サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    名無し@サカサカ10 2017/12/09(土)
     
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    【ベフェレン 3-1 スタンダール・リエージュ ベルギー1部第18節】

     現地時間8日に行われたベルギー1部リーグ第18節でベフェレンはスタンダール・リエージュをホームに迎え、3-1の勝利を収めた。MF森岡亮太はフル出場で、今シーズン9アシスト目を記録している。

     リーグ戦ここ3試合で9失点と苦しんでいるベフェレンは、この日も失点。15分に先手を取られて1点を追いかける立場になった。

     だが、森岡を起点にベフェレンは反撃に転じる。36分、森岡のCKにセックがヘディングで合わせてゴール。森岡の今季9アシスト目で1-1として折り返した。

     すると後半の立ち上がり、スルーパスに抜け出したテリンが一度はGKに防がれながらも押し込んでベフェレンが逆転に成功。さらに3点目を目指し、ホームで主導権を握った。

     ベフェレンは72分、相手の最終ラインでボールを奪ったアンポマーがゴールを奪って貴重な3点目を獲得。2点差としたベフェレンが落ち着いた試合運びでリードを維持して、終了のホイッスルを迎えた。

     森岡に7試合ぶりのアシストがついたベフェレンは、これで4試合ぶりの白星。順位は暫定で7位となっている。

    【得点者】
    15分 0-1 マリン(スタンダール・リエージュ)
    36分 1-1 セック(ベフェレン)
    49分 2-1 テリン(ベフェレン)
    72分 3-1 アンポマー(ベフェレン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171209-00245598-footballc-socc








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    630: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 18:28:04.55
    本田は何でメキシコに行ったんだろうな
    メキシコだってパイオニアの邦人が居るわけで
    むしろ本田はそのコネだろう
    意義が分からない意義が


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 05:34:54.48 _USER9

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    オーストリア・ブンデスリーガ第17節が29日に行われ、MF南野拓実の所属するザルツブルクと、FW奥川雅也の所属するマッタースブルクが対戦した。南野はベンチスタート、奥川は右サイドハーフで3試合連続の先発出場となった。

     前半は両チームとも決め手を欠き、膠着状態が続く。マッタースブルクは42分、奥川がカウンターで自陣からドリブルで持ち上がり、左サイドへラストパス。これを受けたMFミヒャエル・ペルラクがエリア内左からシュートを放つが、相手DFにブロックされた。

     後半に入ってもゴールが遠い両チーム。ザルツブルクは61分、FWフレドリック・グルブランドセンを下げてFWファン・ヒチャンを投入。マッタースブルクも64分にDFルーカス・ラートに代えてDFミヒャエル・レルチャーを、66分にはMFレネ・レナーに代えてFWマルクス・ピンクを送り出す。

     72分、ザルツブルクはMFヴァロン・ベリシャを下げて南野を投入。奥川との日本人対決が実現した。すると南野は75分にスルーパスでチャンスを演出。ファン・ヒチャンがエリア内に抜け出したが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。

     87分、ついに試合が動く。カウンターで中央の南野が右サイドへスルーパスを出すと、ファン・ヒチャンがダイレクトで中央に折り返す。これをモアネス・ダブールが流し込み、ザルツブルクが先制に成功した。

     さらにザルツブルクは後半アディショナルタイム2分、エリア内右へ突破したMFラインホルト・ヤボがグラウンダーのクロスを入れると、ファーでフリーの南野が無人のゴールに蹴り込んで追加点を挙げた。南野はリーグ戦4点目、公式戦では6点目となった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ザルツブルクが2-0でリーグ戦5連勝。9月から11試合無敗となった。72分から出場した南野と、フル出場した奥川は試合後、ユニフォームを交換していた。

    【スコア】
    ザルツブルク 2-0 マッタースブルク

    【得点者】
    1-0 87分 モアネス・ダブール(ザルツブルク)
    2-0 90+2分 南野拓実(ザルツブルク)

    11/30(木) 4:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00675852-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 00:16:15.79 _USER9

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    ポルティモネンセMF中島翔哉に、フランスの2クラブが興味を示しているようだ。

     今夏、FC東京からポルティモネンセに期限付き移籍で加入した中島は、9月2日のポルトガルリーグ杯で新天地デビュー。ポルトガルリーグ第5節ベンフィカ戦でリーグデビューを飾ると、続く第6節フェイレンセ戦では移籍後初ゴールを含む2ゴールを挙げて、チームの2-1の勝利に貢献した。

     リーグデビュー以降、8試合連続先発を果たす164センチのアタッカーは、6得点1アシストときっちりと結果を残して、チームの信頼に応えている。

     ポルトガル『Record』によると、躍動するアタッカーをフランス・リーグ1のサンテティエンヌとボルドーが興味を示しているという。また、ポルティモネンセは現在FC東京から中島をレンタルしており、保有権は20%とされているが、18年6月に残りの80%を買い取る可能性があるようだ。

    11/27(月) 21:47配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-01646845-gekisaka-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 05:34:54.20 _USER9

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    ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉が、2ゴールで勝利に大きく貢献している。

    ポルティモネンセは25日、ポルトガルリーグ第12節でCDトンデラと対戦。中島はリーグ戦8試合連続で先発出場を飾った。押し気味に進めたポルティモネンセだが、なかなかスコアは動かず。この状況を打破したのが中島の右足であった。

    31分、ペナルティーエリア外でボールを受けると、左サイドから切れ込み、右足を振り抜く。ニアを狙ったシュートはGKの手を弾きながら、ネットを揺らして待望の先制点をもたらした。

    さらに後半の77分には、右サイドからファブリシオのクロスにファーで押し込み、大きな追加点を奪う。試合はそのまま終了し、ポルティモネンセが2-0で勝利した。中島はフル出場を果たしている。

    中島の得点は、10月22日に行われた第9節のヴィトーリア・ギマランイス戦以来3試合ぶり。また、リーグ戦では5試合負けなしとなったポルティモネンセは、8位に浮上している。

    11/26(日) 5:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00000045-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 06:40:47.84 _USER9

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    [11.24 ベルギーリーグ第16節 ゲント3-1ムスクロン]

     ベルギーリーグ第16節が24日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントはホームでムスクロンと対戦し、3-1で勝利した。先発フル出場の久保は勝ち越し弾を含む1ゴール1アシストの活躍。3試合ぶりの得点で今季5ゴール目とし、今季初の3連勝に貢献している。

     2連勝中のゲントは前半29分に先制。FWモーゼス・ダディ・シモンが自らのドリブルで獲得したPKを右足でゴール左に沈める。3試合連続で先にスコアを動かしたが、同33分にFWドリン・ロタリウが左足で放ったシュートをGKロブレ・カリニッチが弾くと、こぼれ球をFWタイウォ・アウォニイに右足で押し込まれ、すぐさま同点に追いつかれた。

     それでも久保が前半39分にホームスタジアムを沸かせる。敵陣のセンターサークル左脇でシモンからのパスを受けた久保は、オープンスペースでドリブルを開始。PA手前左で細かいステップとボールタッチで一気に2人を抜き去ると、PA内やや左でも2人のDFが立ちはだかる中、かわさずにその2人の間を通す右足のシュートを放つ。相手GKの左手に当たったボールがゴール右に転がり込み、2-1と勝ち越しに成功した。

     久保は10月27日に行われた第13節シャルルロワ戦(1-2)以来、3試合ぶりにネットを揺らして今季5ゴール目。得点後にはスタンドをあおる姿も見られ、サポーターも久保コールで応えた。

     さらに久保は2-1で迎えた後半29分、PA内右でDFディラン・ブロンからのパスを受け、キープからブロンにリターン。ブロンがPA手前右から左足で打ったシュートがゴール左に決まり、久保のダメ押しアシストで3-1の快勝を飾った

    11/25(土) 6:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-01646714-gekisaka-socc

    ◼?久保裕也が1G1Aの大暴れ! 地元メディアは「驚きのスーパーゴール!」と絶賛

    日本代表FW久保裕也が、リーグ戦3試合ぶりのゴールを決めた。
     
     現地時間11月24日、ベルギー・リーグ16節のヘント対ムスクロン戦が行なわれ、久保はホームチームのスタメンで登場。4-2-3-1システムのトップ下に入った。
     
     試合が動いたのは29分、ヘントはモーゼス・シモンのPKで先制点を奪う。しかし4分後に守備陣のミスから同点に追いつかれ、あっという間に1-1に。スタジアムに漂う嫌なムードを一掃したのが久保だった。
     
     38分、ハーフウェイライン付近でボールを受けた久保は単独ドリブルで切れ込むと、マーカーふたりを巧みなステップで振り切ってするするとエリア内へ侵入。3人の守備者に囲まれながらも、GKの出端を突くコントロールショットを放ち、鮮やかにゴールに流し込んだのだ。圧巻のゴラッソで今シーズン5点目を決めた。
     
     ベルギー国営放送の『RTBF』は、「驚きのスーパーゴールだ! シーズンベストの候補に挙げてもいい得点で、ユウヤ・クボがあらためてそのクオリティーの高さを示した」と絶賛した。
     
     さらに久保は78分にもゴールに絡む。右サイドでボールをキープしてムスクロン守備陣の注意を引くと、鋭い切り返しから中央へパス。これをフリーで受けたディラン・ブロンが左足でスライダーショットをねじ込んだ。久保のお膳立てでヘントはリードを広げ、そのまま3-1で勝利した。
     
     1ゴール・1アシストと奮迅の働きを見せただけでなく、積極果敢にハイプレスを掛けるなど守備でも貢献した久保。コンディションの良さを窺わせ、その好調ぶりに呼応するようにヘントも上昇曲線を描いている。シーズン序盤の躓きを取り返し、リーグ戦3連勝で暫定4位に浮上した。

    11/25(土) 6:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00032958-sdigestw-socc














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     名無し@サカサカ10 2017/11/25(土)








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     名無し@サカサカ10 2017/11/24(金)

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     [11.24 ELグループリーグ第5節 コンヤスポル1-1マルセイユ]

     ヨーロッパ・リーグ(EL)は24日、グループリーグ第5節を行った。グループIは日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユ(フランス)が敵地でコンヤスポル(トルコ)と対戦し、1ー1でドロー。右サイドバックの酒井は、ELではグループリーグ第1節・コンヤスポル戦(1-0)以来の先発となった。

     今節の結果次第で決勝トーナメント進出となるマルセイユは、19日のリーグ1第13節・ボルドー戦(1-1)から先発を2人のみ変更してほぼ主力を揃える。中盤のMFルイス・グスタボ、最前線のFWバレール・ジェルマンが起用され、4-3-2-1の布陣を敷いた。

     前半は両者ともに様子見で試合を進める。コンヤスポルは前半20分、MFモリケ・フォファナが中盤をドリブル突破して右足シュートを放つがゴール右外へ。一方、マルセイユは同32分、MFフロリアン・トバンとの連係から酒井が右サイド深い位置からPA右に進入。MFメフディ・ブラビアに倒されるもファウルの判定はなく、PK獲得とはならなかった。

     前半を0-0で折り返すと、コンヤスポルは後半2分にショートパスをつないでマルセイユ陣地に仕掛ける。PA手前でフォファナがボールを持ってそのままPA内に攻め込むが酒井が冷静にマークをはずさず、フォファナのシュートをブロックした。

     より攻撃的に出たいマルセイユは、後半20分にMFルーカス・オカンポスに代えてFWディミトリ・パイェを投入し、また同24分にはトバンに代えてMFクリントン・エンジーを出場させる。しかし戦況は変わらず、終盤になるとマルセイユは逆に大ピンチを迎える。

     マルセイユは後半35分、DFジョルダン・アマビィがPA内でブラビアを押し倒してしまい、ファウルを取られる。得点機会阻止でアマビィは一発レッドとなり、加えて相手にPKを献上。コンヤスポルはMFネイツ・スクビッチがPKをゴール左に冷静に決めて、貴重な先制点とした。

     数的不利のマルセイユだが、後半アディショナルタイム3分過ぎにラッキーな形で得点が入る。DFアディル・ラミのロングフィードにエンジーが反応し、PA左の深い位置でGKをかわして折り返すと、コンヤスポルDFウィルフレッド・モークが軽く触れてしまい、ボールは無人のゴールに吸い込まれた。

     マルセイユの得点直後に1-1で試合は終了。3位・コンヤスポルとの勝ち点差は2でキープとなり、この試合で決勝トーナメント進出を決められなかった。12月7日の最終節となる第6節でFW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)と対戦し、グループリーグ突破を目指す。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-01646676-gekisaka-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 07:59:45.31 _USER9

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    「僕はもう若くない。クラブワールドカップに興奮している」

    現地時間11月21日にメキシコ・カップ準決勝をモノにし、ファイナル進出を果たしたパチューカ。2-0で勝利したそのアトランテ戦に先発出場した本田圭佑が、記者会見に臨んだ。
     
     国内外のメディアを集めて本田の会見が行なわれるのは、パチューカ加入後2回目。いよいよ開幕が目前に迫ったクラブワールドカップに関する質問が相次いだが、これまでのメキシコでの自身のパフォーマンスやロシア・ワールドカップへの想いについても語った。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』スペイン語版が伝えている。
     
     まずは、パチューカ加入からの4か月をこう振り返っている。
     
    「シーズンのスタートで怪我をしてしまい、チームには遅れて合流した。最初の何試合かはいい内容ではなかったけど、少しずつ改善してきたと思う。まだ満足できるレベルではない。でも、カップ戦でファイナルまで行けたのは良かった」
     
     12月9日、パチューカはクラブワールドカップ2回戦をアフリカ王者・ウィダード(モロッコ)と戦う。UAE開催のビッグトーナメントへの抱負は?
     
    「僕はもう若くはないから、クラブワールドカップでプレーできる機会をもらえたのは本当に嬉しい。まだ少し時間があるけど、もう興奮していて、これから毎日、試合が近づくにつれてもっと興奮するはず。そして来年はワールドカップがある。僕にとってはたぶん最後のワールドカップになるので、これもとても重要だし、本大会でプレーしたいと思っている」
     
     クラブワールドカップでハイパフォーマンスを披露し、ヴァイッド・ハリルホジッチ日本代表監督を振り向かせられるか

    11/23(木) 6:45配信 SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00032888-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 23:18:33.71 _USER9

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    タイ・サッカー協会のソムヨット会長は21日、国内リーグでの八百長疑惑に関連して選手5人を含む12人が逮捕されたと発表した。7月の1試合と9月の3試合が捜査対象で、関与した選手は20万バーツ(約69万円)を得ていたという。

     ソムヨット会長はタイでは八百長が長年問題となっているとし「病気の治療が必要なように、このような犯罪を撲滅する時がきた」と述べた。(共同)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171121/sci17112119460003-n1.html?view=pc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 07:04:47.88 _USER9

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    PSGがFC東京に所属するFW久保の獲得に興味と仏誌報道 

    仏誌「フランス・フットボール」はPSGのスポーツディレクターが関係者に接触と伝える

    11月1日に17歳のMF平川怜とともにFC東京とプロ契約を締結し、トップチーム昇格を果たした16歳のFW久保建英に対して、
    ブラジル代表FWネイマールらを擁するフランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)が獲得に興味を示しているという。
    フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が報じた。

    久保は川崎U-12に所属していた10歳の時にバルサ下部組織の入団テストに合格。
    その後はインファンティルA(13-14歳)に昇格するなど順調に成長を遂げていた。
    しかし、FIFA(国際サッカー連盟)が18歳未満の外国人選手獲得・登録に違反があったとしてクラブにペナルティを科し、
    久保も出場停止という余波を受け、2015年3月にFC東京U-15むさしに加入した。

    海外メディアから「日本のメッシ」と呼ばれた神童は今年10月にインドで開催されたU-17ワールドカップに日本代表として出場し、主力として16強進出に貢献。
    そして11月に宇佐美貴史(当時ガンバ大阪/現デュッセルドルフ)や柿谷曜一朗(セレッソ大阪)ら以来となる16歳でプロ契約を締結している。

    2020年東京五輪でも活躍が期待される逸材に興味を示しているのがフランスの強豪クラブだという。
    「PSGが“日本のメッシ”、タケフサ・クボを注視」とのタイトルで報じたフランス・フットボール誌は、
    「PSGがバルセロナに取って変わるなら? ネイマールとは異なるスケールながら、2クラブはタケフサ・クボを巡って競合していることに気付くだろう」と記した。
    また、PSGのスポーツディレクターを務めるアンテロ・エンリケ氏が久保の関係者に接触したとしている。

    今夏、ネイマールがサッカー界史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でバルセロナから移籍するなど注目を集めているPSG。
    世界中から才能のある選手を青田買いするべく、久保の調査も進めている模様だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171121-00010000-soccermzw-socc
    11/21(火) 7:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 10:53:06.37
    みんな欧州行くんか?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 14:02:57.90 _USER9

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    ■メキシコリーグ第17節

    アトラス 1-1 パチューカ

    得点者

    アトラス:マドゥエニャ(45分)

    パチューカ:エレーラ(90分)

    メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)の最終戦である第17節、アトラスvsパチューカの一戦が行われた。

    パチューカは勝ち点18の12位に付けている。一方、アトラスは勝ち点24の8位で、プレーオフ進出(8位以上)に向けて負けられない一戦となった。

    この試合では本田圭佑はスタメン出場を果たしているが、試合は序盤から荒れ模様に。17分、パチューカのメキシコ代表MFエリック・グティエレスが、軸足を後ろからつぶされるチャージを受け、そのまま負傷交代を余儀なくされてしまう。

    その後はホームのアトラスが攻勢を仕掛ける場面が続く。そんな中、本田は25分に左サイドを独走してカウンターを演出するが、ゴールはならず。31分には本田がドリブルを仕掛けながらビクトル・グスマンにラストパスを送るも、フィニッシュはアトラスGKミゲル・アンヘル・フラガのビッグセーブで阻まれてしまう。

    その後もパチューカは時折アトラスゴールに迫るものの、ゴールラインを割ることができずにいた。すると45分、元メキシコ代表DFラファエル・マルケスがゴール前にクロスを放り込むと、ホセ・マドゥエニャがヘディングでコースを変えて、アトラスが前半終了間際に先制した。試合はこのままハーフタイムを迎えている。

    後半に入ってもホームのアトラスが試合を優勢に進める時間が目立ち、パチューカは攻めあぐねる時間が続く。86分には失点の危機を迎えるも、44歳のGKオスカル・ペレスがセーブして、失点を防いだ。

    90分には本田がクロスを入れ、それが相手のクリアミスになりパチューカはCKのチャンスを迎える。このCKで本田がクロスを放り込むと、一度は相手DFにクリアされたが敵陣でつなぎ、最後はロベルト・エレーラがシュートを決めて、土壇場でスコアを1-1とした。

    試合はこのままフルタイムを迎え、1-1のドロー決着。勝ち点1を積み上げたアトラスは同じ節の他チームの成績にもよるが、8位以内でのプレーオフ進出にわずかな望みをつなげた。

    一方のパチューカは5勝4分け8敗と黒星が先行する内容で前期のリーグ戦を終えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000006-goal-socc

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    253: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 12:55:27.16
    メキシコはJよりレベル低いのにどうして代表は日本より強いの?
    ブンデスがレベル低いのにドイツ代表がイングランドより強いようなもんか?








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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 17:32:50.72 _USER9
    「マラドーナに扮した本田」と現地メディア大絶賛 “メッシ級”ドリブル弾に賛辞やまず
    50メートルをドリブルし、華麗に相手4人を抜き去ったゴラッソ
    11/9(木) 17:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00010015-soccermzw-socc
    no title

    現地メディアも「マラドーナに扮した本田」と伝説の名手を引き合いに絶賛している【写真:Getty Images】

     パチューカの日本代表FW本田圭佑が、現地時間8日のコパMX(メキシコカップ)準々決勝の本拠地ティファナ戦に先発出場し、前半42分に50メートルをドリブルで独走するゴラッソを決めた。
    現地メディアも「メッシのようなゴール」「マラドーナに扮したケイスケ・ホンダ」と伝説の名手を引き合いに絶賛している。チームも4-0で快勝し、ベスト4に進出した。

     2-0で迎えた前半42分、ハーフウェーライン手前のセンターサークル内から本田はドリブルを開始する。追いすがるマーカーを一人振り切ると、中央にカットインしながらスピードに乗り、目の前にいた二人目もかわした。
    そしてペナルティーエリア手前で待ち構える相手センターバックは、足下の素早いボールタッチで華麗にかわすと、追いすがってきた相手を右腕でブロックしながらエリア内に侵入。
    最後はスライディングしてきたマーカーとGKを嘲笑うようなループ気味のシュートを左足で決めた。

     スペイン紙「マルカ」のメキシコ版は、「ケイスケ・ホンダがメッシのようなゴールを決めた」と報じ、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを彷彿とさせるドリブルからの鮮やかな一撃に賛辞を送った。

    ■ 伝説の“5人抜き”を引き合いに讃える

     さらに、アメリカのスペイン系テレビ局「ウニビシオン・デポルテス」は、「ハーフタイムの前に試合の判決は下された。
    マラドーナに扮したケイスケ・ホンダがショロス(ティファナの愛称)のDF陣を抜き去って3-0とした」とレポート。
    現地メディアはメッシに続き、5人抜きゴールで有名な元アルゼンチン代表FWディエゴ・マラドーナを引き合いに出して、本田のスーパーゴールを称えた。

     カップ戦ではベスト16のサカテペク戦の2ゴールに続く3点目。欧州遠征に臨む日本代表メンバーから落選した本田だが、直近の公式戦4試合4得点とトップフォームを維持し、強烈なインパクトを残している。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    198: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 12:49:49.43
    メキシコリーグってベルギー、ウクライナ、ギリシャリーグよりもレベル低いの?







    23-e1500039845960[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 12:31:09.68 _USER9
    20171109-00239724-footballc-000-14-view[1]


    メキシコ1部のパチューカに所属する本田圭佑が、現地時間8日に行われたコパMX(国内カップ戦)の準々決勝ティファナ戦で公式戦5得点目となるゴールを奪った。


     前半終盤の43分、センターサークル付近でボールを持った本田はドリブルを開始すると、1人目を振かわり、追いすがる2人目もスピードで振り切ると、ペナルティエリア手前で寄せてきた2人と一度抜かれた後に追ってきた1人の間をトップスピードで駆け抜け、最後はGKの位置を冷静に見極めてループシュート。“ゴラッソ”でチームに3点目をもたらした。

     パチューカは16分にフランコ・ハラのゴールで先制すると、37分にビクトル・グスマンが加点。本田のゴールとGKアルフォンソ・ブランコがPKを止める活躍もあり、3-0でリードして前半を終えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00239724-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 11:02:00.82 _USER9

    20171107-00032174-sdigestw-000-5-view[1]


    ◆ ついに偉大なる同胞の得点記録を更新した

    はたして現役のアジアNo.1プレーヤーはどの選手なのか。米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports』アジア版の英国人記者、ジョン・デュアデン氏が持論を展開した。
     
     まず、アジア通のデュアデン記者は日本人選手たちをどう見ているのか。
     
    「欧州トップリーグで活躍するアジア人プレーヤーで、もっともその数が多いのは日本人選手だろう。とりわけドイツでの活躍が目覚ましく、ボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワはブンデスリーガにおける日本人最多ゴール数を更新し、ヘルタ・ベルリンのゲンキ・ハラグチ、ケルンのユウヤ・オオサコも素晴らしい」
     
     プレミアリーグで好調のレスター・シティFW岡崎慎司やサウサンプトンの守備の要・吉田麻也、アイントラハト・フランクフルトの“鉄人”長谷部誠らの名は挙がらず。一大勢力としてのジャパンブランドを評価しつつも、No.1プレーヤーに該当する選手はいないというジャッジだ。
     
     同記者が将来的なNo.1候補とした上昇株が、ルビン・カザンでプレーするイラン代表FWサルダル・アズムン(22歳)と、アル・アインに籍を置くUAE代表MFオマル・アブドゥルラフマン(26歳)の両雄。前者は「才能に疑いの余地がないアタッカーで、ロシアで声価を高めている。今後は欧州カップ戦で存在を示し、ビッグクラブへのステップアップ移籍で飛躍を果たせるかどうかが鍵」とし、後者については、「選手としての能力値ではアジア人随一。アジア圏やオーストラリアでプレーする選手の中で選ぶなら一番だろう。だがUAEリーグに籍を置くかぎり、真価は問えない」と評した。
     
     となると1位は……お察しの通り、トッテナム・ホットスパーの韓国代表FWソン・フンミンだ。
     
     日曜日のプレミアリーグ11節、クリスタル・パレス戦で決勝ゴールを叩き込み、偉大なる同胞の先達、パク・チソンの記録をついに抜き去った。プレミアリーグでの通算ゴール数を20点の大台に乗せ、アジア人の最多得点記録を更新したのだ。デュアデン記者は言う。
     
    「世界でも屈指のリーグで、かつ優勝争いを繰り広げるチームでコンスタントな活躍を見せている。ストライカーとして円熟期に入った印象で、サイドから切れ込んでゴールを奪い切る形はトッテナムのハイライトとなっている。実力、調子、実績のいずれも申し分ない。ロシア・ワールドカップでも異彩を放つだろう、現在のアジアNo.1フットボーラーだ」
     
     はたしてスパーズが誇る韋駄天は「現在」だけでなく、パク・チソンが名実ともに有する「アジア歴代最強」の称号をも手にするのか。まだ25歳、可能性は十二分にある。
    一方で、日本人選手のさらなる台頭も見込める。1年後にはヘタフェ柴崎岳やケルン大迫勇也、シュツットガルト浅野拓磨、あるいはヘント久保裕也あたりが……。いっそうの飛躍に期待がかかる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171107-00032174-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 21:35:31.18 _USER9
    昨季ミランでは苦しいシーズンを過ごしたが、今夏メキシコのパチューカ移籍を選択したMF本田圭佑の状態は間違いなく上がってきている。

    得点だけで全てを判断することはできないが、先日のコパ・MXのサカテペク戦では2得点を記録。
    特に右サイドからカットインして左足で決めた一撃は強烈で、レフティーモンスターらしいゴールだった。

    メキシコ『depor』も本田の状態に注目しており、さらなる得点量産に期待をかけている。本田はここまでリーグ戦10試合に出場し、そのうち先発出場は5試合だ。
    その中で3得点を記録しており、現在は181分に1点のペースでネットを揺らしている。これに同メディアも一定の手応えを掴んでいるようだ。

    本田がキャリアハイを達成したのはオランダ2部でプレイしていたVVVフェンロ時代で、16得点を記録している。
    同メディアはこれを超える数字を期待しており、このペースで得点を量産することを望んでいる。

    本田は11月のブラジル、ベルギーとの欧州遠征2連戦に向けた日本代表メンバーから外れたが、ロシアワールドカップまでは時間が十分に残されてい
    パチューカで得点を量産すればヴァイッド・ハリルホジッチ監督の見方も変わってくるだろ


    2017年11月2日 19時10分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/article/detail/13837923/

    写真
    no title
     
      

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    670: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 18:55:02.40
    本田アシスト未遂 
     









    ヒールでダイレクトパス 











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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 05:52:54.17 _USER9
    中国スーパーリーグ(CSL)の上海上港がラツィオに所属するFWチーロ・インモービレ獲得を目指し、
    7000万ユーロ(約93億円)のオファーを提示していたと、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    インモービレは今シーズン、既にセリエAで13得点をマーク。
    得点王争いでは、ユヴェントスのFWパウロ・ディバラやインテルのFWマウロ・イカルディを抑え、単独トップに立つ。

    過去に所属したドルトムントやセビージャではくすぶっていたものの、昨シーズンから加入したラツィオで才能を開花。
    すると昨冬、6000万ポンド(約82億円)という高額な移籍金でチェルシーからブラジル代表MFオスカルを爆買いして話題となった上海上港が獲得に名乗りを上げた。

    ラツィオに対し7000万ユーロの移籍金を提示したほか、インモービレには現在の3倍にあたる年俸650万ユーロ(約8.6億円)と破格の条件を用意した。

    しかしラツィオは1990年代後半から2000年頃のような黄金時代の再来を目指しており、27歳FWをチームプロジェクトの中心に据えている。
    先週、契約も2022年までに延長したばかりとあり、中国クラブの爆買いオファーは即座に却下した。

    なおアンドレ・ヴィラス・ボアス率いる上海上港ではオスカルのほか、
    元JリーガーのFWフッキや元レアル・マドリーのDFリカルド・カルヴァーリョらもプレーしている。

    10/27(金) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010010-goal-socc

    写真
    no title

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    no title


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 11:35:30.06 _USER9

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    10/26(木) 11:30配信
    スポニチアネックス

     パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。

     気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。

     本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 06:17:15.25 _USER9

    20171024-00031553-sdigestw-000-4-view[1]



    ■ドリブルからのテクニカルなゴール!

    10月23日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第9節が行なわれ、ポルティモネンセの中島翔哉が、ギマラエス相手に先制ゴールを決めている。

     このアウェーマッチに前線の左サイドでスタメン出場した中島は16分、カウンターからドリブルで中央に突き進み、ペナルティーエリア内でDFを切り返しでかわしてから、ゴール右隅にボールを流し込んだ。
     
     彼らしい落ち着いた一撃で、出場5試合で早くも4ゴール目を挙げた中島。この場面だけでなく、スピーディーかつテクニカルなドリブルでもギマラエスDF陣を苦しめている他、パスでチャンスも創出。さらに、自陣深くで守備にも奔走するなど、高い貢献ぶりを示している。
     
     なおポルティモネンセは、19分にもファブリシオがロングパスを受けて2点目、さらに30分にはペドロ・サが強烈なシュートを決めて3点目をゲット。その後、42分にギマラエスに1点を返されたものの、リーグ15位のチームが、ヨーロッパリーグにも出場している11位のチームの敵地で大健闘を演じて前半を終えている。

    サッカーダイジェスト10/24(火) 6:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00031553-sdigestw-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 02:06:48.31 _USER9
    10/23(月) 0:10配信
    PSGでまたも内紛か ネイマールがエメリ監督と口論に

    今季のリーグ・アン第9節消化時点で、8勝1分の首位に立っているパリ・サンジェルマン。リーグ・アンのタイトル奪還やUEFAチャンピオンズリーグ(以下CL)制覇にむけて順調に突き進んでいる同クラブだが、リーグ・アン第6節(リヨン戦)でネイマールとエディンソン・カバーニがPKのキッカーをめぐって口論に。この一件以降チームの一体感を疑問視する声が各メディアより噴出するなど、暗雲が漂っている。

    こうした状況のなか、ウナイ・エメリ監督とネイマールが21日の練習中に口論を繰り広げたことが、スペイン紙『MARCA』や仏『L’Equipe』で明らかに。18日に行われたCLのグループステージ第3節(アンデルレヒト戦)に出場した選手に休息を与えた同監督だが、ネイマールがこの指示に反発。同選手がボールを壁にぶつけて怒りを露わにするまでに至ったことが併せて報じられた。

    バレンシア、スパルタク・モスクワ、セビージャなどで安定した成績を収めてきたエメリ監督。欧州屈指の戦術家として評価を高めている同監督だが、あくの強い選手が揃うビッグクラブを掌握できるかは未知数である。同監督にとって真価が問われるシーズンになっていることは間違いないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010000-theworld-socc
    no title

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    382: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 05:54:05.77

    20171023-01645429-gekisaka-000-2-view[1]


     [10.22 リーグ1第10節 マルセイユ2-2パリSG]

     リーグ1は22日に第10節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユはホームでパリSGと対戦し、2ー2で引き分けた。19日のヨーロッパリーグのグループリーグ第3節を今節の温存のために欠場した酒井は右サイドバックでフル出場。ブラジル代表FWネイマールらと激しくマッチアップした。

     首位・パリSGとの“フランスダービー”に挑むマルセイユは、第9節・ストラスブール戦(3-3)に続いてFWコスタス・ミトログルが先発出場。FWディミトリ・パイェをトップ下に、酒井と好相性のMFフロリアン・トバンを右サイドに置く4-2-3-1の布陣を採用した。

     一方、パリSGは最前線に最強3トップのネイマール、FWエジソン・カバーニ、FWキリアン・ムバッペを並べる。また中盤にMFマルコ・ベッラッティ、MFチアゴ・モッタ、最終ラインには公式戦4試合ぶりにDFチアゴ・シウバが先発起用するなど、主力メンバーをフルに並べる4-3-3の布陣となった。

     前半16分にマルセイユが先制に成功する。パス回しから中盤でボールを持ったMFルイス・グスタボが隙を突いて左足を一閃。鋭く伸びた弾道はゴール左に突き刺さり、マルセイユが首位・パリSGから1点を勝ち取った。しかし前半33分、拮抗した展開の中でネイマールが真価を発揮。PA左でMFアドリアン・ラビオがボールキープしてターンしながらボールを落とすと、走り込んだネイマールが左足ダイレクトを放ち、ゴール右隅に流し込んだ。

     1-1で前半を折り返すと、後半7分に酒井とネイマールがマッチアップする。酒井が冷静な守備で突破を許さないため、ネイマールはファウル誘発を選択。勢いよく倒れたところで審判がファウルを取り、酒井は猛抗議もむなしくイエローカードを受けた。拮抗状態が続くと両者交代策を取る。同21分にマルセイユはミトログルに代えてMFクリントン・エンジーを投入し、同24分にパリSGはT・モッタに代えてMFユリアン・ドラクスラーを投入した。

     後半33分、再び均衡を破ったのはマルセイユ。左CKが右サイドに流れるとエンジーがラビオとボールを奪い合う。一瞬の隙を突いたエンジーが右サイドの深い位置からクロスを上げると、トバンが体ごとボールを押し込んで待望の2点目を決めた。

     パリSGは追いかける展開になると後半42分、しつこいマークを浴びたネイマールのフラストレーションが爆発。MFルーカス・オカンポスとの争いに対して審判はネイマールとオカンポスの両者にイエローカードを出すと、ネイマールはこの試合2回目の警告で退場処分となった。

     パリSGが終了間際に同点弾を決める。後半アディショナルタイムに入ったところでPA手前でFKを獲得し、ネイマール不在のためキッカーはカバーニになる。狙いすまして右足を鋭く振り抜くと、クロスバーに直撃しながらボールはゴールの中へ吸い込まれた。劇的な同点ゴールによってパリSGが追いつき、試合は2-2のドローで終了。マルセイユはあと一歩のところで勝ち点3を逃した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-01645429-gekisaka-socc







     
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    47: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 01:19:21.06
     
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 11:02:58.73 _USER9
    20171022-00000005-goal-000-3-view[1]



    ■リーガMX第14節 パチューカ 1-0 プエブラ

    パチューカ:グズマン(34分)

    リーガMX第9節が行われ、パチューカとプエブラが対戦した。3試合勝利から遠ざかるパチューカは、本田圭佑が2試合連続で先発出場を果たしている。

    試合はオープンな展開で、両チーム多くのチャンスを作っていくが、決定機はアウェーのプエブラ。しかし、シュートはことごとくGKオスカル・ペレスが好セーブし、ゴールを許さない。

    パチューカは本田が右サイドから中央へと入ってくることで、支配率を高めてボールをスムーズに回す。すると34分、本田が倒されて得たFKをクイックでリスタート。ホナタン・ウレタビスカヤのボールをビクトル・グズマンが頭で合わせて、先制点を挙げる。

    さらに前半のアディショナルタイムには本田がFKを直接狙う。無回転で放たれたシュートはGKの手をかすめながら、ポストに直撃し、惜しくもゴールラインを越えず。前半はパチューカが1点のリードで終了する。

    後半に入ると、ホームのパチューカが勢いを強めて追加点を奪いに行く。本田の右サイドを中心に好機を作り、チャンスをうかがう。守ってもオスカル・ペレスが最後のところでビッグセーブを見せて同点弾を許さず。パチューカが1-0で逃げ切っている。

    本田は終盤の84分まで出場。ゲームメイクやセットプレーで存在感を見せて4試合ぶりの勝利に貢献している。

    10/22(日) 10:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000005-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 08:56:05.22 _USER9

    20171020-00031369-sdigestw-000-7-view[1]


    ■人気も実績も資金力も、中東随一の名門クラブ

    圧巻のチームパフォーマンスで強豪・上海上港を下し、アジアチャンピオンズ・リーグ(ACL)の決勝に到達した浦和レッズ。10年ぶりにアジアの盟主の座を奪取すれば、年末にUAE・アブダビで開催されるクラブワールドカップの出場権を得る。レアル・マドリーや本田圭佑を擁するパチューカとの対戦が見込め、期待は膨らむばかりだ。
     
     ホーム&アウェー形式のファイナルで浦和を待ち受けるのが、サウジアラビの名門アル・ヒラルだ。いったいどんなクラブなのだろうか。
     
     サウジの首都リャドに本拠地を置く。クラブが産声を上げたのは1957年で、ちょうど今年で60周年。メモリアルなシーズンにアジア制覇をと、クラブもサポーターも気合いが入っている。サウジ屈指の名門で、ACL優勝2回、サウジ・リーグ優勝14回(最多)など国内外大小の獲得タイトル総数は、驚愕の57個! 実績では、国内のみならず中東の覇権をも争うライバル、アル・イテハド、アル・ナスル、アル・アハリ(ともにジェッダが本拠地)の3クラブを凌駕する。
     
     その資金力も中東随一だ。サウジ国営の通信会社『Mobily』のスポンサードを受け、その広告収入だけでも年間およそ7000万リヤル(約224億円)。国内での人気とサポーター数はダントツの一番で、全国各地にクラブショップがあるという。埼玉スタジムにも相応の応援団が駆け付けるものと見られる。
     
     2017-18シーズンのスカッドは、攻守両面でタレント揃いだ。外国籍選手は6人。MFカルロス・エドゥアルド(ブラジル)、FWマティアス・ブリトス、MFニコラス・ミレシ(ともにウルグアイ)、FWジェルミン・リーバス(ベネズエラ)、FWオマール・クリビン(クウェート)、そしてGKアリ・アル=ハブシ(オマーン)と国際色豊かだ。中国スーパーリーグのクラブのように“爆買い”などはせず、世界的な知名度こそないものの、確かな実力を持つ助っ人を迎え入れている。一番人気は、やはりアラブの英雄アル=ハブシ。かつてプレミアリーグで活躍した守護神で、アル・ヒラルでは第2GKを務めている。35歳になった。
     
     国内組は新旧のサウジ代表がずらりと居並ぶ。現代表チームには常時10名前後の選手を送り出しており、9月のW杯予選・日本戦にも出場したCBオサマ・ハウサウウィ、GKアブドゥラ・アル・ムアイフ、右SBヤセル・アル・シャハラニ、ボランチのサルマン・アル・ファラジ、アブドゥラ・オタイフなど、レギュラーを多く抱える。10番を背負うのは元サウジ代表の天才プレーメーカー、モハマド・アル・シャルフーブ(36歳)で、前線の大黒柱にしてキャプテンのヤセル・アル・カフタニ(35歳)も健在だ。
     
     そしてチームを率いるのは、アルゼンチン人のラモン・ディアス監督(58歳)。Jリーグで主題得点王に輝いた、伝説的なストライカーだ。2016年10月に就任すると、ソリッドな守備を軸としたダイレクト志向の強いサッカーを徹底。外国籍選手と自国選手を上手く融合させ、いきなりクラブに6年ぶりのリーグ優勝をもたらした。ACLでは圧倒的な攻撃力を示して中東のライバルをなぎ倒し、堂々のファイナル進出。17年ぶりの戴冠を狙う。
     
     ちなみにディアス監督は決勝進出を決めた際、「なんとかアジアを制してクラブワールドカップに進み、リーベルと戦いたいね」と希望を語った。南米代表を決めるコパ・リベルタドーレスは10月下旬に準決勝が開催される。ディアス監督が現役時代に長くプレーし、監督としても黄金期を築いたリーベル・プレート(アルゼンチン)は、同国のラヌースと雌雄を決する。

    10/20(金) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00031369-sdigestw-socc 
      
     
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