自身の公式サイトで、サウスゲート監督から昨年11月以来の代表復帰の打診があったことを明かした上で「本当にありがたかったが、イングランド代表から引退すると伝えた。とても難しい決断だったが、家族、エバートンの(クーマン)監督、親しい人々と話し合って決めた。イングランド代表でプレーすることはいつも特別だった。代表選出、キャプテン就任は本当に光栄だった。助けてくれたみなさんに感謝したい。だが、今が辞める時だと思う」と記した。
2003年に当時最年少の17歳111日でA代表デビューを果たしたルーニーは、同年の史上最年少17歳317日での初ゴールを皮切りに、昨年まで14年連続で53得点を積み重ねた。15年には伝説のボビー・チャールトン氏(49得点)を抜いてイングランド代表の最多記録を樹立。史上最多の国際Aマッチ119試合に出場し、昨年11月のW杯欧州予選スコットランド戦が最後の試合となった。
全文はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000136-spnannex-socc
何歳が妥当なんだ?オレには妥当に見える
毛根の限界…
どっかの誰かさんと違って
ルーニーはストライカーとしてもゲームメーカーとしても中途半端になってしまった
それぐらいすっかり存在感も無かった
後はエバートンをCLに導けるぐらいがんばってくれ
いやいやイングランド史上最高の選手はガスコイン
これは譲れんが異論は認める
人格は最低らしいけどいいフットボーラーでしたね
人格はそこまで悪くないぞ
自分自身との戦いに勝てなかっただけだ
もったいない
まだやれるって示す大事な1年だからな
クラブに専念するのも仕方ないと思うな
かけ持ちしたら疲労たまったり、ケガの
リスクも高まるしな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503498348/
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