サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 12:02:20.99 _USER9
    長友佑都&平愛梨が2ショット帰国 手つなぎ即席サイン会
    2017.5.30

    サッカー日本代表の長友佑都(インテルミラノ)が30日、妻でタレントの平愛梨と一緒に
    成田空港に帰国した。2ショットで到着ロビーに姿を見せると、
    手をつないだままファンからのサインの求めに応じるなど“アモーレ”(愛)の深さを見せつけた。

    愛梨のサポートについて聞かれると「素晴らしいです!はい!」と断言。
    隣で新妻は少し照れくさそうにしていた。
    今季、インテルミラノでは定位置をつかめない時期もあったが、終盤7試合連続で先発出場をした。
    「出られない時もしっかり練習をやれていたので、最後コンディションを監督が見ていてつかってくれた。
    コンディションは本当にいいです」と自信を見せた。

    鮮やかな朱色のワンピースという装いの愛梨には、多くの「カワイイ!」という声が飛んだ。
    長友は、帰国時に空港で丁寧にファンサービスをすることが恒例になっているが、
    この日はいつもよりも華やかさが増していた。

    2人は1月29日に入籍。6月24日に都内で披露宴を開く予定になっている。
    6月13日のW杯アジア最終予選イラク戦の代表メンバーに選出されている長友は、
    近日中に現在実施されている合宿に合流予定だ。
    代表戦へ「しっかり切り替えてやります」と前を見据えていた。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/05/30/0010237682.shtml
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 20:54:34.98 _USER9

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    <ACL:鹿島2-1広州恒大>◇決勝トーナメント1回戦第2戦◇30日◇カシマ

     鹿島アントラーズが、ホームで広州恒大(中国)に勝利したが、アウェーで0-1で完封負けした第1戦との合計で、アウェーゴールの差で敗退が決まった。08年以来、9年ぶりの8強入りとはならなかった。

     鹿島は前半28分、FWペドロ・ジュニオールのゴールで先制。しかし後半10分、同点に追いつかれ、最低でもあと2点以上が必要な苦しい展開になった。FW金崎らを中心に攻勢、終了間際に金崎のゴールで1点を奪ったが、及ばなかった。

     ACLは32チームが出場し、1次リーグは全8組で総当たり(ホームアンドアウェー)で実施。各組上位2チームが決勝トーナメント(T)に進む。決勝Tもホームアンドアウェー。優勝すればクラブW杯の出場権を得る。昨季優勝は全北(韓国)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-01832298-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 20:50:52.19 _USER9

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    日刊スポーツ 5/30(火) 20:48配信

    川崎F4発快勝 8年ぶり準々決勝へ進出 ACL

    前半、MFエドゥアルド・ネットのチーム3点目のゴールに沸くMF中村(上)ら川崎Fイレブン(撮影・小沢裕)

    <ACL:川崎F4-1ムアントン>◇決勝トーナメント1回戦第2戦◇30日◇等々力

     川崎フロンターレが、ムアントン(タイ)にホームで快勝し、09年以来8年ぶりの準々決勝に進出した。第1戦は川崎Fがアウェーで、3-1で勝利していた。

     川崎Fは前半31分にFW小林悠のゴールで先制すると、同32分にMF長谷川竜也が立て続けにゴール。同40分にはMFエドゥアルド・ネットが追加点を挙げた。後半34分にも、FWハイネルのゴールでダメ押し。同44分に1点返されたが、余裕を持って逃げ切った。

     ACLは32チームが出場し、1次リーグは全8組で総当たり(ホームアンドアウェー)で実施。各組上位2チームが決勝トーナメント(T)に進む。決勝Tもホームアンドアウェー。優勝すればクラブW杯の出場権を得る。昨季優勝は全北(韓国)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-01832295-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 08:35:34.63 _USER9
     世界で“最も観られる一戦”を、世界で“最も見られた男”がPRすることが明らかになった。

     スカパー!は、6月3日(土)にウェールズのカーディフで行われる『UEFAチャンピオンズリーグ16/17 決勝 ユヴェントス対レアル・マドリード』を生中継。その欧州最強を決める大一番をPRするアンバサダーにピコ太郎さんが就任することを発表した。

     PRアンバサダーを担うピコ太郎さんの役割は、200を超える国と地域で合計1億8千万人が観戦する「UEFAチャンピオンズリーグ決勝」の魅力をもっと日本で広めるため、実際に現地に行き、情報発信すること。

    「PPAP」で世界的ヒットとなったピコ太郎さんは昨年、YouTubeの「ミュージック全世界トップ100」で再生数ランキング世界1位(2016年9月30日~10月6日付)を獲得。ピコ太郎さんは海外でも老若男女を問わず人気があり、今回のPRアンバサダー就任は大会主催側からの強いリクエストにより実現したという。

    「ある意味ワールドカップよりも熱い最高峰の戦いと……絡めるなんて考えてもみなかったぴ! 皆様の興奮と会場の興奮を『ヴぅーーん!』しますピコ!」と話している。

     ピコ太郎さんは決勝前日に開催地カディーフ入り。両クラブのサポーターで盛り上がる現地の様子や舞台裏などを「ピコ太郎Facebook」や「スカパー! SNSアカウント」で発信する。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20170529/593798.html

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 15:56:12.332

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 19:35:11.24 _USER9

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    U20代表、14年ぶり8強ならず 延長戦でベネズエラに屈する
    スポニチアネックス 5/30(火) 19:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000143-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 15:35:21.42 _USER9NIKU

    20170526-00000000-dal-000-1-view[1]

    日本代表がテヘラン入り後の6月9日から使用する練習場が、宿泊するホテルから50キロ近く離れたグラウンドになることが判明した。
    移動に1時間以上を要するため、分刻みでスケジュールを管理するハリルホジッチ監督にとっては受け入れ難い環境となる。

    関係者によると、当初はホテルから近い試合会場のシャヒード・ダストゲルディ・スタジアムに隣接する施設を第1候補として確保。
    でこぼこの芝生の張り替えの約束を取り付けていたが、ほごにされたため断念したという。

    移動時間は往復2時間以上。渋滞にはまればさらに時間を要することになり、選手にとってもストレスとなりそうだ。

    2017年5月29日
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/29/kiji/20170528s00002014554000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 12:00:29.90 _USER9

    20170530-00000013-ism-000-1-view[1]

    バルセロナ(スペイン)は現地時間29日(以下現地時間)、ドイツ代表GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(25)との契約を2022年まで延長することで合意したと発表した。30日にサインの予定で、契約解除金は1億8000万ユーロ(約223億円)に設定された。

     テア・シュテーゲンは2014年夏に、ボルシアMG(ドイツ)からバルサへ加入。3シーズンで93試合に出場し、失点は90。同チームでこれまで9つのタイトル獲得を経験している。

     バルサはすでにDFハビエル・マスチェラーノ、FWルイス・スアレス、FWネイマール、MFセルジ・ブスケッツ、MFイヴァン・ラキティッチといった主力選手との契約を延長。MFアンドレス・イニエスタ、FWリオネル・メッシとも契約延長の交渉を続けている。
    (STATS-AP)

    ISM 5/30(火) 11:57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000013-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 08:58:20.11 _USER9

    20170530-00010000-soccermzw-000-1-view[1]

    30日ホーム戦での勝利が必須の鹿島、永木はサポーターに共闘を呼び掛ける

     鹿島アントラーズのMF永木亮太は、30日に控えるAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)ベスト16第2戦の広州恒大戦に向け、本拠地で行われる”地の利”を最大限に発揮する必要性を訴えた。海外メディア「FOX SPORT」のアジア版が報じている。

     鹿島は23日、ACLベスト16の敵地第1戦で広州恒大と対戦し、0-1で敗れていた。ホームで行われる第2戦では中国王者相手に勝利が必須となるが、鹿島は負傷者が相次いでおり、ベストメンバーをピッチに送り出せない状況にある。それでも永木は逆転突破に向けてサポーターに共闘を呼び掛けている。

    「僕たちは広州恒大にアウェーチームとして、ぜひとも僕たちのホームの雰囲気を経験してもらいたい。だから、サポーターにはともにその雰囲気を作り出してもらいたい。ホームゲームでは常に勝利が義務付けられている。ただ最近、Jリーグでは本拠地で勝ち点3を取ることに苦戦を強いられている。ACLのホームゲームで勝利することができれば、次のステージに上がるチャンスを手にできる。そのためにも、サポーターが作り出す雰囲気が必要になる」

    「レアルとバイエルンの顔合わせ」

     永木は敵軍のキープレイヤーとして、MFパウリーニョ、FWリカルド・グラール、FWアランのブラジル人トリオを挙げる。「彼らのプレースタイルはとてもアグレッシブなもので、それが試合の勝敗を分ける。僕たちは彼らのアグレッシブなダイレクトプレーに注意を払わなければならない」と警戒心を強めた。

     同メディアでは以前、ACL特集の記事で鹿島と広州恒大の対決に焦点を当て、日本と中国の歴史で最も成功を収めている両チームの対戦を「レアル・マドリードとバイエルン・ミュンヘンの顔合わせ」と紹介し、最大の注目試合として取り上げていた。

     今季のACLでは、日本と中国からそれぞれ3チームが決勝トーナメントに進出しているが、両国を代表する2チームの勝敗は、今大会を大きく左右する分岐点なのかもしれない。

    Football ZONE web 5/30(火) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 22:27:04.12 _USER9

    20170529-00000023-goal-000-3-view[1]

    ミランの指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラはカリアリ戦終了後の記者会見で、日本代表のMF本田圭佑がイタリア語で話す所をほとんど見たことがないと明かした。イタリア紙『トゥット・スポルト』が28日、報じている。

    ミランは28日、セリエA最終節でカリアリ(2-1でカリアリが勝利)と対戦した。ミランは前節のボローニャ戦に勝利し、すでに来シーズンのヨーロッパリーグ予選への出場を獲得していたため、モンテッラが今シーズン限りで退団する選手にチャンスを与えることを決断した。

    モンテッラが監督に就任して以来、ミランは18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマや23歳のスペイン人FWスソらを代表とした若手中心のチームへと移行していった。本田は構想外となりベンチを温める日々が続いたのだが、「プロフェッショナルな姿勢」は常にモンテッラから称賛されていた。

    信頼の証か、モンテッラは「ご褒美」として、本田をカリアリ戦で今シーズン2度目となるスターティングメンバーに起用すると、栄誉あるロッソネーリのキャプテンマークも託した。

    2014年1月にCSKAモスクワから加入し、3年半にわたりミランに在籍した本田だが、モンテッラは自身が指揮した1年間で本田がイタリア語で話しているのをほとんど聞いたことがないと明かしている。

    30秒ほど続いた記者の質問に対し、モンテッラは苦笑いしながら、「今思ったのだが、この1年間、彼のイタリア語での会話は今の君の質問よりも短いね」と述べている。

    GOAL 5/29(月) 18:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000023-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 12:40:27.43 _USER9

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    日程的にはベネズエラにややアドバンテージが。

     グループリーグを3位で突破した日本は5月30日、ベネズエラとの決勝トーナメント1回戦に臨む。

     イタリアとのグループリーグ3戦目から中2日で迎えることもあり、「3試合をしてきているので、(身体が)重いのは当たり前」(内山篤監督)と疲労感は隠せない。しかも日程面では、中3日で迎えるベネズエラにややアドバンテージがある。

     そのベネズエラは、ドイツ、バヌアツ、メキシコと同居したグループリーグを1位で突破。3試合をすべて無失点に抑えたうえ、10得点を奪った攻撃力も見逃せない。破壊力とスピードを兼ね備えた前線は、ここまで4得点を挙げて得点ランクトップに立つコルドバ、スペインのラス・パルマスBでプレーするペーニャ、A代表歴もあるペニャランダらの個人技には十分な警戒が必要だろう。

     加えてベネズエラは「早い時間での得点が多い」(中山雄太)のも特徴的なだけに、立ち上がりの失点が目立っている日本としては、守備陣の奮起が不可欠。集中力を保ち、粘り強く耐え切ったうえで「失点は前後半の最後の方で多い」(中山)相手の隙を上手く突きたい。

     先発の顔ぶれは、「フレッシュな選手を含めて、相手も見ながら(選ぶ)」(内山監督)と明言したなかで、前線ではここまでの出場機会がウルグアイ戦の終盤2分間に限られていた髙木彰人に出番が回ってきそうだ。

     ベネスエラ戦の前日練習では、岩崎悠人と2トップでコンビを組み精力的にプレー。本人が「このチームにおいて、公式戦でFWを務めるのはあんまり記憶にない」と言うように、代表では主にサイドハーフを任されてきたが「チームでも(FWを)やっている」(内山監督)こともあり、問題はないだろう。

     むしろ髙木は「練習の時にFWの位置で呼ばれた時はやっぱり嬉しかった」と歓迎しており、縦への突破力やシュートセンスの高さはゴール前でより生かしやすくなるはずだ。フレッシュな状態で臨める点もありより期待感は膨らむ。

     また攻撃陣では、イタリア戦で2ゴールを挙げた堂安律にもやはり注目が集まる。独特なステップを刻む巧みなドリブルは世界でも十分に通用することは証明済みで、いかに前を向いてプレーできるかもひとつのポイントだろう。

    「怖いところに入って行ければ、簡単に点が取れるのは分かってきた」と、試合を重ねるごとに自信を付けているのは実に頼もく、自らが得点した南アフリカ戦、イタリア戦のように、チームを救う活躍に期待したい。

    SOCCER DIGEST Web 5/30(火) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00026271-sdigestw-socc 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 20:41:21.43 _USER9

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     親善試合・シリア戦(6月7日・味スタ)とW杯アジア最終予選・イラク戦(同13日・テヘラン)に向けて千葉県内で合宿中のサッカー日本代表は29日、午前午後の2部練習で調整を行った。

     ボールを使ったメニューが中心となった午後練習では、右足首に痛みを抱えるFW乾貴士(エイバル)が、同じ箇所を再び痛めるアクシデントに見舞われた。

     乾が顔をゆがめた。4対1のボール回しで、守備をしていた際に足をひねった。両手で「×」を作ると、練習から外れてトレーナーに患部を見せた。その後、ハリルホジッチ監督と話すと、一度ロッカーへ。スパイクからランニングシューズに履き替え、軽めのジョギングを行い、練習を切り上げた。

     全体練習後は、右足首にアイシングをして宿舎へと引き上げた。前日には「ただのねんざ」と話しており、29日の午前練習では軽快な走りでランニングメニューをこなしただけに不運なアクシデントとなった。

    デイリースポーツ 5/29(月) 20:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000121-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 08:26:29.35 _USER9

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    ベネズエラ出身でDeNAのホセ・ロペス内野手(33)が29日、スポーツ報知でベネズエラ―日本のスコアを予想した。15歳まで野球とサッカーを両立し、今でも大のサッカー好き。「ベネズエラのこの世代はいい選手がそろっていて、世界最強も狙えるチームだ」と実力に太鼓判を押した。

     注目選手に挙げたのは左FWペニャランダ(19)。スピードと技術を兼ね備え、スペイン1部のマラガで今季3試合に出場している。15歳FW久保もチェック済みの助っ人は「2―1でベネズエラが勝つ。母国は経済的にも情勢的にも厳しい状況。サッカーで国民を勇気づけて欲しい」とエールを送った。

    スポーツ報知 5/30(火) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000245-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 23:10:11.51 _USER9

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    THE ANSWER 5/28(日) 17:45配信

    「お前のパスにお金は払ってない」 日本人FWがスペインで要求された仕掛けの意識

    清水エスパルス在籍時の安永聡太郎【写真:Getty Images】
    安永聡太郎が挑戦した攻撃偏重のスペイン、監督から「本当に怒られた」プレー

    「お前にお金を払っているのは、パスに対してじゃない。10回勝負して9回取られても、残りの1回でゴールにつなげてくれれば、それでいい」――ファンデ・ラモス監督が安永聡太郎にかけた言葉

    【画像】リオ五輪に出場した日本人美人アスリート

     安永聡太郎は、1997年にスペイン2部のレイダに移籍したが、当時の監督は後にセビージャでUEFAカップ(UEFAヨーロッパリーグの前身)を制し、レアル・マドリードやトットナム・ホットスパーなどの名門クラブで指揮を執ることになるファンデ・ラモスだった。

     当時、安永のポジションは4-2-3-1の右サイド。攻撃を好むスペインだけに、徹底して仕掛けることを奨励された。

    「アタッキングゾーンに入ってからのパスは本当に怒られたし、2~3度続けたら猛烈なブーイングが来ました。レフェリーも攻撃側が数的不利で仕掛けた場合、もう少しで抜きかかれば足がかかっていなくてもファウルを取ってくれた。スペインは本当に前線の選手には、とことん勝負を奨励してくる国でした」

     そして、ファンデ・ラモス監督には、冒頭の言葉をかけられたそうである。

    「もし勝負してボールを奪われても、相手の一番近くにいるのは自分だ。そこから守備に入ればいい。でも、横パスを奪われたら、最低でも2人は置き去りにされる」
    「誰もが点を取ってナンボ」…草サッカーでも実感したスペイン人の負けず嫌い

     スペイン人の攻撃好き、負けず嫌いは、街で飛び入り参加した草サッカーでも実感したという。

    「みんな自己主張が強くて、誰もが自分が点を取ってナンボだと思っている。おじさんたちが平気で角度のないところから狙って来ます。子供も交じった遊びでも、わざと抜かれてあげたら『真面目にやれ!』と怒鳴られました」

     2部所属のレイダだったが、カップ戦ではバルセロナとも対戦。「コイツら、うめえなあ、と感心しながら試合をした」という。ちなみに、同じスペイン1部のデポルティボ・ラ・コルーニャの育成担当に「どんな子を獲ってくるの?」と尋ねたら、「ドリブルのできる子」と返ってきた。

     そんなスペインサッカーに馴染んだ安永だけに、1999年に帰国後、清水エスパルスではイングランド人のスティーブ・ペリマン監督にすべてを否定され、誇張抜きで毎日呼び出されたという。

    「数的不利なら空いている選手がいるんだからパスを出せ。ファーストトップはゴールを背にしているんだから、無理に前を向こうとするな」

     そういう意味では、仕掛けが大好きなドリブラーである乾貴士は、スペイン向きだったに違いない。ドイツ時代から「課題は仕掛けた後のフィニッシュ」だと指摘されてきたが、バルサから奪った2ゴールは、エイバルのサポーターの心を掴むには十分だったはずである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170528-00010003-theanswer-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 23:04:33.65 _USER9

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     韓国で開催されているU-20W杯は5月28日、グループリーグの試合がすべて終了し、決勝トーナメントに進出する16カ国が出そろった。

     日本はグループDの3位に終わり、自動的にグループリーグ突破となる2位以内に入ることはできなかった。だが、勝ち点4(1勝1敗1分け)の成績により、各グループ3位のうちの上位4カ国に入り、晴れて決勝トーナメント進出である。

     今大会は混戦になるグループが多く、3位で決勝トーナメントに進むためには、勝ち点4が必要だった。これは過去の大会と比べても、決勝トーナメント進出のボーダーラインとしては高い水準であり(たいていは勝ち点3で得失点差の争いになる)、出場国間の実力が接近していることの、最もわかりやすい証拠だろう。A代表などから受ける一般的なイメージから、たいしたことはないと思われがちな国でも、意外なほどレベルの高いチームが多かった。

     実際、開幕戦から連日試合会場を飛び回り、出場全24カ国中22カ国を最低1試合は現地取材してみたが、日本のほうが明らかに実力で上回っていると言えるのは、バヌアツ、ベトナムなどごく一部。どう贔屓(ひいき)目に見ても、今大会の日本の実力は真ん中より下というのが妥当なところではないだろうか。

     そんな日本が決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)で対戦するのは、グループB1位のベネズエラ。サッカー以上に野球が人気の、南米のなかでは弱小国のイメージもあるが、今大会ではその強さが際立っている。

     今大会のベネズエラは、メキシコ、ドイツという育成年代の強化に優れた国と同居したグループBを、3戦全勝の勝ち点9、総得点10、総失点0という完璧な成績でトップ通過。出場全24カ国中、3戦全勝は他にもフランス(グループE)がいるが、得失点差では総得点9、総失点0のフランスをも上回る。グループリーグの成績だけで見れば、今大会最強と言ってもいいチームなのである。

     グループリーグ3試合で10ゴールという全24カ国中最多の数字が示すとおり、ベネズエラの特徴は個々の能力が高く、しかも駒が豊富な攻撃陣だ。

     システムは、ともに長身のFWロナルド・ペーニャ(背番号9)、ロナルド・チャコン(背番号11)が2トップを組む4-4-2と、ペーニャを1トップにし、身長158cmの小柄なドリブラー、MFジェフェルソン・ソテルド(背番号10)をトップ下に置く4-2-3-1を併用。タイプは異なるが、どちらも破壊力抜群だ。

     とはいえ、どちらのシステムを採用するにしても、ベネズエラの攻撃の中心を成すのはサイド攻撃。特に右サイドのFWセルヒオ・コルドバ(背番号19)は、爆発的なスピードとパワーを併せ持つフィジカルモンスターである。

     瞬間的な加速力にはやや欠けるが、スペースを与えてしまえばスピードで楽々と相手を抜き去り、止めにくるDFを強靭な肉体で跳ね飛ばす。

    webスポルティーバ 5/29(月) 19:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010006-sportiva-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 08:30:51.74 _USER9

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    ここまで全試合先発出場を続ける。U-20日本代表のエースとして君臨していたFW小川航基(磐田)が負傷離脱したため、2トップでコンビを組んできたFW岩崎悠人(京都)に掛かる期待は大きい。グループリーグはノーゴールで終えたが、翌日に控える決勝トーナメント1回戦ベネズエラ戦でのゴール奪取に意欲を燃やす。

     初戦の南アフリカ戦こそ後半23分にピッチを後にしたが、続くウルグアイ戦とイタリア戦ではフル出場。中2日でのハードスケジュールが続いており、「やっぱり疲れは多少はあります」と答えつつも、「でもそんなことは言ってられない。明日も最初から飛ばしていきます」と試合開始からエンジン全開でピッチ上を駆け回ろうとしている。

     対戦相手のベネズエラは今大会無失点。日本がグループリーグで敗れた(●0-2)ウルグアイにも、予選で勝利を収めており(○3-0)、岩崎は警戒を強める。「結果を見れば『ただ、ただすごいな』『ちょっとちゃうな』という感じはある。マンマークでついてくると思うので、止まってプレーしたら完全にやられると思う」。しかし、「3人目の動きを意識したいし、個人に対してグループでやれれば問題ない」と日本の良さを出せば、ゴールを奪えると力強く語った。

     前日練習では「初めて」と語るMF高木彰人(G大阪)と2トップを組んだものの、「結構、『俺が、俺が』という感じでやってくれると思うので、任せながら、いつもよりゴール前にいるきおとを意識してやりたい」とイメージを膨らませる。

     持ち味のスピードを生かし、最終ラインの裏を狙っては味方が飛び込むスペースを生み出し、激しいチェイシングで守備面でも貢献するが、FWである以上、大会無得点という現状には納得していない。「そろそろ取りたいという思いもあるし、取らないといけない。結果を残せるようなゴールに向かうプレーを出していきたい」と鉄壁の守備を打ち破り、チームに勢いをもたらす大会初ゴールを目指す。

    ゲキサカ 5/29(月) 22:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-01640320-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 12:51:58.72 _USER9

    20170528-00000298-sph-000-1-view[1]


    U―20日本代表FW久保建英(15)=F東京U―18=が、MF堂安律(18)=G大阪=との“Wメッシ”で8強入りを目指す。

     1次リーグ突破を決めた27日のイタリア戦から一夜明けた28日、出場機会のなかった久保ら9人が天安市内で約1時間半の練習を行った。30日の決勝トーナメント1回戦でベネズエラと当たるが「映像を見て本当に強いなと思いますけど、一発勝負なのでどう転ぶか分からない。全力で戦いたい」と誓った。

     イタリア戦では堂安が2得点。獲得へ本格調査を始めたオランダの名門アヤックスや、今大会にスカウトを派遣するドルトムントなど欧州の強豪に大きく印象づけた。

    国際サッカー連盟の公式ツイッターも「これが彼が日本のメッシと呼ばれる理由だ」と紹介。通算3得点を挙げている堂安の注目が高まっており、今後は厳しいマークが予想される。

     そこでカギになるのが、同じく“日本のメッシ”と評される久保の存在だ。

    初戦の南アフリカ戦では自身のアシストから堂安が決勝点。今後勝ち抜くには2人の競演が必要になる。堂安の4人抜きゴールに「本当に素晴らしい得点だったと思います」と刺激を受けた久保が再び輝きを放つ。

    スポーツ報知 5/29(月) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00000298-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 20:39:13.25 _USER9

    20170529-00000021-jij_afp-000-3-view[1]

    中米ホンジュラスの首都テグシガルパにある競技場で28日、
    サッカーの試合が行われる直前に、大勢の観客が入り口に押し寄せて将棋倒しとなり、
    少なくとも4人が死亡、15人が負傷した。警察が明らかにした。

    興奮した観客を鎮めようとして、警察が催涙ガス弾を放ち、逃げようとした人々が次々とつまずいた。
    客席の数を上回るチケットが販売されたため、競技場には収容人数を超える人が詰め掛けたという。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017052900587&g=int
    http://www.afpbb.com/articles/-/3129937

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 22:21:39.04 _USER9NIKU
    合宿2日目を迎え、日本代表に初選出されたMF加藤恒平(ベロエ・スタラ・ザゴラ)も少しずつチームに溶け込んでいるようだ。
    宿舎ではチームメイトとの会話も増え、「ブルガリアはどう?」など、お互いがプレーする国やリーグの状況について話が弾んでいるという。

    とはいえ、「2部練習なので午前と午後の間は昼寝したり、練習が毎日厳しいので、
    (夜は)それに備えてゆっくり休んでいます」と、時差ボケ解消も含め、コンディション調整に努めている。

     加藤がプレーするブルガリアといえば、ヨーグルトが有名だが、
    「チームではヨーグルトをベースにした飲み物を夏は毎日飲んでいる」そうだ。

    ただ、「ヨーグルトを水で薄めて、塩ときゅうりを入れたもの。僕はあんまり好きじゃない」と苦笑い。
    「日本のブルガリアヨーグルトが一番おいしい。(ブルガリアのヨーグルトは)普通ですね」と冗談交じりに打ち明け、報道陣を笑わせた。

    ベロエとはあと1年契約が残っているという加藤。「もしオファーがあれば、クラブ側も出してくれるということになっている」。
    日本代表でのアピールが自身のキャリアにおいてもさらなるステップアップにつながるのは間違いない。

    ゲキサカ / 2017年5月29日 20時38分
    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_217536/

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    129: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 17:52:47.43

    20170529-00000121-dal-000-3-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000080-dal-socc 
    乾はDF酒井宏樹(マルセイユ)と共に、最長距離を走るグループに分けられたが、

    ハリルめ乾を潰す気やろ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 06:22:43.39 _USER9

    20170528-00000293-sph-000-3-view[1]


    日本代表は28日、千葉県内で6月7日の親善試合シリア戦(東京ス)、同13日のロシアW杯アジア最終予選イラク戦(イラン)に向けた海外組合宿を開始した。

    代表初招集のMF加藤恒平(27)=ブルガリア1部ベロエ=、バックアップメンバーのFW宇佐美貴史(25)=アウクスブルク=ら10人が参加。イラク戦の開催日はイスラム教のラマダン(断食月)期間中で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、相手の疲労が予想される後半が勝負を分けると選手に語った。

     ハリル監督が語気を強めた。W杯出場に王手をかけるためにスタートした合宿の冒頭。海外組9人とバックアップメンバーの宇佐美、スタッフ全員が円陣を組んだ。約9分間の青空ミーティングで、イラクに勝つ方法を伝授した。

     「イラクはラマダンをしている。最後の15分間、相手は疲れるだろう。我々にとって、その15分間が重要になる。しっかりプレーしなければいけない」

     今年のラマダンは5月27日から6月25日。イスラム教徒は日没から日の出までに1日の食事を摂取しなければいけない。大半がイスラム教徒のイラク代表にとって体力的に厳しくなる時期でもある。試合終盤に勝負をつけられると力説した。

     戦う環境も着々と向上している。イラク国内の政情不安のため、イラン・テヘランのパス・スタジアムで開催される。指揮官は芝生状態が悪いと会場変更を望んだが、かなわなかった。そのためピッチの整備を要求した。「工事は完了した。君たちの仕事はそこでやるだけだ」。テヘランでの練習会場も宿舎からバスで1時間かかるが、ピッチ状態を優先して決めた。最善を尽くして舞台を整え、選手に結果を求めた。

     合宿最初の練習は約2時間行われた。戦術確認はなく、持久系のフィジカルトレーニングで終了。シーズンを終えたばかりの欧州組が心身ともに再びエンジンをかけるきっかけにした。「ワールドカップへの門を開けよう」。勝てばW杯出場へ王手がかかるイラク戦へ、ハリル・ジャパンが動き出した。(羽田 智之)

    スポーツ報知 5/29(月) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00000293-sph-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 00:14:23.20 _USER9

    20170131-00547831-soccerk-000-1-view[1]


    元ブラジル代表FWロマーリオ氏がスペイン『エル・ムンド』とのインタビューに応じ、バルセロナに在籍時代を振り返った。

     エル・ドリーム・チームと称された故ヨハン・クライフ氏率いるバルセロナの一員だったロマーリオ氏は、2000年代後半より
    新たな黄金期を迎えた現在のチームが、当時のチームよりも劣っているとの見解を述べている。

     「今のバルセロナも、現在の世界最高のチームのように思える。だけど、自分がいたバルサこそが至高だね」

     「バルセロナはクライフ、グアルディオラがいなければ、今日のようなチームになり得なかったわけだよ。あの2人がバルサに
    プレーの仕方を教えたんだ。そして私は、彼ら二人と同じチームで働いていたのさ」

     ロマーリオ氏は一方で、バレンシア時代に指導を受けた故ルイス・アラゴネス氏にも言及。ロマーリオ氏は練習中に
    アラゴネス氏から叱責されるなど、確執があったことで有名だが、今回のインタビューではアラゴネス氏を「愚か者だった」と形容している。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170528/spa17052823330009-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 19:10:39.68 _USER9
    スペインの名門バルセロナは29日、2017/18シーズンに使用するファーストユニフォームを発表した。 
      
    昨年12月、バルセロナはクラブの臨時総会で日本のインターネットサービス事業大手の楽天株式会社(以下、楽天)をグローバルメインスポンサーとすることが承認された。 
     
    アルゼンチン代表FWリオメル・メッシなどの超一流選手が新シーズンから着用するユニフォームには「Rakuten」の文字が大きく刻まれている。 
      
    FWネイマールは新ユニフォームについて、「新しいユニフォームを初めて着るときは、新シーズンに向けての誇りや前向きな気持ちを感じる。ひと目で最新のキットだと分かる」とクラブ公式サイトで語った。 
      
    バルセロナの新シーズンのユニフォームは、6月1日からクラブのオフィシャルストアやNike.comで販売開始になるとのことだ。

    フットボールチャンネル 5/29(月) 18:56
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010034-footballc-socc

    写真
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    21: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 10:13:59.33
    no title
     
     
    乳も9点だわ
    柴崎さん、チラ見しちゃうよねこれ?

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 15:04:24.77 _USER9

    ENG-KOR_04-640x425[1]

    2017年5月28日、韓国で開かれている20歳以下(U?20)サッカーワールドカップ(W杯)観戦に訪れた日本人看護師の行動が韓国で話題になっている。韓国・フットボールリストが伝えた。

    ソウルから程近い水原(スウォン)ワールドカップ競技場で26日、同大会の韓国対イングランド戦が行われたが、試合終盤、応援席にいた韓国人女性が意識を失い倒れる騒動があった。

    目撃者の話によると、近くにいた韓国チームサポーターらが関係者に緊急事態を知らせ医療スタッフを要請したが、3万人を超える観客の中、競技場の医療スタッフが患者の元に到着するまでに5分を要したという。

    幸いなことに、この日韓国サポーターの一人として応援していた日本人女性は、豊富な医療知識を備えた看護師だった。彼女はすぐさま患者の元に駆け寄って容体をチェックし、日本語の通訳ができる韓国人女性も駆け寄った。

    こうして迅速かつ適切な応急処置が行われたおかげで、倒れた患者は呼吸を回復して意識を取り戻した。その後、到着した競技場の医療スタッフに患者を引き継ぐと、看護師の女性は静かに観客席に戻ったという。

    倒れた女性は、韓国チームサポーターの地域クラブに所属するメンバーだった。彼女は競技場近くの大学病院に搬送され処置を受け回復した。

    この日の試合で現場の応援を担当していた地域クラブの支部長は「すぐに駆け付けてくれた日本人女性に深く感謝を申し上げたい。おかげで緊急事態をうまく乗り越えることができた」と感謝の言葉を伝えた。

    記事は、救護に当たった日本人女性を「赤いユニフォームを着た白衣の天使が水原ワールドカップ競技場を訪れた。生命の尊さの前に国籍も人種もなかった。危急な状況に現れた美しい行動が命を救った」と紹介した。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「ありがとう」「本当にいい仕事をしてくれた」「素晴らしい」「美しい話だ」「日本人が1人の命を救ってくれた」「素敵だ」など、感謝や称賛の言葉が寄せられた。(翻訳・編集/三田)

    配信日時:2017年5月29日(月) 12時50分
    http://www.recordchina.co.jp/b179601-s0-c50.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 20:57:25.03 _USER9

    20170529-00010019-soccermzw-000-1-view[1]

    DFBポカール決勝で負傷交代 検査の結果を公式サイトで発表

    優勝のドルトムントに悲報! ロイス、右膝十字靭帯部分断裂が判明 ガラスのエース長期離脱へ

     ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスは現地時間27日のDFBポカール決勝のフランクフルト戦(2-1)で負傷し、ハーフタイムに途中交代した。検査の結果、右膝十字靭帯の部分断裂と判明し、数ヶ月間の離脱となることが決まった。クラブ公式サイトが発表している。

     2012年以来、5季ぶりのメジャータイトル獲得の歓喜に湧くドルトムントだが、ガラスのエースの足がまたも悲鳴を上げた。2014年ブラジル・ワールドカップを故障で棒に振ったのに続き、昨季はポカール決勝のバイエルン・ミュンヘン戦で負傷し、フランスで開催された欧州選手権でもメンバー外となった。

     今季も手術の影響で出遅れると、その後は復帰と離脱という負の連鎖を繰り返した。公式戦24試合で13得点8アシストとピッチに立てば圧倒的な結果を残すが、怪我の多さが玉に瑕となっている。

     日本代表MF香川真司とも絶妙な連係を見せる天才アタッカーは、長期離脱で来季の開幕に向けて不安を残すことになった。

    Football ZONE web 5/29(月) 20:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010019-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 09:32:17.58 _USER9

    20170528-01640265-gekisaka-000-1-view[1]

    テネリフェは28日のリーガ2部第40節でアルコルコンと対戦し、3-1の勝利を飾った。この試合で移籍後初得点を決めたMF柴崎岳は、地元メディアから再び高評価を得ている。

    5試合連続の先発出場を果たした柴崎は、30分に移籍後初となる得点を記録。交代となる83分まで精力的にプレーし続け、チームの勝利に貢献した。地元メディアは、柴崎の活躍を大きく評価している。スペイン『エル・ドルサル』の採点(10点満点)では、FWアントニー・ロサーノと並びチーム最高となる9点を獲得。寸評では、次のように評されている。

    「日本人はいつもの創造性から、ブランキアスール(白青、テネリフェの愛称)の選手として初のゴールを記録した。チームのコンビネーションフットボールの鍵を握る存在だ」

    また『デポルプレス』の選手評価も同じような論調だが、25歳の誕生日であった旨も記されている。

    「柴崎は時間が経つにつれて、その地位を確かなものとしている。先制点のプレーの起点となり、自ら2点目を記録。そしていつも通り、ボールとともに明確なプレーを見せた。25回目の誕生日を、自らの素晴らしいプレーで祝っている」

    GOAL 5/28(日) 23:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00010003-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 06:11:39.86 _USER9
    U-20(20歳以下)日本代表MF堂安律(18=G大阪)に対して、フランス1部モナコが獲得調査に乗り出していることが28日、分かった。

     今季フランスリーグで優勝し、欧州CL4強入りした強豪が2年前から追跡。日本が決勝トーナメントに進んだU-20W杯韓国大会での3試合3得点の大活躍も、スカウトが現地でチェックしている。

     早ければ今夏にも正式オファーに達する可能性がある。

    日刊スポーツ 5/29(月) 5:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-01831325-nksports-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 12:40:19.09 _USER9

    20170528-01831061-nksports-000-3-view[1]


    日本代表は28日、6月に行われるキリンチャレンジカップ2017のシリア代表戦、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選イラク代表戦の2試合に向け、海外組のみの合宿をスタートした。

     初日は川島永嗣、吉田麻也、岡崎慎司、酒井高徳、酒井宏樹、浅野拓磨、久保裕也、乾貴士、加藤恒平の海外組9名に加え、乾貴士が右足首に負傷を抱えているため、バックアップメンバーに含まれていた宇佐美貴史も合流し、ランニングを中心としたメニューに汗を流した。

     約2年ぶりの代表招集となった乾だが「バルセロナ戦での2点目の着地の時に痛みを感じた」ことが原因とみられる右足首捻挫のため、シリア戦前まで状況を見極めながら練習を重ねていくこととなる。状況が厳しい場合、代表から離脱することになるが、バックアップメンバーである宇佐美は乾が離脱する場合に代表合流が遅れてしまうことを防ぐため、急きょ「昨日の夜に」(宇佐美)連絡を受けて実家のある京都から代表に合流した。

     慌ただしく合流となった宇佐美は、「急でしょ? 結構(予定が)飛んでますよ(笑)」と、報道陣を笑わせつつ、「いいモチベーションでいることは確かです」、「来られることを光栄に思わないといけない場所が代表だと思います。準備を求められたら、しっかりと。それを求められるのは選手としての宿命でもあると思うので」と、力強くコメントしている。

     今夏、2度目のドイツ挑戦でアウクスブルクへと完全移籍した宇佐美だが、リーグ戦では11試合に出場して先発は5試合、フル出場は1試合。得点・アシストともに無く、個人として厳しい1年間を過ごした。チームはブンデスリーガ残留を果たし、「最後巻き返して、すごく良くなって残留を決めた」と振り返る一方で、個人としては「つらく苦しい1年でした」と話す。

    「間違いなくいい1年とは言えない1年だったので、次の1年にどうつなげていくしかないと思います」と語る宇佐美は、すでに来シーズンに向けてチームの監督やフロントスタッフと話しをしたようで、「来季はポジションを変えるということを監督やGMとも話をしました。もう少し真ん中、10番のポジションでやってもらいたいということを言われて。よりボールを触れるポジションの方が、自分の特長が生きるという話を彼らともして、そのつもりでいます。ポジションが変われば見える景色も変わってくると思うので」と続けると、「この合宿も、今日やったこと、走りの部分でどれだけ伸ばすかをやりましたし、来季に向けて、この合宿を一歩目にできればと思います」と、高いモチベーションを持って合宿に参加する意気込みを示している。

    SOCCER KING 5/29(月) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00593814-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 14:19:37.84 _USER9NIKU

    20170529-00010025-footballc-000-4-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は29日、オランダ・ベルギー遠征に臨むなでしこジャパンのメンバーを発表した。
    なでしこジャパンは現地時間6月9日に女子オランダ代表と、同13日に女子ベルギー代表と対戦する。
    FIFAランキングではオランダは12位、ベルギーは23位。なでしこジャパンは5位に位置している。

    高倉麻子監督は23名を招集。7月からドイツの強豪フランクフルトに移籍する横山久美やなでしこリーグ得点ランキングで首位に経つ菅澤優衣香らが選出された。
    また、4月9日に熊本で行われた女子コスタリカ代表との親善試合で代表デビューを果たした隅田凜、大矢歩、上野真実らも引き続き招集された。

    招集されたメンバーは以下の通り。

    ▼GK
    1.山根恵里奈(ジェフユナイテッド市原・千葉レディース)
    18.池田咲紀子(浦和レッズレディース)
    21.山下杏也加(日テレ・ベレーザ)

    ▼DF
    3.鮫島彩(INAC神戸レオネッサ)
    4.熊谷紗希(リヨン/フランス)
    5.中村楓(アルビレックス新潟レディース)
    8.佐々木繭(ベガルタ仙台レディース)
    2.高木ひかり(ノジマステラ神奈川相模原)
    20.大矢歩(愛媛FCレディース)
    23.市瀬菜々(ベガルタ仙台レディース)

    ▼MF
    10.阪口夢穂(日テレ・ベレーザ)
    6.宇津木瑠美(シアトル・レインFC/アメリカ)
    7.中島依美(INAC神戸レオネッサ)
    22.杉田亜未(伊賀フットボールクラブくノ一)
    12.猶本光(浦和レッズレディース)
    14.中里優(日テレ・ベレーザ)
    16.隅田凜(日テレ・ベレーザ)
    17.長谷部唯(日テレ・ベレーザ)

    ▼FW
    13.菅原優衣香(浦和レッズレディース)
    9.横山久美(AC長野パルセイロ・レディース)
    11.田中美南(日テレ・ベレーザ)
    15.籾木結花(日テレ・ベレーザ)
    19.上野真実(愛媛FCレディース)

    フットボールチャンネル 5/29(月) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010025-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170529-00010025-footballc-000-view.jpg

    なでしこJAPAN公式
    http://www.jfa.jp/nadeshikojapan/

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