サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 00:55:00.28 _USER9
    ドイツ1部アウクスブルクFW宇佐美貴史(25)が20日、古巣のG大阪で練習を再開した。

    トップチームの練習後、1人でランニングなどで汗を流した。日本代表の親善試合シリア戦(7日)後からオフを挟んでいた。

    昨年6月に移籍して1年。リーグ戦11試合無得点だったシーズンを振り返り「1年すぐ終わった。来季は長く感じる1年にしたい。
    心地よい疲労感とかストレスを抱えていたら、もう少し長く感じるのかな、と思う。
    (今季は)いろんなことを考えるシーズンになった。違う意味でいいシーズンになった」と不完全燃焼な様子だった。

    クラブハウスでは長谷川監督と再会。「冗談で『いつでも待っているよ』と言われた」という。ただ、来季は宇佐美にとって代表復帰のためにも勝負の1年。
    クラブからは来季に向けて「司令塔として使う、というかチームの攻撃を支配するようなプレーをして欲しい」と言われたようで

    「ボール保持できるクラブならサイドでもいいけど、ボールの動きがあまりない(チーム)なら真ん中でやらないとボールが入ってこない。
    技術的な部分とかボールをどれだけ扱えるかというのは評価されている。これからは自分次第だと思う」とトップ下での活躍を誓った。

    苦しい1年だったが、24日で1歳半になる愛娘の菫(すみれ)ちゃんの存在が支えだった。
    最近は「一生懸命ずっとしゃべっている。パパとかママとか必要最低限のことは話す。そういうの見ていたらたまらなく、かわいい」と父親の顔。

    娘のためにも代表復帰を目指して「クラブで試合出ないと。クラブで試合に出ていたら(代表は)呼ばれる場所でもあると思うし。
    それぐらい気にかけてもらえたり期待してもらえている場所でもあるので。

    まずは僕がクラブで(試合に)出て(ハリルホジッチ監督が)選びやすい状態にすることが全てかな」と目標を定めた。

    日刊スポーツ6/20(火) 22:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-01843492-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 07:06:10.00 _USER9
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が20日、コンフェデレーションズ杯の視察のため、成田空港からロシアに出発した。

    勝てば6大会連続のW杯出場が決まるアジア最終予選・豪州戦(埼玉)を8月31日に控え、アジア代表で参加する同国を生チェックする。
    19日の初戦でW杯ブラジル大会王者のドイツに2-3と健闘し、早くも警戒心を強めた。

    寝不足の目を隠すように、サングラスをかけて空港ロビーに現れたハリルホジッチ監督。
    健闘及ばず、2-3でドイツに敗れた豪州のコンフェデ杯初戦を、深夜2時までテレビ観戦したという。

    「世界王者によく持ちこたえた。同点になってもおかしくなかった。ゲームをコントロールできるし、パワーもある」

    ライバル国の成長に危機感を強めた。日本は8月31日にホームでの豪州戦に勝てば、6大会連続のW杯出場が決まる。
    しかし、W杯予選では過去に7度対戦して5分け2敗と勝ちなし。そのためロシアへ足を運び、22日の豪州-カメルーン、さらに25日の豪州-チリを直接視察し、相手を丸裸にする考えだ。

    とくに、この試合で1ゴールを含む全2得点に絡んだMFトム・ロギッチ(24)=セルティック=は要注意。
    左足の強烈なシュートと鋭いドリブルは脅威となる。

    さらにドイツのレーウ監督が「以前は長いボールを蹴り込むサッカーで、守るのが簡単だった。
    でも最近は連係プレーに磨きがかかっている」と進歩を認めるように、チームはロングボール主体からパスをつなぐ戦い方に移行している。

    日本と1-1で引き分けた昨年10月のW杯予選と布陣も違った。
    今年からDFラインは4枚から3枚に変更。左右に配置した両ウイングのサイド突破から得点を狙う形が増えた。

    「大事な試合に向けての準備になる」とハリルホジッチ監督。相手の長所と短所を見定め、必ずやホームでの勝利につなげる。

    6/21(水) 7:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000016-sanspo-socc

    動画 ハイライト
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=jLZnXar9E4k


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 23:00:41.28 _USER9

    6/20(火) 21:35配信
    スポーツ報知

    花束を受け取り笑顔のチャナティップ
    no title


     J1札幌へ加入する、タイ代表MFチャナティップ(23)が20日、同国から来日し、札幌入りした。新千歳空港でファンら100人の出迎えを受け、「歓迎してもらえてうれしいよ」と笑顔を見せ「アリガトウ」と日本語であいさつした。

     21日から、練習場のある札幌・宮の沢でトレーニングを開始する。「みんなとドンドン一緒にやっていって、状態を良くしていきたい。10アシストはしたいね」。まずはJリーグの登録期間となる7月21日まで、日本のサッカーに順応しながら、定位置取りを狙う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000128-sph-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 17:09:05.19 _USER9

    20170621-01641089-gekisaka-000-1-view[1]

    JFLのFC大阪は21日、天皇杯2回戦で横浜F・マリノスとニッパツ三ツ沢球技場で対戦する予定となってるが、横浜方面に向かう新幹線が大雨の影響で一時運転見合わせとなっていたようだ。クラブが公式ツイッター(@fcosaka_staff)で報告している。

     FC大阪は同日の10時52分に「本日の試合、天皇杯2回戦 vs横浜F・マリノス戦に向けチームは新幹線で横浜へ」とツイート。しかし、それから約1時間半後の12時30分に「三河安城で運行待ち。早くの運行再開を願うのみ」と、愛知県内で足止めとなっていることを明かした。

     その後、15時16分に「運転再開しました」と投稿し、16時42分には「新横浜に到着。これからニッパツに向かいます」と、無事に着いたことを報告。思わぬトラブルに見舞われたが、試合開始には間に合うようだ。

     JR東海の発表によると、東海道新幹線(東京~新大阪)が大雨により、新富士駅~掛川駅間で運転を一時見合わせ。15時に運転を再開したが、上下線の一部の列車に運休や遅れが発生している。

    FC大阪の試合日程は以下の通り

    【2回戦】
    6月21日(水)
    横浜FM 19:00 FC大阪 [ニッパツ]

    6/21(水) 16:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-01641089-gekisaka-socc


    【天皇杯 展望】大物食いの予感も?! 好調の関東大学リーグ勢がJクラブと激突!
    天皇杯2回戦の組み合わせは以下の通り。
     
    サンフレッチェ広島 – 鹿児島ユナイテッドFC 18:00/福山
    北海道コンサドーレ札幌 – いわきFC 19:00/札幌厚別
    ベガルタ仙台 – 筑波大 19:00/ユアスタ
    モンテディオ山形 – V・ファーレン長崎 19:00/NDスタ
    鹿島アントラーズ – FCマルヤス岡崎 19:00/カシマ
    水戸ホーリーホック - ロアッソ熊本 19:00/Ksスタ
    アルビレックス新潟 – バンディオンセ加古川 19:00/デンカS
    浦和レッズ – グルージャ盛岡 19:00/浦和駒場
    大宮アルディージャ – tonan前橋 19:00/NACK
    ジェフ千葉 - 東京ヴェルディ 19:00/フクアリ
    柏レイソル – ブリオベッカ浦安 19:00/柏
    FC東京 – AC長野パルセイロ 19:00/味スタ
    FC町田ゼルビア – 大分トリニータ 19:00/町田
    川崎フロンターレ -  栃木ウーヴァFC 19:00/等々力
    横浜F・マリノス – FC大阪 19:00/ニッパツ
    湘南ベルマーレ – 国士舘大 19:00/BMWス
    ヴァンフォーレ甲府 - ヴァンラーレ八戸 19:00/中銀スタ
    松本山雅FC – MD長崎 19:00/松本
    ツエーゲン金沢 - 横浜FC 19:00/石川西部
    清水エスパルス – ギラヴァンツ北九州 19:00/アイスタ
    ジュビロ磐田 – Honda FC 19:00/ヤマハ
    名古屋グランパス – SR広島 19:00/パロ瑞穂
    京都サンガF.C. – アスルクラロ沼津 19:00/西京極
    ガンバ大阪 – ヴェルスパ大分 19:00/吹田S
    セレッソ大阪 - 新潟医療福祉大 19:00/金鳥スタ
    ヴィッセル神戸 – カターレ富山 19:00/神戸ユ
    ファジアーノ岡山 – FC今治 19:00/Cスタ
    レノファ山口 - ザスパクサツ群馬 19:00/維新公園
    徳島ヴォルティス – FC岐阜 19:00/鳴門大塚
    愛媛FC – カマタマーレ讃岐 19:00/ニンスタ
    アビスパ福岡 - 宮崎産業経営大 19:00/レベスタ
    サガン鳥栖 - 松江シティFC 19:00/ベアスタ

    サッカーダイジェスト 6/21(水) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00027037-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 21:29:25.20 _USER9

    20131027-2[1]

    Jリーグは20日、東京都内でJ1、J2、J3の各実行委員会を開き、来季からJ1とJ2の入れ替え戦を10年ぶりに復活させる方針を固めた。
    複数の関係者によると、J2の3~6位がトーナメント方式で争い、勝者がJ1の16位に挑戦する形式が有力。今後、理事会で決定する。

     J1の17、18位の自動降格とJ2の1、2位の自動昇格は維持する。2012年にJ2の3~6位の4チームで争う昇格プレーオフを導入して以降、
    プレーオフで昇格したクラブは全て1シーズンでJ2に落ち、実力差が指摘されていた。

    https://this.kiji.is/249866567380518391?c=39546741839462401

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 12:17:10.95 _USER9

    20170621-00010001-benesseks-000-1-view[1]

    小学生の男の子に人気のサッカー。サッカーはボールひとつで気軽に始められるスポーツで、瞬時の判断力や持久力、コミュニケーション能力などさまざまな能力の発達が期待できるスポーツでもあります。お子さまが成長するうえで身につけておきたい要素がたくさん詰まったサッカーは、最近では男の子だけではなく、女の子にも習い事として人気です。しかし、サッカーを習うといっても、クラブチームや少年団などの団体によって練習内容や特性もさまざまです。今回は、小学生のお子さまがサッカーを習う際の注意点をみていきましょう。

    サッカーを習いたい場合、主な選択肢は3つ!

    学校の授業や部活などとは別に、お子さまが「サッカーを習いたい」と言ったとき、サッカーを習う方法は主に3つあります。

    【1】サッカースクール

    ひとつ目は、「サッカースクール」です。Jリーグクラブチームや企業が運営していることが多く、サッカーのテクニックやサッカーそのものを楽しむことに重点が置かれています。

    【2】スポーツ少年団

    ふたつ目は、主に公益法人やNPO法人などが各地の小学校を中心に活動している「スポーツ少年団」です。保護者などのボランティア指導者が指導することが多いですが、有資格者など専門の指導者が運営している団体などもあり、規模も活動内容もさまざまです。

    【3】クラブチーム

    3つ目は、Jリーグクラブや企業、スポーツ関連団体が運営する「クラブチーム」に入会することです。元プロサッカー選手や指導者資格をもった専門の指導者のもと、本格的にサッカーが学べます。入るためには、選抜試験を受けなければならない場合が多く、将来プロを目指したいお子さまや、よりレベルの高い環境でサッカーをしたいお子さま向けとなっています。

    サッカー教室選びは、保護者の負担も要チェック!

    費用は、スポーツ少年団が安く、サッカースクールとクラブチームがそれよりも高いことが多くなっています。しかし、サッカースクールとクラブチームは、ホームページやSNSなどでどういった指導が行われているか情報収集しやすいというメリットがあります。また、金銭面以外の保護者の負担は送迎程度で済みます。

    一方で、スポーツ少年団は数も多く、その練習内容やシステム、指導方針はチームによって異なります。指導者が熱血漢で、楽しむことよりも試合での勝利にこだわっていたり、メンバーが多くてなかなか試合に出してもらえなかったりするチームもあれば、楽しむことに重きを置いて試合形式の練習しかしないチームもあり、多種多様です。
    お子さまに合った環境でないとモチベーションが下がってしまい、続かなくなってしまうので要注意です。

    また、試合時の車出しやお茶の用意、ユニフォームの洗濯などは保護者に手伝いを求められることも多いので、お子さまだけでなく保護者もヘトヘトになってしまうこともあるようです。実は、保護者が「こんなはずじゃなかった!」となりやすいのはこのケースです。なかには、保護者の参加率がお子さまの試合出場率に直結していたり、練習などへの参加率が低くて他の保護者ともめてしまったりという極端な例もあります。

    「こんなはずじゃなかった!」とならないために、事前の情報収集が大切

    お子さまが楽しく練習できているのに、保護者が大変だからといってチームを移籍することはなかなかできませんよね。そのため、どんな団体に入るにしても入団前の体験会ではコーチや仲間の雰囲気、練習内容に加えて、他の保護者の動きや様子を必ずチェックしておきましょう。
    また、スポーツ少年団は地域密着型がほとんどです。そこで、先輩ママやママ友、学校の先生など、地域の人の口コミによる情報収集を行いましょう。

    さらに注意したいのが、中学校に進学した際のクラブチームと部活の両立問題です。どちらも練習熱心な場合、両立は必然的に難しくなります。どちらを優先するのか、またはどちらか一方だけにした方がよいのか。進学予定の中学校のサッカー部のレベルや練習内容などをしっかり事前にリサーチしておきましょう。

    生の声や体験談を聞いて、自分たちの目的、生活スタイルに合っているかをじっくり見極め、親子で「楽しく続けられるか」を話し合うことが「こんなはずじゃなかった!」にならないコツです。

    親子どうし、またサッカー教室のかたがたとふだんからコミュニケーションをしっかりとることで、お子さまの可能性を広げてあげたいですね。

    6/21(水) 12:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00010001-benesseks-life&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 14:58:21.63 _USER9

    20170621-01641086-gekisaka-000-1-view[2]

     レアル・マドリーMFルカ・モドリッチが、ディナモ・ザグレブのズドラフコ・マミッチ元会長の脱税に関する裁判で偽証したのではないかと疑いをかけられている。

     英紙『サン』によると、クロアチアサッカー界で最も影響力のある人物の1人として数えられるマミッチ氏は、1300万ポンド(約18億3000万円)以上のクラブ費用を不正に使っていたとして起訴されている。その際の費用は、架空の取引によって仲間に渡されたという。

     モドリッチは6月13日に行われた裁判に証人として呼び出され、08年にディナモ・ザグレブからトッテナムへの移籍について質問を受けた。その際に移籍金の半分を受け取ったとされるモドリッチは、ディナモ・ザグレブ在籍時の04年6月に『移籍金の半分を受け取る』という移籍条項が書かれた契約書にサインをしたと述べたようだ。
    しかし検察によれば、そのサインがされたのはすでにトッテナムに移籍した08年で、偽証の疑いがあるとして調査を開始するという。

     仮に有罪が確定すれば、モドリッチは6か月から最大で5年間の懲役刑が科せられる可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-01641086-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 11:44:25.72 _USER9

    20170621-00000000-jij_afp-000-3-view[1]

    【AFP=時事】(更新)サッカーのイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)監督(54)が20日、スペイン検察当局に脱税の罪で起訴された。スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)の監督を務めていた際に、330万ユーロ(約4億1000万円)の納税を怠ったとされる。

    【写真特集】AFPがとらえたサッカー迷珍場面

     モウリーニョ監督がレアル・マドリードを指揮していたのは2010~13年。検察当局が出した声明には、同監督が「2件の所得税法違反」の罪に問われていると記されている。

     当局によると、昨年マンチェスター・ユナイテッドを引き継いだモウリーニョ監督は、2011年に160万ユーロ(約2億円)、2012年に170万ユーロ(約2億1000万円)の所得申告漏れがあったという。

     レアル・マドリードではスター選手のクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)も、租税回避地を通して1470万ユーロ(約18億2000万円)を脱税した罪に問われており、20日には来月31日に出廷を命じられたことが明らかになった。

     ロナウドとモウリーニョ監督はいずれも、サッカー界の著名エージェント、ホルヘ・メンデス(Jorge Mendes)氏を代理人に立てている。メンデス氏も今月27日、スペインの首都マドリード(Madrid)近郊のポスエロデアラルコン(Pozuelo de Alarcon)の裁判所へ出廷するよう命令を受けている。

     サッカーに関する内部告発サイト「フットボール・リークス(Football Leaks)」では、メンデス氏が顧客らに支払われる肖像権収入からの納税を回避するため用いていたとされる手法が公開されている。

     メディアコンソーシアムの「ヨーロピアン・インベスティゲーティブ・コラボレーションズ(EIC)」は、ペーパーカンパニーやオフショア口座を悪用した所得申告漏れが1億8500万ユーロ(約230億円)に上ると指摘している。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000000-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 00:47:11.28 _USER9
    バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、同クラブに不満を抱いているようだ。
    母国紙『Super Express』でのコメントを引用し、イギリス紙『デイリーメール』が20日に報じている。

    レヴァンドフスキは今シーズン、公式戦で43ゴールを記録。チームが5連覇を果たしたブンデスリーガでは30ゴールを挙げたが
    得点王のタイトルは逃した。残り1試合時点では得点ランキング首位に立っていたが、最終節は無得点。
    同節で2ゴールを挙げたドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに逆転を許す結末だった。

    報道によると、レヴァンドフスキは今月上旬、『Super Express』に対して「苛立っていたよ。チームメイトの姿勢に失望したんだ」とコメント。

    得点王を逃したこともあってか、批判的な言葉を同僚たちに向けた。そして今週、同選手の代理人を務めるマイク・バルテル氏がドイツ誌『キッカー』に対し、
    「ロベルトは私に(チーム内で)サポートを得られていないと言ったんだ。彼があんなにも落ち込んでいる様子は見たことがなかったよ。
    彼は本当に、得点王になるためにサポートしてもらうことを望んでいたんだ」と、コメントしたという。

    クラブとチームメイトへの不満を抱いていることが判明したレヴァンドフスキ。今後は移籍の可能性を報じるメディアが増えそうだ。
    『デイリーメール』はマンチェスター・Uとレアル・マドリードを移籍先候補に挙げ、バイエルン退団の可能性を伝えている。

    6/20(火) 22:32配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00602878-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 12:01:35.93 _USER9
    欧州サッカー連盟(UEFA)は20日、来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)にライプツィヒと日本人FW南野拓実が所属するザルツブルクが参加できることを公式HP上で発表した。

     UEFAクラブ・ファイナンシャル・コントロール機関(CFCB)の裁定部門が調査した結果、両クラブはCL大会規約の第5条(大会の完全性)の規定に違反はなかったとの判断を下された。

     CLでは、同一人物をオーナーに持つ2クラブが同じ大会へ出場することができないとされていたが、複数のUEFA主催クラブ大会参加クラブに決定的な影響を及す個人または法人はもはや存在しなくなったと判断された。

     続けて、完全性規則が今後も守られるよう、CFCBは引き続き両クラブの監視を行うとも発表。

     これにより正式にライプツィヒとザルツブルクが来シーズンのCLに参加することが決定、CLの舞台で南野がどのような活躍を見せてくれるのか注目が集まる。

    6/21(水) 11:58配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00602930-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 17:09:45.85 _USER9
    no title

    本田「365日努力したら人は変われる」トークショーで熱弁
    2017年6月20日 6時5分

    スポーツ報知
    新シューズを手にポーズをとる(左から)吉田、本田、岡崎

     日本代表FW本田圭佑(31)=ACミラン=が2万1495人に熱弁を振るった。ミズノの新作スパイク発表会が19日、千葉県内で行われ、本田はブランド・アドバイザーとしてトークショーに参加した。

     本田は幼少期を「サッカーが下手な部類だった。うまい子に嫉妬していた」と振り返り「毎日練習に励んで1人ずつ抜いていった。365日努力したら人は変われる」と訴えた。230人のファンで会場は満員。イベントの様子はミズノの公式SNSで生配信され、関係者によると2万1265人が視聴したという。

     トークショーには、DF吉田麻也(28)=サウサンプトン=、FW岡崎慎司(31)=レスター=、FW金崎夢生(28)=鹿島=、MF阿部勇樹(35)、FW武藤雄樹(28)=ともに浦和=も参加した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13225670/
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 15:53:14.62 _USER9

    20131027-2[1]

    ▽レノファ山口FCは20日、アルゼンチン人MFマルセロ・ビダル(24)の加入合意を発表した。背番号は「24」。今後、メディカルチェック終了後に本契約を結び、22日のトレーニングから合流する。

    ▽マルセロ・ビダルは、インデペンディエンテでプロキャリアをスタートさせた後、オリンポといったアルゼンチン国内のクラブでプレー。2016年からボリビアのブルーミングに所属していた。

    ▽7月23日に行われる明治安田生命J2リーグ第24節のファジアーノ岡山戦から出場可能となるマルセロ・ビダルは、クラブ公式サイトで次のようにコメントしている。

    「レノファ山口FCに来ることができてとても嬉しいです。勝利に貢献できるよう、全力でプレーしますので応援よろしくお願いします」
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=280289

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 16:08:29.51 _USER9

    20170620-00602628-soccerk-000-2-view[1]

    マラドーナ氏に新たな宿敵、ブラジル代表DFを“口撃” 放送禁止用語で罵り「バカな人間の仲間」

     サッカー界の永遠の問題児ディエゴ・マラドーナ氏に、新たな宿敵が誕生した模様だ。ユベントスのブラジル代表DFダニ・アウベスに対し、放送禁止用語を交えて猛反撃に出ている。アルゼンチンメディア「TyCスポーツ」に語った。

     ダニ・アウベスは、マラドーナをバルセロナ時代の同僚FWリオネル・メッシと比較し「マラドーナは何度バロンドールを取っただろうか」「“神の手”などと言われるゴールの何が誇れるのか」などと発言し、メッシの方がはるかに偉大であると発言していた。

     これは、マラドーナ・ファミリーにとっては宣戦布告になっていた。まずはマラドーナ氏の娘ダルマが「父がプレーしていた当時、ヨーロッパ人以外がバロンドールに選ばれなかったことを知らない奴。同じ試合で決めた素晴らしいゴールも知らない男」と、アウベスをサッカーの歴史を知らない無知な人間と大反撃に出ていた。1986年メキシコ・ワールドカップのイングランド戦で、マラドーナは審判に見えないように手でゴールを決めたが、同じ試合でサッカー史に残る5人抜きゴールを決めていた。

     そして、本人も大反撃に打って出た。マラドーナ氏は、アウベスのことを「キ××マ野郎」と放送禁止用語で罵ると「バカな人間の仲間」と一刀両断。右サイドバックでプレーするアウベスを「カフーやマイコンの足元にも及ばない。28本のクロスを上げて4本しかまともに飛ばない男」と酷評し、「まともにサッカーがプレーされないエリアでプレーする奴」とまくし立てた。

     マラドーナ氏は隣国ブラジルのレジェンドであるペレ氏や、元フランス代表MFミシェル・プラティニ氏、同国代表FWマウロ・イカルディなど数人の“口撃対象”を抱えるが、アウベスもまたそのリストの仲間入りを果たしたようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土)17:18:30 ID:na4
    その証拠に野球が流行ってるのはGDP上位1位と3位の超大国
    サッカーが流行ってるのは落ちぶれた旧列強とウホウホ後進国だけ
    crianca-e-futebol[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 01:18:44.11 _USER9
    2017/18シーズンのバルセロナが着用する3rdユニフォームは、新たなグローバルメインスポンサーである楽天のコーポレートカラーを意識したものとなるのだろうか。
    ユニフォームやシューズなどの情報サイト『footyheadlines.com』が、リークされたデザインを入手したとして伝えている。

    バルサは昨年11月に、日本のインターネットサービス事業大手の楽天株式会社とグローバルメインスポンサー契約を交わした。
    今年5月には、胸スポンサーとして「Rakuten」のロゴが入れられた1stユニフォームのデザインがクラブから発表されている。

    リークされたものを入手したという画像によれば、3rdユニフォームは深い赤を基調としたデザインとなっている。

    サプライヤーであるナイキ社がシューズのカラーとしても用いている「ナイトマルーン」という色だとみられているが、
    ヴィッセル神戸や楽天イーグルスなどにも用いられる楽天のコーポレートカラーにも近いと言えるかもしれない。

    ユニフォームデザインのリークサイトして高い信頼性を持つという『footyheadlines.com』は、
    バルサと楽天の契約発表後の昨年12月にも、バルサの新たな3rdユニフォームだという画像を公開していた。

    今回の画像とはやや色味が異なっていたが、やはり深い赤だったそのユニフォームカラーは、
    楽天の影響によるものではないかという見方も伝えられていた。

    バルサのチームカラーは「ブラウグラナ(青とえんじ)」であり、1stユニフォームはその2色を基調としたものだが、
    2ndユニフォームや3rdユニフォームの配色は毎年異なる。

    同じく『footyheadlines.com』のリークによれば、来季の2ndユニフォームは水色のものだとされている。

    フットボールチャンネル 6/20(火) 22:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00218022-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 12:29:02.66 _USER9
    [6.19 東北高校選手権決勝 青森山田高 3-0 尚志高 岩手県営運動公園陸上競技場]

    ビックリコンバートだった。青森山田高の元U-16日本代表候補FW三国ケネディエブスが6月15日から19日にかけて行われた東北高校サッカー選手権大会においてCBへと本格的に転向。
    大会初戦でDFとして公式戦初先発を果たすと、決勝までの4試合をCBとして戦い抜いた。

    これまでも相手のパワープレー対応などで試合終盤にストッパーとして入ることはあった。
    192cmの長身は“防空要員”として十分に計算できるからだ。高円宮杯プレミアリーグEASTの市立船橋高戦などで実際にそうした起用もあった。

    だが、試合終盤にスポットでCBに入るのと、スタートからCBとして入るのではまったく違う。三国も「最初は難しかった」と笑うが、
    この驚きのコンバートは監督命令というわけではない。「自分から言いに行った」結果だった。

    言いに行ったのは春休みの遠征の途上だった。「このままFWをやっていてもプロになれないと思ったし、何かを変えたかったんです」と言う。
    黒田剛監督を始めとする首脳陣の回答は「そこまで言うなら、やってみろ」。春からCBとしてのトレーニングが始まった。

    CBは小学校3年生くらいまでやっていた記憶があると言うものの、戦術的な対応を含めたCBとしての動きは「完全な素人」(正木コーチ)。
    DF小山内慎一郎主将にCBの心得を聞きに行ったり、OBの日本高校選抜DF橋本恭輔(現新潟医療福祉大)にも、電話でディフェンスラインのアップダウンのタイミングなど動き方について質問攻めにしたと言う。
    「本気でDFとしてやるつもり」と言うように、一つの手本と観たボアテングの動画を何度も観るなど個人的な努力も続けてきた。

    迎えた東北大会は「DF三国ケネディエブス」が公式戦で起用できるレベルなのかが問われる戦いだった。「前に跳ね返すヘディングのほうが得意」という武器は最終ラインで確かに生きて、
    準決勝までの3試合は「インターセプトも結構上手くいった」(三国)という手ごたえのあるプレーを見せた。

    ただ、決勝の尚志は小さな選手がドリブル勝負を挑んでくるような展開が多く、苦戦を強いられるシーンも目立った。
    また正木コーチが「行くところと行かないところの判断」を課題に挙げたように、不用意に飛び込んでピンチを招くシーンもあった。

    それでも、全体としてはDFとしての“可能性”も十分に感じる内容だった。長身に加えてリーチの長さは確かな武器で、ゴール前でも足を伸ばしてシュートブロックに対応できる点は確かな強みだ。

    判断に加え、後方からのビルドアップも課題だが、「ロングキックは新しい蹴り方を練習している」と言うように、こちらも修行中。
    昨年は夏に右足半月板を負傷して長期離脱を余儀なくされ、高校サッカー選手権も応援に回らざるを得ず、「悔しかったし、うらやましかった」という悔恨を残した。
    それだけにリベンジを誓った今季、出場機会が限定される現状を打破するために、DFへの転向を望んだ。

    もちろん、DFだからポジション奪取が簡単だとは思っていない。むしろCBの難しさを実感する中で、小山内や蓑田広大の両CBの壁の高さも分かってきた。
    だがそれでも、「今年中に二人を食ってポジションを奪う」という目標は外さない。AチームではFW兼用CBとなりそうだが、正木コーチは「駆け引きのところが課題だったので、
    CBの心理を知ることがFWでのプレーにも生きてくる可能性はある」と別の期待も込めながら、三国ケネディエブスの進化を待ちたい考えだ。

    「192cmの体は教えて伸ばせるものではないし、身体能力も持っている。日本サッカーの宝になり得る選手」(正木コーチ)であることは間違いない。
    DFとしてのタレントがあるかは未知数のところもあるが、本人が自ら望んだチャレンジである。青森山田にとっても、この男の成長は今後の大きなカギとなりそうだ。

    6/20(火) 12:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-01641058-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 00:27:11.29 _USER9
    エスパニョールに所属するエクアドル人FWフェリペ・カイセドが、人種差別的な発言をしたペルー人記者に抗議をしている。

    ペルー人のフィリップ・ブッタース記者は、母国のテレビ番組でカイセドに対して人種差別的な発言を口に。「エクアドル人は黒人じゃなく、背の高いワニだ。カイセドのDNAを調べてくれ。あれは人間ではなく猿、ゴリラだよ」と語っていた。

    この発言に対してソーシャルネットワークでは批判が相次いだが、カイセド本人も『ツイッター』で反応。次のような言葉を記している。

    「レイシズムに反対してくれたすべての人々に感謝をするよ。もちろん、その紳士がペルーを代表しているわけではないことは分かっている。ただ、価値観が欠如しているだけなんだ。レイシズムにはノーと言わせてもらう」

    なおブッタース記者の発言に対してはペルーの外務省も遺憾の意を示し、「許し難く、記者の権利を濫用するもの」との見解を述べている。

    GOAL 6/18(日) 22:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000021-goal-socc

    写真
    no title

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    452: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 12:46:52.71
    ミランの10番ってだけで凄いよ
    ゆとりは知らないかもしれないけど俺らの世代にとってミランは唯一無二のメガクラブ
    5ddc2dab-s[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 15:11:56.91 _USER9

    20170616-00601331-soccerk-000-2-view[1]

    インテルが、サンプドリアからスロヴァキア代表DFミラン・シュクリニアルの獲得に動いていることが明らかとなっているが、この移籍交渉にインテルの日本代表DF長友佑都が組み込まれる可能性があることが分かった。イタリア紙『Secolo XIX』が18日に伝えている。

     シュクリニアルの獲得を望むインテルは、イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアをトレード要員に加えたい意向のようだが、サンドリアが希望するトレード要員は長友であることが分かった。ラノッキアは2015-16シーズンにサンプドリアにレンタルで加入していたものの、低調なパフォーマンスに終わったこともあり、サンプドリアは受け入れを拒否していると伝えられている。

     シュクリニアルは今シーズン、セリエAでは35試合に出場。まだ、22歳と若い同選手がインテルに加入し、長友が同クラブを退団することになるのか注目されている。

    6/19(月) 13:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00602359-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 21:25:29.75 _USER9

    20170617-00000008-goal-000-2-view[1]

     サッカー日本代表の本田圭佑選手が20日、財務省を訪れ麻生太郎財務相と対談した。
    本田氏は対談終了後、記者団に「以前からお会いしたいと思っていた。影響力のある人から
    学びたいという思いで会った」と話した。

     さらに「政治に関係ない話をした。こんな人間だと覚えてもらいたかった」と語った。

     本田選手は昨年7月にも、安倍晋三首相と対談し、サッカー教室を通じて、
    世界の貧しい子どもを支援する活動への協力を求めたことがある。

     本田選手はACミラン(イタリア)退団後の移籍先を探している。

    https://this.kiji.is/249843668581236744

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 00:59:38.37 _USER9

    20170523-00000083-yonh-000-1-view[1]

    香川ドルトが韓国の次世代スター李承佑に熱視線

    6/19(月) 20:43配信

    日刊スポーツ

    日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントは、バルセロナBに所属する韓国の若きスーパースターのFW李承佑(イ・スンウ=19)を狙っている。
    19日付の独紙ビルトが報じた。

    ビルト紙によると、韓国で行われたU-20W杯ででドルトムントのスカウトが視察したという。
    李はこの大会で強力な印象を残した。
    バルセロナではFWメッシやFWネイマール、FWスアレスと強力な3トップがおり、十分な試合経験を積むのは難しく、李の動向に熱視線を送っている。

    また、李にはマンチェスターUとマンチェスターCも補強リストに入っていると伝えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-01843023-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 06:59:22.43 _USER9

    20170618-00000024-spnannex-000-0-view[1]

    J2横浜FCがJ1昇格に向けて元柏のMFレアンドロ・ドミンゲス(33)の獲得に動いていることが17日、分かった。複数関係者が明かした。

     今季、ブラジルの全国選手権4部ポルトゲーザで12戦4得点も今夏の移籍に備え既に契約を解除したという。

    スポニチ 6/18(日) 5:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000024-spnannex-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 17:26:11.99 _USER9
    20170620-00010001-soccermzw-000-5-view[2]


    6/20(火) 8:10配信

    Football ZONE web
    「私は決して選手たちを許さない」 ストイコビッチ監督が中国で勃発した50人大乱闘に怒り爆発

    ストイコビッチ監督が乱闘騒動に対し怒りを露わに【写真:Getty Images】

    上海上港vs広州富力で大乱闘が勃発

     広州富力のドラガン・ストイコビッチ監督は、18日に行われた中国スーパーリーグの上海上港戦で勃発した大乱闘に対し、怒りを爆発させている。英メディア「メトロ」が報じている。

     事件が起きたのは前半アディショナルタイムだった。タッチライン際でボールを拾った上海上港MFオスカルが突然、相手選手に向かって全力でボールをぶち当てると、その跳ね返りを今度は反対方向にいた別の選手に渾身の力で蹴り当てるという暴挙に出た。

     これに激怒した広州富力の選手たちは、オスカルを突き飛ばすと、両チームの選手が入り乱れる騒動へと発展。同記事では、「元チェルシーのスターが中国で50人を巻き込む大乱闘を引き起こした」とレポートしている。

    【動画】中国で大惨事! オスカルの暴挙が発端…50人規模の大乱闘が勃発!

     また、かつて名古屋で選手と監督として活躍し、現在は広州富力の指揮官を務めているドラガン・ストイコビッチ監督のコメントも紹介。ピッチで暴れた自身の選手たちに怒りのメッセージを伝えている。

    「私は決してスポーツマンシップに欠けた振る舞いをした、我々の選手たちを許さない。我々は対戦相手、観客、レフェリーを尊敬すべきだからだ」
    オスカルに「正義は勝つ」

     一方でストイコビッチ監督は「正義は勝つ。皆、何が起きたのか目にしたはずだし、私自身も何が起きたのかはっきり確認している」と、一切お咎めのなかったオスカルに対し、今後の処分が検討されることを期待するようなコメントも残している。

     中国で起きた大乱闘は世界各国でも報道され始めているが、事が大きくなっていけば、騒動のきっかけとなったオスカルにも処分が下る方向に傾いていくかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00010001-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 18:12:00.88 _USER9
    ロナウドのシュートのこぼれ球からゴールが生まれるも、ペペのオフサイド判定に
     
    欧州王者としてコンフェデレーションズカップに参戦しているポルトガル代表のフェルナンド・サントス監督は、
    18日の初戦メキシコ戦で2-2ドロー後、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)による先制点の取り消しに怒りを爆発させ、
    「機能不全だ」と一刀両断している。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

    ロシアのカザンで行われた初戦の前半21分に歓喜の瞬間が訪れた。ロナウドが放った強烈なミドルシュートはクロスバーを叩いたが、
    こぼれ球からゴールが生まれた。ぺぺら選手は輪になって喜びを爆発させたが、主審はビデオ確認を要求。

    40秒後にゴールはペペのオフサイドとして取り消され、ロナウドは怒りのジェスチャーを炸裂させた。
    後半41分のセドリックの勝ち越し点の際にもビデオ判定が行われ、認められた経緯もあった。

    試合後にはサントス監督が本格導入されたVARについて怒りをぶちまけた。

    「ルールというものが存在する。フットボールの利益になれば最高だ。しかし、全くもって上手く機能していない。
    クリスティアーノのシュートがポストを叩いたその前のプレーだった。かなり混乱していた」

     VARによるプレーの確認はジャッジの正確さを高める一方、試合の運行が滞る点や臨場感を低下させる副作用もある。
    ポルトガル代表の指揮官は、現状での運行具合を機能不全と指摘。そして、審判団はポルトガルのゴールの度にVARで確認を行なったことにも不快感を示している。

    「いつも我々のゴールの後だ!」
    先制点が幻となり、後半アディショナルタイムに同点弾を許す不運な展開に、サントス監督は小柄な体を怒りで震わせていた。

    サッカーマガジンZONE 6/19(月) 16:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00010013-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 17:29:17.31 _USER9

    20170620-00000069-asahi-000-3-view[1]

    ロベカルにドーピング疑惑浮上 医師「あの太ももは…」
      
    サッカー元ブラジル代表で、2002年日韓ワールドカップ(W杯)優勝に貢献したロベルトカルロス氏(44)に、薬物使用疑惑が浮上している。ドイツ公共放送ARDが10日、報じた。同氏は否定し、法的措置をとる姿勢を見せている。 
      
    ARDは、ロシア陸上界のドーピング問題を先駆けて伝えたことで知られる。今回は、ブラジルに10年以上もトップ選手に禁止薬物を提供している医師が存在し、ドーピングが日常的に行われていると伝えた。同医師が持久力向上に効果があるエリスロポエチン(EPO)や、筋肉増強作用などがあるクレンブテロールを勧めるシーンも流した。 
      
    番組の中で、現役時代に攻撃的なディフェンダー(DF)として、スペインリーグ1部のレアル・マドリードなどで活躍し、左足からの強烈なシュートが代名詞だったロベルトカルロス氏にも言及した。15年にブラジルの反ドーピング機関がサンパウロの検察庁に提出したとされる関係書類に「名前が記載されていた」とした。 
      
    詳細は定かではないが、日韓W杯のあった02年に別の代表選手と禁止薬物を使用していた疑いがあるという。また、問題の医師がやせ気味だった15歳ごろから同氏に禁止薬物を渡し「あの厚い太ももは自分がつくった」と主張する場面もあった。



    6/20(火) 16:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000069-asahi-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 14:24:04.77 _USER9

    5188a_1469_252919b8_6dbb9113-cm[1]
    サッカーJ1、C大阪の公式ツイッターが19日、ツイッター上で流行している同クラブの「応援リポーター」を務めるタレント、池田愛恵里(26)を起用した「彼女(彼氏)とデートなうに使っていいよ」写真を投稿。サポーターの間で話題となり、「サポーターの力は偉大と感じました」と反響に驚いた。

     同ツイッターは、15日までに同クラブのDF田中裕介(31)、FW杉本健勇(24)を起用した「彼氏とデートなうに使っていいよ」写真を投稿。

    その後、「女性の反響はあるのですが男性がほとんどありませんでした」と伝え、池田に企画をオファー。池田も快諾し、撮影アイデアをサポーターから募集するなどして、今回の投稿につながった。

     写真は17日のホーム清水戦でのもの。「あえりちゃんとデート企画」として、スタジアム内外で撮影した、池田が写った写真とともに「あえりちゃんとセレッソなう。 に使っていいよ。」と複数回投稿。いずれも500前後のリツイートを獲得した。

     同ツイッターは「販促費0円で100万人以上にリーチする事が出来ました」と報告。

    「セレッソを知ってもらい興味を持つキッカケの一つとして目的を果たせたかなと感じております」とつづった。さらに「正直炎上が怖くてやらない方がいいのではと何度も思いましたが公式アカウントを更に成長・発展させていく為の新しい挑戦でした。話題になってよかったです。ありがとうございました」とサポーターに感謝していた。

    2017年6月20日 13時51分 サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13227622/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 12:42:31.66 _USER9

    20170620-00217921-footballc-000-6-view[1]

    Kリーグ・チャレンジ(韓国2部)の城南FCは、韓国代表FWファン・ウィジョがJ1のガンバ大阪に移籍することで最終合意に達したことをクラブ公式サイトで発表した。
    クラブの発表によれば、契約年数は2年で移籍金は明らかにされていない。

    ファン・ウィジョは韓国代表として8試合に出場し、1得点を記録。今年3月のロシアW杯アジア最終予選のシリア戦で1年ぶりの代表復帰を果たしている。

    城南FCはクラブの公式声明で過去に何度もG大阪から接触があったことを明かしている。

    「KリーグやAFCチャンピオンズリーグ(ACL)での活躍により、2015年からガンバのラブコールを受けてきたファン・ウィジョは、今年の冬にもガンバから強い関心を寄せられていたが、
    パク・キョンフン監督の引き止めやクラブへの愛情により残留を決断した。しかし、夏の移籍市場が近づいてきて、再びラブコールを送ったガンバの粘り強いこだわりに、最終的に移籍することになった」

    また、ファン・ウィジョは「必ず成功して城南に復帰する」と、日本での成功とクラブへの強い愛着の言葉を述べた。

    韓国メディア『ヨンハプニュース』によれば、ファン・ウィジョは24日に行われるリーグ戦後に来日し、メディカルチェックを受けるという。

    6月末でブラジル人FWパトリックが退団するG大阪。韓国代表ストライカーへの2年越しのラブコールが実った。

    フットボールチャンネル 6/20(火) 12:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00217921-footballc-socc
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 08:44:07.90 _USER9

    no title

    本田圭佑よ、君はそんな人じゃなかった。

    「実はいま、自身の公式サイトに長々と反省文を載せているんですよ」(スポーツ紙デスク)

     君は、言い訳をする人じゃなかった。

    「というのも、彼は数日前にツイッターで“若者の死因の1位は自殺”という記事を引き合いに〈他人のせいにするな! 政治のせいにするな!! 〉と呟いたのですが、これに対して“弱者に対する配慮に欠ける”などの批判が噴出したのです。ただ一方で、本田のツイートに共感する声も少なくなかった。これまでの彼なら、“わかる人だけわかってくれれば十分”という態度だったのですが……」(同)

     君は、顔色をうかがう人じゃなかった。

    「そういえば、ミランとの契約を終えて帰国した際の本田もこれまでと別人のようでした。秘密主義の彼が、今回は初めて公式サイトで帰国便を発表したんです。空港では、プライベートでは滅多に外さないサングラスを外し、丁寧にサインに応じていました。イベントもサプライズ登場が多かったのに、今回は予定を公表。記者対応も丁寧です。合宿先では、次の移籍先についての質問が出ましたが、その際、“悪くとらえないでくださいね”と前置きしたときは、記者一同びっくり。もっとも、その先は“日本という選択肢は考えていない。僕がいなくても頑張っている日本人選手が大勢いるから”と、ユニークな持論を展開したのですが」(一般紙サッカー担当記者)

     君は、予防線を張る人じゃなかった。

    「“オレ様”感こそが彼の魅力ですからね。我々はそれに慣れているし、今さらイメチェンされても……。やはり代表チームでレギュラー陥落しかけていることが影響しているのかな。ピッチ外でもとかく話題になりがちな選手なので、余計なことでハリル監督の不興を買いたくないのかもしれない。彼も、はや30歳です。来年のロシア大会が、彼にとって最後のW杯になりそうですから」(同)

     君は、ベンチを温める人じゃなかった――圭佑よ。

    「週刊新潮」2017年6月15日号 掲載

    6/20(火) 5:57配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00522478-shincho-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 08:36:52.47 _USER9

    20170620-00000036-goal-000-3-view[1]

    現在開催されているFIFAコンフェデレーションズカップで採用されているビデオ判定システム、「ビデオアシスタントレフェリー」(VAR)について、FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長が満足感を示している。

    同氏は大会開催中にメディアの前で「これまでVARによる裁定にとても満足している」と発言。

    「このシステムは審判員にとっての意思決定をサポートするうえでしっかり役立っているところを見てきた。ビデオアシスタントレフェリーは、サッカー界の未来だと認識している」

    また、FIFAの国際審判員を務めるマッシモ・ブサッカ氏も「サッカー界におけるスキャンダルをなくすために役立つシステムだ」と、インファンティーノ会長に同調する意見を述べている。

    コンフェデレーションズカップでは、ポルトガルvsメキシコでポルトガルのゴールが、チリvsカメルーンではチリのゴールがVARによって取り消されるジャッジもあり、その裁定には賛否両論が巻き起こっていた。

    機材やコスト面の問題もあり、現時点で大多数のFIFA公式戦でVARを導入するには難しいとされるが、ミスジャッジやトラブルを解消するために必要なシステムだとインファンティーノ会長は強調している。

    goal. 6/20(火) 6:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000036-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 00:00:53.37 _USER9

    20170619-00010019-soccermzw-000-1-view[1]

    近年、日本では欧州各国クラブのスクールが行われ、ジュニア世代から各国の育成メソッドを経験する機会が増えた。U-20日本代表のFW久保建英(FC東京U-18)はバルセロナの下部組織に所属した経験があり、レアル・マドリードの下部組織に所属する中井卓大くんのような存在もいる。

     そのなかでアーセン・ベンゲル監督がトップチームを率い、今シーズンのFAカップ制覇を果たしたプレミア屈指の強豪アーセナルも、昨年より「アーセナル夏休みサッカーキャンプ」を開催している。

     アーセナルと言えばドイツ代表MFメスト・エジルらを筆頭に華麗なパスサッカーを仕掛けるイメージが強いが、その育成組織の担当者が日本人選手を教えることで感じた、「世界レベル」に達するためのポイントとは――。

     男子は9歳から17歳、女子は9歳から15歳までの生徒が参加できる本スクールでは、現地からサッカーのスキル向上と同時にロンドンがホームタウンというクラブであることを生かして、コーチとは別に現地から来日する英語講師が授業を行うといったユニークな取り組みも行なっている。

     スクール参加者からも「自分の英語の力を上げることができた」、「練習のメニューが毎回違って、頭を使わなければいけない」と話している。有意義かつ楽しみながらのトレーニングの中で、アーセナルから派遣されたコーチ陣はしっかりと日本人選手の特徴、そして伸ばすべき能力をアドバイスしてくれた。

    「基礎の反復練習を嫌い、全体的にパワー不足」

     今回質問に答えてくれたのは、実際に指導するマニング氏、タイラー氏だ。まずは日本人選手の特徴と課題について、二人はこう指摘していた。

    「アーセナルキャンプの参加対象年齢の9歳~17歳の年代、特に若年層は総じて技術力は非常に高いです。また、規律、勤勉という意味では感心するほど高く評価できます。ただ課題としては、基礎の反復練習を嫌う傾向があります。これは非常に重要なことで、もっと認識してほしいとも感じます。技術力は高いのですが、全体的にパワー不足で、ロングパスやシュート力がそれに当たります。一定年代からは筋力トレーニングに励んでほしいと思います」

     また日本では「決められたことをチームで取り組む」練習を重視する一方で、イングランドでは「基礎練習から楽しみながら個の強さを伸ばす、ゴールを決める喜び」を強く意識させるメニューを意識づけているともいう。また世界に伍するためには、メンタル面の意識改革も一つのポイントとなるという。

    「日本人選手は若年層からも“ミスを恐れる傾向がある”と思います。プレーを見ていると、ミスをするより安全なパスを送る傾向にある。だからこそミスを恐れず、指導者側はミスを責めない前を向く指導が必要になります」

    「トラップやパスの正確性に欠けている」

     また技術力が高いと称したものの「基礎練習不足の影響か、トラップやパスの正確性に欠けている」とファーストタッチの置きどころなど、“魅せるプレー”ではなく“個の力で勝つためのプレー”を磨く意図を持つべきだとも指摘。激しい球際の局面が連続するプレミアならではのアプローチと言える。

     アーセナルのコーチ陣が認めた勤勉性などに加えて、個人でも闘える強さを身につける――。組織と個のレベルアップは分離したものではなく、並行していくものだ。それだけにプレミア強豪クラブのアドバイスは、育成年代の選手にとって頭の片隅に置いて損はないはずだ。

    フットボールマガジンZONE 6/19(月) 21:16配信  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00010019-soccermzw-socc

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