サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 13:14:57.63 _USER9

    20170531-01640375-gekisaka-000-3-view[1]

    ドルトムントがファン、サポーターに向けて異例の声明を発表した。クラブ公式サイトが伝えている。

     30日、ドルトムントはトーマス・トゥヘル監督との契約解除を発表。以前からトゥヘル監督とハンス・ヨアヒム・バツケCEOとの確執が報じられており、選手からも起用方法や戦術について不満が出ていた。これを受けてか、契約解除の発表時に「理由に関して詳細を明かすつもりはない」としながらも「2人の人物の意見の相違が今回の契約解除につながったわけではない」と強調していた。

     しかしバツケCEOは、「一部のファンによる批判と理解不足を招いています」として、ファン、サポーターに向けて公開書簡を作成し、クラブ公式サイト上に掲載。トゥヘル監督を事実上の解任とした理由をこう綴った。

    「トゥヘル監督の下、ドルトムントは2シーズンにわたり成功を収め、サッカーでの目標を達成しました。しかしながら、我々、つまりスポーツディレクターのミヒャエル・ツォルクと私は、この協力し合うべき期間にコーチ陣と常に意見が一致していたわけではありませんでした。

    リーダーとしての責任という面では、問題になるのは結果だけではありません。その意味では、ドルトムントは他のスポーツクラブや企業と何ら違いはありません。信頼や敬意、チームとして意思疎通をし合い協力する能力、言葉の確かさ、帰属意識という基本的な性質、そして信頼性や忠実な姿勢も問題になってきます」

    「残念ながら、信頼に基づく望ましい協力関係の基礎を現在のコーチング体制が今後提供してくれると、我々はもはや信じることができませんでした。

    それゆえ、率直な話し合いと度重なる議論の末、コーチングスタッフとの協力関係を2016-17シーズンの終了時を越えて延長しないのが最良の方策であるという最終決定に至りました」と説明し、ファン、サポーターに理解を求めた。

     なお、後任候補としてニースのルシアン・ファブレ監督やフィオレンティーナのパウロ・ソウザ監督、アヤックスのピーター・ボス監督、ケルンのペーター・シュテーガー監督らの名前が挙がっている。また、トゥヘル氏自身はレバークーゼンの監督就任が噂されている。

    ゲキサカ 5/31(水) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-01640375-gekisaka-socc 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 22:24:21.75 _USER9

    20170531-00026339-sdigestw-000-9-view[1]

     ACL浦和対済州ユナイテッドの第2レグで乱闘騒ぎが起きた。
     
    浦和が3-0でリードし、迎えた延長後半の120+3分、コーナーフラッグ付近でパスを回し、時間を消化していた柏木や森脇に済州・Uの選手が詰め寄り、一触即発の雰囲気に。次第に両チームの選手がヒートアップしていき、最終的にはベンチメンバーも加わる乱闘騒ぎになった。
     
     この乱闘騒ぎで済州ベンチから飛び出してきたペク・ドンギュが、阿部にひじ打ちを見舞ってレッドカード。さらに済州・Uはクォン・スンヒョン、浦和はズラタンと武藤にイエローカードが出された。
     
     浦和は合計スコア3-2で8強進出を果たしたが、なんとも後味の悪い試合になってしまった。

    SOCCER DIGEST Web 5/31(水) 22:18
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170531-00026339-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 22:28:42.74 0
    大人で鬼ごっこしてるのまーちゃんくらいだろw 
      
     


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 14:38:47.27 _USER9

    20170528-00000012-goal-000-3-view[1]


    欧州主要リーグも多くがシーズン終了に。

    そこで今回は、2016-17シーズンにおける海外日本人選手の出場時間をランキング形式でまとめてみようと思う。

    対象とするのは、秋春制を採用している欧州1部リーグでプレーする日本人の中で、今回のワールドカップ予選に予備登録されている選手。

    該当22人の出場時間を見ていこう。

    ※リーグ戦のみを集計(プレーオフを含む)
    ※データは『tranfermarkt』参照
    >>2017年5月29日現在

    22位:内田 篤人(シャルケ)
    出場時間:0分
    出場試合数:0試合
    成績:0得点0アシスト

    21位:本田 圭佑(ミラン)
    出場時間:221分
    出場試合数:8試合
    成績:1得点0アシスト

    20位:宇佐美 貴史(アウクスブルク)
    出場時間:437分
    出場試合数:11試合
    成績:0得点0アシスト

    19位:川島 永嗣(メス)
    出場時間:450分
    出場試合数:5試合
    成績:0得点0アシスト

    18位:長友 佑都(インテル)
    出場時間:1019分
    出場試合数:16試合
    成績:0得点0アシスト

    17位:武藤 嘉紀(マインツ)
    出場時間:1019分
    出場試合数:19試合
    成績:5得点2アシスト

    16位:南野 拓実(レッドブル・ザルツブルク)
    出場時間:1140分
    出場試合数:21試合
    成績:11得点4アシスト

    >>2以降につづく

    2017年5月30日 6時50分 Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/13130821/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 06:47:05.40 _USER9

    20170531-00071549-roupeiro-000-2-view[1]

    柴崎岳の評価がスペインで急激に高まっている。

    リーグ戦では5試合連続で先発し、前節のアルコルコン戦では初ゴール決めた。

    地元メディア選出のマンオブザマッチではすでに常連だが、前節はリーグ連盟の“今節の最優秀選手”のひとりにもノミネートされた。

    すでに1部はシーズンが終わっているため、現在サッカーファンの注目を集めるのは1部昇格争いだ。そんな中、終盤戦の主役のひとりとなった柴崎の名は、全国に広まりつつある。

    先発に固定していることからも、監督の柴崎への評価が高いのは明らかで、会見でも称賛することは多い。

    それでは、具体的に柴崎のどの部分を評価しているのかー。

    ホセ・ルイス・マルティ監督をテネリフェの練習場で直撃した。

    パウザを与える存在

    「一番はチームに“パウザ”を与えられること、だ」

    柴崎の能力について問うと、マルティはそう答えた。“時間”や“タメ”というニュアンスである。彼は続けた。

    「ピッチの上で常に冷静で、タメを作ることができる。彼にボールが渡ればゲームが落ち着くんだ。フリーの選手を探すのもうまい。今日のサッカー界では、そういう選手を見つけるのは簡単じゃない」

    事実、ここ数試合、テネリフェのサッカーには変化が見られた。

    以前は勢いよく前線へロングボールが届けられたが、今ではそこに一工夫はいるようになった。柴崎がそのための時間を作り出し、2列目から連動して崩す回数も増えた。

    テネリフェにはエースFWのアマトをはじめ、ドリブラーのスソ、アーロンなど、縦への勝負が持ち味の選手が多い。はまれば爆発的な攻撃力になるのだが、単調にもなりやすい。

    縦への攻撃が中心だったチームに柴崎が入り、欠けていたタメとつなぐ意識が加わり、攻撃にも幅が出つつある。

    それこそが、マルティが柴崎に求めていたものだった。

    つづく

    豊福晋  | ライター5/31(水) 6:41
    https://news.yahoo.co.jp/byline/toyofukushin/20170531-00071549/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水)09:23:08
    昔コロコロに載ったりみんなの憧れやったが
    20170525-00592520-soccerk-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 22:05:26.00 _USER9

    20170531-00000170-spnannex-000-1-view[1]


    ◆浦和レッズ 3-0 済州ユナイテッド [埼玉]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/053108/livetxt/#live

    2戦合計3-2

    [浦]興梠慎三(18分)
    [浦]李忠成(33分)
    [浦]森脇良太(114分)

    ゲキサカ ACL特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 07:41:52.08 _USER9
    ドルトムントに所属するドイツ代表MFマルコ・ロイスは長期離脱が決まった。30日付けの独紙『ビルド』が報じている。

     ロイスは現地時間27日に行われたドイツ杯(DFBポカール)決勝のフランクフルト戦で負傷し、前半のみの出場となった。試合後、独メディア『ARD』のインタビューで「恐らく膝の十字靭帯だと思う」と発言していた。その後、現地時間29日には膝の十字靭帯断裂と診断された。

     記事によると、現地時間30日に27歳のロイスはミュンヘンで精密検査を受け、手術をした場合、全治まで6ヶ月から8ヶ月かかると伝えている。また、手術を回避した場合でも4ヶ月のリハビリ期間が必要となるようだ。これによりロイスは来季開幕には間に合わない見込みだ。

     今季のロイスは昨季終盤に痛めた内転筋の怪我のため11月までプレーすることが出来なかった。さらに3月に行われたレバークーゼン戦で左太ももを負傷し4月に戦列復帰したばかりだった。

     チームのキャプテンを務めるマルセル・シュメルツァーは「これはとても悲しい出来事だ。なぜ彼がいつも怪我に悩ませられるのか私には分からない」とエースの怪我の多さを嘆いていた。

    フットボールチャンネル 5/31(水) 6:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170531-00010001-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 01:32:45.11 _USER9

    20170530-00026292-sdigestw-000-1-view[1]

    ミランは資金力を得て1年越しの交渉をまとめ上がる。

     現地時間5月30日、ミランはビジャレアルからDFマテオ・ムサッキオ獲得したことを発表した。すでに1週間前からメディカルチェクやクラブハウス訪問の模様が伝えられてきたが、16-17シーズン終了を合図にようやく正式リリースされた。
     
     2021年6月まで4年契約で、移籍金は非公表だが現地メディアで1800万ユーロ(約21億6000万円)と報じられている。
     
     現在26歳のムサッキオはアルゼンチンのリーベルの出身で、2009年にスペインのビジャレアルBへ移籍。高さ、スピード、テクニックの三拍子が揃ったCBで、長期離脱する時期もあったがトップチームでの8シーズンで249試合に出場して7得点の成績を残した。
     
     ミランは昨夏もムサッキオを狙っていたが、条件面でビジャレアルと折り合わず破談。しかし、4月13日にシルビオ・ベルルスコーニから中国資本にオーナーシップが移って資金力が増し、1年越しに交渉をまとめ上げた格好だ。
     
     16-17シーズンのミランのCBは、アレッシオ・ロマニョーリこそ好パフォーマンスを見せたが、その相棒はガブリエル・パレッタ、グスタボ・ゴメス、クリスティアン・サパタが揃いも揃って安定感を欠いた。ムサッキオは新レギュラーとして期待される。
     
     中国資本になって最初の補強を完了させたミランは、さらにMFフランク・ケシエ(アタランタ)、DFリカルド・ロドリゲス(ヴォルフスブルク)、FWアルバロ・モラタ(レアル・マドリー)ともすでに個人合意済み。

    ケシエとロドリゲスは近日中にメディカルチェックを受けるとも報じられており、モラタに関するマドリーとの交渉も好感触を得ているようだ。

    SOCCER DIGEST Web 5/30(火) 20:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00026292-sdigestw-socc 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 12:47:46.53 _USER9

    20170530-00000006-goal-000-2-view[1]

    トニー・アダムス氏は、アーセン・ヴェンゲル監督が長期政権を築けた一番の理由はアーセナルにあり、レアル・マドリーなら即解任されていたと『ガーディアン』で語っている。

    今夏でヴェンゲル監督とアーセナルの契約は満了を迎える。続投に懐疑的な見方がされているものの、首脳陣は監督交代に踏み切らず、来シーズン以降もエミレーツ・スタジアムでの指揮を任せると考えられている。さらに、ノースロンドンで仕事を続けるために世界中のビッグクラブからのオファーを拒否したとヴェンゲル監督は話していたが、アダムス氏は異なる考えを持っているようだ。

    元アーセナル主将のアダムス氏は「彼は世界中のすべてのクラブに断りを入れたと話していた。しかしマドリーだったら1年で解任されていた」とヴェンゲル監督にビッグクラブを率いるだけの能力はないと断言した。

    続けて「そうなれば彼はさまざまなクラブを転々とせざるを得ないはずだ。アーセナルの首脳陣は特に何もしないから、彼はここで全てを掌握する権利を持っている。アーセンはこのクラブで思い通りに何でもできる。それにここでやりたいようにやってきた。アーセンは出て行かないだろう。これは何かしらの中毒だ」と、20年を超える長期政権を築けた理由はクラブにある語っている。

    さらに、アダムス氏はアーセナル指揮官が受け取っている報酬についても不満を持っているようだ。

    「それに彼は大金を稼いでいる。1年に800万ポンド(約11億円)もの報酬を受け取っているが、アーセナルのアカデミーコーチはたったの3万ポンドで、チェルシーのコーチも9万ポンドほどだ。アーセンから700万ポンドを差し引いて彼らに分ければちょうどいい。彼はその金で友人とパーティをするわけではない。なぜなら彼の友人はここにはいない。フランスに少しいる程度だ。だから少しばかり哀れに思う」

    FAカップ終了後、ヴェンゲル監督は30日か31日に去就は決定すると明かしていた。来シーズン以降もエミレーツ・スタジアムでアーセナルを指揮する同指揮官の姿を見られるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000006-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 16:48:11.33 _USER9

    20170530-01640339-gekisaka-000-2-view[1]

    ゲキサカ 5/30(火) 15:15配信

    CL決勝に暗雲…?ブッフォンが29日の練習を欠席、出場可否は不透明

    GKジャンルイジ・ブッフォンが29日の練習を欠席(Getty Images)

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝は6月3日にカーディフで行われる。決戦を4日前に控え、レアル・マドリー(スペイン)と激突するユベントス(イタリア)に不安が広がっている。

     スペイン『マルカ』によると、GKジャンルイジ・ブッフォンが違和感を訴え、29日の練習を欠席した。ブッフォンは練習の冒頭ではマッシミリアーノ・アッレグリ監督の話を聞いていたが、その後はフィジカルコーチと話すより先に、自らロッカールームに引き上げていったという。

     CL決勝まであと4日。チームのスタッフはブッフォンの状態を注視する構えだが、現時点では出場可否は不透明。リーグとコッパ・イタリアを制覇し、3冠に王手をかけているユベントス。守護神の欠場となればチームにとって大きな痛手になることは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-01640339-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 06:51:13.40 _USER9
     バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが30日に来日。夕方、成田空港に降り立ったその足で、原宿にある腕時計ブランド『GaGa MILANO』のイベントに登場した。

     同ブランドのイメージキャラクターを務めるネイマール。時差ボケなどや移動疲れもあるであろうにもかかわらず、笑顔を見せるなどして、ネイマールモデルの腕時計を購入したファンたちのサインなどに応じた。

     一方、事前に同店舗にてネイマールがイベントに参加する旨が発表されたこともあり、店舗の外にはネイマールの姿を一目見たいと集まった人たちで黒山の人だかりに。歩道を埋め尽くすほどの人が集まったことで、警察のパトカー複数台が出動する事態になるなど、“フィーバー”ぶりを初日から見せる形となった。

    サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/japan_other/20170530/594528.html

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 13:56:51.91 _USER9

    20170531-01640376-gekisaka-000-4-view[1]


    J1鹿島は31日、昨季チームをリーグ優勝に導いた石井正忠監督(50)の解任を発表した。初制覇を狙ったアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)での
    30日の敗退が決め手となった。後任には大岩剛コーチ(44)が昇格する。

     石井監督は2015年7月に就任し、ヤマザキナビスコ・カップ(現YBCルヴァン・カップ)で優勝。昨季はJ1と天皇杯全日本選手権を制し、
    クラブワールドカップ(W杯)も準優勝と実績も残した。大型補強を行った今季だが、レオシルバら主力に故障者も出て、ここまでリーグは7勝5敗の7位。
    5敗は全てホーム試合だった。〔共同〕

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK30332_R30C17A5000000/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 23:19:57.55 _USER9

    20170531-00010007-theworld-000-1-view[1]

    「飛び級」久保はノーゴールで大会終える U20W杯

    朝日新聞デジタル 5/30(火) 22:58配信

    (30日、U20W杯決勝T1回戦 ベネズエラ1―0日本)

    「飛び級」で選出された15歳の久保はゴールを挙げることができなかった。
    後半18分、高木に代わってピッチに入ったが、身長170センチの久保は競り合いで劣勢を強いられて決定的な仕事はできなかった。
    「今日は収穫なく帰るしかない。本当に残念。期待に応えることができなかった。ふがいない」とうつむきながらスタジアムを後にした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000103-asahi-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 07:00:40.31 _USER9
    ロシア・ワールドカップ・アジア最終予選での戦いが続くサッカー日本代表。7試合を終えて、5勝1分け1敗の勝ち点16でグループ首位に立っている(2位以内が出場権獲得、3位はプレーオフに回る)。予選は全10試合で、残すところ3試合。6月13日には8戦目のイラク戦が行われる。日本代表のこれまでの戦いをどう評価し、今後に向けては何が必要だと見ているのか、セルジオ越後氏に聞いた。

    ――6月13日にロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦が行われます(※開催地はイランで代替)。昨年9月、ホームで1-2でUAEに敗れたときは先行きが危ぶまれましたが、今年3月にはアウェーでUAE(2-0)、ホームでタイ(4-0)をそれぞれ下して、グループ首位に浮上しました。日本代表のここまでの戦いぶりをどう感じていますか?

    このグループでは日本、サウジアラビア、オーストラリアの力が抜けていて、UAEとイラクはそれよりも落ちます。そしてタイがいちばん下だと思っていたので、最終予選も終盤戦に差し掛かって、ようやく実力どおりの順位に落ち着いてきたという印象です。

    では、日本がなぜ、序盤戦で苦戦したのか。それは、そのときのコンディションや調子の良さを評価するのでなく、これまでの実績を重視した選手起用をしたからでしょう。昨年9月に最終予選が始まったとき、本田圭佑(ミラン)、岡崎慎司(レスター)、香川真司(ドルトムント)、清武弘嗣(当時セビージャ/現セレッソ大阪)といった選手たちは所属クラブで出場機会を得られていませんでした。

    彼らはヨーロッパから日本に帰国してきます。ただでさえ長距離移動による疲労や時差ボケを抱えているというのに、試合勘や自信といったものまで欠いている状態で起用したわけです。それでは勝てませんよね。

    「旬」な選手の起用がもたらした効果

    ――実際、日本代表がグッと調子を上げていくのは、久保裕也(当時ヤングボーイズ/現ヘンク)や大迫勇也(ケルン)といった旬な選手たちを思い切って起用し、2-1で勝った11月のサウジアラビア戦からでしたね。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も進退がかかっていて追い込まれたのか、所属クラブで調子の良い選手を思い切って起用しました。続く3月のUAE戦でもJリーグで好調だった今野泰幸(ガンバ大阪)を約2年ぶりに代表に呼び、すぐに起用。すると、今野はUAE戦でMVP級の活躍をして、チームを勝利に導いてくれました。

    チームというのはやはり生き物。ですから、新陳代謝を行わなければ、いつしか停滞してバイオリズムは下降していくものです。最終予選が始まった頃は、"いつものメンバー"が当たり前のように起用されていた。そこに、マンネリの雰囲気を感じていたのは、僕だけではないはずです。
    ――新陳代謝という意味では、今回のイラク戦に向けて、ガンバ大阪の三浦弦太、柏レイソルのGK中村航輔、浦和レッズの宇賀神友弥、そしてブルガリアのベロエでプレーする加藤恒平といった選手たちが初選出されました。

    加藤という選手のプレーは、僕は見たことがありません。ですが、せっかく招集したわけですし、6月7日にはシリアとの親善試合があるわけですから、そこで起用してほしいですね。彼らもなぜ自分が呼ばれたのか、プレーで証明しないといけません。

    また、今のパフォーマンスに不満があるということで、常連である森重真人、西川周作、清武弘嗣を外したのは理解できます。でも、それならばなぜ、依然としてミランで出番のない本田が選ばれているのか、選考基準があやふやです。本田の「経験」が必要だというのなら、ワールドカップの本大会で呼び戻せばいいんですよ。

    ――いわゆる「ベテラン枠」として、ですか?

    そうです。本大会なら、これまでワールドカップに2大会出場した彼の経験がチームに生きる場面があるでしょう。でも、予選でベンチに置いておくのなら、ほかの選手に経験を積ませたほうがいい。たとえば、J1で結果を残している興梠慎三(浦和レッズ)や小林悠(川崎フロンターレ)らを呼んだほうが、戦力としても、チーム内の競争を高めるという点においてもいいんじゃないかと思いますね。

    東洋経済 2017年05月31日
    http://toyokeizai.net/articles/-/173846?display=b

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 08:26:54.12 O
    香川真司?
    60c10a60[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 10:46:39.60 _USER9

    20170531-00000039-goal-000-3-view[1]


    レスター・シティのMFリヤド・マフレズは、クラブに退団希望を申し出たことが明らかになった。イギリス各紙が報じている。

    2014年1月にレスターに加入し、2015-16シーズンにクラブ史上初となるプレミアリーグ優勝に貢献したマフレズだが、今夏キングパワー・スタジアムから去ることを見据えている。現在ではモナコやアーセナルが、4000万ユーロ(約49億円)の移籍金を要するアルジェリア代表MFの獲得に乗り出したと報じられている。

    マスレズは、声明で「大きな愛情と敬意をレスター・シティFCに抱いている。クラブにここを離れる時間が来たと伝えた」とレスターから退団することを希望したを認め、以下のように続けた。

    「昨夏は会長と良い決断に至り、タイトルホルダーとしてプレミアリーグとチャンピオンズリーグを戦うクラブを全力で助けるため、もう1年ここに残ることに合意した。しかし僕には大きな目標があって、次なる挑戦を始めるために動き出す時だと感じている。会長やクラブに関わる全員と素晴らしい関係性を築き、その信頼に応えられるようピッチで常に全力を尽くしてきた」

    「レスターで最高の4年間を過ごし、全ての瞬間が素晴らしいものだ。このクラブでやって来たことに大きな誇りを持っている。もちろんプレミアリーグ王者になれたことが一番だ。クラブと素晴らしいサポーターとの関係は一生の宝物になる。みんなが僕の決断を理解し、尊重してくれることを願っている」

    GOAL 5/31(水) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00000039-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 11:38:11.18 _USER9

    20170530-00000026-sanspo-000-2-view[2]

     元フジテレビのフリーアナウンサー、加藤綾子(32)が、海外サッカーを初取材することが29日、分かった。日本時間6月3日深夜に行われる欧州チャンピオンズリーグ決勝「ユベントス×レアル・マドリード」で、レアルのエースFWクリスティアーノ・ロナウド(32)を直撃する。過去に番組で共演歴があり、世界のプレーヤーの心境を聞き出そうと意欲満々。NHK初出演番組も決定し、カトパンの快進撃は止まらない!

     カトパンが得意の話術で、世界のロナウドの“本音”を引き出す!

     フジテレビ系「スポーツLIFE HERO’S」(土曜深夜0・35、日曜後11・15)の日曜メインキャスターを務める加藤は、6月3日深夜に同局で地上波独占生中継される欧州チャンピオンズリーグ決勝(放送は深夜3・35)を取材するため、英ウェールズ・カーディフへ。

     海外でのスポーツ取材は、昨年9月に世界初の4回転ループを練習していたフィギュアスケート男子でソチ冬季五輪金メダリスト、羽生結弦(22)を直撃するためカナダへ飛んで以来、2度目となる。

     今回の一番の“お目当て”は、大会連覇をかけてユベントスとの大一番に挑むレアルのエース、ロナウド。実は2014年7月に同局系「とんねるずのみなさんのおかげでした」の人気企画「新・食わず嫌い王決定戦」で対決して勝利し、キスをプレゼントされ、ポルトガル代表のユニホームをもらった過去を持つ。15年7月にも来日中のロナウドと再会しており、今回が3度目の対面。「クリスティアーノ・ロナウド選手に、ひと言もらってきます!」と意欲満々だ。

     昨年4月末にフジテレビを退社し、今年4月の日本テレビ系「しゃべくり007 春の2時間スペシャル」で初めて他局の番組に出演したカトパン。6月15日放送の日テレ系特番「池上彰が教えたい!『実は…のハナシ。』」(後7・0)で他局の司会に初挑戦。今回、NHKの番組に初出演することも決定するなど快進撃は止まらない。

     今回の海外サッカーデビューを機に、さらにワールドワイドな活躍を見せてくれそうだ。

    サンケイスポーツ 5/30(火) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000026-sanspo-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 08:51:30.77 _USER9

    no title


    6月7日の調整試合シリア戦(味スタ)、同13日にイランで行われるW杯アジア最終予選イラク戦に向け、日本代表合宿が昨28日に千葉市内でスタートした。Jリーグが開催中のため、招集メンバーは一部海外組だけ。

     この日はメスGK川島、サウサンプトンDF吉田、マルセイユDF酒井宏、ハンブルガーSVDF酒井高、レスターFW岡崎、ヘントFW久保、シュツットガルトFW浅野、エイバルFW乾、バックアッパーのアウクスブルクFW宇佐美、そしてスポーツマスコミが「秘密兵器」と持ち上げるブルガリア1部リーグ所属で代表初招集のMF加藤(スタラザゴラ)も参加した。

     イタリア組のミランFW本田とインテルDF長友は、それぞれ最終戦となる28日午後10時キックオフのカリアリ戦、29日3時45分キックオフのウディネーゼ戦後、身支度を整えて帰国。本田は6月1日から、長友は2日から合宿に合流する。

     それにしても――。今回の代表メンバーも、指揮官ハリルホジッチならではの「毎度おなじみデタラメ招集劇」。ことあるごとに「1部でレギュラーの選手しか呼ばない」と言っておきながら、戦力外の本田と長友を呼び続けている。

     ちなみに本田は最終節のカリアリ戦にモンテッラ監督の温情で先発。リーグ戦出場8試合目はフル出場ながらノーゴールに終わった。長友もウディネーゼ戦の先発から外れて後半1分から出場したが、リーグ12試合出場と「1部レギュラー」とは程遠いポジションでシーズンを終えた。

     他にもGK川島は、リーグ終盤になって出場機会に恵まれたものの、ベンチ外の時期から第1GKだった。C大阪のMF山口は昨季、ドイツから当時2部のC大阪に出戻り、本人が「J2なので呼ばれるはずがない」と断言していたのに指揮官は、当たり前のような顔をして山口を呼んだ。

    「選手はハリルの“有言不実行”にウンザリしている。たとえばC大阪の清武。スペインで戦力外となり、ハリルの方針に従って古巣のC大阪に移籍したのに外されてしまった。確かに現在Jリーグで本調子とは言えないが、DF酒井宏が『キヨ君が外れてびっくり』と漏らすほどの出来事だった。ブルガリアの加藤にしても、所属リーグは欧州4大リーグの2部レベル以下に過ぎない。シリア戦のチケットの売れ行きがイマイチなので『J2経験しかない苦労人がサプライズ招集』と話題性のみで声が掛かったのでは――と話すサッカー関係者も少なくない」(マスコミ関係者)

     ハリル日本、大丈夫なの? と言いたくなる。

    日刊ゲンダイ 2017.05.30
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/206319/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 21:26:13.40 _USER9

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    スポニチアネックス 5/30(火) 21:24配信

     バルセロナのブラジル代表FWネイマール(25)が30日、契約を結ぶスポンサーのイベント出席などのため、成田着の航空機で来日した。

     ネイマールが到着ロビーに現れると、辺りは騒然。集まったファンでごった返したが、疲れも見せずにサインや握手を求める声に気さくに応じた。その後、都内へ移動し、契約を結ぶイタリアの時計ブランド「GAGA MILANO」の原宿店に来店。ここでも、ネイマールの登場をしったファンが店舗前の道路にあふれ出す騒ぎとなり、警察が出動する事態に。それでも、スタッフに誘導されて何とか店舗に入り、横綱・日馬富士と対面した。

     フォトセッションではカメラマンの要望でがっぷり四つを組むシーンも。日馬富士から「ぜひ、相撲を見に来てください」と誘いを受けると、「行ってみたい」と目を輝かせていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000155-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 20:52:19.45 _USER9

    20170528-00010013-soccermzw-000-1-view[2]

    スポニチアネックス 5/30(火) 20:33配信

     日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントは30日、トーマス・トゥヘル監督(43)の退任を発表した。事実上の解任で、後任は未定。

     トゥヘル氏は30日、自身のツイッターで「美しく、波乱に富み、エキサイティングな2年に感謝している。続けられないのは残念だ。応援してくれたファン、チーム、スタッフにありがとう。ドルトムントの幸運を祈っている」と2年間率いたクラブに別れを告げた。

     トゥヘル氏は、日本代表FW岡崎(現レスター)が所属したマインツを09~14年に指揮。地方の小クラブを10~11年にクラブ最高の5位に導くなど若き名将と評価され、15年にドルトムントの監督に就任していた。2年目の今季はドイツ杯優勝でチームに5季ぶりのタイトルをもたらしたものの、地元メディアではバツケ社長、選手らとの関係悪化が伝えられていた。

     地元紙ビルトでは、後任候補にニースのルシアン・ファブレ監督(59)、FW大迫が所属するケルンのペーター・シュテーガー監督(51)らが挙っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000146-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 16:17:20.092
    俺、6月からマネージャーになることが決定・・・
    22ea0b00618cb2fe8dc85749535fea96_s[2]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 17:56:01.68 _USER9

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    ACミランを退団する日本代表FW本田圭佑(30)が30日、ツイッターで帰国後の第一声を発した。

    若い世代の死因が自殺最多という記事を引用する形で「他人のせいにするな!政治のせいにするな!!
    生きていることに感謝し、両親に感謝しないといけない。今やっていることが嫌ならやめればいいから。
    成功に囚われるな!成長に囚われろ!」といきなり、つぶやいた。

    この日午後、シーズンを終え、日本代表に合流するためイタリア・ミラノからドイツを経由して成田空港着の
    航空機で帰国した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-01832184-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 01:26:37.49 _USER9

    20170530-00026302-sdigestw-000-1-view[1]


    57分に放った高木のシュートが唯一の…。

     日本の5大会ぶりとなったU-20ワールドカップへの挑戦は、ベスト16という結果に終わった。

     日本は立ち上がり、ベネズエラの勢いに押し込まれたものの、堅実な守備からリズムが生まれると、次第にパスがつながり始めチャンスを掴んだ。

    28分の堂安のクロスバー直撃のFKや、57分の高木の1対1のシーンなど決定的な場面が幾度か訪れた。一方で日本は身体を張ったディフェンスでベネズエラにさほど多くのゴールチャンスを与えなかった。

     試合を通じ、どちらかと言えば日本の方が決定的なシーンを多く築いた印象だ。ボール支配率でも日本が53%とベネズエラを上回っていた。

     しかし、日本は合計12本のシュートを放ちながら、枠内シュートは高木の1本のみ。対してベネズエラも計17本で枠内シュート3本と精度は決して高くなかったが、勝負どころのセットプレーで仕留めてみせた。

     日本の内山監督も「ここだという時の精度」を今後の課題に挙げていたが、まさにアタッキングゾーン、最終局面での精度が勝負を分ける形となった。ボール支配率で上回り、チャンスの数でも決して引けを取らなかった日本にとって、改めて課題が浮き彫りとなるゲームとなった。

     日本対ベネズエラ戦のスタッツは以下の通り。左が日本、右がベネズエラの数値。

    ボール支配率 53%:47%
    シュート数: 12:17
    枠内シュート数 1:3
    枠外シュート数 11:9
    被ブロックシュート数 0:5
    ファウル数 17:20
    コーナーキック 2:6
    オフサイド 1:1
    フリーキック 21:18
    セーブ数 2:1

    SOCCER DIGEST Web 5/30(火) 22:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00026302-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 12:22:11.09 _USER9

    20170529-00000000-goal-000-3-view[1]


    ローマのFWフランチェスコ・トッティは、クラブでのラストゲームに出場した後、感動的なスピーチでその心境を語っている。

    28日にスタディオ・オリンピコで行われたセリエA最終節ジェノア戦では、終了間際にディエゴ・ペロッティがゴールを決め、ローマが3-2で勝利を収めた。これでローマはリーグ戦2位を確保し、来シーズンのチャンピオンズリーグにストレートインできる権利を獲得した。54分から途中出場したローマのバンディエラ、トッティは土壇場での勝利に貢献し、ラストゲームに花を添えている。

    試合後、スタディオ・オリンピコでスピーチを行ったローマの10番は「キャリアはおとぎ話のようだと考えている。そしてこれは最も辛い場面、エンディングだ」とラストゲームを終えた心境を語り、以下のように続けている。

    「このユニフォームを脱ぐ時が来た。もしかしたらまだ辞めないと言うかもしれないが、たぶんそれはないだろう。今は何も語れないかもしれないが、これは思った以上に簡単ではなかった。今はとても怖い気分だ。ペナルティーキックを蹴る前の恐怖とは違う。全く先の見えない穴に飛び込むような気分だ。だから今はみんなの支えを必要としている。みんなの愛情があれば、ページをめくって、新しい冒険に飛び込むことができるはずだ」

    「この28年間を短く語ろうと思ってもできることではない。何年もかけてこの脚で自分自身の存在意義を証明してきた。少年時代、何が一番お気に入りのおもちゃだったかわかるかい? もちろんフットボールだ。それは今も変わらない」

    「2001年6月17日から時が経つのが速かったように感じる。あの時は主審が試合終了のホイッスルを鳴らすのを待ちきれなかった。そのことを思い出すだけで、今でも鳥肌が立ってしまう。今、時間が僕の肩を叩き、“成長する時が来た。明日になれば君は大人だ。その服と靴を脱いで、今日からスタートを切ろう。君はもう大人だ。もう芝生の上でも、太陽の光も、相手からゴールを奪う喜びも感じられない。お祝いの時だ”と言っている」

    「ここ数か月、なんでこの物語から目を覚まされなければならないのかと自問してきた。まるで良い夢を見ながら寝ている子供のようだった。そして母が学校に行くように起こしに来た。僕は夢を見ていたい、もう一度夢を見ようと思っていても、できない。これはもう夢ではなく、現実だ。そして僕はもう二度と戻ることはない...」

    GOAL 5/29(月) 8:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月)23:15:25
    ワールドカップ予選で苦戦してるし


    20170525-00591793-soccerk-000-4-view[1]


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 23:57:17.76 BE:158711685-2BP(2000)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 05:34:56.43 _USER9

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    バルセロナが新シーズンからの監督に、エルネスト・バルベルデが就任することを発表した。契約期間は2年で、1年の延長オプションが付く。

    1964年生まれ、現在53歳のバルベルデは現役時代はアラベス、エスパニョール、バルセロナ、アスレティック・ビルバオなどでプレーし、1997年に引退。

    監督としては2002年に指導者としてのキャリアをスタートさせ、ビルバオ、エスパニョール、オリンピアコス、ビジャレアル、バレンシアなどで指揮。2013年からビルバオの監督として2度目となる指揮官就任を果たし、近年のビルバオ躍進の原動力としてその手腕は高く評価されていた。

    今回のバルベルデの監督就任について、バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は「バルベルデの就任決定を嬉しく思っている。なぜ彼を私達が選んだのか、それは能力、知識、経験すべてが申し分なく、彼はバルセロナの哲学を持っている人物だ」との声明を発表している。

    16-17シーズンはリーグタイトルをレアル・マドリーに奪われたバルセロナ。新監督バルベルデはいかにして覇権奪回を目指すのか、今後もその動向から目が離せなそうだ。

    GOAL 5/30(火) 4:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000034-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 15:54:05.57 _USER9
    成田空港が“プチ本田パニック”になった。サッカー日本代表の本田圭佑(30)が30日、帰国。事前に公式ホームページなどで帰国便を告知したこともあり、居合わせた空港利用客も含めて、約400人が出迎える騒動となった。

     到着ロビーに姿を現すと、大歓声と同時に、無数のカメラのフラッシュが光った。本田はグレーのスーツにブルーのシャツ、紺のネクタイ。頭髪は金色に染め、サングラスはかけていなかった。その場で約10分間、握手やサイン、写真撮影などに応じた。

     プチパニックはファンサービスを終えて、駐車スペースに移動したときに始まった。「列から出ないで下さい!」。「横断歩道は(写真撮影は)やめて下さい」。追いすがるファンに向けて警備員の怒号が響く中、“主役”は笑みを浮かべて悠々と歩いた。

     本田は6月1日に日本代表に合流。7日の親善試合シリア戦(味スタ)を経て、13日のW杯最終予選イラク戦(イラン・テヘラン)に臨む。所属のACミランについては、今季限りで退団することを、すでにweb上で表明している。

    ディリースポーツ 2017.5.30(Tue)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/05/30/0010238215.shtml

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 19:38:58.99 _USER

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    日本と韓国。アジアにおける因縁のライバル同士である2つの国は、韓国で開催中のU-20W杯でともに決勝トーナメント進出を果たした。開幕前は国内での関心の低さが指摘されていたものの、韓国の戦いぶりや、日本の奮闘で状況は変わってきている。特にU-20日本代表の活躍は、これまで“反日”と言われてきた韓国国民に変化をもたらしつつあるかもしれない。(取材・文:キム・ドンヒョン)

    ●日韓両国が決勝T進出。U-20W杯への関心も高まる

     2017 FIFA U-20W杯の決勝トーナメント1回戦の対戦カードがすべて決まった。グループステージが終わり、一発勝負の第2ラウンドが幕を開ける。 

     読者の皆さんもご存知の通り、韓国と日本はベスト16へと駒を進めた。日本はグループステージ最終戦のイタリア戦で、堂安律が衝撃的な2ゴールを決めてグループDの3位に。決勝トーナメント1回戦はグループBを全勝で突破したベネズエラとの対戦となった。 

     一方、ホスト国である韓国はギニア(3-0)とアルゼンチン(2-1)を次々と撃破したものの、最終戦でイングランドに0-1で敗れ、2位が確定。グループCで2位のポルトガルとベスト8進出を争うことになっている。 

     今では日韓両国が決勝トーナメントに進んだが、実は開幕前までU-20W杯への関心は決して大きくなかった。この大会が開かれていること自体を知らない人もいるほどだ。20~30代の女性などは特にその傾向が強く、いくらイ・スンウやペク・スンホが世界的強豪のバルセロナでプレーしているといっても、彼らの顔すら知らない人は多かった。

     もちろん普段からサッカーに親しんでいないのであれば、妥当な話かもしれない。しかし、国内で開催される国際レベルの大会のホストとして、自国の選手さえ知らない人がいるというのは虚しい。U-20W杯組織委員会の副委員長を務める韓国サッカー界のレジェンド、チャ・ブングン氏がラジオ番組に出演し、「もっと関心を持ってください」と直接広報に出たほど大会への関心が低かったことを考えると、多少の寂しさをおぼえてしまう。 

     そういった意味で韓国のグループリーグ突破は、この大会がブームアップするための最低条件だったといえる。もちろん3戦全勝であればより多くのメディア露出も期待されたはずだが、グループ2位でも十分な実績だ。

    ●日本対イタリアの驚くべき観客数

     最近では毎日U-20代表に関する報道が流れる環境になり、ようやく「トーナメントムード」になってきた。イ・スンウへの期待は日に日に高まっており、大会で最高の活躍をしているGKのソン・ブングンも日刊紙から取り上げられるほどの人気者となりつつある。ポジティブな流れだ。 

     ここでまた面白いのは日本の存在だ。因縁のライバルということもあり、U-20W杯における日本の成績は韓国国内でかなり興味深く取り上げられている。一部のメディアは日本の選手を酷評したり、敵対心を露わにしたりするのも事実だが、基本的に関心があることは間違いない。 

     実はそんな韓国でも日本のベスト16進出で、ある「変化の兆し」が見えていた。 

     筆者は日本対イタリアの試合を観客席で見ていた。第1試合がグループCのコスタリカ対ザンビアで、第2試合が日本対イタリアだった。しかも場所は今大会の会場の中で最も小さい天安のスタジアム。普通に考えれば多くの観客が入らなくて当然の場所だ。

     しかしこの日、日本対イタリアの観客は1万人を超えた。私が取材に行った日本の試合で、初めて1万人を超えたのだ。土曜日ということもあって日本人の観客も多く来ていたが、韓国人も今まで以上に多かった。第1試合のコスタリカ対ザンビアの観客が4000人強だったことを考えると、日本戦に向けて2倍以上も動員数が増えたことになる。

    つづく

    フットボールチャンネル 5/29(月) 15:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010027-footballc-socc

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