サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 12:10:13.49 _USER9

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    日本代表MF香川真司が、ドルトムントを退団する可能性が浮上しているようだ。ドイツの移籍情報サイト『Transfermarkt.de』がイタリアメディア『tuttomercatoweb.com』の報道を引用しつつ、4月29日に伝えている。 
      
    同メディアによると、ドルトムントはトリノのセルビア代表FWアデム・リャイッチの獲得を検討しているという。4月29日に行われたセリエA第34節のサンプドリア戦にスカウトを派遣し、同選手の視察を行った模様だ。

    『Transfermarkt.de』は香川が今シーズン終了後にドルトムントを退団する可能性に言及したうえで、リャイッチが代役として「パーフェクト」な選手だと伝えた。リャイッチについては左サイドや“10番”の位置でプレーできることを紹介。ドイツ代表FWマルコ・ロイスが度重なる負傷に苦しんでいる状況も含め、攻撃陣の補強候補として好意的な見解を伝えている。 
      
    リャイッチは1991年生まれの25歳。パルチザン・ベオグラードの下部組織出身で、2010年にフィオレンティーナに移籍した。2013年夏にローマへ移籍し、2年後にはインテルへレンタル移籍で加入。買い取りオプションが盛り込まれた移籍だったが、同条項は行使されず。昨年夏にトリノへ完全移籍で加入した。今シーズンはセリエA第34節終了時点で30試合に出場し、チーム2位の8ゴールを記録している。

    SOCCER KING 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582281-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 13:23:56.94 _USER9

    20170501-00582332-soccerk-000-view[1]


    4月29日に行われたリーガエスパニョーラ第34節でレアル・マドリードがバレンシアと対戦し、
    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが1ゴールをマーク。

    この得点で同選手の欧州主要リーグでのリーグ戦通算得点が「367点」となり、
    元イングランド代表FWジミー・グリーヴス氏が保持していた記録を46年ぶりに塗り替えた。スペイン紙『アス』が報じている。

    ホームにバレンシアを迎えたレアル・マドリードは、27分にC・ロナウドのヘディングシュートで先制。
    後半に追いつかれたものの、86分にブラジル代表DFマルセロが追加点を挙げて2-1で勝ち点3を手にした。

    後半にはPKを失敗したC・ロナウドだったが、この日の先制点は今シーズンのリーグ戦20点目とな
    2009年にレアル・マドリードに加入して以来、8シーズン連続でのリーグ戦20得点を達成となった。

    また、この得点が欧州主要リーグでの通算367ゴール目に。

    40歳で現役引退したグリーブス氏が、リーグ戦通算528試合に出場してマークした「366点」の記録を更新した。
    グリーブス氏はチェルシーで124得点、ミランで9得点、トッテナムで220得点、ウェストハムで13得点をマーク。

    一方のC・ロナウドは通算485試合に出場し、
    スポルティング(ポルトガル)で3得点、マンチェスター・Uで84得点、レアル・マドリードで280得点となっている。

    同ランキングで3位につけているのは、元ドイツ代表FWゲルト・ミュラー氏で通算365ゴール。

    C・ロナウドの“ライバル”として度々比較されるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、
    リーガ・エスパニョーラでのプレー経験しかないが、通算345ゴールで同リーグ通算トップの得点記録を保持している。

    SOCCER KING 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582332-soccerk-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 08:35:04.69 _USER9

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     ◇明治安田生命J1第9節 G大阪1―0横浜(2017年4月30日 日産ス) 
      
    最後まで出番は訪れなかった。G大阪MF遠藤保仁(37)はリーグ戦2試合連続ベンチスタートとなり、出場機会がないままタイムアップの笛を聞いた。ベンチ入りして出場機会がなかったのは横浜フリューゲルスに在籍したルーキーイヤーの98年4月25日・市原戦以来。実に19年ぶりの“珍事”だ。 
      
    「ケガではないですよ。コンディションも悪くない」。機動力のある日本代表MF倉田秋とMF井手口陽介がボランチで起用され、1―0でリードした後はDF丹羽大輝が投入された。戦術的理由、試合の流れで仕方のない面はあったが、内心は悔しくないわけないだろう。 
      
    「また試合に出るためにトレーニングをするだけ。次の試合に向けて準備します」。いつも通り淡々と話をする姿に、遠藤のプライドが見え隠れしていた。

    スポニチ
    https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/sports/sponichi-spngoo-20170430-0174.html 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 12:14:00.14 _USER9

    20170501-00000004-goal-000-2-view[1]

     インテルの日本代表DF長友佑都(30)が30日(現地時間1日)に行われたセリエA「インテル―ナポリ」に先発出場したが、失点に絡みチームは0―1で敗戦。試合後ツイッターを更新し、ミスを悔やんだ。 
      
    3試合連続でのリーグ戦先発出場となった長友だが、前半43分に痛恨のミス。ゴール前でのクロスボールをクリアミスし、ナポリFWカジェホン(30=スペイン)に絶好の“アシストパス”を渡してしまう。これをカジェホンに難なく決められて、先制点を許してしまった。 
     
    試合はこのまま終了し、欧州リーグ出場権獲得を目指すインテルにとって痛すぎる敗戦を喫した。当然、“戦犯”の長友に対してイタリアメディアから批判が集中。「ガゼッタ・デッロ・スポルト」は長友のプレーを「守ることを忘れ、カジェホンを忘れ、自分自身を忘れてしまった」と厳しい評価。「メディアセット」は10点満点中3点の両チーム最低評価をつけ「技術不足、混乱の混ざりあったプレー。まだ出場の可能性はあるのか」と今後の起用についても懐疑的だった。  
      
    さらに、ステファノ・ピオリ監督(51)も公式サイトで「高い正確さが必要だった。一つの厳しいミスがあり、試合が難しくなった」と長友のプレーが試合に大きく影響したことを指摘した。 
      
    長友本人は試合後に更新したツイッターで「ナポリ戦自分のミスで負けた。これがサッカー。1つのミスで勝敗が決まる」と強い後悔をにじませた。それでも「転んだら立ち上がればいい。俺はまだまだ強くなれる」と“復活”を誓った。

    東スポWeb 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000002-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 10:53:57.58 _USER9

    20170430-01815563-nksports-000-2-view[1]


    【Jリーグ】
    かけた液体はアルコールか 中学生ボールボーイへ、乱暴行為の馬渡は謹慎 徳島問題 
      
    サッカーJ2徳島は30日、千葉市のフクダ電子アリーナで29日に行われた千葉戦後に徳島側スタンドのファンがボールボーイを務めていた中学生にかけた液体が「アルコールと思われる」と発表した。 
    液体を水とみられるとしていたクラブが千葉に確認したところ、当該ボールボーイは「アルコールっぽい臭いがした」と説明したという。 
      

    徳島は公式ホームページ上で謝罪し、運営管理規定にのっとった処分を決めるとした。 
    岸田一宏社長は「あってはならない行為。人物を特定次第、厳正な処分を科す。今後、早急に処分内容などの決定を行いたい」とコメントした。 
      
    29日の試合ではDF馬渡和彰選手(25)が前半14分に、別のボールボーイだった中学生を小突き、主審から「乱暴な行為」と判断されて一発退場となった。 
    徳島は同選手についてはJリーグ規律委員会の処分が確定するまでの間、謹慎処分とすることを決めた。

    産経WEST 2017.5.1 10:29
    http://www.sankei.com/west/news/170501/wst1705010030-n1.html 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 02:40:59.18 _USER9

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    プレミアリーグ第35節、マンチェスター・Uvsスウォンジーの一戦は、ルーニーのPKでマンチェスター・Uが先制したが後半スウォンジーに追いつかれ、1-1のドローに終わっている。

    ■プレミアリーグ第35節
    マンチェスター・ユナイテッド 1-1 スウォンジー

    ■得点者
    マンチェスター・U:ルーニー(45分/PK)
    スウォンジー:シグルドソン(79分)


    プレミアリーグ第35節、マンチェスター・Uvsスウォンジーの一戦が行われた。

    この試合では序盤の9分でマンチェスター・UのDFルーク・ショーが負傷交代。ジョゼ・モウリーニョ監督は試合の立ち上がりでいきなり1枚の交代カードを使うことを余儀なくされる。

    その後も敵地に乗り込んだスウォンジーが何度となくマンチェスター・Uのゴールを脅かし、前半はボール支配率、シュート本数ともにアウェーのスウォンジーが上回る形で試合は進んだ。

    スコアレスでハーフタイム突入かと思われた45分、マーカス・ラッシュフォードがエリア内でルカシュ・ファビアンスキに倒されたとして、マンチェスター・UにPKが与えられる。このチャンスをウェイン・ルーニーが冷静に決め、マンチェスター・Uが1点を先行して前半終了となった。

    後半に入っても一進一退の攻防が続く中、両チームともなかなかゴールを決めることができずに試合は進んだ。

    すると79分、スウォンジーがペナルティーエリア外でFKのチャンスを得ると、ギルフィ・シグルドソンが右足で直接FKを叩き込んで、スウォンジーが同点に追いつく。

    チャンピオンズリーグ出場圏内の争いに向けて負けられないマンチェスター・Uはこの後、猛攻を仕掛けるものの最後までスウォンジーから2点目を奪うことができず、1-1で試合終了となった。

    この結果、5位のマンチェスター・Uは暫定で4位マンチェスター・Cと勝ち点65で並んだものの、ライバルのシティはまだ試合を消化していないため、勝ち点で離される可能性も。

    一方のスウォンジーは勝ち点を32に伸ばしたが18位のままで、降格圏脱出とはならなかった。

    http://www.goal.com/jp/match/%E3%9E%E3%B3%E3%81%E3%A7%E3%B9%E3%BF%E3%BC%E3%A6%E3%8A%E3%A4%E3%86%E3%83%E3%89-vs-%E3%B9%E3%A6%E3%A9%E3%B3%E3%B8%E3%BC%E3%B7%E3%86%E3%A3/2242101/report

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 08:43:59.95 _USER9

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    J2のジェフユナイテッド千葉に所属するDF近藤直也は、徳島ヴォルティスとの試合で相手選手に押されるなどの行為を受けたボールボーイに対し、チーム全員のサインを入れたユニフォームを贈ったことを明らかにした。

     29日に行われた明治安田生命J2リーグ第10節の試合で、徳島のDF馬渡和彰は前半14分にレッドカードを受けた。タッチラインを割ってスローインとなったボールを渡すのが遅れたボールボーイに対し、渡されたボールを突き返すようにして相手の体に当て、さらに肩を押すという行為によるものだった。

     相手選手ではなくスタッフへの違反行為での退場という異例のケースについて、徳島は翌30日にクラブ公式サイトで謝罪。「プロサッカー選手としてあってはならない行為」だとして、馬渡に厳正な処分を科すという意向を岸田一宏代表取締役社長が述べている。

     この試合に出場していた近藤は、ニュースサービスサイト『ニューズピックス』で自身のアカウントを通して「プロとしてあってはいけないこと」とコメント。「大好きなサッカーで傷ついてしまったボールボーイの子にジェフとして何かケアをすることができたら」という考えを述べた。

     その後、同選手は自身の背番号である「3番」のユニフォームにチーム全員のサインを書き、少年にプレゼントしたことを追記として報告。「僕達にはこれぐらいのことしかできませんが、少しでも喜んでもらえたらという思いです」と記している。

    フットボールチャンネル 4/30(日) 18:54
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010021-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 07:00:32.03 _USER9

    20170417-00024701-sdigestw-000-8-view[1]


    J最年少ゴール「久保建英」 取材拒否に“過保護”批判
    デイリー新潮 5/1(月) 
      
    FC東京U-23でプレーする15歳の久保建英(たけふさ)クンが4月15日、Jリーグ史上最年少ゴールを決めた。2004年にJ1東京ヴェルディにいた森本貴幸の記録を更新したのだが、さるサッカーライターに言わせると、

    「久保はJ3で、しかもたった1カ月違い。明らかに見劣りしていますね。そんなことより、彼は囲み取材NGなので、ほとほと困っているんですよ」 
      
    FC東京に尋ねると、たしかに若年であることを理由に久保への取材を制限していた。ただ、今回の試合など特別な事情があれば適宜取材に応じているという。

    「いや、活躍した時に喋るのは当たり前。大事なのは、駄目だった時に何を語るかです。本田圭佑ら歴代スター選手は若い時分から厳しい質問を浴び、堂々と受け答えしていました。その点、久保は過保護と言わざるを得ない。“天狗にさせたくない”なんて弁明も聞きますが、むしろ今の特別扱いの方が“天狗”を助長するでしょう」(同) 
      
    久保自身はまだプロ選手ではないが、出ているのはプロの試合。そもそも、アマだから取材NGという道理はない。例えば高校野球の清宮幸太郎(17)や卓球の平野美宇(17)、フィギュアの本田真凛(15)らもアマであり若年には違いないが、たとえ惨敗したとしても取材には真摯に応じている。

    「私も長年この仕事をやっていますが、公然と取材拒否されたのは落合博満くらいしか思いつきませんね」 
      
    とスポーツ紙ベテラン記者も苦笑する。

    「体操の“ひねり王子”こと白井健三(20)も中3の頃からマスコミに登場していますが、“記者さんからの予期せぬ質問に対応するのは勉強になる。競技でも何が起きるかわかりませんから”と言っていましたよ」 
      
    卓球の福原愛の“神対応”は業界ではつとに有名だ。

    「幼少時から母親に“記者の方の向こうに大勢のファンがいる。質問にはきちんと答えなさい”と教育されているのだとか。空港で記者全員にジュースを振る舞ったこともありました」(同) 
      
    久保クンよ、取材拒否は40年早い、だってさ。

    「週刊新潮」2017年4月27日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00520601-shincho-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 08:10:45.11 _USER9
      20170501-00010001-soccermzw-000-1-view[1]

     
      
    長友の中途半端なクリアからカジェホンが決勝点を奪った【写真:Getty Images】

    左SBで出場、対峙したカジェホンに決勝ゴールを奪われる 
      
    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、現地時間30日の本拠地ナポリ戦で0-1の敗戦を喫した。3試合連続スタメンの長友はフル出場したものの、ナポリのゴールシーンで決定的なミスを犯して失点に絡み、敗戦の要因になってしまった。

    【一覧】海外日本人プレーヤー43人「最新推定市場価格ランキング」 
      
    3位につける強豪ナポリに対し、インテルは守備に回る時間が長い試合展開になった。長友は相手右ウイングのFWカジェホンとマッチアップしたが、左右にボールを動かすナポリの攻撃の前に、後手に回らざるを得ない場面が多くなった。 
      
    そうしたなかでも失点せずに耐えていたが、前半43分に衝撃的なミスが起こってしまった。ナポリはFWロレンツォ・インシーニェが左サイドからクロスを上げると、ボールは競り合った中央の選手には合わずにファーサイドに流れた。ワンバウンドしたボールを中央に絞っていた長友がクリアしようと右足を伸ばしたが、中途半端に触るだけになり、後方にこぼれてしまう。そこに入り込んできたカジェホンに難なく蹴り込まれ、ナポリが先制。3試合連続スタメンの長友にとって、痛恨のワンプレーになった。 
      
    後半に入ってもナポリが攻勢に出るゲーム展開は変わらなかった。そのなかでもインテルはGKサミル・ハンダノビッチの好守もあり追加点を与えることなくゲームを進めたが、ゴールの予感は希薄なまま。アディショナルタイムには失地挽回とばかりに長友が攻撃参加し、右サイドからのクロスをヘディングシュートで狙ったが、力なく飛んだボールは難なくセーブされて万事休す。そのまま0-1で敗れた。 
      
    インテルは来季のUEFAヨーロッパリーグ出場権の確保に向け厳しい戦いを続けているが、この日は勝ち点を伸ばせず。昼間のゲームで6位のACミランが引き分けに終わり、8位フィオレンティーナが敗れただけに大きなチャンスだったが、7位は変わらず。残り4試合で、ミランとの勝ち点差が3となる苦しい立場に追い込まれた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web 
      Football ZONE web 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010001-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 02:23:53.53 _USER9

    20170501-00025172-sdigestw-000-3-view[1]


    4/30(日)24:30ホワイト・ハート・レーン

    トテナム・ホットスパー 2-0 アーセナル
    (前半0-0)

    得点者(トテナム・ホットスパー)
     デレ・アリ(後半10分)
     ハリー・ケイン(後半13分)
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927930

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 10:12:33.14 _USER9

    20170430-00000022-sph-000-5-view[1]


    ドイツ1部のハンブルガーSVが今夏、FW鈴木優磨(21)=鹿島=の獲得を目指していることが29日、分かった。関係者によると、所属している米国代表FWボビー・ウッド(24)のバックアップの獲得を目指す中で鈴木をスカウティングリストの上位に置き、正式オファーに向けた調査、準備を進めているという。日本代表経験のないJリーガーのドイツ1部移籍が実現すれば異例のことになる。 
      
    ドイツの古豪が鹿島の若きストライカー獲得に照準を定めた。ブンデスリーガ関係者や欧州の代理人らによると、ハンブルガーSVが今夏の移籍市場で鈴木の獲得を目指す意向を固め、正式オファーに向けた準備に入ったという。 
      
    これまで鹿島からはFW鈴木隆行、FW柳沢敦、MF中田浩二、MF小笠原満男、DF内田篤人、DF伊野波雅彦、FW大迫勇也、MF柴崎岳の8人が欧州へ移籍したが、全員に日本代表経験があった。Jリーグ全体を見ても欧州主要リーグの1部クラブからのオファーは代表招集以降がほとんどで、代表経験のない日本人選手へのオファーとなれば異例中の異例だ。 
      
    ハンブルガーSVは昨年12月、鹿島が準優勝を果たしたクラブW杯でプレーをチェックし、鈴木に興味を持ったという。02~06年にFW高原直泰、15年からはDF酒井高徳が在籍しており、日本人選手にも理解が深い。 
      
    鈴木は15年に鹿島の下部組織からトップ昇格。体の強さとマークを受けにくいゴール前への入り方を持ち味とし、1年目から公式戦に出場した。スーパーサブの地位を築いた2年目には、クラブW杯準決勝のアトレチコ・ナシオナル戦(昨年12月14日・吹田ス)で1得点を挙げ、FWのC・ロナウド(Rマドリード)をマネたゴールパフォーマンスを披露。スペインメディアに取り上げられるなど、世界中から注目を集めた。今季は視察に訪れた日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が「若い優磨のゴールを見られて私もうれしい」と発言するなどプレー面でも注目され、W杯アジア最終予選の代表候補にも名を連ねている。 
      
    鈴木は鹿島との契約が残っており、移籍には違約金がかかる。関係者によると海外移籍に必要な違約金設定はされていない模様で、その場合はクラブ間交渉で違約金を決めていくことになる。鹿島幹部は「正式な紙(オファー)が届けばテーブルにつく」と交渉には応じる構え。ただ、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)初制覇とJリーグ連覇を目指す鹿島にとってもFWは手薄で、重要な戦力の鈴木を簡単には手放せない事情がある。 
      
    鈴木を巡っては同1部のダルムシュタット、同2部のデュッセルドルフも獲得リストに加えているという。この日は、30日に行われるJ1鳥栖戦(カシマ)のため鹿嶋市内で練習した。 
      
    ◆ハンブルガーSV 1887年創立。ホームタウンは北部のハンブルク。ブンデスリーガで唯一1部から降格したことがなく、ディーノ(恐竜)の愛称を持つ。獲得タイトルはリーグ6回、ドイツ杯3回、欧州チャンピオンズ杯(現欧州CL)1回、欧州カップ・ウィナーズ杯1回。ホームスタジアムはフォルクスパルク・シュタディオン(5万7000人収容)。16年9月からドイツ人のマルクス・ギスドル監督(47)が指揮を執る。

     ◆鈴木優磨(すずき・ゆうま)プロフィール

     ▼出身 1996年4月26日、千葉・銚子市生まれ。21歳

     ▼経歴 09年に鹿島ジュニアユース加入後、ユースを経て15年にトップに昇格

     ▼目標の選手 RマドリードのC・ロナウド

     ▼持っている男 15年9月12日、第2ステージのG大阪戦(カシマ)で途中出場し、J1デビュー戦で初得点。16年開幕のG大阪戦では吹田スタジアムのリーグ戦初得点を記録

     ▼武士道 「痛みには強い」と自負しており、昨年のJリーグチャンピオンシップ、クラブW杯には左肩を脱臼したまま出場

     ▼ラップが得意 J1を制した昨年、テレビの優勝記念番組で即興のラップを披露

     ▼日本代表歴 各年代別を通じてもゼロ。3月にアジア最終予選を戦う日本代表の予備登録リストに加えられた

     ▼J1通算 45試合12得点(15年は7試合2得点、16年は31試合8得点)

     ▼サイズ 182センチ、75キロ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000022-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 00:18:58.75 _USER9
     20170430-00582124-soccerk-000-1-view[1]


      
    久保は4戦連続ゴールを逃した(写真は21日のオーステンデ戦)[写真]=Isosport/Getty Images  
      
    ジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1第6節が30日に行われ、日本代表FW久保裕也が所属するヘントと、アンデルレヒトが対戦した。久保は左FWで先発出場した。 
      
    レギュラーシーズン上位6チームによるホーム&アウェイの総当り戦が行われるプレーオフ1。現在2位のヘントは今節、勝ち点差「5」で首位を走るアンデルレヒトをホームに迎えての直接対決となった。 
      
    3試合連続ゴールと好調の久保は立ち上がりからドリブルで切り込み、チャンスを演出。積極的にシュートも放つが、ゴールは生まれず。試合も前半をスアレスで折り返す。 
      
    後半に入ってヘントは51分、モーゼズ・サイモンからのクロスを、ファーサイドに飛び込んだ久保が左足で合わせるが、シュートはわずかに枠の左に外れた。その直後、逆にアンデルレヒトに攻め込まれる。53分にはソフィアヌ・アンニにエリア内から右足シュートを浴び、55分には折り返しをゴール前中央のウカシュ・テオドルチュクに合わされるが、いずれもGKロヴレ・カリニッチが好セーブでピンチを凌いだ。 
      
    ヘントは60分、エリア前中央でパスを受けた久保が、そのまま左足を振り抜くが、シュートはクロスバー上。83分には、エリア手前左からのFKでダニエル・ミリチェヴィッチが右足で直接狙うと、シュートは枠を捉えるが、相手GKの好セーブに阻まれた。 
      
    ヘントはその後も猛攻を見せたが、試合はこのままスコアレスドローで終了。勝ち点1を分け合い、ヘントは首位との勝ち点差を詰めることはできなかった。なお、久保はフル出場したが、ノーゴールに終わり、期待された4試合連続ゴールを逃した。

    【スコア】
    ヘント 0-0 アンデルレヒト 
     

    SOCCER KING 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00582124-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 00:17:47.02 _USER9

    20170501-00025175-sdigestw-000-3-view[1]


    後半は攻勢を仕掛けたミランだが決定力を欠いて…。 
      
    現地時間4月30日、セリエA34節のクロトーネ対ミラン戦が開催された。
      
    直近4試合は3勝1分けと調子を上げて、残留(17位以内)の可能性がわずかに出てきた18位クロトーネは、その4戦で4ゴールと絶好調のFWファルチネッリをはじめMFクリセティグ、DFチェッケリーニなどがスタメンに名を連ねた。
      
    一方、1週間前に格下エンポリに1-2で敗れた6位ミランは、ソサとデ・シリオが出場停止、ロマニョーリが怪我で欠場。アンカーにロカテッリ、左SBにバンジョーニ、CBにパレッタが入った。前節はセリエAで4か月ぶりに途中出場した本田圭佑は、怪我で欠場した28節を挟んで公式戦25試合連続のベンチスタートとなった。
      
    ホームのクロトーネは序盤から積極的に打って出て攻勢を仕掛ける。すると8分、ゴール前でサパタと上手く入れ替わったトロッタが豪快に先制ゴールを叩き込んだ。
      
    ミランは相手の激しいプレスに苦しんでビルドアップが機能せず、頼みの綱であるスソとデウロフェウの両翼になかなか良い形でボールが回らない。40分と44分にはスソがフィニッシュするもGKに弾かれた。
      
    結局、守備を固めながら速攻の鋭さも見せたクロトーネが、1点リードでハーフタイムを迎えた。
      
    しかしミランは後半早々の50分、同点に追いつく。ショートコーナーからバンジョーニが上げたクロスをファーサイドで競り勝ったクツカが頭で中央に折り返し、サパタとともに身体ごと飛び込んだパレッタが押し込んだ。
      
    その後もミランが攻め込む一方的な展開に。しかし、52分にラパドゥーラ、61分にクツカ、73分にデウロフェウが決定機を迎えるも、ゴールを奪えない。
      
    業を煮やしたモンテッラ監督は78分、M・フェルナンデスを下げてオカンポスを投入し、システムを4-3-3からスソをトップ下に置く4-2-3-1に変えた。それでも逆転ゴールが奪えず、86分にはデウロフェウを下げてバッカを入れた。
      
    さらにミランは91分、バンジョーニが足を痛めてゴメスと交代。前節で10分弱ながら悪くないプレーを見せた本田は、再び「出番なし」に逆戻りした。
      
    ミランは96分にクツカが2枚目のイエローカードで退場になり、そのまま1-1でドロー決着。クロトーネと勝点1を分け合った。4月13日に中国資本に生まれ変わったミランだが、その後は3試合連続で未勝利(2分け1敗)といまだ白星を掴めていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00025175-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 16:00:02.84 _USER9

    20170430-00581992-soccerk-000-1-view[2]


    ◆アルビレックス新潟 0-1 柏レイソル [デンカビッグスワンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/043002/livetxt/#live

    [柏]手塚康平(10分) 
      
    2017明治安田生命J1リーグ第9節が30日に行われ、アルビレックス新潟と柏レイソルが対戦した。 
      
    試合が動いたのは10分。ペナルティエリア手前右でFKを獲得した柏は、キッカーの手塚康平が左足で狙う。このシュートがゴール右に決まり、柏が先制に成功した。 
      
    後半に入ると新潟が立て続けにチャンスを迎えたが、柏はGK中村航輔の好セーブなどでゴールを許さない。 
      
    柏は76分、カウンターからハモン・ロペスがGKと一対一の局面を迎えたが決め切ることができず、絶好のチャンスを逃した。それでも最後まで新潟にゴールを許さず、試合はこのままタイムアップ。1点を守り切った柏がリーグ戦3連勝を飾った。 
      
    次節、新潟は5月5日にアウェイで川崎フロンターレと、柏は同6日にホームでセレッソ大阪と対戦する。

    SOCCER KING  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581992-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 20:28:13.90 _USER9
     
     snookball[1]

      
    【4月30日 AFP】チェコの首都プラハ(Prague)で29日、サッカーとビリヤードを融合した「サッカービリヤード」の世界初となるリーグ戦が開幕した。サッカービリヤードは、2月に初の世界選手権も行われている。(c)AFP

    2017/04/30 11:33(プラハ/チェコ)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3126880?act=all 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 19:33:27.46 _USER9
     20170430-01815937-nksports-000-1-view[1]

      
    ウェイン・ルーニー(撮影・PIKO=2014年4月10日) 
      
    マンチェスターUのウェイン・ルーニー(31)は、27日のマンチェスターダービーに向けて備えていたことをツイートした数時間後に、チェスターのパブで泥酔している姿が目撃されたと、30日の英紙サンが報じた。 
      
    目撃者によると、ベルギー産ビール「ステラ・アルトワ」を少なくとも5パイント(1パイント=586ml)を明け方3時まで飲んでいたという。「ステラを何杯か飲んで酩酊(めいてい)していた。少なくとも5杯だね。プロサッカー選手としては、相当な量だよ」と目撃者がコメントした。 
      
    マンUのモウリーニョ監督は厳しい管理でも知られており、今回のことで激怒する可能性もある。飲酒が習慣となっているルーニーに対して、同監督は過去にも忠告を送っていた。 
      
    この目撃者は「ルーニーのマンUでのキャリアは、徐々に最後に向かっているだろうね。(23日の)バーンリー戦で素晴らしいプレーを見せて、2ゴールを挙げた。でも回復は睡眠で取るべきだったよ。外出するのではなくてね。彼の酔っぱらったお祝いの仕方はプレミアリーグ選手ではなくて、素人の日曜リーグのやり方だよ」と続けたという。 
     
    日刊スポーツ 4/30(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-01815937-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 11:40:51.05 _USER9

    20170430s00002000215000p_view[1]


    韓国で行われたサッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で
    サポーターが旭日旗を掲げたJ1川崎Fの処分をアジア・サッカー連盟(AFC)が検討している件で、

    日本協会の田嶋幸三会長は29日、熊本地震復興支援試合が行われたモナコで取材に応じ
    「われわれは旭日旗に政治的なもの(意図)はないと思っている」との見解を示した。

    AFCが差別的行為と捉えていることに対し、田嶋会長は
    「2012年のU―20(20歳以下)女子ワールドカップ(W杯)の時にも問題になって、
    AFCに対してもFIFA(国際サッカー連盟)に対しても、ずっと言い続けていること」と主張。

    その上で「文部科学省やスポーツ庁、
    外務省ともしっかり話をしていかなければならないこと」と述べた。(共同)

    2017年4月30日 10:44
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/04/30/kiji/20170430s00002181188000c.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 12:25:34.87 _USER9

    20170430-00010000-tokyofm-000-1-view[1]


    鈴木おさむがパーソナリティを務めるTOKYO FMの番組、4月28日(金)の生放送では、鈴木に代わりゲストパーソナリティとしてビビる大木さんが登場。ゲストにお笑いタレントの三瓶さんを迎え、ともにメンバーであるキャイ~ン天野さんの「天野会」のこと、さらには大親友・平愛梨さんとの近況などを語ってくれました。

    大木「三瓶とはキャイ~ンの天野さんが主催する『天野会』メンバーなんだけど、岡部さん(※アシスタントパーソナリティ)って『天野会』知ってる?」

    岡部「今日まで知らなかったです」

    大木「業界じゃ有名な会なんだから。芸能界イチ最弱のメンバーと言われてる(笑)」

    岡部「どんな方がメンバーなんですか?」

    大木「天野さんを筆頭に、僕と三瓶でしょ、あとカラテカの矢部太郎とウチのワイフ(AKINAさん)と、平愛梨ちゃんとほぼ会員の井森美幸さん。天野さんちに集まってアルコール抜きで天野さんの料理やみんなが買ってきたケーキを食べてお喋りして解散っていうね」

    岡部「女子会ですね(笑)」

    大木「ワイフとはこの『天野会』で知り合ったのよ。あと愛梨ちゃんと長友(佑都)選手がうまくいったきっかけは、(食事会に)三瓶が行くフリをして行かないっていうフェイントをかけたからだからね。あのフェイントがなかったら付き合うこともなかったかもしれない……ぐらいのいいパスをしたのよ」

    三瓶「ありがとうございます」

    大木「あれは見事なスルーパスだった。それはもうハリルホジッチ監督が“三瓶のあのパスがよかった”と褒めたというね」

    (一同爆笑)

    大木「天野さん主催の会なんだけど、実は三瓶の許可がないとこの『天野会』には入れないという複雑な会なのよ」

    三瓶「いろんな方が来られますから。天野さんのごはんをいただいているにもかかわらず、お皿を片付けないというのは良くないじゃないですか。そういうのを僕が見て、後で天野さんにこそっと言う最低なヤツなんですけどね」

    大木「でも三瓶のようなチェックしてくれる人がいないと会が存続していかない。じゃないと会にとってふさわしくない雰囲気を持った人が入っちゃう。入ってからだと『辞めて』って言いにくいから、事前にチェックするのが三瓶の役割。これがなかなか重要なポジションなんだよね。……で、今なお井森美幸さんが保留中と。大先輩なんだけどね」

    三瓶「いると仕事になっちゃうというか……」

    大木「井森さんはバラエティの職人みたいな人だからね。『天野会』は仕事を忘れてゆる~く食事してケーキやお菓子を食べてコーヒー飲んで帰るという平和な会だから。ガツガツしちゃいけない」

    岡部「確かに井森さんガツガツしているタイプですよね」

    大木「岡部さん、言いましたね(笑)。井森さん意外とラジオ聴いてるから気を付けてくださいよ。三瓶、最近どうなの愛梨ちゃんとは?」

    三瓶「ちょくちょく連絡くれますよ。長友選手と愛梨ちゃんの家にサッカー選手を招待してパーティーをすることがあるんですけど、僕がサッカー好きなんでいつもそのときみんなで撮った集合写真を送ってくれるんですよ」

    大木「やっぱりすごい選手も来てるの?」

    三瓶「インテル(セリエA・インテルナツィオナーレ・ミラノ)の知ってる選手が普通にプライベートで来てるというのがすごい」

    大木「何て選手?」

    三瓶「例えばサミール・ハンダノヴィッチ選手とか。長友選手がディフェンダーなんでディフェンダーの選手と仲がいいんですよ。あとロベルト・ガリアルディーニ選手とか」

    大木「三瓶はイタリアにも行ったんだよね?」

    三瓶「2人が付き合いはじめたころに付いて行きました」

    大木「それぐらい親友なんだもんね」

    岡部「へぇ~!」

    大木「天野会長はまだ(イタリアに)行ってないもんね。会長を招くとなると『天野会』でいう国賓級の話だから、いろいろ整えてないといけないから大変なんだけどね。でも行きたいよね『天野会』のみんなで!」

    (TOKYO FMの番組「よんぱち」2017年4月28日放送より)

    TOKYO FM+ 4/30(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00010000-tokyofm-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 21:00:45.14 _USER9

    20170430-00582110-soccerk-000-1-view[1]


    ◆セレッソ大阪 1-0 川崎フロンターレ [ヤンマースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/043009/livetxt/#live

    [C]山村和也(67分)
    [C]清武弘嗣(87分)

    2017明治安田生命J1リーグ第9節が30日に行われ、セレッソ大阪と川崎フロンターレが対戦。87分に日本代表MF清武弘嗣が、Jリーグ復帰後初得点を記録した。 
      
    点が生まれたのは87分、GKキム・ジンヒョンからのロングフィードのこぼれ球を拾った清武が、右サイドでフリーの柿谷曜一朗へパス。柿谷のシュートは一度GKチョン・ソンリョンに弾かれたが、清武が右足で流し込んだ。 
      
    清武は2012年4月28日に行なわれたJ1第8節ジュビロ磐田戦以来、約5年ぶりの得点となった。

    SOCCER KING 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00582110-soccerk-socc 
      
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 12:31:26.56 _USER9

    20170427-00000002-tospoweb-000-2-view[1]


    【武田修宏の直言!!】日本代表FW岡崎慎司(31)のレスター(イングランド)が欧州チャンピオンズリーグで敗退した。初出場でベスト8進出は大健闘だと思うけど、献身的なプレーを見せていた岡崎は「味方を生かしたり守備で頑張るという評価はもうおなかいっぱい」と発言した。 
      
    しかもチームが点を取りに行く場面でFWが交代させられたんだからね。そこは複雑な心境じゃない? 同じストライカーとして、悔しさは理解できるよ。さらに岡崎は「現状を変えたい」と話し、プレースタイルの変更も示唆しているけど、自分を見つめ直して再スタートするきっかけになればいいかな。 
      
    この発言で特に感じたことは、岡崎の高い向上心。30歳を過ぎても上を目指すという姿勢は素晴らしいよね。ドイツ時代も苦境に陥った時期はあったけど、様々な努力で定位置を奪い返して這い上がってきた。口で言うのは簡単だけど、実行するのは大変なこと。岡崎のように強いメンタルがなければ、世界レベルで戦い続けるのは難しいんじゃないかな。

     欧州でプレーする日本選手では、中堅になったFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)、FW武藤嘉紀(24=マインツ)が苦戦中。ともに試行錯誤し、必死にもがいているとは思うが、サッカー界では、さらに下の世代のFW久保建英(15=FC東京U―18)が注目されている。影の薄い2人には岡崎を見習って現状を打破してほしいね。

    東スポWeb 4/27(木) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000002-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 14:02:50.15 _USER9

    a409bb8f-2504-4a19-b934-2043c9241387[1]


    近年、復興を見せている3バックシステム。特に今季はプレミアリーグで首位に立つチェルシーなど欧州のトップクラブも採用している。

    ここでは、『Squawka』による「今季の3バック、ベスト10」を見てみよう。なお、各スタッツは3バックを採用した試合でのもの。そして、順位づけは単に「1試合の平均失点」で並べたもののようだ。

    10位 ドルトムント
    http://qoly.jp/media/78914fe1-973a-4f4c-a04f-a445941ce678
    試合数:15試合
    失点数:20失点
    1試合平均失点:1.33

    トーマス・トゥヘル監督率いるチームは今季浮き沈みを経験してきた。3バックでもプレーしているが、ソリッドさを取り戻すには至っていない。

    9位 フランクフルト
    http://qoly.jp/media/af6e7683-9343-47b5-b43c-b06f88c4c839
    試合数:17試合
    失点数:22失点
    1試合平均失点:1.29

    一時は上位につけていたが、その後中位にまで降下。なので3バックでプレーしていたなら、守備において必要なものを満たせたかもしれないと思うだろう。
    だが、今季33失点中22点は3バック時に喫している。よって、チームにとって最高に賢いプランではないのだろう。

    8位 アタランタ
    http://qoly.jp/media/bde2710b-0b98-4fe0-a4b1-ea42b5d1d328
    試合数:30試合
    失点数:33失点
    1試合平均失点:1.1

    今季セリエAで躍進を見せるアタランタは、シーズンのほとんどで3バックを採用。ミラノの両雄を抑えて5位につけるサプライズとなっている。
    なお、評価上昇中のカルダーラは、ユヴェントスからローン中の22歳。187cm80kgという体格でフィジカルだけでなく足元の技術も評価されており、ジャン・ピエロ・ガスペリーニ監督の3バックにおいて欠かせぬ存在となっている。

    7位 ホッフェンハイム
    http://qoly.jp/media/5ba91d68-eeb9-4f77-8501-68b1258a200e
    試合数:25試合
    失点数:27失点
    1試合平均失点:1.08

    29歳のユリアン・ナゲルスマン監督率いるホッフェンハイムの躍進は、今季のブンデスリーガのサプライズのひとつになっている。3バックを採用することが多く、1試合平均の失点数も1をわずかに上回るだけだ。

    6位 ニース
    http://qoly.jp/media/b9672a77-b635-4690-bd7b-37ed4649d750
    試合数:10試合
    失点数:10失点
    1試合平均失点:1

    今季のリーグアンで本当に優勝争いをしそうだったニースだが、実際にはそうはならなかった(まだ可能性はあるが)。

    とはいえ、3バックを採用した10試合での平均失点は1であり、優勝争いから一歩後退したことの責任はない。

    5位 シャルケ
    http://qoly.jp/media/2662b6c8-84fc-4e88-9acd-7a9d995b0d2e
    試合数:16試合
    失点数:16失点
    1試合平均失点:1

    今季は中位をさまよっているシャルケは、およそ半分の試合で3バックを採用。その間の失点数は16と、総失点34のうち半分以下に抑えており、3バックに責任はない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 18:57:55.16 _USER9

    20170430-00581979-soccerk-000-1-view[1]


    ◆横浜Fマリノス 0-1 ガンバ大阪 [日産スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/043008/livetxt/#live

    [G]堂安律(64分)

    2017明治安田生命J1リーグ第9節が30日に行われ、横浜F・マリノスとガンバ大阪が対戦した。 
      
    横浜FMは伊藤翔が5試合ぶりのスタメンで最前線に入った。一方のG大阪は赤崎秀平と堂安律が2トップを組み、ボランチには倉田秋と井手口陽介。遠藤保仁はベンチスタートとなった。 
      
    横浜FMは30分、セットプレーのチャンスを得る。ダビド・バブンスキーのFKに中澤佑二が頭で合わせたが、シュートはGK東口順昭にキャッチされた。前半はともに決定機はなく、スコアレスで勝負は後半へ。 
      
    後半に入り51分、伊藤のループパスに齋藤学が抜け出すが、飛び出してきた東口に阻まれる。先制点を狙うG大阪は59分に泉澤と赤崎に代えて、長沢駿とアデミウソンを投入する。すると64分、左サイドを駆け上がった藤春廣輝のクロスを長沢がワンタッチで流すと、最後は堂安が押し込み、アウェイのG大阪が先手を取る。堂安は公式戦3試合連続得点となった。 
      
    この得点が決勝点となり、0-1でG大阪が勝利。G大阪はリーグ戦2連勝、横浜FMは2連敗となった。また、G大阪は2009年以来、日産スタジアムで横浜FMから勝利を挙げた。 
      
    次戦、横浜FMは3日に2017YBSルヴァンカップグループステージ第4節でヴァンフォーレ甲府とアウェイで対戦。G大阪は5日のJ1第10節で清水エスパルスをホームに迎える。

    SOCCER KING 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581979-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 11:40:30.05 _USER9
     20170430-00010006-soccermzw-000-1-view[1]

      
    Football ZONE web
    ドイツ王者バイエルンが480億円の大補強計画 衝撃の札束攻勢で狙うワールドクラス3人とは

    写真拡大
    アンチェロッティ監督はグリーズマン、ヴェラッティ、ムバッペの獲得リクエスト

     ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンが、来季に向けて超巨額補強を展開しようとしているという。カルロ・アンチェロッティ監督の母国イタリアの「コリエレ・デロ・スポルト」紙が報じている。

     同紙によると、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長はアンチェロッティ監督と補強ポイントに関する会合を持ち、そのリクエストにゴーサインを出したという。その対象は、現在のサッカー界でもトップクラスの高額移籍金が必要な3人だ。

     リストアップされたのは、アトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、パリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティ、さらにモナコで急成長を遂げている18歳新鋭のフランス代表FWキリアン・ムバッペだという。

     ルンメニゲ会長は、その3人の補強候補に対して総額4億ユーロ(約480億円)の予算を承諾。移籍金のみでなく年俸交渉分も含まれると見込まれるものの、一人当たり160億円の予算になる。グリーズマンに関しては、移籍金が1億ユーロ(120億円)必要な選手という評判だが、金銭的な予算だけで言えば十分にクリアできるレベルだ。

    欧州王者奪還へ、移籍市場で話題集めるか

     バイエルンはアンチェロッティ監督の下でブンデスリーガ優勝に近づいているものの、ドイツ杯では日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントの前に準決勝で敗退。UEFAチャンピオンズリーグも、レアル・マドリードと激突した準々決勝で敗退した。

     ドイツの絶対王者、そして欧州王者の奪還を目指すバイエルンは、衝撃の札束攻勢を展開する準備を着々と進めている。日本円にして500億円近い大補強計画は、移籍市場で話題を集めることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 08:58:05.49 _USER9

    20170430-01815563-nksports-000-2-view[1]


    <明治安田生命J2:千葉2-0徳島>◇第10節◇29日◇フクアリ 
      
    J2徳島ヴォルティスが29日のアウェー・ジェフユナイテッド千葉戦で、選手がボールを返すのが遅いと怒り、ボールボーイの少年に乱暴な振る舞いをして退場した揚げ句、サポーターも試合後、スタンドからボールボーイに水をかけて罵声を浴びせる騒動があった。 
      
    前半14分、徳島DF馬渡和彰(25)はタッチラインを割ったボールを渡すようボールボーイに要求。その際、馬渡は「目をそらして明らかに遅らせる行為があった」と受け止めて怒り、渡されたボールを投げ返して小突くような行為を取り、一発退場となった。 
      
    さらに試合後は、ゴール裏に陣取った徳島サポーターが、目前を通過するボールボーイにペットボトルの水をかけた。かけられた少年は黙って退出したが、その後、続いた別の少年に対しても、ボールボーイが敗戦の理由だと言わんばかりに罵声を浴びせた。 
      
    試合後、馬渡はボールボーイに謝罪したと明かした上で「選手として、軽率な行動は反省しないといけない。今後の行動で示したい」と反省した。徳島の岸田一宏社長は、馬渡とサポーターへの処分の可能性を示唆。「水をかけた事実は確認しました。サポーターを特定できればペナルティーなり対応を考えたい。(馬渡の処分も)検討したい。私たちにとって初めての事例。迅速に対応したい」と神妙な面持ちで語った。村井チェアマンも視察に訪れた一戦は何とも後味の悪い結末となった。

    <他国でも受難ボールボーイ> 
      
    ◆蹴り チェルシーMFアザールが13年1月23日のイングランドリーグ杯準決勝スウォンジー戦で、ゴールラインを割ったボールを返そうとしなかったボールボーイを蹴ったとして退場処分。この少年の父親がスウォンジーの役員であることや、ツイッターに時間稼ぎを予告していたことなどを英メディアが報じたことで、ボールボーイの「裏の仕事」が物議を醸した。 
      
    ◆暴言 ウォルフスブルクMFデブルイネは15年2月3日のフランクフルト戦でボールボーイに暴言。ドイツ協会は2万ユーロ(当時約270万円)の罰金を科した。

    日刊スポーツ 4/30(日)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-01815563-nksports-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 08:26:56.34 _USER9
    ◆動画【公式】ゴール動画:指宿 洋史 (千葉)90+4分 ジェフユナイテッド千葉vs徳島ヴォルティス 明治安田生命J2リーグ 第10節 2017/4/29
    https://www.youtube.com/watch?v=ZHxAs-YEiZo&sns=em



    4.29 J2第10節 千葉2-0徳島 フクアリ] 
      
    得意じゃない形から移籍後初得点となるダメ押しゴールを叩き込んだ。 
      
    開幕後の3月に新潟からジェフユナイテッド千葉への完全移籍が発表されたFW指宿洋史。徳島戦では1-0と1点をリードして迎えた後半30分にピッチへと送り込まれた。「(フアン・エスナイデル)監督からは前でしっかり収めてくれということと、プレッシャーを掛けてくれと言われたので意識した」。体を張って基準点となろうとするだけでなく、守備にも奔走して指揮官の要求に応えようとした。 
      
    そして後半アディショナルタイム、待望の瞬間が訪れる。味方のクリアボールを自陣で拾うと、「前が空いていた」とドリブルを開始。後方から体を寄せてきた相手選手を振り切ると、前方のコースを塞ごうとする相手の裏へとボールを蹴り出して一気に置き去りに。さらにカバーに入った選手を「狙っていた」というダブルタッチで鮮やかにかわしてPA内に運ぶと、「落ち着いて決める自信があった」と左足シュートで流し込んだ。 
      
    圧巻のドリブル突破となったが、「運んでいるときは無心。元々僕はドリブルが得意ではないし、スピードがある選手ではないので追い付かれると思った」と苦笑。しかし、「ああいうゴールはそうないけど、意外と行けたのでラッキーだったし、うれしかった」と移籍後初ゴールに喜びを表した。

    ゲキサカ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-01639216-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 17:00:48.09 _USER9

    20170430-00581976-soccerk-000-1-view[1]


    ◆大宮アルディージャ 1-0 浦和レッズ [NACK]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/043003/livetxt/#live

    [大]茨田陽生(63分)

    ◆FC東京 1-0 サンフレッチェ広島 [味の素スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/043004/livetxt/#live

    [F]丸山祐市(68分)

    ◆ジュビロ磐田 2-2 北海道コンサドーレ札幌[ヤマハスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/043005/livetxt/#live

    [札]横山知伸(3分)
    [札]都倉賢(16分)
    [磐]川又堅碁(60分)
    [磐]上田康太(65分)

    ◆さいたまダービーを制したのは大宮!茨田の一撃で待望の今季初勝利

    2017明治安田生命J1リーグ第9節が30日に行われ、大宮アルディージャと浦和レッズが対戦した。 
      
    ホームの大宮は前節からスタメンを3名変更。金澤慎が3試合ぶりのスタメンで岩上祐三とボランチを組み、中盤2列目には長谷川アーリアジャスールを起用。江坂任と瀬川祐輔の2トップという11名でさいたまダービーに臨む。対する浦和は前節からのメンバー変更はなし。ラファエル・シルバが最前線に入り、興梠慎三と武藤雄樹がシャドーのポジションを務める。 
      
    最初の決定機は21分、大宮は中央で遠藤航をかわした瀬川がシュートを放つが、GK西川周作の左足にブロックされた。続く31分には岩上のロングスローからチャンスが生まれる。一度は相手DFにクリアされたものの、こぼれ球をつないで渡部大輔がフィニッシュまで持ち込む。 
      
    対する浦和は38分、左サイドを駆け上がった槙野智章のグラウンダーのクロスに武藤雄樹が合わせたが、シュートはわずかに枠の上へと外れた。41分には右サイドでボールを持った関根貴大の突破から、最後は宇賀神友弥が右足を振り抜く。しかし、GK塩田仁史にキャッチされた。 
      
    前半アディショナルタイムには、前線へ上がってきた和田拓也が狙いすましたシュートを放ったが、枠を捉えられず。前半はスコアレスで折り返す。 
      
    大宮は後半開始から長谷川を下げて大山啓輔を投入。浦和も後半から柏木陽介に代えて青木拓矢、53分には李忠成が武藤に代わってピッチに入った。 
      
    そして迎えた63分、江坂からのパスを受けた茨田陽生が右足を振り抜く。この鋭いシュートがネットに突き刺さり、ホームの大宮が先制点を奪う。茨田は移籍後初得点となった。 
      
    追いかける浦和は66分に駒井善成を投入し、同点弾を狙いに行く。68分にはその駒井の仕掛けからラファエル・シルバがシュート。72分には槙野がミドルシュートを放つが、いずれも枠を外れた。 
      
    その後も浦和が攻め込んだが、最後までネットを揺らすことができず、試合は1-0でタイムアップ。大宮は待望の今季初勝利。浦和のリーグ戦連勝記録は4でストップした。 
      
    次戦、大宮は3日に2017YBCルヴァンカップグループステージ第4節でベガルタ仙台とホームで対戦。浦和は4日のJ1第10節で鹿島アントラーズをホームに迎える。

    SOCCER KING 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581976-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 09:47:06.41 _USER9

    20170430-00010008-soccermzw-000-2-view[2]


    テネリフェのMF柴崎岳は、現地時間29日に行われたリーガエスパニョーラ2部第36節ムルシア戦に先発フル出場したものの、チームは0-1で敗戦した。しかし現地紙からの評価ではチーム最高点を得るなど、高い評価を受けている。 
      
    柴崎はこの日、トップ下のポジションでキックオフの時を迎えた。しかし前半20分に左CKからの流れで、ムルシアのMFティトに押し込まれて先制点を奪われる。その後は柴崎がボールを受けて得意のパスで崩そうとする場面も見受けられたものの、最後までゴールを突き破ることはできなかった。 
      
    暫定4位に転落し、昇格プレーオフ争いのなかで痛い敗戦となったテネリフェだが、柴崎個人のプレーぶりは認められているようだ。「デポルプレス」紙の寸評では、「前半こそ彼に相棒がいなかったため狙いは成功しなかったが、日本人のガクは後半に素晴らしいプレーぶりを見せた。ボールを呼び込み、賢くプレーし、アイデアを見せた。この島に着いてから最高のガクだった」と、クオリティーの高いプレーだったと称賛されている。

    ◆チーム単独最高点の「7点」がつけられる

    「エル・ドルサル」紙ではチームが敗戦したこともあり、各選手の採点は低めになっているが、柴崎にだけ単独最高点の「7点」がついている。

    「手痛い敗戦のなかでのポジティブな部分だ。彼はボールを受け、チーム全体を引き締め、ペナルティーエリアでは止められてしまったものの、彼自身が求めているプレーを見せた。継続しての起用に値する」と、今後のスタメン定着もあり得るとした。 
      
    柴崎は半年間の契約終了後、日本へ帰国するとの報道が流れている。自身の去就が騒がれるなかでも、安定したプレーぶりを見せたことで意地を見せた格好となった。

    Football ZONE web 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010008-soccermzw-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 09:02:15.79 _USER9

    20170430-00000015-ism-000-1-view[1]


    サンダーランドのチャンピオンシップ(2部相当)降格が決定した。 
      
    29日、サンダーランドはプレミアリーグ第35節でボーンマスをホームに迎えた。イングランド代表のFWジャーメイン・デフォーを中心に17本のシュートを浴びせたが、最後までゴールネットを揺らせずにいると、後半43分にFWジョシュア・キングの決勝点を許し、0-1で敗れた。 
      
    これによりサンダーランド(勝ち点21)は残り4試合で、残留圏内の17位ハル・シティ(勝ち点34)を上回ることが不可能となり、2006-07シーズン以来、10年ぶりの降格が決定。昨季は降格圏ギリギリの17位でシーズンを終え、巻き返しを図りたいチームはデイビッド・モイーズ監督を招聘したが、今季はここまでわずか5勝(23敗6分)にとどまり、降格を止めることはできなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-01639237-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 05:07:07.56 _USER9

    20170430-00581893-soccerk-000-8-view[1]


    バイエルンがブンデス史上初の5連覇達成!…無慈悲な6発完勝で公式戦6戦ぶり白星 
     
      
    ブンデスリーガ第31節が29日に行われ、ヴォルフスブルクとバイエルンが対戦した。 
      
    17年ぶりの公式戦5試合未勝利と調子を落とす首位バイエルン。それでも今節、2位ライプツィヒが17位インゴルシュタットと引き分けたため、勝利すればブンデスリーガ史上初の5連覇を決められるチャンスを迎えた。 
      
    バイエルンは開始19分に先制に成功する。ペナルティエリア手前中央からのFKで、ダヴィド・アラバが左足を振り抜くと、シュートは相手GKの手を弾いて、そのままゴール右隅に突き刺さった。 
      
    先制後も攻勢を続けるバイエルンは36分、キングスレイ・コマンからのパスでトーマス・ミュラーがエリア内左に抜け出し、マイナスの折り返し。中央で受けたロベルト・レヴァンドフスキが余裕を持って右足を振り抜き、シュートをゴール右上隅に決めた。 
      
    45分には、左サイドのコマンからのクロスを、中央のレヴァンドフスキが右足トラップから素早く左足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。前半の内に、優勝へ大きく近づく3点リードを奪って折り返しを迎えた。 
      
    後半に入ってもゲームを支配するバイエルンは66分、ロッベンが右サイドで相手2人をかわし、中央に切り込んで左足シュート。ブロックに入った相手DFに当たり、コースが代わってゴール右隅に吸い込まれた。 
      
    4点リードを得たバイエルンは68分、マッツ・フンメルスを下げてフアン・ベルナトを投入。71分にフィリップ・ラームに代えてラフィーニャを、75分にチアゴに代えてレナト・サンチェスを送り出した。 
      
    78分、ヴォルフスブルクはルイス・グスタヴォがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場。主審の判定に怒りを露わにするが、チームメイトらに抑えられつつピッチを後にした。 
      
    数的有利になったバイエルンは直後の80分、相手の隙を突いたリスタートで、レヴァンドフスキがエリア内右に抜け出し、GKもかわして右足シュート。これは右ポストに阻まれるが、詰めていたミュラーが無人のゴールに流し込み、追加点を挙げた。それでも容赦のないバイエルンは86分に、ロッベンのクロスからジョシュア・キミッヒがダメ押しゴールを奪い6点差に広げた。 
      
    試合はこのままタイムアップ。バイエルンが6-0で完勝し、公式戦6試合ぶりの白星を収めた。この結果、リーグ戦は3試合を残して2位との勝ち点差が「10」に広がり、1位が確定。ブンデスリーガ史上初の5連覇で通算最多27回目のリーグ優勝を果たした。 
      
    ヴォルフスブルクは次節、6日にアウェイで日本代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトと対戦。バイエルンは同日にダルムシュタットをホームに迎える。

    【スコア】
    ヴォルフスブルク 0-6 バイエルン

    【得点者】
    0-1 19分 ダヴィド・アラバ(バイエルン)
    0-2 36分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    0-3 45分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    0-4 66分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    0-5 80分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    0-6 86分 ジョシュア・キミッヒ(バイエルン) 
     

    SOCCER KING 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581893-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 22:56:31.54 _USER9

    20170429-00581789-soccerk-000-4-view[1]


     サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、29日のプレミアリーグ第35節のハル戦でスタメンに名を連ね、日本人初となるプレミアリーグ100試合出場を達成した。 
      
    2007年、名古屋グランパスでプロキャリアをスタートさせた吉田は、2009-10シーズンにオランダのVVVフェンロへ移籍。その後、12-13シーズンからサウサンプトンに加入し、在籍5シーズン目を数える。今シーズン序盤は出場機会に恵まれなかったものの、第19節のウェスト・ブロムウィッチ戦でスタメンに抜擢されると、以降はセンターバックの定位置を掴み、ここまでリーグ戦17試合に出場している。 
      
    なお、吉田のプレミアリーグ100試合に次いで、稲本潤一(北海道コンサドーレ札幌)が66試合、岡崎慎司(レスター)が56試合、香川真司(ドルトムント)が38試合、中田英寿が21試合、宮市亮(ザンクトパウリ)が17試合、戸田和幸が4試合となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00581789-soccerk-socc

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