サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 14:47:23.64 _USER9

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    浦和レッズは10日のACLのFCソウル戦(アウェー)に向け7日、さいたま市内で練習した。 
      
    FW興梠、武藤、MF柏木、阿部、DF森脇ら主力は休みを与えられ不在で、1位突破のかかる同戦の韓国遠征には同行しないとみられる。不安はあるがDF槙野は「誰が出ても同じサッカーができる。それが浦和の強み」と話している。チーム力を示す機会だ。

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1819888.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 12:35:08.67 _USER9

    20170508-00000006-jij_afp-000-2-view[1]


    中国スーパーリーグ(1部)の上海上港(Shanghai SIPG)は7日、所属するブラジル代表FWのフッキ(Hulk)が「中国人を軽蔑している」という理由で、相手チームのアシスタントコーチに暴行した事実はないと発表した。 
      
    上海上港は6日夜に貴州智誠(Guizhou Zhicheng)に3-0で勝利したが、同クラブの黎兵(Bing Li、リ・ビン)監督は、ハーフタイム中にフッキがアシスタントコーチを殴ったと主張した。 
      
    試合後の会見でアシスタントコーチに対する人種差別行為があったと主張した黎監督は、中国版ツイッター(Twitter)の「新浪微博(Sina Weibo)」でさらにこの騒動を拡大させた。 
      
    黎監督は、互いがエキサイトする中でフッキが「突然アシスタントコーチの前頭部に拳を振り下ろし、彼を殴り倒した」と投稿しており、騒ぎは警備員によって抑えられたと明かしている。 
      
    なお、投稿前の会見で黎監督は、「外国人選手はわれわれのサッカーのレベルを上げるためにここにいる。フッキはすごい技術を持っているが、中国人を軽蔑してはならない」とコメントしていた。 
      
    これに対し上海上港は、騒動の様子を収めた防犯カメラを確認し、黎監督が主張するような出来事は「起きていなかった」とクラブの「新浪微博」公式アカウントで反論している。

    「貴州智誠の黎兵監督とアシスタントコーチは、公のメディアで不適切な発言をし、外国人選手と中国人選手の対立をあおっている。そしてわれわれのクラブとスーパーリーグにネガティブな影響を与えている」 
      
    これを受けて黎監督は、改めて自身の主張を繰り返している。

    「試合に負けるのは構わない。上海上港はわれわれより優れているからね。だが私が受け入れられないのは、フッキが最初に言葉でわれわれを侮辱し、真っ先に誰かを傷つけようと動いたことだ」 
      
    一方で黎監督は、「興奮しすぎていたため、私の表現の一部に誇張があったかもしれない。『中国人を軽蔑している』といったフレーズについては反省している」と発言を一部撤回してい

    AFP=時事 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000006-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 15:28:07.81 _USER9

    origin_1[1]


    [J2リーグ12節]東京V 1-1 横浜FC/5月7日/味スタ 
       
    見どころ満載の好勝負だった。 
       
    J2リーグの上位対決。4位・東京ヴェルディが本拠地に首位・横浜FCを迎えた一戦だ。 
      
    序盤からペースを掴んだのは東京Vだった。CFドウグラス・ヴィエイラが前節に脳しんとうを起こして欠場し、得点源のアラン・ピニェイロも筋肉に張りがあったため大事を取ってベンチスタート。今季初の純国産メンバーで先発を構成したのは、まさにミゲル・アンヘル・ロティーナ監督にとっては苦肉の策だった。 
      
    ところが、これがことのほかハマった。機動性能が高く、果敢なフォアチェックで横浜FCのパスワークを寸断したのだ。開始7分には直接FKのこぼれ球をCF起用に発奮した高木大輔がねじ込んで先制と、願ってもない時間帯にリードを奪う。 
       
    だが、3連勝中と波に乗る首位チームも負けていない。30分、ワンチャンスをモノにし、同じくリスタートから同点に追いつく。好調イバが頭ですらした球がポストに当たり、それを佐藤謙介が難なく蹴り込んだのだ。余勢を駆ってグッとラインを押し上げた横浜FCは、みるみるうちに東京Vのボール回しを自陣内に限定。見事に修正して見せた。 
       
    後半も目まぐるしく攻守が入れ替わる白熱の展開を見せ、両チームとも、組織としての連動性の高さを示した。より多くの決定機を迎えた東京Vが勝ち切れなかった印象が若干あるものの、ドロー決着は妥当な結果だろう。 
       
    正直言ってガチガチのソリッドな守り合いを予想していただけに、両雄がアグレッシブな撃ち合いを演じたのは意外だったし、観ていて痛快だった。まったくもって、今季のJ2は読めない。 
       
    この日、J2の上位4チームはいずれも1ポイントのみと足踏みした。順位は、横浜FCと湘南ベルマーレが勝点24で並び、得失点差で前者が首位。2ポイント差で名古屋グランパスと東京Vが追い、勝点を21に伸ばしたアビスパ福岡が5位に浮上してきた。1位から11位・愛媛FCまでの差はなんと6ポイント。12節を終えての数字とは思えない、大混戦だ。 
       
    試合後、東京Vの元日本代表MF、橋本英郎に話を聞いた。いったい今季のJ2にはどのような傾向があり、いかなる力関係、勢力図に落ち着きそうなのか。歯に衣着せぬ目利きのひとが、がっつりと持論を展開してくれた。

    「いやもう、文字通りの混戦ですよ。勝点が表わしてる通りやと思います。上位に食い込めてないチームにしても、決して弱いわけじゃなく、ただ決定力が足りなかったりとか、やろうとしているサッカーのところでミスを犯す、それが取り返しのつかないミスになって負けている。 
       
    ただ、これがけっこうJ2では大事なんです。ヴェルディも去年までは取り返しのつかないミスをしてたのが、今年はいい形でチャレンジはしつつも、そのミスだけはやめようとチーム全体で意識して取り組んでる。そこが大きな違いになって、いまの順位になってると思うんです。なので、ヴェルディにしてもすごく力が抜けてるというわけではない」 
       現代サッカーの流行りと言えばそれまでだが、どこもかしこも3-4-3システムを採用している。ただでさえソリッドな戦術が横行しているJ2において、ほぼ5バックに近いこの布陣の繁栄は、守備重視の傾向に拍車をかけているのではないか。この点についてはどう捉えているのだろう。

    「みんなで守備をやる。3-4-3は実際には5人の守備ラインと、その前に4人が並んで、キーパーも入れたら10人で守ってる場合が多い。そうなるとなかなか点が取れません。じゃあそこからアイデアを持って切り崩せる選手がいるか。J1ならいますけど、J2はそう多くはない。アイデアはないけど、1対1なら勝てる、フィジカル勝負なら勝てる選手はいる。でも彼らにしても、すぐに数的不利な状況に追い込まれますからね。簡単じゃないですよ」 
       
    この日、対戦相手の横浜FCにはターゲットマンのイバがいた。このノルウェー人CFをいかに抑えるかは東京Vにとって重要なテーマだったが、失点シーンでマークを外してしまった以外は、ほぼ仕事をさせなかった。

    「(DFを)背負ってのプレーは半端なかったし、J1の上位チームでやっても活躍できるでしょうね。それでもウチがある程度抑えられたのは、人数を掛けてるから。1対1の対応やと確実にやられるけど、2人目、3人目のところでカバーできる。シュートブロックとか最後のところで。ヘディングはあんまり得意そうじゃなかったですけどね」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 07:53:37.78 _USER9

    20170508-00000054-sph-000-3-view[1]


    新潟は7日、三浦文丈監督(46)の休養を発表。後任としてブラジル2部パラナを退任した元日本代表FW呂比須ワグナー氏(48)と交渉中であることを認めた。複数の関係者の話を総合すると、呂比須新監督の初陣は早ければ20日の札幌戦(デンカS)になるという。 
      
    呂比須氏について、新潟の中野幸夫・代表取締役社長(61)は「慎重に向き合っているところ。今は準備段階で交渉中」とした。呂比須氏は参謀役としてパラナで助監督を務めた元F東京DFサンドロのコーチ就任を望んでいるとの話もある。詳細を詰めれば近日中にも正式契約するという。 
      
    7日は練習前のミーティングで中野社長らが選手やスタッフに事情を説明。しばらくは片渕浩一郎トップチームコーチが監督代行として指揮を執ることが伝えられた。U―15の内田潤コーチがトップチームコーチに入ることも決まったが、この体制はあくまで暫定的なもの。「(呂比須氏は)我々が目指すブラジル人、日本人選手の良さの両方を引き出してくれると思う」と中野社長。10戦を終え1勝2分け7敗の17位・新潟は呂比須新体制で巻き返す。

    スポーツ報知 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000054-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 14:46:25.53 _USER9

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    エマニュエル・マクロン氏の勝利で終わったフランスの大統領選。サッカーと直接の関係はないものの、EUの命運を左右するとあって各方面から関心を集めた。

    選挙期間中にはマルセイユで生まれたレアル・マドリー指揮官ジネディーヌ・ジダンが、移民排斥を掲げるマリーヌ・ルペン氏の当選阻止を訴えたことで物議を醸したのは記憶に新しいところだろう。

    さて、そのジダンが選手時代に得意としていたのが「マルセイユ・ルーレット」。プロであれば技術的に高度なものではないが、公式戦で披露するには技術以上に胆力が求められる技である。

    そんなプレーを6日、ジダンが率いるマドリーの宿敵バルセロナのカンテラ出身である15歳FW久保建英(FC東京)がJ3のFC琉球戦でやってのけたとして話題だ。

    https://twitter.com/J_League/status/861194324066713600/video/1

    これはお見事!

    本家ジダンよりもキレ味のあるルーレットで相手をあっさり振り切ると、そこから一気に中央突破でゴール前へ持ち運び、最後は味方へパス。ゴールにこそ繋がらなかったが、ハイライトには打ってつけの超プレーであった。

    試合は0-3で琉球に完敗し、久保も83分にベンチへ退いている。報道が加熱する中こうしてお伝えすることの是非はあるところだが、彼は周囲の喧騒をよそに、実戦をこなすごとに存在感を増している印象だ。

    http://qoly.jp/2017/05/08/takefusa-kubo-marseille-roulette-vs-fc-ryukyu-hys-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 06:00:45.61 _USER9
      
     20170508-00010003-footballc-000-1-view[1]

      
    2得点のエディン・ゼコ【写真:Getty Images】
    【ミラン 1-4 ローマ セリエA 第35節】

     イタリア・セリエA第35節が現地時間の7日に行われ、ミランがローマをホームに迎えた。

     開始8分、今季絶好調のゼコのゴールでアウェイのローマが先制点を奪う。モハメド・サラーとのパス交換でミラン守備陣を翻弄すると、最後は右からの横パスにダイレクトで合わせゴール右隅の絶妙なコースへ蹴り込んだ。

     さらに28分、決めたのは再びゼコ。左からのCKにヘディングで合わせて今季27ゴール目を記録。ローマが2点のリードを奪って前半を折り返す。

     ミランは76分、右からのCKをニアのオカンポスが触ったあと逆サイドのパシャリッチがヘディングで叩き込み1点を返す。だがそのわずか2分後、元ミランのエル・シャーラウィが古巣相手のゴールを奪ってローマが2点差を取り戻した。FKからのボールをゼコが落とし、ペナルティーアーク内で受けたエル・シャーラウィが狙いすましたシュートを右隅へ送り込んだ。

     86分にはエリア内でサラーの決定機を阻止したパレッタに対してレッドカードの判定。このプレーで得たPKをデ・ロッシが確実に決めてローマが4-1と突き放し、そのままタイムアップを迎えた。ベンチに入っていたミランの本田圭佑に出場機会はなかった。

     ローマはこの勝利でナポリを抑えての2位をキープ。次節は首位ユベントスとの直接対決だが、勝てなければ目の前で優勝決定を許すことになる。ミランは4試合白星なしとなったが、インテルの足踏みに助けられ6位を守っている。

    【得点者】
    8分 0-1 ゼコ(ローマ)
    28分 0-2 ゼコ(ローマ)
    76分 1-2 パシャリッチ(ミラン)
    78分 1-3 エル・シャーラウィ(ローマ)
    87分 1-4 デ・ロッシ(ローマ) 


    フットボールチャンネル 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00010003-footballc-socc


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 06:08:06.87 _USER9

    20170508-00000046-sph-000-3-view[1]


    ◆明治安田生命J1リーグ 第10節 仙台0―2F東京(7日・ユアテックスタジアム仙台)

    F東京は元日本代表FW大久保嘉人(34)の加入後初の2得点で仙台に2―0で勝利し、3連勝を飾った。
    前半21分にCKのこぼれ球を右足ボレーで合わせて先制すると、後半12分には相手GKのキャッチミスを押し込んだ。
    今季4点目となり、J1通算175得点となった。

    久々にゴールの感触を味わった。前半21分、FW大久保嘉は左CKを相手がクリアしたボールをダイレクトで振り抜き、低弾道のシュートをゴール左隅に突き刺した。
    さらに後半12分にはDF太田の35メートルFKを相手GKがキャッチミスしたところを押し込み、加入後初の2得点をマーク。
    J1通算得点を175に伸ばしたストライカーは「久々にシュートを打ったね。俺に打たせてくれれば入るから」と言い切った。

    この日は3試合連続でトップ下で先発。前半24分に味方がパスミスでゴール前でボールを奪われると、すぐさま危険を察知してダッシュ。
    結果的に相手を倒して移籍後初警告を受けたが、チームのために体を投げ出した。
    前半ロスタイムにも猛ダッシュで相手を追いかけ回すなど足がつるまで走り続け、後半42分に交代した。
    DF太田が「守備でも戦ってくれている。その背中を見て俺たちもついていきたいと思っている」と言うように、
    この男がトップ下で守備をしてくれるからこそ、3試合連続完封勝利がある。

    そのために“ランニングマン”と化している。25度超の夏日となった5日の全体練習後、矢野フィジカルコーチにランニングメニューを依頼。
    大粒の汗をたらしながら70メートルダッシュ4本を2セットこなした。「こんなに走るのは(左サイドMFを務めた10年の)南アW杯以来。
    このチームでは走らないといけないから。これで心肺も心配ないね」。6月で35歳になるが、川崎時代のプレースタイルを変えてまで、必死でチームに適応しようとしている。

    順位こそ4位のままだが、首位の鹿島とは2差。「苦しいよ。けど、やるしかないから」。
    チームにとっても自身にとっても初のJ1優勝へ、走り続ける。 

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000046-sph-socc.view-000
    スポーツ報知 5/8(月) 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 12:07:08.77 _USER9

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    シュトゥットガルトのヤン・シンデルマイザーSD(スポーツディレクター)が浅野拓磨のクラブ残留について楽観視していることを明らかにした。『Echo24』が報じている。

    浅野は昨夏、アーセナルからの期限付き移籍でシュトゥットガルトに加入。2017-18シーズンの去就が注目されているが、シンデルマイザーSDは以下のように言及した。

    「カルロス(マネ)とタクマに関しては様子をうかがうことになる。しかし、我々が受け取っている感触からすると、残ることになるのではないだろうか。彼ら自身がここでプレーを続けることにとても前向きだ。原則的に6月末までに決定が下されるはずだ」

    なお、首位を走るシュトゥットガルトは、7日に行われたブンデスリーガ2部第32節のエルツゲブルゲ・アウエ戦で勝利。残り2試合で、2位ハノーファーとの勝ち点差は3となり、優勝での1部昇格が濃厚となっている。

    GOAL 5/8(月) 11:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 02:13:20.40 _USER9
     
    20170430-00010008-soccermzw-000-2-view[2]


    テネリフェのMF柴崎岳は現地時間7日、スペイン2部第37節のルーゴ戦にフル出場した。地元メディア『エル・ドルサル』は、同選手にチーム最高タイの評価を付けている。 
      
    前節もチーム最高評価を受けていた柴崎は、この試合でさらに信頼を高めた。2試合連続で先発起用された日本人MFは、得点に直結する働きこそなかったが、高い技術を見せつけてチャンスを演出。セットプレーのキッカーも任された。 
      
    『エル・ドルサル』は、柴崎にチームメート3人と同じ最高評価の「8」を付けている。寸評では「今日はピッチで魔法をかけた。シーズン終盤のこの時期に日本人選手のコントロールやパスは非常に役立つ」と記された。そして、この日は得点に結びつかなかったものの、FWアントニー・ロサノとの相互理解を深めれば、よりゴールが生まれるはずだと同紙は予感している。 
      
    5試合ぶりの白星で昇格に一歩前進したテネリフェ。ファンは柴崎の活躍にさらなる期待を寄せている。 
     
    https://www.footballchannel.jp/2017/05/08/post209939/
    2017年05月08日(Mon)0時03分配信 
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 02:03:29.84 _USER9

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    ■プレミア第36節

    アーセナル 2-0 マンチェスター・U

    【ア】シャカ(54分)
    【ア】ウェルベック(57分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927933

    7日、プレミアリーグ第36節が行われ、アーセナルとマンチェスター・ユナイテッドの一戦は2-0でアーセナルが完封勝ちを収めた。

    熾烈を極めるチャンピオンズリーグ出場権争いで、ライバルたちよりも一歩出遅れているアーセナル。対するユナイテッドも、ローカルライバルのシティやリヴァプールの後塵を拝しているが、ヨーロッパリーグで優勝すれば出場権を得られるのはアドバンテージとなっている。

    そんなユナイテッドは、好調のマーカス・ラッシュフォードをはじめ、ポール・ポグバ、エリック・バイリー、ダレイ・ブリントがベンチスタート。明らかにヨーロッパリーグを意識した布陣で、アーセナルとの直接対決に臨んだ。

    最初のチャンスはユナイテッド。5分、左サイドに開いたヘンリク・ムヒタリャンのダイレクトパスから、ウェイン・ルーニーのスルーパスにアントニー・マルシャルが抜け出す。しかし、この決定機はGKペトル・チェフがはじいてCKへと逃れる。

    負けられないアーセナルは9分、メスト・エジルの横パスを受けたアレクシス・サンチェスがペナルティーエリア内右へとスルーパスを通す。ここに走り込んだアーロン・ラムジーのシュートはGKダビド・デ・ヘアが素晴らしい反応ではじき出した。

    立ち上がりから一進一退の攻防を繰り広げる両チームだが、徐々に自分たちの色を出していったのはアーセナル。サンチェス、エジル、ラムジーがよくボールに絡み、ユナイテッドを押し込んでいく。

    30分には、サンチェスのスルーパスに抜け出したラムジーの折り返しを、ダニー・ウェルベックが合わせるもDFがブロック。さらにCKの流れから、サンチェスの左クロスにラムジーがファーサイドで滑り込むも一歩届かず。直後にはアレックス・オックスレイド=チェンバレンが強烈なミドルシュートを放つも、GKデ・ヘアがしっかりとセーブする。

    守勢の続くユナイテッドだが、32分にビッグチャンスが訪れる。ロブ・ホールディングのバックパスをルーニーが奪ってGKチェフとの1対1を迎えるが、ここは飛び出してシュートコースを消したチェフに軍配が上がった。

    スコアレスのまま迎えた後半も拮抗した展開が続く中、意外な形で均衡が破れる。先手を取ったのはアーセナル。54分、右サイドのスローインから中盤で繋ぎ、受けたグラニト・シャカが思い切り良くミドルシュートを狙う。これがシュートコースにいたアンデル・エレーラの背中に当たって軌道が変わり、デ・ヘアの頭上を越えてゴールへと吸い込まれた。

    57分、右サイドでホールディングがボールを奪い返し、チェンバレンがクロスを上げる。これをゴール前のウェルベックが頭で捉え、アーセナルがあっという間にリードを2点に広げた。

    反撃に出たいユナイテッドは61分にジェシー・リンガード、63分にラッシュフォードを投入。65分にはルーニーが直接FKで枠を捉えるも、GKチェフがしっかりとはじき出した。

    2点をリードするアーセナルは76分、足をつったシャカに代えてフランシス・コクランを投入し逃げ切りを図る。

    猛攻を仕掛けたいユナイテッドだが、集中した守備を見せるアーセナルに対し思うようにチャンスが作れず、74分、81分とルーニーがミドルレンジからシュートを狙うが、いずれも枠を捉えることはできない。

    ウェルベックに代えてオリヴィエ・ジルー、チェンバレンに代えてベジェリンを投入したアーセナルは守備を固めつつ、効率よくカウンターを狙う。ユナイテッドはラッシュフォードが果敢に仕掛けて1人気を吐くが、この日のアーセナルは対人プレーに強く、終盤は得意のパスワークで上手く時間も使いながら無失点で逃げ切り、チャンピオンズリーグ出場権獲得に向けて望みをつなぐ勝ち点3を手にした。

    GOAL 5/8(月) 1:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000037-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 00:08:46.56 _USER9

    20170508-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    長友先発のインテル、カンドレーヴァのPK失敗響き3連敗…ジェノアは8戦ぶり白星 
       
    セリエA第35節が7日に行われ、ジェノアと日本代表DF長友佑都が所属するインテルが対戦した。
    長友は左サイドバックのポジションで4試合連続スタメンとなっている。

    29分、エデルが遠目からミドルシュートで狙うが、GKエウジェニオ・ラマンナが好セーブ。
    これで得たCKでアントニオ・カンドレーヴァが右足ダイレクトで合わせるも、またもGKラマンナに阻まれた。

    後半に入り70分、ミゲル・ヴェローゾが強烈なミドルシュートを放つ。
    このシュートはクロスバーを叩き、跳ね返りをゴラン・パンデフが押し込み、ジェノアが先制する。

    追いかけるインテルは長友に代えて、エベル・バネガを投入する。
    そして迎えた85分、インテルはCKからイヴァン・ペリシッチがシュートを放つと、このシュートがニコラス・ブルディッソの手に当たりインテルはPKを獲得する。
    しかし、カンドレーヴァのPKはラマンナに防がれ、同点のチャンスを逃してしまう。

    試合は1-0で終了。
    ジェノアは8試合ぶりに勝ち点3を獲得。
    一方のインテルは3連敗で7試合連続勝ちなしとなった。

    次節、ジェノアはアウェイでパレルモと、インテルはホームでサッスオーロと対戦する。

    【スコア】
    ジェノア 1-0 インテル

    【得点者】
    1-0 70分 ゴラン・パンデフ(ジェノア)

    SOCCER KING 5/7(日) 23:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584511-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 23:46:36.59 _USER9
      20170508-00010001-goal-000-1-view[1]

      
      
    ベルギー1部リーグ、ヘントのFW久保裕也(23)は7日、アウェーで行われた優勝プレーオフ第7節のオーステンデ戦にフル出場。2―4の後半35分に追撃弾を決めたが、試合は3―4で敗れた。 
      
    久保は2点を追う後半35分、左サイドからのグラウンダーのクロスにペナルティエリア後方から走り込みダイレクトで左足で合わせ見事にネットを揺らした。今節敗れたことで首位アンデルレヒトとの勝ち点差が8に広がる可能性もあり、逆転優勝の可能性は限りなく低くなったが、移籍後14試合で9得点とチームで着実に結果を残している。 

    スポニチアネックス 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000186-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 23:29:42.69 _USER9

    20170430-00010008-soccermzw-000-2-view[2]


    リーガ・エスパニョーラ2部第36節が29日に行われ、テネリフェとルーゴが対戦した。テネリフェに所属するMF柴崎岳はトップ下のポジションで2試合連続スタメンとなっている。 
      
    33分、左サイドを駆け上がったサミュエル・カミラのクロスにアイトール・サンスがダイビングヘッドで合わせ、ホームのテネリフェが先制する。前半はテネリフェの1点リードで折り返す。 
      
    後半開始早々の48分、テネリフェはホルヘ・サエンスのオウンゴールで1-1の同点となってしまう。しかし、80分にアーロン・ニゲスのクロスがポストに当たった跳ね返りをアントニー・ロサノが押し込み、テネリフェが勝ち越しに成功する。 
     
    試合は2-1で終了。テネリフェが5試合ぶりの勝利を収めた。なお、柴崎は2試合連続のフル出場を果たしている。 
      
    テネリフェは次節、敵地でウエスカと対戦する。

    【スコア】
    テネリフェ 2-1 ルーゴ

    【得点者】
    1-0 33分 アイトール・サンス(テネリフェ)
    1-1 48分 オウンゴール(ルーゴ)
    2-1 80分 アントニー・ロサノ(テネリフェ)

    サッカーキング2017年
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_584488/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 23:49:07.09 _USER9
      20170507-00000032-goal-000-3-view[1]

      
      
    獲得したPKを止められてしまったミルナー (C)Getty Images

    ■プレミア第36節 リヴァプール 0-0 サウサンプトン

    7日、プレミアリーグ第36節が行われ、吉田麻也の所属するサウサンプトンは敵地アンフィールドでリヴァプールと対戦し、0-0のスコアレスドローに終わった。吉田は16試合連続でフル出場を果たし、無失点に貢献している。

    立ち上がりから攻勢に出たのはホームのリヴァプール。熾烈を極めるチャンピオンズリーグ出場権争いのため、1試合の足踏みも許されないという状況が、ホームチームの背中を押していく。

    しかし、リーグカップで準優勝を果たすなど充実のシーズンを送るサウサンプトンも、ただで勝ち点3をプレゼントするわけにはいかない。15分、自陣でオリオル・ロメウがボールを失い、奪ったロベルト・フィルミーノがシュートを放つ。しかし、ここはシュートコースに入った吉田が体を張ってブロックし、決定機を潰すことに成功する。

    リヴァプールは攻撃の中心であるはずのフィリペ・コウチーニョが良さを出させてもらえず、ゴール前にきっちりとブロックを築くサウサンプトンのタイトな守備に手を焼き、無得点のまま前半を終えることとなった。

    後半もサウサンプトンの堅守に苦戦するリヴァプールだったが、64分に絶好の先制チャンスが生まれる。

    64分、右サイドからルーカス・レイヴァが入れた柔らかいクロスをジャック・ステフェンスとディヴォック・オリギが競り合い、こぼれたボールをステフェンスが腕で触ったとして、リヴァプールにPKが与えられる。このPKをジェイムズ・ミルナーがゴール左隅へと蹴るが、守護神ベン・フォスターが横っ飛びではじき出し、絶体絶命のピンチをしのぐ。

    ほとんどチャンスが作れず、獲得したPKも失敗し、嫌な流れのリヴァプールは69分、オリギ、ルーカスを下げてアダム・ララーナとダニエル・スタリッジを投入。個人技で違いを作れるスタリッジは77分、80分と強引にシュートまで持ち込むが、GKフォスターの牙城を崩すことはできない。

    87分には、エムレ・カンが強引にミドルシュートを放ち、DFをかすめて枠を外れたが、これはゴールキックの判定。これには選手やベンチのユルゲン・クロップ監督含め、場内のサポーターも怒りをあらわにするが、そういった些細なチャンスも無駄にしたくないほど、この日のサウサンプトンの守備は堅かったということなのだろう。

    アディショナルタイムは4分となり、92分にはミルナーの左クロスをゴール前のマルコ・グルイッチが頭で合わせる。しかし、ここもGKフォスターがしっかりと反応してバーの上へとはじき出し万事休す。リヴァプールの猛攻を最後まで集中した守備で守りきったサウサンプトンが、敵地で勝ち点1を手にした。 
      

    GOAL 5/7(日) 23:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000032-goal-socc


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 20:46:04.80 _USER9

    20170502-01639318-gekisaka-000-1-view[1]


    ◆リーグ・アン リール0―2メツ(6日、リール) 
      
    メツの日本代表GK川島永嗣はアウェーのリール戦に2試合連続でフル出場し、2―0の無失点勝利に貢献した。チームは2試合を残して18位に勝ち点9差をつけ1部残留を決めた。 
      
    川島に聞く

     ―今日の勝利で残留が決まった。川島選手もミスのない堅実な守りだった 
      
    「そうですね。今日はなにがなんでも結果を取りにいくゲームでしたし、自分たちとしては守備を固めてチャンスをうかがいながら90分行こう、という話はしていました。自分たちがやりたいゲームができたし、今日は残留を決められてよかったです」

     ―この2試合で続けて先発出場。監督に言われて? 
      
    「代表から帰ってきた頃はチャンスはないかな、と思っていました。(先発の)キーパーを替えること自体チームにとって大きなことですし。監督に、今(1部に)残れるかどうかという状況の中で自分の経験が必要だ、と言われた。この2試合は、(前節に2―1で勝ったナンシーとの)ダービーもそうですし、今日も残留を決める大事なゲームで結果を出すことができてほっとしています」

     ―地元記者は、シーズン終盤のプレッシャーがかかる時期、正GKのディディヨンが失点が続いて自信をなくしていた(34節のロリアン戦で5失点)ため、経験豊富なキーパーをゴールに据えてディフェンダーを安心させたい、という思惑が監督にあったのではと話していた。 
      
    「やれることをやるしかないと考えていました。リーグ1というレベルの中でキーパーとして自分はできる、という確信を日々つかみながらやってきた。(試合に)出たときは、チームメイトに声をかけることもそうですし、ゲームの要所要所で自分が果たさないといけない仕事に集中しないといけないな、ということは考えていました」

     ―ゴールキーパーを交代させることはあまりないこともあり、試合に出られない日々が続いたが、フラストレーションを感じたり、他のクラブにいこうかと考えたりは? 
      
    「12月の時点では考えましたし、自分はやれるという自信があってここにきたけれど、なかなか試合にも出られず…。でもチームの状況などを見て、チャンスがあるんじゃないのかな、というのもそのときに感じたので、逆に残ってよかったですね(笑)」

     ―来季については? 
      
    「契約は2年であと1年あるので、浪人になることはないと思いますけど(笑)。今こういう形で試合に出ることができて、自分はこのレベルでやりたいし、今の時点で(公式戦)出場が4試合ですけど、今のこの環境が自分を良くしてくれる、というのは感じている。自分としては挑戦は続けていきたいと思っています」

     ―試合に出られない間はやれることをやっていた、と言っていたが具体的には? 
      
    「この年でリザーブチームに行くのも気持ちの良いものではないですけど、与えられた環境の中でアピールしていくしかない。それこそリザーブにいけば18歳、19歳の選手と一緒にやらないといけない。でもその中でも自分が目指しているものは変わらないので、ブレずにやっていきたい、という気持ちで取り組んでいました」

     ―フランス語ができるのは大きい? 
      
    「幸運なことに(ベルギーの)Sリエージュで3年間やらせてもらっていたので、直接コミュニケーションをとれるのは大きい。言葉が話せるのは大きいですね。(ピッチ上の指示では)ポジショニングとか、ラインの上げ下げとかですね」

     ―GKは味方に声をかけるポジションなので言語は重要 
      
    「フィールドプレーヤーは感覚でやれる部分もありますけど、キーパーは直接やりとりしないといけないし、チームの戦術や監督がどんなことを考えているのか、ということもニュアンスも含めて理解しないといけない」

     ―リールは代表のハリル監督の古巣。監督の古巣を破った気分は? 
      
    「そうですね。監督が(こちらに)いれば家が近かったかな? と思ってました。意外とゲントが近かったので、きのう久保に連絡して『近くにいるよ!』と」

     ―メスはドイツも近いですよね?

     「デュッセルドルフやフランクフルトに行って選手に会ったりしてますね」

     ―マルセイユは?

     「(酒井)宏樹とも話してるんですけど、マルセイユの試合が日曜とか金曜なのでタイミングが合わなくて(笑)」

    スポーツ報知 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000169-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 10:46:18.36 _USER9

    9d90a_1610_c057cc00_e0d37664[1]


    地元紙が特集 来季カスティージャから確実に昇格を果たすのはジダン長男のみ
     
    UEFAチャンピオンズリーグ連覇、そしてリーガ・エスパニョーラとの二冠を狙うレアル・マドリードだが、セグンダB(3部相当)グループ2に所属する下部組織のカスティージャは、
    第36節を終えて勝ち点50の10位、2部昇格圏内の4位レイオアとの勝ち点差が残り2試合で「9」となったため、昇格を逃した。

    レアルOBで元アルゼンチン代表MFサンティアゴ・ソラーリ監督が指導する23人のタレントのうち、
    トップチーム昇格の可能性があるのはジネディーヌ・ジダン監督の実子で長男のMFエンツォ・フェルナンデス・ジダンと、条件付きとなるモロッコ代表DFアクラフ・ハキミの2選手のみ。

    大半のタレントがトップチームへの昇格を果たせず、高いレベルでのプレーを求めて“白い巨人”を去ることになるという。
    スペイン地元紙「マルカ」が、「新星がカスティージャを去る。アレックス・フェバス、マリオ・エルモソ。アブネル…」と特集している。

    “ピピ”の愛称で呼ばれる現在13歳のMF中井卓大くんは、レアルの下部組織インファンティールA(U-14)に所属。
    FC東京U-18でプレーするU-20日本代表の15歳FW久保建英も、18歳になったら2015年まで所属したバルセロナに復帰すると伝えられているが、名門のトップチーム昇格への壁はやはり高く険しいようだ。

    レアルの逸材たちはカスティージャの2部昇格を実現できなかった上に、トップチーム昇格の可能性が見えない状況でチームを次々に去ることになるという。

    ◆ダニーロ放出ならアクラフはトップ昇格へ
     
    最大の逸材はMFアレックス・フェバスだ。カタルーニャ出身の才能豊かな21歳は、レアルとの契約を2年延長したばかりだが、
    3部でのプレーを続ける意思はなく、ベティス、アラベス、エスパニョールが移籍先に浮上している。

    チームのキャプテンのDFマリオ・エルモソも、今季終了後にカスティージャから移籍することが確実だという。
    昨季2部のバジャドリードに武者修行に出て31試合出場と、その実力をすでに証明済みで、ベティスが獲得に乗り出しているという。

    ブラジル人DFアブネルは、3年前に膝の重傷を抱えながらもレアルに加入。カスティージャを昨季途中まで率いたジダン前監督は、膝の故障の再発で引退危機の新鋭を再生させることに成功した。」
    トップチーム昇格が期待されていたが、強豪セルタに移籍する可能性が高まっている。

    21歳のMFクリスティアン・セドレスは、来季に期限付き移籍で放出される可能性が浮上。そしてトップチーム昇格の可能性がある18歳のアクラフだが、トップチームがダニーロ放出に成功した時という条件付き。
    その際にはスペイン代表DFダニ・カルバハルのバックアップとなるが、逸材にはすでに他クラブからオファーが殺到しており、アラベスに移籍する可能性があるという。

    オーストリアU-21代表DFフィリップ・ラインハートは、ラファエル・ベニテス政権時にトップチームに昇格し、国王杯カディス戦でプレーしたが、今季限りでの移籍は確実。
    ブンデスリーガ行きの可能性が高いという。GKカルロス・アバドもテネリフェからの期限付き移籍で2年間所属したが、チームを去る可能性が高い。ギリシャ人FWニコス・ベルゴには、母国オリンピアコス復帰が浮上している。

    ◆元広州恒大の中国人MF林は言及すらされず
     
    一方、来季も3部を戦うチームに残留する可能性があるのは、監督の実子で次男のGKルカ・ジダン、マルコ・クランニクス、DFテヘロ、サルト、MFハビエル・ムニョス、テナ、バルベルデ、FWセルヒオ・ディアスの8人。
    広州恒大から2015年にフベニールに加入した中国人MF林については、特集で言及すらされていない。結局、トップチーム昇格が確実なのはジダン監督の長男エンゾのみと、昇格率は23分の1、わずか4%という狭き門だ。

    レアルやバルセロナなどのカンテラ(下部組織)には、年代に応じた逸材がこぞって集まる。カテゴリーが上がるたびに世界中の才能が集結するため、
    トップチーム昇格を勝ち取れるのはほんの一握りで、イバラの道となる。その一方でトップチームに昇格できなくても、才能が証明されればセルタなどのスペイン強豪で活躍するチャンスが出てくる。

    日本サッカー界の未来と期待される中井くん、そしてバルサ復帰の可能性がある久保は、将来待ち受けるメガクラブの熾烈な生存競争を生き抜くことができるだろうか。

    2017年5月6日 21時38分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13028368/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/9/d/9d90a_1610_c057cc00_e0d37664.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 18:26:38.30 _USER9

    20170507-00000168-sph-000-4-view[1]


    ◆プレミアリーグ レスター3―0ワトフォード(6日、キング・パワー・スタジアム) 
      
    日本代表FW岡崎慎司のレスターはホームでワトフォードを3―0で下して暫定9位に浮上、残り2試合の18位ハル・シティに勝ち点9差をつけてプレミア残留を決めた。先発した岡崎は無得点で、後半18分に退いた。

     岡崎に聞く

     ―今日の勝利でプレミアの残留が決まった

     「怒とうの2、3カ月だったな、という気がします」

     ―シェークスピア監督が率いてから7勝2敗1分け。(過去10戦だけを見たら)欧州チャンピオンズリーグに行けるペースだよね? 
      
    「レスターは後半戦に強い、というのが、あるかもしれないですね。あの危機的な状況のときには、自分自身も(試合に)出られるとは思っていなかった。チームも最後まで(残留争いで)もつれる、と思っていたけど…。(ラニエリ)監督もどうしたらいいのか悩んでいた部分が、選手に露骨に伝わっていたと思う。それがフロントが、(監督を)変えなきゃいけないと思った一因だと思う。ひとつの起爆剤になったと思う。これで降格していたら何も言えないですけど、自分たちは降格しなかったんで、胸を張っていいんじゃないかと思う」

     ―今日の試合では岡崎選手が交代のとき、スタンディングオベーションが起こった。パフォーマンス的なものはどうだった? 
      
    「なんか、満足っていうか、もう変えることがないっていうか、プレーしていても、何度もボールを追いかけるしか、やることがないっていうか…。これでいいのかな、と思ってしまうことが多々ある。このまま何もないまま、(ボールを)追いかけ回して45分が終わったら、たぶん交代だろうな、とか考えてしまうんで…。もちろん、やることは変えないつもりですけど、ただゴール前に入っていく回数をなるべく多くして…。自分のタイミングでボールが来れば、間違いなく、いい状態でゴールには行けるんですけど、やっぱりワンテンポ、自分が早いのか、味方が遅いのか。(パスが)通るか、通らないか、というよりは、あぁ行ける、行けるっていう、そういう確認が…。ただ、今日に関しては、なかなかチャンスはなかったんで…」

     ―またアシストがつくようなプレーはひとつあった。ゴール前に飛び込んで、ブロックされたけど、惜しいチャンスがあった 
      
    「そうですね、激しくプレーしながら、決める瞬間にスッと入っていくことは、間違いなくできてきてる。相手が降格圏から脱出しているチームで、どちらかといえばメリハリがなかった。ボールを取られても、(守りに)帰っては来るけど、最後の失点とかも、4、5人いてあんなに釣られるかっていうぐらい(笑)。それはないだろってくらいの守備だった。やっぱり(今季の目標がなく)シーズンが終わっているチームの戦い方だなと思いました」

     ―そういう意味(シーズンが終わっているという意味)ではレスターも同じだと思うが? 
      
    「まあそうですね。やっぱり前半の、1点を取るまではタイトな試合になるんですよね、レスターってチームは。でもそこから(先制点から)自信を得ていくというか、昨季もそうでしたけど。ボーナスタイムに入ったら、もうイケイケ状態で、(パスも)バシバシ通るみたいな。(今日は)そんな感じの展開になった。あのセットプレー(先制点の起点になったCK)までは、点が入るような感じじゃなかった。Wブロミッジの時もそうでしたけど、やっぱ1点入ると変わるなって」

     ―あのセットプレーの前(コーナーの前のフリーキック)は岡崎選手の体を張ったプレーで取ったものだった。そういう意味ではもう一歩のところの状態が続いている? 
      
    「結果が出れば、僕もなんとでも言えるんですけど、結果が出ていないんで。岡崎、得点感覚がなくなっているんじゃないかみたいに言われてもしょうがないと思いますけど、自分の中では本当に、限界とまでは言わないが、今できる最大の飛び込みはしているつもり。何かもう一つ越えられればというところで、別に昔と比べてどうということじゃなくて、現状で自分にもう一つ上積みされたら、多分何か、解放されるんじゃないかなと思っている」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 17:37:03.25 _USER9

    20170507-00584441-soccerk-000-1-view[1]


    柏レイソルは7日、FW大津祐樹の負傷を発表した。

    大津は4月30日に行なわれた2017明治安田生命J1リーグ第9節、アルビレックス新潟戦で負傷。
    検査の結果、左外側ハムストリング肉離れと診断された。全治までは約4週間を要する見込みとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584441-soccerk-socc
    SOCCER KING 5/7(日)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 17:00:08.54 _USER9

    20170507-01819656-nksports-000-1-view[2]


     ローマのスパレッティ監督が「トッティの背番号10番は永久欠番にするべきではない」と話したと、7日に伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。 
      
    ローマの40歳FWトッティは今季限りで現役を引退すると、既にクラブ幹部が発表。これを受けてローマに本社がある伊紙コリエレ・デロ・スポルトが「トッティが引退したら、ローマクラブはトッティの背番号10番を永久欠番にせよ」と提唱していた。 
      
    同監督は反対の理由について「あの番号はサッカーをするすべての子どもたちの夢だ。トッティのことを思い出させるために私なら、すべてのローマのユニホームに小さくトッティの名前を入れる」と話したという。

    日刊スポーツ 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01819656-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 13:03:11.65 _USER9

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    日本サッカー界のレジェンド・ラモス瑠偉が、5月7日に放送されたテレビ東京のサッカー番組『FOOT×BRAIN』(毎週日曜11:00~)にゲスト出演。番組では、その“生き様”に迫った。

    ラモスが来日したのは40年前。プロサッカーリーグのない時代から、読売クラブでプロ発足のために活躍。ブラジルから日本に帰化し、Jリーグが誕生すると、ヴェルディ川崎や日本代表をけん引し、日本サッカーの躍進に大きく貢献した。

    来日して間もない頃、日本リーグでラモスは1年間の出場停止になってしまった。しかし、読売クラブはラモスをクビにせず支え続けた。実は、ラモスが日本への帰化を決断したのは、日本代表のためではなく、そんな読売クラブに恩返しをするためだったと告白。そして、Jリーグが開幕すると、三浦知良や番組アナリストとしてこの日も出演している都並敏史、北澤豪らと共にヴェルディ川崎で黄金時代を築き上げる。

    番組では、そんなラモスの華麗なパスやドリブル、コンビネーションなど、スーパープレーの数々をVTRで紹介。極めつけにヴェルディ川崎とサンフレッチェ広島が対戦した1994年のチャンピオンシップで放った伝説のループシュートが映し出されると、ラモスは「この人に会ってみたい(笑)」とご満悦。都並も「当時はいつも一緒にやって慣れていたけど、今改めて見ると絶対にワールドクラス」と興奮気味に語った。

    そして「Jリーグへの提言」がテーマになると、ラモスは「もう一度、リーグの理念、理想を心に刻む」というキーワードを挙げる。

    日本リーグ時代、読売クラブと日産の選手たちは、韓国が先にプロ化する姿を見て、「これでは一生勝てない」と危機感を覚え「アジアでトップになるには韓国に勝たなければならない。それにはプロ化が必要」と話し合っていたのだという。

    そして、Jリーグ発足後も選手たちは「2~3年でJリーグをなくすわけにはいかないと責任感を持ってプレーしていた」と言い、後に「ドーハの悲劇」と言われることになるワールドカップ初出場をかけた一戦も「ここで失敗したらJリーグに悪影響を与えると思って戦った」と振り返った。

    つづく

    2017年5月7日 12時0分 テレビドガッチ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13029737/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 06:54:45.50 _USER9
     20170507-00000011-asahi-000-1-view[1]

      
    「日本中で一年中サッカーができる環境を」。Jリーグのシーズン移行問題にからめ、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は、雪国のクラブで冬季も使える練習場の整備に補助金を導入する考えを示している。緑の芝生、サッカー専用スタジアム、サポーター文化などを日本に定着させたJリーグの発足から25年。再びサッカーで社会を変えようという声が聞こえてきた。 
      
    今の3~11月のJリーグを、7月から翌年5月までのシーズンに移行させることが検討されている。主な目的は、「日欧間の選手の移籍活性化」「日本代表の強化日程の確保」。だが、真冬に試合を行うことが難しいと主張する雪国のクラブを中心に、シーズン移行は反発が強い。それならばと、田嶋会長が打ち出したのが、雪国で一年中サッカーができるようにするという案だ。 
      
    このアイデアに反応したのがJ1札幌だ。札幌ドームがあるが、屋外で養生する芝をドーム内に移動させる仕組みで、試合に使えるのは3月以降。雪を溶かす装置がある札幌市内の専用練習場は2月から使用できるが、天候次第では使えない。冬をまたぐシーズンになれば、雪をしのげる練習場を求めて本州以南で合宿しなければならず、現状ではシーズン移行に賛成できない。しかし、野々村芳和社長は「北国の生活を豊かにし、スポーツ文化を発展させられるなら面白い。インフラや人々の考え方を変えられるかもしれない。現状ではなく、10年先、20年先を考えたい」。 
      
    北海道は文部科学省の「全国体力運動能力調査」で全国最低レベルの成績が続いている。札幌は、サッカーの環境を変えることで、真冬も活動的な生活スタイルが広がれば、子どもの体力の問題も変えていけると考えている。また、札幌市が招致する冬季五輪も追い風にしようとする。構想中の新スタジアムでは、スピードスケートリンクに転換できるドーム形の競技場の建設を提案している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000011-asahi-spo
    朝日新聞デジタル 5/7(日)
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 12:32:20.94 _USER9

    20170507-00010005-theworld-000-1-view[1]


    現在のサッカー界で最も注目を集めている10代の選手といえば、やはりモナコFWキリアム・ムバッペだろう。リーグ戦、チャンピオンズリーグで得点を継続的に決めており、すでに複数のクラブが獲得に動いている。今後のサッカー界を引っ張る主役になってもおかしくはないだろう。

    そのムバッペと張り合える存在と期待されているのが、19歳のマンチェスター・ユナイテッドFWマーカス・ラッシュフォードだ。ラッシュフォードも昨季のブレイクから注目されている選手で、マンUの将来を背負う存在になると考えられている。

    英『Daily Mail』は今回サッカー界を騒がせる10代選手としてムバッペとラッシュフォードを比較しているが、どちらが優れたFWなのだろうか。得点率を見てみると、今季のムバッペは95分に1得点のペースでネットを揺らしている。これは欧州五大リーグでプレイする10代の選手ではNo.1の数字で、その決定力は圧倒的だ。一方のラッシュフォードは258分に1得点となっている。ムバッペとはかなりの差があるが、これでも欧州五大リーグでプレイする10代選手の中ではNo.2の数字なのだ。つまり2人は現在最も得点を期待できる10代のFWということになる。

    また、同メディアはラッシュフォードが今季自身の望む場所で起用されてこなかったことにも触れている。今季はズラタン・イブラヒモビッチが加入したこともあり、ラッシュフォードがセンターフォワードでプレイする機会は少なかった。それも得点率が伸びない理由となったはずで、センターフォワードで起用された際にはチェルシーやセルタ相手に得点を記録している。センターフォワードとして1シーズンを戦えばもっと得点を期待できるだろう。

    現時点で圧倒的なパフォーマンスを見せているのはムバッペの方で、欧州中のビッグクラブが興味を示すのも当然だ。ラッシュフォードもそのムバッペに食らいつくだけの能力を有しているはずだが、2人の若きストライカーは今後サッカー界を引っ張るライバルとなっていくかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00010005-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 16:03:37.49 _USER9

    20170507-00584369-soccerk-000-1-view[1]


    ◆ベガルタ仙台 0-2 FC東京[ユアテックスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/050701/livetxt/#live

    [F]大久保嘉人(21分)
    [F]大久保嘉人(57分)

    ◆ヴァンフォーレ甲府 0-0 ジュビ磐田[山梨中銀スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/050702/livetxt/#live

    2017明治安田生命J1リーグ第10節が7日に行われ、ベガルタ仙台とFC東京が対戦した。

     リーグ戦2連勝を狙うホームの仙台は、前節の清水エスパルス戦からスタメンの変更はなし。石原直樹とクリスランが2トップを組む。対するFC東京も前節のサンフレッチェ広島戦と同じ11名で臨んだ。

     21分、FC東京は太田宏介のCKから、クリアボールを拾った大久保嘉人が右足を振り抜く。このシュートが決まり、アウェイのFC東京が先制する。後半に入り57分には、太田のFKがこぼれたところを大久保が詰めて追加点。

     試合は0-2で終了。FC東京はリーグ戦3試合連続完封で3連勝を達成した。

     次戦は10日、2017JリーグYBCルヴァンカップグループステージ第5節で仙台は柏レイソルと、FC東京は大宮アルディージャと、それぞれホームで対戦する。

    SOCCER KING 5/7(日) 15:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584369-soccerk-socc

    宮崎退場の磐田、最後まで粘り勝ち点1…甲府はウイルソン投入も得点奪えず
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584372-soccerk-socc 
      
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 13:05:14.71 _USER9

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    鹿島アントラーズのFW鈴木優磨が6日、Twitterアカウントに初投稿を行った。その内容は「ツイッター始めましたー!!皆さんフォロー待ってまーす」。プロフィール欄は「hip hop」とのみ記されている。なお、アカウントの登録自体は2016年3月に行っていたようだ。

    7日10時時点で投稿は、この1回のみ。Twitterの「認証済みアカウント」は付いていないが、鹿島MF三竿健斗がTwitterに「スーパースター鈴木優磨がTwitter始めたみたいなんで、みんなフォローしてあげてください。載っけろって言われたのでしゃーなし」と投稿。当該のアカウントをフォローしているため、本物で間違いないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000008-goal-socc

    鈴木優磨ツイッターアカウント
    https://twitter.com/antlers0426

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 11:39:26.56 _USER9

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    トッテナムに思わぬ落とし穴「まだ終わっていないが……」  逆転優勝は絶望的
    2017年05月07日(日) 01時18分配信

    指示を送り続けるポチェッティーノ監督 photo/Getty Images

    ウェストハムにまさかの敗戦

    5日にイングランド・プレミアリーグ第36節で、ウェストハム対トッテナムの一戦が行なわれた。逆転優勝へ向け負けられないトッテナムだが、1-0で敗北している。

    トッテナムはこれでリーグ戦の連勝も9で止まり、逆転優勝の可能性は低くなってしまった。首位チェルシーは今節の試合をまだ行なっていないため、その結果次第ではより厳しくなってくる。試合後トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、英『BBC』のインタビューに応えた。

    「まだ終わっていない。(結果を)待たなければならないが、チェルシーを捕らえることは難しくなるだろう。落ち着いているが、とてもがっかりしている。差を埋めるチャンスを逃したのだからね。7ポイント差で残り3試合はとても困難だ。しかしこれはフットボールだ、最後までベストを尽くす。差を縮めるチャンスを逃したとき、ポジティブな言葉を探すのは難しいよ」

    9連勝と波に乗れていたトッテナムだが、思わぬ落とし穴に落ちることになった。これがフットボールで、これがプレミアリーグなのだろう。しかし完全に可能性がなくなったわけではない。トッテナムはわずかな望みを繋ぐことはできるか、最後まで目が離せない。 


    https://www.theworldmagazine.jp/20170507/01world/england/129902 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 10:17:49.26 _USER9

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    ポルトガル代表のフェルナンド・サントス監督はポルトガル国内でレアル・マドリードFWクリスティアノ・ロナルドの評価が低いことを嘆いたと、6日にスペイン紙マルカ(電子版)が報じた。

    リスボンでのイベントに出席した際、欧州CL準決勝アトレチコ・マドリード戦でロナルドがハットトリックを決めたことについてメディアに尋ねられ、以下のようにコメントした。

    「クリスティアノをポルトガル人があまり評価していないことを理解できない。欧州選手権予選で批判があったし、ゴールを決めないと言われていた。

    その後、どんな形でもゴールを決められると話す。彼はいつでもゴールを決めている。彼のことは18歳の時から知っているが全く変わらない。いつもゴールを決めている」。

    日刊スポーツ 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-01819208-nksports-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 05:06:38.68 _USER9

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    釜山DF安田がブログを更新 「最近ネガティヴなニュースが多い」と思い綴る

    韓国2部釜山アイパークの元日本代表DF安田理大が5日に自身のブログを更新し、
    ここのところJリーグで続いた騒動について「最近ネガティヴなニュースが多い」と言及。
    「今回の騒動をきっかけにそれぞれが改めないといけない」と率直な思いを綴っている。

    2日のJ2リーグ第10節のジェフユナイテッド千葉対徳島ヴォルティス戦では、徳島DF馬渡和彰がボールボーイを小突く非紳士的行為で一発退場となり、
    後日Jリーグ規律委員会から2試合の出場停止処分が下された。
    また4日のJ1リーグ第10節の浦和レッズ対鹿島アントラーズ戦では、浦和DF森脇良太が「口が臭い」との暴言を吐き、鹿島MF小笠原満男との間にトラブルが発生。
    その発言の対象はいまだ明らかになっておらず、Jリーグが調査に乗り出す可能性も出ている。

    そうした状況を受けて、安田は「昨日の浦和vs鹿島の試合中に暴言騒動がありましたね。
    ボールボーイを小突いた件、サポーターのフラッグの件、サポーターが物を投げ入れた件といい最近ネガティヴなニュースが多いですね」と触れつつ、
    「この全ての出来事はサッカーに熱くなり過ぎたあまりに起きました。
    熱くなるのはいいことなので、そのパワーがポジティブな方に変わればいいですね」との願いを込めている。

    もっとも、安田にとって他人事ではないという。「試合中は選手は興奮してるので咄嗟に良くない言動が出ることもあります。俺もあります。ごめんなさい」と自省。
    その一方で、「特に差別発言に関しては海外ではザラにあります」と明かし、自身の経験から次のように語っている。

    今回の暴言騒動がかわいく聞こえるくらい…

    「オランダでプレーしてたときはたくさん言われましたし、一昨日の試合でも言われました。Jリーグでも今回の暴言騒動がかわいく聞こえるくらいの暴言もたまに聞きます。
    もうこれに関しては挑発に乗った方が負けです。心は熱く、頭は冷静に。この言葉がぴったりだと思います」

    自分なりの助言を記した安田は、Jリーグで続く騒動について「起こってしまったことはもう無しには出来ないので、今回の騒動をきっかけにそれぞれが改めないといけないですね」と前向きなメッセージを発信した。
    また実況のコメントを引用しながら、次のようにまとめている。

    「『ゲームは選手たちだけで作っているわけではありません。』 千葉vs徳島の試合でボールボーイを小突いてレッドカードが出た時に実況の方が言っていましたね。まさにその通りです。
    だからこそ選手もスタッフもサポーターも運営の人も、試合に関わる全員がそれぞれ改めて考えないといけないです。俺も改めて考えます」

    http://news.livedoor.com/article/detail/13028156/
    2017年5月6日 20時9分 Football ZONE web

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 10:50:13.55 _USER9

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    J1の新潟は7日、三浦文丈監督(46)が7日から休養すると発表した。
    7日のトレーニングから片渕浩一郎コーチ(42)が暫定的に指揮を執り、U―15の内田潤コーチがトップチームコーチに就任する。

    7日の練習前には選手、スタッフにミーティングで通知。その後に報道陣に対応した中野幸夫社長は「昨日、三浦監督より私に辞意の表明がありました。
    現状、いったんここで三浦監督には休養という形をとってもらうという話をした」と話した。片渕コーチは代行監督という形で10日のYBCルヴァン杯、C大阪戦(金鳥スタ)の指揮を執る。

    後任監督としてはブラジル2部のパラナの監督を辞任した元日本代表FWの呂比須ワグナー氏(48)と交渉している事実を認めた。
    中野社長は「いろんな状況を想定して、調査、準備しているのは事実。今の段階で確定できているものではない。相手のあることで、慎重に向き合っているというところ」と話した。

    新潟は現在リーグ戦10試合を終え、1勝2分け7敗で、降格圏の17位となっている。

    スポーツ報知 5/7(日) 10:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000057-sph-socc

    ◆三浦 文丈監督 休養のお知らせ

    いつもアルビレックス新潟に温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。
    当クラブでは、三浦文丈監督が本日5月7日(月)から休養することとなりましたので、お知らせいたします。

    トップチームは本日のトレーニングから、暫定的に片渕浩一郎コーチが指揮を執り、
    アルビレックス新潟U-15の内田潤コーチがトップチームコーチに就任することとなりますので、併せてお知らせいたします。

    三浦 文丈 監督 MIURA Fumitake
    ■生年月日
    1970年8月12日(46歳)

    ■出身地
    静岡県

    ■選手歴
    清水市立商業高校→筑波大学→横浜マリノス→京都パープルサンガ→ジュビロ磐田→FC東京
    ・J1リーグ通算:295試合出場37得点

    ■指導歴
    2007年 FC東京コーチ
    2008年 FC東京U-15むさし コーチ
    2009年 横浜F・マリノス コーチ
    2010年-2012年 横浜F・マリノスジュニアユース 監督
    2013年-2014年 アルビレックス新潟 コーチ
    2015年 アビスパ福岡 コーチ
    2016年 AC長野パルセイロ 監督
    2017年- アルビレックス新潟 監督

    ■資格
    日本サッカー協会公認S級指導者ライセンス

    ■監督成績
    2017シーズン
    J1リーグ 1勝2分7敗 勝点5 17位
    YBCルヴァンカップ 1分2敗
    >>5月7日現在

    公式
    http://www.albirex.co.jp/news/top_team/51734

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 04:59:18.95 _USER9

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    第36節 5/6(土)27:00 スタッド・ピエール・モーロワ

    リールOSC 0-2 FCメス

    得点
    ジョージ・マンジェク(前半37分)
    ルノー・コアド(後半10分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927284

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 01:32:47.26 _USER9

    20170507-01639452-gekisaka-000-3-view[1]


    【スコア】
    レスター 3-0 ワトフォード

    【得点者】
    1-0 38分 ウィルフレッド・エンディディ(レスター)
    2-0 58分 リヤド・マフレズ(レスター)
    3-0 90+3分 マーク・オルブライトン(レスター)  

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927938

    プレミアリーグは6日、第36節を行った。FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでワトフォードと対戦し、
    3-0で勝利した。先発出場した岡崎は、後半17分にピッチを後にした。

    4月29日のWBA戦と同じ11人で臨んだレスターは、前半18分にゴール正面右あたりでFKを獲得すると、MFリヤド・マフレズがPA内にグラウンダーのパスを送る。
    これに反応したFWジェイミー・バーディが中央に折り返し、岡崎が飛び込んだが、目の前で相手DFにカットされ、右ポストを叩く。

    さらにDFクリスティアン・フクスの鋭いクロスからあわやオウンゴールという場面を作ったが、ゴールネットを揺らすには至らない。

    すると、ワトフォードは前半29分、相手のクリアミスからFWステファーノ・オカカが右足ボレーも、GKカスパー・シュマイケルがセーブ。
    36分には、左サイドからDFダリル・ヤンマートが折り返し、こぼれ球をMFトム・クレバリーがPA手前から右足一閃。強烈なシュートが枠を捉えたが、これもGKシュマイケルに阻まれてしまう。

    互いにゴールに迫りながらもゴールネットを揺らせないでいたが、試合は前半38分に動く。

    レスターは右CKからMFマーク・オルブライトンがPA右にグラウンダーのパスを送り、MFダニー・ドリンクウォーターが右足でゴール前に放り込む。
    すると、相手のトラップが大きくなかったところをMFウィルフレッド・エンディディが右足で押し込み、レスターが先制に成功した。

    追加点を狙いにいくレスターは後半4分、岡崎のスルーパスからバーディが左足を振り抜くが、GKエウレーリョ・ゴメスのセーブに遭う。
    それでも13分、自陣でのFKでGKシュマイケルが大きく前方に蹴り出し、右サイドでバーディがフリックしたボールをDFエイドリアン・マリアッパがコントロールミス。

    これを見逃さなかったマフレズがボールを奪ってライン際から中央にカットインし、相手のスライディングより一瞬早く左足を振り抜く。
    角度はなかったが、ゴールに吸い込まれ、レスターが2-0とリードを広げた。

    岡崎は後半18分にFWイスラム・スリマニと交代。22分にはドリンクウォーターを下げてMFアンディ・キングを入れる。

    直後の23分には、左サイドでパスを受けたバーディがカットインし、切り返しで相手のマークを剥がして右足を振り抜くが、
    GKゴメスのセーブに阻まれる。それでもアディショナルタイム3分にカウンターからバーディのパスをオルブライトンが右足でゴール右隅に決め、3-0とした。

    試合は3-0でレスターが勝利。これにより、勝ち点を『43』に伸ばしたレスターは、残り3試合で降格圏18位スウォンジー(勝ち点32)との勝ち点差が『11』に広がり、今季のプレミア残留が決定した。

    昨季王者がチャンピオンズリーグ(欧州CL)を戦いながらとはいえ、開幕から10試合でわずか2勝、今年に入ってからは5連敗を喫するなど、
    苦戦を強いられ、2月に成績不振によりクラウディオ・ラニエリ前監督を解任。

    それでもコーチから昇格したクレイグ・シェイクスピア監督がチームを立て直し、就任直後から5連勝を記録するなど、なんとか3試合を残して残留を決めることができた。

    ゲキサカ 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01639452-gekisaka-socc 
      

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