サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 18:52:47.04 _USER9

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    スポニチアネックス 5/2(火) 18:41配信

    2試合出場停止となった徳島のDF馬渡 
      
    Jリーグは2日、4月29日の明治安田生命J2リーグ第10節・千葉戦(フクアリ)でボールボーイを小突いて一発退場となったJ2徳島のDF馬渡和彰(25)について、2試合の出場停止処分を科すと発表した。対象試合は3日の第11節・福岡戦(鳴門大塚)と7日の第12節・岡山戦(Cスタ)。 
      
    馬渡は千葉戦の前半14分、スローインの際にボールを渡す判断が遅れたとしてボールボーイの中学生を小突き、主審から「乱暴な行為」と判断されて一発退場となった。徳島は4月30日には、Jリーグ規律委員会の処分が確定するまでの間、馬渡を謹慎処分とすることを発表していた。 
      
    また、この試合後には馬渡を退場させた判定に不満を募らせたとみられる徳島サポーターがボールボーイにブーイングを送り、さらに馬渡に小突かれた中学生とは違うボールボーイに液体を掛ける騒動に発展。徳島はこの液体が「アルコールと思われる」と発表し、サポーターを特定次第、厳正な処分を科すとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000131-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 18:39:52.00 _USER9

    20170424-00010009-theworld-000-1-view[1]


    デイリースポーツ 5/2(火) 
      
    レアル・マドリードを率いるジダン監督 
      
    スペイン1部リーグのレアル・マドリードが、60年ぶりの2冠達成に向けて“ニンジン作戦”だ。今季の欧州CLと国内リーグの2タイトルを獲得すれば、選手や監督、コーチ、果ては下部組織の選手やクラブ職員に至るまでボーナスが支給されるという。2日のスペイン紙アス紙が伝えている。 
      
    今季レアルが2冠達成すれば1957-58シーズン以来の偉業となる。クラブは約60年ぶりの快挙を狙い、大盤振る舞いをする覚悟。欧州CL優勝ならクラブの収入が7500万ユーロ(約91億8000万円)に達し、4000万ユーロ(約49億円)がボーナスとして支給される見込みだ。 
      
    内訳は3600万ユーロをトップチームの24選手で分配(1人当たり150万ユーロ=約1億8000万円)。ジダン監督の取り分は200万ユーロ(約2億4000万円)で、残る200万ユーロをコーチ、選手登録されている下部組織所属選手、チームスタッフで分け合うという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000097-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 16:02:04.95 _USER9

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     日本サッカー協会は2日、U―20W杯(20日開幕、韓国)に臨むU―20日本代表メンバーを発表、飛び級で選出されたFW久保建英(15=FC東京U―18)が堂々“V宣言”を放っただ。 
      
    最年少でメンバー入りした久保は「素直にうれしいの一言。選ばれてホッとしている」と高校1年生らしく、あどけない笑顔で喜びを語った。 
      
    それでも、本大会に話題が及ぶとストライカーらしく勝負師のまなざしに。「優勝しようと思ったらどのチームも倒さないといけない。出るからには優勝が目標なので」と、日本にとって悲願の優勝を力強く誓った。 
      
    1次リーグでは強豪イタリアが最大のライバルと目されるが「イタリアは守備が特徴。セリエを見ていてもそう感じる。そこは自分の攻撃力が問われる」と久保。自慢の決定力で“カテナチオ”と呼ばれる世界屈指の堅守を打ち破る覚悟だ。 
      
    また、これまでは体格面が課題とされてきたが「もともと自分は小さいイメージがあって、それを克服しようと頑張ってきた。昨年から7センチ伸びて今は170センチくらいあって、体重は63キロくらいある」と急成長を遂げていると告白。

    その裏には「母親が食生活に気を使ってくれて、本当に感謝している」と最愛の母による手料理でフィジカル面も世界基準になるべく着実に強化しているのだ。

    「小さいころからドリブルが好き。視野の広さも見せたいし、ゴールも決めたい」と久保。世界デビューとなる舞台で衝撃を与える準備はできている。

    東スポWeb 5/2(火) :
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000012-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 11:54:04.45 _USER9

    20170502-00010004-soccermzw-000-1-view[1]

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、4月30日の敵地クロトーネ戦(1-1)で出番なしに終わった。23日に本拠地で行われた前節エンポリ戦(1-2)では後半42分に投入された背番号10だが、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が2試合連続で起用することはなかった。 
      
    今季限りで契約満了となる本田には、今季終了後のJリーグ復帰の可能性も浮上していると一部メディアで報じられたが、ミラン番記者は新天地は別にあると指摘している。

    「(クロトーネ戦は)センセーショナルな引き分けに終わった。とてもがっかりした。インテルが負けたので、その間に上位に上がっていける良いチャンスを逃してしまった。残念だ。次節のローマ戦では、本田のプレーが見られるといいね」 
      
    地元テレビ局「7ゴールドTV」で、ミランの番記者を長年務めているパオロ・ヴィンチ記者はこう語った。2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロで加入して以来、イタリア人記者では珍しく本田に好意的なレビューを続けてきた“擁護派”は、次節の強豪ローマ戦で背番号10のプレーを見られればいいと、前向きに語っている。 
      
    それでも、6月で3年契約が満了となる本田に“ミラン残留”の道はないという。2007年以来となるJリーグ復帰の可能性も報じられているレフティーは、欧州でのキャリアを諦め、日本に帰国するのだろうか。

    「本田が世界で注目されることはできる」 
      
    ヴィンチ記者は「本田はJリーグには行かない。アメリカに行く。日本には今は帰らない。そしてMLSに移籍したら、ヨーロッパのリーグに戻ることはないだろう。しかし、世界で注目されることはできる。ニュース性があるし、リーグのレベルも上がっている」と語った。 
      
    Jリーグではなく、新天地はシアトル・サウンダースをはじめとしたアメリカのMLSだと指摘している。そしていずれにしても欧州での挑戦は、今季限りで終焉を迎えると分析している。 
      
    本田は来年、キャリアの集大成と語るロシア・ワールドカップ(W杯)を控えている。ハリルジャパンで右サイドの定位置をヘントFW久保裕也に奪われた今、Jリーグで確実な出場機会を狙う選択肢も存在するが、「W杯に向けてもアメリカの方が彼にとってはいいと思う」とヴィンチ記者は語った。 
      
    今季のリーグ戦も残り4試合。欧州の舞台に立つ本田の姿は、これで見納めになってしまうのだろうか。

    倉石千種●文 text by Chigusa Kuraishi

    Football ZONE web 5/2(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 14:58:47.66 _USER9

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    まさか、ここまでハマるとは思ってもいなかった。J1は第9節を終え、昨季の昇格プレーオフの末にJ1復帰を果たしたC大阪が、4勝4分け1敗で5位につけている。開幕当初は攻撃の形を作れなかった中で、ひとつの分岐点となったのがMF山村和也(27)のトップ下起用。完敗を喫した第2節の浦和戦(●1―3)の後半途中から攻撃陣の一角を担い、その後は全試合に先発出場を果たし、チームトップタイの3得点を挙げている。 
      
    開幕前、2月19日に行われたKリーグ1部仁川FCとの練習試合。控え組で臨んだ一戦で、トップ下に入った山村は3アシストを記録し3―0の勝利に貢献した。ただ、開幕戦で負傷したMF水沼に代わって第2節浦和戦で先発したのは、その仁川FC戦で2得点をマークしたMF丸岡だった。

    敵地埼玉スタジアムの試合前。C大阪のスタッフの方と雑談し「監督は丸岡くんを評価してたんですね」と話すと「満(丸岡)もそうだけど、攻撃の選手として山村の評価も高いよ」と返ってきた。その時は半信半疑だったが、今では十分に理解できる。 
      
    昨季までボランチやセンターバックを主戦場としながらも、今季から指揮を執る尹晶煥(ユンジョンファン)監督にサッカーセンスを買われ、開幕前のキャンプ途中からトップ下に抜てきされた。

    足下の技術や高さを駆使して攻撃に流動性を生み出し、守備時にはFW杉本と前線からハードワーク。また、試合終盤には守備固めで最終ラインに入ることもあり、攻守で圧倒的な存在感を見せつけている。今後は相手のマークも厳しくなってくることが予想されるが、その活躍ぶりに注目したい。(記者コラム・西海 康平)

    スポニチアネックス 5/2(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000106-spnannex-socc

    【ゴール動画】山村 和也(C大阪)67分 セレッソ大阪vs川崎フロンターレ 明治安田生命J1リーグ 第9節 2017/4/30
    https://youtu.be/QADifevlfvw

     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 12:12:53.11 _USER9

    20170502-00070512-roupeiro-001-3-view[1]


    4月30日に行われた<さいたまダービー>は、J1最下位の大宮アルディージャが首位の浦和レッズを1-0で下し、今季初勝利を挙げた。大宮サポーターにとっては待ちに待った貴重な白星だが、狂喜乱舞するファンの姿に違和感を覚えざるを得ない。

    8試合を終えて1分け7敗。どこの世界に、この成績でリストラされないプロの監督が存するのか?

    2014年終盤、J2降格圏から抜け出せなかったアルディージャは、当時の監督、大熊清を解任し、コーチの渋谷洋樹に指揮を取らせた。尻拭いを押し付けられた渋谷は、11試合で5勝1分5敗と奮闘したがJ1に踏みとどまることはできなかった。

    本稿に何度もご登場頂いているプロコーチ、セルヒオ・エスクデロ(アルゼンチン)にコメントをもらった。

    「いくらシーズン途中からバトンを受けた監督でも、アルゼンチンなら2部リーグ行きとなった時点で責任を追及されます。勝負の世界に生きるプロですから、それが当然です。今シーズンにしても、開幕から8試合やって1試合も勝てなければ間違いなくクビですよ。周囲が許さない。社会全体が許さないです」

    アルゼンチン人指導者の目には、和式サッカーの温さが牧歌的に映る。

    エスクデロがJの指揮を取るのは面白い

    「日本の場合は、契約満了まで面倒を見る部分がありますよね。ここが弱い点です。結果を出せなくても、生活できちゃう。だから危機感が無く、いつまで経っても、プロの厳しさが浸透しないんですよ。ラモスさんが岐阜の監督をしていた時だって、5連敗でクビになったでしょう? 渋谷監督は何敗しているんですか」

    一方、首位にいなから、最下位に敗れたレッズの戦いぶりをエスクデロはどう見たか?

    「レッズはACLグループステージを突破して、中3日での試合でしたね。ACLに気持ちが入り過ぎていたから、手を抜いてしまったんじゃないかな、と思います。アルディージャの勝利はたまたまでしょう。

    ただ、レッズは毎年、いいところまではいくけれど勝ちきれない。去年、ナビスコ(YBCルヴァンカップ)杯は優勝しましたが、結局、最後の最後でリーグ王者にはなれなかった。そういう精神面の脆さがあります。今回のアルディージャ戦も、その表れだと言えなくもないですね」

    エスクデロは、結んだ。

    「オファーがあれば、大宮アルディージャの監督をやってみたいですね。エルサルバドルでのコーチ経験も絶対に生きると思います」

    林壮一  | ノンフィクションライター

    5/2(火) 
    https://news.yahoo.co.jp/byline/soichihayashisr/20170502-00070512/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 16:51:53.98 _USER9

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    酒井宏と浅野は昨夏から50万ユーロのアップ。 
      
    先日、当サイトでお伝えした「日本人選手の市場価格TOP10」。今回は、トップテンに入らなかった主な選手の市場価格を紹介する(ウェブサイト『transfermarkt』を参考)。
      
    まず、入団1年目の名門マルセイユで不動の右SBとしてチームを支えている酒井宏樹は250万ユーロ。ここまでリーグ戦34試合中33試合に出場(うち先発が32試合)し、フィールドプレーヤーではチームトップの出場時間(2834分)を誇る。入団前の昨夏の時点から、50万ユーロ上昇しているのは当然と言えるだろう。
      
    同じく250万ユーロなのが、オーストリアで3年目のシーズンを送る南野拓実だ。3連覇に向けて首位を独走するレッドブル・ザルツブルクでスーパーサブ的な立ち位置ながら、ここまで得点ランク3位となるチームトップの11ゴールを奪取。約77分に1ゴールという高い得点率は欧州でも注目を集めており、まだ22歳と若いこともあり、今後の上騰が期待される。
      
    いずれも欧州1年目の浅野拓磨と柴崎岳は、ともに200万ユーロだ。
      
    昨夏にアーセナルと契約した時点では150万ユーロだった浅野は、レンタル先のシュツットガルトでの活躍が評価されて50万ユーロのアップ。26試合に出場して4得点・2アシストを記録し、ブンデスリーガ2部で首位に立つチームで貴重な戦力となっている。
      
    今冬にテネリフェに加入した柴崎は、不安障害でデビューまで約1か月半を要すなど、初挑戦の欧州で適応に苦しんでいる。市場価値は入団前と変わらず、横ばいのままだ。
      
    Jリーガーでは、森重真人(FC東京)、槙野智章、西川周作(ともに浦和レッズ)の3人が200万ユーロ。500万ユーロ(約6億円)で国内トップの清武弘嗣(セレッソ大阪)に次ぐ市場価格となっている。
      
    TOP10以外の主な日本人選手の推定市場価格は以下の通り(1ユーロ=120円で換算)。
     
    酒井宏樹(マルセイユ/DF)250万ユーロ(約3億円)
     
    南野拓実(レッドブル・ザルツブルク/MF)250万ユーロ(約3億円)
     
    内田篤人(シャルケ/DF)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    長谷部誠(フランクフルト/MF)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    浅野拓磨(シュツットガルト/FW)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    柴崎岳(テネリフェ/MF)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    ハーフナー・マイク(ADO/FW)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    森重真人(FC東京/DF)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    槙野智章(浦和レッズ/DF)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    西川周作(浦和レッズ/GK)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    小林祐希(ヘーレンフェーン/MF)175万ユーロ(約2億1000万円)
     
    宇佐美貴史(アウクスブルク/FW)150万ユーロ(約1億8000万円)

    川島永嗣(メス/GK)80万ユーロ(約9600万円)

    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    SOCCER DIGEST Web 5/2(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00025205-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 12:25:02.91 _USER9

    20170502-00010004-theworld-000-1-view[2]


    今でもスーパースター

    頼れる助っ人外国人とはどんな選手を指すのか。セルティックにとっては元日本代表MF中村俊輔が分かりやすい例の1つなのかもしれない。中村は2005年にイタリアのレッジーナからセルティックに移籍し、チームのリーグ優勝などに大きく貢献。セルティックのサポーターの記憶に今も強く刻まれている。

    英『HITC』は今回「セルティックが獲得した外国人選手ベスト5」を作成しているが、その中には元スウェーデン代表FWでクラブのレジェンドでもあるヘンリク・ラーション氏、同クラブで200試合以上に出場した元ブルガリア代表MFスティリアン・ペトロフ氏、2005年から守護神を務めたポーランドのGKアルトゥール・ボルツ、得点を量産した元オランダ代表FWピエール・ファン・ホーイドンク氏とともに、中村も日本からやってきた最強の助っ人1人として選ばれている。

    同メディアは「2005年にレッジーナからやってきた攻撃的MFは今でもセルティックサポーターに愛されている」と紹介しており、チャンピオンズリーグでマンチェスター・ユナイテッド相手にフリーキックを決めたことなどがピックアップされている。

    中村は国内リーグでも優勝を決めるゴールを沈めるなど、セルティックではスーパースター的扱いとなっている。現在ブレンダン・ロジャースが率いるセルティックも恐ろしいほどの強さを誇っているが、それでも中村の記憶が消えることはない。近年は多くの日本人選手が海外のクラブでプレイしているが、助っ人というのは中村のような存在を指すのだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/2(火) 11:52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00010004-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 12:55:21.44 _USER9

    20170502-01639318-gekisaka-000-1-view[1]

     メスのGK川島永嗣が1日に自身のブログ(http://globalathlete.jp/eiji-kawashima/)を更新し、フランスでの初勝利を喜んだ。 
      
    先月29日、メスはリーグ1第35節でナンシーと“ロレーヌ・ダービー”を行った。試合は前半28分にMFイスマイラ・サールが先制点を決め、メスが先制。41分に同点に追いつかれたが、後半8分にDFシモン・ファレットが決めた勝ち越しゴールが決勝点となり、2-1で競り勝った。川島は、同18日のパリSG戦以来、2試合ぶりの先発出場を果たし、今季公式戦3試合目の出場。川島にとって出場した試合で初勝利となった。 
      
    これまでベルギーやスコットランドでプレーしてきた川島。「色んな国でダービーを経験させてもらっていますが、その土地で生まれ育った人達にしか分からない感情、想いが、スタジアムの雰囲気だけでなく、出発前の街の雰囲気からひしひしと伝わってきます」とダービーマッチを振り返った。

    「降格圏にいるナンシーとの勝ち点差は4だったので本当に負けられない試合でしたが、2-1での勝利!!そして何よりそのピッチに自分が立っていられたこと。人生って理屈じゃない。そう思わされた1日でした。今シーズンも残り3試合、残留を決めるためにも出せる力をすべて出し切りたいと思います」と意気込んだ。

    ゲキサカ 5/2(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-01639318-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 14:18:11.24 _USER9

    20170502-00582663-soccerk-000-1-view[1]


    今月20日に韓国で開幕するFIFA U-20ワールドカップに臨む、日本代表メンバー21名が発表された。昨年11月にバーレーンで行われたAFC U-19選手権の初優勝に貢献した、MF堂安律(ガンバ大阪)やFW小川航基(ジュビロ磐田)らに加え、飛び級で15歳のFW久保建英(FC東京 U-18)もメンバー入り。5大会ぶりの本戦出場となる日本代表は、21日の第1戦で南アフリカ代表と対戦。第2戦は24日にウルグアイ代表と、第3戦は27日にイタリア代表と激突する。

     招集メンバー21名は以下の通り。

    ■GK
    小島亨介(早稲田大)
    波多野豪(FC東京)
    山口瑠伊(FCロリアン)

    ■DF
    板倉滉(川崎フロンターレ)
    中山雄太(柏レイソル)
    初瀬亮(ガンバ大阪)
    藤谷壮(ヴィッセル神戸)
    舩木翔(セレッソ大阪)
    杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
    冨安健洋(アビスパ福岡)

    ■MF
    坂井大将(大分トリニータ)
    三好康児(川崎フロンターレ)
    森島司(サンフレッチェ広島)
    市丸瑞希(ガンバ大阪)
    遠藤渓太(横浜F・マリノス)
    堂安律(ガンバ大阪)
    原輝綺(アルビレックス新潟)

    ■FW
    小川航基(ジュビロ磐田)
    岩崎悠人(京都サンガF.C.)
    田川亨介(サガン鳥栖)
    久保建英(FC東京U-18)

    SOCCER KING 5/2(火) 14:15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00582663-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 07:32:31.97 _USER9

    20170430-01815563-nksports-000-2-view[1]


    スポーツ報知 5/2(火)  
      
    J2徳島のDF馬渡和彰(25)が4月29日の千葉戦(フクアリ)でボールボーイに乱暴して
    退場処分となった問題で、徳島のクラブ関係者は1日、スポンサー企業への謝罪行脚に追われた。
    クラブ広報によると、スポンサー企業からは馬渡の行為について批判の声が寄せられたが、
    契約の解除に至る企業は出ていないという。 
      
    3日にホームで福岡との対戦を控える徳島イレブンは県内の練習拠点で汗を流したが、
    Jリーグ規律委員会の処分が決定するまでの謹慎が決まっている馬渡は参加しなかった。
    試合後最初の月曜日とあり、クラブには朝から数十件の抗議電話も殺到。千葉戦の試合後、
    ボールボーイにアルコールのような液体がかけられた問題では、液体をかけたサポーターに関する
    情報がクラブに寄せられたが、人物の特定には至っていないという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000063-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 22:41:32.23 _USER9

    20170501-00010020-soccermzw-000-2-view[1]


    スウォンジー相手に1-1と引き分け無敗継続も、今季14引き分け目

    マンチェスター・ユナイテッドは、30日のスウォンジー戦に(1-1)で引き分けたことにより、プレミアリーグで6カ月以上無敗をキープしている。しかし、ここまでリーグ最多の14引き分けと勝ち切れない試合も多く、現チームを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は過去40年で本拠地での勝率が最も低い指揮官だということが分かった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。 
      
    ユナイテッドは34試合を消化し、勝点65で5位につけている。3敗はトットナムと並ぶリーグ最少である一方、14引き分けはリーグ最多。最後にリーグ戦で敗れたのは昨年10月23日のチェルシー戦(0-4)で、25試合無敗というクラブレコードを樹立したものの、勝率は決して高くないのが実情だ。 
      
    記事によれば、リーグ戦のホームゲームにおけるモウリーニョ体制の勝率はわずか39%(18試合/7勝10分1敗)。これは過去40年間で指揮を執った監督のなかで、最低の数字だという。

    ◆モイーズ体制の44%も下回る

     2013年まで27年間に渡ってチームを率いたアレックス・ファーガソン氏が72%でトップ。昨季まで2シーズン指揮を執ったルイス・ファン・ハール氏が68%で2位だった。以下、ロン・アトキンソン氏が58%、デイブ・セクストン氏で52%、デイビッド・モイーズ氏が44%(14年に暫定監督を務めたライアン・ギグス氏は含まず)。モウリーニョ監督のホーム勝率は、1年も持たずに解任されたモイーズ氏よりも低いことが明らかとなっている。

     負けはしないが、勝ち切れない。ポルトガル人指揮官はチームに漂う停滞感を払拭し、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得圏内の4位以内に食い込むことができるだろうか。

    Football ZONE web 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010020-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 21:12:37.47 _USER9

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    ■FAカップ準決勝で際立ったアザールのスキル

    4月22日に行われたFAカップ準決勝、チェルシーvsトッテナムは4-2でチェルシーが勝利を収めた。

    トッテナムのFAカップ制覇の夢を打ち砕いたのは、チェルシーのエデン・アザールだった。
    61分からの途中出場ながら、アザールが決めたゴールと、アシストによる鮮烈な活躍により、チェルシーはFAカップ決勝進出を決めた。

    ウェンブリーでのビッグマッチで、チェルシーは攻撃の要とも言えるジエゴ・コスタとアザールを先発で起用せず、
    代わりにミッチー・バチュアイとウィリアンを先発させたことはリスキーな選択だと思われた。しかし、試合が終わる頃にはまたひとつ指揮官アントニオ・コンテの天才的な采配ぶりが示されることとなった。

    75分のアザールのゴールは、彼が何もないところからまるで魔法のように何かを生み出すことができる好例を示したものである。
    CKからのこぼれ球をペナルティーエリア端で拾い、フリーな状態から放たれたシュートはまるでレーザービームのような弾道でウーゴ・ロリスが守るゴールを破った。

    トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、FWのソン・フンミンを不慣れなウイングバックに置くという奇妙な采配を見せたが、選手交代により修正を図り、
    ようやくトッテナムが押し込み始めていた状況でのゴールであり、試合を支配され始めていたチェルシーにとっては貴重な一発であった。

    ウィリアンは前半に2ゴールを決めたにも関わらずアザールに代わって下げられ、彼にとってはシビアな途中交代となった。
    しかし、誰がチェルシーのナンバー1アタッカーであるかは、ブラジル代表アタッカーもよくわかっていることだろう。

    事実、アザールはプレミアリーグで最高の選手である。

    前半にハリー・ケインのゴールでトッテナムは同点に追いつき、一度は突き放されたものの、後半開始早々に生まれたデレ・アリのビューティフルゴールで2-2に追いついた。
    これでスパーズが盛り返すきっかけになるかと思われたが、試合を手中に収めたのはチェルシーであり、アザールであった

    バチュアイはD・コスタが7試合ゴールなしという状況で、自らの存在価値を示す絶好の機会であったにも関わらず、先発でピッチに登場しただけで、結果を残すことは出来なかった。
    バチュアイの先発出場は1月以来のことで、いくつか良いプレーは見せたものの、全般的には試合勘のなさが垣間見られている。

    アザールがコンテ率いるチームに必要とされる活躍を残した一方で、同じく途中出場のD・コスタはあまり良い出来ではなかった。
    シーズンも終わりが近づき、アザールの勢いは増すばかりだ。もしアザールがここまでクオリティーの高いプレーをする選手でなければ、トッテナムが2冠獲得に向けて邁進するところを、今頃目にしていた可能性も否めない。

    アザールはこの日の短時間のプレーをネマニャ・マティッチによる4点目へのアシストで締めくくった。試合を決定付けたマティッチのゴールは、今シーズン最も強烈な一撃のひとつと言えるほどのファインゴールであった。

    >>2以降につづく

    GOAL 5/1(月) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000018-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 22:05:20.10 _USER9

    2405c55b-1983-4211-aa99-909fadda9ce6[1]


    稲本、家長、宇佐美、井手口…日本サッカー界の“怪物”を世に送り出すガンバ大阪ユース。その最新傑作といえるのが、堂安律であろう。

    昨年、前評判通りの働きで日本をU-19 AFC選手権の頂点へと導き、大会最優秀選手に輝いたが、U-20ワールドカップ本番を今月20日に控える中、エースとして期待される18歳が桜の散ったこの時期に大輪の花を咲かせようとしている。

    先々週の大宮アルディージャ戦でJ1初得点を含む2ゴールを記録すると、

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=54&v=R2ijKkd7tHQ


    https://www.youtube.com/watch?time_continue=94&v=R2ijKkd7tHQ



    先月25日に行われたACLのアデレード・ユナイテッド戦では、ロングレンジからこの超絶ゴラッソ!

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=38&v=Es7diiKUA3w



    そして、昨日、30日に行われた横浜F・マリノスとのJ1第9節では、64分にチームを勝利に導く決勝ゴールを決めた。

    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/858617284474097664/video/1

    16歳でデビューしてから初ゴールまで約2年を要したが、それから約一週間で公式戦3試合連続となる計4ゴールを記録しているのだ。

    2015年に英国紙が選ぶ『次世代を担う世界で最も有望なヤングスター50名』に日本人で唯一ノミネートされた堂安。Jリーグでの活躍はもちろんのこと、この調子のまま世界中のスカウトが集まる舞台でも大暴れしてほしいところだ。

    http://qoly.jp/2017/05/01/gamba-osaka-ritsu-doan-all-goals-2017-hys-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 21:06:54.49 _USER9

    20170501-01816504-nksports-000-2-view[1]


    ガンバ大阪長谷川健太監督(51)が1日、DF金正也を叱咤(しった)激励した。

    今季は主に3バックの左で出場する機会が多かった金だが、前日4月30日の横浜戦はベンチ外。
    この日行われた関大との練習試合に出場した。指揮官は横浜戦でベンチ外だった理由を「同じミスを何回も繰り返している」と説明した。

    負ければ1次リーグ敗退が決まっていたACLアデレード戦(4月25日)。
    2-0とリードしていた前半終了間際、相手が攻めてきている中でセンターバックの金が滑ってしまい失点した。
    結局3-3の引き分けに終わり、ACLの1次リーグ突破が厳しい状況となった。

    長谷川監督は「重心が高いのか、股関節の柔軟性が足りないのか。失点に直結するミスが多すぎる。最終ラインでイージーなミスがあると使いづらい。
    『立て直せよ』という話をした」。昨季は28試合に出場。今季もここまで6試合に出場している主力だ。

    指揮官は「シーズン通して彼の力は必要になってくる。彼自身が危機感を持ってやれるかどうか。
    そうじゃないと同じミスを繰り返す」と期待しているからこそ、あえて厳しい言葉を送った。

    その中で「自分にお金をかけてもいい。プライベートでフィジカルトレーナーをつけるとか」と助言。

    長谷川監督自身、現役時代に個人的にフィジカルトレーナーをつけ、ジャンプ力の強化に励んだ経験がある。
    「彼ももう28(歳)なので。どう感じて自分と向き合っていくのかが大事になってくる」と、このベンチ外を糧にさらなる成長を期待した。

    日刊スポーツ 5/1(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-01816504-nksports-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 22:02:55.68 _USER9
    MLSでの5シーズン目を迎えた元日本代表MF小林大悟は、今季もニューイングランド・レヴォリューションでプレーしている。

    34歳になったベテランMFは、シアトル・サウンダース戦で今季初ゴールを決めた。昨季のMLS王者相手に、前半15分…。

    https://www.youtube.com/watch?v=pxfabRW9zy0



    フリーで持ち上がるとそのままロングシュート!無回転で急激に落ちたボールを、GKシュテファン・フライが止めきれずにゴールに。ミスともいえるが、シュートの変化も物凄いものだった。

    試合後、フライは「ボールから目は切っていない。動いたんだよ。へまをしてしまった。相手にゴールをあげてしまった。自分のミスだ」となげいていた。

    この得点を皮切りにニューイングランドは3点を奪取。だが、残り15分からまさかまさかの3失点…。結局3-3の引き分けに終わり、勝てるゲームを逃してしまった。

    なお、小林は後半40分までプレーしている。

    http://qoly.jp/2017/04/30/new-england-revolution-daigo-kobayashi-goal-vs-seattle-sounders-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 19:36:29.33 _USER9

    20170430-00010014-soccermzw-000-1-view[1]

    MFフォケがベルギーメディアに語る 「有効なプレーで相手の脅威になる」

    ベルギーのヘントに移籍してゴールを量産している日本代表FW久保裕也は、チームメートにも好印象を残しているようだ。ベルギーメディア「walfoot」の取材にヘントのベルギー代表MFトマス・フォケが応じ、「久保のおかげでチームは多くの違いを作れる」と絶賛している。

    「彼と理解し合うために日本語を話す必要はないんだ。なぜなら、彼は“フットボールという言語”を話すんだよ! とても純粋にテクニックが優れていて、両足でボールを扱う。そして、有効なプレーで相手の脅威になるけれども、ロッカールームではとても落ち着いているんだ。彼はとても冷静だし、僕が一緒にプレーしたなかで最高のプレーヤーかもしれない。ああ、エデン・アザールとケビン・デ・ブライネがいたか」 
      
    すでにベルギー代表に招集された経験を持ち、ヘントでは絶対的レギュラーを獲得しているフォケはこう語った。世界のサッカー界でもトップレベルの選手として認識されるベルギー代表の同僚であるMFアザール(チェルシー)やMFデ・ブライネ(マンチェスター・シティ)を除けば、一緒にプレーしたなかでは最高の選手だと絶賛した。チームメートからの信頼も、日を追うごとに高まっている模様だ。

    プレーオフ5戦3得点、首位を勝ち点5差で追走 
      
    ヘントには冬の移籍市場でクラブ史上最高額となる移籍金350万ユーロ(約4憶2000万円)で加入したが、今では誰もその移籍金が高すぎるなどとは言わず、むしろ「最高の買い物」と評価されている。 
      
    優勝プレーオフでは前半戦5試合を3勝2分で終えて首位アンデルレヒトを5ポイント差で追う状況にある。久保も3ゴールと大活躍しているが、2014-15シーズン以来の優勝を果たすために後半5試合でも好調を維持したいところだ。

    Football ZONE web 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 19:37:11.57 _USER9

    4356b23d-e5f2-4946-ac7d-bd9449c8df1c[1]


    ゴールデンウィーク最初の土日に行われたJリーグの各試合。

    中村俊輔と小野伸二による顔合わせで注目されたジュビロ磐田対北海道コンサドーレ札幌のゲームは、2-2で終了となった。

    小野は82分から途中出場を果たしたものの、中村は腰痛が原因で欠場に。しかし、この一戦では中村ではない磐田の選手がフリーキックを直接沈めた。

    https://www.youtube.com/watch?v=V7B8jg7Vwz4



    その選手とは、上田康太!

    1-2とリードされ迎えた65分、ゴールまで25m近い距離から左足を振り抜くとボールはトップコーナーへ。狙いすましたシュートに、195cmの大柄GKク・ソンユンは宙を掴まされた。

    チームキャプテンでありながら開幕からベンチに座るケースが多く、その後は肉離れで離脱していた上田。この日も途中出場となったが、得意の左足でチームを救ってみせた。

    https://www.youtube.com/watch?v=vcBNLRjwbqA



    今季のプレースキッカーはもちろん中村だが、昨シーズンまで磐田では上田が蹴るケースも少なくなかった。

    昨シーズンの2ndステージ、ベガルタ仙台戦では素晴らしいフリーキックを決めており、上田のJリーグでの得点はおよそ半年ぶりである。なお、このゴールはJリーグの「月間ベストゴール」にも選ばれている。

    磐田の名波浩監督は「今日はボールの収まりも良かったし、ウォーミングアップ後すぐだったので体が温まっていたと思う。ゲームの中心にいたんじゃないかな」と上田を評価し、フリーキックについては「セットプレーは先週、今週とあまり良くなかったので、しかも左アングルだったのでちょっと難しいかなと思ったが、昨季の最終節(仙台戦)と同じようなボールの軌道でねじ込んでくれた」とコメントしている。

    http://qoly.jp/2017/05/01/kota-ueda-freekick-vs-hokkaido-consadole-sapporo-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 17:58:18.54 _USER9

    20170501-00025191-sdigestw-001-6-view[1]


    「単純なミスが非常に多かった」(鬼木達監督)。

    [J1リーグ9節]C大阪2-0川崎/4月30日/ヤンマー
     
    「前半から単純なミスが非常に多く、一人ひとりが戦うというところを見直さなければいけない試合でした。当然、ACLを戦って疲れてはいますが、頭の中をみんなで揃えて戦わなければいけなかった。そこが出来なかったのが非常に残念です」
     
     試合後の記者会見、鬼木達監督の表情は強張っていた。それもそのはずだ。ACLの水原三星戦から中4日で臨んだC大阪戦は、前半終了間際の小林のPK失敗も響き、何もできぬまま敗れた。
     
     4月25日のアウェーでの水原三星戦は死闘だった。勝利しなければグループステージ突破が難しくなるなか、後半にセットプレーで奈良竜樹が奪ったゴールを守り切り、大きな勝点3を手にした。まさに全員で掴み取った勝利だった。
     
     しかし、C大阪戦では同じチームとは思えない姿を露呈した。確かに疲労は蓄積していたはずだし、前日に中村憲剛が腰を痛め、欠場するアクシデントもあった。しかし、水原三星戦ではあれだけのパフォーマンスを見せられたのに、なぜ……。5日前の殊勲である奈良もその悔しさを吐露する。
     
    「ACLであれだけの状況を乗り越えて、なんでこうなるのかなと。アウェーで厳しい試合をした後だけど、僕たちはプロだからそこに逃げちゃダメだった。疲れていてもできることはある。気持ちの部分とか、怖がらないとか。走行距離が落ちることはあっても、そういう次元の話ではないし、システム云々の話でもない。ACLで勝たなければいけない試合を勝ち切って、それを良い方向に働かせられないのはチームの実力だと思う。
     
     憲剛さんがいなきゃだダメとか、誰かが欠けたら成り立たないようでは厳しい。他の選手が憲剛さんのポジションを奪ってやるぐらいの気概を見せないと。僕は守備の選手なのでどうしても守備のことに目が行ってしまう。顔面でもいいからシュートを防ぎにいくとか気持ちを見せれば、それがチーム全体に伝わると思う。僕も含めて反省しなければいけない。まだまだ厳しさが足りないと思う」
     
    真のチーム力が問われる。

     負傷中の大島僚太、累積警告で出場停止だったエドゥアルド・ネットに続き、中村と、パスサッカーを支える3人が欠場したのは確かに痛かった。しかし、「戦えていない」「当たり前のことがやれていない」というのが、試合後に選手たちの口から出た言葉だった。
     
     パスサッカーや魅せるサッカーと、理想を追求する前に、1対1の攻防では負けない、球際でボールを奪う、といったサッカーの根本が、この日の川崎の選手たちからは抜け落ちていた。
     
     それでも、副キャプテンの谷口彰悟は「今日の試合は自分たちがやれなかった。やんないと、こういう結果になるとみんなが思い知ったはず。でも、意識のところで変わる部分も必ずある。反省して、みんなでミーティングを開いて、改善していきたい」と、前を向く。
     
     5月5日(金・祝)には10節・新潟戦、9日(火)にはグループステージ突破が懸かったACLのイースタンSC戦が迫る。「次がどうかというところも正直、分からない状態」(鬼木監督)と、精神的支柱の中村の出場の可否は不明だ。
     
     果たして一致団結して乗り切れるか。今こそ真のチーム力が問われている。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00025191-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 17:55:50.56 _USER9

    20170501-00582406-soccerk-000-1-view[1]


    29日に行われたプレミアリーグ第35節、トッテナムはアーセナルに2-0で勝利。同日にチェルシーは、エヴァートンとアウェイで対戦し、3-0の勝利を収めた。同試合の後にトッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督とチェルシーのアントニオ・コンテ監督はコメントを残した。イギリス紙『ガーディアン』が4月30日付で報じた。 
      
    トッテナムはアーセナルに勝利したことで、勝ち点を「77」まで伸ばした。しかし、チェルシーも勝利し、勝ち点を「81」まで伸ばしたことで勝ち点差が縮まることはなかった。 
      
    試合後のインタビューに臨んだトッテナムのポチェッティーノ監督は、チェルシーとの差を埋められるかとの質問に「おそらくできるだろう、おそらくね」と述べ、「残りの試合は全てタフなゲームになるだろう。しかし、もし私たちが全ての試合に勝利したら、何が起こるか見てみよう」と自信を垣間見せた。 
      
    さらに指揮官は、「選手たちは、アーセナルに対して誇りを持って素晴らしいパフォーマンスを披露したね。もちろん、今節でチェルシーとの差を埋められなかったことは残念だった。まだ4ポイント差あるが、サッカーでは何が起こるかわからない。チームのパフォーマンスとサポートに幸せと誇りを感じている。私たちは、次のウェストハム戦に備えるだけだ」と、コメントした。 
      
    また、チェルシーのアントニオ・コンテ監督も試合後のインタビューに応えており、「今週は決定的な一週間だったが、うまく試合を終わらせられてよかった。私たちは、今がもっとも大事な時期であることを理解している。アウェイのエヴァートン戦は簡単ではなかったが、最高の結果を出せたよ。これを続けなければいけないね。次のミドルスブラ戦も素晴らしい勝利を飾れることを願っている。私たちは今シーズン、根気強く、また熱い情熱を持っていいシーズンを送っているが、ファンタスティックなシーズンにするために、勝利しなければいけない。選手に何か話したか? 言葉ではなく抱擁で示したよ」と語った。 
      
    トッテナムは5日にウェストハムとアウェイで、チェルシーは9日にミドルスブラとホームで、それぞれ対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582406-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 19:23:26.74 _USER9

    20170501-00000019-goal-000-2-view[1]

    早ければ今週末にも、ユヴェントスのスクデット獲得が決定する。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が30日、伝えている。

    セリエA第34節、首位ユヴェントスは5位のアタランタと対戦し、2-2で引き分けた。しかし、2位のローマがダービーでラツィオに1-3で敗れたため、両者の差は9ポイントに広がっている。したがって、ユヴェントスが次節でトリノダービーに勝利し、ローマがミランに引き分けまたは敗れた場合、今シーズンあと3試合を残してユヴェントスの優勝が決定することになる。ユヴェントスが引き分けた場合は、ローマが試合に敗れることが条件だ。

    なお、ユヴェントスの試合は6日に行われるが、ローマの試合は翌日の7日に行われるため、もし優勝が決定する場合、歓喜の瞬間をピッチの外で迎えることになる。

    もし次節が終了した時点でポイント差が9のままとなった場合、優勝決定は14日にオリンピコで行われる第36節の直接対決に持ち越される。この試合でユヴェントスが引き分け以上の成績を収めれば、ユヴェントスのスクデット獲得が決定する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 18:20:41.90 _USER9

    20170501-00025183-sdigestw-000-6-view[2]


    「(本大会への)イメージはしていきたいですけど…」。

     [J1リーグ9節]新潟0-1柏/4月30日(日)/デンカS 
      
    5月20日から韓国で開催されるU-20ワールドカップ。その日本代表メンバーに選出されるであろう大本命が、柏の中山雄太だ。
      
    昨年台頭した20歳の中山は、CBのほか、ボランチやSBなど様々なポジションをハイレベルにこなし、J1でも存在感を示している。
      
    9節の新潟戦でも、好プレーで随所に能力の高さを見せた。押し込まれる時間はあったものの、常に焦ることなく見事に完封勝利に貢献。印象的だったのが1対1の力強さだ。前半は、新潟の助っ人FWのホニとのマッチアップで身体を張って対応し、ロングボールに対しても力強く撥ね返した。
      
    中山は試合後、「対人の部分で身体をぶつけたシーンは、自分が意識してきたことで防げたシーンもあった」と手応えを語った。
      
    ただ、パワーで勝っていた一方で、押し込まれる時間が長くなり、守勢に回った後半はホニの圧倒的な快速を止めるのに苦労した。
     
    「スピードがありましたし、失点してもおかしくないシーンも多々あった。あまり良い試合だったという印象はない」と振り返る中山は、「単純なヨーイドンの速さだったり、それに順応するのも遅かった。もっと改善しなきゃいけない」と課題を口にする。
      
    さらに、反省は尽きない。
      
    新潟戦でとりわけ目についたのが冷静なビルドアップで、相手のプレスを難なくかわして、落ち着いてパスを捌く姿は、とても20歳とは思えないほどだった。それでも本人は「捌くだけじゃなくて、相手のやりたいことを折るような攻撃をしたかったですし、まだまだ満足いかないものがある。そこは努力していきたい」と話す。
      
    この計り知れない向上心が、チームでレギュラーを張るまでに成長した理由だろう。この年代において、所属チームで主力を担う数少ない選手とあって、U-20ワールドカップメンバーに選ばれるのは確実と言ってもいい。
      
    ただ、中山自身は「まだメンバーに選ばれるかも分からないですし、(本大会への)イメージはしていきたいですけど、そこを考えるよりも、今は選ばれるかドキドキしているので。また選ばれてから考えたいなと思う」と遠慮がちに微笑んだ。
      
    たしかにメンバー発表前に本大会の質問をするのは時期尚早だったかもしれない。とはいえ、U-20代表に欠かせない戦力であることは間違いなく、国際大会を経て、今後さらに成長する姿を見てみたいと思わせる人材だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00025183-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 17:54:18.99 _USER9

    20170501-00582486-soccerk-000-1-view[1]


    レスターに所属するデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルは、マンチェスターのビッククラブに移籍する準備ができている。イギリス紙『サン』が30日付で報じた。 
      
    昨年レスターでプレミアリーグ優勝を果たしたシュマイケル。同選手は公式戦37試合に出場しているが、レスターはプレミアリーグ第35節終了時点で11勝7分16敗の勝ち点「40」、と不振に喘いでいる。そんなシュマイケルにマンチェスター・Uとマンチェスター・Cが、獲得の準備を進めているようだ。 
      
    シュマイケルは近頃イタリア人の代理人である、ルーカス・バスチェリーニ氏と契約を結んでいた。同氏は特に、マンチェスター・Uとのコネクションを持っており、今夏の移籍市場でシュマイケルは、マンチェスター・Uへの移籍が取りざたされている。 
      
    マンチェスター・Uは、スペイン代表GKダビド・デ・ヘアの去就が不透明。一方のマンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督は、現在のGK陣の出来に満足しておらず、それぞれ獲得の機会を今夏に狙っている、と同紙は報じた。また両クラブとも、トリノに所属するイングランド代表GKジョー・ハートの獲得も目論んでおり、マンチェスターのGK事情は、この夏に大きく様変わりする可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582486-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 17:59:22.63 _USER9
    先日のルヴァンカップで、セレッソ大阪への復帰後初アシストをマークした清武弘嗣。

    すると今度は4月30日に行われたJ1第9節の川崎フロンターレ戦で、Jリーグでの久しぶりのアシストを記録した!

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=82&v=HnjVj6ueGbA



    0-0で迎えた67分、田中裕介からの折り返しをノールックではたくと、ボールは川崎選手の間をすり抜けて行く。すると山村和也がここから右足を振り抜き、ボールはファーサイドのゴールネットに突き刺さった。

    「あれは(山村)和也のシュートがすごく良かった」と振り返る清武だが、ダイレクトかつノールックでパスを繋いだからこそ生まれたゴールであったことに違いはない。

    動きの中でこういった創造性あるパスを出せるのが清武のストロングポイントであり、山村も試合後、「間で顔を出した時にタイミング良く出してくれたので、しっかり前を向くことができましたし、フリーでシュートを打つことができました」と話している。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=115&v=HnjVj6ueGbA



    87分には柿谷曜一朗とのコンビネーションから初ゴールを記録!

    清武のゴールは2012年4月28日に行われたジュビロ磐田戦以来およそ5年ぶり(1828日ぶり)であり、1ゴール1アシストでチームの勝利に大きく貢献してみせた。

    負傷明けということで、Jリーグでは久しぶりの先発出場になった清武。

    ユン・ジョンファン監督は「(ルヴァンカップを含めた)この2試合で清武選手のコンディションは上がってきたと思うので、これからもっと、うまく調整していきたいと思います。本人も自分の体調管理をしていますので、そこまで心配する必要はないと思います」と話している。

    http://qoly.jp/2017/05/01/hiroshi-kiyotake-assist-vs-kawasaki-frontale-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 18:00:32.04 _USER9

    20170501-00010000-saitama-000-1-view[1]


    サッカーのJ1第9節は30日、埼玉県のNACK5スタジアム大宮で、大宮アルディージャと浦和レッズのさいたまダービーが行われ、ホームの大宮が1―0で勝ち、今季初勝利を挙げた。J1でのダービーは23度目で初めて首位と最下位の対決になったが、最下位大宮が首位浦和を破る金星。下克上を果たした大宮サポーターは「ダービーは勝つと思っていた」「やっといい週末を迎えられる」と歓喜の表情。浦和サポーターは「借りは返す」と悔しさをのみ込んだ。

    互いの健闘を誓い合う両チームサポーターの子どもたち=30日午後、さいたま市大宮区のNACK5スタジアム大宮 
      
    スタジアムは両チームのファン1万2401人で埋め尽くされ、熱気に包まれた。アウェーの浦和は今季6勝1分け1敗と好調。川口市の会社員平野健司さん(55)は「普通にやれば今のレッズの実力なら必ず勝てると確信している」と余裕の構え。妻で会社員の智恵子さん(53)は「3―0で勝って」と期待した。 
      
    対するホームの大宮はここまで未勝利で、1分け7敗の最下位。さいたま市浦和区の会社員大沢隼翔さん(22)は「今はチームがかみ合っていない。ダービーだからではなく勝ちたい」と悲痛な声。蕨市の会社員円田沙千さん(35)は「技術うんぬんではなく気持ちで戦ってほしい。1―0で勝ちたい」と願った。 
      
    試合は前半から浦和が攻めて、大宮が守る展開。浦和は球を保持する割りに好機が少なく、逆に大宮は少ないチャンスでゴールに迫った。大宮の姿勢が実を結んだのは後半18分。高い位置で球を奪うと、江坂任選手のパスを茨田陽生選手が右足で決めて均衡を破った。その後は追加点を狙いながら一丸で守った。浦和は最後まで1点が遠かった。 
      
    待望の今季初白星に、大宮サポーターは一足遅い春の訪れを祝った。「ダービーだけは勝つと思っていた。今までは助走だった」と話すのは、さいたま市北区の会社員新井雄一さん(54)。同区の会社員山中佳弘さん(54)は「トンネルを抜けるのが浦和でよかった。開幕から長かったが、やっといい週末を迎えられる」と笑顔に花が咲いた。 
      
    一方、浦和サポーターはまさかの敗戦にがっくり。上尾市の会社員舟山沙織さん(34)は「大宮の初勝利が浦和というのは屈辱的。でもこの借りは8月5日に埼玉スタジアムで返す」と後半戦の雪辱を誓って足早に帰路に就いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00010000-saitama-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 13:04:33.11 _USER9
     20170501-00000004-goal-000-2-view[1]

      
    インテルの日本代表DF長友佑都は、現地時間30日の強豪ナポリ戦で衝撃的な凡ミスにより決勝ゴールを献上。3試合連続スタメン出場を果たすも、
    0-1での敗戦を招く戦犯となってしまった。そして長友のミスはSNS上でも大炎上したと、イタリアメディア「ユーロスポーツ.it」が報じている。 
      
    問題のシーンが起こったのは前半43分だった。逆サイドから上がったクロスは中央の選手に合わなかったが、ファーサイドに流れたところを
    長友がカバー。しかし、ワンバウンドしたボールに上手くタイミングを合わせられなかった長友は、右足でクリアしようとするも、ボールにわずかに
    触れたのみになり後逸。背後にいたFWホセ・マリア・カジェホンに難なく蹴り込まれ、これが決勝ゴールとなって敗れた。 
      
    この致命的なミスにより、長友は“大炎上”した。インテルのエンブレムを長友が真っ二つに斬るコラージュ画像で「ザ・サムライ」と
    揶揄されるものもあれば、「サポーターたちはかつてのサイドバックを思い出しただろう。グレスコだ」と、2002年にリーグ優勝がかかった
    最終節で致命的なミスを犯した選手にたとえる声もあったという。 
      
    また、ナポリのサポータークラブのアカウントは、先日の“エル・クラシコ”でレアル・マドリード相手に劇的な決勝点を決めたバルセロナFW
    リオネル・メッシが、ゴール後にスタンドへ向かって10番のユニフォームを掲げたシーンを加工。メッシが長友の55番のユニフォームを掲げる
    画像に変えて、「彼は我々のチームの一員だ」と痛烈な皮肉を送った。 
      
    さらには、インテルのチャン・ジンドン会長の画像に「長友を今すぐ北朝鮮送りにしろ」という過激なメッセージを記載したものや、
    「彼の国では、これをハラキリと呼ぶ」などと、緊迫する東アジアの政治情勢に悪ノリしたものもあったという。 
      
    前節のフィオレンティーナ戦ではインテル守備陣が大崩壊し、5失点を喫して敗れた。そのなかでは「まだマシ」の評価を得ていた長友だが、
    この日は完全に戦犯としてターゲットにされてしまった。リーグ戦は残り4試合となったが、名誉挽回のチャンスは訪れるだろうか。 
     
    Football ZONE web 5/1(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010008-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 13:40:46.14 _USER9

    20170501-00010009-soccermzw-000-1-view[1]


    ACLで好調の江蘇、国内では3分4敗で16チーム中15位と苦戦
     
    イングランド・プレミアリーグで日本代表FW岡崎慎司が所属のレスター・シティを“奇跡”のリーグ制覇に導き、
    欧州では“修理屋”としても名高い名将クラウディオ・ラニエリ氏が、中国上陸する可能性が浮上している。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じた。

    記事は「蘇寧グループがラニエリを欲している」として、今季開幕前に株式買収により実質的なオーナーになったものの、
    現在は勝ちきれないゲームが続くインテルへの就任を匂わせるような見出しとなった。

    しかし、その就職先は中国だという。A
    FCチャンピオンズリーグ(ACL)でガンバ大阪と同組になりすでに決勝トーナメント進出を決めている江蘇蘇寧の新監督してオファーを出していると伝えている。

    江蘇はACLでは4連勝でグループステージ突破を決め、5試合を終えた現時点で首位通過も決めている。
    しかし、国内リーグではそれとは全く対照的な状況に陥っている。第7節を終えて3分4敗の未勝利で16チーム中15位。降格ゾーンでの戦いが続く。

    この状況を打破するため、ラニエリ氏を中国に上陸させることを蘇寧グループが求めているという。
    ACLでの江蘇は、G大阪を相手に元ブラジル代表MFラミレスのゴールなどで2連勝を飾り、浦和レッズが2位通過となった場合は決勝トーナメント1回戦で激突することになる。

    “ミラクル・レスター”を率いて世界にその名を轟かせたラニエリ氏だが、今季は成績不振により2月に解任されていた。
    欧州で数々のクラブを立て直してきた修理屋は、中国の強豪をテコ入れして日本勢の前に立ちはだかることになるのだろうか。

    Football ZONE web 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010009-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 15:08:43.36 _USER9

    20170423-00010021-theworld-000-1-view[1]


    4月29日のJ2リーグ第10節、ジェフ千葉対徳島ヴォルティス戦。
    普段ならコアなサッカーファン以外、結果も知らないようなゲームが、俄に世間の注目を浴びることになっている。

    騒動の発端は、前半14分だった。千葉が高いバックラインで攻勢を仕掛けるところに、徳島が左サイドから裏に抜け出し、好機を得る。
    これに千葉はGKが果敢に飛び出し、タッチラインへボールを出した。

    このボールを追っていたのが、徳島のDF馬渡和彰(25歳)だった。
    馬渡は一刻も早くゲームを再開しようと急ぎ、側にいたボールボーイにボールを預けるように促す。

    しかし逡巡した少年に苛立って近寄ったところ、ようやく投げ返してきたボールを受け取りながら、その胸を小突いた。
    これが非紳士的行為として一発退場となっている。

    「感情的になってしまった。あってはいけない行為。反省している」馬渡は少年に謝罪したという。
    経過と結果だけを見れば、感情的になってしまった選手の退場処分は避けられなかった。クラブも謝罪した。

    しかし、世間はそれ以上の"罰"を要求している空気がある。では、プレーヤーは社会的責任を一身で負うような行為をしたのだろうか?

    ◆ロナウド・ボールボーイ事件は今回の一件とは逆の結末に

    馬渡の行為は大人げなかった。それは明らかだろう。
    しかし事件が起きる前後数秒に、2人にしか分からない空気があったのは間違いない。

    サッカーをやってきた(知っている)人間であれば、あそこで即座にボールを渡すことは、千葉の失点(もしくはピンチ)を意味する。
    GKはタッチラインまで出ており、走って戻る状況だった。ボールボーイは基本的に、ホームチームが有利にゲームを進められるように教育され、その判断は積極的か消極的か、の違いでしかない。

    当事者になったボールボーイの少年は、当然のことをしたまでだろう。
    やはり、そこで怒り心頭に発した馬渡には落ち度があったということになる。

    ただ、起こりえる騒動でもあった。
    "ピッチという戦場"にいる選手たちは、人によってかなりの興奮状態にある。闘争心で自らを煽り、全力を尽くしているだけに、気遣う余裕もない。平時ではない精神状態にあるのだ。

    そこに自らコミットする場合、子供であろうと、ボランティアであろうと、その立場は関係ない。そういう考え方もある。

    2014年3月、スペインのアトレティコ・マドリーとレアル・マドリーのマドリーダービーでRECOJEPELOTAS(ボールボーイ)の騒動が起きている。
    場所はビセンテ・カルデロンだった。アトレティコの本拠地で、必然的にボールボーイもアトレティコの下部組織の選手たちだった。

    後半71分、2-1とリードされたマドリーが攻勢に出る中、アトレティコの選手が右タッチラインにボールを蹴り上げる。
    マドリーはクリスティアーノ・ロナウドが少しでも早くリスタートしようと、ボールボーイにボールを要求する。
    しかし、ボールボーイたちは知らんぷり。ロナウドが少し離れたボールボーイに近寄ったところで、地面にボールが放り投げられた。

    スタジアムのサポーターはこれに対し、大歓声だった。アトレティコのために、ボールボーイが見せた行為だからだ。
    しかし後日、この行為は問題視されることになった。

    「できるだけ速やかにプレーを促す」
    ボールボーイとして、その義務を怠ったことが指摘された。さらに、その少年が笑っている映像も流れ、「不快極まりない」と一斉に批判へ。ボールボーイは名前も大々的に公表されることになった。

    「ダービーで起こったことに関して、心から謝罪します。ごめんなさい。僕たちアトレティコのボールボーイは、みんながみんなこのようなことをするわけではありません」
    脅迫文まで送りつけられた少年は結局、謝罪文を出すことになった。「この少年がビセンテ・カルデロンでボールボーイをすることは、今後ありません」

    >>2以降につづく

    小宮良之 | スポーツライター5/1(月) 13:10
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170501-00070493/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 15:22:45.95 _USER9

    20170501-00000024-minkei-000-1-view[1]


    名古屋グランパスがクラブのリーグ最多入場者数更新を目指し、ゴールデンウイーク(GW)の5月3日、豊田スタジアムで行われる京都サンガF.C.戦での応援を呼び掛けている。(サカエ経済新聞) 
      
    J2リーグ第10節終了現在、勝ち点20の2位となっているグランパス。3日に試合を行う京都には田中マルクス闘莉王選手、小屋松知哉選手ら昨年まで同クラブに所属していた選手もいることなどから、多くのサポーターに注目されている。 
      
    試合当日は昨年多くの観客が参加したGW企画「グランパスワンダーランド~ファミリーでひとつになる幸せ~」を実施。先着1万人の小中学生をスタジアムへ無料招待する。キックオフ前には場外広場で「はたらく車大集合」やランニングバイク体験会、段ボール迷路などさまざまなイベントを開催する。 
     
    同クラブは2014年5月3日のセレッソ大阪戦で記録した最多入場者数3万8966人の更新を目指し、試合に向けて「満員の豊スタで選手を後押ししよう!プロジェクト」を展開している。 
      
    プロジェクトには多くのパートナー企業や行政、地域が協力。名古屋鉄道は京都戦に合わせて、グランパス選手のオリジナルカードが付く応援切符を販売。各駅に応援ポスターを掲出するほか、オリジナルデザインの系統板を付けた電車を運行している。 
      
    テレビ愛知は放送中のアニメ「フューチャーカード バディファイト バッツ」でクラブとコラボレーション。グランパスのオリジナルCMを放送し、試合当日に「バディファイト告知カード」1万枚を配布する。 
      
    愛知トヨタは75店舗で楢崎正剛選手、佐藤寿人選手、杉森考起選手のデジタルサイネージによる動画メッセージを展開。選手らとアイドルグループ「SKE48」が共演するテレビCMを放送している。 
      
    豊田市役所職員と豊田市駅前の店の有志がグランパスTシャツを着用するほか、豊田市内の「まちなかサポート店」がポスターを掲出し、告知映像を放送。名古屋市、豊田市、みよし市、刈谷市、岡崎市、日進市、大治町の7市町の小中学校で約30万人に告知チラシを配布している。 
      
    同クラブホームタウン担当の佐藤剛史さんは「J2に降格してから、ホームタウンや行政の皆さまが積極的に応援してくださるようになったと感じている。昨年は名古屋市内の小学校で無料招待のチラシを配布させてもらえなかったが、今年はやらせていただけた。

    豊田市役所の職員、まちなかサポーター店の従業員の皆さまが応援赤Tシャツを着用し、盛り上げてくださっている。今まで以上にいろいろなところで応援の声を頂き、グランパスに対する地域の熱量のようなものが大きくなった」と話す。 
      
    同クラブ広報担当の三宅彩香さんは「4月末で発券が3万5000枚を超えている。新記録まであと少し。地元と共に盛り上がり、J2優勝、J1昇格を勝ち取ることができれば」と呼び掛ける。

     「グランパスワンダーランド~ファミリーでひとつになる幸せ~」は11時開始予定。試合は15時キックオフ。

    みんなの経済新聞ネットワーク 5/1(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000024-minkei-l23

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 12:18:54.54 _USER9

    20170501-00000014-ism-000-1-view[1]


    ペスカーラ(イタリア)MFサリー・ムンタリが現地時間4月30日、セリエA第34節カリアリ戦の終盤、人種差別の被害を主審に訴えてイエローカードを出されたことに抗議し、試合を放棄した。 
      
    問題が起きたのは、ペスカーラが0対1とリードされて迎えた終盤。ムンタリはホームのカリアリサポーターによる人種差別チャントをダニエレ・ミネッリ主審や副審に訴えた。 
      
    しかし、審判団は抗議したムンタリにイエローカードを提示。ムンタリはこれに激怒し、ロスタイムに自らピッチを去ってチームを10人にした。 
      
      
    ムンタリは「最初から僕はチャントを浴びせられた」「前半はその中に子供もいたんだ。それで僕は両親のところに行き、自分のユニフォームをプレゼントした。模範を示すためだ」と、心を痛めながらも差別撤廃のために努めていたと明かしている。 
      
    しかし、ムンタリは「その後も別のグループによる問題が続いた」とコメント。「僕は諭そうとしたんだけど、主審に放っておくように言われたんだ。それで激怒した。試合を止めるどころか、彼は僕を罰することに決めたからだ」と、主審の対応に怒りをあらわにした。 
      
    ムンタリは「ファンも間違えたけど、主審がトラブルを招いていると僕を非難するのではなく、違う対応をすべきだった」「審判たちが試合を止めていたら、こういうことは起きなくなると確信している」と、差別撲滅のために審判団が強い姿勢を取るべきと主張している。

    ISM 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000014-ism-socc

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