![20171012-00000026-goal-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/b/cb4e725f-s.jpg)
コロンビア代表FWラダメル・ファルカオは、ペルー代表MFレナト・タピアに対して、重要な一戦におけるドロー決着を持ち掛けていたようだ。
コロンビアはロシア・ワールドカップ南米予選最終戦でペルーと対戦。1-1と引き分け、4位に入り本大会出場権を獲得した。
コロンビア代表のエースであるファルカオは、タイスコアで試合を終えることを望んでいた。タピアが『Panamericana Television 』で次のように話している。
「僕たちは試合に集中していた。残り5分になると、コロンビアの選手たちが近づいてきた。彼らは他会場の試合結果を知っているようだった。彼らは望むように試合をコントロールしていた」
「僕はファルカオと会話を交わした。彼は『これで、コロンビアもペルーも出場権獲得圏内だ。祝おうぜ』と言ってきたんだ」
コロンビアに引き分けたペルーは、最終順位を5位として、ニュージーランドとのプレーオフに回っている。
GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000026-goal-socc
>最終順位を5位として、ニュージーランドとのプレーオフに回っている。
ワロタ
アリに決まってるやろハゲ
このまま分けとけばどっちも通過できるのに削りあいするとかアホの極みやろ
むしろ、こういうのがサッカーの醍醐味
見てる方はつまらないけど当然有り。
去年のコンサの最終戦でもアディショナルタイムでのパス回しがあった。
目的のために、手段を選ばない、リスクをかけないのはあたり前。
直接言葉を掛けたりしなくても、両チームの選手が他会場の結果を知ったら暗黙の了解で時間稼ぎすることもある
片方のチームがあからさまにディフェンスラインで延々とパス回ししてるのを誰も取りに行かないみたいな
あれは良かった
それはないんだな~
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507895518/

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