サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 23:27:42.76 _USER9

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    ローマのアイドル、トッティにデル・ピエロ「愛を最大限に受け止めて、今を生きて」

    GOAL 5/15(月) 17:36配信

    14日に行われたセリエA第36節ローマ対ユヴェントス戦に元イタリア代表のアレッサンドロ・デル・ピエロ氏が赴き、
    ローマのFWフランチェスコ・トッティにエールを送った。
    イタリアメディア『スカイ』が伝えている。

    セリエAではユヴェントス、ローマというライバルチームのメンバーとして競い合い、
    2006年のワールドカップドイツ大会では、イタリア代表としてともにトロフィーを掲げた戦友だ。
    わずか2歳違いで同世代のトッティとデル・ピエロは私生活でも大親友で、
    オリンピコを訪れたデル・ピエロは、間もなく現役引退となるトッティをハグで迎え、
    試合開始前にはテレビを通じてエールを送っている。

    「スタジアムまで歩いてくる途中、彼のユニフォームを着た大勢の若者を見た。
    両チームの選手紹介で彼の番がやって来ると、観客が立ち上がり、
    スタジアム全体は割れんばかりの彼への声援で包まれた。
    僕に今日できることはただ1つ。
    この人々そしてサポーターからの愛を最大限に受け止めて今を生きてほしいと願うことだけだ。
    この先ずっと君の心の中に残ることだよ」

    また、デル・ピエロはドイツ・ワールドカップでともに戦ったMFダニエレ・デ・ロッシとハグを交わしたほか、
    ユヴェントスのベンチに出向き、元同僚のDFアンドレア・バルザーリ、DFジョルジョ・キエッリーニ、
    MFクラウディオ・マルキージオらと談笑した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 22:10:18.52 _USER9

    20170515-00000030-goal-000-3-view[1]


    14日のリーガエスパニョーラ第37節、本拠地イプルーアでのスポルティング・ヒホン戦で先発したエイバルMF乾貴士は、スペイン紙からチーム最高の評価を受けている。

    いつも通り左サイドハーフとして起用された乾は、立ち上がりにMFアドリアン・ゴンサレスのシュートをお膳立てし、さらにロングシュートやキレのあるドリブル突破なども披露。77分にピッチを後にするまで幾度もチャンスを供給し、確かな存在感を発揮している。

    スペイン『マルカ』の採点(3点満点)で、乾はエイバルのほか3選手ともに最高タイとなる2点を付けられ、なおかつチーム内で最も活躍を見せた選手に選出されている。寸評欄で一人デカデカとのその顔が掲載された日本人MFは、「クオリティー」と題された寸評で、次のように評価されている。

    「注目に値するプレーをコレクションしていった。そのプレーにはセンスと意図が集約されている」

    この採点&寸評を手掛けたのは、『マルカ』で普段はスペイン代表を担当している名物記者ミゲル・アンヘル・ララ氏だ。同氏はこの試合のレポート記事で、乾が左サイドで対面するスポルティングDFドウグラスにとって、厄介極まりない相手であったとの見解も示している。

    「エイバルはペドロ・レオン、特に乾にボールが回るときに攻撃が勢い付いた。ジュンカ(エイバルの左サイドバック)のサポートを受けていた日本人は、常に良い選択をしていた。ドウグラスはボールが逆サイドへ行くことを祈っていたようだった」

    なおエイバルは、リーガ最終節で敵地カンプ・ノウでのバルセロナ戦に臨む。

    GOAL 5/15(月) 21:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000030-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 19:54:49.88 _USER9

    20170514-01822949-nksports-000-1-view[1]

    FW武藤嘉紀が所属するマインツのマルティン・シュミット監督が解任目前かと、15日に独紙ビルトが報じた。 
      
    以下、報道の抜粋。 
      
    13日のフランクフルト戦で、0-2から4-2の逆転勝利を挙げたマインツは最終節のケルン戦で2桁失点で負けない限り大丈夫という、事実上の1部残留確定を果たした。 
      
    マインツは残留したが、残留の立役者は残らないかもしれない。シュミット監督はこれまでに2度マインツを降格の危機から救った。監督就任直後と今回。昨季は今季の欧州リーグ出場権獲得も果たした。 
      
    だが、今季限りでの解任の危機は目前だ。クラブ内ではシュミットのクオリティーを疑問視する声が以前から上がっていた。次節ケルン戦がシュミットにとって91試合目であると同時に、最後の試合となる可能性はある。 
      
    後任監督候補はU-23チームの監督であるサンドロ・シュバルツ。U-23チームは今節ロッテに3-3で引き分け4部リーグ降格が決まったばかりだ。 
      
    シュミットへの批判ポイントは以下になる。

     ・中盤に高い技術を持った選手をそろえながら縦1本のキックアンドラッシュ戦術

     ・守備を固める相手にレシピがない

     ・シュミット政権下で成長した選手がいない

     ・冬に獲得したボーヤン・クルキッチをベンチに置きすぎ 
      
    チームマネジャーのルーベン・シュレーダーはフランクフルト戦後に「次の試合でケルンにいく。それからシーズンについて話をしなければ。先のことを考えるのは首脳陣の仕事だ。だけど今は何を飲むかしか考えていない」と答えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-01823982-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 20:42:49.25 _USER9

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    フィギュアスケート世界選手権2017で大逆転優勝を華麗に決めて、ファンを歓喜させた羽生結弦選手。その人気は、シーズンオフになっても留まるところを知らない。

    「5月9日に恋愛、結婚にまつわる情報サイト『セキララ☆ゼクシィ』が発表した、20代から30代の女性が選ぶ『結婚したい有名人ランキング2017』のスポーツ部門で、プロ野球の大谷翔平選手(5位)やテニスの錦織圭選手(同率3位)を抑えて、羽生選手が堂々の1位になりました。フィギュア選手としてすごいという枠を越えた好感度の高さが表れています」(女性誌記者) 
      
    ちなみに、2位はサッカー日本代表の長友佑都選手、同率3位は同じく長谷部誠選手だった。 
      
     
      
    (芝公子)

    アサジョ2017年5月15日
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_29332/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 19:52:54.89 _USER9

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     FW浅野拓磨(22)が所属するドイツ2部リーグのシュツットガルトについて「99・9%昇格」と、15日の独紙ビルトが報じた。 
      
    14日にハノーバーに0-1で敗れたシュツットガルトだが、昇格を争うブラウンシュバイクがビーレフェルトに0-6で敗れたことでシュツットガルトの昇格はほぼ確実なものに。 
      
    ハネス・ボルフは「来週ホームのビュルツブルク戦で自分たちのファンとともに達成したい」とコメント。昇格の可能性は99・9%。 
      
    3位に回る可能性はブラウンシュバイクが勝ち点3とし、なおかつ得失点差11をひっくり返された時だけで、実質不可能な数字だ。 
      
    DFバウムガルトルは「負けてもやっていける日があるならそれは今日。ビーレフェルトには大きな感謝しかない。これ以上の援護射撃は想像もできない」と話していた。 
      
    ビュルツブルク戦では引き分け以上で自動昇格は当確。勝てば優勝もほぼ確実だ。ハノーバーとシュツットガルトには5点の得失点差がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-01823981-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 20:23:24.23 _USER9

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    U-20日本代表は15日、20日から始まるU-20韓国・ワールドカップに向けて、U-20ホンジュラス代表と親善試合を行った。
      
    日本代表の2トップはジュビロ磐田のFW小川航基と京都サンガF.C.の岩崎悠人となり、注目のFC東京U-18FW久保建英はベンチスタートとなった。 
      
    日本がボールを持ち、ホンジュラスがカウンターを狙う展開となったこの試合。15分には早くも試合が動く。坂井大将が蹴ったCKに、小川が頭で合わせてゴール右隅に流し込む。先制点を決めた日本は、試合を有利に進めると思われた。しかし18分、日本の一瞬の隙を逃さずにホンジュラスがカウンター。1対1の状態で右サイドを突破し中央にクロス、中に走り込んだFWが落ち着いて決めスコアをタイに戻す。 
      
    反撃に出たい日本は23分、混戦からシュートを放つも、相手DFの体を張った守備に阻まれ得点することはできない。その後の28分、岩崎が空中のボールを頭で小川に落とす。軌道がずれて小川には届かなかったが、走り込んできた三好康児がダイレクトシュート。しかし、このシュートは枠を捕らえられず。 
      
    追加点が欲しい日本だったが、33分に混戦からボールを奪われショートカウンター、前線の選手にスルーパスが通ってしまう。中山雄太が必死にくらいつくも、このチャンスをしっかり決めたホンジュラスが逆転に成功。1点を先行された日本にチャンスがくる。39分、裏に走り込んだ小川にロングボールが出てくる、しかしボールはわずかに合わず得点には至らない。 
      
    続く45分、左サイドでボールを受けた三好が、中央で待っている小川へパス。ダイレクトでシュートを打つも、ゴールには繋がらず。日本は2点を奪われて前半を折り返す。
      
    後半開始早々の46分、日本にPKのチャンスが与えられる。キッカーの坂井が、ゆったりとした助走からゴール左隅に落ち着いて決め、スコアを2-2にする。立て続けの49分、右サイドでボールを持った堂安律が中央で待っていた三好へパスを送る。ゴール右端を狙ったシュートは枠を外れていった。 
      
    62分、日本は注目の久保建英をピッチに送り出す。直後、日本は代わって入った板倉滉が、CKにヘッドで合わせて3点目を挙げる。72分、久保が魅せる。右サイドでドリブルを開始すると、相手2人をかわし中央へスルーパス。しかし味方にはわずかに合わずGKに取られてしまうが、才能の片鱗を遺憾なく披露する。 
      
    その後は両チームチャンスを作るも、ゴールを挙げることはできずに試合は終了。U-20日本代表は本選に向けて、大きな弾みをつけることができた。 
      
    U-20日本代表は21日、南アフリカ戦からU-20韓国W杯グループリーグを戦う。

     【スコア】
    U-20日本代表 3-2 U-20ホンジュラス代表

    【得点者】
    1-0 15分 小川航基(磐田)
    1-1 18分 ホンジュラス
    1-2 33分 ホンジュラス
    2-2 46分 坂井大将(大分)
    3-2 62分 板倉滉(川崎)

    SOCCER KING 5/15(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00587777-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 17:12:41.17 _USER9

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    15日、セレッソ大阪は7月17日にヤンマースタジアム長居で「StubHub ワールドマッチ 2017」を開催し、対戦相手としてリーガ・エスパニョーラのセビージャとの対戦が決まったことを発表した。 
      
    「StubHub ワールドマッチ 2017」とは、Jリーグのサマーブレイク期間に海外の強豪クラブを招へいし、J1クラブと対戦することで、Jクラブの国際試合経験機会の創出、魅力あるサッカーを多くの人に見せる機会の創出を目的として開催をする。 
      
    対戦相手のセビージャは、リーグ戦37試合を終了した時点で4位を確定している。さらに、ヨーロッパリーグでは昨年まで3連覇を達成。育成組織の評価も高く、トップに数多くの選手を輩出している。また、日本代表MF清武弘嗣が2016年夏に加入し、2月1日にセレッソ大阪に復帰するまで在籍していたクラブとしても知られている。 
      
    試合のキックオフ時刻、試合放映、チケット購入方法等の詳細は決定次第発表される模様。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00587786-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 17:20:10.78 _USER9

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    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は、今シーズン目覚ましい活躍を見せながら、来季の居場所は確約されていないようだ。フランス『le10sport』が報じた。

    今季からフランスに主戦場を移した酒井は、累積警告による欠場を除けば、ほとんどの試合に出場し、リーグ戦34試合でプレーしている。ヨーロッパリーグ出場圏内の5位に踏みとどまるマルセイユの中心には酒井がいるといっても過言ではないだろう。

    実際、同サイドでプレーし、今季の活躍が認められ、フランス代表にまで招集されたフロリアン・トヴァンは以下のように褒めちぎっている。

    「彼のおかげで、良いシーズンが過ごせているんだ。彼は何でもしてくれる。ピッチを縦横無尽に走りまわる。彼は僕のために戦ってくれる戦士だ。脱帽だよ。彼とプレーするのは大好きだ。マルセイユに来るまでは彼のことを知らなかったけどmびっくりしたよ。素晴らしい選手だ。守備も、攻撃も、何でもこなす。自己犠牲をいとわないんだ」

    もちろん、感嘆の声を上げているのはチームメイトだけでなく、フランスメディアやリュディ・ガルシア監督も度々働きぶりを称賛している。しかし、リーグ・アンで1、2を争う新星となっているにもかかわらず、マルセイユの次の移籍市場の犠牲者になるかもしれない。

    ■強大な競争相手が加入?

    具体的な名前こそ明らかになっていないものの、実績のある右サイドバックが加入する可能性があることが、『Goal』の取材によって伝えられている。マルセイユのアンドニ・スビサレッタSD(スポーツディレクター)は、決して酒井のパフォーマンスに不満を抱えているわけではないが、欧州で成果を収めるため、そして名門としての地位を取り戻すため、大型補強を示唆した。すでにレアル・マドリーのFWアルバロ・モラタが市場に出れば、獲得に動く考えも口にしている。

    いずれにしろ、来季のマルセイユは様変わりする可能性すらある。酒井がその中で埋もれ、あっという間に今季の活躍ぶりが忘れられてしまうのか、それともスター揃いの中で堂々とプレーすることになるのかは、彼のパフォーマンス次第となるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000018-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 14:05:44.56 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典

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      韓国サッカー協会(KFA)のチョン・モンギュ会長は、サッカーの試合での旭日旗を用いた応援が問題視されている件について、
    戦争で受けた苦しみを想起させるような旗を掲げることは認められないという考えを示した。14日付の韓国『SpoTVニュース』などが会見での発言を伝えている。 
      
    先月25日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の水原三星対川崎フロンターレ戦では、
    川崎Fの一部サポーターが観客席で旭日旗を掲げていたことが問題視された。アジアサッカー連盟(AFC)は、
    「政治的な思想についての差別的なシンボルが掲げられた」として、
    川崎Fに執行猶予付きの無観客試合1試合および罰金1万5000ドル(約170万円)の処分を科す決定を下している。 
      
    チョン・モンギュ会長は、「どの国もそれぞれの旗を掲げることができるが、戦争犯罪は別だ。
    韓国を含めたアジアの国々は第二次世界大戦で苦しみを味わった。正しいことではない」と発言。
    AFCは「正しい決断をした」と述べ、川崎Fへの処分を支持する姿勢を示している。 
      
    川崎F側は、AFCからの処分決定を受け、
    「私たちとしては、旭日旗に政治的又は差別的なメッセージは一切ないとお伝えしてきただけに、正しい認識が得られず残念」だと藁科義弘代表取締役社長が声明を出した。
    その上で、旭日旗など「混乱が予想される可能性のあるバナー類」の掲出は自粛するようサポーターに向けて呼びかけている。



    韓国サッカー協会会長が旭日旗問題について発言。「川崎Fへの処分は正しい」
    https://www.footballchannel.jp/2017/05/15/post211063/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 12:57:54.12 _USER9

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    ◆チームは惜しくも1-1のドロー

    “オレが蹴る“オーラが凄い! PKからゴールの久保にベルギー紙「スシボンバーはもう10点目だ」

    14日に行われたベルギーリーグ優勝決定プレーオフ第8節が行われ、日本代表FW久保裕也の所属するヘントはシャルルロワと対戦した。

    試合は前半のうちにシャルルロワが退場者を出し、ヘントにとって有利な展開になるかと思われた。ところが、ヘントはセットプレイからまさかの失点を喫してしまい、10人の相手に先制を許してしまう。その後もヘントはなかなかチャンスを活かせなかったが、40分に絶好のチャンス。相手がペナルティエリア内でハンドを犯し、ラッキーな形でヘントにPKが与えられる。ここでキッカーを担当したのが久保だ。

    久保は当たり前のようにボールをセットすると、落ち着いてゴール左へ強烈なシュート。久保の同点弾でヘントが追いつく。ベルギー『HLN』は「スシボンバーはもうリーグ戦10点目だ」と伝えており、久保は早くもヘントでの得点数を二桁に乗せている。

    さらに印象的だったのは77分だ。久保が相手のクリントン・マタとボールを競り合って転倒すると、両者ヒートアップして睨み合う展開に。久保の負けん気の強さが出ていたところでもあり、こうした気持ちの強さが海外での成功に繋がっているのだろう。

    試合はヘントがなかなかチャンスを活かせず1-1のドロー。しかも終盤にはヘントまで退場者を出してしまい、苦い形で終えてしまった。これで3試合連続の勝ち星なしとなり、苦しい状況に立たされている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/14(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00010022-theworld-socc

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      1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 07:38:29.63 _

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    ADOデン・ハーグに所属するFWハーフナー・マイクが14日に行われたエールディヴィジ最終節のエクセルシオール戦で、決勝ゴールを決めて勝利に貢献した。 
      
    7試合連続先発出場のハーフナーは1-1で迎えた25分、右サイドのティロンエ・エブエイからの鋭いクロスを、ダイビングヘッドで合わせて勝ち越しゴールを奪った。3試合ぶりのゴールで、チーム内得点王の9ゴール目となった。 
      
    チームはその後、33分にMFアブデナセル・エル・カヤティ、65分にDFウィルフリード・カノンが追加点を挙げて4-1で勝利。ハーフナーはフル出場を果たし、ホームでのシーズン最終戦白星に貢献した。

    SOCCER KING 5/15(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00587535-soccerk-socc




     
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 13:17:30.69 _USER9

    20170511-00084402-playboyz-000-1-view[1]


    ◆今のJリーグにはタレントがいない。

    1993年の5月15日に開幕したJリーグは、25シーズン目に突入した。その歴史のなかでいろんな出来事があった。当初の参加は“オリジナル10”と呼ばれる10チームのみだったが、1999年にはJ2が開幕し、2014年にはJ3が新設された。クラブ数は年々、増加している。今年もJ3にはアスルクラロ沼津が新規参入した。
     
     さらにレギュレーションも目まぐるしく変わったね。一時は2ステージ制から1シーズン制に変更され、2015年に2ステージ制に戻ったかと思ったら、今年から再び1シーズン制が導入された。さらにJ1・J2の入れ替え戦やチャンピオンシップが開催されたり……、これだけ多岐に渡って変化するリーグも珍しいんじゃないかな。
     
     こうした試行錯誤を経たJリーグだけど、正直、年を重ねるごとに魅力を失っているのが現実だ。今、お金を払ってでもスタジアムで観たい選手ってどれだけいるのか。かつてはジーコ、ジョルジーニョ、レオナルド、ドゥンガら、スーパ―スターがピッチで活躍していた。でも、それは遠い昔の話だ。
     
     今夏にはヴィッセルにポドルスキが加入するけど、ドイツ代表などで見せていたワールドクラスのプレーを、日本でも披露できるかは未知数だよ。現に2014年にセレッソに加入したフォルランは、実力の半分も示せないまま日本を去った。それに、ヴィッセルに続いて、「じゃあ、うちも大物選手を獲得しよう」という意気軒高なクラブが存在しないのも寂しい。これでは、タレントの質はますます落ちていくだけだよ。


    ◆クラブ数の増加より選手の育成に力を入れるべき。

     僕は以前からクラブ数を増やしたことが、リーグ発展の足枷になっていると感じていた。各地にプロクラブが誕生すれば、地元の人たちは喜ぶのかもしれない。でも、経営に苦しんでいるクラブが多いのが実情だよね。
     
     つい最近の話では、J2のV・ファーレン長崎が約3億円の累積赤字を抱えていることが発覚した。地元企業のジャパネットホールディングスの創業者である髙田氏が新社長に就任し、再建に乗り出すようだけど、こういった資金面で問題を抱えるクラブは過去にいくつもあった。
     
     チーム数が増えれば、自ずと観客の数は分散される。するとクラブの収入は減少する。Jリーグは多くのクラブを誕生させてきたけど、その後のフォローはあまり考えていないようだ。そこはプロクラブだから自分たちの手で生き残っていくしかないのかもしれない。でも、それではなかなかクラブは育たないよ。
     
     だからこそ、Jリーグはクラブ数を増やす前に、選手の育成面に力を入れてもらいたい。最近のJリーグが魅力をなくしているのは、さっきも話した通り、ファンやサポーターがスタジアムで「観たい!」と思える選手が減っているからなんだ。ただ、選手の移籍金が高騰している今のサッカー界では、ヨーロッパからトッププレーヤーを引っ張ってくるのは簡単なことではない。では、どうすればいいか。ひとつの案として、優れた才能を持った日本人選手を自国で育てるしかないんだ。

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 5/15(月) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170515-00025494-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 14:09:27.376
    その代わり世界最強のキーパーを雇えばいい


    football[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 08:49:34.89 _USER9

    20170515-00000031-sph-000-1-view[1]


    20日に開幕するU―20W杯(韓国)に出場するU―20日本代表は15日、国内最終戦(エコパ)でホンジュラスと対戦する。
    14日は静岡県内で調整を行い、飛び級で招集されたFW久保建英(15)=F東京U―18=とFW小川航基(19)=磐田=の2トップ先発が濃厚になった。

    紅白戦では12日の磐田との練習試合同様、久保と小川を2トップに配置。
    息の合ったプレーを見せた小川は「タケ(久保)は技術がたけている。特徴はすぐに把握できたし、もっと良くなる」と自信を示した。

    年の差は4歳だが同じ神奈川県出身。小川は今回の合宿で「話すのは学校生活だったり、サッカー以外のことばかり。
    2日前には(数学の公式の)サイン・コサイン・タンジェントの話もした」とピッチ外でも、あうんの呼吸を構築中だ。

    「溶け込みやすい環境を作るのは年上の務め。最高の状況で迎えたい」。“OKコンビ”が入念な準備を行っている。

    スポーツ報知 5/15(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000031-sph-socc
     
      
    18:30 親善試合 vs U-20ホンジュラス代表(エコパスタジアム)
    http://www.jfa.jp/jfa_tv/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 02:22:52.49 _USER9

    20170515-00000007-jij_afp-000-2-view[2]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 13:09:51.38 _USER9

    20170515-00010006-theworld-000-1-view[1]


    フランス・リーグアン第37節が現地時間の14日に行われ、メスとトゥールーズは1-1で引き分けた。メスの日本代表GK川島永嗣はこの試合でPKをストップするなどの好守を見せ、チームの勝ち点1獲得に貢献している。 
      
    昨夏の加入時には「第3GK」であることを明言され、出場機会を得ることができていなかった川島だが、4月に入ってようやくリーグアンの公式戦にデビュー。前節のリール戦は初の完封で試合を終え、メスの1部残留決定を助けた。 
      
    トゥールーズ戦では1-1で迎えた81分にPKをストップし、チームを敗戦から救う立役者となった。フランス紙『レキップ』も試合レポートの中で、「メスはインスピレーションを欠いたが、PKを止めた川島に特に感謝すべき」だと日本人GKを称えている。 
      
    フランス『hommedumatch.fr』は川島に「7点」の採点をつけてマンオブザマッチに選出。「素晴らしい試合をした。この勝ち点1は彼のおかげ」と称賛した。『football365.fr』も「川島がこの試合のヒーローだった」と記した。 
      
    メスに隣接する隣国ルクセンブルクの『ルクセンブルガー・ヴォルト』は川島に「8点」をつけ、PK以外にも2つの好セーブがあったと称賛。地元紙『レピュブリカン・ロラン』は試合のマンオブザマッチ投票を行っており、川島は約80%と圧倒的な最多票を集めている。

    フットボールチャンネル 5/15(月) 8:55
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170515-00010011-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 08:56:14.65 _USER9

    20170513-00010018-soccermzw-000-4-view[2]


    0-2とレスター劣勢のなか、前半42分に岡崎が高速ボレー弾
     
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が13日の敵地マンチェスター・シティ戦で約5カ月ぶりとなる今季リーグ戦3得点目を左足ボレーシュートで決めた。

    レスターは司令塔マフレズがPKで同点に追いつくチャンスを外して1-2負けを喫したが、
    相手の名将ペップ・グアルディオラ監督はレスターの戦いぶりとともに侍ストライカーも称賛している。地元紙「レスター・マーキュリー」が報じた。

    レスターが来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏4位以内を目指すシティを追い詰めた。
    0-2とレスター劣勢で迎えた前半42分、侍ストライカーが一世一代の美技で決めた。左サイドのMFマーク・オルブライトンが右足でゴール前へクロスを送ると、
    ゴール前でフリーになった岡崎が体をひねりながら左足一閃。高速ボレー弾はゴール右隅に突き刺さった。

    後半31分にはシティのエリア内でDFクリシーからファウルを受けたリヤド・マフレズはPKを獲得。
    自らキッカー役を務めたが、キック直前で滑った軸足でもボールに触れてしまい、二度ボールに触ったためゴールは無効とされた。

    「オカザキ、スリマニ、マフレズがいる」

    同点の危機を辛くも乗り切ったグアルデォラ監督は試合後、
    「レスターはとても面倒な相手だ。私は完璧に理解している。この試合だけではないが、ここに昨季優勝した理由があるんだ」と語った。

    「(キャスパー・)シュマイケルは素晴らしいパス能力を持っているので、彼らにハイプレッシャーをかけることはできない。パスを回したり、
    サイドバックにボールを持たせることもできない。なぜなら、オカザキ、(イスラム・)スリマニ、マフレズがいるからだ。それをコントロールすることは難しい」

    ゴールを決めた岡崎のみならず、マフレズ、スリマニの前線からの苛烈なプレッシャーで、シティの目指すパスサッカーがしづらい状況だったと振り返っている。
    ワールドクラスのゴールで称賛を受けている侍ストライカーだが、世界的な知将は疲れを知らない運動量と前線からのプレッシングという岡崎の武器を高く評価している。

    Football ZONE web 5/14(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010027-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 05:03:14.82 _USER9

    20170515-00587509-soccerk-000-3-view[1]


    レアルがリーガ制覇に一歩前進!ナチョFK弾、C・ロナ2発などでセビージャ撃破
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00587509-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 23:22:33.93 _USER9

    20170512-00000029-goal-000-3-view[1]


    5/14(日)21:30

    AAゲント 1-1 シャルレロワSC

    0-1 28' エネス・サグリク
    1-1 40' 久保裕也 PK 
      
      
    http://www.livescore.com/soccer/belgium/play-off-i/gent-vs-sporting-charleroi/1-2475200/

    CL予選 2ゴール
    スイスリーグ 5ゴール
    スイス杯 5ゴール
    ベルギーリーグ 5ゴール
    ベルギーリーグ優勝プレーオフ 5ゴール 





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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 18:07:47.87 _USER9

    20170514-00010001-soccermzw-000-3-view[1]


    ブンデスリーガ第33節が13日に各地で行われ、日本代表MF香川真司の所属する3位ドルトムントは、同FW宇佐美貴史所属の13位アウクスブルクと敵地で対戦し、1-1で引き分けた。 
      
    2試合ぶりに先発起用となった香川は、第29節以来となるフル出場。1点を追う32分には、香川が放ったシュートをガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンがコースを変え、同点弾につなげた。宇佐美は3戦連続のベンチ外だった。 
      
    ドルトムントの地元紙『Ruhr Nachrichten』は、試合後の採点に「常に存在感を発揮した香川、試合に絡めなかった(マルコ)ロイス」との見出しをつけ、今シーズン5アシスト目をマークした香川に、他2選手とともに最高点となる「2.5」を与えた。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点) 
      
    寸評では「ゴンサロ・カストロの出場停止の恩恵を受けたのが、このすばしこい10番(ゲームメーカー)だった。前節のホッフェンハイム戦からメンバー変更があったのは、そこだけだった。前後半ともに、ちょっとしたアクションながらも、ビッグチャンスを引き出すような動きが数多くあり、先発抜擢に相応しいパフォーマンスだった」と、巡ってきたチャンスを生かした点を高く評価。 
      
    さらに、「同点ゴールも彼による部分が大きい。ピエール・エメリク・オーバメヤンは、香川のシュートに足を合わせるだけでよかったのだから」と得点シーンを描写し、ほとんど香川のゴールだったとの見方を示した。

    『Westdeutsche Allgemeine Zeitung』紙も、香川にチーム最高タイとなる「2.5」の高い点数をつけた。 
      
    寸評では「同点ゴールをアシスト。ただし、これは意図的にアシストしたものではなかっただろう」と、自らのシュートが、予期せぬかたちでオーバメヤンのゴールになったと説明。 
      
    続けて、「良い面もあれば、そうでない面もあった。良かったのはドリブル突破で、61分にはオーバメヤンへ鋭いセンタリングを上げている。良くなかったのは、パスミスだ。それでも攻撃陣の中ではベストプレーヤーだった」と、完璧なパフォーマンスには届かなかったものの、攻撃の中心として上々の出来だったとした。 
      
    ドルトムントは4位ホッフェンハイムに勝ち点で並ばれたが、3位をキープ。20日の最終節はホームにブレーメンを迎える。自動降格の可能性はなくなったものの14位に後退したアウクスブルクは、アウェイでホッフェンハイムと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587379-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 20:48:59.35 _USER
    no title

    ▲旭日旗を掲げて応援する日本、川崎ファンたち。写真提供=水原サムスン球団
    no title

    ▲「すべての国が国旗を使うことができるが戦犯旗は違う。」.
    記者会見をしているチョン・モンギュ大韓サッカー協会長写真。提供=大韓サッカー協会

    鄭夢奎(チョン・モンギュ)大韓サッカー協会長は14日、高揚総合運動場で繰り広げられた20才以下代表チームのセネガル評価試合直前インタビューを通じて「日本の旭日旗事態」関連意見を明らかにした。

    チョン会長は去る8日、バーレーンで開かれたアジアサッカー連盟(AFC)総会で国際サッカー連盟(FIFA)評議会委員に当選した。無投票で当選に成功、2019年まで2年間任期を継続する。

    大韓民国サッカーのトップでありFIFA評議会委員としてチョン会長はサッカーファンの関心が集中した、かんばしくない事件に対する意見を初めて明らかにした。「すべての国が国旗を使うことができるが、戦犯旗は違う」という立場を明確にした。「韓国をはじめとしてアジア諸国が第二次大戦の痛みを体験した。AFCとFIFAもこの考えと異ならないと考える」と話した。
    。
    「日本の旭日旗」事態は去る4月25日、水原(スウォン)ワールドカップ競技場で開かれた水原サムスン-川崎戦で発生した。日本、川崎サポーターが試合前に「旭日旗」を掲げた。旭日旗は帝国主義日本軍が使った「戦犯旗」だ。
    (後略:経緯の詳細)

    高揚=イム・ジョンテク記者

    ソース:朝鮮日報(韓国語) [記者会見]チョンモンギュ会長「日戦犯旗使用できなくて...FIFA考えも同じであること」
    http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2017/05/14/2017051400743.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 11:54:46.13 _USER9

    20170511-01639610-gekisaka-000-1-view[1]


    「スペイン、レバンテが本田圭佑に獲得打診か?」

    そんなニュースが日本で流れた。

    きっかけは、レバンテのあるバレンシア州の地方スポーツ紙「Superdeporte」(スーペルデポルテ)がトップ記事として紹介したことにある。

    「ACミランの本田は国際的に知名度の高い選手で、今シーズン限りで自由契約。来季は1部昇格が決定している2部レバンテ(5試合を残して首位で、週末のジローナ戦に2点差以上の勝利で優勝が濃厚)にとって、悪くない強化になる」

    同紙はそう言って、移籍金なしで獲得できるメリットを強調している。クラブ強化関係者が、イタリアのマーケットでアタッカーを中心に選手を探しているのは事実。今シーズン、レギュラーCBとして活躍したスペイン人、ポスティガはセリエB(イタリア2部)から獲得した選手だ。

    では、本田がレバンテに移籍する可能性はあるのだろうか?

    ◆クラブとしての本気度は低い?

    スペイン、リーガエスパニョーラは世界最高峰のリーグだ。

    過去4シーズンのチャンピオンズリーグ決勝、すべてでスペインのクラブが勝ち残っている。2度はスペイン勢の直接対決。ヨーロッパリーグでは過去3シーズン、セビージャが3連覇だ。

    「リーガでプレーしている選手の"銘柄"は高く売れる」

    そう言われるほど、欧州では突出したリーグとして認められる。プレミアリーグと比べられるが、プレミア勢は過去6年のCLで決勝のピッチには一度も立てず、今シーズンはベスト8に1チーム残っただけ。リーグを制したチェルシーは「スパニッシュ・チェルシー」と言われ、主力の半数がスペイン人だった。

    逆説すれば、スペインのクラブは売り手市場で、世界中の選手がプレーを望んでいる。

    セリエAで中位のミランでベンチに座っていた日本人に、はたしてレバンテは本気で興味を示したのだろうか?

    まず、獲得の可能性がないわけではない。

    「ザッケローニ監督が『本田は一般的な日本人っぽくはない』と表現」

    「ポジションはMEDIAPUNTA(トップ下)」

    「2015年にはバレンシアの獲得候補に入っていた」

    Superdeporteは、その可能性を膨らませるような要素を様々に伝えている。二度のワールドカップに出場し、CSKAモスクワでチャンピオンズリーグの決勝トーナメントまで戦い、ACミランの10番を背負った選手を、もし移籍金なしで獲得できるなら――。

    しかし現時点では、クラブとしての「本気」は見えてこない。

    記事の中身は「本田の代理人に訊いたところ、レバンテやエスパニョールの獲得リストに名前が挙がっていることを肯定も否定もしていない」という遠回しな表現をしている。日本ではオファーが届いた!という表現になっているが、現状では、クラブからは何のオファーもない、とも受け取れる。

    実際、Superdeporte以外のメディアはこの話題を大きく扱っていない。

    MARCAやasなどの全国スポーツ紙は、静かにその報道を基に記述している程度。「Superdeporteのスクープ」とも取れるが、現時点で他のメディアは信憑性を感じていないのだろう。つまり、代理人からの売り込みはあって、それをリークしているだけ、という可能性が高い。ザッケローニの発言の引用やバレンシアの獲得候補の話、そしてポジションをMEDIAPUNTAとしているところなど、本田サイドからの情報である証左か(ミランでは右サイドを主戦場とし、トップ下は本田側のポジションのリクエストだろう)。

    もちろん、売り込みやマスコミへの情報リークは、欧州や南米の選手移籍で頻繁に使われる交渉テクニックである。虚々実々の移籍市場で、瓢箪から駒ということも十分にある。創り出された事実や状況が一つの流れができることは日常茶飯事だ。

    では、レバンテは本田を必要としているのか?

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター5/13(土) 12:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170513-00070905/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 21:33:11.29 _USER9

    20170514-01639706-gekisaka-000-1-view[1]


    【スコア】
    インテル 2-1 サッスオーロ

    【得点者】
    0-1 36分 ピエトロ・イエンメッロ(サッスオーロ)
    0-2 50分 ピエトロ・イエンメッロ(サッスオーロ)
    1-2 70分 エデル(インテル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931518


    セリエAは14日に第36節を行った。ホームのインテルはサッスオーロに1-2で敗れた。インテルはこれで4連敗。8戦未勝利とトンネルの出口が見えない戦いが続いている。5戦連続の先発出場だったDF長友佑都は、前半45分で途中交代した。 
      
    インテルの歯車は、狂ったままでシーズンを終えるのだろうか。9日に今季3度目となるステファノ・ピオリ監督の解任を発表したインテルは、プリマベーラで指揮を執るステファノ・ベッキ氏を暫定監督に迎えて、残り3試合を戦うことになった。しかしホームに14位サッスオーロを迎えたゲームだったが、前半36分と後半5分にFWピエトロ・イエンメッロに連続ゴールを許し、苦しい展開を強いられる。 
      
    ハーフタイムで長友を下げるなど、一気の2枚替えをしていたインテルは、試合終盤にようやく流れを掴みだすと、後半25分に途中出場のMFエデルが左サイドからミドルシュートを蹴り込んで、反撃の1点を返す。ただ同33分からはFWガビゴルを投入して攻撃に厚みを持たすが、同点弾までは奪えず。勝てばミラン、フィオレンティーナと争う来季のヨーロッパリーグ出場権争いに踏みとどまることが出来たが、一歩後退する痛い敗戦を喫した。

    ゲキサカ 5/14(日) 21:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01639706-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 22:00:30.43 _USER9

    20170513-00010007-soccermzw-000-2-view[1]


    “白い巨人”を二度率いたトシャック監督が古巣への辛口評を展開

    レアル・マドリードはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)連覇とリーガ制覇の二冠に向けてひた走っているが、かつてクラブの指揮を執った人物が、バルセロナ贔屓で知られる地元紙「ムンド・デポルティーボ」で主力に対する辛口評を展開し、主将のDFセルヒオ・ラモスは昨年のクラブワールドカップ(W杯)決勝で起きた“世紀の大誤審”を引き合いに出されている。 
      
    同紙のインタビューに答えたのは、過去二度のレアル指揮経験のあるジョン・トシャック氏だ。ベイルの母国であるウェールズ代表監督を長年務めた経験のある同氏は、バルサとの優勝争いで「最後の試合でバルサも勝つだろうが、マドリードも勝つ」と古巣の優勝を予想しつつも、辛口評を展開している。 
      
    特に名指しされているのは、主将のセルヒオ・ラモスだ。万能型センターバックとして世界屈指の実力と実績を誇るが、キャリア通算22度のレッドカード数について触れられると「マドリードの歴史上、彼はフェルナンド・イエロをカードで上回って、誰よりも優れている」と話しつつ、昨年のクラブW杯決勝、鹿島アントラーズ戦でのワンシーンを引き合いに出した。

    「クラブW杯決勝での1対1のプレーで、相手を止めて彼は退場となるべきだったのに、主審がビビってレアルの選手を退場させなかった。同じことは別の試合でも起きている」

    「ラモスほど多くのカードを提示されるのは…」 
      
    セルヒオ・ラモスは鹿島戦の後半44分、カウンターを仕掛けたFW金崎夢生を引き倒すファウルを犯した。すでにイエローカードをもらっており、2枚目の警告で退場かと思われたが、主審のジャニー・シカズ氏はその事態に気づいたのか、カードに手を伸ばす仕草を見せながら“お咎めなし”とした。この判定は世界中で物議を醸したが、トシャック氏から見ても首をかしげるものだったようだ。 
      
    それでもトシャック氏は「選手にとって、ラモスほどの多くのカードを提示されるのは難しいだろう」と、セルヒオ・ラモスのカード数増加について何度も指摘している。“白い巨人”を引っ張るキャプテンとしては、耳の痛い話となるのは間違いない。

    Football ZONE web 5/13(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170513-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 19:58:39.88 9

    soccer-coach-tells-he-is-transgender


    【海外発!Breaking News】「隠してたけど僕は本当は…」少年サッカーチームにコーチが仰天激白(米)
    http://japan.techinsight.jp/2017/05/yokote201705101526.html
    2017.05.14 19:28NEW!


    その仰天激白に、驚きのあまり最初は少年たちも下を向いたまま顔をあげられなくなってしまった。米オレゴン州で、少年サッカーチームのコーチが
    「かつては女性だった」と驚くような出生の秘密を明かしたのである。しかし熱いハートを持つその男性は少年たちにもっと大切なことを伝えたかったようだ。

    男性はオレゴン州の「ポートランド・コミュニティ・フットボール・クラブ」でコーチを務める37歳のケイジ・ライトナーさん。
    移民や低所得家庭の子、あるいは不遇な環境に暮らす子供たちにもスポーツをとの願いを込めて組織された非営利団体であるという。

    ケイジさんにはごくプライベートな関係にある人々にしか知らせていなかった自分の肉体の秘密があった。
    しかし彼は親愛なる少年たちにその事実を告白することにした。彼を慕う少年たちに隠し事をしたくないという気持ちに加え、辛い境遇のなかで卑屈あるいは自暴自棄になりかねない彼らに対して、
    自分自身を大切にし、人生の喜びやプライドを見失うことなく生きて欲しいと語りかけたい気持ちがあったようだ。

    ある日の練習で、ケイジさんは「大事な話がある。集まってくれ」と言って選手たちを呼び、丸い輪を作らせると勇気を振り絞ってこう告白した。
    その時の様子を仲間がすぐ横から撮影し、今月3日にYouTubeに投稿されて話題は現在なお拡散中である。

    「君たちくらいの年齢の頃、僕は自分自身というものにうまく向き合えなかった。このことをすでに知っている者もいるかもしれないが、
    僕はトランスジェンダーで実は女の子の姿でこの世に生まれてきた。10年前に性転換手術を受けてついに男になったんだけれど、これは自分にはとても重要なことだった。」

    「肌の色、話し言葉、両親の祖国、宗教などマイノリティゆえに苦しむ者の気持ちなど、白人の僕にはわかるまいと思っているとしたら大間違いだよ。
    僕は性におけるマイノリティ。成長にともない僕にはたくさんの苦しい闘いがあったんだ。女の子であることに違和感を抱きながらサッカーに打ち込んでいた僕にとって、人生は決して楽なものではなかった。
    君たちには自分というものをしっかりと把握し、大切にし、より良い選手となって活躍してくれるよう期待している。周囲の人間とも互いを尊重しあう気持ちを忘れないで欲しいな。」

    http://japan.techinsight.jp/2017/05/yokote201705101526.html
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 17:25:07.59 _USER9

    ac49906a-a8af-4ac6-a2b2-2a4052a117f1[1]


    残り2試合となったドイツ・ブンデスリーガ。多くの日本人選手がプレーするこの大会において、今苦戦しているのが武藤嘉紀である。

    あの大怪我以降なかなか本領発揮とはいかない中、この残留争いの中で素晴らしいゴールを決めてみせた。

    アイントラハト・フランクフルトとの一戦で途中出場した武藤は76分、右サイドからのアーリークロスを頭で合わせる!

    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/863620219591204864

    ふわっと浮かせたシュートは見事にゴール左隅に吸い込まれ、一時は2点ビハインドだったマインツはこれで3-2と逆転に成功したのである。

    そして『Opta』によれば、なんとこれが日本人通算200ゴールという節目の場面だったという。

    このあとさらに武藤が倒されてPKを獲得し、最終的には4-2でマインツが勝利。色々な意味で大逆転を果たし、ブンデスリーガ残留まで確定させたのだ!

    これで武藤も来季ブンデスリーガでの復活のチャンスが与えられたことになる。見通しは決して甘くはないがすっきりさわやか、怪我の不安を払拭させた武藤を見たいぞ!武藤だけに。

    http://qoly.jp/2017/05/14/muto-yoshinori-s-goal-is-memorial-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 18:06:52.33 _

    20170514-01823429-nksports-000-3-view[1]


     元なでしこジャパンFW川澄奈穂美(31=シアトル・レイン)が米女子サッカーの歴史に名を刻んだ。 
      
    川澄は13日(日本時間14日)、ホームのメモリアル・スタジアムで行われたワシントン・スピリッツ戦に右FWとして出場。1ゴール4アシストなどチームの全得点に絡み、6-2の勝利に貢献した。 
      
    シアトル・レイン公式サイトによると、川澄の4アシストは米女子サッカーリーグNWSLの1試合最多記録。この日は米国代表FWラピノーの速い左クロスにゴール前で右足を合わせて今季初得点もマーク。文句なしでプレーヤー・オブ・ザ・マッチにも選出された。 
      
    川澄へ周囲からの信頼は厚い。米国代表として119試合に出場し、31得点を挙げているラピノーは「ナホは本当に世界でも屈指のパサーだと思う。私たちはいつだって分かっている。走れば、そこへボールが出てくることを」。 
      
    また川澄のアシストで先制点を挙げた米国代表MFネアーンは「ナホがハードワークをして(ボールを奪って)、ダイレクトで打てる位置に、完璧なパスをくれた」と感謝した。 
      
    なでしこジャパンの指揮官が佐々木則夫監督から高倉麻子監督に代わって、川澄はメンバーに選ばれなくなった。だが今季シアトル・レインでは全5試合で450分間フル出場。イキの良い若手中心の選手構成だから、ベテランの川澄は必要ないという理屈は当てはまらない。 
      
    「元なでしこジャパン」とはいえ、米メディアではまだ「Japanese international(日本代表)」の肩書がつく。日本でも多くのファンがもう1度、日の丸を背負って欲しいと思っているはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01823429-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 11:45:08.83 _USER9

    20170514-00025644-sdigestw-000-8-view[1]


    ◆それはアラウージョでもマグノでもなく。 
      
    2001年の春に万博の地を踏んで、早や16年。いまやガンバ大阪の生き字引にして、生ける伝説だ。
      
    当ウェブサイトの連載シリーズ『黄金は色褪せない』に登場する遠藤保仁。近日公開予定のインタビュー記事のなかから、今回はガンバファンにとってなかなか興味深いパートのみ、先出しでお届けしよう。
      
    訊いてみたのは、ヤットが考える「ガンバ最強助っ人」は誰か。
      
    在籍17年目。その期間に苦楽をともにした外国籍選手は数知れない。やはり印象深いのは、遠藤自身のラストパスに呼応してゴールラッシュを決め込んだ一線級のストライカーたちだ。アラウージョ、マグノ・アウベス、パトリックのいずれかが有力候補で、タイトル奪取の貢献度で推し量るなら、ルーカスかシジクレイも妥当な線。常人離れした思考回路を持つ遠藤だけに、大穴として技巧派のマルセリーニョ・カリオカあたりまでを想定していたが、どれもこれも不正解だった。
     
    「たしかに普通に考えれば、アラウージョかマグノになるんかな。あの決定力は半端なかったし、チームを勝利に導いたってところではあのふたりのどっちかやと思うよ。でも、俺の中での最強は違う。地味やけど、ファビーニョ」
     
     一瞬、頭の中が「???」となったが、遠藤の「ほら、小柄で10番着けてたブラジル人」という一言で思い出した。

    ◆ヤットの攻撃性能を最大限に引き出した職人。 
      
    2002年、西野朗政権の1年目に、1シーズンだけ在籍した黒人のボランチだ。ちなみにその翌年から二川孝広が彼の後を継いでガンバの10番を背負うわけだが、またなんでファビーニョがナンバーワンなのだろうか。
     
    「あんましみんな覚えてないかもしれんけど、俺的にはファビーニョ。まさにね、ザ・ブラジル人ボランチ。ボールをガンガン狩れるし、とにかく無駄がなくて、ミスが少ないうえに、シンプルなことしかしない。で、ボールを奪ったら速攻でボールをくれる。プレーが分かりやすくて正確だから、一緒にダブルボランチを組んでてすごくやりやすかった。このタイミングで渡すの? とか、まったくなかったからね」
      
    2001年シーズン、京都サンガから移籍してきた遠藤の相棒は、稲本潤一だった。強力デュオを形成してすぐさまチームの屋台骨となったが、イナは半年でアーセナルへと旅立ち、シーズン後半はベストパートナー不在のまま、悪戦苦闘を余儀なくされた。 
      
    やがて西野体制となり、入団してきたのが守備職人のファビーニョだ。完全な汗かき役として振る舞い、遠藤の攻撃性能を最大限に引き出した。
      
    ガンバがいよいよヤットのチームになる、その礎を築いたのが2002年シーズン。本人は口にしなかったものの、言うなればファビーニョは“恩人”なのである。
     
    「俺が守ってやるから好きにしろって感じやったね。思い切り自由にプレーさせてもらった。かなり意外でしょうけど、俺にとってはファビーニョが一番。まるで10番っぽくなかったけどね(笑)」
      
    わずか1シーズンの在籍ながら、2005年シーズンに記録にも記憶にも残る鮮烈な活躍を見せたアラウージョのように、遠藤にとってファビーニョは、万博に1年だけ舞い降りた天使だったのかもしれない。
     
    取材・文:川原崇(サッカーダイジェストWeb編集部)

    SOCCER DIGEST Web 5/14(日) 10:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00025644-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 12:17:54.80 _USER9

    20170514-00000038-goal-000-3-view[1]


    13日のリーガエスパニョーラ2部第38節、アウェーでのウエスカ戦(2-2)で3戦連続となるフル出場を果たしたテネリフェMF柴崎岳は、またも現地メディアから称賛を受けた。

    前節ルーゴ戦(2-1)では「魔法を持ってる」「素晴らしい才能」などと称賛された柴崎。スルーパスによってFWアントニー・ロサーノのゴールをお膳立てしたこのウエスカ戦でも、現地メディアから高評価を受けている。

    スペイン『エル・ドルサル』の選手採点(10転満点)で柴崎は、2得点を記録して「優」となる9点を与えられたロサーノに次いで、「良」の8点を付けらた。寸評では、以下の通り。

    「この日本人は特別な選手であり、今日再びそれを示している。その素晴らしいプレービジョンと縦パスが、テネリフェが最高のパフォーマンスを見せていた時間帯の鍵となった」

    また『デポルプレス』の寸評も同じような論調。柴崎が攻撃の鍵を握っており、チームに必要不可欠な選手との見解を示している。

    「スタミナが続く限りはプレーに関与している。パスに関して特別な才能があり、彼の足を通じて良質なボールが提供されていった。余裕でレギュラーの座を勝ち取った」

    なお両メディアは読者を対象としたMVPアンケートを実施しているが、柴崎はそのどちらでも、ロサーノに次ぐ投票数を獲得している

    GOAL 5/14(日) 6:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00000038-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 15:23:49.08 _USER9

    20170514-00025661-sdigestw-000-4-view[1]


    ルーレットの1点賭けでチップを山のように…。

    マンチェスター・ユナイテッドのFWウェイン・ルーニーがカジノで大負けし、たった2時間で約7000万円を失ったと、英紙『サン』が報じている。
     
    ルーニーが痛い目に遭ったのは、マンチェスター市内の行きつけのカジノ店、『マンチェスター235』。3月中旬だったという。
    深夜近くにひとりで来店し、ルーレットとブラックジャックに興じて負け続け、わずか2時間で50万ポンド(約7000万円)を失ったというのだ。
     
    サン紙が居合わせた客の目撃証言として伝えるところによれば、ルーニーはビール片手に賭けに没頭。
    どんどん熱くなっていき、負けが込んでくるとルーレットとブラックジャックのテーブルを行ったり来たりしながら、
    負け分を取り返そうとムキになって賭けていたという。ある客はこう漏らしている。
     
    「顔を真っ赤にして、かなりヒートアップしていたよ。ルーレットでは1点賭けで、チップも山のように積んでいた。
    平日だったから客は少なかったけど目立つよね。こっちが唖然とするくらいの負けっぷりだった」
     
    サン紙によると、その日はヨーロッパリーグ決勝トーナメント2回戦のロストフ戦(ホームでの第2レグ)があった3月16日。
    ルーニーはその試合のベンチに入れず、スタンド観戦を余儀なくされていた。ピッチに立てなかった鬱憤を、カジノで晴らそうとしたのだろうか……。
     
    ルーニーは自身も認めるギャンブル好きで、以前もカジノで50万ポンドを失い、その時はコリーン夫人と大喧嘩になったというエピソードを自伝で紹介している。
     
    大金とともに、大切な家族まで失うことにならなければいいが……。
     
    ちなみに、ルーニーは今シーズン限りでのマンチェスター・U退団が濃厚で、高額オファーを受けての中国行きが噂されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00025661-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 5/14(日) 14:30配信
     

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