3試合連続でのリーグ戦先発出場となった長友だが、前半43分に痛恨のミス。ゴール前でのクロスボールをクリアミスし、ナポリFWカジェホン(30=スペイン)に絶好の“アシストパス”を渡してしまう。これをカジェホンに難なく決められて、先制点を許してしまった。
試合はこのまま終了し、欧州リーグ出場権獲得を目指すインテルにとって痛すぎる敗戦を喫した。当然、“戦犯”の長友に対してイタリアメディアから批判が集中。「ガゼッタ・デッロ・スポルト」は長友のプレーを「守ることを忘れ、カジェホンを忘れ、自分自身を忘れてしまった」と厳しい評価。「メディアセット」は10点満点中3点の両チーム最低評価をつけ「技術不足、混乱の混ざりあったプレー。まだ出場の可能性はあるのか」と今後の起用についても懐疑的だった。
さらに、ステファノ・ピオリ監督(51)も公式サイトで「高い正確さが必要だった。一つの厳しいミスがあり、試合が難しくなった」と長友のプレーが試合に大きく影響したことを指摘した。
長友本人は試合後に更新したツイッターで「ナポリ戦自分のミスで負けた。これがサッカー。1つのミスで勝敗が決まる」と強い後悔をにじませた。それでも「転んだら立ち上がればいい。俺はまだまだ強くなれる」と“復活”を誓った。
東スポWeb 5/1(月)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000002-tospoweb-socc
自分が言うべきことじゃない
インテルでの出場はもう2度とないよ
Jで頑張ってな
決勝点に繋がるミスだし
なんでこんなプレーを短期間で繰り返してるんだろうか長友は
ポジティブ思考もタイミング間違えばサポーターの信頼を一気に失う
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493608440/
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