サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 00:04:15.76 _USER9
     FIFA(国際サッカー連盟)の教育研究機関であるCIES(スポーツ研究国際センター)は、独自のデータに基づく今季欧州「5大リーグ」のベストイレブンを選出し、15日に発表を行った。 
      
    選出の対象とされたのはスペイン、ドイツ、イングランド、イタリア、フランスの5ヶ国の1部リーグで、2016/17シーズンのリーグ戦に合計2000分以上出場した選手。各選手のパフォーマンスをポイント化し、ポジションごとの上位ランキングが集計されている。 
      
    GKはバイエルン・ミュンヘンのドイツ代表守護神マヌエル・ノイアーを1位に選出。2位にはビジャレアルのセルヒオ・アセンホが続いた。バロンドール候補との声も上がるユベントスのジャンルイジ・ブッフォンは、GK部門の8位にとどまっている。 
      
    センターバック部門ではともにバイエルンのハビ・マルティネスとマッツ・フンメルスがベストイレブン入り。サイドバック部門はユベントスのアレックス・サンドロが1位でベストイレブンに選ばれたが、ポイント上位4位までを左SBが占めており、右SBのベストイレブンには部門5位のブルーノ・ペレス(ローマ)が名を連ねた。 
     
    守備的MF部門ではチアゴ・アルカンタラ(バイエルン)、ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)、ナビ・ケイタ(RBライプツィヒ)の上位3人がベストイレブンの中盤を占めている。プレミアリーグで選手協会による年間最優秀選手に選ばれたエンゴロ・カンテ(チェルシー)は部門10位以内にも含まれていない。攻撃的MF部門はマンチェスター・シティのMFケビン・デ・ブルイネが1位だが、ポイントでは守備的MF3位のケイタよりも低いためベストイレブンからは漏れた。 
      
    前線のウインガー部門ではバルセロナのリオネル・メッシとレアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウドが上位2人を占め、センターフォワード部門1位のドリース・メルテンス(ナポリ)とともにベストイレブンに入った。ウイング部門3位のネイマール(バルセロナ)、CF部門2位のエディン・ゼコ(ローマ)などは惜しくも11人入りを逃している。 
      
    CIESの選出による欧州5大リーグの今季ベストイレブンは以下の通り。

    GK:マヌエル・ノイアー(バイエルン)
    DF:ブルーノ・ペレス(ローマ)
    DF:ハビ・マルティネス(バイエルン)
    DF:マッツ・フンメルス(バイエルン)
    DF:アレックス・サンドロ(ユベントス)
    MF:チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    MF:ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    MF:ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
    FW:クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)
    FW:ドリース・メルテンス(ナポリ)

    フットボールチャンネル 5/16(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010028-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 19:22:45.35 _USER9

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    欧州サッカー連盟(UEFA)欧州リーグ決勝に、イングランドのマンチェスター・ユナイテッドとオランダのアヤックスが駒を進めたことで、ユニホームのサプライヤーでは既に勝敗が決まった。 
      
    ドイツのスポーツ用品メーカー、アディダスはマンチェスター・ユナイテッドとアヤックス両チームのユニホームスポンサーとなっているほか、欧州チャンピオンズリーグ決勝を戦うイタリアのユベントスとスペインのレアル・マドリードにもユニホームを提供。欧州各国の主要リーグでもイングランドとドイツ、イタリアの少なくとも3カ国・地域で優勝を決めた、または優勝する勢いとなっているチームのジャージーにはアディダスのロゴが見られる。 
      
    一方、ナイキがスポンサーを務めるスペインのバルセロナ、アトレティコ・マドリード、イングランドのマンチェスター・シティー、フランスのモナコ、パリ・サンジェルマンは軒並みチャンピオンズリーグで敗退した。 
      
    アディダスと米ナイキは数年にわたり、サッカー用品販売で首位争いを繰り広げてきた。ユニホームではアディダスが優勢だが、ナイキにも好材料があるかもしれない。ユニホームスポンサーはチーム全体に提供するために選ばれるが、スパイクはプレーヤーが各自で選ぶことができる。賭け屋のオッズではレアル・マドリードのチャンピオンズリーグ優勝が最有力となっているが、同チームのトッププレーヤー、クリスティアーノ・ロナウド選手はナイキのシューズを履いてプレーしている。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-05-15/OPZA656JTSE901

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 21:08:07.79 _USER9

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    U-20(20歳以下)W杯がいよいよ、20日に韓国で開幕する。5大会ぶりに出場する日本代表は、韓国への出発前に行われた親善試合(15日、静岡・エコパスタジアム)でホンジュラスに3-2で勝利。本番前、最後の実戦できっちりと勝利を収めた。 
      
    隣国・韓国での開催。親善試合で対戦したホンジュラス以外にも米国やポルトガル、イングランドが日本で事前合宿を実施した。時差や気候に適応するため、大会前に近隣国で合宿を行うのは珍しいことではないが、韓国での大会にもかかわらず、日本が複数の国に合宿地として選ばれた。 
      
    米国代表は大阪で合宿を行い、13日にはU-20W杯の出場メンバーから漏れた日本代表候補選手たちと練習試合を行った。イングランド代表は、兵庫・淡路島で合宿を行った。2002年日韓W杯でベッカム、オウェーンらを擁するA代表のチームが当地をベースキャンプ地としていたという縁があり、淡路島が選ばれた。 
      
    U-20イングランド代表の選手は、02年W杯メンバーのサイン入りユニホームが飾られた宿舎に泊まり、ベッカムらが汗を流した練習場で調整に努めた。イングランド側から「淡路島で合宿を行いたい」とのリクエストが県などに入り、合宿が実現したという。 
      
    日韓大会から続くイングランドと淡路島の絆が実り、日本協会の関係者は「うれしい話です」と喜びの声を上げた。 
      
    19年のラグビーW杯や20年の東京五輪を控える日本にとって、今回のイングランドと淡路島の関係は最高のモデルケースだ。イングランドは日韓W杯で8強入り。U-20W杯でも好成績を残せば、東アジアで国際大会が行われるたびに、イングランドは淡路島で合宿を行う慣習が定着するかもしれない。 
      
    来年の平昌五輪でも、日本での事前合宿を予定しているチームは少なくない。恵まれた環境は、日本スポーツ界全体の武器。ホスト国として大会を誘致するだけでなく、近隣国で行われる大会でも力を発揮できるはずだ。(清水公和)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000546-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火)19:52:19
    キーパーは1試合90分で約4km動きます ←ぜってー嘘だろwwwwww

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 22:41:35.49 _USER9

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    -20ワールドカップの開幕を直前に控えている日本代表。

    先週から静岡県で合宿を行っており、FC大阪やジュビロ磐田、U-20ホンジュラス代表と練習試合を行った。

    そんな今大会に出場資格を持つ選手は、1997年1月1日以降に生まれたプレーヤーたち。最年長は坂井大将(1997年1月18日生まれ)で、最年少は久保建英(2001年6月4日生まれ)となっている。

    つまり全員が平成9年以降に生まれており、1998年ワールドカップをリアルタイムで見た経験がないということになる。

    彼らにとってデジタル製品は生まれた頃から身近にあるもので、ひょっとしたら小学生の時から携帯電話を持っていたという選手もいるかもしれない。

    そこで、登録メンバーの中でTwitterアカウントを持っている選手をまとめてみると…

    GK:

    1. 小島 亨介(早稲田大学)
    @koji97130 ?

    12. 波多野 豪(FC東京)
    @tokyo_hg

    21. 山口 瑠伊(ロリアン/FRA)
    ※アカウントを確認できず

    DF:

    2. 藤谷 壮(ヴィッセル神戸)
    @sogoooood_34

    3. 中山 雄太(柏レイソル)
    @Nkymyt

    4. 板倉 滉(川崎フロンターレ)
    @kougogo1270

    5. 冨安 健洋(アビスパ福岡)
    @C9bmrbyFcpFaq5E

    6. 初瀬 亮(ガンバ大阪)
    @Ryo0710h

    15. 杉岡 大暉(湘南ベルマーレ)
    @1098daiki

    19. 舩木 翔(セレッソ大阪)
    @crz_kakeru

    MF:

    7. 堂安 律(ガンバ大阪)
    @lovelovesoccer5

    8. 三好 康児(川崎フロンターレ)
    @KMiyoshi26

    10. 坂井 大将(大分トリニータ)
    @dai_dream_0118

    11. 遠藤 渓太(横浜F・マリノス)
    @keita_ed

    16. 原 輝綺(アルビレックス新潟)
    @Teruki07301998

    17. 市丸 瑞希(ガンバ大阪)
    @mizuki19970508

    18. 高木 彰人(ガンバ大阪)
    @AKITO42637507

    FW:

    9. 小川 航基(ジュビロ磐田)
    @k46293219

    13. 岩崎 悠人(京都サンガ)
    @611football

    14. 田川 亨介(サガン鳥栖)
    @TAGAWA_1999

    20. 久保 建英(FC東京U-18)
    ※アカウントを確認できず

    なんと、21名中19名がTwitterアカウントを持っていた。

    これは割合にすると90.47%!これぞまさに「デジタルネイティブ」である。

    このうちGK小島亨介、DF冨安健洋、DF杉岡大暉、MF坂井大将、MF原輝綺、MF岩崎悠人、FW田川亨介の7選手は認証マークが確認できないが、チームメイトや所属チームがフォローしていることからおそらくは本人のものであろう。

    一方、Twitterアカウントが確認できなかったのはGK山口瑠伊とFW久保建英の2名だが、山口はInstagramのアカウントを持っているようだ。

    http://qoly.jp/2017/05/16/u-20-japan-national-team-twitter-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 19:07:34.10 _USER9

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    フランスの大手有力紙『レキップ』はリーグアン第37節のベストイレブンを発表し、メスに所属する川島永嗣が選出された。 
      
    川島は現地時間14日にホームで行われたトゥールーズ戦に先発出場。前半9分に失点を許してしまうが、試合終盤にPKをストップするなど1-1の引き分けに貢献している。 
      
    今節のベストイレブンには、チャンピオンズリーグでの鮮烈な活躍によりビッグクラブからの関心を集めるモナコのキリアン・ムバッペ、パリ・サンジェルマンのエディンソン・カバーニらも選ばれているが、その中でも川島は最も高い「9」の採点を与えられている。 
      
    昨年夏にスコットランドのダンディー・ユナイテッドから「第3GK」として加入し、しばらく出場機会のなかった川島だが、4月18日の第31節パリ・サンジェルマン戦でリーグ戦デビューを果たすとここ5試合のうち4試合でフル出場を果たすなどチャンスを掴みつつある。

    『レキップ』紙が選んだリーグアン第37節のベストイレブンは以下の通り。カッコ内は所属クラブ、数字は同紙による採点

    GK:川島永嗣(メス) 9
    DF:ユースフ・サバリ(ボルドー) 7
    DF:セドリク・ヴァロー(ディジョン) 6
    DF:ジェメルソン(モナコ) 7
    DF:マックスウェル(パリ・サンジェルマン) 7
    MF:マルコ・ヴェラッティ(パリ・サンジェルマン) 7
    MF:ギョーム・ジレ(ナント) 6
    MF:ルーカス・オカンポス(パリ・サンジェルマン) 8
    MF:キリアン・ムバッペ(モナコ) 8
    FW:ラダメル・ファルカオ(モナコ) 8
    FW:エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン) 8

    フットボールチャンネル 5/16(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010020-footballc-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 18:49:13.95 _USER9

    20170516-00000025-goal-000-2-view[2]

    元ブラジル代表で、ミランや鹿島アントラーズでプレーした経験を持つレオナルド氏が15日、イタリアのサッカー専門ラジオ放送『TMW Radio』のインタビューに応じ、異文化交流の大切さを説いた。

    レオナルド氏はサンパウロに所属していた1993年に元日本代表監督のジーコから誘いを受け、翌年に鹿島へ入団することを決断した。当時日本でプレーしていた選手は、カレカ、ギャリー・リネカー、ピエール・リトバルスキーなどすでにピークを過ぎた選手が多く、まだ25歳だったレオナルド氏は珍しい存在だった。レオナルド氏は鹿島への移籍がきっかけで、「知らない国や異文化に対して、学ぼうという姿勢が生まれた」と振り返っている。

    レオナルド氏はその経験をベースに、近年、サッカー界において勢いを増す中国資本の参入について触れ、異文化交流の重要さを述べている。

    「ミランやインテルなど中国資本による外国の強豪クラブの買収が続いている。僕は日本で暮らしたことがあるし、パリ・サンジェルマンのように外国資本のクラブで働いたことがある。だから異文化交流や情報交換はプロジェクトを成長させる上で非常に重要となる」

    監督やスポーツディレクターとしての経験もあるレオナルド氏だが、自身の将来については言葉を濁している。

    「自分が求める注文が少々多くなってきている。サッカー選手としての自分のキャリアに満足しているし、引退後の仕事は個人的なコネクションを通じてオファーを受けたものだ。現在はオファー待ちの状態だが、急いでいない。コンサルタントみたいな仕事をしているけど、建築家みたいな感じで結構気に入っているよ」

    GOAL 5/16(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000025-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 19:20:57.95 _USER9
    スペイン2部テネリフェに活躍の場を移しながらも、コンディションを崩し出場機会のなかった柴崎岳。

    しかし、3月中旬あたりから徐々にプレー機会を掴み、第36節のムルシア戦から3試合連続で先発出場を果たしている。

    そんな柴崎は先週末に行われたウエスカとの試合で移籍後初となるアシストをマークした(「YouTubeで見る」からご覧ください。該当シーンは最初のプレー)。

    https://www.youtube.com/watch?v=MgohzgPvvXI



    0-0で迎えた3分、ハーフウェーライン付近でボールを持つと、相手DFの背後にパス!

    ここにFWアントニー・ロサーノが走り込み、GKのポジションをよく読んでニアサイドにシュートを沈めた。

    アシストは公式記録ではないためサイトなどによっては柴崎にアシストがついていない場合もあるが、ラ・リーガ公式にはこの得点について「Assisted by Gaku Shibasaki」という記載がある。少し時間がかかってしまったが、これが嬉しい初アシストとなった。

    なお、試合は2-2で終了。テネリフェは現在4位につけており、引き続き昇格プレーオフ圏内にいる。

    http://qoly.jp/2017/05/16/gaku-shibasaki-assist-vs-sd-huesca-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 23:29:41.81 _USER9

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     ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンに、中国の天津権健から”天文学的”な年俸のオファーが
    届けられたという。フランス『レキップ』『フランス・フットボール』が伝えている。 
     
    ドルトムントとの契約を2020年までとしているオーバメヤンだが、今夏以降の去就が大きな話題となっている。
    最近ではパリサンジェルマン(PSG)やACミランがガボン代表FWの獲得に乗り出す可能性が報じられていたと
    ころだ。PSGには、ドルトムントに7000万ユーロ(約87億円)の移籍金、選手に対して1400万ユーロ(約17億
    円)の年俸を支払う準備があるとも伝えられていた。 
      
    だが、今度はそういった移籍話を凌駕するオファーがオーバメヤンの元に届けられたのかもしれない。フランス
    複数メディアの報道によると、ファビオ・カンナバーロ監督が率いる天津権健は、オーバメヤンに年俸5000万ユ
    ーロ(約62億円)と破格の条件を提示したという。またドルトムントに対する移籍金は8000万ユーロ(99億円)を
    支払う構えだと報じた。 
      
    現在27歳のオーバメヤンだが、すでに選手の周辺からは中国への移籍を説得する声も挙がっているとのこと。
    『フランス・フットボール』は、「オーバメヤンがこのようなキャリアを送る可能性は一見低いように見られる」と指摘
    しつつ、「このようなオファーを今後二度と受けるはずがないことも考えに入れるだろう」と実現の可能性も否定で
    きないとの見解を述べている。 
      
    なお現在、世界最高年俸のサッカー選手は上海申花に所属するFWカルロス・テベスとされ、その額は4000万
    ユーロ(約50億円)と伝えられる。オーバメヤンに対するオファーが事実であり、同選手が実際に中国に向かうこ
    とになれば、その年俸額を大きく超えることになる。

    サンスポ:
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170516/bun17051622270006-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 20:54:55.59 _USER9

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    もしも同じ選手が11人いれば、一体どんなチームが出来上がるのだろうか?

    例えばアンドレス・イニエスタが11人いるチームは非常にテクニカルであるはずだし、ピエール・エメリク・オーバメヤングが11人いるチームは何から何までスピーディーだろう。

    もちろんこれらはあくまで妄想にすぎないのだが、「ウイニングイレブン」などのサッカーゲームではエディット機能によってこうしたチームを体現することができる。

    「リオネル・メッシ×11人vsクリスティアーノ・ロナウド×11人」という究極の空想バトルに挑戦した人もきっと少なくはないはずだ。

    そこで今回はQoly編集部のそれぞれに、「もしも同じサッカー選手が11人いたら、最強のチームができるのは誰だ?」という質問を結構マジでぶつけてみた。

    なかなか興味深い回答が返ってきたので、今回はその内容を見ていこう。

    1. エディンソン・カバーニ
    生年月日:1987/02/14 (30歳)
    所属クラブ:PSG(FRA)
    プレー可能なポジション:CF / WG / ST

    コメント:

    最初に思いついたのはラームであった。しかし、サッカーは点を取れる選手がいなければ勝てない、それはほとんど努力でなく才能の問題である…と思っている筆者としては、カバーニを挙げたいところである。サイドバックもこなせるのではないかと言える運動量と献身性を持ち、体格もあり、ゴールも奪える。実に完璧だ。ただ、GKがどうしても問題になるということを考えると、ティボー・クルトワという選択肢もありなのか?誰かカバーニ×11とクルトワ×11を試してくれ!

    選出者:編集部K

    2. ロベルト・レヴァンドフスキ
    生年月日:1988/08/21 (28歳)
    所属クラブ:バイエルン(GER)
    プレー可能なポジション:CF / ST / OMF

    コメント:

    重視したのはGK、CBとしてある程度の身長があり、セットプレーでチャンスを生み出せる人材、そして決定力。クリスティアーノ・ロナウドも当然考えたが、ゲームの組み立てなど総合的に考えると、レヴァンドフスキが一枚上手だろう。能力的なバランスはピカイチで年齢的にも28歳と充実期にある。11人のレヴァンドフスキならどんなチームとも互角以上に渡り合えるはず!

    選出者:編集部O

    3. ダヴィド・ルイス
    生年月日:1987/04/22 (30歳)
    所属クラブ:チェルシー(ENG)
    プレー可能なポジション:CB / DMF

    コメント:

    チェルシーに電撃復帰し、3バックの要としてプレミアリーグ優勝に貢献したルイス。もともとは“10番”だっただけに、DFらしからぬアタッキングセンスを持ち合わせている。彼が11人いれば面白いサッカーができるのでは。

    選出者:編集部I

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 12:32:58.55 _USER9

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    インテルは今季終盤に大失速の失態、低迷ぶりにサポーターも激怒

    日本代表DF長友佑都の所属するインテルが、トットナムの若き名将マウリシオ・ポチェッティーノ監督に対して招聘オファーを出したことが発覚。違約金420万ポンド(約5億9000万円)に加え、年俸850万ポンド(12億円)を提示していることが明らかになった。衛星放送「スカイ・イタリア」が報じている。 
     
    インテルは中国企業「蘇寧グループ」が買収し、今季開幕前にはポルトガル代表MFジョアン・マリオ、イタリア代表MFアントニオ・カンドレーバら大型補強に出たが、チームは終盤に大失速の失態を演じている。 
      
    直近8試合は2分6敗という低迷ぶりにサポーターは激怒。前節の本拠地サッスオーロ戦では選手に罵声を浴びせかけ、「お前らにはサポートする価値がない。今日は挨拶だけで、これからランチに行ってくる」と書かれた横断幕を掲げると、前半途中にサポーターがぞろぞろと帰宅。不甲斐ないチームに三行半を突きつける異常事態となった。 
      
    チームのマネジメントも迷走していた。今季開幕前にロベルト・マンチーニ監督が辞任すると、フランク・デブール監督、ステファノ・ピオリ監督が次々に解任された。現在は下部組織のステファノ・ベッキ監督が暫定で指揮している。

    45歳の知日家監督が就任となれば… 
      
    現役時代にアルゼンチン代表DFだったポチェッティーノ監督は現在45歳。今季トットナムをリーグ2位に導き、2年連続でUEFAチャンピオンズリーグ出場権を手にしている。 
      
    2009年にエスパニョール監督に就任して監督のキャリアをスタートさせ、元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)を指導。2013年から14年まで就任したサウサンプトンでは元日本代表FW李忠成(浦和レッズ)と日本代表DF吉田麻也を指導。日本代表をこれまでに3人指導している知日家でもある。 
      
    長友はリーグ戦5試合連続で先発出場ながらも低調なパフォーマンスが続き、今季で放出される話も浮上しているが、日本人の特徴をよく知るポチェッティーノ監督就任となれば、来季残留の可能性も出てくるかもしれない。

    Football ZONE web 5/16(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 14:01:13.12 _USER9

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    <U20W杯20日開幕 2020東京の原石(1)> 
      
    U-20(20歳以下)W杯韓国大会が20日に開幕し、日本は5大会、10年ぶりに出場する。20年東京五輪の中核となる世代にとって、これが初の世界大会。日本サッカーの未来を担うスター候補を「東京の原石」と題し、5回連載で紹介する。第1回はFW久保建英(15=FC東京ユース)。 
      
    信じられない速さで階段を駆け上がっている。久保は09年にバルセロナのスクールが主催した横浜でのイベントでMVPを獲得し、バルセロナ下部組織の選手とともに欧州での大会に出場した。そこでクラブのコーチの目に留まり、11年に下部組織の入団テストを受けた。受験にはコーチやスカウトの推薦が必要で、この挑戦だけでも日本人初。わずか10歳で合格しスペインに渡った。あのメッシでさえ入団は13歳だった。 
      
    U-11チームのリーグ戦で得点王になるなど活躍し、4シーズンを濃密に過ごした。チーム事情で15年に退団し、東京のジュニアユースに入団すると、昨年9月に飛び級でトップチームに2種登録された。11月には史上最年少となる15歳5カ月1日でJリーグデビューを果たした。 
      
    バルセロナの前に所属した川崎Fの下部組織でも、2学年上の選手とプレーしていた。久保にとって飛び級はいつものこと。「同世代の中では半歩くらい前にいると思う。失速せずにどんどん上にいきたい」。今は体幹トレーニングに励んでいる。今年1月にJリーグのオフを利用してバルセロナ下部組織の練習に参加した際には、計測した体力数値がチームで最も優れていたという。体格差を不安視する声もどこ吹く風だ。 
      
    常に年上とプレーしてきた経験が向上心につながっている。「上がある限り目指したい。サッカーをやっている以上、満足したら終わり」。目標は世界のトップでプレーすること。大会の全出場選手で2人しかいない01年生まれの15歳の名前が、世界にとどろく時が近づいている。【岡崎悠利】

    日刊スポーツ 5/16(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-01824116-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 18:37:27.92 _USER9

    20170516-00000045-sasahi-000-7-view[1]


     今季の欧州主要リーグのシーズンも残りわずかとなり、“W杯イヤー”となる来シーズンに向けた移籍市場の話題も増え始めている。そこで気になるのはJリーグでプレーする選手から今夏に欧州へ渡る選手が現れるのかということ。ご存知の通り、春秋制のJリーグは夏場にちょうどシーズンの折り返しを迎える。 
      
    このタイミングでの主力選手の移籍は移籍金が発生しようとしまいと、クラブにとって戦力の低下につながるリスクがあることは間違いない。それを承知で、選手のポテンシャルや現時点の情報、本人のコメントなどから欧州移籍の可能性を展望する。欧州クラブやスカウトが重視するのは選手の能力に加えて年齢の様だ。 
      
    なぜならば、日本の選手は欧州に初めて渡った段階でフィジカル面の課題を抱えているケースが多く、ある程度の年齢で初挑戦となると、そこが課題ではなく弱点になってしまいやすい。これはJリーグのレベルが低いということではなく、チームとしての組織ありきで戦う傾向が強いことと、レフェリングがデリケートであること、さらに言えば芝が欧州より軽く、踏み込みが浅くてもプレーできる恵まれた環境にあるというところに原因がある。 
      
    欧州でプレーする代表選手によく話を聞く情報を総合すると、挑戦した当初から全く違和感なくプレーできることはほとんどないが、そこから新しい環境に適応していく力と意識が高いほど海外で成功しやすい。言葉の問題も含めて、若い選手であれば適応のための時間も見越して獲得できるというメリットがあり、そこで活躍すれば高額な移籍金でより大きなクラブに売りやすい。 
      
    ビッグクラブであれば若い選手を獲得した上で下部リーグやつながりのある他国のクラブにレンタルし、様子を見て戻すというプランも出てくる。昨夏にサンフレッチェ広島からイングランドの強豪アーセナルに移籍した浅野拓磨の場合は、英国での労働ビザが下りずにドイツ2部のシュトゥットガルトにレンタルされたが、いきなり主要リーグのビッグクラブから声がかかる場合はそういうケースを想定する必要があるということだ。

    つづく

    dot. 5/16(火) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00000045-sasahi-socc&p=3

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 20:06:25.627
    やっぱりサッカー部にいじめられたからか

    ball-1290175_640[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 19:32:38.92 _USER9

    20170516-00000119-sph-000-1-view[1]


    C大阪は16日、4月から始まった本拠地・キンチョウスタジアムの改修募金で1か月に3億2938万1447円が集まったと発表した。 
      
    募金は「桜スタジアム建設募金団体」が集めており、法人で3億1180万円、個人で1758万1447円が集まった。目標額は66億円。 
      
    球技専用のキンチョウスタジアムの収容人員拡大を目的とし、現在のバックスタンドとアウェイゴール裏席を拡張する。2020年に完成予定で、客席数は現在の1万8000から3万席に増える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000119-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 15:25:54.02 _USER9

    20170516-01639768-gekisaka-000-17-view[1]


    韓国会長、2030年W杯の“4か国共催”への意思変わらず「日中韓北朝鮮が協力すれば誘致は可能」 
      
    大韓サッカー協会のチョン・モンギュ会長は、2030年W杯を日本、中国、韓国、北朝鮮の4か国共催で立候補すれば大会誘致の可能性は高いと考えている。同協会公式サイトが伝えている。 
      
    W杯は2026年大会から、本戦出場国がこれまでの32か国から48か国で初めて開催されることが決まっており、開催地の決定は2020年を予定している。
    出場国が増え、「4万人以上収容できるスタジアムが12か所必要」、「開幕戦と決勝戦は8万人以上収容できるスタジアムで行う」など施設面の条件が厳しいため、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長も「共催」を望んでいる。 
      
    FIFA評議会委員に当選した同会長は14日、高陽総合運動場で行われたU-20韓国代表対U-20セネガル代表戦に姿を現し、3月にも語っていた『4か国共催』の意思を改めて示した。
    「2026年は難しいが、2030年は韓国、中国、日本だけでなく北朝鮮とも共同開催できれば北東アジアの平和に貢献できると思う。それぞれの国が話し合い、協力すれば開催の可能性は高いとみている」と語った。 
      
    4か国共催のためには、現在日本を含めた近隣諸国と緊張状態にある北朝鮮との対話が必要だ。「一度、日中韓が基本枠組みに合意しなければならない。北朝鮮も東アジアサッカー連盟の主要国であるため、2~3年以内に多くの協議が必要だ」と、4か国共催に向けて尽力するとしている。 
     

    ゲキサカ 5/16(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-01639768-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 13:21:21.40 _USER9
    ◆迂闊な行為でPK献上

    現地時間15日にセグンダリーガ(ポルトガル2部)の第41節が行われ、スポルティングBがアカデミカに1-2で敗れた

    1-1の同点で迎えた後半に、前代未聞の珍事が発生する。アカデミカの選手が右サイドからクロスを入れたものの、クロスは味方選手に合わず、そのままゴールライン方向に。

    すると、自陣ゴールライン際でウォーミングアップをしていたスポルティングの選手が完全にラインを割る前のボールを手で扱ってしまい、アカデミカにPKが与えられたのだ。結局このPKで同点に追いつかれたスポルティングはその後逆転を許し、悔しい敗戦を喫した。

    あまり見ることがないシーンだが、この一連の主審の判定は正しい。競技規則第3条の7項に、「チーム役員、交代要員、交代して退いた競技者または退場を命じられた競技者がプレイを妨害した場合、 直接フリーキックまたはペナルティキックによりプレイを再開する」と定められているからだ。

    今後、ライン際でウォーミングアップをする選手たちは自身の振る舞いに細心の注意を払う必要があるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/16(火) 13:00配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170516/01world/131565



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 10:08:09.85 _

    20170512-00000029-goal-000-3-view[1]


     ◇ベルギーリーグ優勝決定プレーオフ・第8節 ヘント1―1シャルルロワ(2017年5月14日) 
      
    14日のシャルルロワ戦で移籍後10得点目を挙げたヘントFW久保が地元メディアから絶賛された。7sur7紙は「冬の移籍市場でチーム歴代最高の買い物。ヤングボーイズに支払った移籍金350万ユーロ(約4億3400万円)の価値を示している」との記事を掲載。 
     
    シャルルロワ戦では0―1の前半40分にPKキッカーを務めて同点弾を決め「本来のキッカーは僕ではなかったけど蹴りたいって言ったらいいよっていう感じだった」と振り返った。1月にヘントに加入後は15戦10発。

    今季は前所属のヤングボーイズでも公式戦12得点を挙げており、欧州1部リーグの日本人最多1シーズン通算得点記録を22に伸ばした。試合は1―1で引き分け。2試合を残して逆転Vの可能性が消滅した。

    スポニチアネックス 5/16(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000060-spnannex-socc

    【サッカー】<“オレが蹴る“オーラが凄い!>PKからゴールの久保裕也にベルギー紙「スシボンバーはもう10点目だ」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494820674/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 02:24:56.59 _USER9

    20170516-00000033-goal-000-3-view[1]


    元アルゼンチン代表DFデミチェリスが現役引退を発表「もう足に力が入らない」

    GOAL 5/16(火) 
       
    元アルゼンチン代表のマラガDFマルティン・デミチェリス(36)が15日、現役引退を発表した。

    デミチェリスは同日に会見を開き、スパイクを脱ぐ決意を固めたことを告白。
    涙も流しながら、次のようにコメントしている。

    「ついにこの日が、終わりが来たんだ。自分自身に、チームに、監督に、そしてすべてを与えてくれたこの職業に誠実でなければならない。
    だからプレーを止めるんだ。もう足に力が入らず、集中力も落ちてしまった」

    「僕は二つのクラブのいずれかで引退することを望んでいた。
    一つがリーベル・プレート、もう一つがマラガだ。だから、プロとして最後の夢を叶えられた」

    デミチェリスは2001年にリーベル・プレートでプロデビューを果たし、2003年にバイエルン・ミュンヘンに加入。
    バイエルンではブンデスリーガを4回、チャンピオンズリーグ(CL)を1回制した。
    そして2011年から2013年まではマラガでプレーし、CLベスト8進出などに貢献。
    その後にはアトレティコ・マドリー、マンチェスター・シティ、エスパニョールに在籍し、2017年1月にマラガに復帰を果たしていた。
    アルゼンチン代表としては2010年、2014年のワールドカップ、2015年のコパ・アメリカに参加している。

    デミチェリスの現役最後の試合は、21日のリーガエスパニョーラ最終節、マラガの本拠地ラ・ロサレダでのレアル・マドリー戦となる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000033-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 12:03:37.90 _USER9

    20170516-00010005-soccermzw-000-4-view[1]


    ◆かつてブンデスで2クラブを指揮、今季は悪童加入のニースでCL出場権獲得

    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントが、今季フランスのニースを躍進に導いたルシアン・フェブレ監督と来季からの契約で合意したとドイツ紙「ビルト」が報じている。 
      
    同紙によると、すでにドルトムントとフェブレ氏の間では2年契約で合意。来季からの指揮を執ることが決定的だという。ドルトムントは現在のトーマス・トゥヘル監督と来季終了まで契約を残しているが、解任の方針と指揮官交代が確定した模様だ。 
      
    独紙「ルール・ナハリヒテン」はビルト紙の報道を紹介したうえで、DFBポカール(ドイツ杯)の決勝まで進出しているチーム状況を鑑み、「トゥヘルの将来は決勝後に明らかになる」と報じている。正式発表は27日にフランクフルトと戦う決勝戦終了後と見られている。 
      
    フェブレ氏は、これまで母国スイスで4クラブを指揮し、ブンデスリーガではヘルタ・ベルリン、ボルシア・メンヘングラードバッハを率いた。スイスリーグとブンデスリーガの両方で最優秀監督に選出されるなど確かな手腕を誇る59歳は、今季から“悪童”こと元イタリア代表FWマリオ・バロテッリが加入したニース監督に就任し、リーグ3位に導いて来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得を果たしている。 
      
    トゥヘル監督の下では最大限の信頼を勝ち得たとは言えない香川は、今季のリーグ戦では1ゴールにとどまっている。指揮官交代により、再び不動の中心選手へと返り咲くことができるだろうか。

    Football ZONE web 5/16(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010005-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 20:44:25.69 9
    2017/05/15 20:30
    Written by 編集部I
    Image by Gettyimages


    UEFAはPK戦について、新たなシステムの導入を検討している。いわゆる『ABBAルール』だ。


    これはPKの先攻・後攻による不公平さを減らすための施策。AチームとBチームがPKを蹴る場合、交互ではなく、「A1人目→B1人目→B2人目→A2人目→A3人目→B3人目→B4人目→A4人目→A5人目→B5人目」という順序にするというもの。

    今月行われたUEFA U-17女子選手権で、この新たなPKシステムが試験運用に。そして、準決勝のドイツ対ノルウェー戦で、史上初めて『ABBAルール』でのPK戦が行われた(動画はUEFA公式で)。


    ドイツ1人目:●

    ノルウェー1人目:●

    ノルウェー2人目:○

    ドイツ2人目:●

    ドイツ3人目:●

    ノルウェー3人目:○

    ノルウェー4人目:●

    ドイツ4人目:○

    ドイツ5人目:○

    ノルウェー5人目:●

    ノルウェー6人目:●

    ドイツ6人目:○


    最初の3人が連続で失敗したドイツが逆転。前に蹴った味方選手の結果に“連鎖”する傾向も見られた。

    ノルウェー戦で4本のPKをセーブし、英雄になったGKスティーナ・ヨハネスはこう述べていた。

    https://twitter.com/dfb_team_en/status/863034973665865728



    スティーナ・ヨハネス(U-17ドイツ女子代表GK)

    「最初の3本を失敗したなら、それは非常に難しい。

    全てのPKの前に自分自身にこう言い聞かせていた。『このボールを止めなきゃ!』って。

    GKコーチと多くの練習を積んできた。PK戦について話し合っていたことを実行しようとした。

    PKキッカーの軸足と助走をしっかりと見るようにしている。それがどちらに蹴るのかを察知する方法だった」



    ドイツはスペインとの決勝もPK戦に。そこでもGKヨハネスがPKをストップし、見事優勝を遂げている。
    http://qoly.jp/2017/05/15/historic-abba-pk-at-uefa-women-u-17-european-championship-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 21:45:57.74 _USER9

    eebb9bd8-5b10-4cc9-9b3d-c4ef1a1830be[1]


    開幕6連敗という泥沼のスタートを切った今季の大宮アルディージャ。

    しかし首位浦和レッズとのダービーマッチを制し、ドラマチックな展開で初の白星を掴んだ。

    とは言え、JリーグYBCルヴァンカップでも未だ勝利から見放されている大宮。依然苦しい状況が続いているのだが、先週末に行われたベガルタ仙台戦、会場となったNACK5スタジアム大宮は興奮の坩堝と化した。

    1-1の同点で迎えた89分、仙台の選手からボールを奪った岩上祐三がルックアップ。前線に向かって正確なロングボールを供給すると…(03:10から)。

    開幕6連敗という泥沼のスタートを切った今季の大宮アルディージャ。

    しかし首位浦和レッズとのダービーマッチを制し、ドラマチックな展開で初の白星を掴んだ。

    とは言え、JリーグYBCルヴァンカップでも未だ勝利から見放されている大宮。依然苦しい状況が続いているのだが、先週末に行われたベガルタ仙台戦、会場となったNACK5スタジアム大宮は興奮の坩堝と化した。

    1-1の同点で迎えた89分、仙台の選手からボールを奪った岩上祐三がルックアップ。前線に向かって正確なロングボールを供給すると…(03:10から)。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=190&v=TDKQuZVsBUk



    これを大宮の「新10番」こと大前元紀が華麗にトラップ!

    一時はDF渡部大輔と対峙するも、足腰の強さを感じさせる切り返しから上手く抜け出し、素早く右足を振り抜き劇的な逆転ゴールをあげた。

    http://qoly.jp/media/eebb9bd8-5b10-4cc9-9b3d-c4ef1a1830be

    この試合では後半スタートからの出場になった大前。

    岩上からのボールにはスピードがあり、試合終了間際ということで相当な緊張もあったはず。しかしそれでも、確かなテクニックでボールの勢いを殺し、決勝点に繋がる鮮やかなトレップを披露してみせた。

    この日の大宮のゴール裏には「見せろ 勝利への執念」というメッセージフラッグが掲げられており、大前はそれに相応しいだけのプレーを見せた。

    試合後、大前は「試合を通してみんな戦っていたと思いますし、良いゲーム運びだったと思います」とコメント。

    血書点については岩上のボールを褒めつつ、「トラップも完璧だったし、どのタイミングでもシュートを打てる状況の中で、しっかり相手を見てゴールを決められたのは良かったと思います」と振り返った。

    また、大宮の渋谷洋樹監督も「元紀が今日、点を取ってくれたことは本当にうれしく思います。彼も移籍してきてなかなか結果が出ないと、いろいろな責任を感じていたのかなと普段から思っていましたし、彼を生かすような形を作り上げていないということで、私も責任を感じていました」と話している。

    http://qoly.jp/2017/05/15/genki-omae-trapping-vs-vegalta-sendai-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 07:01:59.36 _USER9

    20170516s00002014030000p_view[1]


    日本代表のハリルホジッチ監督が、6月13日のW杯アジア最終予選イラク戦(テヘラン)に向けた事前合宿に通常の23人よりも多くメンバーを招集する方針を打ち出した。

    15日に65歳の誕生日を迎え、都内で取材に対応。左足小指骨折からの復帰を目指す今野(G大阪)らケガ人や、
    所属クラブで出場機会のない本田(ACミラン)ら欧州組の状態が不透明なため「次回のリストは人数を増やすかもしれない。
    手元に呼んでプレーできるかを見極めたい」と語った。

    今月下旬からはシーズンを終えた欧州組による国内合宿を実施。国内組合流後の6月7日に予定されているシリアとの親善試合(味スタ)後に中東遠征メンバーを絞り込む。
    指揮官は「イラクに勝利を収めれば次のステージ(W杯)に行ける可能性がかなり高まる。
    勝つために全てのことをやらないと」と力を込めた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/16/kiji/20170516s00002014032000c.html
    2017年5月16日

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 22:55:22.44 _USER9

    20170322-00023728-sdigestw-000-1-view[1]


    FIFA理事会が、参加チーム数が48か国に拡大されることが決まっている2026年ワールドカップの大陸別出場枠を決定した。

    3月末に突然発表されたインファンティノ会長からの提案をそのまま追認したもので、アジア枠は現在の「4.5」(プレーオフ枠を含む)から「8」に拡大されることになった。

    ロシア・ワールドカップ予選ではどういうわけか大苦戦中の日本代表だが、出場枠が「8」になれば出場権は約束されたも同然になることだろう。めでたし、めでたし…。

    しかし、「ワールドカップに出場するだけで嬉しい」というのなら、たしかに「めでたし、めでたし」なのだが、「日本代表を強化して、将来的には優勝を目指そう」という気持ちが少しでもあるのなら、そんな微温湯のような予選しか戦えないようでは困る。

    数少ない出場枠を目指してイランや韓国といった強豪と激しい戦いを繰り広げて、お互いに切磋琢磨してこそ、強化が可能となるのではないだろうか? 

    いや、できればアジアの枠を離れて世界の強豪と常に真剣勝負を戦うことが必要だ。つまり、予選は大陸別ではなく「世界予選」形式にして、ヨーロッパや南米の強豪と真剣勝負をできる環境を作ってほしいのだ。

    さて、アジア以外の大陸の枠はアフリカ枠が「5」から「9」、北中米カリブ海が「3.5」から「6」、オセアニアが「0.55」から「1」とそれぞれほぼ倍増。南米も「4」から「6」と50%の増加になる。

    それに対して、実力的に圧倒的な優位にあるヨーロッパ大陸の枠は「13」から「16」と「微増」にとどまった。要するに、サッカー後進地域が優遇されたのである。

    もし、ワールドカップがサッカーの実力世界一を決める世界選手権であるのなら、やはり世界最強のヨーロッパにはさらに多くの出場枠を与えるべきだったはずだ。そして、2014年のブラジル大会で惨敗したアジア大陸の枠は本来なら縮小されるべきものだった。

    それでも、ヨーロッパを微増にとどめたのは、FIFAはこのワールドカップという大会をスポーツの選手権としてではなく、サッカー普及の(あるいは金儲けの)ためのイベントと考えているからなのだろう。この辺りに、まさにFIFAの出場国拡大の思惑が透けて見える。

    豊富な資金を投入して有名選手を「爆買い」したり、多くの強豪クラブを買収したりと、ヨーロッパのサッカー界に巨額の資金を投資しているのが中国やカタールをはじめとした中東産油国である。

    だが、現状では中国も中東産油国も、ワールドカップ・アジア予選を突破して本大会に出場することは難しそうだ。それでは、彼らの「サッカー熱」もいつ冷めてしまうかわかったものではない。

    たとえば、中国では「サッカー好き」と言われる習近平国家主席の号令の下、国策として「サッカー強国化」プロジェクトが推進されている。中央政府の政策に従って地方政府や大企業も多額の資金をサッカーにつぎ込んでいるのだ。

    つづく
     
    2017年05月15日17:35
    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2017051511134602.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 23:04:45.35 _USER9

    68ee9_1524_0e31ca98699a795bccc780ca8f862728[1]


    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、13日に行われた第36節の敵地アタランタ戦でリーグ戦26試合連続の先発落ちとなり、1-1ドローに終わった試合で出番が訪れないまま終わった。

    このドローで5位アタランタが6位以上を確定させ、26年ぶりに来季のUEFAヨーロッパカップ(EL)出場権を獲得。

    一方の6位ミランは、イタリア杯決勝に首位ユベントスと4位ラツィオが勝ち進んだ関係で、カップ戦王者に与えられる来季EL出場権がリーグ6位チームに回ってくるため、残り2試合でこの座を死守することが最大のテーマになる。

     そのミランでベンチウォーマーの背番号10には、来季スペイン1部昇格が決まっているレバンテ移籍の可能性が浮上しているが、ミラン番記者がその実現度について考察してくれた。

     アタランタ戦でヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、定番の4-3-3ではなく3-5-2を採用したが、本田のパンキナーロ(イタリア語でベンチ要員)という立場に変わりはなく、最後まで声はかからなかった。今季限りで契約満了となり、チームを去ることが濃厚な背番号10の去就について、ミラン専門メディア「milannews.it」のアントニオ・ヴィティエッロ記者はこう語っている。

    「本田のレバンテ移籍の可能性は、確かに存在すると言える。アメリカのMLSの(シアトル・)サウンダースからは明確な金額のオファーが届いていた。それを考えれば、現時点でレバンテ移籍は可能性という段階だ。本田は6月に契約が切れる。オファー額をベースに、自分の行きたいところに移籍するはずだ」

    「スペインはイタリアよりも…」

     シアトル・サウンダースからは明確な条件提示が、本田のもとに届いていたようだ。レバンテからはまだ具体的な提示がないものの、スペイン移籍の可能性は確かに浮上しているという。

     ミランで今季リーグ戦出場わずか6試合で98分、0得点0アシスト。昨季は主力としてプレーしながら、1得点3アシストに終わった。攻撃的な選手としては目立った活躍がほとんどなく、ミランでも日本代表でも定位置を失っている。6月に31歳の誕生日を迎える本田は、ハイレベルなスペインで通用するのだろうか。

     ヴィティエッロ記者は「本田は通用すると思う。彼は技術的に価値の高い選手だ。ミランのプロジェクトでは本田への期待はなかった。スペインのトップクラスではないそれなりのクラブなら、(活躍する)可能性はあると思う。そしてスペインはイタリアよりも、守備が強固とは言えないからね」と語った。2部から来季昇格するレバンテなら、本田は実力を発揮できるとしている。

     だが、本田にとっての理想の移籍先はスペインではないとも指摘している。「アメリカ移籍が理想だね。技術的にも戦術的にも、本田はアメリカで活躍できる。マーケティング面でも、彼のビジネスであるサッカースクールを発展させられる。リーグのレベルが高くはないから、あそこなら彼のクオリティーを見せることができる」と語り、欧州主要リーグよりも格段にレベルの下がるMLSなら本田は確実に活躍できると太鼓判を押している。

     現時点での移籍指数は「アメリカが60%、スペインが40%」と、ヴィティエッロ記者は予想していた。

    Football ZONE web 5/14(日) 19:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010022-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 23:24:15.84 _USER9

    20170515-00010017-soccermzw-000-1-view[1]


    「インテルに100%捧げられないなら出ていけ」 伊代表FWが闘志なき同僚に怒りの移籍勧告

    Football ZONE web 5/15(月) 18:50配信

    インテルは14日の本拠地サッスオーロ戦に1-2と敗れ、直近8試合で2分6敗と泥沼に陥っている。
    ゴール裏のサポーターは自軍選手に罵声を浴びせ、この試合が現地時間12時30分のキックオフだったことから、
    「応援する価値がない。ランチに行ってくる」との横断幕を掲げて試合中に一斉退席。
    不甲斐ないチームは、熱狂的なサポーターにも見捨てられてしまった。
    この日、意地のゴールを決めたイタリア代表FWエデルは「やる気のない奴は出ていけ」と、闘志を見せない同僚に苦言を呈している。

    本拠地ジュゼッペ・メアッツァは異常事態を迎えた。
    チームを鼓舞するはずのゴール裏のサポーター集団「クルバ・ノルド」は不甲斐ない戦いを続ける選手と、
    ステファノ・ピオリ前監督を解任したクラブに対する不満を表明。
    試合開始前にインテルの先発メンバーがアナウンスされると大ブーイングを開始し、
    試合開始直後には「お前らには価値はない。クソ野郎どもに価値などない!」「とっとと働け!」という辛辣なチャントを浴びせかけた。

    極めつけは「我々のサポートに値しない。今日は挨拶して、これからランチに行くことにする」という横断幕を示すと、ゴール裏のサポーターは解散。
    ぞろぞろと座席を離れ、ゴール裏は一気に空席になった。

    そうしたなか、ハーフタイムで交代となった日本代表DF長友佑都、ポルトガル代表MFジョアン・マリオと交代でピッチに入ったエデルは、
    0-2で迎えた後半25分に意地のゴールを決めた。
    だが反撃及ばず、チームは泥沼の4連敗。
    試合後、エデルはインテルの公式番組「インテル・チャンネル」に登場し、次のように語った。

    「私はファンの落胆を理解できる」

    「我々はチャンピオンズリーグ出場権を手にするものと思っていたシーズンで、またしても敗戦についてコメントしなければいけない。
    だが、我々はヨーロッパリーグ出場圏も逃してしまった(数字上は6位となり出場権獲得の可能性残す)」

    今季開幕前に中国企業の蘇寧グループがチームを買収し、ジョアン・マリオ、アルゼンチン代表MFエベル・バネガ、
    イタリア代表MFアントニオ・カンドレーバら大型補強を敢行したが、まさかの8位に低迷。
    開幕直前に退任したロベルト・マンチーニ監督、フランク・デ・ブール監督、
    そしてステファノ・ピオリ監督と1シーズンの間に3人の指揮官が退任する異常事態に陥っている。

    「私はファンの落胆を理解できる。なぜなら、インテルが王者を失ってから5、6年が経ってしまった。
    ファンはチームを本当に心配している。だからこそ、抗議のためとはいえ、スタジアムもたくさんの人が詰めかけてくれた。監督や選手は出たり入ったりするが、ここではその大切な部分が変わらない」

    ゴール裏で怒りを示したサポーターに対して、心から申し訳ないという気持ちをエデルは示した。
    そして非難されるべきは、ピッチに立つ選手だと自覚している。

    「我々に必要なのは100%ここに残りたい人間」

    「全員が自分自身を見つめ直すべきだ。もしも、インテルの一員でいたければ、クラブにそう言うべきだろう。
    もしも、インテルに100%の貢献ができないのなら、そう話すべきだ。そして、チームを去れ」

    ピッチ上で粉骨砕身のプレーができていない同僚に対して、エデルは厳しい口調で移籍勧告をしている。

    「我々に必要なのは、100%ここに残りたい人間だ」

    チームには去就問題も浮上している選手もいる。
    長友にも今季終了後に放出されるという現地報道も出ている。
    先の見えない暗いトンネルから抜け出すためにもがき苦しむなか、「闘志なき者は去れ」とエデルは主張していた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170515-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 20:38:58.54 _USER9

    20170515-00025727-sdigestw-000-5-view[1]


    現地時間5月14日、トッテナム対マンチェスター・U戦(プレミアリーグ37節)が行なわれ、2-1でホームチームが勝利を手にした。
     
    6分にヴィクター・ワニャマの得点で幸先良く先手を取ったトッテナムは、48分にもハリー・ケインの得点でマンチェスター・Uを突き放す。
    71分にウェイン・ルーニーに1点を返されるなどマンチェスター・Uの猛追のあったものの、何とか逃げ切った。

    新本拠地建設のため、今シーズンで見納めとなるホワイト・ハート・レーンでのラストマッチを見事に白星で飾ったトッテナム。
    プレミアリーグでのホーム14連勝は1987-88シーズンと88-89シーズン以来、本拠地無敗(17勝2分け)は1964-65シーズン以来と
    いずれもクラブレコードに並んだ。
     
    決勝点を決めたケインは、「素晴らしい最後だった。僕たちはここでのラストマッチを勝利で飾りたいと望んでいた。特別なゴールに
    なったよ」と喜び、試合終了直後にピッチ上に雪崩れ込んだサポーターと共に長年親しんできたホームスタジアムに別れを告げた。
     
    そうした騒動が落ち着いたのちにスタジアムで行なわれたお別れセレモニーには、オズワルド・アルディレスをはじめグレン・ホドル、
    ダビド・ジノラ、テディ・シェリンガム、レドリー・キング、ディミタール・ベルバトフなど往年のクラブOBたちが顔を揃え、現役選手と
    スタッフ、そしてサポーターと一緒に最後の時を過ごした。
     
    そして、このセレモニーの最中には奇跡的な出来事が起こった。
     
    ピッチの中央に立っていたOBたちが、傘が吹き飛びそうなほどの横殴りの雨に苦しむ中、どこか晴れない空気感のなかで
    セレモニーは進行……。しかし、最後の最後に状況は一変する。
     
    イギリス人テノール歌手で、トッテナム・サポーターとして有名なウェイン・エバンスさんが、『リバブリック讃歌』を歌詞にトッテナムの
    チャントを交えて見事に歌い上げると、突如として空に晴れ間が覗き、スタジアムに華麗な虹が架ったのだ。
     
    1899年に開場して以来、約118年の歴史の終幕を祝うかのような光景が広がるなかで終わったセレモニー後、現トッテナム指揮官の
    マウリシオ・ポチェティーノは、「とてもエモーショナルなセレモニーで、説明するのは難しい」と感慨深げにコメントした。
     
    「クラブの歴史を分かち合う瞬間に立ち会えたことは光栄なことだ。私はすべての選手、スタッフ、そしてサポーターに『ありがとう』と
    言いたい」
     
    なお、現地時間5月15日からホワイト・ハート・レーンの解体作業が始まるため、トッテナムは同じ場所に建設される新スタジアムが
    完成するまで、ウェンブリー・スタジアムでホーム戦を行なう。早くて来夏には新本拠地がオープンする見込みだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170515-00025727-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 19:55:52.46 _USER9

    20170514-00010001-soccermzw-000-3-view[1]


    日本代表の10番に新たな移籍先が浮上だ。ドイツ1部ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)は13日に1―1で引き分けたアウクスブルク戦にフル出場し、敗戦を免れる同点ゴールをアシストした。とはいえ来季の去就は不透明。トーマス・トゥヘル監督(43)の信頼を得られていないため今夏の退団もささやかれる。スペイン移籍の待望論も起きる中、フランスリーグから熱視線が注がれた――。 
      
    リーグ戦で2試合ぶりに先発出場した香川は前半32分にFWピエールエメリック・オバメヤン(27)の同点弾をアシスト。地元紙はこぞって高評価を与え、久しぶりに存在感をアピールした。 
      
    それでも現状ではトゥヘル監督からの信頼を得るには至っていない。契約は2018年夏までのため、ドルトムント側は契約延長のオファーを出す意向だ。しかし香川は「(シーズンが)終わってからという考えが強い」と含みを持たせるなど、今夏退団の可能性はくすぶったままだ。 
      
    すでに退団の場合にはそのプレースタイルからスペイン移籍を待望する声も上がる一方で、有力候補が浮上してきた。Jクラブ関係者は「フランスでは香川の評価が高いし、以前からいくつかのクラブが関心を持っていると聞く。フランスなら強豪でも(移籍が)実現する可能性があるのでは」と指摘する。 
      
    フランスでは日本代表でチームメートのDF酒井宏樹(27)が名門マルセイユでレギュラーとして不動の地位を築いている。かつては元日本代表MF松井大輔(36=磐田)が活躍したこともあり、日本人選手に対する評価は高まっており、他の欧州主要リーグと比べると、順応しやすい国でもある。 
      
    また、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は選手、監督として長年フランスのクラブに在籍し豊富なネットワークを誇る。かねて代表選手の移籍に関して“介入”に積極的で、一昨年に浪人中のGK川島永嗣(34)が相談を持ちかけて、その後に現在所属するメスに決まった経緯もある。 
      
    香川側は欧州チャンピオンズリーグ(CL)の出場権を重視しているため移籍候補は限定されるが、今季の同国1部で首位を快走しCL4強入りしたモナコのレオナルド・ジャルディン監督(42)が香川のテクニックを高く評価しているとの情報もある。

    また2位のパリ・サンジェルマンはハリルホジッチ監督の古巣だ。来季のCL出場権こそないものの、レンヌはドルトムントと蜜月関係で両クラブの主導で移籍が成立する可能性も捨てきれないという。 
      
    来季に向け、香川サイドはトゥヘル監督の去就や新チーム編成の状況を慎重に見極めている模様だが、果たして香川はどんな結論を下すのか。

    東スポWeb 5/15(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000034-tospoweb-socc

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    • カテゴリ:

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 17:20:42.74 _USER9


    20170515-01639736-gekisaka-000-2-view[1]


     日本サッカー協会は15日、日本から3チームが進出を決めたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦のマッチスケジュール(キックオフ時間および試合会場)が決定したと発表した。 
      
    ムアントン(タイ)と対戦する川崎Fは23日の第1戦がアウェーで日本時間午後9時半開始、30日の第2戦がホームの等々力陸上競技場で午後7時から。広州恒大(中国)と対戦する鹿島は23日の第1戦がアウェーで日本時間午後9時開始、30日の第2戦がホームのカシマスタジアムで午後7時から。済州(韓国)と対戦する浦和は24日の第1戦がアウェーで日本時間午後3時開始、31日の第2戦がホームの埼玉スタジアムで午後7時半からとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000125-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 18:15:17.59 _USER9

    20170515-00000135-spnannex-000-0-view[1]

    元日本代表FWで、J1新潟の新監督に就任した呂比須ワグナー氏(48)が15日に行われた就任会見で残り23試合の目標に「12勝以上、勝ち点38以上」を掲げた。 
      
    サンドロ新コーチとともに視察した14日のホーム浦和戦は先制しながら前半だけで5点を失い、1―6の惨敗。大宮が勝利したことで、通算1勝2分け8敗の勝ち点5で今季初の最下位に転落した。 
      
    「終わったことなのでコメントしにくいが、集中力の問題」と浦和戦を振り返った新指揮官は20日のホーム札幌戦が初陣。「違うポジションや違うシステムも試してみたい」と意気込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000135-spnannex-socc

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