サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    341: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 06:21:00.96
     
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 04:40:39.23 _USER9

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    ベンゲル監督、2年契約延長の可能性が急浮上 タイトル戦の結果に関係なく長期政権継続と英紙

    Football ZONE web 5/27(土) 23:50配信

    来週中に取締役会が行われ、ベンゲル監督続投が承認される見通し

    今年6月末でアーセナルとの契約満了を迎え、21年の長期政権に幕を閉じると見られていたアーセン・ベンゲル監督に2年契約延長の可能性が急浮上している。
    英紙「デイリー・ミラー」が報じた。

    今季リーグ戦で5位に終わり、19シーズン続いていたUEFAチャンピオンズリーグ出場の記録が途絶えたアーセナル。
    契約満了というタイミングもあり、ベンゲル監督は退任するのではと見られていた。

    しかし、最新のレポートによれば、クラブはフランス人指揮官と新たに2年契約を結ぶことになるという。
    アーセナルは27日にチェルシーとのFAカップ決勝を戦うが、指揮官の去就にこのタイトル戦の結果は関係なく、既定路線であると伝えられている。

    来週中に取締役会が行われ、ベンゲル監督続投が承認される見通し。
    仮にチェルシー戦で敗れたとしても、長期政権は継続となるようだ。
    プレミアリーグ優勝から13シーズン遠ざかるアーセナルは、ベンゲル体制が続く間に再び頂点にたどり着くことはできるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00010027-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 15:24:47.29 _USER9NIKU
    欧州サッカー連盟(UEFA)は28日、2017-18シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の出場22チームが決定したことを発表した。

     これまで出場20チームまで決定していたが、28日にベシクタシュ(トルコ)が国内リーグ2連覇を達成し、ローマ(イタリア)がセリエAを2位でフィニッシュしたことで、
    グループリーグにストレートインする22チームが決定。また、残り10枠については、今夏の欧州CL予選で決まる。

    以下、来季の欧州CL出場22チーム

    スペイン:レアル・マドリー、バルセロナ、アトレティコ・マドリー

    ドイツ:バイエルン、ライプツィヒ、ドルトムント
    イングランド:チェルシー、トッテナム、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド

    イタリア:ユベントス、ローマ

    ポルトガル:ベンフィカ、ポルト

    フランス:モナコ、パリSG

    ロシア:スパルタク・モスクワ

    ウクライナ:シャフタール

    ベルギー:アンデルレヒト

    オランダ:フェイエノールト

    トルコ:ベシクタシュ

    スイス:バーゼル

    ゲキサカ 5/29(月) 15:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-01640297-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 23:01:34.91 _USER9

    20170528-00593743-soccerk-000-1-view[1]


     FIFA U-20ワールドカップ韓国2017のグループステージ全日程が28日に終了し、決勝トーナメントの組み合わせが決定した。

    グループDを3位で通過した日本は、グループBを首位通過したベネズエラとの対戦が決まった。

    なお、日本が勝利した場合はアメリカ対ニュージーランドの勝者とベスト8で対戦する。欧州王者のフランスはイタリアと。南米王者のウルグアイはサウジアラビアと相まみえる。

     決勝トーナメントの組み合わせは、以下の通り。

    決勝トーナメント一回戦

    ■5月30日(火)
    ① 17:00 ベネズエラ vs 日本(大田)
    ② 20:00 韓国 vs ポルトガル(天安)

    ■5月31日(水)
    ③ 17:00 ウルグアイ vs サウジアラビア(水原)
    ④ 20:00 イングランド vs コスタリカ(全州)
    ⑤ 20:00 ザンビア vs ドイツ(済州)

    ■6月1日(木)
    ⑥ 16:30 メキシコ vs セネガル(仁川)
    ⑦ 20:00 フランス vs イタリア(天安)
    ⑧ 20:00 アメリカ vs ニュージーランド(仁川)

    準々決勝

    ■6月4日(日)
    15:00 ①の勝者 vs ⑧の勝者(全州)
    18:00 ②の勝者 vs ③の勝者(大田)

    ■6月5日(月)
    17:00 ⑦の勝者 vs ⑤の勝者(水原)
    20:00 ⑥の勝者 vs ④の勝者(天安)

    準決勝

    ■6月8日(木)
    17:00 (②の勝者 vs ③の勝者)の勝者 vs (①の勝者 vs ⑧の勝者)の勝者(大田)
    20:00 (⑦の勝者 vs ⑤の勝者)の勝者 vs (⑥の勝者 vs ④の勝者)の勝者(全州)

    3位決定戦

    ■6月11日(日)
    15:30 未定(水原)

    決勝

    ■6月11日(日)
    19:00 未定(水原)


    SOCCER KING 5/28(日) 22:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00593743-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 22:17:55.14 _USER9


    20170529-01640281-gekisaka-000-5-view[1]

     ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が、ACミランでのラストゲームとなる28日の今季最終戦の敵地カリアリ
    戦直前に、クラブの公式チャンネル「Milan TV」で現在の心境を激白した。

     「こんなにも時間が早く過ぎていくんだと驚いている。3年半が過ぎ去った。きょうがミランでの最後の試合。この試
    合に勝って、足跡を残したい。ミランのユニホームを着られて、とても幸せだし、とても光栄に感じている。ミランサポ
    ーター、そしてこのラストシーズンでのチームメートに感謝したい。キャプテンマーク?このモンテッラ(監督)の決断
    にとても感謝している。でも自分にとっては、キャプテンマークを巻いてプレーするか、しないかはそれほど重要なこ
    とではなかった。もっとも重要なことは、自分がミランに入団した時点から証明することが出来た、プロフェッショナル
    な姿だった。良い時期もあれば、そうでない時期もあったが、重要なことは、チームが来季、欧州カップ戦に戻ること
    ができたこと。来季、チームが良い成績を残せることを望んでいるし、自分もTVで見ようと思っている。もしかしたら、
    この3年半、ミランの10番に値するプレーをそれほど見せられなかったかもしれない。でも、自分は全力を尽くして、
    決して諦めることはしなかった。毎試合、毎日の練習で、自分のパッションを込めてプレーしてきた。ミランサポータ
    ーには今後もずっと感謝の気持ちを忘れないだろう」。

     本田は今季本拠地サンシーロでの最終戦となった21日のボローニャ戦で、後半13分から途中出場。同28分にF
    Kを左足で直接蹴り込み、今季初ゴールを決めた。今季で3年半契約が満了。試合後には自らのツィッターで「今季
    限りでチームを去ることになるだろう」と退団を発表しており、この試合がまさにロッソネロ(赤と黒)のユニホームを着
    てプレーするラストゲーム。カリアリ戦は、ミランでの公式戦92試合目(リーグ戦81試合、イタリア杯11試合)。有終
    の美を飾れるか、3トップの左でプレーすることが予想される本田のプレーに注目が集まる。


    スポニチ:
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/28/kiji/20170528s00002019515000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 01:50:03.62 _USER9

    20170528-00010017-soccermzw-000-3-view[1]

    ウルグアイ戦で負傷した小川、気持ちを切り替え「東京オリンピックで絶対活躍します」

    U-20日本代表のFW小川航基(ジュビロ磐田)は、U-20ワールドカップ(W杯)韓国大会グループリーグ第2戦ウルグアイ戦で左膝前十字靭帯断裂と半月板損傷の重傷を負い、帰国に向けて28日にチームから離脱。同日、小川は自身の思いをインスタグラムで綴った。

     今大会9番を背負ったエースの小川はウルグアイ戦の前半16分、相手DFオリベラをかわそうとした際、不安定な体勢のまま左足で地面に着地して膝を痛め、ピッチ上に昏倒。開幕戦の南アフリカ戦で同点ゴールを決めていたストライカーは苦悶の表情を浮かべ、そのまま立ち上がれず担架で運ばれて緊急交代となった。

     小川のアクシデントを受けてFW久保建英(FC東京U-18)をスクランブル出場させたものの、大黒柱を失った日本は0-2で敗戦。第1戦の南アフリカ戦(2-1)で逆転勝利した日本は、第3戦のイタリア戦で2-2ドローに終わり、1勝1分1敗のグループ3位で辛くも決勝トーナメント進出を決めた。

     小川は「左膝前十字靭帯断裂、半月板損傷でチームから離脱することになりました。ここで離脱というのは本当に本当に悔しいです。人生をかけたすごく大きな大会でした」と悔しさを露わにした。その一方で、その視線はすでに東京五輪へと向いているようだ。

    「しかし僕はもう切り替えました!!僕はたくさんの人に支えられてサッカーをしているんだなと感じます。ここを乗り越えてレベルアップして必ずまた代表という舞台に帰ってきたいと思います!そして東京オリンピックで絶対活躍します!!!リハビリ頑張ります!サッカー大好きです」

    「一人一人握手」で別れを告げる

     第3戦のイタリア戦はスタンド観戦となった小川は、日本のプレーに一喜一憂しながらチームメートの戦う姿を見守った。この日、追撃弾と値千金の同点弾を決めた堂安は、ゴール後に小川のユニフォームをスタンドに向けて掲げるパフォーマンスを披露。まさにチーム一丸となってつかんだ16強への切符だった。

     同部屋の堂安から力強いメッセージを受け取った小川は、「あとU20のみんな、本当に感謝してます。自分のために朝早く起きてお見送りしてくれてありがとうございます。一人一人握手したとき、本当は泣きそうでした。決勝トーナメント頑張れ!応援してます!」と率直な思いを綴った。

     小川は悔しい思いを噛み殺し、チームメートに全てを託して離脱する形となったが、若きサムライブルーは韓国の地で躍進を遂げ、エースに朗報を届けられるだろうか。

    Football ZONE web 5/28(日) 18:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170528-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 09:22:53.96 _USER9


    20170528-00010013-soccermzw-000-1-view[2]


    トゥヘル監督とヴァッケCEOの確執、フィッツフェルト氏「溝ではなく、もはや峡谷」


     ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督はDFBポカール決勝フランクフルト戦で2-1勝利を飾り、指導者人生で初のメジャータイトルを手にした。ハンス・ヨアヒム・ヴァッケCEOとの確執から今季限りでの退団も報じられていた知将は、リーグ3位で来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)へのストレートインに加え、ポカール優勝という成果を残したが、かつてドルトムントを率いた名将は退任確実と断言している。

     ドルトムント首脳陣の冷え切った関係を再び明らかにしたのはオットマー・フィッツフェルト氏。リーグ優勝2回に加えて1997年にCL優勝という功績を残した名将はスイス地元紙「ブリック」でこう語った。

    「トゥヘルとヴァッケの間に存在するのは溝などというものではない。もはや峡谷だ。新シーズンをともに迎えるには致命的な状況だ。全く会話が存在しない。完全にストップしてしまった」

     前任のマインツ監督時代から、その性格に疑問の声もあったトゥヘル監督だが、ヴェッケCEOとの確執は4月11日のCL準々決勝モナコ戦前に起きたバス爆破事故の後に表面化。トゥヘル監督は悲劇の翌日に試合が強行されたことに不満の声を上げたが、ヴァッケ氏はこれに不快感を示していた。

     ポカール優勝後、2人はピッチ上で祝福し合っていた。だが、フィッツフェルト氏は「トゥヘルとヴァッケは抱擁を交わしていたが、どちらの表情も死んでいた。関係は完全に崩壊していると伝わってしまう。お互いを遠ざけあっている」と指摘している。

    後任監督は「トゥヘルより調和が取れる」

     ドルトムント後任監督候補には、仏ニースを率いるルシアン・ファブレ監督が浮上している。

    「彼はドルトムントの明確な監督候補だ。グラードバッハとニースで最高の仕事をしてきた。ドルトムントでの仕事ぶりも信頼できる。彼は戦術的に狡猾で、仕事に完全に没頭する控えめな人間だ。トーマス・トゥヘルよりも調和が取れる。クラブとのコミュニケーション能力も重要だからね」

     来季まで契約期間を残すトゥヘル監督だが、タイトル獲得を置き土産にジグナル・イドゥナ・パルクを去ることが不可避な情勢なようだ。去就問題が浮上している香川の選択にも影響を与えるのだろうか。

    Football ZONE web 5/28(日) 15:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170528-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 11:12:51.26 _USER9

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    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は27日、28日からスタートさせる代表合宿のため、千葉県内の宿舎ホテルに入った。右足首を痛めているエイバルFW乾貴士(28)については「今日から明日にかけて検査している状況」と説明。

     左足小指骨折から練習に合流したばかりのG大阪MF今野泰幸(34)は「合宿中に状況を見て判断したい」と話し、6月7日の親善試合・シリア戦(東京ス)、同13日のW杯アジア最終予選・イラク戦(テヘラン)での起用などは国内組が合流する同5日以降に判断するという。

    スポーツ報知 5/28(日) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000284-sph-socc

     サッカー日本代表は28日、親善試合・シリア戦(6月7日・味スタ)とW杯アジア最終予選・イラク戦(同13日・テヘラン)に向け、海外組のみで千葉県内での合宿をスタートさせる。この合宿にFW宇佐美貴史(アウクスブルク)が参加することが決まった。右足首痛を抱えるFW乾貴士(エイバル)の状態が不透明なための処置で、バックアップメンバーとして待機する形で練習に加わる。

     宇佐美は28日午前に、代表宿舎入り。代表スタッフは「乾の状態に問題が無ければ、宇佐美にはそのまま戻ってもらうことになる」と説明した。

    デイリースポーツ 5/28(日) 11:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00000049-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 15:26:22.55 _USER9

    20170527-01640201-gekisaka-000-1-view[1]


    ブンデスリーガの公式サイトが、ファン投票による2016-17シーズンのベストイレブンを発表した。日本人選手は選ばれなかった。

     ブンデス史上初の5連覇を達成したバイエルンからGKマヌエル・ノイアーやDFマッツ・フンメルス、MFチアゴ・アルカンタラ、FWロベルト・レワンドフスキの最多4選手を選出。また、3位に終わったがDFBポカール決勝進出を決めているドルトムントから得点王のFWピエール・エメリク・オーバメヤン、DFルーカス・ピシュチェク、MFウスマン・デンベレの3選手が選ばれた。

     他には、1部初昇格から2位に入ったライプツィヒのMFエミル・フォルスベリとMFナビ・ケイタ、来季バイエルン加入が決まっているDFニクラス・ズーレ(ホッフェンハイム)、シャルケのDFセアト・コラジナクがファン投票で“今季の11人”に選出された。

     以下、ファン投票によるブンデスベストイレブン

    ▽GK
    マヌエル・ノイアー(バイエルン)

    ▽DF
    セアト・コラジナク(シャルケ)
    マッツ・フンメルス(バイエルン)
    ニクラス・ズーレ(ホッフェンハイム)
    ルーカス・ピシュチェク(ドルトムント)

    ▽MF
    エミル・フォルスベリ(ライプツィヒ)
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    ウスマン・デンベレ(ドルトムント)

    ▽FW
    ロベルト・レワンドフスキ(バイエルン)
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640201-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 19:57:37.03 _USER9

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    最近は少しでも印象的なプレイをするレフティーが現れれば◯◯のメッシと呼ばれ、27日のU-20イタリア代表戦で驚異のドリブル突破から得点を決めた日本代表MF堂安律にもFIFA公式のTwitterは「これが彼らが日本のメッシと呼ぶ理由だ」とメッシを絡めて称賛していた。

    今のU-20日本代表では15歳と飛び級招集されている久保建英も和製メッシと呼ばれており、世界的にもどこかNEXTメッシだらけになっているところがある。U-20韓国代表ではイ・スンウも韓国のメッシと呼ばれている。

    しかし、全てNEXTメッシと呼ぶのは正しくないのかもしれない。今回伊『Corriere dello Sport』も堂安の決めたドリブルゴールを動画付きで紹介しているが、「恐らく日本は新しい中村俊輔を見つけた」と報じている。中村俊輔といえば日本を代表するレフティーで、才能豊かな18歳の堂安に同メディアはNEXT中村俊輔と感じたようだ。

    同メディアはイタリアの守備が不用意だったとも付け加えているが、それでも堂安の見せたプレイはスペシャルなものだった。欧州にチャレンジできる逸材とも言われているが、日本のファンタジスタ・中村俊輔と同じく海外でも活躍する選手となれるか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/28(日) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00010014-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 08:55:34.06
    イングランドでも前例あるじゃん


    20170526-00085379-playboyz-000-1-view[1]



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 15:24:40.27 _USER9

    20170528-00010012-soccermzw-000-1-view[1]


    イタリアに2-2と引き分けグループ3位で16強進出 内山監督「上に上がるための判断」

     U-20日本代表のメンバーは、ピッチ内で“勝ち上がるための判断”を実行した――。U-20ワールドカップ(W杯)グループリーグ第3戦イタリア戦で、日本は2-2の引き分けに持ち込み、グループ3位で決勝トーナメント進出を確定させた。試合後、内山篤監督はその判断について言及している。

    「非常にタフなゲームというか、タフになってしまったゲームでした。立ち上がりのところは改善しなければならないのかなと思います。まあ不幸中の幸いというか、2-2とすることができました」

     試合は開始7分の時点で2失点を喫するなど、日本にとって苦しい展開となった。しかしこの日初の先発起用となったMF遠藤渓太(横浜FM)のクロスにMF堂安律(G大阪)が飛び込んで前半のうちに1点差とすると、後半5分には堂安の4人抜きドリブルシュートによって2-2の同点に。

    この時点で日本は3位ながら決勝トーナメント進出の条件を手にすることができた。

    「我々のコンセプトがあるなかで、プラスアルファが世界に出ればある。ただ我々が2年半、それを超えるために努力してきた。もしサッカーの神様がいるのならば、超えられるものを与えてくれている。それは判断の部分もそうで、今日は上に上がるための判断を選手全員がしました」

     内山監督はこう振り返っている。実際、試合終了直前の数分間はイタリアが最終ラインでボールを回し続けるなど膠着した展開となった。

    「勝つに越したことはないですが…」

    「もちろん勝つに越したことはないですが、一番大事なのは決勝トーナメントへと勝ち上がること。それは上位だろうが下位だろうが意識すべきこと。もちろん勝つに越したことはないですが、一番大事なのは決勝トーナメントへと勝ち上がること。それは上位だろうが下位だろうが意識すべきことです」

     内山監督は「負けてしまうと厳しいな、というのは分かっていました」と状況判断していたことを明かしつつ、こうも話している。

    「2年半このチームで戦ったし、アジアを勝ち抜いてこの舞台に立っているからこそ、このシチュエーションが起きたんですよね。コンパクトにプレーすることなどの戦術的部分以外にも、頭で分かっていることをプレーで表現することは本当に難しい。それを表現したという点では、とても満足しています」

     大切なのは、世界の舞台での真剣勝負を一戦でも多く経験すること。3年前のU-19アジア選手権で、U-20W杯の出場権を逃した際のチームでコーチを務めていたからこその表現だった。

    Football ZONE web 5/28(日) 14:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170528-00010012-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 00:05:37.85 _USER9

    20170529-01640281-gekisaka-000-5-view[1]


    ◆カリアリ2-1ACミラン

    <カ>ジョアン・ペドロ(17分)
    <ミ>ラパドゥーラ(72分)
    <カ>ピザカーネ(92分)

    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2306127&season=12659

    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、今季リーグ最終節の敵地カリアリ戦を1-1で引き分けて全日程を終了した。今季2試合目のスタメンとなり、キャプテンマークを巻いて今季初めてフル出場した本田は、セットプレーを中心にチャンスを作ったもののゴールに絡めず、ミランでのラストゲームを敗戦で終えた。

    ミランは4-3-3システムでスタートして右ウイングにスソ、左ウイングに本田でスタートしたが、前半のうちにアクシデントが発生。前半30分にスソが負傷でプレー続行不可能となり、オカンポスが投入された。

    前半のミランはボールを長く保持するものの、なかなか決定的な突破を見せることができなかった。そうしたなかで同17分にはカウンターを受け、FWジョアン・ペドロに不揃いな最終ラインの裏を取られ、1対1を冷静に決められた。本田は左サイドを突破するシーンがあったものの得点に絡むことはできず、0-1でハーフタイムを迎えた。

    後半に入るとミランは左サイドバックのDFレオネル・バンジョーニに代えてFWジャンルカ・ラパドゥーラを投入。3-3-4システムといった形になり、本田は左ウイングから5分ほどで右ウイングにオカンポスと入れ替わった。

    ミランは後半17分にセットプレーのセカンドボールからPKを得ると、キッカーはFWカルロス・バッカが務めた。しかし、ゴール右を狙ったキックは完全に読まれてセーブされた。それでもミランは同27分にラパドゥーラのクロスを中央で合わせようとしたバッカが倒され再びPKを獲得。これをラパドゥーラが決めて同点に追いついた。

    しかし、ミランは直後の同30分にDFガブリエル・パレッタが2枚目のイエローカードを提示されて退場処分になった。パレッタはこれで今季5度目の退場処分と、プレーの不安定さが最終戦まで目立ってしまった。

    本田はセットプレーから可能性を感じさせる弾道のボールを何本もゴール前に入れていたが、そのチャンスも生かせず。数的不利のミランは試合終了間際のアディショナルタイムに、ペドロの直接FKのこぼれ球をDFファビオ・ピサカーネに蹴り込まれて決勝ゴールを許し、1-2で敗れた。

    キャプテンマークを巻いた本田にとっては、退団を表明しているだけに3年半を過ごしたミランでのラストゲームになったが、敗戦で終了。有終の美とはならなかった。

    Football ZONE web 5/29(月) 0:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010000-soccermzw-socc

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    486: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 07:24:37.93
    オバメ香川
    no title


    ヴァツケ香川
    no title

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    846: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 17:02:22.30
    22時15分から優勝パレードの生配信あるってさ
    http://live.bvbtotal.de 、Facebook、Youtubeで
    https://twitter.com/BVB/status/868735401170751488

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 10:42:34.24 _USER9

    20170527-01830747-nksports-000-2-view[2]


    攻撃面のデータで圧倒もファウル数が多く…。

    [U-20ワールドカップ・グループステージ3節]日本 2-2 イタリア/5月27日/天安(韓国)
     
     1勝1敗で迎えたグループリーグ第3戦、U-20日本代表はイタリアと2-2で引き分けた。


     開始早々に2点を奪われたが、日本は22分と50分に堂安律がゴールを挙げ、終始積極果敢な姿勢を打ち出した。グループDの3位は変わらないものの、ベスト16進出の条件であった「2点以上を奪ってのドロー」をクリアし、堂々決勝トーナメントに駒を進めた。
     
     ゲームスタッツに目を向けると、ボールポゼッションは56パーセント対44パーセントと日本が上回った。イタリアがゲームの大半をリードした状況で戦ったため、日本が明らかにボールを持たされていた時間帯があったが、2-2に追いついたのちもほぼ数値が変わらず、75分過ぎまでは64パーセント対36パーセント。終盤は双方引き分け狙いでイタリアがボールをキープし、最終値は大幅に下がった。
     
     シュート数が13対3で枠内シュート数も5対2で上を行ったが、ファウル数も多かった。イタリアの11回に対し、日本は24回。守備における激しさというよりも、焦りが垣間見えた。ここぞという局面で主審に笛を吹かれ、せっかくのいい流れが途絶える場面がしばしば。このあたりはイタリアの巧者ぶりが出た恰好か。
     
     日本対イタリア戦の試合データは以下の通り。
     
    [ゲームスタッツ/U-20日本代表vsU-20イタリア戦]
    ボール支配率 56%:44%
    シュート数 13:3
    枠内シュート数 5:2
    枠外シュート数 3:0
    シュートブロック数 5:1
    セーブ数 0:3
    ファウル数 24:11
    コーナーキック数 5:1
    オフサイド数 0:3
    ※左が日本の数値

    SOCCER DIGEST Web 5/27(土) 21:56
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00026180-sdigestw-socc

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     1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 20:55:33.27 _USER9
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    待ってました!柴崎岳スペイン初ゴール、25歳バースデー弾でテネリフェ3戦ぶり勝利

    柴崎岳の移籍後初ゴールとなる25歳バースデー弾によってテネリフェが3戦ぶりの勝利を飾った(Getty Images)拡大写真

    [5.28 リーガ・エスパニョーラ2部 アルコルコン1-3テネリフェ]

     MF柴崎岳の所属するテネリフェは28日、リーガ・エスパニョーラ2部の第40節を敵地で戦い、アルコルコンに3-1で勝利した。後半38分まで出場した柴崎は、前半31分に加入後初ゴールを決めて勝利に貢献した。

     柴崎が25歳のバースデーを自ら祝う大活躍で、チームに3試合ぶりの勝利を呼び込んだ。まずは前半10分、左サイドでタメを作ってMFアーロンにパス。アーロンがクロスを入れると、FWアントニー・ロサノがヘディングで決めて先制に成功する。

     さらに先制点の起点となった柴崎は前半31分、ティローネのスルーパスに反応した柴崎がゴール前に抜け出すと、左足でゴールネットを揺らす。柴崎はスペイン移籍後10試合目で嬉しい初ゴールになった。

     後半に入ると4分に直接FKを決められて1点を返されたテネリフェだが、後半12分にCKのこぼれ球をティローネが押し込み、勝利をグッと引き寄せる。終盤退場者を出したために、柴崎は同38分で交代となったが、10人でリードを守り抜いた。リーグ戦は残り2戦。プレーオフ出場権争いが混とんとする中で、貴重な勝ち点3を積み上げた。

    ゲキサカ 5/28(日) 20:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-01640265-gekisaka-socc


    <スペイン2部:アルコルコン-テネリフェ>◇28日◇アルコルコン

     スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(25)が28日、アウェーのアルコルコン戦で自身の誕生日にスペイン移籍後初ゴールをマークした。

     5試合連続先発となった柴崎は、1-0の前半30分、ペナルティーエリア内でパスを受け、左足でゴールを決め、出場10試合目での初ゴールとなった。

    日刊スポーツ 5/28(日) 20:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-01831278-nksports-socc



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 18:29:42.19 _USER9

    4f5e58fd86e47b79680d916a04509061[1]

    28日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、元プロサッカー選手の前園真聖氏が、日本人サッカー選手に対する差別を明かした。

    番組では、ボクシングWBA世界ミドル級王座決定戦の再戦騒動を取り上げた。20日に行われた同試合で、ロンドン五輪金メダリストの村田諒太は対戦相手のアッサン・エンダムに1対2の判定で敗れた。

    しかし、ヒルベルト・メンドサWBA会長は記者会見の席で、「判定に疑義が生じている」として両者の再戦を命じるとともに、エンダムを勝者としたジャッジふたりに対し、6カ月の資格停止処分を下したのだ。

    この話題から司会の東野幸治が前園氏に対し、サッカーの試合でも「納得できないジャッジ」はあったかと尋ねた。前園氏が「そんなのいっぱいありますよ!」と返すや、松本人志が「人種的な部分でも?」と切り込んだ。

    これに、前園氏は「あります。プレイでも、ファウルじゃないのにファウルだったりとかもある」と明かしたのだ。東野が続けて「日本人で、海外で試合したときも『日本人だよ』だということで(審判が)笛吹くとか?」と質問をぶつけると、前園氏は「それはもう、しょっちゅうですね。海外に行けば、特に!」と言い切っていた。

    2017年5月28日 15時12分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13124254/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 18:22:53.09 _USER9

    20170528-00593600-soccerk-000-1-view[1]


    ミランの日本代表MF本田圭佑が、28日に行われるセリエA第38節・カリアリ戦で先発出場する可能性が高まっているようだ。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が27日付で伝えている。

     同紙は、この試合におけるミランの先発メンバーを予想。フォーメーションは4-3-3が採用されるとした。3トップの中央には、イタリア人FWジャンルカ・ラパドゥーラがコロンビア代表FWカルロス・バッカに代わって起用される模様。右ウイングには出場停止明けのスペイン代表FWスソが入る。そして、左ウイングではレギュラーのスペイン代表FWジェラール・デウロフェウがこの試合を欠場し、代役として本田が起用される見込みだという。

     21日に行われた第37節・ボローニャ戦で、本田は直接FKで鮮やかなゴールを決めるなど好プレーを披露した。これにより、最終節でスタメンの座を勝ち取ったものと見られる。すでに自身の公式ツイッターで今シーズン限りのミラン退団を表明している本田だが、同クラブでのラストマッチで印象的な活躍を見せることができるだろうか。

    SOCCER KING 5/28(日) 14:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00593600-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 00:56:22.78 _USER9

    webultrasoccer_277941_0-enlarge[1]

    ▽U-20日本代表は27日、FIFA U-20ワールドカップ(W杯)グループD最終節のU-20イタリア代表戦に臨み、2-2のドローに終わった。

    ▽この結果、グループDで3位となったものの、他グループの3位チームと争う決勝トーナメント進出枠を確保し、ベスト16入りが決定。
    この結果、グループBを首位で通過したU-20ベネズエラ代表と対戦することが決まった。

    ▽ベネズエラは、U-20メキシコ代表、U-20ドイツ代表、U-20バヌアツ代表とグループBで同居。
    初戦のドイツ戦を2-0で制すると、第2節でバヌアツに7-0で勝利。最終節でもメキシコ相手に0-1で勝利し、グループステージ3試合を10得点無失点で突破している。

    ▽その他、ラウンド16では開催国のU-20韓国代表と逆転でグループステージ突破を決めたU-20ポルトガル代表の対戦が決定。
    日本と同じ3位チームながら決勝トーナメント進出を決めたU-20コスタリカ代表はグループAを首位で通過したU-20イングランド代表と対戦する。

    ◆U-20W杯 ラウンド16
    ▽5月30日(火)
    《17:00》
    U-20ベネズエラ代表 vs U-20日本代表
    《20:00》
    U-20韓国代表 vs U-20ポルトガル代表

    ▽5月31日(水)
    《17:00》
    U-20ウルグアイ代表 vs 3位(B/E/F)
    《20:00》
    U-20イングランド代表 vs U-20コスタリカ代表
    U-20ザンビア代表 vs 3位(A/B/F)

    ▽6月1日(木)
    《16:30》
    U-20メキシコ代表 vs グループF・2位
    《20:00》
    グループE・1位 vs U-20イタリア代表
    グループF・1位 vs グループE・2位

    超ワールドサッカー / 2017年5月28日 0時16分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_277941/

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/webultrasoccer/webultrasoccer_277941_0-enlarge.jpg

    FIFA ベネズエラ
    http://www.fifa.com/u20worldcup/teams/team=1889507/index.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 10:49:38.83 _USER9

    20170528-00593416-soccerk-000-8-view[1]


    コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)決勝が27日に行われ、バルセロナとアラベスが対戦した。

     3連覇を狙うバルセロナとクラブ史上初の決勝進出を果たしたアラベスが激突。リーガ・エスパニョーラとチャンピオンズリーグのタイトルを逃したバルセロナは、今シーズン限りでルイス・エンリケ監督の退任が決まっているため、カップ制覇で有終の美を飾りたいところ。

     開始わずか8分、バルセロナにアクシデントが発生した。ハビエル・マスチェラーノが空中戦で相手選手と衝突。頭を強打してピッチに崩れ落ち、そのまま担架で運び出された。10分、代わりにアンドレ・ゴメスがピッチに送り出される。

     アラベスは27分、イバイ・ゴメスがペナルティエリア内左に切り込んで右足シュートを放つが、左ポスト直撃。こぼれ球がGKヤスパー・シレッセンに当たったが、ゴール前を通り過ぎてラインは割らなかった。

     スコアが動いたのは30分。リオネル・メッシがエリア手前中央でネイマールからリターンパスを受けると、ダイレクトで優しく左足を振り抜き、ゴール左隅に沈めた。

     しかし直後の33分、アラベスがエリア手前右で獲得したFKのチャンスで試合を振り出しに戻す。キッカーのテオ・エルナンデスが左足で直接狙うと、GKシレッセンも触れない完璧なシュートがゴール左上隅に突き刺さった。

     追い付かれたバルセロナだが、前半の内に勝ち越しに成功する。45分、メッシのパスをエリア内右で受けたアンドレ・ゴメスがダイレクトで折り返すと、ファーのネイマールが右足で合わせて再びリードを奪った。

     さらに前半アディショナルタイム3分、メッシが右サイドからドリブルで切り込み、エリア内に進入してスルーパス。これに反応したパコ・アルカセルがフリーで右足シュートを決めて追加点を挙げた。

     計4点が入った前半から一転し、後半は膠着状態が続く。反撃したいアラベスは71分、エリア内中央の混戦から、デイヴェルソンが右足シュートでゴールネットを揺らすが、オフサイドの判定で得点は認められなかった。

     試合はこのまま終了し、バルセロナが3-1で勝利。3年連続で最多29回目の国王杯制覇を果たし、エンリケ監督の有終の美を飾った。

    【スコア】
    バルセロナ 3-1 アラベス

    【得点者】
    1-0 30分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    1-1 33分 テオ・エルナンデス(アラベス)
    2-1 45分 ネイマール(バルセロナ)
    3-1 45+3分 パコ・アルカセル(バルセロナ)

    SOCCER KING 5/28(日) 6:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00593416-soccerk-socc

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    396: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 06:48:43.72

     守備のシーン
    https://streamable.com/j9gps

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 04:43:52.37 _USER9

    20170528-00026193-sdigestw-000-7-view[1]


    アーセナルがチェルシーとの打ち合いを制して史上最多13度目のFAカップ制覇!

    SOCCER DIGEST Web 5/28(日) 4:00配信

    苦心のシーズンをタイトル奪取で締めくくったアーセナル。

    現地時間5月27日、ロンドンのウェンブリー・スタジアムでFAカップ決勝のアーセナル対チェルシーが開催された。
     
    プレミアリーグを5位で終えたアーセナルは、守備の要であるコシエルニーが出場停止で欠場。
    さらにムスタフィとガブリエウの両CBも負傷で欠いたため、CBにはホールディングと、
    さらに今シーズン公式戦わずか1試合しか出場していないメルテザッカーを起用した。
     
    一方のチェルシーは、最前線にD・コスタ、アザール、ペドロが配置され、プレミアリーグを制したベストな陣容でこのビッグマッチに臨んだ。
     
    ライバル同士の顔合わせとなり、スタジアムが熱気を帯びるなかで始まった試合は、開始早々にアーセナルがネットを揺らす。
     
    4分、敵バイタルエリアでチェルシーのMFカンテがクリアしようとしたボールを、A・サンチェスがカット。チェルシーの面々はこれをハンドだと自己判断し、
    足を止めたがプレーは続行。ペナルティーエリア内で完全にフリーとなったチリ代表FWがクルトワとの1対1を難なく制したのだ。
     
    ゴールの判定に納得のいかないチェルシー側が、審判団に抗議するも結果は覆らなかった。
     
    先手を取って勢いに乗ったアーセナルは、14分にエジル、18分にウェルベックが相手ゴールに迫る惜しいシュートを放つなど、チャンスを創出していった。
     
    25分以降は、チェルシーが攻勢を強めて相手を押し込む。
    しかし、今シーズン初めて先発起用されたアーセナルのベテランCBメルテザッカーの奮闘もあり、決定機を生み出せない時間帯が続いた。
     
    その後もチェルシーがボールを支配したものの、相手の守備網を破れずにスコアが動くことはなく、1-0でアーセナルがリードしてハーフタイムに突入した。
     
    前半に枠内シュートを1本しか打てなかったチェルシーは、後半開始直後から素早い仕掛けを起点に分厚い攻撃を展開。
    すると、得点には至らなかったが、48分にカンテ、50分にモーゼスと立て続けに枠内シュートを放った。
     
    守勢に回ったアーセナルだったが、ここでもメルテザッカーが読みの利いた守備を披露。ベテランDFは相手のチャンスの芽を摘んだ。
     
    決め手を欠いたチェルシーは、61分にマティッチに代えて、元アーセナルのセスクを投入して攻勢を強めたが、
    67分に敵ペナルティーエリア内で倒れたモーゼスがシミュレーションを取られて、2枚目の警告を受けて退場となってしまった。
     
    数的不利となり、追い込まれたチェルシー。しかし、それでも同点に向けて攻勢続けると、ここで存在感が希薄だった主砲が一撃を見舞う。
     
    76分、途中出場のウィリアンの絶妙なクロスボールをペナルティーエリア内で受けたD・コスタが、強烈なボレーシュートを見舞ってネットを揺らした。
     
    振り出しに戻った試合だったが、アーセナルが失点後の78分にCFのジルーを投入。すると、この交代策が即座に的中する。
     
    79分、左サイドに抜け出したジルーの折り返しをボックス内でフリーとなっていたラムジーが押し込んで、勝ち越したのだ
     
    相手の一瞬の隙を突いて再度リードを奪ったアーセナルは、ボールを保持しながらショートカウンターを狙った。
    一方、追いつきたいチェルシーは86分にD・コスタが決定的なシュートを見舞ったが、これを相手守護神のオスピナにセーブされて万事休すとなった。
     
    結局、試合は、アーセナルが最後まで集中した守りで逃げ切って2-1で勝利した。
     
    ライバルのチェルシーを下して、FAカップ史上最多となる13度目の優勝を果たしたアーセナル。
    プレミアリーグでCL出場権を逃し、ヴェンゲル解任も騒がれた苦心のシーズンを何とかタイトルで締めくくった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170528-00026193-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 10:00:49.81 _USER9

    20170526-00010022-soccermzw-000-5-view[1]

    営業収入、広告料収入、入場料収入、チーム人件費の4部門をランキング化

     Jリーグは26日、J1からJ3の全53クラブのうち、3月決算となる柏レイソル、ジュビロ磐田、Y.S.C.C.横浜の3クラブを除き、50クラブの2016年度クラブ経営情報を開示した。全53クラブの情報は7月に出揃うが、今回は公表情報のなかから「営業収入」「広告料収入」「入場料収入」「チーム人件費」の4項目をランキング形式で見ていく。

     営業収入部門は、15年度に続き浦和レッズが2年連続トップとなり、唯一の60億円台に乗せた。7年ぶり8度目のJリーグ王者に輝いた鹿島アントラーズが2位で、前年比は断トツの12億7100万円の増加だった。

    ガンバ大阪が3位と続いている。16年度J2リーグで戦った清水エスパルスが10位、セレッソ大阪が12位と健闘。J3リーグでは大分トリニータが31位と最上位に食い込んでいる。全クラブの15年度比較では、16年からJ3参戦の鹿児島ユナイテッドFCを除き、増収が33クラブとなった一方、減収が16クラブとなった。

    ■16年度「営業収入」

    【見方】クラブ[16年度所属] 営業収入(前年比:▲=損失)
    ※単位100万円(例:1150=11億5000万円)
    >>>>>16年からJ3参戦の鹿児島は前年比なし

    1位:浦和 [J1] 6606(前年比518)
    2位:鹿島 [J1] 5582(前年比1271)
    3位:G大阪 [J1] 5146(前年比864)
    4位:名古屋 [J1] 4713(前年比267)
    5位:横浜FM [J1] 4696(前年比129)

     広告料収入部門は、名古屋グランパスが2年連続トップで、唯一の30億円台クラブ。前年比でもサガン鳥栖に次ぐアップ幅を見せた。営業収入部門トップの浦和は、ここでは2位となった。3位の横浜F・マリノスは15年度の2位から順位を落とす形となったが、前年比ではプラスに転じている。営業収入部門同様、J2リーグでは清水が最高位で10位に食い込んだ一方、J3リーグでは栃木SCが最高位の29位に入った。全クラブの前年度比で見ると、増収が34クラブ、減収15クラブとなっている。

    ■16年度「広告料収入」

    【見方】クラブ[16年度所属] 広告料収入(前年比:▲=損失)
    ※単位100万円(例:1150=11億5000万円)
    >>>>>16年からJ3参戦の鹿児島は前年比なし

    1位:名古屋 [J1] 3088(前年比313)
    2位:浦和 [J1] 2593(前年比44)
    3位:横浜FM [J1] 2366(前年比110)
    4位:神戸 [J1] 2221(前年比23)
    5位:大宮 [J1] 2077(前年比▲106)

    入場料収入とチーム人件費1位はともに…

     入場料収入部門は、浦和が23億7500万円で断トツとなり、2位のG大阪に10億近くの差をつけるなど他の追随を許さない。G大阪は新スタジアム効果もあり、前年比はトップの5億9500万円増となっている。FC東京は前年比で500万円マイナスながら4位、川崎は前年比1億3000万円プラスで5位だった。一方、J2リーグ最高は松本山雅FCの12位、J3リーグトップは27位の大分だった。全クラブの前年比で見ると、ホームゲーム数減少のJ3クラブを除き、増収20クラブ、減収18クラブとなった。

    ■16年度「入場料収入」

    【見方】クラブ[16年度所属] 入場料収入(前年比:▲=損失)
    ※単位100万円(例:1150=11億5000万円)
    >>>>>16年からJ3参戦の鹿児島は前年比なし

    1位:浦和 [J1] 2375(前年比201)
    2位:G大阪 [J1] 1390(前年比595)
    3位:横浜FM [J1] 1005(前年比57)
    4位:FC東京 [J1] 961(前年比▲5)
    5位:川崎F [J1] 907(前年比130)

     チーム人件費部門は、営業収入と入場料収入に続いて浦和がトップ。2位はヴィッセル神戸、前年比増トップのFC東京が3位となった。この年J2に降格した名古屋は4位、横浜FMが5位と続き、Jリーグ王者に輝いた鹿島は6位となっている。J2リーグ最高位は京都サンガF.C.の14位、J3リーグはAC長野パルセイロの35位だった。全クラブの前年比では、増加33クラブ、減少15クラブとなっている。

    ■16年度「チーム人件費」

    【見方】クラブ[16年度所属] チーム人件費(前年比:▲=損失)
    ※単位100万円(例:1150=11億5000万円)
    >>>>>16年からJ3参戦の鹿児島は前年比なし

    1位:浦和 [J1] 2381(前年比282)
    2位:神戸 [J1] 2068(前年比301)
    3位:FC東京 [J1] 2025(前年比384)
    4位:名古屋 [J1] 1984(前年比▲102)
    5位:横浜FM [J1] 1966(前年比106)

    Football ZONE web 5/26(金) 22:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00010022-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 13:02:30.94 _USER9


    828cf78e-9e93-4d37-bdb8-7983d1b642c7[1]

    韓国で行われているU-20ワールドカップ。日本代表はイタリアとのグループステージ第3戦に2-2で引き分けた。

    イタリアと勝点で並んだ日本は得失点差で3位に。ただ、3位であっても6つあるグループ(A~F)のなかで上位4番目までに入れば決勝トーナメントに進むことができる。これにより日本はグループC3位のコスタリカとともに勝ち抜けが決まった(残り2チームは本日の結果で決まる)。

    そんな一戦では2-2で迎えた終盤にイタリアが最終ラインでボールを回し続け、日本も積極的に追わないという時間が続いた。

    この時間稼ぎについては、『Globo』や『ESPNアルゼンチン版』、『24 Horas』でも報じられていた。

    『ESPN』では「攻撃することを止め、試合が終わるまで同じ場所でボールを回すことに終始した」などとして、イタリアと日本による“一種の共謀”だったと伝えていた。アッズリーニがボールを回し、日本のアタッカーも決して本気ではプレッシャーに行かなかったとも。

    また、『24 Horas』では、「メディアは『スキャンダラス』だと断じた」などとしていた。とはいえ、こういう展開になればどちらもリスクを負わなくなってしまうのは必然ではあるだろう。

    なお、グループAで3位だったアルゼンチンは、本日行われるE・F組の結果で決勝トーナメントに進めるか否かが決まる。ただ、現時点で6グループ中4番手となっており、最も厳しい位置にいる。

    https://qoly.jp/2017/05/28/u-20-world-cup-japan-vs-italy-stop-attacking-iks-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 06:09:34.06 _USER9

    20170528-00010002-theworld-000-1-view[1]


    大一番でエース・オバメヤンの“パネンカ”炸裂! ドルトムントが5年ぶりにドイツ杯制す

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/28(日) 5:46配信

    有終の美を飾ったドルトムント

    27日にDFBポカール(ドイツ杯)決勝が行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと同代表MF香川真司か所属するドルトムントが対戦した。

    欧州行きの最後のチケットを勝ち取るために、是が非でもこの一戦で勝利したいフランクフルト。
    一方、ドルトムントは3年連続で決勝進出を果たすも、全て苦渋を舐めさせられてきた。
    4年連続となる今年こそ、悲願の優勝制覇を目指す。
    なお、長谷部は負傷欠場し、香川はスタメンに名を連ねている。

    試合前に激しく発煙筒が焚かれ、煙が立ち込める中キックオフされた試合は、8分に早くもスコアが動く。
    サイドチェンジから右サイドでボールを受けたウスカシュ・ピスチェク。
    前のスペースへ走りこんだウスマン・デンベレへスルーパスを送ると、エリア内右で相手DFをキックフェイントで華麗にかわし、
    デンベレは左足で反対の左サイドネットへシュートを突き刺した。

    1点リードしたドルトムントペースで前半は進むかと思われたが、試合は徐々にフランクフルトペースに。
    すると29分、高い位置でボールを奪うと、絶妙なタイミングで裏へ抜けたしたアンテ・レビッチがGKと1対1になる。
    これを落ち着いでゴール右隅へ流し込み、フランクフルトがスコアを振り出しに戻す。

    その後は再びフランクフルトにチャンスが訪れるが、左ポストにシュートが直撃し、逆転ならず。
    一方、ドルトムントは今季たびたびケガに悩まされてきたマルコ・ロイスが右膝を負傷。
    不安を残してハーフタイムを迎えた。

    後半に入ると、ドルトムントは頭から2枚同時交代の奇策に出る。
    ロイスはやはりプレイ続行が厳しかったようで、クリスティアン・プリシッチを投入。
    さらに、マルセル・シュメルツァーを下げて、ゴンサロ・カストロを起用している。
    そして、再びペースを取り戻したドルトムント。67分にプリシッチが獲得したPKを、エースのオバメヤンがパネンカでゴールど真ん中に決め、勝ち越しに成功した。

    反撃を試みるフランクフルトは、アレクサンダー・マイアーらを投入し、パワープレイでドルトムントゴールをこじ開けようとしたが、
    最後まで同点に追いつくことはできず。
    今季限りでの退団が噂されるオバメヤンの勝ち越しゴールを守りきったドルトムントが2-1でフランクフルトを撃破し、5年ぶりの優勝を成し遂げた。
    なお、香川はフル出場を果たしている。

    この結果、今季のブンデスリーガを7位で終えたフライブルクに、予選3回戦からの出場ではあるものの、ヨーリッパリーグ出場権が与えられることになった。

    [スターティングメンバー]
    フランクフルト:フラデツキー、ヘクター、アブラーム、バジェホ、チャンドラー(→マイアー 72)、メドイェビッチ(→タワサ 56)、カチノビッチ、
    オツィプカ、ファビアン(→ブルム 79)、レビッチ、セフェロビッチ

    ドルトムント:ビュルキ、ギンター、パパスタソプロース、バルトラ(→バルトラ 76)、ゲレイロ、ピスチェク、シュメルツァー(カストロ 46)、デンベレ、香川、
    ロイス(プリシッチ 46)、オバメヤン

    [得点者]
    フランクフルト:レビッチ(29)
    ドルトムント:デンベレ(8)、オバメヤン(67)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00010002-theworld-socc




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 09:02:24.53 _USER9

    20170526-00010010-theworld-000-1-view[1]

    ユヴェントス、“今季最重要アタッカー”と契約延長

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/26(金) 19:01配信

    豊富な運動量と献身的なプレイで攻守に渡りチームに貢献

    ユヴェントスは25日、クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチとの契約を2020年まで延長したことを発表した。

    21日に31歳の誕生日を迎えたばかりマンジュキッチは、2015年夏にアトレティコ・マドリードからユヴェントスへ移籍。
    昨季は公式戦36試合に出場し13ゴール6アシストと、加入初年度ながら主力として活躍した。
    そして、今季はナポリから怪物FWゴンサロ・イグアインが加入したことで、序盤戦こそ途中交代や途中出場など出場機会に苦しんだが、
    左サイドにコンバートされると新たな才能が開花。
    豊富な運動量と献身的なプレイで、攻守に渡ってチームに欠かせない選手の一人となっており、
    前人未到のコッパ・イタリア3連覇とセリエA6連覇に加えチャンピオンズリーグ決勝進出に貢献している。

    そんなマンジュキッチは自身のTwitterを通して「ユヴェントスで冒険を続けられることがとても幸せだし、誇りに思っているよ。
    僕はこのユニフォームに全てを捧げて来たし、これからもそうしていくつもりさ」と喜びを綴った。

    今季のタイトル獲得の立役者で、チーム一の功労者と言っても過言ではないマンジュキッチ。
    今後もユヴェントスの一員として一つでも多くのタイトルを獲得することができるのか。
    まずはチームが2年ぶりにたどり着いたチャンピオンズリーグ決勝の舞台でレアル・マドリードを撃破し、
    悲願の欧州制覇をもたらしたいところだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20170526-00010010-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 15:33:35.97 _USER9
    体格的に恵まれない日本人は、世界と対峙した際に空中戦で弱みを見せることがある。

    そのためDFやFWでは長身の選手が重宝される傾向にあり、そうした“武器”を持つチームはJリーグでも一定の成績を残している。

    そこで今回は、J1に所属する選手の中から空中戦にとにかく強いプレーヤーを5名セレクト!

    日本屈指の“エアバトラー”たちを見ていこう。

    1. 森重 真人
    https://www.youtube.com/watch?v=ofD1-Pl1NfE


    https://www.youtube.com/watch?time_continue=100&v=kLCeL48mwsM



    生年月日:1987/05/21 (30歳)
    所属クラブ:FC東京
    身長 / 体重:183cm / 76kg
    ポジション:DF

    日本代表のレギュラー選手でありながら、今回発表されたメンバーからは落選してしまった森重真人。身長183cmとDFとしてはそこまで大柄ではないが、とにかく空中戦を得意としている。滞空時間の長い跳躍力はもちろんのこと、予測や判断力に長け、相手との駆け引きも上手い。まさに日本を代表するエアバトラーであり、その強さはデータにもしっかりと表れている。

    2. 山村 和也
    https://www.youtube.com/watch?v=--PEAsJ3AYU



    生年月日:1989/12/02 (27歳)
    所属クラブ:セレッソ大阪
    身長 / 体重:186cm / 80kg
    ポジション:MF

    トップ下で新たな才能を開花させ、好調のセレッソ大阪を牽引している山村。もともとはDFやボランチを本職としており、空中戦の強さには定評がある。その凄まじい跳躍力を収めた写真は、一部で“尊師”と話題に。森重同様空中戦だけでなく、フィード能力にも長けた総合力の高い選手である。最近の活躍からA代表に推す声もあったのだが、今回は見送られている。

    3. 都倉 賢
    https://www.youtube.com/watch?v=eeXWrFi76Qw


    https://www.youtube.com/watch?time_continue=71&v=Apc67vZjVcs



    >>1:11から

    生年月日:1986/06/16 (30歳)
    所属クラブ:北海道コンサドーレ札幌
    身長 / 体重:187cm / 80kg
    ポジション:FW

    日本人離れした身体能力を持ち、J1でも結果を残し始めている都倉。なかでも滞空時間の長いジャンプはJリーグでも屈指であり、今シーズンのガンバ大阪戦では垂直跳びでGK東口順昭に完勝してみせた。福森晃斗のクロスとは抜群の相性を誇り、エリア内にボールを入れると何とかしてくれる札幌のエースだ。相手を背負いながらのボールキープにも長け、左足のシュートも魅力的。

    4. 長沢 駿
    https://www.youtube.com/watch?v=D_DjDa0CA94


    https://www.youtube.com/watch?v=b7e47ZDUSHU



    生年月日:1988/08/25 (28歳)
    所属クラブ:ガンバ大阪
    身長 / 体重:192cm / 82kg
    ポジション:FW

    192cmという恵まれた体型を持ち、それでいて足もとの技術も高いFWが長沢だ。高いボールに頭で合わせるだけでなく、低いクロスに対しても柔軟に対応することができ、シュートテクニックも非常に多彩。また、それでいて献身的チェイシングも行うという、非常にチーム貢献度の高い選手である。

    5. 中澤 佑二
    https://www.youtube.com/watch?v=H80dZJ7tsFc


    https://www.youtube.com/watch?v=Pmg62jzaEiE



    生年月日:1978/02/25 (39歳)
    所属クラブ:横浜F・マリノス
    身長 / 体重:187cm / 78kg
    ポジション:DF

    これまでは森重や山村といった中堅選手たちをご紹介してきたが、空中戦の特集でこの男を忘れるわけにはいかないだろう。日本が世界に誇る“ボンバーヘッド”、中澤佑二だ。空中戦の強さはもちろんだがそのヘディングはとにかく強力であり、日本代表のDFとしては史上最多となる17ゴールをあげている。39歳になった今季も主力であり、ここまでJ1で全試合にフル出場を果たしている。

    http://qoly.jp/2017/05/27/strong-headers-in-2017-j1-kwm-1?part=5

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 08:42:21.18 _USER9

    no title

    W杯ロシア大会アジア最終予選・イラク戦(6月13日、テヘラン)に挑む日本代表にサプライズで初選出された、ブルガリア1部ベロエ・スタラザゴラ所属のMF加藤恒平(27)が26日、羽田空港着の航空機で帰国した。

     J1経歴がなく、南米や東欧のリーグで波瀾万丈の選手生活を送ってきた守備的MFは「生きててよかった」と喜びを表現。立命大時代に留学したアルゼンチンではサポーターが猟銃を撃ちながら控室に乱入してくる修羅場に遭遇したといい、「あのときは死ぬかと思った。どんな環境でもあきらめずにやってきた」とアピールした。

     母・玲子さんに代表入りを報告すると「嘘やろ」と信じてもらえず、友人からは「数え切れない」ほどの祝福メッセージが届いたという。28日の海外組合宿からチームに合流する

    サンケイスポーツ 5/27(土) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000009-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 08:56:43.33 _USER9

    20170527-00010001-soccermzw-000-2-view[1]

    最終戦で敗戦… 最下位と降格確定後にツイッターを更新

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が実質的なオーナーを務めるオーストリア2部SVホルンが、現地時間26日に行われた最終節で首位LASKリンツとホームで対戦し、1-2と敗れた。これにより今季3部から2部に昇格したクラブは最下位から脱出できず、わずか1年で3部再降格を余儀なくされた。

     すでにミランから今季限りでの退団を発表している本田は、28日の今季最終戦でミランでの3年半のラストマッチとなる敵地カリアリ戦に備えるなか、ホルンの非情な現実を受け止めた。そして、開設間もない自身のツイッターを更新した。

    「めっちゃ悔しい!でもめっちゃオモロイ!人を遺す活動を世界に広げていきます」

     ホルン降格のニュースとともに、前向きなメッセージを送っている。今季はミランでベンチを温める苦しいシーズンとなったが、現役生活とともに二足の草鞋となっていたクラブ経営の手応えに加え、降格の悔しさを赤裸々に吐露。そして、人材育成のテーマを掲げ続けることを明らかにしている。

     2年前に実質的なオーナー就任時には3年後のタイトルに加え、5年後のUEFAチャンピオンズリーグ出場という野望を掲げていたが、今回の再降格で目標実現に向けては大きな後退を余儀なくされた。

     オーストリアメディアは降格前に本田サイドのホルン撤退の可能性を報じていた。ホルンのルドルフ・ラウドン会長は地元メディアに「(本田サイドとの)合意事項は3年。我々は現在2シーズン目の終わりにいる。個人的な見解では、我々は2018年シーズン終了時までパートナーだ。それが異なる結末になるのか分からない」と語っていたと報じられている。

     ツイッターではポジティブな姿勢を示した本田とホルンは、3年目に再び3部での戦いを強いられることになった。

    Football ZONE web 5/27(土) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00010001-soccermzw-socc 
      

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