29日に行われた明治安田生命J2リーグ第10節の試合で、徳島のDF馬渡和彰は前半14分にレッドカードを受けた。タッチラインを割ってスローインとなったボールを渡すのが遅れたボールボーイに対し、渡されたボールを突き返すようにして相手の体に当て、さらに肩を押すという行為によるものだった。
相手選手ではなくスタッフへの違反行為での退場という異例のケースについて、徳島は翌30日にクラブ公式サイトで謝罪。「プロサッカー選手としてあってはならない行為」だとして、馬渡に厳正な処分を科すという意向を岸田一宏代表取締役社長が述べている。
この試合に出場していた近藤は、ニュースサービスサイト『ニューズピックス』で自身のアカウントを通して「プロとしてあってはいけないこと」とコメント。「大好きなサッカーで傷ついてしまったボールボーイの子にジェフとして何かケアをすることができたら」という考えを述べた。
その後、同選手は自身の背番号である「3番」のユニフォームにチーム全員のサインを書き、少年にプレゼントしたことを追記として報告。「僕達にはこれぐらいのことしかできませんが、少しでも喜んでもらえたらという思いです」と記している。
フットボールチャンネル 4/30(日) 18:54
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010021-footballc-socc
徳島ならどんな嫌がらせだよってなる
ジェフ最低だな
何年J2にいる気だよ
ここは徳島の選手が全員分のサイン贈るべきだろ
チーム全員のサイン入りユニがもらえます!
明らかな利益供与だろ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493595839/
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