ロイスは現地時間27日に行われたドイツ杯(DFBポカール)決勝のフランクフルト戦で負傷し、前半のみの出場となった。試合後、独メディア『ARD』のインタビューで「恐らく膝の十字靭帯だと思う」と発言していた。その後、現地時間29日には膝の十字靭帯断裂と診断された。
記事によると、現地時間30日に27歳のロイスはミュンヘンで精密検査を受け、手術をした場合、全治まで6ヶ月から8ヶ月かかると伝えている。また、手術を回避した場合でも4ヶ月のリハビリ期間が必要となるようだ。これによりロイスは来季開幕には間に合わない見込みだ。
今季のロイスは昨季終盤に痛めた内転筋の怪我のため11月までプレーすることが出来なかった。さらに3月に行われたレバークーゼン戦で左太ももを負傷し4月に戦列復帰したばかりだった。
チームのキャプテンを務めるマルセル・シュメルツァーは「これはとても悲しい出来事だ。なぜ彼がいつも怪我に悩ませられるのか私には分からない」とエースの怪我の多さを嘆いていた。
フットボールチャンネル 5/31(水) 6:10
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170531-00010001-footballc-socc
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「オバメ移籍にロイス大怪我にゲッツェ病気とか詰みすぎだろ。良い時期に辞めれたかも」
部分断裂でも完全断裂でも扱いは一緒で前十字靭帯の再建手術しないと受けないよ
靭帯は自然治癒しないから損傷したら移植する形
ほんとに大怪我じゃん
痛めた後もプレー続けてたしなんとか歩けてたからそこまで重症じゃないと思ったのに
でもここ数年の怪我の多さは限度を超えてるだろう
もうドル以上のとこに行くのは無理か
香川はロシアW杯が近いから1年は残留かな
代謝障害のなおるかどうかもわからない不治の病らしい
プレイスタイル転換すべきだろうけどだったらドルには不要になるよなあ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496184112/

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