サカサカ10【サッカーまとめ速報】

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 13:26:05.76 _USER9

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    フットボールチャンネル 2017年5月10日 16時26分 (2017年5月11日 14時05分 更新)

    FCソウルのサポーター。韓国王者もグループステージで敗退した【写真:Getty Images】 
      
    今季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)は、韓国勢にとって厳しい結果となってしまったようだ。 
      
    Kリーグからは前年度リーグ王者のFCソウル、蔚山現代、水原三星、済州ユナイテッドの4チームが出場しているが、決勝トーナメント進出を決めたのは済州ユナイテッドの1チームのみだった。 
      
    FCソウルと蔚山現代は10日にグループステージ最終節を残しているが、すでに敗退が決まっている。 
      
    日本勢では川崎フロンターレがグループG首位通過を決めており、1試合未消化の鹿島アントラーズと浦和レッズも決勝トーナメント進出が確定している。また、中国勢では広州恒大、上海上港、江蘇蘇寧の3チーム全てが決勝トーナメントに進出している。 
      
    この現状に、韓国放送局『MBS』は「済州は唯一の生存者。KリーグにとってACL歴代最悪の成績」と題してKリーグ勢を酷評。

    「済州は初の決勝トーナメント進出を決めたが、Kリーグにとっては泣きっ面だ」「2009年からKリーグには出場4枠が与えられているが、ベスト16で1チームだけだったのは初めてだ。これは歴代最悪の成績である」と報じた。 
      
    韓国勢で唯一の勝ち上がりとなった済州は、浦和がグループFを首位で通過すれば決勝トーナメント進出1回戦で対戦する可能性がある。 

    http://www.excite.co.jp/News/soccer/20170510/Footballchannel_210373.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 11:50:52.56 _USER9

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    ドイツ・ブンデスリーガ第33節が現地時間の13日に行われ、マインツはホームでフランクフルトと対戦して4-2の勝利を収めた。マインツの日本代表FW武藤嘉紀は決勝点となる3点目のゴールを記録している。 
      
    この試合はベンチスタートとなった武藤だが、後半開始から投入されると大きな仕事をやってのけた。チームが2点ビハインドから追いついて2-2で迎えた76分には、右後方からのクロスにヘディングで合わせて逆転のゴールを記録。さらに後半アディショナルタイムにはPKを獲得し、マインツが勝利を決定付ける4点目をお膳立てした。 
      
    ドイツメディア『spox』はこの試合の武藤に対し、「2点」と高い評価をつけている。マインツの1点目を記録した先発FWのジョン・コルドバと並び、両チームを通して最高タイの評価となった(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)。 
      
    ブンデスリーガ公式サイトのドイツ語版ではマインツのFWボージャン・クルキッチ、英語版ではコルドバを試合のマンオブザマッチに選出。だが英語版では、今節のMVP投票対象者4人の中にボージャンやコルドバではなく武藤を選んでいる。投票ではバイエルン・ミュンヘンのFWアリエン・ロッベンが圧倒的に票を集めているが、武藤も3位にあたる約6%の票を投じられている。

    フットボールチャンネル 5/14(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010011-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 14:26:02.49 _USER9

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    サウサンプトン、6戦ぶりに待望の白星。主将・吉田麻也にも合格点評価

    フットボールチャンネル 5/14(日) 12:13配信

    イングランド・プレミアリーグ第37節が現地時間の13日に行われ、サウサンプトンはアウェイでミドルスブラに2-1の勝利を収めた。
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也はこの試合にフル出場を果たしている。

    強豪チームとの対戦が続いていたサウサンプトンは、前節までの5試合で2分け3敗と苦戦。
    最近3試合はゴールを奪うこともできず、この試合にも敗れれば大きく順位を落としてしまう可能性もあったが、
    すでに降格の決まっていた相手に対して6試合ぶりとなる白星を挙げることに成功した。

    吉田はキャプテンマークを巻いて先発し、18試合連続となるフル出場。
    英メディアではこの試合の吉田に対し、おおむね及第点以上の評価を与えている。

    『デイリー・メール』は吉田に対して10段階で「7点」の評価。
    1ゴールを挙げたFWジェイ・ロドリゲスやMFオリオル・ロメルと並ぶチーム最高タイの評価となっている。
    『ユーロスポーツ』でも同じく「7点」で、ロドリゲスらの「8点」に次いだ。
    『スカイ・スポーツ』は吉田に「6点」をつけている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010012-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 01:34:16.86 _USER9

    20170514-00010001-soccermzw-000-3-view[1]


    【スコア】
    アウクスブルク 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 28分 アルフレズ・フィンボガソン(アウクスブルク)
    1-1 32分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929850

    ◆香川が同点弾アシストもドルトムントは痛恨ドロー、宇佐美は3戦連続メンバー外

    SOCCER KING 5/14(日) 0:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587075-soccerk-socc

    現地時間13日にブンデスリーガ第33節の試合が行われ、ドルトムントはアウグスブルクと対戦し1-1の引き分けに終わった。この試合でフル出場を果たした日本代表MF香川真司はピエール・エメリク・オーバメヤンの同点弾をアシストしている。

     1点取られて追いかける展開となった32分、アウグスブルクの守備陣がクリアしたボールを香川が拾い、ゴール真正面からシュートを放った。そして、ゴール前にいたピエール・エメリク・オーバメヤンがボールの起動を変えて同点弾を決めている。

     独紙『ビルト』は香川に対してチーム最高評価となる「2.0」の点数をつけた。ゴールを決めたオーバメヤンには「3.0」、マルコ・ロイスやラファエル・ゲレイロ、ウカシュ・ピシュチェクには「4.0」の採点をつけている。(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)

     また、独紙『ルール・ナハリヒテン』は香川に対してGKロマン・ビュルキやマルセル・シュメルツァーと共にチーム最高評価となる「2.5」の評価をつけた。独紙『デア・ヴェステン』ではGKビュルキやソクラティス・パパスタソプーロスと同じく「2.5」のチーム最高評価。寸評では「おそらく意図しなかった32分のアシスト。61分にはオーバメヤンの頭に合わせるエッジの効いたパス。いくつか悪いパスもあったが、攻撃は最高だった」と評価している。

    フットボールチャンネル 5/14(日) 1:1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010003-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 00:37:39.81 _USER9

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    第33節 5/13(土)22:30 レッドブル・アリーナ

    RBライプツィヒ 4-5 バイエルン・ミュンヘン

    得点
    1-0 マルセル・サビッツァー(前半2分)
    1-1 ロベルト・レヴァンドフスキ(前半17分)
    2-1 ティモ・ヴェルナー(前半29分)
    3-1 ユセフ・ポールセン(後半2分)
    3-2 ティアゴ・アルカンタラ(後半15分)
    4-2 ティモ・ヴェルナー(後半20分)
    4-3 ロベルト・レヴァンドフスキ(後半39分)
    4-4 ダヴィド・アラバ(後半46分)
    4-5 アリエン・ロッベン(後半50分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929854

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 10:54:49.49 _USER9

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    MF南野拓実が所属するザルツブルクは13日、オーストリア・ブンデスリーガ第32節でラピド・ウィーンと対戦し、1-0で勝利した。
    この結果、4年連続11度目のリーグ優勝が決定した。

    試合は後半28分、ショートコーナーをボックス左付近で受けたMFディアディエ・サマセクのクロスがファーサイドに流れると、これを拾ったMFバレンティーノ・ラザロがゴール左へシュートを突き刺し、
    ザルツブルクが先制。これが決勝点となり、3試合を残してリーグ制覇を決めた。

    南野はベンチスタートとなったが後半38分から出場。得点には絡めなかったが、ここまで今季チーム最多の11得点を記録し、優勝に大きく貢献した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01639683-gekisaka-socc
    ゲキサカ 5/14(日) 9:41配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 14:04:46.73 _USER9

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    チーム一丸で“厳格ルール”を乗り越える。サッカーU-20(20歳以下)W杯韓国大会(20日開幕)に向け、静岡合宿中の日本代表は13日、ミニゲームなどで約1時間練習。今大会からGKが手で6秒を超えてボールを保持できない「6秒ルール」と、主審への異議は主将に限られるという2つの規則がより厳しく適用される見通しになった。これを受け、MF坂井大将主将(20=大分)らがいち早く対応策を打ち出した。 
      
    国際サッカー連盟(FIFA)が方針を示した規則の厳格化は、FIFA総会から12日に帰国した田嶋会長からその日のうちに内山監督へと伝えられた。坂井主将は国際審判の公用語ともいえる英語について「全然です」と謙遜した一方、違った角度の発想を持っていた。「あまり審判にいろいろと言わない方がいいと思いますし、細かいジェスチャーなどでいい関係を作れたら」。主審に複数選手で詰め寄れば心証を悪くするだけ。チーム全体で表情や身ぶりに注意し、言葉を使わずにうまく味方につける考えだ。 
      
    6秒以上ボールを保持してはいけないGKの「6秒ルール」は、違反すればペナルティーエリア内で間接FKを科せられる。そうなれば大ピンチを迎えることになる。これまで6秒ルールの適用はあいまいな部分があった。それを逆手に取り、GKによる時間稼ぎともとれるプレーも少なくなかった。 
      
    内山監督は「周りがサポートしなければならない」とGK以外の選手の重要性を指摘していたが、唯一学生で選出されたGK小島は「味方への指示が重要になる」と対応はGKの役割であることを強調した。「(味方が)体力的にきつくもなると思う。うまくコーチングして(選手を)動かせるようにしたい」と位置取りの指示に注意を払う構えだ。 
      
    厳格化とはいえ、もともとルールとして定められていたもの。今大会での判定が、今後の基準になっていく可能性もある。決勝トーナメント進出を目標とする上で、ジャッジを味方につけることも勝利への大事な要素の1つだ。今年成人の年代が中心となるチーム。どの国よりも早く“大人の対応”を見せて、厳しいジャッジを乗り越える。【岡崎悠利】

    日刊スポーツ 5/14(日) 8:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01822976-nksports-socc

    今大会はFIFAの方針で、GKが手で6秒を超えてボールを保持できない「6秒ルール」など、時間稼ぎを禁じる規則が厳格に適用される。理事会に出席した日本協会の田嶋会長からFIFAの方針を聞いた内山監督は「いろんな準備をしている。変化にどう対応できるかが大事」と話した。 
      
    GKが6秒を超えてボールを保持した場合は、ペナルティーエリア内で相手に間接FKを与えることになる。指揮官は「GKだけでなく周りがサポートしないとパスが出せない」とし、チームとして素早い判断を共有する考えを示した。

    スポニチアネックス 5/13(土) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000046-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 05:55:47.25 _USER9

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    スペイン2部レバンテが移籍先に浮上したACミランの日本代表FW本田に関し、スペイン紙「スーペルデポルテ」は電子版で連日、続報を配信。
    約1年後に迫ったW杯ロシア大会を見据えていることで「本田が“エリートリーグ”に残留することを望んでいる」とし「彼の注目はスペイン、またはプレミア」と報じた。

    レバンテは来季1部昇格が決定。一方の本田は、6月末でのミラン退団が決定的となっている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/14/kiji/20170513s00002019382000c.html
    2017年5月14日 05:30

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 01:27:57.81 _USER9

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    シャルケ04DF内田篤人(29)の所属事務所は13日深夜、内田に第一子となる長女が昨秋に誕生していたと発表した。

    名前は非公表としている。所属事務所によると、手術を受けた右ひざのリハビリで復帰が遅れたこともあり、公表が遅れたという。

    内田は2015年5月25日に一般女性と結婚。鹿島時代からチームメートの子どもの遊び相手になるなど「子どもが大好き」と公言する内田にとって待望の第一子となった。

     内田はこの日、今季ホーム最終戦となったハンブルガーSV戦でベンチ外。すでに右ひざは回復しているが、シャルケ04のホームでの復帰は来季以降に持ち越しとなった。ハンブルガーSV戦後には長女とともに場内を一周し、シャルケ04サポーターにお披露目した。

    スポーツ報知 5/14(日) 1:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00010000-spht-socc

    ◆内田篤人、昨年秋に第一子となる長女が誕生していたことを発表

    ゲキサカ 5/14(日) 1:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01639671-gekisaka-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170514-00010000-spht-000-view.jpg
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170514-01639671-gekisaka-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 23:30:53.96 _USER9

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    ◆約5カ月ぶりとなる今季リーグ3得点目、GK為す術なしのワールドクラスの一撃

    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が13日の敵地マンチェスター・シティ戦で約5ヶ月ぶりとなる今季リーグ戦3得点目を左足ボレーシュートで決めた。相手GKも為す術がないワールドクラスの一撃に、英メディアは「何てゴールだ!」「バイオレンスな一撃」と称賛の嵐を送っている。 
      
    0-2で迎えた同42分に侍ストライカーが目覚めた。左サイドのMFオルブライトンが右足でゴール前へクロスを送ると、ゴール前でフリーになった岡崎が体をひねりながら左足一閃。目にも止まらぬ高速ボレー弾がゴール右隅に突き刺さった。 
      
    英地元紙「ガーディアン」電子版は速報で衝撃の一撃を「何てゴールだ!」とレポート。そして、「コンパニはボールの軌道を見誤り、オタメンディは滑った。それが岡崎に体をひねることを許した。そして、とてつもない高速ボレーをネットに突き刺した。カバジェロは完璧なスピードを伴ったバイオレンスな一撃に打ち負かされた」と称賛している。 
      
    レスターの公式ツイッターも「オカザキ! なんてゴールだ、シンジ!イエース!」と興奮ツイート。岡崎にとっては昨年12月3日のサンダーランド戦(1-2)以来、約5カ月ぶりのゴール。23試合連続で無得点だったが、ついに終止符を打った。

    Football ZONE web 5/13(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170513-00010018-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 01:10:50.93 _USER9

    20170514-00010003-theworld-000-1-view[1]


    ウエスカ 2-2 テネリフェ

    0-1 3分 アントニー・ロサノ(柴崎アシスト)
    0-2 24分 アントニー・ロサノ
    1-2 76分 ボルハ・ラザロ
    2-2 88分 サムエル・サイス 

    http://www.livescore.com/soccer/spain/segunda-division/huesca-vs-tenerife/1-2305176/


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 00:23:19.45 _USER9

    20170514-01822949-nksports-000-1-view[1]


    第33節 5/13(土)22:30 オペル・アレーナ

    FSVマインツ05 4-2 アイントラハト・フランクフルト

    得点
    0-1 ブラニミール・フルゴタ(前半42分)
    0-2 ハリス・セフェロヴィッチ(後半5分)
    1-2 シュテファン・ベル(後半17分)
    2-2 ジョン・コルドバ(後半15分)
    3-2 武藤嘉紀(後半31分)
    4-2 パブロ・デブラシス(後半45+4分)PK

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929848 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 00:25:10.61 _USER9

    20170514-00010001-soccermzw-000-3-view[1]



    第33節 5/13(土)22:30 WWKアレーナ

    FCアウグスブルク 1-1 ボルシア・ドルトムント

    得点
    アルフレッド・フィンボガソン(前半28分)
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(前半32分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929850

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 13:01:26.06 _USER9

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    今季チェルシーの指揮官に就任するとチームを復活させる手腕を発揮したアントニオ・コンテ。彼は家族をイタリアに残し単身赴任中でもある。

    そんなコンテを支えていたのは、スタンフォード・ブリッジの近くにあるイタリアン・レストランだったそう。 『London Evening Standard』が伝えている。

    『Gola』というそのレストランで、コンテは故郷レッチェを思い出させてくれるようなプッリャ風料理に舌鼓を打っているそう。

    そして、店のオーナーであるアーロンさんがある秘話を明かしていた。それによれば、チェルシーの選手たちが同レストランを利用した際には、選手が食べた物を写真に撮ってコンテに送っているという。

    アーロンさん(『Gola』オーナー)

    「選手と彼らが食べた物の写真を何度も彼に送らなければいけません。

    彼はとても細部まで管理する人ですが、選手は皆彼を愛していますよ」

    チェルシーではトマトケチャップも禁止したコンテ。ここまで徹底してやっているようだ…。

    http://qoly.jp/2017/05/13/antonio-conte-gets-a-taste-of-home-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 22:29:15.71 _USER9

    20170511-01639610-gekisaka-000-1-view[1]



    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑のスペイン行きに関する話題が次々と浮上している。まずは来季から1部に昇格するレバンテが獲得に興味を示していると言われてきたが、スペイン『Super Deporte』はレバンテに続いてバレンシアも獲得を検討していると報じた。

    イバル関係にあり、両者の戦いはバレンシア・ダービーとして大きな注目を集める。同メディアは「バレンシア州の両チームが本田獲得に熱心になっている」と伝えており、ミランの10番を背負う日本のエースを巡ってライバル同士が争う可能性も出てきた。

    バレンシアも現在はリーグ戦で13位と苦戦しており、来季は何とか巻き返したいところ。本田がそれを叶える存在となるかは不透明だが、名門復活へ日本代表MFがリストアップされているようだ。また、バレンシアは2016年の冬の移籍市場でも本田獲得が噂されるなど、これまでにも話題になってきている。

    どちらにしても本田は来年に控えるロシアワールドカップへ向けて出場機会を確保する必要があり、リーガ・エスパニョーラで毎試合戦えるのは非常に魅力的だ。MLS、Jリーグ復帰など様々な行き先が噂されてきたが、欧州のハイレベルな舞台で戦えることはプラスに働くだろう。スペインからはエスパニョールも興味を示していると言われているが、本田のスペイン行きは実現するか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/13(土) 9:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00010004-theworld-socc

    ◆本田 移籍先はリーガ、プレミア希望? レバンテ地元紙報じる

    スペイン2部・レバンテが獲得に乗り出しているACミランの日本代表FW本田圭佑(30)に関し、レバンテが本拠を構えるバレンシアのスポーツ紙「スーペルデポルテ」は電子版で連日続報を配信。約1年後に迫ったW杯ロシア大会を見据え、「本田が“エリートリーグ”に残留することを望んでいる」とし、「彼の注目はスペインリーグ、またはプレミアリーグ」と、いまや世界最高峰のナンバー1、ナンバー2とされる2大リーグへの移籍を望んでいると報じた。

     同紙はまた、レバンテが本田の獲得に動いているスペインでの報道が、日本でも大きな注目を集めているとし、「日本で、本田がもっとも注目されているサッカー選手のひとりであることに疑いはない」とその反響の大きさをクローズアップさせている。

     同紙は前日の報道で、本田の代理人を務める兄・弘幸氏が肯定も否定もしなかったことから、すでに来季の1部昇格を決めたレバンテ、さらにかつて磐田の元日本代表MF中村俊輔(36)が所属したことでも知られる同1部エスパニョールなど複数のスペインクラブが獲得に興味を示していると推測。その中で、レバンテが他を一歩リードしていると報じている。

     レバンテは現在5試合を残し、2位に勝ち点9差をつけ首位独走。すでに来季の1部昇格を決めている。本田は6月末でのミラン退団が決定的。来夏のW杯ロシア大会を見据え、すでに米MLSシアトルからの高額オファーを断り、欧州に絞って移籍先を探している。

    スポニチアネックス 5/13(土) 9:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000075-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 00:43:30.64 _USER9

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    ブンデスリーガ第33節が13日に行われ、ダルムシュタットと日本代表MF原口元気所属のヘルタ・ベルリンが対戦した。原口は4試合ぶりに先発に名を連ねた。 
      
    先制したのはヘルタ・ベルリン。14分、右サイドからウラジミール・ダリダがクロスを上げると、サロモン・カルーが頭で合わせてネットを揺らした。 
      
    さらに28分、左サイドで原口が倒されてFKを獲得したヘルタ・ベルリンは、キッカーのマルヴィン・ブラッテンハルトが左足でクロスを供給。ファーサイドのジョーダン・トルナライヤがヘディングで叩き込み、リードが2点に広がった。 
      
    後半は互いになかなか決定機を作ることができず、試合はこのままタイムアップ。2-0と快勝したヘルタ・ベルリンは、今節引き分けに終わったフライブルクを抜いて5位に浮上し、ヨーロッパリーグ本戦出場に大きく近づいた。なお、原口はフル出場した。 
      
    次節、ダルムシュタットは20日にアウェイでボルシアMGと、ヘルタ・ベルリンは同日にホームでレヴァークーゼンと対戦する。

    【スコア】
    ダルムシュタット 0-2 ヘルタ・ベルリン

    【得点者】
    0-1 14分 サロモン・カルー(ヘルタ・ベルリン)
    0-2 28分 ジョーダン・トルナライヤ(ヘルタ・ベルリン)

    SOCCER KING 5/14(日) 0:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587103-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 22:28:20.01 _USER9

    20170513-00010018-soccermzw-000-4-view[2]


    第37節 5/13(土)20:30 エティハド・スタジアム

    マンチェスター・シティ 2-1 レスター・シティ

    得点
    1-0 ダビド・シルバ(前半29分)
    2-0 ガブリエル・ジェズス PK(前半36分)
    2-1 岡崎慎司(前半42分)

    (後半33分 マレズ PK失敗) 
      
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927946
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/manchester-city-vs-leicester-city/1-2252545/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 16:09:22.50 _USER9

    20170513-00586997-soccerk-000-1-view[1]


     セルティック(スコットランド)が、無敗で今シーズンのスコティッシュ・プレミアリーグを終えるまであと2試合に迫っている。 
      
    4月3日の時点で、セルティックは8試合を残してのリーグ制覇を決めていた。同クラブはその後も順調に勝ち点を積み重ね、12日に行われた第36節・アバディーン戦も3-1で勝利を収めると、勝ち点は100の大台に到達。総得点99、失点25はいずれもリーグで最も良い成績となっており、2位に勝ち点差30をつけている。 
      
    そして、その勝ち点100の内訳は32勝4分けとなっており、無敗のまま全38試合中36試合を消化した。残り2試合もこのまま敗れることが無ければ、1試合も敗戦を喫することなくシーズンを終えるという快挙を達成することになる。第37節は現在6位のパーティックと、第38節は現在5位のハーツと対戦予定で、記録達成は十分に可能と言えるだろう。 
      
    今シーズンよりチームを率いるブレンダン・ロジャース監督の下で圧倒的な強さを見せてきたセルティック。無敗優勝という記録を打ち立て、圧巻のシーズンを締めくくることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00586997-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 18:33:11.25 _USER9

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    『Ghanasoccernet』は11日、「ガーナ代表FWアサモア・ギャンは、7月で上海上港を退団する方針を明らかにした」と報じた。

    ガーナ代表の中心的ストライカーとして長く活躍してきたアサモア・ギャン。プレミアリーグのサンダーランドでも実力を発揮した。

    その後UAEのアル・アインで1試合1ゴール以上というとんでもない結果を残し、中東で能力を落とす選手が多い中で「違い」を見せつけた。

    しかし、2015年7月に移籍した中国では環境に馴染めず怪我にも苦しみ、今年はUAEのアル・アハリへとローン移籍。本調子ではない状態でも13試合で5ゴールを決めた。

    ただ、上海上港との契約は2年契約で、1年延長のオプションは行使されない可能性が高くなっている。

    ギャンは現在の状況について、沢山の選択肢があるもののシーズンが終わったら考えると明かした。

    アサモア・ギャン

    「今、僕には沢山の選択肢があるんだ。名前は言いたくはないが、テーブルには提案が乗っている。シーズンが終わったら決定するよ」

    http://qoly.jp/2017/05/13/asamoah-gyan-will-become-free-agent-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 17:15:03.24 _USER9

    20170513-00000011-goal-000-4-view[1]


    ボルシア・ドルトムントは13日に行われるブンデスリーガ第33節でアウクスブルクとのアウェーマッチに臨む。トーマス・トゥヘル監督は前日の会見で、ここ1週間の報道に関する質問に答え、心境を語った。

    ハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は先週末に公開されたインタビューで、トゥヘル監督との間に確執をうかがわせた。それらの発言がドイツ国内で大きな波紋を呼び、全国紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』では同監督に対しての、選手やスタッフによる批判の言葉が引用されるなど、退任報道に発展していた。

    数日前にオランダメディアの取材に応じた際、去就について「少なくともアウクスブルク戦ではドルトムントの監督を務めるだろう」と笑いながらかわしたトゥヘル監督だが、今回の会見でドイツメディアに立ち向かうことになった。「当然、余裕ではなかった」と切り出す同監督は、次のようにこの1週間を振り返っている。

    ■心境を吐露

    「今週に入ってから、私に対する虚偽、個人的に屈辱するような報道がたくさん出回っている。そのうちの多くは匿名人物による発言に基づいており、大きく度を超えていたと感じている。これらに立ち向かうのは非常に難しい。そして、今シーズンを素晴らしいものにするために、自分の気持ちを我慢するという義務も感じている」

    疲れ切った様子ながら気持ちをこめて話す同監督。2018年までとなっている現行契約を延長し、来シーズンもドルトムントで指揮を執ることは考えられるのだろうか。

    「以前、契約延長には時間をかけたいと話したことがある。来シーズンもここで監督を務めることを確信しながらそう話したんだ。新契約は監督に対する表彰状ではない。今後のことについて話し合い、ともに歩む道を決めるために、時間をかけたいと考えた。当然そういう質問をされることは理解できる。だが、このような1週間を過ごしたのだから、『もちろんさ、(契約延長は)問題ないよ』と言うのは無邪気すぎると思う」

    「最終的には、私が答えるような質問ではない。私は従業員だ。我々はシーズンの目標を成し遂げようとしている。これからも険しい道のりが続くが、良い形で進めている。そのほかに関しては、少しばかりの忍耐と距離が必要」

    ■CEOとの話し合いとチームへの影響

    今回の報道の発端となったのはヴァツケCEOによるインタビューでの発言。この件について両者は話し合いを行ったのかと聞かれると、同監督は「ノー。簡単なことではない。スポーツ面で失敗したという話ではないからね」と否定。その件については、先月のバス爆破事件も関係していることを示唆しつつ、具体的なコメントは避けた。

    またチームはこれら報道をどう受け止めているのだろうか。

    「もちろん影響はある。影響がなくて済むと思うのは甘いだろう。チームには週明けに、『ホッフェンハイム戦のパフォーマンスが台無しになってしまったこと、みんなで勝利のために戦ったことが評価されなかったことを申し訳ないと思う』と話したね。すべての注目が私に集中し、匿名の批判によりチームもダメージを受けた。だがそれらを変えることはできない。シーズンの終盤に臨むために集中しなければいけないが、それが何倍にも難しくなっているのが現状だ」

    匿名のメンバーからの批判により、自身のチームを見る目が変わったのか。

    「匿名の選手による発言を引用するのは最低レベルの報道。それも本当なのかすらわからない。なので、そんなことに時間をとったりしないし、ドレッシングルームでいわゆる”モグラ”を探すことは絶対にない。私と選手たちの間には最大限の信頼関係が存在する。それがなければ、我々が見せてきたパフォーマンスは可能なはずがない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000011-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 12:59:28.61 _USER9

    20170513-00000006-goal-000-6-view[1]


    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はクラブの公式チャンネルの番組に出演した。クラブの英雄でもあるスタジアムアナウンサーのノルベルト・ディッケル氏が司会者を務める対談形式のトーク番組で、多くの質問にドイツ語で答えている。

    熱いキャラクターとして好まれるディッケル氏は「コンニチハ、シンジ!」と香川を歓迎。まず最初にドルトムントは日本ではどう見られるかと聞かれた香川は「2年前、ドルトムントのチームと日本に行きましたが、スタジアムも満員ですごく良かったと思います」と回想し、笑いながら「僕よりクラブが人気を集めているのではないかな」と語った。

    香川は、ドルトムントは日本で「年々ファンが増えていると思います。2年前にきたことですごく注目されているのではないかな」という。今夏の日本ツアーについては「とても楽しみにしています。素晴らしいスタジアムで試合ができるのでし、相手も素晴らしいので良い試合になればいいなと思います」と7月15日に埼玉スタジアムで行われる浦和レッズとの対戦を心待ちにしていることを明かした。

    またドイツの何が好きかと聞かれると、「ビール!」と即答し、ディッケル氏とともに爆笑。「カリーヴルスト(カレー味のケチャップソースがかかったソーセージ料理)はすごく美味しい。先週、フェニックス湖の方に出かけて食べたところです。もう最高ですね」と現地の”B級グルメ”を絶賛した。「日本人としてドイツではおかしいと思うのは何か」との質問に対して香川は「あなたです」と返し、再び笑い声が響いた。

    一方で、ドルトムントは13日にアウクスブルクとのアウェーマッチを戦う。香川は「コンディションはすごく良いですし、リーグのあと2試合は必ず勝てるように集中してやっていければと思っています」とコメント。これまで6回対戦しながらゴールを決めていない相手なだけに、「もちろんチームとして勝利したいと思いますし、ゴールとアシストを決めたいです」と意気込みを示した。

    27日にはDFBポカール決勝の地ベルリンで、フランクフルトとの対戦が待っている。香川は、バイエルン・ミュンヘンに5-2で勝利した2012年のファイナルで1ゴール1アシストを記録した。その試合について、「バイエルン相手にとても良いプレーができましたね。試合後、ビールをたくさん飲みました。ケヴィン(グロスクロイツ)らとね」と振り返り、「(優勝)パレードもありましたね。もう一度経験できればと思います」とも話し、ドルトムント復帰後の初タイトルへ意欲をうかがわせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000006-goal-socc


    動画 香川真司インタビュー | FC Augsburg - Borussia Dortmund
    https://www.youtube.com/watch?v=m8fnU_ai4pw


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 18:32:36.67 _USER9

    20170513-01822850-nksports-000-3-view[1]


    13日のスペイン紙アス電子版によると、レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスがマンチェスター・ユナイテッドと基本合意に達したと、コロンビアラジオRCNが12日に報じたという。 
      
    選手と代理人は数日前、現状に満足していないこと、オファーが届いていることをフロレンティーノ・ペレス会長に伝えたという。同会長の答えはシーズン終了後にというものだったとのこと。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-01822850-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 10:40:44.21 _USER9

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    レスター・シティを率いるクレイグ・シェイクスピア監督は、来シーズンに向けてチームを抜本的に変えることはないと語った。『スカイスポーツ』が報じている。

    レスターは2016-17シーズン、優勝した昨季から一転して、苦しいシーズンを過ごした。一時は17位まで順位を落とし、2月末には“おとぎ話”の立役者であったクラウディオ・ラニエリ監督を更迭。その後、シェイクスピア監督の下で持ち直し、35試合を終えた時点で9位に付けている。来季どのような戦いを見せるのかにも注目が集まるが、指揮官は移籍市場での大きな動きは必要ないと考えているようだ。

    「最低限の補強になると考えているよ。数人の入れ替えだと予想している。過去最高額の移籍もあり得ると考えているよ。選手の立場から言ったら、プレミアリーグはプレーすべき場所。多くの選手がこのリーグに来たがるだろう」

    レスターにとって最高額の移籍金は、昨夏スポルティングからFWイスラム・スリマニを獲得した際の2800万ポンド(約41億円)となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000001-goal-socc

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    825: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 10:45:10.83
    ドルトムントは香川か。いいね
    no title

    https://twitter.com/ChampionsLeague/status/863027189272502272

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 20:54:19.82 _USER9

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    「自惚れずに、もっともっと自分のプレーを高めていきたい」

    [ACLグループステージ最終節]鹿島 2-1 ムアントン・U/5月10日/カシマ

     ACLのグループステージ最終節、首位の座を賭けたムアントン・Uとの一戦で、鹿島は2-1でライバルを蹴散らした。
      
    チームを勝利に導く2得点を挙げた鈴木優磨の決定力は素晴らしかったが、そのふたつのゴールをお膳立てした遠藤康のパフォーマンスもまた見事だった。
      
    1点目は、裏に抜け出す鈴木にピタリとスルーパスを合わせてみせる。
     
    「練習通りに、いつもやっていることを見せただけ」 

    2点目は、利き足ではない“右足”でのクロスでアシストした。
     
    「中で待つ優磨は、センタリングを上げればヘディングで勝てる選手なので。これも練習でやってきたことの成果だし、右足でも自信はあった」
      
    グループステージで、鹿島は4勝2敗の成績で勝点12を積み上げ、首位通過を果たした。ここまでの戦いぶりを、遠藤は次のように振り返る。
     
    「勝って当然と思われていて、そういうプレッシャーを受けながら勝つのは難しいけど、チーム全体で戦って結果を出せたのは自信になる。負けることもあったけど、それを糧にできたからこそ、今日の勝利につなげられた」
      
    今季は開幕前のチーム作りであまり時間を取れず、少なくない新加入選手もいるなかで、「ぶっつけ本番でコミュニケーションを取らないといけないところもあった」。その点で少なからず苦労はしたものの、「今は良い連係でチームとして戦えるようになった」と手応えを口にする。
      
    途中出場を含め、グループステージ全6試合でピッチに立ち、決勝トーナメント進出に貢献した遠藤自身のパフォーマンスについて聞けば、「まだグループステージなので」と断りを入れてから、こう語る。
     
    「評価するのはまだ早い。うちらの目標は優勝なので。そこまで勝たないと、自分も評価されないと思う。アントラーズは、タイトルを獲ってナンボのチーム。自惚れずに、もっともっと自分のプレーを高めていきたい」
      
    自慢の左足を駆使したテクニックには定評がある。足の裏を巧みに使いながらボールをコントロールし、配給役にもなれば、自らドリブルで切れ込むこともできる。
      
    ゴールやアシストといった決定的な仕事でその存在がクローズアップされることはあるが、遠藤の凄みは、何気ないワンプレーにあるような気がしてならない。
     

    右サイドでやや外向きにボールを運びながら、相手が寄せてきた瞬間、クルッと回って、ピッチ中央に進路を取る。ただのターンと言えばそれまでだが、この動作ひとつで、攻撃の局面がガラリと変わるから面白い。サイド攻撃をチラつかせながら、一気に中央突破か、あるいは逆サイドへの展開か。その“スイッチ”を入れているのが、遠藤だ。
      
    もっとも、レフティのテクニシャンは、あくまでも謙遜する。
     
    「でもそれは、俺だけの問題ではない。例えば、(右SBの)大伍くんが『ターンしろ』とか声を出してくれる。その声で、自分が見えていないところにターンができる。もちろん、自分の判断で逆向きになることもあるけど」
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 11:15:58.34 _USER9

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    現地時間12日(以下現地時間)、チェルシーはイングランド・プレミアリーグのウェストブロム戦に1対0で勝利。2シーズンぶりのリーグ制覇を達成した。アントニオ・コンテ監督は「簡単ではなかった」と、今季を振り返った。 
      
    敵地に乗り込んだチェルシーは、低い位置でブロックを作るウェストブロムを前に苦戦を強いられる。しかし、76分に途中出場したFWミヒー・バチュアイが6分後に決勝点を挙げ勝利。これで勝ち点を87に伸ばし、2位トッテナムとの差を10に広げたことにより、2試合を残してリーグ優勝を決めた。 
      
    チェルシーは昨季、前年度プレミア王者としては最低の10位でフィニッシュするなど低迷。しかし今季からコンテ監督に指揮を託すと、プレミア最多タイとなる13連勝を記録するなど、11月の頭から首位の座を守り続け、2シーズンぶり6度目のリーグ制覇を成し遂げた。 
      
    バチュアイのゴールの瞬間、スタッフ陣と抱き合って喜び合ったコンテ監督は、プレミアでの最初のシーズンで優勝した史上4人目の監督に。また、ユヴェントス(イタリア)を3季連続で優勝に導いたのち、イタリア代表監督を経てチェルシー指揮官に就任したコンテ監督は、クラブチームに関して言うと、4季連続で優勝を味わったことになる。 
      
    試合後、コンテ監督は「ミヒーは途中出場ながら大仕事で私に応えてくれた」「本当に素晴らしいことだ。イングランドに来てからは簡単ではなかった。異なる習慣に慣れようとし、違う言葉を使い、悪いシーズンを送ったチームを引き継いだからね」と、プレミア制覇は簡単ではなかったとコメントした。 
      
    なおチェルシーは、FAカップでも決勝に進んでおりシーズン2冠の可能性も。27日に行なわれる決勝戦では、聖地「ウェンブリー・スタジアム」でアーセナルと激突する。(STATS-AP)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000012-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 11:01:45.76 _USER9

    20170513-00000010-ism-000-0-view[1]


    イングランド・プレミアリーグは現地時間12日(以下現地時間)に2試合が行なわれ、首位チェルシーが8位ウェストブロムに1対0と勝利。2シーズンぶりのリーグ制覇を達成した。 
      
    勝てば自力での優勝が決まる状態で敵地に乗り込んだチェルシー。しかし、低い位置で守備ブロックを作るウェストブロムを前になかなか得点を奪えない。この展開に、点が欲しいコンテ監督はアザール、ペドロを下げてウィリアン、バチュアイを投入する。 
      
    するとこの采配が的中。82分、アスピリクエタのクロスにバチュアイが合わせ、ついにチェルシーが均衡を破る。試合はこのまま終了し、バチュアイのリーグ戦9カ月ぶりのゴールで、チェルシーが3ポイントを獲得した。 
      
    これで勝ち点を87に伸ばしたチェルシーは、2位トッテナムとの差を10に広げ、2試合を残して過去3シーズンで2回目、通算6度目のリーグ制覇を成し遂げた。また、コンテ監督はプレミアリーグ初年度でチームを優勝に導いた史上4人目の監督となった。 
      
    試合後、ゲームキャプテンを務めたDFケーヒルは「一貫して、僕らがリーグのベストチームだった」「サッカーにおいてこれほど素晴らしい気持ちはない。僕らのことをチームとしても個としてもダメだと言っていた人たちをこれで黙らせることができる」と、プレミア制覇を喜んでいる。 
      
    なおチェルシーは、FAカップでも決勝に進んでおり2冠の可能性がある。27日に行なわれる決勝では、聖地「ウェンブリー・スタジアム」でアーセナルと激突する。 
      
    また、この日行なわれたもう1つの試合では、7位エヴァートンが15位ワトフォードにバークリーのゴールで1対0と勝利している。(STATS-AP)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000010-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 21:59:48.42 _USER9

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    【5月12日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)のウリ・ヘーネス(Uli Hoeness)会長は11日、今週末に直接対決を控えるRBライプツィヒ(RB Leipzig)に対し、来季のリーグ優勝を目指すなら「若手獲得はやめるべき」との考えを示した。

     現在1部昇格1シーズン目を送るリーグ2位のライプツィヒが来季の欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)自動出場権を獲得した一方、19日に敵地レッドブル・アリーナ(Red Bull Arena)に乗り込むバイエルンは、すでにリーグ優勝を決めている。

     昨年に結んだ五つの契約がすべて21歳以下の選手であるように、経験が浅い若手選手とサインする移籍方針を持つライプツィヒは、昨年11月には3週間にわたってブンデスリーガ首位を走った。

     しかし、バイエルンが圧倒的な力を誇るブンデスリーガでライプツィヒが継続的に太刀打ちするには、より多くの経験が不可欠だというヘーネス会長は、独テレビ局スポーツ1(Sport1)に対し「若い選手だけで週3試合を戦い抜くのは想像できない」、「あのようなやり方では、チャンピオンズリーグで走りぬくことはできないと確信している」と語った。

     同会長はまた、ライプツィヒを支えるエナジードリンク大手レッドブル(Red Bull)の共同創業者ディートリッヒ・マテシッツ(Dietrich Mateschitz)氏に対し、バイエルンの独り舞台を打破するには、より経験豊富な選手を獲得するしかないと個人的に伝えたという。

    「彼には言ったんだ『マテシッツさん。もっと年齢がいった選手と契約すれば、われわれにとって、非常に手ごわい相手になりすよ』とね」

     しかしながら、旧東ドイツに拠点を置くブンデスリーガ唯一のクラブであるライプツィヒは、来季に向けてアヤックス(Ajax)でプレーする23歳アミン・ユネス(Amin Younes)の獲得を目指すなど、今後も若き才能たちとサインを結ぶことはやめないと主張している。

     ライプツィヒのラルフ・ラングニック(Ralf Rangnick)スポーツディレクター(SD)は「われわれは、よく名が知られた高価な選手は買わない。若くて才能を授けられた選手たちを獲得するというポリシーにこだわる」と述べた。

    「現在のチームをつくり上げてきたのと同じやり方で、今後も成長を続けていく」 (c)AFP

    2017/05/12 17:48(ベルリン/ドイツ)

    http://www.afpbb.com/articles/-/3128020?act=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 18:42:41.89 _USER9

    201705_ren34[1]


    2017年5月10日、捜狐体育によると、サッカー・アジアチャンピオンズリーグ(ACL)の川崎フロンターレ―イースタン(香港)戦で、ホームの川崎サポーターがイースタンに感謝を示す横断幕を掲げたという。

    この試合で川崎サポーターが感謝を伝えた背景には、3月1日に香港で行われた同カードでの経緯がある。チケットを手に入れられなかった川崎サポーターが続出していることを知ったイースタン側が、残っていたチケットを無料配布するという計らいを見せたのだ。

    その恩義を感じた川崎サポーターが、9日の試合で「前回のイースタンの親切な計らいに心から感謝します」と中国語(繁体字)で書かれた横断幕を掲げた。

    イースタンは先日行われた広州恒大との一戦で、広州サポーターに「英国の犬」などと書かれた挑発的な横断幕を掲示されるトラブルを味わったばかり。再び相手サポーターから横断幕のメッセージを受け取ることになったが、今回はイースタンを大いに感動させる結果になったようだ。

    試合は0?4で川崎Fに完敗したが、試合後にクラブの公式Facebookアカウントは「サッカーの意義はスタジアムでの勝ち負けだけでなく、スポーツ精神にもある」と中国語で、「ありがとうございました!」と日本語で書かれた感謝のメッセージを横断幕の写真とともに掲載している。(翻訳・編集/川尻)

    http://www.recordchina.co.jp/b177751-s0-c50.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 18:44:49.15 _USER9

    20170512-00025605-sdigestw-000-1-view[1]


    札幌の社長やGMも観戦に訪れたことを報道。 
      
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節、タイ王者のムアントン・ユナイテッド(以下、ムアントン)は、鹿島アントラーズと“首位通過”を懸けて対戦した。
      
    すでに前節、ノックアウトステージへの勝ち上がりを確定している両者の戦い、先だって前夜にはグループGの順位が確定し、組み合わせが見えた上での試合となり、勝ち抜け順位にも注目が集まった。
      
    カシマスタジアムは小雨、平日開催も重なり、ファンの入りも芳しくないなか、ムアントンは19分に鈴木優磨のゴールで鹿島に先制を許してしまうが、前半アディショナルタイムにティーラシン・デンダー(以下、ムイ/彼のニックネーム)のファインゴールで応戦する。
      
    しかし60分、鈴木に再びゴールを許し1-2とされると、その後の抵抗むなしく敗戦。試合終了の笛は、ムアントンのラウンド16の相手が川崎フロンターレに確定した合図でもあった。
     
    「ムアントンが1-2で敗戦。ムイの華麗なるキック。ACLラウンド16は川崎フロンターレと戦うことに」【サイアム・スポーツ】
    「ムアントン、ACLグループリーグ無敗記録が破れようとも、一生懸命に戦った」【Four Four Twoタイランド】
    「Jクラブとの対戦経験があるからこそ、チャナティップは北海道でも上手くやっていけると信じている」【Goal.comタイランド】
      
    試合後のタイメディア各社の見出しである。本文も含め、軒並み敗戦への悲観的な批評はなく、賞賛やノックアウトラウンドを見据えたものが多かった。
      
    タイ大手スポーツメディアの『サイアム・スポーツ』は、2月国内リーグの試合で右足首を骨折したタイ代表MFのサーラット・ユーイェンが、予定よりも早い復帰を視野に入れ、練習を再開していると伝えた。
      
    またインターネットメディアの『Goal.comタイランド』は、北海道コンサドーレ札幌の社長やGMが観戦に訪れたことを写真付きで報道。“タイのメッシ”と言われるチャナティップをメインに持ってくる辺り、タイでも彼の日本移籍が高い注目を集めている証だろう。 

    また取材に訪れていた『サイアム・スポーツ』のワッサポン・ピントーン記者にも話を聞いた。
     
    ――試合を振り返っての感想を聞かせてください。
     
    「ノックアウトステージへ進出を決めているチーム同士の試合でしたが、消化試合にはならず、ともに100パーセントの力でぶつかり合っていたと思います」
     
    ――ラウンド16の対戦相手が見えていた状況での試合、私としては広州恒大より川崎との対戦の方がやり易いと思っていたのですが、その辺りはどう考えていましたか?
     
    「グループGにおいて、広州恒大と川崎が2試合ともに引き分けた事実を知っています。つまり力が拮抗しているチーム、どちらと当たっても難しい勝負になると考えていました」
     
    ――相手に先制された展開で、そのまま試合は動かさないだろうと思っていたのですが、前半終了間際のムイのゴールが決まり1-1、私には意外に感じたのですが。
     
    「彼らは消化試合の為に鹿島まで来た訳ではないということでしょう。それにしてもムイのスーパーゴールは素晴らしかったでしょう?(笑)」
      
    月曜早朝に成田国際空港へ降り立って丸3日の日本滞在となったムアントンだったが、チームは成田山新勝寺や鹿島神宮への観光に足を運び、また居酒屋やファミレスで日本食を頬張り嬉しそうにする画も垣間見られた。まるでグループ観光客の様、日本人からすれば「やる気があるのかよ」とダメ出ししたくもなるのだが、これもすべてタイ式故のこと。逆にぶれなかったタイ版ドリームチームの行動に、筆者は思わず笑みをこぼした。
      
    今回ムアントンは、私が認識しているかぎりで、レギュラー選手4名が帯同していない(2名は累積、2名は怪我と聞いた)。また再び今月末、彼らはラウンド8への切符を奪いにベストメンバーでやってくることだろう。
      
    次回は必勝祈願に川崎大師にでも行くのだろうか。彼らの滞在中の行動から本気度が見えてくるかも知れない。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170512-00025605-sdigestw-socc

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