サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 17:53:21.64 _USER9

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    ガラタサライDF長友佑都に対する称賛が止まらない。
    トルコ情報サイト『LIGA Blatt』が、日本代表DFの特集を組んでいる。

    1月の移籍市場最終日に、7年過ごしたインテルを離れ、期限付き移籍でガラタサライに加わった長友。
    すると、ファティ・テリム監督の信頼を勝ち取り、加入後3試合連続で先発出場を果たしている。

    この活躍に、『LIGA Blatt』は「ユート・ナガトモ:テリムの新たな信頼できる男」と題し、特集を組んでいる。

    「通常、最終日の移籍は期待できないものだ。しかし、ユート・ナガトモは事情が違う。
    新たな左サイドバックは、わずか2週間でイスタンブールに不可欠な存在となった」

    そして、日本代表DFは「真のプロフェッショナル」と絶賛している。
    「これは、どんな練習でも手を抜かない彼のメンタリティによるものだ。
    ナガトモは真のプロフェッショナルである。インテルで7年間を過ごした後、新たな競技場を探していたのである」

    「我々にとって唯一残念なのは、この日本人が今季終了後にイタリアに戻ってしまうことだ。
    しかし、以降も彼をチームに加えるチャンスは有るだろう」

    また、先日長友・平愛梨夫妻の間に子供が生まれたことについても触れ、
    2015年以来の優勝をもたらすかもしれないと期待を込めた。

    「彼にとって、プライベートでも良いニュースが続いている。ナガトモは子供が誕生したため、
    イスタンブールとミラノを“通勤”している。しかし、これがパフォーマンスに影響することはないだろう」

    「往復のストレスがあるにも関わらず、テリムは完全に信頼をおき、
    この左サイドバックは本物のリーダシップを継続して発揮している。
    このような選手が、2015年以来のリーグ制覇をもたらしてくれる存在となるだろう」

    出場機会を求め、トルコを新天地に選んだ長友。

    先日には別のメディアが、「ファンのアイドルになった」と特集を組んでいた。
    日本代表DFは、すでに監督、チームメイト、ファン、そしてメディアの信頼も掴んでいるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000001-goal-socc 
     

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     名無し@サカサカ10 2018/02/19(月)

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     ■ジュピラーリーグ第27節 ヘント 2-2 メヘレン
    ヘント:ヤンガ(57分)、ヤルムチュク(72分)
    メヘレン:タインモント(2分)、リッツ(19分)

    ジュピラーリーグ第27節が18日に行われ、ヘントとメヘレンが対戦した。

    久保裕也はアタッカーで先発。立ち上がりから下がってボールを引き出しながら、リズムをつかもうとするが、先手を取ったのは15位のメヘレン。2分、タインモントがクロスに合わせ、スコアを動かす。

    さらに19分には、マッツ・リッツがシュートのこぼれ球を押し込み、メヘレンが2点をリードする。ヘントはなかなかペースをつかむことはできず、2点ビハインドで前半を終えた。

    後半に入ると、地力で勝るヘントが反撃に打って出る。57分にはクロスにランゲロ・ヤンガが頭で合わせ、3戦連発弾で1点を返す。さらにヘントの勢いは止まらない。72分、久保がバイタルエリアで強さを見せると、サイドに展開。のクロスから、ロマン・ヤルムチュクがニアで巧みに合わせ、ついにスコアをタイに戻す。

    終盤まで押し込み続けたヘントだが、ひっくり返すことはできずドローで終了。ヘントは6試合負けなし。なお、久保は87分に途中交代している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00010000-goal-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/02/18(日)

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     [2.17 メキシコリーグ後期第8節 グアダラハラ1-1パチューカ]

    MF本田圭佑の所属するパチューカは17日、メキシコリーグ後期の第8節でグアダラハラと対戦し、1-1で引き分けた。本田はフル出場したが、得点に絡むことはできなかった。

     6位パチューカは、16位に沈むグアダラハラに苦戦を強いられた。前半4分、FWロドルフォ・ピサーロが反転からクロスバー直撃の右足ボレー。30分には、FWアラン・プリードのFKが再びクロスバーを叩くなど、パチューカは防戦一方。前半はポゼッション率25%、シュートは11本も打たせてしまった。

     それでも前半をスコアレスで折り返したパチューカは、後半3分に敵陣中央あたりでFKを獲得。キッカーの本田が直接で狙うが、相手に当たってコースが変わってしまう。

     その後も押し込まれる展開が続いたパチューカだったが、後半27分に均衡を破った。左サイドからDFエリック・アギーレが上げたクロスをファーサイドに走り込んだFWアンジェロ・サガルがヘディングシュート。相手GKの手を弾いたボールが右サイドネットに吸い込まれ、先制に成功した。

    しかし、リードは長く続かなかった。28分、CKからMFラウール・ロペスがPKを献上。これをDFオスワルド・アラニスに豪快にゴール右に蹴り込まれ、あっさり同点を許した。

     パチューカは後半40分、本田の守りからボールを奪ってカウンターが発動し、ドリブルで仕掛けたサガルがPA内で倒されてPKを獲得。これをサガル自ら左足で蹴り込んだが、惜しくも右ポストを叩き、勝ち越しのチャンスを逃した。

     試合は1-1のままタイムアップ。パチューカは敵地で勝ち点1を獲得し、3試合負けなし(2勝1分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-01650664-gekisaka-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 07:35:52.93 _USER9

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    2/17(土) 7:06配信
    堂安律が今季5ゴール目を記録…フローニンゲンはアウェーでVVVとドロー

    エールディヴィジ第24節VVVvsフローニンゲンの一戦で、堂安律が今シーズン5ゴール目を決めた。

    試合は開始2分でホームのVVVが先制。1点を追うフローニンゲンは15分、バイタルエリアで縦パスを受けた堂安は前を向くと、タッチでボールをコントロールしながら左足で巻くシュートを放ち、ゴール左スミへと決めた。堂安はこれでフローニンゲン加入後、リーグ戦5ゴール目となる。

    試合は1-1のままフルタイムを迎え、フローニンゲンは敵地で勝ち点1を獲得。勝ち点を24に伸ばしたが順位は13位のまま変わらなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000040-goal-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 07:53:11.10 _USER9

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    2/17(土) 7:44配信
    前回対戦では初ゴールを挙げた相手から再び!

     2月16日(現地時間)、リーガNOS(ポルトガル1部リーグ)第23節が行なわれ、ポルティモネンセは敵地でフェイレンセに3-1の勝利を飾った。


     この試合の69分、ポルティモネンセはウェリントンが決勝点となるチームの2点目を挙げたが、彼にスルーパスを通したのが中島翔哉。ハーフウェーライン付近でボールを受けると、右サイドから前線に駆け上がったウェンリントンに、正確なキラーパスを送った。
     
     さらに中島は88分、右サイドからのクロスをファーサイドで受けると、浮き球でGKの頭上を越す頭脳的なシュートでダメ押し。3試合ぶりのゴールで、リーグでの通算得点を9に伸ばした。
     
     この試合でも定位置である前線左サイドで先発出場を果たした中島は、ポルトガルでの初ゴールを決めた思い出深い相手であるフェイレンセ(6節での対戦で2ゴールを挙げて2-1で勝利)に対し、得意の突破力で再三勝負を仕掛けていく。
     
     自らドリブルからシュートを狙う他、急所を突くパスでもフェイレンセに脅威を与え、またセットプレーのキッカーとしても、味方の惜しいフィニッシュを引き出した。
     
     試合は26分にウェリントンの右からのクロスをファブリシオが合わせて、今シーズン自身通算12点目となるゴールでアウェーチームが先制したが、フェイレンセはその6分後、FKからL・ローシャがヘディングでゴールに押し込んで試合を振り出しに戻した。
     
     しかし、攻勢を続けたポルティモネンセは後半、冒頭に記した通り、中島の鮮やかなスルーパスと冷静かつ頭脳的なループシュートにより、敵地で勝利を飾った。
     
     次節(25日)の相手は、首位のポルト。今冬に中島の移籍先候補として名前が挙がったチームだ。前回の対戦では見事なアウトサイドでのシュートで名手イケル・カシージャスの牙城を崩した中島は、再び同様の活躍を見せ、その価値を高められるか。要注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00035780-sdigestw-socc






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     名無し@サカサカ10 2018/02/17(土)
     
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    【シント・トロイデン 1-0 アンデルレヒト ベルギー1部第27節】

     現地時間16日にベルギー1部リーグ第27節が行われ、アンデルレヒトはシント・トロイデンと対戦し、敵地で0-1と敗れた。MF森岡亮太は74分からプレー。シント・トロイデンのDF冨安健洋はベンチ入りしなかった。

     今季前半戦にベフェレンで活躍して名門アンデルレヒトに引き抜かれる形となった森岡だが、この日は移籍後初のベンチスタート。それどころか、ベルギーリーグで初の先発落ちとなった。

     それでも4試合勝利がないアンデルレヒトの不調は変わらない。メンバーをかえても攻撃に厚みが出ず、森岡外しも効果は見られなかった。

     一方のシント・トロイデンは42分、アーセナルからレンタルで獲得したアクポムが移籍後初ゴールを決めると、これが決勝点となって試合終了。

     敗れたアンデルレヒトは3位を維持しているが、今節の結果次第では4位に抜かれる可能性も出てきている。

    【得点者】
    42分 1-0 アクポム(シント・トロイデン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00256611-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 18:19:19.01 0
    日本のサッカーは迫力やスピード感がなさすぎ



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 07:19:02.48 _USER9
    2/16(金) 7:00配信
    酒井宏樹、2戦連続アシスト! マルセイユはホームでブラガに3発快勝

    【マルセイユ 3-0 スポルティング・ブラガ ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間15日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マルセイユはポルトガル1部のスポルティング・ブラガをホームに迎えて対戦。

     マルセイユに所属する酒井宏樹はベンチスタートとなった。試合開始して4分、ディミトリ・パイエがゴール前に通したパスをヴァレル・ジャーメインがダイレクトで合わせてマルセイユに先制点が入る。

     59分に酒井が途中出場を果たすと、69分には酒井のパスからジャーメインが追加点を決めた。酒井は公式戦2試合連続のアシストを記録している。さらに74分にもフロリアン・タウヴィンがゴールを決めて3点目。マルセイユは3-0の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間22日に行われる予定だ。

    【得点者】
    4分 1-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    69分 2-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    74分 3-0 タウヴィン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00256410-footballc-socc
    no title








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 06:48:52.23 _USER9
    2/16(金) 4:59配信
    ザルツブルクFW南野拓実、後半ATに劇的同点弾!! 今季EL初得点が貴重なアウェーゴールに

    [2.15 EL決勝T1回戦第1戦 レアル・ソシエダ2-2ザルツブルク]

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)は15日、決勝トーナメント1回戦第1戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)は敵地でレアル・ソシエダ(スペイン)と対戦し、2-2で引き分けた。ベンチスタートとなった南野は後半31分から出場し、後半アディショナルタイムに起死回生の同点弾を決めた。

     序盤から良い攻撃の形をつくれないザルツブルクだったが、前半16分、ようやく強みである鋭い攻守の切り替えを見せる。右サイドを突破したFWファン・ヒチャンのクロスは相手DFにクリアされたが、再び高い位置でボールを奪取。ファンとFWモアネス・ダブールがつなぎ、センターバックのDFアンドレ・ラマーリョがゴールを狙った。

     すると前半27分、スコアが動く。ダブールの抜け出しで獲得した右CKをDFアレクサンドル・ウルマーが蹴り込むと、ゴール前でGKヘロニモ・ルジがパンチングをミス。ファーサイドでクリアを試みたMFミヤル・オヤルサバルが頭に当てたが、ボールはゴール方向に飛んでいき、オウンゴールとなった。

     10本のシュートを放ちながら前半を1点ビハインドで終えたソシエダはハーフタイム明け、FWファンミに代えてMFアドナン・ヤヌザイを投入。すると後半12分、ショートカウンターからMFイゴール・スベルディアが持ち上がり、右サイドのDFアルバロ・オドリオソラにパス。2人を抜いてPA内に侵入すると、強烈なシュートを叩き込み、同点に追いついた。

     その後もソシエダペースが続く。しかし、MFシャビ・プリエトの高速クロスにヤヌザイが頭で合わせたシュートはクロスバー。一方、ザルツブルクはPA内を単独突破したMFラインホルト・ヤボが倒されるシーンもあったが、シミュレーションの判定でイエローカードが提示された。

     すると直後の後半31分、ヤボに代わって南野がピッチに立つ。中盤を菱形にする4-4-2のトップ下に入り、攻撃の中核を任された。ところが同35分、ソシエダが逆転に成功する。ゴール前20m強からのFKをヤヌザイが低い左足キックで狙うと、割れた壁の間を通ったボールがそのままネットを揺らした。

     1点を追うザルツブルクだが、ボールを保持するソシエダゴールに近づけない。ところが後半アディショナルタイム、チームを救ったのは南野だった。右サイドを突破したDFステファン・ライナーの折り返しに飛び込むと、ワンタッチで右足シュート。見事なコントロールでネットを揺らし、起死回生の同点弾となった。

     南野にとってはこれが今季ELの初ゴール。そのままタイムアップの笛が吹かれ、試合は2-2のドローで終わった。第2戦は22日、ホームで行われ、2点のアウェーゴールを携えて臨む形となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-01650579-gekisaka-socc
    no title










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 13:12:24.04 _USER9
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    マルセイユで進化してきた酒井宏樹 photo/Getty Images

    サンテティエンヌ戦でアシスト記録

    現在のマルセイユでは元フランス代表DFパトリス・エヴラが去ったことや、ブナ・サールを右サイドバックに回す案がフィットしてきたこともあって日本代表DF酒井宏樹が左サイドバックに回るケースが増えている。酒井は右サイドバックを本職とする選手だが、左でのプレイも器用にこなしていると高い評価を得ている。

    仏『TOP Mercato』は、リーグ・アン第25節のベストイレブンを発表しており、酒井は左サイドバックとして選ばれているのだ。酒井はサンテティエンヌ戦でアシストを記録しており、それが評価された形だ。

    他にはGKベンジャミン・ルコント(モンペリエ)、DFユスフ・サバリ(ボルドー)、プレスネル・キンペンベ(PSG)、ジュール・クンデ(ボルドー)、MFヨナタン・バンバ(サンテティエンヌ)、ジャン・ウート・アホル(ストラスブール)、ジェームズ・レア・シリキ(レンヌ)、FWネイマール(PSG)、ステファン・ヨヴェティッチ(モナコ)、ジュリオ・タバレス(ディジョン)が選ばれている。

    酒井は左サイドバックとしてもプレイできることを証明しており、マルセイユにとって欠かせぬ選手となっている。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180213/01world/196672

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 06:19:01.01 _USER9
    長友佑都、存在感を示しての快勝に「僕のパフォーマンスは仲間の助けがあってのもの」
    2/13(火) 5:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00035613-sdigestw-socc
    no title

    自身もチームも、満足のいく内容で結果を残した。急速にチームに馴染んでいっている長友。インテル同様、ここでも愛される存在となりそうだ。 (C) Getty Images

     シュペルリギ(トルコ1部リーグ)第21節で、ガラタサライはホームでアンタルヤスポルを3-0で下し、首位へ浮上した。
     ?
     長友佑都は左SBとしてスタメンに名を連ね、勝利に貢献。先月末にインテルからレンタルで加入して以来、3試合連続でのフル出場となった。
     
     デビュー戦となった20節のシワススポル戦では、頻繁にサイドを駆け上がるもあまりパスが出なかったのが、続く国内カップのコンヤスポル戦では彼に対してボールが渡るようになり、今節アンタルヤスポル戦では、スムーズなパスワークも見られるなど、試合ごとに進歩を見せている。
     
     クロスやフィードも効果的なものが増えてきており、チームのなかで存在感も重要度も増している長友は、快勝を飾った後、ガラタサライの公式サイトで以下のように喜びを語った。

    「勝つことができて、とても嬉しいです。1週間、トレーニングを積んできました。今日の僕のパフォーマンスは、チームメイトの助けがあってのものであり、とても感謝しています」
     
     3試合でフル出場を果たし、どの試合でも90分間動きが止まることがなく、コンディションの良さを窺わせる長友。チームメイトとの連係も高めている彼は、長年トルコ代表を率い、フィオレンティーナ、ミランなどもセリエAクラブでも指揮を執ったことがある世界的名将にも言及している。
     
    「ファティフ・テリム監督はとても良い指導者であり、フィジカル面でもメンタル面でも、最高の状態を引き出してくれます」

     そんな長友について、フットボールマネジャーのアブドゥラヒム・アルバイラクは「長友の獲得が良い補強だったことを、誰もが知っている」と語るが、彼もまた「重要なのはチームを作り上げて、このレベルに引き上げること。我々に大きなチャンスを与えてくれた“先生”にも感謝しなければ」と、テリム監督を称賛している。(『ASLAN ARENASI.com』より)
     
     期待を受けて迎え入れられ、周囲からサポートを受けながら、短期間で確実に進歩を見せている長友。首位に立ったチームは次節(18日)、敵地で11位のカスムパシャと対戦するが、今度はどのようなプレーを見せてくれるか、非常に楽しみだ。












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 21:02:15.21
    マンCかバルサかレアルかマンUかパリか



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 13:44:38.48 _USER9
    本田、CKで決勝点アシスト パチューカ後期2勝目
    2018年2月12日10時52分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802120000186.html

    前半、競り合うパチューカFW本田(撮影・PIKO)
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    <メキシコリーグ:ベラクルス0-1パチューカ>◇11日◇ベラクルス

    FW本田圭佑が決勝ゴールをアシストし、パチューカの後期2勝目に貢献した。

    右サイドでアウェーでのベラクルス戦に先発。アロンソ監督が退席処分となった直後の前半35分、右CKを左足で低い弾道でニアを狙ったキックを放つと、相手DFの前に出たMFグティエレスが頭を合わせたボールは大きな弧を描いて相手GK、DF陣の頭上をふわりと越え、ファーのポストをたたきながらゴールに飛び込む先制ゴールとなった。本田は後期4アシスト目で、後期全試合で得点に絡む活躍となった。

    後半は守備重視となった戦術と前半早々にイエローカードを受けたこともあり、同27分にFWパラシオスとの交代を告げられた。やや怪訝そうな表情でゆっくりと歩いてピッチを去り、後期の連続フル出場は5試合で止まった。

    パチューカは前半の1点を守り抜き、後期初の無失点で連敗を2で止め、2勝1分け3敗で勝ち点を7とした。









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 06:36:35.67 _USER9
    2/11(日) 5:58配信
    5戦3発、本田圭佑の躍進ぶりに現地メディアも賛辞「パチューカで不動の存在」

    パチューカで完全復活を果たした本田圭佑に対して、地元メディアも賛辞を贈っている。『マルカ』のメキシコ版は「日本代表選手は17-18シーズンのクラウスーラ(後期リーグ)で結果を残している」との見出しで、本田について特集記事を展開した。

    記事では「ホンダがミランからパチューカにやってきたのは、2017年7月25日のこと。彼がリーガMXに到着した時、懐疑的な見方をする人物もいた。“これは日本向けのマーケティング活動だろう”と。だが、その論調はもはや幻となっている」と紹介。

    「彼は8月22日のベラクルス戦でデビューし、いきなりゴールという結果を残した。その後も順応性に不安はあったものの、クラウスーラではもはや100%の力を発揮している」

    「彼はディエゴ・アロンソ体制では不動の存在であり、ここまで後期リーグ5試合ですべてフル出場を果たしている。その中で3ゴール3アシストを記録しており、彼はリーガMXにおいて、ハイアベレージを残している一人だ」

    結果を残している本田に対し「この日本代表選手はメキシコで改めてその実力を示している。31歳の彼は存在感を存分に見せつけており、リーガMXに今後長く留まるにふさわしいことを証明した」と続け、メキシコリーグの中でも出色の活躍ぶりであると伝えている。

    本田はパチューカと今年6月までの契約を結んでいるとされるが、ロシア・ワールドカップに向けて好調を維持し、果たしてW杯の日本代表メンバーに選ばれるのだろうか。そして、W杯終了後の去就に注目が集まるほど、現地メキシコでの本田の評価は確固たるものとなっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000035-goal-socc
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)

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     【ヘント 3-0 シントトロイデン ベルギー1部第26節】

     現地時間10日に行われたベルギー1部リーグ第26節でヘントはシントトロイデンをホームに迎え、3-0で勝利した。久保裕也は先発出場で84分までプレー。今季7点目となるゴールを決めている。シントトロイデンのDF冨安健洋はベンチ入りしなかった。

    ヘントは11分、久保のゴールで先制した。右サイドでパスを受けた久保からペナルティエリア内のジャンガにボールが出ると、相手選手と競り合ってお互いを引っ張る形となりボールがこぼれる。このボールを久保が拾ってシュートを放ち、今季7点目を決めた。

     後半の立ち上がりにシントトロイデンが退場者を出すと、ヘントはリードを広げていく。56分、中央の久保が左前方にパスを通し、デヤエレヘがシュート。これがDFに当たってわずかにコースが変わり、ゴール右隅に決まった。

     65分にジャンガのゴールで3-0としたヘントは、84分に久保との交代で16歳のラスキンをデビューさせる余裕の展開で危なげなく勝利。同日の試合で負けた森岡亮太が所属する3位アンデルレヒトとの勝ち点差を3としている。

    【得点者】
    11分 1-0 久保(ヘント)
    56分 2-0 オウンゴール(ヘント)
    65分 3-0 ジャンガ(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255578-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 23:10:40.25 _USER9

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    2/9(金) 21:21配信 GOAL
    パリ・サンジェルマンのウナイ・エメリ監督が、FWネイマールの移籍を振り返った。

    昨夏ネイマールを獲得するため、2億2200万ユーロ(約297億円)という大金を支払ったパリSG。現在はそのネイマールの活躍もあり、2位マルセイユに勝ち点11差をつけて首位を快走している。

    エメリ監督はスペイン『マルカ』に対して、ネイマールの影響力を認めている。

    「私はバレンシアやセビージャで素晴らしい選手たちと一緒に仕事をした。ダビド・シルバ、ビジャ、アルビオル、マルチェナ、バラハ、ラキティッチ...。パリに来てからも、トップレベルの選手たちを目の当たりにした」

    「ネイマールが生粋のクラック(名手)であることは確かだ。彼には個人として、チームとして成長するための才能が授けられている。彼のような選手が自分のチームにいたことはない。私はその事実に感謝している」

    エメリ監督はネイマールがバルセロナを退団した理由について、以下のように話している。

    「今、我々はネイマールを擁することで得られるチームとしての利益を探している。ネイマールはバルセロナで、ぬるま湯に浸かっていると思ったのだろう。そして、そこから出たかった。彼はパリで敬意を勝ち取らなければいけない。現在そのプロセスにいる」

    「ネイマールには野心がある。パリSGは彼を戦力にできる幸運に恵まれた。そして、ネイマールはパリSGでポテンシャルを爆発させ、タイトルを獲ることができる」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00010007-goal-socc

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    602: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 16:15:03.24
    ロシアプレミアは1チームだけとんでもない位置にある
    ダントツビリだから恐らく夏には消えるが
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 05:07:56.84 _USER9
    2/9(金) 4:29配信
    長友佑都、ガラタサライ移籍後初勝利。決勝点の起点となるパスを供給

    【ガラタサライ 4-1(6-3) コンヤスポル トルコカップ準々決勝 2ndレグ】


     現地時間8日にトルコカップ(テュルキエ・クパス)準々決勝2ndレグの試合が行われ、ガラタサライはホームでコンヤスポルと対戦し4-1 で勝利した。ガラタサライに所属する日本代表のDF長友佑都はフル出場し移籍後初勝利を挙げた。

     試合は開始直後から動く。14分、フォファナがペナルティーエリア内で相手DFを切り返しで交わすとGKの股の間を抜くシュート決めアウェイのコンヤスポルが先制点を挙げる。しかしその3分後にショートCKからアジスがヘディングシュートを決めガラタサライが試合を振り出しに戻す。

     その後は膠着状態が続くが52分、長友が左サイドでボールを受けペナルティーエリアにクロスを送ると相手DFのクリアが短くなりこぼれ球を拾ったゴミスが落ち着いて決め逆転に成功する。

     さらにコズミとロドリゲスがそれぞれ終了間際に得点を挙げたガラタサライが4-1で勝利、2試合合計で6-3とし準決勝進出を決めた。

    【得点者】
    14分 0-1 フォファナ(コンヤスポル)
    17分 1-1 アジス(ガラタサライ)
    52分 2-1 ゴミス(ガラタサライ)
    88分 3-1 ゴミス(ガラタサライ)
    90分+1 4-1 ロドリゲス(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255309-footballc-socc
    no title









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 11:51:52.50 _USER9

    20180202-00000058-wow-000-0-view[1]


    韓国のKリーグが7年連続で、アジア最高のプロサッカーリーグとなった。

     韓国プロサッカー連盟は、国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)の資料を引用し、2017世界プロサッカーリーグ順位でKリーグが全体の28位。また、AFC(アジアサッカー連盟)所属のプロサッカーリーグの中では最も高い順位だったと2日、発表した。

     IFFHSは先月14日、ホームページを通して2017年世界プロサッカーリーグ順位を公開。1991年から全世界プロサッカーリーグの順位を発表しているIFFHSは、各国上位5つのクラブ成績の合算点数でリーグの順位を決定している。

     Kリーグは2017年の順位で、合算点数528.5点を獲得し、サウジアラビア(526点/29位)と日本(471.5点/31位)、中国(403点/38位)、イラン(388点/46位)を抑えてアジア最高のリーグを手にした。これにより、Kリーグは7年連続でアジア最高リーグの地位を守ったことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000058-wow-socc

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    237: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 01:25:42.84

    9ea863b63cc5837fc174bf638b06c4a3[1]


    今期の欧州サッカーはつまらないな・・・

    プレミア 首位と2位の差が13ポイント
    リーガ 首位と2位の差が11ポイント
    ブンデス 首位と2位の差が20ポイント
    リーグアン 首位と2位の差が11ポイント


    1月末や2月頭でこの差は酷い・・・
    毎年、どこかのリーグで1月末の時点で事実上の優勝チームが決まるのは珍しくないが
    5大リーグのうちの4リーグで優勝がすでに決まってるのがな
    すでに消化試合の様相
    セリエだけが1位と2位が混戦

    つーかブンデスの2位以下が情けない
    バイエルンの圧倒的と見せかけて、実は21試合の53ポイントなので
    他のリーグの首位と勝ち点率はほぼ同じか、むしろバイエルンが低いくらいなのに
    2位が全然勝ち点を積めない

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 12:44:55.95 _USER9

    20180206-00010009-soccermzw-000-2-view[1]



    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、2月5日に26歳の誕生日を迎えた。王国ブラジルの至宝には、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)などがSNSで「ハッピーバースデー」とお祝いのメッセージを送っているが、PSGも公式インスタグラムに圧巻の5人抜きドリブル弾など今季のスーパープレー集を投稿して祝福。再生80万回を突破し、「しびれるようなプレーの数々」「君が一番」と改めて称賛の声が上っている。

    ネイマールは昨オフ、史上最高額となる移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でバルセルナからPSGに加入。ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、新加入のフランス代表FWキリアン・ムバッペらと破壊力抜群の攻撃で猛威を振るい、自身もリーグ戦17試合18得点と圧倒的なパフォーマンスを見せている。

     5日に26歳の誕生日を迎えたエースを、PSGも公式インスタグラムでクラッカーの絵文字と「Ney26」と綴って祝福。併せて公開された動画では、1月のディジョン戦で飛び出した“5人抜き弾”に始まり、股抜きドリブルや軸足の後方に足を通してボールをキックする“ラボーナ”でのクロスなど、選りすぐりのハイライトシーンが収められている。

     公開から半日で再生回数は80万回を超え、ファンからは「君が一番」「クラックの中のクラック」「アメージング」「モンスターのマジックだ」「しびれるようなプレーの数々」と祝福と称賛の嵐となっている。

     今年は6月にロシア・ワールドカップが控えており、希代の天才ネイマールにとって26歳イヤーは思い出深いものになりそうだ。

    2/6(火) 12:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010009-soccermzw-socc 
      









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    191: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 17:16:29.42
    kubo-16[1]


    http://www.voetbalbelgie.be/nl/article.php?id=132841


    久保裕也はゲントで17試合11ゴールを決める素晴らしい活躍を見せた。しかし今、元京都サンガの選手は批判にさらされている。

    ファンだけでなく、チームメイトですら匿名でHLM紙のインタビューに
    「彼はチームのために働いていない。自分がゴールを決める事にしか集中していない。
    彼がボールを持っていないとき、我々は10人で戦っているのと同じだ」と答えた。
    また、ある経営陣は「久保裕也は歩いてすらいない」と酷評した。

    今週土曜日に、ゲントはシントトロイデンと重要な試合がある。
    ラインナップに久保がいるかいないか、に関わらずだ。


    久保、もうだめっぽいな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 05:53:05.01 _USER9
    インテルミラノに関する情報サイト「インテルニュース」は5日、インテルミラノからガラタサライへ期限付き移籍した長友佑都(31)に対し、4クラブから獲得オファーがあったと伝えた。

     スペインからベティス、ドイツからケルン、トルコからフェネルバチェ、ガラタサライで、最終的にプレー機会を保証したガラタサライに決まったという。これにより、インテルは約150万ユーロ(約2億300万円)を節約することができたとも記している。

    2/6(火) 0:59配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000003-wordleafs-base&p=2

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 06:28:00.23 _USER9
    ポルティモネンセは29日、プリメーラリーガ第21節マリティモ戦に、0-3で勝利した。中島翔哉は、今季リーグ戦4アシスト目を記録し、快勝に貢献している。

    第5節以降、全試合で出場の続く中島は、1点リードで迎えた18分に追加点をお膳立て。中央やや左でボールを受けると内側にカットインし、相手をひきつけてからファブリシオにラストパス。前節に続き、今シーズン4アシスト目を記録した。

    中島は、チームが3点リードを手にした73分にお役御免に。スコアはそのまま終了し、ポルティモネンセはリーグ戦連勝を記録した。

    中島は、これでリーグ戦の成績を18試合出場8ゴール4アシストとしている。

    2/6(火) 5:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000033-goal-socc

    写真
    no title








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 08:42:48.08 _USER9

    no title



    パチューカのFW本田圭佑はメキシコリーグ(リーガMX)後期第5節モレリア戦に先発出場し、代名詞とも言える無回転FKを叩き込み、2試合連続ゴールをマークした。試合は2-3で敗れたものの、リーガMX公式ツイッターは本田の無回転FK動画をアップ。50万再生を超えるなど世界で反響を呼んでいる。

    【動画】またもやゴラッソ! 本田圭佑がモレリア戦で約25m無回転FKを炸裂
    http://www.football-zone.net/archives/89612/3


     トップ下に入った本田は、前半18分にゴール正面に入り込むと、鋭いスルーパスを通して好機を生み出すなど存在感を示す。その1分後に先制したパチューカだったが、相手の猛攻に遭って逆転されると、1-2で迎えた後半15分に本田が魅せた。

     ゴール正面約25メートルの位置でパチューカが直接FKを獲得。ボールをセットしたのは本田だった。右手で壁に指示を送ると、後ろへゆっくりと下がりながら距離を取る。主審の笛が鳴った直後に本田が動き出し、左足を強振。無回転シュートは相手GKの手を弾き、そのままゴールネットへと突き刺さった。

     本田の同点弾で一時追いついたパチューカだが、その後に勝ち越し弾を許して2-3と敗戦。チームは1勝1分3敗と波に乗り切れない状況が続いているが、本田は後期リーグ5試合3得点3アシストと好調をキープしている。

     本田が叩き込んだ圧巻の無回転FKゴールをリーガMX公式ツイッターも取り上げ、動画をアップ。再生回数は50万回を超えるなど大きな話題となっている。

    世界に衝撃を与えたあの時の一撃を彷彿

     リーガMX公式フェイスブックでも同様の映像が公開されているなか、返信欄ではファンから「本田はパチューカで唯一の光明」「なんて素晴らしい一撃だ」「デンマーク戦のFKを思い出した」など賛辞が並んだ。また「日本の救世主」の声も上がっており、日本代表復帰待望論も根強い。

     2010年南アフリカ・ワールドカップのデンマーク戦で本田は強烈な無回転FKをゴール左隅に叩き込んで特大のインパクトを残し、世界に衝撃を与えた。当時の一撃を彷彿とさせるFKにファンも思わず心を躍らせたようだ。

     バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表への復帰も期待されるなか、ハイパフォーマンスを維持し続けている本田。3月に欧州遠征が予定されているが、本田は満を持してハリルジャパンに舞い戻ることになるのだろうか。

    2/5(月) 7:11配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010003-soccermzw-socc 
      





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 13:21:58.13 _USER9
     
    20180205-00254693-footballc-000-1-view[1]


    トルコのガラタサライへ移籍したDF長友佑都は、現地時間4日に行われたトルコ1部リーグ第20節のシバススポル戦で新天地デビューを飾った。だが現地メディアは長友のデビュー戦でのパフォーマンスを厳しく評している。

     長友は7年間在籍したインテルからのレンタルでガラタサライへの移籍が決定。移籍後初のリーグ戦で早速左サイドバックとして先発起用され、フル出場を果たしたが、結果はアウェイで1-2の敗戦に終わった。

     トルコメディア『Sporx』は、この試合の長友のプレーをデータで分析。加入後2回の練習に参加しただけという段階でパス成功率90%を記録したことは好意的に評価されているが、19回あった1対1の場面で5回しか勝利できなかったことは「ガラタサライのファンを不安にさせたデータ」だと述べられている。

     元トルコ代表のルドバン・ディルメン氏は、「初戦では弱い選手に見えた。このフィジカルでは厳しそうだ」と長友を評し、ルーマニア代表DFヤスミン・ラトヴリェヴィッチの起用を勧めている。解説者のメフメト・デミルコル氏も同様に、「もちろん長友のことは気に入らなかった。並の選手だ」と批判している。

    『futbolarena.com』も長友に対し、「期待を下回るパフォーマンスだった」「攻撃面でノーインパクトだった」「フィジカルが弱かった」と厳しい言葉を並べている。ほろ苦いデビュー戦となったが、今後の巻き返しに期待したいところだ。 
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254693-footballc-socc 
    フットボールチャンネル編集部








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 19:30:15.49 _USER9
    ガラタサライ副会長が、冬の移籍市場で加入したDF長友佑都についてコメントしている。

    移籍期間最終日に7年間所属したインテルを離れ、ガラタサライに半年間の期限付き移籍で加入した長友。加入後トレーニングは1回しか行っていないが、4日に行われるシュペルリガ第20節シヴァススポル戦の遠征メンバーに含まれるなど、多くの期待を背負っている。

    トルコの地でも背番号「55」を背負うことになった日本代表DFについて、クラブの副会長を務めるアフメト・センカル氏が、公式チャンネルで印象を語っている。

    「誰もが、インテルのようなクラブで長くプレーできるわけではない。以前から彼には注目していたよ。見た目は子供のようで、線は細く見えるが、走っている姿は並外れたものを感じるよ」

    すでにチームメイトと良い関係を築いていることを明かしている長友。間近に迫ったロシア・ワールドカップを見据えつつ、クラブの期待に応えられるだろうか。

    2/4(日) 12:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000005-goal-socc

    写真no title

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    名無し@サカサカ10 2018/02/05(月)

    20180205-00254603-footballc-000-1-view[1]




     【アンデルレヒト 2-2 メレヘン ベルギー1部第25節】

     現地時間4日に行われたベルギー1部リーグ第25節でアンデルレヒトはメレヘンをホームに迎え、2-2で引き分けた。森岡亮太は先発でアンデルレヒトデビューを飾り、89分までプレー。開始10分に先制点をアシストしている。

    4-2-3-1の左サイドで先発起用された「10番」は、ベルギーの名門で見事なスタートを切った。開始10分、味方からのロングフィードを左サイドのスペースで受けると、中を見てからワンタッチでクロス。ここにギャンブラが飛び込み、ヘディングで先制点を奪う。

     しかし、その後は強豪らしくない戦いぶり。15分に追いつかれると、22分にはオウンゴールで失点し、メヘレンに逆転を許した。

     最下位メヘレンにリードされ、ブーイングの中で前半を終えたアンデルレヒト。後半に入って56分、再び左サイドからのクロスにギャンブラが合わせて2-2に追いつく。

     それでも勢いに乗り切れないアンデルレヒトだったが、80分に絶好機を得た。森岡がペナルティエリア内で倒されてPKを獲得する。キッカーはそのまま森岡。決めればデビュー戦で逆転弾という最高のシナリオだったが、右足のシュートはゴールの左へと外れてしまった。

     試合は2-2のまま終了。89分に交代した森岡にとって、デビュー戦でアシストは十分な結果だが、決めれば決勝点となっていたはずのPKを外したインパクトも小さくはない。ファンはどのような評価を下すだろうか。

    【得点者】
    10分 1-0 ギャンブラ(アンデルレヒト)
    15分 1-1 バンデ(メレヘン)
    22分 1-2 オウンゴール(メレヘン)
    56分 2-2 ギャンブラ(アンデルレヒト)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254603-footballc-socc








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