2017年05月07日(日) 01時18分配信
指示を送り続けるポチェッティーノ監督 photo/Getty Images
ウェストハムにまさかの敗戦
5日にイングランド・プレミアリーグ第36節で、ウェストハム対トッテナムの一戦が行なわれた。逆転優勝へ向け負けられないトッテナムだが、1-0で敗北している。
トッテナムはこれでリーグ戦の連勝も9で止まり、逆転優勝の可能性は低くなってしまった。首位チェルシーは今節の試合をまだ行なっていないため、その結果次第ではより厳しくなってくる。試合後トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、英『BBC』のインタビューに応えた。
「まだ終わっていない。(結果を)待たなければならないが、チェルシーを捕らえることは難しくなるだろう。落ち着いているが、とてもがっかりしている。差を埋めるチャンスを逃したのだからね。7ポイント差で残り3試合はとても困難だ。しかしこれはフットボールだ、最後までベストを尽くす。差を縮めるチャンスを逃したとき、ポジティブな言葉を探すのは難しいよ」
9連勝と波に乗れていたトッテナムだが、思わぬ落とし穴に落ちることになった。これがフットボールで、これがプレミアリーグなのだろう。しかし完全に可能性がなくなったわけではない。トッテナムはわずかな望みを繋ぐことはできるか、最後まで目が離せない。
https://www.theworldmagazine.jp/20170507/01world/england/129902
2年連続同じ失敗して何て言い訳するの?
無理だな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494124766/
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