サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 20:22:25.84 _USER9

    20170428-01814872-nksports-000-3-view[2]


    サッカー・スペイン1部の強豪・バルセロナの下部組織出身のU-20代表FW久保建英(FC東京U-18)が28日、都内の小平グラウンドでルヴァン杯・札幌戦(5月30日・味スタ)に向けてトップチームの練習に合流した。将来を嘱望され、飛び級でU-20W杯(韓国・5月20日開幕)メンバーに選ばれることも予想される15歳。トップチーム合流は、J1戦士たちの目にどう映ったのか。 
      
    これまで、J3戦出場に向けた調整や、ユースチームの遠征日程の兼ね合いから、コンディション調整を目的としてトップチームの練習に参加した経験を持つ久保だが、J1カテゴリーでの試合に向けた練習を行うトップ合流は初。シュート練習ではヘディングシュートも決め、30日のリーグ・広島戦(味スタ)に向けたゲーム形式の戦術練習では、サブ組のFWとして参加した。 
      
    チームを率いる篠田監督は「これまで何回も会っているけど(相変わらず)建英だなと。サッカーになれば物おじもないし、サッカーに対して聞く耳を持ちながらも色んなことを取り組んでいる選手」と評した。 
      
    チームが連戦中ということもあり、この日の練習も負荷・強度の高さよりも、戦術浸透がテーマだった。そのため、久保にとっては非凡な才能を余すことなく発揮したとは言いがたい状況だったが、MF高萩洋次郎は「すごい良い選手だなと。パス一つにしても意識をしている。(出すのは)相手の右足なのか、左足なのか。スペースなのか、足元なのか。僕には意識してプレーしているように見えて、色んな意味で気を遣える選手」と印象を語った。 
      
    “バルセロナの下部組織出身”、“日本のメッシ”-。そんな呼ばれ方をする15歳の久保にかかる期待は大きい。特に卓越した技術の高さを評価する声が多く、その一方で15歳という年齢からフィジカル面の未成熟さが短所として捉えられている部分もある。ただ、そんな中で、ロンドン五輪の日本代表で背番号10を背負ったMF東慶悟はこんな視点で久保を見ていたという。 
      
    「高校1年生でしょ、考えられない。自分は(中学時代は)部活出身で野球部とグラウンドを半分ずつで使う環境でやっていて、そこから高校(大分ユース)に進んだ。それが(久保は)こうして普通にメニューをこなしている。それだけでも能力が高いと思う」。

     高萩と東は共にルーキー時からトップチーム出場を果たしている。フィジカル面では大きな見劣りがなかった2人だったとしても、高校生としてトップの試合に出ることの難しさは深く理解をしていることだろう。 
      
    昨年、中学3年時にJ3デビューを果たした久保だが、今季のJ3戦では初得点だけではなく、既に90分間のフル出場もこなしている。出場可能性のあるルヴァン杯・札幌戦でも、久保の出場は途中からが現実的だが、誰もが認める技術の高さに隠れがちだったフィジカル面もまた、確実に成長をしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000108-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 20:23:10.62 _USER9
     20170428-00010016-footballc-000-2-view[1]

      
    旭日旗が川崎フロンターレのサポーターによって掲げられた(写真はイメージ)【写真:Getty Images】 
      
    アジアサッカー連盟(AFC)は27日、アウェイで行われたACLの水原三星戦(25日)で川崎フロンターレの一部サポーターが旭日旗を掲げた一件で同クラブに処分を下すことを発表した。 
      
    声明では「規約58条において、差別に近い違反があった」とされているが、具体的な処分内容は明かされていない。 
      
    2017年度版の「AFC 懲戒及び倫理規定」を参照すると、川崎FにはAFC主管試合において2試合の無観客試合および1万5000ドル(約167万円)の罰金処分、旭日旗を掲げた当該人物には2年間のスタジアム入場禁止が言い渡される可能性がある。 
      
    川崎Fに2試合の無観客試合の処分が下された場合、5月9日に行われるグループステージ第6節イースタン戦に加え、決勝トーナメントに進出すれば1回戦のホーム戦、グループステージ敗退となれば次回のAFC主管試合で最初のホーム戦がその対象となる。 
      
    では、ホームだった水原側に管理責任はなかったのだろうか。過去に、処分内容が180度覆った事例がある。 
      
    2014年10月、欧州選手権(EURO)2016予選のセルビア対アルバニアの試合中、アルバニア代表のサポーターが「大アルバニア主義」と書かれた横断幕を掲げたドローンが乱入。選手とファンがピッチに入り混じる乱闘騒ぎが起き、試合は中止となった。 
      
    欧州サッカー連盟(UEFA)の倫理・規律委員会は当初、この試合を没収試合とし、「3-0でセルビアの勝利」という判定を下したうえで、セルビアから勝ち点3の剥奪、EURO予選ホーム2試合の無観客試合、両国への10万ユーロ(約1300万円)の罰金処分を科した。 
      
    その後、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に異議申し立てが行われた結果、CASは試合の運営責任はホームのセルビアにあるとして試合は「3-0でアルバニアの勝利」という正反対の判定が下された。(罰金は両国に10万ユーロで変わらず) 
      
    過去の判例を見れば、川崎Fに無観客試合の処分が下された場合でもCASに異議申し立てを行えば処分が軽減される可能性はある。旭日旗をスタジアムに持ち込んだことによる川崎Fの責任は問われるが、水原サポーターが川崎F側の観客席に乗り込んできたこと、旭日旗の持ち込みを防げなかったことによる水原側の運営責任もある。 
      
    国際サッカー連盟(FIFA)も、「試合主催者は、地元警察と連携しながらスタジアムやその近辺でサポーターが挑発や攻撃的行為を行わないようにしなければならない」と定めている。 

    なお、本記事掲載時点では川崎FやJリーグからの公式声明はない。

    【了】 
     

    2017年04月28日
    https://www.footballchannel.jp/2017/04/28/post208790/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 20:26:49.78 _USER9
     
      20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]

       
    ベルギー・ジュピラープロリーグのKAAヘントに所属する日本代表FW久保裕也が、自身に付けられたニックネームについて胸の内を明かした。ベルギーメディア『voetbalkrant』が伝えている。 
      
    1月にヘントに加入して以降12試合で8得点とゴールを量産する久保は現地メディアからも高い評価を得ており、「スシボンバー」などという愛称で親しまれている。同メディアは「ワサビ・ウォーリアー」「刺身ストライカー」と称した。 
      
    海外では“日本=寿司”というイメージを持たれているようだが、久保は「好きではないということはないけど、少しステレオタイプだね。日本は寿司だけじゃない。食べ物はたくさんあるから」と一定の理解を示した。久保自身も「寿司を食べることは好き」と話している。 
      
    現地時間25日に行われたズルテ・ワレヘム戦でもゴールを決めた久保は、チームメイトのナイジェリア代表DFウィリアム・トルースト=エコングとともに両手を合わせてお辞儀をするゴールパフォーマンスを披露している。

    「ここは日本じゃないから、お辞儀をすることはない。でも、ウィリアムがゴールを決めたらやろうと提案してくれたんだ」とその舞台裏を明かした。

    「日本では僕のニックネームはないから」と語った久保だが、日本では今後どのような愛称がつくのだろうか。


    https://www.footballchannel.jp/2017/04/28/post208831/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 19:04:22.95 _USER9

    20170428-00000201-sph-000-1-view[1]


    Jリーグは28日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ第5節終了時点での、日本勢の対戦国・地域別の獲得勝ち点の傾向について、過去のデータと比較して説明した。 
      
    今季の特徴は韓国勢、オーストラリア勢からの勝ち点が多い点。特に韓国勢からの勝ち点は昨年の「5」から「13」に増えている(韓国勢の参加チームは16、17年とも4)。

     獲得勝ち点は以下の通り。()内は参加チーム数。

     ◇2017年

     ▽VS韓国(4) 13

     ▽VS中国(3) 5

     ▽VSオーストリア(3) 13

     ▽VSその他(2) 1

     

     ◇2016年

     ▽VS韓国(4) 5

     ▽VS中国(4) 8

     ▽VSオーストラリア(2) 5

     ▽VSその他(2) 12 
      
    韓国勢では、昨季ACLを制覇した全北現代が、13年にKリーグで起こした審判員への買収行為により、今季の出場権を剥奪され、代わりに済州ユナイテッドが出場権を得ている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000201-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 23:29:33.37 _USER9

    20170416-00000001-goal-000-2-view[1]


    28日、スペイン・リーガ・エスパニョーラを放送するWOWOWは、柴崎岳が所属するスペイン2部リーグのテネリフェ戦を放送することを発表した。

    テネリフェは35試合消化時点で3位と昇格プレーオフ圏内につけている。今年1月、柴崎は鹿島アントラーズから加入。第30節のレウス戦でスペインデビューを飾り、徐々に出場機会を増やしている。

    WOWOWでは5月に行われるテネリフェ戦の4試合をWOWOWメンバーズオンデマンドで限定配信するほか、6月の2試合とプレーオフ準決勝と決勝を放送。ジムナスティックの鈴木大輔との日本人対決にも注目が集まる。

    <リーガ・エスパニョーラ2部 放送&配信予定>
    5月7日(日)19:50 テネリフェvsルゴ
    5月13日(土)23:05 ウエスカvsテネリフェ
    5月20日or21日(未定) テネリフェvsレバンテ
    5月27日or28日(未定) アルコルコンvsテネリフェ
    6月3日or4日(未定) テネリフェvsジムナスティック
    6月10日or11日(未定) サラゴサvsテネリフェ
    プレーオフ準決勝第1戦 6月14日or15日
    プレーオフ準決勝第2戦 6月17日or18日
    プレーオフ決勝第1戦 6月21日or22日
    プレーオフ決勝第2戦 6月24日or25日

    サッカーキング / 2017年4月28日 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000008-goal-socc
     
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 02:26:08.06 _USER9

    20170428-00000012-ism-000-1-view[1]


    バイエルン、コーマンを完全移籍で獲得 ルンメニゲCEO「チームの今後に向け、極めて重要な選手」

    ISM 4/28(金) 
      
    バイエルン(ドイツ)は現地時間27日、ユヴェントス(イタリア)から期限付き移籍で加入中のフランス代表FWキングスレイ・コーマン(20)について、
    完全移籍での獲得オプションを行使し、2020年までの契約を結んだことを発表した。クラブ公式HPが伝えている。

    2015年8月に、2年間のレンタルでコーマンを獲得したバイエルン。
    同クラブは完全移籍での獲得オプションを有しており、その有効期限は今月末までとなっていた。

    同選手は今季ここまで、ブンデスリーガで17試合に出場し2得点を記録。
    公式戦全体では23試合でピッチに立っており、アルイェン・ロッベンやフランク・リベリーを擁するチームで、一定の出場機会を手にしている。

    カール・ハインツ・ルンメニゲCEOはクラブ公式HPで、
    「キングスレイ・コーマンは我々のチームの将来において極めて重要な選手ということで、オプション行使を決定した。
    素晴らしいポテンシャルのある将来有望な選手だ。彼が今後何年も、我々の力になってくれると確信している」と、その将来性に期待を寄せている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20170428-00000012-ism-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 21:48:40.17 _USER9

    GettyImages-655329358-min[1]


    バルセロナFWネイマール(25)は、マンチェスター・ユナイテッドが自身を獲得するために1億7000万ポンド(約250億円)を用意していると友人に話した、とデイリーレコード紙の引用として英紙サン電子版が報じた。 
      
    マンUのモウリーニョ監督はFWズラタン・イブラヒモビッチがけがで長期離脱していることから、補強計画を大幅に変更することを余儀なくされる。ネイマールは昨年10月に5年の契約延長にサインをしたばかりだ。契約書に含まれる違約金も1億7000万ポンドに上昇したため、獲得するクラブは最低でも同金額を提示する必要がある。 
      
    報道によると、ネイマールは、リオネル・メッシとルイス・スアレスとの3人の一角ではなく、センターフォワードとしてのプレーを望んでいるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-01814912-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 19:16:53.35 _USER9

    20170428-01814855-nksports-000-8-view[1]

     J1磐田MF中村俊輔(38)が29日、磐田市内のグラウンドで行われた紅白戦の最中に突如、腰を押さえてうずくまり、そのままグラウンドを引き揚げた。 
      
    磐田の関係者は「負傷箇所や(けがの)状態について、現段階では何も言えない」としたが、腰を痛めた可能性が高い。 
      
    中村俊は今季、ここまでJ1の全8試合で先発している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-01814855-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 18:42:49.06 _USER9

    644fb717-2cb3-489f-baf3-fa778e7e3151[1]

    今年からヴィッセル神戸でプレーしている田中順也。

    2014年にはポルトガルの名門スポルティング・リスボンに移籍し、その強烈な左足でポルトガルのファンも魅了した。

    そんななか、スポルティングがこんなツイートをしていた。

    昔を振り返るハッシュタグ「ThrowbackThursday」を用いて、TJのゴールシーンを取り上げていたのだ。

    これは2015年1月に行われたブラガ戦で決めた決勝のフリーキック。後半34分という時間帯に投入された田中順也は、アディショナルタイムに劇的な一撃を叩き込みチームに勝利をもたらした。

    これが記念すべきポルトガル1部リーグでの初ゴールでもあったのだが、スポルティングでは「ファンタスティックな瞬間、ジュンヤ・タナカのマジック!」としており、この一撃を忘れていないようだ。

    http://qoly.jp/2017/04/28/sporting-cp-junya-tanaka-free-kick-goal-vs-iks-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 19:47:36.03 _USER9

    20170428-01814872-nksports-000-3-view[2]


    FC東京ユース所属の高校1年生MF久保建英(15)が28日、都内の小平グラウンドで行われたトップチームの練習に参加した。 
      
    J1公式戦デビューが濃厚な5月3日ルヴァン杯の北海道コンサドーレ札幌戦(味スタ)に向けて、本格的な連係確認をスタート。元日本代表FW大久保嘉人(34)らJ1で現在5位の選手たちと同じメニューを最後までこなし、シュート練習ではヘディングでゴールネットを揺らした。 
      
    過去にも練習参加したことはあるが、途中から主力組と離れて若手組に振り分けられていた。しかし、この日はトップの戦術練習にも合流。2本目から、チームが30日に対戦する広島を想定したサブ組に入って、日本代表DF森重真人(29)らに攻撃を仕掛けるなどフルメニューを消化した。 
      
    強化部と話し合い、久保をトップに引き上げることを決めた篠田善之監督(45)は「技術は、しっかりしたものを持っている。見ているところも違うなあと印象」と評価。「まだフルコートの紅白戦はやってないけど、狭いエリアでやるトレーニングの1コマとしては(トップチームと)差はないと思う」と期待感を膨らませていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-01814872-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 18:58:44.23 _USER9

    20170428-01814803-nksports-000-6-view[1]


    川崎F社長、旭日旗「政治、差別的なものではない」 
     
    川崎フロンターレのサポーターの男性2人が、25日に韓国で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の水原戦で旭日旗を掲げ、アジアサッカー連盟(AFC)が川崎Fへの処分の検討をしていることを受け、クラブの藁科(わらしな)義弘社長(59)が28日、神奈川・川崎市内で取材に応じた。 
      
    同社長は、Jリーグと日本サッカー協会と協議の上で、AFCへ文書を送る意向を明かし「この問題となったフラッグに関しては、我々の考え方としては政治的、差別的なものではない。主張していくべき点は主張したい」と話した。 
      
    25日の試合後には、水原のサポーターが川崎F側の観客席の出口をふさぐ騒ぎがあったといい、同社長は「観客の安心・安全の確保は、ホームとアウェーの両クラブの義務。お互いが協力しあってしっかりしないといけない。それが確保されなかったのは真摯(しんし)に反省している」と述べた。

    日刊スポーツ 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-01814803-nksports-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 17:54:43.92 _USER9

    20170426-00580560-soccerk-000-1-view[1]

     スペイン1部リーグ、バルセロナがイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティ(パリ・サンジェルマン、仏)の獲得に向けて、着々と準備を進めていることが28日までに分かった。 
      
    バルセロナを中心に展開しているエル・ムンド・デポルティボ紙が伝えている。クラブは20日にあったチャンピオンズ・リーグ準々決勝、バルセロナ対ユベントス戦に選手の代理人を招待。クラブ幹部や役員と接触する機会もあったという。この場でバルサ側は選手に対し、PSG退団の場合のバルサ入りの目を、選手側はバルサ側に対し、どの程度の待遇を考えているかを探ったという。 
      
    今後、移籍が本格化していく場合に考えられる移籍金は今季加入のポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスのそれが基準になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000077-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 14:18:01.00 _USER9

    20170428-00010006-theworld-000-3-view[2]


    いよいよそのユニフォームを脱ぐ時かもしれない。イタリアのミランに所属する日本代表MF本田圭佑にまたしてもアメリカ行きの可能性が浮上している。

    2014年に4年間を過ごしたロシアのCSKAモスクワを離れ、ロッソネーリへやってきた日本の重鎮は、加入早々に多くのレジェンドが身に纏った伝統の背番号10を与えられると、ゴールやアシストなどでその存在感を発揮。

    最強の助っ人外国人としてクオリティーを見せつけたが、徐々に出場機会は減少の一途を辿り、今季はヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下でほぼ戦力外の扱いを受けている。

    これまでイングランドのトッテナムやサンダーランド、ウェストハムといった名門が日本代表MFの獲得に関心を示してきたが、伊『Tuttomercato』は今夏にアメリカのシアトル・サウンダースへ移籍する可能性を報じた。

    過去にもロサンゼルス・ギャラクシーといったクラブとの関連が囁かれた本田だが、いまだに“メジャーリーグ・サッカー上陸説”は根強く残っているようだ。

    23日のエンポリ戦ではスペイン人アタッカー、スソとの交代で久しぶりにピッチへ投入され、たった10分間の出場ながらいくつかのチャンスに絡んだ本田。まだまだ老け込む年齢とは言えず、再起を図るためにも新天地を求めることは現実的なオプションと言えるかもしれない。

    ヨーロッパトップリーグでベンチに座り続けるよりも、試合に出られる環境下でそのスキルを発揮することがポジティブな効果をもたらすことは、ヘントの久保裕也が存分に示している。“セリエAでなければならない理由”が無い限り、本田には継続的な出場機会の確保に固執してもらいたいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00010006-theworld-socc 
      
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 17:58:04.80 _USER9

    20170428-00010002-saitama-000-1-view[1]

    J1大宮アルディージャと浦和レッズが30日対戦する「さいたまダービー」を前に、埼玉県さいたま市の地元市民の手で盛り上げようと、さまざまな取り組みが行われている。 
      
    「この街のダービーをつなげる」と記されたポスターは、市内の商店街や公共施設などに約400枚掲示。選手としてダービーに出場し、今はスタッフとして支えている浦和、大宮のOB6人が談笑しているポスターは、一般社団法人「Jリーグの理念を実現する市民の会」が企画した。 
      
    同法人の平沼大二郎会長は「昨年は両チームの社長がポスターに登場し、大きな反響をいただいた。ダービーを通じた、わくわくした街づくりを進めていきたい」と意気込む。同法人は商業施設の受付に、浦和と大宮のフラッグを持った市のキャラクター「つなが竜ヌゥ」の設置協力の依頼や、8月5日開催の次回ダービーに向けても、さまざまな催しを検討している。 
      
    平沼会長は「さいたまダービーは街にとっての宝。ダービーにちなんだイベントやセールなどを楽しんでもらい、サッカーを知らなくても市民の関心につながれば」と話す。 
      
    さいたま市大宮区の珈琲館伯爵邸では、チラシをレジ前に掲示したり、来店客に配布するなど盛り上げに一役買う。社長の宮城正和さんは「サッカー場だけでなく、街全体でダービーを盛り上げようという気持ちが大切」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00010002-saitama-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 17:10:03.44 _USER9

    20170428-01814761-nksports-000-2-view[1]

    イタリア3部リーグでベネチアを優勝に導き、来季のセリエB昇格を決めたフィリッポ・インザーギ監督の独占インタビューを、28日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが掲載した。 
      
    同監督は現役時代はイタリア代表、ACミランなどでFWとして活躍した。 
      
    以下、インタビューの抜粋。 
      
    「監督の仕事は選手より難しい。でも成功すればそれだけ喜びは大きくなる。今は大きな幸せを感じているところ。このために生きいているようなものだ」 
      
    「今季のユベントスは素晴らしい組織の上に優秀な選手たちがいるのでチームは強い。さらにアレグリ監督が選手全員に犠牲を払わせるようなシステムを考え出したことは、素晴らしいこと。ベネチアの選手たちにも、ユベントスの守備陣のビデオを見せた。そのおかげでチームはアウェーで9失点しかしていない」 
      
    「(元イタリア代表DF)カンナバロがSNSで2006年W杯優勝メンバーのグループを作った。その全員から祝福のメッセージをもらっている」 
      
    「ベネチアとの契約はまだ1年残っている。幹部と会って今後のプロジェクトを話し合うが、来季も残ると思う。ただまだベネチアの街を見ていないので、早いうちにスタッフたちと食事をしに行きたい。」 
      
    「ACミランは1つの時代が終わった。これまで勝ち取った全ての勝利は皆のハートの中に残っている。新しいオーナーたちがミランを再び高い位置、特に欧州チャンピオンズリーグまで持っていくことを望んでいる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-01814761-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 16:39:16.31 _USER9

    20170428-00025080-sdigestw-000-1-view[2]


    入場者数は平日開催増加により微減。09年度を超える営業収入を記録。 
      
    浦和レッズの定時株主総会が4月28日に行なわれ、2016年度の事業収支が承認された。営業収入66億600万円は09年度を7年ぶりに超える水準で、6年連続の最終黒字を達成した。
      
    昨季は13年ぶりのルヴァンカップ優勝を果たし、リーグ優勝は逃したものの勝点74を獲得しての年間勝点1位獲得した。一方、クラブの筆頭株主だった三菱自動車(株)の燃費不正問題に伴う日産自動車(株)からの資本参加により、Jリーグ規約に抵触するのではないかという事態が発生。 
      
    これを受けて、三菱重工(株)と三菱自動車(株)の共同出資で設立された「ダイヤモンドF.C.パートナーズ(株)」が新たな筆頭株主となった。また第三者割当増資が16年ぶりにあり、計2億2,560万円の資本を増強した。
      
    昨季の平均入場者数は、リーグ戦とCSを含めると3万8208人で、前年比537人のマイナス。リーグ戦のみだと3万6935人で、前年比1810人の減少。平日開催が増えたことが影響したとみられる。
      
    営業収入は66億600万円で4年連続の増収。09年度を7年ぶりに超える水準に達した。
      
    事業費用と一般管理費を合わせた営業費用は64億2600万円で、営業利益は1憶8000万円。当期純利益は1憶7300万円で、6年連続の最終黒字となった。
      
    また純資産は11億7800万円で、クラブ設立以来初めて10億円を超えた。第三者割当増資を行なったことなどから、自己資本比率も過去最高の59パーセントに達している。
      
    クラブは今季について、「さらに安定したチームづくりを継続しつつ、『すべてにおいてバージョンアップ』を図り、育成やレディースを含め『強くて魅力あるチーム』づくりを継続します」と方針を示している。

    SOCCER DIGEST Web 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00025080-sdigestw-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 16:14:41.58 _USER9

    20170428-00000115-spnannex-000-2-view[1]


    Jリーグは28日、登録選手の追加・変更・抹消を発表し、負傷者続出のため54歳で22年ぶりに
    選手登録され、Jリーグ最年長出場なるかと話題になっていたJ3藤枝のGKシジマール(54)の選
    手登録が抹消された。これにより、シジマールの最年長出場記録更新は当面なくなった。 
      
    1962年6月13日生まれのシジマールは93年に清水に加入。長い手足と俊敏な反応で731分
    間連続無失点のJリーグ記録を樹立したほか、「クモ男」と呼ばれ絶大な人気も誇った。 
      
    母国ブラジルのクラブで96年度限りで引退後は指導者となり柏、神戸でのGKコーチなどを経て、
    今季、GKコーチとして藤枝入り。ところが、藤枝は3人のGKのうち1人が負傷で離脱するという緊急
    事態に陥り、3月31日に選手登録手続きが完了。22年ぶりの選手登録となったシジマールは今月1
    6日の第5節・盛岡戦(いわスタ)で選手としてベンチ入りしたが、出場はなかった。 
      
    仮に95年7月1日の名古屋戦(日本平)以来となる出場を果たせば、FW三浦知良(50=J2横浜F
    C)の記録を大幅に更新することになっていた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000115-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 12:19:31.12 _USER9

    20170421-00010003-theworld-000-1-view[1]


    今夏、本田圭佑がJリーグに復帰する可能性を25日付の本紙が1面で伝えた。「複数のクラブが興味を示している」とACミラン関係者の証言を用い、神戸、鳥栖を候補に挙げている。

    正直にいえば、Jリーグ側の動きは少々遅いぐらいだと感じている。というのも、本田は今季限りで契約が満了するため、移籍金はかからない。獲得するにはまたとないタイミング。日本のクラブが名乗りを上げないほうが、むしろ不自然に映る。

    日本代表を牽引(けんいん)してきた彼に、推定年俸3億円がネックになるとも思えない。「DAZN(ダ・ゾーン)マネー」で賞金の額ははね上がっており、集客やグッズの売り上げを考えれば採算に合うだろう。

    1月の移籍市場が閉まった段階で活発に動き始めるクラブが出てくると読んでいた。しかしながら、名前が挙がった神戸と鳥栖にしても報道に対して特に反応を示していない。両クラブとも資金力はあるが、まだ調査段階といったところだろうか。

    これには少なくとも本田の海外志向が影響していると思う。1月に英プレミアのハル・シティや米MLSのシアトル・サウンダーズが獲得に動いている。6月で31歳を迎えるものの、ゼロ移籍となればほかに手を挙げる海外のクラブが出てくることは想像に難くない。

    だからといって、日本のクラブが獲得レースに及び腰になる必要もない。来年のロシアW杯を見据えれば日本を拠点に置くこと自体、本田にとって悪くない話だ。欧州での経験を、日本に還元する役目も彼にはある。欧州ならまだしも、もしMLSや中国リーグに持っていかれてしまってはJリーグの面目が立たない。

    本田対清武弘嗣、対遠藤保仁、対中村俊輔…。日本に戻れば、Jリーグ全体が活気づく。

    本田をJリーグに―。

    日本復帰の機運醸成が、本田を振り向かせる「必要十分条件」になる。(スポーツライター)

    スポーツ報知 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000091-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 10:54:29.90 _USER9

    20170427-00010009-soccermzw-000-1-view[1]


    通例は2カ国招待の12カ国開催も、19年大会は6カ国招待の16カ国開催か 
      
    2019年の南米選手権はブラジルで開催されるが、ヨーロッパや北中米、アジアといった他地域から6カ国を招待して16カ国による大会を行うことが検討されているという。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。 
      

    同紙によると、南米連盟は加盟10カ国に加え6カ国の招待を予定しているという。これまでは2カ国を招待しての12カ国での開催が通例だったが、欧州ではイタリア、スペイン、フランス、ポルトガルに対する招待が検討されているとした。そして、北中米から1カ国とアジアから1カ国の可能性があるとしている。 
      
    開催国がブラジルであり、これまでのサッカー界での友好関係から、アジア枠として日本が招待される可能性も十分にある。仮に招待参加することになれば、1999年のパラグアイ大会に参加して以来のことになる。2011年アルゼンチン大会にも招待されていたが、東日本大震災の影響で実現していなかった。 
      
    ワールドカップアジア最終予選でロシア本大会への切符を獲得すれば、アジアカップ優勝を逃してコンフェデレーションズカップに参加できない日本代表にとっては本大会を見据えた絶好の強化の場になる。

    Football ZONE web 4/27(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170427-00010009-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 07:55:59.24 _USER9

    650-1[1]


     4月27日、JFAハウスにて4月のリーグの理事会が行われた。理事会後に記者会見が行われ、Jリーグ村井満チェアマンから決議事項・報告事項が発表された。

    会見の最後には本日のNTTdocomoの決算発表に伴う、DAZN for docomoの契約数について言及し「全体の数字については非公表ですが、docomo経由だけで45万人、DAZN経由は含まれておりませんので、今までシミュレーションした数よりも相当いい感じだと報告を受けています」とコメントした。

    その他、以下のリリースも本日Jリーグからリリースされている。

    2017年04月27日 
    http://www.targma.jp/jwatcher/2017/04/27/post1425/

    Jリーグの試合を楽しめる動画サービス「DAZN for docomo」の契約数は約45万件に達した。吉澤社長は、Jリーグの開幕により、順調に加入者を獲得できたと分析する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000159-impress-sci


    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 12:55:39.42 _USER9

    20170428-00010002-footballc-000-14-view[1]


    Jリーグにおける外国籍選手といえば、ブラジル人や韓国人のイメージが強い。しかし、近年その傾向は弱まり、ヨーロッパからも多くの選手が日本でのプレーを選ぶようになった。
    彼らはどんな思いを胸にJリーグのピッチに立っているのだろうか。第2回はJ2のFC岐阜で抜群の存在感を発揮するスペイン人MFシシーニョのJリーグへの憧れに迫った(不定期連載です)。(取材・文:舩木渉)

    ◆Jリーグとの出会いは3年前。福岡がお気に入りに

    「こんにちは! あなたとコンタクトを取りたいのですが、僕はどうすればいいですか?」
    これを読んでいる皆さんは覚えているだろうか。2016年9月のこと、ある1人の外国人選手が当時J1のアビスパ福岡にツイッターでラブコールを送った。

    シシーニョ・ゴンザレス・マルティネス。
    スペイン・カスティーリャ=ラ・マンチャ州のアルバセテ出身で、“シシ”という愛称で知られている。
    U-17スペイン代表時代にはダビド・シルバ(現マンチェスター・シティ)やセスク・ファブレガス(現チェルシー)、
    ホセ・マヌエル・フラード(現エスパニョール)らと共にU-17世界選手権準優勝を経験しているMFだ。

    バレンシアの下部組織時代にはスペイン最高の才能と称賛を浴びた小柄なコンダクターは今季からFC岐阜に加入し、「シシーニョ」という登録名で早くもチームの中心の1人として活躍している。
    本人曰く「念願叶って」のJリーグ移籍はいかにして実現したのだろうか。

    「スペインにいた時、日本人の友だちがアビスパ福岡のファンだった。それで3年前からアビスパ福岡の試合を見始めて、チームの動向を追いかけていたんだ」

    いまから3年前、シシーニョはスペイン1部のオサスナに在籍していた。その年の夏、所属クラブは1部から2部へ降格してしまうのだが、
    当時日本で販売されていた欧州サッカーの選手名鑑に名前や写真が載っているほど実績のある選手である。そんな彼はアビスパ福岡のファンになった。

     その後2015年の後半は韓国2部の水原FC、2016年はポーランド1部のレフ・ポズナンとギリシャ1部のヴェリアで半年ずつプレーし、今年念願のJリーグ移籍を叶えた。
    福岡へのアプローチは実らなかったが、どういった経緯で来日を実現させたのだろうか。

    「日本でプレーしたくて、『Jリーグに行きたい!』と代理人に話しをしたんだ。そうしたら彼が日本の代理人やクラブに連絡をとってくれて、オファーをもらえた。その時は本当に嬉しかったね」

    シシーニョはFC岐阜加入後、すぐさま主力に定着した。身長168cmのMFは、Jリーグのピッチでも小柄さが一際目立つ。基礎技術のレベルが高く、簡単にボールを奪われない。
    両足から繰り出される高精度のパスはJ2のレベルを飛び越えて、世界基準を示してくれる。

    >>2以降につづく   全文  フットボールチャンネル 4/28(金) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00010002-footballc-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 22:20:22.03 _USER9

    20170424-00010009-theworld-000-1-view[1]


    バルセロナとの直接対決にショッキングな形で敗れたレアル・マドリー。

    その後の影響に心配もあったが、デポルティーボ・ラ・コルーニャとのアウェイゲームでは“BBC”を欠きながらも2-6と勝利してみせた。

    そんなデポルティーボ戦に向けたトレーニングのなかで、こんなシーンがあった。

    https://www.youtube.com/watch?v=H4DWAaR19mk



    ゴールにGKを配置し、選手たちがポストシュートをしている場面。

    ポストプレーヤー、つまり落とす役にはジネディーヌ・ジダン監督が入ったのだが、現役さながらの天使のタッチを披露!

    なかでもマルコ・アセンシオからのパスは反れ少し浮いてしまったものの、ジダン監督は左足のインサイドを使って巧みにトラップ。まさにジダンしか出来ない魔法のコントロールであり、現役時代によく見た類のタッチである。

    ジダンは以前から積極的に練習に参加しており、ポストシュートでは毎回落とし役に回っている。練習とは言え、ジダンから直接パスをもらえることに感動している選手も中にはいるかもしれない。

    http://qoly.jp/2017/04/27/zinedine-zidane-trapping-in-training-20170426-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 20:44:50.09 _USER9

    C9iKdTQV0AAzk-k[1]

    J1のG大阪は27日、サポーターが16日のC大阪戦でナチス親衛隊のマークを連想させる応援旗を掲げた問題で、当のサポーターグループからの解散届を受理し、同グループ全員を無期限入場禁止としたと発表した。

    ホーム、アウェーを問わず全ての公式戦で、G大阪を応援する横断幕や旗などの掲出物を禁止する措置も継続する。

    またクラブとサポーターが共同で応援の在り方を検討し、改革するためのプロジェクトチームを発足させるとした。

    http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2017042701001688.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 22:13:14.77 _USER9

    20170427-00000025-goal-000-3-view[2]


    3年ぶりのJ1で1ケタ順位の目標を掲げているセレッソ大阪。2月25日の今季開幕戦・ジュビロ磐田戦でドロー発進した後、3月4日の浦和レッズ戦は1-3の完敗を喫したが、そこから6試合は無敗。4月22日の第8節・ヴァンフォーレ甲府戦終了時点で勝ち点13の8位とまずまずの位置につけている。

    甲府戦も内容的にはC大阪が圧倒した。序盤こそやや硬い入りを強いられたものの、最前線に陣取る杉本健勇、山村和也中心に起点を作り、たびたびゴールに迫っていく。キャプテン・柿谷曜一朗も43分に一瞬の動き出しから前線へ飛び出して決定的シュートを放つなど、いつ得点が生まれてもおかしくない状況だった。

    迎えた後半開始早々の48分、彼らは待望の先制点を奪うことに成功する。中盤での山村の落としから柿谷がフリーでボールを受け、鋭いスルーパスを前線に送った。これに反応したのが杉本。前節・ガンバ大阪とのダービーでも2得点している大型FWは、相手守護神・岡大生の動きを冷静に見ながら左足を一閃。「たぶんワンタッチで来るなと思って信じて走った結果、ホントに(ボールが)来た。GKと一対一だったので、冷静に決められましたね」と本人も狙い通りの得点だったことを明かした。尹晶煥監督にとってもここまでは完璧なシナリオ通りだったに違いない。

    韓国人指揮官が好調の関口訓充を早めに下げ、左大腿四頭筋損傷から前節復帰した清武弘嗣を59分に投入したもの、清武のチーム融合を促進させ、新たな攻撃リズムを構築したいと思ったからだろう。ところが、背番号46がピッチに入るや否や、彼は阿部翔平にファウルを与えてしまう。軽く手が当たるようなプレーではあったが、この日の廣瀬格主審は手を使うファウルを非常に厳しく取っていた。不運ではあったが、このFKがC大阪の命運を分けることになってしまう。これを名手・兵働昭弘が蹴り、DF畑尾大翔が飛び込まれ、打点の高いヘッドを決められたのだ。「僕の不必要なファウルで失点を食らったんで、申し訳ない気持ちです」と清武は落胆を隠せなかった。

    こうなったら攻撃面で貢献するしかない。「ご覧の通り、清武はゲームのリズムを作ることに関しては関口より上」と尹晶煥監督も語った通り、彼が入ってからのC大阪攻撃陣は中盤を流動的に動いて小気味いいパス交換やコンビプレーを随所に見せていた。清武→松田陸→杉本→ソウザとつながった38分の得点機、あるいは清武→柿谷→木本恭生とパスが渡ってGKと一対一になった決定的シュートなど、C大阪は数多くの見せ場を作り出した。だが肝心の1点が奪えず、最終的に1-1のドローという悔しい結果に終わった。とはいえ、関口と清武の特徴の違いを最大限有効活用できれば、攻めのバリエーションが際限なく広がっていく…。そんな可能性が感じられたのは大きな収穫だ。

    「タテに行くクニ(関口)君と、中も行けてスルーパスも出せてFKもあるキヨ君はやっぱり違いがある。(海外や代表で)あれだけやってきた選手でもあるから、ゲームの流れが悪い時はちょっと下りてきてゲーム作るのもできるんで、キヨ君が試合にいるかいないかでは全然違うとは思います。キヨ君にはできるだけ攻撃に専念してもらいたいんで、守備の部分は自分たちがうまくやっていきたい」とロンドン・オリンピック代表、日本代表、ハノーファーとC大阪で長年コンビを組んできた山口蛍が強調するように、やはり清武には独特のオーラと存在感がある。その傑出した能力を周囲が引き出せるようになるには、もう少し時間がかかりそうだ。

    というのも、今季のC大阪は清武不在の前提でチーム構築がスタートした。クラブ側は関口、清原翔平、丸岡満に加え、水沼宏太や福満隆貴といったタテに速い選手を補強。サイドアタッカー的なタレントを多く揃えながら、ボール扱いに長けた柿谷や山口、杉本、ソウザ、山村らと組み合わせていこうと考えていたのである。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 22:21:17.83 _USER9

    20170426-00000232-sph-000-0-view[1]


    26日に行われたルヴァンカップのグループステージ第3節。

    札幌ドームで行われた北海道コンサドーレ札幌対大宮アルディージャの試合で、小野伸二に待望のゴールが生まれた!

    16分、金山隼樹からのロングパスが左サイドの田中雄大へと渡り、田中はそこからクロス。これを上原慎也が巧みに落とし…

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=40&v=BAYHM-pszbA



    小野が左足で華麗に叩き込んだ!

    小野が公式戦でゴールをあげるのは、2015年10月10日に行われたJ2第36節のツエーゲン金沢戦以来564日ぶりのこと。また、ルヴァンカップ(旧ヤマザキナビスコカップ)での得点は、清水エスパルス時代の2011年7月27日以来およそ6年ぶりである。

    利き足ではなかったとは言え、それでも小野のキックからは技術力の高さが窺える。

    ボールに対して全く“力み”がなく、静止画を見ても分かる通り非常に抑えの利いたフィニッシュであった。

    小野のゴールで先制した札幌であったが、85分に失点しゲームは1-1で終了。

    小野は試合後、得点シーンについて「左サイドから(田中)雄大がクロスを上げた瞬間に、(上原)慎也の動きも見えていたので、絶対にあの場所にボールが落ちてくると思っていた。絶対に決めなければいけないシュートだった」とコメント。

    また、「久しぶりに得点ができたので、うれしい気持ちはもちろん大きいが、今日の試合については結果としては勝っていないし、自分のプレーもあまり良かったとは思っていないので、満足はしていない」と振り返った。

    また、四方田修平監督は小野について「コンディションはどんどん上がってきている。本人も痛みなくやれているとのことで」と話している。

    http://qoly.jp/2017/04/27/shinji-ono-goal-vs-omiya-ardija-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 19:08:16.77 _USER9

    20170427-00000023-goal-000-2-view[1]


    ドルトムントに所属するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンが移籍を決断した可能性が浮上した。『ビルト』が報じている。

    ドルトムントのオーバメヤンは2016-17シーズン、公式戦41試合に出場し、35得点5アシストを記録。ブンデスリーガでは27ゴールを挙げ、得点ランキングのトップに立っている。26日に行われたDFBポカール準決勝でもバイエルン相手に2-2とする同点弾を決めるなど、エースとしてチームをけん引する存在だ。

    ドルトムントも容易に売却する意思はないが、移籍のうわさが絶えず、本人もレアル・マドリーでプレーするのが夢だと公言している。しかし、レアルからのオファーはなく、パリ・サンジェルマン(PSG)への移籍が濃厚であると見られている。

    『フランス・フットボール』によると、オーバメヤンの父親が1月にすでにPSGの幹部と最初の話し合いを行い、4月にもやり取りがあったことが報じられている。オーバメヤンのドルトムントにおける契約は2020年の夏までで、違約金は7000万ユーロ(約85億円)に設定されているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000023-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 21:13:26.91 _USER9

    20170426-00000011-cnippou-000-0-view[1]


    J1川崎 旭日旗問題でAFCから処分へ 
     
    J1川崎は27日、韓国・水原で25日に行われたACL水原戦で、川崎の2人のサポーターが旭日旗を掲げたことに関して、都内で日本サッカー協会(JFA)、Jリーグと協議した。 
      
    アジアサッカー連盟(AFC)はこの日、公式ホームページで「差別的行為」があったとして処分を科すことを発表。具体的な処分内容は今後開かれるAFCの規律委員会によって決まる。川崎関係者は「AFCから連絡は来ています。ウチだけでは対応できない。JFA、Jリーグと協議して、どう対応するかミーティングをした」と話した。 
      
    該当サポーターへの事情聴取を経て、川崎関係者は「(旭日旗を)純粋に応援に使いたかったという」と説明。その上で「事故にならなかったが、危険になる可能性はあった。クラブとして検討していかないといけない」と事態を重く受け止めている。 
     

    デイリースポーツ 4/27(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000134-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 17:51:19.34 _USER9

    20170427-00000057-tkwalk-000-0-view[1]


    “ジョホールバルの歓喜”。あの興奮が甦る。

    アディダス ジャパン株式会社は、2017年がFIFAワールドカップ本戦初出場を決めた1997年から20周年目にあたる記念すべき年として、当時のサッカー日本代表のユニフォームを現代的な解釈で新たにリニューアルした“FIFAワールドカップ初出場決定20周年メモリアルユニフォーム”を、5月1日(月)の0時から2万枚限定で発売する。

    多くの日本サッカーファンが歓喜した、1997年11月16日のマレーシア・ジョホールバルで行われたFIFAワールドカップ初出場を決めた試合で着用した印象的なユニフォームを現代的にリデザイン。現行モデルのテクノロジーをそのままに進化を遂げたメモリアルユニフォームとなっている。

    袖にあしらったアイコニックな炎のデザインと襟元のジャパンレッドのデザインは、サッカー日本代表の情熱と世界の舞台で躍動する姿を表した。また、胴体脇には、アディダスの象徴的デザインのスリーストライプスをプリントしている。

    バリエーションは「サッカー日本代表 メモリアル オーセンティックユニフォーム半袖」(税別1万4000円)と「サッカー日本代表 メモリアルレプリカユニフォーム半袖」(8990円)、「KIDSサッカー日本代表 メモリアルレプリカユニフォーム半袖」(税別6900円)の3種類。

    日本中が狂乱に包まれてから、20年。あの日の炎は消えたのか――。

    人々の心のなかに、今も燃えたぎっているはずである。【ウォーカープラス編集部/コタニ】

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170427-00000057-tkwalk-life

    https://news.walkerplus.com/article/107829/596378_615.jpg
    https://news.walkerplus.com/article/107829/596381_615.jpg

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 22:22:02.77 _

    20170427-00581109-soccerk-000-1-view[1]


    日本代表FW本田圭佑のミランに所属するイタリア代表DFマッティア・デ・シリオに、レアル・マドリードがオファーを提示するようだ。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が26日に報じている。 
      
    報道によると、レアル・マドリードがデ・シリオの獲得に向けて関心を強めている模様。同選手は以前からユヴェントス移籍の可能性が取り沙汰され、近日中に交渉の席が設けられるとも伝えられていた。 
      
    ミランの下部組織出身で、2011年にトップチームデビューを果たしたデ・シリオ。1992年生まれ、24歳の同選手は今シーズン、セリエA第33節終了時点で23試合に出場している。2つのビッグクラブからの関心を報じられ、去就に注目が集まるが、果たしてどのようなキャリアを選ぶことになるだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00581109-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 23:02:10.72 _USER9

    20170427-00581111-soccerk-000-2-view[1]


    24日から26日に各地で行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第5節の結果を受け、同大会の公式ツイッターがベストイレブンを発表した。 
      
    グループステージ第5節のベストイレブン、クラブ別ではグループDのペルセポリス(イラン)から最多の3選手が選出された。同クラブは敵地でアル・ヒラル(サウジアラビア)とスコアレスドローに持ち込み、勝ち点1を獲得。1勝3分け1敗の勝ち点「6」で3位につけている。 
      
    そして、日本から出場の4クラブからは2選手が選出。蔚山現代(韓国)戦で2ゴールを挙げた鹿島アントラーズのFW金崎夢生と、水原三星(韓国)戦で決勝ゴールを挙げた川崎フロンターレのDF奈良竜樹が名を連ねている。 
      
    なお、グループステージ第6節(最終節)は5月8日から10日にかけて開催される。 
      
    ACL公式ツイッターが発表した、GS第5節のベストイレブンは以下のとおり。

    ▼GK
    ハーリド・イーサ(アル・アイン/UAE)

    ▼DF
    サデグ・モハラミ(ペルセポリス/イラン)
    奈良竜樹(奈良竜樹/川崎フロンターレ)
    モハマド・アンサリ(ペルセポリス/イラン)
    ホセイン・マヒニ(ペルセポリス/イラン)

    ▼MF
    パウリーニョ(広州恒大/中国)
    チャナティプ・ソングラシン(ムアントン・ユナイテッド/タイ)
    セルヒオ・ガルシア(アル・ラーヤン/カタール)
    ジュジャーク・バラージュ(アル・ワフダ/UAE)

    ▼FW
    マラト・ビクマエフ(ロコモティフ・タシュケント/ウズベキスタン)
    金崎夢生(鹿島アントラーズ/日本)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00581111-soccerk-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ