サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 11:31:31.13 _USER9

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    今季限りで退団が確実な日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)の獲得に乗り出しているJ1クラブ幹部は7日までに、国内一流企業とチームスポンサー契約を締結する方針を明かした。
    この資金を使ってキング・カズことFW三浦知良(50=J2横浜FC)が全盛期に記録したJクラブ所属日本人の最高額となる年俸2億4000万円超を本田サイドに提示するという。

    今季限りでイタリア1部リーグのACミラン退団が決定的な本田は、契約満了で移籍金が発生しないため、国内外のクラブで争奪戦に発展することが確実な情勢。
    すでに複数の欧州クラブとJ1クラブが今夏の獲得に向けて動きだした。

    そんな中、本田サイドと接触したJ1クラブ幹部は、獲得実現に向け“H資金”を確保したという。
    「本田の獲得が決まれば、○○(某有名メーカー)さんがチームスポンサーに付いてくれる予定。
    (シーズン中で)資金がないから、そこはスポンサーにお願いするしかない。裏付けがないと(獲得に)動けないわけだし、ちゃんと考えている」と明かした。

    移籍金がかからないとはいえ、本田は税抜きで推定年俸250万ユーロ(約3億円)、実質6億円のサラリーを受け取っている。
    しかし再契約に向けては現在のパフォーマンスが低迷していることや一般的に加速的な成長が見込めなくなる30歳を超えたため、大幅な年俸ダウンは避けられない見通しだ。

    ただ、欧州ビッグクラブで10番を背負った“日本のエース”を迎えるには、それにふさわしい金額が必要になる。
    同幹部は「条件面? 本田サイドにはまだ提示していない。いま(適正価格などを)欧州に人を派遣して調査しているところ」と検討段階として明言を避けたものの「2億円以上? それなりの金額になるだろう」と話した。

    これまでJクラブ所属の日本人選手の最高年俸は1998年までV川崎(現J2東京V)でプレーしたカズこと元日本代表FW三浦知良の推定2億4000万円。
    本田の実績を考慮すれば、カズ以上となる過去最高額のサラリーを準備するのは当然と言えるだろう。

    一方、今後の見通しについて、同幹部は「中国には行かないようだけど、欧州クラブとの争奪戦になるかもしれない」と予測。
    今後も獲得レースに参戦するクラブが増えるのは確実で、他クラブとの交渉次第では年俸が高騰する可能性もあって「資金力のあるクラブが出てくるとやっかいだな」とこぼした。

    欧州はまだシーズン中のため、本田の最終的な決断はオフになる見込み。
    同幹部は「今は待ちの状態。ここからどうなっていくのか。しっかりと見極めていきたい」と語り、ビッグネーム獲得に並々ならぬ意欲を示していた。

    東スポWeb 5/9(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000004-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 21:22:11.05 _USER9

    20170509-00000079-jijp-000-1-view[1]


    5/9 19:30K.O.
    川崎フロンターレ 4-0 東方足球隊(香港)

    得点
    ハイネル 29'
    谷口彰悟 45'
    長谷川竜也 49'
    奈良竜樹 53'

    川崎フロンターレ
    チョンソンリョン;奈良竜樹、車屋紳太郎、谷口彰悟、田坂祐介、阿部浩之(57分家長昭博)、大島僚太、中村憲剛(79分武岡優斗)、エドゥアルド、小林悠(20分長谷川竜也)、ハイネル

    http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/g.cgi?acl&2017&170509
    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-g/kawasaki-frontale-vs-eastern-sports-club/1-2439149/

    順位表
    1 川崎 2勝4分0敗 ..8得点 3失点
    2 広州 2勝4分0敗 18得点 5失点
    3 水原 2勝3分1敗 11得点 6失点
    4 東方 0勝1分5敗 1得点 24失点
    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-g/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 20:50:32.74 _USER9

    20170502-00025252-sdigestw-000-1-view[1]


    済州 2-0 ガンバ大阪

    チョンウン 29'
    ファンイルス 66'

    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-h/jeju-united-vs-gamba-osaka/1-2458217/

    ガンバ大阪
    東口順昭;三浦弦太、ファビオ、米倉恒貴(56分藤春廣輝 IN )、オジェソク、遠藤保仁、井手口陽介、倉田秋、堂安律(69分藤本淳吾)、泉澤仁(46分アデミウソン)、長沢駿

    http://www2.gamba-osaka.net/game/2017/422.html

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-h/
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 11:58:28.87 _USER9

    20170508-00000008-jij_afp-000-1-view[1]


    イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)に所属するモロッコ代表のDFメディ・ベナティア(Mehdi Benatia)が7日、
    イタリア放送協会(RAI)の試合後のインタビュー中に人種差別を受けた様子が生放送された。イタリアでは前週にも人種差別が大きく取りざたされたばかりだった。

    1-1に終わったトリノ(Torino FC)とのダービー後にRAIの取材に応じたベナティアだったが、スタジオにいたスタッフの失言によりインタビューは中断された。

    ユベントスのセリエA6連覇に関する出演者の質問に答えていたベナティアは、イヤホンから「お前は何を言っているんだ、くそモロッコ人め」という声を聞くと、
    話を中断して「誰の発言だ? どこのばかがしゃべっているんだ?」と問い返した。

    同じくこの発言が聞こえていたものの、出演者はベナティアに対して「技術的な問題があったようです。侮辱ではありません」と伝えて火消しを図った。

    憤慨した様子のベナティアがひたいを拭うと、出演者は礼を言ってインタビューは突如として終了した。

    スタジオの技術スタッフがマイクを入れたままにする不注意が原因だったと考えられているが、
    イタリアでは先週ガーナ人のサリー・ムンタリ(Sulley Muntari)をめぐって騒動が起きており、背景には根深い人種差別意識があることが明確になった。

    デルフィーノ・ペスカーラ1936(Delfino Pescara 1936)に所属するムンタリは、先週行われたカリアリ(Cagliari Calcio)戦で人種差別の標的となり、
    これに抗議して試合中に自らピッチを去ったことで警告を受けたことについて「犯罪者のような扱いを受けた」と感じたと話している。

    RAIは声明でベナティアに対する謝罪を表明している。

    「番組内でユベントスのメディ・ベナティア選手に対する嘆かわしい人種差別があったことを心から謝罪します」と発表したRAIは、
    さらに「許されない言葉を発した人物を特定するための必要な調査」をすると明かしている。

    AFP=時事 5/8(月) 10:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000008-jij_afp-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 08:38:09.51 _USER9
     20170509-00000031-goal-000-14-view[1]

      
    優勝目前に迫ったチェルシー (C)Getty Images

    ■プレミア第36節 チェルシー 3-0 ミドルズブラ

    チェルシー:D・コスタ(23分)、M・アロンソ(34分)、マティッチ(65分)

    ミドルズブラ:なし

    プレミアリーグ第36節が8日に行われ、チェルシーとミドルズブラが対戦した。試合はホームのチェルシーが3-0で勝利している。

    首位を走るチェルシーと19位に沈むミドルズブラの対戦となったが、序盤から順位を反映した形で試合は進んでいく。チェルシーが次から次へとチャンスを作っていく一方で、ミドルズブラはボールを持ってもチャンスに繋げられない。

    すると23分に先制点が生まれた。ペドロ・ロドリゲスが右サイドでボールを保持。中央やや右ゴール前30m地点で待つセスク・ファブレガスへパスを送る。ファブレガスがフリーでボールを受けると同時にジエゴ・コスタがディフェンスラインの裏、ゴール前左へと走り出した。そこへ浮き球のパスが送られ、ゴールキーパーと1対1。D・コスタが冷静に流し込み1-0となった。

    追加点も似たような形だった。34分、左サイドからボールが展開され、中央やや右でセサル・アスピリクエタがボールを持つ。ミドルズブラのプレッシャーは緩く、ディフェンスラインの裏、ゴールエリア左に抜け出たマルコス・アロンソへ簡単にパスを通されてしまう。M・アロンソがダイレクトで放ったシュートはGKブラッド・グザンの足に当たって、ゴールに吸い込まれた。

    ゲームは2-0で折り返したが、それ以上に力の差が見て取れる前半となった。ミドルズブラはシュート1本、枠内シュートゼロ。守っては、中盤へのプレッシャーが緩く自由にパスを出させてしまった。

    負ければ降格が決定してしまうミドルズブラだが、後半もなかなかチャンスを作ることができない。47分に2人を投入し、改善を図るも戦況は大きく変わらない。それどころか追加点を許してしまう。

    65分、チェルシーのコーナーキックからの流れだった。エリア内右で、エデン・アザール、ダビド・ルイス、ファブレガスがボールを回し、最後はファブレガスから浮き球のパスを受けたネマニャ・マティッチが豪快に蹴り込み3-0となった。

    その後も流れが変わることなく、チェルシーがミドルズブラを圧倒。優勝に王手をかけた。一方のミドルズブラは2試合を残して降格が決定した。 
     
    GOAL 5/9(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000031-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 23:04:49.48 _USER9
    先週末、もったいない形で黒星を喫したセレッソ大阪。

    アウェイに乗り込んだ柏レイソル戦、57分に丸橋祐介のキックが相手FWクリスティアーノに当たって失点すると、試合終了間際に訪れたビッグチャンスもGK中村航輔のビッグセーブに防がれた。

    そんなこの日の試合で、キャプテンマークを巻いて先発したのが“ジーニアス”こと柿谷曜一朗。

    ゴールにはならなかったものの、変わらぬ技術力の高さを見せつけた(03:00から)

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=210&v=xJThcHk91qM



    1-0とリードされ迎えた81分、杉本健勇からのクロスをバイシクル!

    簡単そうにやっているが、なかなか無茶な体勢からシュートにまで持ち運んでいる…。

    結局は柿谷の足が輪湖直樹の頭に入り、ファウルの判定。

    シュートも枠の外に逸れゴールにはならなかったが、実に柿谷らしいプレーだった。ちなみに柿谷と輪湖は同級生で、2010年から2011年にかけてはともに徳島ヴォルティスでプレーしている仲だ。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=11&v=xJThcHk91qM



    キックオフ直後の3分には、柿谷らしいこんなボールコントロールも(00:11から)。

    ゴールこそわずかに1つだが、柿谷はここまでのJ1で全10試合に先発出場しており、ユン・ジョンファン監督からの信頼も厚い。

    http://qoly.jp/2017/05/08/yoichiro-kakitani-bicycle-vs-kashiwa-reysol-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 15:49:48.15 _USER9

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    イングランド・サッカー記者協会(FWA)は現地時間5月8日、チェルシーのMFエヌゴロ・カンテを最優秀選手に選出したことを公式HPで発表した。
      
    昨夏にレスターからチェルシーに新天地を求めたカンテは、今シーズンここまで国内リーグの33試合に出場して1ゴール・1アシストを記録。プレミアリーグ制覇が目前に迫るチェルシーにおいて、中盤に欠かせないダイナモとして獅子奮迅の働きを見せてきた。
      
    記者投票で選出される同賞で、チェルシーのチームメイトであるMFエデン・アザールが2位、トッテナムのMFデレ・アリが3位。なお、カンテとアザールで全体の65パーセントの票を獲得している。 

    FWAの会長を務めるパトリック・バークレー氏は、フランス代表MFについて「カンテはイングランドで最も名誉ある個人賞を受け取るにふさわしい。昨シーズンはレスターの優勝に大きく貢献したし、チェルシーに移籍した今シーズンも再び成功を収めようとしている。アザールをはじめ他のチェルシーの選手を抑えての受賞は素晴らしい」と絶賛した。
      
    カンテは8日、チェルシーの公式サイトを通じて「この受賞は嬉しいよ。チェルシーのみならず、プレミアリーグの名選手たちが手にしてきた賞だからね。キャリアの中でも誇らしい瞬間だ」と喜びのコメントを残している。
      
    カンテの受賞はジャンフランコ・ゾーラ(1997年)、フランク・ランパード(2005年)、アザール(2015年)に続くチェルシー史上4人目。また、4月にはイングランドのプロサッカー選手協会(PFA)が選ぶMVPにも輝いており、個人賞2冠を達成している。

    SOCCER DIGEST Web 5/9(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00025472-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 15:35:54.29 _USER9

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    【No Ball,No Life】

    6月のサッカーW杯ロシア大会アジア最終予選に向け、選手選考を進める日本代表のハリルホジッチ監督は、ゴールデンウイーク中に3日連続を含む4試合のJリーグ観戦を敢行した。同時に深夜まで欧州の試合もテレビでチェックしたようで、寝不足の目をこすって会場入りする姿が見られた。 
      
    最終予選は残り3試合と佳境。B組は首位・日本(勝ち点16)、2位・サウジアラビア(同16)、3位・豪州(同13)の上位3カ国でW杯自動出場権を得られる2位以内を争う状況だ。指揮官は「最後まで混戦になる」と覚悟を決めている。というのも、久保裕也(ヘント)が台頭したFW陣に比べ、中盤やDF陣に不安材料が多いからだ。 
      
    ボランチでは3月に右膝の手術を受けた長谷部誠(フランクフルト)の欠場が決定的。長谷部の代役として3月のUAE戦で活躍した今野泰幸(G大阪)は、その試合で負った左足小指骨折からの復帰が微妙だ。3月のタイ戦ではサイドバックが本職の酒井高徳(ハンブルガーSV)を抜てきしたものの、機能したとは言い難かった。 
      
    警告を1枚ずつ受けている吉田麻也(サウサンプトン)と森重真人(FC東京)の両センターバック(CB)は、あと1枚で出場停止となる。ハリルホジッチ監督は最悪の事態を想定し、主力の代役となり得る人材を探している。

    ゴールデンウイークの「御前試合」で目立ったのは、CBでは4日の浦和-鹿島でノーミスだった昌子源(鹿島)。ボランチでは5日のG大阪-清水で倉田秋(G大阪)の名前を挙げたものの、「球離れの速さやリズムの変化をつけてほしい」と注文もつけている。 
      
    日本は6月13日にイラク戦(テヘラン)、8月31日に豪州戦(埼玉)、9月5日にサウジアラビア戦(アウェー)を控える。アウェー2試合はいずれも中東開催で酷暑とピッチコンディションの悪さが懸念され、唯一のホームもW杯予選で過去2敗5分けと勝てていない豪州が相手だ。 
      
    試合の性質上、ボランチに求める条件は球際の強さか。井手口陽介(G大阪)や遠藤航(浦和)といったリオデジャネイロ五輪世代の台頭も期待される。 
      
    前回のW杯ブラジル大会の最終予選を振り返ると、消化試合を除く7試合で、ザッケローニ監督が先発に送り出した選手の総数は18人。一方、ちょうど7試合を終えたところのハリルホジッチ監督はすでに21人を起用。2戦連続で同じ11人を使ったことはない。選手のコンディション、相手や環境に応じて柔軟にゲームプランを変えるタイプの指揮官だ。 
      
    今後もレギュラーの入れ替えはあり得る。控え組は主力が不在のときこそ好機。ACミランで出番激減の本田圭佑から久保がポジションを奪ったように、チーム内の競争がW杯出場への原動力になる。(浅井武)

    サンケイスポーツ 5/9(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000519-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 08:37:32.87 _USER9

    20170509-01820341-nksports-000-3-view[1]


    ガンバ大阪が最下位から大逆転で決勝トーナメント進出を狙う。 
      
    1次リーグ突破には済州戦で4得点、3点差以上の勝利が必要で、さらにアデレードが引き分け以下と条件は厳しい。

    敵地で最終調整した長谷川監督は「状態のいい選手を見極めて使っていきたい。最初の1点が大事」と先制点をポイントに挙げた。ホームでは1-4と大敗しており「Jリーグのプライドをかけて戦いたい」と雪辱を誓った。

    日刊スポーツ 5/9(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-01820341-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 08:13:43.76 _USER9

    20170509-01820344-nksports-000-3-view[1]


    ACL初の女性監督、イースタン(香港)の陳婉■(チャン・ユェンティン)監督(28)が、意地の初勝利への覚悟を口にした。今日9日の1次リーグG組最終戦で川崎フロンターレと対戦する。8日は等々力競技場で公式会見に臨んだ。勝ち点1のG組最下位で既に1次リーグ敗退が決定。香港リーグでは6日の最終節で敗れて優勝を逃したが、「プロとして結果を追い求めて臨む」と決意を新たにした。 
     
    現役時代は女子香港代表でプレーした陳監督は、男子サッカーに携わって7季目。政財界でも女性の活躍が目覚ましい香港でも、注目を浴びる存在だ。「このような環境を与えてくれる香港に誇りを持っている」と言い、「光栄だけど女性であることが重要だと思っていない。一監督として指揮している」と謙虚だった。 
      
    練習ではモニターを使って選手の動きを分析し、コンディションの良しあしを見抜くという。ブラジル人DFオルランドは「男女を超越して勉強させてもらっている。尊敬の念しかない」と話す。陳監督は「カワサキは攻撃的なチーム。明日は得点を狙い、無失点で切り抜けたい」と目標を掲げた。【岩田千代巳】

    ※■は女ヘンに亭

    日刊スポーツ 5/9(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-01820344-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 12:31:48.02 _USER9

    20170507-00000032-goal-000-3-view[1]


    サウサンプトンでリーグ16試合連続スタメン 米メディアがチーム3位タイの採点与える
     
    サウサンプトンのは、7日の敵地リバプール戦(0-0)でリーグ戦16試合連続の先発フル出場を果たした。
    両チームトップとなる9回のクリアを記録するなど、安定した守備で失点を許さず。英国外でも「隠れた英雄」「日本のエース」と高い評価を手にしている。

    この日の英雄は、後半にリバプールのMFジェームズ・ミルナーのPKを止めたサウサンプトン守護神フレイザー・フォースターだったが、
    吉田もアンフィールドで見せ場を作った。

    前半15分だった。サウサンプトンはMFオリオル・ロメウが自陣でボールを失うと、
    リバプールFWロベルト・フィルミーノが持ち込んで右足を振り抜く。ここで立ちはだかった吉田は、このシュートをブロックした。

    英紙「デイリー・メール」の採点でも、トップは守護神のフォースターで7.5点。
    吉田は単独2位の7点と高く評価されているが、米スポーツ専門テレビ局「ESPN」も吉田に高評価を与えた。

    輝けるパフォーマンスを見せた」

    「またしても日本のエースが輝けるパフォーマンスを見せた。急速にサウサンプトンの隠れた英雄になろうとしている」

    寸評ではこう絶賛され、10点満点の採点で合格点となる7点を手にした。
    フォースターの9点、MFロメウの8点に続くチーム3位タイの評価だった。

    これまでは時折不安定さや失点に直結するようなミスを犯していた吉田だが、
    今季途中に定位置を確保してからは隙のないパフォーマンスを見せて、イングランド内外で評価を高めている。

    Football ZONE web 5/9(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00010000-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 08:42:07.48 _USER9

    20170508-00010023-soccermzw-000-1-view[1]


    レアル・マドリードが、「ネイマール二世」と呼ばれる16歳の神童、フラメンゴFWヴィニチウス・ジュニオールを獲得するため、移籍金6100万ユーロ(約73億円)でバルセロナとの争奪戦を制しようとしていることが明らかになった。ブラジルメディア「グローボ・エスポルテ」が報じている。 
      
    16歳のヴィニチウスは現在名門フラメンゴのU-20チームでプレーしている新鋭で、U-17南米選手権のMVPに輝いた。バルセロナも獲得に乗り出している逸材だが、レアルのフロレンティーノ・ペレス会長が豪腕を発揮。

    移籍金の設定額は3000万ユーロ(約36億円)だが、1500万ユーロ(約18億円)の上乗せを決断。さらには代理人と両親にそれぞれ800万ユーロ(約9億6000万円)を支払い、合計73億円で獲得に動いているという。 
      
    現時点ではレアル移籍が濃厚とされ、レアルはFIFA(国際サッカー連盟)の移籍規定に抵触しないように、18歳の誕生日を迎える2018年シーズンに正式契約を結ぶ方針だという。 
      
    ネイマール争奪戦でバルサに敗れたレアルだが、次なるブラジルの至宝争奪戦で一歩も譲るつもりはなさそうだ。

    Football ZONE web 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00010023-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 23:06:28.75 _USER9

    3d092_1429_25b39664_f9950de3[1]



    ひとつ、個人的にどうしても訊きたい質問があった。
     
     日本サッカー史上、間違いなく「テクニカル部門」で首位の座を争うだろう技巧派が、これまでに対戦したなかで「コイツにだけは敵わない」と衝撃を受けた選手はいるのか? 国内外でさまざまなワールドクラスと対戦してきただけに、さぞや悩み抜くかと思いきや──。
     
     いやはや、即答だった。
     
    「ジズーです」
     
     フランス代表の英雄、ジネディーヌ・ジダンの愛称だ。2002年の夏、UEFAスーパーカップで対戦した。レアル・マドリーとフェイエノールトの顔合わせだ。
     
    「まさに銀河系のレアルとやったんですよ。ロベカルがいてラウールがいて、1-3で負けたんですけど、内容はもうぜんぜんです。それはもうすごい面子で。

     そのなかでもジズーはさらに別格。なんかね、もう入れないんですよ、その領域に。入ったとしても絶対にボールなんて獲れない。マジで衝撃でしたよ」
     
     そう言って、サッカー少年のような笑みをこぼした。

     小野がいま、キャリアの最終盤にさしかかっているのは疑いがない。現役へのこだわり、あるいは引退への道筋について、生けるレジェンドはどう捉えているのか。
     
    「自分たちが18歳で入ってきたときの30歳といまの30歳ってまた違うし、年齢ってのは正直あまり気にしてない。サッカーがずっと好きで、怪我とかいろいろありながら、いまでもプレーできてるのはすごく嬉しいこと。ずっとつづけばいいと思ってるし、そもそもサッカーを辞めるってイメージができないんですよね。
     
     もちろん辞めたいなって思った瞬間はある。でも、ちゃんとしたイメージとして持ったことがない。だから僕は、現役にこだわってるわけじゃない。サッカーを自分から取っちゃったら自分じゃないし、なんだかんだ自然体でここまでやってきた。生きてる証なんですよ。
     
     これからもこのままで、どこまでやれるか。身体が動かなくなるまでやりたいですね。なんで、あらためて思いますよ。カズさんってすごいなって」
     
     黄金世代も気付けば、アラフォー世代となった。
     
     小野と同じ時代を生きた同級生たちはいま、人生の折り返し地点に立ち、仕事にもプライベートにも小さくない悩みを抱えている。そんな同世代に、どんなエールを贈るのか。
     
    「なんだろ、自分の地位が偉くなったからどうとか、そういうのを考えることなく、つねに感謝の気持ちを忘れてはいけないと思うんです。僕はずっと大事にしてる。クラブに面倒見てもらってることに感謝、家族にも仲間にも感謝。自分ひとりじゃサッカーはできないし、生きてはいけないから。感謝の気持ちを持ち続けてほしいって思います」

     1997年の春、清水商グラウンドのベンチに座り、学ラン姿の小野と話した。新キャプテンに指名されたばかりで、決意に満ちた表情が印象的だった。
     
     ショートインタビューが終わり、握手をした別れ際だ。17歳の青年は、週刊サッカーダイジェスト編集部で高校サッカー担当になったばかりのわたし(26歳)に、こう言った。
     
    「(年代別の)代表に選ばれているからと言って、いい選手とは限らない。そうじゃなくてもいい選手って本当にいっぱいいるんです。うちのチームにだっているし、静岡だけでもたくさん。そんな選手をひとりでも多く見つけて、紹介してください」
     
     がつーんと響いた。わたしは彼に感謝しなければならない。その後の取材活動においてもつねにあの言葉は立ち返るべき原点となり、いまでも心に深く刻まれている。
     
     はたしてこの天使は、あとどれくらい、サッカーファンを楽しませてくれるのだろうか。ほんの数分、数秒でもいい。これからも、ずっと観ていたい。
     
     最後に、あらためて訊こう。
     
    「あなたは、小野伸二が好きですか?」
     

    <了>

    2017年5月8日 17時0分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13034233/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 18:19:58.47 _USER9

    20170508-00000023-goal-000-6-view[1]


    旭日旗に対するリアクションというのは国によって様々だ。ことスペインに関しては非常に興味深い姿が見られている。

    先日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の試合で川崎フロンターレのサポーターが、旭日旗を掲げたとして、AFC(アジアサッカー連盟)はクラブに執行猶予つきの無観客試合という処分を下した。旭日旗は、旧日本軍が軍の旗として使っていたことで知られ、アジアで行われるスポーツ会場では強い反発を受けているからだ。

    もちろん、欧州でもスタジアムなどで政治・思想・差別的なシンボルを掲げることは認められていない。実際、スペインでジャーナリストや翻訳家として活動する江間慎一郎さんはこう説明する。

    「スペインクラブのウルトラスにはそれぞれイデオロギーがありますが、スタジアム内で政治・思想・宗教・軍事・差別的とされるシンボルを掲げれば厳しく罰せられます。例えばレアル・マドリーのウルトラス、ウルトラ・スルは極右集団として知られていますが、彼らがスタジアムでハーケンクロイツを掲げた際には、一部スタンドの閉鎖という処分がクラブに科されました」

    一方で、アトレティコ・マドリーの本拠地、ビセンテ・カルデロンでは日常的に見られるという。江間さんは、自宅近くの駅で旭日旗とともに写真を撮る家族を発見したとし、「お父さんに話を聞くと、『日本の国旗だとは知っています』と言っていましたね」と話す。

    ■スペインで親しまれる理由

    スペインサッカー界では、日本やアジア以上に差別や政治的シンボルを厳しく処罰していくという動きがある。江間さんは「スペインではこれまで助長を許してきたウルトラスを排除する動きが起こっています。レアル・マドリーはウルトラ・スルとの関係を解消してスタジアムから追放しましたし、ここ最近はウルトラスをスタジアムから追い出す動きが活発化しています」と語る。一方で、旭日旗が問題にならない要因には、その“カラー”が起因しているようだ。

    「アトレティコは日頃から旭日旗を掲げているんです。アスレティック・ビルバオもそうですが、赤白がチームカラーだと旭日旗は素晴らしいデザインのように感じるようですね。スペインでは、旭日旗はまったく問題視されておらず、誰もデリケートなものと考えてはいませんね。旭日旗がどういったものなのかは、スペイン語でも調べれば分かります。ただ、カルデロンでそれを掲げる人たちは旭日旗の歴史など把握していないと思いますし、ただロヒブランコ(赤白)を体現する旗としてうってつけなんです」

    そうして、今日もビセンテ・カルデロンでは旭日旗が掲げられる。来季から使用する新スタジアムでも、同様にその旗が揺れるのだろう。我がチームの色を体現する旗として。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000023-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 21:37:35.86 _USER9

    20170503-00583144-soccerk-000-1-view[1]


    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝では、ドイツを含む世界中のサッカーファンからの注目が集まった。
    レアル・マドリードとアトレティコ・マドリード、モナコとユヴェントスの試合が行われたが、その舞台はおろか、
    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝にも、ブンデスリーガ勢の姿はなかった。ドイツ誌『kicker』日本語版は
    ブンデスリーガの弱体化を指摘している。

    現在マンチェスター・Uを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、フランスメディアに対し「バイエルンがどうやって
    毎年優勝しているか知っているか? 夏になったら、ドルトムントからベストプレーヤーを引き抜くのさ。
    (ドイツ代表MFマリオ)ゲッツェ、(ポーランド代表FWロベルト)レヴァンドフスキ、そして今回は(ドイツ代表DF)
    マッツ・フンメルスだ」と2013年以降にバイエルンがとった政策について指摘。逆にプレミアリーグでは一強体制が
    継続することはなく「力が分配されている」との見方を示した。

     同じく元スぺイン代表GKサンティアゴ・カニサレス氏も「バイエルンは自国のライバルを弱体化させているのさ。
    やりたいときに、いつでもね。そうやってきたから、そのライバルチームは海外での競争力が低下していって
    しまうんだよ」との考えを述べている。

     バイエルンは今シーズンのブンデスリーガでも3試合を残して、2位のライプツィヒと勝ち点10差となり、
    優勝が確定。ブンデスリーガ史上初の5連覇を達成している。

    http://mainichi.jp/articles/20170508/sck/00m/050/039000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 23:18:55.83 _USER9
     20170505-00000001-cnippou-000-0-view[1]

       
    サポーターが旭日(きょくじつ)旗を使って応援したことで、アジアサッカー連盟(AFC)から執行猶予付きの無観客試合の処分を科されたJ1リーグ・川崎は8日、9日に等々力競技場で行われるアジア・チャンピオンズリーグのイースタンSC(香港)戦で、旭日旗使用の自粛をサポーターに要請することを明らかにした。 
      
    入場時の持ち物検査で問題になりそうな旗などを見つけた場合、使用を控えるよう理解を求める。旭日旗に差別的、政治的な意図はないとの主張は変わらないが、AFCから執行猶予付きの処分を受けている現状で、これ以上の混乱を避けるため。 
     

    朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000069-asahi-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 20:54:08.48 _USER9

    20170508-00010030-theworld-000-1-view[1]


    結果は少しばかり意外なものに

    6日にビジャレアルと対戦したバルセロナでは、FWネイマールが異次元のパフォーマンスを見せてくれた。

    シザース、シャペウなど自慢の足技を次々と披露し、ビジャレアルDFはこれらのトリッキーな動きについていくことができなかった。

    近づきすぎればファウルを取られ、距離を取りすぎるとドリブル突破を許してしまう。今のネイマールは止められない存在になりつつあり、DFも対応に頭を悩ませていることだろう。

    バルセロナでプレイした元ブラジル代表FWロナウジーニョのドリブルとネイマールのドリブルを比較している。どちらも同じブラジル人選手で、バルセロナでも同じ左サイドでプレイしている。タイプこそ違うが、ネイマールはロナウジーニョの後継者的存在と言うこともできるだろう。

    しかし、同メディアがおこなったアンケート結果は少々意外なものだ。「どちらがドリブルキングか?」とのアンケートで、なんと83%もの人がロナウジーニョに票を入れている。

    ネイマールも圧倒的なドリブルを披露しているのだが、想像以上に差がついている。ブラジルの魔術師ロナウジーニョには敵わないと考えられているようだ。

    ロナウジーニョの場合はネイマールよりアイディアが豊富で、何をしでかすか分からないタイプの選手だ。面白さの点ではネイマールを上回っていると言うこともでき、バルセロナサポーターの記憶には今もロナウジーニョのプレイが刻み込まれているようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00010030-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 19:02:33.82 _USER9

    no title


    2017.5.8 Mon 18:11

    コナミの人気シリーズ『ウイニングイレブン 2017』に自らの肖像が利用されたとして、法的措置を検討していたサッカー元アルゼンチン代表ディエゴ・マラドーナ。海外メディアは、マラドーナとコナミが和解したと伝えています。

    アルゼンチンメディアEl Eco de Tandilの情報を伝えているKotakuによると、コナミは、ゲームへの出演だけでなく、2020年までマラドーナをシリーズのプロモーターとして起用することに合意したとのこと。これは法廷外での和解(いわゆる示談)となり、マラドーナには、非公開の金額が支払われるそうです。

    また、同メディアは、コナミの久保隆之氏が直接アルゼンチンへ渡り、個人的な話し合いも行ったと報道。マラドーナは、アルゼンチンにおけるサッカー施設の基礎改善に今回の資金の一部を寄付することも約束した、と伝えられています。

    https://s.gamespark.jp/article/2017/05/08/73200.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 22:46:46.74 _USER9

    20170508-00000021-goal-000-3-view[1]


    今シーズン限りで現役生活を退くことが発表されたローマのFWフランチェスコ・トッティは、ミラン戦に出場せず、サポーターが怒りの声を上げている。7日、イタリアメディア『フォルツァ・ローマ』が報じている。

    7日に行われたセリエA第35節のミランとローマの一戦で、ローマのレジェンドであるトッティに出番が訪れなかったことでサポーターから不満が寄せられている。トッティは今シーズン限りで選手生活を終え、来シーズンからローマのフロント入りすることが決定している。このため、イタリア屈指の規模を誇り、8万人が収容可能なサンシーロでの最後の雄姿を期待する観客は多かった。

    試合はアウェーのローマが途中、1点差に詰め寄られる場面がありながらも、終始優位を保ち4-1で勝利。試合終盤、サンシーロでの最後の挨拶としてトッティを起用することも可能だったはずだが、指揮官ルチアーノ・スパレッティの考えは違った。

    ■功労者トッティへのリスペクトを欠く?

    ネットでは不満の声があふれている。「このユニフォームにすべてを捧げた男に対するリスペクトが全く感じられない」といった声や、「本当にがっかりだ。バカげた選択」との意見も見られた。また「なぜスパレッティはピッチに入れなかったのか」、「表現すべき言葉も見つからない。スパレッティは傲慢だ」、「器の小さい男だ。今夜眠れるかな? スパレッティ、誇りとは何かを知らないのか」などと、スパレッティを批判するコメントも多かった。

    なお、スパレッティは試合終了後のインタビューで「彼を最後の5分間起用したら、“バカにしている”と言うんだろう。少しプレーさせても批判された。私はトッティの物語には関与しない。選手としてトッティを使うだけだ。次は私ももう少し気をつけるけどね」と語るにとどめた。

    GOAL 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000021-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 18:20:46.14 _USER9

    20170508-00000150-sph-000-2-view[1]


    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は敵地で0―0と引き分けたリバプール戦にフル出場した。シュートを17本打たれるなど終始守勢でボール保持率は35%も、後半21分には味方GKがPKをセーブするなど堅守で勝ち点1をもぎ取った。

     吉田に聞く

     ―101試合目のリーグ戦出場。リバプールを完封しました。

     「そうですね、101試合目ですね」

     ―(リーグ杯準決勝第2戦でも無失点で)リバプールには良いイメージがある?

     「いや、ないですねぇ(笑)。ないというか、このスタジアム(アンフィールド)は雰囲気が独特なので、いつもやりづらいです」

     ―今日は本当によく守っていた。

     「80分くらい守っていたんじゃないかな(苦笑)」

     ―跳ね返す力というか、吉田選手を中心に良い守りができていた。

     「勝ち点1は取れてよかったですけど、今は勝ち点3を必要としていると思うので。まだ4試合残っているし、強い相手や残留争いしている相手ともやらないといけない。非常に難しい試合が続くので、順位を一つでも上げて終わらないといけない。クリーンシート(無失点)をしたのは僕にとっても、ディフェンス陣にとっても大きいかなと思います」

     ―サウサンプトンは毎年選手が離れて戦力ダウンしながらも、欧州リーグを狙っていくような雰囲気を放っている。その秘訣(ひけつ)は?

     「分かりません(笑)。何なんですかね。でもおっしゃる通り、毎シーズン3人くらい本当に中心の選手を引き抜かれるんで。かなり苦しいスタートになるんですけど、よく毎度毎度みんなが一人一人成長していくなって思う。トップではないけど、セミトップには毎年食い込めるような地力がついてきてるんじゃないかなと思います。欧州リーグとか出たり、カップ戦も上まで行ったりっていうのはなかなか今までなかったことだし、チームも選手たちも成長してるなと思います」

     ―リバプールも4位(欧州CL出場権)がかかってるから本気モードだったと思うが、吉田選手はすごい落ち着いてるように見えた。

     「何試合もやっているからね(4戦で2勝2分け)。相手の戦い方も理解しているし、いい試合の入り方が前半も後半もできた」

     ―かなり引いて守っていたが、あれはゲームプラン?

     「まあブロックつくってカウンター。ボール奪えたときはプレスに行こうっていう話はしてたんですけど、彼らもすごくうまいんでね。(特に)最初のプレスをかいくぐるのは本当にうまいと思いましたね」

     ―危ないシーン、決定機はほとんど作らせなかったと思うが?

     「まあPKくらいかな。よくGKが止めてくれたなって感じかな」

     ―サウサンプトンは残り4試合あるが、今季の目標は?

     「上も(8位の)Wブロミッジのところまでは行けると思うし、下は詰まっているんで。今節でレスターにも抜かれたんで。だから一歩間違えば13、14位に落ちるし、頑張れば8位にもなれる。できるだけ勝ち点を取って、いい形でシーズンを終わりたいです」

     ―今日はビシビシ跳ね返してすごかった

     「最後は死ぬかと思った(笑)」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000150-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 19:33:53.60 _USER9

    20170508-00025454-sdigestw-000-2-view[1]


    “犬猿の仲”とされるヴェンゲルについて「問題ない」としながらも…。

     現地時間5月7日、プレミアリーグ36節のアーセナル対マンチェスター・Uが開催された。
     
     互いにチャンピオンズ・リーグ(CL)出場圏内の4位入りを目指す一戦は、前半こそスコアレスで折り返したものの、54分にグラニト・ジャカのミドルシュートが、アンデル・エレーラの頭に当たってネットに吸い込まれるラッキーなゴールで、アーセナルが先制に成功する。
     
     その3分後には、元マンチェスター・Uのダニー・ウェルベックがヘディングで追加点を奪取して突き放し、アーセナルが2-0で勝利を収めた。
     
     試合後、アーセナルの指揮官アーセン・ヴェンゲルが、「計算上では、(我々に(CL行きの)可能性は残されている。助けが必要だ。一番の助けは試合に勝利すること」と、いち早く次戦に向けたコメントを残したのに対して、敗軍の将となったジョゼ・モウリーニョは不満をこぼしている。
     
     モウリーニョはまず、「個々のパフォーマンスには満足している。決定的なチャンスはあったが、得点を挙げられなかったから負けた」と敗因を冷静に分析し、「トップ4に入るのは不可能だ」とプレミアリーグでの戦いに白旗を振った。
     
     また、プレミアリーグでは自陣初のアーセナル戦での黒星についてポルトガル人指揮官は、英国メディア『スカイスポーツ』のインタビューで次のように振り返っている。
     
    「私がハイバリー(旧本拠地)から帰る時、アーセナル・ファンは泣いていた。私がエミレーツ(現本拠地)から出る時も泣いていた。でも、今日は初めて、歌って、スカーフを振り回していたわけだ。それは彼らにとって素晴らしいことだろう。今日の勝利だけで、アーセナル・ファンが幸せなら私も嬉しいね」
     
     さらに“犬猿の仲”と英国メディアが指摘するヴェンゲルについては、「何も問題はない。試合の前にも後にも握手をしたよ」としながらも、「彼は毎回、第4審に対して圧力をかけすぎている」とコメントし、敵将の試合中の態度を非難した。
     
     トップ4入りを諦めたモウリーニョだが、来シーズンのCL行きへの望みは捨てていない。「我々はヨーロッパリーグ(EL)に勝ちたいと思っている。それが今最も重要なこと」と、優勝すればCL出場権が与えられるEL制覇に全力を尽くすことを明言している。
     
     5月4日に行なわれたセルタとの準優勝第1レグに1-0で勝利しているマンチェスター・U。5月11日にオールド・トラフォードで開催される第2レグに勝てば、クラブ史上初のEL制覇に王手をかける。
     
     それについてモウリーニョは、「トロフィーの獲得は歴史を作る。我々は勝つために全てを懸ける」と意気込んでいる。その指揮官の意気に選手たちが応えられるのか? マンチェスター・Uのパフォーマンスに注目したい。


    SOCCER DIGEST Web 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00025454-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 18:01:19.39 _USER9

    20170508-00010019-theworld-000-1-view[1]


    フランスのニースでプレイするイタリア代表FWマリオ・バロテッリが、壮大な野望について言及している。

    昨夏にフリートランスファーでニースへ加入し、今季リーグ戦22試合出場の15ゴールという素晴らしい戦績を残すバロテッリ。モナコとパリ・サンジェルマンに次ぐ3位と健闘するニースの原動力となり、かつての輝きを取り戻した悪童が、かねてより熱望する“No.1”のトロフィーについてその想いを語っている。ブラジル『Rete Globo』がバロテッリの言葉を伝えた。

    「決して簡単じゃないことを承知で言うが、俺はバロンドールを獲りたい。直近の2年半はフィジカル的な問題もあって、俺の能力の40%程度しか出せなかった。でも今後もハードなトレーニングさえ続ければ、バロンドールに選ばれることだって可能だろう」

    超えなければならない天才が複数名存在することを、彼自身も自覚している。

    「まぁ、現時点ではクリスティアーノ・ロナウドやリオネル・メッシ、ネイマール、それにルイス・スアレス辺りは俺よりも上だよ。なぜなら俺は約2年間、時間が止まったかのようだった。ミランへ移籍した当初はなかなか良かったが、恥骨に問題を抱えて手術を受けなきゃいけなくなったからね」

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00010019-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 08:49:04.30 _USER9

    20170508-00010001-theworld-000-1-view[2]


     マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチ(35)が米国の医師たちを驚かせた。 
      
    同FWは4月の欧州リーグ準々決勝アンデルレヒト戦で右ひざの靱帯(じんたい)を損傷。米ペンシルベニア州のピッツバーグ大医学部で手術を受けていた。 
      
    英インディペンデント紙(電子版)がスウェーデン地元紙の情報をもとに報じたところによると、手術は無事に成功。そればかりか、執刀医たちはイブラヒモビッチのコンディションの良さに驚き、研究のためにさらなるテストを行いたいと申し出たという。 
      
    「医師たちはズラタンのひざに驚いていた。20年プレーしてきた選手としてはありえない状態だと。内部はとてもきれいで(靱帯以外は)痛んだところがまるでなかった」と代理人のライオラ氏。 
      
    続けて「ズラタンの体はとても強く、ドクターは『引退後でいいから、リサーチのためにもう1度彼をここに連れてきてほしい』と言っていた。彼らはひざと靱帯についての世界最高の研究機関なんだ。だからズラタンが引退したら、もう1度アメリカに行って、彼のひざを研究材料として使ってもらうつもりだ」と話した。 
      
    イブラヒモビッチとマンUの契約は1年。加えて、もう1年延長できるオプションがついている。完治までに時間のかかるけがなだけに、来季マンUに残るのかどうかは微妙なところ。とはいえ、どのチームでもいいから、復活してほしい。あの力強いプレーをもう1度みたいと思うのは筆者だけではないだろう。 
      
    【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」)

    日刊スポーツ 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01819828-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 18:24:59.99 _USER9

    IMG_53952w-640x456[1]


    5月7日に森本貴幸が29回目の誕生日を迎えた。

    全体練習後の円陣では、笑い声が聞こえてきており、どんなスピーチを行ったのか気になったが、話を聞くと車屋紳太郎からのお祝いの言葉だったらしい。チームメイトが笑った理由についてはわからず。

    森本にとって20代最後の年となるこの1年に関し抱負を聞くと「特に無いですね。いつもと変わらず、トレーニングして試合で結果を出せるようにやって行くだけです」と話していた。

    なお、森本が持っていたJの最年少ゴール記録を更新した久保建英については「見てますけど、すごいと思います」と話しつつ「15歳で出られるのはすごいと思いますし、本当にケガなく頑張って欲しいと思います」と体を気遣っていた。その森本も15歳で結果を出しており、十分に凄い選手だと思うのだが、他人事のように久保の話をするところが森本らしかった。

    いずれにせよ、グループリーグ突破をかけたACLイースタン戦に向け、明日の練習ではいいアピールをしてほしいところだ。

    http://j-ron.jp/20170508_t.php

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 17:11:24.74 _USER9

    20170429-00025103-sdigestw-000-6-view[1]


    ドイツ1部リーグで日本代表MF香川真司(28)の所属するドルトムントは6日(日本時間7日)ホームでホッフェンハイムに2―1で勝ち、3位に浮上した。後半35分から出場した香川は試合後、去就について「(シーズンが)終わってからという考えが強い」と明言を避けた。 
      
    香川とチームの契約は2018年6月末までとあって、一般的に今夏が移籍か残留かを決断するタイミングとなる。ドイツ誌「キッカー」によると、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(54)は「しっかりとしたプレーを見せてくれている」と契約延長の意向を持ちつつも「どちらの方向に進むのか。話し合いの場を設けるつもり」と、香川サイドの考えを確認する方針という。 
      
    今季の香川は後半戦こそ好パフォーマンスを披露しているが、前半戦はトーマス・トゥヘル監督(43)の方針もあって出場機会が激減。またクラブ側も来季に向けドイツの新星と呼ばれるMFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、中盤は人員過剰でポジション争いの激化は避けられない。 
      
    このため、香川サイドも慎重に状況を見極めているところ。すでにニューカッスル(イングランド)など欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上する。18年夏にはロシアW杯を控える日本の10番は、どんな結論を出すのか。

    東スポWeb 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000013-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 16:02:24.58 _USER9

    20170508-00010001-flash-000-1-view[1]


    昼過ぎに降り始めた雨は、時おり雷の音とともに激しく傘を叩いたが、意外に早く上がった。この日、足立梨花(24)が恋人とともにマンションを出たのは午後4時を回ったころ。少し高かった気温も下がり、デートするにはちょうどいい時間だ。

    「アニメ好きで恋人がいないキャラだった足立に、彼氏ができた。高校時代の同級生で俳優の川隅美慎(かわすみびしん)とつき合っており、同棲状態にある」(2人の知人)

     マンションから駅まで歩くこと数分。2人が電車で向かった先は――。 
      
    足立は2007年、「ホリプロタレントスカウトキャラバン」でグランプリに輝きデビュー。2010年には「Jリーグ特命PR部 女子マネージャー」に就任。天真爛漫な性格で、Jリーガーにもサポーターにも人気がある。85cmのヒップを武器にグラビアでも活躍。NHK朝ドラ『あまちゃん』(2013年)では主人公をライバル視するアイドル「マメりん」役でブレイクした。 
      
    一方、川隅は人気ミュージカル『テニスの王子様』に出演するなど、舞台を中心に活躍する。趣味は、足立と同じくサッカーだ。 
      
    話を戻そう。マンションを出た2人が訪れたのはなんと警察署。どうやら、免許証の手続きに来たようだ。終わるとまっすぐ向かったのは、日本車メーカーの販売店だった。庶民的な小型車を眺めながらの商談は、がっつり2時間。スタッフに丁重に見送られて店をあとにすると、近所のスーパーへ。夕食の買い物をする姿は、まるで新婚夫婦のようだ。買い物袋は彼が持ち、2人並んで家路についた。 
      
    取材に対し、足立の所属事務所はノーコメント。川隅の事務所からも締切りまでに回答はなかった。新車で巡るデートの行き先はJリーグの試合に違いない。
    (週刊FLASH 2017年5月23日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00010001-flash-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 11:40:07.17 _USER9

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    W杯最終予選を戦うA代表、U-20W杯が間近に迫ったU-20代表、そしてJリーグと、日本サッカーの各カテゴリーで“久保”が存在感を発揮している。

    いずれもFWである各選手への期待を、これまた元日本代表の名ストライカー、久保竜彦さん(40歳)に聞いた。

    現役時代はいつも「ん~、あんまわかんないっす」といった調子で極端に口数が少なく、インタビュアー泣かせで有名だった“ドラゴン”がたくさん喋ってくれたぞ!(笑) 

    ■「解説の仕事はすぐにシーンとなる(笑)」

    ―早速ですが、いま久保さんは何をされているんですか? 2011年までは金沢(当時JFL、現J2)でプレーされていたようですが。

    久保 金沢を退団した後もチームを探していたんですけど、なかなか見つからなくて。その後はしばらく、広島の廿日市(はつかいち)市で小中学生のコーチをやっていました。でも、13年に広島時代の先輩が広島県社会人リーグの廿日市FC(現中国リーグ)で現役復帰するというので、俺も一緒にやることになったんです。それから昨季まで選手登録をしていましたが、実際にプレーしたのは一昨季までです。

    ―それからは何を?

    久保 教えるほうですね。広島県内の知り合いのチームを中心に、幼稚園を含めちょくちょく顔を出しています。

    ―大変失礼ながら、現役時代の久保さんの印象からすると、指導者というのはイメージしにくいのですが…。

    久保 面白いですよ。自分の経験でもサッカーをやっていて一番楽しかったのは小学生の頃ですし。子供って何考えてるかわからないじゃないですか(笑)。

    ―将来的にはJリーグの監督になりたいとか?

    久保 いや、うまいこと喋れないし、免許(S級ライセンス)もない。興味ないっすね(笑)。環境があるなら、子供がやっていて楽しい練習を考えていたいです。

    ―久保さんといえば、極端に口数が少なく“取材者泣かせ”の選手として有名でした。現役時代はあまり取材も受けていなかったと思います。正直、今日も広島に来るまで本当に話が聞けるのか不安でした(笑)。

    久保 現役の時はサッカーのことしか考えてなかったし、外からギャーギャー言われて、いちいちそれに答えるのも面倒じゃないですか。まして試合後の取材なんて、腹減ってるし、早く(お酒を)飲みたいし。他のことを考えたくなかったんですよ。

    ―そういう素っ気ない取材対応について、奥さんに何か言われなかったんですか?

    久保 「アホやないか」って笑ってました(笑)。

    ―若い頃からお酒好きで知られていましたね。

    久保 試合の後は飲まないと眠れんかったから飲んでましたけど、そんなに飲めないですよ。お酒ってヒマ潰しになるし、気持ちよくなれるじゃないですか。最近は飲まない選手が多いけど、試合の後とか何してんのかな(笑)。試合で負けてイライラしても、飲まないで平気なんすかね?

    ―解説の仕事とかはやらないんですか?

    久保 何回かやりましたけど…すぐにシーンとなっちゃって(笑)。

    ―何か話さなきゃダメじゃないですか!(笑)

    久保 いや、自分は何も考えてないけん。タダで試合が見れるけんいいかなと思ったんですけど…。試合中は「ワー!」とか「オー!」とか言ってるだけで、試合後の監督インタビューも「感想は何かありますか?」しか言えませんでした。それ以来、仕事の話が来ないから…ダメだったってことですかね(笑)。

    つづく

    週プレNEWS 5/8(月) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00084315-playboyz-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 15:27:08.71 _USER9

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    アラブ首長国連邦(UAE)2部リーグに所属するアル・フジャイラは7日、元アルゼンチン代表ディエゴ・マラドーナの監督就任を発表した。

    マラドーナはソーシャルメディアを通じて「私がUAE2部リーグのアル・フジャイラの新しい監督に就任したことをお知らせしたい。これが私の新しいカラーだ」というコメントと共に、10番のユニフォームを披露した。

    マラドーナはこれまで、アルゼンチン代表やアルゼンチンのラシンなどでも監督経験があり、UAEでは、2011年5月から14カ月間、アル・ワスルの監督を務めた。

    GOAL 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000009-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 17:35:15.48 _USER9

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    昨シーズン限りでジュビロ磐田を退団し、現在は無所属となっているFWジェイ・ボスロイド。

    今夏にJリーグへ復帰するという報道もあったが、その噂はどうやら本当のようだ。日本時間8日(月)、Instagramでこんな投稿をしていた。

    https://www.instagram.com/p/BTzrq4BlnNz/

    カリフォルニア州でトレーニングを始めたようなのだが、キャプションに書かれていた内容がこちら。

    Training out in California until I return to Japan in July can't wait
    「7月に日本に戻るまで、カリフォルニアでのトレーニング。待ちきれないよ」

    なんと、7月のJリーグ復帰を明言!

    移籍先のクラブこそ記されなかったが、この書き方はやはりすでに契約済みなのだろうか?一体どこに加入するのか気になる感じだ。

    http://qoly.jp/2017/05/08/jay-bothroyd-instagram-20170508-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 15:04:24.46 _USER9

    20170508-01639494-gekisaka-000-2-view[1]


    <ブンデスリーガ:ハンブルガーSV0-0マインツ>◇7日◇ハンブルク 
      
    DF酒井高徳(26)が所属するハンブルガーSVは、ホームでFW武藤嘉紀のマインツと0-0で引き分けた。 
      
    6試合連続フル出場となった酒井は、長らく務めていたボランチではなく、左サイドバックに入った。前半14分、マインツDFバログンの斜め前方へのパスをインターセプトすると、MFコスティッチに素早く預けて決定機を演出。後半8分にはセンタリングを送ったが、味方には合わずそのままゴールラインを割った。久しぶりの左サイドバックにもかかわらず、攻守にわたって安定したプレーを披露した。 
      
    ハンブルガーSVは勝ち点34で、降格プレーオフに回る16位から抜け出せなかった。酒井の試合後の主な一問一答は次の通り。(鈴木智貴通信員)

        ◇   ◇

     -勝ち点1を取れたのか3を取らなくてはいけなかったのか

    「まあブンデスを長くやってて思いますけど、0-0の試合がここまで長く続くとどっちに転んでもおかしくないという意味では勝ち点3を取れたし、0だった可能性もあったし、って考えると、最後まで集中力を持ってやりきれたというのを含めると、1でも重要なポイントだったなと思いますね」

     -3連敗から一歩前進?

    「そうですね、僕ら今シーズンも難しいシチュエーションっていう中からまた立ち上がって勝ち点重ねたり、良い試合したりを何回か繰り返したので、その良いリアクションが今日は見せれたと思うし。まぁ内容でいったら、もちろん全く良くはないですけど、一度自信をなくしたチームだったりやることがはっきりしなくなったチームが、一段とパっと良くなることはなかなかないと思うので、まぁいつも個人的にはよく思ってることなんですけど、こういう時間にも一つずつ階段を上っていくという段階では、今日はすごくベースになったかなと思うので」

     -今日は左サイドバックだった。いつ以来?

    「いつですかね…」

     -今季初?

    「代表で何回かありますけど、ハンブルクだと去年のダルムシュタット戦かな?ホームの」

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