J2第8節の愛媛FC戦でハットトリックを記録するなど前半戦に大活躍を見せていたが、その後はしばらく得点のペースが落ちていた。
しかし先週末に行われたFC岐阜戦で、4試合ぶりとなるゴールをあげた。
https://www.youtube.com/watch?v=tfIkjJVx_BY
0-1とリードされ迎えた39分、エスクデロ競飛王からのふわりとしたボールに闘莉王がこのヘディング!
ほとんど垂直跳びに近い形であったが、対峙していたFW古橋亨梧を完全に頭一つ上回り、強烈なヘディングシュートを突き刺した。
身長185cmの闘莉王に対し、古橋は170cm。ミスマッチが生じていた時点で勝負ありだが、これだけ圧倒的な“個”を見せられると岐阜の選手としてもお手上げだったかもしれない。
なお、闘莉王のゴール数はこれで早くも「9」に。もちろんチーム内得点王であり、Jの得点ランキングでもアラン・ピニェイロや佐藤洸一と並び9位タイとなっている(両者はともにFW登録)。
闘莉王のキャリアハイは浦和レッズ時代の2008シーズンにマークした11得点であり、その更新も時間の問題だろう。
※カバー画像は『DAZN』の許諾を得て使用しています
http://qoly.jp/2017/07/12/tanaka-marcus-tulio-goal-vs-fc-gifu-kwm-1
出てない時期は怪我でもしてたの?
本職がDFの外国人以下ってなんやねん
名古屋は説得できなかった、京都は説得できた、それだけ
上層部のサラリーマン的な都合で選手を蔑ろにした名古屋は信用できないって事なんだろう
こんなクロスが点になるんだから
普通の選手ならノーチャンス
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499850878/

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