サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    監督

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 21:18:26.78

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    ジダンジャパン見たい

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 20:30:38.93 _USER9

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    欧州チャンピオンズリーグで3連覇を達成したスペイン1部レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督(45)が電撃辞任した。
    31日に本拠地のサンティアゴ・ベルナベウで緊急会見を開き「来季はレアル・マドリードで監督を続けないという決断を下した」と退任することを表明。
    「チームは勝ち続けるために変化が必要だと感じた」と退任理由を説明した。

    クラブOBで、元フランス代表MFのジダン監督は、2016年1月に就任。解任されたベニテス監督の後任としてBチーム(2軍)監督から昇格した。
    自身初のトップチームでの監督をビッグクラブで務めるということで当初は経験不足が不安視されたが、
    C・ロナウド、ベイル、セルヒオ・ラモスらスター選手と信頼関係を築いて就任1季目で欧州チャンピオンズリーグ(CL)を制覇。

    昨季(2016~17年)は国内リーグとの2冠を達成し、
    今季は26日の欧州CL決勝でリバプールを3―1で破り、監督として史上初の3連覇を達成したばかりだった。

    スポニチ 5/31(木) 20:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000170-spnannex-socc

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    176: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 02:59:26.20

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    ハリルって実は有能やった可能性無い?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 16:44:02.42 _USER9

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    5/31(木) 16:42配信
    西野監督、目標は2大会ぶり決勝T進出「日本らしい、日本のサッカーをやりたい」

     日本サッカー協会は31日、東京都内のホテルで田嶋幸三会長(60)、関塚隆技術委員長(57)、西野朗監督(63)が出席して記者会見を行い、6月14日開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表メンバー23人を発表した。

     主将のMF長谷部誠(34=フランクフルト)やDF長友佑都(31=ガラタサライ)、MF本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(29=ドルトムント)、FW岡崎慎司(32=レスター)ら前回の14年ブラジル大会経験者から約半分の11人が選出。その一方で、前日30日のガーナ戦に招集されていた26選手からはMF三竿健斗(22=鹿島)、MF井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)、FW浅野拓磨(23=シュツットガルト)の若手3選手が落選した。

     W杯本大会での目標を聞かれた西野監督は「日本チームらしい、日本のサッカーをやりたい」とし、「具体的な数字をということであれば、1試合1試合ポイントを取ってグループステージは抜けたい」と岡田武史監督が率いた2010年南アフリカ大会以来2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を目標に掲げ「そういう数字が残せれば日本のサッカーがある程度表現、披露できるのではと思っている」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000128-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 05:41:47.48
     ジダン「監督チョロイね」


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    205: 名無し@サカサカ10 2018/05/26(土) 18:59:59.85
    何か偉そう 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 21:24:36.48 _USER9

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    サッカー日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏が5月24日、日本サッカー協会から監督を解任されたあと、同協会の田嶋幸三会長の発言で名誉を傷つけられたとして、田嶋会長と同協会を相手取り、慰謝料1円と謝罪広告の掲載などを求める訴訟を東京地裁に起こした。

    代理人をつとめる金塚彩乃弁護士が提訴後、東京・霞が関の司法記者クラブで会見を開いて明らかにした。請求額が1円である理由について、「お金ではなく、謝罪をもとめているからだ」と説明した。日本サッカー協会は、弁護士ドットコムニュースの取材に対して「(提訴について)現時点でコメントはない」と回答した。

    ●ワールドカップ目前に監督を突如解任された
    ハリルホジッチ氏は2015年3月、サッカー日本代表監督に就任した。それから約3年間、代表監督をつとめて、この間にワールドカップ・ロシア大会の本大会出場を決めた。ところが、6月14日開幕のロシア大会を目前に控えた4月7日、日本サッカー協会から監督を突如解任された。

    訴状などによると、田嶋会長は4月9日、記者会見を開いて、ハリルホジッチ氏との契約を解除したことを発表した。その際、田嶋氏は、選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れたことを理由としてあげた。一方、金塚弁護士によると、ハリルホジッチ氏本人は、選手たちとのコミュニケーションを大事にしていたという。

    「コミュニケーションをとれないような人格だといわれたことを問題としている。サッカー人生をかけて築き上げてきたことが崩された」「個人としてだけでなく、監督としての名誉や信用が毀損された」「具体的にどんなコミュニケーションの問題があったのかあきらかにされていない」(金塚弁護士)

    ショックを受けたハリルホジッチ氏は4月下旬に来日し、記者会見を開くなどして、日本サッカー協会側に説明をもとめる姿勢を見せていた。金塚弁護士によると、ハリルホジッチ氏は、オフレコでいいので、納得のいく説明と謝罪があればと考えていたが、これ以上待っても誠実な対応がないとして、提訴に踏み切ったという。

    つづく

    2018年5月24日 18時2分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14762912/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 06:12:57.31 _USER9
    日本サッカー協会は23日、都内のJFAハウスで技術委員会を開催。W杯ロシア大会後の代表監督の要請条件などを議論した。

    関塚隆技術委員長(57)は「日本に適した人を」と具体的な名前を挙げることはなかったが、
    協会内では2020年の東京五輪を率いるU-21代表の森保一監督(49)の兼任を推す声が上がっているという。

    関塚委員長は「次の代表監督に関する議題に挙がった」とした上で「名前に関しては全然(出ていない)」。
    求めていく条件については「ただ日本の今までやってきたもの、良さをしっかりと引き出しながらやっていく。継続性を持って監督を選んでいこうというのが結論」とした。

    W杯後の7月20日に技術委員会を開催し、W杯での成績を加味して候補者リストを作成する方針。
    状況によっては西野監督が続投する可能性もあるが、技術委員からは「例えば日本人ならば森保で、とか、西野さんの続投なら五輪後に交代するという考えもある」という声もある。

    5/24(木) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00000023-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 00:49:03.69 _USER9

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    とにかく過剰なほど熱い男だった
     【あの代表監督の成功と失敗】

     岡田武史監督のもと、悲願のW杯初出場を果たした1998年フランス大会本戦で、日本代表は3戦全敗に終わった。

     日韓共催の2002年大会へ向け、日本サッカー協会の意向は「岡田続投」で一致。ところが岡田監督は固辞した。

     そこで日本協会が白羽の矢を立てたのが、J1名古屋の再建で実績を挙げ、当時イングランドプレミアリーグ・アーセナルの監督を務めていたアーセン・ベンゲル氏(68)。

     こちらにも「オファーを受けることはできない」と断られたが、ベンゲル氏が代わりに「頭が良く、驚くような発想の持ち主で、誰にも負けない情熱家がいる」と強く推薦したのが、フィリップ・トルシエ監督(63)だ。

     実際のトルシエ監督は、情熱家というか、“熱すぎる”男だった。

     選手にはもちろん、協会幹部に対しても上から目線。当時日本代表のエースだった中田英寿氏に、「ナカタは携帯電話のCMに出ているが、私が30回その電話を鳴らしても出たためしがない」とチクリ。フランス遠征の際には、日本代表の公式ジャージーを着て外出した中村俊輔(39、現磐田)に「おまえ、パリのシャンゼリゼにジャージーで行くなんて、ナメてるのか!」と詰め寄った。自分より目立つスター選手には、ことのほか辛辣だった。結局中村は02年W杯の最終メンバーから外された。

     反旗を翻した選手もいた。主将を務めたDF森岡隆三(42、現J3鳥取監督)はスパイクを投げつけ練習をボイコットしたことがある。DF松田直樹(故人=2011年逝去)もそのやり方に異議を唱えた。

     一方で、「歴代の日本代表監督の中で最高の監督といってもいい。有無を言わせず強引に統率する手法は、日本人選手には合っていた」(代表スタッフ)との声もあり評価は真っ二つだ。

     トルシエ氏はいま、自分のワインブランドを立ち上げビジネスマンとして活躍中。来日時、「あの頃は怒鳴りすぎた。私も丸くなった」と、かつて怒鳴り散らした記者に握手を求めてきたことが思い出される。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    夕刊フジ 5/21(月) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000020-ykf-spo 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 05:58:00.04 _USER9
    日本サッカー協会が、W杯ロシア大会後の日本代表監督候補として
    同コーチで20年東京五輪代表のU-21(21歳以下)日本代表の森保一監督(49)の兼任プランを検討していることが21日、分かった。

    実現すれば00年シドニー五輪と02年W杯日韓大会で結果を残したフィリップ・トルシエ氏(63)以来の兼任監督となる。
    今後、W杯での結果も踏まえ、兼任が可能かどうかなど監督を推挙する技術委員会などで、多角的に可能性を探る。

    ◆森保一(もりやす・はじめ)1968年(昭43)8月23日、長崎市生まれ。長崎日大高から87年に広島の前身マツダ入り。
    守備的MFとして京都、広島でもプレーし、03年に仙台で引退した。J1通算293試合15得点、日本代表でも国際Aマッチ通算35試合1得点。

    04年に指導者に転身。07年U-20W杯日本代表コーチや広島、新潟のコーチをへて12年に広島監督に就任。
    12、13年の連覇と15年の計3度リーグ優勝。17年7月に退任し、同10月に東京五輪代表監督に就任。

    ハリルホジッチ監督の解任に伴い、西野監督のもと4月にA代表コーチにも就任した。家族は夫人と3男。愛称「ポイチ」。174センチ。

    日刊スポーツ 5/22(火) 5:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00216015-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 22:03:48.53 _USER9

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    日本代表前監督のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、現時点で今後の去就は未定ではあるものの、代表チームやクラブチームなどから多くのオファーを受けているという。『フランス・フットボール』誌が伝えた。

     日本代表を率いてロシア・ワールドカップを目指していたハリルホジッチ監督だが、本大会まで2ヶ月あまりとなった先月に突然解任された。理由の説明を求め、日本サッカー協会(JFA)を提訴する構えも見せている。

     66歳の同氏は、今後も監督業を続けていくことに意欲的だ。「(解任は)ショックだったが、サッカーと仕事への情熱はむしろ高められた」と語る。

    「1ダース(12件)ほどのオファーがある。代表チームも含めてだ」と明かし、欧州の「高いレベルのクラブ」からもオファーがあるとハリルホジッチ氏は話している。「じっくりと考えたいと思う」とコメントを締めくくった。

    フットボールチャンネル
    5/20(日) 20:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270169-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 21:20:35.06 _USER9

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    「快挙を成し遂げるチームを作りたかっただけなんだ」
    「真実は、私も知らないんだ」
     
    日本代表監督の座を突如追われてから1か月半が過ぎたが、リール近郊の自宅に戻ったヴァイッド・ハリルホジッチは、いまもこの制裁を消化し切れていない。
     
    「コミュニケーション不足なんて、そんなの理由になっていない!」と、怒り心頭だ。
     
    日本サッカー協会の田嶋幸三会長が3月31日の会談で持ち出したのが、この「コミュニケーション不足」という表現だった。
    以来ハリルホジッチは、日本の元指導部メンバーと「いっさいコンタクトを取っていない」と断言する。彼は契約解除の文書にサインすることを拒否し、東京で司法手続きを開始したという。
     
    「話し合いなどしたくもない」と、ハリルホジッチは強調する。
     
    「私が望んでいるのは、なぜワールドカップを戦うことを妨害されたのか、その真実を知ることなのだ。
    3年間も身を粉にして働き、アジア予選(のグループ)を首位突破したにもかかわらず、肝心の本大会を戦えなくなったのだ。私はカネのために日本に行ったわけじゃなかった。

    金銭面ならもっといいオファーが他にもあったのだから。私がしたかったのは、アルジェリアで実現した(2014年ブラジル・ワールドカップでベスト16に進出、
    優勝国ドイツと渡り合って惜しくも敗北)のと同じような道のりを、日本代表と再現することだったのだよ」

    ハリルホジッチ解任の背景を巡っては、ときにタッチライン際に残された何人かの主力――香川真司、本田圭佑、岡崎慎司――が不平不満を言ったという説や、スポンサーの圧力があったという説が囁かれている。
     
    だが、「なにも知らんのだ」と、前監督はすぐさま言い返した。
     
    「彼らはステータスを持つ選手たちだ。オーストラリア戦、UAE(アラブ首長国連邦)戦と、いくつか重要な試合でプレーしなかったのは事実だが、しかし我々はそこで勝ったのだぞ。
    試合結果は私の判断が正しかったことを示した。何人かの選手が私を信用しなくなっていたように見えるかもしれないが、むしろ私自身が彼らを信用できなくなっていたのだよ。
    私はグループリーグで快挙を成し遂げ、ベスト8決定戦に進出できるチームを作りたかっただけなんだ」
     
    >>2以降につづく

    フットボールチャンネル 5/19(土) 21:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180519-00040638-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 00:29:21.39 _USER9
    西野ジャパンがいよいよ本格始動する。6月14日(日本時間同15日)開幕のロシアW杯に臨む日本代表の西野朗新監督(63)は、国際親善試合のガーナ戦(30日、日産)に向け、21日から国内で合宿をスタートさせる。
    選手たちはW杯最終登録メンバー23人を巡る最後のサバイバルレースに突入するが、新指揮官の前では絶対にやってはいけない“NG行動”があるという。

    かつて西野監督に指導を受けたことのある選手たちは「練習中でもほとんど怒らないし、声を荒らげるようなこともほぼない」
    「真面目で選手ともコミュニケーションをとってくれる」との素顔を語る一方で、意外な“裏の顔”もあるという。

    1996年アトランタ五輪を目指す代表チームで西野監督の指導を受けた元Jリーガーはこう明かす。
    「ある選手が試合で交代となった時に、スネ当てを地面に叩きつけた。それを見た西野さんは、すぐに選手を呼び出し『オレにそんな態度をとった選手は初めてだ』と激怒しました。
    コーチにも『監督の前で何てことを』と説教されて、その後は代表に呼ばれなくなった」

    またJ1G大阪の監督時代にも同じようなことがあったという。「ある外国人選手が交代の時に、やはり脱いだユニホームをピッチに投げつけたそうです。
    ブラジル人FWだったのですが、西野さんは良く思わなかったみたい。(ブラジル人FWは)オフには契約を解除されていました。
    その後、別のJクラブに移籍した時には、G大阪時代について『僕は子供だった』と話していたそうですよ」

    選手が悔しさを紛らすため、ピッチに物を投げつける光景はよく見られるが「ふがいない自分に腹を立てた」というのが表向き。
    しかし西野監督には、自身に反発する態度を見せたと映るようだ。仮に日本代表選手が練習や試合で同じような態度をとれば、厳罰は必至。W杯最終登録メンバー入りも絶望的となる。

    前出の元選手は「西野さんは意外に体育会系なんですよね。五輪代表時代も少し態度が悪い選手が何人かいて、そいつらがクラブユース出身だったから(高校や大学出身選手と比較し)
    『クラブ上がりのやつらは…』って言ってましたしね。西野さんは監督になってもスターなんです。今では経験も積んで名将になり、そんなには怒らないでしょうけど、やんちゃなタイプの選手は気をつけたほうがいいですよ」。

    特に今回は緊急登板となっただけに、W杯までにイレブンを直接指導する期間は約1か月しかない。
    選手の見極めはもちろん戦術を浸透させ、チームを束ねるには時に厳格な姿勢も必要となりそうだが、果たして…。

    5/18(金) 16:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00000029-tospoweb-socc&pos=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 23:28:26.42 _USER9

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    サッカー日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏が、契約の途中解除をめぐって、日本サッカー協会を相手取り、来週中にも東京地裁に民事訴訟を起こす方針を固めたことが18日、分かった。代理人の弁護士が明らかにした。名誉を毀損(きそん)されたとして、慰謝料1円と謝罪広告の掲載を求める。
     
    日本協会に、契約解除の経緯などを求める質問状を送り、17日に回答書が届いたが、具体的な説明はなかったことから、提訴の方針を決めたとしている。 

    (2018/05/18-21:48)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018051801355&g=scr 
      

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    117: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 14:28:54.16

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    元ハリル副官・ボヌベー氏インタビュー
    「“緩衝器”の役を果たそうと努めてきた」
    https://russia2018.yahoo.co.jp/column/detail/201805150004-spnavi/
    この人は何としてもハリル擁護って感じでもないな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 18:50:45.52 _USER9

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    16日放送、毎日放送「戦え!スポーツ内閣」に、元サッカー日本代表でタレントの前園真聖が出演。
    ワールドカップを前に電撃的な監督交代に踏み切った日本サッカー協会に苦言を呈した。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督を解任し、西野朗氏に代表を託した日本サッカー協会。
    かつて西野監督の下で「マイアミの奇跡」を演じた前園は、
    「選手目線で考えてくれる人なので、選手としてはやりやすい。ただ、自分の考えも持っていて、そこのバランスが取れる監督」と評している。

    実際、1996年のアトランタ五輪でブラジルを倒した「マイアミの奇跡」では、自分たちのサッカーを貫きたい選手たちが意見を言う環境をつくってくれたが、
    「守備的にならざるを得ない」と判断し、分析映像なども使って選手を説得したという。

    西野監督が兄貴肌であると同時に「怒ったら怖い」と明かした前園は、意見を強く主張した中田英寿氏をメンバーから外すなど、チームに必要なことなら“鬼の采配”も辞さないとコメント。
    ハリルホジッチ監督との違いについては、自分のやりたいサッカーに選手を当てはめる前任者と違い、西野監督が選手を生かすサッカーを先に考えるとし、少し真逆のタイプと解説した。

    外国人監督と日本人監督はどちらが適任なのか。前園は、1998年W杯予選やイビチャ・オシム氏が急病に倒れたとき、そして今回と、サッカー協会が「大事なときに必ず日本人に頼んでいる」と指摘。
    「何かあった時に日本人に監督を頼むのだったら、最初から頼めって話」と力説する。

    日本人監督に4年間を託し、そこからまた評価して変えればいいという前園は、これまで様々な外国人監督が「いろいろな要素を日本のサッカーに入れてくれた」とコメント。
    「そろそろ指針みたいな、日本サッカーはこういうのでやりますよというのを、協会が示したほうがいい」と主張した。

    いまだに何が日本のサッカーか「パッと出てこない」と指摘する前園は、協会が示さない限り
    「方向性が決まらない」と指摘。「自分たちの信念みたいなのが、あるようでない」と、サッカー協会が行き当たりばったりの対応をしていると一刀両断した。

    舌鋒鋭く協会を批判した前園だが、周囲から驚かれると、「でも協会は協会なりに頑張ってますから…」と最後はしっかりフォローを入れた。

    2018年5月17日 9時55分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/article/detail/14726344/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 06:52:02.04 _USER9

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    日本協会の田嶋幸三会長が都内で開催されたシンポジウムに出席。

    講演の中で日本代表監督を交代した件について触れ
    「1%でも勝つ確率を上げたい。批判は承知で、座して死を待つことはしたくない」
    と決断理由を改めて明かした。

    また、W杯出場チーム数の拡大が26年大会から22年カタール大会からに前倒しされる可能性が浮上したことについては
    「反対するのはドイツなど、次のFIFA総会で決まる」と話した。

    スポーツニッポン 5/17(木) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000054-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 18:48:08.02 _USER9
     
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    W杯ロシア大会(6月14日開幕)直前にサッカー日本代表監督を解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が、日本サッカー協会を相手取り名誉回復を求めて、5月中に東京地裁に提訴する構えだが、勝ち目は乏しい。

     日本協会・田嶋幸三会長(60)は11日、毎回W杯直前に行う熊野本宮大社(和歌山・田辺市)での必勝祈願で、「(ハリル氏の提訴に)関係なく進んでいきます」と話した。

     ハリル氏は「一部選手とのコミュニケーション不足」を理由に解任されたことを不服とし、日本人の弁護士と契約。しかし日本協会では、「代表監督の契約解除は会長の専権事項」(幹部)であり、田嶋会長がフランスまで出向いてハリル氏に直接契約解除を伝えており瑕疵(かし)はないと自信満々。もともと、任期中の解任に伴う違約金の準備はしている。

     それどころか、ハリル氏は在任中、年俸2億5000万円(推定)が不満で、日本協会幹部に対し何度も「私は中国のクラブから年俸8億円でオファーが来ている」などとほのめかし、昇給を要求していた。

     「私を(日本国内企業の)CMに起用してほしい」とアピールしていたが、個人での出演オファーは皆無。担当記者には「いいオファーが来ている。私はW杯が終わったら日本を去ることになる」と口にし、言動は目に余るものがあった。

     田嶋会長は「今後も誠意をもって向き合っていきたい」と話す一方、国際サッカー連盟(FIFA)にハリル氏の提訴の動きを説明。FIFA側から「日本協会には何ら問題はない」とお墨付きをもらっている。

     ハリル氏はすでに弁護士を通じ日本協会へ質問状をメールで送信しており、その返答に納得しなければ提訴に踏み切る流れだが、W杯直前に不毛な争いは避けてもらいたいものだ。

    夕刊フジ 5/14(月) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000016-ykf-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 13:29:52.55 _USER9

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    ▽元日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏が、ボスニア・ヘルツェゴビナにおける最高の賞である「欧州運動勲章」を受賞した。ボスニア・ヘルツェゴビナ『avaz』が報じた。

    ▽2015年から日本代表で指揮を執っていたハリルホジッチ氏は、4月7日付けで契約解除を言い渡されていた。今回ハリルホジッチ氏に贈られたのは、『オルデン・エヴロプスコグ』勲章。11日にサラエボで授与式が行われ、ボスニアを管理する国際機関OHRのヴァレンティン・インツコ上級代表が出席していた。

    ▽受賞したハリルホジッチ氏は「私は何年も海外にいたが、人々が忘れていなかったことを誇りに思います。私はこれまでも重要な表彰を受けてきたが、母国の賞を貰えることは素晴らしい」とコメントしている。

    ▽また、インツコ氏も今回の表彰についてコメント。「ボスニア・ヘルツェゴビナは、世界に多くのものを与えてきた。ハリルホジッチ氏とイビチャ・オシム氏は最高の例だ。ボスニア・ヘルツェゴビナは日本に2人の監督を派遣している。これは、ボスニア・ヘルツェゴビナ国民が成功し、世界で認められているという楽観的なメッセージだ」とコメント。ハリルホジッチ氏だけでなく、かつて日本代表を率い、ジェフユナイテッド千葉でタイトルも獲得しているオシム氏の名前も出し、日本でのボスニア・ヘルツェゴビナ人の成功を喜んだ。

    ▽ハリルホジッチ氏は、ボスニア・ヘルツェゴビナ(旧ユーゴスラビア)のヤブラニツァで1952年に誕生。現役時代には旧ユーゴスラビア代表としても活躍。ボスニア・ヘルツェゴビナのFKヴェレジュ・モスタルやフランスのナントやパリ・サンジェルマンで活躍した。

    ▽引退後は、古巣のFKヴェレジュ・モスタルで監督としてのキャリアをスタート。フランスではリールやレンヌ、パリ・サンジェルマンで指揮。その他、トラブゾンシュポルやアル・イテハド、ディナモ・ザグレブなどのクラブを指揮したほか、コートジボワール代表、アルジェリア代表、そして日本代表を指揮していた。

    [2018年5月14日(月)12:20]
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=313389

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土) 17:54:57.03 _USER9
    サッカー日本代表の西野朗監督(63)が、“脱ハリル”を打ち出した。

     8日に欧州視察から帰国。4カ国を巡り代表候補11人を視察したが、そのうち試合でのプレーをチェックできたのは、DF吉田(サウサンプトン)、FW宇佐美、原口(ともにデュッセルドルフ)の3人だけ。

     それでも「試合に出ていなくても、すごい競争力の中でやっていた。これまではスタメンは当然だろうと思っていたが、あそこで主力になるのは大変なこと」と理解を示した。

     前任者のハリルホジッチ氏が「欧州リーグで主力になること」を日本代表でレギュラーになる第一条件としていたのとは違い、出場機会に恵まれない選手にも門戸を広げた格好だ。

     また、日本協会の田嶋幸三会長が「(西野監督には)どんどんわがままをいってほしい」とコメントしたと聞いても、「そういう感覚に慣れていない。十分すぎるアシストをしてもらっている」と謙虚。協会のサポート体制をボヤキっぱなしだったハリル氏とは、対照的といえる。

     代表入り濃厚なFW本田(パチューカ)がすでに国内で自主トレを始めていることには、「ちらほら聞いています。さすがに見に行く予定はないけどね」と蜜月関係をうかがわせる。ハリル氏は親しい関係者に「本田の招集は3月のベルギー遠征を最後にするつもりだった。W杯本大会にメンバー入りさせるつもりはなかった」と明かしているそうで、これまた対照的だ。

     21日からキリンチャレンジ杯・ガーナ戦(30日=日産ス)に向けて国内合宿が始まる。「ハリル体制が貫いてきた非公開練習は続くのですか?」と聞くと、「そういう主義ではないので」とにっこり。新監督は何かと自分の色を出そうとするもので、西野監督もご多分に漏れない。

    夕刊フジ 5/12(土) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000005-ykf-spo

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    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 11:06:25.21 _USER9


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    ブラジル『グローボ』がロシアW杯出場国の監督の給料ランキングを発表した。今年4月に日本代表の監督に就任した西野朗監督は、390万ブラジルレアル(約1億2010万円)で17位にランクインした。

     最も高い報酬を受け取っているのは、世界王者ドイツ代表を率いるヨアヒム・レーブ監督で、その額は年俸1590万ブラジルレアル(約4億8990万円)。2位タイで年俸1450万ブラジルレアル(約4億4670万円)のブラジル代表のチッチ監督と、フランス代表のディディエ・デシャン監督が続く。

     ちなみに最下位は、日本と同じグループのセネガル代表を率いるアリウ・シセ監督で83万6800ブラジルレアル(約2600万円)となっている。

    1位:1590万BRL(約4億8990万円)
    ヨアヒム・レーブ(ドイツ)
    2位:1450万BRL(約4億4670万円)
    チッチ(ブラジル)
    ディディエ・デシャン(フランス)
    4位:1240万BRL(約3億万8200円)
    フレン・ロペテギ(スペイン)
    5位:1060万BRL(約3億2660万円)
    スタニスラフ・チェルチェソフ(ロシア)
    6位:910万BRL(約2億8040万円)
    フェルナンド・サントス(ポルトガル)
    7位:810万BRL(約2億4960万円)
    カルロス・ケイロス(イラン)
    ガレス・サウスゲート(イングランド)
    9位:750万BRL(約2億3100万円)
    ホルヘ・サンパオリ(アルゼンチン)
    10位:700万BRL(約2億1570万円)
    オスカル・タバレス(ウルグアイ)
    11位:620万BRL(約1億9100万円)
    エクトル・クーペル(エジプト)
    ホセ・ペケルマン(コロンビア)
    13位:590万BRL(約1億8180万円)
    ファン・アントニオ・ピッツィ(サウジアラビア)
    14位:490万BRL(約1億5100万円)
    ベルト・ファン・マルバイク(オーストラリア)
    15位:460万BRL(約1億4200万円)
    リカルド・ガレカ(ペルー)
    16位:420万BRL(約1億2940万円)
    フアン・カルロス・オソリオ(メキシコ)

    17位:390万BRL(約1億2010万円)
    オーゲ・ハレイデ(デンマーク)
    西野朗(日本)
    ロベルト・マルティネス(ベルギー)

    20位:350万BRL(約1億780万円)
    ブラディミル・ペトコビッチ(スイス)
    21位:320万BRL(約9860万円)
    エルベ・ルナール(モロッコ)
    22位:290万BRL(約8930万円)
    ヘイミル・ハルグリムソン(アイスランド)
    23位:230万BRL(約7090万円)
    ズラトコ・ダリッチ(クロアチア)
    24位:210万BRL(約6470万円)
    ゲルノト・ロール(ナイジェリア)

    25位:190万BRL(約5850万円)
    ヤン・アンデション(スウェーデン)
    シン・テヨン(韓国)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-01653667-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 05:54:01.88 _USER9
    4月7日付で日本代表監督を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が、日本協会を相手に民事訴訟を起こす方針を固めた。

     10日に日本協会側に解任手続きなどに関する質問状を送付。今月中をめどに名誉毀損(きそん)で東京地裁に提訴する。ハリル氏側の金塚彩乃弁護士が「民事裁判の準備を進めています。解任に至る経緯が分からないし、解任決定の手続きが適法なのかも疑問。第1段階としてJFA(日本協会)に質問状を送りました」と明かした。

     ハリル氏側は、日本協会の田嶋幸三会長が4月9日の会見で監督解任について「会長の専権事項と認識している」と発言したことを疑問視。理事会の承認が必要な案件だが、4月12日の理事会資料には決議事項ではなく報告事項に含まれており、金塚弁護士は「ずさんな手続きで決定がなされたのではないか」と指摘した。4月20日には示談に向け、日本協会の法務担当と都内で会談したが、交渉は約20分で決裂。「具体的な内容に入ることさえできなかった」ことで、法的手段に訴える方針が固まった。

     金塚弁護士によると、ハリルホジッチ氏は金銭面の補償は望んでいない。名誉回復を重要視しており「誠意ある謝罪」「解任の真相の説明」などを求めるという。法廷で証言する必要性が生じれば、再来日する準備もある。W杯ロシア大会の開幕が約1カ月後に迫る中、日本協会が前監督から訴えられる前代未聞の事態に陥った。

    スポニチ 2018年05月11日 05:30
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/11/kiji/20180510s00002014302000c.html

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    31: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 12:16:27.98

    no title


    ハリルがクビでトルシエがクビにならなかったのは通訳の違いだと思う

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 13:12:25.79 _USER9
    自身の解任について語る会見で苦渋の表情で「最悪の悪夢」と口にしたヴァヒド・ハリルホジッチ前日本代表監督(65)とは対照的に、元気を取り戻したように見えるのが本田圭佑(31)だ。

    「協会が発表したハリル氏の解任理由は選手との“コミュニケーション不足”。選手との衝突もあったハリル氏は、会見で『不満を漏らしていた選手は2人』とわざわざ言及しました。2人のうち一人が本田選手だとみられています」(サッカー協会関係者)

     今季、メキシコリーグのパチューカに所属する本田は4月14日に2試合連続となるゴールをあげた。直後、自身のメルマガで「正直、まだ極限じゃない。W杯ってこんなレベルじゃないんで」とコメント。

     さらにハリル会見翌日の28日にはメキシコのスポーツ紙『マルカ・クラロ』(電子版)のインタビューでは、「いま31歳で、W杯の期間中に32歳になる。W杯後は新しいことにチャレンジしてみたい」と、まるでW杯日本代表に選ばれることを前提にして語っていた。

     本田はハリル解任により、“W杯出場”が近づいたと受け止めているのだろうか。しかし、必ずしも明るい未来が待っているというわけではない。本田はすでにパチューカからの退団が決まっているものの、W杯後の所属先は未定だ。

    「ある海外メディアは、中国やタイ、フィリピンといった“新興国”への移籍の可能性に言及するなど、ピークを過ぎた選手という扱い。本人はメルマガで〈一起業家という形でこれから成功していきたい〉(4月25日配信)と語っているので、思うようなオファーがなければ現役を引退してチームのオーナー業などに専念するかもしれない」(サッカー記者)

     一方、失意のどん底にあるはずのハリル氏は引く手あまた。すでに10チームからオファーが届き、うち3つは代表チームだという。

    「ハリルさんが不当解雇を主張し、訴訟もチラつかせているのはクビになったというイメージを払拭し、『自分は悪くない』という主張を世界にアピールするため。あの会見は、自分の商品価値を下げないための“戦術”だったのです」(スポーツライターの杉山茂樹氏)

     さて「W杯後」に笑うのはハリルか本田か。

    ※週刊ポスト2018年5月18日号

    5/9(水) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180509-00000005-pseven-spo

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    467: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土) 16:42:33.75
     

    football03[1]


    ヨーロッパで指揮とる日本人監督が全くでてこないのはなんでなん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 06:34:38.62 _USER9

    20180417-00000547-san-000-11-view[1]


    パリの某ホテルでJFA(日本サッカー協会)田嶋幸三会長からヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督に解任が言い渡されてから20日後、
    ハリルホジッチが東京で記者クラブ主催の会見に出席した。

    そもそも、W杯を2ヵ月前に控える中で監督を解任すること自体が異例の出来事なわけだが、解任された監督があらためて記者会見を行なうことは異例中の異例だ。
    それでも、本人がわざわざ日本に出向いてまで会見を行なう理由はあった。

    それは、田嶋会長から伝えられた「選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れた」という曖昧(あいまい)かつ不可解な解任理由をどうしても承服できなかったからだ。
    つまり、今回のハリルホジッチ再来日の目的は、“こと”の真相を知ることにあった。

    ところが、いざ蓋を開けてみると、開始から約50分に渡ってひたすら思いの丈を語り続けたハリルホジッチは、この3年間で自分が行なってきた仕事ぶりを自画自賛して会見の本筋から脱線。
    ようやく始まった質疑応答の中で、選手とのコミュニケーション不足については「私の認識ではそういった問題は存在しなかった」とし、しかしその一方で「真実を探しにきたと言ったものの、残念ながらまだ見つかっていない」という現状を告白した。

    結局、世間が注目した真相は闇に包まれたまま。この会見で浮き彫りになったのは、選手との間にあったとされるコミュニケーション不足ではなく、ハリルホジッチとJFAの間にあったコミュニケーション不足の問題だった。
    その一方、約1時間半に及ぶ会見の中で、今回の騒動における問題の本質を突くコメントがあったことを見逃すわけにはいかない。それは会見の最後に行なわれた質問に対する回答の中でハリルホジッチが発したひと言だ。

    「ウクライナに負けたから、といった結果を突きつけられたのなら、まだ理解できる」おそらく、彼が今回の解任劇を消化できないままでいる最大の理由は、この言葉に集約されている。
    これと同じような意味合いで「韓国戦(2017年12月のE-1サッカー選手権)の後に解任を考えたという話も聞いた。

    それであれば、私も少しは理解できる」とも話していたが、要するにサッカー面での評価を得られずに解任を言い渡されるならまだしも、
    コミュニケーションや信頼関係というピッチ外の漠然とした理由だけで決定が下されたことは到底、理解できないということだ。

    <<2以降jにつづく

    (文/中山淳 )5/1(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00104121-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 15:39:52.29 _USER9
     
    201707170005-spnavi_2017071700009_view[1]


    4月18日発売の『フランス・フットボール』誌では、アーセン・ベンゲルの今季限りでの退団が決まったアーセナルを取り上げている。

     就任当初はベテランの再生と若手の育成に手腕を発揮し、チーム力を劇的に上げたベンゲルだったが、いつのころからかアーセナルは有望な若手を獲得するものの育て切れないクラブになってしまっていた。その結果流出した選手たちの中には、他のクラブで能力を開花させている者も多い。

     いったい何がいけなかったのか、才能を伸ばしきれなかった原因はどこにあるのか――。フィリップ・オクレール記者が分析する。監修:田村修一
    .
    ■2012年12月。光り輝いていた若手選手たち。

     アーセン・ベンゲルにとって、2012~13年シーズンのスタートは望んだ通りのものではなかった。サンダーランドとストークを相手に無得点の引き分け。本来なら得られるべきだった勝ち点4をみすみす失ってしまったからである。

     その年の12月19日、早朝にクラブの練習場であるロンドン・コロニーに、ベンゲルは笑みを浮かべながら現われた。直近の2勝によりアーセナルは、プレミアトップ4のポジションにようやく復帰したからだった。さらにその日の午後には、将来性に溢れた5人の選手たち――全員がイギリス人であった――との契約を発表し、スタートのつまずきを帳消しにする明るい未来を予感させてもいた。

     クラブのオフィシャルフォトには、ペンを片手にサインしたばかりの書類をベンゲルに手渡そうとしている、緊張した面持ちの5人の姿が映っていた。

     左からカール・ジェンキンソン(当時20歳)、アーロン・ラムジー(同21歳)、ジャック・ウィルシャー(同20歳)、キーラン・ギブス(同23歳)、アレックス・オクスレイドチェンバレン(同19歳)である。

     全員が後にイングランドとウェールズ(ラムジー)の代表に名を連ねた、まさにキラ星のごとく輝くタレントたちであった。
    .
    ■ベンゲルは才能の発掘に定評があったはず……。

     エミレーツ・スタジアムへの本拠地の移動を決めて以来アーセナルは、移籍市場でそれまでのような競争力を失っていた。

     とはいえベンゲルは才能の発掘には定評があり、育成コーチとしても超一流の評価を得ていた。ティエリー・アンリを開花させ、パトリック・ヴィエラやニコラ・アネルカを目覚めさせたベンゲルに惹かれて、ロビン・ファンペルシやセスク・ファブレガスらが次々と彼のもとに身を寄せた。

     それはプレミアの他のどの監督も持ちえない、ベンゲルの大きなアドバンテージだった。

     5年半の歳月が流れ、希望に溢れていた写真は、今は痛みと苦い思いばかりを喚起する。

     選手たちの運命も、またクラブ自身の運命も、彼らが望んだようにはならなかった。5人のうち今も代表に残っているのはひとりアーロン・ラムジーだけである。

    ■今のアーセナルは有望な若手を育てられない。

     “ジ・オックス/雄牛”(オクスレイドチェンバレンの愛称)は6年に及ぶフラストレーションの溜まるシーズンを送った後に、リバプールへと移籍した。残る3人はレンタル移籍と完全移籍、度重なる負傷で表舞台から遠ざかっている。

     彼らの中で最も才能に恵まれていたジャック・ウィルシャーは、秋にクラブへのカムバックを果たした。しかし将来の攻撃の大黒柱と期待されたイングランド代表チーム、その監督のガレス・サウスゲイトからは復帰後まだ1度も呼ばれていない。

     彼らはいずれも当初は多大な期待をかけられながら壁に直面し、乗り越えることができずに伸び悩んだり、退歩した。

     彼らに限らずこのところのアーセナルは、有望な若手を獲得しながら育てきれていない。選手の側から見切りをつけてクラブを離れていった例も少なくない。これは偶然なのか、それとも選考や育成のプロセスに何か問題があるのか……。
    .
    >>2以降に続く

    5/1(火) 12:36
    Number Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00830644-number-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 10:43:20.70 _USER9
     前日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏が29日、空港で取材に応じた。21日に来日したハリルホジッチ氏は27日に都内で記者会見を開き、電撃解任について語った。さらに、日本を離れる直前にも報道陣にコメントを残している。

    「真実を探すために再来日したが、まだその真実は見つかってない」
    「日本を去ることは誠に残念」
    「今朝は代表スタッフたちが自宅まで別れを言いに来てくれて、感動的な別れだった」

    「日本が活躍して銀座でパレードするところまでイメージしていた」

    4/29(日) 9:14 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00267422-footballc-socc

    ・ハリル氏、訴訟否定せず「弁護士に聞いて下さい」

     前日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏が29日、空港で取材に応じた。一部で報じられた訴訟の動きは否定しなかった。

     『AFP通信』に対してハリルホジッチ氏の弁護士は、日本サッカー協会(JFA)に対して訴訟する準備があると話した。

     これについて問われたハリルホジッチ氏は「弁護士に聞いて下さい」と一言。訴訟に動いていることを否定しなかった。

     「真実を求めて日本に来たが、まだ真実は見つかっていない」と語った前日本代表監督。これから実際に動く可能性もありそうだ。

    4/29(日) 9:30 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00267434-footballc-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 15:59:03.56 _USER9
     
    20180429-00000004-jct-000-1-view[1]


    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ前監督が解任後に開いた記者会見について、サッカー解説者の北澤豪さん(49)が「この監督では勝てないなと思いました」とコメントした。

     プライベートな面では「すごくいい人」だと思っていたというが、会見を見てそうではないと感じたようだ。

    ■「お互い問題があったことを理解していない」

     北澤さんは2018年4月29日放送の情報番組「シューイチ」(日本テレビ系)のスポーツコーナーに出演。27日に開かれた記者会見について、日本サッカー協会の理事として意見を求められると、

      「いや、この監督では勝てないなと思いましたね」

    と開口一番に切り捨てた。

     「納得しないところはたくさんあるんでしょうけれども、ここまで暴露する監督っていうのはそういないと思うんですよね。何らかお互い問題があったからそうなったってことを理解していないっていう感じがしましたけどね」

     ハリル氏が会見で一部選手との確執を示唆したことについても、今後の選手がやりづらくなるから監督としてやってはいけないこと、などとして批判した。

     一方でハリル氏について、協会で会った際に自分からコミュニケーションを取ったり、人と向き合いながら話をしたりすることから「すごくいい人」だと思っていたとも明かした。しかし会見を見ると「ちょっと違う人」という印象を受けたようで、「残念」とこぼした。

    通訳の涙は「仕事がなくなってしまったから」
     さらに番組では、27日の会見の通訳が、これまでハリル氏の通訳を務めてきた樋渡群さんではなかったことが話題に上った。樋渡さんはハリル氏が解任後に再来日した際、言葉を詰まらせて嗚咽するなどしたことが注目を集めていたが、北澤さんはこれについて、

      「通訳の人もね、仕事がなくなってしまったから大変な思いはあったのかなと」

    とコメントした。

     こうした発言を受け、ツイッター上では

      「北澤豪に何の実績があってハリルの事を勝てない監督と言うのかね?」
      「通訳が泣いたのは仕事がなくなったから?なわけねーだろ」
      「ガッカリしました、結局この人も日本サッカー協会側の人間なんですね」
      「サッカーも相撲みたいに協会腐ってるんだなあという印象」

    といった批判的な声が相次いでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000004-jct-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 05:31:47.04 _USER9
    「メッセージというか、手紙を送ったわけではないので」と前置きしつつも…

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     浦和の槙野智章が、ヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督の反論会見について言及した。

     今月7日付けで日本代表監督を解任されたハリルホジッチ氏は27日、日本記者クラブで会見を実施。日本サッカー協会の対応に対する不満を述べるなかで、解任発表後に寄せられた選手やスタッフからのメッセージを紹介した。

     そのなかには、槙野から受けたとされる言葉もあり、「チームの一員として、私たちのコミュニケーションをさらに良くすることは必要かもしれませんが、正直にもう一度言います。私の認識ではそういう問題は存在しなかった」「ハリルホジッチ監督のワールドカップが是非見たかった」などの内容が公にされていた。

     これを受けて槙野は、「メッセージというか、手紙を送ったわけではないので」と前置きしつつも、ハリルホジッチ前監督の支持を改めて強調するようにこう述べた。

    「僕たち選手は監督を信じて、日本のために、ワールドカップのために戦ってきましたし、難しいアジア予選も1位で突破しました。

    (昨年11月の)ベルギー遠征では非常に力の強いベルギーとブラジルと戦って2敗して、3月のベルギー遠征も、サッカーを分かっている方なら分かると思いますが、マリも強かったし、ウクライナも非常に強い中で1勝もできませんでした。ただ、選手がバラバラになることもなかったですし、良い競争が合宿の中でもありました」
     
     ハリルホジッチ前監督の解任理由のひとつに、選手とのコミュニケーション不足が挙がったが、槙野はその事実についても疑問を呈している。

    「コミュニケーションの問題も言われてますけど、毎日2回くらいミーティングがあるくらいで、選手とスタッフの距離も近かったですし、かなりポジティブでもありましたので。そのなかで監督が代わる、コミュニケーション問題っていうのも言われていますけど、正直そこは分からない部分ですね」

     そして最後に、「僕個人の本音としては今まで育ててもらったのもそうですし、ここにいられるのは、もちろん浦和の指導者のおかげでもありますけど、ひとつはハリルホジッチ監督の厳しい言葉だったり、お褒めの言葉があってこそだと思っているので、一緒にワールドカップにっていう思いは強かったです」と、改めて自らの考えを述べた。

    取材・文●橋本 啓(サッカーダイジェスト編集部)

    4/28(土) 20:16配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00039560-sdigestw-socc

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