サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:57:23.00 _USER9

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    [4.26 リーガ・エスパニョーラ第34節 デポルティボ2-6R・マドリー] 
      
    リーガ・エスパニョーラ第34節2日目が26日に行われ、レアル・マドリーはホームでデポルティボに6-2で快勝した。 
      
    開始1分の先制点をアシストしたMFイスコはその後も得点に絡む活躍をみせ、後半31分には右サイドからFWルーカス・バスケスの送ったパスを逆サイドでダイレクトで合わせ、自らネットを揺らした。大活躍だったイスコは「今までで一番調子がいいかもしれない」と手応えを語った。スペイン『マルカ』が伝えている。 
      
    イスコは「今の選手たちとやるのはとてもやりやすいと感じているし、あらゆることがとても簡単にできる。こんなにもすべてがうまくいくなんて、すごい嬉しいよ」と声を弾ませ、「完勝といってもいいぐらいの出来だった。チーム全体としても個人としてもね。それがスコアにも表れている」と胸を張る。

    「R・マドリーというクラブの大きさを見せつける結果になった。このチームの選手は全員スタメンでプレーできる実力をもっている。だから交代で出場したときもきちんと結果を残すことができる」 
     
    FWクリスティアーノ・ロナウド、MFトニ・クロースを招集外、FWカリム・ベンゼマやMFルカ・モドリッチ、MFカゼミーロがベンチスタートとなった一戦での6発快勝。 
      
    イスコは「どんなチームもスタメンはいる。だけど重要なのは、控えの選手が出てきたときに結果を出すことだ」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-01639151-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:02:31.40 _USER9

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    【ロンドン=風間徹也】国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は26日、2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会でビデオ判定を初めて導入する意向を示した。 
      
    AP通信が報じた。 
      
    ビデオ判定は、得点やPKなど試合に与える影響が大きいプレーを対象に、主審が必要と判断した場合、複数の映像を判定に役立てる。昨年、日本で行われたクラブW杯などで試験導入されている。インファンティノ会長はチリのサンティアゴで行われた南米連盟総会に出席し、「とても前向きな結果が出ている。誤審を防ぐことで、試合がより公正に行える」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00050042-yom-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:58:34.54 _USER9

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    AFCチャンピオンズリーグはグループステージの第5節が終了。

    日本勢では鹿島アントラーズと浦和レッズがそれぞれ決勝トーナメント進出を決めているが、残る2チームは最終節の結果次第という状況だ(詳しくはこちら)。

    一方、“爆買い”で話題の中国リーグは出場3チームが全て各組で2位以上をキープ。最終節で広州恒大が引き分け以上であれば、全チームが勝ち上がることになる。

    そんななか、26日には上海上港がホームでFCソウルと対戦。「悪魔の左足」を持つフッキが、またも無慈悲なゴールを突き刺した!

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=127&v=wSKfX4bSTls



    0-1とリードされ迎えた26分、ゴールまで25mほどはあろうかという距離からこのミドルシュート!シュート力やコースを含め、完全にアジアのレベルを逸脱している…。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=99&v=wSKfX4bSTls



    また、14分にすんごいシュートでスタジアムをザワつかせてみせた。カメラも追いつけないほどのスピード!

    フッキはここまで4ゴールをあげており、第1節のFCソウル戦でも強烈なミドルシュートを決めている。決勝トーナメントで日本勢と対戦した際には、手を焼く存在になりそうだ。

    なお、試合は4-2で上海上港が勝利。勝ち点を「12」は浦和レッズと同じだが、直接対決の成績で2位につけている。

    http://qoly.jp/2017/04/27/hulk-goal-vs-fc-seoul-20170426-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 17:35:55.56 _USER9

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    【No Ball,No Life】ベルギー1部、ヘントの日本代表FW久保裕也(23)が絶好調だ。
    ヘントは25日、レギュラーシーズンの上位6チームが優勝を争うプレーオフでワーレゲムに2-0で勝利。
    プレーオフ5戦無敗で2位をキープした。フル出場した久保は、前半24分に先制弾。
    1月に移籍後、同リーグ12試合に出場し通算8点目で、3戦連発のゴールとなった。 
      
    今季前半に所属していたヤングボーイズ(スイス)では公式戦12得点をマーク。
    移籍後の得点も合わせると20得点となり、自身が持つ欧州1部リーグでの日本人最多得点記録を更新した。
    勢いはとどまるところを知らず、ベルギーの地元メディア『voetbalkrant』は「冬の移籍ではまれな掘り出し物。
    スシボンバーがヘントを引っ張る」と紹介した。 
      
    ベルギーでの得点率は1試合平均に換算すると約0・7点。
    同リーグの得点ランキング(25日時点)の1位ウカシュ・テオドルチク(25)=アンデルレヒト=が
    32試合20得点同約0・6点であることを考えると、久保に注目が集まるのも納得だ。
    ちなみにリーグが異なるため比較はできないが、スペイン1部の得点ランキングトップ、
    アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(29)=バルセロナ=は29試合出場31得点で同1・1点と驚異的な得点率を出している。 
      
    欧州連盟(UEFA)のリーグランキングでベルギー1部は9位。
    ここで活躍した選手は、スペイン1部やブンデス(ドイツ)、プレミア(英国)などの強豪クラブへと移籍する“登竜門”となっている。
    ヘントのクラブ史上最高額となる350万ユーロ(約4億2000万円)で移籍したばかりの久保だが、その市場価値は急上昇中。
    今夏、ビッグクラブへ移籍してもおかしくはない。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170427/jpn17042713290002-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 11:49:02.31 _USER9

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    【4月26日 AFP】英国とフランスの当局は26日、サッカービジネスにおいて脱税が行われていた疑いがあるとし、両国の関係先を捜索して財務記録を押収、数人を逮捕したことを明らかにした。また報道によると、イングランド・プレミアリーグのウェストハム(West Ham)、ニューカッスル(Newcastle United)が捜査の対象となっているという。

    英国の税務当局、英歳入関税庁(HMRC)は、「プロサッカーのビジネス界内部にいる複数の人間を逮捕」したと発表した。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3126517?act=all 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:52:29.20 _USER9

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    Jリーグの村井満チェアマンが27日に会見を行い、同日行われた理事会で、相次ぐ政治的思想を連想させる旗が掲出された問題について、多くの議論がされたことを報告した。
    理事会では欧州にも事務所を置く法律事務所のスタッフを招集し、世界的な認識などの説明を受けたという。この議題についての話し合いが1時間半ほどに及んだことから、
    チェアマンの会見も予定時刻が20分遅れて行われた。 
      
    G大阪は16日にヤンマースタジアム長居で行ったC大阪とのダービーマッチにおいて、「ナチス」を連想させる政治的思想を連想させる旗が掲出されたことを確認。
    21日にクラブは当面の全ての公式戦で横断幕や旗、ゲートフラッグ等の掲出を禁止を決定した。同日行われたJ1第8節から実施され、G大阪の応援スタンドから掲出物が消え
    ていた。

    理事会ではG大阪の山内隆司社長から事件の経緯と今後の方針の説明を受けたという。G大阪からは実行者の特定と、実行者が所属するサポータークラブの解散届を受け
    取ったと報告を受け、メンバーに無期限入場禁止処分を科す方針を示されたことを説明。同日、クラブは公式サイトで当該グループ全員を無期限入場禁止としたことを発表した。 
      
    チェアマンはJリーグの試合がドイツ国内でも放送されていることや、2020年東京五輪に向けた取り組みが重要になると話すと、「解釈としてこのマークはこれに似ているとい
    うようなグレーゾーンが多い話。背景をしっかり理解して、啓発活動をしっかり進めていきたい」と力説した。 
      
    また25日に韓国・水原で行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の水原三星(韓国)対川崎フロンターレにおいて、川崎Fの応援スタンドに旭日旗が掲げられたことで騒動に
    なっていた。アジアサッカー連盟(AFC)は27日に公式サイトでこの一件が「差別規定」に該当するとして、処分を検討することを発表した。 
      
    ACLの管轄がAFCにあることで、川崎Fへの処分については「通達を受けてから議論することになる」と話すにとどめたチェアマンも、「前提として旭日旗は政治的、差別的な
    メッセージを含むものではないという認識がある。これは政府等もホームページで開示している内容を前提として置きながら、Jリーグとしても認識している」との見解を示し、
    「我々として留意しないといけないのは、個々の選手を鼓舞したりチームを激励したりするために応援している。スタジアムで楽しく安全に観戦できるということに持っていくこと
    が非常に重要なこと」とまとめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-01639162-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:20:02.91 _USER9

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    ウルグアイサッカー協会は25日、FIFA U-20ワールドカップ(W杯)韓国2017に挑むU-20ウルグアイ代表の21人を発表した。 
      
    U-20南米選手権を制したメンバーの大多数が選出されており、優勝候補とされている。

    ▼GK
    サンティアゴ・メレ(CAフェニックス)
    ファン・ティナグリーニ(リーベル・プレート)
    アドリアーノ・フレイタス(ペニャロール)

    ▼DF
    アグスティン・ロヘル(ナシオナル・モンテビデオ)
    サンティアゴ・ブエノ(バルセロナB)
    エマヌエル・グラルテ(モンテビデオ・ワンダラーズ)
    マティアス・ヴィーニャ(ナシオナル・モンテビデオ)
    マティアス・オリヴェイラ(CAアテナス)
    ホセ・ルイス・ロドリゲス(ダヌビオ)

    ▼MF
    マルセロ・サラッチ(ダヌビオ)
    サンティアゴ・ヴィエラ(リベルプール)
    カルロス・ベナビデス(ディフェンソル・スポルティング・クラブ)
    ファクンド・ウォージャー(プラザ・コロニア)
    ロドリゴ・ベンタンクール(ボカ・ジュニアーズ)
    フェデリコ・ヴァルベルデ(レアル・マドリード・カスティージャ)
    ニコラス・デ・ラ・クルス(リベルプール)

    ▼FW
    ファン・マヌエル・ボセージ(ディフェンソル・スポルティング・クラブ)
    アグスティン・カノビオ(CAフェニックス)
    ニコラス・スキアッパカッセ(アトレティコ・マドリードB)
    ホアキン・アルダイス(ダヌビオ)
    ロドリゴ・アマラオ(ナシオナル・モンテビデオ) 
      
    ウルグアイは日本と同組のグループDに入り、南アフリカ、イタリアと対戦する。日本のメンバーは5月2日に発表され、大会は5月20日に韓国で開幕する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00581017-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 17:32:08.88 _USER9

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    日本、ドイツ、そしてスペイン――。

    乾貴士はこれまで、3つの異なる国に住み、様々なスタイルのサッカーに触れてきた。

    海外にはじめて分かることがある。海外に出たからこそ分かる、日本人の良さがある。

    今回は貴重な経験を持つ乾に、Jリーグのこと、日本人選手が海外で活躍するために必要なことを聞いてみた。スペインで道を切り開く日本人ドリブラーが語る海外で成功するための“コツ”とは?

    ■注目選手は「キヨとか言ってもおもんないしな(笑)」

    ――ここまで海外の話をお聞きしたので、次はJリーグの話を聞かせてください。注目しているチームはありますか?

    もちろん、古巣のセレッソはすごく気になっているし、常に応援していますよ。あと他に挙げるのなら、自分の注目としてはガンバですね。

    ――その理由とは?

    アデミウソンとか、長澤駿とか前にすごく点を取れる選手がいて、中盤もヤットさん(遠藤保仁)がいて安定しているところですかね。それに井出口(陽介)くんも最近出てきて調子が良さそうですし、10番の倉田秋も楽しみな選手ですね。全体的にバランスがいいチームだと思います。

    ――Jリーグ全体で注目している選手はいますか?

    注目してる選手……難しいな。いっぱいいるな、そんなん(笑)。でも、あえて挙げるなら、斎藤学(横浜F・マリノス)かな。今年からキャプテンもやりながらなので大変だとは思いますけど、開幕戦はすごく感じが良かったし、今季もとても楽しみな選手です。僕の大好きなドリブラーでもありますし。

    ――なるほど。他にはどうでしょう?

    うわー、難しいな。他……誰やろな、若いのがいいな(笑)。ガンバの井手口かな。小柄ですけど、ガッツリ守備に行けるし、ミドルシュートも打てて攻撃でも魅力的なので楽しみですね。あと、柏レイソルのディフェンダーの中谷進之介くんも若いのに落ち着いてやれていますし、代表クラスの選手になれる能力を持っていると思います。これから早く代表に入って活躍して欲しい選手の一人ですね。あとは神戸の大森晃太郎くんかな。彼はガンバでもすごく良かったので知っているんですけど、神戸で主力としてずっと出続けていて結果も出せる選手だと思います。

    ――セレッソからはどうですか?

    セレッソから……。キヨ(清武弘嗣)とか言ってもおもんないしな(笑)。セレッソからなら、木本(恭生)かな。去年一緒に練習もやりましたけど、すごく落ち着いててJ1でも堂々とやれてるなって印象です。

    ■海外で見えた「日本人に足りないところ」

    ――最後に海外でプレー経験が豊富な乾選手から見た、日本と海外の違いを教えていただけたらと思います。ドイツとスペインでプレーしてきましたが、日本人が海外で結果を出すために大事なことは何だと感じますか?

    監督によってもチームによっても違うので、一概にはこれだとは言えないですが、やっぱり戦術の理解度はすごく大事になってくると思います。そこをまず理解した上で自分の特徴を出せるようになれば、日本人でも通用するんじゃないかなって思いますね。

    ――その戦術理解度を深めるためにはコミュニケーションも重要ですよね。言葉の問題もあるかと思いますが。

    そうですね、言葉の壁ももちろんそうです。でも言葉以上にまずは自分で体感することが大事なのかなって思います。そのチームのサッカーをどうやるかっていうのは、プロになれば見ていれば分かることなので。

    ――スペインと比較したとき、日本で足りていないことは何だと感じますか?

    日本人は戻ったり、走ったり、頑張ったりっていうのはできるんですが、ポジショニングだとかバランスの取り方がまだまだなのかなって思います。僕もそうでしたし、今もそうかもしれないですけど。僕みたいなサイドの選手っていうのは「サイドバックに付いていたらいい」っていう意識が高いように思います。でもそれだとチームとしてバランスがあんまり良くないんですよね。もうちょっと中に絞ってポジショニングをするほうが、後ろの選手もより守りやすくなることもあるので。そういった意識がまだまだ日本人には足りないのかなって思います。

    ――では最後に。まだ先の話ではあると思いますが、いつかJリーグに戻ってプレーしたい思いはありますか?

    そうですね。スペインでプレーするチームがなくなれば、いつかは日本に帰ってやりたいと思っています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 17:28:27.50 _USER9

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    2019年開催のコパ・アメリカにイタリア代表が招待される可能性があるようだ。26日付のイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。 
      
    同紙によると、2019年開催のコパ・アメリカは小規模なFIFAワールドカップのような大会になるという。アルゼンチン、ボリビア、ブラジル、チリ、コロンビア、エクアドル、パラグアイ、ペルー、ウルグアイ、ベネズエラの南米の10カ国に加えて、毎回の招待国であるアメリカとメキシコ、さらにヨーロッパからは、イタリア、スペイン、フランス、ポルトガルを参加させる構想が浮上しているようだ。 
      
    決勝戦はリオデジャネイロのマラカナン・スタジアムで行われ、優勝チームには2021年に開催予定のFIFAコンフェデレーションズカップ 2021への出場権が与えられる。 
      
    なお、ブラジルで開催される2019年大会を最後に、コパ・アメリカは奇数年の開催ではなく、偶数年の開催に。2020年からは4年ごとに行われることとなる。したがって、ユーロ(ヨーロッパ選手権)と同じ年に開かれる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00580991-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 17:05:05.96 _USER9

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    ヨーロッパの強豪クラブが日本にやってくる。Jリーグは27日、今夏に『明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017』を開催すると発表した。 
      
    来日するクラブは日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと、セビージャの2クラブ。2016JリーグYBCルヴァンカップ王者の浦和レッズがドルトムントと、そして2016明治安田生命J1リーグチャンピオンの鹿島アントラーズがセビージャとそれぞれ対戦する。 
      
    Jリーグとして海外の強豪クラブを招へいする同大会は、「Jリーグインターナショナルシリーズ」という位置づけで開催される。これはJクラブが国際経験を積む機会を作り、また魅力あるサッカーをファン・サポーターに楽しんでもらう場を設けることを目的としている。第4回Jリーグ理事会後の記者会見で、村井満チェアマンは「真剣勝負が実現できることを大変楽しみにしている」と期待を寄せた。 
      
    7月15日(土)に埼玉スタジアムで浦和対ドルトムント、7月22日(土)に県立カシマサッカースタジアムで鹿島対セビージャを開催。大会はJリーグタイトルパートナー、トップパートナーの明治安田生命保険相互会社が特別協賛する。キックオフ時刻やチケット購入方法などの詳細は決定次第、順次発表される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00580913-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:04:44.39 _USER9

    24日から26日にかけてて行われたAFCチャンピオンズリーグのグループステージ第5節。

    日本勢が3勝1分と好成績を残すなか、夏のJリーグ入りが内定している“タイのメッシ”が圧巻のゴールを見せてくれた。

    グループEのムアントン・ユナイテッド対ブリスベン・ロアー戦。2-0とリードし迎えた83分…

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=62&v=PdOhBC6O328



    ムアントンのエースであるMFチャナティップ・ソンクラシンがこのドリブル突破!

    鹿島アントラーズ戦で見せたプレー同様、軽やかな身のこなしからトラップで相手をかわすと、
    その後カバーリングに回ったDFカイ・ロールスをもぶっちぎる。
    そして相手GKまで追い抜かし、中央突破でありながら3人抜きの芸当をやってのけた。

    チャナティップは157cmと非常に小柄だが、それをカバーするだけの身軽さとスピードを叶え備えている。
    オーストラリアのチーム相手にこれだけやれるということは、きっとJリーグでも暴れるに違いない!

    なお、チャナティップの活躍もありムアントンは3-0で勝利。決勝トーナメント進出を決めており、グループEで首位に立っている。

    http://qoly.jp/2017/04/27/chanathip-songkrasin-goal-vs-brisbane-roar-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 12:06:45.80 _USER9

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    “悪童”バートン、18カ月の出場停止…10年間で1260試合の賭博に関与 
      
    イングランド・サッカー協会(FA)は、1000試合以上の賭博に関与したバーンリーのジョーイ・バートンに18カ月の出場停止処分を科したことを発表している。 
      
    バートンは10年以上にわたって1260件の賭博に関与したことを認め、3万ポンドの罰金と長期の出場停止処分を科されることになった。 
    所属クラブのバーンリーはクラブの公式サイトで、今年1月に加入した34歳の元イングランド代表選手が長期出場停止を科されたことを認めている。 
     
    FAは「ジョーイ・バートンが18カ月間フットボールにかかわる全ての活動に参加することを禁止する。2006年3月26日から2016年3月13日の間に1260試合を対象にした同選手の行為は、FA規定のE8に抵触する。バーンリーンのミッドフィールダーに3万ポンドの罰金と出場停止を科す」と声明を発表している。 
      
    一方のバートンは「この決定により早期の引退を余儀なくされる。確かに規則を破ったが、このペナルティは重すぎる。私はギャンブル依存症と戦っており、FAに診断書も提出した。これらのことを考慮されずとても失望している」とFAの決定に異議を唱えた。(Goal.com)

    sanspo.com 2017.4.27 
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170427/pre17042711490005-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 09:54:28.86 _USER9
     20170427-00000020-reut-000-1-view[1]

      
    4月26日、サッカーのスペイン1部、バルセロナはリオネル・メッシ(写真)の2得点などで、オサスナに7─1と圧勝した(2017年 ロイター/Albert Gea)

    [バルセロナ 26日 ロイター] - サッカーのスペイン1部は26日、各地で試合を行い、バルセロナがホームでオサスナに7─1と圧勝。レアル・マドリードも敵地でデポルティボに6─2と大勝した。

    2点を先行していた後半立ち上がりに1点を返されたバルセロナだが、リオネル・メッシ、アンドレ・ゴメス、パコ・アルカセルが2ゴールずつをマーク。ハビエル・マスケラーノもPKを決め、2010年に加入してから319戦目にしてバルセロナで初となるゴールを記録した。

    バルセロナのルイスエンリケ監督は試合後、1点差とされてからチームがさらに勢いを強めて勝利を確実にしたとし、「完全なパフォーマンスだったと思う」と喜んだ。

    一方、クリスティアノ・ロナルドが不在だったレアルも、ハメス・ロドリゲスの2ゴールなど、前後半に各3点ずつを奪って大勝した。

    バルセロナとレアルはともに勝ち点78で並び立っているが、レアルは消化が1試合少ない。 
     

    ロイター 4/27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000020-reut-spo

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     1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 07:51:58.57 _USER9

    20170427-00000016-jij_afp-000-1-view[1]


    ■DFBポカール バイエルン 2-3 ドルトムント

    バイエルン:J・マルティネス(28分)、フンメルス(41分)
    ドルトムント:ロイス(19分)、オーバメヤン(69分)、デンベレ(74分)


    26日、DFBポカール準決勝が行われ、香川真司の所属するドルトムントは敵地アリアンツ・アレーナでバイエルンと対戦し、3-2で逆転勝ちを収めてフランクフルトの待つ決勝へと駒を進めた。ベンチスタートとなった香川は出場機会がなかった。

    準決勝の舞台で実現したドイツのナショナルダービー、デア・クラシカー。直近の対戦、4月9日に行われたリーグ戦ではバイエルンが4-1で快勝している同カードだが、ドルトムントには復帰後3試合で3ゴール中と好調なマルコ・ロイスが帰ってきた。ともにチャンピオンズリーグはベスト8で敗退しており、残されたタイトルの1つであるDFBポカール制覇に懸ける想いは強い。


    引用ここまで
    http://www.goal.com/jp/match/%E3%90%E3%A4%E3%A8%E3%AB%E3%B3%E3%9F%E3%A5%E3%B3%E3%98%E3%B3-vs-%E3%89%E3%AB%E3%88%E3%A0%E3%B3%E3%88/2422115/report


     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 22:12:12.26 _USER9

    a164b76b-f1ed-4542-b29c-ba3bf102ff9c[1]


    UAEとタイ戦がつい先日のことのように感じるが、早いものであれから約一ヶ月が経過した。

    次なる代表戦の焦点は、シリアとの国際親善試合を挟んでのイラクとのワールドカップ最終予選。開催は6月だが、「まだ二ヶ月ある」というよりは「もう二ヶ月しかない」という表現が正しいだろう。

    そして、代表戦へのカウントダウンが始まると注目されるのが、ヴァイッド・ハリルホジッチが発表する招集リストである。

    一部メディアが、「ハリルホジッチがミランで沈みゆく本田圭佑に対して、所属クラブで出場がない状態が続くと、今後は招集できないとのメールを送った」と報じかと思えば、また別のところでは、「シリアとの親善試合は、出場機会の少ない欧州組のコンディション調整の場としても考えられている」との記事を配信するなど、既にその情報は錯綜中。はたして最終的に指揮官がいかなる決断を下すのか…日を追うごとにその注目度は増していくことだろう。

    さて、少し前置きが長くなってしまったが、このコラムではその日本代表の選考について、別の角度から切り込んでみたい。

    題して「Jリーグで輝く未来の代表候補、可能性を秘める“0cap”の11人」だ。

    新シーズンのJリーグが幕を開け、まだまだ序盤戦ではあるものの、注目に値するパフォーマンスを披露する逸材たちが各所で輝きを放っていることは、国内サッカー通であれば、ご存知の通り。

    今回は、その中から現段階ではA代表デビューを成し遂げていない選手のみに焦点を当て、ハリルホジッチに推薦したい11人を選出した。

    「いつでも代表に呼ばれてもおかしくはない実力を備える者」、「将来性を含めて期待感を漂わせる者」と顔ぶれは多士済々。

    個人的な期待感も含まれているため、賛否両論はあるだろうが、ご一読頂けると幸いだ。

    GK:中村航輔(柏レイソル)

    初めは最後尾からの選考とするが、2016シーズンに柏レイソルでJ1デビューを果たすや否や、瞬く間に不動の守護神へと成長した中村航輔の名を挙げたい。

    一部Jリーグファンの中では、「近い将来、彼が将来A代表の守護神の座につく」と予想する声もあるようだが、かくいう筆者も“中村航輔・信者”の一人である。「近い将来」というのがどれほどのスパンになるか推し量ることは難しいが、今予選にも予備登録として名を連ねている点を見ても、首脳陣が注目していることも間違いないだろう。

    彼には様々な点で見るべきところがあるが、やはり、1vs1の場面で見せる「絶対に止めてやる!」という声まで聞こえてくるような気迫十分のセービング。また、味方ディフェンダーが諦めかけるようなきわどいシュートに対しても難なく対応してしまう、超人的な反応速度が真骨頂。上背やフィジカルの面で物足りなさ残るが、シュートストップという面においては、既にJ最高峰といっても差し支えないだろう。年齢もまだ22歳。ここに経験値が積み重なれば、より“本格化”していくはずだ。

    今季は立ち上がりこそ、チームの連敗に引き連られるような形でやや淡白なプレーが目立ったが、守備陣も引き締まり勝ち点を稼げるようになってからは、自身のパフォーマンスも復調。第8節の横浜F・マリノスとの試合でも、チームを完封勝利に導くセーブを連発した。

    CB:三浦弦太(ガンバ大阪)

    昨年まで所属していた清水エスパルスでも一定の評価を得ていたが、ガンバ大阪に移籍を果たした今季、彼の知名度と評価がうなぎ上りだ。急成長を見せている若手を数多く抱えるJリーグだが、「ここ一年で最も評価を上げた一人」と評しても過言ではないだろう。

    日本人離れした類稀な跳躍力、正確で豪快なロングフィードを特長に挙げる声は多いが、筆者が注視しているポイントは“その一つ前”にある。

    空中戦では、単純に「ジャンプ勝負」に持ち込むのではなく、相手選手の力量や距離感に合わせて飛ぶタイミングを調節し、22歳にして「駆け引き勝負」を敢行。また、ロングフィードの場面では、そのキックの質もさることながら、「まず遠くを見る」という意識の徹底がうかがわせるルックアップを試合を通して継続。ディフェンダーの選手は、どうしても近いところに視点が行きがちなものだが、彼のこの“癖”は、その他多く選手と一線を画している。

    他にもインターセプトに誘い込むための巧妙なポジショニング、1vs1の場面でボールホルダーにスピードを乗らせないための間合いの詰め方など、ベテラン選手が見ていても勉強になる動きは多く、「一つ一つのアクションに将来性を感じさせる」希少な逸材である。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 16:12:06.04 _USER9

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    ブラジルの最高裁が25日、殺人罪で2013年に禁錮22年の判決を言い渡されたが、今年2月24日に釈放されていたブラジル人GKのブルーノ・フェルナンデス・ソウザ(33)に再び刑務所に戻るよう命じたことが明らかになった。ロイター通信などが報じた。 
      
    かつてフラメンゴなどでプレーしたGKは2010年に愛人のエリーザ・サムディオさんを殺害。さらにその遺体を犬に食べさせたとして、2013年に禁錮22年の判決を言い渡された。だが、刑期が短縮され、今年2月に釈放。4月にはブラジル全国選手権2部のボア・エスポルテが選手契約を結び、現役復帰していた。 
      
    ブラジルの最高裁はフェルナンデスの釈放を許可した2月の判決を覆す決定を下し、「この判決はブルーノの保護を再確立するものだ」とした。これに対し、ブルーノの弁護士を務めるルシオ・アドルフォ・ダシルバ氏は裁判所の判決に異議を申し立てると話している。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20170426-OHT1T50099.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 22:45:00.00 _USER9

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    ◆イングランド プレミアリーグ チェルシー4―2サウサンプトン(25日・ロンドン) 
      
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(28)は25日、敵地のチェルシー戦にセンターバックとしてフル出場した。試合は2―4で敗れたが、吉田はプレミアリーグの出場を99試合に伸ばし、日本人初の100試合出場に王手をかけた。 
      
    試合は前半5分、チェルシーが縦パス1本からチャンスをつくり、最後はベルギー代表MFアザールが豪快に右足を振り抜き先制する。サウサンプトンは同24分、CKのこぼれ球を押し込み同点としたが、ロスタイムにチェルシーに追加点を許し1―2で前半を折り返した。後半に入るとチェルシーがプレースピードを上げて主導権を握る。サウサンプトンは後半8分、44分にゴールを許し2―4で終了の笛が鳴った。 
      
    試合後、吉田は「もちろんチェルシーは強い」と苦笑い。「個人的なコンディションは、悪くない。コンスタントに試合に出ているし、いつも通り、リズムをつかめていたけど、チームのリズムが乗って来なかった。失点した時間がよくなかったと思う」と反省の弁を述べた。 
      
    29日のハル・シティ戦のピッチに立てば、節目の100試合に到達する。当日は子供たち100人をスタジアムに招待する予定で「子どもたちが少しでも何かを感じて、将来、プレミアリーグに立つ子どもたちが出てきてくれたら嬉しい。日本人の子供たちが僕のプレーを見てなにか感じてくれたらうれしい。100試合で100人ってちょうどいいなって。そんだけ(笑)。勝って子供たちに会いたい」と勝利を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000144-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 16:52:39.33 _USER9

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    バルセロナのスポーツディレクター(SD)を務めるロベルト・フェルナンデス氏が、同クラブ所属のブラジル代表FWネイマールの放出は不可能だと強調し、ユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラの獲得に否定的な見解を示した。イギリス紙『デイリーメール』が25日に報じている。 
      
    ネイマールに関しては、将来的にプレミアリーグのクラブでプレーすることを本人が希望していると伝えられているほか、パリ・サンジェルマンからの関心も以前から引き続き報じられている。バルセロナとの現行契約を2021年まで残している同選手についてフェルナンデス氏は、スペインのラジオ局『RAC1』にて「彼は完全に放出できない選手だ」と強調。移籍を否定した。 
      
    続いてフェルナンデス氏は、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグで2ゴールを奪われたディバラについても質問を受けた。同氏は「彼は素晴らしい選手だ」と高評価を口にしつつ、「だが、我々には世界最高の3人がいる」とコメント。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレス、そしてネイマールからなる“MSN”の存在を挙げ、ディバラの獲得には否定的な見解を示した。 
      
    以前からディバラへの関心を報じられてきたバルセロナだが、同選手はユヴェントスとの契約を2022年まで延長。今回のフェルナンデス氏の発言も含め、移籍実現の可能性は低いと言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580446-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 23:32:34.83 _USER9

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    内田篤人が放出候補?シャルケが不振で今夏に人員整理と独誌報道 
       
    シャルケに所属するDF内田篤人が、今夏に放出される可能性があると、ドイツ誌『ビルト』が報じている。

    内田は今シーズン、長く続いていたケガから復帰し、昨年12月にヨーロッパリーグのザルツブルク戦で1年9カ月ぶりとなる公式戦出場を果たした。
    4月16日に行われたブンデスリーガ第29節のダルムシュタット戦ではベンチに入り、復帰が期待された。
    しかし、出場機会は得られず、完全復活には至っていない。

    シャルケは2016-17シーズン、開幕5連敗を喫するなどスタートダッシュに失敗。
    直後に7試合連続無敗(5勝2分け)を記録するなど持ち直したが、勢いを継続することはできず、第30節を終えた時点で11位に位置している。
    欧州のカップ戦出場権を獲得する可能性も消滅したため、メンバー編成が見直されると見られている。

    同誌によると、シャルケは適切なオファーを受け取れば、内田を放出する構えがあるという。
    他にはフランコ・ディ・サントも放出候補で、デニス・アオゴら数人の選手とは契約延長が行われない見込み。
    また、セアド・コラシナツはアーセナルへの移籍がうわさされていて、今夏にチームを去る可能性が高いようだ。

    なお、シャルケと内田の契約期間は2018年6月までとなっている。

    GOAL 4/26(水)   
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000017-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 21:11:27.74 _USER9

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    今週行われるAFCチャンピオンズリーグのグループステージ第5節。

    25日、川崎フロンターレとガンバ大阪がそれぞれ試合を行い、最終節を残すのみとなった。

    そこで今回は、この2チームの「勝ち上がり条件」をおさらい!まずは川崎フロンターレの方を見ていこう。

    開幕から4戦連続ドローとなった川崎。

    しかし25日に行われた水原三星ブルーウイングス戦では、奈良竜樹のゴールで0-1と勝利しなんとか初白星を飾った。

    勝ち点「7」で3位をキープしつつ、2位との勝ち点差は「1」にまで詰めた。

    川崎の勝ち抜け条件はシンプルで、最終節で勝利すればOK。一方、この試合で敗れることになれば逆に敗退が決定する。

    また、最終節で引き分けた場合に勝ち抜けが決まるのは、水原三星が広州恒大に敗れた場合。この時、川崎と水原三星は勝ち点「8」で並ぶが、当該チーム同士の対戦で勝ち越しているため川崎が2位となる(川崎は水原三星に1勝1分)。

    ただし、川崎が最終節で対戦するのは1分4敗で最下位に沈む香港の東方足球隊戦。等々力陸上競技場でのゲームということで、川崎にアドバンテージがあると言えそうだ。

    一方、厳しい状況に立たされたのがガンバ大阪だ。

    25日に行われたアデレード・ユナイテッド戦では6分、13分にそれぞれゴールし試合を2-0とするも、終わってみれば3-3の引き分け。遠藤保仁のPK失敗や後半アディショナルタイムでの失点が大きく響いた。

    この結果、G大阪の自力での勝ち上がりの可能性は消滅。その上で、G大阪が勝ち上がるために必要な前提条件が以下の二つだ。

    この条件が揃って初めてG大阪は済州ユナイテッドと勝ち点「7」で並び、あとは当該チーム同士での成績を参照することになる。

    G大阪はホームで済州ユナイテッドに1-4と敗れているため、逆転で勝ち上がるには最終節で「5点以上取っての3点差勝利」、あるいは「それ以外の4点差勝利」が必要(1-4での勝利もOK)。

    つまりG大阪が逆転で勝ち抜けるには、大量得点での勝利が必要不可欠となった。最終節の済州ユナイテッド戦はアウェイゲームであり、難しい試合となりそうだ。

    http://qoly.jp/2017/04/26/kawasaki-frontaleand-gamba-osaka-20170426-kwm-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 19:38:48.32 _USER9

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    優勝プレーオフのズルテ=ワレヘム戦で、またしてもゴールをあげたヘントFW久保裕也。

    これで移籍後の成績は12試合8得点となり、今シーズンにあげたゴール数はヤングボーイズ時代のものと合わせ大台の「20」となった。

    その内訳は以下の通り。

    スイス1部リーグ:14試合5得点
    スイスカップ:3試合5得点
    CL予選:4試合2得点
    EL:4試合0得点
    ベルギー1部リーグ:7試合5得点
    ベルギー1部優勝プレーオフ:5試合3得点

    合計:37試合20得点

    37試合20得点という成績は立派であり、リオ五輪の欠場という悔しさをこうした形で晴らしているという点はまさにプロフェッショナルの鑑と言えるだろう。

    さて、そんな久保について各メディアは「日本人初の欧州1部シーズン20ゴール達成」といった文言を用い、センセーショナルに取り上げた。

    久保の偉業は確かに素晴らしいものだが、実はこの情報は正確でない。欧州1部リーグで20ゴールを達成した選手は、過去に存在したのだ。

    その一人が、エストニア1部リーグで長くプレーするMF和久井秀俊だ。

    和久井は1983年2月12日生まれの34歳。

    栃木県出身でアルビレックス新潟にも所属したが、Jリーグでの出場機会には恵まれず。スロベニアやオーストリア、ベラルーシといった国々のクラブを渡り歩き、2011年からはエストニア1部「マイストリリーガ」のノーンメ・カリュに所属している。

    そんな和久井はMFでありながら高い得点力を誇り、近年のリーグ戦では二桁得点を複数回にわたってマーク。なかでも2013-14シーズンは33試合に出場し21ゴールをあげており、得点ランキングでも5位に入っている。

    そう、欧州1部リーグで20ゴールを記録したのは久保が最初ではなかったのだ。

    僕みたいのが無視されるのは全然構わないけど、主要欧州一部って書いてくれると、
    僕みたいにメディアに注目されない人間も浮かばれると思う。
    / 久保裕也、今季通算”19得点”で日本人の欧州最多記録。ハーフナー... https://t.co/lz36Tr8Gc5 #NewsPicks
    ? HidetoshiWakui-和久井秀俊 (@hidetoshi_wakui) 2017年4月23日

    この件について、和久井は先日Twitterでこんなことを綴っていた。海外でプレーする先駆者的な存在だからこそ、仲間を思う気持ちもいっそう強いのだろう。

    久保の20得点はもちろん賞賛に値するが、欧州には50以上もの1部リーグが存在し、そのいたる所で日本人が奮闘しているという事実を忘れてはならない。

    久保の20ゴールが日本人初であるのは、あくまで「欧州主要1部リーグ」に限った話である。

    http://qoly.jp/2017/04/26/who-is-hidetoshi-wakui-kwm-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 23:30:29.15 _USER9

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    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2017グループステージ(GS)第5節が26日に行われ、鹿島アントラーズのグループステージ突破が決まった。 
      
    鹿島は日本時間19時30分キックオフの一戦で、蔚山現代(韓国)とアウェイで対戦。4-0と快勝し、勝ち点を「9」に伸ばした。そして同21時30分からはムアントン・ユナイテッド(タイ)とブリスベン・ロアー(オーストラリア)が対戦。第4節を終えて勝ち点「8」でグループE首位に立つムアントンが引き分け以上の結果を残せば、鹿島とともに決勝トーナメント進出が決まるという状況だった。 
      
    そしてムアントンは、ブリスベンに3-0で勝利。クラブ史上初のグループステージ突破を決めた。そして同時に、鹿島の決勝トーナメント進出も決定。鹿島は2011年以来、6年ぶりにラウンド16に駒を進めることとなった。 
      
    なお、グループEは勝ち点「11」のムアントンが首位で、鹿島は同「9」の2位。両クラブが決勝トーナメント進出を決め、蔚山とブリスベンは勝ち点「4」で敗退が決まった。 
      
    鹿島は5月10日のグループステージ最終節でムアントンと対戦。勝てばグループEを首位で通過することとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580705-soccerk-socc

    関連スレ
    【サッカーACL】鹿島、アウェーで韓国の蔚山に4発圧勝!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493209240/

    【サッカーACL】浦和が6発快勝でACL決勝T進出決定! 2007年以来のアジア制覇へ一歩前進
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493209391/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 22:41:35.74 _USER9

    20170426-00000157-spnannex-000-1-view[1]


    ドイツ1部インゴルシュタットが26日、MF渡辺凌磨(20)との契約延長を発表した。渡辺は15年8月に当時通っていた早稲田大から電撃入団。2年契約に加え、2年間の契約延長オプション付きで加入していた。 
      
    インゴルシュタッド加入後は主にトップチームでの練習に参加しながらリザーブリーグ(U―23チーム)でプレー。今季は21試合2得点2アシストをマークした。将来性を高く評価されているが、チーム状況次第では今季中のブンデスリーガデビューの可能性も十分あるという。 
      
    渡辺は13年にUAEで開催されたU―17W杯に出場。3得点を挙げて決勝トーナメント進出の立役者となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000157-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 22:09:38.26 _USER9

    20170426-00580144-soccerk-000-1-view[1]


    22日に行われたブンデスリーガ第30節の試合後、ドルトムントとバイエルンは対照的な表情を見せていた。24日付けのドイツ紙『ビルト』で、ボルシアMG戦で劇的な勝利を収めたドルトムントは試合後にガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンがお気に入りのフランス人ラッパー、メイトル・ギムスの音楽を鳴らしながらダンスを披露したことが伝えられている。 
      
    試合後にスポーツ番組のインタビューに答えたトーマス・トゥヘル監督は、26日のDFBポカール準決勝について聞かれると、「(バイエルンのほうが)失うものは当然大きい。(チャンピオンズリーグ敗退に続いて)さらに今シーズンが酷いものになる可能性があるのだから。とはいえ、それが有利かと言えばそうでもないね。できればホームで戦いたかったからね。まあ、2週間前の対戦は正直に言うと全くチャンスが無かったけど、そこから学んだからね。(バイエルンのホームゲームでの勝利後のお祭りを)台無しに出来るように全力を尽くすよ」と笑顔で答えている。 
      
    ドイツ代表FWマルコ・ロイスは同紙の中で、「2年前にも準決勝でバイエルンに勝っているんだ。チャンスは五分五分だ」と話せば、同代表MFスヴェン・ベンダーはドイツ誌『kicker』で「決勝に進みたいね。過去の数シーズンもずっとそこで戦ったわけだから。決勝の舞台は良いものだよ、結果はともかくね」とコメント。 
      
    爆発事件後の重苦しい雰囲気から開放されたドルトムントが勢いに乗り、史上初となる4年連続の決勝進出を懸けてバイエルン戦に挑む。 
      
    一方で、24日付の『kicker』誌は、ホームでマインツに2-2で引き分けたバイエルンの冴えない表情を伝えている。試合中に珍しく声を張り上げて激を飛ばす姿が見られたカルロ・アンチェロッティ監督は、試合後に「CLレアル戦のショックの後では、チームがこの試合のために準備をするのは難しかった」とコメントしている。 
      
    ドイツ代表DFマッツ・フンメルスは「監督はロッカールームで僕らの覇気の無さを批判していた。前半はあまりに緩く、のんびりしすぎていた。今シーズンはそういったことが度々ある。この試合は今シーズンの出来を左右する“目覚め”を呼び起こしてくれるはずだ」と危機感を募らせた。 
      
    かつて前指揮官のジョゼップ・グアルディオラ監督(現マンチェスター・C)に「プロの鏡だ」と評された元ブラジル代表DFラフィーニャは「アンチェロッティ監督は僕らが水曜日に素晴らしい試合が出来るための解決策を持っていると確信している」と指揮官への信頼が揺らがないことを示した。 
      
    ともに準々決勝でCL敗退を喫したものの、対照的な表情を見せる両チーム。取り戻した軽快さを武器に戦うドルトムントをホームに迎えるバイエルンにとっては意地の一戦となる。

    https://mainichi.jp/articles/20170426/sck/00m/050/005000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 17:14:09.32 _USER9

    20170426-00000014-ism-000-1-view[1]


     MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)労働組合が現地時間25日、今季の全選手のサラリーを公表。オーランド・シティの元ブラジル代表MFカカが、最高額の報酬を受け取っていることが分かった。 
      
    オーランドで3年目のカカは、基本給が660万ドル(約7億3000万円)。総額では716万7500ドル(約8億円)で、3シーズン連続の最高額となった。 
      
    2位はトロントの元イタリア代表FWセバスティアン・ジョヴィンコで、基本給560万ドル(約6億2000万円)の総額711万5556ドル(約7億9000万円)。3位は同じくトロントのアメリカ代表主将マイケル・ブラッドリー。基本給600万ドル(約6億7000万円)の総額650万ドル(約7億2000万円)だった。 
     
    なお、この春シカゴ・ファイアーに加入した元ドイツ代表Mバスティアン・シュヴァインシュタイガーは、総額540万ドル(約6億円)で7位。総額で100万ドル(約1億1000万円)を上回ったのは、昨年から5名増えて計28選手だった。 
      
    報酬額トップ10は以下のとおり。(STATS-AP)

    1位 カカ(オーランド・シティ/基本給660万ドル、総額716万7500ドル)
    2位 セバスティアン・ジョヴィンコ(トロント/基本給560万ドル、総額711万5556ドル)
    3位 マイケル・ブラッドリー(トロント/基本給600万ドル、総額650万ドル)
    4位 アンドレア・ピルロ(ニューヨーク・シティ/基本給560万ドル、総額591万5960ドル)
    5位 ダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティ/基本給不明、総額561万ドル)
    6位 ジオバニ・ドス・サントス(ロサンゼルス・ギャラクシー/基本給375万ドル、総額550万ドル)
    7位 バスティアン・シュヴァインシュタイガー(シカゴ・ファイアー/基本給不明、総額540万ドル)
    8位 ジョジー・アルティドール(トロント/総額487万5000ドル)
    9位 クリント・デンプシー(シアトル・サウンダース/基本給320万ドル、総額389万2934ドル)
    10位 ディエゴ・バレリ(ポートランド・ティンバーズ/基本給222万7500ドル、総額260万7500ドル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000014-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 08:19:51.17 _USER9

    20170425-00010038-theworld-000-1-view[1]


    いよいよ我慢も限界?

    レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長は今、大金を叩いて購入したウェールズ人アタッカーの価値に疑念を抱きつつある。

    2013年、白い巨人はプレミアリーグで最も輝きを放っていたトッテナムのガレス・ベイルをおよそ130億円もの移籍金で獲得し、ファンに大きな期待を抱かせたものの、
    今季は度重なる負傷により、全くと言っていいほど存在感を示すことができていない。

    また、チームドクターの反対を押し切って強行出場したとされるバルセロナ戦では前半に負傷交代を余儀無くされ、負の連鎖が続いている。

    そんなベイルに対し、ペレス会長は大ナタを振る準備が整っているとスペインメディア『Don Balon』が報じた。

    ペレス会長は、約1億ユーロの高額プレイヤーがほとんどの時間を医療室で過ごしている事実に納得しておらず、
    今夏の売却を検討。どうやらクラブ首脳陣もこぞってベイルの負傷癖には怒り狂っているという。

    曰く、ウェールズ代表FWにはマンチェスター・ユナイテッドとチェルシーが関心を示しており、
    今後レアル側は真剣にベイルの放出を視野に入れることになるようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00010038-theworld-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 19:35:14.27 _USER9

    20170416-00000150-spnannex-000-1-view[1]


    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が26日、アジア・チャンピオンズリーグの浦和―Wシドニー戦(埼玉)を視察に訪れた。会場に着いて、報道陣に対応したハリル監督は25日のスイス1部プレーオフ、ズルテ・ワレヘム戦で3戦連続となるゴールをマークしたFW久保裕也(ゲント)について「今のところ決定的な仕事をして得点をとっていますね。シーズンで20得点挙げた。悪くない」と評価した。 
      
    また、23日にイタリアのセリエA、エンポリ戦でリーグ戦17試合ぶりに出場したFW本田圭佑(ACミラン)についても、「2分でも2回の得点チャンスを作った。しっかりトレーニングしてしっかり気持ちが入っていた」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000154-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 17:48:43.62 _USER9

    20170426-00580569-soccerk-000-1-view[1]


    アメリカ人女優のジュリア・ロバーツ氏がレアル・マドリードの本拠地、『サンティアゴ・ベルナベウ』を訪問したようだ。動画配信サイト『YouTube』のクラブ公式アカウントが動画でその様子を伝えた。 
      
    ロバーツ氏は、23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第33節レアル・マドリード対バルセロナ戦、通称“クラシコ”を家族とともに観戦。試合後、クラブ側に招待されスアジアムを訪れたようだ。 
     
    同氏は、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドや、ブラジル代表DFマルセロ、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、指揮官のジネディーヌ・ジダン監督らと記念撮影を行った模様。さらには、この試合で決勝点を挙げチームを勝利に導いたバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとも写真を撮影。 
      
    この様子はC・ロナウドの公式インスタグラムやメッシのFacebook公式アカウントでも伝えられ、全員がサッカーファンであるという家族とともにスタジアム観戦を存分に楽しんだようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580569-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 21:20:40.47 _USER9

    20170426-01639133-gekisaka-000-3-view[1]

    蔚山 0-4 鹿島

    得点
    52分 金崎夢生
    54分 ペドロ・ジュニオール
    67分 金崎夢生
    90分 レオ・シルバ

    52分
    相手のミスから土居がペナルティエリア内でシュートを放つ。これはGKのセーブに遭うも、こぼれ球に詰めたのは金崎。ゴールに押し込み、待望の先制点を奪う

    54分
    イ・キジェのミスからペドロ・ジュニオールがボールを拾う。ペドロ・ジュニオールはドリブルでペナルティエリア内に進入し、左足でシュート。これが決まり、すぐさま追加点を挙げる

    67分
    チョン・スンヒョンのバックパスを受けたキム・ヨンデがクリアしようとするも、金崎のプレッシャーに遭い、ジャストミートできず。こぼれ球を拾った金崎がゴール前からシュートを決め、3点目を奪う

    90分
    左からパスをつなぐと、受けたレオシルバがペナルティエリア手前から右足を一せん。強烈なシュートはクロスバーの内側に当たってゴールに吸い込まれる

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/042601/livetxt/#livetxt

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 21:23:11.52 _USER9
     20170426-00580638-soccerk-000-3-view[1]

      
    先制点を挙げた関根(左)とアシストした武藤(右) [写真]=Getty Images  
      
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2017グループステージ(GS)第5節が26日に行われ、浦和レッズはウェスタン・シドニー(オーストラリア)と対戦した。 
      
    勝ち点9でグループFの首位に立つ浦和は、引き分け以上で2年連続の決勝トーナメント進出が決まる。22日に行われた2017明治安田生命J1リーグ第8節・北海道コンサドーレ札幌戦からは先発メンバーを5人変更。那須大亮や李忠成、ズラタンらがスタメンに名を連ねた。阿部勇樹がベンチ外となり、キャプテンマークは柏木陽介が巻く。一方、ウェスタン・シドニーのスタメンには、かつて川崎フロンターレやセレッソ大阪、サガン鳥栖でプレーした楠神順平が入っている。 
      
    試合が動いたのは14分。後方からのロングフィードに抜け出した武藤雄樹が関根貴大に落とすと、受けた関根は迷わず右足を振り抜く。これがゴールに突き刺さり、浦和がGS突破に向けて幸先よく先制に成功した。 
      
    18分には浦和がリードを2点に広げる。右サイドで駒井善成がボールを受けると、最後は駒井のスルーパスに抜け出したズラタンが冷静にゴールゲット。試合を優位に進める。さらに43分、浦和は中盤でボールを奪うとズラタンのスルーパスに駒井が抜け出す。最後は駒井のラストパスを李が冷静に決め、ウェスタン・シドニーを突き放した。 
      
    後半立ち上がり、浦和はウェスタン・シドニーのサンタラブに抜け出されてしまう。一対一の大ピンチだったが、ここはサンタラブがシュートを上に外し、浦和は失点を免れた。しかし66分、ウェスタン・シドニーはゴール前でボールを持った楠神がドリブルでPA内へ侵入。最後はGK西川周作の頭上を越すループシュートを決め、点差を2点に縮めた。 
      
    流れを取り戻したい浦和は71分、柏木のスルーパスから途中出場のラファエル・シルバが落ち着いて決め、再びウェスタン・シドニーを突き放す。R・シルバは続く80分にも柏木の浮き球パスに抜け出してゴールを決め、これで公式戦10戦11発としている。その後浦和は興梠慎三にもゴールが生まれ、6-1の大勝を収めた。 
      
    この結果、浦和の勝ち点は12に。試合開始前の時点で3位・FCソウル(韓国)との勝ち点差が6あったため、残り1試合でFCソウルが浦和の勝ち点差を上回ることができなくなり、浦和の決勝トーナメント進出が決定した。 
      
    なお、この試合では53分に関根が、62分にはズラタンがそれぞれ負傷のため交代を余儀なくされており、今後の戦いに向けてやや不安を残している。 
      
    次節、浦和は5月10日にアウェイでFCソウルと対戦する。

    【スコア】
    浦和レッズ 6-1 ウェスタン・シドニー

    【得点者】
    1-0 14分 関根貴大(浦和レッズ)
    2-0 18分 ズラタン(浦和レッズ)
    3-0 43分 李忠成(浦和レッズ)
    3-1 66分 楠神順平(ウェスタン・シドニー)
    4-1 71分 ラファエル・シルバ(浦和レッズ)
    5-1 80分 ラファエル・シルバ(浦和レッズ)
    6-1 90+5分 興梠慎三(浦和レッズ)


    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580638-soccerk-socc

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