サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:28:06.11 _USER9

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    SOCCER KING 5/21(日) 0:25配信

    [写真]=Borussia Dortmund/Getty Images

     ブンデスリーガ最終節が20日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとブレーメンが対戦した。香川は2試合連続の先発出場となった。

    【動画】香川がドイツ語披露! ジョークも飛び出す

     本戦からのチャンピオンズリーグ(CL)出場権が与えられる3位で最終節を迎えたドルトムント。だが、4位のホッフェンハイムと勝ち点「61」で並んでおり、得失点差のリードもわずか「4」のため、ホームでの最終戦で快勝を狙う。スタメンには4月の爆発事件で負傷したマルク・バルトラや、足首を負傷していたヌリ・シャヒンが復帰した。

     試合は7分、ブレーメンが先制に成功した。右サイドからの折り返しにゴール前のウリセス・ガルシアが合わせるが、相手DFエリック・ドゥルムにブロックされる。だが、こぼれ球をズラトコ・ユヌゾヴィッチが右足で詰めると、相手GKロマン・ビュルキに弾き返されたものの、ゴールラインテクノロジーにより得点が認められた。

     出鼻を挫かれたドルトムントは、なかなかゴールを決めきれなかったものの、香川が同点ゴールを演出する。32分、敵陣中央でパスを受けると、縦への絶妙なスルーパスを送る。これをエリア内中央で受けたロイスが、相手GKとの1対1で右足シュートをゴール左隅に沈め、同点に追い付いた。

     攻勢を続けるドルトムントは38分、ロイス、ウスマン・デンベレがダイレクトでつなぎ、エリア内左に抜け出した香川が中央へ鋭い折り返しを送るが、ゴール前に走り込んだオーバメヤンにはわずかに合わない。それでも42分、香川のパスを受けたデンベレがエリア内中央へ浮き球パスを供給。オーバメヤンがターンしつつ右足ダイレクトボレーを叩き込んで逆転に成功した

     1点リードで折り返したドルトムントはハームタイムにドゥルムをクリスティアン・プリシッチに代え、ブレーメンもテオドール・ゲブレ・セラシュに代えてセルジュ・ニャブリを投入し、後半を迎えた。

     すると直後の46分、ブレーメンは左サイドを抜け出したマックス・クルーゼがエリア内左の深い位置まで進入し、味方の上がりを待ってマイナスの折り返しを送る。中央に走り込んだフィン・バルテルスが右足で合わせて、同点のゴールネットを揺らした。

     追い付かれたドルトムントは攻勢に出ていたが、逆にカウンターから勝ち越しゴールを許してしまう。ブレーメンは68分、左サイドのユヌゾヴィッチがエリア内へスルーパスを送ると、抜け出したクルーゼがGKビュルキとの1対1でループ気味のシュート。戻ったバルトラがクリアを試みるが、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。

     反撃したいドルトムントは70分、左サイドのゲレイロからのクロスに、ファーに飛び込んだプリシッチがヘディングシュート。直後のCKの流れで、こぼれ球を拾ったバルトラがオーバーヘッドキックで狙うが、いずれも相手GKの好セーブに阻まれた。

     だが75分、ドルトムントはロイスがエリア内で倒されたPKを獲得。自らキッカーを務めたロイスがゴール右隅に蹴り込んで、再び同点に追い付いた。77分には香川がエリア手前中央から右足シュートを放つと、枠の左隅を捉えていたが、相手GKに阻まれた。

     猛攻を続けるドルトムントは88分、プリシッチがエリア内で倒されてPKを獲得。キッカーを務めたオーバメヤンがゴール左隅に決めて、土壇場で勝ち越しに成功した。試合はこのまま終了し、ドルトムントが4-3で勝利。4位ホッフェンハイムは引き分けに終わったため、3位が確定し、本戦からのCL出場権を獲得した。

     ドルトムントは27日に行われるDFBポカール決勝で、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 4-3 ブレーメン

    【得点者】
    0-1 7分 ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン)
    1-1 32分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-1 42分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-2 46分 フィン・バルテルス(ブレーメン)
    2-3 68分 マックス・クルーゼ(ブレーメン)
    3-3 75分 マルコ・ロイス(PK)(ドルトムント)
    4-3 分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント) 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00590183-soccerk-socc





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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:25:49.87 _USER9

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    第34節 5/20(土)22:30 フォルクスパルク・シュタディオン

    ハンブルガーSV 2-1 VfLヴォルフスブルク

    得点
    0-1 ロビン・クノシェ(前半23分)
    1-1 フィリップ・コスティッチ(前半32分)
    2-1 ルカ・ヴァルトシュミット(後半43分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929860 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:21:16.12 _USER9

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    ケルン 2-0 マインツ

    43' ヨナス・ヘクター
    87' 大迫勇也

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/fc-cologne-vs-mainz-05/1-22722 
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 16:45:51.22 _USER9

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    サッカーのJリーグにイタリアの大物選手が参戦か。今夏にJ1神戸入りが決まった元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(31)に続き、元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)と同FWステファン・エルシャーラウィ(24=ともにローマ)がJクラブに売り込みを行っていることがわかった。 
      
    あるJリーグ幹部は「この夏にエルシャーラウィが日本に来るかもしれない。ローマで試合に出られないので、代理人がJクラブに売り込みをかけているからね。それにトッティも日本に来るかもしれないって。この2人が日本に来たら、Jリーグも盛り上がるんじゃないか」と明かした。

    “イタリアの神童”と呼ばれたエルシャーラウィはACミランで日本代表FW本田圭佑(30)と同僚だった。しかしローマに移籍後はベンチを温めることが多く、新天地を希望している。トッティは元日本代表MF中田英寿氏(40)がローマ所属時にポジションを争ったライバル。引退もささやかれているが、現役続行を模索中で日本にも興味を示しているという。 
      
    これまで世界トップ選手が欧州外の地域でプレーするのは、豊富な資金力を持つ米国や中東諸国、中国が多かった。中でも中国の金満ぶりはサッカー界を震撼させているが、リーグの実力や生活面では選手に評価されていない。

    そんな中、Jリーグは今季から動画配信サービスのダゾーンを運営する英パフォーム社と10年間で約2100億円の放映権契約を結び、安定した資金を確保。同幹部は「日本にお金があるのは世界でも有名」と話しており、高年俸を保証でき、生活面でも不安の少ない日本の人気は高まっているという。 
      
    実際、ポドルスキは推定年俸500万ユーロ(約6億2500万円)と報じられている。今夏にはさらなるビッグネームが日本でプレーしている可能性もありそうだ。

    東スポWeb 5/19(金) 16:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000030-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 21:49:25.41 _USER9

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     国際サッカー連盟(FIFA)は19日、試験的に導入されているビデオ判定
    (VAR=ビデオ・アシスタントレフェリー)の技術提供者としてソニー傘下の
    英国企業「ホークアイ・イノベーションズ社」を選んだと発表した。 
      
    VARは、昨年12月に日本で開催されたクラブ・ワールドカップ(W杯)で、
    FIFA主催大会として初めて導入された。20日に韓国で開幕するU20(20歳以下)
    W杯やコンフェデレーションズ杯(6月17日開幕、ロシア)、クラブW杯(12月、
    アラブ首長国連邦)でテストが継続される。 
      
    「ホークアイ」は複数のカメラで捉えられた映像を解析する技術で、
    サッカーではゴール判定補助として採用されている。 

    時事通信 5/19(金) 21:23配信  ビデオ判定で「ホークアイ」=FIFA
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000182-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 15:40:24.07 _USER9

    no title


    インスブルック戦に大敗、最終節の本拠地LASKリンツ戦での勝利が必須条件に

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が実質的なオーナーを務めるオーストリア2部SVホルンが、19日のFCワッカー・インスブルック戦に0-3と大敗。
    残り1節の時点で最下位に沈み、わずか1年で3部に再降格の危機を迎えている。

    現在10チーム中10位と最下位に沈むSVホルンは、FCワッカー・インスブルック戦を迎え、試合前には公式ツイッターで現状を報告した。

    「SVホルンは現在2部リーグ10位で、残り本日の試合を含め2試合となっております。3部リーグのチームが1チームしかライセンスを持っていないため、SVホルンが最終的に9位になると2部残留となります」

    通常なら9位でも3部降格となるが、3部リーグのクラブのライセンスの問題で、今季降格は最下位の1クラブのみと報告。
    逆転で9位に入れば2部残留を果たせるが、ホルンはこの日インスブルック相手に0-3と大敗。9位のFACウィーンが首位のLASKリンツに2-2ドローと踏ん張りを見せたため、残り1節で勝ち点差は2に広がってしまった。
    そのためホルンが2部に残留するには、最終節の本拠地LASKリンツ戦での勝利が必須条件となり、9位のFACウィーンが本拠地カプフェンベルガーSV戦に引き分けると勝ち点36で並び得失点差の勝負、敗れれば逆転で9位浮上となる。

    本田が実質的オーナーとなったホルンは、昨季から5年間でUEFAチャンピオンズリーグ出場を目標に掲げていた。
    だが、5月3日に成績不振から濱吉正則監督を解任。
    ニハド・ペヤコビッチとクリストフ・ウェスターザラーの両コーチが暫定監督を務めているが、危機的状況を脱することができず、最終節で首位相手に勝利しなければいけないという苦境に直面。
    今季限りでミラン退団が濃厚となっている本田だが、副業でも試練の時を迎えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00010006-soccermzw-socc
    Football ZONE web 5/20(土) 12:01配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 17:17:46.60 _USER9

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     チェルシーDFダビドルイスはプレミアリーグ優勝を記念して、チームメート、監督とオーナーに100万ポンド(約1億4800万円)以上を費やしてプレゼントを用意したと、20日に英紙サンが報じた。 
      
    優勝を記念する刻印が施された貴金属と青いカーボン繊維素材の高級ハイテクブレスレットだという。同選手は特別モデルでカスタマイズされた30個の「SENTURION」ブレスレットを購入し、19日にトレーニング場で手渡した。 
      
    同ブレスレットは最低価格が3万8000ポンドで(約563万円)、特注のビスポークモデルは1個につき15万ポンド(約2220万円)もするという。ダビドルイス本人はローズゴールドとブラックダイヤモンドのブレスレットを注文したほか、アブラモビッチオーナーには、49億年前の隕石(いんせき)が使用されたデザインのブレスレットを用意した。ブレスレットは王室関係者やセレブリティに人気だといい、スーパーカーのドアロックとして設定することも可能だという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-01826680-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 12:09:19.50 _USER9

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    「2017 FIFA U-20ワールドカップ」が5月20日から開催地の韓国で開幕する。

     5大会ぶりに出場を決めたU-20日本代表は、グループステージでは、南アフリカ、ウルグアイ、イタリアと対戦。試合はフジテレビのCS、BSチャンネルでテレビ放送される。放送日程は次のとおり。

    ●南アフリカvs日本
    5月21日(日)16:50~19:00 フジテレビNEXT[LIVE]
    5月21日(日)16:56~19:00 BSフジ[LIVE]

    ●ウルグアイvs日本
    5月24日(水)19:50~22:10 フジテレビONE[LIVE]
    5月24日(水)23:00~25:00 BSフジ[録画]

    ●日本vsイタリア
    5月27日(土)19:50~22:10 フジテレビTWO[LIVE]
    5月27日(土)19:55~22:10 BSフジ[LIVE]

    2017.05.16サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20170516/588058.html

    韓国開催のU-20ワールドカップが5月20日についに開幕する。今大会はブラジルとスペインが予選で敗れて不在ながら、フランスやドイツ、イタリア、アルゼンチンなど列強を軸に激戦は必至だろう。はたして韓国の地で、いかなるドラマが繰り広げられるのか。注目ポイントを絞って大会を展望する。

    ■グループステージ組分け

    【グループA】韓国、ギニア、アルゼンチン、イングランド

    【グループB】ベネズエラ、ドイツ、バヌアツ、メキシコ

    【グループC】ザンビア、ポルトガル、イラン、コスタリカ

    【グループD】南アフリカ、日本、イタリア、ウルグアイ

    【グループE】フランス、ホンジュラス、ベトナム、ニュージーランド

    【グループF】エクアドル、アメリカ、サウジアラビア、セネガル


    ■大会展望

     なんといっても注目は、列強が揃った欧州勢だ。なかでも予選首位通過のフランスは、優勝候補の本命と目される大会随一のタレント軍団。モナコの上昇株キリアン・エムバペの参戦は叶わなかったものの、U-19欧州選手権で得点王に輝いたパリSGのジャン=ケビン・オギュスタンをはじめ、すでにリーグ・アンで活躍する俊英をズラリと揃える。

     逸材FWドミニク・ソランキ(チェルシー)が牽引するイングランド、予選でオギュスタン、エムバペに次ぐ4ゴールと爆発したフィリップ・オクス(ホッフェンハイム)を中心にコレクティブなサッカーを展開するドイツ、近年有能な若手を次々と輩出しているイタリアとポルトガルも、いずれ劣らぬ実力国だ。

     南米勢も好チームが少なくない。ブラジルが敗退した波乱の予選で、首位通過を果たしたウルグアイがその筆頭。予選で大苦戦を強いられたアルゼンチンにしても、大会屈指のタレント力を誇る。

     グループステージで最も混戦が予想されるのがグループA。因縁浅からぬアルゼンチンとイングランドの両国に、バルセロナ・ユース所属のイ・スンウを擁する開催国の韓国がどう立ち向かうか。エジプトを蹴落としてアフリカ予選を突破した新興国ギニアも、堅守を軸とした粘り強い戦いが光る、軽視できない存在だ。

     久保建英が飛び級でメンバー入りして注目を浴びている日本が組み込まれたグループDも、激戦は必至。ウルグアイとイタリアは言うまでもなく、U-20アフリカ選手権得点王のルーサー・シンを軸としたスピーディーな攻撃が冴え渡る南アフリカも侮れない。日本にとっては厳しい戦いが続きそうだ。

    ※ワールドサッカーダイジェスト2017.06.01号より加筆・修正

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00025829-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 21:36:38.08 _USER9

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    ヘントに所属する日本代表FWの久保裕也に対し、来シーズンからプレミアリーグに昇格するブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンが興味を示しているとベルギー誌『Knack』が報じた。

    今年1月にヘントへ加入した久保は、優勝プレーオフ最終節を残した段階で11ゴールを記録。チームの年間最優秀選手投票で2位にランクインするなど、新天地で評価を高めている。

    同紙は「ヘントの新たな(静かなる)皇帝」と銘打った記事を掲載し、「静かなるフットボーラーではあるが、クボは皇帝の力を持つ選手だ」と称賛。さらに最後の一文では去就に関する言及がなされている。

    ここまで活躍を続ける久保の周辺では「我々の考えでは、すでに違うクラブのスカウトのノートに彼の名前が書かれている」と指摘し、「最近ではブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンがそうだ」と具体的なクラブ名に言及。今夏の移籍市場で久保争奪戦が勃発する可能性があると示唆した。

    なお、活躍を受けて久保の代理人を務めるマウリツィオ・モラナ氏は移籍先の候補について「ブンデスリーガ、リーガ・エスパニョーラ、セリエA」を挙げている。

    プレミアリーグに関しては「彼のような選手には身体的に厳しい」と消極的な見解を示しているが、本人や周囲の意向にかかわらず、様々なクラブが久保をリサーチしていくと見られている。

    GOAL 5/19(金) 20:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000023-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 18:52:02.47 _USER9

    no title


    ACミランは来季使用する新ユニホームを発表したと、20日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    今季最後のホーム戦である21日のボローニャ戦で着用される。
    丸えりの部分は1950~60年のもの、太めの赤黒の縦ストライプは87~98年のものから取り入れられたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-01826657-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 17:59:57.13 _USER9

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    ◆大宮アルディージャ 0-3 セレッソ大阪 [NACK5スタジアム大宮] 
      
    [C]清武弘嗣(63分)
    [C]山村和也(76分)
    [C]杉本健勇(86分)

    ◆C大阪の好調攻撃陣、アウェイで3発快勝…大宮はリーグ戦最下位に後退

    2017明治安田生命J1リーグ第12節が20日に行われ、大宮アルディージャとセレッソ大阪が対戦した。 
      
    日本代表監督ヴァヒド・ハリルホジッチ監督も視察に訪れたこの試合。前節のベガルタ仙台戦でキャプテンのDF菊地光将が復帰した大宮、フォーメーションは4-4-2。一方のC大阪のフォーメーションは4-2-3-1、前節のサンフレッチェ広島戦で大量5得点を奪った攻撃陣に期待。両チームとも好材料を手にこの一戦に臨む。 
      
    先にチャンスを作ったのはホームの大宮。9分、ペナルティエリア手前右サイドにドリブルしてきたMFマテウスからパスを受けたFW瀬川祐輔が、ダイレクトで右足を振り抜く。しかしシュートは枠を捉えられない。 
     
    互いに激しくぶつかっていくが、なかなかチャンスが作れない両チーム。29分には、大宮のMF大前元紀のCKにFW江坂任が頭で合わせるが、ゴールを割ることはできない。続く31分、今度はC大阪にチャンス。混戦からFW杉本健勇が右足を振り抜くもボールは上へ浮いてしまう。 
      
    38分にもC大阪にチャンス。MF清武弘嗣が、ペナルティエリア手前の中央からミドルシュートを放つ。しかし、ボールは枠の左へ外れてしまい、0-0のまま前半を折り返す。 
      
    後半53分、大宮にアクシデント。前節戦列に復帰した菊地がDF河本裕之と交代。信頼できるキャプテンがいなくなってしまった大宮は56分ピンチを迎える。ペナルティエリア内、DF松田陸のパスに抜け出した清武が、中央で待っているMF山村和也にボールを渡す。山村がゴールと近い距離でシュートを放つも、GK塩田仁史が体を張ってセーブ。こぼれたボールを杉本がシュートするもうまくミートせず、大宮はピンチを脱出する。 
      
    63分、スコアが動く。MFソウザのCKに清武が頭で合わせて先制。珍しくヘッドでの得点を挙げ、C大阪が試合を有利に進める。 
      
    同点に追いつきたい大宮は、FW瀬川祐輔がC大阪の左サイドをドリブルで突き進む。一度は倒されるものの、すぐに起き上がりDFを交わしてシュート。しかしこのシュートは枠を外れる。反対に76分C大阪の攻撃。CKを得たC大阪は再びソウザが蹴る。これに合わせたのは山村。勢いよく叩きつけられたボールは大宮ゴールに吸い込まれていって、点差を2点に広げる。 
      
    さらに86分、右サイドに開いたMF関口訓充のクロスに杉本が合わせて3点目。試合を決定付ける。 
      
    試合はこのまま終了。セレッソはリーグ戦2連勝を飾った。一方の大宮は、アルビレックス新潟が北海道コンサドーレ札幌を下したことによって最下位に転落。 
      
    次節、大宮は柏レイソルと、C大阪はヴィッセル神戸とアウェイで、それぞれ対戦する。

    SOCCER KING 5/20(土) 17:54配信 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-00590084-soccerk-socc
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 10:42:52.94 _USER9

    20170520-00589974-soccerk-000-1-view[1]


    スペイン代表のフレン・ロペテギ監督は19日、6月に行われるワールドカップ欧州予選2試合に向けた招集メンバーを発表した。 
      
    スペイン代表は今回、常連メンバーに加えてアスレティック・ビルバオに所属する22歳のGKケパ・アリサバラガやレアル・マドリーのMFマルコ・アセンシオを招集した。ミランのジェラール・デウロフェウも引き続き呼ばれている。 
      
    同代表は6月7日にコロンビア代表とホームで対戦したあと、11日にアウェイでマケドニアと対戦する。レアル・マドリーに所属する選手はチャンピオンズリーグ決勝があるため、コロンビア戦のメンバーには入らない。 
      
    W杯欧州予選グループGでスペイン代表は首位。しかし、2位のイタリア代表も同勝ち点だ。 
      
    スペイン代表メンバーは以下のとおり。

    GK
    デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド)
    レイナ(ナポリ)
    ケパ(アスレティック・ビルバオ)

    DF
    ナチョ(レアル・マドリー)
    カルバハル(レアル・マドリー)
    セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
    ピケ(バルセロナ)
    セルジ・ロベルト(バルセロナ)
    ジョルディ・アルバ(バルセロナ)
    ナチョ・モンレアル(アーセナル)
    アスピリクエタ(チェルシー)

    MF
    イジャラメンディ(レアル・ソシエダ)
    コケ(アトレティコ・マドリー)
    アセンシオ(レアル・マドリー)
    イスコ(レアル・マドリー)
    ブスケッツ(バルセロナ)
    イニエスタ(バルセロナ)
    チアゴ(バイエルン・ミュンヘン)
    ダビド・シルバ(マンチェスター・シティ)

    FW
    ジエゴ・コスタ(チェルシー)
    ペドロ(チェルシー)
    デウロフェウ(ミラン)
    モラタ(レアル・マドリー)
    ビトロ(セビージャ)
    イアゴ・アスパス(セルタ)

    フットボールチャンネル 5/20(土) 6:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00010000-footballc-socc 
      /

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 00:04:48.85 _USER9

    20170519-00010019-theworld-000-1-view[1]


    ミランといえば世界を代表するビッグクラブだが、近年は思うような結果を残せず苦しい日々を過ごしている。欧州カップ戦出場権すら獲得できない状況で、これまでの成功を考えると暗黒期と言ってもいいかもしれない。指揮官がコロコロと変わったこともそれを象徴する出来事と言える。

    今回英『Squawka』は2000年以降にミランで指揮を執った監督をランキング形式で紹介しているが、下位には最近ミランを指揮してきた人物がズラリと並んでいる。まず11位には昨季終盤から指揮を任されたクリスティアン・ブロッキだ。ブロッキはミランの下部組織で監督を務めていたのだが、チームを最後まで安定させることができずにシーズン途中で解任。ミランがいかに混乱していたかが分かる人事でもあった。

    10位はフィリッポ・インザーギ、9位はクラレンス・セードルフ、8位は2001年に指揮を執った故チェーザレ・マルディーニ氏、そして7位にはシニシャ・ミハイロビッチと続く。思えばマッシミリアーノ・アッレグリの後をセードルフが引き継いだあたりから歯車が本格的に狂い始め、誰も安定させられないまま今季を迎えた印象だ。

    マルディーニ氏を除けば全員が日本代表MF本田圭佑を指導した指揮官で、本田も混乱していたクラブに翻弄された被害者の1人と言えるのかもしれない。インザーギやミハイロビッチは本田のことを信頼して使ってくれていたのだが、チームのスタイルは決して魅力的とは言えなかった。仮にアッレグリがあのまま残っていれば、もう少し本田の個性を活かすことができた可能性もある。

    そんな中、同メディアは現在指揮を執るヴィンチェンツォ・モンテッラを高く評価している。ランキングでは6位にレオナルド、5位にアルベルト・ザッケローニ、4位にファティ・テリムと続き、3位に現指揮官モンテッラを選んでいるのだ。

    モンテッラが若手を積極的に起用したことや、イタリア・スーパーカップのタイトルを獲得したことなどが評価されており、混乱していたミランを若手の力で再生しようとした功績は大きい。今季もチャンピオンズリーグ出場権は獲得できなかったが、チームは未来への大きな一歩を踏み出すことに成功したと言える。

    本田はこの若いチームに割って入ることができず、数少ない希望の時期を味わうことができないままクラブを去ることになりそうだ。もちろん全て指揮官が悪いとは言い切れず、本田もスソやジェラール・デウロフェウら若手アタッカーに比べて実力が劣っているのは事実だ。

    それでも移籍当初から優れた指揮官が本田を指導していればと悔やまれる部分もある。セードルフは指導者経験がなく、インザーギもミランのようなビッグクラブを率いるには経験が不足している。これは本田にとって少し不運だったかもしれない。

    ちなみに本田を指導する予定だったアッレグリは2位、1位はチャンピオンズリーグ制覇などを達成したカルロ・アンチェロッティが選ばれている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/19(金) 20:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00010019-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 13:38:51.57 _USER9

    20170518s000023CF277000p_view[1]


    あれは7年ほど前だったか、サッカー解説者になりたてだった頃の玉乃淳さんに聞いたことがある。

     柿谷と香川、どちらが天才か。

     ヴェルディの下部組織時代に天才の名をほしいままにし、中学卒業後はスペインに渡った玉乃さんは、現役時代の終盤をJ2で過ごしたため、J1から降格してきたセレッソとも対戦していた。わたしとしては、ユース時代にフェルナンド・トーレスやイニエスタと同じピッチでプレーした経験のある玉乃さんに、ぜひとも聞いてみたかったのだ。

     「断然、香川君ですね」

     “柿谷派”だったわたしにとっては意外な答えだったが、玉乃さんは自信満々だった。7年後のいま、柿谷と香川の置かれている環境を見れば、どちらの眼力が確かだったかは明らかで、やっぱり、実際に戦った人の感覚は違うのだな、と改めて痛感させられる。

     J3のFC琉球に藤沢典隆という選手がいる。サンフレッチェ・ユース出身のテクニシャンで、ケガさえなければ間違いなくJ1でプレーしていたであろう選手である。広島時代、後に日本代表となる槙野や柏木と寝食をともにしてきた男が、先日、FC東京U―23と対戦した。となれば、当然聞きたい質問が出てくる。

     「やっぱりモノが違うなとは思いましたよ。15歳であの落ち着きは凄い」

     現役日本代表の若い頃を知り、かつ実際に対峙(たいじ)した彼が言うのだから、こちらも「そうか」と頷(うなず)くしかない。むろん、久保建英についての評価である。わたしの中では、久保の才能についてまたひとつ太鼓判が押された気分だった。

     ただ、忘れてはいけない。才能は、選手が成功する上で極めて重要な要素ではあるものの、成功を約束するものではない、ということを。そして、世界中には、10代の頃は眩(まばゆ)いばかりの輝きを放ちながら、大成することなく消えていった選手が数多(あまた)いることを。

     最近になってしみじみ思う。五輪も含め、年齢別の国際大会における結果ぐらい、あてにならないものはない。W杯優勝からすでに7大会も遠ざかっているアルゼンチンは、20歳以下W杯では95年から07年の12年間7大会のうち、実に5回を制するという圧倒的な強さを誇っていた。五輪王者になったナイジェリアやガーナも、依然W杯では無冠のままである。

     まもなく、韓国で20歳以下のW杯が始まる。久保の存在もあり、今回は大会への注目度がいつも以上に高い印象がある。わたし自身、久保がどれだけできるのか、三好が、堂安が、小川がどれだけ暴れてくれるのか、大いに興味がある。ただ、この大会での内容や結果が将来を約束するものではないことは、肝に銘じておきたいと思っている。

     年齢別の国際大会で勝つことは、むろん、無意味ではない。ないが、レベルの高い国内リーグを保持することに比べれば、その効力は、せいぜいおまじない程度、である。(金子達仁氏=スポーツライター)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170518s000023CF280000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 20:02:48.61 _USER9

    skyperfectv-soccer[1]


    キラーコンテンツだったJリーグの放映権を失ったスカパーJSATホールディングスは19日、2017年3月期の決算説明会を開いた。利用者離れに歯止めをかけたい……。

    経営幹部が口々に語ったのは、危機感と反転攻勢への決意だ。期末の加入者数は16万件の純減で、18年3月期は大幅な減収減益を見込む。ネット配信の参入で有料動画視聴は多様化しており、競争環境も厳しくなるばかり。再び成長軌道に戻れるか。

     「今期の1万件純増はなんとしてでも死守して、純減のトレンドを転じたい」。経営戦略担当の仁藤雅夫取締役は力を込めた。17年3月期末の加入者数は332万人。16年3月期末比べ16万2千件の純減は、ハイビジョンに全面移行し標準画質のサービスをやめた15年3月期の25万5千件に次ぐ大きさだ。

     Jリーグは長くスカパーのコンテンツの柱だった。07年からJ1、J2の全試合を放映し、サッカーファンを獲得してきた。それを奪ったのは英動画配信大手パフォームグループ。10年で2100億円という桁違いの金額でJリーグの放映権を得た。

     このJリーグの大きな穴を、スカパーはどうやって埋めるのか。サッカーファンをつなぎ留め、あるいは再加入してもらうために投入したのが、欧州や日本の天皇杯が見られる「スカパー!サッカーセット」だ。

     もっとも、これだけでJリーグで離れた顧客を全て取り戻せるとは考えていない。高田真治社長は「爆発力のある大型コンテンツはなかなかない。コンサート、オリジナルドラマなどを組み合わせていく」と話す。

     スカパーからJリーグの放映権を奪ったパフォームグループは、放送ではなく、ネット配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」で試合を流す。放送と通信の垣根がなくなり、有料動画視聴の世界を取り巻く競争環境はかつてなく厳しくなっている。「みんなが注目しているコンテンツではもう遅い。注目が集まりそうなものを早くから手掛け、我々の手でコンテンツを育てるという視点も必要だ」と高田社長。有料放送を長く手掛けてきたスカパーの目利き力が試されている。

    (篤田聡志)

    日本経済新聞 2017/5/19 17:01 ビジネス最前線
    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDZ19HUQ_Z10C17A5000000/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 09:41:28.66 _USER9

    20170519-00000281-sph-000-4-view[1]


    サッカーU―20W杯(20日開幕・韓国)に出場するU―20日本代表は19日、韓国・水原市内で約1時間半の練習を行った。MF堂安律(18)=G大阪=に対し、オランダ1部で最多33度の優勝を誇る名門・アヤックスが本格調査に乗り出したことが分かった。韓国へのスカウト派遣も決まり、結果次第では今夏にも正式オファーへ発展する可能性もある。 
      
    欧州屈指の名門が日本の誇るレフティーにほれ込んだ。オランダリーグの関係者によると、アヤックスが堂安の獲得に向けて、本格調査を始めたことが分かった。U―20W杯期間中も現地にスカウトを送り込み、徹底マークするもようだ。昨年夏に正式オファーを出した同じくオランダの強豪・PSVも継続的に調査を続けており、オランダのビッグクラブが争奪戦に発展する可能性もある。 
     
    U―20日本代表で右サイドMFのレギュラーを務める堂安は、高い技術とフィジカルの強さを併せ持つアタッカー。最大の武器である左足からのシュートやパス、力強いドリブルにも優れ、日本の攻撃をまとめる存在だ。今季は所属のG大阪でも出場機会を増やし、リーグ戦8試合3得点。5日の清水戦後には視察した日本代表のハリルホジッチ監督(65)が「非常に能力が高く、若くて面白い選手」と絶賛するなど、頭角を現している。 
      
    世界にも認知され始めている。米スポーツ専門局「ESPN」は、U―20W杯注目の10人の中に、バルセロナの下部組織で育ったFW久保や韓国代表FWイ・スンウらを抑え、アジア人で唯一選出した。昨年のU―19アジア選手権では大会MVPを獲得し、昨年末にはアジア最優秀ユース選手賞も受賞。名実ともにアジアの若手の有望株だ。 
      
    この日は大会初戦となる21日の南アフリカ戦に向けて練習。FK練習では、5本中2本を決めるなど好調をアピールした。今大会、堂安への注目ががぜん高まってきた。

     ◆アヤックス(オランダ)1900年にオランダ・アムステルダムに創立。欧州CL4回、トヨタ杯(現クラブW杯)2回、リーグ最多33回の優勝を誇る名門。元オランダ代表FWベルカンプや同代表MFスナイデル(現ガラタサライ)を育てるなど、育成組織に定評がある。今季リーグ戦は2位。本拠地はアムステルダム・アレナ(5万3052人収容)。

     ◆堂安 律(どうあん・りつ)1998年6月16日、兵庫・尼崎市生まれ。18歳。浦風FC、西宮SSを経て、G大阪ジュニアユース。高2の15年にトップチームの試合に出場可能な2種登録され、5月27日のACL・FCソウル戦でクラブ史上2番目の16歳11か月11日で公式戦デビュー。6月3日のJ1鹿島戦で、クラブ史上最年少リーグ戦デビュー。172センチ、70キロ。

    スポーツ報知 5/20(土) 6:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000281-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 18:46:47.02 _USER9

    20170518-01639845-gekisaka-000-1-view[1]

     親善試合シリア戦(6月7日、味スタ)、W杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、テヘラン)に臨む日本代表メンバーが25日に発表されることが決まった。 
      
    通常は23人前後を招集するが、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「次回のリストは人数を増やすかもしれない。手もとに呼んでプレーできるかを見極めたい」と枠を拡大する方針を示している。左足小指骨折からの復帰を目指す今野(G大阪)らケガ人や、所属クラブで出場機会のない本田(ACミラン)ら欧州組の状態が不透明なため、事前合宿でコンディションを確認する狙いがある。 
      
    イラク戦の会場となるシャヒード・ダストゲルディ・スタジアムはピッチ状態が悪いことが予想されるため、指揮官は「会場に関して心配なところがある。グラウンドは良い状態を期待しない方がいいかもしれない。グラウンドに合わせた部分の戦略も出てくる。悪いグラウンドでも戦える選手を考えないといけない」と攻撃オプションとして空中戦で力を発揮するタイプの選手を招集する可能性も示唆している。 
      
    28日からはシーズンを終えた欧州組による国内合宿を予定。国内組の合流は6月4日のJリーグ第14節後になるため、シリア戦は欧州組中心のメンバー構成となる見通しだ。

    スポニチアネックス 5/19(金) 18:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000131-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金)00:36:33
    サッカーの腕前はええんか?
    ロナウドあたりの有名どころ並なんか?
    20170506-01819208-nksports-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 15:35:07.55 _USER9

    20170518-00025803-sdigestw-000-2-view[2]


    サッカー日本代表の長友佑都(30)の結婚披露宴が、6月24日に決まった。その華燭の典はプライベートだけではなく、公私ともに“転機”となりそうだ。 
      
    「長友は、所属するイタリア・セリエAの名門クラブ、インターミラノ(インテル)の戦力になっていない。主力の怪我でスタメンに復帰はしたものの、4月30日のナポリ戦ではクロス処理を誤り決勝点を献上。地元メディアが酷評し、それに長友本人が自身のツイッターで反論しましたが、地元ファンはその言い分にカンカンです」(特派記者) 
      
    契約は'19年6月まで残っているが、この状況では新天地を求めたほうがマシだろう。 
      
    「長友に興味を示しているクラブがあると報じられますが、交渉に至った形跡はありません。大失態の直前、はっきりとクラブ名を記した報道もありましたが、そのクラブも完全否定していました」(同) 
      
    欧州での評価もガタ落ちというわけだが、披露宴の日時決定に合わせるように状況も変化している。

    インテルの最大株主が中国家電メーカーとなったことを受け、こんな話も出ている。 
      
    「中国リーグが長友獲得に前向きです。中国のクラブはビッグネームを集めるのに必死。各国の代表選手も多いので、戦力がだぶっていても出場機会はインテルにいるよりも確実に増えますよ」(専門誌記者) 
      
    この動きに日本のテレビ業界も喜んでいるという。すでに入籍を済ませたタレントの平愛梨(32)は、長友との結婚で好感度がランクアップした。

    長友が日本に近い中国リーグに移籍すれば、これまでセーブしてきた番組出演に関しても、その必要がなくなる。 
      
    「披露宴会場がイタリアになるとの噂もありましたが、国内に落ち着いたのは、夫婦ともども放出要員の立場をわきまえてのことでしょう」(TV制作スタッフ) 
      
    「アモーレ」で話題となった長友だが、次は中国語でのアピールになる?

    2017年05月18日 18時00分 週刊実話
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12151-13000/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 08:46:40.95 _USER9

    20170515-00587777-soccerk-000-4-view[1]


    FIFA U-20W杯が5月20日から韓国で開催される。2007年のカナダ大会以来、10年ぶりの出場となるU-20日本代表は、予選グループで5月21日に南アフリカ、同24日にウルグアイ、同27日にイタリアと対戦する。 
      
    U-20日本代表が再びこの大会に出場できた要因は、選手たちのポテンシャルの高さもあるが、20歳以下の選手たちが高いレベルで試合ができる環境を日本サッカー界が整えたことにもある。
      
    20歳以下の選手が実力を伸ばすには、試合を数多くこなす必要がある。練習してきたことを試合で試し、反省材料を得て再びトレーニングに取り組み、次の試合に臨む。このサイクルを繰り返すことで若い選手たちは成長していく。 
      
    2009年まで実施されていたJサテライトリーグは、トップチームで試合に出場することが難しい若い選手の実戦経験の場として存在したものの、実情は練習試合と変わらない状況にあり、真剣勝負には程遠かった。そこで、Jリーグは2014年からJ3リーグに「Jリーグ・U-22選抜チーム」を作り、2016年シーズンからはJ1・J2クラブ単位の「U-23チーム」がJ3リーグに参戦できるようにした。こうした若手育成のための改革が、今回のU-20代表で結実したといえる。 
      
    U-20W杯に臨むメンバーの中で、最も注目されるのが久保建英(たけふさ)であることは間違いない。6月4日に16歳になる高校1年生は、まだ体が小さいこともあって、体格差がある海外選手との対戦で故障することを心配する声もある。だが、久保がJ1デビューを飾ったルヴァンカップの札幌戦を見た限りでは、それは杞憂だと感じている。 
      
    確かに体はまだ小さい。体の大きな選手と正面衝突でぶつかればケガをすることもあるかもしれないが、久保は状況を把握する能力が高く、判断力も優れているため、そもそも相手選手と正面からぶつかる状況を作らない。元バルセロナのMFシャビが試合中、常に首を振って戦況を確認していたように、久保も絶えず首を振って周囲を確認する。このあたりが、10歳からバルセロナの下部組織で育ってきた彼の特長だ。だからこそ、どんな局面であっても質の高いボールテクニックやボディバランスを発揮できるのだろう。 
      
    久保ばかりに話題がいきがちだが、今回のメンバーはレベルの高い選手が揃っている。守備陣に目を向けると、CBの中山雄太(柏)は昨シーズンからトップチームのレギュラーとして活躍しており、ボランチにも高卒1年目の昨シーズンから新潟でスタメンを張る原輝綺がいる。チームの中核をなすポジションに、J1での実戦経験が豊かな選手がいることは大きい。この大会でいい経験を積めば、両選手とも将来はA代表に名を連ねる可能性はかなり高くなるだろう。

    つづく

    webスポルティーバ 5/19(金) 8:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170519-00010001-sportiva-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 20:55:26.31 _USER9

    20170519-00000022-goal-000-5-view[1]

    久保裕也は「ヘントの新たな静かなる皇帝」「天才のタッチ」…ベルギー誌が絶賛 
      
    ヘントに所属する日本代表FWの久保裕也について、ベルギー誌『Knack』が「ヘントの新たな(静かなる)皇帝」と絶賛した。

    久保は2017年1月にスイスのヤングボーイズからヘントに加入。移籍金はクラブ史上最高額となる350万ユーロ(約4億2000万円)だったと見られている。

    大きな期待を背負って新天地のベルギーへやってきた久保だったが、ヘントのスカウト陣の目に曇りがなかったことを証明する活躍を見せている。優勝プレーオフ最終節を残して記録した得点は実に「11」に上り、完全に攻撃陣をけん引するプレーヤーとなった。

    クラブが行った今季最優秀選手を決める投票では、クロアチア代表GKロヴレ・カリニッチに次ぐ2位につけるなど、ファンの支持も確実に集めている。

    そんな久保に対し、同紙は最大級の賛辞を送った。

    「クボは現代の攻撃的なプレーヤーの典型だ。ディフェンスラインで駆け引きを行い、ボールを受けては適切なタイミングでシュートを打つ。“天才のタッチ”と、コーチは言っているほどだ」

    さらに「静かなるフットボーラーではあるが、クボは皇帝の力を持つ選手だ」と称賛。チームメートたちとは異なる特徴を持っていると解説し、久保がヘントの攻撃陣を引っ張る選手だという見解を示した。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000022-goal-socc
    GOAL 5/19(金) 19:46配信
    続きを読む

    321: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 08:30:18.93
    それでも俺はバレンシアさんがサーマットバズビー年間最優秀賞にするわ
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 17:06:16.90 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3128790?act=all

    【5月19日 AFP】カタールの首都ドーハ(Doha)で19日、2022年のサッカーW杯(2022 World Cup)で会場となるスタジアム第1号がお披露目される。冷房完備の「ハリーファ国際スタジアム(Khalifa International Stadium)」だ。 
      
    1976年に建設された同スタジアムは、W杯招致に当たって改修が行われ、最大4万人収容の施設に生まれ変わった。新設された冷房システムは、1キロ程離れた施設からパイプを通してスタジアムに冷水を送り、この水で冷やした風を約500か所の送風口から噴き出す仕組みで、客席の気温を23度に保つ。 
      
    冷房システムを監督するカタール大学(Qatar University)のサウド・ガニ(Saud Ghani)教授は、「冷房完備の開放型スタジアムは世界に類を見ない」と述べ、世界初の設備だとたたえた。他の冷房設備と比べて最大40%のエネルギー節約になるという。 
      
    ただ、皮肉なことに2022年W杯の開催時期は冬季の11月~12月に変更されたため、観戦客がこの冷房システムを体感する機会はないかもしれない。(c)AFP/David HARDING

    2017/05/19 14:09(ドーハ/カタール)

    公開されたカタール・ドーハの「ハリーファ国際スタジアム」(2017年5月18日撮影)。(c)AFP/KARIM JAAFAR
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 00:53:41.89 _USER9
    キーマンはハリルだ。サッカー日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=の来季移籍先は一転、欧州リーグが有力となっている。

    これまでは「米メジャーリーグサッカー(MLS)移籍で決まり」とイタリア国内でも有力視されていた。
    実際、昨季同リーグ優勝のシアトル・サウンダーズFCが、年俸100万ドル(約1億1300万円)~150万ドル(約1億7000万円)の2年契約を提示。
    しかし本田側が「NO」を突きつけ、シーズンが3月から10月までのMLS移籍はほぼ消えた。

    確実視されたMLS移籍が消えたのは、日本代表バヒト・ハリルホジッチ監督(65)のひと声が要因といわれる。

    そのハリル監督は「本田の状況はまだ何も変わっていない」といいながら、「常に連絡はとっている。
    しっかり練習も積んでくれている。試合に出ていないということは、疲れていないということだ」とニンマリ。

    6月の代表戦(7日・キリンチャレンジ杯、13日・W杯アジア最終予選)でも招集は決定的だ。

    ハリル監督が本田に通達したのは(1)来季は必ず移籍せよ(2)移籍先は米国ではなく欧州-の2点。
    本田は移籍金ゼロ、年俸だけで獲得できるため、J1でも神戸、鳥栖などが「本田獲得」に動いた。が、本田はハリルの通達を忠実に守った格好だ。

    ちなみにハリル監督は再三Jリーグからオファーを受けたGK川島(メス)にも、欧州残留を強く勧めている。

    川島は昨年夏にフランス1部リーグ・メスに移籍したが、第3GKで“2軍扱い”。それでもここ3試合は先発出場し、
    ハリル監督は「この間の試合(現地時間14日・対トゥールーズ)ではPKを止めた。見事だった」と持ち上げている。

    本田の移籍先に“介入”するということは、依然ハリル構想の中心に本田がいることを証明している。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    夕刊フジ
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170518/soc1705181700002-n1.htm

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 15:15:06.20 _USER9

    20170519-00025791-sdigestw-000-8-view[1]


    『ワールドサッカーダイジェスト』では毎年、シーズン最終盤の恒例企画として、ヨーロッパ主要リーグのベストプレーヤーを選定している。
     
     そして今回、2016-17シーズンのリーガ・エスパニョーラ編において、「最優秀サイドアタッカー部門」の6人の候補者のひとりに選ばれたのが、エイバルの乾貴士だ。
     
     選定者は、いずれも元スペイン代表で、2002年の日韓ワールドカップのメンバーにも名を連ねたアルベルト・ルケ(元マジョルカ、デポルティボほか/現解説者)とセルヒオ・ゴンサレス(元エスパニョール、デポルティボほか/現指導者)。彼ら一流の“プロ”の目にも、今シーズンの乾は輝いて見えたようだ(※なお、ベストプレーヤー選考会を兼ねた座談会には『ムンド・デポルティボ』紙のハビエル・ガスコン記者も参加)。
      
    両者の選考理由を抜粋しよう。
     
    「バスク特有の縦に速いフットボールのリズムが、彼(乾)のところで劇的に変わるんだよね。おもしろい攻撃オプションを与えていたと思うよ」(ルケ氏)
     
    「俺も乾は好きな選手のひとりだ。エレクトリックで、スピードのあるプレーができて、攻撃のリズムを変えられる」(セルヒオ氏)
      
    37節終了時点で26試合出場、1得点・2アシストと、成績自体がずば抜けていたわけではない。それでも元スペイン代表のふたりは、乾の持ち味である独特な間合いのドリブルと、それによってもたらされる“変化”を高く評価していた。
      
    ちなみに、この部門で「最優秀」に輝いたのは、クリスチアーノ・ロナウド。乾はノミネート止まりだった。とはいえ、レアル・マドリーの大エース、さらにはバルセロナのネイマールといったスーパースターとともに、候補者リストに名前が挙がっただけでも大きな価値があるはずだ。
     
     なお、座談会の詳細は現在発売中の『ワールドサッカーダイジェスト6月1日号』をご覧ください。

    SOCCER DIGEST Web 5/19(金) 11:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170519-00025791-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 08:58:56.73 _USER9

    20170519-00000023-jij_afp-000-2-view[1]



    イングランドサッカー協会(FA)は18日、シミュレーションへの罰則を強化することを発表した。2017-18シーズンからは、1度見逃された場合でも後に発覚すれば2試合の出場停止処分が下ることになる。 
      
    対象となるのは、意図的に倒れてPKをもらおうとしたり、痛がったふりをして相手を退場に追い込むなど、主審を欺く行為。試合中に見逃されたとしても、元審判、元指導者、元選手の3人による映像検証でシミュレーションと判断された場合、問題の選手に対して2試合の出場停止処分が科される。また、シミュレーションによって相手選手が受けた警告および退場を取り消すことも可能となるようだ。

    ゲキサカ 5/19(金) 6:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170519-00010001-sportiva-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 23:33:34.20 _USER9

    PK2017051802100062_size0[1]


    サッカーの女子日本代表「なでしこジャパン」の新星は、慶大生で帰国子女-。今年3月のアルガルベ・カップ(ポルトガル)で、代表デビューを飾ったFW籾木結花(21)=日テレ=は米国ニューヨーク生まれで、ミドルネームは「ニコル」。誕生日だった4月9日のコスタリカ戦(えがお健康スタジアム)で代表初得点を決めた「籾木ニコル結花」を直撃した。 (占部哲也)

     -あらためて代表初ゴール、おめでとうございます

     「うれしいのもありますが、ホッとした部分が大きいです。チームに戻って『(誕生日弾で)持ってるね』と言われました(笑)。5試合目かな。誕生日どうのこうのではなく、代表で生き残るために結果がほしかった。そういうところでホッとしています」

     -試合後のミックスゾーンでリュックの肩ベルトにニコちゃんマークを描いていたけど…

     「リュックがみんな同じなので(区別するために)、テーピングに名前を書いて貼っている。ニコルって書いて、ニコちゃんマークも書きました」

     -それは…ニコルだからニコニコのニコちゃんマーク?

     「いや…違います。元から好きで…」

     -おやじギャグですみません…

     「ハハハッ」

     -ニューヨーク出身で3歳まで過ごしたとか。ミドルネームの「ニコル」はお気に入りなのですか

     「お気に入りですね。サインもニコルです。10番の0の中に、ニコちゃんマークを入れています。商社に勤めている父(直人さん)が、仕事でお世話になっていた女性に、『ニコル』がいいのでは、と勧められたと聞いています」

     -では英語も堪能ですか?

     「それが…あまりしゃべられないんです。何となく言っていることは分かるのですが」

     -でも、代表遠征で頼られることもあるのでは

     「多々あります(苦笑)。でも、そんなに使えないよって」

     -じゃ、ここで声を大にして言いましょうよ

     「そうですね(笑)。遠征の時は現地コーディネーターの人がチームに付くのですが、大会期間中お世話になった時に、代表してお礼の言葉を英語で言う役割が多いです。『いろいろ助けてくださってありがとうございました』とか『一緒にいて楽しかったです』とか。練習して言います」

     -座右の銘が「Practice makes perfect」になっていますが

     「英語だと解釈が自由にできるかなと思って。最初は『練習はうそをつかない』と思っていたけど、最近は練習は意識的にやり、一生懸命やらないと意味がないと捉えています。そういう練習じゃないとパーフェクトには持っていけないので」

     -なるほど。深いですね。大学ではどのような勉強をしているのですか

     「語学の授業を意識的に取っています。英語とドイツ語とスペイン語を。と言っても、しゃべられるわけではないんですけどね。今はスペイン語を極めてみようかなと思ってます。ゼミでは、スポーツビジネスを勉強しています。地域と大学を結び付けるためのスポーツ教室などを計画しています」

     -まさに、大学生ですね。でも、二足のわらじは大変では

     「大学に行きながらトップリーグで活躍するのは、なでしこリーグならではだと思います。正直、きついですけど、それは今の自分にしかできないと。あえて厳しい環境に身を置いてみようと思っています」

     -総合政策学部は湘南藤沢キャンパスですが、三田キャンパスには行くのですか

     「この前、健康診断を三田でやったのですが…。居づらさを感じました。みんな、おしゃれで。湘南藤沢では駅から自転車に乗るので、スポーツ系の動きやすい格好をしているけど、三田は違って。入れないって感じがしました(笑)」

     -2020年東京五輪では24歳。その前に来年はワールドカップ(W杯)予選、再来年はW杯本大会。大学生活もありますが、サッカー人生をどのように描いていますか

     「4年生のはじめまでには単位を取得しようと思っています。サッカーでは個の力を上げたい。日本は組織的な攻撃や守備を得意として、結果を残してきました。ただ、それも研究され、勝てなくなってきています。組織力も上げないといけないけど、そこが通用しない時に個の力を持っていればチームのレベルも上がる。3月のアルガルベ杯では、1人で抜いてシュートを打てなかった。まだまだですね」

     -個の力をどうつけますか?

     「練習のゲームで、ちょっとした場面でも仕掛ける。トライする。ゲームの中でトライすることですね」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金)01:27:34

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    1(遊)グリーズマン
    2(二)スナイデル
    3(中)ルーニー
    4(一)イブラヒモビッチ
    5(三)アンリ
    6(左)トッティ
    7(右)イニエスタ
    8(捕)シャビ
    9(投)ブッフォン

    異論は認めまくる

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 09:18:34.48 _USER9

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    東京Vの冨樫剛一前監督は「あの子、面白いボールタッチをするな」と、チビッ子たちのゲームを眺めていた。しばらくして休憩になると、スタンドにいたお父さんがピッチまで降りて来て告げる。

    「建英、もういいぞ」

    冨樫氏は少年の本当の凄さを知る。父から許可を得た少年は、それまでとは逆の足でプレーを始めるのだ。面白いタッチをしていたのは不得意な右足で、利き足でボールに触れた途端に、ピッチ上が完全に意のままになったという。
      
    やがて久保建英くんは、バルセロナに入団し、中学生になって帰国する。天賦の才は、最高の環境で研磨され、早くも15歳10か月と29日でJ1の公式戦にデビューするのだった。
      
    かつてバルセロナのカンテラで監督経験を持ち、ジョルディ・アルバやボージャン・クルキッチらを指導してきたジョアン・サルバンス氏は、日本の現場に触れ語っていた。
    「生まれ持った才能では、欧州と日本の子どもたちに差はない。違いを生んでしまうのは環境だ」
      
    サッカー文化が根づく欧州には、身近に理想の手本があり、そこから逆算した効率的なトレーニングが日々更新されていく。そのうえで、頂点に辿り着くまで絶対に息の抜けない競争がある。
      
    ジョアンは、バルセロナで仕事をする前に、イタリア、フランスなどを訪れ、他国の育成状況も見て回った。来日してみて、欧州と最も大きな落差を感じたのは、トレーニングに対する考え方だった。
    「きっと日本にも効率的なトレーニングをしているクラブもあるのだとは思う。でも多くのアマチュアクラブ(部活)では、あまりに質より量にこだわりすぎている。グローバルに見て、ボールに触れない状況が10分間以上も続くトレーニングは、リハビリも含めてあり得ない」
      
    逆に久保くんに限らず、才能に恵まれた選手に「環境」を与えれば、歴史的にも劇的な効果が表われてきた。釜本邦茂氏は西ドイツに、奥寺康彦氏はパルメイラスに短期留学をしただけだが、帰国すると周囲が目を見張る変貌を遂げていた。間もなく釜本氏は五輪得点王に輝き、奥寺氏はケルンとプロ契約を結び、当時世界最高峰のドイツで二冠に貢献する。

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 5/19(金) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170519-00025802-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 23:32:15.74 _USER9

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    内山篤監督が「チームを冷静に引っ張ってくれる」と信頼を寄せ、チームメイトに「大ちゃん」の愛称で親しまれているのが、キャプテンのMF坂井大将(大分トリニータ)だ。 
      
    167センチと小柄ながら豊富な運動量でピッチを駆け回り、精度の高いキックを武器とするボランチ。チームをまとめ、指揮官と選手のパイプ役もこなす。いよいよ決戦の地・韓国に入り気持ちが高まる中、坂井は「去年も(水原JSカップ2016で)水原には来ていて、なんか懐かしい感じがします。気候も日本と似ているので全然問題はない。初戦に向けて、しっかりといい準備をするだけです」とリラックスした表情で話す。 
      
    U-20ワールドカップは、日本にとって10年ぶりの大舞台。キャプテンはピッチ内外での自身の役割についてこう語る。

    「ピッチ外は僕がいろいろと言わなくても、盛り上げる選手がいて雰囲気は良くなっている。ピッチ内では、しっかりと状況を伝えたり、監督の言葉をしっかり伝えることが僕の役割だと思っています」 
      
    今季のリーグ戦出場は途中出場の3試合と、所属クラブでの出場機会は満足のいくものではないが、内山監督からの信頼は厚い。指揮官が「彼はピッチ上でも、ピッチ外でも非常にバランス感覚に優れている。決して、いろんなことを声に出していくタイプではない」と言うように、練習を見ていても、率先して声を出しているのはムードメーカーであるDF初瀬亮(ガンバ大阪)らが中心。坂井はどちらかと言うと、じゃれあう様子を笑顔で見守っているような、チームの雰囲気を大事にしているといった印象が強い。 
      
    キャプテンにはいろいろなタイプがいるが、坂井は常にどうすればチームがいい方向に向かうかを考え、締めるところは締めるというタイプなのだろう。同じくキャプテンマークを託されたアジア最終予選(AFC U-19選手権)では、勝ち上がっていく過程で、選手だけを集めてミーティングを実施したという。しっかりと気持ちを1つにしたチームはアジアの頂点に立った。また2014年のブラジルW杯ではサポートメンバーとしてチームに帯同。2013年にはU-17W杯にも出場しており、世界大会での経験値を今大会に還元していきたいところだ。

    「試合が始まれば、出場機会が限られてくる選手もいると思うけど、そういった選手がいかにチームのためにやってくれるかが重要になってくる。そして試合に出る選手は、出られない選手の分もしっかりとプレーすることが大事。これは最終予選の時もミーティングで選手全員に伝えたことです。なかなか出られない選手も気持ちを落とさず、チーム一丸となって戦えたからこそアジアチャンピオンになれたと思う。そこのケアも僕がやっていきたい」 
      
    先発でピッチに立てるのは11人。自ずと控えに回る選手が出てくる。そういった選手のモチベーションをコントロールすることも、勝ち進んで行く上で重要になってくるはず。しっかりと先を見据える坂井の言葉が頼もしく響いた。 
      
    まずはグループステージ突破を目標に掲げ、「しっかりと自分のいいところを出して、チームの勝利に貢献したい」と意気込む。今大会ではどんなキャプテンシーを発揮してくれるのか。背番号10を背負った坂井大将の、世界での挑戦がいよいよ始まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00589118-soccerk-socc

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