サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 23:28:53.94 _USER9
    サッカー日本代表が11日、東アジアE―1選手権の中国戦(12日・味スタ)に向けて、都内で前日練習を行った。2試合連続で先発が濃厚なDF昌子源(鹿島)はこの日、25歳の誕生日を迎えた。10月の合宿でハリルホジッチ監督に体脂肪率オーバーを指摘されたことを引き合いに出し「体脂肪で怒られるからケーキはだめ」と、ジョークを飛ばした。

     中国戦に勝てば、韓国・北朝鮮戦の結果次第で優勝が決まる可能性がある。「3試合とも勝つのが最大の目標。勝ってはじめてアピールできる。結果もそうですけど、内容も良くなるようにできれば。北朝鮮より強いと思うので、いい準備をしないと勝てない」と気を引き締めた。

    12/11(月) 21:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000145-sph-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 15:43:01.90 _USER9

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    セレッソ大阪からV・ファーレン長崎へ期限付き移籍中のMF丸岡満の移籍期間が満了となり、新たにレノファ山口FCへと期限付き移籍で加入することが決まった。所属元はC大阪で、移籍期間は2018年2月1日から2019年1月31日まで。3クラブが11日に発表している。

     丸岡は1996年生まれの21歳。C大阪U-18出身で、トップチーム昇格が決まった2014年からドルトムントへ期限付き移籍で加入した。2014-15シーズンのブンデスリーガ開幕戦、レヴァークーゼン戦で初のベンチ入りを果たすと、9月に行われた第4節マインツ戦でブンデスリーガデビュー。2015年7月には1年の期限付き移籍延長が発表されたが、2016シーズンからC大阪に復帰した。昨季は明治安田生命J2リーグで3試合出場、明治安田生命J3リーグで24試合出場2ゴールを記録。今年7月に山口への期限付き移籍加入が発表となり、同クラブ加入後は明治安田生命J2リーグで5試合出場1ゴールを記録した。

     期限付き移籍期間満了にあたり、丸岡は長崎の公式HPにて以下のようにコメントしている。

    「半年という短い間でしたが、多くの方々にサポートしていただき、恵まれた環境の中でプレーをさせていただいたこと、本当に感謝しています。来季は長崎で学んだことを力に変えて頑張っていきます。来シーズン、V・ファーレンがJ1で活躍することを楽しみにしています。皆さま本当にありがとうございました」

     そして所属元のC大阪に対しては以下のようにコメントしている。

    「このたび、レノファ山口FCに期限付き移籍することが決まりました。来季は山口の一員としてリーグを戦い、そこで得た経験をセレッソでもしっかりと活かせるように頑張ります。これからも、応援よろしくお願いいたします」

     新たに加入する山口には以下のようにコメントしている。なお丸岡は契約により、期限付き移籍期間中は、C大阪と対戦する全ての公式戦に出場できない。

    「この度、セレッソ大阪からレノファ山口に期限付き移籍することになりました丸岡満です。クラブのJ1昇格のために全力を尽くしたいと思います。1日でも早くチームに溶け込み、ファン・サポーターの皆様に認めて頂けるようなプレーをしていきますので、応援よろしくお願いします」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00682781-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 07:13:08.38 _USER9

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    12/11(月) 6:45配信

     C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、今冬にスペイン1部ヘタフェに移籍することが10日、濃厚となった。複数の関係者によると、完全移籍での獲得に向けた正式オファーがクラブ側に届いていることが判明。交渉は詰めの段階に入っているという。約半年後に迫ったW杯ロシア大会での活躍を目指すストライカーは、欧州でさらなる進化を遂げることになる。

     目標としてきた欧州移籍の実現が、秒読み段階に入った。複数の関係者によると、今季のJ1で得点ランク2位に入るなど飛躍の一年を過ごした杉本に対して、ヘタフェから完全移籍での獲得に向けた正式オファーがC大阪サイドに届いたことが判明。クラブ間の交渉は細部を詰めていく段階に入っているという。

     ヘタフェは今夏にも期限付き移籍での獲得を画策。その後も変わらぬ熱意を持って動向を追ってきた。C大阪は全力で慰留する一方、本人の意思を尊重する方針を示している。この日、報道陣の取材に応じた大熊清チーム統括部長は「誠意は見せているが、自分たちにできることとできないことがある」と現状を説明した。

     肋骨骨折と左足首痛の影響で日本代表を離脱し別メニュー調整中の杉本だが、ケガのために「移籍(の可能性)がなくなることは全くない」と強調した。第14節を終えた時点で8位のヘタフェには、同学年の日本代表MF柴崎岳が在籍。移籍なら日本人ホットラインにも注目が集まりそうだ。

     8月にA代表に初招集され、約半年後に迫ったW杯ロシア大会で結果を残すことに重点を置く大型ストライカー。「偉そうな言い方になるかもしれないけど、23人に入ってW杯に出るのが目標じゃなくて、出て活躍したいと思っている」。世界最高峰の舞台で輝くためにも、海を渡り新たな挑戦に打って出る。

     ▽ヘタフェCF 1983年創設。ホームタウンはマドリード州ヘタフェ。04~05年に1部初昇格。昨季初めて2部に降格するも、昇格プレーオフ決勝でテネリフェを下し1年で1部復帰。1部最高位は09~10年の6位。本拠地はアルフォンソ・ペレス(1万7393人収容)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000065-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土)19:29:46
    マジでスターチームやったんやで・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 12:54:07.54 _USER9
    ・アルジャジーラに0-1敗戦 ACLで活躍した日本代表MFはベンチを温める

    浦和レッズの堀孝史監督は現地時間9日、0-1で開催国代表のアルジャジーラ(UAE)に敗れたFIFAクラブワールドカップ初戦での選手起用について、「サイド攻撃を仕掛けるためだった」と話した。

     堀監督はこの一戦に、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の準決勝以降のゲームで存在感を発揮し、11月の欧州遠征で日本代表デビューも果たしたMF長澤和輝をベンチスタートとして、昨年のリオデジャネイロ五輪代表MF矢島慎也をスタメンに抜擢した。また、最終ラインもDF宇賀神友弥を左サイドバックで継続起用し、ブラジル人DFマウリシオはベンチで90分間を終えた。

     試合後、堀監督にこの采配の意図を問いかけると、攻撃のための起用だったということを明かした。

    「ボールポゼッションを高めるということよりも、攻撃の最後の局面でのバリエーションを増やしたいという狙いがありました。今日の対戦相手を見た時に、サイドから攻撃を仕掛けるために、このメンバーを起用しました」

     中盤の球際での強さがあり、主にプレッシングと守備面で良さを出す長澤ではなく、クリエイティブなプレーができる矢島をMF柏木陽介と並べ、サイドもオーバーラップができる宇賀神を起用するという狙いだった。その意図通りに、前半28分には右サイドを切り崩しFW武藤雄樹のクロスからゴール前でフリーになったFW興梠慎三が合わせたが、シュートはまさかの枠外。堀監督は「正直なところ、前半に1点を取れていれば…」と沈痛な面持ちで話した。

    ・高木、ズラタンの投入もサイド攻略を狙う

     また、左足を痛めたDF遠藤航からDF森脇良太へ代わった以外の、FW高木俊幸、FWズラタンの途中投入も「先制されて焦りと疲れが出るなかで、サイドに起点を作ってゴールへという狙いでした。ただ、それは上手くいきませんでした」と、やはりサイド攻撃にこだわった部分があることを明かしている。

     浦和はこの敗戦で、12日の5位決定戦でアフリカ王者ウィダード・カサブランカ(モロッコ)と対戦することになった。堀監督は「次の試合があるのは最初から決まっていたこと。今日の試合をしっかり分析して、次に準備をしていきたい」と、世界の舞台で戦うラスト1試合に向けて必死に前を向いていた。

    轡田哲朗●文 text by Tetsuro Kutsuwada

    12/10(日) 6:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00010008-soccermzw-socc

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    709: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 03:34:24.16
    Jリーグはメキシコ以下が確定したな


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 22:32:07.98 _USER9

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    メイン会場スタッフがUAEのサッカー事情を告白「JリーグやKリーグを見る人が多い」

    アジア王者浦和、UAEで開催国以上の人気 大会スタッフが証言「浦和と鹿島は有名」

     アジア王者浦和レッズは、9日にFIFAクラブワールドカップ(W杯)準々決勝で開催国代表アルジャジーラ(UAE)と対戦する。

    大会スタッフのアリ氏は「UAEでは浦和と鹿島は有名だよ」と話し、日本のJクラブが中東の地でも高い知名度を誇っていることを証言した。

     浦和の初戦や決勝、3位決定戦は、今大会のメインスタジアムとなるザイード・スポーツ・シティで開催される。その会場でスタッフを務めるアリ氏は、「UAEでは自分たちのリーグよりJリーグやKリーグの方が人気がある」と説明。欧州に続いては日本や韓国も人気があり、逆に自国UAEを含めた中東リーグへの関心度は低いという。

    「自分たちの国や中東のリーグは、あまり見る人がいないんだ。ヨーロッパはもちろんだけど、アジアだったらJリーグやKリーグを見る人が多い。日本だと浦和と鹿島は有名だよ。鹿島は去年活躍したし、浦和はこの大会の最初に3位になったチームだからだと思う」

     浦和は10年前の2007年にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を制してアジア王者に輝き、クラブW杯でも3位入賞。当時に与えたインパクトは今でも残っているようだ。

    「国内だったらアル・アインの方が上」

     そして、アルジャジーラについて訊くと「そんなに知名度もないし、人気があるクラブではない。国内だったらアル・アインの方が上だと思う」と回答。「レアル・マドリード(スペイン)が出る準決勝と決勝の日のチケットは結構売れているみたいだけど、他の試合はあまり売れていないんだ」と“実情”を明かした。

     浦和は開催国代表との対戦で“完全アウェー”になることも想定されたが、現地での注目度はいま一つのようだ。初戦を突破してレアルと準決勝で対戦することになれば、その時の方が中東のサッカーファンによる“アウェー感”を体験することになるのかもしれない。

    12/8(金) 22:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171208-00010019-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 07:36:35.36 _USER9
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    川崎フロンターレの劇的な逆転優勝で幕を閉じた今季のJ1リーグ。シーズンも残すところ天皇杯のみとなり、Jリーグの各クラブは来る新シーズンに向け、水面下で補強オペレーションを着々と遂行中だ。
     
     そんななか、やはり動向を注視したくなるのが、欧州挑戦をスタートさせそうなタレントたち。米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports Asia』は「欧州を新天地に求めそうなJリーグスター5選手」と題し、大胆な予想記事を掲載した。いずれも日本代表の近未来を担う戦士だ。一人ずつチェックしていこう。
     
     まず最初はセレッソ大阪のエース、杉本健勇だ。J1最終節で川崎の小林悠に得点王の座を奪われたが、堂々の22得点。シーズン中からヘタフェをはじめスペイン方面から関心が伝えられるなど、その実力は欧州でも高く評価されている(残念ながら今回のE-1東アジア選手権は怪我のため戦線離脱となってしまった)。
     
    「長身選手だが、古典的なターゲットマンの枠には収まらない。ディフェンダーにとってはなにをしてくるか分からない、実に厄介な選手だろう。その決定力は図抜けており、世界のどこの国でも結果を出せるタイプのストライカーだ。フィットしそうなのはオランダ・エールディビジか」
     
     続いては、飛ぶ鳥を落とす勢いで声価を高めている川崎の左サイドバック、車屋紳太郎。ここ6~7年、欧州市場に良質なサイドバックを提供してきた日本サッカー界が、次に送り出す人材がこの車屋だと紹介している。
     
    「ユウト・ナガトモ、アツト・ウチダ、ヒロキ・サカイ、そしてゴウトク・サカイ。偉大な先達の系譜に名を連ねそうなのが、このシンタロウ・クルマヤだ。素晴らしいフィジカルとメンタルタフネスを備えており、なによりその左足のキック精度が秀逸だ。ナガトモの後継者だが、(イタリア・セリエAではなく)ドイツ・ブンデスリーガでスタートを切るのが良さそうだ」
     
     日本代表でもレギュラーを張るガンバ大阪の至宝、井手口陽介。こちらは以前からイングランド2部、リーズ・ユナイテッドへの移籍が取り沙汰されているが、同局の見立てはどうか。
     
    「ワールドカップ予選、オーストラリア戦でのファインゴールによって、一躍世界的な知名度を高めたのがイデグチだ。あの落ち着き払ったプレーと勝負強さは、とても21歳とは思えないレベルで、どことなくローマのラジャ・ナインゴランを彷彿させる。将来性豊かな彼にはリーズが獲得の意思を示しているようだが、向いているのはセリエAだろう。次代のケイスケ・ホンダとなり得る」

    つづく

    サッカーダイジェスト12/7(木) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00033423-sdigestw-socc

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    20: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 20:00:28.64

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    Jリーグ歴代MVP

    2005 アラウージョ
    2006 田中マルクス闘莉王
    2007 ポンテ
    2008 マルキーニョス
    2009 小笠原満男
    2010 楢崎正剛
    2011 レアンドロドミンゲス
    2012 佐藤寿人
    2013 中村俊輔
    2014 遠藤保仁
    2015 青山敏弘
    2016 中村憲剛
    2017 小林悠   ←←New

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 07:45:55.71 _USER9
     
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    日本サッカー協会は6日、FW杉本健勇(25)=C大阪=が東アジアE―1選手権の日本代表メンバーから離脱すると発表した。11月15日のベルギー戦で骨折した左脇腹に加え、左足首にも痛みがあり、試合出場は不可能と判断された。

     関係者によると、左足首は遊離軟骨の可能性があり、帰阪して検査を受ける予定。除去手術を受けることになれば23日の天皇杯準決勝・神戸戦(ヤンマー)の出場は絶望的で、スペイン1部ヘタフェなどとの移籍交渉も難航が予想される。杉本は日本協会を通じ、「しっかりけがを治して、またここに戻ってこられるよう、チームで頑張ります」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000241-sph-socc

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    237: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 15:35:22.82

    171207_toyo_04[1]



    AC Milan in Japanimation | TOYO TIRES  
    ACミラン × ガンバ大阪 × 高橋陽一





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 18:56:46.52 _USER9

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    2018年のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の組み合わせ抽選会が6日、マレーシア・クアラルンプールで行われ、J1初優勝を果たした川崎は韓国の蔚山現代、メルボルンと同組のF組になった。今季の川崎はACLの準々決勝で優勝した浦和との日本勢対決に敗れた。

     J1で2位の鹿島は、シドニーFC(オーストラリア)、上海申花(中国)などと同じH組。天皇杯勝者は広州恒大(中国)、済州(韓国)、ブリラム(タイ)と強豪揃いのG組となった。

     J1・3位のC大阪は、1月30日に行われる予定のプレーオフで、アントンFC(タイ)とジョホール・ダルル・タクジムFC(マレーシア)の勝者と対戦する。なおC大阪が天皇杯で優勝した場合は、J1・4位の柏が繰り上げでプレーオフに出場する。

     来季のACLはロシアW杯の影響で開幕が前倒しとなり、初戦は2月12日からが予定されている。

     ◆ACL東地区1次リーグ

     ▽E組 全北現代(韓国)、傑志(香港)、プレーオフ4勝者、プレーオフ2勝者

     ▽F組 川崎、蔚山現代(韓国)、メルボルン(豪)、プレーオフ3勝者

     ▽G組 広州恒大(中国)、天皇杯勝者、済州(韓国)、ブリラム(タイ)

     ▽H組 シドニーFC(豪)、上海申花(中国)、鹿島、プレーオフ1勝者

     ▽プレーオフ2 C大阪(天皇杯制覇の場合はJ1・4位の柏)―ムアントンFC(タイ)とジョホール・ダルル・タクジムFC(マレーシア)の勝者

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000097-sph-socc

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    64: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 23:07:15.09
    ジュビロってGKだけ白人で後日本人っていうのは伝統芸なの?黄金期のGK、ワンズヴァムだっけ?


    70e04_1429_2a929c90_4ceef367[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 03:19:01.74 _USER9

    GettyImages-884184714-crop-1512206151-1024x680[1]



    川崎が悲願のJ1初優勝で今季賞金総額22億円超え! 連覇逃した鹿島は2位の総額12億円

    ■3位はルヴァン杯優勝&リーグ3位のC大阪で総額9億円を獲得
     J1リーグ全34節が終了し、川崎フロンターレが逆転で初優勝を飾った。天皇杯やクラブワールドカップは残っているものの、
    ここまで終了したJリーグ、ルヴァンカップ、スーパーカップ、AFCチャンピオンズリーグを基に、Jクラブが獲得した賞金をチェック。
    新設の理想強化配分金や均等分配金なども踏まえて総額などを見ていく。まずJクラブに支払われる各大会の賞金、配分金などは以下の通りだ。

    【J1リーグ】
    優勝 3億円 川崎
    2位 1億2000万円 鹿島
    3位 6000万円 C大阪

    【J2リーグ】
    優勝 2000万円 湘南
    2位 1000万円 長崎
    3位 500万円 名古屋

    【J3リーグ】
    優勝 500万円 秋田
    2位 250万円 栃木

    【理想強化配分金(新設)】
    優勝 3年総額15億5000万円 川崎
    2位 3年総額7億円 鹿島
    3位 3年総額3億5000万円 C大阪
    4位 3年総額1億8000万円 柏

    【均等分配金】
    J1クラブ 3億5000万円(1クラブにつき)
    J2クラブ 1億5000万円(1クラブにつき)
    J3クラブ 3000万円(1クラブにつき)

    【ルヴァンカップ】
    優勝 1億5000万円 C大阪
    2位 5000万円 川崎
    3位 2000万(1クラブにつき) G大阪・仙台

    【ゼロックススーパーカップ】
    優勝 3000万円 鹿島
    2位 2000万円 浦和

    【ACL】(優勝3億3600万円+パフォーマンスボーナス+出場賞/試合補助金除く、1ドル112円換算)
    浦和 4億320万円
    川崎 3800万円
    鹿島 3130万円
    G大阪 670万円

     大会が残っている天皇杯とクラブワールドカップは除き、ここまで賞金と配分金などを含めた総額最多はJ1初優勝を飾った川崎の22億8800万円。
    続いて連覇を逃してリーグ2位の鹿島アントラーズが12億3130万円、ルヴァン杯優勝のセレッソ大阪が9億1000万円とトップ3を占める。

     浦和レッズはACL優勝で3億3600万円に加え、グループステージのパフォーマンスボーナスや出場賞を含めて、総額は4位の7億7320万円。
    ACL出場のガンバ大阪が3億7670万円、ルヴァン杯ベスト4のベガルタ仙台が3億7000万円と上位に食い込んだ。

    Football ZONE WEB 2017.12.02 (Sat) 文:編集部
    http://www.football-zone.net/archives/81815 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 07:01:04.40 _USER9
     
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    今季J1で悲願の初優勝を飾った川崎フロンターレに、“人類最速の男”ウサイン・ボルトからも祝福のメッセージが届いた。クラブが公式ツイッターで明らかにし、ボルト氏から届いた動画を公開している。

     陸上の男子100メートル・200メートルの世界記録保持者であり、オリンピックで通算8個の金メダルを獲得したボルトは、今年8月の世界陸上を最後に現役を引退。その後、9月6日にスポンサー関連の繋がりがある川崎Fの練習場を突然訪問したことがあった。

     その川崎Fがリーグ優勝を成し遂げたことで、ボルトからもビデオレターで祝福のメッセージが届けられた。「川崎フロンターレのみなさん、リーグ優勝おめでとうございます! ついにやり遂げましたね。先日皆さんと一緒に過ごしたから僕の喜びも大きいよ。繰り返すけど、タイトル獲得おめでとう! 絶対やり遂げると僕は信じてたよ。祝福するよ。本当におめでとう!」とボルトはコメントしている。

     これまでリーグで2位が3回、カップ戦準優勝が5回など“シルバーコレクター”と呼ばれ続けてきた川崎F。今季J1では鹿島アントラーズに2ポイントリードされた状況で最終節を迎えたが、大宮アルディージャに5-0の大勝を飾り、鹿島がジュビロ磐田と引き分けに終わったことで逆転優勝に成功した。

    12/5(火) 22:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171205-00244985-footballc-socc 
      






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    368: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 21:51:01.95

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    横浜FMに移籍の可能性も?豪州代表ケーヒルがメルボルン・シティ退団
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?232671-232671-fl

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    55: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 20:13:49.73
    MVP受賞した時の小林悠の息子 

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 06:43:30.90 _USER9
    EAFF E-1サッカー選手権2017 決勝大会に参加する日本代表は4日、都内に集合して初練習を行った。

     約2年半ぶりに代表復帰を果たした権田修一は、「サガン鳥栖で1年間やって評価されたと思うので、それを普通にいつも通りやれれば」と自然体で臨む意思を示した。

     また権田は、Jリーグに外国人GKが増えていることについて、日本人守護神として危機感を持っている。

    「韓国に負けているじゃないですけど、単純にJリーグのこれまでの結果だと思うので、それは謙虚に受け止めて。今回、代表に僕と東口(順昭)選手と中村(航輔)選手が入って、他にも西川(周作)選手がクラブW杯に行って、川島(永嗣)選手が向こうで頑張っている。こうやって代表に選ばれる選手、僕だったら九州、東口選手だったら関西と、そういうところでGK全体の質を上げていかないといけないと思うし、代表に入る以上はそういう責任もあると思う」

     リーグ優勝した川崎フロンターレはチョン・ソンリョン、ヴィッセル神戸ではキム・スンギュという韓国代表クラスが正GKを務める。また、ポーランド人のカミンスキーはジュビロ磐田で絶対的な存在だ。そうした現状に対し、権田は日本人GKのレベルアップの必要性を説く。

    「10年後、20年後に『日本はやっぱGKが常にいいな』って言われるようにできるかどうかっていうのを見据えないと。今、正直、劣っているのはもうしょうがないし、それはもうJリーグ見ていても、結果として韓国人のGKが多いっていうのが出ちゃっているので」

     外国人GKが重宝される現状を今すぐには変えられないとしても、諦めてはいけない。権田はそう考えている。

    「代表に来ていない2年半でいろんなことがあって、いろんなことを考えて、いろんな経験をしましたけど、監督が求めるのは試合を決めるというところだと思う。そこは僕個人もそうですけど日本人のGK全体として、それは選手だけじゃなくて、指導者、メディアの人、評価する人含め、レベルを上げないといけないなと。監督が今、日本人のGKはダメだダメだっていうたびに痛感しますよね。だからこそ、そこは急がなきゃいけないかもしれないけど、急に上手くなるんだったら楽だし、苦労しない。それが逆にもうムリだよ、できないからって諦めちゃったら終わりだから。こうやって代表に呼んでもらえて、書いてもらえるんだったら、日本のGKに関わる人みんながモチベーションとして、『なんでそんなこと言われなきゃいけないんだよ』じゃなくて、世界を知っている監督がそうやって言うってことは、それだけ理由があるわけだから。そこは僕も含めてみんなが謙虚になって受け止めて、もっとチャレンジだったりをしていかなきゃいけないかなと思います」

     権田自身、海外挑戦などこれまでのキャリアで様々な経験を肉付けしてきた。そうした選手からの問いかけに耳を傾けるべきだろう。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    12/4(月) 23:36配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00244771-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 06:48:36.83 _USER9

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    Jリーグの雄、浦和レッズがアジアチャンピオンズリーグ(ACL)を制覇。ここ数年、中国、韓国勢の前に苦杯をなめ続けてきたJリーグ勢にとっては、待望のタイトル奪回だ。

    そして迎えるは、クラブチーム世界一を決めるクラブW杯(UAE)。世界の強豪を相手にセンセーションを巻き起こせるか!?

    * * *

    晴れてACL王者となった浦和は、12月6日からUAEで開催されるクラブW杯にアジアを代表して出場する。

    「勝ち進めば世界に名を轟(とどろ)かせるだけでなく、億単位の賞金が入ります。浦和は今季のJリーグで5位以下が確定し、DAZN(ダゾーン)マネーをかなり取り逃がしている上、天皇杯も敗退したので、クラブW杯の賞金は是が非でも欲しい。ましてやクラブは来季に向け、阿部勇樹のバックアップとして神戸のDF岩波拓也の獲得を画策しているので、その原資にしたいはず」(浦和番記者A)

    「海外のクラブと親善試合や選手移籍の交渉をする際にも、国際的な知名度や実力があればいい条件を引き出しやすくなりますから、浦和としてはクラブW杯で世界にインパクトを与えたいでしょう。そして何より、日本のクラブが世界の強豪と公式戦で戦う機会はめったにないので、選手には貴重な経験の場。彼らのモチベーションは相当上がっているはずです」(サッカージャーナリストの後藤健生氏)

    日本在住のイタリア人サッカージャーナリストのチェーザレ・ポレンギ氏は、せっかくのクラブW杯出場を機にこんな提案をしたいという。

    「世界のサッカーファンが注目するというのに、日本の歴代出場クラブはこの大会を国際的な交流とプロモーションの場として活用してこなかったよね。海外のファンを獲得するまたとないチャンスなんだから、浦和はこれを機にクラブの公式サイトとSNSを本格的に多言語対応させた上で、大会開催期間だけでもオフィシャルチームグッズを割引して、海外発送もできるようにするとか、いくらでもやれることはある。時間の余裕がないのはわかるけど、選手や現場のスタッフがあれだけ頑張ったんだから、今度はフロントが頑張らないと」

    さらなる秘策も伝授してくれた。

    「僕が浦和の社長だったら、レアル・マドリードとの対戦が決まった瞬間、バルセロナの街のど真ん中に期間限定で浦和の臨時ブースを設営させるね。そこでチームを大々的にPRするんだ。バルセロナの人はレアルが負けるのが無上の喜びだから、絶対、浦和に興味を持って応援してくれるし、万が一レアルに勝ちでもしたら、バルサファンに一生愛されること間違いなし!」

    そうなのだ。クラブW杯での浦和の初戦の相手は、オークランドシティ(オセアニア王者)対アルジャジーラ(開催国王者)の勝者。それを撃破すれば、準決勝では欧州王者レアル・マドリードが待っている。昨年の大会では、決勝で鹿島がレアルをギリギリまで追い詰めたが、浦和も“白い巨人”に互角の勝負を挑むことができるのか。

    「実のところ、レアルほどの世界的ビッグクラブになれば、クラブW杯へのモチベーションはさほど高くない。ましてや浦和と当たる可能性のある準決勝はレアルにとって大会初戦なので、ウオームアップ程度にしか考えていないはず。そんなやる気のないレアル相手なら、昨年の鹿島より勝つ可能性は高いと思いますね。

    だからレアルには、浦和戦はむしろベストメンバーで来てほしい。へたに国内リーグで出場機会のない控え組を出してきたりすると、その後のリーグ戦でも使われたいと本気で頑張ってしまうでしょうから(笑)」(サッカージャーナリストの西部謙司氏)

    ◆『週刊プレイボーイ』51号(12月4日発売)「浦和レッズよ、クラブW杯も勝て、勝て、勝て!」では、Jリーグで不調だった浦和が優勝できたワケ、浦和がいかに戦うべきかを分析しているので、そちらもお読みください!

    12/4(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00095963-playboyz-socc

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    394: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 09:25:19.77
    浦和は何で人気あるの?
    特にスター選手がいる訳でもなく、圧倒的に強い訳でもない。
    所在地の人口も特に多い訳でもないしな。
    いつも不思議に思う。
    まあ、そう言ったら鹿島なんてもっと条件悪いけど。


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 18:26:02.47 ID:7tQ6wemT0
    ワイの応援してるチームは歌うような応援歌が多いと有名なチームなんやが、音痴過ぎて歌えへんのや
    でも、みんなと応援したいしどうすれば良い?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 19:39:20.35 _USER9

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    12/5(火) 19:36配信
    Jリーグ最優秀ゴールは関根貴大の“マラドーナを思わせるドリブルからのゴール”に決定!

    Jリーグは5日、横浜アリーナにて年間表彰式「2017Jリーグアウォーズ」を開催。最優秀ゴール賞の発表が行われ、浦和レッズMF関根貴大(現インゴルシュタット/ドイツ2部)のゴールが選ばれた。

    関根のゴールが生まれた試合は、7月1日に埼玉スタジアム2002で行われた明治安田生命J1リーグ第17節のサンフレッチェ広島戦。3-3で迎えた90+2分、関根はドリブルで広島DF陣を次々とかわして決勝ゴールを突き刺した。

    Jリーグ選考委員会は関根のゴールを「自陣からドリブルで持ち込み、相手守備陣をかわして決めた、まるでマラドーナのプレーを見ているようなゴールだった。ドリブルで前線に上がり、敵陣内では緩急を付けたフェイントで相手守備陣を翻弄。守備のタイミングを微妙に外すプレーで相手の動きを誘い、最後は角度のないところから右足を振りぬいた。高いテクニックだけでなく、同点、アディショナルタイムという状況の中で『ビッグプレー』を披露し、試合を決定づけたことにも評価が集まった」と評価していた。

    最優秀ゴール賞は、「月間ベストゴール」に選出された9ゴールの中から選考委員会が決定する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00000013-goal-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 19:43:20.65 _USER9
    12/5(火) 19:42配信
    今季のベストイレブンは7名が初受賞! J1王者・川崎からは小林ら4名選出

    『2017 Jリーグアウォーズ』が5日に横浜アリーナにて開催され、今季のベストイレブンが発表された。!

     J1優勝を果たした川崎からは4名が選出された。なお、7名がベストイレブン初受賞というフレッシュな顔触れとなっている。受賞選手は以下の通り。

    ▼GK
    中村航輔(柏レイソル)34試合0得点/初受賞
    ▼DF
    昌子源(鹿島アントラーズ)34試合1得点/2年連続2回目
    西大伍(鹿島アントラーズ)30試合1得点/初受賞
    エウシーニョ(川崎フロンターレ)21試合5得点/初受賞
    車屋紳太郎(川崎フロンターレ)34試合0得点/初受賞
    ▼MF
    中村憲剛(川崎フロンターレ)32試合6得点/2年連続7回目
    井手口陽介(ガンバ大阪)30試合4得点/初受賞
    山口蛍(セレッソ大阪)32試合2得点/2013年以来2回目
    ▼FW
    興梠慎三(浦和レッズ)33試合20得点/初受賞
    杉本健勇(セレッソ大阪)34試合22得点/初受賞
    小林悠(川崎フロンターレ)34試合23得点/2年連続2回目

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00679271-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 22:57:13.74 _USER9

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    J1からJ3リーグまで全カテゴリーの2017年度リーグ戦が終了した。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを獲得したヴィッセル神戸は、ホーム戦での年間入場者数が31万625人(1試合平均1万8272人)でクラブ史上最多を記録。各クラブでも多くの入場者を集めるなどJリーグを盛り上げた。今回は各カテゴリーの1試合平均入場者数とともに、Jリーグ全57チーム全体をランキング化し、上位クラブも見ていく。

    【一覧リスト】2017年Jリーグ全57チーム「1試合平均入場者数ランキング」
    http://www.football-zone.net/archives/81883

     まずはJ1リーグから見ていこう。今季J1の1試合平均入場者数は「1万8883人」。この平均ラインを超えたのは8チームのみ。浦和レッズ(3万3542人)は全体57チーム中でもトップに立ち、唯一3万人を超える人気を誇った。

     平均を超えたその他の7チームは、全体で2位のFC東京(2万6490人)、3位横浜F・マリノス(2万4766人)、4位ガンバ大阪(2万4277人)、5位川崎フロンターレ(2万2112人)、6位アルビレックス新潟(2万2034人)、7位セレッソ大阪(2万970人)、8位鹿島アントラーズ(2万467人)と続く。

     J2の平均入場者数は「6970人」で、平均を超えたのは8チーム。J2最多は名古屋グランパス(1万5365人)となり、全体で12位となった。それ以外の7チームは、全体で17位松本山雅FC(1万2146人)、21位ジェフユナイテッド千葉(9983人)、22位アビスパ福岡(9550人)、23位ファジアーノ岡山(9471人)、24位湘南ベルマーレ(8454人)、25位大分トリニータ(8063人)、26位FC岐阜(6977人)となっている。

    J3で“平均超え”は7チームのみ

     最後にJ3の平均入場者数は「2613人」。平均超えは7チームで、J3最多のギラヴァンツ北九州(5939人)は全体で33位だった。その他の6チームは、全体で35位栃木SC(5147人)、39位AC長野パルセイロ(4256人)、44位SC相模原(3657人)、45位鹿児島ユナイテッドFC(3508人)、46位カターレ富山(3159人)、47位アスルクラロ沼津(3029人)と続く。

     各カテゴリーの平均入場者数を上回ったのは、J1で8チーム(18チーム中)、J2で8チーム(22チーム中)、J3で7チーム(全17チーム中)だった。各リーグ内において、それぞれ高い観客動員力を誇ったと言っていいだろう。

    12/4(月) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 12:49:53.44 _USER9

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    ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、地元の古巣ケルンの現状に胸を痛めている。ドイツ紙『ビルト』が伝えた。

    ケルンは今シーズンのブンデスリーガ開幕から14戦未勝利と低迷が続き、勝ち点はわずか3で最下位に沈んでいる。
    3日には、2013年から1部復帰や25年ぶりの欧州大会に導いてきたペーター・シュテーガー監督の退任がついに発表された。

     そんな古巣の状況に、ポドルスキは「遠く日本にも伝わってくるケルンの状況に、涙が出てくるよ。
    それは順位だけの問題じゃなくて、昨日の監督交代までの動きもそうだ」と、『ビルト』紙内の自身のコラムに素直な心境をつづっている。

    「シュテーガー監督は約4年間も素晴らしい働きをしてきたんだ。本来なら、他にも解決方法があったはずだ。
    あんなに混乱を呼び込むような時間稼ぎは、シュテーガー監督への扱いとしてふさわしくない。結局は“敗者”が残っただけじゃないか。
    シュテーガー監督はあんなカオスのような状況でも、人としての一線を超えることはなかった」

    監督退任の前には、同じくケルンの成長を支えてきたマネージャーのヨルク・シュマトケ氏も辞任。
    これにポドルスキは、「マネージャーがテーマになるのは普通のことだけれど、この最近のケルンの話は度が過ぎている。
    昔のケルンを強く思い起こさせるよ。それでも、前を向かないといけない」とカオスに陥った古巣の現状を嘆いた。

    また、ワールドカップの組み合わせについても見解を示している。

    日本については、「“僕の”日本代表は、アジア予選では比較的ラクに突破できた。
    選手たちは個々人のレベルではとても良く訓練されているし、技術的にも高い。
    欧州でプレーしている選手もいる。それでも、ポーランド、コロンビア、そしてセネガルが集うグループなら
    2位突破が出来れば成功と言えるだろうね」と語った。

    優勝候補とも目される前回王者ドイツ代表に関しては、
    「僕らのドイツ代表にとっては、3戦全勝が求められる」と強気の姿勢を崩さなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00679185-soccerk-socc

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    15: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 21:24:43.59
    一般的なサポーター
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    一般的なJリーガー
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    178: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 16:58:21.62
     
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    小笠原を外してから急に弱くなった
    その代わりが糞シルバなら優勝無理
    大岩辞めろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 07:15:27.47 _USER9
     
    ドイツ2部ウニオン・ベルリンの元日本代表DF内田篤人(29)が、古巣の鹿島アントラーズに復帰する可能性があることが2日、分かった

     鹿島クラブ幹部は「まだ何も話はしていない」と前置きした上で「今のチームでは(右サイドバックの)1番手ではないから」と状況は把握。昨季後も「篤人がその気なら、いつでも門戸は開いている。そのために(背番号)2番も空けてある」と獲得を示唆しており、来季に向けて今冬の獲得に動く可能性を否定しなかった。

     内田は15年6月に右膝を手術し、長期のリハビリを経て昨年12月に実戦復帰。日本代表復帰のためにも、国内復帰も視野に入れているという。ウニオン・ベルリンとの契約は来年6月まで残っているが、違約金などの交渉がまとまれば、10年以来となる「鹿島のウッチー」が実現する。 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 12:37:01.33 0
    一般人はわからんだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 06:41:08.86 _USER9
    C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、8日に開幕する東アジアE―1選手権の出場を見送る公算が高くなった。3日、大阪市内で11月15日のベルギー戦で痛めたとみられる左脇腹を検査したところ、ろっ骨骨折が判明。4日から東京都内で始まる日本代表合宿にはひとまず合流する方向だが、途中離脱する可能性も出てきた。

     国内組で臨むE―1でエース級の活躍が期待された杉本。ベルギー戦からの帰国後もJ1で3試合に出場するなど当初は軽症と考えていたが、11月末の練習中に患部をひねって以降、痛みが増したという。E―1については「やろうと思えばできるけど…」と苦渋の表情を浮かべ、「できれば天皇杯(23日の準決勝・神戸戦)に間に合わせたい」と、完治を優先したい意向だ。

     この日はまた、来季の契約についてもクラブ側と交渉。スペイン1部ヘタフェなどが獲得に動く中、海外クラブへの移籍について「W杯に出るだけじゃなく活躍したい。そのために移籍するのがいいのか、日本に残るのがいいのか、しっかり考えて決めたい」と、結論を保留した。

    12/4(月) 5:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000012-sph-socc

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