ペルー人のフィリップ・ブッタース記者は、母国のテレビ番組でカイセドに対して人種差別的な発言を口に。「エクアドル人は黒人じゃなく、背の高いワニだ。カイセドのDNAを調べてくれ。あれは人間ではなく猿、ゴリラだよ」と語っていた。
この発言に対してソーシャルネットワークでは批判が相次いだが、カイセド本人も『ツイッター』で反応。次のような言葉を記している。
「レイシズムに反対してくれたすべての人々に感謝をするよ。もちろん、その紳士がペルーを代表しているわけではないことは分かっている。ただ、価値観が欠如しているだけなんだ。レイシズムにはノーと言わせてもらう」
なおブッタース記者の発言に対してはペルーの外務省も遺憾の意を示し、「許し難く、記者の権利を濫用するもの」との見解を述べている。
GOAL 6/18(日) 22:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000021-goal-socc
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隣国や隣?の民族でもアレだが、
W杯のドイツ人みたいな差別する気満々な輩もいたし(怒)
南欧系(南フランス・スペイン電波ポルトガル・イタリア)の人種差別は!半端無いよ♪
パリも酷いと聞くし、フランスの凶悪ブーイングは有名なので南仏限定ではない
まあセンスのかけらもない言い方だが。
あかんのかこれは
小さい頃から言われ続けてるだろうし
同世代に同じSBで酒井ゴートクいるから諦めてるだろ
記者が言ったらだめだろうね
しかも草食動物であのパワーだよ
レイシズムなのか?
ワニが立って歩いたら怖さ倍増するww
動物で一番好き。
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497799631/

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