サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 07:02:24.04 _USER9
    元ブラジル代表の上海上港・フッキも脱帽「浦和にチャンピオンになってほしい」

    ◆アジア・チャンピオンズリーグ ▽準決勝第2戦 浦和1―0上海上港=2戦合計2―1で浦和が決勝進出=(18日・埼玉スタジアム)

     第1戦のホームで火を吹いた上海上港MFフッキの左足はこの日は不発に終わった。背番号10の最大のチャンスは後半33分。約35メートルの距離から左足を振り抜くと、GK西川が前にはじく、最後はFWエウケソンがつめたが、ゴールはならなかった。「本当に浦和の守備が良かった。いいチームで、私が監督に就任してからずっと注目していた。つねにいいサッカーをしている」と浦和の好守備にビラス・ボラス監督(40)も脱帽した。

     9月27日の準決勝第1戦(ホーム)では、豪快な左足ミドルで先制点をたたき込んだフッキ。試合後には取材に応じ、浦和のセンターバックの阿部について「阿部は知っている選手だけど、良かったね」と浦和主将を絶賛。そして、決勝に臨む相手へ「浦和にチャンピオンになって欲しいね」とエールを忘れなかった。

    10/18(水) 23:23配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000231-sph-socc

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    🔷元ブラジル代表MFオスカルも脱帽 浦和の守備陣称賛「戻りが素晴らしく早かった」

    上海上港MFオスカル、ACL準決勝敗退の原因は「最初のゲーム」と主張

    浦和レッズは18日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦、上海上港(中国)戦で1-0と勝利し、2戦合計2-1で決勝進出を決めた。上海の元ブラジル代表MFオスカルは「今日がすごく悪かったとは思わないけど……」としつつ、敗戦の原因を初戦の引き分けに求めた。

     上海のホームで行われた第1戦で、浦和は完全にゲームを制圧されて防戦一方になった。そのなかで、上海は浦和の守備をかいくぐって多くのチャンスをつかみながら、1-1の引き分けに終わった。オスカルは準決勝敗退の原因に関して、第2戦の敗戦よりも、2戦トータルで考える方が適切だと主張する。

    「(敗退は)今日の夜ではなく、最初のゲームが原因だと思う。初戦はもっともっと良かったし、多くのチャンスがあった。しかし、ゴールになったのは1点だけで、彼ら(浦和)は少ないチャンスで1点を取って1-1で引き分けてしまった。今日は0-0で始まった試合だったとはいえ、(上海が)より攻撃を仕掛けなければいけなくなってしまったんだ。初戦では浦和の守備はそんなに良くなかったと思うし、彼らには僕らが多くのミスをするという運があったと思う。今日は特に後半、DFの戻りが素晴らしく早かった」

    上海のボール保持率は60%を超えるも…

     オスカルは浦和の守備を称賛しつつ、ホームで仕留めきれなかったことを悔やんだ。この日、上海は浦和に対してアジアサッカー連盟公式サイト発表のデータでは60%を超えるポゼッションを記録したが、決定機を生み出せてはいなかった。オスカルも中盤で浦和の3人のセンターハーフに厳しくマークされ、攻撃の最終局面での存在感は希薄だった。

     浦和にとっては、敵地での第1戦を引き分けに持ち込み、タレント軍団の上海に対して大きなプレッシャーを掛けたことが、優勝した2007年以来10年ぶりの決勝進出を手繰り寄せる大きな要因となった。

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    10/19(木) 6:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 17:07:07.39 _USER9
    18日にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の準決勝2ndレグが行われ、浦和レッズが上海上港をホームの埼玉スタジアムへ迎え入れる。
    試合に先立って、かつて川崎フロンターレや東京ヴェルディなどでプレイした上海上港のブラジル代表FWフッキが、意気込みなどを語った。

    今大会では、グループステージでも相見えた浦和と上海上港。1回目の対戦では3-2で上海上港

    が浦和を退け、2回目の対戦では浦和が1-0で上海上港に勝利した。
    そして、準決勝1stレグでは1-1のドローと、スコアだけ見れば両チームは完全に互角の戦いを披露している。

    そんな因縁相手でるある浦和戦を前に、インタビューに応じたフッキはまず
    「僕がとても若かったころ、日本へ行った。ちょうど18歳のころかな。日本での思い出はサッカーだけじゃない。普段の生活の思い出もあるよ。
    だから、僕の心の中にはいつも日本があるんだ。ここで過ごした時間は、素晴らしい思い出となっている」と振り返りつつ
    「僕が覚えているのは、東京ヴェルディに所属していたときの浦和戦かな。
    僕にとって(日本での)最後の試合だったが、得点を決めることができた」と思い出を明かしている。AFCの公式サイトなどが伝えた。

    そして「(浦和戦では)何の秘策も用意していないよ。いつも通り、ピッチでベストを尽くすだけだからね。チームのために僕の全てを出し尽くしたい。
    ACL9試合で9ゴールを挙げられていることは素晴らしいこと。アシストができているのも良いね。ただ、僕はまだ今季のACLでもっとプレイしたいし、決勝へ進むことができればより多くのゴールを挙げられる」と述べている。

    浦和にとって、フッキは間違いなく要注意人物となるだろう。相手のエースストライカーを抑え、決勝へ進むことができるのか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13755240/
    2017年10月16日 16時0分 theWORLD

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 14:57:19.28 _USER9
    10/17(火) 14:40配信
    ロナウジーニョがバルサ退団の真相を告白「自分で去ることを決めた」

     バルセロナのレジェンドであり、現在は同クラブの大使を務める元ブラジル代表FWロナウジーニョがバルセロナを離れた理由について述べている。16日付で、スペイン紙『マルカ』がスペインメディア『TV3』の番組内で行われたインタビューを引用して伝えている。

     2008年夏にバルセロナを退団したロナウジーニョ。入れ替わるようにジョゼップ・グアルディオラ監督が就任したことから、同監督に戦力外通告を出されたことがクラブを去る理由になったと囁かれていた。しかし、ロナウジーニョは「僕は自分でバルセロナを去ることに決めた。自分の目標は満たされていたし、変化を必要としていたんだ。グアルディオラ監督とはいつもいい関係だよ。彼の弟と親交もあるほどだ」と噂を一蹴した。

     また、「バルセロナを退団した後から、キャリアの下降線をたどったということは決してない。僕は勝ち続けたんだ。アトレチコ・ミネイロではコパ・リベルタドーレス(南米王者)を勝ち取ったし、フラメンゴでは7カ月間負けることはなかった。本当に、何も後悔はしていないよ」と述べ、自身のキャリアを振り返っている。

     ロナウジーニョは2003年から2008年までバルセロナに在籍。2004-05シーズンと05-06シーズンにはリーガ・エスパニョーラ連覇を果たし、2005年には世界最優秀選手に贈られるバロンドールを受賞していた。バルセロナではリーグ戦通算145試合に出場し、70ゴール46アシストを記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00656566-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 19:17:55.36 _USER9

    20171014-00000006-goal-000-3-view[1]


    バイエルン・ミュンヘンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、バロンドールの選出方針に疑問を呈した。『ESPN』が報じた。

    先日、バロンドール2017の候補者30名を発表された。レヴァンドフスキもその中に含まれたが、「僕にとっては重要ではないね」と話してこのように続ける。

    「バイエルンでの成功、特にチャンピオンズリーグでの成功が重要だ。チャンピオンズリーグの決勝に進んだり、ブンデスリーガで優勝したら話すかもしれないが、今はバロンドールというのは、僕のフォーカス外だ」

    また、レヴァンドフスキは昨年16位にランクイン。しかし、バロンドールの発表方法に疑問を持ち、「50位や5位、25位の選手を発表する意味がわからない」と話している。

    「最後の3人だけが重要なんだ。昨年は何て言うか…少しショックだったね。(2015-16シーズンは)バイエルンはCLで準決勝に進み、ブンデスリーガでも多くのゴールを挙げた。CLでも2位のスコアラーだった。僕がこの順位だった理由がわからない。少し可笑しかった。おそらく『ファニー』という言葉が正しいだろう」

    なお、今年度はチャンピオンズリーグの連覇に貢献したクリスティアーノ・ロナウドが、バロンドールの最有力候補に挙げられている。

    10/14(土) 11:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 22:18:23.11 _USER9
    14日行われた明治安田生命J1リーグ第29節でヴィッセル神戸はアウェイで浦和レッズと引き分けた。FWルーカス・ポドルスキが試合を振り返りつつ、かつてケルンで共にプレーした浦和DF槙野智章について語った。

    4分に幸先よく先制しながら、同点に追いつかれた神戸。結局追加点は奪えず引き分けで終了した。この試合にフル出場したポドルスキは「いいチーム相手にいい試合をして、勝ち点1を獲得した」と、引き分けも悲観していない様子。

    しかし、「僕らの問題は攻撃だ。あまりチャンスをつくれていない。走る部分が足りなかったり、パスが足りなかったり、前線でのコンビネーションがうまくいかないことがある」と課題に言及。そのうえで「これが上手くいけば、浦和や他のチームを倒すことができるようになる。でも忘れないで欲しい。もうここ6~7試合は負けてはいないんだ。だから、皆が思うほど悪い状態じゃない」と強調した。

    浦和については「ACLでの健闘を祈っているよ。ビッグゲームだしね。Jリーグにとっても決勝に行ってもらうのが良い。日本のクラブが決勝に行く、ということは良いことだと思う」と、ACLでの浦和の活躍を願った。

    浦和との対戦で注目されたのは、ポドルスキと槙野智章のマッチアップだった。しかし、この試合で槙野はベンチ入りせず。ドイツのケルンでともに戦った仲間だけに、ポドルスキも思い入れがあるようだ。「彼とはケルンで1年間、一緒にプレーしたからね。彼へのメッセージ?幸運を祈るよ。友達だしね」と言及。

    さらに「彼は代表選手で、モデルのような顔立ちをしているだろう?スポンサーもマーケティングにも良いだろう。本人にとっても良い事だ。Jリーグにとっても良い宣伝機会になるはずだ」と語っている。

    槙野の欧州での経験については「欧州ではそんなにプレーしていなかったから、どこまで役に立ったかはわからないけど、練習でも試合でも、色々な経験ができる。それでも7、8年前の話だからね。今は日本に戻ってきて満足しているだろうしね。皆が欧州に行けるわけではないし」と、欧州の舞台で活躍した実力者らしい言葉を残した。

    浦和がもしACLで優勝したら槙野にお祝いをするか、と問われ「クラブが僕にお休みをくれたらね(笑)神戸から東京まで電車で来るのは、そんなに遠くないからね」と語り、会場を後にした。

    10/14(土) 22:55配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000044-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 16:31:15.03 _USER9
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=31102

    EAスポーツ社の「FIFAシリーズ」やコナミ社の「ウイニングイレブン(欧州版はPro Evolution Soccer)」といったサッカーゲームは、世界的な規模で多くのファンを獲得してきた。本物のプロサッカー選手たちのあいだでも、人気を博している。


     それだけに、一部の選手たちがゲームに対する不満を表わすケースも出始めた。最近でも、チェルシーのミチ・バチュアイやマンチェスター・シティのバンジャマン・メンディといった選手たちが、「FIFA18」に登場する自分たちの能力値に、それぞれツイッターで“抗議”している。

     ユベントスに所属するドイツ代表のサミ・ケディラも、「FIFA18」の自身のキャラクターに納得がいっていないようだ。だが、不満を抱いたのは能力値に対してではない。彼が気に入らなかったのは、ゲームに登場する自身の“ルックス”だ。

     ここに出てくるケディラは、レアル・マドリー時代の印象が強い長髪なのである。

     そこで彼は、EAスポーツ社のFIFAシリーズに対し、ツイッターで「僕の長髪を気に入ってくれたのは本当に嬉しいんだけど、僕はもう2年くらい前から短髪なんだよね……」と投稿し、2015年にユベントスに加入してからはヘアスタイルを変えていることを訴えた。

     このツイートを受けてさっそく動きを見せたのが、コナミ社の「Pro Evolution Soccer(PES)」の公式アカウント。ライバルの「FIFA18」に対するケディラの不満を受け、「PES2018」に登場する短髪のケディラの画像を掲載し、「ウチではいい感じみたいだけど」とリプライで自社製品をアピールしたのだ。

     ケディラが「FIFA」と「PES」のどちらのファンかは不明。ただ、どちらのゲームも多くのユーザーに愛されているからこそ、選手たちとしてはイメージを大事にしてほしいというころだろう。「FIFA」がケディラのヘアスタイルをアップデートするのは、いつになるだろうか。


    画像 ケディラ選手
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 22:10:00.14 _USER9
    バイエルン・ミュンヘンに所属するコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスは、MLS(メジャーリーグ・サッカー)行きの可能性があるようだ。スペイン『ドン・バロン』が報じた。

    ハメスは今夏、レアル・マドリーから2年レンタルでバイエルンへと加入。カルロ・アンチェロッティ監督の強い希望により、ドイツへと渡った。しかし、成績不振によりアンチェロッティは解任。ハメスは恩師の解任に深いショックを受けたと伝えられ、去就に注目が集まっている。

    そんなハメスに注目するのはアメリカのオーランド・シティとニューヨーク・シティ。ともにカカー(退団)とアンドレア・ピルロ(引退)というスター選手が去ることが決まり、新たなシンボルをチームに求めている。可能性は今のところオーランド・シティのほうが高いようだ。

    なお、ユップ・ハインケス新監督の初陣でハメスはベンチスタート。チームの5-0の快勝をベンチから90分間見つめている。

    10/15(日) 20:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000028-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 22:05:59.20 _USER9

    20171013-00031081-sdigestw-000-3-view[1]



    「日本ではかけがえのない経験をさせてもらった」

    来週水曜日に迫ったアジアチャンピオンズ・リーグ(ACL)準決勝の大一番。浦和レッズの本拠地・埼玉スタジアムに、上海上港が乗り込む第2レグだ。第1レグは1-1という結果に終わり、アウェーゴールを奪っている浦和が有利との下馬評ながら、上海上港の攻撃陣はアジア最強レベルにある。
     
     その中国スーパーリーグの雄のチームアタックを、同胞のMFオスカールとともに牽引するのがFWフッキ。かつて川崎フロンターレ、東京ヴェルディで猛威を振るったお馴染みの名である。グループリーグでのアウェー戦に続き、日本サッカー界に凱旋する“怪物”が、第2レグに向けた抱負を『FIFA.com』に明かした。
     
     今季のACLで9ゴールを挙げ、目下得点ランキングの首位に立つ。だがブラジリアンFWは「ぜんぜんシーズンベストな出来じゃない。もっと取れたはずだよ」と語る。「ただ、チームの調子が上向くにつれて僕のコンディションも上がっている。ACLのノックアウトラウンドでは、中国の2チーム(江蘇蘇寧と広州恒大)を連破した。とにかく勢いに乗ってるし、戦術面も改善され、なにより団結力がある。アジアの頂点に立ってみせるよ」と意気込む。
     
     では、日本サッカー、レッズ、埼玉スタジアムについては?
     
    「日本ではかけがえのない経験をさせてもらった。日本サッカーが発展していく過程を、若いながらも見ることはできたのはいい思い出だ。日本人選手は本当に質が高くて、浦和レッズは日本サッカーを代表するクラブのひとつ。彼らはホームでメチャクチャ強いんだ」
     
     勝算はある?
     
    「レッズはいいチームだけど、僕たち上海も負けてはいない。ここに来て1年が経ったけど、すごいスピードで進化を遂げてきた。勝利に徹するプロの集団だね。まだこのクラブにはタイトルがないんだけど、なんとかして獲りたい。このアジア制覇こそが僕の当面の目標だ」
     
     そして最後は「個人的にはここでの活躍が、ブラジル代表への復帰につながるとなお嬉しいんだけどね」との言葉で締め、にっこり笑みを浮かべた。

    10/13(金) 19:12配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00031081-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 17:50:52.95 _USER9
    かつてインテルなどで活躍し、“皇帝”のニックネームで親しまれた元ブラジル代表FWアドリアーノが、現役復帰を示唆したようだ。
    ブラジルメディア『Globo』がそのインタビュー内容を報じた。

    今年5月にNPSL(ナショナル・プレミア・サッカー・リーグ/4部相当)のマイアミ・ユナイテッドと契約を解除後は無所属の状態となっていたアドリアーノ。
    一時はブラジル・リオデジャネイロで最も危険とされるスラム街の1つ、ファベーラで生活している姿が報道され、現役復帰は難しいと予想されていた。

    同メディアのインタビューでアドリアーノはまず、「父が死んだ後、僕はこのうつ病のトンネルに閉じ込められた。僕はそこから出ることができなかったよ。
    (当時所属していた)インテルで心理的なサポートを受けていたんだ。しかし、うつ病は僕が考えていたよりもずっと大きな問題だった」と、うつ病に悩まされていたことを明かした。

    「ブラジルに戻って2006年にサンパウロに加入した。
    そしてジョゼ・モウリーニョが僕をインテルに戻そうとした。しかし以前のようにいかなかった。昔ほど僕は強くなかったんだ。
    もう海外でプレーする精神的な強さは持っていなかったよ。
    家族と一緒にいたいと思ったんだ。家族のおかげで僕は本当の暗い道を歩くことはなかったんだ」 

    うつ病から逃れるため過度な飲酒や、暴力沙汰など様々な問題を起こしていたアドリアーノ。
    現在は事実上の現役引退と見なされているが、“どん底”を経験したアドリアーノは再び現役復帰の願望を抱いているようだ。

    「僕は長い間プレーしていないが、体はできているよ。もう一度プレーしたい。クラブがなくてもトレーニングに戻りたいんだ。
    自分の限界を克服することができるという証明するためにね。それ(トレーニング)は僕がまだプレーできるかを実感できる唯一の方法だ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00654943-soccerk-socc
    10/13(金) 17:15配信

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    https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2016/01/20160125_adriano_getty-560x373.jpg
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 20:48:15.69 _USER9

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    GKへの要求は高くなった

    これまでサッカー界には革命を起こした選手たちがいた。サッカーの考え方を変えた故ヨハン・クライフ氏や、現代でもバルセロナFWリオネル・メッシなどがそうだろう。そんな中でブンデスリーガ公式サイトは、GKというポジションに革命を起こした選手としてバイエルンのマヌエル・ノイアーを改めて称賛している。

    世界最高のGKの穴埋めは大変

    ノイアーの出現でGKへの見方が変わったのは間違いなく、要求されるレベルも高くなった。もはやシュートストップに優れるだけでは満点評価とはならず、ノイアー同様にあらゆる能力を兼ね備えていなければならない。まずはキック精度だ。GKも攻撃の出発点として正確にパスをつなぐことが求められており、味方からのバックパスをしっかり捌かなければならない。ノイアーもジョゼップ・グアルディオラから高い要求をされたことで精度が増し、同時にゲームビジョンも養われている。ビルドアップに新たな概念が生まれてきたのは間違いないだろう。

    そして何より特筆すべきはその守備範囲の広さだ。ノイアーはドイツ代表とバイエルンで高く設定された最終ラインの裏のスペースをカバーする役割を担っており、現代のGKにはこの能力も求められる。同サイトはノイアーこそ「スイーパーGK」を生んだ選手と称賛しており、GKの守備範囲の考え方も大きく変わった。一見ゴールから飛び出すのはリスキーな行為にも思えるが、これを正確にこなすGKがいれば戦術の幅は広がってくる。同サイトは2014ブラジルワールドカップのドイツ代表VSアルジェリア代表の一戦が良い例と紹介しており、ノイアーは何度もゴールから飛び出して相手のカウンターの芽を摘んでいた。これもGKに求められる能力となった。

    もちろんシュートストップも肝心で、同サイトは昨季ケルン所属の日本代表FW大迫勇也のヘディングシュートを弾き出したプレイなどを挙げてノイアーの瞬発力や技術の高さを称賛している。シュートを止め、正確にパスを繋ぎ、守備範囲も広い。そして主将を務められるほどのリーダーシップも求められ、GKの仕事はどんどん多くなっている。GKの基準を高くしたという意味で、ノイアーはこのポジションに革命を起こした選手と言っていいだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    204: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 09:19:54.90
    ロッペンとロッベン論争が起きてるようだけど
    ヨーロッパでは同じ綴りでフとかブとかプとか発音が違うし
    目くじら立てるのは頭HENだと思うよ。
    世界史を選択した人はみんな理解してると思うけど。



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 20:51:58.89 _USER9

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    コロンビア代表FWラダメル・ファルカオは、ペルー代表MFレナト・タピアに対して、重要な一戦におけるドロー決着を持ち掛けていたようだ。

    コロンビアはロシア・ワールドカップ南米予選最終戦でペルーと対戦。1-1と引き分け、4位に入り本大会出場権を獲得した。

    コロンビア代表のエースであるファルカオは、タイスコアで試合を終えることを望んでいた。タピアが『Panamericana Television 』で次のように話している。

    「僕たちは試合に集中していた。残り5分になると、コロンビアの選手たちが近づいてきた。彼らは他会場の試合結果を知っているようだった。彼らは望むように試合をコントロールしていた」

    「僕はファルカオと会話を交わした。彼は『これで、コロンビアもペルーも出場権獲得圏内だ。祝おうぜ』と言ってきたんだ」

    コロンビアに引き分けたペルーは、最終順位を5位として、ニュージーランドとのプレーオフに回っている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000026-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 16:53:15.66 _USER9

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    ボールハンターはいまだ市場の人気株
    マーケットでの攻勢を弱めるつもりなど毛頭無いようだ。フランス屈指の金満クラブ、パリ・サンジェルマンが次なるターゲットに選んだのはチェルシーで活躍する“超ハードワーカー”となるかもしれない。

    莫大な石油資金をバックに、ブラジル代表FWネイマールやフランス代表FWキリアム・ムバッペらを天文学的な移籍金で引き抜くことに成功したPSGだが、攻撃面に続き、早くも守備面の強化を模索中だと英紙『Mirror』が報道。マルコ・ヴェッラッティやアドリアン・ラビオといったタレントを抱える中盤エリアに最強のボールハンター、エンゴロ・カンテを加える準備があるという。

    2016年夏にアントニオ・コンテ率いるチェルシーへ加入したばかりのカンテは守備の要として指揮官より絶大な支持を得ているものの、PSGは約132億円という破格オファーを用意。金に糸目をつけない戦法により、同選手に新たなユニフォームへの着替えを命じることになるかもしれない。レアル・マドリードやアーセナルなど錚々たる名門クラブからの誘いを断り、最終的にチェルシー行きを決めたカンテだが、パリからの札束攻勢にはいかなる対応を見せるだろうか。

    なお、チェルシーはこのフランス代表MFを約40億円でレスターから落札。わずか1年間でその価値が3倍になろうとは誰が想像しただろうか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20171011/01world/182881

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 00:20:02.79 _USER9
    2018FIFAワールドカップ ロシア アジア予選プレーオフ第2戦で、オーストラリア代表はシリア代表に延長戦の末、2-1で勝利した。この一戦でオーストラリアの主将・FWティム・ケーヒルが2ゴールを記録したが、翌日になってそのゴールパフォーマンスに批判が集まることになった。 
      
      
    この一戦では6分にシリアに先制点を奪われていたオーストラリアだが、13分にケーヒルが同点弾をマークすると、延長戦の後半には勝ち越し点を決めて勝利に大きく貢献した。

    だが同選手はそれぞれのゴール後、コーナーフラッグに向かってシャドーボクシングするおなじみのパフォーマンスを披露することはなく、両腕をT字に広げながら“飛行機パフォーマンス”を披露。

    また2点目を決めた際にも、チームメイトたちと喜び合ってから観衆に向けて両手でもT字の形をつくった。

    そしてその翌日、このパフォーマンスの真相が明らかに。ケーヒルと最近スポンサー契約を結んだオーストラリアの旅行会社、トリッパディール(TripADeal)がインスタグラムで

    「私たちの新たなブランドアンバサダー、ティム・ケーヒルが昨日の夜決勝点を決めたあとにトリッパディールのTの形をつくったのを見ましたか?おめでとう、ティム!」と記すと、

    ケーヒルは返信で飛行機の絵文字などを投稿。これは後に消去されたが、ゴールパフォーマンスはスポンサーのための宣伝だったことが判明した。

    これを受け、オーストラリアメディアはケーヒルの行為を痛烈に批判。『news.com.au』は「ティム・ケーヒルはオーストラリアサッカーの象徴的な瞬間を台無しにした」と題した記事で、

    「ユニフォームを汚す行動を選択したのは恥」「スポーツコンテストにしかないチームとの純粋な喜びがハイジャックされた」などと記載した。

    『ニュー・デイリー』では、「これほど重要なゴールの後に、スポンサード・セレブレーションをするなんてサッカーにおける最悪な出来事。T字はティムのTだったと思っていたのに!」とファンの怒りの反応も紹介されている。

    なお、このような行為に関しては前例がある。EURO2012でデンマーク代表FWニクラス・ベントナーがゴールを決めた際、ブックメーカーのマークが記された下着を見せたため、

    UEFA(欧州サッカー連盟)より10万ユーロの罰金と1試合の出場停止処分を言い渡された。『news.com.au』は、今回のケーヒルの商業目的のゴールパフォーマンスに関しても、FIFA(国際サッカー連盟)が調査を開始したと伝えている。

    10/13(金) 19:30配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00010008-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 20:50:45.26 _USER9

    20171013-00010013-sportes-000-1-view[1]



    『Le10Sport』のインタビューに応えた元FCバルセロナのリュドヴィク・ジュリがキリアン・ムバッペとレオ・メッシを比較している。

    パリ・サンジェルマン(PSG)のムバッペとバルサのメッシについて聞かれたジュリは同じ年齢の時を比較した場合はムバッペの方がメッシよりも優れていると語り、取り組む姿勢についてもよりプロフェッショナルだと表現している。「メッシは17歳でデビューを飾った。ムバッペも同じだ。ムバッペは優れたポテンシャルとスターになるための全てを持っている。彼はプロフェッショナルであり、適切な考え方も持っている。」とジュリは語っている。

    この発言について問われたジュリはメディカル面での理由を挙げている。「ムバッペは自分自身の体の扱い方を知っている。一方でメッシは成長過程で多くの健康問題を抱えていた。その点でムバッペの方が有利である。」と説明している。

    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00010013-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 16:51:31.65 _USER9

    no title



    最高の日々だった」
    美しきドリブルも遂に最終地へと到達したのかもしれない。オランダ代表のキャプテンを務める天才アタッカー、アリエン・ロッベンが同国代表からの引退を表明している。

    オランダ代表は10日、ロシアW杯へのチケットをかけて欧州予選第10節スウェーデン代表との一戦に臨んだ。大量得点での勝利が求められたゲームだったが、2ゴールを挙げるに留まり、グループAの3位でフィニッシュ。多くのタレントを抱えるオランダ代表がロシアW杯本大会への出場権を逃す結果となってしまった。

    そしてこの一戦後、オランダサポーターには第2の悲報が待っていた。常に同国へファンタジーをもたらしてきた天才が、オレンジ色との決別を発表したのだ。英『sky SPORTS』がロッベンの言葉を伝えている。

    「私がオランダ代表として過ごした14年間はいつも美しく、そして最高の日々だったよ。特に2010年の南アフリカW杯は自分のハートに残り続ける。2014年のブラジル大会もそうだ。私にとって決して忘れることのできない思い出さ」

    さらにこの生けるレジェンドは、この決断が一時の感情によって左右されたものでないことを説明した。

    「オランダ代表からの引退は長い時間をかけて考えてきたものだよ。もう私は33歳だ。バイエルン・ミュンヘンでのプレイに集中したい。新たな世代へバトンを渡す最高のタイミングだと思うよ」

    ロッベンとオランダ代表の物語は2003年のポルトガル代表戦からスタートした。その後の彼がいかなる魔法によってスタジアムを熱狂させてきたのかは説明不要だ。誰も追い付くことのできないスピードと、敵の裏をかく一瞬の切り返し。アリエン・ロッベンが残したものを脳裏から消し去ることはもはや不可能だろう。
    http://www.theworldmagazine.jp/20171011/02national_team/182820

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 20:10:39.64 _USER9


    20171011-00000012-ism-000-1-view[1]


    アルゼンチンのメディアに対して沈黙を守ってきたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、W杯出場を受けてついに口を開いた。地元メディア『Tycスポーツ』やスペイン『ムンド・デポルティーボ』などが報じている。

     南米予選は残り1試合で、2位ウルグアイ(勝ち点28)から7位パラグアイ(勝ち点24)まで勝ち点4差と大混戦。最終節の結果次第で順位が大きく変わる可能性があった。そんな中、W杯出場圏外6位のアルゼンチンは10日、W杯出場を懸けて8位エクアドルと対戦した。

     エクアドルの首都・キトで行われた一戦は、標高約2800mの高さにあり、アルゼンチンにとってW杯予選直近3戦の成績が2敗1分となっているだけでなく、最後に勝利を飾ったのは2001年と“鬼門”の地だった。緊張からか硬さがみられたアルゼンチン。開始わずか38秒でまさかの失点を喫し、嫌な雰囲気となったが、その流れを断ち切ったのはメッシだった。

     まずは前半12分、MFアンヘル・ディ・マリアとのワンツーから左足アウトで流し込み、先制点。さらに20分、ディ・マリアのパスのこぼれ球を拾ってPA左から豪快な左足シュートを突き刺し、一気に逆転に成功する。後半17分には、ドリブルから味方をおとりにして自ら左足シュートを沈め、ハットトリック達成。“運命の一戦”で3-1の勝利に大きく貢献し、3位で12大会連続17回目のW杯出場に導いた。

     現地メディアなどでは、メッシを“神”と称え、「神よ、ありがとう」「メッシの魔法がアルゼンチンをW杯へ」「メッシが神の域に」と伝えた。また、英『スカイ・スポーツ』はメッシに「10」 の満点を与え、「国際サッカー史上最高の個性を披露した」と称賛した。

     試合後、ユニフォームをスタンドに投げ入れるなど喜びを爆発させたメッシ。代表戦では「僕らアルゼンチン代表はメディアに喋らない」と語った11月ぶりにメディアの前で口を開き、「僕たちはキックオフ直後に先制され、事態はさらに難しくなった。でも、幸運なことに全て上手くいったね」と安堵した様子。

    「僕たちは3大会連続(ブラジルW杯、コパ・アメリカ)でファイナルへ勝ち進んだのに批判があった。アルゼンチンをW杯に連れて行くことは義務だった。自分たちが何で(予選で)苦しんだかわかっている。もし敗退していたら、どうなっていたか分からない。(アルゼンチンが)W杯に行けないなんてクレイジーだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-01645043-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 10:27:46.52 _USER9

    20171011-00000012-ism-000-1-view[1]



    ブラジル 3-0 チリ

    エクアドル 1-3 アルゼンチン

    パラグアイ 0-1 ベネズエラ

    ペルー 1-1 コロンビア

    ウルグアイ 4-2 ボリビア

    41(+30) ブラジル
    31(+12) ウルグアイ
    28(+3) アルゼンチン
    27(+2) コロンビア
    ---------------------
    26(+1) ペルー
    -------------------
    26(-1) チリ
    24(-6) パラグアイ
    20(-3) エクアドル
    14(-22) ボリビア
    12(-16) ベネズエラ

    http://www.livescore.com/worldcup/conmebol-qualification/




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 08:05:34.38 _USER9
    J2東京Vで在籍3シーズン目を迎えるA・ピニェイロ、日本で充実の日々を過ごす

    写真
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    J2東京ヴェルディに所属するブラジル人FWアラン・ピニェイロは、今季J2得点ランク5位の16ゴールを叩き出し、現在7位と昇格争いに食い込むチームを牽引している。25歳のアタッカーは「日本は居心地が良い」と語るなど、充実の日々を過ごしてるという。ブラジル情報サイト「Bahia Noticia」が伝えた。

     東京Vで在籍3シーズン目を迎えているA・ピニェイロは、36試合を終えて35試合に出場し、ここまでチーム最多の16ゴールをマークしている。直近では2試合連続ゴールを決めるなど好調をキープし、チームも連勝。東京Vは7位につけ、J1自動昇格圏の2位アビスパ福岡と勝ち点10差、J1昇格プレーオフ圏の6位徳島ヴォルティスとは勝ち点で並んでいる。

     同記事では、A・ピニェイロがJ1昇格とJ2得点王を目標にしていると言及。さらに「彼は日出ずる国(日本の美称)で幸福だと語っている」としつつ、本人のコメントも伝えている。

    「僕は今季、日本で4シーズン目を迎えている。日本はあらゆる面で優れている場所だし、日本は居心地が良い。それがピッチ上での良いパフォーマンスに反映されている」

    将来の夢は…「日本で歴史に名を刻む」

     2013年にJ1川崎フロンターレに在籍したA・ピニェイロだが、当時は10試合ノーゴールに終わり、一度母国ブラジルへ帰国した。2015年から現在の東京Vでプレーを続け、今やチームにとって不可欠な主力としてフル稼働している。

     日本への愛着は日に日に増しているのだろう。「長年にわたって日本に滞在できたらいいね」と、秘めた思いを口にしている。

     東京V公式サイトで紹介されているA・ピニェイロのプロフィールでは、将来の夢という質問に対して「日本で良いプレーをして、歴史に名を刻む」と回答。25歳のブラジル人アタッカーは、偉大な先人たちと肩を並べる活躍を見せ、Jリーグ史を華やかに彩るレジェンドの仲間入りを果たすことができるだろうか。

    10/9(月) 7:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 22:16:31.96 _USER9

    20171010-00654043-soccerk-000-1-view[1]



    バイエルンにレンタル移籍で加入しているコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、早くもレアル・マドリード復帰を希望しているようだ。スペインメディア『Diario Gol』の報道を引用し、イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

     今回の報道によると、J・ロドリゲスはレアル・マドリード復帰を希望しているという。スタートダッシュに失敗したバイエルンはカルロ・アンチェロッティ前監督を解任し、ユップ・ハインケス氏を新指揮官に迎え入れたが、監督交代も同選手にとって逆風となり得ると伝えられている。チームとしても個人としても不本意なシーズン序盤を過ごす中、新体制下で出場機会を掴むことができるか、注目が集まる。

     今夏の移籍市場で、レアル・マドリードから2年間のレンタル移籍でバイエルンへ加入したJ・ロドリゲス。開幕前の負傷もあり、ブンデスリーガ第7節終了時点で3試合出場(先発は1試合)1ゴールという記録にとどまっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00654043-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 18:53:46.22 _USER9

    20171008-01644936-gekisaka-000-2-view[1]



     イタリア代表が誇る“稀代のレジスタ”、MFアンドレア・ピルロ(38)が現役引退を決意したようだ。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

     正確無比な長短のパスでゲームをコントロールし、的確な状況判断を可能とする高度な戦術眼を持ち合わせ、フリーキックの名手として知られるピルロ。1995年に地元ブレシアでプロ生活をスタートさせると、インテルやミラン、ユベントスといったセリエAを代表するビッグクラブを渡り歩き、数々のタイトル獲得に貢献してきた。さらにイタリア代表としては、116試合に出場し、2006年には母国を世界王者に導いていた。

     同紙によると、2015年7月からプレーしているアメリカMLSのニューヨーク・シティとの契約が満了する12月をもって現役を引退するようだ。同紙のインタビューでピルロは、「その時が来たと思っている。毎日、身体に問題を抱えていて、思うように練習ができないんだ。でも、僕の年齢からすれば十分だ。50歳になるまで永遠に続けることはできない」と現状を明かし、現役引退を表明した。

     また、引退後について「まだわからないよ」と語るピルロ。「僕は12月にイタリアに戻るつもりだ。(今後について)アイデアがあるけど、決定するまで時間が欲しいね」と明言は避けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-01644936-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 19:05:57.85 _USER9
     
    20171007-00652660-soccerk-000-1-view[1]



    日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、ドルトムントのドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に関心を示しているようだ。イタリア紙『トゥットメルカート』が5日付で報じている。

     昨シーズンに行われた、DFBポカール(ドイツ杯)決勝のフランクフルト戦でヒザの前十字じん帯を断裂し、復帰は2018年以降と診断を受けたロイス。度重なるケガの影響もあり、2016-17シーズンのブンデスリーガ出場が17試合にとどまっていた。

     先日、インタビューで「正直に言うと、どこに行くかはわからない」と、移籍の可能性も示唆していたロイスだが、同メディアによると、複数クラブが関心をしましているようだ。

     その中で有力候補として上がっているのが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルなどにも関心を寄せ、前線の補強を目指しているインテルだ。

     ドルトムントも、現在28歳で契約が2019年までとなっているロイスを、3000~4000万ユーロ(約39~52億円)ほどのオファーが届けば放出に応じる構えだという。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652660-soccerk-socc&pos=5

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    19: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 23:57:22.14
    今年のバイエルンの体たらくぶり見てると
    ラームの存在ってめちゃデカかったんだなとあらためて感じるよね




    GettyImages-634173774-800x533[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 19:23:39.30 _USER9
    現地時間6日、本拠地カンプ・ノウでクラブ会長とともに記者会見を予定
     
    バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタがクラブと生涯契約を結ぶことで合意に達したとクラブ公式サイトが発表した。
    残りのキャリアを全てブラウグラナ(青とえんじの意味でバルサの愛称)に捧げることが決まった。

    33歳となったイニエスタは2018年6月で契約満了を迎えることから去就問題に注目が集まっていた。
    15年からクラブのキャプテンを務める司令塔は生涯契約という異例の契約を結ぶことになった。

    イニエスタは下部組織からバルサでプレー。2002年のトップデビューから、8度のリーグ優勝や4度のUEFAチャンピオンズリーグを経験してきた。
    積み重ねたタイトルの数は30。FWリオネル・メッシと並ぶクラブ歴代最多タイ記録を保持している。

    また、バルサ通算639試合に出場しており、これはMFシャビ・エルナンデス(アル・サッド)の767試合に次ぐ歴代2位の記録となっている。
    イニエスタは現地時間6日の午後1時から、本拠地カンプ・ノウでジョゼップ・マリア・バルトメウ会長とともに記者会見を行う予定だと発表された。


    10/6(金) 19:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00010018-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 14:05:32.23 _USER9

    20171006-00030763-sdigestw-000-4-view[1]


    ロシア・ワールドカップ本大会での躍進を期す日本代表にとっては、大事なリスタートの一戦だ。かたや、金曜日に豊田スタジアムで対峙するオールホワイツ(ニュージーランド代表の愛称)にとっても、日本戦は重要度が高い。来る11月、南米予選5位チームとの大陸間プレーオフに向けて、フルメンバーで戦える最後のテストマッチなのだ。
     
     ニュージーランド代表最大の注目株はやはり、10代の頃からエースの重責を担うクリス・ウッドだろう。今夏にバーンリーへ移籍した25歳は、191センチ・81キロのサイズを誇る巨漢CF。今シーズンのプレミアリーグでは5試合に出場し、2ゴールをマークしている。
     
     そんな若き前線の核が、日本戦を前に地元紙『NZ City』の取材に応えた。日本とニュージーランドは3年前にも国立競技場で対戦しており、その試合でウッドは2ゴールと気を吐いたが、試合は2-4で敗れた。
     
    「あんまり思い出したくないな(笑)。あの頃とは監督も主力メンバーもがらっと変わった。最初の20分間はバタバタしてしまったけど、徐々に立て直して最後は堂々と渡り合えたっけ。ただ、全体的にアあまり褒められた内容ではなかったかな。いまのチームはまるで違う。それを同じ日本のスタジアムで証明しよう。今回は頭からガンガン行くつもりだよ」
     
     ニュージーランド代表にとっての「ロシアへの道」は、その東京での敗戦から始まった。前年秋にメキシコとの大陸間プレーオフに敗れ、新チームとして船出を切ったのが、2014年3月の日本戦だったのだ。
     
    「確かにそうなんだね。あれからどれだけの鍛錬を重ね、今日までチームとして奮闘してきたか。すべてはあの悔しさを忘れず、ワールドカップの舞台に立つためだ」
     
     オセアニア予選は毎度のことながら難なく突破し、11月の大陸間プレーオフに意識を集中させている。そのうえで、今回の日本戦はどんな位置づけなのだろうか。
     
    「とても大事だよ。みんなで集まれるのは(プレーオフ前では)最後だし、しっかりプランを練って臨みたい。全力でぶつかって大きな手応えを得たいんだ」
     
     ヘーレンフェーンで日本代表MF小林祐希の同僚であるFWマルコ・ロハスは、同紙の取材に対し、「日本はテクニカルなチームだから当然、南米代表を想定した試合になる」と語っている。
     
     こちらが思っている以上に、運命のプレーオフを控えるオールホワイツの鼻息は荒いのだ。

    10/6(金) 5:17配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00030763-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 14:42:55.91 _USER9

    20171005-00651788-soccerk-000-1-view[1]



    トッテナムに所属するイングランド代表FWハリー・ケインが噂される海外移籍について心境を明かした。イギリス紙『デイリーメール』が5日付で報じている。

     ケインは今シーズン、プレミアリーグ直近の4試合で6ゴールをマークするなど、好調を維持している。また、5日に行われる、2018 FIFAワールドカップロシア欧州予選のスロベニア代表戦ではキャプテンを務めることとなり、名実ともに評価はうなぎ登りだ。

     ケインは噂される、レアル・マドリードへの移籍について「“はい”とも“いいえ”とも言えないね。僕はどのような可能性も否定しない。(海外移籍は)絶対にやりたいことではないけど、どうなるかはわからないんだ。今はトッテナムで過ごせて幸せだよ。ただ何が起こるかは、自分もわからない」と明言を避けた。

     レアル・マドリードはケイン獲得のために、約2億ユーロ(約266億円)を用意していると報じられており、今後の動向が注目されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00651788-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 14:15:35.72 _USER9

    20170902-00000000-goal-000-2-view[1]


    フランスのプロサッカーリーグLFPのパリ・サンジェルマン(PSG)が史上最高の2億2200万ユーロ(約290億円)を支払いブラジル代表FWネイマールを獲得したが、その効果はすでに表れている。

    カタールのPSGオーナーが世界的なスポーツブランドの構築を図る中で、LFPは25歳のスター選手の人気にあやかり、テレビ局と新たな契約を結びたい考えだ。

    事情に詳しい関係者は、仏ビベンディの「カナル・プリュス」とカタールの「ビーイン・スポーツ」、それにフランスで通信サービスを展開しているアルティスがLFP放映権を巡り競争しており、これはLFPが来月にも入札を実施する可能性があることを意味していると語る。

    フランスの家庭やバー、それにモバイル端末向けの放映権は1シーズン当たり最大12億ユーロに値上がりしそうだという。現在の契約は年7億5000万ユーロ相当だ。

    スポーツ企業の団体、スポーツ・アンド・サイクル・ユニオンのビルジル・カイエ総代表は、今はLFPにとって「絶好の機会」だと話す。LFPの放映権を巡りこれほど魅力的な「商品」はかつてなく、熾烈(しれつ)な争奪戦となりそうなためだ。

    LFPはテレビ局側との新たな契約についてのコメントは控えたが、PSGのおかげでフランスのクラブが2016年と比べ今年の夏季に選手絡みで4倍の資金を投じたという事実を歓迎すると9月6日の資料でコメント。「リーグ・アン(1部リーグ)のスペクタクル」をさらに素晴らしいもにするとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-74471113-bloom_st-bus_all

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    457: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 17:36:18.15
    メッシが歴代1位ならクリロナは歴代2位だろうな
    俺はこれに違和感があるから
    ペレマラの2強だと思ってる




    fifa-BallondOr-6[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 18:33:39.00 _USER9

    20171004-00030709-sdigestw-000-4-view[1]


    残念ながらその勇姿を日本で見ることは叶わなくなった。リーグ・アンのカーンに所属するハイチ代表FWのエルベ・バジルが、10月10日に日産スタジアムで開催される日本代表戦に向けたメンバー招集を辞退したことを、フランス・メディア『Ouest france』のインタビューで明らかにしている。
     
     現在27歳のバジルは、ハイチ生まれのフランス育ち。ユース時代にはフランス代表の一員として戦い、2007年に韓国で開催されたU-17ワールドカップではママドゥ・サコ(現クリスタル・パレス)やヤン・エムビラ(現ルビン・カザン)などとともに戦った。その後、ハイチ代表入りを決め、2013年には初招集されていた(これまでキャップはなし)。
     
     クラブレベルでは2014年夏からカーンに所属し、加入4年目の今シーズンはリーグ・アン8試合中6試合に出場するなど必要な戦力となっている。
     
     そんな注目のハイチ代表アタッカーは、Ouest franceの取材に対して、日本戦に向けた代表招集を蹴ったことを明かしている。
     
    「何度も自分自身に尋ねた。僕は本当に母国の代表のために何かをしたいと思っているよ。でも、現実を見てほしい。アジアとは相当な時差があるし、今回は親善試合だ」
     
     バジルがこう語るのには理由がある。というのも、彼は過去2シーズンに渡って、鼠蹊部やハムストリングの怪我に悩まされ、満足にプレーができないでいたのだ。この時期のことを「身体的にも、精神的にも、辛く厳しい時期だった」と振り返っている。
     
     フランスと日本までの移動を考えれば、身体に及ぶ影響は計り知れない。何よりもボディーケアに気を遣う当人もそれを理解したうえで、決断に至った
     
    「僕にもカーンにも、これからかなり忙しいスケジュールが待っている。僕にとって賢明な選択は、この招集を断り、クラブに集中することだった。これは知性の問題さ。僕はこの2年間、怪我に苦しんできた。フランスに残ればフィジカル的に良い状態を保つことができる。日本への長旅で状態を悪くさせるのは馬鹿げているよ」
     
     なお、期待のFWの離脱を受けたハイチ代表は、代替としてジミー・サノン(オタワ・フューリー/カナダ)を招集したことを発表している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171004-00030709-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 14:59:33.07 _USER9
     
    20171002-00650579-soccerk-000-1-view[1]



    元コートジボワール代表DFエマニュエル・エブエがHIVウイルスに感染した疑いがあるようだ。トルコ紙『Fanatik』が2日に報じた。

     同紙によると、エブエは北キプロス・トルコ共和国のリマソルに加入していたが、メディカルチェックの際にエブエの血液からHIVウイルスが検出されたという。代理人を務めるテキン・ビリンチ氏は自身のフェイスブック上で「不幸なことに、エブエが身体に問題を抱えているというのは真実だ。イングランドに戻ってさらなる検査と処置を受けることになる」と発信している。

     現在34歳のエブエはアーセナルやガラタサライで活躍。2004-05シーズンから10-11シーズンまで7季に渡ってアーセナルでプレーし、05-06シーズンにはチャンピオンズリーグ準優勝に貢献した。その後はガラタサライに活躍の場を移し、3度のリーグ優勝などを経験した。ガラタサライを契約満了で退団したあと、サンダーランドに加入したが出場はなかった。コートジボワール代表としては79キャップを記録している。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00650579-soccerk-socc

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