サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 12:03:37.77 _USER9
    リーガMX後期リーグ第5節が行われ、パチューカはモレーリアと対戦した。

    後期リーグに入ってから、1勝1分2敗と苦しんでいるパチューカ。そんな中でも、2ゴール3アシストと好調を維持する本田圭佑は、先発出場を果たした。

    パチューカは19分、グティエレスの強烈な無回転シュートで先制点に成功する。

    トップ下に入った本田は、組み立てやフィニッシュの局面でも積極的にボールに絡む。32分にはミドルシュートで相手GKを脅かした。

    しかし、パチューカは前半終了間際にエリア手前で与えたFKを決められ失点。さらに、エルナンデスが危険なタックルで一発退場となり、数的不利となって前半を折り返す。

    後半に入っても嫌な流れを断ち切れないパチューカは、51分に逆転弾を許す。

    58分にエリア手前で得たFKを、本田が直接狙う。すると、回転の掛かった強烈なシュートがネットに突き刺さった。日本代表FWが、チームを救うゴールを奪った。

    一時は良い流れを手にしたパチューカだが、波にのることができず、72分にはエリア内でファールを犯しPKを献上。これをルイ・ディアスに決められ、再び勝ち越しを許した。

    78分に手にしたFKのチャンスでは、再び本田が狙うもこれは壁に阻まれる。

    結局、スコアはこのまま終了。パチューカは本田が2戦連続のゴールを挙げるも、連敗となった。

    2/4(日) 11:59配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000004-goal-socc

    写真no title







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 13:43:59.87 _USER9

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    トルコのガラタサライに移籍した日本代表DF長友佑都が2日に自身のツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、チーム練習に合流したことを報告した。

     長友は1月31日、7シーズン過ごしたインテルを離れ、ガラタサライへの期限付き移籍を決断。さっそくチーム初合流を果たし、「みんな暖かく迎えてくれて、最高の雰囲気でした!練習も楽しかったなー」と感想を綴ると、「チーム内は英語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、トルコ語など飛び交っていて勉強になるし、コミュニケーションとるの楽しすぎる」と新しい環境に溶け込む意欲を示した。

     トルコ移籍には元同僚の後押しもあったようだ。「移籍前、このチームでプレーしたスナイデル、フェリペ・メロとも話したけど、このクラブと街を絶賛していた。迷わず行けと」。

     ただ、イタリアからトルコへ生活の拠点を移すにあたって戸惑いもあったようで「問題があるなら1つだけ。渋滞が多いことだと。笑」と冗談交じりに告白。その後、本拠地を視察した様子の写真を掲載し、「美しいスタジアム」と新天地での戦いに期待感を強めた。

    2/3(土) 13:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-01650169-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 06:48:13.31 _USER9
    【マルセイユ 6-3 メス リーグアン第24節】

     現地時間2日に行われたリーグアン第24節のマルセイユ対メスは、6-3でホームのマルセイユが勝利した。マルセイユのDF酒井宏樹とメスのGK川島永嗣がともにフル出場し、日本人対決が実現している。

     最下位ながら最近調子を上げているメスだが、3位につけるマルセイユは強敵だった。

     開始6分、マルセイユはサンソンがペナルティエリアに侵入すると、ゴール前で転倒。これが飛び出してきた川島に対するブロックのような形となり、すぐに立ち上がったサンソンはそのままゴールネットを揺らした。

     マルセイユはその3分後にトバンのゴールでリードを広げると、その後はメスが持ち直していく。しかし、点差を詰めることはできない。

     すると前半終了間際にトバンが3点目を奪い、メスの良い流れを断ちきってハーフタイムに入った。

     後半に入ると、リードはさらに広がる。49分にトバンのクロスからジェルマンが決めて4点差になると、56分にはトバンがハットトリック達成。メスの守備は崩壊し、川島は厳しい仕事を強いられる。

     73分にメスが1点を返すも、75分にはマルセイユがミトログルのゴールで再び差を5点に。終盤はマルセイユの守備に緩みが生じて、メスが2点を返したものの、結果に影響はなし。6-3でマルセイユが勝利を収めた。

    【得点者】
    6分 1-0 サンソン(マルセイユ)
    9分 2-0 トバン(マルセイユ)
    45分 3-0 トバン(マルセイユ)
    49分 4-0 ジェルマン(マルセイユ)
    56分 5-0 トバン(マルセイユ)
    73分 5-1 モレ(メス)
    75分 6-1 ミトログル(マルセイユ)
    84分 6-2 モレ(メス)
    90分 6-3 ニアネ(メス)

    2/3(土) 6:37配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254384-footballc-socc


    酒井宏樹をマルセイユ指揮官が賛辞「みんな彼のことが好きさ…私が一番大好きだけどね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000007-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 19:04:45.44 _USER9

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    2/2(金) 19:01配信
    本田圭佑 W杯後にパチューカ退団か メキシコ紙が伝える

     メキシコリーグ、パチューカの日本代表MF本田圭佑が、6月のロシアワールドカップ後に退団する可能性があるという。メキシコの有力紙エクセルシオールが伝えている。
     記事によると、今冬市場で移籍オファーがあったとされる本田自身が去就について「いくつかの選択肢がある。まだ何も決めていないが、あるオプションの中で決めなければならない。今はワールドカップのことだけを考えている」と話したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000105-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 06:33:24.78 _USER9

    20180109-00010000-goal-000-1-view[1]


    オーストリア1部ザルツブルクのMF南野拓実(23)が3年総額4億円(推定)で契約の延長に合意したことが31日、分かった。

    クラブ関係者が明かした。ザルツブルク側は今夏で契約満了する南野に対して延長を熱望、評価の高さが“大型オファー”となって表れた格好だ。近日中にも発表される。

     今季の南野は昨年7月のリーグ開幕戦でゴールを記録も、8月20日に右膝を負傷し、約2カ月の離脱。それでも11月5日、ザンクトペルテン戦で2得点を決め、復活ののろしを上げた。昨季まで2年連続の2桁得点をマークするなど既にチームに欠かせない存在となっている。本人は将来的にはステップアップの移籍を視野に入れるが、当面はザルツブルクで実力を磨く。

     3日にはリーグ戦が再開。15日には欧州リーグ決勝トーナメント1回戦レアル・ソシエダード戦も控える。15年以後、日本代表からは遠ざかるが、欧州トップレベルとの戦いが続く欧州リーグは絶好のアピール機会。日本代表が3月に予定している欧州遠征、そして、6月のW杯ロシア大会への滑り込みを狙う。

    2/1(木) 6:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000034-spnannex-socc

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    383: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 23:19:36.31
    今のガラタサライvsインテルならどっち勝つの?




    201705031937334d0[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 20:01:57.63 _USER9

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    期待値が表れる背番号

    現地1月30日にワースラント=ベベレンからアンデルレヒトに加わった森岡亮太。ベルギー挑戦から約半年で人気銘柄となった日本代表MFへは、ベルギー屈指の名門クラブも相当な期待をかけているようだ。
     
     アンデルレヒトは公式ツイッターで、「我々の新しい10番に出会えた。リョウタ・モリオカ!」と、森岡に背番号10を背負わせることを発表した。
     
     昨夏にポーランドのシロンスク・ヴロツワフからベベレンに加入した森岡。今シーズンは、森岡は公式戦27試合9ゴール・11アシストという好成績を残して一躍注目を浴び、アンデルレヒトと21年6月まで3年半の契約を結んだ。
     
     名門クラブでエースナンバーを与えられることとなった森岡が、その期待に応えるパフォーマンスを披露できるかに注目だ。気になるデビュー戦は早ければ、現地2月4日のメヘレンとのベルギー・リーグ第25節になると見込まれている。

    1/31(水) 19:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00035223-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 12:11:27.46 _USER9
    1/31(水) 12:00配信
    ポルトガルでブレーク 中島翔哉の移籍金27億円は適正か?

     ポルトガル1部ポルティモネンセ所属のFW中島翔哉(23)の“値段”が欧州でも話題になっている。地元紙が「ウクライナの強豪から13億円の移籍金オファーが届いたが、クラブは『27億円を違約金として設定している』と交渉を拒否した」と報じたからである。

     ちなみに日本人移籍金最高額は元代表MF中田英寿(41)の35億円。これには及ばないが、ドルトムントのMF香川真司(28)の21億円を上回っている。中島は29日のリオ・アベ戦でも1ゴールを決め、通算8ゴールは得点ランク7位タイ。売り出し中のストライカーなのは間違いない。とはいえ、この「27億円」というのは適切なのか?

    「ポルトガルリーグには『欧州のビッグクラブから狙われる』若手有望株が多く、安易に引き抜かれることを警戒して移籍金を高額に設定する傾向にあります。中島の移籍金27億円は、正直に言って破格値と言うしかありませんが、それでも中島のパフォーマンスは素晴らしいのひと言です。

     FC東京時代に何度か取材しましたが、とにかく練習の虫。全体練習の後も常にボールと戯れていました。ボールが友達! といった雰囲気でリアル『キャプテン翼』のイメージでした。主戦場の左サイドから果敢にドリブルを仕掛け、積極的にゴールを狙っていくスタイルは欧州でも高く評価されており、日本代表の隠し玉としても期待できるでしょう」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

     少なくとも10億円以上の価値がある――。六川氏の見立てである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000021-nkgendai-socc
    no title

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    117: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 16:27:03.74
    なんでガラタサライに行く奴って結構いるの?

    ガラタサライなら
    オランダ、フランス、ベルギー、スイスリーグとかにないか探したり
    Jリーグ復帰した方がマシなんじゃないの?



    332514[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 09:03:19.51 _USER9
    日本代表MF森岡亮太が、ワースランド・ベフェレンからアンデルレヒトへ移籍することが正式に発表された。契約期間などは明かされていない。

    昨夏からベルギーのベフェレンでプレーする森岡は、前半戦で27試合9ゴール11アシストと圧倒的な成績を記録。かねてよりステップアップのうわさが絶えず、先日個人合意が伝えられていたが、ついに正式に実現した形だ。

    アンデルレヒトは国内屈指のビッグクラブで、今シーズンはチャンピオンズリーグにも参戦。ここまでリーグ戦では3位につけている。一方で、ソフィアン・アンニがスパルタク・モスクワ行きが濃厚となり、攻撃的なポジションの選手を探していた。

    また、アンデルレヒトはベルギーで最も大きな成功を収めたクラブで、リーグ優勝は34回、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)優勝1回など、数多くのタイトルを獲得してきた。そして森岡はアンデルレヒトでプレーする初めての日本人選手となる。ベフェレンという中堅クラブで活躍した実力を、ビッグクラブで遺憾なく発揮できるだろうか。シーズン後半戦に注目が集まるところだ。

    1/31(水) 7:33配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000052-goal-socc

    写真
    no title

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    265: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 13:03:12.98
    なら宇佐美がポルトガルリーグ行ったら無双できんのかよ
    できないだろ



    usami20171005[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 22:16:42.77 _USER9

    86633f51[1]


    1/30(火) 22:09配信
     ベルギー1部ヘントは30日、クラブの公式ツイッターで、所属する日本代表FW久保裕也の得点が地元メディアが制定する「2017年年間ベストゴール賞」にノミネートされたことを発表した。クラブ公式サイトのつぶやきを、久保本人もリツイートした。

     同賞にノミネートされたのは、3月の第30節、KVメヘレン戦で決めた得点だ。前半終了間際だった。ハーフウェーライン付近でボールを受けた久保は自慢のドリブルを開始。4人を鮮やかに抜き去って、スーパーゴールを決めた。ヘント移籍後では3試合連続となる5点目。チームは3―0で勝利しプレーオフ進出も決定。久保は「週間ベストゴール賞」を獲得していた。

     年間ベストゴール賞は、地元メディアの「HLN」が制定。久保を含めて10ゴールがノミネートされている。同メディアのサイト上では、ノミネートされた全得点の映像を公開中。映像で3番目に紹介した久保については「ヘント加入からたった数か月で、驚くほどの輝きを放った」などと、高い評価を与えている。投票の結果は、現地時間の2月7日に発表される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000179-sph-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 06:32:17.87 _USER9
    元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏らがオーナーを務める新クラブのMLS(メジャーリーグ・サッカー)参入が29日に決まった。MLS公式サイトが伝えた。

     マイアミに新設されるクラブがMLSによって正式に承認され、2020年からの参入が決まった。ベッカム氏は同日、本拠地となるマイアミで新クラブ設立の発表会に出席し、「MLSクラブをマイアミに設立するというミッションが完了した」と報告した。

    「私たちはとても満足しているし、感謝している。そしてワクワクもしている。地元マイアミや世界中のファンへの誓いはシンプルだ。ファンに誇りに思ってもらえるよう常に努力し、スタジアムは足を運びたいと思えるような場所になる。地元のコミュニティや南フロリダの若者への影響は根強いものになるだろう」

     また、自身のinstagramでは「正式発表!ここは夢によって作られた街。そして今日、君たちが僕の夢を叶えてくれた。ありがとう、マイアミ!」と感謝のコメントを掲載した。

     今回の発表ではチーム名はまだ明かされていないが、スタジアムは2万5000人収容でマイアミの北西部に位置するオーバータウンに建設される。アメリカメディア『ESPN』によると、ベッカム氏は「スタジアムは2021年までに建設したい」とコメント。さらにチーム作りについても言及している。

    「人によく『どの選手を獲得するの?』と言われるけど、まだその段階じゃないんだ。もちろん獲得希望リストはある。そしてアカデミーを設立し、地元のタレントある子どもたちを育てたい」

     ベッカム氏は2007年にMLSのロサンゼルス・ギャラクシーに加入した際、契約に2500万ドル(約27億円)で新チーム設立の権利が与えられるオプションが含まれていたという。現役引退後の2014年2月にそのオプションを行使し、新クラブ発足を発表。2015年にはオーバータウンにスタジアムの土地を購入し、建設も承認されていた。なお、新クラブ設立を進めたオーナーグループにはソフトバンクの孫正義氏も名を連ねており、発表会にはビデオメッセージで登場していた。

     MLSは現在リーグの拡大を進めており、2017年にはアタランタ・ユナイテッドとアトランタ・ユナイテッドが加入。2018年にはロサンゼルスFCの参入が決まっている。

    1/30(火) 6:19配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00708626-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 06:51:05.60 _USER9
    ワースランド・ベフェレンに所属する日本代表MF森岡亮太は、アンデルレヒト行きがまもなくとなっているようだ。『voetbalkrant』が報じた。

    今シーズンからベフェレンでプレーする森岡は、1年目から7ゴール11アシストと華々しい活躍を披露。国内屈指のビッグクラブであるアンデルレヒトが強い興味を持っているとされ、ソフィアン・アンニのスパルタク・モスクワ行きが間近となっている今、森岡に白羽の矢を立てたようだ。

    ベフェレンのダーク・ヒュイック会長も、森岡を慰留することは難しいと認めている。

    「彼はステップアップを求めている。アンデルレヒトは強い興味を持っているし、まもなく個人合意はされるだろう。クラブ間で合意はしていないが、彼を残すのは難しいだろう」

    ベフェレンは中小規模のクラブでありながら、森岡を中心とした攻撃陣は、今季リーグ2位となる得点力を記録。しかし、その結果として指揮官や主将の引き抜きに遭い、森岡も3人目の流出となりそうだ。ヒュイック会長はこう話す。

    「もちろん幸せではない。森岡は我々の躍進を支えてくれた選手の一人だ。すでに何人か出ていっているし、クラブにとっては簡単な状況ではない」

    1/30(火) 6:15配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000029-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 06:46:26.52 _USER9
    ⬛?改めて周囲からの信頼の厚さが感じられた


     1月29日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第20節が行なわれ、ポルティモネンセは4-1でリオ・アベを下した。

     現在5位につけているリオ・アベをホームに迎えた13位のポルティモネンセ。中島翔哉は、スタメンとして試合開始を迎えたが、過去数試合で担っていたトップ下ではなく、左サイドにポジションを戻した。
     
     試合は開始3分で動く。ファブリシオからパスを受けて抜け出した中島が、ペナルティーエリア左側からグラウンダーの強烈なシュート。これをGKヴィエラが前にこぼしたところをファブリシオが詰めて、ホームチームが早くも先制ゴールを奪う。
     
     これで勢いを得たポルティモネンセは、上位チーム相手に互角以上の試合を展開。そして15分、中島からパスを受けたファブリシオが、エリアの外から鮮やかな弧を描くミドルをゴール右上に叩き込んでリードを広げた。
     
     中島は左サイドを上下動して攻守で精力的に動く一方で、チャンスと見ればサイドを変え、またゴール前の好位置(相手にとっては嫌な位置)に入るなど、常に得点を意識した動きを見せる。そして味方は、彼を活かすために再三、DFラインの裏にパスを入れていった。
     
     そのひとつが30分、ゴールに結び付いた。スルーパスで左サイドを抜け出した中島は、カットインからの鋭い切り返しでDFをかわすと、すかさず右足を一閃。ニアを撃ち抜いて今シーズンのリーグ通算ゴールを8に伸ばした。
     
     中島は35分にもカットインから強烈なシュートを放った他、44分にはスルーパスで抜け出したファブリシオの決定機なシュートがGKにはね返されたところを、素早く頭で詰めたが、これはわずかに枠を外れた。
     
     3点のリードを得て後半を迎えたポルティモネンセは、50分、相手FKの後、VARによってハンドをとられてPKを献上。これをペレに決められて1点を返される。
     
     以降、リオ・アベが7割方ボールを支配し、幾度かポルティモネンセ・ゴールに迫るも、決定的な場面を作るまでには至らず。試合は膠着したまま時間が進んでいき、80分、後半は自陣でボールを追いかけることの多かった中島は、ヴァレラに代わってピッチを退いた。
     
     90分、ポルティモネンセはPKを獲得し、これをファブリシオが決めてハットトリックを達成。間もなく試合は終了し、ホームチームは貴重な勝点3を奪った。次節(2月5日)は、敵地でマリティモと対戦する。

    1/30(火) 6:15配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00035170-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 17:32:53.39 _USER9
    1/28(日) 17:05配信
    標高差で軌道が変化? 本田圭佑が語るFKの難しさ「感覚が変わる」

     FW本田圭佑が今シーズン5得点目を決めた。パチューカは27日に行われたリーガMX後期第4節でUANLティグレスと対戦。本田が有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、3試合ぶりのゴールを振り返った。

     1点差を追いかける80分、右サイドからFWセバスティアン・パラシオスが上げたクロスに、ゴール中央に走り込んだ本田が左足で合わせた。「あのシーンはたまたまゴール前にいて、いいボールが来た。パラシオスとチームメイトに感謝しないといけないなというシーンですよね」。

     前節のロボスBUAP戦でCKから得点をお膳立てし、「蹴っていて、入る気がガンガンしますね」と手応えを口にしていた本田は、この日の試合でも直接FKでゴールに迫る。残念ながら「ちょっと上に行きましたよね」と得点には至らなかったが、そこにはメキシコならではの“難しさ”があると語る。

    「本当に難しいなと思うのが、メキシコはアウェーとホームでかなり標高が違うことがあるんですね。ここもそんなに高くなかったと思うんですけど(今回の会場は512メートル。パチューカは約2400メートル)。そうすると、そのへんの感覚が全然変わるんですよね」

     同じキックでも、標高差によって蹴った後の軌道が変わってくるという。

    「当たった瞬間に標高が違うとわかる感じがする。その微調整が難しい。試合の前日入りして、当日にぶっつけ本番じゃないですか。で、FKは一発勝負。前日までは標高2400メートルくらいのところでFKの練習をするんですよ。本当に微妙な話なんですけど、言い訳するつもりはないけど、違う難しさはありますよね」

     目標に掲げる15得点を達成するためには、特異な環境にも適応しながらチャンスをものにしていくしかない。「文句言ってもしゃあないから、何とかアジャストします」。本田の適応力が試される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00707944-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 13:32:14.18 _USER9

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    リーグアン第23節、メスはホームでニースと対戦した。

    後半12分にはPKの大ピンチが到来。GK川島永嗣が、マリオ・バロテッリと対峙すると…。

    コースを読み切ってセーブ!だが、こぼれ球を押し込まれ、無念の失点…。

    ただ、記録上はPK阻止となるようだ。Optaによれば、「川島はここ10年間以上のリーグアンにおいて最初のPK3本を阻止した初のGKになった」とのこと。

    川島は昨年5月のトゥールーズ戦、10月のサンテティエンヌ戦でもPKを阻止している。リーグアン加入後にPKを3本連続してストップしたのは、この10年で彼しかいないということのようだ。

    一方、PK職人として知られるバロテッリは、2016年10月以降一度も失敗がなかったようなのだが…。

    そんな試合は最下位メスが2-1で勝利する大金星!ニースは前半に退場者を出したことも響いた。

    2018年1月28日 8時
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14220496/








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 12:36:19.56 _USER9


    20180128-00707874-soccerk-000-2-view[1]


    パチューカ本田圭佑が敵地で今季5点目、猛アピール
    [2018年1月28日12時30分]

    競り合うパチューカの本田(共同)

    <メキシコリーグ:ディグレス3-2パチューカ>◇27日◇ディグレス

     パチューカFW本田圭佑が敵地でのディグレス戦に先発フル出場し、今季5点目となるゴールを決めた。

     後半35分、1点を追う展開で右サイドからのクロスをゴール前に走り込み左足で合わせた。一時同点となるゴールに敵地スタンドは静まりかえった。

     試合はその後、ティグレスに再び勝ち越され、パチューカは敗れた。

     本田は20日のBUAP戦でも2アシストを決め、チームを後期初勝利に導いた。後期開幕戦のUNAM戦では1ゴールを挙げて全得点に絡むなど、ロシアW杯(ワールドカップ)へ向け、好調を維持して代表復帰へ猛アピールした。

     パチューカは1勝1分け2敗で勝ち点4のまま。

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201801280000322.html








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 06:42:33.16 _USER9

    2017-01-17-marseille-hiroki-sakai_xy4bbrh6jxrm18ktic2dzy6xy[1]



    仏1部リーグ「アジア枠」設置へ 18~19シーズンから検討

    フランス1部リーグが、18~19年シーズンから「アジア枠」の設置を検討していることが分かった。
    関係者によれば、アジア市場の拡大を目指し、早ければW杯ロシア大会後の来季からアジア人選手のための特別枠が本格導入される可能性が高いという。

    現在フランス1部の外国人選手枠は3。アジア人選手にとってそれほど門戸は広くない。
    ただ最近では、他国で中国人オーナーがクラブを買収するなどアジア資本の参入が顕著で、
    フランスサッカー連盟はリーグ発展のためにはアジア市場の拡大が不可欠と判断。その一環として、「アジア枠」設置が検討されているという。

    フランス1部では過去にJ2横浜FCの松井がル・マンなどで活躍し、現在もマルセイユで日本代表DF酒井宏、メスで同GK川島がプレー。
    日本人選手への評価は元々高く、近年も獲得を検討するクラブが少なくないという。「アジア枠」設置が実現すれば、日本人選手がフランスに渡る可能性も高まりそうだ。

    [ 2018年1月27日 05:30 ]

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/01/27/kiji/20180126s00002000307000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 06:14:52.25 _USER9
    シュトゥットガルトのFW浅野拓磨が移籍を希望しているようだと、地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が24日に報じた。

    アーセナルから今夏までのレンタル移籍でシュトゥットガルトに所属する浅野は、今シーズンのブンデスリーガで15試合に出場しているが、
    先発は7試合のみで、得点も1ゴールにとどまっている。後半戦の初戦となった13日の第18節ヘルタ・ベルリン戦は恥骨炎のためメンバー外となり、20日の翌19節マインツ戦はベンチ入りで出番は回ってこなかった。

    そんな中、ポルトガル移籍の可能性が浮上している。ポルトガル紙『A BOLA』は18日、ポルティモネンセがMF中島翔哉とブラジル人MFパウリーニョのポルト移籍が濃厚となったことを受け、
    浅野を補強の最優先候補に挙げていると報道。買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得間近だと伝えていた。

    これを受けて、『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』紙は「タクマ・アサノはポルトガルへ行くのか?」とのタイトルで記事を掲載。すでに浅野はディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍希望を伝えたと報じている。

    シュトゥットガルトは今冬、クロアチア人MFヨシプ・ブレカロがヴォルフスブルクにレンタルバック、さらに復帰間近だったポルトガル人MFカルロス・マネが再離脱を強いられることとなった。
    その一方でアウクスブルクからドイツ人MFエリク・トミー、ドルトムントからデンマーク人FWヤコブ・ブルーン・ラーセンのウイング2選手を補強している。

    1/26(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00707090-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 05:59:46.99 _USER9
    パリでの生活にストレスと仏紙報道、レアル移籍の交渉はロナウドの存在がカギ

    今季開幕前に2億2200万ユーロ(約290億円)という史上最高の移籍金でバルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に加入したブラジル代表FWネイマールだが、すでにフランスリーグに飽きてしまっているという。フランス紙「レキップ」が伝えた。

     ネイマールがフランスリーグとパリでの生活にストレスを溜め、わずか1年間でパリを離れることを計画しているという。クラブのナーセル・アル・ヘライフィ会長はネイマールの売却に全く興味を示していないものの、すでに他国のビッグクラブに動きがあるようだ。

     特に目立った動きを見せているのがレアル・マドリードだという。PSGはレアルのエースであるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド獲得を目指しており、レアルはロナウドの譲渡を交渉に含めることでネイマールの獲得を狙っていると伝えている。

     バルセロナからレアルへの移籍は“禁断の移籍”と呼ばれるほどだが、かつてそれを実現させた元ポルトガル代表FWルイス・フィーゴは、両クラブの初対戦となった試合中に焼いた豚の頭を投げつけられるという衝撃的な敵意をぶつけられている。

     もしネイマールがレアル加入となれば、まるでPSGを緩衝材のように使ってスペインのライバルクラブに移るという移籍劇となるが、カギを握るのはロナウドと言えそうだ。来季の移籍市場において、最大のメガディールはどのような進展を見せるのだろうか。

    1/24(水) 21:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180124-00010022-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/24(水) 22:26:44.73 _USER9
    バルセロナは24日、アルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノが中国スーパーリーグの河北華夏へ移籍すると発表した。
    バルセロナは23日にマスチェラーノの退団を発表しており、移籍先に注目が集まっていた。
     
    現在33歳のマスチェラーノは2010年8月にリヴァプールからバルセロナへ移籍すると、センターバックの定位置を確保し活躍した。
    在籍期間内で通算334試合の公式戦に出場し、リーガ・エスパニョーラ優勝を4度、チャンピオンズリーグ優勝を2度、
    FIFAクラブワールドカップ優勝を2度経験するなど、数々のタイトル獲得に大きく貢献した。

    河北華夏はかつてレアル・マドリードやマンチェスター・Cで指揮を執ったマヌエル・ペジェグリーニ監督が率いており、
    アルゼンチン代表FWエセキエル・ラベッシやコートジボワール代表FWジェルヴィーニョなどが在籍している。

    1/24(水) 20:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00706466-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 23:29:03.94 _USER9

    20180121-00705016-soccerk-000-6-view[1]


    日本代表入り狙うフローニンヘン19歳MF堂安、18年初戦でいきなりゴール
    2018年1月21日23時6分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20180121-OHT1T50240.html

    ◆オランダ・エールディヴィジ ヴィレム2―フローニンヘン(21日・ティルブルフ)

    東京五輪世代のオランダ・フローニンヘンMF堂安律(19)が、2018年初ゴールを決めた。ウインターブレーク明けの初戦となった21日のヴィレム2戦。左MFで先発すると、0―0の前半14分にペナルティーエリア外から豪快に左足を振り抜き、ゴール左上隅に突き刺した。

    1月上旬に帰国した際には「東京五輪ももちろんですけど、(今年6月の)ロシアW杯も目指しています。そのために、オランダで活躍して、何とかチャンスをつかみたい」と語っていた新鋭が、いきなりピッチで結果を残した。






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 12:08:16.64 _USER9

    20180121-00010006-soccermzw-000-3-view[1]


    1/21(日) 12:00配信 Football ZONE web

     パチューカのFW本田圭佑は現地時間20日、リーガMX(メキシコリーグ)後期第3節の本拠地ロボスBUAP戦に3試合連続の先発フル出場。前半にCKと巧みなワンタッチスルーパスで2ゴールを演出し、チームの3-1勝利に貢献した。

     後期リーグ3試合連続スタメンとなった本田は、前半9分に先制点を演出した。パチューカが獲得した左CKのキッカーを務めると、左足でゴール前に正確なクロスを供給。これをMFアンヘロ・サガルが相手と競り合いながら合わせて、幸先良く先制点を奪った。

     パチューカはその後、同23分にFWフランコ・ハラがPKを決めて2-0とリードを広げて試合の主導権を掌握。リズム良く攻撃を仕掛けると、同39分に本田が魅せる。

     パチューカは敵陣で細かくパスをつなぎ、左サイドから中央に展開。そしてペナルティーエリア手前で待つ本田の足もとにパスが入る。相手DF二人が寄せた瞬間、本田は最終ライン裏に抜け出すMFエリック・アギーレの動きを見逃さずに、左足でダイレクトでスルーパス。ボールを受けたアギーレが冷静に相手GKをかわして3点目が決まった。本田の素早い状況判断が光る2アシスト目となった。

     前半を3-0で折り返したパチューカは、後半2分に1点を返されたものの、その後スコアは動かず3-1で終了した。本田は同37分に、右サイドからカットインし、左足の強烈なシュートが右ポストを叩く惜しいシーンを作るなど、最後まで攻撃の中心として機能。前節のアメリカ戦(2-2)に続く2アシストで、チームを後期リーグ初勝利に導いた。ワールドカップイヤーとなる2018年に入り、リーグ戦3試合にフル出場し1得点3アシスト。コンディションも上向いており、パチューカ攻撃陣に不可欠な存在となっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 21:12:45.15 _USER9
    鹿島アントラーズは19日、豊川雄太がベルギーリーグ1部・KASオイペンに完全移籍すると発表した。

     豊川は大津高出身の23歳。同高校でチームメイトだった日本代表の植田直通とともに2013年に鹿島へ入団。1年目こそ出番を得られなかったが、2年目から出場機会を得ると得意のドリブルで攻撃に変化を付ける存在として重宝された。

     そして、2016年からの2シーズンはファジアーノ岡山に期限付き移籍。チームの得点源として活躍を見せ、昨季は35試合で8得点を挙げていた。

     また、U-23日本代表の経験もあり、リオ五輪出場こそ逃したが本大会の出場権が掛かった2016年1月のU-23アジア選手権に参戦。イランとの準決勝では途中出場ながら値千金の決勝点を決めるなど、印象的な活躍を見せていた。

     豊川はクラブを通じ、下記のようにコメント。

    「2013年に新人として加入してから今まで、本当にお世話になりました。鹿島アントラーズでプレーできたことはすごく幸せでしたし、とても有意義な時間を過ごすことができました。

    一緒に戦ったチームメート、スタッフ、プロになるきっかけを与えてくれたスカウトの方々には心から感謝しています。

    サポーターの皆さんは常に力強い声援を送ってくれ、特に2014年開幕戦でスタメン出場した時の温かいサポートは、今でも忘れることができません。

    海外でプレーすることは小さい頃からの夢で、言葉や生活を含めて、いつか厳しい環境に身を置いてサッカーをやりたいと思っていました。

    今回、ベルギーでプレーするチャンスがもらえたので、自分の持ち味であるアグレッシブさや動き出し、シュートまで持っていく積極的なプレーをどんどん出していきたいです。

    壁にぶち当たっても、これまでと同じように一歩一歩、成長できたらと思います。自分のキャラクターを生かして頑張りますので、海外に行っても是非応援してもらえるとうれしいです」

     鹿島と岡山で多くの経験を積んだ若武者が選んだ初の欧州挑戦。ベルギーの地で豊川がどのようなプレーを見せるのか注目が集まる。

    1/19(金) 15:51 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180119-00034883-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 06:47:06.59 _USER9
    [1.17 リーグ1第21節 メス3-0サンテティエンヌ]
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11044539

    リーグ1は17日に第21節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでサンテティエンヌと対戦し、3ー0で勝利。川島は公式戦5試合連続で出場している。

    ともに正GKを争うGKトマ・ディディヨンは12月12日のクープ・ドゥ・ラ・リーグ(フランスリーグ杯)・アンジェ戦(0-1)で持病の椎間板ヘルニアが悪化。
    1月12日には手術を受けて離脱している中で、その間にゴールを守る川島は公式戦4試合負けなし(3勝1分)とチームの勝利に貢献した。
    一方で攻撃陣の爆発も好調の原動力に。第17節までで計7得点だった得点力はFWエマヌエル・リビエールやFWノラン・ルーの復調により改善。第18節からの3試合で計7得点を稼いでいる。

    メスは前半12分、相手のバックパスに反応したMFダニイェル・ミリチェビッチがPA内で相手GKに倒されてPKを獲得。リビエールが冷静にゴール左に流し込んで先制に成功する。
    4分後の16分には相手のパスを読んだルーがボールカットし、ドリブル突破。PA手前で右横にパスを出すと、MFマシュー・ドセビィがPA右に進入して右足シュートで2点目を決めた。

    前半終了間際にはメスが大ピンチを迎える。前半44分、サンテティエンヌのFWロベルト・ベリッチが後方のロングフィードからメスの最終ラインを突破。
    ゴールに照準を合わせて素早くシュートを放つが、川島は前目に飛び出してスーパーセーブでゴールを守る。
    直後にボールを拾ったサンテティエンヌはMFロマン・アムマがPA右の至近距離からシュートを放つが、川島は低い弾道を体で防ぎ、連続ビッグセーブでチームを救った。

    前半を2-0で折り返したメスは後半33分、左サイドのMFジュリアン・パルミリの左足クロスをファーサイドのミリチェビッチが頭で折り返し、ルーが頭で押し込んでダメ押しの3点目。
    シュート20本で攻勢を保ち続けたメスが3-0の完封勝利で勝ち点3を獲得した。いまだ最下位に位置しているものの、残留圏内の17位・アミアンとの勝ち点差は「6」と着実に縮まっている。

    1/18(木) 5:49配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-01649601-gekisaka-socc

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    GK川島永嗣がスーパーセーブ連発! 先発定着以降…5戦無敗。FCメスの勝利に貢献
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251737-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 18:31:55.97 _USER9
    浦和レッズの強化本部長を務める山道守彦氏が18日、FWラファエル・シルバのチーム離脱を受け、メディアに対して説明を行った。クラブ公式サイトが同氏のコメントを伝えている。

    浦和は17日に、R・シルバが中国2部リーグの武漢卓爾から獲得オファーを受け、一次トレーニングキャンプ中のチームを離れて中国へメディカルチェックに向かったことを発表していた。

    今回の山道氏の説明によると、浦和はR・シルバを新潟から完全移籍で獲得した際に「億単位の大きさ」の移籍補償金を設定していたが、15日に武漢卓爾から満額で支払うレターを受けたという。
    そして「我々よりも全然よい条件だったようですし、彼自身がやはり家族、親戚一同を養っていかなくてはいけない、という言葉もあった」ことで、チーム離脱を認めるに至ったようだ。

    山道氏は「ACLであれだけ活躍していた選手だったので、中国であればこちらの移籍補償金も出せるという中で、こういうことがあるとは考えていました」と覚悟はしていたが、
    やはり「このタイミングというのは急でしたし、驚きもありました」と本音を明かしている。

    今後の補強については「当然、移籍補償金があるわけですから、それに対して最大限の努力はしますし、選手、チームにも勝つために最大限の努力はすると伝えています」とし、
    国内外の選手を問わず「いろいろな選択肢を考えてやっていきます」とコメントした。

    浦和のJ1リーグ開幕戦は2月24日。山道氏は「そこからの逆算で合流は早いほうがいいですし、かといって、このレベルに満たない選手を数あわせでとっても意味がないです」と慎重な姿勢を示し、
    「急いては事をし損じることになるので、慌てずにやらなければいけないと思っています」と話した。

    1/18(木) 16:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-01649620-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 11:34:27.51 _USER9

    20180118-00102860-nksports-000-5-view[1]


    ネイマール4発 鮮やかFK弾&6人抜きスーパー弾
    1/18(木) 9:19配信
    日刊スポーツ

    前半、ゴール後に手袋を額にのせるパファーマンスを見せるバルセロナFWネイマール(AP)

    <フランスリーグ:パリサンジェルマン8-0ディジョン>◇17日◇パリ

     FWネイマールが4ゴール2アシストと大爆発し、パリサンジェルマンがホームでディジョンに8-0で圧勝した。

     前半4分、MFディマリアがゴール左からの左足ミドルシュートでファーのサイドネットを揺らしてゴールラッシュが幕を開けた。同15分、相手ボールを奪ったカウンターからネイマールがドリブルでペナルティーエリア内に進入し、飛び出してきた相手GKの鼻先で右足トーキックでラストパス。これに走り込んだディマリアが左足で無人のゴールに流し込み2点目。同21分にはディマリアの右クロスにFWカバニが頭を合わせた。カバニはこのゴールでFWイブラヒモビッチに並ぶクラブ最多の156ゴールをマークした。さらに同42分、ゴールやや右ペナルティーアーク内からのFKをネイマールが右足キックすると、ボールは壁5枚の頭上を越えてゴール右へ吸い込まれた。相手GKレネは1歩も動けない鮮やかな一撃だった。

     前半を4-0で折り返したパリサンジェルマンは後半も攻撃の手を緩めず、同12分、相手クリアのこぼれ球をネイマールが左足で蹴り込んで5点目。同28分にも左サイドでパスを受けたネイマールがドリブルで6人をかわしてゴール右から右足シュートを決める圧巻のゴールでハットトリックを達成。同32分にはカウンターからネイマールのラストパスをFWエムバペが左足で決めて7点目。そして同38分、カバニが倒されて得たPKをネイマールが右足で決め、ゴールショーは幕を閉じた。

     カバニは20試合20得点で得点ランキング首位、ネイマールは15試合15得点で同4位タイに浮上した。

     5連勝のパリサンジェルマンは18勝2分け1敗の勝ち点56。ギャンガンを2-0で下し2位に浮上したリヨンとは11差。DF酒井宏樹が所属するマルセイユは3位に後退した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00102860-nksports-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 10:24:21.22 _USER9
     “チャンピオンズリーグ常連組”のポルトが、ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉の獲得に向けてオファーを提示したものの、最初のオファーは拒否されたようだ。17日にポルトガルメディア『o jogo』が報じている。

     中島は今季公式戦18試合に出場し7得点3アシストを記録。先日、ポルトから関心を示されていることが明らかになったが、ついに動きがあった。

    同メディアによると、ポルトが中島の獲得に向けて800万ユーロ(約10億8000万円)のオファーを提示したとのこと。しかし、ポルティモネンセがオファーを拒否したという。

     契約解除金1000万ユーロ(約13億円)が中島に設定されており、ポルティモネンセは満額支払いを望んでいるようだ。

    1月31日を過ぎれば契約解除金が2000万ユーロ(約26億8000万円)に引き上げられるとも報じられており、今月中にポルトが再度オファーを提示する可能性もある。冬の移籍市場が終了するまで、中島の去就に注目が集まりそうだ。

    1/18(木) 8:22配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251773-footballc-socc

    写真
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