サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 07:26:25.03 _USER9

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    戦術家タイプがトップ2に…親分や智将、スペシャル・ワンが続く

    現在、世界最高の名将は誰なのか――。スペイン紙「マルカ」が、その問いに応えるべく「監督ランキングトップ50」を掲載している。戦術家からモチベーターまで様々なタイプがいるなかで、評価を急上昇させている存在や、意外な低評価になった監督など、様々に“格付け”がなされた。 
      
    誰を取っても素晴らしい指揮官だが、その中でのトップはマンチェスター・シティのペップ・グアルディオラ監督。今季はプレミアリーグで初の采配となり、優勝争いではチェルシーに後れを取ってタイトルは難しい状況にあるが、バルセロナやバイエルン・ミュンヘンで残してきた実績から不動のようだ。2位はユベントスでリーグ3連覇を成し遂げ、欧州選手権(EURO)でのイタリア代表監督を経て、プレミアリーグ首位のチェルシーを率いるアントニオ・コンテ監督が続いた。 
      
    戦術家タイプ2人に続いたのは、“親分”ディエゴ・シメオネ監督。アトレチコ・マドリードを率いてUEFAチャンピオンズリーグ(CL)もコンスタントに勝ち抜いていく実績が、世界的な名将として評価されている。イタリアが生んだ“智将”ことバイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督が4位、“スペシャル・ワン”ことマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が5位となった。
      
    代表監督というカテゴリーでは、7位に入ったドイツ代表のヨアキム・レーブ監督が最高。長期政権を築きながら、14年ブラジル大会ではワールドカップ(W杯)王者にも輝いている。また、11位に入ったフランス代表のディディエ・デシャン監督は昨年に地元開催のEUROで準優勝の実績を残した。そのフランスを破って初優勝を果たしたポルトガル代表のフェルナンド・サントス監督が19位とされた。

    ◆日本人所属クラブで最高は21位 
      
    アジアのチームを率いる監督でトップ50に入ったのは、全てが中国絡みとなった。ロシアW杯アジア最終予選の開催中に中国代表の監督に就任したマルチェロ・リッピ監督が24位、河北華夏のマヌエル・ペジェグリーニ監督が36位、広州恒大のルイス・フェリペ・スコラーリ監督が41位にランクインした。改めて、このレベルの指揮官を招聘できる“チャイナ・マネー”の存在感を示すものになった。 
      
    日本人選手が所属するクラブでは、香川真司が所属のドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督の21位が最高。吉田麻也が所属するサウサンプトンのクロード・ピュエル監督が30位に入り、酒井宏樹が所属するマルセイユのルディ・ガルシア監督が34位となった。また、シーズン途中に解任されたものの、岡崎慎司が所属するレスターで昨季にプレミアリーグ制覇を成し遂げたクラウディオ・ラニエリ監督は18位に入っている。 
      
    アーセナルで20年を超える長期政権を続けているアーセン・ベンゲル監督は20位。シーズン無敗優勝を成し遂げた時期などには世界一の名将とも評されたベンゲル監督だが、主要タイトルに届かない時期を長く過ごしている間にその評価は緩やかに低下していることが浮き彫りになっている。また、スペインリーグで首位に立ったバルセロナのルイス・エンリケ監督も13位と、自国メディアからも高い評価とはならなかった。 
      
    サッカーにおいて、監督の果たす役割は非常に大きく、それだけにその人事の行方にも注目が集まる。ビッグクラブを率いる指揮官は、その成績次第では評価が一気に下げられるという一面も持つ。今後のUEFAチャンピオンズリーグや各国のリーグタイトルの行方により、その評価も移り変わっていくことになりそうだ。

    つづく

    Football ZONE web 4/29(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170429-00010023-soccermzw-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 04:58:09.29 _USER9

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    メス 2-1 ナンシー

    1-0 28'サール
    1-1 41' マウアサ
    2-1 53'ファレット

    http://www.livescore.com/soccer/france/ligue-1/metz-vs-nancy/1-2241676/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 11:36:30.23 _USER9

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    首位を走る浦和は30日、アウェーで最下位に低迷する大宮と「さいたまダービー」で激突する。
    29日の練習場には「大宮をぶっ潰せ!」との横断幕も掲げられた。

    現在のチーム状況はあまりに異なるが、ペトロヴィッチ監督に油断はない。
    前日会見では「どの国、どのリーグ、どの街のダービーも難しい試合になる。

    それまでの順位、チーム状況は関係のないことが多い。互いの感情、プライドがぶつかり合う。
    走る、戦う、規律を守る、われわれがベースとしていることをしっかりやることが重要」と話した。

    第8節を終え、チームの総得点は浦和の24に対し、大宮は2。それでも「過去は関係ない。
    自分たちがどうするか。常に失点しないこと、得点することを考える。失点を恐れて10人で守ることはしない」と話した。

    2017年4月29日 
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/04/29/kiji/20170429s00002179272000c.html 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 21:51:49.09 _USER9

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    ドルトムント(ドイツ)はピエール・エメリク・オーバメヤンが移籍した場合に備え、スペインで代役候補を探しているようだ。スペイン『AS』紙の情報として、現地時間28日付の独『シュポルト・ビルト』紙(電子版)が伝えている。 
      
    報道によれば、ドルトムントがピックアップしているのは、現在レアル・マドリーで出場時間に恵まれていないアルバロ・モラタ。ジネディーヌ・ジダン監督のもと、今季はリーガ・エスパニョーラ22試合に出場し、13得点を挙げているものの、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドのいわゆる“BBC”を押しのけることはできず。出場機会が減少し、不満を抱いていると言われている。 
      
    ドルトムントでは絶対的エースのオーバメヤンが、何度か退団をちらつかせる発言をしており、去就が気になるところ。同選手については、チェルシー、マンチェスターU、トッテナム(以上イングランド)のほか、ユヴェントス、ミランといったイタリア勢、また中国からも注目が集まっていると言われている。 
      
    ただし『AS』によると、モラタ争奪戦で優位につけているのはチェルシーであるという。同チームを率いるアントニオ・コンテ監督がモラタの大ファンで、6500万ユーロ(約79億円)を提示する準備があるという。モラタならオーバメヤンの代役以上の存在となりそうだが、ドルトムントにそれだけの資金を投じる用意があるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000018-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 23:31:02.42 _USER9

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     日本代表経験のあるMF山田大記(28)が所属するドイツ2部カールスルーエが、来季3部に降格することが決まった。 
      
    最下位の18位で迎え、引き分け以下で自動降格の17位以下が確定するカイザースラウテルン戦に1-3で敗れ、12
    -13シーズン以来5季ぶりの3部へ転落することになった。背水の一戦で山田はベンチスタート。後半34分から出場し
    たが、点に絡めなかった。 
      
    前節の敗戦後、ツイッターで「事実上、降格が決定してしまいました。チームのために自分ができることを、最後までやり
    続けたいと思います」とつづっていたが、続く今節も完敗し、意地を見せられなかった。


    日刊スポーツ:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-01815516-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 21:52:42.86 _USER9

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    C大阪は29日、30日の川崎戦(ヤンマー)に向けて舞洲で公開練習を行った。現在、リーグ戦とルヴァン杯を合わせて4戦引き分け中。FW柿谷曜一朗(27)は前を向いた。 
      
    「勝ち切れていないというのはどうしてもある。難しいゲームが続いている。でも自分たちは全く何もできていない訳じゃない。今は自信を持ってやるべき」 
      
    チームはリーグ戦とカップ戦で先発メンバーを入れ替える「ターンオーバー制」で戦ってきた。GW中は中2日という過密日程で試合が組まれており、柿谷は「僕らは週末しか試合をしていない。ベンチメンバーの方が疲労がたまっている。スタメンが結果を残さないと」と意気込んだ。頼れる主将がチームを勝利に導く。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000552-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 21:04:49.21 _USER9

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    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督が獲得を望んでいる選手を明かした。『マルカ』が報じている。

    クロップは2015-16シーズンの途中からリヴァプールに就任。昨シーズンは8位でシーズンを終え、今シーズンは34試合を終えた時点で暫定3位につけている。シーズン終了後には新たな選手を補強する可能性がある。クロップは移籍金や現実的かどうかを考えなかった場合に獲得を求める選手の名前を挙げた。

    まず一番に指名したのが、バルセロナに所属するスペイン代表MFセルヒオ・ブスケツ。「ブスケツはまだ28歳だよね? なんてプレーヤーなんだ。16年以上あのポジションでプレーしているような選手だね」と、熟練のプレーを絶賛した。

    続いて言及したのは、レアル・マドリーに所属するドイツ代表MFトニ・クロースで、「トニ・クロースは特別な選手だよ。天才さ。ボールタッチが本当に上手い」と同郷のMFを褒め称えた。

    そして「お気に入りのスペイン人選手は?」という問いに対しては「ドイツにいた時にはチアゴ・アルカンタラには感嘆したよ。ダビド・シルバもどうだろう? 他にも、ペドロ(ロドリゲス)だって素晴らしい。今まであまりスペイン人選手を獲得してこなかったのはたまたまだよ」と答えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 19:07:56.55 _USER9NIKU

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    [4.29 J2第10節 千葉2-0徳島 フクアリ]

    あまりにも軽率な行動だった――。前半14分、
    左サイドを駆け上がった徳島ヴォルティスDF馬渡和彰だが、PA外から飛び出したGK佐藤優也にクリアされてしまう。

    すぐさまスローインしてプレーを再開しようとした馬渡がボールボーイからボールを受けようとし、
    ボールボーイも一瞬遅れながらも対応しようとしたが、それに怒った馬渡はボールボーイを小突いてしまい、一発退場となった。

    試合後、馬渡は「GKが出ていた状況だったので、早くリスタートしたかったけど、早くもらえなかったと思い、僕の感情がバッと出てしまった」
    とその場面を振り返りつつも、「でもどういう状況であれ、大人として、サッカー選手として軽率な行動でした。非常に後悔していますし、深く反省しています」と反省の弁を述べた。

    そして、「顔を見てしっかり謝りたかった」と試合後には直接ボールボーイの元へと向かい謝罪したようだ。

     試合中、ボールボーイへのフォローをしていたのが、東洋大で馬渡の先輩にあたるジェフユナイテッド千葉のDF若狭大志だった。
    「彼(ボールボーイ)は中学生くらいで、プロの選手にあんなことをされたらビビッてしまう。だから近くに寄って、『お前は悪くないぞ』と声を掛けました」。

    ハプニング後もボールボーイとしての仕事を行った少年に頭を撫でながら声を掛けていた。
    そして、後輩である馬渡の行動には「若過ぎる。反省してほしい」と反省を促した。

    ゲキサカ 4/29(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-01639215-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 01:01:37.60 _USER9

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    【スコア】

    UCAMムルシア 1-0 テネリフェ

    【得点者】

    1-0 20分 ティト(UCAMムルシア)

    ラ・リーガ公式
    http://www.laliga.es/en/live/temporada-2016-2017/laliga-123/36/ucam-murcia_tenerife

    リーガ・エスパニョーラ2部第36節が29日に行われ、UCAMムルシアとテネリフェが対戦した。
    テネリフェに所属するMF柴崎岳は第32節のレアル・オビエド戦以来、シーズン2度目の先発出場を果たしている。

    20分、ムルシアはCKからフランシスコ・ペレスがヘディングシュート。
    一度はGKダニ・エルナンデスが弾いたものの、こぼれ球をがティトが押し込み、先手を取る。

    32分には柴崎が相手DFに囲まれながらも反転からスルーパスを供給。
    抜け出したスソがCKを獲得し、柴崎がキッカーを務めたものの得点にはつながらず。前半はムルシアの1点リードで折り返す。

    後半に入り75分、ムルシアは右サイドバックのデイビット・モリラスが2枚目の警告を受け退場。

    テネリフェは数的優位に立つ。83分には柴崎がパスアンドゴーからエリア内に侵入するも、
    シュートまでは持ち込めず。90分には柴崎がミドルシュートを放つも、GKの正面を突いてしまう。

    試合は1-0で終了。テネリフェは6試合ぶりの敗戦となった。なお、柴崎は先発フル出場を果たしている。
    テネリフェは次節、ホームでルーゴと対戦する。

    SOCCER KING 4/30(日)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581805-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 00:28:36.33 _USER9

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    ブンデスリーガ第31節】

    【スコア】

    ドルトムント 0-0 ケルン

    【得点者】

    なし 
      
      
    現地時間29日にブンデスリーガ第31節の試合が行われ、ドルトムントはケルンと対戦。
    ドルトムントは何度もチャンスを作ったがゴールを奪うことができず0-0の引き分けに終わっている。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。
    ケルン所属の日本代表FW大迫勇也は体調不良のため欠場している

    試合開始して27分、カウンターから一気にピエール・エメリク・オーバメヤンが左サイドを駆け上がり、
    ゴール前に折り返したボールにマルコ・ロイスが反応したが惜しくもシュートはゴール上に外れた。

    50分にはマルセル・シュメルツァーが豪快なシュートを放つもGKティモ・ホルンにセーブされる。
    その後も攻め続けたドルトムントだがゴールを奪うことはできず。

    何度もチャンスを作り存在感を発揮していた香川だが、
    66分にウスマン・デンベレとの交代でピッチから退いた。試合は結局0-0の引き分けに終わっている。

    フットボールチャンネル 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010000-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 00:31:59.31 _USER9
      20170430-00581792-soccerk-000-5-view[1]

      
    ボルシアMG戦にフル出場したマインツFW武藤嘉紀 [写真]=Bongarts/Getty Images  
      
    ブンデスリーガ第31節が29日に行われ、FW武藤嘉紀の所属するマインツとボルシアMGが対戦した。武藤は4試合連続の先発出場で1トップに入った。 
      
    前節、首位バイエルンから貴重な勝ち点1を獲得した13位マインツ。今節は、11位のボルシアMGをホームに迎え、残留に向けて勝ち点3獲得を狙う。 
      
    試合が動いたのは31分。2連敗中のボルシアMGがカウンターから先制に成功する。左サイドを抜け出したニコ・シュルツが、ペナルティエリア内に進入して折り返し。中央へ走り込んだラース・シュティンドルが右足で流し込み、先制点を奪った。 
      
    1点ビハインドで折り返したマインツだが、後半開始直後にも追加点を許す。ボルシアMGは46分、ヨナス・ホフマンがエリア内中央でボールを収め、走り上がったシュルツがエリア内左で左足を振り抜き、シュートをゴール右隅に決めた。 
      
    反撃したいマインツは63分、ロビン・クアイソンを下げて、前節負傷欠場のジョン・コルドバを投入。73分にはカリム・オニシウォに代えて、パブロ・デ・ブラシスを送り出す。すると直後、デ・ブラシスがエリア内右へ突破し鋭いクロスを入れる。ゴール前でコルドバが右足ヒールで合わせるが、シュートは枠の左に逸れた。 
      
    マインツは87分、武藤がエリア手前左で倒されてFKを獲得。デ・ブラシスが右足を振り抜くと、シュートは枠を捉えるが、相手GKの好セーブに阻まれる。それでも89分、デ・ブラシスがエリア内右から放ったシュートを、ゴール前の武藤が左足で押し込み、1点差に迫る。 
      
    しかし試合はこのままタイムアップを迎え、マインツは1-2で3試合ぶりの敗戦。ボルシアMGは3試合ぶりの勝利となった。なお、武藤はフル出場し、今シーズン4点目を記録した。 
      
    マインツは次節、7日にアウェイで日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと対戦。ボルシアMGは6日に、同代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクをホームに迎える。

    【スコア】
    マインツ 1-2 ボルシアMG

    【得点者】
    0-1 31分 ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    0-2 46分 ニコ・シュルツ(ボルシアMG)
    1-2 89分 武藤嘉紀(マインツ) 
     

    SOCCER KING 4/30(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581792-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 23:15:29.11 _USER9

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    FIFAの汚職事件 腐敗防止委員が賄賂の受け取り認める衝撃の結末
    2017年4月29日 15時0分

    FIFA内部の汚職スキャンダルの衝撃的な結末を海外メディアが報じた
    腐敗防止委員の1人が賄賂を受け取っていたことを認めたという
    米国の裁判所に対して嘆願書を提出し、罪を軽くするよう求めた

    Qoly
    呆れる話…FIFA腐敗防止委員、賄賂受け取りで活動停止

    『ESPN』など各メディアは、「グアムサッカー協会会長のリチャード・ライ氏は、賄賂を受け取っていたことを認めた」と報じた。

    昨年大きな問題になったFIFA内部の汚職スキャンダル。多くの重役が逮捕されることになり、不透明な資金の流れが明らかになった。

    それを受けてゼップ・ブラッター前会長は辞任を余儀なくされ、後任となったジャンニ・インファンティーノ氏の下で改革が進んでいる。

    その監査を行い処分を決めるのがFIFA倫理委員会である。ところが、今回そのメンバーの一人であるリチャード・ライ氏が賄賂の受け取りを認めるという衝撃的な結末となった。

    彼は今回ニューヨークの裁判所に対して嘆願書を提出。自身が賄賂を受け取っていたことを認め、罪を軽くしてくれるよう求めたのだ。

    これを受けてFIFAは彼を90日間の暫定的な活動禁止処分とし、さらに45日間の延長が可能なオプションも付随させた。

    リチャード・ライ氏は元AFC会長のムハンマド・ビン・ハマムが活動禁止となった事件に関連して、不透明な資金を受け取っていたとのこと。

    彼はFIFA会長選挙に立候補したビン・ハマム側から10万ドル(およそ1100万円)を受け取っていた他、2009~2014年にAFC地域の関係者から総額85万ドル(およそ0.9億円)以上を手に入れていたという。

    リチャード・ライ氏は110万ドル(およそ1.2億円)を罰金として支払うことに合意している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13001609/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 21:24:49.66 _USER9

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    明治安田生命J2リーグは29日、各地で第10節の11試合が行われ、前節2位に浮上したばかりの横浜FCがイバの来日初となるハットトリック達成で熊本に4―1と逆転勝ちを収め、2010年3月以来7年ぶりの首位に立った。 
      
    名古屋は前半に先制を許したものの後半に4点を取り返して群馬に4―1と逆転勝ちを収め、湘南は2―0で岡山に勝利。勝ち点20で3チームが並んだが、得失点差により横浜FCが首位、名古屋が2位、湘南が3位となった。前節首位に返り咲いた東京Vは0―1で福岡に敗れ、4位に順位を下げている。逆転負けを喫した群馬は開幕10戦勝ちなしとなった。 
      
    松本は退場者2人を出した讃岐に4―0で圧勝。3連敗中だった長崎はファンマが後半だけでハットトリックを達成して3―0で山口に快勝し、水戸は3―2で町田に競り勝った。愛媛は2―0で山形に勝利。京都は3―1で大分に、岐阜は1―0で金沢に勝ち、千葉は2―0で徳島を下した。京都の元日本代表DF闘莉王はFWで先発し、ハットトリックを達成した前節に続いて2試合連続ゴールを決めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000155-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 00:52:18.39 _USER9

    20170430-00025112-sdigestw-000-2-view[1]


    第35節 4/29(土)23:00 ザ・ホーソーンズ

    ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン 0-1 レスター・シティ

    得点
    ジェイミー・ヴァーディ(前半43分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927932

    後半22分 岡崎慎司 > レオナルド・ウジョア

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 21:26:27.75

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]


    サッカーイタリア1部リーグ、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が30日のホームでのセリエA第34節・ナポリ戦で先発する可能性が高くなった。29日のイタリア主要スポーツ各紙が報じた。 
      
      
    長友がスタメン出場すれば、第32節のミラノ・ダービー、前節のフィオレンティナ戦と3試合連続での先発となる。ガゼッタ・デロ・スポルトは左サイドバックのアンサルディについて「招集されない見込み」としている。
    またコリエレ・デロ・スポルトは、28日の練習でピオリ監督は攻撃的なナポリ対策として、サイドハーフのカンドレーバとペリシッチに下がり目のポジションを指示。サイドバックのダンブロージョと長友を助けるよう命じていたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000104-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 19:30:34.23 _USER9
     20170429-00000031-jij_afp-000-2-view[1]

      
    【4月29日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)は28日、スペイン代表のティアゴ・アルカンタラ(Thiago Alcantara do Nascimento)と2021年まで契約延長したことを発表した。 
      
    バイエルンはこの前日、ユベントス(Juventus)からローン移籍で加入中のフランス代表キングスレイ・コマン(Kingsley Coman)の買い取りオプションを行使していた。 
      
    チームとの契約を2年延長した26歳のティアゴは、ジョゼップ・グアルディオラ(Josep Guardiola)前監督の意向により、FCバルセロナ(FC Barcelona)から2013年に加入。プレーメーカーとして、今季もバイエルンの豪華攻撃陣で重要な役割を担っていた。 
      
    バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ(Karl-Heinz Rummenigge)社長は、2011年からスペイン代表で20試合に出場しているティアゴについて「欧州で最も人気のある選手の一人。長期間にわたって彼のような素晴らしいプロを残すことができ、非常にうれしい」と述べた。 
      
    一方、バルセロナで2011年の欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2010-11)を制した経験を持ち、バイエルンでもリーグ3連覇を果たしているティアゴは、「僕と家族はミュンヘン(Munich)に落ち着いている。すべてが合っている。これからもFCバイエルンで多くのタイトルを獲得したい」と語った。(c)AFP


    2017/04/29 17:26(ベルリン/ドイツ)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3126845?act=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 12:54:12.80 _USER9NIKU

    20170429-00581610-soccerk-000-1-view[1]


    政府は29日に春の叙勲受章者を発表し、サッカー解説者のセルジオ越後氏が「旭日双光章」に選出された。

    叙勲は長年にわたり公共や社会に功労があった70歳以上の方に与えられる勲章で、セルジオ氏は、功績の内容に着目し、顕著な功績を挙げた人に与えられる旭日章を受章することとなった。

    今年は日本人が4080人、外国人が105人、計4185人が叙勲を受章。「桐花大綬章」には、元総理大臣の森喜朗氏が選ばれた。

    SOCCER KING 4/29(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00581610-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 19:02:48.13 _USER9NIKU

    20170429-00025103-sdigestw-000-6-view[1]


    ◆「最終的な決断を下していないのは香川のほう」
     
    香川真司の身辺がにわかに騒がしくなってきた。2018年6月で切れるドルトムントとの現行契約を、いまだに延長しないのはなぜか? 
    ドルトムント側に延長の意思がないのか、あるいは香川が移籍を望んでいるのか――。現時点では具体的な動きがなく、様々な憶測を呼んでいる。
      
    現実味に欠けるのは、一部メディアで報じられている「ドルトムントが今夏に香川の売却に動く」というシナリオだ。

    クラブの繁栄に貢献した功労者に対しては、退団を望まない限りは最大限の敬意を払って慰留に務めるのが、
    ドルトムントの基本方針。換金の対象に含めるなどはもってのほかで、そうした冷遇は地元愛が強いサポーターが最も嫌う行為だ。

    実際、4月25日には10-11シーズンのブンデスリーガ優勝の原動力となった司令塔ヌリ・シャヒンと18年で切れる契約を1年延長している。
    R・マドリーから復帰した13年1月以降は怪我を繰り返し、これといった活躍をしていないにもかかわらず、だ。
     
    4月上旬に専門誌『キッカー』がそう報じたように、香川が契約延長を保留している可能性は低くない。
    今シーズンは24節のヘルタ・ベルリン戦以降は先発出場の機会が増えたとはいえ、それ以前はベンチスタートが大半で、ビッグマッチでは起用されないケースが多かった。
    バイエルンとのDFBカップ準決勝(4月26日)でも、結局トーマス・トゥヘル監督から声は掛からなかった。
     
    コンスタントに出場機会を得られない現況に、香川が満足しているはずはなく、
    ドイツU-21代表の有望株マフムード・ダフード(ボルシアMG)の加入が決定している来シーズンは、さらにベンチを温める機会が増えるかもしれない。
     
    こうした状況を考えれば、香川が移籍に傾いたとしても不思議はない。

    ◆香川に移籍の可能性。理想の新天地はあの躍進クラブか?
     
    仮に香川がドルトムント退団を志願した場合、受入れ先に名乗り上げるブンデスリーガのクラブは少なくないだろう。
    ただし、実際に獲得できるのは、それなりの資金力を持つクラブに限られる。大きなハードルのひとつが年俸で、詳細は公表されてないが、かなり高額と言われている。

    先日、香川への興味が伝えられた国内屈指の名門ボルシアMGですら「彼のサラリーは我々にはとても払えない」と匙を投げたほどだ。
    ボルシアMGよりも資金力のあるドイツ国内のクラブは、過去の補強費などを参考にして考えれば5つしかない。バイエルン、レバークーゼン、シャルケ、RBライプツィヒ、ホッフェンハイムだ。
     
    それぞれのチーム状況をみてみよう。まず質量ともに充実するバイエルンはあえて香川を獲りにいく理由がなく、2列目が充実しているレバークーゼンも同様。
    30節終了時点で11位のシャルケは今夏に大型補強を敢行する可能性があるとはいえ、宿敵への移籍はさすがに香川もドルトムントも躊躇するだろう。

    大手飲料メーカー『レッドブル』がオーナー企業のRBライプツィヒはブンデス屈指の金満クラブ。
    しかし、「24歳以下の選手は原則獲得しない」という補強方針を掲げているため、28歳の香川をリストアップする可能性は極めて低い。

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 4/29(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170429-00025103-sdigestw-socc


     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 16:12:28.18 _USER9
    20170429-01639202-gekisaka-000-1-view[1]


    お笑いタレントの平畠啓史がDAZNで中継されたJ3第6節の藤枝MYFC対カターレ富山の一戦で、Jリーグ初実況に挑んだ。 
      
    平畠はお笑いタレントの山口智充とお笑いコンビ「DonDokoDon」を組んでいるが、現在はソロ活動が主となっている。「平ちゃん」の愛称で親しまれ、スカパー!のJリーグサッカー番組のMCを長年担当するなど、サッカーファンの間ではおなじみとなっている。 
      
    平ちゃんの初実況は試合前から密かな注目を集めていた。解説者のいない一人実況となったが、無難にこなし、ツイッターでは「平ちゃんの実況、聞きやすいし違和感ないな」「今日平ちゃん満喫してる感あって楽しい」「平ちゃんの実況が違和感なさすぎて違和感」といった意見がつぶやかれており、ファンからも高評価を得ている。 
      
    試合は前半終了間際の45分に藤枝がFW遠藤敬佑のゴールで先制。しかし富山も後半34分にMF苔口卓也が得点して、1-1のドローに持ち込んだ。

    ゲキサカ 4/29(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-01639202-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 18:07:28.73 _USER9

     20170429-01815392-nksports-000-14-view[1]

      
    徳島サポーターがボールボーイに水かけ!

    徳島DF馬渡和彰

    <明治安田生命J2:千葉2-0徳島>◇第6節◇1日◇フクアリ 
      
    ジェフユナイテッド千葉-徳島ヴォルティス戦の試合後、徳島サポーターがボールボーイに水をかける騒動が発生した。 
      
    前半14分、DF馬渡和彰(25)が、ボールボーイに対して詰め寄るような振る舞いをして、主審からレッドカードを出され、1発退場となった判定に抗議したものとみられる。 
      
    試合を主宰した千葉の関係者は調査中だとした。 
     

    日刊スポーツ 4/29(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-01815392-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 19:35:32.49 _USER9
     img_a803b83d0d84d8c2cea021ebc5ba8071160751[2]

      
    【4月29日 AFP】イングランド・プレミアリーグで現在優勝争いを繰り広げているトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)が28日、来季のホームゲーム全試合をウェンブリー・スタジアム(Wembley Stadium)で行うと発表した。 
      
    英ロンドン(London)北部にある本拠地ホワイト・ハート・レーン(White Hart Lane)が100年以上の歴史を終えて取り壊され、6万1000席を誇る新スタジアムの建設に伴い、トッテナムは仮のホームスタジアムを必要としていた。 
      
    今回の発表により、スパーズにとってホワイト・ハート・レーンでの最後の試合は、プレミアリーグ初制覇に向けて重要なカギを握る可能性がある来月14日のマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)戦となった。 
      
    トッテナムのダニエル・レビー(Daniel Levy)会長は、「きょうはクラブにとって重要な日となった。なぜなら、こよなく愛するホワイト・ハート・レーンの解体に、われわれが正式に同意したからだ」と語った。

    「われわれ一人一人にとって、レーンはとても大きな存在だ。118年間の歴史を刻み、チームの象徴であった本拠地を解体する最終決断を下すには、新スタジアムの引き渡しが確実に行われるという大きな確証が必要だった」 
      
    現在リーグ首位のチェルシー(Chelsea)に勝ち点4差の2位につけているトッテナムは、プレミアリーグの前身フットボールリーグ優勝とFAカップ(FA Cup)の2冠を達成した1960-61シーズン以来のリーグ制覇を目指している。 
      
    ユナイテッドと対戦する来月のホーム最終戦では、何が起ころうとも特別な日になると話したレビー会長は、「5月14日にここで最後の試合をするときは、必ずレーンにふさわしい別れすることになるだろう」と述べた。

    「来季はウェンブリーでホームゲームを行ったあと、われわれは世界でも比類なきスタジアムに戻ってくる。米フットボール協会(NFL)の試合も開催できるこのスタジアムは、われわれにとって未来の成長と成功のカギとなるはずだ」 
      
    ホワイト・ハート・レーンで30日に行われる宿敵アーセナル(Arsenal)との最後のノースロンドンダービーが、トッテナムにとって優勝の行方を左右する可能性があるなか、レビー会長は「ピッチの内外で、この試合はチームでも歴史に残る素晴らしい盛り上がりとなるだろう」と語った。 
     
    しかし、トッテナムのファン全員がウェンブリーを大歓迎しているわけではない。 
      
    今季のトッテナムは、ウェンブリーで欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)などの試合を行っているが、ホワイト・ハート・レーンでのような好成績を収めるのに苦労している。 
      
    トッテナムは前週行われたチェルシーとのFAカップ(FA Cup 2016-17)準決勝で2-4で敗れたことにより、今季のチャンピオンズリーグで1勝2敗を記録したのを含め、ウェンブリーではここ9試合で1勝しかしていない。(c)AFP

    2017/04/29 16:43(ロンドン/英国) 
      
    http://www.afpbb.com/articles/-/3126813?act=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 08:51:45.46 _USER9

    20170429-00000016-sanspo-000-1-view[1]


    J1・FC東京U-18(18歳以下)に所属するU-20日本代表候補FW久保建英(たけふさ、15)が28日、東京・小平市で行われたトップチームの練習に参加。

    日本代表MF高萩洋次郎(30)らに交じって約1時間半、シュート練習や戦術練習で汗を流した。バルセロナの育成組織育ちの“和製メッシ”はアピールに成功。5月3日のルヴァン杯1次リーグ(対札幌戦、味スタ)でトップチームデビューが濃厚となった。 
      
    暖かな春光が差し込んだ東京・小平練習場。ひときわ幼い顔のFW久保が、ペットボトルを手に取り「ゴク。ゴク。ゴク」と給水。FW大久保嘉、MF高萩ら歴代の日の丸戦士に交じり、30日のJ1広島戦(30日)を想定した重要な戦術練習に参加し、汗を流した。 
      
    「技術がしっかりしていて(視野も広く)、見ているところもいいところを見ている」と篠田監督。15歳の期待のルーキーを再評価した。この日、前半のシュート練習では、大久保嘉と絡むなど積極的な動きを披露。精度の高い左足を見せ、ヘディングでネットを揺らし、才能の片鱗(へんりん)を随所に示した。 
      
    後半に2本行われた11対11での実戦形式の戦術練習では、サブ組の2シャドー(下がり目のFW)の一角として2本目から出場。“仮想広島”の練習で相手MF柴崎の役割を担当した。本番直前の大事な戦術練習への参加は、指揮官に評価されている証し。戦術練習に順応し、5月3日のルヴァン杯1次リーグ(対札幌戦、味スタ)でのトップチームデビューが、現実味を帯びてきた。 
      
    久保の取材対応はなかったが、日本代表の高萩は「周りがしっかりと見えていて、パスを出すのにも受け手の左、右、落とす位置、スペースなどを意識している」と舌を巻いた。 
      
    今月15日のJ3C大阪U-23戦ではJ初得点をマークし、FW森本(川崎)の15歳11カ月28日を抜き、15歳10カ月11日のJリーグ最年少得点記録を樹立した久保。トップチームでも実力を発揮する。

    サンケイスポーツ 4/29(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000016-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 09:04:05.57 _USER9

    20170428-00025081-sdigestw-000-2-view[2]


    「韓国勢と対峙する時に不足しがちだった気迫がありました」とハン・ジュン記者。

     ACLグループステージ5節で行なわれた日韓対決・2連戦は、Kリーグ勢にはほろ苦い結果になった。各メディアが報じたヘッドラインにもその悔しさは滲んでいる。
     
    「水原、ACL16強行きに暗雲、川崎に0-1」(『スポーツ東亜』)
    「水原、川崎のセットピース(セットプレー)一発に涙」(『ノーカットニュース』)
    「蔚山、ホームで鹿島に0-4の惨敗、ACLグループステージ脱落」(『聯合ニュース』)
    「集中力低下の蔚山、鹿島相手に0-4の大敗」(『OSEN』)
    などだ。
     
     その多くがホームで不甲斐ない結果に終わった水原三星と蔚山現代のチーム事情や問題点を指摘するものだったが、現地で取材した韓国人記者の目にJリーグ勢はどう映ったのだろうか。韓国の有名サッカーメディア『FOOTBALLIST』の記者に話を聞いた。
     
     まず水原三星対川崎の試合を取材したハン・ジュン記者だ。同記者は「水原を疲れさせた川崎の戦略と意地」という試合分析記事も発表しているが、川崎についてさらに突っ込んで聞いてみると、こんな答が返ってきた。
     
    「とにかく川崎は執拗だったということです。ほかのJリーグのチームもショートパスに長けていますが、日本人選手だけで先発を組んだ川崎は極端なくらいにショートパスに集中した。前半は裏のスペースを突いたり、サイドチェンジしたほうがもっと楽に水原を攻略できたはずと思えた瞬間でも、短いパスで試合を組み立てていたのが印象的でした。
     
     プレッシャーを受けている状況でも、パス・コースを探して繋げていたのはさすがですが、一気に縦に攻めるプレーに対してはまだ手応えを得られていないようにも映りました。ただ、ボールを奪ってパスをつなげる過程で見せた集中力はとても印象的でした」
     
     そんな川崎の中で印象的だった選手として最初に挙げたのが、中村憲剛。「ベテランとしての経験、技術的長所、最後まで献身的な姿は印象的。Jリーグでは中村俊輔、遠藤保仁、大久保嘉人といったベテランが技術、人格、精神力でチームの支柱を務めていると思いますが、中村もそのひとりだと再認識させられました」と語った。

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 4/28(金) 17:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00025081-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 17:28:54.38 _USER9

    20170429-00581726-soccerk-000-1-view[1]


    29日に行われている明治安田生命J2リーグ第10節のジェフユナイテッド千葉対徳島ヴォルティス戦で、
    会場のボールボーイに対する不適切行為で選手にレッドカードが提示されるという珍しい判定があった。

    前半14分、ボールが千葉陣内のタッチラインを割り、徳島のスローインとなった場面で問題が起こった。
    徳島のDF馬渡和彰は、ボールボーイがすぐにボールを渡さなかったとして腹を立ててしまったようだ。
    渡されたボールをはたいて突き返すような形で相手に当てたあと、ボールボーイの肩を押すという行為に出た。

    主審はこの行為に対し、一発レッドカードを提示。相手選手ではなくボールボーイに対する行為で退場処分という
    異例の判定となった。試合は数的優位に立った千葉が先制し、前半を終えた時点で1-0でリードしている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/04/29/post208944/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 12:36:29.84 _USER9NIKU

    m_soccerdigestweb-25084[1]


    Jリーグは4月に入り、10代の選手たちが大いに躍動している。その勢いは顕著だ。

    大きな話題を呼んだのが、FC東京U-23の久保建英だろう。4月16日のJ3リーグ5節・セレッソ大阪U-23戦で、Jリーグ最年少得点記録を更新。
    15歳10か月11日でのプロ初得点は、DF3人を置き去りにし、強烈な左足のシュートを突き刺す豪快なゴールだった。

    この久保のゴールをはじめ、ここのところ東京五輪の主役となる10代たちの“プロ公式戦初得点”が続出しているのだ。

    すでに3月にはDFながら、高卒ルーキーの杉岡大暉(湘南)とプロ2年目(今春高校卒業)の富安健洋(福岡)がJ2で初ゴールをマーク。
    J3ではFC東京U-23の小林幹も後輩の久保に先駆けて初得点を挙げている。

    さらに4月に入って、昨冬の選手権優勝校・青森山田高から千葉に加入した高橋壱晟がJ2・7節の群馬戦で初ゴールを奪うと、勢いはさらに加速。
    12日のルヴァンカップでは仙台2年目の佐々木匠が磐田戦で、16日のJ1・7節では新潟の高卒ルーキー・原輝綺が甲府戦で初得点を奪う。

    また、昨季J3で得点しているため“プロ初”ではないがU-20日本代表の主軸である堂安律(G大阪)が、21日の大宮戦でJ1初ゴールを含む2得点を挙げている。

    そして、26日のルヴァンカップでは、一気に4人の東京五輪世代の選手たちが、プロ公式戦初ゴールを挙げた。

    とりわけ大きなインパクトを放ったのがU-20日本代表でもエースと目される小川航基だろう。
    立ち上がりの11分にこぼれ球を押し込んで、2年目での初ゴールとなる先制点を奪うと、さらに2ゴールをゲット。
    プロ初得点の勢いのままハットトリックを達成する離れ業をやってのけ、スケールの大きさを感じさせた。

    さらに同日には、小川とともにU-20ワールドカップ出場権獲得に貢献した遠藤渓太(横浜)と長沼洋一(広島)、
    怪我からの復帰で今季が実質1年目となる仙台の椎橋慧也に初ゴールが生まれている。

    10代たちの躍動を誘発した要因として、5月2日にワールドカップメンバーが発表されるU-20日本代表入りへのアピールも大いに影響しているだろう。
    5月20日開幕のU-20ワールドカップはもちろん2020年の東京五輪へ向けて、10代の活躍は大きな期待を抱かせてくれる。

    04月28日 
    https://news.goo.ne.jp/article/soccerdigestweb/sports/soccerdigestweb-25084.html 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 12:28:39.52 _USER9NIKU

    20170429-00025096-sdigestw-000-5-view[1]


    ◆ブッフォンは“優勝組”に入る大チャンス。
     
    紹介するのは、だれもが認める世界トップクラスの実力を備えながら、一度もチャンピオンズ・リーグ(CL)の頂点に立てなかった近年の超大物たち。
    ビッグイヤーを獲得することがどれだけ達成困難な偉業かを示す、一つの証左でもあるだろう。
     
    その筆頭格が、元ブラジル代表FWのロナウドだ。ワールドカップで無類の勝負強さを発揮したストライカーも、ビッグイヤーとはついぞ縁がなかった。
    驚きは、レアル・マドリー時代の2002-03シーズンに勝ち進んだベスト4が最高成績という事実。決勝の舞台にすら立ったことがなかった。
     
    ファイナルまで進みながら、あと一歩で夢を実現できなかったのが、ローター・マテウス、エルナン・クレスポ、パベル・ネドベド、デニス・ベルカンプの4人だ。
    なかでも悲劇的だったのが、バイエルン時代のマテウスとミラン時代のクレスポだ。
     
    マンチェスター・ユナイテッドと対戦した1998-99シーズンの決勝、1-0で迎えた後半ロスタイムに2点を決められて逆転負けした、いわゆる“カンプ・ノウの悲劇”を経験したのがマテウス。
    クレスポは04-05シーズン、相手はリバプールだった。自身が決めた2点を含め3ゴールを前半で奪いながら、後半に同点に追いつかれ、PK戦の末に敗れ去っている。
     
    ちなみに、ネドベドはユベントス時代の02-03シーズン、ベルカンプはアーセナル時代の05-06シーズンに決勝に進み、ともにその決勝ではプレーできずに獲得のチャンスをフイにした。
    前者は累積警告によるサスペンションで、ベンチスタートだった後者は守護神イェンス・レーマンの18分の退場により戦術的な理由などから投入が見送られた格好だ。
     
    その他では、エリック・カントナ、ロベルト・バッジョ、ルート・ファン・ニステルローイ、ファビオ・カンナバーロ、ガブリエル・バティストゥータ、パトリック・ヴィエラ、リリアン・テュラムといったレジェンドが挙げられる。
     
    現役時代でこのカテゴリーに仲間入りしそうなベテラン大物が、39歳のジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)、
    35歳のズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)、40歳のフランチェスコ・トッティ(ローマ)だろう。
     
    ただ、今シーズンのベスト4に勝ち進んだブッフォンは、“優勝組”に入るビッグチャンスを迎えている。準決勝の相手は、勢いがあるとはいえ格下のモナコ。
    すでにバルセロナ、バイエルン・ミュンヘンといった優勝の“常連”が敗退しており、2シーズンぶりのファイナルに勝ち進めば、勝機は十分ある。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    SOCCER DIGEST Web 4/29(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170429-00025096-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 08:21:55.21 _USER9

    20170426-00580638-soccerk-000-3-view[1]


    今季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)で浦和、鹿島が好調をキープしている。 
      
    F組の浦和が26日、オーストラリアのウェスタンシドニーを6―1で撃破。1試合を残して2年連続の決勝トーナメント進出を決めた。E組の鹿島も同日、韓国の蔚山を4―0で退け、6年ぶりに決勝Tに駒を進めた。

    ■優勝候補の声も 
      
    ACLで日本勢は07年に浦和が、08年にG大阪が優勝して以来、不甲斐ない成績が続いている。 
      
    前回16年大会のように「浦和とFC東京が決勝Tに進出。しかし決勝T1回戦で敗退してベスト16止まり」というパターンが多く、中東各国や中国、韓国の強豪には、歯が立たないことが多かった。

    今大会の異変は「アジアのレベルがダウンした」からなのか? それとも「Jクラブが強くなった」からなのか?

    「浦和は、ウェスタンシドニー戦で2ゴールの新加入FWラファエル・シルバの存在が大きい。彼の決定力に刺激を受けたFW興梠、李、武藤もポテンシャルをフルに発揮し、完成度の高い攻撃型チームとして強さを見せつけている。ACL1試合の平均得点3・6は驚異的。優勝候補に挙げてもいいでしょう。

    鹿島はMFレオ・シルバ、FWペドロ・ジュニオールの新加入ブラジル人がチームにうまく馴染み、チームの総合力を高めた上にFW金崎が得点力に磨きを掛け、21歳FW鈴木も試合ごとにレベルアップしている。

    次代の日本代表CBを担うと期待されている24歳DF昌子、22歳DF植田の充実ぶりも見逃せない。浦和、鹿島は昨年よりもチーム力がアップした分、それがACLでの好成績につながっている」(サッカージャーナリスト・六川亨氏) 
      
    この2チーム、期待してもよさそうだ――。

    日刊ゲンダイ2017.
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/204484/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 01:20:13.33 _USER9

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]


    サンプドリア 長友の獲得意思なし 
       
    今季、出場機会が少なく、シーズン後に移籍の可能性があるイタリア1部リーグ、インテルミラノに所属する日本代表DF長友佑都について、
    イタリアのサイトfcインテルニュース.itは28日、移籍先候補のひとつとされるサンプドリアが長友に興味を示していないと報じた。

    記事によると、長友は今季が終了した際に将来について考えると意思表示をしていた。
    クラブとの契約は2019年6月末までとなっている。今月に入って、イタリアの一般紙がサンプドリア移籍を報じたが、
    同サイトによるとサンプドリア側は獲得の意向はなく、補強リストにも入っていないという。


    デイリースポーツ 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000130-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 23:03:41.32 _USER9

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    ヘントで活躍中の日本代表FW久保裕也は、将来的にイタリアやドイツのビッグクラブでプレーしたいと考えている。
    ベルギー『ヘット・ニウスブラッド』が、同選手のコメントを伝えた。

    今年1月からヘントでプレーしている久保は、ベルギーでゴールを量産している。同選手は「一歩ずつ成長したい」と語りながらも「イタリアかドイツのビッグクラブでプレーすることが大きな夢」と述べた。
    リーガエスパニョーラやプレミアリーグでのプレーを望む選手が多いが、久保は自分に合うスタイルかどうかも考慮している。

    「ただのフィーリングですが、自分の能力に最適なのがブンデスリーガやセリエAだと思う。イングランドでやっている選手みたいなフィジカルは僕にはできていない」
    ヨーロッパで経験を積む久保は現在23歳。この活躍を続けていけば、望んでいるようなクラブから声がかかる日がくるかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00010023-footballc-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 23:39:46.66 _USER9

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    6月13日のW杯アジア最終予選イラク-日本戦の開催地が
    イランの首都テヘランのシャヒード・ダストゲルディ・スタジアム(通称パス・スタジアム)に正式決定した。

    28日、アジア・サッカー連盟から日本協会に連絡が入った。開始は午後4時55分(日本時間同8時25分)。

    イラクは政情不安もあり同予選のホーム戦を隣国イランなどで戦っている。

    同会場を15年の遠征で使用したこともあるハリルホジッチ監督は
    「より良いスタジアムに変更してほしい」と要望。これを受け、日本協会は会場変更を要請したが却下されていた。 
      
      
    [グループB]

    1.日本(16)+9
    2.サウジアラビア(16)+8
    3.オーストラリア(13)+5
    4.UAE(9)-3
    5.イラク(4)-3
    6.タイ(1)-16

    [2016年]
    09/01 ●1-2 UAE(H)
    09/06 ○2-0 タイ(A)
    10/06 ○2-1 イラク(H)
    10/11 △1-1 オーストラリア(A)
    11/15 ○2-1 サウジアラビア(H)

    [2017年]
    03/23 ○2-0 UAE(A)
    03/28 ○4-0 タイ(H)
    06/13 vsイラク(A)
    08/31 19:35オーストラリア(H)
    09/05 vsサウジアラビア(A) 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-01815002-nksports-socc

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