![20170516-01824116-nksports-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/e/9e5379d1.jpg)
U-20(20歳以下)W杯韓国大会が20日に開幕し、日本は5大会、10年ぶりに出場する。20年東京五輪の中核となる世代にとって、これが初の世界大会。日本サッカーの未来を担うスター候補を「東京の原石」と題し、5回連載で紹介する。第1回はFW久保建英(15=FC東京ユース)。
信じられない速さで階段を駆け上がっている。久保は09年にバルセロナのスクールが主催した横浜でのイベントでMVPを獲得し、バルセロナ下部組織の選手とともに欧州での大会に出場した。そこでクラブのコーチの目に留まり、11年に下部組織の入団テストを受けた。受験にはコーチやスカウトの推薦が必要で、この挑戦だけでも日本人初。わずか10歳で合格しスペインに渡った。あのメッシでさえ入団は13歳だった。
U-11チームのリーグ戦で得点王になるなど活躍し、4シーズンを濃密に過ごした。チーム事情で15年に退団し、東京のジュニアユースに入団すると、昨年9月に飛び級でトップチームに2種登録された。11月には史上最年少となる15歳5カ月1日でJリーグデビューを果たした。
バルセロナの前に所属した川崎Fの下部組織でも、2学年上の選手とプレーしていた。久保にとって飛び級はいつものこと。「同世代の中では半歩くらい前にいると思う。失速せずにどんどん上にいきたい」。今は体幹トレーニングに励んでいる。今年1月にJリーグのオフを利用してバルセロナ下部組織の練習に参加した際には、計測した体力数値がチームで最も優れていたという。体格差を不安視する声もどこ吹く風だ。
常に年上とプレーしてきた経験が向上心につながっている。「上がある限り目指したい。サッカーをやっている以上、満足したら終わり」。目標は世界のトップでプレーすること。大会の全出場選手で2人しかいない01年生まれの15歳の名前が、世界にとどろく時が近づいている。【岡崎悠利】
日刊スポーツ 5/16(火)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-01824116-nksports-socc
宇佐美と違ってバルサ下部組織で活躍してたからコミュ力あるし言葉の壁も無い。実績がある。
日本国内だけの井の中の蛙である宇佐美とは全く違う。
下部組織の実績なんて意味ねえ
U18の頃宇佐美一人でレアルユースをボコボコにしてた。余裕過ぎて手抜いてるってまで言われたから
日本人チームなら意思疎通出来るし言葉の壁も無いからやれるわな。
未成年世代なら日本人チームが勝てる試合は多いだろうね。
宇佐美は大人になってもコミュ力無い言葉も喋れない引き篭もりだからあんな結果になる。
実力以前の問題。
バルサ、レアルの下部組織でずっと所属して点取りまくっても流浪のボージャンとかレアルでラウル以上とか言われてた名前ももう出てこない選手一杯いるからな
観客が何かする度に「おーおー」ざわ付くから、調子こいてループシュート打って外したのは可愛らしかった
その後スッテーンって転んだよな
こいつ持ってんなーと思った
もう少しガタイがよくなればA代表までは行きそうだぞ。
柿谷「気ぃつけや」
子供のころはその欠点はわからないが、成長とともに大きなマイナスとなって現れる。
お前は絶対に定職につけない。必ず再就職失敗する。
髪が若干細い気がするが・・・
しかしそれは欠点というよりもサッカー選手としては優れたポイントだしな
何だろう?身体の軸がブレてるみたいな感じ?
口がひょっとこ
15にして生え際が後退し始めてる
腕が細い
ブレーキ筋やろ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494910873/


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