サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    85: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 19:33:56.15
     
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 18:32:33.86 _USER9
    ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、もう一度古巣ケルンでプレーするという願望を抱いているようだ。だがその一方で、ドイツ紙『ヴェルト』のインタビューでは神戸で現行契約を延長する可能性も示唆している。

    今夏にガラタサライから神戸に向かったポドルスキは、かつてブレイクを果たしたケルンのブンデスリーガ最下位に沈む姿に心を痛めている。「もちろん何も感じないわけではない。僕は良いときも悪いときもファンなので」と切り出す同選手だが、古巣が蘇ることを信じているようだ。

    「ケルンには冬までできるだけの勝ち点を獲得して、移籍市場で有意義な行動を取るように臨んでほしい。だが、これに関して忘れていけないことがある。このクラブが象徴する感情のことだよ。ヨーロッパリーグ、アーセナル戦の映像を見たとき、ケルンの人間としてとても誇り高かった。2万人のファンがロンドンで最高な雰囲気を作っていたことはファンタスティック。これこそ僕が愛するフットボールだよ」

    ケルンのほか、バイエルン・ミュンヘンやアーセナル、インテルでプレーしてきたポドルスキ。過去にも何度か最終的には自身の原点に戻る希望を口にしていたが、今回のインタビューでもそれについて触れている。

    「ケルンのためにもう一度プレーしたいことは否定したことはない。それについての話を避けることはないよ。でも自分を売り込むようなことはしないけどね。ただケルンは僕のクラブであり、僕にとって大きな意味を持っているんだ。もう一度、雄山羊(ケルンのシンボル)が付いたユニフォームを着ることができれば、とても誇りに思うだろう」

    だが、ケルンへの帰還については具体的には考えていないという。「家族と一緒にいることは僕にとって大切なこと」と語るポドルスキは、日本での生活について「日本人はとてもフレンドリーだし、受け入れてくれている。本当に居心地が良いし、安全であることも大きい」と話し、次のように続けた。

    「もちろん僕たち家族は故郷を恋しく思うこともある。故郷はやはり故郷なのでね。だけど、明日にも荷物をまとめてここを離れたく思うことなんてない。むしろその逆だよ。僕たちはここでの生活をとても楽しんでおり、高く評価しているんだ」

    「契約はまだ2年間ほど残している。クラブは数年以内に1つのトロフィーを獲得する目標を掲げた。今はまだ(チームとして)それに十分な力を備えていないが、これからその方向に進めるかもしれない。その後(2年後)は何が起きるのか分からない。契約を延長することも考えられるし、新たな冒険を求める可能性もある」

    10/30(月) 17:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00010005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 10:54:39.96 _USER9
    近年、東南アジア出身選手のJリーグ移籍が加速化している。

    コンサドーレ札幌に所属するチャナティップを始め、高い技術を持った選手はJリーグでも通用することを証明した。
    そして最近、“ベトナムのC・ロナウド”と呼ばれている選手が日本行きを希望しているとの噂が出てきた。その実像に迫る。(取材・文:宇佐美淳【ベトナム】)

    ●“ベトナムのC・ロナウド”にJリーグ参戦の可能性

    今年はJ1北海道コンサドーレ札幌に“タイのメッシ”ことチャナティップ・ソングラシンが期限付き移籍し、加入後すぐにレギュラーを奪取。また、J3の藤枝MYFCには現在、“カンボジアのメッシ”チャン・ワタナカが所属。
    昨年は“ベトナムのメッシ”グエン・コン・フオンがJ2水戸ホーリーホックでプレーするなど、このところのJリーグは、“東南アジアのメッシ”づくしだ。

    ところで、筆者が住むベトナムには“メッシ”だけでなく、“C・ロナウド”もいる。ベトナム国内では最近、この“ロナウド”が近々日本に移籍するとの噂が流れており、大勢のファンがヤキモキしながら、その去就に注目している。
    はたして“ベトナムのC・ロナウド”とはどんな選手なのだろうか。

    ベトナム1部ソンラム・ゲアン(SLNA)で10番を背負う168cmの小柄なサイドアタッカー、チャン・フィー・ソンが“ベトナムのC・ロナウド”と呼ばれる理由は、彼のプレーをみれば一目瞭然だ。
    両腕を大きく振る走り方やシザースなどのフェイントを多用するドリブルスタイル、ゴール後のパフォーマンスまで真似しているのだから、本人も明らかに“本家ロナウド”を意識しているのだろう。

    現在25歳のチャン・フィー・ソンは、“ベトナムの英雄”レ・コン・ビンをはじめ、多くの代表選手を輩出してきたSLNAの下部組織出身。2011年にトップチームに昇格すると、翌年のU-21選手権で大活躍して、
    同年の最優秀若手選手に選出され、トップチームでのレギュラーの座を確固たるものにした。

    2013シーズンの途中に、レ・コン・ビンが当時J2のコンサドーレ札幌に期限付き移籍して以降は、SLNA不動のエースに君臨している。

    つづく

    10/29(日) 10:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00010000-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 08:07:40.02 _USER9

    20171028-00010011-theworld-000-1-view[1]


    ビッグクラブへの移籍を決断か

    イングランドのノンプロリーグでのプレイを経て、2012年よりレスター・シティに在籍しているFWジェイミー・バーディ(イングランド代表)。
    2015-2016シーズンには日本代表FW岡崎慎司と強力な2トップを形成し、プレミアリーグで24得点8アシストを記録。各メディアで“おとぎ話”と称えられた同クラブの同リーグ制覇に大きく貢献した。

    今季もプレミアリーグで5得点を挙げるなど好調を維持するなか、チェルシーが来年1月の同選手獲得に本腰を入れたことがスペインメディア『Don Balon』で話題に。
    FWアルバロ・モラタに依存した攻撃から脱却するべく、チェルシーが既に複数回にわたり同選手にオファーを提示していることが併せて報じられた。

    9月に「レスターを去らないという保証はない。僕はもっと多くのタイトルを勝ち取りたい」と語ったことから、移籍の噂が再燃していたバーディ。
    過去にアーセナルからのオファーを断ったことで知られる同選手だが、UEFAチャンピオンズリーグへの出場権を持つチェルシーへの移籍を決断し、欧州の舞台でその名を轟かせるのだろうか。

    10/28(土) 18:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00010011-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 05:52:54.17 _USER9
    中国スーパーリーグ(CSL)の上海上港がラツィオに所属するFWチーロ・インモービレ獲得を目指し、
    7000万ユーロ(約93億円)のオファーを提示していたと、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    インモービレは今シーズン、既にセリエAで13得点をマーク。
    得点王争いでは、ユヴェントスのFWパウロ・ディバラやインテルのFWマウロ・イカルディを抑え、単独トップに立つ。

    過去に所属したドルトムントやセビージャではくすぶっていたものの、昨シーズンから加入したラツィオで才能を開花。
    すると昨冬、6000万ポンド(約82億円)という高額な移籍金でチェルシーからブラジル代表MFオスカルを爆買いして話題となった上海上港が獲得に名乗りを上げた。

    ラツィオに対し7000万ユーロの移籍金を提示したほか、インモービレには現在の3倍にあたる年俸650万ユーロ(約8.6億円)と破格の条件を用意した。

    しかしラツィオは1990年代後半から2000年頃のような黄金時代の再来を目指しており、27歳FWをチームプロジェクトの中心に据えている。
    先週、契約も2022年までに延長したばかりとあり、中国クラブの爆買いオファーは即座に却下した。

    なおアンドレ・ヴィラス・ボアス率いる上海上港ではオスカルのほか、
    元JリーガーのFWフッキや元レアル・マドリーのDFリカルド・カルヴァーリョらもプレーしている。

    10/27(金) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010010-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 22:00:53.87 _USER9
    PSG加入後はドリブルを試みる機会も増加

    今夏パリ・サンジェルマンに移籍したFWネイマールは、バルセロナでプレイしていた頃と比べて明らかに球離れが悪くなった。

    バルセロナでリオネル・メッシ、ルイス・スアレスとともにMSNを形成していた際には1タッチのパス交換で敵陣を崩していくプレイも見られたが、
    PSGでは足下でボールを受けてドリブル突破を試みる機会がより増えている。相手に囲まれてもドリブル突破にこだわる場面もあり、そうしたプレイの選択が正しいのかは微妙なところだ。

    これまで何度かネイマールの姿勢などを批判してきた元フランス代表クリストフ・デュガリー氏も、そうしたスタンドプレイに不満を溜めている部分もあるようだ。
    仏『RMC』によると、同氏はネイマールが自身の家でサッカーをしているようとコメントしており、球離れの悪さに疑問を抱いている。

    「彼は相手を挑発することに集中していて、それは何の役にもたたない。マルセイユ戦は耐えられるものじゃなかった。彼はまるで自分の家の庭で友人とサッカーをしているみたいだったし、
    チームメイトのことを見てすらいなかった。彼のゲームでは見てきた中で最悪のものだったね」

    ネイマールがドリブルをすればPSGのサポーターも沸き、それを楽しみにスタジアムへ足を運ぶ人も多いだろう。確かにド派手なフェイントは魅力的だが
    、勝利を追及するうえで正しいプレイ選択なのかは微妙なところだ。少なくともデュガリー氏は満足していないようだが、

    エディンソン・カバーニとキリアム・ムバッペとのトリオがMSN級と呼ばれるようになるには3人が絡むシーンを意識的に増やしていく必要があるだろう。

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    10/27(金) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010004-theworld-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 21:29:56.06 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、マンチェスター・ユナイテッドのMFフアン・マタが立ち上げたチャリティプロジェクトすることを表明した。
    イギリス『デイリー・メール』やスペイン『ラ・バングアルディア』、ドイツ『シュポルト1』など各国メディアがこれを取り上げている。

    香川は26日、自身のブログなどを通じて元チームメートのマタから誘われ、コモンゴールのプロジェクトに参加することを明かした。

    このプロジェクトは、給料の1%を寄付するほか、サッカーを通じてさまざまな形で社会に貢献しようというもの。

    マタのほか、バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表DFマッツ・フンメルス、ユベントスのイタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニ、
    アメリカ女子代表のFWアレックス・モーガンやMFミーガン・ラピノー、ホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督らが参加している。

    マタは「シンジはマンチェスター・ユナイテッドでプレーした最初の日本人選手で、初めてプレミアリーグ優勝を経験した。
    だから、コモンゴールにも最初から参加してくれるのが適切だと思ったんだ」とコメント。

    「シンジはスペシャルなフットボーラーで、人としても素晴らしい。彼をチームに歓迎することができてとてもうれしい」と話している。

    10/26(木) 21:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00237621-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 23:46:43.55 _USER9
    今夏にサッカー史上最高額となる2億2200万ユーロ(約291億円)、年俸3000万ユーロ(約39億円)という高待遇でパリSGに迎え入れられたFWネイマールだが、他にも多くの特権を与えられているようだ。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

     同紙が「ブラジルのスターが享受する特権」として伝えたのは合計6つ。 まず第一に、ネイマールはピッチ上で完全な自由な自由を与えられており、さらに試合中は守備的な仕事が免除される。加えてトレーニング中、味方選手はネイマールに対して激しいタックルを行うことができない。

     また、ネイマールはピッチ外でも専属の理学療法士を2人用意され、個人的にケアを受けることができるという。用具についても、他の選手たちはクラブのロゴが付いているバッグやスーツケースを使用しなければならないが、ネイマールだけは自分の好きなスポンサーのものを使用することが許されているとのことだ。

     そして最後の6つ目はPKのキッカーについて。9月にFWエジソン・カバーニとのキッカーを巡る口論が話題となったネイマールだが、今季は2人で分担してキッカーを務め、2018-19シーズンからはネイマールのみがキッカーを担当することになるという。同紙はネイマールに対するこれらの特権に対し、チームメイトが反感を抱いていると伝えている。

    10/26(木) 22:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-01645562-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 16:07:22.22 _USER9


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    ポドルスキが語るJリーグの魅力と課題とは?


    Jリーグの発展に貢献したい--。これはポドルスキが来日のときから口にしていることだ。
    では、具体的にどんな方法で、サッカー人気を上げていけると考えているのだろうか。

    「詳しいことは分からないけど、日本は野球にフォーカスしているよね。一番人気のスポーツだ。
    僕たちはそのギャップを埋めないといけない。野球とフットボールのギャップをね。野球にもっと近づかなければならない」

    「これはJリーグが目指すべきことだと思う。僕はリーグのトップではないから、ただ全力でプレーして自分にできることをやるだけだよ。
    野球との差を縮めることは、Jリーグの仕事だと思う。色々なことができると思うよ。子どもたちは道端でボールで遊ぶのが好きだしね」

    「僕は僕のできることしかできない。ピッチの中でも外でもね。そして他の選手やクラブも後に続いてくれると嬉しい。
    もっとフットボールをする子どもたちに焦点を当てていくことも大事だ。もちろん、野球は日本でとても重要なものだし、
    無視してはいけないが、差を埋めなければいけないと思う。今の差はとても大きいからね」

    「日本のナショナルチームは素晴らしいけど、日本でフットボールをもっと魅力的なものにしていかなければならない。
    マーケティングやその他の面で。素晴らしいスタジアムがあるし、ファンは味方にも敵にもとても良い雰囲気を作ってくれる。
    それに、観客席はいつもほぼ満席だ。だから僕たちはそういった点を、Jリーグをもっと良いものにしていくために使わなければならないと思う」
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171026/jle17102612480022-n3.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 18:43:15.18 _USER9
     
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    11月14日に国際親善試合で日本代表と対戦するベルギー代表は24日、同サッカー協会のツイッター(@BelRedDevils)に、MFエデン・アザール(チェルシー)らが「日本と聞いて何を思い浮かべる」という質問に答えた動画が投稿した。

     今回、質問に答えたのはE・アザール、GKコーエン・カスティールス(ボルフスブルク)、DFローラン・シマン(モントリオール・インパクト)、エデンの弟であるMFトルガン・アザール(ボルシアMG)の4選手。

     彼らはそれぞれ、E・アザールが「着物」、カスティールスが「和牛フィレ肉」、シマンが「川島永嗣」、T・アザールが「ワンピース」と答えた。シマンは、2012年7月から2015年1月までスタンダール・リエージュで川島とチームメイトだった。

     ベルギーは最新FIFAランキングで5位と世界屈指の強豪国。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる同44位の日本にとって最高の腕試しとなる。

    10/25(水) 16:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-01645505-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 23:39:13.16 _USER9
    現在無所属の元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノが、自身のキャリアを回想した。

    これまでローマやレアル・マドリード、ACミラン、インテルなど、数々のピッグクラブでプレイした経験があるカッサーノ。センスあふれるプレイで「天才」や「ファンタジスタ」と言われる一方で、素行が悪く「悪童」としても有名である。そして、今年1月にサンプドリアとの契約を解除して以来、無所属の状態が続いていたが、今夏にヴェローナへ加入。しかし、引退と引退撤回を繰り返したのちに、わずか17日で電撃退団していた。

    1年以上もピッチから遠ざかっており、事実上の引退ともささやかれているカッサーノだが、伊『Rai Sport』のインタビューに応じ、次のような言葉を口にしている。

    「オレは問題児だ。目を覚ますためにどんな気持ちを持てばいいかわからないんだ。オレは他の選手とは違う惑星でプレイできていたかもしれない。でも、練習が嫌いだったし、いつだってご飯が食べたかった。これが問題。オレが自分自身を台無しにしたんだ……。オレはレアルやインテル、ミランのような世界最高のクラブでプレイした。オレの肩に別の頭が乗っかっていたら、火星でプレイできていたと思うよ。メッシやネイマール、ほかのいくつかの選手のうようにね」

    これまでのキャリアを振り返るカッサーノだが、ローマの英雄フランチェスコ・トッティ氏との思い出も明かした。

    「トッティとオレはストリートでもよく遊んだよ。駐車場にある車の間とかでもボールの取り合いをしたものだ。現在は周りのものが整えられすぎて、iPodやテレビゲームだろ。この職業において、サッカーが趣味であってはいけない。情熱や喜びが必要だ」

    さらに、カルチョについても語っている。

    「イタリアは本当に低迷しているように見える。組織されていてもタレントがいない。セリエAの試合を見るのは非常に退屈だ。公園でサッカーをしている人たちを見る方がよっぽど面白いよ」

    タラレバは禁物だが、カッサーノにプロ意識があれば、もっと怪物のような選手になっていたかもしれない。

    2017年10月23日 23時0分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13790547/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 21:51:27.69 _USER9
    増毛スプレーを使用している可能性を名医が指摘。
     
    あらゆるストレスを受けたせいか……。エバートンに所属するウェイン・ルーニーの頭皮に変化が起きているという。英紙『サン』が元イングランド代表FWの状態をリポートしている。
     
    今夏にマンチェスター・ユナイテッドから14年ぶりに古巣エバートンに帰還したルーニーだったが、その矢先の今年9月1日に飲酒運転騒動を起こして100時間の社会奉仕活動を科せられてしまう。
     
    さらに、その同乗者でバーで知り合ったという29歳のOLであるローラ・シンプソンさんとの不倫疑惑が浮上。これによってコリーン夫人との離婚の可能性も現地メディアで報道された。
     
    そうしたピッチ外でのゴタゴタに加え、ピッチ内でもエバートンがプレミアリーグで降格圏の18位に沈み、現地時間10月23日にはロナルド・クーマンが解任の憂き目に遭うなど、ルーニーはストレスの絶えない日々を送っている。
     
    サン紙はそうした状況からルーニーの頭皮が後退してきていると伝え、取材に応じた整形外科医のアシム・シャフマラク氏のコメントも掲載。同氏はルーニーが試合で薄毛を隠すための増毛スプレーを用いている可能性が高いと指摘している。
     
    「ウェインは毛髪に関して良い広告になれるんじゃないかな? 増毛スプレーを付けていれば偉大な選手に見えるけど、シャンプーを使って流したら“それが”露わになっちゃうだろうね。間違いないよ」
     
    ルーニーは2011年6月にロンドンの『HARLEY STREET HAIR CLINIC』という有名クリニックで植毛治療を受けて、自身のツイッターで、「25歳でハゲるつもりはなかったから」とつぶやいたことで大きな話題をさらった。
     
    その時に掛かった治療費は3万ポンド(約435万円)とも言われているが、サン紙は「3万ポンドを費やしたにもかかわらず、彼は再び髪を失っているようだ」と辛辣に書き綴った。
     
    トフィーズ(エバートンの愛称)浮沈の左右するルーニーは現在32歳。はたして、人生2度目の本格的な育毛治療に励むことはあるのだろうか。

    10/24(火) 20:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00031599-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 19:02:48.80 _USER9

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    10/24(火) 18:55配信

    トッテナムFWソン・フンミンは、プレミアリーグでの得点数を「19」に伸ばし、元マンチェスター・ユナイテッドのパク・チソン氏が持つアジア人最多得点記録に並んだ。プレミアリーグ公式が伝えている。

    ソン・フンミンは、22日に行われたプレミアリーグ第9節リヴァプール戦に先発出場。すると1点リードで迎えた12分、右からのハリー・ケインのクロスをダイレクトで合わせてゴールを奪った。チームの4-1での勝利に大きく貢献している。

    そしてこのゴールは、ソン・フンミンにとって自身プレミア通算19ゴール目。韓国代表の大先輩で、マンチェスター・Uで7年間に渡って活躍したパク・チソン氏の持つアジア人最多得点記録に並んでいる。

    2015年からトッテナムでプレーする25歳のFWは、出場70試合でこの記録に到達。185分に1ゴールのペースで得点を挙げており、岡崎慎司(1G/340.2分)や香川真司(1G/415.8分)を上回る、アジア人氏史上最高のペースでゴールを積み重ねている。

    次節、トッテナムは「オールド・トラッフォード」でマンチェスター・Uと対戦する。ソン・フンミンは、大先輩が活躍した“夢の劇場”で、得点記録を更新することになるかもしれない。

    以下、プレミアのアジア人歴代得点ランキングとその得点数。

    1位(19):ソン・フンミン(トッテナム/韓国)
    〃:パク・チソン(マンチェスター・U/韓国)
    3位(13):キ・ソンヨン(スウォンジー・シティ/韓国)
    4位(12):岡崎慎司(レスター/日本)
    5位(8):イ・チョンヨン(クリスタル・パレス/韓国)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 12:26:47.90 _USER9

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    「競争しているわけじゃない」と否定しながらも。

     まだまだ「2人の時代」は終わらない――。そう力強く宣言したのが、クリスチアーノ・ロナウドだ。
     
     現地時間10月23日、C・ロナウドはロンドンで開催された「ザ・ベストFIFAフットボール・アウォーズ2017」でFIFA男子最優秀選手賞を受賞。最終候補に残っていた3人の得票率は、C・ロナウドが43.16%、リオネル・メッシが19.25%、ネイマールが6.97%だった。
     
     C・ロナウドの同賞受賞は2年連続5度目で、メッシとトロフィー回数で並んだ。同じ時代を生きるスーパースターとしてなにかと比較される2人。英誌『FourFourTwo』によれば、ポルトガル代表FWはアワード後にこう語ったという。
     
    「僕はレオ(メッシの愛称)と個人的な競争をしているわけじゃない。彼は同じ時代を生きる選手で、彼も僕も世界最優秀選手を5回ずつ受賞している。僕は世界最高のクラブでここ数年、高いレベルを証明できたと思っている。人生は何が起こるか分からないけど、今はこの素晴らしい瞬間を楽しみたい」
     
     いつも通りメッシとのライバル関係を否定したC・ロナウドだが、さらに「C・ロナウド対メッシの時代は終わったのか?」と問われると、「まだ終わっていないよ。始まったばっかりさ」と断言している。
     
     2008年以降のFIFA年間最優秀選手とバロンドールは2人で独占し続けるなど、ここ10年間のサッカー界は完全に「C・ロナウドとメッシの時代」だ。前者は32歳、後者は30歳になったが、はたしてどこまで覇権に君臨し続けるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00031555-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 08:53:19.18 _USER9

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    J1神戸の元ドイツ代表FWポドルスキが22日、大阪市のエディオンアリーナ大阪で行われた大相撲の秋巡業を観戦した。

     W杯3大会連続出場の実績を誇るストライカーは、幕下・豊ノ島の関係者の招待で来場。21日の鳥栖戦では三役経験のあるベテランが見守る中でゴールを奪った。

     白鵬と稀勢の里の一番をスマートフォンで動画撮影するなど、子供たちと一緒に興味深そうに土俵を見詰め「初めて来たが、すごく楽しかった。また来たい」と満足そうだった。

    10/23(月) 7:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000293-sph-socc

    ■ポドルスキが日本の国技「SUMO」を生観戦 “下手投げ”が決まる瞬間の動画公開

    大相撲の秋巡業へ 10月に入り、F1やオートレースの日本GP観戦と日本を満喫

    J1ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが自身のツイッターを更新し、日本を満喫している様子を感じさせる動画をアップした。

     今季、トルコのガラタサライから神戸に加入したポドルスキは、リーグ第30節終了時点で12試合5得点をマーク。第28節の敵地アルビレックス新潟戦(2-0)ではドリブル突破からゴールをこじ開け、直近の本拠地サガン鳥栖戦(1-2)でも来日初の“右足弾”を叩き込むなど、チームで唯一無二の存在感を放っている。

     そんなポドルスキが鳥栖戦翌日の22日、自身のツイッターにある動画をアップ。それは日本の国技である大相撲の秋巡業が行われた大阪の会場を訪れ、2階席からぶつかり稽古を観戦しているもの。同巡業には横綱の白鵬を筆頭に多数の力士たちが集結したが、下手投げで勝利が決まり、「オォーー!!」と観衆が沸く様子が収められている。

     ポドルスキはこの動画とともに「Sumo」と日本国旗や力こぶの絵文字を付けてツイートした。今月に入り、オフにF1の日本グランプリ(GP)やオートバイのロードレース世界選手権シリーズ・日本GPの観戦に訪れた様子を立て続けに自身のSNSにアップしており、日本での生活を存分に楽しんでいるようだ。

    10/22(日) 19:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00010023-soccermzw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 02:12:44.68 _USER9

    20171023-00010000-sportes-000-1-view[1]


    10/23(月) 0:47配信
    アグエロ 90年前のシティの伝説に並ぶ!!!シティ通算177ゴールを記録

    アルゼンチン代表でマンチェスター・シティ所属のセルヒオ・アグエロが、21日(土)に開催されたプレミアリーグのバーンリー戦で通算177回目のゴールを決めた。

    2011年にアトレティコ・マドリードからマンチェスター・シティへ加入した29歳のアグエロは、シティ加入後262回目の試合となるバーンリー戦の30分にPKを決めた。

    この177点目のゴールで“クン”ことアグエロはシティに1927年から1940年まで在籍した伝説的選手ブルックの記録に並んだ。

    アグエロとブルックに続くは、トミー・ジョンソン(1920-1930 166ゴール)、コリン・ベル(1966-1979 153ゴール)となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010000-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 13:19:50.14 _USER9
     サッカーJ1・川崎フロンターレとの試合後、同チームのDF奈良竜樹選手から「お前らJ2行きだ」と
    言われた――。サンフレッチェ広島のFWパトリック選手(29)がツイッターにそんな趣旨の
    つぶやきをした。

     「奈良竜樹選手、ひどいです」「SNSで被害者アピールするの好きじゃない」など、サポーターの間で
    波紋を広げている。

    ■「広島というクラブをリスペクトして」

     サンフレッチェ広島は2017年10月21日、J1第30節で川崎フロンターレ(エディオンスタジアム広島)に
    0-3で敗れた。17年度のJ1リーグもこれで、残すところ4試合。サンフレッチェ広島は16位で、
    J2降格圏(16~18位)をさまよっている。

     広島のパトリック選手は川崎戦の試合後、ツイッターで「川崎フロンターレ勝利おめでとうございます」と
    たたえた上で、川崎の奈良竜樹選手を名指しし、こうつぶやいた。

      「でもディフェンスの奈良選手に言いたいです。『お前らJ2行きだ』なんて言われたくないです。
    あなたにはもっといろいろと学んでほしいです。広島というクラブをリスペクトして下さい」

     第30節終了時点でリーグ2位の川崎は、首位・鹿島アントラーズと勝ち点差2のデッドヒートを
    繰り広げており、パトリック選手が奈良選手から侮辱されたと受け取ってもおかしくない。

     パトリック選手のツイートをめぐっては、双方のサポーター間で

      「奈良竜樹あほかよw」
      「奈良竜樹選手、ひどいです。暴言だ!」
      「SNSで被害者アピールするの好きじゃないわ」
      「パトリックが悪口をいったわけでもないのに当たり前のように奈良擁護してパトリックディスるのは
    流石にどうだよ...」

    などと物議を醸した。

     ただ、パトリック選手は10月23日朝現在までにツイートを削除しており、

      「クラブを通してスマートにやって欲しいというのが本音」
      「そういうのは本人たちの間で解決する案件」

    といった冷静な議論もみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000004-jct-ent

    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 02:06:48.31 _USER9
    10/23(月) 0:10配信
    PSGでまたも内紛か ネイマールがエメリ監督と口論に

    今季のリーグ・アン第9節消化時点で、8勝1分の首位に立っているパリ・サンジェルマン。リーグ・アンのタイトル奪還やUEFAチャンピオンズリーグ(以下CL)制覇にむけて順調に突き進んでいる同クラブだが、リーグ・アン第6節(リヨン戦)でネイマールとエディンソン・カバーニがPKのキッカーをめぐって口論に。この一件以降チームの一体感を疑問視する声が各メディアより噴出するなど、暗雲が漂っている。

    こうした状況のなか、ウナイ・エメリ監督とネイマールが21日の練習中に口論を繰り広げたことが、スペイン紙『MARCA』や仏『L’Equipe』で明らかに。18日に行われたCLのグループステージ第3節(アンデルレヒト戦)に出場した選手に休息を与えた同監督だが、ネイマールがこの指示に反発。同選手がボールを壁にぶつけて怒りを露わにするまでに至ったことが併せて報じられた。

    バレンシア、スパルタク・モスクワ、セビージャなどで安定した成績を収めてきたエメリ監督。欧州屈指の戦術家として評価を高めている同監督だが、あくの強い選手が揃うビッグクラブを掌握できるかは未知数である。同監督にとって真価が問われるシーズンになっていることは間違いないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010000-theworld-socc
    no title

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    183: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 18:16:44.97 ID:UoPU/YkM0
    タイメッシは完全に失敗だろ
    12試合1Aの1.5列目が失敗じゃないなら
    失敗なサッカー選手とかいないレベルだろ



    20171021-00010000-soccermzw-000-3-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 12:51:21.85 _USER9
    20171021-00010000-soccermzw-000-3-view[1]



    タイ代表MFチャナティップ・ソングラシンは、今夏からJ1北海道コンサドーレ札幌に加入。持ち前の高い技術を発揮し、観る者を魅了している。“タイのメッシ”がチームに合流してから4カ月、Jリーグ入りを目指すタイ人選手に向けて、その“心構え”を指南している。タイメディア「SMMスポーツ」が報じた。

     タイが誇るスーパースターのチャナティップは、デビューから第28節のサンフレッチェ広島戦まで10試合連続で先発出場。前評判に違わぬプレーでチームに不可欠な存在となっている。そんな“タイのメッシ”が母国大手の「SMMスポーツ」の取材に応じ、タイリーグとJリーグの違いや日本でプレーする際に必要な心構えについて説いている。

    「チャナティップがJリーグとタイリーグの違いを比較:あなたが日本でプレーするにはどうするべきか?」との見出しが付けられた記事では、タイ人選手にとって未知となるJ1の舞台でポジションをつかんだチャナティップが、「Jリーグはタイよりもより難しい」と話している。その意図は、リーグとクラブの環境の違いにあるようだ。

    「札幌に住んで以降、タイよりもチャレンジは多い。タイではビッグチームでチャンピオンシップを勝ち獲った。でも、ここ(日本)ではスモールチームだ。金銭面で我慢しなければいけないことはあるかもしれないが、その足で価値を上げることはできる」

    「勇気を持って挑むことが重要」

     チャナティップはJリーグに参戦する前に、タイの強豪ムアントン・ユナイテッドでリーグ優勝を果たしているが、札幌は地方都市に籍を置く「プロビンチャ」。タイ時代との“境遇の違い”を少なからず感じているようだ。

     そして「もしタイの選手がここに来るならば…」と、チャナティップはJリーグに挑む際にはメンタル面が重要だと説いた。

    「勇気を持って挑むことだ。心の準備、何よりポジティブに考えること。ここでは誰も助けてくれないから、それぞれで戦わなければならない。友人を見つけること、そして一人でリラックスする方法を見つけることも大切だね」

     記事では、「僕はアジャストになんの問題もない。チームメイトとも話しているし、食事にも行っている」と、Jリーガーとして順調な歩みを見せていることにも触れている。今後チャナティップ、FWシティチョーク・パソ(鹿児島ユナイテッドFC)、MFジャキット(FC東京)に続くタイ人Jリーガーは生まれるだろうか。

    10/21(土) 7:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171021-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 14:48:41.19 _USER9

    20171021-00010001-sportes-000-1-view[1]


    ネイマール、脱税で罰金1億円!家族ぐるみで隠ぺいか

    脱税で罰金の処罰を受けるネイマール[写真/AFP]

    ネイマールが税金の支払いが遅れたとして裁判所は120万ドル(約1億3,500万円)の支払いを課している。罰金はネイマールだけに留まらず、親に加えてネイマールのキャリアを運営する3つの会社にまで及んでいると19日木曜日に報道されている。

    2015年に行われていた裁判の判決が17日火曜日に出され、6,220万ドル(約70億円)の資産に対する2%の罰金をネイマールは税務当局に支払う必要がある。税務当局は2011年から2013年の税金が支払われておらず、さらに家族の会社を利用し支払い額を低く抑えていたとして訴えていた。

    ネイマールは給料と肖像権料を受け取るためだけの複数の会社を設立し、個人が支払わなければならない所得税(27.5%)を企業が払わなければならない所得税(15~25%)に置き換えていた。裁判を担当した判事カルロス・ムタは判決で「不誠実な行いであり、明らかな自衛の意思は正義の威厳に悪影響を及ぼす」と語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00010001-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 23:34:24.94 _USER9
    ブラジルサッカー連盟は20日、11月の国際親善試合に向けたブラジル代表メンバー25名を発表した。

    ネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)やミランダ(インテル/イタリア)らを順当に選出した他、

    ドウグラス・コスタ(ユヴェントス/イタリア)、ジエゴ・ソウザ(スポルチ/ブラジル)、タイソン(シャフタール/ウクライナ)の3名が復帰を果たしている。

    ブラジルは11月10日にフランスのリールで日本代表と、14日にイングランドの首都ロンドンでイングランド代表と対戦する。

    招集メンバー25名は以下の通り。

    ▼GK
    アリソン(ローマ/イタリア)
    エデルソン(マンチェスター・C/イングランド)
    カッシオ(コリンチャンス/ブラジル)

    ▼DF
    チアゴ・シウヴァ(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ミランダ(インテル/イタリア)
    マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ジェメルソン(モナコ/フランス)
    ダニエウ・アウヴェス(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ダニーロ(マンチェスター・C/イングランド)
    アレックス・サンドロ(ユヴェントス/イタリア)
    マルセロ(レアル・マドリード/スペイン)

    ▼MF
    カゼミーロ(レアル・マドリード/スペイン)
    ジエゴ(フラメンゴ/ブラジル)
    フェルナンジーニョ(マンチェスター・C/イングランド)
    パウリーニョ(バルセロナ/スペイン)
    フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール/イングランド)
    レナト・アウグスト(北京国安/中国)
    ウィリアン(チェルシー/イングランド)
    ジュリアーノ(フェネルバフチェ/トルコ)

    ▼FW
    ドウグラス・コスタ(ユヴェントス/イタリア)
    ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール/イングランド)
    ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C/イングランド)
    ネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ジエゴ・ソウザ(スポルチ/ブラジル)
    タイソン(シャフタール/ウクライナ)

    10/20(金) 23:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00658310-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 16:22:38.22 _USER9

    20171020-00010011-theworld-000-1-view[2]


    ピッッチ外での行為を問題視

    ニースに所属するFWマリオ・バロテッリには、フランスの地で得点感覚を取り戻しつつあることもあってイタリア代表に復帰させるべきではないかとの意見もある。
    確かにパフォーマンスの面では改善された部分もあるだろうが、ピッチ外での行動は相変わらずだ。

    今回伊『Calciomercato』が問題視したのは、18日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージのユヴェントス対スポルティング・リスボンの一戦をテレビ観戦していたバロテッリの行動だ。
    この試合は前半12分にスポルティング・リスボンが左サイドからユヴェントス守備陣を崩し、GKと1対1の状況からシュート。
    これを弾いたジャンルイジ・ブッフォンのボールがアレックス・サンドロに当たってゴールに入ってしまい、オウンゴールでスポルティング・リスボンが先制した。

    これを見ていたバロテッリはユヴェントスが失点したことに大喜び。
    かつてミラン、インテルとユヴェントスのライバルクラブでプレイしてきたバロテッリにとっては嬉しい瞬間だったのかもしれないが、
    同メディアはイタリアのチームの失点を喜ぶバロテッリの行為に疑問を抱いている。

    「バロテッリはイタリア代表復帰の可能性が騒がれているが、この動画は復帰を近づけるものにはならないだろう」と伝えており、
    スポルティング・リスボンを応援しているような動画は問題だったかもしれない。
    ユヴェントスのサポーターも良い気分ではないはずだが、バロテッリはイタリア代表にふさわしくないのだろうか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010011-theworld-socc
    10/20(金) 14:30配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 17:14:00.73
    これが本音やろなぁ



    20170929-00030517-sdigestw-000-4-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 00:49:47.26

    20171018-00000027-jij_afp-000-4-view[1]


     レアル・マドリードに所属するブラジル代表DFマルセロに、脱税疑惑が浮上した。イギリスメディア『BBC』が報じている。

     同メディアによると、43万6000ポンド(約6400万円)の脱税疑惑でスペイン当局から起訴されたという。
    マドリードの検察官が明かしたところ、外国商社が使用した肖像権における収益を不正に脱税したものである。

     マルセロは現在コメントを出しておらず、スペイン税務当局は引き続き調査を行うことを表明している。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20171018/657084.html?cx_cat=page1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 20:00:03.38 _USER9

    20171020-00000015-jij_afp-000-2-view[1]


    10/20(金) 11:55配信

    相手サポーターに向かって「放尿」、伊サッカー選手が出場停止に

    【AFP=時事】イタリア・セリエD、FCトッレス(FC Turris)のMFジョバンニ・リベルティ(Giovanni Liberti)が、試合中に相手チームのファンに向かって放尿したとして、5試合の出場停止処分を科された。

     イタリア出身で21歳のリベルティは、15日に行われたライバルチームとの一戦で問題の行為に及んだとする事実を否定しており、クラブは19日、同選手が今後異議申し立てをすると明かしている。

     リベルティは、プレーが止まった間にアウェースタンドへ向かって放尿し、わいせつなジェスチャーを示したとされているが、クラブのアントニオ・コラントニオ(Antonio Colantonio)会長は、今回の処分に怒りをあらわにしている。

     ナポリ(Naples)南部のトッレ・デル・グレーコ(Torre del Greco)に拠点を置くFCトッレスのコラントニオ会長は、自身のツイッター(Twitter)で「報じられているようなことをした選手は一人もいない」とコメントした。

     投稿の中で同会長は、リベルティはピッチへ入る前に冷水器で水を飲みながら、外にはみ出たユニホームをショーツの中に入れようとしていただけだと説明。さらに「問題なのは、反対側のピッチにいた副審の証言だけで処分が下されたということだ」「アウェーのクラブも、われわれの選手はそのような行為をしていなかったと認めている」と付け加えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000015-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 00:15:25.00 _USER9

    20171020-00010000-theworld-000-1-view[1]


    10/20(金) 0:10配信
    theWORLD(ザ・ワールド)

    個人的なレベルでは好調だったが……

    今夏の移籍市場で、ACミランからビジャレアルへレンタル移籍したコロンビア代表FWカルロス・バッカが、イタリアでの2年間を振り返った。

    2012年1月に母国を離れ、欧州挑戦を決断したバッカはベルギー1部のクラブ・ブルッヘに移籍。最初の半年間こそ苦労したものの、翌2012-13シーズンは主力として活躍した。リーグ戦35試合に出場して25ゴールを挙げ、得点王や年間最優秀選手賞にも輝いている。するとバッカに目をつけたセビージャが2013年夏に獲得。2シーズンで108試合に出場して49ゴールを記録し、ヨーロッパリーグの2連覇に貢献した。

    欧州挑戦で数々のタイトルを獲得し、トッププレイヤーへの階段を着実に登っていたバッカ。2015年7月に、満を辞して復活を目指すミランへ移籍した。加入初年度からセリエAで全38試合に出場し18ゴールと、個人としては申し分ない成績を残したが、チームは7位と結果が振るわず。2年目の昨季はなんとか6位に滑り込み、ヨーロッパリーグの出場権を獲得したが、指揮官との確執などが噂されており、バッカは満足のいくシーズンが送れなかったようだ。

    コロンビア『W RADIO』のインタビューに応じると、当時についてバッカは「ミランで過ごしたシーズンは、個人的なレベルでは好調だったよ。僕は与えられていた目標も達成することができていたしね。でも、もっと活躍できたかもしれない。監督やチームの助けがあればね。でも残念ながら、僕がいたミランは史上最悪のミランだった」とコメント。ただ「ミランがヨーロッパの舞台へ戻れたことが、僕は幸せだった。セビージャを離れる際に掲げた目標だったからね。復帰に貢献することができたし、顔を上げてチームを去ることができたよ」とも述べている。

    バッカにとって、ミラン時代は苦い思い出となってしまったかもしれない。ビジャレアル加入がレンタルのため、来季以降にミランへ復帰する可能性もゼロではないが、その選択肢を本人自ら選らぶことはなさそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010000-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水)01:34:04

    20171018-00031264-sdigestw-000-4-view[1]


    http://www.theworldmagazine.jp/20160113/02national_team/37483

    ぐう正論
    女子サッカーなんか男子の稼ぎで100%養ってもらってるようなもんなのに、
    賞品だけ男子と同等の物を求めるとかおかC

    せめて男子と同じくらいの知名度、競技レベル、経済規模になってから言ってくれ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 18:55:19.86 _USER9

    20171018-00031265-sdigestw-000-5-view[2]


    ガラスの天才は涙ぐましい努力を続けているようだ。ドルトムントに所属するドイツ代表FWのマルコ・ロイスがアメリカ誌『GQ』のインタビューで、復帰に向けた切実な想いを吐露しいる。
     
     世界屈指の攻撃的才能を持ちながら、度重なる怪我に悩まされ続けているロイスは、今年5月に行なわれたフランクフルトとのDFBカップ決勝で右膝前十字靭帯を損傷。現在は2018年の1月といわれている復帰に向けてリハビリに励んでいる。
     
     選手生命を断ちかねない重傷に、「怪我をしてから2、3日後に突然、涙が出た」と話したロイス。その当時の心境について、次のように明かした。
     
    「本当に投げ出したくて、うんざりしていたんだ。とても残酷なメンタルテストを受けさせられているような気持ちになったよ。自分一人で、自分のために努力するのは、とても過酷な仕事だ」
     
     そんなロイスは、完全復活のためにはいかなる努力を惜しまない覚悟を持っている。当人は、「僕らはトッププレーヤーとして多くのお金を稼ぐが、時としてそれ以上の代償を支払わなければいけないこともある」としたうえで、切実な想いを口にした。
     
    「もう一度、身体が健全な状態になって、僕の本来の仕事ができるようになるのであれば、全財産を捨ててもいい。大好きなサッカーをプレーするためならね」
     
     またロイスは、「最初のタックルやシュートで、僕は『膝、大丈夫?』と自身に問う。それでポジティブだったら、目一杯のプレーができるようになったってことさ」と、自身の理想とする復帰プランについても明かしている。
     
     ロイスは2012年にドイツ年間最優秀選手賞を受賞したキャリアが物語る通り、その実力に疑いの余地はない。そんなガラスのエースが、心身ともに強くなって完全復活をする時が待ち遠しい。

    10/18(水) 18:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00031265-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 19:09:31.33 _USER9


    20171019-00010014-soccermzw-000-4-view[1]


     バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、18日のUEFAチャンピオンズリーグのオリンピアコス戦で1ゴールを決めて、UEFA主要大会での通算100ゴールを達成した。スペイン代表DFジェラール・ピケが前半に退場処分となるなかで偉業を達成したメッシだが、試合中のある行動が話題になっている。スペイン紙「マルカ」が報じた。

     天才は華麗な直接FKでカンプ・ノウの大観衆を沸かせたが、試合中のある行動に注目が集まったという。

     メッシは前半10分に青いソックスを直しながら、青い錠剤のようなものを取り出すとごくりと飲み込んだ。記事では「水曜日の夜、バルセロナのオリンピアコス戦の勝利で、より奇妙なイメージの一つがリオネル・メッシが前半に青い錠剤を摂取したことだった」と報じられている。

     その後、後半に左足で豪快に直接FKを叩き込むメッシが、口にしたものとは果たして……。

     そんな疑問を払拭したのは、地元ラジオ局「ラジオ・カタルーニャ」だった。試合前後に吐き気に苦しむメッシは、症状を抑えるためにブドウ糖を摂取しており、青い錠剤もブドウ糖だったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00010014-soccermzw-socc

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