サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 22:31:50.68 _USER9
    自身のSNSに写真をアップ、メッセージを添えてJリーグと日本をアピール

    写真
    no title


    J1ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、自ら広告塔的な役割を果たし、日本サッカーのみならず、「JAPAN」の存在を世界にアピールしている。自身のSNSで写真とともにメッセージを発信した。

     9月30日のJ1リーグ第28節、敵地アルビレックス新潟戦に先発出場したポドルスキは、1-0で迎えた後半43分にドリブル突破から強烈な弾道のシュートをゴール右隅に突き刺した。第24節のジュビロ磐田戦(1-2)以来、4試合ぶりとなるリーグ戦今季4ゴール目。緩急自在のドリブルで相手守備網を切り裂いた一撃で2-0勝利に貢献し、チームも4戦負けなし(3勝1分)と好調をキープしている。

     そんななか、ポドルスキは自身の公式ツイッターとインスタグラムに1点の写真をアップした。上下ともに神戸の公式ユニフォームに身を包み、スパイクも着用。本拠地ノエビアスタジアム神戸のスタンド席からピッチをバックに撮影し、サッカーボールやスタジアム、ハートの絵文字とともに次のメッセージを添えた。

    「Welcome to the J-League, welcome to Japan ! #poldi #japan #kobe」

     日本での生活を満喫している感が伝わるメッセージを残したポドルスキ。ツイッターは350万人以上、インスタグラムは320万人のフォロワーを抱えるなか、「ようこそJリーグへ、ようこそ日本へ!」とJリーグと日本の存在を世界に向けて発信している。

    10/3(火) 19:00配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010013-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 14:41:55.84 _USER9

    20171003-00000009-goal-000-2-view[1]


    10/3(火) 12:11配信
    GOAL

    モラタの復帰は11月中旬以降に(C)Getty Images

    チェルシーFWアルバロ・モラタは、ハムストリングスの負傷により離脱が長期化する可能性があるようだ。

    30日に行われたマンチェスター・シティ戦に出場したモラタだが、35分にふとももを痛め、ピッチを後にした。今夏クラブ史上最高額の7000万ポンド(約101億円)でレアル・マドリーから加入したスペイン代表FWだが、代表戦だけではなく、再開後のリーグ戦も欠場する可能性があるようだ。

    スペイン・サッカー連盟は(RFEF)は、MRIの検査により、モラタがハムストリングにグレード2の筋損傷を負っていると発表。同選手は10月中の復帰は絶望的で、再びピッチに立てるのは11月中旬以降になる見込みであるようだ。

    移籍後8試合で7得点と、絶好調だったモラタを失ったチェルシー。ストライカーとしてプレーできるのは、FWミヒー・バチュアイのみとなった。アントニオ・コンテ監督は、エースを欠いてクリスタル・パレス戦、ワトフォード戦、マンチェスター・ユナイテッド戦、ボーンマス戦、さらにチャンピオンズリーグのローマ戦を戦うことになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000009-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 01:53:41.17 _USER9




     

    第8節 9/30(土)24:00 パルク・デ・プランス

    パリ・サンジェルマン 6-2 ボルドー

    1-0 ネイマール(前半5分)
    2-0 エディンソン・カバーニ(前半12分)
    3-0 トマ・ムニエ(前半22分)
    3-1 ユヌセ・サンカレ(前半31分)
    4-1 ネイマール(前半40分)PK
    5-1 ユリアン・ドラクスラー(前半45分)
    6-1 キリアン・ムバッペ(後半13分)
    6-2 マルコム(後半45分)PK

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11044410

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/france/ligue-1/




    20170925-01644468-gekisaka-000-2-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 23:41:44.21 _USER9
    “韓国のメッシ”ことFWイ・スンウ(19)がセリエAベローナの入団会見を行った。クラブ公式サイトが伝えている。

     バルセロナ下部組織で過ごしたイ・スンウだが、未成年選手の移籍に関する違反があったとしてクラブが国際サッカー連盟(FIFA)から処分を受けた際に、18歳になるまでの2年以上、公式戦に出場できない期間があった。

     そしてユースの最上位まで昇格し、自国開催となったU-20W杯でも存在感を示したが、バルセロナBへの昇格が難しいことが伝えられたことから、8月末にベローナへの完全移籍に踏み切っていた。

     移籍後、イ・スンウは3試合連続でベンチスタートとなったが、24日に行われたラツィオ戦(0-3)に途中出場してセリエAデビューを飾った。韓国人選手がセリエAのピッチに立つのは、2000年から02年までペルージャでプレーした元韓国代表FWアン・ジョンファン以来で、15年ぶり2人目だった。

    「ここにいられることを嬉しく思います。デビューに関してはファンがとても歓迎してくれました。驚きましたが、とても嬉しかったです。バルセロナでの7年間は私の成長を助けてくれました。これから私自身が成功するためにはベローナでベストを尽くす必要があります。セリエAは世界でも有数のリーグです。DFが非常に強いですが、出来るだけチームに貢献したいです」

    ゲキサカ 9/29(金) 20:49配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-01644590-gekisaka-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 22:31:00.81 _USER9
    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウド(32)のスーパーカーコレクションがさらに充実。およそ250万ユーロ(約3億3000万円)する世界最速のスポーツカーとされる、ブガッティ・シロンを手に入れた。

     ロナウドが自身のソーシャルサイトで明らかにした。スペインのマルカ紙によると、シロンは1500馬力で、最高速度は時速420キロ。世界で500台しかされない貴重な車だという。


    ✈️

    Cristiano Ronaldoさん(@cristiano)がシェアした投稿 -




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00000083-dal-socc

    続きを読む

    82: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 06:06:32.31
    不思議なのはネイマールでパリは強くなったけど
    バルサは弱体化してないんだよな



    20170804-00010029-theworld-000-1-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 07:50:20.34 _USER9


    20170929-00030517-sdigestw-000-4-view[1]


    ついにネイマールがその胸中を明かした。エディンソン・カバーニとPKキッカーの座を争って以降、ようやくその想いをメディアの前で明かしたのだ。
     
     水曜日のチャンピオンズ・リーグ2節、パリ・サンジェルマンは強豪バイエルン・ミュンヘンを相手に3-0の快勝を収めた。カバーニとネイマールは揃ってゴールを決め、抱擁を交わす場面もあった。
     
     ネイマールがブラジル最大のTVネットワーク『GLOBO』の取材に応じたのは、その試合後だ。およそ10日間に渡って両選手の確執を大々的に煽り、様々なサイドストーリーを提供してきたメディアに対して、怒りをぶちまけた。
     
    「あれこれやり過ぎだし、でまかせの話ばかりだ。もうでっち上げはやめにしてくれないか。なんの根拠もなく、よくあれだけ話を作れるよ。俺たちのロッカールームを脅かすものでしかないし、いわれのない批判も終わりにしてほしい」
     
     バイエルン戦の前日会見で、パリSGのウナイ・エメリ監督は、あらためてPKキッカーはすでに決定済みだと発言した。どちらになったかは明言していないが、この点についてはネイマールも、「確かに決まっている。でもそれはロッカールームの外に持ち出すべき話じゃない」と語るにとどまった。
     
     同じタイミングでミックスゾーンに現われたカバーニも、「ひとにはそれぞれいろんな意見があり、価値観がある。でも、我々はファミリーだ。チームの勝利のためには、なにをおいても団結しなければならない」と、火消しに努めた。
     
     今週末のリーグ戦(ボルドー戦)が終われば、両選手ともナショナルチームでの活動に向かう。フランスの全国紙『Le Parisien』は「どちらも頭を冷やすにはいいタイミングだし、PSGにとっても渡りに舟だろう。火種は残るかもしれないが、もう表面化することはないはずだ」と記している。

    サッカーダイジェスト9/29(金) 4:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030517-sdigestw-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 06:13:05.20 _USER9
    ベイルとの不仲説に「まだそんなことを言ってるのかい?」。
     
    試合後のミッスクゾーンは、一瞬にしてビッグスターの独壇場となった。
     
    火曜日のチャンピオンズ・リーグ1節、ボルシア・ドルトムントとレアル・マドリーの一戦はアウェーの後者が3-1で快勝。主役を張ったのは2得点を奪ったクリスチアーノ・ロナウドだ。
     
    普段はほとんどミッスクゾーンで報道陣に対応しないロナウドだが、よほど腹に据えかねていたのだろう。さまざまな疑問に対して時に怒りを露にし、時に皮肉を交えて反論し
    相次ぐ批判や契約延長問題、さらにはガレス・ベイルとの不仲説に至るまで──。
     
    まずは、今夏に大騒動に発展したマドリー退団発言についてだ。およそ18億円の脱税疑惑をかけられ、8月に裁判所へ出廷。
    その際、法廷で「もうスペインを離れてイングランドに戻りたい」と吐露したとされ、世界規模で波紋を広げ
    確かにカメラ映像にも収められていたが……。本人は「まったく、僕の口から直接聞いたわけじゃないだろ!」とまくし立て、こう続けた。
     
    「人びとはクリスチアーノを話題にする。世界中でだ。どこかにクリスチアーノの名前があれば、ワールドニュースになる。偉大な人間になれば、大衆は彼をいつも話題にするんだ。
    じゃあ僕は、なんでもかんでも答えなければいけないのか? 僕はメディアのために生きてるんじゃない、フットボールのために生きてるんだ」
     
    リーガ・エスパニョーラにおけるマドリーは開幕6試合を戦い、3勝2分け1敗と物足りないスタートを切っ
    ロナウドは出場停止が明けた5節ベティス戦、6節アラベス戦で合計18本のシュートを放つも無得点。さっそく槍玉に上がった。
     
    「毎試合、毎試合、自分がどれだけのものなのかを証明しなきゃいけないみたいだな。人びとの意見は僕を驚かせるよ。何度も言うが、どこもかしこもそんな話ばかりだ。
    プロフェッショナルだから批判されるのは宿命だし、心の準備はできている。でも、最近は日を追うごとに酷くなっていく。

    なんにせよ今日(ドルトムント戦)は、マドリーでの400試合出場を果たせてハッピーだよ。
    何点取って来たかはよく分からないけど(411得点)、いまの僕が僕であるのは、日々の鍛錬とチームメイトのおかげだ」
     
    最後に、ベイルとの不仲説についても口を割った。
     
    「まだそんなことを言ってるのかい? 僕たちはともにたくさんのゴールを決め、たくさんのトロフィーを獲得してきた。
    フットボールではよくこんなデマが出回る。そのたびに、『そんなのは間違っている』と言わなきゃならないのかい?」

    9/28(木) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00030461-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    50: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 05:59:52.38
    ネイマール、ムバッペは破格の移籍金のプレッシャーが全くないね
    パリはいい買い物したわ



    21688825_123781255015942_4027720966120407040_n[1]


    続きを読む

    577: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 17:45:17.98
    PSGがCL優勝+リーグ優勝ならネイマールがバロンだろうか





    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 10:31:58.31 _USER9
    20170927-00648176-soccerk-000-2-view[1]



    27日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節で、バイエルンはパリ・サンジェルマンをホームに迎え撃つ。優勝候補同士の大一番を迎えるが、オランダ代表FWアリエン・ロッベンは、チームに対する信頼と勝利への自信をもって試合に臨むようだ。26日付のドイツ紙『ビルト』が伝えている。

     今大会で優勝候補の一角と目されているバイエルン。しかしブンデスリーガでは、9日の第3節ホッフェンハイム戦で今シーズン初黒星を喫すると、22日に行われた第6節ヴォルフスブルク戦では2点リードを守り切れずに引き分けに終わった。

     まだシーズン序盤とはいえ、思うように勝ち点を伸ばせていないことから、今夏の移籍市場で大型補強を敢行したパリ・サンジェルマンを相手に苦戦するとの予想も少なくない。しかしロッベンは、「どうして苦戦すると思う?自分たちが良いプレーを見せられると確信している」とコメント。パリ・サンジェルマン撃破へ強気の姿勢を見せた。

     さらにロッベンは、パリ・サンジェルマンの大型補強について尋ねられると、「彼らが自分たちより少しだけお金を多く使ったのは事実だ。だけど、それは自分たちにとって重要なことではないよ。お金はゴールを決めたりはしない。大事なのは、チームのクオリティー。良いチームがゴールを決めるんだ」と語り、チームへの揺るぎない自信を示した。

     優勝候補の常連であるバイエルンが意地を見せるのか、それともパリ・サンジェルマンが敵地でサプライズを起こすのか。今大会の優勝の行方を占う大一番が迫っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00648176-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 19:54:30.70 _USER9
     
    20170925-01644468-gekisaka-000-2-view[1]


    パリでは混乱が続いている。ネイマールの移籍後、チームにおけるペナルティキッカー問題が勃発すると、ドレッシングルームは真っ二つになってしまった。スペイン紙『El Pais』は、チームの大半がエディンソン・カバーニを支持していると報じている。

     ナーセル・アル=ヘライフィー会長は、仲介人を通じてカバーニに対して経済的解決策を申し出た。ネイマールにキッカーを譲れば、得点王になった際に約束しているボーナス100万ユーロ(約1億3,000万円)を支払うというものである。つまり、クラブはネイマールにペナルティキックとフリーキックを蹴らせようとしたのだ。

     だが、億万長者のオファーは受け入れられなかった。カバーニはその提案をきっぱりと拒否している。金に興味はないこと、PSGのために4年働いていること、第3キャプテンでもあることから、これからもペナルティキックを蹴り続けていくと伝えたという。

     このカバーニの意思を聞いたネイマールは、“足に痛みを抱えている“と言い出した。ウナイ・エメリ監督は土曜日のモンペリエ戦にネイマールを招集していない。それが影響したのか、PSGは試合をスコアレスドローで終えている。今シーズン最低のプレー内容だった。

     全ての出来事には予兆がある。現在クラブとチームに存在する不協和音は、1ヶ月半前、スイスのニヨンにあるUEFA本部のオフィスから鳴り始めていた。もしPSGがファイナンシャルフェアプレー(FFP)のルールに抵触した場合、クラブは2018年以降、チャンピオンズリーグ出場権を剥奪される可能性がある。8月にUEFAから警告を受けたアル=ヘライフィー会長は、ショックを受けていたという。

     それはネイマール獲得において2億2,200万ユーロ(約290億円)を払ったためであり、ペナルティキックのキッカーにおける論争を引き起こした原因でもある。

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00010002-mdjp-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 10:32:54.99 _USER9

      20170927-00010005-sportes-000-1-view[1]

    PSGの指揮官、ウナイ・エメリはPSGのロッカールーム内で生じたカバーニとネイマール間のトラブルへの対応がフランスメディアから疑問視され始めている。
    当初、選手の大量補強にブレーキをかけていたエメリは現在、PSGのロッカールームが直面する地獄のような状況を前にコントロールを失っているように思われる。

    エメリはこの問題に関してはっきりした答えを出しておらず、それはチームの秩序を乱す問題に発展した。
    そして、このスペイン人監督は未だにこの一件を解決し切れていないようだ。
    両者の気持ちを落ち着かせ、状況を修正しようとした彼の試みは失敗に終わった模様でネイマール、カバーニのどちらも譲歩していない。

    この高い緊張感の中、エメリはスポーツ・ディレクターや幹部達の具体的なサポートもなく、2つの強烈なエゴに挟まれている。
    『El Pais』紙の報道によると、この一触即発の状況でエメリは選手間の関係性を改善する事を目的にアクティビティーを企画しようとしているという。
    またアクティビティー以外にも選手達との個人面談やチームでのミーティングを計画している。

    しかし、先日行われたチアゴ・シウバの誕生日パーティーにPSGのチームメイト達が集まる中、カバーニが出席せず物議を醸すなど先行きは怪しいものとなっている。

    現在、最も重要なのはこのチーム内のごたごたが結果に反映されるのを防ぐ事である。
    現時点で、PSGは既にモンペリエを相手に最初のつまずきを見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00010005-sportes-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 09:53:11.24 _USER9
    J1神戸の元ドイツ代表FWポドルスキが練習を欠席した。
    チームは2日間のオフを挟み、アウェー新潟戦(30日、デンカS)に向けて練習を再開したが、ポドルスキの姿はなかった。
    クラブ関係者によると、体調不良との連絡が入ったという。

    27日以降の練習参加は体調次第となるが、回復が遅れれば新潟戦の起用は困難な状況となる

    http://news.livedoor.com/article/detail/13668368/
    2017年9月27日 6時8分 デイリースポーツ

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 19:59:17.35 _USER9

    20170925-01644468-gekisaka-000-2-view[1]


    バイエルン、ユーベ、レアルがUEFAに圧力 PSGにFFP遵守を求める
     UEFAはクラブの収益に応じたファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の遵守をクラブに求めているが、移籍金史上最高額の2億2200万ユーロ(約293億円)でブラジル代表FWネイマールをバルセロナから引き抜くなど巨額補強を展開したパリ・サンジェルマン(PSG)に、来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)追放の警告を与えたことが明らかになった。スペイン紙「エル・パイス」が報じている。

     PSGはバックに控えるカタールからの資金注入を受けて、衝撃的な大型補強を展開。ネイマールに続き、来夏移籍金を支払うことでモナコからフランス代表FWキリアン・ムバッペを引き抜いた。

     クラブ収益に見合わないほどの大型補強を展開するPSGに激怒したのはバイエルン・ミュンヘン、ユベントス、そしてレアル・マドリードという各国の名門クラブだったという。 そしてUEFAはメガクラブからの批判を受けて動き出した。PSGにFFPを遵守しないのなら、来季CL追放の警告を出したという。

     これを受けて、PSGのナセル・アル=ケライフィ会長は選手の放出に動いたという。

    ディ・マリア、ドラクスラーらも放出候補に

     移籍市場の最終盤にブラジル代表DFチアゴ・シウバ、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、ブラジル代表MFルーカス・モウラ、ドイツ代表MFユリアン・ドラクスラー、元フランス代表MFハテム・ベン・アルファ、フランス代表MFブレーズ・マテュイディ、コートジボワール代表DFセルジ・オーリエの8人の代理人と連絡し、移籍を実行するよう依頼したという。

     実際に移籍が実現したのはオーリエのトットナム移籍とマテュイディのユベントス移籍のみだったが、選手は突然の“肩叩き”に憤慨しているという。ネイマールとムバッペというメガスターを獲得したPSGだが、FFP遵守のために来年1月の移籍市場でも人員整理を迫られるかもしれない。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00010011-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 17:13:22.03 _USER9
    呼ばなかったのか、行かなかったのか、あるいは…

     PKキッカーの座を巡ってスター選手たちが衝突したパリ・サンジェルマンは、特別ボーナスでエディンソン・カバーニをなだめようとしたとの報道を否定した。だが、これについてのメディアの勘繰りは止まらない。 
     
      
     現地時間9月17日のリーグ・アン第6節リヨン戦で、FKやPKのキッカーを巡ってカバーニとネイマールが口論を繰り広げたことにより、両選手の確執が取り沙汰されているパリSG。ウナイ・エメリ監督は過去のことと強調し、PKキッカーも決めたと主張するが、チームの雰囲気の悪さを伝える報道は続いている。
     
     そのひとつが、スペイン紙『エル・パイス』のニュースだ。ナセル・アル・ケライフィ会長がカバーニに100万ユーロ(約1億2800万円)のボーナスを提示し、代わりに「PKキッカーをネイマールに譲るよう」に要請したものの、断られたという。
     
     これに対し、フランス『パリジャン』は25日、ツイッターで「パリSGはこの情報を公式に否定した」とし、クラブはカバーニに特別ボーナスをオファーしていないと伝えている。
     
     しかし同じ25日、カバーニを巡る内紛報道が再び浮上した。きっかけは、キリアン・エムバペがSNSに掲載した一枚の写真だ。
     
     彼が載せたのは、チームのキャプテンを務めるチアゴ・シウバの誕生日を祝うパーティーでの一コマ。T・シウバは22日に、33歳のバースデーを迎えていた。
     
     問題は、チームの面々が揃って撮影したこの集合写真に、カバーニの姿がなかったことだ。欠席したのか、撮影に加わらなかっただけなのかは不明だが、サポーターからは次々に「カバーニがいない」「カバーニはどこ?」と質問が寄せられた。
     
     国外メディアも放っておかず、英紙『サン』やイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などがエムバペの投稿を紹介。イタリア『スカイ・スポーツ』は、「T・シウバがカバーニを招待しなかった」「カバーニが招待を断った可能性もある」と報じている。
     
     いずれにしても、これだけ騒がれているなかで、カバーニ不在の写真を公表すれば、騒動になるのは避けられない。イタリア復帰や他国への移籍も噂されているカバーニだが、本当にパリSGを退団してしまうのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00030400-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 06:43:05.71 _USER9
    横浜は25日、キュラソー出身のMFマルティノスが、SNSによる差別的行為を受けたとして警察に被害届を提出すると発表した。人物の特定には至っていない。

     マルティノスは自身のSNSにサッカーファンのツイートとみられる画像を添付。そこには「ほんとこの黒人はウザいわ」と侮辱発言のほか、同選手がバナナを食べる画像が掲載されていた。マルティノスは「このような悲しいことを自分だけで終わらせるためにも、あえて声をあげることにしました」とコメントした。

    9/26(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000041-spnannex-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    11: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 19:08:39.49
    なんでスアレスとは上手くやってたのにカバーニとはダメなの?


    20170804-00010029-theworld-000-1-view[1]


    続きを読む

    7: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 22:44:09.09
    この人なにがすごかったの?


    20170924-00000019-goal-000-3-view[2]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 23:07:18.17 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、20日のリーガ第5節本拠地ベティス戦(0-1)で今季リーグ初先発を飾ると、続く23日の敵地アラベス戦(2-1)で2試合連続先発も不発に終わり、ここまでリーグ戦ノーゴールが続いている。絶対的エースの沈黙を受けて、英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は「リーガで最もイライラしている選手」と特集を組んだ。

    ロナウドは8月13日のスペイン・スーパーカップ第1戦バルセロナ戦で2枚のイエローカードを受けて退場処分を受けたが、その際に判定に不満を爆発させると、デ・ブルゴス・ベンゴエチェア主審を小突いてしまう。この行動が問題視され、5試合の出場停止処分を科されていた。

     白い巨人(レアルの愛称)のエースがようやくリーグ戦初お披露目となったのは、出場停止処分が明けた20日の本拠地ベティス戦。“サッカーの王様”と呼ばれるペレが君臨した名門サントスが、1963年に達成した公式戦連続得点記録に肩を並べていたレアルにとって、世界記録更新が懸かった一戦だった。しかし、ロナウドはゴールを決められず、チームも0-1完封負け。チームの連続得点記録は73でストップした。

     続くアラベス戦でチームは2-1と勝利したが、先発したロナウドは好機を生かせず、2試合連続不発。これを受けて、フォー・フォー・トゥー誌は「シュート18本、ノーゴール――なぜクリスティアーノ・ロナウドはリーガで最もイライラした選手なのか」と特集を組んだ。アラベス戦でレアルのスペインU-21代表MFダニ・セバジョスが2得点を決めたなか、「ロナウドはセバジョスの倍のチャンスをフイにした」と指摘されている。

    ■無得点者の中で最多シュートに「脅迫観念」

     これもスーパースターの宿命だろうか。2試合連続不発に終わり、同記事では厳しい目を向けている。

    「ゴールを最優先する彼の一意専心な姿勢が、驚異的なキャリアにおいて記録を塗り替え続けるのに効果的だったと証明してきた。少なくとも今シーズンまでは」

     データ分析会社「Opta」によると、「クリスティアーノ・ロナウドは、リーガで18本のシュートを試みた。今季無得点の選手の中で最も多い。強迫観念」と伝えている。昨季リーグ戦29試合に出場し、得点ランキング3位の25ゴールを叩き出した男が、今季出場2試合とはいえ、ノーゴールにとどまっている衝撃は大きいようだ。

     これまで4度バロンドールを獲得したロナウドは、昨季史上初のUEFAチャンピオンズリーグ連覇に貢献するなど、今年もバロンドールの最右翼と目されている。世界屈指のゴールマシーンは、ここから一気に巻き返しを見せるのだろうか。

    9/24(日) 21:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010020-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 18:35:32.85 _USER9
    サッカー界の「史上最高額男」ネイマール(パリSG/ブラジル代表)が、ベルリン発の人気ストリートカルチャー系のWEBサイト『HIGHSNOBIETY』に登場した。
     
     インスタグラムのフォロワーが8000万人を超えるなど、いまやサッカー界を超越した世界的アイコンとなったネイマールは、サプライヤーである『ナイキ』の新しい「Tech Packコレクション」を身に纏って撮影に応じ、さらにファッションや音楽に関する興味深いインタビューに答えた。
     
     ファッション好きで、とくにスニーカー愛好家として知られるネイマールは、「いつも新しい服と靴に興味あるし、ファッションは楽しいね。性格がスタイリングにも出てくる」とコメント。自身のスニーカー・コレクションの数については、「正確な数は分からないけど、すごくいっぱい持っているよ。クラシックなのもニュースタイルなものも好きなんだ」としたうえで、一番のお気に入りはナイキの『VaporMax』だと語った。
     
     また、「サッカー界でもっともスタイリッシュな男性は?」との質問には、バルセロナとブラジル代表でともに戦い、今夏からパリSGでもチームメイトとなったダニエウ・アウベスの名前を挙げた。
     
     さらに、親交のあるジャスティン・ビーバーについても発言。昨年6月、カナダ出身の大物アーティストは、ネイマールとのリフティング動画をSNSにアップして大きな話題となった。
     
    「彼はサッカーが上手いんだよ。本当に速いし、技術もある。本格的なトレーニングを積んでいたら、プロフットボーラーになっていた可能性もあると思うね。僕とビーバーの職業が逆だったら? そのアイデアはどうかな(笑)。彼はステージ、僕はピッチで表現するのが得意だから」
     
     最後は「ミュージシャンでサッカーチームを組むなら誰を選ぶ?」とのクエスチョン。ナイキとのコラボレーションでミックステープを発表するなど音楽に対する関心も高いネイマールは、ポップス、ヒップホップ、サンバなど多彩なジャンルのアーティストを選んだ。
     
    「キーパーはジェイ・Zにやってもらおう。ディフェンダーはベロ、DJキャレド、ケンドリック・ラマー、トラビス・スコット。中盤はジャスティン・ビーバー、ウェズリー・サファダオ、ブルーノ・マーズ、フォワードはチアグイーニョ、ペリクレス、ドレイクかな」

    9/23(土) 17:51配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030303-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 13:55:19.58 _USER9
    やられたらやり返す。ダニエウ・アウベスによる攻撃的な姿勢はピッチの内外を問うことはないだろう。パリ・サンジェルマンで勃発した“セットプレイ騒動”に絡んだセレソンが、自身を糾弾するウルグアイ人FWに対し、反撃を展開している。

    クラブのエースであるエディンソン・カバーニからFKのボールを強奪し、アミーゴであるネイマールへスムーズな連携からそれを献上していたアウベスには後に多くの非難が集中。かつてウルグアイ代表として活躍したディエゴ・フォルランも“第三者のアウベス”による行為を「普通ではないし、問題だ」と批判し、苦言を呈していた。

    「お前は黙ってろ」。ここからはアウベスによる反撃のターンだ。ベテラン右サイドバックは自身のTwitterアカウントにて次のような主張を繰り広げている。

    「お前は何も見ていない。俺は誰かからボールを奪ったんじゃなく、奪われた側だ。それにPSGで最後にFKのゴールを決めたのも俺だね。そういった統計も紹介していない。お前は黙るんだ。俺の名前を出すことで新たな騒動を演出するな」

    これがアウベスの性分でもある。いかなる時もアグレッシブに前進し、その進行を妨げるものには一切の容赦を許さない。豊富な資金を背景に様々なスーパースターを掻き集めたパリ・サンジェルマンだが、同時に強すぎる個性を備えるタフなプレイヤーも数多くやってきた。クラブはそういった選手たちを一枚岩に纏め、ひとつの強固なユニットを完成させることができるだろうか。

    9/23(土) 12:11配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010010-theworld-socc

    写真
    no title
     
     

    続きを読む

    17: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 23:42:10.22
    スペイン三大クズってコスタ、ラモス、あと一人誰だっけ?



    1151592_heroa[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 19:54:31.17 _USER9

    20170922-00232366-footballc-000-1-view[1]


    レアル・マドリーはFWが足りてないが・・・オーバメヤン、古巣ミランからの接触認める。レアルへの憧れは「もう夢ない」

     この夏にボルシア・ドルトムントからの移籍が噂されたFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、仏『RMC』の取材に応じてオファーの存在を認めた。

     最も盛んに移籍の可能性を報じられていたのは、古巣でもあるミランだった。中国資本の参入で多額の資金を手にしたイタリアの名門は大型補強を敢行。その最後のピースがオーバメヤンの獲得と見られていた。

     しかし、結局オーバメヤンはドルトムントに残留。ミラン復帰は実現しなかった。一連の動きについて同選手は「ミランからのオファーはあった。彼らは僕に様々なことを提案してきた。僕がここで獲得したものとさほど変わりはなかったけど、僕から主張することもできた。そしてプロジェクトにとても興味があった。でも様々な理由から何も起こらなかった」と、交渉決裂の経緯を明かした。

     ミラン以前に移籍が取りざたされていたのが、オーバメヤン自身が「憧れ」と公言していたレアル・マドリーだった。しかし、こちらも今夏は目立った動きはなく終わっている。

    「もう夢はない。もはやマドリーについては喋らない。決めたんだ。僕はドルトムントでとてもいい時期を過ごしている。(中略)もう彼ら(マドリー)は僕を欲しがっていないのかもしれない。僕を過小評価している人たちのために、僕自身に何ができるのかを証明し続けたい。どこにいようとね」

     オーバメヤンがこの夏に移籍を検討したことは間違いないようだ。「このシーズンで出ていかなければならなかったが、何も起こらなかった。残念だ」とも語っている。しかし、すでに「何ができるのかを証明」するために気持ちを切り替えている。

    「ドルトムントでは気持ち良くプレーできているし、残留で幸せだ。何も問題ない。ここでハードワークを続けるつもりだよ」

     昨季リーグ戦で32試合に出場して31得点を挙げたドルトムントの絶対エースは、今季も5試合出場5得点と驚異的なペースでゴールを積み重ねている。プレーの質に移籍騒動の影響はなさそうだ。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00232366-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 17:30:47.86 _USER9


    20170921-00030211-sdigestw-002-6-view[1]


    17日に昨季王者チェルシーとアウェイで対戦したアーセナルはメスト・エジルが怪我で欠場、エースのアレクシス・サンチェスもベンチスタートだった。近年のアーセナルにおいてスーパースターだった2人がスタメンから外れることはマイナスなはずだが、意外にもアーセナルのサポーターの反応は良かった。

    特にターゲットになったのがエジルだ。エジルはアーセナルの中で最もテクニックのある選手の1人で、攻撃の質を大幅に高めてくれる。しかし英『Daily Mirror』によると、サポーターからはエジル不在の方が良い戦いをしているとの声が挙がっているようなのだ。

    チェルシー戦を見たサポーターからは、「アーセナルは非常に上手くやって勝ち点3に近づいた。なぜならエジルがピッチにいないからだ」、「誰もエジル不在に気付かなかった」、「エジル不在の方がチームはアグレッシブでエネルギッシュだ」といった声が挙がっており、エジルの代わりに右サイドに入ったアレックス・イウォビの方が走ってくれていたとの意見だ。

    英『sky SPORTS』によると、解説を務めるガリー・ネビル氏も「ヴェンゲルはタレントのネームバリューではなく選手の態度やハードワークでスタメンを選んだ。イウォビとウェルベックはリヴァプール戦でエジルとサンチェスがやらなかったことをやっていた」と語っている。エジルやサンチェスの方がアイディアは豊富だが、ハードワークの面でイウォビらの方を評価している。

    また同メディアのアンケートでも、「エジル抜きのアーセナルの方が良いか?」との問いにサポーターの63%がYesと答えている。サポーターはチェルシー戦の内容に一定の手ごたえを感じており、エジルにはやや逆風が吹いている。エジルの上手さは誰もが知るところなのだが、再びサポーターの信頼を取り戻せるか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170918/01world/england/179951
    上昇傾向のアーセナルに渦巻く疑問――エジルは本当に必要か?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00030211-sdigestw-socc&p=3

    続きを読む

    4: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 13:42:56.19
    ネイマール派(ブラジル)
    マルキーニョス、チアゴシウバ、ダニアウベス、ルーカスモウラ、 (モッタ)
    カバーニ派(スペイン語圏南米)
    ディマリア(放出候補)、パストーレ(放出候補)、ロチェルソ(ただの雑魚)

    これはカバーニ移籍まったなしですわ

     

    特別付録 カバーニからボール奪ってネイマールに渡すアウベス
    https://www.youtube.com/watch?v=jR94VB9prGw


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 17:26:26.49 _USER9

    20170920-00010014-sportes-000-1-view[2]


    今週19日火曜日、エディソン・カバーニはPSGでネイマールと繰り広げている対立に予想外の支持者を持った。それは予期せぬ形で同一件に介入してきたニースストライカー、マリオ・バロテッリだった。彼は明らかにカバーニ側につき、多くの人々を驚かせた。

    このイタリア人フットボリスタは自身の見解を示すために『Instagram Stories』を利用した。そこで彼はPKのシーンでキッカーを務める事を要求し、カバーニと言い争いをしたネイマールを直に非難した。

    「君はそれらを蹴る事を要求すらすべきではない。」
    バロテッリはネイマールに向けたその自身のメッセージをネイマールとカバーニの対立を取り扱った『L Equipe』紙の一面の写真の上に記した。

    興味深い事にバロテッリは数ヶ月前にニースとPSGの試合中にカバーニと直接、ピッチ上で衝突していたにも関わらずである。

    その当時、バロテッリはカバーニがファルカオのようなスターではないと口にしていたが、今回はネイマールがロッカールーム内の選手間の関係性を示すべき行動規範を尊重しなかった事に理解を示し、彼の側についた。

    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010014-sportes-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 11:22:38.35 _USER9


    20170919-00010000-goal-000-1-view[1]

     パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールがクラブに対し、驚きの要求をしているようだ。19日付でイギリス紙『デイリーメール』が報じた。

     先日行われたリーグ・アン第6節のリヨン戦の終盤、PKキッカーを巡りネイマールとカバーニの口論が勃発。その様子はカメラに捉えられ、大きな話題を呼んでいた。

     両者はその後、控室でもひと悶着を起こし、あわや殴り合いの大惨事というところまで発展していたという。

     同紙はスペイン紙『Sport』の記事を引用し、「この“PK騒動”が原因でネイマールは“共存不可能”と判断したカバーニの売却をクラブのナセル・アル・ケライフィ会長に要求した」と伝えた。

     パリ・サンジェルマンでは既に、ネイマールをリーダーとするブラジル人選手の一派とその他の国の選手との間に確執が生まれているともされており、絶好調のチームに不穏な空気が漂い始めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644961-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 21:16:05.67 _USER9

    20170919-00030151-sdigestw-000-1-view[1]


     東アジアから遠くイタリアに渡った19歳のストライカーが、「新進気鋭のスター」と称賛されている。セリエBのペルージャに所属する北朝鮮代表FWだ。
     
     現地時間9月16日のセリエB第4節パルマ戦でハンは、18分に先制点を奪取。3-0の快勝に貢献した。ペルージャは3勝1分けの勝点10で首位と好調だが、ここまでチーム総得点(13)の約4割となる5ゴールを挙げている北朝鮮代表FWはその原動力と言えるだろう。
     
     昨シーズンはカリアリと契約からわずか4日後にユース大会の試合で見事なバイシクルシュートを決めて注目を集めたハン・グァンソンは、それからわずか3週間後に18歳でセリエAデビュー。北朝鮮選手として初めて欧州5大リーグの舞台に立つと、その7日後には初ゴールもマークした。
     
     彗星のように現われた若きストライカーは、カリアリとの契約を2022年まで延長したうえで、今夏にセリエBのペルージャにレンタル移籍。すると、ヴィルトゥス・エンテッラとの開幕戦でいきなりハットトリックを記録し、続くペスカーラ戦でもゴール。そして前述のようにパルマ戦でもネットを揺らした。
     
     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、18日の電子版の記事で「セリエBの新進気鋭のスター」とハン・グァンソンを紹介。リーグ2位タイとなる平均58分あたりに1ゴールとハイペースで得点を量産しているハンについて、スピードや抜け目なさ、得点力、さらには謙虚で仕事に専念する姿勢も称賛した。
     
     すでにユベントスやアーセナルのスカウト網にも入っている模様だが、ガゼッタ・デッロ・スポルト紙によると、ペルージャのフェデリコ・ジュンティ監督は「偉大な選手になることができる。ただ、守ってあげなければいけないね」と、ハン・グァンソンのポテンシャルを評価しつつ、焦らずに育てていきたいと話している。
     
     得点ランクで2位につけるハン・グァンソンは、このまま着実に飛躍への道をたどることができるのか。セリエAの常連だったパレルモと対戦する19日の第5節でも、ゴールを奪えるか要注目だ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00030151-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 19:06:35.21 _USER9

    20170919-00644456-soccerk-000-1-view[1]


    9月18日に19歳の誕生日を迎えたアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ。10代にして強豪ドルトムントで確かな地位を築いているプリシッチの記録をアメリカメディア『ESPN』が特集している。

     同メディアはプリシッチを現在のアメリカで最高の選手と評価。アメリカ代表最年少デビューを飾り、最年少ゴール記録も持つプリシッチはここまでワールドカップ予選に11試合に出場し、チームトップの5ゴール5アシストと大車輪の活躍を見せている。長くアメリカをけん引した偉大な選手たちと比べてもその差は明確で、ランドン・ドノヴァン氏は19歳と1カ月でMLSデビューを飾り、クリント・デンプシーが19歳の頃はまだ大学1年生だったそうだ。

     またここ10年間ほどサッカー界のトップに君臨しているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの19歳の誕生日を迎えるまでの記録と比較しても、プリシッチの方が良い数字を残しているようだ。同メディアのデータによると、メッシはクラブでの出場が34試合、ゴール数は9だった。C・ロナウドは試合数53、得点は6だったのに対して、プリシッチは両者を上回る60試合に出場し、メッシと同数の9ゴールを記録している。

     代表レベルでもプリシッチの記録が上で、19歳の誕生日を迎えるまでにアメリカ代表として18キャップを記録し得点は7ゴール。メッシは9キャップで2ゴール、C・ロナウドはこの時点での代表出場はゼロだった。

     もちろんそれぞれの選手のプレーする環境が違う訳で、単純にプリシッチは2人より優れている、とは断定できない。しかし、19歳の誕生日を迎えたばかりのプリシッチがすでに代表では中心選手として、またドルトムントという強豪クラブではレギュラーとしてプレーしているという事実は高く評価されている。すでに完成された選手のようにさえ見えるが、まだまだ成長の余地を残しているはず。プリシッチが時代を築いた2人のレベルに到達する可能性は十分にあると言えるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00644456-soccerk-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ