サッカー元ブラジル代表で、2002年日韓ワールドカップ(W杯)優勝に貢献したロベルトカルロス氏(44)に、薬物使用疑惑が浮上している。ドイツ公共放送ARDが10日、報じた。同氏は否定し、法的措置をとる姿勢を見せている。
ARDは、ロシア陸上界のドーピング問題を先駆けて伝えたことで知られる。今回は、ブラジルに10年以上もトップ選手に禁止薬物を提供している医師が存在し、ドーピングが日常的に行われていると伝えた。同医師が持久力向上に効果があるエリスロポエチン(EPO)や、筋肉増強作用などがあるクレンブテロールを勧めるシーンも流した。
番組の中で、現役時代に攻撃的なディフェンダー(DF)として、スペインリーグ1部のレアル・マドリードなどで活躍し、左足からの強烈なシュートが代名詞だったロベルトカルロス氏にも言及した。15年にブラジルの反ドーピング機関がサンパウロの検察庁に提出したとされる関係書類に「名前が記載されていた」とした。
詳細は定かではないが、日韓W杯のあった02年に別の代表選手と禁止薬物を使用していた疑いがあるという。また、問題の医師がやせ気味だった15歳ごろから同氏に禁止薬物を渡し「あの厚い太ももは自分がつくった」と主張する場面もあった。
6/20(火) 16:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000069-asahi-spo
と言うかあの年代はブラジルに限らねえだろ
アウトサイドで正確なサイドチェンジとか
真っ黒だろ
もし本当なら愚直にブラジルの強さを目指してたのがアホらしくなるなあ
別によくね
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497947357/
![20170620-00000069-asahi-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/5/4519ae4a-s.jpg)

コメント
コメント一覧 (1)
恒常的にじゃなくある段階で肉体の限界をこじ開けるためにブラジルサッカー協会ぐるみでやってる
(一度筋肉が成長するとソコ迄は到達しやすくなるもちろんステロイド使ってる時の水準には及ばないけど)
じゃないとブラジル人特有のあの精神的不安定さ(ステロイド使うと鬱などの症状が出る事もある)やピークアウトした瞬間にガッタガタに落ちまくる身体能力に説明がつかん
少なくともロマーリオロベカルロナウド~カカロナウジーニョアドリアーノまでの間はやってる
ネイマールのちょい前世代あたりから検査基準も上がってそんな事出来なくなったんじゃないかな
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