サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    監督

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 16:32:12.07 _USER9
     「明治安田生命J1、札幌3-1神戸」(1日、札幌ドーム) 
      
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    前代未聞のゴールが生まれた。後半38分、札幌が神戸ゴール正面で得た直接FK。神戸が壁を作る途中に池内明彦主審がプレー再開の笛を吹いた。すると札幌DF福森晃斗(25)は左足のサイドキックでゴール左隅に流し込んだ。ゴール隅に寄って壁に指示を出していた神戸GK金承奎はボールを見送るしかなかった。

     試合は札幌が勝利したが、神戸FWルーカス・ポドルスキが前半終了間際に危険なスライディングタックルを仕掛けたことで来日初の退場処分となるなど荒れ気味となった。

     試合後、神戸の吉田孝行監督は壁を作っている最中に再開の笛が吹かれたことについて「ルール上はOKかもしれないが、見たことがない。どうなのかと思う」と納得いかない様子で話した。

    9/1(土) 16:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000063-dal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 18:30:37.71 _USER9
    グループステージ敗退という格好で今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)から去った前大会王者のドイツ代表。ヨアヒム・レーブ監督は29日に開かれた記者会見で、主な敗因に自身の戦術アプローチを挙げた。

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    2014年のブラジル大会では世界王者に輝いたドイツだが、ロシアではメキシコとの初戦を0-1で落とすと、スウェーデンには2-1で勝つも、グループステージ最終節の韓国戦は0-2と敗れて、まさかのグループステージ敗退。その直後の数日間は「フラストレーション、失望、怒りの日々だった」と振り返るレーブ監督だが、「勝利するときと同様、失敗でも原因は一つだけではない」と語りながら、次のように自身の見解を述べた。

    「我々は特に2010年大会、2014年大会と過去のW杯、そして今回のW杯をもう一度細かく分析し、データを照らし合わせた。2010年の大会では堅い守備、コンパクトさを象徴するチームで臨み、特に数々のスピーディーなカウンターにより準決勝まで勝ち上がり、良い大会を過ごせた。もちろん、それからも常に発展を続け、2014年は優勝を成し遂げている。今年は、2014年の結果としてポゼッション、相手を完全に圧倒することで勝利を収めようとするチームとなっていた」

    レーブ監督の考えでは、2014年大会を制したことで、プレースタイルを変えざるを得なかったようだ。

    「すべてのデータにおいて一つの事柄が明かされる。2014年はすべてに関してバランスが取れていたことだ。2014年以降、2018年に向けてポゼッションにおいて発展をせざるを得なかった理由は2014年大会にある。何故なら、そこから相手はより引いて守るようになったからだ。ブラジルでのブラジル戦(7-1でドイツが勝利)が影響し、常に守備に人数をかける相手と対戦することになったんだ」

    「今回のW杯は以前の大会に比べて守備が最大限に重視される大会だった。ほぼ全チームは3人のアタッカーのみでプレーし、カウンター攻撃が非常に重視されるようになったんだ。以前と比べてはるかにたくさんのゴールはカウンターやセットプレーから生まれた」

    「ということはポゼッションサッカーの時代が終わったのだろうか」と取材陣に問いかけ、次のように続けた。

    「ドイツではバイエルン・ミュンヘン、フランスではパリ・サンジェルマン、スペインではバルセロナ、イングランドではマンチェスター・シティがそれぞれ高いポゼッション率を維持しながら、非常に攻撃的なプレーを見せるチームだ。だが、チャンピオンズリーグ(CL)で3連覇を成し遂げているのはレアル・マドリーという少しばかりか異なるスタイルのチーム。ポゼッションはリーグといった長期に渡ったコンペティションでは今後も重要であり続けるだろうが、CLやW杯などKOトーナメント式の大会ではスタイルを工夫しなければいけなくなる」

    「私の最大の誤認識、最大の過ちは、相手を圧倒するサッカー、ポゼッションサッカーで、少なくともグループステージを突破できると考えたことだ。だが、そのようなプレーを実践するためには、すべての条件が揃う必要がある。高いリスクを冒すため、すべてがフィットしなければいけなるなる。だが、それら条件は揃わなかったんだ。傲慢だったとも言えるだろう。私はそのアプローチを極めて、(そのシステムを)さらに完璧にしたかった。より安定感のある安全なプレーに向けて、チームを準備しなければいけなかったね」

    戦術面でのバランスの傾きを主な敗因に挙げるレーブ監督。チームマネジャーのオリバー・ビアホフ氏とともに登壇し、2時間近くの会見では、さらに敗退につながったもう一つの要因として、「情熱を掻き立て、試合ごとにその熱気が増していかなければいけないが、今大会ではチームに新たな刺激を与えること、新たな火を起こして大きな炎を掻き立てることができなかった」とも認めている。しかし、今後については「戦略面でのバランスが整え、情熱もまた吹き込むことができれば、とても良い基盤となるだろう」と前向きな姿勢も示し、チームの立て直しへの意気込みをうかがわせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 20:00:14.05 _USER9
    Jリーグは30日、規律委員会においてJ1浦和のオズワルド・オリベイラ監督(67)が26日のリーグ名古屋戦後に西村雄一主審を侮辱する言動をしたとして、2試合のベンチ入り停止処分を下したと発表した。

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     同戦は名古屋がFWジョーのハットトリックなどで4-1で勝利。試合後のインタビューでオリベイラ監督は「名古屋にはジョーだけではなく、ニシムラという良いFWがいました。彼には9番が似合うかもしれません」などと、西村主審の判定に不満を訴えていた。

     この行為に対して、「主審を侮辱する言動をとった疑いがある旨の報告があった」として、規律委員会で映像の確認や同監督へのヒアリングなどの事実確認を行った結果、同監督の行為を「主審及び副審に対する侮辱又は公然の名誉毀損行為」に該当すると判断した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000100-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 14:11:11.84 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)が30日、9月7日のチリ戦と9月11日のコスタリカ戦の国際親善試合に向けた日本代表メンバーを発表した。森保一監督がチームの指揮官に就任後、今回が初めての日本代表メンバー発表となっている。

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     ロシアワールドカップ終了後、長谷部誠と本田圭佑が代表引退を表明。森保一監督は五輪代表も兼任しており、チームの若返りに注目が集まった。そして今回、ベルギー1部のシント=トロイデンVVに所属する19歳の冨安健洋、フローニンゲンに所属する20歳の堂安律などが代表に初招集されている。

     アジア大会決勝が終わったタイミングで今回のメンバーから追加招集する可能性があるのか問われると、森保監督は「私の心情的にはあります。いま質問されたことが現実になるかどうかは、現段階ではわかりません。

    私はA代表と東京五輪代表監督を兼任しているということは、A代表と五輪世代の選手を融合させる、そして若い選手の底上げをしてA代表としての力をつけてもらい、日本のサッカーのレベルアップにつなげられるように兼任監督をしていると思いますので、決められた枠の中でも可能性のある選手、力のある選手を招集するのはもちろんですけど、色々な刺激を受けてもらって、成長につなげるような環境づくりをできればと思っています」と答えている。

    8/30(木) 13:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00287440-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 22:51:51.63 _USER9
     ローマを率いるエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督が、左手を骨折したようだ。その理由は…。 
      
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    27日、ローマはホームでアタランタと対戦。開始2分に新戦力MFハビエル・パストーレが先制点を挙げるも、前半のうちに3失点を喫してあっさり逆転を許す。それでも、後半15分にMFアレッサンドロ・フロレンツィが1点を返すと、後半37分にはFKからDFコスタス・マノラスがゴールネットを揺らし、3-3で引き分けた。

     問題のシーンは、マノラスの同点ゴールの後だった。テクニカルエリアからベンチに戻ったフランチェスコ監督は、追いついたにもかかわらず、ベンチのアクリルパネルを左手で殴った。それでも怒りがおさまらなかったのか、一度ベンチに座ったが、立ち上がって今度は右手でアクリルパネルを殴っていた。

     米『ESPN』によると、試合後にフランチェスコ監督は「できることなら、ハーフタイムで7、8人交代させたかった。バランスを失っていたので、3-3には怒りを覚えた」と話していた。

     今回の件で、指揮官は左手の中手骨を骨折。手術を受けて無事退院し、29日のトレーニング時には左手に包帯を巻いていたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731865-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 01:35:24.95 _USER9
    東京五輪世代初の日韓戦は「アジアの最高峰の戦い」に――。アジア大会男子サッカー準決勝、森保一監督率いるU-21日本代表はU-23UAE代表に1-0で勝利し、決勝進出を果たした。2大会ぶりの同大会優勝を争う相手は、FWソン・フンミン(トットナム)らを擁する韓国となった。これについて問われた森保監督は、決戦に向けて内容を含めた好勝負を見せたいと意欲を示した。

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     UAE戦は森保監督が授けた鋭い出足からの手数をかけない攻め、連動したディフェンスで安定感ある闘いを披露。交代策でも後半19分に投入したFW上田綺世(法政大)が後半33分に決勝点をマークするなど冴えを見せて勝利をつかんだ。

     試合後の会見と囲み会見、森保監督は試合内容とともに触れられたものがある。それはやはり、決勝の相手である韓国についてだ。日本は東京五輪をにらんだU-21メンバーで臨んでいる一方、韓国は兵役免除をかけたソン・フンミンらオーバーエイジを招集。両チームの決定力の差について問われると、こう話している。

    「そこがアンダー21の若さだと思いますし、ただチャンスは作っているので。韓国は世界でもトップで活躍しているようなオーバーエイジ選手もいますし、個で力がある選手がいる」

    「お互いから刺激を受けながら、切磋琢磨しながら…」

     また昨年12月、バヒド・ハリルホジッチ監督(当時)体制下でのE-1サッカー選手権での1-4と大敗したリベンジになるのかと問われたものの、「チームにとっても応援してくれる方々にとっても残念な結果でしたが、その時は私は監督として関わっていたわけではないので、それを引きずることなく、また新たな一戦として良い試合ができるように臨みたいと思います」とし、このように決意表明している。

    「お互いアジアの引っ張っていく国同士ということで、お互いから刺激を受けながら、切磋琢磨しながら、アジアのサッカーに両国とも貢献していると思っています。U-23の大会ですけども、アジアの最高峰の戦いなんだと見ている方に感じてもらえるようにやりたいと思います」

     相手をリスペクトしつつも、勝ちに行く。ワールドクラスの相手がいても勝負への意欲を見せることで、公式戦初タイトルを獲りに行く所存だ。

    8/30(木) 1:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00131950-soccermzw-socc

    つづく

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 22:27:57.68 _USER9
    フランスの古豪クラブを救うのは、日本を指揮した知将なのかもしれない。

     8月28日、フランス紙『L'Equipe』は、リーグ・アンのボルドーが次期監督に元日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏の招聘を検討していると報じた。 
      
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     ボルドーは過去6回のリーグ優勝を誇る名門だが、2008-09シーズンのリーグ・アン制覇を最後にタイトルからは遠ざかっている。

     2012-13シーズンに国内カップを制して以来、5年ぶりのタイトル奪取を期した今シーズンだったが、先週21日にボルドーがフランス人FWのガエタン・ラボルドを勝手に売却したことに不満を表したグスタボ・ポジェ監督と契約を解除。新監督探しを模索していた。

     ポジェの解任後は、エリック・ベドゥエを暫定監督に据えてきたボルドー。気になる新監督候補には、元フランス代表FWで、ベルギー代表のヘッドコーチを務めていたティエリ・アンリの名前が上がり、一部メディアでは就任が秒読み段階に入っていたことが報じられていた。

     しかし、『L'Equipe』は、「両者の間で数日に渡って行なわれてきた交渉は、最終的に合意に至らず、決裂した」と現状をレポート。そのうえで、今年4月まで日本代表を率い、かつてリールやパリ・サンジェルマンを指揮した経験を持つハリルホジッチ氏が最右翼となっていることを伝えた。

    「決定的と見られていたアンリとの交渉がこじれ、ボルドーは仕切り直しを余儀なくされた。新監督候補には、ナントを率いるクラウディオ・ラニエリ、モロッコ代表の躍進を支えたエルベ・ルナール、そして現在フリーのヴァイッド・ハリルホジッチだ。とくにルナールとハリルホジッチは最も可能性のある候補者と言われており、両者の“デュエル(決闘)”になりそうだ。いずれにしてもボルドーは一早く新監督を決めなければならない」

     二転三転しているボルドーの監督人事。はたして、南フランスの雄の指揮官に、ハリルホジッチ氏が就任することはあるのだろうか?

    8/28(火) 20:36 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00046386-sdigestw-socc

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    287: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 05:56:56.52

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    モウリーニョって普通に無能だよな?
    人間性に問題がありすぎる
    監督やる人間じゃねーわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 22:50:27.12 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドなどを指揮したデイビッド・モイーズ氏が、アメリカ代表監督に就任する可能性が急浮上している。英紙「デイリー・メール」が報じた。

     11年間にわたって指揮したエバートン、日本代表MF香川真司(現ドルトムント)を指導したユナイテッド、レアル・ソシエダ、サンダーランドを経て、モイーズ氏は昨季シーズン途中に就任したウェストハムを残留に導いて退任。現在はフリーとなっている。

     ロシア・ワールドカップに出場できなかったアメリカ代表は、シカゴ・ファイヤー元監督デイビッド・サラチャン氏が指揮を執っていたが、モイーズ氏が後任候補に浮上しているという。

     ロングボールとクロスを多用する独特の戦術を前面に押し出すモイーズ氏は、キャリア初の代表監督に就任するのだろうか。

    8/19(日) 22:00配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00129610-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 18:09:19.50 _USER9
    J1札幌のミハイロ・ペトロヴィッチ監督(60)が外国籍監督としてJ1歴代最多勝利となる174勝目をマークした。FC東京に前半2点を先制されたが、後半に一挙3得点で叩き、4試合ぶりの白星を飾った。

     06年から11年まで広島、12年から17年途中まで浦和で指揮を執り、今季から札幌の監督に就任。新天地で今季9勝目を挙げ、V川崎、名古屋、柏、神戸を神戸を率いたネルシーニョ氏(68)が持つ最多記録を更新した。

     広島時代にコーチを務めた現日本代表の森保一監督(49)の恩師でもある還暦指揮官は「記録よりも今日の勝利の方がうれしい」とホームで約3カ月ぶりの勝利の味をかみしめていた。

    no title

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/08/19/kiji/20180819s00002179236000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 13:10:43.16 _USER9
    韓国サッカー協会は17日、韓国代表の新監督にポルトガル人のパウロ・ベント氏が選任することを正式発表した。

    20180817-00010002-goal-000-2-view[1]

    ギム・パンゴン代表監督選任委員長は17日、ソウルで開かれた記者会見で新監督選任を発表。ベント氏が新監督に就任することを発表し、同氏への支持と確信を示した。

    ポルトガル人のベント監督は、2005年から2009年まで、ポルトガル1部リーグのスポルティングを率いてリーグ準優勝を4回、FAカップ優勝2回、スーパーカップ優勝2回などを記録。2010年から2014年まではポルトガル代表指揮官として、ユーロ2012で4強に導いた。その後は、ブラジルのクルゼイロや、ギリシャのオリンピアコス、中国の重慶といったクラブの指揮を歴任した。

    キム委員長は以前、監督選任の方向性について「我々が提示したサッカー哲学に符合する監督を選任する」と述べていた。ベント監督のサッカー哲学が韓国代表の進もうとする方向と合っていると判断するに至ったようだ。

    ベント氏について「実力に疑問の余地はなかった」とし、「(ベント氏には)韓国代表と一緒に2022年のカタール・ワールドカップを準備するための強い意志を感じた。韓国サッカーを一段階発展させることができる確信ができた」とキム委員長はポルトガル人指揮官を選任した理由を述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00010002-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 06:17:46.73 _USER9
    ロシアW杯の1次リーグを突破した日本代表。急ごしらえの指揮官・西野監督は男を上げた格好だが、西野ジャパンは継続されることなく、日本サッカー協会(JFA)は既定路線だった「オールジャパン体制」として森保・五輪監督の代表監督兼任を発表した。この<日本化>に不安要素はないか? ブンデスリーガ1部クラブ元コーチの鈴木良平氏、サッカーダイジェスト元編集長の六川亨氏、ワールドサッカーグラフィック元編集長の中山淳氏の3人の論客が、森保ジャパン誕生の経緯と問題点をズバリ斬る!

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    ■中山「選手は欧州で懸命にスキルを磨いているのに」

    鈴木「W杯史上初の1次リーグ敗退に終わったドイツだが、W杯期間中にレーウ監督の留任を発表し、全面的バックアップを表明した。ドイツ復活のために指揮官は誰が適任なのか、じっくりと検証して結論を導いた」

    六川「翻って日本の場合は、まずは<日本人監督を据える>という既定路線があった。代表監督を選ぶのに国籍ありきではなく、誰が日本代表を強くできるのか、何よりも<個々の名前>で選ぶのが筋ではないか」

    中山「日本代表選手の多くが欧州に渡って言葉を覚え、コミュニケーションを図り、懸命にスキルを磨きながら世界と戦っている。なのに次期監督を国際経験のない日本人の中から選ぼうとし、実際に森保監督がA代表を兼任することになりました。日本人監督の“正当性を補完する”ためにオールジャパン、日本人らしいサッカー、ジャパニーズウエーといった言葉が使われ始めました」

    ■六川「森保バックアップ体制がまったく見えない」

    鈴木「森孝慈・元日本代表監督は1979年にドイツに向かい、名門ケルンの名将バイスバイラーの薫陶を受けた。日本代表を託するにふさわしい若手指導者を日本サッカー協会や日本体育協会(現日本スポーツ協会)が、積極的に欧州に送り出して国際経験を積ませようとしたのです。そういうやり方が、今後は必要となる」

    六川「そもそもJFAの技術委員会は、機能していると言えるのか? 森保監督は現在、東京五輪世代のU―21を率いて14日スタートのアジア大会を戦うためにインドネシアに滞在中。決勝まで進むと帰国は9月に入ってから。9月7日からはA代表監督としてキリンチャレンジ杯を戦う。森保監督を補佐するコーチの適任者は誰なのか、欧州組や国内組の代表候補をスカウティングするのは誰なのか、どんなバックアップ体制がとられているのか、まったく見えてこない。ロシアW杯の決勝T進出という<熱気に浮かされる>格好で何も進んでいない」

    中山「森保監督自身も不安でしょう。国際経験に乏しく、何も分からないのにアジア大会に臨み、A代表の監督として初采配となるキリンチャレンジ杯を戦い、そして来年1月にはアジアカップが控えているわけですから」

    ■鈴木「独のようなチームマネジャーが必要」

    鈴木「ドイツ代表にチームマネジャーという役職があり、元代表FWだったビアホフが務めている。彼がメディア対応などを担当し、レーウ監督の負担を大きく軽減している。代表候補選びにしても、かなりの人数のスカウティング担当者が全国を回り、詳細なリポートを作成している。日本サッカーのかじ取り役を森保監督に決めたJFAは、ビアホフのようなチームマネジャーを探し出し、強力にバックアップしていくべきだろう」

    六川「ザッケローニ、アギーレ、ハリルホジッチ監督は、JFA技術委員会の委員長だった霜田J2山口監督が連れてきたが、そういう役回りを西野前委員長、関塚現委員長がこなせるのか、と聞かれると、返答に窮してしまう。森保監督のバックアップ体制が、なかなか決まらないことは、大きな不安材料と言っていい」

    2018.08.17
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/235504

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 14:37:10.38 _USER9
    8/12(日) 14:23配信
     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MFで、オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリー入りする本田圭佑(32)が、サッカー・カンボジア代表の実質的な監督に就任した。

    20180812-00000015-it_nlab-000-1-view[2]

     12日、首都プノンペンでカンボジア・サッカー連盟(FFC)と本田が会見した。指導者ライセンスを持たず、何より現役選手であるため、本田は同国代表チームのゼネラルマネジャー(GM)的な立場でA代表の強化を取り仕切ることになる。

     本田の所属事務所によると、会見での本田のスピーチの一部は次の通り。

     「みなさん。こんにちは。会長、副会長、みなさん、このような場を用意していただきありがとうございます。

     先日、メルボルン・ビクトリーFCというチームと新しい契約を結んだばかりで現役サッカー選手は続けます。

     そんな中でカンボジアサッカー連盟に『現役を続けながらカンボジア代表監督をやることは可能か』と質問したところ、『本気で言っているならオファーをする』と言っていただき、この場に至りました。

     こういった形の契約は世界どこをみても、はじめての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れてくれたことに感謝しています。

     私にとって初めての監督業になります。実際にはメルボルンでプレーするので、すべての試合に関われない可能性がありますが、可能な限りでカンボジアのサッカーに関わっていきたい。

     ミッションが2つあります。

     1つは、カンボジア・サッカー連盟、各チーム、育成年代のすべてが同じサッカースタイルをつくること。つまり、カンボジアのサッカーのスタイルを確立すること。それがミッションの1つです。

     これは日本でもすごく苦労していることです。目指すものがバラバラだと、みんなが違う方向に向かって、強いサッカーチームができあがりません。

     サッカーというのは今日、明日では強くならないので、しっかり目標を掲げ、そこにみんなが我慢しがら一緒になって進んでいくことを今回のミッションの1つとして掲げます。

     2めは、サッカーを強くするだけではなく、サッカー以外のカンボジアの素晴らしいところを世界に伝えていくことも私の使命だと思っています。

     何度もカンボジアに足を運んでいて、カンボジアの素晴らしいところをいくつも目にしてきました。文化、世界遺産、農業、そういったところを世界にアピールをしていくつもりでいます。

     さらに、1番の特徴であるカンボジア人のまじめなところ。日本人と共通する部分でもあると思うが、そこをアピールしていきたい。

     もう1度繰り返しますが、1つはサッカーのスタイルと確立すること。2つめは、サッカー以外のカンボジアの魅力を世界にアピールすることです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00297446-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 12:42:42.46
    MF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー/オーストラリア)が、滞在中のカンボジアで記者会見を実施。同国の代表監督兼GM(ゼネラルマネージャー)就任を発表した。

    20180812-00810972-soccerk-000-6-view[1]

     本田は今夏にメルボルン・ビクトリーに移籍しており、現役でのプレーは継続したまま、監督としてカンボジア代表を指揮する。目標には「カンボジアのサッカーが目指すべきスタイルを作り上げること」を掲げた。また、「カンボジアのPR活動もしていくつもり」と述べている。

    8/12(日) 12:34配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00810972-soccerk-socc

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    407: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 07:20:43.02
    G大阪宮本監督「逃げんな」敗戦引きずらず男前ゲキ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00291861-nksports-socc

    20180807-00291861-nksports-000-6-view[1]

    ガンバ大阪宮本監督が“イケメン”なゲキを飛ばした。5日、名古屋グランパスに逆転負けを喫した後、選手を集め「俺も絶対逃げないから、みんなも逃げんな」と話したという。DFオ・ジェソクは「格好いい顔で言われて…心に突き刺さった」。

    これって良い意味での「逃げんな」じゃないだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 16:28:53.21 _USER9
    森保監督 本田のOA枠“立候補”に感謝 東京五輪は「最強のチームで」
    2018年8月3日 14:37 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/08/03/kiji/20180803s00002014205000c.html

    アジア大会のメンバーを発表し笑顔を見せる森保監督(撮影・西尾 大助)
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    本田圭佑
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    日本サッカー協会は3日、アジア大会(14日?9月1日、ジャカルタ・パレンバン)に臨むU―21日本代表メンバー20人を発表し、森保一監督(49)が会見を開いた。
    MF舩木翔(20=C大阪)、DF岡崎慎(19=FC東京)を初招集。
    2日にMF本田圭佑(32)がオーバーエージ(OA)枠で20年東京五輪出場を目指す意向を示したことを受け、指揮官は「ありがたい。心強いし、嬉しい」と感想を口にした。

    OAには既にMF香川真司(29=ドルトムント)、DF長友佑都(31=ガラタサライ)、FW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)らも“立候補”している。
    森保監督は「OAを呼べるのであれば、次の大会からでも呼びたい」と説明。
    「現段階で(いつ誰を呼ぶか)決まっていないが、東京五輪世代の選手にはOAを含めた競争と伝えている。色んなところで経験のある選手から伝えてもらうのは大きいと思うので、その融合は早いほうがいい。本大会(20年東京五輪)が一番大事なので、最強のチームで臨めるようにチーム作りしたい」との方針を示した。

    アジア大会については「暑く、日程的にもハードな中で戦わないといけない。2020(東京五輪)に向けていいシミュレーションになる。
    結果にこだわり、1試合でも多くやりたい。ベスト4以上に入りたいと常々思っている。東京五輪は予選なく参加できるが、世界の大会に参加することを考えると育成年代、フル代表ともに(アジアで)ベスト4以上が世界につながっていく。そのことはいつも考えています」と語った。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 07:40:19.83 _USER9
    8/2(木) 5:23配信
    元日本代表監督アギーレ氏がエジプト代表新監督に就任決定! カタールW杯までの4年契約

     エジプトサッカー協会(EFA)が1日、エジプト代表の新監督に59歳のハビエル・アギーレ氏が就任すると発表した。エジプトサッカー協会のハニー・アボ・ライダー会長が現地時間2日の11時30分に記者会見を開き、アギーレ新監督を紹介するとオフィシャルサイト上で伝えている。

     ロシアワールドカップ終了後、エジプト代表を率いていたエクトル・クーペル前監督が退任。元日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏やベルギー代表のアシスタントコーチを務めるティエリ・アンリ氏など複数の名前が浮上したが、最終的にアギーレ氏がエジプト代表の新監督に決定。メキシコの『ESPN』などによれば、アギーレ氏は4年契約を結び、カタールワールドカップが行われる2022年までエジプト代表を率いることになるという。

     過去にメキシコ代表やリーガエスパニョーラの複数クラブなども率いたアギーレ氏は2014年夏に日本代表監督に就任。だが翌年1月のアジアカップを終えたあと、スペインでの裁判問題により契約を解除された。その後は2015年夏から2017年までUAEのアル・ワハダで監督を務めていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00283837-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/31(火) 23:23:21.58 _USER9
    森保発言の真意とは――。8月18日に開幕するジャカルタ・アジア大会(一部先行開幕競技あり)に臨む2020年東京五輪世代のU―21日本代表を率いる森保一監督(49)が30日、
    都内でスタッフ会議を開催し、ベストチーム編成を断言した。さらに、アジア大会で目立った活躍を見せれば、兼務するA代表に大抜てきする考えも示した。この構想の裏には深謀遠慮の“ポイチ流交渉術”があった。

    兼任となり初めて五輪代表のミーティングを行った森保監督は「五輪とA代表の2つの仕事をやってもらうと(スタッフに)説明してお願いした。
    仕事を増やして申し訳ないが、そこを了承してもらった」と、A代表の初陣となる国際親善試合チリ戦(9月7日、札幌)、同コスタリカ戦(同11日、吹田)に向けて自身と同じく兼務することを正式に要請した。

    そして、目前に控えるアジア大会のメンバー選考の最終的な絞り込み作業にも取り組み「だいたい固まった」と語った指揮官は、充実した表情でこう続けた。
    「(1クラブ1人の)枠の中なら(クラブは)出していただける。ケガ人とか、あとは(枠以上の)プラスアルファは交渉できる、できないというところはあるけど。基本的なところは、その中のベストメンバーは(呼べる)」

    五輪世代のチームが参加するアジア大会は、クラブ側に選手派遣の義務がない上、シーズン中の開催とあってメンバー選びに四苦八苦。2010年の関塚ジャパンは約3分の1を大学生で編成した。
    14年の手倉森ジャパンではクラブで出場機会が少ないメンバーが多かったことが幸いしてベストに近い面々が参加できたが、東京五輪世代はクラブでレギュラーの選手も多く、Jクラブとの交渉で難航も予想された。

    しかし、今回は森保監督の希望がほぼ通った格好。有望株を招集できた手応えもあってアジア大会メンバーからA代表に抜てきする可能性を問われると、指揮官は「もちろんそう。全然あります」と断言した。
    指揮官があえて“ニンジン”をぶら下げたのは選手たちのヤル気を引き出すためだけではない。Jクラブ側が五輪活動に選手派遣の協力をしてくれれば、人気と知名度が一気に全国区になるA代表選出のチャンスが広がるというメッセージなのだ。

    すでに森保ジャパンが積極的な世代交代の実現を目指す方針を語ったことも“布石”だったと言える。

    兼任の立場をうまく利用した森保監督のしたたかな戦略。クラブ側に「A代表入り」という大きなメリットがあれば、五輪活動の選手招集に協力するクラブが増えそうだ。
    今後も兼任監督として多くの難局に直面するはずだが、それを乗り越えるために指揮官の言動が大きなカギとなるはずだ。

    2018年7月31日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/15091551/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 21:05:06.86 _USER9
    ジョゼ・モウリーニョにとって物事は上手くいっていないようだ。

    20180730-00010015-sportes-000-1-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドはアメリカツアーで低調なパフォーマンスを示している。26日に行われたインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)ではACミランとドロー、そして28日のリヴァプール戦では、スイス代表ジェルダン・シャキリのバイシクルゴールを含む4失点を喫し敗戦。

    シメオネ「メッシかロナウドを選ぶとしたら迷いなくメッシだ」

    この試合後、同指揮官は今年からシーズン開幕前(2018/19シーズンは8月9日)に閉じる夏の移籍市場において、クラブのディレクター陣が自身の希望を満たしてくれていないと不満を露わにした。

    「あと2人選手が欲しいんだが…手に入らないだろうがね。私が興味を持つ5人の選手のリストを渡したし、少なくとも1人は来ることを願っている。もしそれが可能でなければ、我々は戦い、努力し、今ある者を信じ続ける」

    現在までに、ユナイテッドはポルトから19歳のポルトガル人SBディオゴ・ダロト(2,200万ユーロ)、シャフタール・ドネツクから25歳のブラジル代表MFフレッジ(5,900万ユーロ)、ストークから35歳のベテランGKリー・グラント(1,700万ユーロ)を獲得。
    そして昨シーズン、ローン移籍していた攻撃的MFアンドレアス・ペレイラ(バレンシア)、左SBキャメロン・ボースウィック=ジャクソン(スカンソープ・ユナイテッド)が復帰を果たしている。

    ■マルシャルへの批判

    また、モウリーニョは試合後会見において、第2子出産に立ち会うためチームを離れたフランス代表FWアントニー・マルシャルへのメッセージをはっきりと語った。「彼には赤ちゃんが生まれた。神のおかげで丈夫で健康だそうだ。だが彼はここにいるはずだったのに、いない」と不満を示し、休暇を続けているW杯出場選手にも言及。

    「一つだけ願うのは休暇中の選手達が体調に気を付けて、チームを助けるために早く戻ってきたラッシュフォードや(フィル・)ジョーンズのようにしてほしいということだ。我々は問題を抱えたままシーズンに入ることになるからね」と、プレシーズン開始の数日前に怪我をしたチームキャプテンのアントニオ・バレンシアに毒突いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010015-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 19:32:32.18 _USER9
    昨シーズン終盤にプレミアリーグ挑戦願望を公言していた武藤嘉紀。そんな日本代表FWとニューカッスルが、現地時間7月27日、「個人合意に達した」。同クラブの公式サイトは、就労ビザの申請が認可され次第、正式に移籍が完了することも合わせて伝えた。

     晴れて自身の夢を叶えた武藤。その一方でニューカッスルにとってもこの補強は今夏の重要なオペレーションだった。スペイン人監督のラファエル・ベニテスが、「自らの進退を懸けてまで希望した」(『Sky Sports』より)からだ。

     2015-16シーズンに途中就任して以来、その巧みな手腕でチームを立て直してきたベニテスは、残留が当初の目標だった昨シーズンを10位でフィニッシュし、周囲の期待に応えた。迎えた今シーズンは、欧州行きを懸ける1年と位置付けており、そのために「ムトウが必要だった」ようだ。
     
     ベニテスは、武藤獲得の直後に地元紙『Evening Chronicle』の取材に応じ、補強に至った経緯を語っている。

    「ムトウとの交渉は終わったが、今は就労ビザが認められるのを待っているところだ。我々は国際レベルで過去数年に渡って活躍をしているストライカーの獲得を進めてきた。それが叶ったんだ」

     では、具体的にベニテスは武藤のどこに惚れ込んだのか? リバプール時代にフェルナンド・トーレス(現サガン鳥栖)の才能を伸ばした知将は次のように明かした。

    「彼はロシア・ワールドカップで、非常に良いチーム(日本)でプレーしていた。ブンデスリーガでも何度も良いプレーを見せていたね。

     ムトウには、確かなクオリティーがあり、高いエネルギーと素晴らしいアクティブさに加え、我々が必要としているインテンシティーをもたらしてくれる。プレミアリーグ初挑戦への不安? 今の彼には何の問題も見当たらないよ」

     武藤を手放しで褒めちぎり、チームにとって重要な補強を完遂できたことを喜んだベニテス。そんな知将の下で、26歳の韋駄天はいかなるパフォーマンスを見せるのか? 8月11日に行なわれるトッテナムとのプレミアリーグ開幕戦に向けて興味は尽きない。

    7/30(月) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180730-00044807-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 15:04:18.45 _USER9
    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、チャンピオンズリーグ決勝でモハメド・サラーを負傷させたレアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスを痛烈に批判した。

    現在、プレシーズンのアメリカツアー真っ最中のリヴァプールだが、指揮官はCL決勝から2カ月以上がたった今も、レアルDFの行為に怒りが収まらないようだ。インターナショナル・チャンピオンズ・カップのマンチェスター・ユナイテッド戦に向けた前日会見で次のように語っている。

    「あなたがレアル・マドリーの人間でない限り、あれは冷酷で残忍なプレーだと思うはずだ」

    まずは審判に言及し、W杯のビッグゲームでの判定と比較しても「あの状況ではもっといい判定を下すべきだった」と不満を露わにした。

    「もしVARが導入されたら、あれは適応されるべきシーンだ。レッドカードを与えるためではなく、見直して『なんだこれは?なんて残忍なプレーだ』と言うためにね」

    そして、レアルDFの話になると怒りが爆発した。

    「あのような経験をもう一度するかは分からない。でも、GKに近寄ってエルボーを食らわせ、相手のエースを引き倒して試合に勝つ。それがあの試合のストーリーさ。あいつはレスラーなのかね」

    「ラモスは試合後、色々なことを言っていた。私が好きではないことをね。個人的には彼の反応は好きではない。彼はまるで『どうでもいい。彼らは何が欲しいんだ?あれは普通のことさ』とでも言いたげだったが、あれは普通のプレーではない!」

    「もしラモスのプレーに注目すれば、多くの状況にラモスが関わっているのが分かるはずだ。前年のユヴェントスとの試合でも彼はフアン・クアドラードへのプレーでレッドカードが与えられるべきだった。その後は誰もそれについては話していなかったがね」

    そして、スペイン代表DFの行為は武器を使用するに等しい行為と厳しく批判した。

    「まるで試合を勝つために武器を使用することを許可しているようなものだ。もしかしたら多くの人は私も同じようなタイプに思っているかもしれないが、私は違う」

    7/29(日) 12:06配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/28(土) 02:03:54.82 _USER9
     
    >>>>2018年7月26日(木)テレビ朝日の「報道ステーション」は『ポイチジャパン』と報道
    ソース画像
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    報道ステーション|2018/07/26(木)22:04放送|テレビ朝日|TVでた蔵
    https://datazoo.jp/tv/%E5%A0%B1%E9%93%E3%B9%E3%86%E3%BC%E3%B7%E3%A7%E3%B3/1183012
    >キーワードは「世代交代」 五輪と兼任“ポイチ”ジャパン


    >>>>2018年7月26日(木)テレビ東京の「SPORTS ウォッチャー」は『森保ジャパン』と報道
    https://datazoo.jp/tv/SPORTS+%E3%A6%E3%A9%E3%83%E3%81%E3%A3%E3%BC/1183030
    >>>>2018年7月26日(木)フジテレビの「FNNプライムニュース α」も『森保JAPAN』と報道
    https://datazoo.jp/tv/FNN%E3%97%E3%A9%E3%A4%E3%A0%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9%E3%80%CE%B1/1183005

    スポーツの神様|JCCテレビすべて
    https://jcc.jp/choice/05304/
    2018/07/27(金) 日本テレビ【ZIP!】 → 森保JAPAN誕生
    2018/07/27(金) TBS【あさチャン!】 → 森保ジャパンが誕生・A代表と五輪代表監督を兼任
    2018/07/27(金) テレビ朝日【グッド!モーニング】 → 森保JAPAN誕生“年代間で融合を”
    2018/07/27(金) テレビ東京【SPORTSウォッチャー】 → 五輪とA代表を兼任!!「森保ジャパン」誕生!! 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 07:58:55.58 _USER9
    森保が抜擢されたのはある意味で妥当な選択ではあるけれど…

    272507e2fccd697ef38c83a4a34ac0df[1]

    日本代表の新監督が森保に決まったね。東京五輪世代のU-21日本代表監督で、西野ジャパンではアシスタントコーチだった彼が就任したことで、今後はいかに世代交代をうまく図りながらチームを作っていけるかが問われるよ。
     
     そもそも、これまでの日本代表は五輪世代からの人材の供給がうまくできていなかった。日韓ワールドカップで指揮を執ったトルシエ以来、五輪代表とA代表を兼任した監督はおらず、森保も会見で言ったような“スムーズな世代間の融合”というのは実現できなかったんだ。
     
     かつてはアルゼンチン代表の指揮を執ったビエルサも五輪代表を兼任して、アテネ五輪で金メダルを獲ったメンバーがA代表に行くような流れがあった。結局、ビエルサは五輪後にすぐ辞めてしまったけど、その時のメンバーがベースになってA代表も強化されていったんだ。その他にも、スペインはU-20世代で頭角を現わしてきたシャビやイニエスタがA代表の中心となって南アフリカ・ワールドカップの優勝へとつなげていったし、多くの有力国はスムーズな世代交代によってA代表の継続的な強化を可能にしている。
     
     日本はシドニー五輪世代の中田英や柳沢、小野、稲本がA代表に上がったトルシエジャパンの頃は継続性があったけど、そのあとは北京五輪で3連敗を喫した本田や長友、岡崎らの世代を除けば、なかなか五輪から2年後のワールドカップで結果を出すような選手たちが出てこなかった。
     
     そうなると、チーム強化も上は上、下は下という感じになって、やはり世代交代はうまくいかない。今回のロシア・ワールドカップにしてもリオ五輪世代で出場した選手はひとりもいなかったんだ。ベテランの頑張りは見られたワールドカップだったけど、日本もいよいよ在庫が乏しくなってきたのかもしれない。
     
     そんななかで森保が抜擢されたのは、ある意味で妥当な選択と言えるのかもしれないけど、ちょっと腑に落ちないと感じている人もかなり多いんじゃないかな。そう、“あの件”については、まだ何も清算されていないからね。
     
    つづく

    7/27(金) 7:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00044624-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 15:20:33.57 _USER9
     サッカー日本代表の新監督 森保氏に決定

    20180726-01656580-gekisaka-000-2-view[1]

    サッカー日本代表の新しい監督に、東京オリンピックを目指す21歳以下の日本代表の監督を務める森保一氏が就任することが、日本サッカー協会の理事会で決まりました。

    49歳の森保氏は、J1のサンフレッチェ広島でリーグ優勝3回の実績があり、ワールドカップロシア大会では日本代表のコーチとして決勝トーナメント進出を果たして大会前の低評価を覆した西野朗監督を支えました。

    2018年7月26日 15時19分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180726/k10011550111000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 05:42:23.76 _USER9
    「森保ジャパン」が誕生する。今日26日に都内で行われる日本サッカー協会の理事会で、日本代表の次期監督としてU-21(21歳以下)日本代表の森保一監督(47)が承認される。20年東京五輪監督との兼任で、00年シドニー五輪と02年W杯日韓大会で指揮を執ったトルシエ氏以来の大役を担う。契約期間は2年で、推定年俸は1億5000万円。新体制のサポート役には、7月末で退任する西野朗監督(63)に託すプランも浮上している。

       ◇   ◇   ◇

     ついに「森保ジャパン」が誕生する。16強入りしたW杯ロシア大会の盛り上がりを引き継ぐ形で、4年後のW杯カタール大会への第1歩を踏み出す。

     今日26日は都内でまず、臨時の技術委員会を行い、午後2時から理事会が行われる。その場で、関塚技術委員長が、森保氏を候補者として推挙する流れ。問題なく承認、そして就任発表の流れとなる。

     協会トップの田嶋会長も、森保監督を高く評価している。17日には「日本の中で実績NO・1の監督」と話した。すでに水面下で接触を終え、担当者が下交渉も済ませたようだ。契約は東京五輪も見据えた2年で、年俸1億5000万円(推定)。2年3億という条件で兼任での難しいミッションに挑む。契約は2年で1度見直すが、日本協会は4年後のW杯に向け長期政権を描いている。

     A代表と五輪代表の兼任は、00年シドニー五輪と02年W杯日韓大会で結果を残したトルシエ氏以来となる。長谷部が代表引退を表明、本田も示唆し、A代表は世代交代が課題となっている。同じ指針、基準で一気の強化と底上げをはかることはできるが、活動日程が重なる部分も多く、サポート体制構築は急務。この点でも、日本協会は最適任者起用を模索している。

     大勝負に打って出たロシアで、森保氏その人をコーチに指名し、ともに戦った西野監督を、代表全般を統括するナショナルチームダイレクターに起用したい意向があることが判明。監督の続投要請は固辞されたが、田嶋会長は「(今後も日本協会の中で)いろいろ関わってもらえれば。ずっとそう言っている」と、すでに新たなポストを用意することを明言している。

     ただ、西野監督はW杯の激戦の疲労が残り「今は具体的なもの(=ポスト)をお願いする時期ではなく、もう少し落ち着いた時がいい」と同会長は長期戦を覚悟。時間をかけて口説き落とす算段だ。

     実現すれば、W杯で成功し、世界を驚かせた「西野-森保」タッグの再結成となる。いずれにしても、ロシアの盛り上がり、一定の成功を引き継ぐ形で「森保ジャパン」が船出する。

     ◆森保一(もりやす・はじめ)1968年(昭43)8月23日、長崎市生まれ。長崎日大高から87年に広島の前身マツダ入り。守備的MFとして京都、広島でもプレーし、03年に仙台で現役引退。J1通算293試合15得点、日本代表では国際Aマッチ通算35試合1得点。04年に指導者に転身。広島や新潟のコーチを経て12年から広島の監督を務め、3度のJ1制覇に導いた。17年10月に東京五輪代表監督に就任。今年4月の西野ジャパン発足に伴い、A代表コーチも兼任した。家族は夫人と3男。愛称「ポイチ」。174センチ。

    7/26(木) 4:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00280098-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/25(水) 05:20:15.20 _USER9
    ガンバ大阪の監督を解任されたレヴィー・クルピ氏は、自身のスタイルがG大阪に合わなかったとして、
    クラブが「間違った監督を雇った」という考えを述べている。

    過去にセレッソ大阪でも3度にわたって監督を務めたクルピ氏は、今季からG大阪の監督に就任。
    だがJ1のシーズン前半戦17試合を終えて16位と低迷する状況で、23日に解任が発表された。
    後任にはU-23チームを率いていた宮本恒靖監督の就任が決定している。

    クルピ氏は解任から24時間あまりを経た24日夜にツイッターの公式アカウントでメッセージを投稿。
    「ガンバは間違った監督を雇った。私のスタイルはクラブの仕事のやり方には合わなかった。一致していなかった」と述べている。

    「過去に日本を訪れた際には、いつも幸せに仕事をすることができていた。
    だが今回は何かがうまくいかなかった。合わなかった。サッカーはそういうものだ。人生は続いていく」とクルピ氏は続けた。

    7/24(火) 23:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00282803-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/25(水) 04:10:18.94 _USER9
    7/25(水) 4:00配信
    スポニチアネックス

     
    20180725-00000001-spnannex-000-8-view[1]

    日本サッカー協会が、昨季限りでアーセナルの監督を退任したアーセン・ベンゲル氏(68)とテクニカルディレクター的な立場で契約を結ぶ可能性が浮上した。複数の関係者によると、既に水面下で打診を済ませている。実現すれば、次期日本代表監督に就任することが確実な森保一氏(49)への助言や育成への提言、マッチメークなど、幅広い分野でのサポートが期待される。

     世界的名将が、名古屋を指揮した96年以来、22年ぶりに日本サッカー界に復帰する可能性が出てきた。複数の関係者の話を総合すると、日本協会は既に水面下でベンゲル氏にテクニカルディレクター就任を打診。欧州や中国の複数クラブから監督や強化部門の責任者として獲得に興味を示される中、日本協会入りも選択肢の一つに入っているという。

     田嶋会長は、W杯ロシア大会期間中にモスクワ市内でベンゲル氏と会談。当時は次期日本代表監督が一本化されていない状況で「ベンゲルさんと会いました。監督の話はしていませんが、彼は今はちょっと休みたいという感じでおっしゃってる。ただサッカーのいろいろな話、日本の話をお互い共有させていただきました」と明かしていた。監督業を休養したいとの意向を受け、新たな役職を用意したとみられる。

     最も期待されるのが、22年W杯カタール大会に向けて、世代交代が不可欠な日本代表への助言だ。W杯ロシア大会で16強に導いた西野監督は、今月限りで退任。後任は20年東京五輪代表監督を務める森保氏の就任が確実で、あす26日の理事会で決定する運びだ。ベンゲル氏は22シーズンにわたって監督を務めたアーセナルで、アンリやセスク・ファブレガスらを世界的選手に押し上げた実績があり、若手育成には定評がある。A代表と五輪代表の監督を兼任する森保氏にとって、心強いバックアップになることは間違いない。

     テクニカルディレクターの役職は、各クラブや各国協会によって仕事内容が異なり、総監督的な立場からアドバイザー的なポジションまで幅広い。日本協会側の“オファー”の詳細は明らかになっていないが、ベンゲル氏は欧州に拠点を置いたまま、日本代表の活動期間中に、スケジュールが許す中でチームに同行する可能性が高い。マッチメークや、欧州組の視察など幅広いサポートが期待される。

     【ベンゲル氏の経歴】ベンゲル氏は1949年10月22日、フランス・ストラスブール生まれ。大学で政治経済学を学び、卒業後はプロ選手を経て81年に指導者に転身。87年からモナコの監督に就任した。リベリア代表FWジョージ・ウェア、ドイツ代表FWクリンスマンらを指導。95年からは名古屋の監督としてJリーグで指揮を執り、天皇杯初優勝を果たしている。

     96年10月にアーセナルの監督になると、まだ10代だったフランス代表MFビエラ、スペイン代表セスク・ファブレガスを見いだして世界トップクラスに育て上げる。また、ユベントスでくすぶっていたフランス代表アンリを獲得して、ウイングからセンターフォワードにコンバート。才能を開花させた。03―04シーズンには26勝12分け0敗でシーズン無敗優勝の偉業も達成。22シーズンの長期政権を築いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000001-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 18:48:14.13 _USER9
    7/23(月) 18:46配信
    スポニチアネックス

    20180723-00000154-spnannex-000-9-view[1]

     G大阪は23日、レヴィー・クルピ監督の解任を発表し、宮本恒靖∪―23監督のトップチーム監督就任を発表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000154-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 06:37:52.37 _USER9
    パリ・サンジェルマンのトーマス・トゥヘル監督は、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)の試合でバイエルンに1-3で敗れた。だが、指揮官は現時点での黒星はそれほどシーズンの出来に左右しないものと見ていないようだ。

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    トゥヘル監督はバイエルンに敗れた後、会見で主力が数多く欠場していたことについて、ユーモアを交えて次のように述べている。

    「我々にはキリアン(ムバッペ)、エディンソン(カバーニ)、ネイマールとスペシャルな攻撃陣がいる。彼らと一緒に仕事をする日が待ちきれないよ」

    「彼らが戻ってくる日を辛抱強く待つ必要があることは承知している。彼らのワールドカップはあまりに長すぎたからね」

    ICCの試合でバイエルンに敗れたことについては「それでも選手たちの頑張りは十分だったと思うよ。アドリアン(ラビオ)、ラサナ(ディアラ)、クリストファー(エンクンク)、ジャンルイジ(ブッフォン)なんかは十分に経験のある選手たちだけど、それ以外は若い選手が多い。彼らはしっかりやってくれたと思う」と、愛弟子たちを擁護している。

    「敗れたけれど、内容は悪くなかったと思う。バイエルンのような強豪と戦える機会はとても貴重だからね。これからもっと良くなって、勝てるチームへと成長できると思う」

    パリSGは週明けにシンガポールへ移動し、今度はアーセナル、アトレティコ・マドリーと戦うことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000031-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 15:11:24.58

    jpn18071105060002-p1[1]


    変則ペトロシステムや

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