![20170803-00000012-ykf-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/8/a8ce04d7.jpg)
バルセロナは2013年にネイマールをブラジルのサントスから5年契約で獲得した際、他のクラブに引き抜かれないように、移籍金を破格の2億2200万ユーロ(約289億円)に設定した。「世界のどのクラブも払えまい」と自信を持って決めた額だった。
ところがPSGが手を挙げた。というより、この額を払えるのは、PSGの筆頭株主である中東産油国・カタールの政府系組織「カタール財団」しかない。
同財団は毎年PSGへ2億ユーロ(約261億円)以上支援しており、ネイマールの移籍金など痛くもかゆくもない。
一方、バルセロナが100年以上のチームの歴史で初めて胸スポンサーとして迎えたのも、このカタール財団だった。11年から6季総額で1億7100万ユーロ(約209億6000万円)のスポンサードを受けた。これが今季限りで契約切れとなり、代わりに4季総額257億円で契約したのが楽天なのである。
バルセロナの台所事情は今も昔も火の車で、メッシの年俸37億円を筆頭に、ネイマールの年俸20億円など、クラブが選手に支払う総年俸はなんと4億1900万ユーロ(約544億円)。これが足かせとなり、バルセロナの理事会の規約で2億ユーロ(約271億円)以下と決められている負債が、実際には今季も3億ユーロ(約391億円)以上になることが確実視されている。これまではカタール財団の支援でなんとかしのいできたわけだ。
ところが、バルセロナが楽天に乗り換え、恩をあだで返された格好のカタール財団は浮いた資金でネイマール強奪に乗り出したといわれている。
楽天・三木谷浩史会長はバルセロナへのスポンサー料について「すでにペイできている」と豪語しているが、世界的なマネーゲームに敢然と参入しているのだから恐れ入る。(夕刊フジ編集委員・久保武司)
http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170803/spo1708030006-n1.html
バルサやばかったのね負債だらけなのかヤッパリ。
むしろカタール財団が財政難で困ってるバルサに290億円の移籍金はらって助けてるようにしか思えないが
仕返しで300億近くくれるのか?
バカじゃねえのコイツ
格安でとられてから言えよ
読むだけ時間のムダ
今季鹿島が優勝すればチーム力でも資金力でも一歩抜け出すのかな
でも協会が足引っ張るんだろうが
毎年この金額だすつもりなのか
とりあえず、ポドルスキ対バルサが実現できれば満足くらいに思ってればいいけど
PSG以外のビッグクラブもがんばれや
メッシ、ネイマール、スアレスだけだろ高いの
他のやつは5億くらいなのに
税金考慮しろよハゲ
スペインは税別で給料支払われるから
メッシには実際には80億以上コストがかかってる
ショッピングサイトとしてもそこまでメジャーじゃないような?
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501792374/

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