サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 00:26:17.35 _USER9

    20170507-01639451-gekisaka-000-2-view[2]


    【スコア】
    ドルトムント 2-1 ホッフェンハイム

    【得点者】
    1-0 4分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-0 84分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-1 86分 アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929838

     ブンデスリーガ第32節が6日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとホッフェンハイムが対戦した。香川はベンチスタートとなった。

     勝ち点57で4位のドルトムントが、同58で3位のホッフェンハイムをホームに迎えての上位直接対決。どちらもトップ4以内が確定しており、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場を決めているが、3位だと本戦から、4位だとプレーオフからの参戦となる。

     試合は開始4分に動いた。ペナルティエリア手前左のゴンサロ・カストロが、ラファエル・ゲレイロからの浮き球パスを反転しながらトラップ。流れたボールをエリア内左に走り込んだマルコ・ロイスが拾って右シュートを放つと、相手GKの股を抜いてゴールネットを揺らした。ホッフェンハイムがロイスのオフサイドを主張したが、ゴールは認められてドルトムントが先制した。

     さらに13分、左サイドで浮き球パスを受けたロイスが中央へクロスを送ると、ブロックに入った相手DFのハンドでPKを獲得。ホッフェンハイムはその前にロイスのトラップ時にハンドがあったと猛抗議したが、判定は変わらず。14分、ドルトムントはキッカーのピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左下隅を狙ったが、シュートはわずかに枠の左へ逸れて、追加点のチャンスを逃した。

     上位対決だけに激しさが増す中、1点リードで折り返したドルトムントは後半57分、最終ラインからのロングパスにロイスが反応。エリア内左に抜け出し、後方からのボールを左足ボレーで合わせるが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。64分にはマティアス・ギンターがエリア手前中央で左足を振り抜くが、強烈なシュートは枠の上に外れた。

     ドルトムントは73分、ウスマン・デンベレが右サイドからグラウンダーのクロスを供給。中央へ走り込んだロイスが右足ダイレクトで叩くが、シュートは枠上。80分、デンベレとロイスを下げて、香川とセバスティアン・ローデを送り出す。

     82分、ドルトムントがリードを広げる。ウカシュ・ピシュチェクが右サイドからクロスを入れると、ファーサイドに飛び込んだゲレイロが左足で合わせるが、シュートは左ポストを直撃。それでも、こぼれ球をオーバメヤンが押し込んで決定的な追加点を挙げた。

     しかし直後の85分、ギンターがエリア内でザンドロ・ヴァーグナーを倒してしまいPKを献上。反撃のチャンスを得たホッフェンハイムは86分、キッカーのアンドレイ・クラマリッチが中央に蹴り込んで、1点差とした。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが2-1で勝利。ホッフェンハイムとの直接対決を制して3位浮上を果たした。

     ドルトムントは次節、13日に敵地で日本代表FW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。ホッフェンハイムは同日にブレーメンとのアウェイゲームに臨む。

    SOCCER KING 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584194-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 18:09:13.18 _USER9

    20170501-00000004-goal-000-2-view[1]


    サッカー日本代表の長友佑都(30、インテル)が5月2日、試合で戦犯扱いされたことに触れて「良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。
    そこに人としてのモラル、リスペクトはない」とTwitter上でコメント。この発言を受け、日本人のみならずイタリア人からさらに非難を受け、炎上騒ぎに陥っている。

    ■イタリア人も日本語Twitterに乱入して”怒りぶちまける”

    長友は4月30日、セリエAのナポリ戦に先発出場。事件はその試合の前半43分に起きた。自陣ゴール前で長友は、ボールを蹴るタイミングを誤ってクリアミス。
    ふわりと後ろへ逸したボールが敵選手へ渡り、あっさりゴールを決められてしまう。これが決勝点となり、インテルは0-1で敗北を喫した。

    長友は試合終了後、Twitterを更新して「ナポリ戦自分のミスで負けた。これがサッカー。1つのミスで勝敗が決まる。
    転んだら立ち上がればいい。俺はまだまだ強くなれる」と日本語でコメント。
    それでもイタリア現地のファンやメディアの怒りを中心に袋叩きに。同ツイートにも300件以上のコメントが寄せられた。

    長友は気持ちが収まらなかったのか、2日に再びTwitterを更新して「イタリアでは、良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。
    そこに人としてのモラル、リスペクトはない。限られた人しか経験できないこの厳しい環境で、仕事ができることに誇りを感じる。ここにきて7年。
    全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」と皮肉交じりにツイート。火に油を注いだ。

    4日現在、同ツイートもイタリアメディアが報じたせいか、790件以上のコメントが殺到。
    イタリア人・日本人から双方から「日本に帰れ」「7年間(長友のインテル在籍年数)ミスだらけだ」「Twitterでそんな事を言ってもしょうがない」
    「ミスしてから最近ナルシストなポエムばかり」「ここ数年自分に酔ってる感が半端ないね」と非難轟々だ。

    必然か偶然か、長友は“アモーレ”こと平愛梨(32)と今年1月に結婚して以来、随所でミスが目立つ。
    3月の日本代表のタイ戦では後半41分に自陣ゴール前でキックを空振りし、近づいてきた相手FWにボールを渡さぬために“レスリングタックル”をお見舞いしてPKを献上。
    GK川島永嗣(34、FCメス)のビッグセーブで事なきを得たものの、4月末のナポリ戦では最悪の結果を招いた。

    長友の身に一体何が起きているのか。

    「もともとプレイ面で衰えが見えていたが、結婚後はよりヒドいプレイが散見される。また体力面の衰えが顕著で、試合全般を通じてサイドを駆け上がる回数が減っている。
    平との夜の営みで体力を奪われているのかと勘ぐってしまう。もし事実そうだとすれば、平はハンパないサゲマンだということになる。
    とにかく長友は、このヒドいパフォーマンスのままシーズンを終えれば“左遷移籍”を免れないだろう」(報道関係者)

    所変わって3日には、野球選手のイチロー(43、マーリンズ)がファンの心無い差別発言について一部メディアに持論を展開。「よくあることです。でも、選手は何も言いません。
    もし皆が観客から何を言われたのか口にすれば、大騒ぎになるでしょう」と無言を貫く姿勢を示し、合わせて「アイスやコインを投げつけられたんです。
    実際、何回かは僕の頭に当たったことがあります。彼らは耳をふさぎたくなるようなことを言うんです」と告白している。

    自らの大ポカで非難を浴びたにもかかわらず、Twitterで反撃に及んだ長友。まずは、大人の対応を見せるイチローの爪の垢を煎じて飲んでほしいかぎりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1307507/
    2017.05.06 18:00 デイリーニュースオンライン

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 16:33:48.42 _USER9

    20170506-00000133-spnannex-000-4-view[1]

     
    元日本代表FWの呂比須ワグナー氏(48)が、今年1月に就任したブラジル2部パラナ・クルーベの監督を突然辞任した。
    ブラジル全国選手権2部の開幕前日の5日に会見して辞任を表明。「外国からオファーを受けた。ずっと待ち焦がれていたもので、
    拒否できるものではなかった」と理由を説明した。本人は詳細は明かさなかったが、
    地元紙ガゼッタ・エスポルティバ(電子版)は日本からオファーを受けたと報じた。 
      
    ブラジル出身の呂比須氏は柏、平塚(現湘南)、名古屋などプレーし、国籍取得後に日本代表で98年W杯フランス大会に出場。
    引退後はブラジルで指導者となり、パウリスタなどで監督を務めた。12年にG大阪の監督就任オファーを受けたが、
    日本協会からライセンスが認めらず、コーチとして契約。成績不振でセホーン監督ともに3月に解任された。
    その後ブラジル1部クリシューマ、同2部のアトレチコ・ゴイアニエンセ、ブラガンチーノ、
    サンパイオ・コヘイアなどを指導し、実績を積んできた。


    スポニチアネックス 5/6(土)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000133-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 13:17:26.95 0
    最近興味が出てきた
    eeca9f1669e7664a47cdfb56895110f3[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 17:59:04.29 _USER9

    20170506-00000102-dal-000-3-view[1]


    インテルサポーターによる個人攻撃は「正しくないことに思える」
     
    インテルの日本代表DF長友佑都は、4月30日の本拠地ナポリ戦で、相手のクロスボールの対応で痛恨のクリアミスを犯し決勝点を献上。
    チームが0-1で敗れたことで現地メディア、サポーターから激しい批判を呼んでいた。長友はツイッターで持論を展開すると、インテルサポーターの怒りを買って炎上していた。

    タリアのサッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、これまで約7年間イタリアでプレーしてきた長友の人間性を高く評価しつつも
    「このような時は黙っていた方が良い」と、アドバイスとも取れるような言葉を掲載している。

    「ユウトは確かにナポリ戦で大きなミスをした。それは事実だ。
    だが、彼はインテルとの契約期間内において、彼のクラブに迷惑をかけるようなことや、悪い影響を与えるようなことはしてこなかった人物だ。
    サポーターたちが彼を個人攻撃するのは、正しくないことに思える」

    記事ではこう記し、長友がインテル在籍期間中にクラブのために行動してきたことを忘れるべきではないとしている。
    その上でプレーの面ではなく、個人的な部分で攻撃を仕掛けるのはいかがなものかと、サポーターに苦言を呈している。

    「耐えてプレーを続ける方が良い」
     
    その一方で、「同様に、サポーターが勝敗を分けるミスに怒りを覚えるのは仕方のないことだ。このような場合には、黙っていた方が良い。
    より耐えること。耐えてプレーを続ける方が良いということを指摘しておかなければ」と、SNS上に持論を展開した行動に対して疑問を呈している。

    長友はナポリ戦が3試合連続のスタメン出場だったが、続く今週末の敵地ジェノア戦でもスタメン出場すると現地メディアで揃って予想されている。
    忍耐を要求される環境のなか、プレーでその価値を示していくことが求められそうだ。

    Football ZONE web 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00010012-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 17:41:49.60 _USER9
     20170430-00010008-soccermzw-000-2-view[2]

      
    去就が注目されるテネリフェ・柴崎 
      
    サッカースペイン2部リーグ、テネリフェのMF柴崎岳(24)の去就で、チームが1部昇格すれば来季も残留する可能性があるという。6日、スペイン紙マルカが伝えている。 
      
    記事によると、現時点で具体的な話し合いはなく今季終了限りの契約が終わる流れ。もっともテネリフェが1部昇格するかどうかでチーム構成が大きく変わってくるため、その後の話し合いに大きな影響を与えることになるという。 
     
    デイリースポーツ 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000103-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 18:10:40.54 _USER9

    20170506-00010008-soccermzw-000-1-view[1]


    バルセロナのFWリオネル・メッシは、クラブとの契約延長に向けて具体的な交渉をスタートさせたものの、
    バルサから提示された新契約の最初のオファーには断りを入れたという。5日付のスペイン紙『アス』などが伝えている。

    バルサの象徴的存在として活躍を続けているメッシだが、現在の契約は2018年6月で満了する。
    今シーズンが終了すれば契約の残り期間はわずか1年となることもあり、バルサとの新契約交渉の行方が注目されている。

    報道によれば、バルサのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長と、メッシの代理人を務める父親ホルヘ・メッシ氏との間では、
    契約延長に向けた具体的な交渉が開始されたという。合意には至っていないが「契約延長に向けた大きな一歩」が踏み出されたと『マルカ』紙は伝えている。

     だが『アス』によれば、メッシ側はバルサから提示された手取り年俸3000万から3500万ユーロ(約37~43億円)という条件に対して一旦断りを入れたという。
    とはいえ、交渉が決裂したわけではなく、メッシ側も契約延長を望んでいることから、合意に向けた見通しは明るいという見方が伝えられている。

    サッカー最高史上の名手の評価をほしいままにしている。メッシを失うことはバルサにとって大ダメージとなるため、交渉の行方に大きな注目が集まっている。

    Football ZONE web 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00010008-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 00:38:34.84 _USER9
    タレント・丸高愛実(26)が5日、カンテレ(関西テレビ)で放送された「怪傑えみちゃんねる」(金曜、後7・00)に出演。
    夫でサッカー元日本代表FWの柿谷曜一朗(27)=セレッソ大阪=について「浮気されたら別れようと思ってます」と
    きっぱり語った。

    【写真】ラブラブツーショット!結婚指輪を見せる柿谷と丸高 
    20170505-00000118-dal-000-4-view[1]


      
    昨年12月8日に結婚した2人。もともとサッカーが何人でプレーするかも知らなかったという丸高だったが、共通の
    知人の食事会を通じて知り合い、2014年7月、柿谷がスイス・バーゼルに移籍することになり、「海外に行く前に見
    に来てほしい」と言われ、試合を観戦。交際翌日に柿谷がスイスに旅だったことなどを明かした。 
      
    結婚から半年が経ち、「私もわりとぞっこんです」とおのろけ。モテモテのサッカー選手だけに、浮気を心配されると、
    「浮気されたら別れよう(離婚しよう)と思ってます」ときっぱり。「浮気とか不倫って、こっちが分からないうちはいいん
    です。でも、気付いてしまったら。1回やる(浮気する)人は2、3回やりますから、(そんなの)耐えられないんで」と
    “鬼嫁”モードで話した。

    また、夫が自身の背番号8にこだわりすぎることを告白。(1)駐車場の「8」には狭くてもなんでも絶対入る 
    (2)居酒屋の下駄箱も「8」。ない時は「17」。いわく「1+7=8だから」 (3)香水がくさいと思って注意すると「8プッシ
    ュした!」--などなど。

    また最近では、「数字の8だけでは物足りなくなったのか、ハチ(bee)にこだわり始めた」とあきれながら明かしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000118-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 17:42:59.77 _USER9
     20170506-00000102-dal-000-3-view[1]

      
    4試合連続出場が濃厚になった長友 
      
    「イタリアリーグ、ジェノア-インテルミラノ」(7日、ジェノバ) 
      
    サッカーイタリア1部リーグ、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が第35節・ジェノア戦でスタメン出場する可能性が高まった。6日のイタリア主要スポーツ各紙が報じた。 
      
    ガゼッタ・デロ・スポルトは長友についてジェノア戦は(名誉)挽回へ、という見出しで報じた。インテルは昨季までジェノバでは3年連続で負けていて、最後にアウェーで勝ったのは2011年12月13日、長友が決勝点を挙げて1-0で勝利した試合。 
      
    また、身長170センチの長友が通常も他の選手たちの倍のトレーニングをこなし、ヨガや体幹を取り入れている点にもふれた。ジェノア戦に先発すれば4試合連続となる。 
     
    デイリースポーツ 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000102-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 14:03:29.69 _USER9

    20170506-00000015-jij_afp-000-4-view[1]


    陸上男子短距離界を征服し、世界最速の男となったウサイン・ボルト(Usain Bolt、ジャマイカ)が、サッカー界でトップ選手の仲間入りを果たす望みを持っていることを明かした。陸上 
      
      
    ジャマイカ出身のスーパースターで現在30歳のボルトは、その輝かしいキャリアにおいて通算8個の五輪金メダルと通算11回の世界タイトルを獲得し、今年8月に開催される第16回世界陸上ロンドン大会(16th IAAF World Championships in Athletics London)を最後に現役を引退すると表明している。 
      
    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のファンであることを公言し、これまでもサッカーへの熱意を語ってきたボルトだが、仏誌ソーフット(So Foot)に対して、「(サッカー界で)トップ50に入る選手になりたいと熱望している。レギュラーとしてプレーする機会を得られれば、最低でもシーズン20得点を記録できるストライカーになりたい」と自身の野望を語った。

    「最高レベルでプレーするチャンスを望んでいる」と熱く語ったボルトは、「サッカーが大好きで、以前から考えていたことなんだ。この数か月間は複数のクラブと話をしていて、可能性も出てきている。だけど、現時点では何も決まっていない。待って様子をみているところだ」と述べた。 
      
    ボルトは以前、ユナイテッドでプレーすることが夢であると明言していたが、9月にはドイツ・ブンデスリーガ1部のボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)の練習に数日間参加し、トップレベルでのプレーを味わう可能性があるが、ドルトムントはこの案がボルトとクラブにウエアを提供する独スポーツ用品大手プーマ(Puma)の宣伝企画であることを否定している。

    「現時点では、自分が期待するほどの実力があるか見極めていくことになる」と話したボルトは、「サッカーは身体的要求が非常に高いスポーツで、自分はもうそれほど若くない。だけど、少なくとも4年間は十分にプレーできると思う」と話した。 
      
    ほかに良い選択肢がなかった場合、フランスの2部リーグでプレーする準備はあるかと問われると、ボルトは「もちろんだ」と回答し、「自分の力を証明する必要があるのであれば、そうすることになる。どこかでスタートする必要があるが、強豪チームでやりたいね」と語った

    AFP=時事 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000015-jij_afp-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 09:18:50.39 _USER9

    sponichin_20170506_0080_0-enlarge[1]


    来月6月13日のW杯アジア最終予選イラク戦へ向け、
    ハリルジャパンのスタッフがG大阪の日本代表MF今野泰幸(34)を緊急チェックすることが5日、分かった。

    6日、早川コンディショニングコーチがクラブハウスを訪問。直接、状態を確認することになる。

     3月23日・UAE戦。約2年ぶりの招集となった今野はMF香川(ドルトムント)とセントラルMFを組み、
    高いボール奪取能力と豊富な運動量に1得点も記録した。

    だがUAE戦で左足小指を骨折。現状は軽めのランニングなどでリハビリをこなしている。
    関係者によるとハリルホジッチ監督はイラク戦でUAE戦と同じ4―3―3システムを採用するプランがあるという。

    スタッフがわざわざ所属クラブを訪問するのは異例。
    それだけ今野がイラク戦に間に合うかどうかは、6大会連続W杯出場へ向けて重要ポイントとなっている。 
      
     
    スポニチアネックス / 2017年5月6日 
    https://news.infoseek.co.jp/photo/sponichin_20170506_0080/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 00:01:26.44 _USER9

    20170426-00010005-theworld-000-1-view[1]


     国際サッカー連盟(FIFA)は5日、W杯南米予選のチリ戦で副審に侮辱的な発言をしたとして、アルゼンチン代表FWメッシに科した4試合の出場停止などの処分を撤回した。 
      
    メッシは8月31日に行われる次のウルグアイ戦から出場が可能となる。 
      
    FIFAの上訴委員会はメッシの行動を「非難すべきだ」としながらも「必要な証拠を十分に得られなかった」として、アルゼンチン側の申し立てを受け入れた。 
      
    3月末に処分を受けたメッシは既に1試合欠場した。アルゼンチンは南米予選で5位と苦戦している。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1818750.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 16:28:03.01 _USER9

    20170506-00010009-soccermzw-000-1-view[1]


    ◆“白い巨人”の隆盛を支える蜜月の関係 高額な優勝ボーナスも…

    レアル・マドリードのユニフォームサプライヤーと言えば、世界最大級のスポーツ用品メーカーで知られるアディダスだが、サッカー界の様々な契約条項を暴露するサイト「フットボール・リークス」によると、両者のスポンサード料金は年間1億ユーロ、日本円にして約123億円もの金額に及ぶと報じている。

    「フットボール・リークス」の契約書を紹介しているのは、ドイツ誌「デア・シュピーゲル」だ。

    契約内容について、アディダス社はレアルに対して2015年から2024年にかけて総額10億ユーロ(約1230億円)の契約を結んでいるという。

    その内訳はレアルに対して年間7000万ユーロ(約86億1000万円)の固定支払い、アディダス製のレアル・マドリード商品の全売上である22.5%の3000万ユーロ(約36億9000万円)となっている。 
      
    また、インセンティブ契約も高額となっている。レアルがリーガ・エスパニョーラを制した場合は250万ユーロ(約3億750万円)、2020年以降は350万ユーロ(約4億3000万円)、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)優勝時には500万ユーロ(6億1500万円)、同じく2020年以降は700万ユーロ(約8億6000万円)となっている。

    ◆契約締結時には49億円をレアルに“現金払い”

     契約条件の中には、レアルがタイトル獲得時の祝賀会をアディダスが主催する権利があり、マドリードの広場であるシベーレス広場で開催されるイベント中に、最も目立つ位置にアディダスのロゴが配置されることになっているという。

     なお同紙によると2011年に契約を締結した際、4000万ユーロ(約49億2000万円)もの額が“現金”で前払いされたという。FWクリスティアーノ・ロナウドやFWギャレス・ベイルら各国スターを買い集め、今季は史上初のCL連覇を狙うレアル。その豪華絢爛な陣容は、アディダスとの蜜月の関係によって支えられているようだ。

    Football ZONE web 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 00:10:09.54 _USER9

    20170506-00584048-soccerk-000-1-view[1]


    FIFA U-20ワールドカップ韓国2017に臨む、U-20イタリア代表の候補メンバー24名が発表された。

    イタリア代表は日本代表と同じグループDに入っており、初戦でウルグアイ代表、第2戦で南アフリカ代表、
    第3戦で日本代表と対戦する。

    候補メンバー24名は以下の通り。

    ■GK
    アレックス・メレト(SPAL)
    サムエーレ・ペリサン(ウディネーゼ)
    アンドレア・ザッカグノ(プロ・ヴェルチェッリ)

    ■DF
    マウロ・コッポラーロ(ラティーナ)
    フェデリコ・ディマルコ(エンポリ)
    パオロ・ギリオーネ(SPAL)
    リカルド・マルキッツァ(ローマ)
    ジュゼッペ・ペッツェッラ(パレルモ)
    フィリッポ・ロマーニャ(ブレシア)
    ジュゼッペ・スカレーラ(フィオレンティーナ)
    レオナルド・セルニコラ(フォンディ)
    ダヴィデ・ヴィットゥリーニ(ペスカーラ)

    ■MF
    ニコロ・バレッラ(カリアリ)
    アルフレード・ビフルコ(カルピ)
    ロランド・マンドラゴラ(ユヴェントス)
    リッカルド・オルソリーニ(アスコリ)
    マッテオ・ペッシーナ(コモ)
    シモーネ・ポンティッソ(SPAL)
    マッティア・ヴィターレ(チェゼーナ)

    ■FW
    アンドレア・ファヴィッリ(アスコリ)
    シモーネ・ミネッリ(アルビーノレッフェ)
    ジュゼッペ・パニコ(チェゼーナ)
    アンドレア・ピナモンティ(インテル)
    ルーカ・ヴィード(チッタデッラ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00584048-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 09:41:42.76 _USER9

    20170506-00025201-sdigestw-000-3-view[1]



    ブックメーカー関連のスポンサーが10チームを占める。
     
    5月に入り欧州各国リーグもいよいよ終盤。プレミアリーグも今月の21日に最終節を迎える。
    優勝争いや残留争いなどが気になる時期だが、今回はユニホームスポンサーに注目したい。
     
    近年、プレミアリーグでは放映権料だけでなくスポンサー契約料も上昇の一途を辿っている。
    現在、世界一の契約料といわれているマンチェスター・ユナイテッドとシボレー(アメリカGM社のブランド)の結んだ金額は年間で約70億円にも上る。
     
    胸スポンサーの企業を見ていくとある傾向に気が付く。ビッグクラブとそれ以外のクラブで明らかに業種に違いがあるのだ。
    上位陣には、エミレーツ航空(アーセナル)やエティハド航空(マンチェスター・C)などの航空会社、シボレーや横浜タイヤ(チェルシー)などの自動車関連企業など世界的な大企業が名を連ねる。
     
    一方、中位・下位クラブを見ると10クラブがオンライカジノやブックメーカー関連企業が占めている。実にプレミアリーグ所属クラブの半数にものぼる。年々その数が増え、昨シーズンの7クラブからさらに増加している。
    プロスポーツクラブは、健全なブランドイメージがあるため、こういったギャンブルを扱う企業にとっては確実にイメージアップに繋がり、もちろん知名度もアップできるというのが要因だろう。
     
    一方で、子供たちが夢見る舞台であることを考えると、こういった業種の過度な露出は教育上で良くない気もするが、イギリスはブックメーカー発祥の地だけに致し方ない部分もあるか。
    ちなみに、その観点からJリーグでは、ギャンブルをメインとする企業とのスポンサー契約は認められていない。
      
    【プレミアリーグ16-17シーズンのユニホームスポンサー】

    チェルシー:横浜タイヤ(日本:タイヤメーカー)
    トッテナム:AIAグループ(香港:保険会社)
    リバプール:スタンダード・チャータード(英国:銀行)
    マンチェスター・C:エティハド航空(UAE:航空会社)
    マンチェスター・U:シボレー(アメリカ:GMの自動車ブランド)
    アーセナル:エミレーツ航空(UAE:航空会社)
    エバートン:Chang Beer(タイ:ビールメーカー)
    WBA:UK-K8.com(中国:ブックメーカー)
    サウサンプトン:ヴァージン・メディア(英国:インターネット関連)
    ボーンマス:Mansion(スペイン:ブックメーカー)
    レスター:キングパワ―(タイ:免税店)
    ストーク:Bet365(英国:ブックメーカー)
    ワトフォード:138.com(中国:ブックメーカー)
    バーンリー:Dafabet(英国:ブックメーカー)
    ウェストハム:Betway Limited(英国:ブックメーカー)
    クリスタル・パレス:Mansion(スペイン:ブックメーカー)
    ハル:SportPesa(英国:ブックメーカー)
    スウォンジー:BETEAST(英国:オンラインカジノ)
    ミドルスブラ:RAMSDENS(質屋、金融業)
    サンダーランド:Dafabet(英国:ブックメーカー)

    SOCCER DIGEST Web 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00025201-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 08:41:24.56 _USER9

    20170506-00000021-sph-000-3-view[1]


    4日の浦和―鹿島戦で起きた浦和DF森脇良太(31)の発言を巡る問題で5日、Jリーグの原博実副理事長(58)は両クラブに選手から事情聴取を行うよう指示したことを明かした。
    「その報告を受け、どうするか考えます」。Jリーグとして事実関係を精査し、適切な対応を取るという。

    後半33分に小競り合いが起きた際、鹿島MF小笠原満男(38)らは、森脇がMFレオ・シルバ(31)に侮辱的な発言をしたと主張し、
    森脇は小笠原のツバが顔にかかったので「口が臭い」と言い返し、シルバに対しての発言は否定していた。

    森脇はこの日、「昨日話したことにウソはありません。僕が発した言葉で多くの人に迷惑をかけた。サポーター、スポンサー、スタッフ、チームメートにも迷惑をかけ、心配させてしまった。
    謝罪したい」と話し、ミーティングで騒動を起こしたことをわびた。浦和は選手数人から聴取し、森脇の言い分に間違いないという結論に達したという。

    また、鹿島幹部はこの日午前に電話を受け、浦和の強化部と森脇から騒動に対する謝罪の意を伝えられたことを明かした。
    試合後、マッチコミッショナーに報告済みで、「(浦和側に)処分を求めるものではない」(同幹部)と強調。「Jリーグに判断は任せます。事実確認して的確な対応をしてもらいたい」と続けた。

    スポーツ報知 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000021-sph-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 12:24:45.09 _USER9

    20170506-00000012-mai-000-2-view[1]


    <鎮痛薬>サッカーW杯選手も陥る「痛み止め」効果の誤解

     ゴールデンウイークも残りわずか。すがすがしいこの季節は、スポーツを楽しむ人も多いでしょう。たとえ趣味のスポーツでも、時には体に痛みが生じることがあります。しかし運動直前や運動中に痛み止めを使うことは腎臓、循環器、消化器などに副作用が生じるリスクがあり、痛みの抑制効果も低いことが分かっています。ところが最近、世界トップクラスのアスリートの間にまで根拠のない痛み止め服用が広がっていることが、明らかになりました。多くのマラソン大会にドクターランナーとして参加するよこすか女性泌尿器科・泌尿器科クリニックの奥井識仁院長に解説してもらいます。

     ◇サッカーW杯選手の間に広がる痛み止め服用

     臨床医学の最高峰にある医学誌の一つ「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」傘下のスポーツ医学専門誌「ブリティッシュ・ジャーナル・オブ・スポーツ・メディシン」に2015年、国際サッカー連盟(FIFA)所属の研究者らによる論文が掲載されました。

     その内容は、FIFAワールドカップ(W杯)の02~14年の4大会(日本・韓国、ドイツ、南アフリカ、ブラジル)で、参加各チームのプロサッカー選手の総計1000人以上の薬の使用量をまとめたものです。02年大会以降、FIFAは国際試合での薬の使用量をチェックしており、各チームのチームドクターは、試合の72時間前に全選手に処方されている薬の情報を報告するよう求められているのです。

     その結果、成人男子選手の69%が非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)を服用していたことが分かったのです。NSAIDsとはジクロフェナク、イブプロフェン、ロキソプロフェンやセレコキシブ(それぞれ代表的な商品名はボルタレン、ブルフェン、ロキソニン、セレコックス)などの痛み止めのことです。私たちドクターランナーが、市民ランナーに走る前にはできるだけ飲まないように、と警告している薬を、なんと世界の頂点にいるエリート選手の7割が試合前に服用していたのです。

     ◇パフォーマンスを下げる薬の作用

     論文ではこう警告しています。

     「NSAIDsはその抗炎症作用によって骨の治癒を遅らせ、たんぱく質合成を減少させる。そのうえ、運動後には骨格筋の衛星細胞を阻害する」

     衛星細胞とは、筋肉のもとになり、筋肉の修復に必須であることが分かっている細胞です。つまり、アスリートにとって「いいことは何もない」わけです。

     論文によると、プロサッカー選手の薬の使い方は更に過剰になり、14年のブラジル大会である国の4人の選手はほぼ毎試合、開始前に関節にステロイドを注射していたといいます。ステロイドは大変強い抗炎症作用がある代わりに、使うと免疫が落ちて感染症に弱くなります。医療の世界では基本的に「最終手段」として用いるものです。

     ◇サッカーの母国では批判的論調も

     一昔前は「痛み止めを飲んでまで痛みを抑え、母国のために戦っている!」と美談のように報道されることもありましたが、実際は美談でもなんでもありません。特にサッカーの母国であり、プロサッカー選手のステータスが高い英国では最近、自分たちのキャリアを自ら危機にさらすようなこの行為を、強く批判する論調の報道が増えてきているようです。試合前に痛み止めを使う行為は、尊敬を集めるプロ選手が行うものではなく、社会の模範にならないということです。スター選手に憧れる子供たちが、試合のたびに痛み止めを服用するようなことをしたら、成長への大きな問題をはらむでしょう。

     ◇痛み止めを飲んで走っても効果なし

     一方、同じく15年に「ジャーナル・オブ・アスレチック・トレーニング」というスポーツ医学誌に発表されたブラジルの研究チームによる論文は、マラソン中に痛み止めを飲むことで、タイムが向上するのかを検証しています。

     調査対象は、3~5キロを約10~15分間のペースを守って走ることができる19歳前後の軍人20人です。彼らにトレッドミルで走りながら、イブプロフェンを飲んでもらいました。結果、NSAIDsを飲んでも飲まなくてもタイムは同じでした。痛み止めで痛みを改善して速く走る、なんてありえないことがはっきりしたのです。

     痛み止めを服用しながらスポーツをすることは、メリットがないだけでなく、リスクが非常に高い行為です。やるべきではないのは、明白です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000012-mai-soci

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 09:48:39.29 _USER9

    20170506-00010002-sportiva-000-1-view[1]


    <過去17冠の鹿島に対し、今年のルヴァンカップを含めて5冠の浦和と、これまでに獲得したタイトルの数が示す「勝負強さ」が両者の明暗を分けた。
    (中略)どちらにとっても、自力で優勝を決められる決勝戦。そこでは「勝ち慣れた者」と「勝ち慣れていない者」との差、特に心理面での両者の差は明白だった。
    鹿島の憎らしいまでの勝負強さには、ただただ感服するしかない。>

    これは、昨季Jリーグチャンピオンシップ(CS)決勝の第2戦後に、当Jリーグコラムにて記したレポートの一部である。

    5月4日に行なわれたJ1第10節、浦和レッズvs鹿島アントラーズを見ながら頭に思い浮かんだのは、まさにこの試合だった。
    今季J1の優勝の行方を占うと見られた序盤戦の天王山は、いつかどこかで見たような、既視感たっぷりの試合となった。

    浦和と鹿島。今季開幕前からこの両チームを優勝候補の2強に推す声は多く、それに応えるように前節終了時点で浦和が首位、鹿島は3位と、両者は順当に上位につけていた。
    しかも浦和、鹿島ともに、すでにAFCチャンピオンズリーグ(ACL)ではグループリーグ突破を決めており、優勝候補同士の直接対決にふさわしい状況が整っていた。

    この試合は、両チームが翌週に控えているACLの試合を考慮し、他の試合に先駆けて行なわれたため、同日にはJ1だけでなく、J2、J3も含めて他に試合はなかった。
    会場は浦和のホーム、埼玉スタジアム。あたかも昨季のCS決勝第2戦を想起させる注目の一戦は、結果や内容も含めて、文字どおり「CSの再現」となった。

    結果は1-0で鹿島の勝利。スコアこそ、CS決勝第2戦の2-1とは異なっていたが、試合展開は概ね合致していたと言っていいだろう。
    試合序盤、ペースを握ったのは浦和である。サイドを中心に好連係を見せ、何度かチャンスを作り出した。得点には至らなかったものの、浦和にとっては悪くない立ち上がりだった。

    しかし、鹿島は徐々にサイドでの守備を整えるとともに、奪ったボールを攻撃につなげ始める。
    そして迎えた24分。ペナルティーエリアのわずかに外でパスを受けたFW金崎夢生が、そのまま強引にキープしてシュートまで持ち込むと、金崎の左足から放たれたボールは、
    シュートブロックに飛び込んできた浦和のDF森脇良太に当たってコースが変わり、GK西川周作の逆を突く形でゴールネットを揺らした。

    先制点を許したことで、浦和は明らかに浮き足立った。それは特に後半に入ると顕著になり、1点を返そうと前がかりになるものの、焦りからイージーミスを増やすばかりで、落ち着いてゲームを進めることができなかった。
    浦和のペトロヴィッチ監督は「今日は不運な形で失点し、鹿島がやりやすい試合になった」と振り返ったが、確かに失点には不運がともなったにしても、その後の攻撃にはあまりにも粗(あら)が目立った。

    また、ペトロヴィッチ監督は「試合内容を見れば、得点に至るチャンスはあった。カウンターから(得た後半の決定機で)ラファエル・シルバが決めていれば、
    あるいは槙野(智章)のポストに当たったシュートが入っていれば、結果は違っていたかもしれない」と強がってもみせた。

    だが、それを言うなら、鹿島にも同じように決定的な追加点のチャンスがいくつかあった。浦和がリスクを負って攻撃に出た、と言えば聞こえはいいが、負ったリスク相応に攻撃の迫力が増すことはなかった。鹿島の石井正忠監督が語る。
    「強い浦和に対して、どう戦うか。そこをどうにかうまく対応でき、少ないチャンスを決め切れたことが今日のポイントだった」

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00010002-sportiva-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 23:05:55.03 _USER9

    57a532a3c9742ab588612566ead6a499[1]


    5日放送、NHK「明石家スポーツ」は、明石家さんまが番組MCとなり、
    様々なスポーツシーンの決定的瞬間を紹介するスポーツバラエティー番組。

    バレーボールのバックアタックやフィギュアスケートの4回転ジャンプなど、これまでの常識を覆し、
    今やお馴染みとなったプレーが生まれた瞬間や、競技のルールが変わるきっかけとなった試合をフィーチャーした。

    すると同番組では「アスリートのシャレオツ対応」として、スター選手が見せる、いわゆる「神対応」を紹介。
    その一つとして、クリスティアーノ・ロナウドが、2014年の来日イベントで見せた「シャレオツ対応」を取り上げた。

    それは、美容機器メーカーのPRイベントに登場したロナウドに、
    日本人の少年が「どうすればプロサッカー選手になれますか?」とポルトガル語で質問した時のこと。

    メモを見ながら、たどたどしい口調で質問する少年に、会場からは笑いが起こったが、
    ロナウドは「なんで、みんな笑うんだい?彼は上手にポルトガル語を話しているよ」などと真顔で問いかけるという場面があった。

    慣れないポルトガル語で一生懸命質問する少年をかばったロナウドの紳士的な振る舞いには、
    当時のニュースやネット上でも「神対応」、「カッコいい」といった声が溢れた。

    だが、VTRが放送されると、さんまは「あれは、ものすごいシャレオツ対応じゃないですよね」と異を唱えた。
    澤部佑が「シャレオツじゃないですか?」と不思議そうな顔を見せるも、さんまは「あれは、いい男、優しい男に見せる対応」とキッパリ。

    「シャレオツなら、あの口調を(ロナウドが)真似して、子供の口調に合わせてのってあげてこそ最高のシャレオツ。
    あれは、もてようとするのが・・・」などと、モテ男への妬みもあってか、持論を展開した。

    再び澤部から「厳しいですね、ロナウドにだけ」とツッコミが入るも、今度は「せっかくウケてんのやから、ウケてる人がかわいそうやろ」
    と別の視点から少年を擁護したさんま。遠藤章造が「ロナウド、笑い要らないんですよ」と指摘するも、

    さんまは「たどたどしいポルトガル語を覚えた少年はウケてんのやろ?それに被せてあげてから、あの対応やねん、
    ホンマ(のシャレオツ対応)はな」と譲らなかった。

    2017年5月5日  Sports Watch
    http://news.livedoor.com/article/detail/13025262/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 05:41:59.39 _USER9

    20170506s00002000010000p_view[1]


    サポーターが旭日旗を掲げて川崎FがAFCから処分を受けた問題に関して、日本協会の田嶋会長は今後の行方を慎重に見守る方針を示した。
    「安全、安心に観戦する環境をつくれなかったことは真剣に考えないと」とした上で「旭日旗は非常に難しい問題で、1クラブ、1競技団体が責任を負えるものではない。
    慎重に対応しなければいけない」と各省庁とも情報交換しながら対応を協議する構え。

    4日の浦和―鹿島戦で起きた浦和DF森脇による暴言騒動については「真実は分からないが、こういうことはサッカー界からなくさないといけない」と語った。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/06/kiji/20170505s00002000264000c.html
    2017年5月6日

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 06:44:27.06 _USER9

    20170506-00000003-goal-000-2-view[2]


    大迫 出場せず、ケルンはブレーメン下す「勝ててよかった」 
     
      
    ◇ブンデスリーガ第32節 ケルン-4―3ブレーメン(2017年5月5日) 
      
    サッカーのドイツ1部リーグは5日行われ、ケルンの日本代表FW大迫勇也(26)はブレーメン戦にベンチ入りしたが出場しなかった。試合はケルンが4―3で勝ち、欧州リーグ(EL)出場権内の暫定6位に浮上した。 
      
    へんとう炎で前節のドルトムント戦はメンバー外となった大迫は2試合ぶりのベンチ入り、試合中ウォーミングアップをする場面もあったが出番はなかった。試合後「チームとしてしっかり勝つことが目標だったので勝てて良かった。(ELの)チャンスが出てきたので次、楽しみですね」とコメントした。 
     
    スポニチアネックス 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000069-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 20:07:23.52 _USER9

    20170307-01637545-gekisaka-000-3-view[1]


    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)が4日、リーグ公式サイトで初めてインタビューに応じた。1月にJ1鹿島からテネリフェに加入したことについて「歴史あるクラブの一部となれたことはすごく嬉しいし、ここで結果を残すことが僕の目標です」と語った。 
      
    体調不良などを乗り越えて3月19日レウス戦で後半29分から出場し新天地デビュー。「デビュー戦はファンのかたが凄くいいリアクションをしてくれたので、僕も嬉しかった。試合はいい結果ではなかったが(0―1で敗戦)数分でもピッチに立ってプレーできて良かった」と振り返った。 
      
    スペイン2部でのプレーについては「すごくポジティブに考えている。ネガティブなところは別にない。このリーグのスタイルに自分のスタイルがフィットすると思っているし、これからもっといいプレーができると思っている」と手応えをつかんだ様子。

    「(リーグの)レベルについてはよく分からないというか、日本と比べてタイプが違うと思う。よりフィジカル的に強いし、試合の展開も早いと感じている」と印象を口にした。 
      
    テネリフェは現在6位。「リーグ終盤に向けてチームの調子はいいと思うし、ケガをしていた選手も帰ってきた。もちろん2位以上に上がってプリメーラ(1部)に上がることが目標だが、最低でもプレーオフ(3~6位)に残って、プリメーラに上がるチャンスを得ることが目標です」と意気込みを語った。

    スポニチアネックス 5/5(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000128-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 20:43:02.20 _USER9

    20170505-00000098-spnannex-000-1-view[1]


    サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」のDF熊谷紗希(26)が4日、自身のブログを更新。所属するリヨン(フランス)との契約を3年間更新したことを発表した。 
      
    熊谷は「この素晴らしいクラブで、大好きなサッカーに挑めることに本当に感謝です」と報告。「この決断に至るまで、本当に本当に悩みました。普段あんまり悩まない私が笑、本当に本当に悩みました。6年間ヨーロッパでプレーして、色々な経験をしてきたつもりでしたが、こんなことがあるんだなということも今回の契約までに経験しました。正直に書きますが、最初はリヨンを離れることを考えていました」と当初は移籍を考えながら悩みに悩んだ末に残留を決断したことを明かした。 
      
    熊谷は浦和に所属していた2011年、女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会でセンターバックとして日本の初優勝に貢献。同年、フランクフルト(ドイツ)に移籍し、13年にリヨンに移籍した。「最終的には大好きな仲間たちともっともっと一緒にプレーをしたい、チームに残してくれた仲間たちに恩返しをしたい、その気持ちで契約を延長する決断をしました」としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000098-spnannex-socc

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    • カテゴリ:

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 17:25:52.74 _USER9

    20170426-00000011-cnippou-000-0-view[1]


    アジアサッカー連盟(AFC)は4日、韓国で行われたアジアチャンピオンズリーグ(ACL)の水原戦(4月25日)でサポーターが旭日旗を掲げたJ1川崎フロンターレに対し、1年間の執行猶予付きながら、AFC主催試合でのホーム戦1試合を無観客とする処分と、罰金1万5000ドル(約170万円)を科した。だが、処分にはサッカー界から公然と猛反発の声が上がり、専門家からも旭日旗の正しい歴史的認識を求める見解が示された。 
      
    今回の処分について、日本サッカー界からは反発の声が並んだ。 
      
    日本協会の田嶋幸三会長(59)は「日本サッカー界はあらゆる差別に対して絶対反対の立場であることを申し上げたい」とした上で「旭日旗に政治的、差別的なメッセージがないというフロンターレやJFA(日本サッカー協会)、Jリーグが主張してきたことが認められず残念」と不快感を示すコメントを発表。 
      
    Jリーグの村井満チェアマン(57)も、4日の浦和―鹿島戦を視察後に「今回の裁定が、旭日旗が政治的、差別的との根拠に基づくのであれば大変残念」と語った。 
      
    今後は「フロンターレやJリーグと連携し、スポーツ庁や文部科学省、外務省とも相談しながら進めていきたい。旭日旗に対する正しい理解を得られるように、引き続き努力していく」(田嶋会長)。近日中に処分理由や経緯などについてAFCに再確認し、回答によっては異議申し立てを検討する。 
      
    今回、AFCは川崎だけでなく、4月25日のイースタン(香港)戦でサポーターが「英国の犬を殲滅(せんめつ)させろ」と書かれた横断幕を掲げた広州恒大(中国)にも処分を下した。2年間の執行猶予付きで、AFC主催試合でのホーム戦2試合の無観客と罰金2万2500ドル(約254万円)というのは川崎以上に重いものだ。 
      
    だが、不可解な過去もあった。韓国・ソウルで行われた2013年の東アジアカップでの日韓戦で、韓国サポーターは「歴史を忘れた民族に未来はない」と書かれた横断幕とともに、伊藤博文を暗殺した安重根と李舜臣の肖像画を掲げた。今回の広州恒大のケースと大差ないが、当時AFCは韓国協会に処分を下すどころか何もなかったかのように事態を収拾した。

    「それを考えると、今回のAFCの行動は手のひら返し。川崎と広州恒大は見せしめにされたようなもの」との声もある。 
      
    韓国事情に詳しい文筆人の但馬オサム氏は「AFCの処分に疑問を感じます。おそらくAFC内で韓国勢がノイジー・マイノリティー(声高な少数派)と化しているのでしょう」と語る。 
      
    韓国では旧日本陸海軍旗として使用された旭日旗を「戦犯旗」と言い「日本の侵略戦争のシンボル」「東洋のハーケンクロイツ」との位置づけ。 
      
    但馬氏は「ハーケンクロイツはナチス党旗であって、現在ドイツでは掲揚は法律で禁じられ、それ以外の欧州諸国でも禁忌の対象です。旭日旗がハーケンクロイツと同じなら、現在の海上自衛隊が艦旗として採用し、世界の海軍がそれを受け入れるはずがない」と断言し、こうも付け加える。

    「そもそも、戦犯(戦争犯罪人)という言葉はありますが、韓国が日本を非難して言うとき好んで使う戦犯国という言葉はハーグ陸戦条約にもありません。ましてや戦犯旗という言葉は、韓国人の間だけで通じる意味不明の造語なのです」(同) 
      
    旭日旗問題は2011年、アジアカップ日韓戦でゴールを決めたMF奇誠庸(キ・ソンヨン、28=スウォンジー)が、日本人を侮辱する猿のジェスチャーをして問題視されたとき「観客席に旭日旗が見えてカッとなってやってしまった」と言い訳をしたことをきっかけに度々取りざたされた。 
      
    韓国はその後、内外に向け旭日旗狩りを呼び掛け、日韓戦で同旗が振られることはなくなった。 
      
    だが、朝鮮半島有事の際には、日本の海上自衛隊も米軍のサポート、あるいは邦人保護のために韓国に向かう可能性もある。そのとき、韓国が旭日旗を掲げる海自を拒むはずはない。

    東スポWeb 5/5(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000028-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 05:54:32.59 _USER9

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 18:42:00.71 _USER9

    20170505-00010013-soccermzw-000-9-view[1]


    小笠原と森脇の間でトラブル勃発、食い違う両者の主張 
      
    浦和レッズのDF森脇良太が、4日の鹿島アントラーズ戦で暴言を吐いた件について、浦和の広報部は「本人が話した以上のことは何も確認できなかった」としている。 
      
    問題になったシーンは後半33分だった。浦和のDF槙野智章が自陣コーナー付近でボールをキープした鹿島MF土居聖真と競り合い、そこにFW興梠慎三がサポートに入る。主審が笛を吹き浦和ボールとなったが、判定後に興梠が土居を突き飛ばしたことに鹿島側が猛抗議し、両チームがもみ合いになった。最終的に興梠にイエローカードが提示されて事態は収まるが、その輪の中に小笠原満男、森脇、レオ・シルバもいた。 
      
    そこで、小笠原と森脇の間でトラブルが起こった。言い争うような状態になったところを、森脇はチームメートのDF那須大亮に引き離されるようにして輪から外されている。その際、森脇が「口が臭い」と暴言を吐いたが、小笠原と森脇の間でそのターゲットが誰であったのかの主張が食い違っていた。森脇は小笠原に対するものとし、小笠原はL・シルバをターゲットにした「差別につながりかねない発言」と主張していた。

     一夜明け、浦和はチームの練習場でトレーニングを行ったが、浦和の広報部は見解を次のように話している。

    「Jの対応を待って、クラブとして対応」

    「クラブとしても、昨日は本人としか話をできていなかったが、今日はピッチの中で近くにいた数人に事実を確認した。だが、本人が話した以上のことは何も確認できなかった。それが今の時点で分かっている全て。鹿島さんもマッチコミッショナーに報告をしているので、今後はJリーグからどのような対応をしていくかを待って、クラブとしても対応していきたい」 
      
    また、浦和側からのマッチコミッショナーへの報告は「通常の試合と同様にしている」とした。 
      
    森脇は神妙な面持ちで「昨日に話した言葉に嘘はない」としたうえで、「僕が発した言葉で多くの人に迷惑をかけてしまった。レッズに関わるスポンサー、スタッフ、チームメート、サポーターの皆さんにも迷惑をかけて心配をさせてしまった。大いに反省して、レッズに関わる人にも謝罪したい」と心境を語っている。

    Football ZONE web 5/5(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170505-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 21:29:42.57 _USER90505

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    過熱する報道に「新たなメディアショー」

    FC東京U-18のFW久保建英は、U-20日本代表入りが発表された翌日の3日のルヴァン杯コンサドーレ札幌戦で15歳ながらトップチームデビューを果たした。
    イタリアのサッカー情報サイト「ジャンルカ・ディマルツィオ・コム」も「新たなワンダーキッド」と紹介し、過熱する日本での報道とも併せて紹介。
    そして、久保フィーバーには人気サッカー漫画「キャプテン翼」の影響もあると分析している。

    記事では、バルセロナの下部組織に所属していた久保らスペイン国籍ではない未成年選手に対して移籍規定に抵触したため、日本でプレーする結果になった経緯を紹介。
    そして「来月にようやく16歳になる新たなワンダーキッドは、試合終了から約30分前にピッチに入ると、何度か良い突破を見せ、一度はゴールに近づくシュートも放った」と、札幌戦でのプレーにも言及している。

    久保は後半20分から出場し、トップ下でプレー。同39分に久保が敵陣でボールを受けると、瞬時に反転したドリブル突破を見せ、対峙した相手DF進藤亮佑がたまらず倒してFKを獲得。
    進藤にはイエローカードが提示された。このFKのキッカーを久保自身が務め、強烈な左足のシュートで直接ゴールを狙った。これはわずかにバーを越えたものの、会場には大きなどよめきが沸き起こった。
    このプレーが、ゴールに近づくシュートと紹介されている。

    その一方で、記事では「新たなメディアショー」ともして、メディアの過熱ぶりを紹介。その要因に、日本人にとって「キャプテン翼」との符合があることが大きいのではないかと分析している。

    「200人のジャーナリストが集まった」

    「一方で、これは新たなメディアショーになっている。彼のデビュー戦は(FC東京)セカンドチームで3部リーグだったが、7000人の観客に200人のジャーナリストが集まった。
    そこには、印象的な符合があるのだろう。日本人としてバルセロナでプレーし、新たなメッシと呼ばれる。キャプテン翼の主人公である翼くんのようにだ。これは、日本人にとって印象的なのではないか」

    そして、久保の将来に対して「彼は4年間をバルセロナで過ごし、彼は街とともにある。彼の古いチームメートとクラブのところに戻るという観測は希望的で楽観的なものだ。
    つまり、常にスペインへ戻るという選択肢は除外されない。今の急成長が続く限り、満足のいく年齢になればそうした選択があり得るだろう」と、いずれバルセロナに戻ると予想されている。

    イタリアやスペインでも大人気を博す「キャプテン翼」と、久保を重ね合わせる見方は欧州でもスタンダードなようだ。今月には“飛び級”で選出されたU-20ワールドカップで南アフリカ、
    イタリア、ウルグアイとグループリーグを戦うが、欧州中のスカウトが目を光らせる原石たちが集う世界大会で、久保はそのポテンシャルを思う存分発揮できるだろうか。

    2017年5月5日  Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13022822/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 18:42:10.07 _USER9

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    スペイン2部リーグ、テネリフェのMF柴崎岳が来季1部昇格へ自信を示した。5日までに、スペイン1部、2部リーグと女子リーグなどを統括するラ・リーガのホームページでのインタビューに答えたもの。 
      
    柴崎は「僕らはシーズン終盤に良いレベルを維持していると思うし、もし(2位までの)直接昇格ができないとしたら僕らの目標はプレーオフになる」と話した。さらに「日本ではスペインリーグの関心が高く、とても知られている」とスペイン人記者に説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000102-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 18:42:41.53 _USER9

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    ◆明治安田生命J1リーグ 第10節 G大阪1―1清水(5日・市立吹田サッカースタジアム) 
      
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が視察に訪れ、同点ゴールを決めた日本代表MF倉田秋(28)について「いくつかの点を修正すれば非常に興味深い選手だと思う。彼にはスピードアップと球離れの速さを期待している。動き続けながらプレーすることも期待している。方向の変化、リズムの変化をもたらせる選手です」と評価した。 
      
    公式戦4試合連続ゴールはならなかったU―20日本代表MF堂安律(18)に関しては「非常に能力の高い選手だと思う。今のところ、ボールを持ったらプレーできるタイプ。若くて非常に面白い選手だと思う」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000129-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 17:44:02.98 _USER9


    20170505-00010009-soccermzw-000-6-view[1]


    Football ZONE web 5/5(金)  
      
    森脇が鹿島戦での暴言を謝罪【写真:Football ZONE web】

    森脇は発言の内容と対象について「昨日に話した言葉に嘘はない」

     浦和レッズのDF森脇良太が、4日の鹿島アントラーズ戦で「口が臭い」という暴言を吐いた件で、一夜明けて騒動に対する謝罪の言葉を口にした。

    【動画】物議を醸している「浦和vs鹿島」のハイライト(YouTubeJリーグ公式チャンネル)

     問題になったシーンは後半33分だった。浦和のDF槙野智章が自陣コーナー付近でボールをキープした鹿島MF土居聖真と競り合い、そこにFW興梠慎三がサポートに入る。主審が笛を吹き浦和ボールとなったが、判定後に興梠が土居を突き飛ばしたことに鹿島側が猛抗議し、両チームがもみ合いになった。最終的に興梠にイエローカードが提示されて事態は収まるが、その輪の中に小笠原満男、森脇、レオ・シルバもいた。

     そこで、小笠原と森脇の間でトラブルが起こった。言い争うような状態になったところを、森脇はチームメートのDF那須大亮に引き離されるようにして輪から外されている。その際、森脇が「口が臭い」と暴言を吐いたが、小笠原と森脇の間でそのターゲットが誰であったのかの主張が食い違っていた。森脇は小笠原に対するものとし、小笠原はL・シルバをターゲットにした「差別につながりかねない発言」と主張していた。

     発言の内容と対象について「昨日に話した言葉に嘘はない」として、相手MFレオ・シルバへの言葉であることは否定した。そのうえで、大きな騒動になったことについて謝罪している。

    「僕が発した言葉で多くの人に迷惑をかけてしまった。レッズに関わるスポンサー、スタッフ、チームメート、サポーターの皆さんにも迷惑をかけて心配をさせてしまった。大いに反省して、レッズに関わる人にも謝罪したい」

    トレーニング開始前にチームメートに謝罪

     この日のトレーニング前に、浦和のスタッフは森脇とそのもみあいの中で近くにいた選手に確認を取り、森脇が話した以上のことはなかったという。その上で、森脇はトレーニング開始前にチームメート全員の前で謝罪したとした。

     浦和はトレーニング後にこどもの日に合わせて天然芝のピッチを開放して、トレーニングの見学に来た子供たちと一部選手たちが触れ合う和やかな空気に包まれていたが、森脇は神妙な顔つきのままクラブハウスへ引き上げていた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170505-00010009-soccermzw-socc

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