サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 08:14:43.81 _USER9

    no title

    レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドは、フランスへ移籍することになるかもしれない。代理人がパリ・サンジェルマンとプレ合意していると、英紙『デイリー・メール』が伝えた。

     ポルトガル代表のC・ロナウドがレアル・マドリー退団を希望していると報じられ、大きな話題となっている。

     同選手の希望が事実だとしても、財政面で獲得できるクラブはごくわずか。その一つに古巣のマンチェスター・ユナイテッドが挙がると言われているが、パリ・サンジェルマンとは競えないという見方のようだ。

     同紙は、ジョルジュ・メンデス代理人とパリ・サンジェルマンがプレ合意にあるとしている。同代理人は2週間ほど前、チャンピオンズリーグ決勝が行われたカーディフでパリ・サンジェルマンの会長と接触しており、マドリーから移籍する可能性についてのは話があったそうだ。

     コンフェデレーションズカップ初戦を控えるC・ロナウド。将来についての話は進んでいるのだろうか。

    6/18(日) 8:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00217484-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 07:09:18.32 _USER9
    J1新潟がブラジル人FWタンケ(23)=本名ドウグラス・ウィリアン・ダ・シルバ・ソウザ=を獲得することが17日、分かった。複数の関係者が明かした。16―17季はメキシコ2部のタパチュラでリーグ戦27試合9得点。15年にはJ2の群馬で背番号10をつけて4試合1得点の成績を残しており、2度目のJリーグでのプレーとなる。

     188センチ、92キロの左利きのストライカー。5月に就任した呂比須監督は4―5(2―3)―1の1トップ獲得を熱望しており、かつてブラジルの名門コリンチャンスにも所属したストライカーに白羽の矢が立った。

     タンケはポルトガル語で「戦車」の意味で、左右両足から強烈なシュートを放つことなどからそのニックネームがついた。今季の外国人枠は16日にブラジル人MFジャン・パトリックの契約を解除し、1枠空いており、近日中にも獲得が正式発表される。現在最下位でJ2降格危機のチームの救世主として期待される。

    スポーツ報知 6/18(日) 5:04配信 
    no title
     
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000044-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 23:15:53.15 _USER9
    バイエルンで出場機会の減っていた実力派ウインガーのD・コスタを獲得
     
    UEFAチャンピオンズリーグ決勝でレアル・マドリードに1-4で苦杯を舐めさせられたユベントスは、捲土重来の補強に成功したようだ。
    バイエルンのブラジル代表FWドウグラス・コスタ獲得で合意に至ったと、フランス地元紙「レキップ」が報じている。

    コスタは2015年にシャフタール・ドネツクから3000万ユーロ(36億円)の移籍金でバイエルンに加入。

    2年目の今季は23試合で4得点・6アシストを記録したが、
    前線にはポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ、オランダ代表MFアリエン・ロッベン、
    元フランス代表MFフランク・リベリら豪華タレントが揃うため、前年から出場時間が減っていた。

    2020年6月まで契約を残しているコスタだが、新天地はイタリアに決まったようだ。
    レキップによれば、ユベントスと4年契約で電撃合意に達したとされ、移籍金は4000万ユーロ(約48億円)で決着する見込みだという。

    イタリアの絶対王者は、ブラジル代表の実力派ウインガー獲得で、来季こそ欧州の頂点を狙うつもりだ。

    6/17(土) 22:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170617-00010017-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 11:43:59.85 _USER9

    20170618-00010005-soccermzw-000-1-view[1]
     スローインなどで試合が止まった際  は時計を止め、きっちり60分間で終わらせる案も

     サッカーのルール決定を行う国際サッカー評議会(IFAB)は、ルール改正案として「1試合60分」とすることなど、大きな変更を打ち出しているという。英公共放送「BBC」などが一斉に報じた。

     近年、ゴールラインテクノロジーの導入を筆頭に、ビデオアシスタントレフェリー(VAR)の導入やPK戦の順番に公平性をもたらすABBAルールなど、サッカーの試合に関わるルールや制度には変化が起きている。

     IFABはさらなる改革として、いくつかの変更点について協議されているという。そのなかで、最も注目されるのは試合時間の変更だ。前後半45分ハーフの計90分間という現在の形から、30分ハーフの60分間へ短縮するというもの。

     トップレベルの試合におけるアクチュアルプレイングタイムは60分前後と言われている。スローインなどで試合が止まった際にはバスケットボールなどと同様に時計を止め、アディショナルタイムなどを取らずにきっちり60分間で終わらせるという案が浮上している。スタジアムの時計も主審が管理しているものと連動させ、時間の浪費を防ぐ対応を取るという。
    FKやCKで自分へのパスも可能に!?

     その他には、以下のような新ルールが検討されているという。

    ・フリーキックやコーナーキック、ゴールキックで自分へのパスをすることができる

    ・ゴールキックでボールが静止していない状態で再開することができる

    ・ハンドの反則についてより明確な、一貫した基準を設ける

    ・手を使って得点した、または得点を阻止した場合、レッドカードが与えられる

    ・ゴールキーパーが味方のバックパス、またはスローインを手で扱った場合は、相手にペナルティーキックが与えられる

    ・選手が決定的な得点機会を手で、またはゴールライン付近で阻止した場合、主審は得点を認めることができる

    ・ペナルティーキックが得点、またはミス/セーブされたいずれの場合も、選手たちが続けてプレーすることはできない

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00010005-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 07:58:45.80 _USER9

    20170613-00000162-spnannex-000-3-view[1]

    イラクにアウェーで1-1。その6日前に、そのイラクよりレベルが落ちるシリアに、ホームで1-1の引き分けを演じた日本にとって、これは驚くべき結果ではない。加えて言えば、イラクの勝ち点は試合前4で、6チーム中5位。すでに予選落ちを確定させている中での試合だ。会場もテヘラン(イラン)である。ホームではない。モチベーションでもイラクは日本より大幅に劣っていた。日本断然優位の状況だったにもかかわらず、結果は1-1。それが妥当なスコアに見えるところに、弱体化した日本を見る気がする。

    しかし、こうした現在の姿は、十分予想することができた。右肩上がりの時代が終焉を告げたことは、遅くとも2014年ブラジルW杯前後に判明していた。低下した選手のレベルをいかに上げるか。それを監督の采配力でいかに食い止め、補うか。日本代表には、これまでにも増して監督の重要性が問われていた。

    そのタイミングで就任したのがハリルホジッチ。弱体化しつつある日本の救世主になれるか。期待せずにはいられない監督だった。彼にそうした認識があったかどうか定かではないが、これまで、その監督采配に因って勝ったという試合に遭遇したことはない。弱体化した選手と一緒になって、もがき苦しんでいるという印象だ。

    このイラク戦しかり。前半8分、CKから大迫勇也が頭で決めた先制点は、選手にとっても、ハリルホジッチにとっても、まさに悩ましい一撃になった。待望の先制ゴールを奪ったのに喜びがない。この先どうすればいいのか。虎の子の1点と捉え、大切に扱うべきか。選手はむしろ戸惑いを覚えている様子だった。

    プレーのリズムを決定するチームの心臓部は通常、守備的MFだ。チームによっては、そこにCBも加わる。ビルドアップの中心になる選手たちに、決定権は必然的に委ねられることになる。

    この日、守備的MFとしてスタメンを飾ったのは遠藤航と井手口陽介。遠藤航は、一時はよく使われたが、最近はあまり声が掛からなくなった選手で、所属の浦和ではセンターバックとしてプレーしている。一方の井手口も新人同然の若手だ。その背後で構えるセンターバック2人のうち1人は昌子源で、この試合が代表キャップ4試合目。言ってみれば新参者だ。チームのヘソとなるべき4人のうち、経験者と呼べるのは吉田麻也1人に限られていた。

    ケガ人続出とはいえ、監督に、目的地から逆算する視点が欠けていたことは事実。だとすれば余計に、戦い方については監督から選手に、細心の指示が送られる必要があった。追加点を積極的に狙いにいくべきか、1-0でオッケーにするべきか。

    つづく

    6/17(土) 10:30
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170617-00072158/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 22:38:55.73 _USER9

    20170617-00601723-soccerk-000-2-view[2]

    ヘーレンフェーンに所属するMF小林祐希がオフィシャルパートナーを務めるKLMオランダ航空がフットサル大会「Futsal KLM CUP」を都内で開催。小林も参加した。

     大会は午前中に男女の参加者によるミックスカテゴリー大会、午後はオープンカテゴリー大会が開催。小林は大会のエキシビジョンマッチに参加するとともに、トークショーも実施。長時間にわたり、参加者と交流している。

     当初、小林は午前中のミックス大会はピッチでプレー、オープン大会ではPK戦のみをやる予定だったが、小林の提案で「見ていたらガチンコでやりたくなった」と、オープン大会もPK戦からエキシビジョンマッチに変更。実力者とともにプレーする中で、小林が入ったチームが敗戦を喫し、「悔しい!」と本気具合をうかがわせた。

    「参加者の皆さんが楽しそうでよかったです。互いに知らなかった人でもボールを通じて知ることができるので、やっぱりサッカーっていいなって思いました」とサッカーの良さを再認識したと話した小林は、「来年は自分のチームを作って参加したいです。見ていたくないので(笑)」と、次の大会への意欲を見せた。

     トークショーではオランダでの生活について触れ、「日本の生活とそんなに変わらないです」と話す一方で、「サッカーが生活っていう感じがします。ヨーロッパはサッカーが文化なので、日本ではサッカー選手はアイドル的な感じではないです。ダメなら叩かれるし、よければ神様扱いをしてもらえる。日本では良くても悪くてもかっこいい、憧れの目で見られますが、(オランダでは)ダメだったらスーパーマーケットとかで『全然ダメ』だと普通に言われます。それくらい生活の一部ですね」と、日本とオランダの違いをコメント。

     自身が描く夢については、「来年にはワールドカップがあります。勝つ姿を見せたい。ワールドカップ優勝ですね。まずは出場を」「チャンピオンズリーグの舞台に立ち、優勝したいという目標を持っています」と、サッカー界の2つの大きなタイトル獲得を掲げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00601723-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 20:21:31.918
    サビオラ
    サビオラ2-300x176[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 18:37:41.50 _USER9

    20170616-00010003-soccermzw-000-2-view[1]

    イングランドのマンチェスター・シティで指揮を執るスペイン人監督ペップ・グアルディオラが、カタルーニャで共に過ごした恩師と愛弟子について言及している。
    昨年の3月24日、68歳でこの世を去ったヨハン・クライフ氏について、ペップはこれまでに何度も称賛の言葉を送るなど、その盲信ぶりを披露してきた。選手としても監督としてもサッカー界に多くの革命をもたらし、バルセロナではリーガエスパニョーラ4連覇を含む偉業を成し遂げたクライフ氏だが、ペップはこのオランダの偉人が仮にリオネル・メッシを指導した場合、そこには意見の相違が生まれるだろうと推察。スペイン『MARCA』が次のようなペップの見解を伝えている。
    「(もしも監督と選手の関係であれば)クライフとメッシは必ず口喧嘩になって揉めるだろうね。しばらくの間は意見が衝突し、対立すると思う。でもその後は互いに理解し合うはずさ。なぜなら彼ら2人は共に知的で頭が良いからだ。クライフの指導者としての能力にメッシの才能が加われば、2人は確実に多くのタイトルを手にすることになる」
    またペップは自身が苦境に陥った際、何度も“崇拝者”に救われたことがあるようだ。
    「自チームの選手やメディア、それにスタッフらとの間に問題を抱えた時、私はいつもこのように考える。クライフならどうしていただろうか、ってね。それを私が予測することは不可能だが、そういった問題を唯一解決できる存在こそクライフなんだよ」
    http://www.theworldmagazine.jp/20170616/01world/spain/136963

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 19:57:59.60 _USER9

    no title


    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠が17日にインスタグラム(@makoto_hasebe_official)を更新し、初めての夫婦で写る写真を公開した。

     長谷部は昨年7月にモデルでタレントの佐藤ありささんと結婚。愛妻が現在妊娠中であることも発表になっている。

     写真は2ショットではなく、愛妻の親友で女優の桐谷美玲との3ショットで登場。「#とんでもない遠近法」とハッシュタグをつけて自虐するも、幸せいっぱいの笑顔を披露した。 
      
      
    6/17(土) 19:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-01640958-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 16:58:12.06 _USER9

    20170605-00596734-soccerk-000-1-view[1]

    レアル・マドリード退団を決意したとされるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、同代表のチームメイトに心境を明かしているようだ。スペイン紙『マルカ』が16日付で伝えている。

     C・ロナウドを巡っては、5月に1470万ユーロ(約18億円)の脱税疑惑が浮上。スペイン検察庁が訴訟を起こすと報じられたことで同選手が強く失望し、レアル・マドリード退団の意思を固めたという。

     現在、同選手は2017 FIFAコンフェデレーションズカップ ロシアに参加するポルトガル代表に帯同している。同紙によると、そのチームメイトにも退団を伝えているようだ。同選手は「僕はレアル・マドリードを去る」と代表の同僚に告白。さらに「僕はもう決心した。(レアル・マドリードに)戻ることはない」と決別を宣言した模様だ。

     レアル・マドリードも直ちに慰留に努めると報じられているが、果たしてC・ロナウドを翻意させることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00601528-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土)10:56:54
    サッカー選手「痛いって言ってるのにこの人頭おかしい………(小声)」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金)23:36:41 ID:eNM
    日本のサッカー選手ってこんな感じだよな
    実はがんばってたりするのか?
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 08:53:00.62 _USER9

    20170617-00000008-goal-000-2-view[1]


    日本代表の本田圭佑は、中国を訪問した際に日本人としての誇りを改めて実感したようだ。

     13日にイランで行われたロシアW杯アジア最終予選のイラク戦でフル出場を果たした本田は、その後中国でサッカー教室を開いていた。

     本田は日本時間16日に自身のツイッターを更新。「昨夜、上海で中国人の方との会議中に何度も日本人のことを褒めてもらいました」と述べるなど、日本人の誇りを綴った。

    「日本人には犠牲心や誇り、そして真心があると。他の国に行っても言われてきた事ですが改めて物凄くそれが誇らしく思えて嬉しかったです。日本の道徳は世界一です。でも期待を裏切りたくないなって危機感としても感じます」

     今季限りでのミラン退団を表明している本田には、スペインのレバンテやラス・パルマス、トルコのトラブゾンスポル、アメリカのクラブなどへの移籍が報じられている。

    2017年6月16日 14時10分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13211147/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 08:25:38.14 _USER9

    20170617-01841431-nksports-000-9-view[1]

     ヴィッセル神戸が今夏の補強として元日本代表でオランダ1部デンハーグのFWハーフナー・マイク(30)の獲
    得を目指していることが16日、分かった。 
      
    補強リストの最上位に置き、既に調査済み。得点力不足を解消するため、昨季オランダリーグ28試合9得点の
    長身194センチFWに白羽の矢が立った。7月6日には元ドイツ代表FWポドルスキが来日し、今夏から新2トップ
    となる可能性が出てきた。


    日刊スポーツ:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-01841431-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 09:43:57.66 _USER9

    20170617-00175853-toyo-000-1-view[1]

    キャプテン翼が「Jリーグ」の危機を救った日

    開始から25年目、サッカーJリーグが大きな節目を迎えている。近年のJリーグは試合中継の放映権料やスポンサー収入が伸び悩み、資金難に直面していた。

    だが昨年、世界中でスポーツメディアを展開する英パフォーム・グループと10年間、合計2100億円の放映権契約を締結。衛星放送のスカパーJSATが試合を中継してきたが、パフォームのスポーツ動画配信サービス「DAZN」(ダ・ゾーン)に変わった。

    これを機にリーグはさまざまな改革に打って出た。すでに成果も出ている。今季のJ1の観客動員数は前年同期比で約10%伸びているのだ。今後、どのようにJリーグを盛り上げ、観客を増やし、競技レベルを向上させるのか。Jリーグを率いる村井満チェアマンを直撃した。

    ――これまでのJリーグはJ2、J3など、各地域に裾野を広げることに注力してきた。巨額の放映権収入を得たことで、何が変わるのか? 

     Jリーグの理念の中心にあるのは「豊かなスポーツ文化の振興および国民の心身の健全な発達への寄与」というビジョンだ。僕もいろいろな企業を見てきたが、Jリーグはそうとう、先見の明がある組織だった。

     たとえば創設時の10クラブだけだったらきっとリーグは繁栄しただろう。ただ、それでは「国民の」という理念に届かない。各地域に広げることが前提で、だからこそチームに地域の名前はつくが、企業の名前はつけていない。各都道府県にクラブがあって、さまざまな活動をしていくことがマストだった。

    ■トップがつねに世界と戦えるレベルにする

     木の幹が太くなって枝を高く伸ばすためには、地中に広く深く根を張ることが必要だ。そこでこの25年間、Jリーグは裾野を広げてきた。一時期はリーグの収益をクラブに配分する「配分金」のうち、J1(1部リーグ)の分を減らしてJ2を育てたほどだ。J2への配分金を「1」としたときにJ1が「2.5」だったのを、1対2ぐらいに減らした時期がある。その結果、世界にも類を見ないくらい面白いJ2ができた。

    現在、J2の22クラブのうち半分はJ1を経験したクラブだ。名古屋や松本や千葉、京都もいる。彼らはJ1に上がることを昇格ではなく復帰と呼ぶ。「絶対J1に戻る」という意識だ。高みを知っているので非常に競争的だ。

     一定の財政的な基盤が整ったらJ1に集中投資するということでコンセンサスを得ていたので、(放映権収入が大幅に増える)今シーズンから1対2.5に戻した。優勝賞金も大幅に上げた。

     これからはトップクラブが世界に互して戦うことになる。昨年、クラブワールドカップでレアル・マドリードと鹿島アントラーズが戦ったが、あのような試合をもっとたくさんできるようにするのが、次の25年のミッションだ。

     いつも優勝争いのチームが替わっていく競争的なリーグであることが大事だが、その覇者にはコンスタントに世界と戦って優位であり続けることが求められる。高いレベルでいかに拮抗するかということだ。


     ――パフォームとは半年間の交渉を重ね、2016年7月に提携を発表した。全体の競技レベルを強化するには財政的に苦しい中、提案は渡りに船だったのか? 

     いろいろな葛藤があった。まずはこれまでのJリーグを支えてくれたのは紛れもなくスカパーだった。10年にわたってJ1、J2の全試合を中継して、一緒にJリーグを作ってきた。そうしたパートナーとの関係性をどうするのかとの思いも去来した。

     中継に関して、今後はネット配信が主戦場になるのでは、ということは2015年ぐらいから考えていた。

     ただ、ネット配信のモデルは当時、音楽や動画のサービスはあったが、ライブ中心のサービスはあまりなかったし、スポーツ中心のサービスもなかった。それから、ドメスティックなJリーグの組織が海外100カ国で展開するようなパフォームとやっていけるかという、国際感覚や商習慣についての葛藤もあった。

     巨額の放映権収入はもちろん獲得したいが、本当に長期的に継続してもらえるのか。外資企業の場合、逃げるときは早いといった話もあったりする。だから、渡りに船というほど簡単ではなかった。

    つづく

    東洋経済 6/17(土) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170617-00175853-toyo-bus_all&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 14:44:53.98 _USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181365&ph=0

    中国と韓国は以前からサッカーを巡って、両国のサポーターやメディアが互いに火花を散らす関係が続いている。ところが、中国のポータルサイト・今日頭条でスポーツ情報を発信している自メディア(小メディア)「斉帥」によると、佳境を迎えたサッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選で、「犬猿の仲」だったはずの中韓が互いに応援し合うというこれまでにない状況が生まれているという。

    最終予選A組は、残り2試合の時点で最下位の中国にもプレーオフ圏内の3位が狙えるという大混戦になっている。順位をおさらいすると、首位のイランは勝ち点20ですでに本大会出場が決定。以下、2位は韓国(同13)、3位はウズベキスタン(同12)、4位はシリア(同9)、5位はカタール(同7)、6位は中国(同6)となっている。2位までが自動的に本大会に出場し、3位はプレーオフに回る。

    ポイントになるのが今後の対戦カードだ。中国はウズベキスタン、カタールと、韓国はイラン、ウズベキスタンと対戦する。次節で中国がウズベキスタンに勝利すれば、韓国はイランに勝利した時点で本大会出場が決まる。だが、逆に中国がウズベキスタンに敗れれば、イラン戦に勝利したとしても本大会出場は最終戦までもつれる。最終戦はウズベキスタンのホームで行われるため、韓国にとっては中国にウズベキスタンをたたいておいてもらいたいところだ。

    一方、中国が3位に入るには、2試合に勝利することに加えてウズベキスタンが2連敗すること(※シリア、カタールの結果も関係する)が必須条件。そのため、次節のウズベキスタン戦に自ら勝利し、なおかつ最終戦では韓国がウズベキスタンに勝利することを期待しなければならない状況だ。これを受けて、韓国サポーターからは中国代表を応援する声が、中国サポーターからは韓国代表を応援する声が上がっているという。

    記事は、「一貫して犬猿の仲だった中国と韓国に突然、相思相愛の場面が生まれた」としながらも、中国にとっては可能性があるとはいえ3位に入るのはほぼ奇跡に近い状況であることから、韓国の中国に対する期待のほうが切実だとしている。また、自国代表に手厳しいことで知られる中国サポーターの中には、「われわれは実力通り負けるんだ。君たち(韓国人)がどうこうできるもんじゃない」と自国の弱さを皮肉りながら切り捨てるコメントもあるという。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 23:16:25.61 _USER9

    no title

    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドにレアル・マドリー退団の報道が出ている。ポルトガルメディア『ア・ボラ』の報道を中心に、ポルトガルやスペインのメディアが大きく報じている。

     スペイン検察当局は13日、2011年から3年間を渡って1470万ユーロ(約18億円)を脱税したとして、ロナウドを起訴した。ロナウドが意図的に脱税したとみており、有罪の場合は禁錮刑が下る可能性があるという。

     ただもちろん、ロナウドは認めるはずもなく、レアル・マドリーも翌日に公式サイトで声明文を発表。「私たちの選手であるC・ロナウドが完全な無実を証明することに絶対的確信を持っています」と潔白を訴えるエースへの信頼を強調していた。

     しかしロナウドの当局への不信感はピークに達している様子。『ア・ボラ』はロナウドは今夏の移籍でスペインを離れる決断をしており、R・マドリーのフロレンティーノ・ぺレス会長に退団の意思を伝えているという。決意は固く、ロナウドを説得するのは困難ではないかとの見方を強めている。

     この報道をもとに、スペインの大手メディアである『マルカ』や『アス』も多くの記事を配信。関心を強めている。

    ゲキサカ 6/16(金) 22:23配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-01640949-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 15:28:29.47 _USER9

    20170617-00000008-goal-000-2-view[1]

    日本代表FW本田圭佑が16日、「スーパーグローバル大学創成支援事業」の取り組みの一環として金沢大学を訪れ、学生に向けて特別講演を実施した。

    本田は成功を収めるために、対照的な「失敗」という言葉を用いながら説明する。本田にとって失敗した後、どのように処理するかが最も重要な要素のようだ。

    「僕はよく自分のサッカースクールのコーチ達にも言うんですけど、失敗は自慢ができると。失敗した人ほど格好良いと。失敗してない人に魅力はない。なので、僕が今話していることって後付けなんですね。要は僕が勝手にそういう風に決めてる訳です。それで僕は幸せになっている訳です」

    続けて、「上手くいく時はいいです。でも大事なのは上手くいっている時に驕らないこと」と語り、独自の考え方を明かす。

    「モットーにしてるのは、上手くいかない時ほどビッグマウスに。上手くいってる時ほど謙虚に。僕は弱いんで、上手くいってる時は何とかコントロールしないと調子に乗ってしまう。だからもう1人の自分がそれを抑える役目を果たす。上手くいかない時は傷付いてしまってると。自信を失ってると。その時にもう1人の自分が自分自身に自信を与えてあげる」

    さらに若者に向けて、人生をアドバイスする本田は“らしい”言葉で続ける。

    「成功にとらわれるんではなくて成長にとらわれろと。そうする事で、皆さんの普段の考えや行動がよりチャレンジングで後悔をしないような格好良い人生を歩む事ができるんじゃないかなと思います」

    6/17(土) 14:07配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00000008-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 09:01:09.55 _USER9

    20170614-00010003-sportiva-000-1-view[1]

    ▽日本人は、というよりサッカーファンは、ペシミスト(悲観主義者)が多いような気がする。ロシアW杯アジア最終予選でイラクと引き分けたことで、本大会に行くためにはホームのオーストラリア戦かアウェーのサウジアラビアでの勝利が必要になった。

    ▽2チームとも楽な相手ではない。しかしながら現在のオーストラリアは、ボールポゼッションを高めたパスサッカーを展開してくる。「オレたちも以前のキック・アンド・ラッシュではなく、バルセロナのようなサッカーができるんだぜ」といった感じでボールを回して来る。そんな相手に昨年10月のアウェーでは、意図的にオーストラリアにパスを回させながら、ショートカウンターから先制した。

    ▽残念ながらPKから追いつかれたものの、日本にとってはフィジカルを前面に出したキック・アンド・ラッシュの方が怖い。日本の失点パターンのほとんどは、ロングボールやドリブル突破からのカウンターが多いだけに、オーストラリアがパスサッカーをやってくれれば勝機も広がるというもの。

    ▽そんなに恐れる相手ではないと思う。

    ▽ただし、気になるのは日程だ。オーストラリア戦は8月31日だが、UAE対サウジ戦は8月29日、そしてサウジ対日本戦は9月5日。サウジは中6日で、なおかつ移動距離も短く時差もない。それに対し日本は中4日で時差や長距離移動を強いられる。

    ▽JFA(日本サッカー協会)としては日程の変更も視野に入れているそうだが、FIFA(国際サッカー連盟)の設定した、選手を拘束できるインターナショナルウインドーは8月28日から9月5日まで。サウジと同じように8月29日にオーストラリア戦を迎えるとしたら、海外組は招集翌日に本番だし、国内組もJ1リーグが26日にあるため、中2日の強行軍となる。

    ▽理想的なのは、海外組の招集を早めてもらうよう各クラブと交渉し、J1リーグの日程は変更した上での29日開催だ。そのための交渉やネゴシエートを誰がするのかというと、西野技術委員長になるのだろうが、リオ五輪で久保や南野の招集に尽力した霜田元NTDの辞任は痛いと言わざるを得ない。

    ▽さらに9月5日のサウジ戦にも懸念材料はある。サウジは初戦のタイ戦を首都リアドのキング・ファハド国際スタジアムで開催したが、その後の3試合をジェッダのキング・アブドゥラ・スポーツシティで開催している。もしもジェッダで日本戦が行われるとなると、オシム・ジャパン時代の06年のアジアカップ予選以来(0-1)だが、問題は開催日時だ。

    ▽というのもイスラム教徒にとって最大の儀式である聖地メッカへの大巡礼である「ハッジ」が、今年は8月30日夕方から9月4日に掛けて開催される。昨年は世界から200万人が訪れたそうだが、ジェッダはメッカへの玄関口となっているため、かなりの混乱が予想される。

    ▽サウジ戦がロシアW杯への大一番となったら、多くのサポーターが観戦を希望するかもしれないが、試しに8月31日から9月5日までジェッダのホテルをチェックしたら、すでに多くのホテルが予約で埋まっていた。そして一番安いアパートメントホテルで6泊したら、約7百20万円という値段。1泊100万円以上の出費を覚悟しなければならない。これは、かなりハードルの高い試合と言わざるを得ない。開催都市がリアドになることを祈るしかないだろう。

    【六川亨】1957年9月25日生まれ。当時、月刊だった「サッカーダイジェスト」の編集者としてこの世界に入り、隔週、週刊サッカーダイジェストの編集長や、「CALCIO2002」、「プレミアシップマガジン」、「サッカーズ」の編集長を歴任。現在はフリーランスとして、Jリーグや日本代表をはじめ、W杯やユーロ、コパ・アメリカなど精力的に取材活動を行っている。日本サッカー暗黒の時代からJリーグ誕生、日本代表のW杯初出場などを見続けた、博識ジャーナリストである。

    2017年6月15日 23時30分 超ワールドサッカー
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13208647/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 15:00:34.09 _USER9

    20170616-00010000-kachimai-000-2-view[1]

    十勝の社会人アマチュアサッカークラブチーム「十勝FC」(吉田雄造監督、選手22人)の
    スーパーバイザーに就任した元サッカー日本代表の城彰二氏(41)が16日午前10時半から、帯広市内で記者会見した。

    城氏は「Jを目指すためには改革が必要。自分の経験を生かし、現場の基盤づくりのほか、
    広報活動などでいろいろな人と交流を深め、みんなから愛されるチームにしたい」と語り、
    十勝FCの将来的な日本フットボールリーグ(JFL)昇格とJリーグ参入を目指し、
    チーム力向上や地域密着への積極的な関わりを約束した。

    十勝FCは今季から、子ども向けスポーツスクール運営で国内最大手のリーフラス(本社東京、伊藤清隆社長)が運営。

    元Jリーガーで同社常務取締役の藤川孝幸氏(54)がチーム代表となり、
    将来的に十勝初のプロチームとしてJ参入を目標に掲げている。

    記者会見には城氏、藤川常務、吉田監督とともに、十勝地区サッカー協会の金澤耿会長が同席した。

    室蘭市生まれの城氏は「北海道は自分が生まれ育ち、サッカーの基礎を身に付けた思い入れのある地。
    名前だけの関わりではなく、チームをつくり上げる土台をしっかりとやりたい」と意欲を示した。年内は4、5回の来勝を約束。
    「J参入には将来的に競技場などの施設も必要。地域密着でいろいろな活動を通して市民の賛同を得られるようにしたい」と述べた。

    藤川代表は「チームにがっちり関わってもらいたい」と語り、
    金澤会長も「城さんが本当に来てくれたんだという思い。十勝サッカー界にいい刺激になる」と期待した。

    また、来季からチーム名を「十勝スカイアース」に変更することが発表された。
    藤川代表は「十勝の大空と大地に誇りを持って戦いたい」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00010000-kachimai-hok.view-000
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 08:20:38.53 _USER9

    20170616_kayke_getty-560x373[1]

     ブラジル全国選手権1部のサントスFCは、J1の横浜F・マリノスから期限付き移籍で加入しているブラジル人FW
    カイケを完全移籍で獲得することを望んでいるようだ。ブラジルメディア『テッラ・ブラジル』が報じている。

     カイケは2016年3月に横浜FMに加入。同シーズンで公式戦通算30試合試合に出場して8得点を記録。今季から
    サントスに期限付き移籍している。

     サントスでは三浦知良やネイマールも着用した背番号11を背負い、ここまで17試合6得点を記録している。

     過去にセレッソ大阪を率いたこともあるレヴィ・クルピ監督は「カイケは素晴らしい状態にある。非常に賢くフィニ
    ッシャーだ」と高く評価しているという。

     同メディアは、サントスがカイケを完全移籍で獲得するための移籍金は150万ドル(1億6500万円)と伝えている。


    フットボールチャンネル:
    https://www.footballchannel.jp/2017/06/17/post217336/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 10:09:34.02 _USER9
    20170616-00026905-sdigestw-000-4-view[1]

     日本代表FW浅野拓磨(22)=シュツットガルト=が16日、都内の国士舘高校で行われたイベントに参加。高校生を対象にピッチ上での練習指導や、食事での栄養面などについての講義を行った。

     浅野は四日市中央工からプロ入り。高校時代の生活を「練習と食事でプロにいくための体作りをしていた」と振り返った上で、高校生に対して「目標に向かって、毎日を100%で過ごしてほしい。それが、将来自分の財産になる」と話した。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/17/0010289795.shtmlbr />
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 05:43:41.11 ID:aBrtplRE0
    3年もしたらメンバー総入れ替えになってるやろ


    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 18:59:18.58 _USER9

    20170616-00000059-minkei-000-1-view[1]

    町田市立陸上競技場「J1仕様」改修に向け設計着手へ /東京
    6/16(金) 18:19配信

    町田市は本年度、町田市立陸上競技場をJ1リーグ仕様に改修するための基本設計に着手する。
    同基本設計は3月議会で、事業最適化の検討が不十分と見なされ、予算の執行が猶予されていた。
    (町田経済新聞)

    それを受けて市は6月15日、議会に検討結果を報告。
    スタジアム新設の実現可能性、事業手法などを検討した結果、
    同陸上競技場を候補地とすることが適当であると説明した。

    基本構想によると主な改修内容はバックスタンドを増設し、
    総観客席数を現在のJ1基準である1万5000席以上とするもの。事業費の概算は58億8,000万円。
    2018年度に実施設計と造成工事、2019~2020年度に増設工事を進める予定。

    FC町田ゼルビアが算出したJ1昇格の経済波及効果は年間49億6,300万円。
    J1リーグなど公式戦20試合開催で、1試合あたりの観客動員数を昨シーズンの湘南ベルマーレの
    リーグ戦平均観客動員数(1万1530人、同リーグ16位)を超える1万2,000人と見込む。
    町田の今シーズン(9試合消化)のホームゲーム平均観客動員数は4397人。

    6/16(金) 18:19配信 みんなの経済新聞ネットワーク
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000059-minkei-l13

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 23:17:39.72 _USER9
    no title


    2017年06月16日 19時10分

    講演を行った本田 

    サッカー日本代表FW本田圭佑(31=ACミラン)が16日、金沢市内の金沢大学で講演を行った。 

    本田の姿をひと目見ようと約600人収容の講演会場に学生が殺到し、800人ほどが中に入り切れない事態となる大フィーバーぶり。星稜高時代の3年間を過ごした“第2の故郷”での人気ぶりを証明した。 

    本田は「時間は限りあるものだと意識して生きている。サッカー選手だけとして終わりたくない。やりたいことは全部やりたい」と最近力を入れている実業家としての顔ものぞかせながら今後の人生設計をチラリ。「うまくいかない時ほどビッグマウスに。うまくいっている時ほど謙虚に」と自らの代名詞である“オレ様節”の哲学も披露した。 

    そして「来年のW杯に出られるか、そしてW杯に出てそこで活躍できるかが、僕のサッカー人生の集大成になる。勝つためなら、どんな犠牲を払ってでも何でもやる」と激白。大詰めのロシアW杯アジア最終予選、そして来年の本大会を見据えて戦うハリルジャパンを日本代表として“最後の舞台”と位置づけた。 

    強い覚悟を表明した本田が、これからどんなプレーを見せてくれるか楽しみだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/698246/
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金)13:24:21 ID:Ey5
    田舎だけで盛り上がられてもなぁ・・・って感じ
    20131027-2[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 23:13:55.12 _USER9
    20170616-00601331-soccerk-000-2-view[1]

    2017.6.16 Fri 21:30

    長友佑都 参考画像(2016年6月3日)

    長友佑都(サッカー)

    平愛梨、長友佑都の青春の味を求め定食屋へ「感動覚えながらそわそわ!」

    インテルの指揮官に就任したルチアーノ・スパレッティ監督が会見を開いた。同クラブに所属する日本代表DF長友佑都の存在にも言及し、「敵チームにいても良い選手だと分かった」としている。

    昨シーズンは同リーグのローマを率いて、クラブ史上最高の勝ち点87を獲得したスパレッティ監督。勝ち点62で7位に終わったインテルの再建を託される。

    監督交代が長友に及ぼす影響も注目されたが今回の会見でスパレッティ監督は、「相手チームにいても長友は良い選手だと分かった。何度かミスをすることもあったし、良いプレーをしていた試合も調子の悪い試合もあったが、彼の人間性とプロ意識に関して悪い部分はまったくない」と高く評価。好不調の波は誰にでもあるとした。

    ただ、その一方で「同じポジションの選手が余っている」という趣旨の発言もしており、今夏の移籍市場で放出する可能性は否定していない。
    https://cyclestyle.net/article/2017/06/16/49217.html
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 12:55:35.31 _USER9

    20170616-00601198-soccerk-000-2-view[1]

    スカパーJSAT株式会社は16日、18-19シーズン以降の2シーズンで日本人選手が多数在籍する
    ブンデスリーガの独占放送権および配信権(地上波を除く)を獲得したことを発表した。

    今回の締結には、スカパーはリーグ戦全34節の全9試合の他、
    プレビュー、ハイライト番組、スーパー杯、入れ替え戦の放映権が含まれている。

    ゲキサカ 6/16(金) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-01640935-gekisaka-socc

    スカパー! 
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/info/554

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 20:15:58.90 _USER9

    no title

    6月13日、イラン・テヘラン。日本代表は2018年ロシアワールドカップ(W杯)・アジア最終予選、中立地でイラクと戦っている。

    「選手を非難できない」

     ハリルホジッチ監督は1―1で終わった試合後に語った。予想以上に、過酷な条件でのゲームだったことは間違いない。気温は約38度。サッカーを90分間戦うには、ほとんど生命の危険すら感じる暑さだろう。芝生は長く、地面にはデコボコ。球足は一定でなく、おかしなバウンドをすることもあった。また、主審のジャッジ基準が曖昧かつ気分的。危険なファウルを見逃すなど、W杯最終予選をジャッジするレベルではなかった。

     日本は厳しいコンディションによって、けが人が続出。イラク戦までに複数の故障者を出していたこともあって、まるで野戦病院の様相を呈した。例えば、90分間ピッチに立ち続けた久保裕也も最後は足を引きずる状況だった。そんな“アウェー”で勝ち点1を手にし、グループ首位を守った(プレーオフ以上が確定)ことには、一定の評価が与えられるべきかも知れない。

     しかしどんな状況であれ、世界的にアウトサイダーのイラクに勝ち切れなかったことは、看過できない現実だろう。

     痛恨の失点はGKとCBの連係ミスで生まれている。原則的には、CBの吉田麻也がクリアすべきだった。それが非難されるのは、プロとして適切だろう。

     ただ、一つひとつのミスはあり得る。

     深刻なのは、日本がイラクを相手に攻め切れていたわけではなく、追加点も奪えなかった点にある。中盤の主導権も取り切れず、後半はむしろ押し込まれた。失点は時間の問題だった。

     戦術的に攻守が不安定だった理由としては、MF長谷部誠の不在が真っ先にあげられる。長谷部はDFとFWをつなげ、カバーする、その仕事の質が傑出して高い。わずかな立ち位置の違い、予備動作、ボールの置き方、弾き方で、味方にプレーアドバンテージを与えられる。それはシュート本数やパス本数や走行距離やスプリント数よりも、チームにとって欠かせない仕事と言える。

     では、長谷部がいなくなっただけでこの様なのか?

     それが偽らざる現実だ。

     ハリルホジッチ監督は代役を用意できていない。今野泰幸は故障明けで、山口蛍は故障を引きずり、井手口陽介はほぼぶっつけ本番。遠藤航はイラク戦は中盤で健闘も、浦和レッズではCBを務め、最適の人材だったか疑問は残る。ブルガリアで活躍する新鋭MF加藤恒平を選んだのは斬新だったが、メンバーからも外れた。

     一方で指揮官はJリーグクラブで中盤を支える大谷秀和や阿部勇樹には目も向けていない。その選考のズレが、勝ち切れない理由につながっているとしたら──。

    「活躍したら代表のユニフォームを着られる」

     その公平感がないと、大きな意味での競争は生まれないだろう。

     昨年10月のオーストラリア戦や11月のサウジアラビア戦など、“ハリルJAPAN”は確実に戦術的な熟成を見せている。しかし、世界で戦うには、そこにプラスアルファが必要になる。指揮官の嗜好ではなく、結果を出している選手を積極的に呼び、その力を十全に使い切ってこそ、戦い方は広がる。

     8月31日、“ハリルJAPAN”はオーストラリアとのホームゲームで、その真価が試される。


    小宮良之

    1972年生まれ。スポーツライター。01~06年までバルセロナを拠点に活動、帰国後は戦うアスリートの実像に迫る。代表作に「導かれし者」(角川文庫)、「アンチ・ドロップアウト」3部作(集英社)、「おれは最後に笑う」(東邦出版)など。3月下旬に「選ばれし者への挑戦状」(東邦出版)を刊行予定

    6/16(金) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170616-00000017-sasahi-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 21:04:15.79 _USER9

    20170616-00601331-soccerk-000-2-view[1]


      
     靴専門店大手のエービーシー・マート(ABCマート)は16日、自社の店長など販売スタッフを対象にサッカー日本代表の長友佑都選手を講師役とした特別トレーニングを都内で開催した。昨年に同社のアンバサダーに就任した縁もあり、今回の企画が実現した。ファッション業界が深刻な販売不振にあえぐなか、ABCマートは営業利益が14年連続で過去最高を更新するなど成長を続けている。接客の質を高めて他店を引き離したい同社の店員たちに、長友選手の熱い思いは届いたか。

     青空のもと、青色のウエアと赤色の靴で登場した長友選手。13日にワールドカップ(W杯)アジア最終予選をイランで戦ってきたなか、疲れを見せずABCマートの店長やスタッフの前に立った。「何事にも情熱とチャレンジ精神を持って取り組むことが重要」。あいさつもそこそこに済ませ、すぐに特別講義が始まった。

     まずはメンタルトレーニング。自身が試合前や寝る前に実践している瞑想(めいそう)を伝授。「過去や未来にとらわれず今に集中することが大切」と説き、あぐらをかき目を閉じながら全員で1分間瞑想した。長友選手は「感情にぶれず、どんな時も冷静にいられるようになった」と効果を毎日実感するという。

     その後はフィジカルトレーニング。「体幹トレーニング」に関する本を複数出すなど、大柄な海外選手と戦うために長友選手が力を入れている分野だ。当日は呼吸に合わせて背中を丸めて反る動きなどを参加したABCマートのスタッフ23人と実践。横に向いた体を腕や足で支える動作では「きつい」などの声が漏れた。

     都内のABCマートで働く20代男性は「瞑想をした際は余計なことが頭の中からスーと消えた。集中して働くことができるよう、日常生活に少しずつ取り入れたい」と満足した様子だった。

     ABCマートの野口実社長は「各店舗の販売員のきめ細やかな接客が当社の強み」と強調する。扱う商品はアシックスや米ナイキなど、世界の有名ブランドが中心。独自商品を売りにしているが、品ぞろえはおおむね他店とほぼ同じ。それでも消費者にABCを選んでもらうには、来店した顧客に対しどれだけ丁寧に対応できるかがカギを握っている。

     大きなプレッシャーに耐え、強いメンタルとフィジカルで世界に挑む長友選手。その熱意を受けた店員たちが店でも同じ熱意をもって顧客に接することができるか。さらなる成長のカギを握るボールは店員たちに託されている。

    (原欣宏) 
      
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ16HCR_W7A610C1000000/ 
      
     
      
     
     

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