サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 12:56:54.19 _USER9

    20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]


    [4.25 ベルギーリーグ・プレーオフ1第5節 ズルテ・ワレヘム0-2ゲント] 
      
    ゲントに所属する日本代表FW久保裕也が、25日に行われたプレーオフ1の第5節のズルテ・ワレヘム戦で先制点を記録。
    3試合連続となる移籍後8得点目を挙げ、欧州1部リーグでは日本人初となるシーズン公式戦20ゴールを決めた。
    チームは2-0で勝利した。 
      
    久保裕也が止まらない。得点シーンは前半24分、FWモーゼス・ダディ・シモンの左クロスをPA内右の
    MFトマス・フォケがワンタッチで折り返すと、中央に走り込んだ久保が体ごと飛び込み、3試合連続ゴールを奪った。 
      
    23歳の日本人FWの活躍は“当たり前”になっている。現地メディアは久保の活躍を連日のように報道。
    『ボートバルクラント』は「こんな冬の買い物めったにない!」との見出しで“4か月の衝撃”を振り返ると、
    「ゲントはいまだ欧州CL出場権争いで生き残っている。その大部分は久保のおかげだ。
    ゲントが冬に獲得したこのストライカーは、すぐさまジュピラー・リーグに適応した。
    実際、“スシボンバー”が加入してから、ゲントはほとんど負けていないのだから」と伝えている。 
      
    また『デ・モルゲン』も「久保のゴールは冷静だった。メルシー、ユーヤ」といつも通りとばかりに感謝を示すと、
    「プレーオフですでに3点目、シーズン全体を通して8度目のゴールとなった。
    冬に獲得した選手としてはまったく悪くない数字だ」と称賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-01639117-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 14:59:58.82 _USER9

    20170426-00010005-theworld-000-1-view[1]


    ◆クラシコでも異常な活躍

    クラシコでレアル・マドリードの選手を手玉に取り、試合終了間際に決勝ゴールを叩き込む。相変わらずバルセロナFWリオネル・メッシを巡る物語は出来すぎている。もはや才能という言葉だけでは片づけられないものがあり、過去にこれほど凄いサッカー選手がいただろうか。

    そこで英『Daily Mirror』は、メッシがサッカー史上最高の選手なのかと議論している。記録的にもメッシは様々なものを打ち立てており、レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドと同じく得点記録では過去の名選手をも上回る。

    しかし、メッシはワールドカップを制した経験がない。クラブでは信じられないほどの成功を収めているが、アルゼンチン代表では別人になってしまうことも珍しくない。今もアルゼンチン代表は2018ロシアワールドカップ南米予選で大苦戦しており、優勝の前に予選突破に必死になっている状況だ。

    同メディアは比較対象としてサッカーの神様であるペレ氏、ディエゴ・マラドーナ氏、ジョージ・ベスト氏、ボビー・チャールトン氏などの名前を挙げているが、ペレ氏やマラドーナ氏はワールドカップも制している。特に同じアルゼンチン人選手としてマラドーナ氏は特別な存在で、1986年大会では自身の力でアルゼンチンをワールドカップ優勝に導いた。ここはメッシとの差ともいえる。

    同メディアのおこなった「史上最高の選手は誰か」とのアンケートでは、メッシが50%の票を獲得して1位となっており、それに17%でマラドーナ氏、15%でペレ氏、10%でクリスティアーノ・ロナウドが続いている。意見が分かれるところではあるが、メッシは史上最高の選手なのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/26(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00010005-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 08:41:42.80 _USER9

    afpbb_3126159_0-enlarge[1]


    イングランド・プレミアリーグのチェルシーに所属するヌゴロ・カンテが23日、
    イングランド・プロサッカー選手協会(PFA)の年間最優秀選手に選出された。

    2冠を目指すチェルシーで活力に満ちたパフォーマンスを見せている26歳のカンテは、
    トッテナム・ホットスパーのストライカー、ハリー・ケイン(Harry Kane)や
    エバートンの点取り屋であるロメルー・ルカクを抑え、同業者たちから選ばれる最高の栄誉を手にした。

    昨季レスター・シティのタイトル獲得の原動力となったカンテは、
    史上初めて異なるクラブでのプレミアリーグ2連覇達成を目前にしている。

    カンテは「選手たちから年間最優秀選手に選ばれることは重要な意味を持つ。この2シーズンは美しいものだ。
    1シーズンはレスターで、そしてチェルシーで僕らは好調だ。最優秀選手に選ばれたのは最高の栄誉」とコメントしている。

    チェルシーはイングランドFAカップでアーセナルと対戦する決勝が決まっており、
    リーグ戦では2位トッテナム・ホットスパーに勝ち点4差の首位に立っている。

    カンテは、「両方で戦い抜くつもりだ。カップ戦は一発勝負で、リーグ戦は(残り)6試合。
    両方で優勝するためにベストを尽くしていく」と語った。

    AFPBB News / 2017年4月24日
    https://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3126159/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 13:01:00.98 _USER9

    20170425-00010022-soccermzw-000-1-view[1]

    バルサ移籍など去就問題が浮上したなか、契約延長で近日中に正式発表

    イスコがレアルと22年まで契約延長に合意 年俸2倍の7億2000万円、チーム7番目の高給に 
      
    レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコは宿敵バルセロナ移籍など去就問題が浮上していたが、2022年まで契約延長で合意した。スペイン地元紙「マルカ」が報じている。 
      
    イスコは2018年6月に契約満了を迎えるなか、レアルとの契約延長交渉が遅れていた。出場機会を求めて退団するという報道が過熱し、バルサ移籍の可能性も伝えられていた。「BBC」と呼ばれるFWカリム・ベンゼマ、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの3トップの影で出場機会を確保できていないが、今季リーグ戦9得点5アシストと奮起している。 
      
    23日のバルセロナとのエル・クラシコでは出番なしに終わったが、サポーターからは故障明けのベイルではなく、イスコを出すべきとジネディーヌ・ジダン監督の采配に批判が集まっていた。 
      
    そして、イスコの父親で代理人のパコ・アラルコン氏とレアル側が契約延長で合意に達し、近日中に正式発表されることになったという。年俸は現時点の2倍となる税引後600万ユーロ(7億2000万円)という好条件を手にすることになる。 
      
    イスコの年俸はロナウド、ベイル、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、ドイツ代表MFトニ・クロース、クロアチア代表ルカ・モドリッチ、ベンゼマに次ぐ、チームで7番目の高給選手となる。 
      
    スペインの至宝と呼ばれたテクニシャンは来季以降、レアルの中核として活躍が期待される。

    Football ZONE web 4/25(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010022-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 12:26:40.68 _USER9

    20170426-00010007-theworld-000-2-view[1]


    冬以降、彼のキャリアは大きく変わったと言っていいだろう。ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也が25日、優勝プレイオフ第5節のズルテ・ワレヘム戦で見事な先制ゴールを挙げ、“合掌お辞儀パフォーマンス”でスタジアムを沸かせている。

    リーグ優勝を目指す彼らにとって緊迫した試合が続くものの、堅苦しい空気を打破したのはまたしても日本の“助っ人外国人”だった。3トップの右ウインガーとして先発した久保は24分、左右のスペースを効果的に使った見事なパスワークから、最後は胸で合わせてネットを揺らし、3試合連続弾をマーク。

    チームメイトがサムライストライカーの元へ駆け寄ると、久保と共に両手を合わせてお辞儀し、独特なゴールセレブレーションを披露した。かつてのインテル長友佑都を彷彿とさせるこのパフォーマンスが動画共有サイトにて拡散されると、現地サポーターから次のような反応と関心の声が寄せられている。

    「スシボンバーが寿司を握っている」

    「味方全員が久保と共鳴してる」

    「久保はこれを流行らせるためにゴールを量産してるのか」

    「パフォーマンスがなんであれ、彼の活躍には脱帽だ」

    今冬にベルギーへ上陸後、早くも8ゴールを挙げる活躍を見せている久保。優勝戦線はアンデルレヒトが大きくリードしている状況だが、来季はさらなる奮闘が期待できそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/26(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00010007-theworld-socc

      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 14:09:58.36 _


    e316e2fe-1521-42e0-b255-8d6fbf18ce9c[1]


    2018年のロシアワールドカップ、アジア最終予選でグループBの首位に立っている日本代表。

    ただ、2位サウジアラビアとは同勝ち点。3位オーストラリアとも3ポイント差であり、
    ともに直接対決を残していることを考えると予断を許さない状況に変わりはない。

    UAEにホームで衝撃の敗戦を喫したのが昨年9月のこと。
    その後の緊張感漂う試合の連続に「これぞまさにワールドカップ予選!」と感じている人も少なくないだろう。

    そうしたなか、日本代表のオフィシャルサプライヤーであるadidasから、とっても気になる画像がリークされた。

    日本代表 新ユニフォーム?

    http://qoly.jp/media/e316e2fe-1521-42e0-b255-8d6fbf18ce9c

    adidasのロゴが入った青いシャツ。その袖に、これは…炎…!?

    実はadidas、先週からSNS上でこんなキャンペーンを開始している。

    https://twitter.com/adidasFTB_jp/status/855345376949350405
    https://twitter.com/adidasFTB_jp/status/855632261135437825

    『あの日の炎は、消えたのか。』というキャッチコピーとともに、香川真司と清武弘嗣が登場。「20年前」と言えば1997年。
    ワールドカップ初出場に向け、日本中が一つになっていたあの頃だ。

    https://twitter.com/adidasFTB_jp/status/856432535164903424

    さらには14番、岡野雅行のユニフォーム。「#あの日の炎」「#ヨビサマセ」というハッシュタグも意味深すぎる…。

    その前には、日本だけでなく世界のサッカーに大きな影響を与えてきた漫画『キャプテン翼』から、いくつかの名シーンが紹介されていた。

    https://twitter.com/adidasFTB_jp/status/854621061798912001
    https://twitter.com/adidasFTB_jp/status/854983012731293696
    https://twitter.com/adidasFTB_jp/status/855254782210125825

    「勝った者が強いんだ!!」 ドイツ代表のシュナイダーくんが言うと今更ながらに説得力がある。

    ちなみにadidasはご存知の通りドイツのメーカーだ。

    http://qoly.jp/media/49eb557c-df96-4f7f-b77c-545b0056b0b0
    http://qoly.jp/media/2260d4de-acb1-4b6e-b924-bdeac4fad38a

    20年前の日本代表、そして“夢”や“炎”に因んだ今回のキャンペーン。

    …どうやら近いうちに何らかの発表がありそうだ。

    http://qoly.jp/2017/04/25/japan-2017-adidas-kit-leaked-oks-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 05:48:11.76 _USER9

    20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]


    【ズルテ・ワレヘム 0-2 ヘント  ジュピラーリーグ 優勝プレーオフ第5節】 
     
    ベルギー・ジュピラーリーグ優勝プレーオフ第5節が現地時間26日に行われ、日本代表FW久保裕也の所属するヘントはズルテ・ワレヘムと対戦。久保などがゴールを積み重ね、ヘントが2-0の勝利をおさめている。 
      
    シャルルロワ戦、オーステンデ戦と2試合連続ゴールを記録している久保は、この日も先発出場を果たした。試合開始して24分、左サイドからモーセ・シモンが逆サイドにパスを送ると、右サイドにいたトーマス・フォケットがダイレクトでゴール前に折り返す。そして、ゴール前にいた久保が胸で押し込み先制点を記録した。これにより、移籍後12戦8発となった。 
      
    終了間際の後半アディショナルタイムにも久保のプレスから前線でボールを奪ったカリファ・クリバリが一人でゴール前まで持ち運び、相手GKを交わして追加点を決めている。結局、久保の活躍もありヘントが2-0の勝利をおさめた。現時点で優勝プレーオフは3勝2分の成績となっている。

    【得点者】
    24分 0-1 久保(ヘント)
    90分+3分 0-2 クリバリ(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170426-00010001-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 12:14:46.31 _USER9

    20170425-00000002-wordleafs-000-5-view[1]


    全日程の約4分の1に当たる第8節を終えた今シーズンのJ1で、観客動員数が大幅な伸びを見せていることが明らかになった。 
      
    ここまで消化された72試合の合計は137万9376人で、昨シーズンの同時期に比べて16万1966人も増加。J1が18チーム制となった2005シーズン以降で最多となる年間587万5865人を記録した、2008シーズンの同時期135万9123人をも上回るハイペースを刻んでいる。 
      
    クラブ別では、昨シーズンに続いてJ1を戦っている15クラブのうち、市立吹田サッカースタジアムの新設効果が収まったガンバ大阪が1試合平均で3859人、等々力陸上競技場のリニューアル効果が収まった川崎フロンターレが同1603人と、それぞれ観客動員数を減らしている。 
      
    それでもリーグ全体では大きくプラスに転じた理由を探っていくと、今シーズンからJ3までを含む全リーグ戦をライブ配信しているDAZN(ダ・ゾーン)の存在に行き着く。 
      
    このオフはビッグネームと呼ばれる選手の移籍が相次いだ。横浜F・マリノスからジュビロ磐田へ移ったMF中村俊輔、川崎からFC東京へ移ったFW大久保嘉人の両ベテランは驚きをもって受け止められ、必然的に大きな注目を集めた。 
      
    実際に1試合平均の観客数を昨シーズンと比較すると、磐田は9078人、FC東京は8691人で増加数の1位と2位を占めている。磐田は約5万人収容のエコパスタジアムで、J1に復帰した清水エスパルスとの「静岡ダービー」を4年ぶりに開催した効果もあるが、約1万5000人収容のヤマハスタジアムにも2試合で2万6464人を集めている。 
      
    FC東京は大久保以外にも、直近のハリルジャパンに招集されたGK林彰洋(サガン鳥栖)やMF高萩洋次郎(FCソウル)らを積極的に補強。開幕直後にも昨シーズンの得点王、FWピーター・ウタカ(サンフレッチェ広島)が加入している。 
      
    過去に例がないほど移籍が活発化した背景にあるのが、DAZNを提供するイギリスの動画配信大手パフォーム・グループとJリーグが締結した、10年総額2100億円にのぼる巨額な放映権料契約となる。

    これが原資となって、J1は均等配分金が1億8000万円から3億5000万円に、優勝賞金が1億円から3億円に増え、さらに優勝チームに3年総額15億5000万円が支給される理念強化配分金も新設された。今オフの補強はいわゆる先行投資の意味合いも強い。 
      
    Jリーグの村井満チェアマンも、J1の観客動員数が大きく伸びている点をすでに把握。大物の移籍が話題を呼んだ部分もある、と認めたうえでこう続けた。

    「開幕へ向けてDAZNが集中的にPRを展開しましたが、その際にJリーグの試合映像がかなりモチーフとして出ていたことで、話題が喚起されたと思っています」 
      
    そして、最大の追い風となったのが、試合開催日やキックオフ時間の設定がフレキシブルとなった点だ。昨シーズンまではJ1は土曜日、J2とJ3は日曜日で原則分離開催。放映権をもつスカパー!を中心にJ1とJ2の全試合を生中継するために、さまざまな工夫が施されてきたと村井チェアマンが説明する。

    「全試合をスカパー!さんの限られたチャンネル数で生中継するために、土日やキックオフ時間の分散や近隣エリアで試合が重ならないようにするなど、我々が主導する形でさまざまな配慮を重ねながら、ある程度の制約をかけてきました。 
    今シーズンはチャンネル制限がありませんので、クラブが望む日時に試合ができるようになりました。各ホームタウンにとってベストの日に、観戦に最も適したキックオフ時間としたことで、ファンやサポーターの方々が足を運びやすくなったと思っています」

    つづく

    THE PAGE 4/26(水) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000002-wordleafs-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 20:30:08.66 _USER9

    20170425-00024974-sdigestw-000-2-view[2]


    ドンナルンマの延長交渉の鍵を握る敏腕代理人ライオラ。 
      
    4月13日に成立した株式譲渡によって中国資本を獲得したミランは、夏のマーケットでの“爆買い”を期待されている。だが、その前にクリアすべき最重要課題が、若き守護神ジャンルイジ・ドンナルンマとの契約延長だ。
      
    もちろん、ミラン新経営陣も2018年6月で契約満了となるドンナルンマの慰留を目指している。マッシミリアーノ・ミラベッリ新SDは現地時間4月23日、選手と話し合ったことを明かし、「彼の目からは残りたいとの希望が見て取れた」と、本人の希望が残留であると強調した。
      
    延長交渉で障壁となるのが、事あるごとにミラン新経営陣にとって耳障りなコメントを発してきた敏腕エージェントで、ドンナルンマの代理人を務めるミーノ・ライオラの存在だ。ミラベッリSDも「難しいのはライオラとの話」と述べている。
      
    25日付けのイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙によると、ライオラは24日にミラノに立ち寄ったというが、ミランと話し合う時間はなかったそうだ。
      
    同紙によれば、ミランとライオラは先週、電話で接触したが、サッカー界屈指の敏腕代理人は契約延長について、夏の終わりまで待つ可能性を示唆したという。
      
    ライオラは新経営陣の本気度、つまり来シーズンに向けての補強を含めた戦略を見極めてから、決断を下す意向なのかもしれない。
      
    これに対し、早期決着を望むクラブは、ドンナルンマにできる限りの待遇を用意する方針だ。

    『ガゼッタ』紙によれば、契約期間はもちろん、イタリアで認められている最長の5年。年俸も現在の16万ユーロ(約2000万円)から、主将リッカルド・モントリーボの320万ユーロ(約3億8000万円)に匹敵する金額へと、約20倍のサラリーアップ!
      
    それだけではなく、種々のボーナスも別途用意されており、その後の大幅な昇給プランも提示される予定だ。 
     
    さらにドンナルンマには、キャプテンマークまで託されるという。実現すれば、名門ミランで18歳という若い主将が誕生することとなる。
      
    まさに破格の待遇だが、それでもドンナルンマの契約延長は一筋縄ではいかない様子だ。
     
    『ガゼッタ』紙によると、ミランが提示する額の2倍以上となる750万ユーロ(約9億円)ものサラリーを用意しているクラブもあるというのだ。 
      
    ドンナルンマを狙うのは、マンチェスターの2クラブとレアル・マドリー、そしてユベントス。ただし、来シーズンから新守護神を迎え入れる覚悟の3クラブと比べ、ジャンルイジ・ブッフォンが健在のイタリア王者は、獲得の確率は下がるという。
      
    最悪の場合、ミランは2018年の夏にフリーでドンナルンマを失いかねない。それゆえ、もし契約延長が望めないなら、移籍金が発生する期間で売却する可能性もあるだろう。『ガゼッタ紙』は、ドンナルンマの市場価格は5000万ユーロ(約60億円)と報じている。
      
    ただ、新時代のクラブの象徴でもあるドンナルンマの慰留に失敗すれば、サポーターからの反感は避けられない。ミランの新経営陣は、発足早々に難しい舵取りを迫られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00024974-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 19:07:48.18 _USER9

    20170425-00000016-goal-000-2-view[1]


    バルセロナのスポーツディレクターを務めるロベルト・フェルナンデスがリオネル・メッシとアンドレス・イニエスタが契約更新間近であることを明かした。『RAC1』が報じている。

    メッシとイエニスタのバルセロナでの契約は2018年までとなっている。そのため去就に注目が集まっているが、フェンナンデスは2人の契約更新が近いうちに行われると語った。

    「イニエスタとメッシの契約更新は近い。イニエスタからは、シーズン終了まで待って欲しいと伝えられている。彼は世界的にも有名な選手だし、彼のための決断なのだから我々は待たなければならないんだ。イニエスタは真面目で尊敬すべき人物だ。そんな彼がシーズンが終わってから話したいというのだから、我々は彼の意見を尊重するよ。クラブはメッシとの契約延長をいつ発表するか決めようとしている。順調に進んでいるよ。もう少し時間がかかるけどね」

    昨年11月、スペイン『マルカ』ではメッシの退団の可能性が大きく取りざたされ、恩師ジョゼップ・グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティからの関心がうわさされたりもした。しかし、主力2人の契約延長交渉は順調に進んでいるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000016-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 20:33:15.48 _USER9

    news_214573_1[1]


    日本サッカー協会(JFA)は25日、5月20日に韓国で開幕するU-20W杯に出場するU-20日本代表のメンバー発表を、
    5月2日の14時から行うことを発表した。当日は西野朗技術委員長と内山篤監督が登壇し、記者会見などを実施する。 
      
    U-20W杯でグループDに入った日本は、5月21日に南アフリカ、同24日にウルグアイ、
    同27日にイタリアと対戦。各組の上位2チームと、各組3位同士で成績上位の4チームが決勝トーナメントに進出する。
    U-20代表候補には、これまで15歳のFW久保建英(FC東京U-18)も招集されており、飛び級で本大会のメンバー入りを果たすか注目されている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?214573-214573-fl

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    • カテゴリ:

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 23:59:21.20 _USER9

    20170425-00010024-soccermzw-000-1-view[1]


    ACLアデレード戦での勝ち越しチャンスで、まさかの“宇宙開発”
     
    ガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁が、25日のAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)の本拠地アデレード・ユナイテッド戦で、
    PKの名手らしからぬシュートミスを犯した。ボールがG大阪サポーターの待つゴール裏に吸い込まれる様子を、海外メディアも「シュートを空に放つ」「観衆に打ち込む」と次々に報じている。

    2-2で迎えた後半11分、ペナルティーエリア右で攻撃参加したDFオ・ジェソクが相手マーカーと入れ替わろうとしたところで、マーカーに手で引き倒されてPKを獲得した。
    このチャンスでキッカーを務めたのは遠藤。相手GKガレコビッチが先に動き出すのを待ったが、相手守護神は動かず。そして、ゴール右隅を狙ったシュートは枠を大きく外し、悲鳴に支配されたゴール裏のスタンドに突き刺さった。

    かつて相手GKをあざ笑うようなコロコロPKを武器にしていた遠藤だが、アメリカのスポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ・フットボール」のツイッターは、
    「オーノー! 遠藤がPKをミス。ベテランはシュートを空に放ったが、試合はいまだ同点」と、よもやの“宇宙開発弾”を速報した。さらに「なんてミスだ! 遠藤」と、うつむく写真とともに続報をツイートしている。

    その一方で、AFC公式ツイッターも「ミス! 遠藤がペナルティーをミス。観客にボールを打ち込む」と速報している。PKの名手として知られる遠藤は、後半14分に途中交代でピッチを去った。
    試合も終了間際の失点で3-3のドローに終わっただけに、G大阪にとっては痛恨のPK失敗となってしまった。

    Football ZONE web 4/25(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010024-soccermzw-socc


      
    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=_bw1DIozo1E

     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 19:07:11.35 _USER9

    20170425-00000086-dal-000-4-view[1]


    サッカー日本代表の本田圭佑(ACミラン)が所属する「HONDA ESTILO」が25日、同事務所のグループ企業が運営する「F.C. Golden State SOLTILO」(米国)から、U-17米国代表選手アルトゥーロ・バスケスを輩出したと発表した。年代別を含め、本田が世界で展開しているサッカーアカデミーからは初めての代表選手誕生となる。 
      
    同事務所によると、バスケスのポジションは右サイドバックや、中央のMF。「俊敏性や強靱性を兼ね備え、特にチーム随一のジャンプ力を武器」にチームに貢献してきたという。パナマで開催されている北中米カリブ海U-17選手権に参加しており、U-17W杯の出場権獲得を争う。 
      
    同チームは「HONDA ESTILO USA」が今年1月に始動させたユースチームが、今月に「F.C. Golden State」を合併し誕生した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000086-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 22:26:44.04 _USER9

    20170421-01638979-gekisaka-000-1-view[1]

    J1の大宮は25日、トップチームの29日の予定が非公開練習に変更になると発表した。当初は午前10時半から高木グラウンドで練習予定だった。 
      
    現在、チームはリーグ戦8戦1分け7敗。30日には浦和とのさいたまダービーを控えている。今季の完全非公開練習は初となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000177-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 18:38:09.99 _USER9

    20170422-01638992-gekisaka-000-1-view[1]


     マンチェスター・Uのズラタン・イブラヒモビッチ(35)が、クラブとの今季限りで満了とのなるクラブを退団し、来季からMLSでプレーする考えであることが分かった。24日付の英紙デーリー・ミラーが伝えた。 
      
    20日に行われた欧州リーグ準々決勝第2戦のアンデルレヒト戦で右膝靱帯を損傷。クラブは全治期間を発表していないが、地元メディアによると8カ月以上離脱する見通しで、現役引退の可能性もあると報じられていた。 
      
    同紙によれば、離脱期間は約1年。長期間になることから、マンチェスター・Uではもうプレーできないとイブラヒモビッチは認識しているという。しかし、現役続行の意思は強く、戦いの場をMLSに移す意向だという。 
      
    今年10月で36歳になるイブラヒモビッチは故障前の時点でMLSの複数のクラブからすでにオファーを受け取っている模様。MLSの来季シーズン開始は来年3月で、復帰に向けて完璧なタイミングであると同紙は伝えている。 
      
    イブラヒモビッチは昨夏にパリSGから1年契約(1年延長のオプション付き)で加入。公式戦46試合に出場してチーム最多の28ゴールと活躍していた。クラブがオプションを選択しない場合は、今夏に契約が満了して退団となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000133-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 20:03:12.52 _USER9

    20170425-00580198-soccerk-000-1-view[1]


    イタリア・セリエAのローマは24日、スペインのラモン・ロドリゲス・ベルデホ氏、通称モンチをクラブの新たなスポーツディレクター(SD)に任命したことを発表した。 
      
    モンチ氏はローマと4年間の契約を交わし、5年目はオプションとして付与されているとのこと。ローマでの業務はすぐに開始することになる。 
      
    モンチ氏はセビージャで現役時代を過ごし、現役引退後に同クラブのSDに就任。欧州屈指の敏腕スカウトとしてその手腕を発揮し、セビージャに多くのスター選手を集めてきた。

    就任当初には低迷していたセビージャをスペイン屈指の強豪に引き上げる上で大きな貢献を果たし、クラブは同氏の在任中にUEFAカップ2連覇、ヨーロッパカップ3連覇、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)優勝2回などのタイトルを獲得している。 
      
    優れた選手を比較的安く補強し、自らのクラブでの活躍でその価値を大きく高めさせた上で、他クラブへの売却時には多額の移籍金を得るというスタイルでモンチ氏は大きな成功を収めてきた。セビージャにもたらした黒字は累計で2億ユーロ(約240億円)近くにも達するという。昨年夏にハノーファーからセビージャへ移籍した日本代表MF清武弘嗣(現セレッソ大阪)も、モンチ氏が獲得した選手の一人だった。 
      
    ローマはモンチ氏の就任にあたり、同氏の「最高の補強」として公式サイトで10人の選手を紹介している。ダニエウ・アウベス、ジュリオ・バチスタ、ルイス・ファビアーノ、フェデリコ・ファシオ、アルバロ・ネグレド、ガリー・メデル、イヴァン・ラキティッチ、ジョフレイ・コンドグビア、カルロス・バッカ、ケビン・ガメイロという顔ぶれだ。

    フットボールチャンネル 4/25(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010024-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 16:58:53.06 _USER9

    20170425-00000009-goal-000-2-view[1]


    トリノに所属する23歳のイタリア代表FWアンドレア・ベロッティが24日、イタリアメディア『メディアセット』のテレビ番組に出演し、1億ユーロ(約120億円)と言われる移籍金について「自分にそれほどの価値はない」と話した。

    ベロッティは今シーズン、所属するトリノで25ゴールをマークしており、セリエAではローマのFWエディン・ジェコと並び、得点王の最有力候補となっている。イタリア代表にも昨年8月に初招集されると、10月9日に行われたワールドカップ欧州予選のマケドニア戦(3-2でイタリアが勝利)で初ゴールを挙げ、続く11月12日のリヒテンシュタイン戦(4-0でイタリアが勝利)ではドッピエッタ(1試合2ゴール)を決めてみせた。

    ■強豪クラブが興味を示す23歳ベロッティ

    若きトリノの逸材にはこれまで、アーセナルやPSG、レアル・マドリーなどヨーロッパの強豪が獲得に興味を示していると報じられてきた。このためトリノのウルバーノ・カイロ会長は12月、イタリア国外のクラブに対して1億ユーロという高額な違約金を設定し、流出危機に備えた。だがベロッティ本人は自分にそれほどの価値があるとは考えていない。

    「僕に1億ユーロの価値はない。正直自分にそれほどの価値があるとは思えない。でも最近のメルカートでは途方もない金額が当たり前になっている。正当な数字とは思えないよ。僕なんかまだ何もしていない」

    また、5月6日に行われるユヴェントスとのトリノダービーについても、意気込みを語っている。

    「ユーヴェ相手にミスは一切許されない。対面して1番やりにくいディフェンダーかい?(ジョルジョ)キエッリーニは難しい選手の1人だ。1センチたりとも自由にさせてくれない。それに(レオナルド)ボヌッチも良いディフェンダーだ。いつも集中している」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000009-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 15:41:57.60 _USER9

    20170425-00010002-soccermzw-000-1-view[1]


    中国資本に株式を売却し“チャイナ・ミラン”となった日本代表FW本田圭佑が所属するACミランだが、今夏の移籍市場においてヨーロッパ中の争奪戦になっている銘柄に電撃参戦するという。イタリアのサッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」が報じている。 
      
    ミランが争奪戦に参戦するのは、レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスだという。レアルの「10番」は次の移籍市場で放出が濃厚とされるが、すでに多くのクラブが獲得レースに加わると見られている。そうしたなか、「ミランの夢はハメス」として参戦すると報じられた。 
      
    すでに同じイタリア勢では王者ユベントスをはじめ、同じく中国資本のインテルが獲得を狙っているとされる。さらに、ドイツ王者バイエルン・ミュンヘン、イングランドプレミアリーグからはチェルシーとマンチェスター・ユナイテッドが争奪戦を繰り広げている模様だ。 
      
    これまでの5年間ほどは、財政難とあってこうした争奪戦にミランの名前は全く出てこなかった。しかし、チャイナ・マネーを得た今、ミランは新首脳陣からヴィンチェンツォ・モンテッラ監督へのプレゼントとして、ハメスの獲得に本腰を入れるとしている。

    ミランの10番は本田からハメスへ? 
      
    移籍加入以来、ミランの背番号「10」をつけてきた本田は今季限りの契約満了が決定的な状況にある。それにより伝統のエースナンバーも宙に浮くことから、ハメスとの交渉に「10番」を提示することも十分に考えられる。 
      
    ベルルスコーニ体制の終焉と中国資本により、移籍市場での存在感を取り戻そうとしているミランは、ヨーロッパにまたがる争奪戦を制することができるだろうか。

    Football ZONE web 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 11:43:10.19 _USER9

    20170425-00000006-tospoweb-000-4-view[1]


    日本代表10番に今夏の移籍が急浮上した。

    MF香川真司(28)はドイツ1部リーグのドルトムントと2018年夏まで契約があるが、地元メディアはクラブが移籍金を得るため今オフにも放出の可能性があると報じた。
    いまだドルトムントと契約延長の話が出ておらず、香川自身も今後の去就に言及していないとはいえ、関係者からはスペイン移籍の待望論が湧き起こっている。

    地元誌「キッカー」などによると、ドルトムントは余剰気味の攻撃陣再編を示唆しており、クラブが移籍金を得るために契約が残り1年となる香川を今夏に放出する可能性があるという。
    すでに同じドイツのボルシアMGが移籍金1300万ユーロ(約15億円)で獲得に動きだしたと報じられた。

    今季の香川はトーマス・トゥヘル監督(43)の若手優先起用の方針もあって前半戦は出場機会が激減。
    後半戦になってチャンスをものにしたものの、チームは来季に向けて香川と同ポジションのU―21ドイツ代表MFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、今後もポジションが安泰とはいえない。

    このため、香川サイドも慎重にチーム状況を見極めているところで、今後の話し合い次第では移籍を決断する可能性も出ている。
    すでにボルシアMGは香川獲得の報道を否定したが、3月にはニューカッスル(イングランド)も関心を示しており、終盤の活躍もあって注目度は高まっている。

    中でも香川に注目しているのはスペイン勢という。在京Jクラブ関係者「スペインでは日本人の評価は基本的に高くないが、香川だけは別。
    周囲にハイレベルの選手がいるほど生きるテクニックを持っているし、ドルトムントで積み上げてきた実績も高く評価されている」と指摘する。

    世界的名将のジョゼ・モウリーニョ氏(54=マンチェスター・ユナイテッド監督)がレアル・マドリード(スペイン)を指揮していた当時、香川と面談したのは有名な話。
    またスタイルが似ているMF乾貴士(28)がスペイン1部エイバルで活躍していることも現地での評価を高めている。

    C大阪時代に香川の才能を見抜いて抜てきしたブラジル人のレビー・クルピ氏(64)も以前に「シンジはスペインに行くべきだ。
    彼のスピード、ドリブルは必ず通用するし、プレースタイルがフィットするはず。スペインのビッグクラブでもやれる力を持っている」と語っている。

    香川は22日(日本時間23日)に3―2で勝利した敵地でのボルシアMG戦では出番なし。タイトルの可能性が残るドイツカップ準決勝バイエルン・ミュンヘン戦(26日=同27日)に向け温存された。
    今季も残り1か月。ロシアW杯を見据えてドルトムント残留が濃厚とみられるが、適性のあるスペインリーグ入りはあるのか。

    東スポWeb 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000006-tospoweb-socc 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 08:31:27.23 _USER9

    20170424-00579923-soccerk-000-1-view[1]


    ポドルスキに続く大物獲得を-。
    元ドイツ代表FWポドルスキを獲得したJ1ヴィッセル神戸の親会社、楽天の三木谷浩史会長兼社長(52)が、
    Jリーグへのさらなる大物加入を希望した。24日、東京・JFAハウスでJリーグとの「オフィシャルECプラットフォームパートナー」契約の締結会見に出席。

    壇上で「JリーグがアジアNO・1のリーグであり続けることは可能。
    欧州や南米のスタープレーヤーにどんどん来てもらえるよう、側面から応援したい」などと、隣に座る村井チェアマンに語り掛けた。

    ポドルスキは年俸500万ユーロ(約6億円)プラス出来高。
    かつてセレッソ大阪に在籍したFWフォルラン(ウルグアイ)に並ぶJリーグ史上最高額の待遇で獲得した三木谷氏が語ると説得力が違う。

    楽天はバルセロナと来季から4年総額250億円超の巨額のユニホームスポンサー契約も結んだ。
    そのバルサの劇的勝利を日本で見届けた三木谷氏は「ねむいですが」と言いつつ、笑顔だった。

    今回の契約締結ではEC(電子商取引)でJリーグのオンラインストア整備に「楽天市場」のノウハウを活用。
    J1からJ3の全クラブのグッズ販売環境が整備される。

    発表資料にはJと日本のプロ野球(NPB)それぞれの優勝チームのグッズ販売などの比較データがあった。
    Jは、NPBの16分の1の売り上げしかないという悲しい現実もあった。

    Jと楽天のタッグを契機に、さらなる大物を呼び込む流れを加速できるか。(金額は推定)

    2017年4月25日
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1812900.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 15:08:50.89 _USER9

    20170425-00024957-sdigestw-000-6-view[1]


    ◆サッカー界ではいわゆる門外漢。

    前任の野呂輝久氏の後を受け、ガンバ大阪の新社長に就任したのがちょうど1年前。パナソニックの営業畑で辣腕を振るってきただけあって、熱量とバイタリティーがこれまでの歴代トップとはやや異なる
     
     とはいえ、サッカー界ではいわゆる門外漢だ。山内隆司社長にとっては、目に入ってくるもの、聞こえてくるものすべてが新鮮だった。
     
    「新しいスタジアムの立ち上げと同時で、とにかく一生懸命、取り組んできました。これまで経験したことがないスポーツエンターテインメントのところで、正直戸惑いを感じながらも、スタッフがよくサポートしてくれましたね。なんとか無事に1年が終わった」
     
     ガンバにとって過去最大のプロジェクトであった新スタジアム建設が完了し、いまや日本国内外に誇る良質な“器”を手に入れた。クラブとしては2005年のJ1優勝で初めてタイトルを獲得。以降の12年間で、アジア制覇など計9つの星をユニホームの胸に刻んだ(J2優勝は除く)。この数値は鹿島アントラーズに次ぐもので、いまや押しも押されもしない国内屈指の名門である。
     
     すでに器と格は手にした。4月に還暦を迎えたばかりの山内社長は、はたしてここからガンバをどのように進化させようとしているのか。
     
    「まず私がやるべきは、そのための道筋作り。しっかりとした中・長期的な計画を夏までには立てたいと考えてます。右肩上がりの絵は、書くだけなら簡単なんです。でも一般企業の事業計画とは当然違うわけで、チームの成績などギャランティされてない要素が多いですから難しい。じっくり練り込みます」
     
     新スタジアムの集客は、2016年の第1ステージが2万6378人、第2ステージが2万4176人、そして今季の8節終了時点では2万1381人とややジリ貧だ。クラブはプロジェクションマッピングを駆使したショーアップや、観客から不満が出ていた再入場の禁止を解除するなど適宜対応をしているが、こけら落としから1年で減少傾向に転じているのは、やはり気になるところ。その点についてはどう捉えているのだろうか。
     
    「魅力あるチーム作りですね。チームが強くなって、ホームでは負けない不敗神話や、つねに日本一を狙えるようなチーム作りが第一だと考えてます。(集客数が)上がり続けるのは端から難しいわけで、こうして下がってきたときこそが大事。サッカーの聖地にするという覚悟を持ってますが、さらにもっと意識を高めないといけない」
     
     今オフには、FWアデミウソンをサンパウロから完全移籍で買い上げ、DFファビオ(横浜F・マリノスから)やDF三浦弦太(清水エスパルスから)など即戦力を多く獲得した。

    一線級のターゲットマン確保は持ち越し課題ながら、山内社長は「それまでの身の丈にあった強化費用のねん出だったところから、先行投資が必要だと考えてチャレンジしました」と語り、

    「ハイリスクですが、(ダゾーンの参入によって)Jリーグのビジネスルールが180度変わって、弱肉強食になってきた。そこに挑戦しないとサポーターも喜ばないし、引いては大きなリターンも期待できない。2年目の新米社長としてはかなりドキドキものですが」と、苦笑いを浮かべた。
     
    「ただ、そういう判断も、1年やったからこそです。このスタジアムを維持して収益を上げるには、やはりJ2では持たない。J1にいるのが当たり前のなかで、かつ優勝を狙えるチームじゃないと回せない。そういう意味においてのプレッシャーは去年よりもはるかに高いですよ。パナソニックは独立経営を求めてる。そこに甘さはない。

    でも私は、それでいいと思ってます。本当に苦しんで成し遂げるからこそ足腰が鍛えられる。それが私の使命。責任の取り方を明確にして、有言実行でやりたいと考えてます」

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00024957-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 20:56:21.40 _USER9
     20170425-00000063-jijp-000-2-view[1]

      
    <ACL:G大阪3-3アデレード>◇1次リーグH組◇25日◇吹田ス 
      
    ガンバ大阪は痛い引き分けとなった。5戦目でアデレード(オーストラリア)と対戦し、前半2点先制したが追いつかれ、3-3のドローとなった。 
      
    G大阪が先制。前半6分に遠藤の左CKをFW長沢がニアサイドに走り込み頭で合わせた。同12分にはMF堂安が左足でのミドルシュートが決まり追加点を奪った。しかし、アデレードも同43分に右サイドからのクロスをFWシリオがダイレクトで決め、2-1で前半を終えた。 
      
    後半に入り、同9分にアデレードFWオドハーティのミドルシュートで同点に追いついた。G大阪は同13分遠藤がPKを外し追加点を奪えず。しかし同34分、右サイドからのクロスを長沢がヒールで押し込み勝ち越した。だがこの1点リードをG大阪は守りきりず終了間際に失点し1勝3敗1分けで勝ち点4となった。 
     
    日刊スポーツ 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-01813291-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 20:52:22.17 _USER9

    20170425-01639104-gekisaka-000-1-view[1]


    水原 0-1 川崎

    得点
    奈良 竜樹 48分

    水原
    シン ファヨン
    マシュー ジャーマン
    ク ジャリョン
    ミン サンギ
    イ ヨンレ
    チョ ウォニ
    キム ミヌ
    キム ジョンウ
    コ スンボム
    ヨム ギフン
    パク キドン

    川崎
    チョン ソンリョン
    奈良 竜樹
    車屋 紳太郎
    谷口 彰悟
    田坂 祐介
    阿部 浩之
    三好 康児
    中村 憲剛
    森谷 賢太郎
    小林 悠
    大塚 翔平

    http://www.frontale.co.jp/goto_game/2017/acl/05.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 12:18:40.08 _USER9

    20170425-00010004-soccermzw-000-1-view[1]



    バルサ劇的勝利の布石となったレアル主将の一発退場
     
    レアル・マドリードとバルセロナが激突した現地時間23日の“エル・クラシコ”は、エースFWリオネル・メッシの劇的な決勝点によって、3-2でバルサに軍配が上がった。
    この試合を大きく決定づけたのは、レアルDFセルヒオ・ラモスの一発退場処分だったが、スペイン紙「AS」はDFジェラール・ピケが「判定は正当だ」と話したと報じている。

    物議を醸している判定は後半32分のこと。センターライン左付近でメッシがドリブルでのカウンターを仕掛けようとした瞬間、セルヒオ・ラモスが足裏を見せたスライディングタックルで止めに行った。
    この行為が危険だったとして、主審のエルナンデス・エルナンデス氏はレッドカードを提示。レアルの本拠地サンチャゴ・ベルナベウは騒然とした。

    この一発退場の判定について、事あるごとにレアルがジャッジで恵まれているとSNS上などで発言するピケに対して、メディアも早速食いついた。
    試合後のインタビューで訊かれたバルサ不動のCBは、「彼は両足がピッチから離れていたし、ボールにも行っていない。議論の余地はないよね。
    レアルは“忖度”するレフェリーに慣れていたけど、そうではない主審が担当した時はこう反応するんだ」と話したという。

    「彼が家に帰ってリプレーを見たら…」
     
    一方でセルヒオ・ラモスが退場する際、ピケに対して喋りすぎだとばかりの挑発ジェスチャーを見せたが「指さしているのは見たけど、何を言っているかは聞いてなかったよ。
    でも彼が家に帰ってリプレーを見たら、自分のやったことを絶対に後悔するだろう。明らかなレッドカードなんだから」と、スペイン代表での相棒を切り捨てた。

    当事者のセルヒオ・ラモスは「審判の判定を尊重する」と語っているが、またしてもピケが仕掛けた横槍に関しては、少々辟易しているのかもしれない。

    Football ZONE web 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010004-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 08:07:17.09 _USER9

    20170425-00000068-spnannex-000-3-view[1]


    C大阪が今夏、スペインの強豪セビリアとの強化試合を計画していることが24日、分かった。
    複数の関係者によると、すでに正式に開催を要請しており、交渉は詰めの段階に入っているという。

    欧州クラブとの試合が実現すれば、13年7月26日のマンチェスターU戦以来。
    1月までセビリアに所属していた日本代表MF清武弘嗣(27)にとっては古巣との対戦になり、注目を集めそうだ。

    欧州クラブとのビッグマッチを実現するため、再びC大阪が動き出していた。
    今年から7月15~23日にJ1でサマーブレイク(中断期間)が導入されたことから、早い段階から強化試合の調整に着手。

    かつて清武の在籍したセビリアとクラブ間で交渉を進め、複数の関係者によると、
    すでに大詰めの段階に入っているという。会場は4万人以上を収容できるヤンマースタジアム長居を押さえている。

    セビリアは現在、第33節を終えた時点で4位。近年はバルセロナ、Rマドリード、Aマドリードなどに次ぐ存在として
    上位争いに加わり、13―14年から昨季まで欧州リーグで3連覇を果たした。

    サンパオリ監督のもとでアグレッシブなサッカーを展開し、今季は欧州CLでベスト16に進出。フランス代表MFナスリら実力者を多くそろえる。

    セビリアとの対戦が実現すれば、13年7月26日のマンチェスターU戦以来の欧州クラブとの試合になる。
    清武にとっては1月まで在籍した古巣との一戦になるだけに、サポーターのみならず全国的に注目を集めることは間違いない。

    一方で、セビリア側とは交代枠の増加なども交渉中。クラブ関係者は「若手も試合に出られたら、良い経験になる」と話している。

    変則日程で7月22日に浦和戦(ヤンマー)が組まれているため、セビリア戦は同15~19日あたりで計画している

    MF乾が在籍するスペイン1部エイバルへのサッカー留学を検討するなど、クラブOBの縁などを生かし、積極的に海外との交流を続けるC大阪。
    4年前のマンU戦では、4万4856人もの観衆でスタジアムが埋め尽くされた。今度はスペイン屈指の強豪とぶつかり、真夏の大阪を熱くさせる。

    ▽セビリアFC 1905年創立のアンダルシア州セビリアに本拠地を置くクラブ。45―46年シーズンに1部で初優勝。
    2部降格なども経験しながら2000年代に入って再び上位争いを繰り広げるようになり、06―07年と08―09年に1部で3位。

    13年から欧州リーグを3連覇。過去にアルゼンチン代表MFマラドーナらが在籍。本拠地はサンチェス・ピスフアン。 

    スポニチアネックス 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000068-spnannex-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 07:57:07.52 _USER9

    20170425-00000021-goal-000-3-view[1]


    現地時間23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第33節、レアル・マドリーvsバルセロナは、2-3でアウェーのバルセロナが勝利。
    後半アディショナルタイムにリオネル・メッシが劇的な決勝ゴールを決めるという、幕切れとなった。

    この試合で現地メディア『FOXスポーツイタリア』で解説をしていた、元レアル・マドリーの監督であるファビオ・カペッロが、
    かつての教え子であるセルヒオ・ラモスの退場、そして相手のエースであるメッシを止めるための古巣の手法が荒っぽいと苦言を呈した。

    「(サンティアゴ)ベルナベウでのクラシコでは、いつもマドリーの選手たちがメッシを傷つけようとしている。退場が妥当だと思えるシーンが目立つんだ」

    カペッロはS・ラモスの退場処分を受けた際には「あの危険なチャレンジを見てくれよ。犯罪をやっているようなもの! 明確なファウルであり、退場は正しいジャッジだ」と語り、
    S・ラモスの激しいタックルに批判の姿勢を見せた。S・ラモスは伝統の一戦“クラシコ”における通算5度目の退場処分を受けている。

    カゼミーロが試合序盤から何度もメッシをハードマークで倒し、マルセロはひじでメッシを流血させるなど、
    退場処分を受けたS・ラモスも含めてレアル・マドリーの選手たちはメッシを封じるために荒いプレーを展開した。

    カペッロにとってレアル・マドリーの選手たちが披露した“メッシ対策”はやりすぎだったと見ているようだ。

    GOAL 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000021-goal-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 08:41:35.74 _USER9

    20170425-01813059-nksports-000-3-view[1]


    ブンデスリーガ2部第30節が24日に行われ、日本代表FW浅野拓磨の所属するシュトゥットガルトとウニオン・ベルリンが対戦した。浅野は4試合連続の先発出場で左MFに入った。

    2連勝中で首位を走るシュトゥットガルトが、勝ち点差「3」で4位のベルリンをホームに迎えての上位対決。シュトゥットガルトは敗れると、2位アイントラハト・ブラウンシュヴァイク、3位ハノーファー、そしてベルリンとも勝ち点「57」で並ぶため、激しさを増す昇格争いの中で、勝ってリードを保ちたいところ。

    シュトゥットガルトは17分、浅野が粘り強いドリブルで1人かわし、ペナルティエリア内左に進入して横パス。中央のシモン・テローデの落としをアレクサンドル・マキシムが右サイドへ展開し、フリーのヨシプ・ブレカロが右足シュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。

    29分、シュトゥットガルトの先制で試合が動いた。マキシムがペナルティエリア手前中央でFKを獲得すると、自らキッカーを務め右足シュートをゴール右隅に沈めた。さらに33分にはカウンターから追加点。中央のエベニーザー・オフォーリのパスを受けたブレカロがエリア内右から折り返し。ニアサイドに走ったテローデが右足シュートをゴール左隅に流し込んでリードを2点に広げた。

    39分には、サイドチェンジを受けた浅野が自らエリア内左へ持ち上がり、左足シュートを放つが、シュートは枠を捉えられなかった。前半はシュトゥットガルトが2点リードを得て折り返した。

    後半も攻勢に出ていたシュトゥットガルトだが、逆に57分に反撃を許す。ベルリンは右サイドのクリストファー・トリメルが浅野のチェックが遅れた隙にアーリークロスを供給。これに中央のセバスティアン・ポルターが頭で合わせてゴール右隅に沈めた。

    1点差に迫られたシュトゥットガルトは63分、浅野を下げてダニエル・ギンチェクを投入。するとこの采配が的中する。68分、ギンチェクが高い位置から相手DFにプレスをかけてボールをカット。こぼれ球をテローデがダイレクトで繋ぐと、ギンチェクがエリア内で右足シュートをゴール右隅に流し込んだ。

    試合はこのままタイムアップを迎え、シュトゥットガルトが3-1で3連勝。2位、3位とは勝ち点差「3」で首位をキープした。なお、浅野は左サイドで積極的な仕掛けを見せ、チャンスも演出したが、ノーゴールで後半63分に途中交代となった。

    シュトゥットガルトは次節、29日にアウェイでニュルンベルクと対戦。ベルリンは28日にザントハウゼンをホームに迎える。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 3-1 ウニオン・ベルリン

    【得点者】
    1-0 29分 アレクサンドル・マキシム(シュトゥットガルト)
    2-0 33分 シモン・テローデ(シュトゥットガルト)
    2-1 57分 セバスティアン・ポルター(ウニオン・ベルリン)
    3-1 68分 ダニエル・ギンチェク(シュトゥットガルト)

    SOCCER KING 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00580106-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 05:44:12.25 _USER9
     20170425-00000016-sph-000-6-view[1]

      
    今季限りでのACミラン(イタリア1部)退団が確実な日本代表FW本田圭佑(30)が、今夏Jリーグに復帰する可能性が24日、浮上した。
    ACミラン関係者がスポーツ報知の取材に対し「Jに行く可能性がある」と明かし、候補として神戸、鳥栖などを挙げた。本田はチームで出場機会を失い、
    今季で契約が満了。欧州、米国、中国リーグが獲得に乗り出しているとされる。国内復帰が実現すれば2007年の名古屋以来10年ぶり。国内外での
    争奪戦が予想され、本田の決断が注目される。 
      
    本田がJリーグのピッチに戻ってくる可能性が出てきた。ACミラン関係者が、背番号10の去就について「Jリーグに行く可能性がある。
    複数のクラブが興味を示しているようだ」と明言し、J1神戸、鳥栖などを候補に挙げた。本田は08年1月、J1名古屋からオランダ1部VVV
    フェンロに移籍して海外挑戦を開始した。国内復帰となれば10年ぶりで話題性は十分だ。 
      
    本田は、14年1月にACミランと3年半契約を結んだ。レギュラーを確保した時期もあったが、今季は出場機会を極端に減らしている。23日は
    ホームのエンポリ戦に後半43分から出場。リーグ戦では昨年12月12日のASローマ戦(0●1)以来17戦ぶり、公式戦は今年1月25日の
    イタリア杯準々決勝ユベントス戦(1●2)以来3か月ぶりの出場となった。試合は1―2と敗れ、コメントは残さなかった。主力扱いではなく、
    今季限りでの退団が確実。以前から英プレミアリーグのハル・シティ、米メジャーリーグサッカー(MLS)のシアトル・サウンダーズ、
    中国スーパーリーグの上海上港などが興味を持っているとされ、国内外での争奪戦となりそうだ。 
      
    ACミランでの出場機会減少は、日本代表でのパフォーマンス低下にもつながった。不動だった右FWのポジションは、クラブと代表で結果を
    残している23歳の久保裕也(ベルギー1部ゲント)に奪われた。試合勘の欠如、コンディション不良が心配され、日本代表のバヒド・
    ハリルホジッチ監督(64)も再三、出場機会のあるチームへの移籍を勧めている。残り3試合となったロシアW杯アジア最終予選を勝ち抜いた場合も、
    所属先でベンチ要員のままでは本大会への影響が懸念される。 
      
    Jリーグで出場し続ければ、輝きを取り戻すことも可能。また、国内での代表活動の際には、海外組にとって負担となる時差ぼけ、長時間移動による
    疲労もなくなる。スポーツ報知の取材に対し、神戸は現段階でのオファーは否定したが、ACミランとの契約満了で移籍金がかからない本田の獲得は、
    チームを問わずJクラブにとって魅力だ。推定3億円とされる年俸の問題だけ解決できれば、
    集客面で大きな波及効果を期待できる。退団に伴い、本格的に獲得に乗り出すJクラブも出てきそうだ。本人は海外志向が強いとみられるが、
    今後のサッカー人生を考慮すれば、国内復帰も選択肢として十分考えられる。 
      
    ◆本田 圭佑(ほんだ・けいすけ)1986年6月13日、大阪・摂津市生まれ。30歳。G大阪ジュニアユース、星稜高を経て2005年に
    名古屋入団。08年1月にオランダ1部VVVフェンロへ移籍。チームは2部降格となるも08―09年はMVPで優勝と1部復帰に貢献。
    10年1月にCSKAモスクワ(ロシア)に移籍し欧州CL8強の原動力に。14年1月にACミラン移籍。日本代表は08年6月22日の
    バーレーン戦でデビュー。代表通算88試合36得点。182センチ、74キロ。

    スポーツ報知 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000016-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 12:33:43.64 _USER9

    20170424-00010021-soccermzw-000-4-view[1]


    ◆25日と26日にACL第5節、決勝T進出に近い浦和…引き分け以上で2位以内決定

    AFCチャンピオンズリーグは、25日と26日にグループステージ第5節を迎える。
    日本勢の4チームも、この終盤戦に入るなかで決勝トーナメント(T)進出や敗退の条件が揃い始めた。

    まず、Jリーグやルヴァン杯と大きく違うのは、勝ち点が並んだ際には当該チーム同士の対戦成績が最優先で比較されることだ。
    ここで並んで初めてグループ全体の中での得失点差が比較される。つまり、得失点差の価値は国内の大会よりも大きくないことを押さえておくべきだ。

    最も決勝トーナメントに近い存在が、グループFで首位に立つ浦和レッズと言えるだろう。
    2連勝同士で迎えた上海上港(中国)との連戦はともにホームで勝利する1勝1敗となり、勝ち点9で並んだものの、アウェーゴール数の差で上海を上回った。

    これにより、浦和と上海が2チーム同勝ち点で並んだ場合は、必ず浦和が上になるという状況を手にした。
    ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(WSW/オーストラリア)とFCソウル(韓国)がともに勝ち点3のため突破こそ正式に決まっていないが、決定的だと言える状況にある。

    浦和は26日にホームでWSWと対戦し、引き分け以上で2位以内が決定する。また、勝利して上海がソウルに敗れた場合は1位突破も決まる。
    仮に敗戦した場合でも、浦和はWSWとの初戦を4-0で勝利しているため3点差以内であれば、ソウルが上海に引き分け以下だった場合に突破が決まる。

    最終戦で当たるソウルにも初戦で5-2と勝利をしているだけに、当該対戦の戦績を逆転される大差での2連敗を喫しない限りは、決勝トーナメント進出が確定的な状況にある。
    最終戦まで1位突破にこだわるかどうか、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督による戦略的な選手起用に焦点が当てられそうだ。

    ◆G大阪は1勝1分でも突破が保障されず
     
    続いて優位な状況にあるのは鹿島アントラーズと言えるだろう。現在2勝2敗で勝ち点6だが順位は2位。
    26日に敵地で勝ち点4の蔚山現代(韓国)に勝利し、勝ち点8で首位のムアントン・ユナイテッド(タイ)が勝ち点4のブリスベン・ロアーに引き分け以上の結果で2位以内が決まる。

    鹿島はすでにブリスベンとの連戦で相手を上回る戦績を残しているため、今後ブリスベンと勝ち点が並んでも確実に上位になれるのも強みだ。
    そのため、残り2試合で1勝1分の勝ち点4を獲得すれば、他カードの結果に関係なく2位以内を決めることができる。

    一方、自力突破の可能性を残しながらも25日のゲーム終了時点で敗退の可能性があるのがガンバ大阪だ。
    このグループは江蘇蘇寧(中国)が4連勝で首位を走り、アデレード・ユナイテッド(オーストラリア)と済州ユナイテッド(韓国)が勝ち点4、G大阪が勝ち点3で続いている。
    G大阪は江蘇との2連戦を終えているため、残り2試合はいずれもライバルとの直接対決になる。ここで2連勝すれば文句なしで2位の座をつかむことができる。

    それと同時に、現時点で最下位という状況が重くのしかかるのは事実だ。仮に25日にアデレードと対戦するG大阪が敗れて、済州が江蘇に勝利した場合はその時点で敗退が決定となる。
    最終戦がアウェーの済州戦というのも厳しい要素の一つだが、1勝1分では突破が保証されないだけに、2連勝を目指すほかないと言えそうだ。

    Football ZONE web 4/24(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170424-00010021-soccermzw-socc&p=1 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 00:06:38.41 _USER9

    20170417-00000008-goal-000-2-view[1]


    宇佐美アウクスブルクで亀裂 残留争いで仲間割れ 

    ブンデスリーガで残留争いの渦中にある、日本代表FW宇佐美貴史(24)の所属するアウクスブルクに亀裂が生じた。

    ビルト紙によると、アウクスブルクのDFマルティン・ヒンテレッガー(24)が、1-3で逆転負けした22日のフランクフルト戦後に味方選手を批判。
    「70分の段階で5人もの選手が交代のサインを出しているのを見ると、考えなければならない。
    これは残留争いなんだ。歯を食いしばってプレーしなきゃいけないんだ」とコメントしている。

    この試合ではDFフェルハーフが足首、DFフーウェレーウが膝の負傷で途中交代。
    さらにFWダンソ、FWアルティントップ、MFシュミットが問題を抱えていた。
    それでもチームマネジャーのロイター氏は「我々の選手が見せてくれた以上に歯を食いしばってプレーすることなどできない。倒れるまで戦った」と、
    ヒンテレッガーとは異なる見解を示した。

    アウクスブルクは現在勝ち点32の16位で、降格圏の17位インゴルシュタットとは勝ち点4差と苦しんでいる。


    日刊スポーツ 4/24(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-01812796-nksports-socc

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