サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 18:16:00.35 _USER9
    V・ファーレン長崎は22日、アルビレックス新潟よりFW鈴木武蔵が完全移籍で加入することを発表した。

    現在23歳の鈴木はジャマイカ人の父と日本人の母を持つストライカー。群馬県の桐生第一高校時代には、2011年末に開催された第90回全国高等学校サッカー選手権大会に出場し、初出場のチームをベスト8に導く活躍を見せた。

    2012年よりアルビレックス新潟に加入。2015年夏の水戸ホーリーホック、2017年夏の松本山雅FCへの期限付き移籍を経て長崎への加入が決定した。また、U-16日本代表に選出されて以降、各年代のチームでコンスタントに活躍し、2011年の U-17ワールドカップや2013年にU-20日本代表の一員として出場した東アジア競技大会、2016年のリオ五輪などに出場歴がある。

    今回の完全移籍を受け、鈴木は「この度V・ファーレン長崎に加入することになりました鈴木武蔵です。自分の能力を最大限に発揮し、ゴールそしてゴールに繋がるプレーをしていきたいです。みなさんと1つでも多く、J1での勝利の喜びを分かち合いたいです。応援をよろしくお願いします」と抱負を述べている。

    長崎は今季の明治安田生命J2リーグを2位でフィニッシュし、クラブ史上初のJ1昇格を果たした。

    12/22(金) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000021-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 14:06:55.00 _USER9


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    FC東京は21日、2018年1月27日に開催される「2018Jリーグ アジアチャレンジinインドネシア」に出場することを発表した。

    本大会は、Jリーグアジア戦略の一環で、2017シーズンより3年間に渡り、提携しているリーグの国で開催されるもの。2年目となる2018シーズンは、日本と国交樹立60周年を迎え、圧倒的サッカー人気を誇るインドネシアで、Jリーグとインドネシアサッカー協会と共催のもと開催される。

    出場クラブはFC東京と2017インドネシアリーグチャンピオンのバヤンカラFCで、開催場所はインドネシアの首都・ジャカルタを予定している。

    今年のJリーグアジアチャレンジは、タイで開催され鹿島アントラーズと横浜F・マリノスが参加。2018年は隣国のインドネシアで開催される運びとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000013-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 21:13:23.65 _USER9

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    12/21(木) 20:54配信
     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の2019、20年大会で、本戦から出場する日本勢が現状の3チームから2チームに減り、プレーオフから出場するチームが現状の1から2に増えることになった。21日に日本協会がアジア連盟(AFC)に確認した。現行方式となった09年以降、本戦出場枠が2となるのは初めて。

     ACLの出場枠はAFCが発表するランキングに基づいて決まる。17、18年大会ではクラブと代表チームの成績を7対3の割合でポイントを算出していたが、14~17年の成績が対象となる19、20年大会では割合が9対1に変更され、クラブの比重が高くなった。

     今季のACLは浦和が日本勢として9年ぶりに優勝したが、日本は4年間の成績で東地区3番手にとどまったため、直接本戦から出場できる枠が減った。

     21、22年大会については、クラブの成績のみが基準となる。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000137-jij-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 17:56:37.18 _USER9

    20171221-00000009-goal-000-2-view[1]


    ガンバ大阪は21日、MF矢島慎也が浦和レッズより完全移籍で加入することを発表した。

    23歳の矢島は浦和の育成組織出身。2012年にトップチームへ昇格すると、2015年から2シーズン、J2のファジアーノ岡山へ期限付き移籍。今季から浦和へ復帰したが、リーグ戦で11試合の出場にとどまっていた。

    ユース時代から合わせて10年を浦和で過ごした矢島は「育成組織からプレーさせていただき、自分のことを応援してくださったみなさま、ありがとうございました。特に、Jrユース、ユースの頃に指導してくださった方々には本当に感謝しています」と浦和を通じて感謝の言葉を述べつつ、新天地のG大阪で来季への意気込みを語った。

    「一つでも多くの勝利を勝ち取れるように努力し、サポーターの皆さんと喜べるように頑張ります。市立吹田サッカースタジアムでプレーするのが楽しみです」

    12/21(木) 15:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000009-goal-socc

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    6: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 21:31:33.43

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    ジェイって、なんで磐田退団したんだ?
    札幌でこんだけ取れるなら、磐田にいればもっと取れたのでは?(なんで磐田は契約延長しなかった?)

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 19:10:03.02 _USER9

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    サッカーJ1ジュビロ磐田のMF中村俊輔選手(39)が蹴り出すフリーキック(FK)の壁になるというバイトを巡り、「やりたい」「怖いのでは」と話題になっている。

     J-CASTニュースでは、バイトを募っている人材サービス会社「パーソルキャリア」に話を聞いた。

    ■「5万払ってでも応募したい」「実際は怖いか…」

     中村俊輔選手と言えば、J1リーグで最多直接FK記録を持つなど、世界的なFKの名手だ。パーソルキャリアは、求人情報「an」の特別企画「超バイト」で、日給5万円で中村選手の壁になるバイト5人の募集を特設サイト上で2017年12月19日から始めた。

     全国どこからでも交通費は全額支給され、中村選手のシュートを止めれば、インセンティブとして1本につき全員に500円が支給される。中村俊輔選手サイン入りスパイクのプレゼントや記念撮影もある。

     年齢、性別などは問わず、「壁の経験は一切不問」という。「自分自身の壁を乗り越えるきっかけが欲しい方」「『ボールはともだち こわくないよ』という方」「『緑の巨人』や『摩天楼』という愛称で親しまれている方」などを募っている。

     18年1月2日いっぱいまで募集しており、1月11日木曜日の夕方に静岡県磐田市近郊で4時間ほどバイトを行う予定。応募は、「an」の公式ツイッターをフォローした後、応募ツイートをリツイートし、特設サイト上の「応募する」ボタンを押して必要事項を記入する。

     ネット上では、「5万払ってでも応募したい」「実際は怖いか…」などとファンらから注目を集めている。

     パーソルキャリアの企画担当者は12月21日、J-CASTニュースの取材に対し、募集から3日弱で、すでに1万5000件以上も応募があったことを明かした。

    ケガには対応するが、手加減はしないよう要請

     実は、FKの壁になるというバイトは、FKの名手、J1ガンバ大阪のMF遠藤保仁選手(37)についても、2016年12月に行っている。このときは、7人の募集に対し、応募が1万4000件を超え、倍率は2000倍にもなっている。

     パーソルキャリアによると、このときも募集から2、3日で1万件を超えたという。今回については、「遠藤選手のときを超える、とても大きな反響をいただいています」(企画担当者)と手応えを語った。前回応募したファンが公式ツイッターをフォローしていて、そのファンが再応募したこともあるという。

     バイトの選考基準は、外部に出していないというが、チャレンジの熱意が伝わる志望理由などで選ぶという。前回選ばれた7人は、身長198cmの大男、有名大学のサッカー部員、女性のフリースタイルフットボーラーなどバラエティに富んでいた。

     中村俊輔選手は、前回同様に5本前後を蹴ることが検討されている。今回は、対戦形式もできないか考えているという。FKの名手であるため、顔面などに当たることはほとんど考えられないというが、ケガ人が出たときの対応はするとしている。ただ、FKの迫力を感じてもらうため、中村選手には、手加減をせずに普通にやってほしい、と依頼しているそうだ。

     なお、中村選手のシュートの模様はサッカーメディア「サッカーキング」サイトで公開される。

    12/21(木) 16:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000007-jct-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 15:50:03.87 _USER9
    “ミスターガンバ”松波氏 G大阪復帰 育成部門責任者就任へ
    2017年12月21日 06:45 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/12/21/kiji/20171220s00002179379000c.html

    松波正信氏 Photo By スポニチ
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    G大阪のOBで“ミスターガンバ”こと松波正信氏(43)が来季、6年ぶりに古巣に復帰することが20日、明らかになった。「アカデミーダイレクター」として育成部門を統括する責任者に就任することが濃厚。年明けにも正式発表となる。

    現役時代、G大阪一筋だった松波氏は06年から4年間、G大阪ユースで指導。元日本代表FW宇佐美貴史(デュッセルドルフ)やMF大森晃太郎(神戸)らを育てた。成績不振により解任されたセホーン監督の後釜として12年途中からトップチームの監督に昇格も、J2降格の責任を取って同年限りで退任。J3鳥取の監督を経て、16年からはライバルであるC大阪のU―18コーチを務めている。

    クラブは来季、5年間の長谷川体制からクルピ体制に移行する。2年連続無冠からの脱却を図るべく、組閣改革に着手。日本代表MF井手口や同MF倉田ら優秀な選手を輩出してきた名門を、より盤石にすべくレジェンドに白羽の矢を立てた。

    ◆松波 正信(まつなみ・まさのぶ)1974年11月21日、岐阜県岐阜市生まれの43歳。帝京高を卒業後、93年にG大阪入団。05年に現役引退し06年からG大阪ユースコーチ。12年途中にG大阪トップチーム監督に就任。1メートル80、76キロ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 06:51:55.85 _USER9

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    移籍1年目の中村俊輔は10位にランクイン。
     
    2017年シーズンのJ1全18クラブに協力を願い、現役Jリーガー90人の投票によって年間MVPを決定する、恒例の「ベストプレーヤー企画」。ランキング形 式でトップ10の顔ぶれを発表しよう。
     
    【選出概要】
    J1の各クラブから5人ずつ、合計90人にアンケート を実施。2017年のベストプレーヤーを自クラブ以外か ら3人挙げてもらい、ランキングを形成した。ポイント 換算の内訳は1位=5pts、2位=3pts、3位=1pts。
     
    ■10位タイ 19pts.■
    中村俊輔 (磐田/MF)

    今季成績:30試合・5得点・8アシスト
    本誌平均採点:6.23
     加入1年目の今季は2シャドーの一角や右サイドで存在感を発揮。瞬く間にチームの中心となった。対峙した清水の松原后が「あの年齢(39歳)であれだけ動けるのに驚いた」と言うように、豊富な運動量で守備にも精を出した。
    また、伝家の宝刀・プレースキックは健在で「どんなボールを蹴ってくるのかが予想できない」と大宮の加藤順大は脱帽する。
     
    ■10位タイ/19pts.■
    エウシーニョ (川崎/DF)
    今季成績:21試合・5得点・1アシスト
    本誌平均採点:6.14
    「攻撃のアクセントになっていた」(クリスティアーノ/柏)このブラジル人助っ人が、川崎の初タイトルに大きく貢献したのは誰の目にも明らかだ。同じサイドバックから多くの票が集まっているが、最も評価されているのはそのオフェンス能力。
    C大阪の丸橋祐介が「強烈なシュートが印象的」と言うように、隙あらばゴールを狙うアグレッシブなスタイルで相手に脅威を与えた。29節の仙台戦の鮮烈ミドル弾なども記憶に新しい。

    スパイクを脱ぐ名手たち――今季限りで現役生活に別れを告げた主な選手を紹介

    ■9位/20pts.■
    エドゥアルド・ネット (川崎/MF)

    今季成績:31試合・1得点・1アシスト
    今季本誌採点:6.05
    「細かいパスワークとボールを運べる能力が高い」(藤田直之/神戸)と認められるのはプレーメーカーとしての働きだ。さらに新潟の磯村亮太が「ボール奪取力があって守備範囲が広い」と語るように、
    チーム1位のインターセプト数を誇るなどディフェンス面での貢献度も高かった。川崎の初優勝は、この男抜きで語れないと言ってもいいだろう。

    つづく

    12/21(木) 6:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171221-00033965-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 21:23:00.83 _USER9
    加入5カ月間で14試合10ゴール J1で猛威を振るった助っ人が認めた3選手
     
    11月26日のJ1第33節、敵地でのガンバ大阪戦(1-0)で北海道コンサドーレ札幌の元イングランド代表FWジェイは貴重な先制点を挙げた。
    今季の札幌は秋口まで敵地でのゲームは未勝利だったが、シーズン終盤になってアウェー3連勝。その3試合で全得点を奪ったのが、ジェイである。

    また12月2日のホームでの最終節サガン鳥栖戦(3-2)でも芸術的なボレーでゴールを奪っており、これで7月に札幌に加入してからの5カ月間で14試合10得点。
    圧倒的な得点力を見せつけた長身ストライカーに、そのなかでも手を焼いた日本人DFの名前を挙げてもらった。

    「日本人選手の名前を覚えるのは苦手なんだよ(笑)」と苦笑しながらも、最初の選手の名前はスムーズに出てきた。

    「マキノ(槙野智章/浦和)だね」

    浦和の最終ラインを支える日本代表DFは、「粘り強い守備もそうだけれど、テクニックもある。攻撃の起点を担うこともできるので、前線からの守備をするこちらとしては厄介な選手だよ」とした上で、
    「彼とは過去にも対戦しているから、良い選手だということは良く知っている。ヨーロッパでもプレーしていたよね? 左サイドでもプレーする、レベルの高い選手だ」とジェイは称賛した。

    続いて2人目の選手名を挙げようとした元イングランド代表FWは、「えーと、ちょっと待ってね……」と自らのスマートフォンを操作し始めた。
    「確か、レイソルのナンバー4だったと思うんだけれど……。うん、彼だ」と言って見せてきた画面に表示されていたのは、柏レイソルの若きセンターバック、DF中谷進之介だった。

    日本の将来を背負う若手CBの伸びしろに期待

    「彼はまだ若いんだよね? 21歳? それはこれからが楽しみだね」と、柏のアカデミーから輩出された実力派CBの伸びしろに期待感を示した
    。「彼は若いのに、ものすごく落ち着いてプレーをしていた。試合では私が得点しチームとしても勝利することができたけれど、彼の冷静な守備は印象に残っているよ」

    そして3人目は「カシマのセンターバックだね。二人とも若くて良い選手だったけれど、敢えて挙げるならウエダ(植田直通/鹿島)の方かな」と、欧州移籍も噂される鹿島の砦の名前を発した。
    「パワーがあるし、安定感もある。そして何よりも集中力が素晴らしい。隙を見せる場面がほとんどない。カシマという強いチームで、日々、厳しい競争をしているのだろうね」と、プレーの背景にあるものまでも見通した。

    今年は夏までフリーの立場ながらも、夏から加入した札幌で爆発的な活躍を見せているジェイ。
    シーズン開幕時からプレーしていたなら、果たして何点取っていたのだろうか と気になるほどの得点力を見せたストライカーが“認めた”3人のDF。来季ジェイと彼らとの再戦が実現したならば、試合後に改めて感想を聞いてみたい。

    斉藤宏則●文 text by Hironori Saito

    12/20(水) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171220-00010015-soccermzw-socc

    写真
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    33: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 04:44:24.48
    みんな言う。鹿島には移籍金残して出て行きたいです

    柴崎←0円で移籍

    内田←わずかな移籍金残して数億の損して買い取り

    大迫←浦和でJ復帰(予定)


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 18:58:12.02 _USER9

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    J1神戸の元ドイツ代表ポドルスキが左内転筋のけがのため、C大阪との天皇杯全日本選手権準決勝(23日・ヤンマースタジアム長居)を欠場することが20日、分かった。

    天皇杯準決勝に向けた治療のため、ドイツに帰国したが、3週間の安静が必要と診断された。相田強化部長は「本人はかなりがっかりしている」と明かした。

     ポドルスキは12月2日、清水とのリーグ最終節で負傷し、検査、治療のため母国に戻っていた。クラブ側と相談し、来年1月1日の決勝に進んでも来日を見送り、リハビリに専念することにした。再合流は早ければ1月中旬ごろになるという。

     ポドルスキは今夏の加入後、2トップの一角で起用されたが、神戸は16日の関西学生選抜との試合で4-3-3のシステムを採用した。

    吉田監督は「オプションの一つ」としたが、ポドルスキを欠く天皇杯準決勝に向け、準備を進めていた。(有島弘記)

    12/20(水) 18:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000014-kobenext-socc


    ドイツに帰国中のヴィッセル神戸FWルーカス・ポドルスキ(32)が天皇杯を欠場することが決定した。左内転筋を負傷しており、23日準決勝には出場できず、勝ち進んだ場合も、来年1月1日の決勝に間に合わない。20日、相田強化部長が明かした。

     リーグ戦で負傷したポドルスキは準決勝出場を見据えて、5日にドイツに帰国したが、3週間の安静が必要と診断された。クラブは、本人や母国のドクターと毎日連絡を取っており、経過も把握しているという。今後もドイツで治療に専念し、早ければ1月中旬にチームに合流する。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201712200000404_m.html?mode=all 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 06:12:28.84 _USER9
    大物助っ人が行方不明? 神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が、天皇杯準決勝のC大阪戦(23日・ヤンマー)と同決勝(来年1月1日・埼玉)を欠場することが19日、決定的となった。
    けがの診断と治療のため、2日のリーグ清水戦(神戸ユ)後にドイツへ一時帰国したが、この日までに再来日せず、連絡も取れていないことが分かった。

     C大阪との“関西ダービー”を4日後に控えても、神戸市内の練習場にポドルスキの姿はなかった。けがの具合や再来日する時期などの連絡がなく、
    吉田孝行監督代行(40)は「けがが長引くみたい」と困惑を隠せなかった。天皇杯の残り2試合は元ドイツ代表抜きで戦う覚悟を示した。

     ポドルスキは清水戦で股関節付近を痛めたもようで、後半17分に途中交代した。3~6日までのオフ中に都内で検査を受け、チームの許可を得て、ドイツに帰国した。
    清水戦から2週間以上たっても音沙汰はなく、帰国したことを知らなかった選手もいたという。初タイトル獲得に向けて、チームが一丸とならなければならない状況でスーパースターが水を差した。

     2014年ブラジルW杯優勝メンバーは、14年にC大阪入りした元ウルグアイ代表FWフォルランと並ぶ、Jリーグ史上最高の推定年俸6億円、約3億1200万円の移籍金で7月に加入した。
    大宮とのデビュー戦で2得点を挙げたが、公式戦18試合で5ゴールに終わった。大金に見合う結果は残せていない。

     吉田監督代行は退団の可能性について「それはない」と笑って否定した。一方で、別の関係者は「サッカー観の違いが出てきている。このまま戻って来ないかもしれない」と、大物助っ人にありがちな最悪のケースを恐れた。
    契約を2年残しているポドルスキは来季、神戸のユニホームを着ているのだろうか。

     ◆ポドルスキのこれまで

     ▼3月2日 神戸がトルコ1部ガラタサライから完全移籍で加入すると発表。

     ▼7月6日 関西国際空港に来日し、小型チャーター機で神戸空港に移動するVIP待遇。50社、120人の報道陣を含む約1000人が集まった歓迎セレモニーでは30分かけてサインに応じる“神対応”。

     ▼7月29日 大宮戦でJリーグデビュー。後半4分に左足で約25メートルのミドルシュートを決めると、同17分にヘディングで2点目を挙げ、3―1の勝利に導いた。

     ▼8月20日 4試合連続無得点に終わった横浜M戦の後は2試合続けて取材エリアを通らず、関係者が行方を捜す“失踪”騒ぎを起こした。

     ▼10月25日 天皇杯準々決勝の鹿島戦は1―1で突入したPK戦を5―4で制した。120分間フル出場し、17大会ぶりの4強入りに貢献。

     ◆Jリーグの主なお騒がせ助っ人

     ▼カフー 03年1月に横浜Mがブラジル代表DFと7月からの移籍で合意に達したと発表したが、6月に契約を解除して急転、ACミランに移籍。カフー側が迷惑料を含む違約金約7000万円を支払った。

     ▼エジムンド 03年に東京Vから浦和に移籍した元ブラジル代表FWは、規律を重視するオフト監督のチームづくりに適応できないという理由で、1試合も出場しないまま帰国。

     ▼イルハン 02年日韓W杯で活躍したトルコ代表FWは04年に神戸入団。4月に右膝を手術し、6月に無断帰国。3試合だけの出場で8月に退団した。

     ▼アルセウ 08年に札幌に加わったブラジル人MFは守備重視の戦術に対するサッカー観の違いを理由にわずか7日目の超スピード退団。

    12/20(水) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000312-sph-socc

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    403: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 23:21:44.02
    J2で得点量産して翌年J1でも得点量産できた選手いたっけ?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 05:59:36.72 _USER9
    来季J2の新潟が、元日本代表DF安田理大(30)=釜山=を完全移籍で獲得することが19日、濃厚になった。複数の関係者が明かした。

    今季は韓国2部の釜山でレギュラーシーズン21試合1得点。2位で進出したポストシーズンを勝ち抜き、チームの1部昇格に大きく貢献した。
    だが、1年でのJ1復帰を目指す新潟のラブコールに応え、16年の名古屋以来、2年ぶりの日本復帰の意志を固めた模様だ。

    両サイドバックを務めることができ、積極果敢な攻撃参加が持ち味。日本ではG大阪、磐田、鳥栖、神戸、名古屋の5チームでプレー。
    フィテッセ(オランダ)でもプレーし、経験値が高く、チームのリーダーとして期待がかかる。

    鹿島が獲得を目指すDF内田(ウニオン・ベルリン)と2007年のU―20W杯(カナダ)や日本代表で左右のサイドバックとして一緒にプレーしてきた。
    同じタイミングで日本復帰が決まれば、来季のJの活性化につながる。

    12/20(水) 5:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000311-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 21:00:48.77 _USER9

    20171219-00687065-soccerk-000-3-view[1]


    サンフレッチェ広島は19日、ムアントン・ユナイテッドに所属するタイ代表FWティーラシンが期限付き移籍で加入することで合意に至ったと発表した。
    移籍期間は2018年2月1日から同年12月31日まで。

    ティーラシンは1988年生まれの29歳。身長181センチメートルのFWで、ラパチャやムアントン・ユナイテッドといったタイ国内クラブの他、
    2007年から2008年までマンチェスター・C、2008年にグラスホッパー・チューリッヒ(スイス)、2014年から2015年までアルメニア(スペイン)と、ヨーロッパ3カ国でのプレー経験を有している。

    タイの年代別代表、そしてA代表にも名を連ねているティーラシン。国際Aマッチ通算91試合に出場して42ゴールと輝かしい実績を残し、国民的スターとして知られている。

    広島加入にあたり、ティーラシンは以下のようにコメントしている。

    「広島に加入できて非常にうれしいです。初のJリーグ挑戦になりますが、興奮しています。タイ人はよくJリーグを観ています。
    アジアの中でも質の高いリーグだと思います。特に技術の高い選手が多い印象で、自分も上手くなれる様に頑張ります。タイのレベルアップにも貢献したいです」

    「具体的な数字の目標はまだ言えませんが、チームのために全力を尽くします。札幌でチャナティップが成功していることをうれしく思います。
    自分も良いプレーをして活躍できるよう頑張ります。ぜひ応援して私に力をください。必ず全力を尽くしてプレーします。最善の結果を得られるよう頑張ります」

    来季から城福浩監督が指揮を執る広島は、今季の明治安田生命J2リーグで23ゴールを記録した徳島ヴォルティスFW渡大生を獲得し、
    ジュビロ磐田への期限付き移籍からMF川辺駿が復帰することが決定。今季は15位フィニッシュと苦しいシーズンとなったが、来季に向けて積極的な補強に乗り出している。

    12/19(火) 20:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00687065-soccerk-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 04:27:33.77 _USER9

    20171219-00000028-sph-000-10-view[1]


    12/19(火) 4:03配信
    スポーツ報知

    内田篤人、8シーズンぶり鹿島に復帰へ!2番は空き番 違約金2・7億払う

    鹿島時代に背番号2をつけ活躍した内田

     鹿島が元日本代表DF内田篤人(29)の今冬獲得へ向け、ドイツ2部ウニオン・ベルリンに正式オファーを出したことが18日までに分かった。今後はクラブ間交渉や内田本人との契約交渉を行い、合意に達すればドイツ1部シャルケに移籍した2010年7月以来、約8シーズンぶりの復帰となる。内田には右サイドバックとしてだけでなく、クラブの伝統を継承する役割を期待している。

     ウニオン・ベルリンとの契約は来夏まで残っており、獲得には違約金200万ユーロ(約2億7000万円)がかかるとみられる。15年6月に右膝の手術を受け、復活に時間を要しているが、もともとフィジカルに頼る選手ではないことから、鹿島は出場機会の増加とともに回復すると判断。リーグ3連覇(07~09年)を遂げた主力で、クラブが最も大事にする「勝負に徹する」姿勢を継承できる存在だ。

     内田は今夏にシャルケからウニオン・ベルリンへ完全移籍したが、左太もも裏の肉離れもあり半年間でリーグ戦出場は2試合(先発1)。今月上旬には内田の獲得に尽力したイェンス・ケラー監督も解任され、取り巻く状況は芳しくない。内田にとっても移籍を検討するタイミングで、交渉がスムーズに進む可能性は高い。

     鹿島は退団後の8シーズンは「篤人が戻ってくる時に」(鹿島幹部)備えて、内田が背負った2番を空き番にしてきた。悲願のアジア・チャンピオンズリーグ初制覇、リーグ王座奪回へ向け内田獲得を目指す。

     ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南(かんなみ)町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入りし、右サイドバックとして07~09年のリーグ3連覇に貢献。08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケへ移籍し、17年7月から同2部ウニオン・ベルリン所属。国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。同2部2試合無得点。176センチ、62キロ。家族は妻と1女。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000028-sph-socc

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    354: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 21:20:24.02
    昌子がレアル相手にいいプレーしてたのは何だったん?
    相手が本気じゃなかったとはいえ代表での糞さとは差があり過ぎだろ


    shoji-gen-thumb-550xauto-177993[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 22:46:51.66 _USER9
    滋賀県にないJリーグクラブの設立を目指す「Jクラブ設立特命委員会」が立ち上がり、17日、大津市で第1回の会合が開かれた。県サッカー協会や県、県体育協会、草津市、東近江市、JFLのMIOびわこ滋賀などから代表が集まり、「オール滋賀」で取り組みを進めることを決めた。

     滋賀はJクラブやJ加盟の前提となる「百年構想クラブ」がない空白県のひとつ。県サッカー協会は、J3に最も近いMIOを軸にJ参入を進める方針を決め、さらに幅広い支援を得ようと、関係団体に特命委の設立を呼びかけた。

     会合は非公開で行い、県体協の河本英典会長を委員長に、滋賀経済団体連合会の大道良夫会長が副委員長に、自民党のスポーツビジネス小委員長を務める二之湯武史参院議員を座長にそれぞれ選び、課題などを話しあったという。委員の任期は2020年3月31日まで。

     県協会によると、「百年構想クラブ」になったりJ3に昇格するには、MIOで現在年間1億円程度の収入を1億5千~2億円程度に増やすことや、5千人収容などJ3の要件を満たすスタジアムの改修かサッカー専用スタジアムの建設が必要になる。草津市と東近江市を中心とした地域から県全域の支援体制の構築、1試合700人程度にとどまっている観客の動員アップなども求められる。

     会見した県協会の松田保会長は「2巡目国体に向け、機運が盛り上がるこの時期がチャンス。県民の公共財産となるクラブをつくりたい」と話した。MIOをそのまま新クラブとするかどうかについて、MIOの権田五仁代表は「どの形がオール滋賀になって県民に愛されるのか、議論したい」とした。

    2017年12月17日 21時37分配信
    http://s.kyoto-np.jp/sports/article/20171217000109

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 06:13:34.20 _USER9
    ガンバ大阪が、来季の新戦力として浦和レッズのリオデジャネイロ五輪代表MF矢島慎也(23)を獲得することが17日、決定的となった。2年連続でオファーを出してきたラブコールが実った。

     矢島は、ボランチから攻撃的な位置まで幅広くこなせる器用さと高い得点力が魅力だ。

    U-17日本代表としてW杯インド大会に出場した高校2年FW中村敬斗(17=三菱養和SC)の飛び級での獲得も決定的。

    来季から指揮を執る、若手の育成や攻撃的な戦術を得意とするレビークルピ監督のもと、即戦力として活躍が期待される。

    12/18(月) 5:01配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00079845-nksports-socc

    写真
    no title

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    184: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 10:56:02.66
    Jリーグって創立してから何年経ったんだ?
    いつになったら海外レベルになるんだよ
    長過ぎだろ


    jleaguelogos-1-660x330[1]



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    646: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 22:45:07.50
    Jリーグで強いチームって外人が強いだけじゃないのか? 


    silva20170320[1]



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    633: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 22:26:31.23
    Jリーグ批判してる人たちは国内プロリーグ無しで強い代表作れ!って感じなの?

    20171217-00000002-sph-000-5-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 03:56:20.76

    201712160003-spnavi_2017121700003_view[1]


     サッカー日本代表は16日、味の素スタジアムでEAFF E-1サッカー選手権第3戦の韓国戦に臨み、1-4で敗れた。この結果、2勝1分けの韓国が大会2連覇を果たし、2勝1敗の日本は2位に終わった。

     日本は前半3分に伊東純也が倒されて得たPKを小林悠が決めて先制するも、13分と35分にキム・シヌク、23分にチョン・ウヨンにゴールを決められ1-3で試合を折り返す。後半24分にはヨム・ギフンに直接FKを決められ、日韓戦では38年ぶりとなる4失点を喫した。


     試合後、昌子源は「僕らがどういう戦い方をするのか、今日に関してはすごくあいまいでした」と振り返った。先制してからも前からいくのか、それとも後ろに下がるのか。逆転されてからどういうサッカーをするのかが定まっていなかったことを明かした。


     他にも中盤の今野泰幸が「プレスがはまらなかった」と語り、前線の小林悠が「3バックを自分1人で見ている感じだった」と語るなど、各ポジションで選手たちがズレを修正できなかった様子がうかがえる。

    https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201712160003-spnavi

    みんなハリルのサッカー否定してるやんけ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 19:06:27.418
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000122-spnannex-socc
    クラブの秩序風紀を乱す行為って何だ?


    55a708c5[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 18:00:57.54
    異論はないよな


    0875a_1494_f1e51800_e8c4a822[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 06:10:26.12 _USER9
    G大阪が川崎Fの元日本代表MF家長昭博(31)の獲得に乗り出していることが14日、明らかになった。複数の関係者によると、すでに正式オファーを提示。成立すれば13年シーズン以来5年ぶりの古巣復帰になる。

    2年連続無冠に終わったG大阪は長谷川監督に代わり、来季はレヴィー・クルピ氏(64)が新監督に就任することが決定している。家長はクルピ氏と10年シーズンにC大阪でともに戦った経験があり、
    攻撃の中心としてリーグ31試合4得点10アシストを記録。C大阪のアジア・チャンピオンズリーグ出場権獲得に貢献するなど、クルピ氏の戦術を熟知しているのは大きい。

    来年6月で32歳になるが衰えはない。むしろ円熟味、凄みは増している。右MFでプレーした川崎Fでは今季リーグ21試合2得点だったが、シーズン中盤以降は主軸に定着した。
    11月29日の浦和戦では強靱(きょうじん)なフィジカルと技術で右サイドを突破して決勝点をアシストするなど、逆転優勝の原動力の1人になった。G大阪はタイトル奪還へ向けて、攻撃の核として期待している。

    当然、川崎F側は必要戦力として慰留に努める構え。Jリーグ王者か、古巣か。家長の動向から目が離せない。

    ◆家長 昭博(いえなが・あきひろ)1986年6月13日、京都府長岡京市出身の31歳。G大阪ユースを経て04年にトップ昇格。マジョルカ(スペイン)や蔚山現代(韓国)でプレーし、
    17年に大宮から川崎Fに完全移籍。日本代表には07年に初選出され国際Aマッチ3キャップ。1メートル73、70キロ。左利き。

    12/15(金) 6:01配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000027-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 18:55:17.20 _USER9

    20171214-00246771-footballc-000-1-view[1]



    来年の8月8日に開催が予定されているスルガ銀行杯の対戦カードが決まった。

    現地時間13日、コパ・スダメリカーナ決勝の第2戦が行われ、インデペンディエンテはフラメンゴと1-1で引き分け。2戦合計スコアを3-2としたインデペンディエンテがカップ王者となった。

    これにより、来年の夏開催予定のスルガ銀行杯の出場権も獲得。2017年のルヴァンカップを制したセレッソ大阪と対戦することとなる。

    アルゼンチンのインデペンディエンテは、国内リーグ16回の優勝回数を誇る強豪チーム。かつては現マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロも在籍していた。

    12/14(木) 15:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171214-00246771-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 12:45:06.06 _USER9

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    今季のJリーグは最終節にドラマが待っていた。首位鹿島と2位川崎の勝ち点差は2。勝てば主要タイトル20冠目となる鹿島はアウェーで磐田と対戦し、痛恨のスコアレスドロー。一方、川崎はホームで大宮に5-0で大勝し、得失点差で鹿島を上回り、大逆転で悲願のJリーグ初優勝を遂げた。

    僕は以前このコラムで「川崎のサポーターは優しすぎる。負けたときは浦和や鹿島のサポーターのようにブーイングしないとチームが必死にならないし、優勝は無理」と言った。でも今は、こういうカラーのチームがあってもいいのかなと。そう思わせてくれるような見事な逆転劇だった。選手もサポーターの皆さんも本当におめでとう。

    実際、川崎の選手たちはシーズン終盤、鹿島に勝ち点で差をつけられても、諦めずによく戦った。今季はルヴァン杯の決勝で敗れ、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)でも準々決勝で浦和に大逆転負けを喫したこともあり、また無冠に終わるのかと頭をよぎった瞬間もあるだろう。

    それでも、風間前監督時代からの攻撃的なサッカーを継続し、得点はリーグ最多。開幕前に大久保(FC東京)が抜けたものの、家長、阿部を補強。このふたりはボールをつなぐのもうまいし、決定力があった。さらに右サイドバックのエウシーニョ。彼が大事な試合で仕事をしてくれた。得失点差での優勝とはいえ、積極果敢な攻撃サッカーをするチームが優勝するのはリー盤戦こそうまくいかないときもあったけど、終盤は安定していた。

    来季に向けては、まだまだ横綱の貫禄はないし、連覇を目指すのであれば、手をつけるべきことはある。ACLを戦うことを考えても、選手層の充実、特に、強力な外国人選手の補強は必要だと思う。Jリーグ優勝によって手にする22億円ものDAZNマネー、これをどう活用するか。新王者のお手並み拝見といきたい。

    一方、土壇場で優勝を逃した鹿島については、もったいないのひと言に尽きる。特に、最終節でベテランの小笠原を使わなかったことには疑問が残る。結果論になってしまうけど、先発じゃなくても、せめて後半からでも起用すべきだった。磐田戦の後半に入ると、経験豊富なはずの鹿島の選手たちの顔から冷静さが消えていた。バタバタして何度もチャンスを潰した。

    小笠原は味方だけじゃなく、相手にも影響を与える選手。そういう選手をベンチに置いておく采配はどうだったのか。今季途中に大岩監督が就任してから、小笠原の出番は減った。でも、失礼な言い方だけど、大岩監督より小笠原のほうがピッチ上で戦っている選手に与える影響力が大きい。鹿島の主将は昌子だけど、あくまでボスは小笠原なんだ。

    ちなみに、それは川崎にもいえることで、ACLの浦和との第2戦、前半に退場者を出した際、鬼木監督は(中村)憲剛を下げて、逆転負けを喫した。鬼木監督はあの試合で、憲剛の重要性を再認識したんじゃないかな。川崎の主将は小林。彼も今は風格が出てきた。でも、まだまだチームは憲剛でまとまる。それが鹿島では小笠原だったということ。大岩監督にとっては高い授業料になってしまったね。

    (構成/渡辺達也)

    12/14(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171214-00096434-playboyz-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 16:56:21.90 _USER9

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    【No Ball,No Life】アラブ首長国連邦(UAE)で行われたクラブW杯にアジア王者として出場したJ1浦和は“世界5位”で終わった。
    痛恨だったのは9日に行われたアルジャジーラ(開催国枠)戦。0-1で敗れた。

    勝っていれば、準決勝でレアル・マドリード(欧州王者)と対戦し、敗れても3位決定戦でFW本田圭佑が在籍する
    パチューカ(北中米カリブ王者)と対戦することができたのだ。またとない、チャンスを逸した。

    この敗戦に「油断」があったことは選手たちも認めている。浦和の選手は5日に現地入りし、6日のアルジャジーラ-オークランドシティ(オセアニア王者)をテレビで観戦。
    1-0で勝ち上がったアルジャジーラに対し、浦和の選手たちは「強くない」と余裕だった。

    9日の試合でも相手は弱かった。それでも、負けた。MF柏木陽介は敗れてもなお「やはり弱かった。
    それだけに余計に悔しい。何のためにアジア王者になったのか」と悔しさをあらわにし、「アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で対戦した上海上港やアルヒラルに申し訳ない」と唇をかんだ。

    アルジャジーラ戦前から、レアルの選手の誰とユニホーム交換をしようかと話していたという選手もいたという。昨季のクラブW杯で世界2位になったJ1鹿島を引き合いに出し、
    ある主力は「レアルに本気で勝ちにいった鹿島と、レアルとユニホーム交換をしようとした浦和。その差が出た」と吐き捨てた。

    「うちはパーティーボーイ(調子乗り)が多い」と柏木。ただ、これは浦和の持ち味。チームが調子がいいときは、手が付けられないほど勝ち進むのも事実だ。調子に乗りすぎて油断してしまうことと合わせて“もろ刃の剣”なのだろう。

    柏木は今季最終戦となったウィダド・カサブランカ(モロッコ)との一戦を制し、世界5位となったことには手応えを感じ取っていた。「最後まで走りきった。攻撃に人数をかけたことで3得点につながった。
    満足している」。そして5位決定戦の「マン・オブ・ザ・マッチ」に選出されたことも「こういう表彰はいつもはあまり納得できないが、今回はうれしい」と素直に喜んだ。

    背番号「10」は、今シーズンを「春夏秋冬のようなシーズンだった」と振り返った。シーズン当初は負ける気もせず優勝まっしぐらだったが、途中で勝てず、ペトロビッチ監督が解任。
    その後、攻撃重視から守備重視に変え、アジア王者になった。激動のシーズンだった。

    そして、早くも来季についても言及した。「川崎が優勝できたのも練習のたまもの。うちはそれ以上に練習してタイトルを取りたい。毎年、2つぐらいはタイトルを取りたい」と目を輝かせた。
    残念ながら、来季はACLには出場できない。それ以外のタイトル、リーグ戦、ルヴァン杯、天皇杯で柏木が目の色を変えてタイトルをつかみにいく。(宇賀神隆)

    2017年12月14日 12時6分 サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/14027767/ 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 00:52:35.97 _USER9

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    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    5位決定戦
    ウィダード・カサブランカvs.浦和レッズ

    カサブランカ2-3浦和

    [得点者]
    マウリシオ/浦和 (前半18分)
    エルハダッド/カサブランカ (前半21分)
    柏木陽介/浦和 (前半26分)
    マウリシオ/浦和 (後半15分)
    ハジュージ/カサブランカ (後半49分)

    前半18分【浦和】GOOOOOAL!!
    右サイドから森脇がスローインを供給。
    ボールをもらった青木は中央のマウリシオにつなぐと、マウリシオは思い切りよく右足を振り抜く。
    豪快なミドルシュートがネットに突き刺さり、先制点を挙げる。

    前半21分【ウィダードカサブランカ】GOOOOOAL!!
    敵陣中央の右からのFKをエルハダッドが左足で蹴る。
    柔らかい浮き球のクロスはそのままネットを揺らし、同点に追い付く。

    前半26分【浦和】GOOOOOAL!!
    興梠の落としに反応した武藤がワンタッチでラファエルシルバにつなぐ。
    ペナルティエリア左に進入したラファエルシルバは飛び出してきたGKを越えるループシュートを放つと、
    ファーサイドに走り込んだ柏木が左足で触って勝ち越しに成功。

    後半15分【浦和】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア手前の右からのFKのキッカーを務めるのは柏木。
    柏木は興梠にパスを入れると、走り込んだ興梠はペナルティエリア右からクロスを送る。
    これはDFに当たるも、こぼれ球に反応したマウリシオが右足でシュートを放ち、追加点を獲得。

    後半49分【ウィダードカサブランカ】GOOOOOAL!!
    キッカーのハジュージが右足でゴール左に蹴り込み、1点を返す。

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017121203













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