サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 12:49:55.98 _USER9

    20170618-00000022-jij_afp-000-2-view[1]

    ゴールライン上で手で止めたボールの扱いなど、いくつかのルール改正案をまとめた提案を、サッカーの規則作成を行う国際サッカー評議会(IFAB)の技術委員長がまとめた。

     提案が認められれば、ゴールライン上で手で止めたシュートは自動的に得点と認められる日が来るかもしれない。「プレー・フェア」と名づけられた提案書には、その他にもFKやCKでキッカーが直接ボールを持ち出すことを認めるなど、いくつかの提案が盛り込まれている。

     提案内容はこれから9か月かけて議論された後、その翌月のIFABの会合で取り上げられる可能性がある。文書を確認した英紙タイムズ(The Times)によれば、提案の目的は実プレー時間を増やすことだという。

     IFABの技術委員長で、元一流審判でもあるデビッド・エルレイ(David Elleray)氏は、「先進的な文書だ。サッカーをさらに素晴らしいものにするための、静かな革命と言えるだろう」と話した。

    「出発点は、規則を眺めて『これは一体なんのためのものだろう』と自問することだった。特に理由が見当たらなければ、変えた方がサッカーがもっとおもしろくなるはずだ」

     ゴールライン上で手で止めたボールをゴールと認める規則がもっと早くに導入されていれば、2010年のW杯南アフリカ大会(2014 World Cup)で4強入りを果たしていたのはガーナになったかもしれない。

     同大会のウルグアイ対ガーナ戦では、両チーム同点で迎えた延長戦も終了間際、ガーナのドミニク・アディイアー(Dominic Adiyiah)のシュートをウルグアイのルイス・スアレス(Luis Suarez)が手で防いだ。このプレーでスアレスは退場となり、ガーナにPKが与えられたが、キッカーのアサモア・ギャン(Dominic Adiyiah)はこれを失敗。結局、PK戦の末にウルグアイが勝利を収めた。

     エルレイ氏は他にも、ボールがピッチの外に出るまで前半終了や試合終了の笛は吹かないようにすること、GKが味方のバックパスを手で扱った場合は相手にPKを与えることなども提案している。

     またGK絡みでは、ゴールキックを味方がペナルティーエリア内で受けるのを認め、その際、相手選手はエリア内に入ってはならないようにすることも考えている。

     またPKでは、2回目のチャンスはもらえないようになるかもしれない。提案では、最初のキックが防がれ、跳ね返りがインプレーで残っている場合でも、自動的にゴールキックとすることを勧めている。

     文書では、「そうすれば、選手がペナルティーエリアの端に群がり、一刻も早く走り出そうと待ち構えることもなくなる」と記されている。さらには、「そうした試みをさらに減らすために、攻撃側の選手がキックより前にエリア内に侵入した場合、キックが『失敗』とみなされるようにする、あるいは守備側の選手が同じことをしてキックが失敗、あるいは阻止に終わった場合、キックをやり直す」とも書かれている。

    6/18(日) 16:49配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000022-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 14:57:00.88 _USER

    20170308-00010006-nikkey-000-1-view[1]

      
    2017年6月17日、参考消息網によると、サッカーの三浦知良の実父で日中友好サッカー連盟の納谷宣雄理事長代理はこのほど、中国・広州で英BBC中国語版の取材に応じ、「中国が強くならなければ、日本も強くなれない。日本が強くならなければ、韓国も強くなれない」と述べ、3カ国が切磋琢磨(せっさたくま)することの重要性を指摘した。

    中国はサッカー好きとして知られる習近平(シー・ジンピン)国家主席の主導の下、サッカー強国に向けた取り組みを進めている。2020年までに全国にサッカー重点校を2万校に、サッカー場を7万カ所以上に増やす計画だ。

    かつてアマチュア選手としてプレーし、後にユース世代の指導者として日本サッカーの発展において重要な役割を果たしてきた納谷氏は2年前、日中友好サッカー連盟を立ち上げた。日本サッカー協会とJリーグの支援の下、半公式的な組織として、ユース世代の育成を含む日中のサッカー交流に尽力している。

    1960年代からユース世代の育成に携わるようになった納谷氏によると、50年間に指導した選手は数千人に上り、うち100人以上がプロ選手となり、約30人が日本代表入りした。

    納谷氏は「欧州や南米のサッカーが強大なのは、隣に自分たちより強い国があるためだ。競争効果がそれぞれのレベルアップを促す」とし、「中国、日本、韓国はアジアサッカーの『黄金の三角形』になるべく努力すべきだ。交流や切磋琢磨なしに3カ国のレベルが向上することは難しい」と語った。

    納谷氏は広州で行われた「チャイナ・フットボール・サミット」での講演で「中国でW杯が開催され、日中韓3カ国が4強に進出する。これが75歳の私の願いだ」とも語っている。



    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181606&ph=0
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 20:55:10.93 _USER9
    本田がぶっちゃけトーク 岡崎、吉田との“関係”暴露
    2017年6月19日 19:47
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/19/kiji/20170619s00002014222000c.html
    no title

    トークセッションで語る本田 Photo By スポニチ

     日本代表MF本田圭佑(31=ACミラン)がぶっちゃけトークを展開した。19日にFW岡崎慎司(31=レスター)、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)、MF阿部勇樹(35=浦和)、FW武藤雄樹(28=浦和)、FW金崎夢生(28=鹿島)とともにミズノ社のトークイベントに出演。

     日本代表で同僚の岡崎、吉田との関係について「仲が良いと思われているかもしれないけど、プライベートではまったく絡みがない」と暴露した。即座に2人から「変わったなー。(昔を)忘れたかー」と突っ込まれたが、苦笑いでスルー。

     初対面の武藤が同じボケを何度も繰り返して笑いを取る“てんどん”ですべると、本田は「(浦和)レッズ(所属の選手)はそういうのあるよね。槙野感出てるわ~」とDF槙野智章(浦和=30)の名前を出して合いの手を入れた。

     司会を務めた吉田は本田について「よくしゃべって(話を)つないでくれたので助かりました」と感謝。その上で「控え室が別だったのはふに落ちない。特別感を出してきましたね」と舞台裏を明かしていた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 19:57:29.51 _USER9
    今季イングランド・プレミアリーグを4位で終えたリバプールがボルシア・ドルトムントに所属するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に乗り出すようだ。仏紙『Le Parisen』が伝えた。


     今季全コンペティションにおいて40ゴール、5アシストを記録したオーバメヤンは、多くのクラブから獲得を熱望されており、イタリアのミランやフランスのパリ・サンジェルマンがその移籍先として最有力候補であった。

    特にパリ・サンジェルマンとの移籍交渉は一時は大詰めまで来ていたものの、現在は補強戦略上の理由で移籍は白紙状態にまでなっているともいわれており、不透明な状況だ。

     その一方で、来季3年ぶりに復帰するチャンピオンズリーグに向けて戦力アップを図りたいリバプールも、このドルトムントの快速FW獲得に照準を合わせているようだ。

    2013年から2015年の間の2年間オーバメヤンを指導したリバプールのユルゲン・クロップ監督が獲得を熱望しており、7000万ユーロ(約86億円)のオファーを提示する準備もできているという。

     ドルトムントで絶対的な信頼関係を築いた二人がリバプールの地で味方として再開することはあるのだろうか。

    6/19(月) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00217726-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 01:59:35.03 _USER9

    20170620-00602505-soccerk-000-4-view[1]


    ■ドイツ 3‐2 オーストラリア[Fisht StadiumSochi]
    http://www.fifa.com/confederationscup/matches/round=274633/match=300334890/index.html#nosticky

    05分 [ド]シュティンドゥル
    41分 [オ]ロギッチ  
    44分 [ド]ドラックスラー(PK)
    48分 [ド]ゴレツカ
    56分 [オ]ユリッチ  

    <オーストラリア>
    ライアン、デゲネク、ミリガン、ライト、ベヒッチ、セインズベリー■、
    ムーイ、ルオンゴ(46分クルーズ)、ロギッチ(71分トロイージ)、レッキー、ユリッチ(86分ケイヒル)

    <ドイツ>
    レノ、ムスタフィ、ヘクター、リュディガー、キミヒ、
    ドラックスラー、ゴレツカ■、シュティンドゥル(78分エムレ・ジャン)、ブラント(63分ジューレ)、ルディ、ヴァグナー(58分ヴェルナー)


    FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017のグループB第1節が19日に行われ、オーストラリア代表とドイツ代表が対戦した。

    アジアカップ 2015を制したオーストラリアと、2014 FIFAワールドカップで世界王者に輝いたドイツが激突。
    オーストラリアは、横浜F・マリノスのDFミロシュ・デゲネクや、マシュー・レッキー、マッシモ・ルオンゴらが先発出場し、ティム・ケーヒルはベンチスタートとなった。
    若手主体のドイツは、キャプテンのユリアン・ドラクスラー、シュコドラン・ムスタフィらに加え、初選出のサンドロ・ヴァーグナーとラース・シュティンドルもスタメン入りした。

    試合は開始5分、ドイツが先制に成功した。ユリアン・ブラントがペナルティエリア内右に進入し、マイナスの折り返しを送ると、中央でフリーのシュティンドルが右足ダイレクトシュートをゴール右隅に決めた。

    その後も攻勢を続けるドイツは23分、ヴァーグナーが浮き球パスでエリア内左に抜け出し、左足シュートを放つが、わずかに枠の右に外れた。
    劣勢のオーストラリアはセットプレーからチャンスを迎える。37分、左サイドからのFKで、トレント・セインズベリーがゴール前に抜け出してフリーでヘディングシュートを放つが、枠を捉えられなかった。

    すると直後の40分、オーストラリアが試合を振り出しに戻す。敵陣中央でパスを受けたトム・ロギッチがドリブルで持ち上がり、エリア手前から左足ミドルシュート。
    これはムスタフィにブロックされるが、自らこぼれ球を左足ダイレクトで振り抜き、ゴール右に沈めた。

    だが、直後の43分にドイツは、レオン・ゴレツカがエリア内でルオンゴに倒されてPKを獲得。キッカーのドラクスラーが落ち着いてGKと逆のゴール右に流し込み、再びリードを奪った。

    後半に入って48分、ドイツがリードを広げる。右サイドのジョシュア・キミッヒが前線へ浮き球スルーパス。エリア内右に走り込んだゴレツカが右足シュートでゴールネットを揺らした。

    オーストラリアは56分、ロギッチがエリア手前右からミドルシュートを放つと、ゴール前のトミ・ユリッチに当たりコースが変わるが、GKベルント・レノにセーブされる。
    だが、こぼれ球をユリッチが左足で押し込んでゴール。ユリッチのハンドが疑われたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定により、得点が認められた。

    ドイツは75分、途中出場のティモ・ヴェルナーがエリア内で相手DFをかわし、右足シュートを放つが、これは左ポスト直撃。
    あと1点が遠いオーストラリアは87分にユリッチを下げてケーヒルを投入する。だが、スコアはこのまま動かず、ドイツが3-2でオーストラリアを破り、白星スタートを切った。

    なお、大会は21日にグループA第2節の2試合が行われ、ロシアとポルトガル、メキシコとニュージーランドがそれぞれ対戦する。

    サッカーキング6/20(火) 1:52配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00602505-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 12:37:33.66 _USER9
    バルセロナの今夏のトップターゲットとされているパリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティが、パリに戻る意思がないことを伝えたようだ。スペイン紙『マルカ』がイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の報道を引用して、18日に伝えている。

     同紙によると、ヴェラッティはクラブに「バルセロナに行かせてくれ、パリにはもう戻らない」というメッセージを送ったようだ。一方パリ・サンジェルマンは一貫してヴェラッティは「マーケットに出ていない」と主張している。

     現在オフを満喫しているヴェラッティはスペインのイビサ島にいたことが確認されている。同じくイビサ島でオフを過ごした、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシと同じレストランで食事をしたこと、さらに自身が1面に写った、バルセロナを主に扱うスペイン紙『ムンド・デポルティーボ』を持ってポーズを取っている写真などがスペイン各紙で報道されている。

     移籍金は1億ユーロ(約124億円)ともされているヴェラッティだが、今夏のバルセロナ移籍は起こるのだろうか。 

    6/19(月) 12:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00602279-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 20:35:40.737
    アメリカとかアジアが弱い理由はなに?
    20170616-00000011-jij_afp-000-4-view[2]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 18:16:48.08 _USER9

    20170618-00026931-sdigestw-000-12-view[1]

    自身の代表入りについて「まずはチームで結果を出す」と語る。
     
    オランダ1部リーグのヘーレンフェーンに所属するMFの小林祐希は6月17日、江東区で開催されたKLMオランダ航空主催の「フットサルKLMカップ」に出演。
    イベント中に取材に応じ、海外でプレーする日本人選手について言及した。
     
     16-17シーズンはミランの本田圭佑が8試合出場(先発2)、ドルトムントの香川真司が21試合出場(先発13)、インテルの長友佑都が16試合出場(先発11)と出番が激減。
    苦しんだ選手が多く不安の声も挙がったが、ヘーレンフェーンでレギュラーを張った小林は同じ海外組としてこの批判に異を唱える。
     
    「ACミランで、じゃあプレミアリーグ王者のチーム(レスター)で、ドルトムントで試合に出られるかどうかって普通の話じゃないですか。
    そこに入っただけで凄いのに、そこで毎試合出ろっていう。いや、もちろん出れたらもっと凄いです。

    だけど、各国の代表選手が集まっているチームで、じゃあ例えば年間40試合あって20試合出ているだけでも半端じゃないですよ。それをなぜ日本人は分からないか、その残念さはあります」
     
     ミランで出場機会を失い苦しんだ本田だが、13日のワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦に先発フル出場。
    CKから大迫勇也の先制ゴールをアシストするなど、酷暑のアウェーゲームで試合勘の欠如を感じさせないパフォーマンスを見せた。
     
    「結局まったく試合に出てなくたって、イラク戦じゃあ一番誰が頼りになったかっていったら、僕らはもう何も言えないです。
    もう言葉はいらないし、これで見えたと思います。関係ない。あそこ(ミラン)に行っているだけで凄い。多分みんなミランやドルトムントに行っても何もできないです。
    (香川)真司君だって(本田)圭佑君だって、普通に練習しているじゃないですか。積み重ねてきたものが違うと思います」
     
     自身の代表入りに関しては、「もちろん代表に選ばれることは嬉しいし、日の丸を背負ってプレーしたいっていう気持ちは持っている」と前置きした上で、
    「代表を目標にしてチームでプレーするのはおかしい。チームが優勝を目指す、そこは一緒にやらないといけないし、そのおまけで代表があるという感覚でいたいと思います。

    まずチームでやるべきことをやる、そこにフォーカスしてやりたいと思います」とチームで結果を残すことを優先すると語った。

    サッカーダイジェスト6/18(日) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00026931-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 20:46:15.44 _USER9

    20170614-00010003-sportiva-000-1-view[1]

    ロシアW杯アジア最終予選・イラクvs.日本。中立地のイランの首都・テヘランで昼間のキックオフで行われた試合は、「当初の予想通り」壮絶を極めた。

    気温37度のうだるような暑さ、水分補給をこまめにしないとすぐに脱水症状になってしまう乾燥しきった空気、空気が薄い標高1200mの高地に加え、あまりお目にかかれないような硬いピッチ……
    慣れない環境での戦いは、選手の身体に想像を絶する負担を与えた。

    過酷な環境の中で、日本の選手達は苦しみながらも1-1のドローという結果を残した。ホームでの次戦、オーストラリアに勝てばロシアW杯の出場が決まるという状況まで歩を進めたのである。

    まずその功績を讃えたい。
    足がつったり、身体が本当に動かなくなる直前という過酷な状況下でも、日本代表の誇りを胸に最後まで持てる力をフルに発揮した、代表の選手達には頭が下がる。

    しかし、今回の試合は決して「苦しい中でよく頑張った」では片付けられないような、深刻な問題を内包していたと思う。
    それはこの試合に臨むまでの代表チームを巡る「プランニング」だ。

    「当初の予想通り」の過酷な条件なら、やるべきことは?
    このコラムで重要な論点は、頑張った選手を否定している訳でも、ハリルホジッチ監督の試合采配、協会の各種スタッフを批判している訳ではない、ということだ。

    今回の過酷な試合にあたっての重要なポイントは「当初の予想通り」という言葉だ。
    気温が極端に高く、しかも日差しが非常に強い日中での試合、硬くて芝の状態も最悪のピッチコンディション、しかも高地で空気が薄い試合という条件が出揃った時点で、相当な負荷が選手に懸かる試合になることはずっと前から自明だった。

    ターゲットとなる試合は大会期間中の複数の試合ということではなく、イラク戦の1試合のみだった。だからこそ、このイラク戦の日程にピークを持ってくるよう、コンディションを上げた状態で戦いに臨めるプランニングが必要だった。
    しかし、イラク戦を控えた海外組のトレーニングの取材に行った時、筆者はある不安を抱えることになった。

    それは……海外組の選手だけで行った一週間の合宿期間中、ハリルホジッチ監督はその選手達に2部練習や、フィジカル重視のランニングメニュー、対人を増やした強度の高いトレーニングを課していたことだ。

    ※つづきは全文をご覧ください

    NUMBER 6/19(月) 17:01配信  全文はこちら
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00828296-number-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 12:41:53.16 _USER9

    20170619-00000034-goal-000-5-view[1]

    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨は残留へ向かっているようだ。ドイツ紙『ビルト』が伝えた。

    浅野は昨夏、サンフレッチェ広島からアーセナルへ移籍。アーセン・ヴェンゲル監督は「才能あるストライカー」と評したものの、労働許可証を拒否されたことで、シュトゥットガルトへのレンタル移籍を余儀なくされた。2016-17シーズンはブンデスリーガ2部での戦いで、1年を通して継続的な出場機会を手にしている。

    しかし、浅野にプレミアリーグで戦うための労働許可証が下りる可能性は低いと伝えられ、残留が濃厚となっている。1部昇格に貢献した浅野は、新シーズンも引き続きドイツで戦うこととなりそうだ。

    アーセナルは、シュトゥットガルトが昇格を果たせないか、浅野が25試合の出場機会を得られない、もしくは労働許可証が下りた場合には日本人ストライカーを呼び戻す可能性があったものの、浅野はいずれにも該当しなかった。そのため、シュトゥットガルト残留が決定的となっている。

    6/19(月) 7:44配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000034-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 06:36:31.68 _USER9

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    サッカー日本代表FW本田圭佑(31)=ACミラン=が18日、18年ロシアW杯を自身最後のW杯と位置づけた。実質的オーナーを務めるカンボジア2部ソルティーロ・アンコールFCの新ユニホーム発表会見と合同練習を千葉市内で実施。「W杯に(これから)2回行くつもりもない。どことやろうと本気で勝つというスタンスは、次のW杯に持っていこうと思っています」と明かした。

     前回の14年ブラジル大会では「世界一」を目標に掲げ、その意識をチームメートにも求めた。ただ、ロシアへ向けては「(目標を)あえて発言する必要があるかと言われれば、スタンスを変えていこうと思っています」と断言。「ブラジルであろうとドイツであろうとスペインであろうと、やる限りは真剣に勝ちたいと思っている」という思いは今でもあるが、それを「世界一」という言葉ではなく、目の前の試合や日々の姿勢で示していく。

     3年半を過ごしたACミランを今季限りで退団。「多くのクラブが興味を示してくれている」という中で「慌てず」「最後まで粘って」と多くの選択肢の中から最善なクラブを選ぶ。「W杯へ向けて自分のすべてをぶつけたいという思いでいます。本当に後悔がないように。移籍の決断から含めて」と全力で臨んでいく。(内田 知宏)

    6/19(月) 6:06配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000332-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 08:28:53.32 _USER9
     Rマドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(32)は、ガールフレンドと「スーパーベイビー」(デザイナーベイビー)を作る計画をしていると、18日付の英紙サンが報じた。

     デザイナーベイビーとは、受精卵の段階で遺伝子操作を行い、親が望む容姿、高い知力や運動能力の子どもが生まれる可能性を上げること。

     同紙によると、恋人のジョージナ・ロドリゲスさん(22)は、子どもを(好きなように)作り上げるために、DNAテストを行った可能性があるという。数日前には、マドリードにあるDNAテストをしたクリニックにロナルドも訪問していた。

     ロナルドは米国で代理母が出産した双子の父親になったばかりだ。関係者は、「ジョージナは、4カ月前にクリニックに行っていた。どんな子供が生まれてくるのか知りたかった可能性がある」と明かした。

     ロナルドは、ユベントスを下して優勝した欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝後に、ロドリゲスさんとの写真をソーシャルメディアに投稿していたが、ロドリゲスさんのおなかに手を置いていたことで、妊娠していると報じられた。また、コルス島でおなかが少し膨らんでいる恋人の様子を写真に撮られていた。

    日刊スポーツ[2017年6月18日21時29分]
     https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1842594_m.html?mode=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 07:36:06.46 _USER9

    20170619-00026981-sdigestw-000-9-view[1]

    すっかりチームの“顔”のひとりに。
     
    柴崎岳の値千金弾と献身的なプレーを、スペイン・メディアが称えた。
     
    6月18日、リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ準決勝、テネリフェ対カディスの第2レグが行なわれた。
    ホームの声援を背に攻勢を仕掛けたテネリフェだったが、カディスの粘り強い守備に手を焼き、なかなか得点を奪えない。そんななか、殊勲のゴールを決めたのが“GAKU”だ。
     
    34分、右サイドから放ったスソのクロスがこぼれ、ゴール前に走り込んでいた柴崎が難なく決め、2戦合計のスコアを1-1とした。
    その後は両チームとも決め手を欠き、延長戦でも決着が付かずタイムアップ。規定により、
    レギュラーシーズンでの順位が上のテネリフェがプレーオフ決勝進出を果たした。まさに柴崎の同点弾は値千金となったのだ。
     
    全国紙『MARCA』は「決勝進出の立役者はこの試合唯一のゴールを挙げた日本人プレーヤーと、二度のビッグセーブを見せた守護神ダニ・エルナンデス」だと紹介。
    激賞したのが地元ウェブサイトの『deporpress.com』で、「GAKUが存在感を示した。いまやすっかりスペインのフットボールを体現する男だ。
    前半にスソの素晴らしい突破から得たチャンスで、慌てることなく冷静に蹴り込んだ。大きな仕事をやってのけた」と報じた。
     
    さらに『Republica』紙は「もっとも躍動していたのは柴崎。攻守両面で献身的なプレーが光り、なにより貴重なゴールを決めた。
    ゴールキーパーのダニ・エルナンデスとともに称えられて然るべきだ」と記した。
     
    シーズン最終盤にグッと声価を高め、ここにきてチームの“顔”のひとりとして取り扱われるまでになった。“GAKU”への注目度は増す一方だ。

    プレーオフ決勝の相手はヘタフェに決まった。第1レグが6月21日、第2レグは同24日に開催される。

    6/19(月) 7:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00026981-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 12:13:05.70 _USER9

    20170605-00000008-tospoweb-000-2-view[1]

    【ロシア・カザン18日(日本時間19日)発】サッカーの各大陸王者が世界一を争うコンフェデレーションズカップ1次リーグA組で、欧州覇者のポルトガルは北中米カリブ海代表のメキシコに2―2のドロー。

    B組の南米王者チリはアフリカ代表のカメルーンに2―0で勝利した。そんな中で、ポルトガルのエースFWクリスチアーノ・ロナウド(32)の退団報道が波紋を広げている。

     スペイン紙「マルカ」は、18日までにC・ロナウドが所属するレアル・マドリード(スペイン)からの退団を決意したと報道。

    代表の同僚に「マドリードを離れると決めた。後戻りできない」と語ったという。理由は、スペインの税務当局に脱税の嫌疑で調査され、クラブがC・ロナウドを擁護していないことに不満を募らせたため。フロレンティーノ・ペレス会長は翻意を求めて説得する方針を示している。

     同紙によると、Rマドリード側は、C・ロナウドの契約解除金を10億ユーロ(約1240億円)に設定するものの、現実は2億ユーロ(約248億円)程度になるという。すでに代理人が接触したパリ・サンジェルマン(フランス)が有力視される中、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)とバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)も獲得検討との報道が出ている。

     また、ACミラン(イタリア)がGKジャンルイジ・ドンナルンマ(18)と、チェルシー(イングランド)はMFエデン・アザール(26)とのトレードを計画中と伝えられるなど、しばらくは“Cロナ狂想曲”がサッカー界を騒がせそうだ

    2017年6月19日 11時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13222188/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 22:25:33.84 _USER9
    20170617-00000008-goal-000-2-view[1]


    6/18(日) 21:40配信

    アンコールFCと合同練習を行ったFW本田(左)

     ACミラン退団を表明している日本代表FW本田圭佑(31)が18日、千葉市内で実質的オーナーを務めるカンボジア2部「ソルティーロ・アンコールFC」との合同練習を行い、自身の移籍について言及した。

     「僕に関する移籍は何度も言っていますけど、だいたいメディアを見て初めてしることが多い。どこから情報が流れているか分からないんですけど。多くのクラブが興味を示してくれているのは事実」とし、「まずはテーブルに乗せてみようというところで動いています。慌てず。自分が満足がいくクラブから来るとは限らないんですけど、来なかったとしても決断をするのであれば最後まで粘ってみようと考えています。しっかり考えて後悔しないようにしたい」と明かした。

     1―1で引き分けたW杯最終予選イラク戦から4日が経ち、練習を再開。「ちょうど今日からオフを切り上げて(練習を)開始したので。オフは終了したという感覚です。13日にプレーして、4日休んだので。十分休んだかなと」。そう語った一方で、この日は父の日であることを報道陣に問われた本田は「父の日というのを今知ったので…。そういったことをあまり大事にする、そして表現する家族ではないので…。どうなんですかね。言われるとしようかなとも考えたりもするので。考えてみます」と苦笑いしていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000162-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 07:11:39.84 _USER9
    ◇明治安田生命J1第15節 浦和2―4磐田(2017年6月18日 埼玉ス)

    V奪回を目指す浦和がホームで磐田に2―4と惨敗を喫した。GK西川周作(31)がゴール前でまさかの判断ミスを犯すなど守備の安定感を欠き大量4失点。
    MF阿部勇樹(35)が2得点を決めるも“空砲”に終わった。4月30日の大宮戦に敗れて以降、最近6戦で1勝1分け4敗。優勝候補の本命がまさかの失速で8位に後退した。

    まさかの凡ミスが繰り返された。前半36分、ゴール前に上がった相手FKに飛び出したGK西川だが、競り合った相手FW川又に先に触られる痛恨の判断ミス。
    直後、無人のゴールにDF大井の先制弾が転がった。「出るなら出る。行ったら触らないと。(ミスは)受け入れないといけない」。真一文字に口を結んだ。

    2―1と逆転した後の後半23分にはハーフウエー手前まで飛び出しながら相手カウンター攻撃をクリアミス。再び無人のゴールに決められた。
    「出ようとして一度止まってしまって…」。迷いが、らしさを消した。この日は31歳の誕生日。昨年も6月18日の広島戦は2―4の大敗。デジャビュか、悪夢のバースデーとなった。

    昨年まで日本代表の正GKだったが、W杯最終予選イラク戦は代表漏れ。それでも周囲には「もう一度ジャンプするためにしゃがんでる。
    見とけよ」と話した。だが、そんな思いは空回りし、バランスを崩した守備は崩壊の一途。
    日本代表のルグシッチGKコーチも視察した一戦で今季初の4失点と不安定ぶりを露呈し、「悔しい思いはこれ以上ない」と話すしかなかった。

    試合後は激しいブーイングが耳をつんざいた。2得点が空砲と化した阿部は「結果が全て。当然と思う」。
    相手選手との空中戦で左目上を裂傷した槙野は「プレーうんぬんよりもしっかり話し合う時間が必要なのかも」と危機感を募らせた。今季失点は既に20。

    直近6試合で1勝1分け4敗と大失速。V奪回をノルマに掲げた浦和が早くも正念場を迎えている。

    スポニチアネックス / 2017年6月19日 7時3分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20170619_0040/

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 11:02:12.82 _USER9

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    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170619/spa17061909290006-n1.html

     テネリフェのMF柴崎岳に指揮官、チームメートから称賛の声が集まっている。

     テネリフェは18日、昇格プレーオフ準決勝セカンドレグでカディスと対戦。ファーストレグを0-1で落としていたテネリフェはホームでの一戦を柴崎のゴールで1-0と制した。トータルスコアは120分を終えて1-1ながら、リーガ2部の順位で上回るテネリフェが決勝進出を決めている。MFアイトール・サンスは柴崎についてこのように語った。

     「満足しているんだろうけど、日本人はああいった感じだから(笑)。信じられないようなクオリティーを持っている選手だね。こんな最高の喜びを与えくれるならば、もうテネリフェに銅像を建てるべきだよ(笑)」

     また、Rマドリード戦やこの試合など、重要なゴールを挙げていることに関しては「いつも落ち着き払っていて、それが決定的な試合で強調されるんだろう。彼もほかの選手たちも素晴らしいプレーを見せるし、彼らがチームメートである事は喜ばしいね」と話した。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 06:32:05.80 _USER9

    6/19(月) 6:29配信

    値千金のゴールを奪ったテネリフェMF柴崎岳(Getty Images)

    [6.18 リーガ・エスパニョーラ2部昇格PO準決勝第2戦 テネリフェ1-0(2戦合計1-1)カディス]

     リーガ・エスパニョーラ2部昇格プレーオフ準決勝(ホーム&アウェー方式)第2戦が18日に開催され、MF柴崎岳が所属するリーグ4位テネリフェが5位カディスをホームに迎えた。前半34分に生まれた柴崎のゴールで延長戦を含む120分間を1-0、2試合合計1-1で試合終了を迎えたテネリフェだが、リーグ戦上位のためPO決勝進出を決めた。

     15日にカディスのホームで行われた第1戦を0-1で落としたテネリフェは、第1戦はボランチの位置でスタートした柴崎を左サイドハーフの位置で起用。前半22分にはゴール前でFKのチャンスを得ると、柴崎がキッカーを務めたものの、直接狙ったシュートは大きく枠を外してしまった。

     しかし前半34分、右サイドを突破したMFスソのグラウンダーのクロスがファーサイドまで流れてくると、走り込んだ柴崎が冷静に蹴り込み、テネリフェが先制に成功。柴崎にとって、5月28日のリーグ第40節アルコルコン戦以来、スペイン移籍後2ゴール目となった。

     2試合合計で1-1と追い付いたテネリフェだが、90分間でPO決勝進出を決めるにはあと1点が必要。1-0とリードしたまま迎えた後半も柴崎は積極的にボールに絡んで好機を生み出そうとするが、テネリフェにゴールは生まれず。しかし、カディスにも得点を許さなかったため、2試合合計1-1のまま延長戦に突入することになった。

     延長戦に入ると、120分間で決着がつかなければリーグ戦の順位が上位であるテネリフェがPO決勝進出を決めることになるため、カディスがゴールに迫ろうとするが、粘り強い対応で決定機を作らせず。柴崎も体を張った守備で奮闘する。延長前後半の30分間でスコアは動かず、1-0のまま試合終了のホイッスルが吹かれ、2戦合計1-1ながらもリーグ戦上位のテネリフェがPO決勝進出を決めた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-01641024-gekisaka-socc





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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 01:12:11.39 _USER9
    元日本代表監督を務めたアルベルト・ザッケローニ氏が「日本からのオファーに応じたのは金銭的な事情ではなかった。
    今でも最高に素晴らしい経験をしたと考えている」などと話した。18日付のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    それによると、現在は地元のアドリア海添いの街、チェゼナーティコでレストランなどを経営している。
    「日本のオファーに興味を持った。もちろん、金銭面だけで日本に行ったのではない」と明言した。

    現在64歳で「年金生活者だといわれる年齢。
    でもまだサッカーへのアイデアや情熱もある。もし魅力的なオファーがあれば、再び現場に戻る」と意欲的だった。

    6/18(日) 18:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000098-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 14:49:20.78 _USER9

    20170618-00010000-fballista-000-1-view[1]

    ラース・リッケン(ドルトムント育成コーディネーター)

    7月15日、2年ぶりに来日を果たし「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」で浦和レッズと対戦するドルトムント。その来日に先がけて日本を訪れ、視察や会見出席など精力的に活動をこなした育成コーディネーターのラース・リッケンが、多忙を極める日程の合間を縫ってインタビューに応じてくれた。

    現役時代はドルトムント一筋のキャリアを送り、引退後はユース選手たちの育成に携わるドルトムントのレジェンドに、日本の印象や現在の役職、育成者の視点から見た日本人選手の印象などについて語ってもらった。

    インタビュー・文 久保佑一郎(footballista編集部)

    ――7月、日本で浦和レッズと対戦することが決まりました。まずは率直なお気持ちを聞かせてください。

    「非常にうれしく思っています。日本にはたくさんのドルトムントファンがいて、SNSのフォロワー数ももの凄く多いですから、今回のツアーはそんなファンの方々と交流を深められるいい機会だと思っています」


    ――ドルトムントは2年前にも来日しています。ビッグクラブが日本を訪れる機会が少なくなっている中で、それだけ日本を重要視してくれていることの表れだと考えてもいいのでしょうか?

    「その通りです。(日本人の)香川真司が所属しているというのも理由の一つとしてはあります。ですが、彼が一度クラブを離れた後でも多くのファンが我われドルトムントについてきてくれました。そんなファンのみなさんと交流を深めるのはとても大事なことだと思っています。マーケティング的な側面から見ても、5つ日系企業がドルトムントをサポートしてくれています。日本とドルトムントの関係はとても深いですよ」


    ――あなたご自身にとって、日本の印象はいかがですか?

    「4回目の来日となりますが、街は来るたびに発展していて非常に驚かされる一方で、街を出てみると緑が多く自然豊かな面もあり、みなさん礼儀正しいと来るたびに感じています」


    ――日本人サッカー選手についてはどんな印象を抱いていますか?

    「まず、メンタリティがドイツ人と日本人は非常に近いと思います。規律正しいサッカーを行うことと、ネバーギブアップの精神で決してあきらめない部分ですね。その上で、テクニックに優れているところや素早さ、スピードがあるところが日本人選手の特長だと思っています。

    一方で、問題が2つあります。一つは、ドイツの選手に比べてヘディングが得意ではありません。そしてもう一つ、香川は例外ですが、テクニックでもシュートに関する技術が足りないと感じます。ただ、ケガをしない、ケガに強いというのはストロングポイントですし、2部を含め多くの選手がプレーしているドイツに限らず、欧州サッカーマーケットの中で非常に重要な存在だと感じています」


    ――元ドルトムントの丸岡満選手が帰国後のインタビューで「日本とドイツの守備の仕方の違いに苦しんでいる」と答えていたのですが、日本人選手の守備能力についてはどのように見られていますか?

    「香川や丸岡はいずれも攻撃的な選手ですし、ドルトムントというチーム自体が勝つ時には8-4で勝つような攻撃的なサッカーを志向しています。ですから、そこまで気になるようなことはありませんでした」


    ――現在はクラブの育成コーディネーターを務められているとのことですが、どんな仕事しているのか聞かせてもらいますか?

    「主な仕事はその名の通りユース選手の育成になります。ただ、時間を割いて作業しているのは契約業務ですね。有望な選手には15歳になるともう代理人がついています。ドルトムントは近くに有力なクラブがたくさんありますので、そこにいる選手と交渉したりするのは大変な作業です。また、15歳の選手は3年スパンで見て、18歳になったらトップチームに上れるかどうか判断したりもしています」


    つづく 
      

      
    6/18(日) 13:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00010000-fballista-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 17:56:00.86
     
    ゴールキーパー無くして点取り合いまくった方がおもしろくね?


    maxresdefault[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 16:14:23.08 _USER9
    コンフェデレーションズ杯に「予想猫」登場 その名はアキレス!
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/17/kiji/20170617s00002000125000c.html
    2017年6月17日 11:14
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    FCゼニトのケルジャコフが白毛に青い目のアキレス15歳を抱く Photo By AP

     サッカーW杯の前哨戦となるコンフェデレーションズ杯(17日~7月2日=参加8カ国)はロシア国内の4都市で開催されるが、すべての試合の勝者を予想する大事な職務?を猫が担当することになった。

     開催都市のひとつ、サンクトペテルブルクのエルミタージュ国立美術館に住んでいる「アキレス」で、大会期間中は対戦する2チームのどちらかの国のカードを熟考の末に?選択する。

     世界遺産にもなっている同美術館では1764年の開館以来、ネズミ捕りのために猫が飼われており、現在でも50匹がここで暮らしており、アキレスもその中の1匹。ただし予想の能力についての詳細は明らかにされなかった。

     サッカー界では2010年のW杯南アフリカ大会で、ドイツ・オーバーハウゼン水族館で市域されていたマダコの「パウル」が予想を次々に的中させて話題になった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 13:42:04.22 _USER9

    20170618-00000003-goal-000-3-view[1]

    マンチェスター・シティが、ユヴェントスのダニエウ・アウベスの獲得に迫っていることが分かった。

    今夏、サイドバックの補強を進めたいマンチェスター・シティは、4選手をピックアップしており、そのうちの1人はD・アウベスであると以前から報じられていた。シティのフットボールディレクター、チキ・ベギリスタイン氏は、今夏のメインターゲットに挙げたモナコ左サイドバックのベンジャミン・メンディとトッテナム右サイドバックのカイル・ウォーカーとの契約を早急に成立させたい考えを持っていた。

    しかし、モナコ、トッテナムとは金銭面で折り合いが付かず、いまだ2選手との契約は成立していない。もちろんシティは、両選手との契約を最優先にしているが、ユヴェントスとの交渉はこの48時間で一気に進展し、アウベスが今夏3人目の補強になる寸前まで差し掛かっている模様。モナコとトッテナムが可能な限り移籍金を吊り上げようとしているのに対し、イタリアのクラブは妥当な移籍金を要求しているようだ。

    すでにベルナルド・シウバとエデルソンの若手2選手の補強は完了しているが、ジョゼップ・グアルディオラ監督はさらに優れた人間性を持つ選手をクラブに迎え入れることを画策。そこでバルセロナ時代に指導し、今もトップレベルでプレーを続けるD・アウベスに白羽の矢が立った。同指揮官は、34歳のベテラン選手がピッチ内外でチームに大きな影響をもたらすことを願っているようだ。

    もちろん、マンチェスター・シティはメンディとウォーカー、さらにサウサンプトンのライアン・バートランドの獲得を諦めておらず、移籍交渉は今後も続けられる見通しとなっている。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/06/18/36441832/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 20:49:15.77
    おまえらボスけて!!(真っ白)
    o0640042613802467828[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 18:24:17.06 _USER

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    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181535&ph=0

    2017年6月18日、中国のポータルサイト・新浪は、日本メディアの報道を引用し、サッカー日本代表の本田圭佑がACミランを退団するのに伴い、移籍先として中国も考慮していると伝えた。

    記事によれば、今夏にACミランとの契約が終了となる本田は、中国に来てサッカーすることを考慮しているという。本田は「(中国リーグから)オファーが来たら考える。誘われたらその時に考える」と述べたという。

    記事は、中国ではサッカー協会の新たな制限により、高額な外国人選手を獲得する際にはそのコストを考慮しなければならなくなったが、本田のように移籍金の必要がないフリーな選手はより魅力的だと伝えている。

    これに対し、中国のネットユーザーからは「アジアの外国人選手としては、本田はなかなかいい選択だ」「移籍金なしというなら本田はアリだと思う」などの考慮に値するとのコメントが寄せられた。

    また、「本田の能力は別として、そのプロ意識は素晴らしい」「中国に来てプロ意識とは何かをよくよく教えてやってくれ」と、彼のプロ意識の高さを評価する意見も多かった。

    一方で、「当時の中村俊輔なら考慮するけど、本田じゃなあ…」「すまないが、中国は考慮しない」など、中国リーグへの移籍に否定的なユーザーも少なくなく、意見は分かれていた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 14:13:48.300 ID:dqQ1NgDU0
    見てたら簡単に見えるのに実際にやってみたら3分も持たん…
    o0640042613802467828[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 12:14:31.39 _USER9
    big3[1]

    6/18(日) 12:10配信
    theWORLD(ザ・ワールド)

    日本代表で活躍した小野伸二 photo/Getty Images

    日本人選手の価値を示した名手たち

    今でこそ日本人選手が海外のクラブでプレイすることも珍しくなくなったが、その道筋を作ってくれた選手たちの存在を忘れてはならない。日本人選手の価値を証明してくれた先人がいるからこそ、海外挑戦が現実的なオプションとなっているのだ。

    今回ポルトガルの『A Bola』は欧州で輝きを放った日本人MF5名と題し、日本人選手の価値を高めた名手をピックアップしている。

    まず1人目はドイツで活躍した奥寺康彦氏。同氏はケルン、ヘルタ・ベルリン、ブレーメンの3クラブで計9年間ドイツでプレイ。今年3月にフランクフルトMF長谷部誠に抜かれるまではブンデスリーガでの最多出場記録を持っていた。ケルンではリーグ制覇、国内カップ制覇を経験しており、今ブンデスリーガで多くの日本人選手が活躍している土台を築いてくれた人物だ。

    2人目は主にセリエAで活躍した中田英寿氏。同氏はローマでスクデットを獲得するなど、近年のサッカー界にビッグインパクトを与えた日本人選手だ。思ったような活躍ができないシーズンもあったが、ローマやパルマで活躍。同メディアは「日本のデイビッド・ベッカムと呼ばれた」と称えている。

    3人目は怪我に泣かされたが、フェイエノールトで今のヨーロッパリーグを獲得するなど活躍した小野伸二。同メディアは「あのヴェスレイ・スナイデルが絶賛していた」と紹介しており、若い頃の小野は世界が認める天才プレイヤーだった。

    4人目は中村俊輔だ。中村はセリエAやリーガ・エスパニョーラでは苦戦したものの、セルティックでは才能が爆発。同メディアも危険なキッカーと紹介しており、セットプレイの質の高さは世界に強烈なインパクトを残した。

    最後の5人目は、先輩たちの意思を継ぐ存在として香川真司だ。ドルトムントで香川はゴールを量産し、小野や中村俊輔とは異なる新たなタイプとして世界を驚かせた。テクニックはもちろん、ゴール前に飛び込む嗅覚と俊敏性はプロを目指す子供たちに新たなモデルを提供したと言える。

    今では日本人選手も海外でプレイするのが当たり前のようになってきているが、それも彼らの頑張りがあってこそだ。海外に挑戦する選択肢を維持していくためには、今後も海外挑戦組がしっかりと結果を出していくしかないのだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00010006-theworld-socc>
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 01:04:06.54 _USER9

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    レアル・マドリーは、同クラブ退団を希望しているFWクリスティアーノ・ロナウドについて、同選手の気持ちが静まることを待つ方針のようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

    メディアやファンからの批判などによって、これまでにもレアル・マドリーで不満を溜め込んできたとされるC・ロナウドだが、マドリー検察から脱税の疑いで起訴されたことをきっかけについに退団を決意したとされる。『マルカ』によると、レアル・マドリー側は選手本人が怒りを爆発させていることを認識しているという。

    『マルカ』は、レアル・マドリー理事会メンバーの「ロナウドはここ数週間の自身を取り巻く状況に大きな怒りを感じている。もし自分が犯罪者のように扱われていると話したならば、そう言いたい理由があるのだろう」とのコメントを紹介。理事会メンバーは、C・ロナウドがポルトガル『ア・ボラ』に同クラブ退団の意思を漏らしたことに驚きを感じながらも、時間の経過が同選手の気を静め、その姿勢を変化させることに期待している様子だ。

    理事会メンバーは「この問題は電話ではなく、顔を突き合わせて話すべき」との見解のもとで、C・ロナウドがポルトガル代表として臨むコンフェデレーションズカップが終了するまで静観を決め込む模様。その後フロレンティーノ・ペレス会長とホセ・アンヘル・サンチェスGD(ゼネラルディレクター)が、同選手に説明を求めるとみられる。

    なおレアル・マドリーは、C・ロナウドが実際に退団する場合には、移籍金として契約解除金10億ユーロ(約1240億円)を求める考えとされる。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/17/36429082/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 06:33:07.33 _USER9
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    6/18(日) 0:36配信

    スポニチアネックス 
      
    元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(64)が、日本代表DF吉田麻也(28)が所属するサウサンプトンを指揮する可能性が浮上した。 
      
    17日に英紙デーリー・スター(電子版)が報じたもので、ザッケローニ氏はサウサンプトン、クリスタルパレスと新監督が決まっていないプレミアリーグ2クラブで候補に浮上。本人も初めて英国で指導することを熱望しているという。他の候補者には、元アヤックス監督のフランク・デブール氏(47=オランダ)、前マンチェスターC監督で現在中国1部河北華夏を指揮するマヌエル・ペジェグリーニ氏(63=アルゼンチン)が挙っており、両クラブともデブール氏が最有力候補とみられている。 
      
    イタリア人のザッケローニ氏は、セリエAでウディネーゼ、ACミラン、ラツィオ、インテル・ミラノ、トリノ、ユベントスなど強豪クラブを指揮。10~14年に日本代表監督を務め、14年W杯ブラジル大会出場に導いた。16年1月に中国1部北京国安の監督に就任したが、5月に成績不振で解任されており、以来現場から遠ざかっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00000192-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 07:46:19.38 _USER9
    ドンナルンマ獲得について、ユーベGMは「獲得を試みる義務がある」と明言

     イタリア王者ユベントスのジュゼッペ・マロッタGMは、契約延長を拒否したACミランのイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマについて「獲得を試みる義務がある」と明言。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」のインタビューに応じた。

     ドンナルンマは18歳にしてイタリア代表に選出され、“イタリアの未来”とも称される期待のGKだ。そのジャンルイジというファーストネームからも、ユベントスとイタリア代表の守護神であり主将のジャンルイジ・ブッフォンの後継者として期待は根強い。そうした状況下で、ミランと残り1年となった契約を延長しないという意志を明らかにしているドンナルンマ獲得に、ユベントスは手を挙げるという。

    「間違いなく言えることは、ユベントスは移籍市場において可能性のあるプレーヤーについて獲得を試みる義務がある」

     その一方で、ドンナルンマが契約延長を拒否した騒動の背後にユベントスがいるのではないかという黒幕説は「このケースにおいて、それはノーである」と完全否定した。あくまでも、ミランとドンナルンマ、その代理人ミノ・ライオラ氏の問題であるとしている。

     イタリア国外のレアル・マドリードやマンチェスター・シティも高額年俸を用意してドンナルンマ獲得を狙っているとされるなか、国内のチャンピオンチームもその争奪戦に参戦するという。一躍、移籍市場の超注目銘柄と化したドンナルンマは、イタリア王者でのプレーを選択するのだろうか。

    2017年6月17日 12時38分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13215335/

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