サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 18:20:21.00 _USER9

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    バルセロナのDFジェラール・ピケが先日のFWネイマール残留宣言について、個人的な意見だったことを明かした。英『スカイ・スポーツ』がこれを報じ、さらに同メディアではネイマールのパリSG移籍が「90%」だと伝えている。

     ピケは24日にインスタグラム(@3gerardpique)を更新し、ネイマールと肩を組んだツーショット写真とともに「彼は残る」と投稿。移籍騒動に終止符が打たれたかに思われたが、同メディアによると、ピケはネイマールがバルセロナにとどまるかどうかについて、自分には確かなことは言えないとコメントしたようだ。

    「僕のインスタグラムへの投稿は、ただそう思っているというだけだ。僕はネイマールに残ってもらいたい。彼と話していてそう思ったっていうだけだ。個人的な意見だよ」

    「あれは公式のものでもなんでもない。すべてはネイマール次第だ。だけど彼には残ってほしいね。チームメイトとしても友人としても、ネイマールを説得したいと思う。あらゆる点で最高なこのリーグを離れるのはいいことじゃないって伝えるつもりだよ」

     果たしてピケの願いは届くのか。パリSGは依然としてネイマールの獲得を熱望しており、同メディアは「90%の確率でネイマールは移籍することになるだろう」と予想している。

    7/26(水) 16:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-01642112-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 09:53:23.27 _USER9
    ◆YBCルヴァン杯 ▽プレーオフステージ 第1戦 札幌0―1C大阪(28日・札幌ドーム)

     北海道コンサドーレ札幌はプレーオフ第2戦も0―1で落とし、C大阪に連敗。2戦合計0―3で決勝トーナメント(T)進出を逃した。後半開始からタイ代表MFチャナティップ(23)が待望の日本デビュー。中盤の中央から両サイドへと積極的に攻め上がるなど懸命にチャンスはつくったが、逆転8強には届かなかった。

     札幌の全体練習に合流して約1か月。タイ代表のMFチャナティップがJ1で通用すると証明した45分間だった。前半26分、C大阪に先制を許し、2戦合計での逆転8強へ3得点以上での勝利が必要になった。すると、後半開始からMF早坂に代わって日本デビュー。「ドキドキしたが、いいプレーはできた」。ボランチに入ると、トップ下のMF小野と積極的なポジション変更。両サイドへも攻め上がった。

     調整の難しい日程だった。この日のベンチ入り16人中12人は、20~23日にタイ遠征。現地に到着した20日朝は、滞在予定のホテルで部屋が用意されていないハプニングがあり、約3時間もロビーで待たされた。タフな1週間にも、札幌の一員として母国に凱旋(がいせん)した背番号18は、日本での成功を改めて決意していた。

     小野が後半19分に退いてからはトップ下に入った。同28分、FW上原へ決定的な縦パス。右足シュートは枠を外したが、四方田修平監督(44)は「大きなチャンスをつくった」と合格点。C大阪に連敗して決勝T進出を逃し、チャナティップは「悲しい」と繰り返したが、ピッチ上で158センチの技巧派ドリブラーが存在感を示した。(小沼 春彦)

    7/27(木) 7:03配信 スポーツ報知 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000233-sph-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 22:31:56.67 _USER9
    横浜Mは24日、横浜市内で清水戦(29日、日産ス)に向けた調整を行った。この日のトレーニングには、1人の練習生が参加した。

     関係者によると、U―17ペルー代表主将のMFアオキ・アンソニー(17)。ペルーの首都・リマに本拠を置き、2005年にかつて柏で活躍したMF澤昌克が所属していたスポルティング・クリスタルのU―19チームに籍を置く。本職はボランチ。

     ペルーU―17代表ではキャプテンマークを巻き直近4試合にフル出場。3月に行われた代表戦では3バックの中央でプレーした。本名はアンソニー・アオキ・タダシ・ナカマ。28日までマリノスのトレーニングに参加する予定だという。

     マリノスは14年5月にシティ・フットボール・グループ(CFG)との資本提携がスタート。今季はキュラソー代表MFマルティノス(26)、マケドニア代表MFダビド・バブンスキー(23)、オーストラリア代表DFミロシュ・デゲネク(23)の3人を代表チームに送り出すなどJ随一のインターナショナルなクラブとなっている。

     21日まで新潟で行われていたキャンプには、ロシアと日本のハーフで元U―18ロシア代表のMF篠塚一平(22)、イギリスと日本のハーフでプレミアリーグ1部・トッテナムのユースで10番を背負い、同クラブのセカンドチームに所属していたMFサイ・ゴダード(18)が参加していた。

    2017年7月24日21時40分  スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170724-OHT1T50186.html

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 17:59:40.24 _USER9
    マンCは当初の予定よりも半額での売却を目論むが…。
     
    もはやマンチェスター・シティに元フランス代表MFのサミア・ナスリの居場所はないかもしれない。その傲慢な態度に、チーム内で不満の声が上がっているという。現地時間7月23日に英紙『テレグラフ』や『デイリー・メール』が報じた。
     
    昨シーズンはジョゼップ・グアルディオラ新監督の構想から外れ、セビージャにレンタル移籍していたナスリは、今夏にとりあえずレンタルバック。
    しかし、新シーズンも戦力として見られていないと予想されている。それだけに現在、アメリカで行なわれているプレシーズンツアーに招集されたことは、驚きをもって受け止められた。
     
    現地7月21日に行なわれたマンチェスター・ユナイテッドとの初の国外ダービーでも、後半から途中出場したナスリだが、チーム内ではやはり浮いた存在になっているようだ。
     
    テレグラフ紙やデイリー・メール紙は、内部の情報筋が、「チーム内にはどうしてナスリがここにいるか分からないという声もある」と明かしたと報じ、さらに次のようにもリークしている。
     
    「ナスリはその傲慢な態度によって浮いた存在になっている。チームの中には、『マンチェスターに帰ってほしい』と言っている人たちもいる」
     
    両紙によると、ナスリはもはや「のけ者」のような存在になっているという。これが事実なら、袂を分かつのがクラブと選手の双方にとって最善だろう。
    実際、マンチェスター・Cが米国ツアーに帯同させたのは、2019年6月まで契約が残るナスリにアピールの場を与えて、新たな買い手を探すためという見立てもある。
     
    テレグラフ紙によれば、当初は2100万ポンド(約30億4500万円)での売却を望んでいたクラブも、今では1000万ポンド(約14億5000万円)と半額以下のオファーを受け入れる姿勢だという。
     
    だが、売却において問題視されているのは、その金額ではなく、ナスリが長期の停止処分を科されるかもしれない状況にあるということだ。
    この問題児はセビージャでプレーしていた昨年12月にロサンゼルスで静脈注射を受けたことが、ドーピング違反に当たる可能性があるとして、
    UEFAの調査対象となっている。仮に“有罪”が認められた場合、最長4年の出場停止処分が下されるかもしれない。
     
    かつてフランスの次代を担うスター候補にも挙げられたナスリは、その素行の悪さとドーピング問題によってキャリアの岐路に立たされている。はたして、今夏中に新天地を見つけられるのだろうか?
     
    7/24(月) 15:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028075-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 17:49:08.24 _USER9
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    7/26(水) 17:33配信
    デイリースポーツ

     サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードがモナコ(フランス)のフランス代表FWキリアン・ムバッペ(18)の獲得で基本合意に達したという。26日のスペインのマルカ紙など複数メディアが伝えている。ブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍の動向など不確定要素があるものの、現状で世界最高額移籍になる可能性がある。

     情報によると、Rマドリードとモナコのクラブ間で基本合意に到達。移籍金は1億8000万ユーロ(約234億2000万円)。1億6000万ユーロに出来高2000万ユーロ、もしくは1億5000万ユーロに出来高としてプラス3000万ユーロと、詳細は明らかになっていないが、いずれにしろ昨年夏にフランス代表MFポグバ獲得に際しマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が支払った1億500万ユーロを上回ることになる。6年契約で年俸はおよそ700万ユーロ(約9億1000万円)に設定されるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000081-dal-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/25(火) 18:09:41.14 _USER9

    20170721-00615859-soccerk-000-1-view[1]

    パリ・サンジェルマンは5億6200万ユーロ(約730億円)という移籍市場過去最高額を準備して、バルセロナFWネイマール獲得目指していると、25日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     バルセロナへの違約金は2億2200万ユーロ、選手の5年間の年俸総額は税込みで3億ユーロ、ネイマールの代理人でもある父親へ4000万ユーロ。パリSG側は楽観的に見ており、交渉は数日間で実現する可能性もある。

    パリSG側はネイマールを獲得すればマーチャンダイジングやスポンサーなどからの報酬で、収支を合わせることができると確信している。これはバルセロナがパリSGのベラッティの獲得を望んでいることに対するお返しだとも取れるという。

    日刊スポーツ 2017年7月25日17時8分]
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1861545_m.html?mode=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/25(火) 22:54:15.04 _USER9

    20170725-00223497-footballc-000-1-view[1]


     イタリア・セリエAのカリアリは25日、FWビクトル・イバルボがJ1サガン鳥栖に完全移籍したことを発表した。

     コロンビア代表のイバルボは、今年3月に期限付きで鳥栖に加入。6月末に突如登録抹消となっていたが、両クラブが交渉した
    結果、完全移籍が決まったようだ。

     カリアリは発表の中で、鳥栖が将来的にイバルボを放出する際、移籍金の一部を受け取る条件を付けていることも報告している。
    その割合は明らかにされていないが、現地メディアは50%と伝えていた。


    フットボールチャンネル:
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00223497-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 12:09:23.73 _USER9

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    バイエルン・ミュンヘンのポルトガル代表MFレナト・サンチェスは、ミランへの移籍を希望しているようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    R・サンチェスは昨夏、ベンフィカから加入したものの、カルロ・アンチェロッティ監督のもとで先発出場はわずか6試合にとどまった。「個人的にはミュンヘンでの最初の一年には満足していない」と話し、自身に興味を示すミランへの移籍を考慮していることを明かした。

    「もちろんもっとプレーしたい。もっと出場機会を得られるチームに行きたいね。ミランは興味深い選択肢だ。もしチャンスがあって、合意できれば行きたいね。今はバイエルンでアジアツアー中だから、ミュンヘンへ戻った後に解決策を探したい」

    「僕はまだ若いし、もっとプレーしなければならない。ミランでのチャンスはミュンヘンでのものより素晴らしいものだと思う」

    現在19歳のサンチェス。大型補強を続けるミランに加わることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 10:30:13.49 _USER9

    20170726-00000008-jij_afp-000-2-view[1]

    チェルシー、中国侮辱のケネディを強制送還 コンテ監督明かす (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000008-jij_afp-socc
    7/26(水) 10:11配信

    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)が、中国を侮辱するような動画をソーシャルメディアに投稿したDFケネディ(Robert Kenedy Nunes do Nascimento)をアジア遠征のメンバーから外し、強制送還したことがわかった。25日、アントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督が明かした。

    ケネディは先日、自身のインスタグラム(Instagram)に問題の動画を2本投稿。片方は侮辱的なもので、もう一方は居眠りしている警備員の動画に「起きろ中国、この間抜けが」という言葉が添えられていた。これがクラブの有力市場の一つである中国で大きな問題になり、3-0で勝利したアーセナル(Arsenal)との親善試合では観客からやじを浴びた。

     クラブはすでに、ケネディが「中国のみなさまの気持ちを害し、傷つけた」と公式に謝罪していたが、侮辱だとの中国メディアからの批判を受けて、ツアーのメンバーから外すことを決めた。ケネディはチームとともに中国からシンガポールへ移動し、23日と24日の練習には参加していた。

     2-3で敗れたバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)との親善試合の後、コンテ監督は、「選手はこうなったことを反省しているが、決断を下した。過ちを自覚してもらわなければならない。本人は申し訳なく思っているが、帰国してもらう」と話した。

     この件については、ケネディ自身も謝罪し、問題の投稿を削除しているが、これで新シーズンをチェルシーで過ごせるかはかなり微妙になってきた。

     2015年にカンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のフルミネンセ(Fluminense)から600万ポンド(約11億円)で加入したケネディだが、昨季は期限付き移籍先のワトフォード(Watford FC)で途中出場がわずか1試合。その移籍を途中で切り上げてチェルシーへ復帰したものの、出場は優勝が決まった後の2試合にとどまった。

     チェルシーはこの後もシンガポールにとどまり、29日にイタリア・セリエAのインテル(Inter Milan)と親善試合を行う。【翻訳編集】 AFPBB News

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 10:32:41.28 _USER9

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    今夏J1神戸に加入した元ドイツ代表FWポドルスキが25日、勝利優先の考えを示した。

     Jリーグデビュー戦となることが濃厚な大宮戦(29日、ノエスタ)に向けて練習を再開。フルメニューを消化した大物助っ人には“デビュー弾”の期待もかかるが「チームの勝利につながるプレーを心掛ける。自分が得点を取っても、チームが負けたらしょうがない」と強調した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000020-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 17:25:05.62 _USER9

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    ウェスト・ハムは、クラブ史上最高額でストーク・シティからマルコ・アルナウトビッチを獲得している。

    昨シーズン、プレミアリーグで6ゴールをマークしたアルナウトビッチは、2000万ポンド(約29億円)の移籍金でウェスト・ハムに移籍することが決定。同選手はクラブと週給10万ポンド(約1500万円)の5年契約を結んでいる。

    アルナウトビッチは、ウェスト・ハムの公式ウェブサイトで「ウェスト・ハムの選手になることは特別な気分だ。誰もが知っているようにウェスト・ハムは偉大な歴史を持つビッグクラブで、ここの一員になれて満足している。新たなスタートを待ちきれない」と移籍が成立した喜びを語っている。

    デイヴィッド・サリヴァン会長は「マルコを獲得できてうれしい限りだ。パブロ・サバレタ、ジョー・ハートとともにプレミアリーグでの経験がある3人目の選手がチームに加わる。今夏の重要なターゲットの1人だった彼が赤紫と青のユニフォームを着ることを楽しみにしている」と前線の補強に満足しているようだ。

    すでに3選手の獲得を発表したウェスト・ハムだが、さらにハビエル・エルナンデスの加入も目前にまで迫っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000017-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 21:53:43.52 _USER9

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    現地時間7月24日、マンチェスター・シティがモナコからフランス代表DFのバンジャマン・メンディを獲得したことを発表した。
     
     契約は2022年までの5年間。移籍金は非公表だが、イギリス・メディア『BBC』によると5200万ポンド(約75億4000万円)だという。
     
     現在23歳のメンディは、2011年にフランス2部のル・アーブルでプロデビュー。その後、マルセイユを経て、昨夏にモナコへ移籍。左SBとしてその攻撃性をいかんなく発揮し、チームの17年ぶりのリーグ・アン制覇に貢献していた。
     
     バルセロナやユベントスなども狙っていた伸び盛りのSBを奪取したマンチェスター・Cは、今夏はSBの大刷新に着手している。ガエル・クリシー(→イスタンブールBB)、バカリ・サーニャ(フリー)、パブロ・サバレタ(→ウェストハム)、アレクサンダル・コラロフ(→ローマ)と相次いで放出した一方で、カイル・ウォーカー(←トッテナム)、ダニーロ(←R・マドリー)と名うてのSBを補填していた。
     
     メンディは公式サイトで、「このクラブに入れるのは大変な光栄なこと」と移籍を喜びつつ、さらに「ヨーロッパでも主要なクラブの一つだし、何よりペップ・グアルディオラという攻撃的なサッカーを約束してくれる監督もいる」と決断の理由を明かしている。
     
    「ここ数年のうちに僕たちは成功すると確信している」とも意気込んだメンディ。超攻撃的サッカーを志向するグアルディオラ監督の戦術のキーマンになるかもしれない。

    7/24(月) 21:32配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028086-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/25(火) 08:29:37.12 _USER9
    神戸の地に“6億円の男”が降り立った。

     その男、ルーカス・ポドルスキ(32)は、元ドイツ代表FWで背番号10を背負っていたストライカー。ドイツは2006年、10年W杯で3位、14年には優勝を果たしているが、彼はこの3大会にいずれも出場した、世界的なスーパースターである。

     大手紙デスクによると、

    「ヴィッセルとは、2年半の契約で、年俸は約6億円になります。住居や車などはチームが用意しますし、税金もチームが払う。実質的には年間で12億円ほど掛かるのだそうです」

     7月6日、ポドルスキは関西国際空港から神戸空港まで、高速船で30分のところをヴィッセルが用意したチャーター機で移動。滑走路にレッドカーペットが敷かれ、1000人ものサポーターが歓待した。

    「W杯時と比べると明らかに太っていて、トレーニング不足は否めませんが……」

     とスポーツ紙記者。

    「他にも、彼が活躍するにはいろいろと障害がありますよ。29日デビューとのことですが、日本独特のジメジメした猛暑に短期間で適応できるでしょうか。それに、今の神戸の監督はブラジル人で、在籍する外国人選手3人もブラジル人。そこに、ドイツ人の彼がポンと入って、ピタッとはまるとは思えません」

     空港からホテルに移動したポドルスキは50社120人の前で記者会見。その様子は日本のみならずドイツにも生中継された。

     スポーツライターの大塚一樹氏の見立てでは、

    「ヴィッセルの経営母体である楽天の『楽天市場』は、一度失敗したヨーロッパへの再進出をうかがっているとのこと。楽天は、来季からスペインのFCバルセロナのスポンサーになりますが、今回のポドルスキ獲得も、そのプロモーションの一環と言えそうです」

    “お買いものパンダ”ならぬ“客寄せパンダ”? 

    「週刊新潮」2017年7月20日文月増大号 掲載

    7/25(火) 5:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00528030-shincho-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 19:50:19.18 _USER9
    20170721-00615859-soccerk-000-1-view[1]

    7/24(月) 19:47配信
    スポニチアネックス

     移籍金2億2000万ユーロ(約286億円)でパリ・サンジェルマン(フランス)へ移籍する可能性が報じられているバルセロナ(スペイン)のブラジル代表FWネイマール(25)について、スペイン紙スポルトは24日、独自情報として同僚のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(30)とウルグアイ代表FWルイス・スアレス(30)が残留するよう説得したと伝えた。

     メッシ、スアレス、ネイマールの頭文字をとって「MSN」と呼ばれる世界屈指の3トップのミーティングは、プレシーズンツアー先の米国ニュージャジー州で21日夜に数時間にわたって行われ、プライベートでも仲が良い2人から説得を受けたネイマールは最終的に「残留する」と語ったという。

     また、バルセロナのスペイン代表DFジェラール・ピケ(30)は24日、自身のインスタグラムにネイマールとの2ショット写真を投稿し「残る」と一言だけコメント。ネイマール残留決定を示唆するメッセージとみられているが、本人、クラブからは公式の発表は出ていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000156-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/25(火) 03:44:11.71 _USER9

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    わずか2週間で契約→引退→撤回→退団→引退…。

     サッカー界きっての“お騒がせ男”、アントニオ・カッサーノがまたもやらかした。なんとヴェロ―ナと契約後の2週間で、二度目の引退宣言をしたのだ。
     
     元イタリア代表FWのファンタジスタは昨シーズン、サンプドリア首脳陣と揉めて構想外に。今年1月に契約解除して無所属となり、16-17シーズンは公式戦で1試合もプレーしなかった。
     
     国内外の様々なクラブからのオファーが報じられる中、7月10日には昇格組のヴェローナと1年契約。サンプドリア時代の盟友ジャンパオロ・パッツィーニとの黄金コンビ復活に期待がかかった。
     
     すると、そのわずか8日後の18日、ホームシックを理由に引退を仄めかす。しかし、同日の会見では、「俺はヴェローナに残る。たしかに今朝はメンタルが弱くなっていた。でも、カミさんがこう言ってくれたんだ。『私も子供たちも、あなたがプレーするのを見ないわけにはいかないのよ』ってな」と、引退をまさかの即日撤回した。
     
     これで一件落着かと思われたが、そう簡単にはいかないのがカッサーノだ。再びモチベーションを失い、退団を直訴したようだ。現地時間24日、ヴェローナのマウリツィオ・セッティ会長がこうコメントした。『ANSA』が伝えている。
     
    「カッサーノはフィジカル的にも技術的にも素晴らしい状態にある。でも、頭が正常じゃないんだ。彼はヴェローナを去る。喋ったと思えば黙り込んだり、精神的に不安定なんだ。チームにいると穏やかになれないようだ。残念だよ」
     
     カッサーノは妻カロリーナ・マルチャリスのツイッターを通じて、「引退はしない。ヴェローナで続けないだけ」とコメント。しかしその直後、同じアカウントで声明文が公開された。
     
    「カロリーナが間違っていた。考えた末に俺は決めた。アントニオ・カッサーノはもうサッカーをしない。セッティ会長、フスティSD、ペッキア監督、選手、ファン、ヴェローナの街に謝罪したい。35歳の俺にとって、優先順位は妻と子供(2人の息子)の傍にいることだ」
     
     その愛する家族はジェノバに住んでいる。1週間前の引退宣言→撤回という流れを考えると、またもや決断を覆す可能性も捨てきれないだろう。同地に本拠を置く古豪ジェノアへ移籍するのではないかと報じる現地メディアもある。
     
     類稀な創造性と技術を併せ持ち、ローマ、レアル・マドリー、ミラン、インテルと数々のビッグクラブを渡り歩いたものの、各所で幾多のトラブルを起こしてきたカッサーノ。はたして、お騒がせ男の行く末やいかに……。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00028090-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 20:32:31.63 _USER9


    FCバルセロナのスター、レオ・メッシはフットボール史上最高の選手と言われる。
    メッシは年々、成功の軌跡を辿っているが、それは子どもの頃に始まった。
    20年前の動画がそれを証明している。

    1997年、メッシはニューウェルズ・オールド・ボーイズでプレーしていた。
    彼のチームはペルーに遠征してアミスタッド・カップに参加し、メッシは観客を唖然とさせた。
    メッシはチームの全10得点中9ゴールを叩き出しただけでなく、センセーショナルなテクニックと凄まじいボールコントロールを見せつけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00010014-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 17:51:26.11 _USER9
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが『ESPN』とのインタビューで、自身がライバルとして捉えている選手の名を挙げている。

    レアル・マドリーの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト27名を一挙公開

    現在、滞在している中国で『ESPN』とのインタビュに応じたC・ロナウド。自身が意識する選手として、4人の点取り屋の名を口にした。

    「メッシ、ネイマール、レヴァンドフスキ、イグアイン……。もちろん、僕は彼らと競い合っている。それは健全な競争であり、自分のモチベーションとなるものだ。毎シーズン、彼らを上回りたいと思っている」

    「最高の選手たちは、最高の選手たちを追いかけるものだ。最高の高みにいられるのは、ほかの選手も同じ高みにいるからなんだよ。さぼる暇なんてないね。そんなことをすれば、彼らに追い抜かれてしまう」

    7/24(月) 0:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000027-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 12:28:49.56 _USER9

    20170724-00000012-ism-000-0-view[1]

    チェルシー(イングランド)は現地時間23日(以下現地時間)、FWケネディー(21)がSNSで中国を侮辱する投稿をしたことを謝罪した。

     ケネディは、チェルシーが3対0と勝利した22日のアーセナル(イングランド)との親善試合を前に、インスタグラムで中国に関して侮辱的なコメントを発し、写真撮影したセキュリティーガードをあざ笑っていた。投稿はすでに削除されている。

     チェルシーは声明で、本人が謝罪し、クラブも中国のSNSを通じて謝罪したとしつつ、「すでに損害を及ぼしてしまった」と発表。「改めて心から誠実に謝罪する」と、中国に謝罪の意を表した。

    そのうえで、「ケネディの行動は過ちであり、彼はここから深く学ぶだろう。彼のふるまいはチーム全体を代表するものではない。クラブが若手に厳しく求め、強く期待する水準に即していない」と、選手の行為を強く非難した。

     さらに、「クラブの全員が中国に最大限の敬意を払い、称賛しており、中国のファンを愛している」「今回の件によるこの2日間の悪いインパクトにショックを受け、悲しんでいる。改めて、中国のファンや中国の人々を傷つけてしまったことを誠実にお詫びする」と発表している。(STATS-AP)

    7/24(月) 12:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000012-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 23:50:11.10 _USER9

    20170721-00615859-soccerk-000-1-view[1]

    ネイマールの去就決まるまでバルサ他選手の移籍交渉中断
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/712047/
    2017年07月22日 16時30分

     スペイン1部バルセロナが大揺れだ。地元紙「スポルト」によると、所属するブラジル代表FWネイマール(25=顔写真)のフランス1部パリ・サンジェルマン(SG)移籍問題で、バルセロナは去就が確定するまで他の移籍交渉を一時中断するという。仮に退団となれば、今季のチーム構想は大幅な変更を余儀なくされ、新たな選手獲得に動かなければならないからだ。

     また、バルセロナのジョゼップ・バルトメウ会長(54)は「彼は市場に出ていない。我々は(昨年10月に)彼と4年契約を結んでいる」と移籍報道を否定。「ファイナンシャル・フェアプレーを無視すればオファーは可能だが、順守するなら不可能だ」と発言し、クラブ収入を上回る支出を禁止した欧州サッカー連盟(UEFA)の規約を盾にパリSGに警告した。

     一方、フランス紙「レキップ」は、パリSGのウナイ・エメリ監督(45)が、ネイマールの移籍について「世界で5本の指に入る選手を必要としている。チームが欧州の頂点に立つためにはそういったレベルの選手が必要だ」とコメントしたと報じた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 22:52:45.04 _USER9
    『朝鮮日報』は21日、「DFチャン・ギョリは、バルセロナからギリシャ・スーパーリーグのアステラス・トリポリスに移籍した」と報じた。

    チャン・ギョリ(ギョルヒ、ギョルフィとも)は1998年生まれの19歳。浦項のユースから2011年にバルセロナの下部組織に入団し、大きな話題を集めた選手だ。

    フベニールB?Aと昇格してきたものの、今夏Bチームに上がることは出来ず、契約満了で退団していた。

    そして今回ギリシャのアステラス・トリポリに練習参加を行い、正式な契約に漕ぎ着けることができたとのこと。

    契約は2年間で、1年間延長のオプションが付随している。さらにファーストチームでプレーすることが契約の条件として含まれているという。

    昨季ギリシャで12位と低迷したアステラス・トリポリスは、今夏アントニオ・ドンナルンマをミランに放出する一方で、多くの選手を補強している。

    http://qoly.jp/2017/07/22/jang-gyeol-hee-moved-to-asteras-tripoli-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 20:22:10.23 _USER9
    「Jリーグ・プレシーズンマッチ、仙台-神戸」(22日、ユアテックスタジアム仙台)

     今夏神戸に加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が先発出場で実戦デビュー果たした。

     ポドルスキは1-0の前半34分、利き足の左足で鮮やかなスルーパスを通し、FW渡辺の追加点をアシストした。

     開始わずか15秒で強烈な左足シュートを放ちスタジアムを沸かせ、前半14分にはペナルティーエリア内の密集からボールを持ち出し、左足シュートを放ったが枠を捉えることはできなかった。ポドルスキは前半45分間で交代した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00000124-dal-socc




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 10:53:11.28 _USER9

    20170721-00615859-soccerk-000-1-view[1]

    過熱する去就騒動、PSGは移籍金285億円の支払いを辞さない構えとも

     バルセロナのブラジル代表FWネイマールにフランスの強豪パリ・サンジェルマン(PSG)移籍の噂が持ち上がっているが、仏紙「ル・パリジャン」は同選手がチームメートに移籍の意思を伝えたと報じている。

     PSGはブラジルの至宝獲得に向けて、バルセロナが設定する違約金2億2000万ユーロ(約285億円)の支払いも辞さない構えと言われ、圧倒的な資金力を武器に、サッカー界の歴史を塗り替えるビッグディールを成立させようと試みているという。

     そしてレポートによれば、ネイマールも移籍に前向きのようで、バルセロナの同僚数人に対してPSG移籍の意向を伝えたという。記事には「バルセロナのドレッシングルームでは、ネイマールがPSGに移籍することは確実となっているようだ」と記された。フランス国内では移籍確実との情勢になっている。

    “二大スター”を超えるために移籍選択?

     2013年からバルセロナでプレーしてきたネイマール。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスとのトリデンテは世界屈指の破壊力を誇り、名前の頭文字から「MSN」の愛称で親しまれてきた。しかし、一部報道ではネイマールは先輩メッシから学ぶべきことは全て学んだと感じているとも言われている。

     25歳にして世界屈指の選手の一人との評価を確立しているネイマールだが、トップにはメッシとレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドという“二大スター”が君臨している。その大きな壁を超えるため、今夏に新天地へ旅立つことを選択するのだろうか。

    7/22(土) 10:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 08:38:15.82 _USER9

    20170721-00615683-soccerk-000-1-view[1]

    ウェストハムは20日、レヴァークーゼンに所属するメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスの獲得でクラブ間合意に達したことをクラブ公式サイトで発表した。

     “チチャリート”の愛称で親しまれるエルナンデスは、数日中にウェストハムの本拠地であるロンドンに到着する予定で、個人条項の話し合いとメディカルチェック完了後に正式加入となる。

     現在29歳の同選手は2010年にマンチェスター・Uに加入。2014-15シーズンにレアル・マドリードへのレンタル移籍を経て、2015年夏にレヴァークーゼンに完全移籍した。

     レヴァークーゼンでは2シーズンで公式戦76試合に出場し、39ゴールを記録。同クラブとの契約は1年残っていたが、イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、契約解除金は1300万ポンド(約19億円)に設定されていたという。

     プレミアリーグへは2年ぶりの復帰となる。J・エルナンデスは同リーグで通算103試合出場、37ゴール9アシストを記録。レヴァークーゼン移籍前の2015年8月22日行われた第3節ニューカッスル戦で途中出場したのが最後だった。

    7/21(金) 6:30配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615683-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 17:23:08.24 _USER9

    20170721-00615859-soccerk-000-1-view[1]

    パリ・サンジェルマン移籍が繰り返し報道されるバルセロナのブラジル代表FWネイマールは交渉が最終段階に入っているようだ。スペイン紙『マルカ』が20日に伝えている。

     同紙によると、パリ・サンジェルマンは2億2200万ユーロ(約284億6000万円)とされる契約解除金を喜んで支払う準備があり、ネイマールもアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの陰から脱し、さらなる給与増へ前向きな姿勢だという。

     同紙はスペインメディア『Rac 1』の報道を引用し、交渉は最終段階に突入しており、税金を差し引いた手取り3000万ユーロ(約39億円)の年俸で5年契約を締結する見込みだと報じた。これは世界最高給だという。

     さらに同紙は、代理人でありネイマールの父親でもあるネイマール・シニア氏がすでにパリ・サンジェルマンと合意に至った可能性に言及。スペインメディア『ラジオ・カタルーニャ』を引用し、ネイマール・シニア氏は同選手がバルセロナに移籍した際に受け取った4000万ユーロ(約52億円)をはるかに上回る額を受け取ることになると報じた。さらにバルセロナが属するカタルーニャ州を拠点とする同メディアはこの移籍を95パーセントの確立で起こると予測している。

     また同紙は「マルカマル秘情報」としてさらに移籍の可能性を指摘。ただのナンセンスな噂話と見なしていたものをバルセロナがついに信じ始めていると報道。バルセロナ副会長は「ネイマールは200パーセント残る」と明言していたものの、クラブ内での雰囲気は一変しているという。ドレッシングルームではネイマール退団の可能性は以前からあり、どこかの時点で退団することになると信じていた者もいた、とマルカは報道している。

    「ネイマールとチームメイトの関係が良好であることは間違いない。しかしバルセロナには派閥があり、ブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスが去った現状を孤独に感じている」と同紙は伝えている。こうしたピッチ外での状況は高額な給料のオファーと同等の要素として、ネイマールを移籍へ向かわせる要因になっており、移籍の予感は最高潮に達していると締めくくった。決まれば移籍金史上最高額となるネイマールの去就に注目が集まる。

    7/21(金) 17:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615859-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 21:20:03.09 _USER9
    レノファ山口FCは20日、FWレオナルド・ラモス(27)との契約を締結したことを発表した。

    同選手は19日から練習に参加しており、登録が完了次第、公式戦での出場が可能。
    クラブ公式サイトを通じ、「点をたくさん取ってチームの勝利に貢献できるよう全力で頑張ります」と意気込みを語っている。

    現在J2で20位につける山口は、6月5日にアルゼンチン人のカルロス・マジョール監督を招聘。
    同20日のMFマルセロ・ビダル、今月18日のFWレオナルド・ラモスに続き、3人目のアルゼンチン人選手獲得となった。

    以下、クラブ発表プロフィール

    ●FWレオナルド・ラモス
    (Leonardo Ramos)
    ■背番号
    28
    ■生年月日
    1989年8月21日(27歳)
    ■身長/体重
    187cm/84kg
    ■出身地
    アルゼンチン
    デポルティーボ・アルメーニョ-サンマルコス(チリ)-プラタニアス(ギリシャ)-アトランタ(アルゼンチン)

    7/20(木) 21:12配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01641953-gekisaka-socc

    レオナルド ラモス選手 加入のお知らせ
    no title


    <コメント> 
     山口に来ることができて嬉しいです。点をたくさん取ってチームの勝利に貢献できるよう全力で頑張りますので応援よろしくお願いします。 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 07:11:42.31 _USER9

    20170718-00010000-soccermzw-000-3-view[1]


    横浜FMの豪州代表DFが同胞の浦和移籍浮上に待った! 「欧州でプレーすべき」 (Football ZONE web) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00010000-soccermzw-socc
    7/18(火) 6:50配信

    デゲネクが同胞セインズベリーの浦和移籍に持論を展開
     横浜F・マリノスのオーストラリア代表DFミロシュ・デゲネクは、浦和レッズへの移籍の可能性が浮上しているオーストラリア代表DFトレント・セインズベリーに対し、「欧州クラブでプレーするべきだ」と力強く提言。英誌「フォー・フォー・トゥー」は「デゲネク『日本はセインズベリーにとって適切なものではない』」との見出しを打って報じている。

     デゲネクは今季から横浜FMに加入し、最終ラインの主力としてその存在感を高めている。

     対するセインズベリーは、今年1月にイタリアの名門インテルへ期限付き移籍を果たしたが、出場したのはリーグ最終節の20分間のみ。インパクトを残せず、現在は保有元の江蘇蘇寧に戻っているが、中国でも満足な出番を与えられない状況が続いている。

     そんなセインズベリーに対し、浦和が獲得に乗り出していることが先日オーストラリアメディアで伝えられたが、デゲネクは同胞のJリーグ参戦に持論を展開した。

    「彼にとっては定期的にプレーする上で、(浦和への)移籍は前向きなものになるかもしれないが、彼は欧州サッカーにより適していると思っている。彼は日本でプレーするよりも、もっと高いレベルにある」

    「大事なのは毎週プレーすることだが…」
     デゲネクはセインズベリーのポテンシャルを高く評価しており、日本でプレーするよりも欧州への挑戦を目指すべきとの考えを示した。

    「残念なことに、トレントはビッグクラブにいない。僕にとって彼は、トーナメントのなかでもベストなセンターバックの一人だ。彼はビッグクラブにいるべきだよ。彼はインテルにいた。しかし不幸なことに、手に入れるはずだったプレー機会はあまり与えられなかった。それでも、彼はビッグクラブに値するし、そこに行けると信じている」

     その一方で、「大事なのは、体調が万全な上で代表キャンプに呼ばれた際、自分が毎週毎週プレーできていることだ」と強調した上で、「どのレベルに身を置くか、どこのクラブに所属するかが最重要なわけではない。毎週プレーできていることに比べればね」と、選手にとって最優先すべきは出場機会であるとの考えも示した。

     セインズベリーの新天地は果たして浦和なのか、それとも欧州なのか。その動向をデゲネクも注視しているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    19: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 18:10:32.99
    クリロナとフィーゴってどっちがすごい選手なの?
    a0003218_19101360[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 20:23:52.27 _USER9

    a366d1c9-921a-45a6-80e6-a8ee2dce501e[1]

    『BBC』は17日、「トーゴ代表FWエマニュエル・アデバヨールは、レアル・マドリーから放出されたのは家族のせいだと批判した」と報じた。

    かつてアーセナルやマンチェスター・シティ、レアル・マドリーなどでプレーしたアデバヨール。現在はトルコのイスタンブールBBに所属する。

    彼は2011年にシティからのローンでレアル・マドリーに移籍したが、買い取られることなく返却されている。

    その理由はなんと家族からの手紙が一因だったとのこと。アデバヨールは以下のように話し、もはや親族とは連絡をとっていないと明かした。

    エマニュエル・アデバヨール

    「レアル・マドリーに残るために全力を尽くしたが、亡くなった兄弟のせいでそこに留まることが出来なかったんだ。

    彼はクラブに手紙を送ったんだ。家族からのものだとしてね。アデバヨールを残すべきではないと。

    だからレアル・マドリーが僕を残さなかったとは言わないよ。しかし、それは原因のひとつになった可能性がある。例え10%であってもね。それは大きい。

    今、僕は違った人間になった。あの母が、変わるチャンスを与えてくれたってことだ。彼女に十分な感謝や敬意を持つことは、もはや不可能になっている。

    僕は今や家族と話すことはない。彼らは、僕が正しい仕事をするための助けにならないからだ。

    彼らが何を頼んできても知ったことではない。僕自身に気を使うべきだ。僕のカネにではなくね。

    血は水より濃いものだが、なぜ彼らは僕を気にしないんだ?カネだけを気にするんだ?

    問題はぶら下がっている。しかし僕は幸せだ。何があろうといつだって幸せだ」
    アデバヨールは以前から家族との関係が悪いことを明かしており、かつては「呪術をかけるな」と母を批判していた。
    https://qoly.jp/2017/07/19/emmanuel-adebayor-slams-his-family-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 23:07:39.16 _USER9

    20170712-00000514-sanspo-000-1-view[1]

    バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが、パリ・サンジェルマン移籍で合意に達したと報じられている。ブラジルのテレビ局『ESPORTE INTERATIVO』は18日、同選手がオファーを受け入れたと報道。パリ・サンジェルマンが2週間以内の移籍発表を目指していると伝えた。

     ネイマールは昨夏にバルセロナとの契約を更新し、違約金が2億2200万ユーロ(約284億6000万円)に設定されている。しかし今月17日、スペイン紙『マルカ』がパリ・サンジェルマン移籍の可能性を報道。同クラブが巨額の資金を投じてネイマール獲得を目指すと報じられ、選手本人が“ゴーサイン”を出しさえすれば、移籍が実現すると伝えられていた。

     そして今回、ネイマールの母国であるブラジルのメディアがパリ・サンジェルマン移籍合意と報じた。同選手は今月上旬に受けたインタビューの中で、移籍について「何だって起こり得る」とコメント。移籍報道が再燃しつつあった。

     今回の報道によると、ネイマールのパリ・サンジェルマン移籍を後押ししたのは、同クラブで“メイン・スター”になれることだという。バルセロナではアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの陰に隠れてしまうが、新天地では主役としての地位確立が見込まれるという。また、同胞の友人であるブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスが加入することも、パリ・サンジェルマン移籍へと傾いた要因のようだ。

     17日付の『マルカ』は、パリ・サンジェルマンがネイマールに対して“3000万ユーロ(約38億8000万円)+ボーナス”の年俸を用意していると伝えていた。移籍金、年俸額ともにサッカー史に残る大型移籍が実現するのか、今後の動向に注目だ。

    7/18(火) 23:04配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00614905-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 22:26:52.57 _USER9

    20170719-00614967-soccerk-000-1-view[1]

    移籍の可能性が騒がれ続けた昨季ブンデスリーガ得点王。どうやら新シーズンもドルトムントに残ることになりそうだ。

    ボルシア・ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンは新シーズンも同クラブでプレーすることになるようだ。ドイツ誌『キッカー』が報じている。

    以前には中国の天津権健やパリ・サンジェルマン、最近ではミランやチェルシーに向かう可能性が騒がれてきたオーバメヤンだが、ドルトムントは今夏のマーケットで同選手を手放さない決断を下した模様。『キッカー』によると、実際にドルトムントは移籍先として最も有力視されたオーバメヤンの古巣でもあるミランと先週に接触したが、取引成立には至らなかったという。

    ハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は先日、『ヴェルト・アム・ゾンターク』でクラブと2020年までの契約を残すオーバメヤンの去就について「あと数日間は待つが、そう長くは待たない」とのコメントを残している。同選手が退団した場合、代役の確保に時間を必要とするため、移籍市場終盤の移籍を容認しない考えを強調していた。

    だが、内部で設けられたとされるオーバメヤンの”移籍期限”はもはや切れた様子だ。『キッカー』では、これまでは7000万ユーロ(約90億円)の移籍金で交渉に入ると見られたドルトムントは今後、1億ユーロ(約129億1000万円)を大きく上回るオファーが提示されない限り交渉に応じないだろう、との見解が述べられている。
    http://www.goal.com/jp/news/123/1/2017/07/18/37150122/1

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