サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 23:08:12.68 _USER9

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    最高の選手らによる熱き争い

    どちらもプライドが高く、譲れない一分を抱いている。一夏にしてスーパースター軍団と化したパリ・サンジェルマンにおいて、“PKキッカー問題”が勃発しているようだ。
    事の発端となったのは17日のリヨン戦でキリアム・ムバッペが敵陣エリア内にてファウルを受け、ホームのPSGに与えられたPKである。

    これまでキッカーを任されてきたエディンソン・カバーニがボールを持ち、ペナルティースポットに佇むも、一方のネイマールは明らかに不満そうな表情でその場を退去。
    彼がその状況に決して満足していないことはカメラに収められた映像により世界中へ発信されたことだろう。

    スペイン紙『MARCA』もこの一幕を伝え、両者の間で「言い争いが勃発した」と報道。

    曰く、ネイマールはPKキッカーとしての役割を希望し、カバーニへその意思を表明したものの、ズラタン・イブラヒモビッチの退団によってようやく真のエースとしての立場を手にしたウルグアイ人CFは
    ネイマールとの話し合いすらも拒絶したという。また、チームのボスであるウナイ・エメリも「2人の話し合いで解決するよう伝えた」と明かし、スター同士のいざこざに深く介入することを避けている。

    ブラジルサッカー界の英雄と、ウルグアイのマタドールによる覇権争いがどのような結末を迎えるのかは誰にも分からない。
    しかし、王様としての立場を求めて渡仏したとされるネイマールにとって、この問題は早急に解決すべき案件とも言えるかもしれない。

    9/18(月) 21:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010018-theworld-socc 
     

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    14: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 07:36:55.48
    パウリーニョみたいなゴールできる日本人が増えてほしい
    力強く手で振り払って強引に斜めにズドン
    Jリーグの日本人に足りない光景

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 22:34:32.09 _USER9
    飲酒運転容疑で逮捕されていたイングランド代表ウェイン・ルーニーに対する判決が確定した。イギリス紙『テレグラフ』が18日に伝えている。

     同紙によるとルーニーは同日、裁判所に出頭。飲酒運転を認めると、裁判所から2年間の運転禁止と100時間の無償での奉仕活動、170ポンド(約26000円)の罰金を言い渡されたという。運転禁止命令に関しては、ルーニーが飲酒運転リハビリコースに参加することで裁判所と合意。運転禁止が24週間に短縮される見込みだという。また、所属するエヴァートンからも週給2週間分の罰金が課される見込みと報じられている。

     ルーニーは9月1日の午前2時ごろ、自宅付近のイギリス北西部にあるチェシャー州で、バーで会った女性の車を運転をしていたところを地元警察に止められて飲酒運転が発覚。呼気からは基準値の約3倍ほどのアルコールが検出されていたそうだ。

     判決を受けてルーニーは声明を公開。「今回の決定を受け、私の許され難い常識の欠如を公に謝罪したいと思います。すでに家族やクラブの関係者には謝罪しており、ここでキャリアを通して支えて頂いたすべてのファンにも謝罪します。判決を受け入れ、奉仕活動を通じて地域のために償いをしていきたいと思います」とコメントを発表した。

    9/18(月) 20:00配信 サッカースタジアム
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00644286-soccerk-socc

    写真
    no title

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    14: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 23:02:03.46
    クリロナといいネイマールといい好きになれないねぇ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 22:56:14.15 _USER9

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    12日の欧州チャンピオンズリーグ1次リーグ・セルティック-パリ・サンジェルマン(PSG)戦で、
    PSGのブラジル代表FWネイマール(25)が相手選手とのユニホーム交換を断った理由が明らかになった。

    ネイマールは5-0での勝利が決まると、試合中に激しくマッチアップしたセルティックDFアンソニー・ラルストン(18)との握手を無視。
    さらに同DFからユニホーム交換を求められると、これを拒否した。
    この映像がネットを中心に世界中に拡散。
    すると英メディアを中心に「世界で最もお金をもらっている選手が、18歳の若手有望株をむげに扱った」と批判が巻き起こった。

    試合中の激しい接触でイライラしていたとはいえ、握手を無視するのはいただけない。
    ただ、ユニホーム交換をしなかったのには別の理由があったようだ。

    スコットランドの地元紙ザ・スコッツマンによると、ネイマールはユニホームを
    スコットランドの伝説的選手ケニー・ダルグリッシュ氏の妻マリーナさんのチャリティーへ寄付することを約束していたのだという。

    セルティックとリバプールでいずれも100ゴール以上をマークしているダルグリッシュ氏は、
    05年にマリーナさんがチャリティー基金を立ち上げるのを援助。

    今回ネイマールからユニホームを提供されたことについても自身のツイッターに「とても感謝している。ありがとうネイマール。
    すべてのお金は妻のチャリティーを通じて乳がん患者のために役立てられます」と記している。

    試合中のダイビングや、相手を小ばかにするような態度で、アンチも多いネイマール。
    ただ、試合の映像を見ているだけでは、なかなか真の人間性を理解することはできないと、あらためて思った出来事だった。
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/column/chiba/news/201709150000505.html

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    973: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 10:35:51.45
    今のフランスって、タレントはそこそこいるの?


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    51: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 05:21:00.67
    ネイマールは内田とマッチアップするのスゲー嫌がってたよな
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 11:09:23.34 _USER9

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     スペイン『マルカ』がJ2の東京ヴェルディに所属するFWカルロス・マルティネスに関し、バルセロナのMFアンドレス・イニエスタの友人が日本でプレーしているとして特集している。

     カルロス・マルティネスは今夏ビジャレアルBから東京Vに加入。スペインでは3部や4部クラブに在籍していたが、バルセロナ下部組織のラ・マシアでイニエスタと同時期にプレーしており、幼少期から親交があったという。

    「私たちはバルサのサッカーを通じて理解し合っている。共通の知人を介して、また友人関係を再開したんだ。彼はいつも私と私のチームを気にしてくれる偉大な友人だ。高いレベルでプレーし、アドバイスをくれる彼のような友人がいて私は幸せだよ」

     イニエスタといい友人関係を築いていると語るカルロス・マルティネス。その良き理解者の近くを離れ、日本でプレーすることを決断した理由については「私は海外での生活を経験したいと望んでいた。この夏に来たいくつかのオファーを検討し、クラブや国の歴史、プロジェクトという点で、東京ヴェルディが最良の選択だと感じたんだ」と話している。

     東京V加入後はリーグ戦9試合で1得点と、本領発揮には至っていない。カルロス・マルティネスは「ここでのサッカーはヨーロッパとは大きく異なる」と適応の難しさを明かしつつも「東京ヴェルディは日本で最も成功したチームの1つだ。クラブとして危機に遭ってJ2に降格したが、私たちはJ1に行きたい。また這い上がり、素晴らしいチームにしたいと思っている」と大きな目標を語った。

     J2第32節終了時点で、J1昇格プレーオフ圏内の6位横浜FCと勝ち点2差の9位につける東京V。第33節は16日に行われ、敵地で横浜FCとの直接対決を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-01644123-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 23:40:38.80 _USER9

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    14日に行われたヨーロッパリーグ・グループステージ第1節のアーセナル戦で、1万5000人のケルンサポーターが開催地であるロンドンのエミレーツ・スタジアムに押し寄せた。アウェイ用に2900枚しかチケットが配布されなかったにも関わらず、である。後に、さまざまな経路を使ってチケットを入手したことが分かっているケルンサポーターたちは、ロンドンで集合し、大通りを大移動している姿がSNSに上がっていた。

     これに反応したのが、ケルンっ子の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸)だ。試合の様子を見守っていたポドルスキはその雰囲気を称賛。そして、この試合の遅延の原因が、ケルンファンによるスタジアムへの暴力的な乱入といった記事が出回り、非難が続出すると、愛する地元ケルンのために立ち上がった。

     ポドルスキは“実際に暴力をふるったのは50人であり、全サポーターがたった50人のために批判されるのはおかしい”と主張。自身のTwitterで「そんな50人のために、全てを悪く言うのは馬鹿げている」とコメントし、続けて「ケルンは良いプレーをした。恥じる必要もないし、隠れる必要もない。チャンピオンズリーグよりも素晴らしい雰囲気だった」とクラブやファンたちを称えた。

     それに対し「50人でも多すぎる」と反論したドイツメディア『RTL』のテレビレポーターには、「2万人のうち50人じゃ、オクトーバーフェストのほうがよっぽど酷いだろう。わらの山の中から釘を見つけるようなくだらない記事ばっかり書いてないで、スタジアムの素晴らしい雰囲気やプレーのパフォーマンスを前面に出したらどうだ」と噛みつき引き下がらせた。

     なお、UEFA(欧州サッカー連盟)は試合遅延について、すでにケルンとアーセナルの両者に対して調査を開始。闇市でチケットを購入した予想を上回る数のケルンサポーターのチェックにアーセナルの運営員たちが手間取ったことが、キックオフ遅延の大きな要因であることがわかっている。愛するクラブを擁護するポドルスキの主張を裏付ける事実もこれから出てきそうだ。




    9/15(金) 23:06配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00643030-soccerk-socc 
      

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    21: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 23:01:37.59


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    Jリーグは韓国人多すぎ
    選手だけでも1クラブ1韓国人で50人近くいるのにスタッフやら監督やらまでいる始末
    アジア枠とかいう韓国人枠まであるしどんだけ韓国人好きなんだよこのリーグ

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    367: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 09:31:24.03
    しかし代表だとメッシよりネイマールの方が得点率が高いという

    ネイマール
    25歳 77試合52得点 67.5%

    メッシ
    30歳 117試合58得点 49.6%



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    141: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 06:51:51.32
    メッシ凄いのは分かるけど
    ああいうペタペタ走る小柄な奴って日本にもいそうだけどな。
    どこが違うんだろ?
    フリュゲルスの桂とかアントラーズいた深井とか柏の中川とか
    ちびっこ選手がもっと輝いてもいいはず

    no title






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 01:07:10.93 _USER9
    イタリア語を話せないチャルハノール 通訳不在のなかパフォーマンスにも影響か

    今夏の移籍市場でACミランに加入し、日本代表MF本田圭佑が退団した後の「10番」を背負っているトルコ代表MFハカン・チャルハノールが、言葉の問題で苦しんでいることを明らかにしている。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。

     チャルハノールは、昨季までドイツ・ブンデスリーガのレバークーゼンでプレー。正確かつスピードと回転の鋭さを持つFKによって、ブンデスリーガでトップクラスのキッカーとして名をはせてきた。そして、今季からミランに加入して開幕3試合を終えたが、現地時間10日のラツィオ戦に1-4と大敗した試合後、ミランでの順応に苦しんでいる状況を語った。

    「このような結果になってしまうと、試合のことをよく覚えていない感じになってしまうものだ。だが、少なくとも僕が言葉の問題で苦しんでいるのは事実だ。僕には通訳がいない。時々、チームメイトが助けてくれるくらいなんだ」

     母国のトルコ語とドイツ語を話すチャルハノールだが、イタリア語への順応には苦しんでいるようだ。ミランのメンバーリストを見渡しても、トルコだけでなくドイツ人やブンデスリーガでのプレー経験が豊富な選手も見当たらない。「10番」の前任者である本田もイタリア語を話さず、英語を話せるメンバーとしかコミュニケーションを取っていなかったと明かしたことがあるが、期待を寄せて獲得したチャルハノールもまた同様の状況に陥っているようだ。

     チャルハノールは、開幕戦こそフル出場したが、第2節はスタメン出場も途中交代。第3節は途中出場と徐々に立場が厳しくなってきている。チームにも本人にも不利益な状況を生んでいる通訳問題を、ミランは早急に解決するべきだろう。

    9/11(月) 20:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00010018-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 19:36:44.32 _USER9
    今季、鹿島に期限付き移籍で加入した24歳MFレアンドロが切望

    鹿島アントラーズに所属する元ブラジル代表MFレアンドロは、日本を安住の地と感じているようだ。ブラジル時代を振り返りつつ、「長い間、日本にいたい」と切望している。ブラジルメディア「UOLスポルテ」が報じた。

     今季、ブラジルのコリチーバから鹿島に期限付き移籍した24歳のMFレアンドロは、徐々に出場機会を増やすなどチームにフィットしつつあり、ここまでリーグ戦14試合に出場し、チーム内3位の6ゴールをマークしている。2013年のボリビア戦でブラジル代表として出場したアタッカーは、「長い間、日本にいたい」と明かしているという。

     保有権はブラジルのパルメイラスにあるなか、記事では「彼はパルメイラスと2018年まで契約している。しかし、平穏のために彼は日本滞在を望む」とのタイトルで特集。さらに、「レアンドロは日本でキャリアを追求しようと考えている」と伝えた。

     記事のなかでレアンドロは、ブラジル時代について「ブラジルの全てのクラブでは、多かれ少なかれプレッシャーに晒されている。もちろん、それぞれのクラブに特別な状況があるけれども、プレッシャーという意味では全く同じだ」と回想。グレミオ、パルメイラス、サントス、コリチーバと渡り歩いてきたが、心休まる時はなかったという。

    心の安らぎを与える平穏な日本

     レアンドロは「ブラジルで長い時間を過ごし、全てのクラブでプレーしてきたが、いつも標的にされてきた」と振り返りつつ、「僕は平穏を求めている」と胸中を告白する。そして新天地に選んだ日本での穏やかな生活に満足しているようだ。

     ブラジルでは自クラブのサポーターからも厳しい視線に晒されていたなか、「ここ(日本)では全く違うんだ。スタジアムを去る時、ファンが写真を求めてくれる」と、温かい対応に驚きを隠せないようだ。記事では「日本人の中で過ごし、平穏を感じる環境が、レアンドロに心の安らぎを与えている」とまとめている。

     日本でのキャリアを積み始めたばかりのレアンドロだが、安住の地・日本で長年プレーすることになるのだろうか。

    9/10(日) 21:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010017-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 00:10:45.68 _USER9
    ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、9日のJ1第25節敵地ガンバ大阪戦にフル出場し、2-1勝利に貢献。Jデビュー戦で2ゴールを決めた第19節の大宮アルディージャ戦以来、自身にとって6試合ぶり二度目の白星となった。ポドルスキは自身の公式ツイッターで「今日は良い勝利だった」と振り返りつつ、日本のサポーターを絶賛している。

     試合は前半18分、ポドルスキを起点に右サイドに展開すると、最後は神戸FW渡邉千真が合わせて先制。さらに後半10分、神戸MF大森晃太郎が古巣からゴールを決めて突き放す。一方のG大阪も後半20分にMF倉田秋がPKで1点を返すも、神戸がそのまま2-1で逃げ切った。

     ポドルスキにとっては、2ゴールを決めて衝撃デビューを飾った大宮戦以来、リーグ戦で二度目の勝利。試合後にはツイッターで「今日は良い勝利だった。僕らはもっと良くなる!」と手応えを綴っていた。

     ここまで7試合に出場し、3ゴールのポドルスキは“日本スタイル”への適応が必要になると語っていたが、自身のコンディションは徐々に上がっているようだ。G大阪戦では、走行距離で自己最長9km台、スプリント回数で自己最多18回をマークしており、本領発揮も間近と言えそうだ。

    この国にはサッカーを愛する文化がある!

     以前、ドイツ誌「キッカー」で、日本人について「一般的にとてもフレンドリーだ」と親しみを口にしていたポドルスキ。だが、サッカーにおいては「謙虚さは役に立たない」と提言し、注目を集めていた。そんななか、今度は日本のサポーターについても触れている。

     10日夜、自身のツイッターで「日本のサポーターの応援は素晴らしい!この国にはサッカーを愛する文化がある!」と絵文字付きで投稿。大勢の神戸サポーターが声援を送るなか、両手を掲げて応えるポドルスキの写真もアップしている。

     新天地で馴染み始めたポドルスキは日本のサポーターにも感銘を受け、ピッチ内外で日本に魅了されているようだ。

    9/10(日) 22:54配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010018-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    8: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 06:22:24.51
    ネイマールは王様になりたくてパリ行って
    ポジションなんて無いぐらい自由にやってるけど

    王様ならメッシやロナウドぐらいの点は毎年欲しいな
    果たして彼に毎年30点40点が獲れるのだろうか

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    16: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 06:33:15.81
    サッカーは得点力が一番高い奴にボールが集中するから
    メッシなら何処に行っても30点は余裕だよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 08:12:04.11 _USER9
    ワールドカップは世界最強のナショナルチームを決める場ではあるものの、そこに世界トップレベルの選手たち全員が出場できるわけではない。大陸によっては厳しすぎる予選の壁に阻まれて本大会出場を逃す選手もいる。特に今回の2018ロシアワールドカップ予選は荒れ気味だ。各大陸で強豪国が苦戦しており、期待していたスター選手が本大会出場を逃す危険性もある。

    そこで英『sky SPORTS』は、「ワールドカップ本大会で見ることができないかもしれない11人」をポジション別に紹介している。まだ可能性の段階だが、彼ら11人が本大会に出場できないケースも考えられるのだ。

    まずGKでは、イタリア代表ジャンルイジ・ブッフォンだ。イタリアは欧州予選グループGに所属しているが、ここにはスペイン代表がいる。現在2位のイタリアはプレイオフに回る可能性が高いが、欧州予選のプレイオフでは何が起こるか分からない。イタリアと言えども潰されてしまう可能性もある。

    最終ラインでは南米予選8位と苦戦しているエクアドル代表からアントニオ・バレンシア、欧州予選グループAで3位と苦しむオランダ代表からフィルジル・ファン・ダイク、昨季ファイナリストでありながら南米予選で5位とギリギリの位置にいるアルゼンチン代表からハビエル・マスチェラーノ、そして欧州予選グループDで4位に沈むオーストリア代表からダビド・アラバだ。

    4位までが出場権を獲得し、5位はプレイオフに回る南米予選において現在8位のエクアドル、欧州予選グループDで4位のオーストリアはかなり厳しい立場だ。オランダもプレイオフ出場権を掴めるか際どいラインで、ファン・ダイク、バレンシア、アラバの3人は本大会に出場できない可能性が高い。

    MFの選手ではチリ代表アルトゥーロ・ビダルだ。チリは南米王者であり、コンフェデレーションズカップ2017のファイナリストだ。しかし現在は南米予選で6位と大苦戦で、このままでは出場権を失ってしまう。ビダルに限らず近年国際大会で結果を出してきたチリが本大会に出場できないのはショッキングな出来事だ。

    FWの選手はかなり多い。欧州王者ながら欧州予選グループB2位のポルトガル代表からクリスティアーノ・ロナウド、グループD2位のウェールズ代表からガレス・ベイル、マスチェラーノと同じくアルゼンチンのリオネル・メッシ、セルヒオ・アグエロ、そしてアフリカからグループCで首位コートジボワールと勝ち点差2で何とか踏ん張るガボン代表からピエール・エメリク・オバメヤンが選出されている。

    欧州予選の場合、ベイルのウェールズ、ロナウドのポルトガル、ブッフォンのイタリアなどプレイオフで潰し合う可能性もある。これが最も恐ろしいシナリオだ。アフリカの場合グループの首位しか本大会には出場できないため、オバメヤンをワールドカップで見るにはガボンにコートジボワールを上回ってもらうしかない。これはかなりハードルの高いミッションだ。

    世界最高の選手の座を争うようなスーパースターたちが本大会に出場できない可能性も大いに考えられるのがワールドカップで、予選は大陸ごとに行われるので仕方がないと諦める部分も必要だ。できれば同メディアの挙げた11人全員に出場してほしいが、このうち何人が本大会に進めるのか。

    9/9(土) 23:50配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00010019-theworld-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 04:57:32.78 _USER9

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    ◆明治安田生命Jリーグ J1第25節 神戸2―1G大阪(9日・吹田スタジアム)

    ポドルスキがしゃべった! 神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が先制点を演出した。
    前半18分、右サイドのDF藤谷壮(19)へ好パスを配球。藤谷のクロスをFW渡辺千真(31)が左足で巧みに合わせた。
    後半10分には、昨季までG大阪でプレーしたMF大森晃太郎(25)が2点目を決め、リーグ戦6試合ぶりの勝利を挙げた。

    デビュー戦となった7月29日の大宮戦(ノエスタ)以来、来日2勝目となったポドルスキは、
    公式戦7試合ぶりに取材エリアで対応し「今日の勝ちは苦しい時期があったので重要なものだと思う。前の試合も悪かったわけじゃない。
    今日は前からプレッシングをして、アグレッシブさを表現できたので違いを生んだ。運も多少あった」と、上機嫌だった。

    女性記者の「距離感が良くなったのでは?」という質問には
    「いい分析なので監督ができるんじゃないか?」と、試合後では来日3度目の対応で“初ジョーク”も飛ばした。
    「前もいい試合をしてきたけど、なかなか勝てなかった。
    すごく大事な部分で選手同士の距離感をコンパクトに保てた。
    コンビネーションがたくさん生まれたので勝ちにつながった」と、約2分30秒のコメントで喜びを表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000024-sph-socc
    9/10(日) 0:30配信 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 17:57:02.61 _USER9

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    元アルゼンチン代表MFエステバン・カンビアッソが、現役を引退した。

     オリンピアコスは8日、クラブ公式ツイッターに動画付きでメッセージを投稿。「エステバン、いろいろとありがとう!」とカンビアッソに感謝の意を示した。

     カンビアッソは現在37歳。レアル・マドリードの下部組織から母国・アルゼンチンでのプレーを経て2002年にレアル・マドリードに復帰すると、2004年にはインテルへ移籍。同クラブでは5度のセリエA優勝や4度のコッパ・イタリア優勝を経験し、2009-10シーズンにはチャンピオンズリーグ制覇も成し遂げた。2014-15シーズンはレスターでプレーし、同クラブのプレミアリーグ残留に大きく貢献。2015年8月よりオリンピアコスに所属していた。

     カンビアッソは2000年から2011年にかけてアルゼンチン代表としても活躍。通算52試合出場5得点を記録している。

     古巣・レスターの地元紙『レスター・マーキュリー』もカンビアッソの現役引退を報道。その中で、カンビアッソが今後は指導者の道に進むことも伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640114-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 16:02:51.87 _USER9

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     複数のプレミアリーグのクラブがバイエルン・ミュンヘンに所属するドイツ代表FWトーマス・ミュラーに興味を持っているようだ。7日付けの英紙『ミラー』が報じている。

     今季のミュラーはカルロ・アンチェロッティ監督の下でリーグ戦わずか78分しか出場していない。また現地時間8月26日に行われたブンデスリーガ第2節のブレーメン戦では出場時間わずか17分で試合終了後には不満を口にするなど不本意なシーズンを送っている。

     記事によると、そんなミュラーにプレミアリーグのチェルシー、アーセナルそしてリバプールが興味を示しているようだ。リバプールは既に今夏の移籍市場でイングランド代表MFアレックス・チェンバレンを獲得した事で撤退気味だが、チェルシーとアーセナルは冬の移籍市場で獲得を狙っていると伝えている。

     これまでバイエルン一筋でリーグ戦通算399試合に出場し161ゴールを挙げている生え抜きのミュラーだが出場機会を求めて移籍を決断するのだろうか。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00230429-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:27:27.17 _USER9
    ヴィッセル神戸は8日、FWレアンドロが左膝前十字靭帯を損傷し、全治8~9ヶ月の診断を受けたことを発表した。

    レアンドロは、今年2月の清水エスパルスとのリーグ開幕戦で負傷し、左膝前十字靭帯損傷および外側半月板損傷で全治6ヶ月の診断を受けていた。

    母国ブラジルでリハビリしてから再来日していたが、8月中旬にいぶきの森球技場で行われた練習中に再負傷し、左膝前十字靭帯を損傷。7日に神戸市内の病院にて手術を行っている。

    昨年のJ1リーグ得点王にも輝いた同選手の再負傷は、神戸にとって大きな痛手となりそうだ

    9/8(金) 15:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00010004-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 09:47:57.10 _USER9

    thumb_15212_news_main[1]

    バルセロナは8日、翌9日に行われるリーガ・エスパニョーラ第3節のエスパニョール戦に向けた招集18選手を発表した。

     開幕2連勝と上々のスタートを切ったバルセロナ。エルネスト・バルベルデ監督は、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやウルグアイ代表FWルイス・スアレスらを順当に招集。さらに新加入の全選手もメンバーリストに名を連ねた。ブラジル代表MFパウリーニョ、フランス代表MFウスマン・デンベレ、スペイン代表FWジェラール・デウロフェウ、ポルトガル代表DFネルソン・セメドが招集された。

     バルセロナのエスパニョール戦招集メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン
    ヤスパー・シレッセン

    ▼DF
    ネルソン・セメド
    ジェラール・ピケ
    ジョルディ・アルバ
    リュカ・ディニュ
    サミュエル・ユムティティ

    ▼MF
    イヴァン・ラキティッチ
    セルヒオ・ブスケツ
    アンドレス・イニエスタ
    ハビエル・マスチェラーノ
    パウリーニョ
    アンドレ・ゴメス

    ▼FW
    ルイス・スアレス
    リオネル・メッシ
    ウスマン・デンベレ
    ジェラール・デウロフェウ
    パコ・アルカセル

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00639927-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 14:54:14.09 _USER9
    「エジルの守備面での貢献は何も無い。アウェイでの彼は単なるお荷物だ」 ジェラードの発言に同調

    またしても寡黙なアーティストはレジェンドからの叱責を受けることとなった。かつてバイエルン・ミュンヘンやボルシアMGで活躍した英雄シュテファン・エッフェンベルグ氏が、アーセナル司令塔の振る舞いを非難している。

    エマニュエル・プティ氏やイアン・ライト氏に続き、“ドイツの虎”もまたメスト・エジルのメンタリティーがお気に召さないようだ。エッフェンベルグ氏は、スティーブン・ジェラード氏による「エジルの守備面での貢献は何も無い。アウェイでの彼は単なるお荷物だ」との糾弾を援護射撃。「ジェラードの発言を否定することは不可能」だと述べ、『T-online』にてアーセナルMFへの説教をスタートさせた。

    「私はこれまでに何度もエジルの試合を見て、『もっとやれるはずだ』と怒ってきた。昨季のバイエルン・ミュンヘン戦でもそうだったね。彼はドイツにいる多くの人間を失望させたし、そこにはヨアヒム・レーブも含まれるよ。エジルはジェラードの言葉を真摯に受け入れ、理解しなければならない。10月には29歳になる。もう20歳じゃないんだ」

    エジルのメンタル面における課題が叫ばれるのは、もはや恒例行事となりつつある。なぜならその声はレアル・マドリード時代にも多く噴出しており、エッフェンベルグ氏にとっては我慢の限界だろう。

    「一体、何年待てばエジルは精神面での向上を遂げるんだ。皆、彼が改善することを期待してきたが、それは無意味だったね」

    多くの実績を上げてきた英雄が指摘する以上、エジルは何らかの答えを示す必要があるのかもしれない。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:18:50.88 _USER9
    ロシア・ワールドカップ(W杯)南米予選で2014年ブラジル大会準優勝のアルゼンチンの不振が大きな話題となっている。バルセロナFWリオネル・メッシを擁する強豪は5日の本拠地ベネズエラ戦でよもやの1-1ドロー。残り2試合の段階で大陸間プレーオフに回る5位と低迷しているが、メッシは母国メディアから大バッシングを受けている。

    「最高の選手は普通のプレーもできないのか」と展開したのは地元紙「オレ」だった。前半のメッシは輝きを放った。前半37分、相手マーカー4人に囲まれながらもフィニッシュまで持ち込んだが、MFアンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)が負傷交代でピッチを去るアクシデントに見舞われ、後半にはベネズエラに先制点を決められた。インテルFWマウロ・イカルディが同点弾を決めたが、メッシは期待されたゴールラッシュを見せることはできず、1-1で試合は終了した。

     記事では「レオは前半まずまずなプレーを見せた。期待を持てるような船出だった。数々のタッチで、誰もが拍手を送ると考えていた。今日は彼の日になるはずだった。彼への称賛で終わる夜になるはずだったが、そうはならなかった。フットボールの文脈で、主役はクビになった。アルゼンチンは後半ここ数年の歴史で最悪の状況にまで転落した。最高の名手は普通の選手のようなプレーも見せられなかった」とバッシングしている。

     アルゼンチンメディアは以前にもメッシを酷評し、コパアメリカ・センテナリオ決勝でチリ代表にPK負けを喫した後、メッシが嫌気を差して代表引退を宣言した過去もあったほどだ。

     スペイン紙「AS」も「アルゼンチンプレスがまたしてもメッシを攻撃」と特集している。危機的状況のアルゼンチンで、メッシは祖国メディアからの攻撃に耐えることができるだろうか。

    9/8(金) 7:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010000-soccermzw-socc

    写真
    no title


    ▼W杯出場国
    ※出場枠4.5
    (南米5位はオセアニア1位と大陸間プレーオフ)
    【順位表】
    ※上位4チームが本大会出場権獲得
    5位チームは大陸間プレーオフ進出。プレーオフは南米5位とオセアニア代表によるホーム&アウェー戦。勝者が本大会出場権を獲得

    1. ブラジル(37)+27
    2. ウルグアイ(27)+10
    3. コロンビア(26)+3
    4. ペルー(24)+1
    5. アルゼンチン(24)+1
    6. チリ(23)+1
    7. パラグアイ(21)-6
    8. エクアドル(20)0
    9. ボリビア(13)-20
    10.ベネズエラ(8)-17

    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?172154-172154-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 08:23:29.08 _USER9

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    この夏、新たにJリーグに加わった外国人選手と聞いて、真っ先に思い浮かぶのは、やはりルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸)だろう。ヨーロッパの強豪クラブを渡り歩き、ドイツ代表でも活躍。そのキャリアはワールドクラスの選手と呼ぶにふさわしいものだ。

     しかし、ピッチ上のポドルスキが前評判にかなった活躍を見せているかというと、残念ながら疑わしい。周囲との連係が合わずに孤立し、苛立ちを見せることも少なくない。看板倒れと見切ってしまうのは時期尚早だろうが、少なくとも現段階で言えば、期待に応えているとは言い難い。

     さて、その一方で、「意外な」と言っては失礼かもしれないが、この夏に加わったばかりの新顔ながら、スタンドの目を引きつけている外国人選手がいる。

     コンサドーレ札幌のMFチャナティップである。

     チャナティップは、昨年1月に行なわれたアジアU-23選手権(兼リオデジャネイロ五輪最終予選)にタイU-23代表として出場したのをはじめ、年代別代表で中心選手として活躍。まだ23歳ながら、現在はタイ代表で攻撃の軸を担っている。もちろん、9月5日まで行なわれていたW杯アジア最終予選にも出場していた。

     その最終予選を見てもわかるように、タイは日本に2戦2敗。実力的にタイは日本に劣る。いかに代表チームのエース格とはいえ、所詮はタイ代表でのこと。Jリーグ、それもトップリーグであるJ1でどれほどやれるのか。韓国やオーストラリアからやってくる選手に比べれば、その力に対して懐疑的な見方は、当然あっただろう。

     過去、同じ東南アジアのインドネシアやベトナムからもJリーグにやってきた選手がいたが、話題先行の感が強く、さしたる活躍もできずに帰国するケースが続いたことも、そんな見方を強くしたに違いない。

     しかし、チャナティップはレベルが違った。

     今年7月、新たなに選手登録されると、リーグ戦ではJ1第19節の浦和レッズ戦で先発デビュー。2-0の勝利に貢献して以来、6試合連続出場中だ。

     しかも、ただ出場しているだけではない。試合を重ねるごとにボールに関わる回数が増え、もはや札幌の攻撃の中心には彼がいる、と言っても大袈裟ではないほどだ。

     タイミングよくスペースを見つけてパスを受け、前が空けばドリブルで仕掛け、相手がドリブルを警戒してくれば、フリーになっている味方を見つけて効果的なパスを出す。決して独りよがりになるわけではなく、チームのなかで自分の長所を発揮することができている。158cmという小さな体から放たれる存在感が、日に日に強まっていることは間違いない。札幌の四方田修平監督が語る。

    「彼のよさであるテクニックを生かして、相手の守備ブロックのなかでボールを展開したり、スピードを生かして局面を打開したりする。そういうことがJ1のなかで出せている」

     当然、チャナティップ本人も手応えを感じているようで、「タイにいたときよりもコンディションはいい。やっているうちに、どんどん慣れてきた」と、幼さの残る顔をほころばせ、うれしそうに話す。

     現在、降格圏(16位)とは勝ち点3差の14位にいる札幌にあっては、相手にゲームを支配されてしまう試合も少なくない。当然、そのなかではボールに触れる機会も少なくなり、本来のテクニックを発揮できない展開に陥ることもある。

    「やはりサッカー選手は、ボールがないとつまらない。『(日本語で)ボール、チョーダイ。チョーダイ』という気持ちになる」

     これまでのキャリアにおいては、常にチームの大黒柱としてプレーできたであろう背番号18は、冗談めかしつつもそう語り、少なからずフラストレーションがある様子をうかがわせる。だが、それでも「一番大切なのは信頼」と言い、「みんなに信頼されていないと、ボールはこない。認められるように、毎日がんばる」と、あくまでも前向きだ。

    つづく

    9/8(金) 8:00配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010002-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:45:26.06 _USER9

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    「セルヒオ・ラモスは真のリーダー、ロナウドは宇宙人、そしてカリム・ベンゼマはピュアなタレントだ」

    2016年冬の就任以降、前人未到のチャンピオンズリーグ連覇とリーガ・エスパニョーラ制覇を成し遂げているジダン。その輝かしい実績によって、彼と選手の関係性がどのようなものかは容易に想像することができるだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/06(水) 18:59:09.46 _USER9
    サッカータイ代表は9月5日にロシア・ワールドカップ(W杯)最終予選でオーストラリア代表と対戦する。この試合を前に会見したタイのチャナティップ・ソングラシンが、Jリーグでプレーする経験を語ってくれた。

    高い技術力から“タイのメッシ”とも呼ばれ、東南アジア最高の選手と目されるチャナティップ。今年7月から1年半の期限付き移籍で北海道コンサドーレ札幌に加入した。

    チャナティップは「Jリーグでの経験を楽しんでいる」と言い、「練習でも試合でもハードワークとより厳しい規律が必要だ」とプレーした感想を語っている。

    「攻守両面でチームとしてプレーすることが求められる。選手はオートマチックに連動しながら、それぞれのポジションでの役割をまっとうする。チームより重要な選手はひとりもいない。チームとしてうまく機能するかが本当に重要とされている」

    オーストラリアは2位のサウジアラビアと勝ち点で並んでおり、今節にW杯出場が懸かっている。最終予選で9試合を戦い2分け7敗のタイ。本気のアジア王者から初白星を奪えるか。

    https://cyclestyle.net/article/2017/09/05/51409.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 17:01:09.16 _USER9

    20170905-01883257-nksports-000-3-view[1]


    FCバルセロナ主将のアンドレス・イニエスタはワールドカップ予選の遠征を終え、リヒテンシュタインからバルセロナのエルプラット空港へ到着した。

    スペイン代表のその他の選手らとエルプラット空港に降り立ったイニエスタ。各メディアの記者に囲まれ、ジョセップ・マリア・バルトメウ会長の発した「イニエスタはリタイヤするまでバルセロナだ」という発言に関して意見を求められた。

    記者:バルトメウ会長との契約延長の合意はありましたか?
    イニエスタ:無い。

    記者の質問に簡潔に回答したイニエスタは、カンプノウで開催されるエスパニョール戦に備えるべく、早速合同練習に参加する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00010011-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 22:32:26.84 _USER9

    20170907-01643837-gekisaka-000-6-view[1]


    9/7(木) 20:43配信

    日本人に物申すポドルスキ「とても礼儀正しいが、サッカーでは役に立たない」

     ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが来日からここまでをの戦いを振り返り、自身が感じた日本サッカーの印象などを語った。ドイツ『RPオンライン』が『キッカー』のインタビュー内容を伝えている。

     世界基準を知るドイツのスーパースターとして、7月に鳴り物入りで神戸に加入したポドルスキ。J1デビュー戦となった第19節・大宮戦(3-1)でいきなり2得点を挙げたが、その後は第24節・磐田戦(1-2)でネットを揺らすまで4試合連続でゴールから遠ざかり、ここまで6試合3得点となっている。

     環境やスタイルへの適応の難しさもあったようだ。ポドルスキは自身の経験を踏まえた上で「日本のサッカーは違う」と話し、「サッカーの仕組みを理解し、私の長所を最大限に発揮するには時間が必要だ」と周囲の理解を求めた。

     また、日本人選手について話が及ぶと「多くの人々は控えめで、とても礼儀正しい」とリスペクトしつつも「しかし、それはピッチでは役に立たない」と指摘。来日後、強引にシュートを狙う姿勢や相手選手との小競り合いなど、強烈な自己主張を見せているポドルスキにとって、日本人選手の大人しさは物足りなく映るのかもしれない。

     神戸はポドルスキのデビュー後、1勝1分4敗で現在11位。J1中断明けの第25節は9日に行われ、アウェーでG大阪と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-01643837-gekisaka-socc

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