1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 13:51:30.70 _USER9
コーナーキックから決勝点をアシストしたテネリフェのMF柴崎岳に高評価が与えられている。
テネリフェは21日、1部昇格プレーオフ決勝ファーストレグでヘタフェと対戦。柴崎が蹴ったコーナーキックに、
ホルヘ・サエンスが頭で合わせてネットを揺らした。結局この1点を守りきり、テネリフェがホームで先勝している。
スペイン『エルドルサル』は柴崎に10点満点中9点を与え、「フィジカルが完璧な状態にあるときには、ボールとともに再び技術の“リサイタル”を開き、
ボールを持たなくてもそれは同じであった。今回はホルヘのゴールをアシスト。
彼がブランキアスール(テネリフェの愛称)の成長及び、この最終局面において重要な役割を担っていることを疑う者など誰もいない」と手放しで称賛した。
さらに、地元メディア『デポルプレス』でも「ほかの試合で見せたような輝きがなくとも、異質な選手であると見て取れる。
リーガ2部という舞台は彼に見合うものではない。熱心な姿勢を欠かず、選択を間違えなかった」と賛辞を惜しまなかった。
数字に残ったのはアシストのみという結果ながら、テネリフェの攻撃陣をけん引する柴崎。
スペインメディアは柴崎の確かな技術と存在感を高く評価しているようだ。
6/22(木) 10:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000001-goal-socc
写真

テネリフェは21日、1部昇格プレーオフ決勝ファーストレグでヘタフェと対戦。柴崎が蹴ったコーナーキックに、
ホルヘ・サエンスが頭で合わせてネットを揺らした。結局この1点を守りきり、テネリフェがホームで先勝している。
スペイン『エルドルサル』は柴崎に10点満点中9点を与え、「フィジカルが完璧な状態にあるときには、ボールとともに再び技術の“リサイタル”を開き、
ボールを持たなくてもそれは同じであった。今回はホルヘのゴールをアシスト。
彼がブランキアスール(テネリフェの愛称)の成長及び、この最終局面において重要な役割を担っていることを疑う者など誰もいない」と手放しで称賛した。
さらに、地元メディア『デポルプレス』でも「ほかの試合で見せたような輝きがなくとも、異質な選手であると見て取れる。
リーガ2部という舞台は彼に見合うものではない。熱心な姿勢を欠かず、選択を間違えなかった」と賛辞を惜しまなかった。
数字に残ったのはアシストのみという結果ながら、テネリフェの攻撃陣をけん引する柴崎。
スペインメディアは柴崎の確かな技術と存在感を高く評価しているようだ。
6/22(木) 10:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000001-goal-socc
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日本代表FW本田圭佑(31=ACミラン)が“お約束”のV宣言を封印した。2014年ブラジルW杯の前は「優勝しか考えていない」と堂々語ったが、現在出場を目指す18年ロシアW杯に向けては「優勝」の2文字を一切口に出さないことを宣言する。最後と位置づける大舞台に向けて、突如として“謙虚”な姿勢を鮮明に打ち出した理由とは――。
ロシアW杯開幕まであと1年。本田は前回のブラジルW杯前に「優勝」をブチ上げたが、ロシア大会に向けては考え方に大きな変化が出てきた。
「それ(優勝)をあえて発言する必要があるのか。それは前回の大会とは、スタンスを変えていこうと思っている」
まさかのトーンダウンで、来年の夢舞台の目標は“スモールマウス”。あくまで慎重な姿勢を崩そうとしていない。
最終予選が大詰めを迎えるなか、強気一辺倒だった本田がなぜ心変わりしたのか。
それは自身がハリルジャパンで“復権”を果たしたことと無関係ではない。
本田は自らの代名詞でもあるビッグマウスを発するタイミングについて「うまくいかない時ほどビッグマウスに。うまくいっている時ほど謙虚に」と明かしている。
つまり“らしくない”謙虚な発言は自信の裏返し。ハリルジャパンの現状に手応えをつかんでいるからこそ、大風呂敷を広げていないわけだ。
ただ、ハリルジャパンは最終予選でB組首位に立っているとはいえ、格下相手に苦戦続き。最後の2連戦はオーストラリア戦(8月31日、埼玉)、サウジアラビア戦(9月5日=会場未定)と厳しいカードが待ち受けており、決して楽観できる状況ではない。それでも本田がポジティブなのは、得意とする中盤で起用され始めたことで自身やチームに光明が差してきたと考えているからだ。
ハリルジャパンでは右FW起用で持ち味が生きなかったが、本職の中盤で輝きを取り戻した。チーム内でも「起点やタメをつくって時間ができるぶん、周りの選手も上がれるし、DFからの押し上げもできる。チームとしての良さが生きる」(DF長友佑都)と好評。長く続いていたモヤモヤが一気に吹き飛ぶ確信を得たからこその「脱V宣言」というわけだ。
本田があえて貫く“不言実行”。自身の完全な復権とともに、日本代表にロシア行きの切符をもたらすことができるか注目が集まる。
6/21(水) 16:45配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000035-tospoweb-socc
ロシアW杯開幕まであと1年。本田は前回のブラジルW杯前に「優勝」をブチ上げたが、ロシア大会に向けては考え方に大きな変化が出てきた。
「それ(優勝)をあえて発言する必要があるのか。それは前回の大会とは、スタンスを変えていこうと思っている」
まさかのトーンダウンで、来年の夢舞台の目標は“スモールマウス”。あくまで慎重な姿勢を崩そうとしていない。
最終予選が大詰めを迎えるなか、強気一辺倒だった本田がなぜ心変わりしたのか。
それは自身がハリルジャパンで“復権”を果たしたことと無関係ではない。
本田は自らの代名詞でもあるビッグマウスを発するタイミングについて「うまくいかない時ほどビッグマウスに。うまくいっている時ほど謙虚に」と明かしている。
つまり“らしくない”謙虚な発言は自信の裏返し。ハリルジャパンの現状に手応えをつかんでいるからこそ、大風呂敷を広げていないわけだ。
ただ、ハリルジャパンは最終予選でB組首位に立っているとはいえ、格下相手に苦戦続き。最後の2連戦はオーストラリア戦(8月31日、埼玉)、サウジアラビア戦(9月5日=会場未定)と厳しいカードが待ち受けており、決して楽観できる状況ではない。それでも本田がポジティブなのは、得意とする中盤で起用され始めたことで自身やチームに光明が差してきたと考えているからだ。
ハリルジャパンでは右FW起用で持ち味が生きなかったが、本職の中盤で輝きを取り戻した。チーム内でも「起点やタメをつくって時間ができるぶん、周りの選手も上がれるし、DFからの押し上げもできる。チームとしての良さが生きる」(DF長友佑都)と好評。長く続いていたモヤモヤが一気に吹き飛ぶ確信を得たからこその「脱V宣言」というわけだ。
本田があえて貫く“不言実行”。自身の完全な復権とともに、日本代表にロシア行きの切符をもたらすことができるか注目が集まる。
6/21(水) 16:45配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000035-tospoweb-socc
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バイエルン・ミュンヘンは、18歳の韓国人選手を獲得するかもしれない。韓国メディア『スポータル・コリア』などが報じている。
報道によれば、バイエルンは韓国・Kリーグの仁川ユナイテッドU-18に所属するMFチョン・ウヨンの獲得に迫っているという。今年4月からバイエルンのトライアルを受けており、そのまま加入する可能性もあるようだ。
加入となった場合、バイエルンが仁川に支払う移籍金は70万ユーロ(約8680万円)、年俸で20万ユーロ(約2480万円)を受け取ることになると伝えられている。
FIFA(国際サッカー連盟)の規定では18歳未満の選手の国際移籍は原則的に禁止されているため、もしチョン・ウヨンがこの夏にバイエルンに加入しても公式戦出場は9月20日の誕生日を過ぎた来年1月以降まで待たなければならない。
ユースチームで背番号10を背負うチョン・ウヨンに対して、仁川はクラブ公式サイトで「特急エース」と称して高い期待を寄せていた。
近年はペク・スンホがバルセロナB、チャン・ギョルフィとイ・スンウがバルセロナU-19に所属するなど、韓国の有望株が欧州のビッグクラブにステップアップしている。
https://www.footballchannel.jp/2017/06/19/post217740/
報道によれば、バイエルンは韓国・Kリーグの仁川ユナイテッドU-18に所属するMFチョン・ウヨンの獲得に迫っているという。今年4月からバイエルンのトライアルを受けており、そのまま加入する可能性もあるようだ。
加入となった場合、バイエルンが仁川に支払う移籍金は70万ユーロ(約8680万円)、年俸で20万ユーロ(約2480万円)を受け取ることになると伝えられている。
FIFA(国際サッカー連盟)の規定では18歳未満の選手の国際移籍は原則的に禁止されているため、もしチョン・ウヨンがこの夏にバイエルンに加入しても公式戦出場は9月20日の誕生日を過ぎた来年1月以降まで待たなければならない。
ユースチームで背番号10を背負うチョン・ウヨンに対して、仁川はクラブ公式サイトで「特急エース」と称して高い期待を寄せていた。
近年はペク・スンホがバルセロナB、チャン・ギョルフィとイ・スンウがバルセロナU-19に所属するなど、韓国の有望株が欧州のビッグクラブにステップアップしている。
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 06:03:23.62 _USER9
![20170622-00000023-sph-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/5/45e6a614.jpg)
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現在J1で17位とJ2降格圏に沈む広島が、6月末でG大阪との契約が切れるブラジル人FWパトリック(29)を獲得することが21日、分かった。
広島は現在12得点と得点力不足に泣かされており、J1残留の救世主として期待。近日中にも獲得が正式に発表され、広島でのデビューは夏の登録期間となる7月下旬になりそうだ。
複数の関係者の話を総合すると、14年から今季までG大阪でプレーするパトリックの広島加入が決定的となった。6月末にG大阪との契約が満了するため、J2も含めて複数のチームが獲得に動いていた。
広島の今季の助っ人外国人はMFミキッチ、フェリペ・シウバ、FWアンデルソン・ロペスの3人でスタート。リーグでは14位タイの12得点と攻撃陣が不振。当初は韓国人を中心としたアジア枠の選手獲得を目指していた。だが、諸条件などで折り合わず、方針を転換。
J1で96試合30得点と抜群の実績を誇るブラジル人FWの獲得に急きょ乗り出し、4人目の外国籍選手(今季からJリーグは5人まで外国籍選手の保有が可。ベンチ入りと出場は外国籍3人、アジア枠またはJ提携国1人の4人まで)を獲得した。デビューは7月下旬予定だ。
昨年10月に右前十字靱帯(じんたい)損傷、右外側半月板損傷で全治8か月の重傷を負ったFWは、今季はG大阪と半年契約を締結。今月1日には6月いっぱいでの契約満了が発表され、「チームを去ることはさみしいですが、サッカー人生では起こりえること」とコメント。
家族も含め、親日家のブラジル人は引き続きJリーグでのプレーを希望し、オファーを待っていた。13年にもシーズン途中で甲府に加入し、5得点でJ1残留に貢献した残留請負人に期待がかかる。
広島は元日本代表DF塩谷司のUAE1部アルアイン移籍が決定。守備面ではDF丹羽(G大阪)獲得にも動いている。Jで実績のあるパトリックが17位と不振にあえぐチームを救う。
◆パトリック(アンデルソン・パトリック・アギアル・オリベイラ) 1987年10月26日、ブラジル・マカパ生まれ。29歳。バスコ・ダ・ガマ、アトレチコ・ゴイアニエンセなどを経て2013年に川崎に加入。その後、甲府、フォルタレザでプレーし、14年にG大阪に加入した。J1通算96試合30得点。J3通算3試合1得点。今季はJ1、J3ともに1試合出場無得点。14年Jリーグベストイレブン。189センチ、82キロ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000023-sph-socc
広島は現在12得点と得点力不足に泣かされており、J1残留の救世主として期待。近日中にも獲得が正式に発表され、広島でのデビューは夏の登録期間となる7月下旬になりそうだ。
複数の関係者の話を総合すると、14年から今季までG大阪でプレーするパトリックの広島加入が決定的となった。6月末にG大阪との契約が満了するため、J2も含めて複数のチームが獲得に動いていた。
広島の今季の助っ人外国人はMFミキッチ、フェリペ・シウバ、FWアンデルソン・ロペスの3人でスタート。リーグでは14位タイの12得点と攻撃陣が不振。当初は韓国人を中心としたアジア枠の選手獲得を目指していた。だが、諸条件などで折り合わず、方針を転換。
J1で96試合30得点と抜群の実績を誇るブラジル人FWの獲得に急きょ乗り出し、4人目の外国籍選手(今季からJリーグは5人まで外国籍選手の保有が可。ベンチ入りと出場は外国籍3人、アジア枠またはJ提携国1人の4人まで)を獲得した。デビューは7月下旬予定だ。
昨年10月に右前十字靱帯(じんたい)損傷、右外側半月板損傷で全治8か月の重傷を負ったFWは、今季はG大阪と半年契約を締結。今月1日には6月いっぱいでの契約満了が発表され、「チームを去ることはさみしいですが、サッカー人生では起こりえること」とコメント。
家族も含め、親日家のブラジル人は引き続きJリーグでのプレーを希望し、オファーを待っていた。13年にもシーズン途中で甲府に加入し、5得点でJ1残留に貢献した残留請負人に期待がかかる。
広島は元日本代表DF塩谷司のUAE1部アルアイン移籍が決定。守備面ではDF丹羽(G大阪)獲得にも動いている。Jで実績のあるパトリックが17位と不振にあえぐチームを救う。
◆パトリック(アンデルソン・パトリック・アギアル・オリベイラ) 1987年10月26日、ブラジル・マカパ生まれ。29歳。バスコ・ダ・ガマ、アトレチコ・ゴイアニエンセなどを経て2013年に川崎に加入。その後、甲府、フォルタレザでプレーし、14年にG大阪に加入した。J1通算96試合30得点。J3通算3試合1得点。今季はJ1、J3ともに1試合出場無得点。14年Jリーグベストイレブン。189センチ、82キロ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000023-sph-socc
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 20:20:49.96 _USER9
シュトゥットガルトは22日、日本代表FW浅野拓磨が来シーズンも同クラブでプレーすると発表した。クラブ公式ツイッターが伝えている。
浅野は昨年夏にサンフレッチェ広島からアーセナルへ完全移籍で加入した後、シュトゥットガルトにレンタル移籍。
ブンデスリーガ2部で26試合出場4ゴールを挙げ、優勝と1部昇格に貢献した。
今夏の移籍市場ではアーセナルに復帰するのか、シュトゥットガルトに残留するのか、去就に注目が集まっていた。
シュトゥットガルト残留が正式発表となり、浅野は来シーズン、ブンデスリーガ1部でプレーすることが決まった。
欧州のトップリーグで、どんなプレーを見せるのか。活躍に期待がかかる。
サッカーキング 6/22(木) 20:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00603625-soccerk-socc
「色々と考えましたが…」浅野は来季もシュツットガルトでプレーすることが決定
ブンデスリーガ2部のシュツットガルトは22日、日本代表FW浅野拓磨(22)が2017-18シーズンも同クラブでプレーすることを公式ツイッター(@VfB)で発表した。
また、同日に浅野も自身の公式ブログ(https://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、ファンに報告している。
浅野は昨夏に広島からアーセナルへ完全移籍したが、労働許可証を取得できず、ブンデス2部のシュツットガルトに期限付き移籍した。
2016-17シーズンはリーグ戦26試合に出場して4ゴールを挙げ、2部優勝と1年での1部復帰に貢献。去就が注目された中、来季もドイツで戦うことが決まった。
「来季。」と題したブログで浅野は「色々と考えましたが、2部優勝を果たしたこのチームで、来季1部で戦いたいという思いもあり決断しました」と理由を説明。
「今季の自分自身のプレー、結果には満足していないので、もっと良いパフォーマンスを見せられるよう、1日1日を100%で頑張って行きたいなと思います」と新シーズンへ向け、活躍を誓った。
ゲキサカ 6/22(木) 19:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-01641139-gekisaka-socc
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170622-00603625-soccerk-000-view.jpg

浅野は昨年夏にサンフレッチェ広島からアーセナルへ完全移籍で加入した後、シュトゥットガルトにレンタル移籍。
ブンデスリーガ2部で26試合出場4ゴールを挙げ、優勝と1部昇格に貢献した。
今夏の移籍市場ではアーセナルに復帰するのか、シュトゥットガルトに残留するのか、去就に注目が集まっていた。
シュトゥットガルト残留が正式発表となり、浅野は来シーズン、ブンデスリーガ1部でプレーすることが決まった。
欧州のトップリーグで、どんなプレーを見せるのか。活躍に期待がかかる。
サッカーキング 6/22(木) 20:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00603625-soccerk-socc
「色々と考えましたが…」浅野は来季もシュツットガルトでプレーすることが決定
ブンデスリーガ2部のシュツットガルトは22日、日本代表FW浅野拓磨(22)が2017-18シーズンも同クラブでプレーすることを公式ツイッター(@VfB)で発表した。
また、同日に浅野も自身の公式ブログ(https://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、ファンに報告している。
浅野は昨夏に広島からアーセナルへ完全移籍したが、労働許可証を取得できず、ブンデス2部のシュツットガルトに期限付き移籍した。
2016-17シーズンはリーグ戦26試合に出場して4ゴールを挙げ、2部優勝と1年での1部復帰に貢献。去就が注目された中、来季もドイツで戦うことが決まった。
「来季。」と題したブログで浅野は「色々と考えましたが、2部優勝を果たしたこのチームで、来季1部で戦いたいという思いもあり決断しました」と理由を説明。
「今季の自分自身のプレー、結果には満足していないので、もっと良いパフォーマンスを見せられるよう、1日1日を100%で頑張って行きたいなと思います」と新シーズンへ向け、活躍を誓った。
ゲキサカ 6/22(木) 19:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-01641139-gekisaka-socc
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170622-00603625-soccerk-000-view.jpg

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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 00:59:03.44 _USER9
[6.21 天皇杯2回戦 札幌2-5いわきFC 札幌厚別]
天皇杯の2回戦が21日に行われた。札幌厚別公園競技場ではいわきFC(福島県1部)がJ1の北海道コンサドーレ札幌を延長戦の末に5-2で勝利した。7月12日に行う3回戦は清水エスパルスとの対戦になる。
今季は5年ぶりにJ1を戦う札幌だが、リーグ戦は苦戦。現在5連敗中で降格圏手前の15位と厳しい戦いが続いている。リーグ戦の合間の天皇杯はメンバーを大幅に変更。17日の鹿島戦からDF福森晃斗以外の10人を変更。MF小野伸二や若手選手がスタメンに並んだ。
一方の福島県社会人リーグ1部(7部相当)のいわきFCは、県予選決勝でJ3の福島ユナイテッドFCを撃破。株式会社ドーム(アンダーアーマー、DNS)の全面サポートを受けて成長を続ける強化2年目の新興クラブが、J1に挑戦した。怪我から復帰したDF山崎海秀が先発するなど、現状のベストメンバーが組まれた。
試合開始直前に降り出した雨も徐々に強さを増して行き、選手たちの戦いを難しくさせた。ただやはりと言うべきか、ボールを保持して試合を進めたのは札幌だった。しかし前半8分の小野のFKからMF菅大輝が狙ったミドルシュートはGK坂田大樹の好セーブに阻まれる。同33分には小野のCKを上原がヘディングで合わせたが、MF植田裕史にライン上でかき出された。
いわきFC側から見れば、我慢の展開になった。時折カウンターからチャンスを作るものの、前半11分のFW平岡将豪のシュートが大きく枠外に外れるなど、精度を欠いてしまう。終了間際のアディショナルタイム2分にはCKから平岡がヘッド、そして跳ね返りを山崎が強烈シュートで押し込むが、ゴールネットを揺らすことは出来なかった。
後半開始から両チームが動きを見せる。札幌は小野に代えてFW金園英学、いわきは前半動きの悪かったFW吉田知樹を下げてFW小野瀬恵亮を投入。さらにいわきは同10分にFW高柳昂平を下げてFW菊池将太をピッチに送り込む。両チームが前線の構成を変えて、勝負の後半に臨んだ。
しかしスコアはなかなか動かない。札幌は後半25分、浮き球パスでDFの裏に抜けた金園がゴールネットを揺らしたが、わずかにオフサイド。札幌が押し込みながらも、いわきのゴールを割れない展開で試合は進む。すると同31分、左サイドからボールを持ち込んだいわきFCは、MF金大生のシュートがオウンゴールを誘発。ついに均衡を破った。
ただ一度動きを見せた試合はここからすごい展開になる。意地を見せたい札幌は後半38分の内村のヘッドはGKの好セーブに阻まれたが、同45分、ゴール前の混戦をヘイスが押し込み同点に追いつく。しかし同アディショナルタイム4分、今度はいわきがFKから金が押し込んで勝ち越しに成功。勝負は決したかと思われたが、札幌が直後のプレー、ラストプレーでヘイスがこの日2点目を決めて追いつき、延長戦にもつれ込ませた。
体力勝負となった死闘。しかしこの展開は、日本のフィジカルスタンダードを変えることをチームコンセプトに掲げるいわきFCにとってはお手の物だった。延長前半8分、クロスボールからエリア内で札幌の選手のハンドを誘発。これで獲得したPKを平岡が豪快に蹴り込み、3度目のリードを奪う。直後の菊池のシュートはわずかに左に外れたが、J1の札幌を押し込み続けた。
さらに延長後半9分、いわきFCはカウンターからボールを持ち込むと、菊池が左足でループシュートを決めて勝利を決定づける。同15分には小野瀬がダメのダメを押す得点を記録。世界的に見ても例を見ない独創的な強化を進める強化2年目のいわきFCが、J1相手に驚異の5得点を記録して、3回戦進出を決めた。3回戦の相手な清水エスパルスとなる。
ゲキサカ
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?219381-219381-fl
JFA公式
http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2017/match_page/m27.html
トーナメント表

天皇杯の2回戦が21日に行われた。札幌厚別公園競技場ではいわきFC(福島県1部)がJ1の北海道コンサドーレ札幌を延長戦の末に5-2で勝利した。7月12日に行う3回戦は清水エスパルスとの対戦になる。
今季は5年ぶりにJ1を戦う札幌だが、リーグ戦は苦戦。現在5連敗中で降格圏手前の15位と厳しい戦いが続いている。リーグ戦の合間の天皇杯はメンバーを大幅に変更。17日の鹿島戦からDF福森晃斗以外の10人を変更。MF小野伸二や若手選手がスタメンに並んだ。
一方の福島県社会人リーグ1部(7部相当)のいわきFCは、県予選決勝でJ3の福島ユナイテッドFCを撃破。株式会社ドーム(アンダーアーマー、DNS)の全面サポートを受けて成長を続ける強化2年目の新興クラブが、J1に挑戦した。怪我から復帰したDF山崎海秀が先発するなど、現状のベストメンバーが組まれた。
試合開始直前に降り出した雨も徐々に強さを増して行き、選手たちの戦いを難しくさせた。ただやはりと言うべきか、ボールを保持して試合を進めたのは札幌だった。しかし前半8分の小野のFKからMF菅大輝が狙ったミドルシュートはGK坂田大樹の好セーブに阻まれる。同33分には小野のCKを上原がヘディングで合わせたが、MF植田裕史にライン上でかき出された。
いわきFC側から見れば、我慢の展開になった。時折カウンターからチャンスを作るものの、前半11分のFW平岡将豪のシュートが大きく枠外に外れるなど、精度を欠いてしまう。終了間際のアディショナルタイム2分にはCKから平岡がヘッド、そして跳ね返りを山崎が強烈シュートで押し込むが、ゴールネットを揺らすことは出来なかった。
後半開始から両チームが動きを見せる。札幌は小野に代えてFW金園英学、いわきは前半動きの悪かったFW吉田知樹を下げてFW小野瀬恵亮を投入。さらにいわきは同10分にFW高柳昂平を下げてFW菊池将太をピッチに送り込む。両チームが前線の構成を変えて、勝負の後半に臨んだ。
しかしスコアはなかなか動かない。札幌は後半25分、浮き球パスでDFの裏に抜けた金園がゴールネットを揺らしたが、わずかにオフサイド。札幌が押し込みながらも、いわきのゴールを割れない展開で試合は進む。すると同31分、左サイドからボールを持ち込んだいわきFCは、MF金大生のシュートがオウンゴールを誘発。ついに均衡を破った。
ただ一度動きを見せた試合はここからすごい展開になる。意地を見せたい札幌は後半38分の内村のヘッドはGKの好セーブに阻まれたが、同45分、ゴール前の混戦をヘイスが押し込み同点に追いつく。しかし同アディショナルタイム4分、今度はいわきがFKから金が押し込んで勝ち越しに成功。勝負は決したかと思われたが、札幌が直後のプレー、ラストプレーでヘイスがこの日2点目を決めて追いつき、延長戦にもつれ込ませた。
体力勝負となった死闘。しかしこの展開は、日本のフィジカルスタンダードを変えることをチームコンセプトに掲げるいわきFCにとってはお手の物だった。延長前半8分、クロスボールからエリア内で札幌の選手のハンドを誘発。これで獲得したPKを平岡が豪快に蹴り込み、3度目のリードを奪う。直後の菊池のシュートはわずかに左に外れたが、J1の札幌を押し込み続けた。
さらに延長後半9分、いわきFCはカウンターからボールを持ち込むと、菊池が左足でループシュートを決めて勝利を決定づける。同15分には小野瀬がダメのダメを押す得点を記録。世界的に見ても例を見ない独創的な強化を進める強化2年目のいわきFCが、J1相手に驚異の5得点を記録して、3回戦進出を決めた。3回戦の相手な清水エスパルスとなる。
ゲキサカ
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?219381-219381-fl
JFA公式
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トーナメント表

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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 15:23:47.66 _USER9
![thumb-12219-22715-entame[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/4/145dfb3f-s.jpg)
2017年06月22日 14時00分 おたぽる
エドゥアルド・バルガス選手のInstagram(eduardovargasrj1)より。
https://news.nifty.com/cms_image/news/entame/12219-22715/thumb-12219-22715-entame.jpg
――毎日発表されたゲーム関連情報の中から、注目のネタをまとめてピックアップ。ざっくりわかるゲームニュース!
本日のニュースはサッカー選手と最新ゲームの意外な組み合わせに関するものからお届けしよう。2018年にロシアで開催される予定の「FIFAワールドカップ」。そのプレ大会として、6月17日から「FIFAコンフェデレーションズカップ2017」が開催されている。そのうち18日に行われたチリ対カメルーンの試合において、チリのエドゥアルド・バルガス選手が前半終了間際に決めたゴールから驚きのパフォーマンスが飛び出した。バルガス選手はチームメイトと抱き合い、地面に座り込んで何かを手元で操作する姿を披露したのだが、実はこれ、“Nintendo Switchで『マリオカート8 デラックス』をプレイしている姿”だというのだ。
16日にはチリ代表選手が『マリオカート』をプレイし、ガッツポーズするほど熱中しているオフ時間の様子がサッカー情報サイト「Goal.com」にアップロードされており、そちらもインターネット上でも話題となっている。ゴールそのものはビデオ判定により無効となってしまったが、Nintendo SwitchはFCバルセロナやレアル・マドリードの選手が遊んでいることもあり、海外におけるゲームの立ち位置を示してくれる興味深い一件となっていた。
続いて、株式会社SNKは同社の格闘ゲーム『THE KING OF FIGHTERS』を題材としたCGアニメーションシリーズ『THE KING OF FIGHTERS:DESTINY』の最新トレーラー映像を公開した。『餓狼伝説』や『龍虎の拳』、『怒』などSNK作品のキャラクターが一堂に会するお祭り的な作品としても知られる『THE KING OF FIGHTERS』。今回新たに公開された映像には各キャラクターのボイスが追加されており、テリー・ボガードとギース・ハワードの因縁をはじめとした『餓狼伝説』の物語を中心としたものとなっていた。各キャラクターの声はすでに発表されているが、『THE KING OF FIGHTERS XIV』と同様の声優陣が当てるようだ。本作は今夏から全24話で展開するとのこと。バトルシーンではド派手な必殺技の演出が見どころになりそうだぞ。
最後は新作情報だ。株式会社アトラスは6月29日に発売を予定しているニンテンドー3DS用RPG『ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー』の特別体験版を公開。本作は2010年にニンテンドーDS用ソフトとして発売された『ラジアントヒストリア』をフルリメイクした作品。キャラクターデザインを一新し、追加シナリオや新キャラクター、新システムなど新要素を満載している。
体験版では主人公が密偵として暗躍する正しい歴史「正伝」と、正伝とは異なる歴史を追う「異伝」の第1章、そして正伝とも異伝とも異なる事件を追う新シナリオ「亜伝」の1エピソードを遊ぶことができる。体験版のセーブデータは製品版に引き継ぐことが可能なほか、特典として冒険に役立つアイテムがプレゼントされるとのこと。購入を考えているユーザーはぜひともプレイし、製品版に備えよう。
■今回紹介したゲーム情報関連の公式サイト・参考サイトは以下より
・『THE KING OF FIGHTERS:DESTINY』公式サイト(中文)
http://kofd.snkchina.com.cn/
・『ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー』公式サイト
http://radianthistoria.jp/
https://news.nifty.com/article/entame/anime/12219-22715/
1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 13:35:55.89 _USER9
![20170622-00010002-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/3/e37ffcc1-s.jpg)
6/22(木) 12:01配信
日刊ゲンダイDIGITAL
ロシア選手と競り合うC・ロナウド(C)AP
ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、ロシアで開催中の「コンフェデ杯」で存在感をアピールした。
ホスト国・ロシアとの一戦(22日午前0時キックオフ)に先発フル出場し、会心のシュートを決めてみせたのである。
いつものようにキャプテンマークを左腕に巻いて登場。前半8分だった。左サイドからのクロスに反応してジャンプ一番。強烈なヘディングシュートをお見舞いした。
この代表通算74ゴール目(出場141試合)が決勝点となり、さすがは千両役者と脱帽するしかないが、C・ロナウドはコンフェデ杯のピッチ外でも注目を集めている。
大会開幕前に「(所属するスペインの名門)レアル・マドリードを退団する」と代表チームメートに伝えたとスペインの国内メディアが報じた。
移籍先は英プレミアの古巣マンチェスター・ユナイテッドが有力視されており、移籍が実現した場合は「マンUの1強時代を迎える」とサッカー関係者が口をそろえる。
「カネ回りが良くてレベルの高いリーグは、やはり欧州チャンピオンズリーグ(CL)を2連覇したレアル、FWメッシ率いるバルセロナが覇権を争うスペインということになるが、もしC・ロナウドがマンUに移籍した場合、英プレミアが取って代わるでしょう。レアルやバルサが人気クラブと言っても、世界的規模で見ると、たとえば東南アジア諸国での英プレミア人気は高く、中でもマンU人気はすさまじいのひと言。当代随一のストライカーがマンUに復帰すれば、ユニホームなどグッズもバカ売れするだろうし、新規スポンサーも殺到する。マンUの台所は今まで以上に潤い、巨額の戦力補強費を投下して大物をかき集めることができる。チーム力は飛躍的に上向くでしょう」(サッカーライター)
C・ロナウドを引き入れたマンU時代が、間違いなくやってくる――。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000022-nkgendai-socc
1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 18:07:24.09 _USER9
板東浩二・NTTぷらら社長が各界のビジョナリストに話を聞く企画、今回は元サッカー日本代表監督、現FC今治オーナーの岡田武史氏にご登場いただいた。
「監督でなくオーナーになって初めて、メディアとの付き合い方が変わった」と話す岡田氏が、メディアとの確執、和解、さらには、報道に苦しんだからこそ話せるメディアへの提言までを赤裸々に語った。
● メディアの悪意ある報道に のたうちまわった日々
板東 岡田さんは、まさかご自分が代表監督やサッカーチームのオーナーになるとは思っていなかったそうですね?
岡田 ええ。大学卒業後、古河電工でサッカーを続けながら、本気で「将来は社長になる」と思っていました。しかし1993年にJリーグが誕生してコーチ就任を頼まれた時、「サッカー界が面白い流れになっている」と感じ、リスクを持って引き受けたんです。
板東 そこから人生が変わり始めて、98年に監督になられましたね。
岡田 41歳の時、フランスワールドカップの予選でカザフスタン戦を戦ったあと、いきなり加茂周監督が更迭されました。直後にウズベキスタン戦があって、次の監督を招聘する時間なんてありません。だから、コーチだった私がやるしかなかったんです。でも有名になるとか思ってないから、電話帳に自宅の連絡先を載せたままだったんですよ。
その結果、私のやり方が気に入らない方からの脅迫状や脅迫電話がひっきりなしに舞い込んでくるようになりました。警察が24時間体制で自宅を守ってくれるようになったんですが、テレビを見れば私がボロカスに言われていて、まだ小さかった長男が泣くんです。最後、ジョホールバルに行ったときは、試合の前日、かみさんに電話して、本気で「もし勝てなかったら俺は日本に帰れない」と言いました。
板東 壮絶ですね…。
岡田 ここで私、怖いものがなくなったんです。電話をかけて、部屋で試合のビデオをチェックしていたとき、突然「もういいや」となった。「明日、俺は今持ってる自分の力を命がけで出す。それで駄目ならしょうがない」「負けたら謝るけど、俺のせいじゃない。俺を選んだ会長のせいだ」と開き直ったんです。言わば、生物学者の村上和雄先生がおっしゃる、何か、遺伝子にスイッチが入るような感覚……。
板東 書籍『生命の暗号』に出てくる話ですね。
岡田 そうです。我々の中には氷河期や飢餓期を超えてきたご先祖さまの強い遺伝子が眠っていて、環境や考え方に影響を受け急にオンになる、という話どおりの感覚でした。あの瞬間から、人生が変わりだしたんです。
板東 そこから、FC今治のオーナーになったのはなぜですか?
岡田 きっかけは、スペインの、ある有名なコーチに「私の国には『プレーモデル』というサッカーの“形”がある」と聞いたことでした。サッカーは野球と違い、試合中にサインは出せません。だから選手の自由な発想を活かそうとします。しかしスペインでは16歳までに共通認識のようなものを伝え、その上で自由な発想を活かそうとすると言うんです。
この時、長年の疑問が氷解しました。スペインのサッカーは、具体的な戦術より前に「プレーモデル」という共通認識があって、その上に選手個々の創造性がある。一方、日本のサッカーは「プレーモデル」がなく、具体的な戦術から教え始めるから「言われたことしかできない」と揶揄されてしまう……。
板東 マネジメントに似ていますね。プレーモデルを経営ビジョンに置き換えれば、企業の人材育成と同じだと感じます。
岡田 そうなんです。なら日本が世界で勝つための「岡田メソッド」をつくって、これを元にクラブを運営してみたい、と考えたんです。
つづく
6/20(火) 6:00配信 ダイヤモンドオンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00132342-diamond-bus_all
「監督でなくオーナーになって初めて、メディアとの付き合い方が変わった」と話す岡田氏が、メディアとの確執、和解、さらには、報道に苦しんだからこそ話せるメディアへの提言までを赤裸々に語った。
● メディアの悪意ある報道に のたうちまわった日々
板東 岡田さんは、まさかご自分が代表監督やサッカーチームのオーナーになるとは思っていなかったそうですね?
岡田 ええ。大学卒業後、古河電工でサッカーを続けながら、本気で「将来は社長になる」と思っていました。しかし1993年にJリーグが誕生してコーチ就任を頼まれた時、「サッカー界が面白い流れになっている」と感じ、リスクを持って引き受けたんです。
板東 そこから人生が変わり始めて、98年に監督になられましたね。
岡田 41歳の時、フランスワールドカップの予選でカザフスタン戦を戦ったあと、いきなり加茂周監督が更迭されました。直後にウズベキスタン戦があって、次の監督を招聘する時間なんてありません。だから、コーチだった私がやるしかなかったんです。でも有名になるとか思ってないから、電話帳に自宅の連絡先を載せたままだったんですよ。
その結果、私のやり方が気に入らない方からの脅迫状や脅迫電話がひっきりなしに舞い込んでくるようになりました。警察が24時間体制で自宅を守ってくれるようになったんですが、テレビを見れば私がボロカスに言われていて、まだ小さかった長男が泣くんです。最後、ジョホールバルに行ったときは、試合の前日、かみさんに電話して、本気で「もし勝てなかったら俺は日本に帰れない」と言いました。
板東 壮絶ですね…。
岡田 ここで私、怖いものがなくなったんです。電話をかけて、部屋で試合のビデオをチェックしていたとき、突然「もういいや」となった。「明日、俺は今持ってる自分の力を命がけで出す。それで駄目ならしょうがない」「負けたら謝るけど、俺のせいじゃない。俺を選んだ会長のせいだ」と開き直ったんです。言わば、生物学者の村上和雄先生がおっしゃる、何か、遺伝子にスイッチが入るような感覚……。
板東 書籍『生命の暗号』に出てくる話ですね。
岡田 そうです。我々の中には氷河期や飢餓期を超えてきたご先祖さまの強い遺伝子が眠っていて、環境や考え方に影響を受け急にオンになる、という話どおりの感覚でした。あの瞬間から、人生が変わりだしたんです。
板東 そこから、FC今治のオーナーになったのはなぜですか?
岡田 きっかけは、スペインの、ある有名なコーチに「私の国には『プレーモデル』というサッカーの“形”がある」と聞いたことでした。サッカーは野球と違い、試合中にサインは出せません。だから選手の自由な発想を活かそうとします。しかしスペインでは16歳までに共通認識のようなものを伝え、その上で自由な発想を活かそうとすると言うんです。
この時、長年の疑問が氷解しました。スペインのサッカーは、具体的な戦術より前に「プレーモデル」という共通認識があって、その上に選手個々の創造性がある。一方、日本のサッカーは「プレーモデル」がなく、具体的な戦術から教え始めるから「言われたことしかできない」と揶揄されてしまう……。
板東 マネジメントに似ていますね。プレーモデルを経営ビジョンに置き換えれば、企業の人材育成と同じだと感じます。
岡田 そうなんです。なら日本が世界で勝つための「岡田メソッド」をつくって、これを元にクラブを運営してみたい、と考えたんです。
つづく
6/20(火) 6:00配信 ダイヤモンドオンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00132342-diamond-bus_all
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 15:21:43.34 _USER9
![20170622-00010002-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/3/e37ffcc1-s.jpg)
レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナルド(ゲッティ=共同)
【マドリード、ロイター=共同】スペイン公共放送TVEは21日、検察当局に脱税の疑いで
起訴されたサッカーの同国1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナルドが
脱税額として示されている1470万ユーロ(約18億円)を税務当局に支払う用意があると報じた。
支払いは善意の意思表示で、ロナルドは7月31日に出廷して無罪を主張し、脱税は否認するという。
検察はロナルドが事業構造を意図的に悪用し、2011年から14年まで肖像権収入を隠したと訴えている。
https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/22/0010304430.shtml
1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 06:12:00.93 _USER9
J1暫定首位に立つ柏が全北現代の韓国代表MF金甫ギョン(キムボギョン=27)を完全移籍で獲得することが20日、分かった。
関係者によると、交渉は既に基本合意に達しており、今月中に来日する見通し。
リーグの第2登録期間が開く7月21日以降に登録される予定で、早ければ7月30日のアウェー仙台戦でデビューする。
金甫ギョンは主に攻撃的MFを務めるレフティーで、スピードと技術を兼ね備える。10年にJ2大分でプロデビューし、11、12年はC大阪で活躍。
13~14年にはプレミアリーグのカーディフに在籍した。15年に所属した松本では故障もあり6試合無得点に終わったが、16年は全北でACL優勝に貢献。
クラブW杯では2得点を記録した。韓国代表として国際Aマッチ通算35試合4得点。3月にシリア、中国とのW杯アジア最終予選に臨んだメンバーにも選出された。
今季の柏は15節終了時点で10勝1分け4敗の暫定首位。17日の甲府戦に0―0で引き分けて連勝が8で止まったものの、好調を持続している。
2列目のポジションではMF中川寛斗(22)、MF武富孝介(26)らが攻守に豊富な運動量を見せて貢献しているが、
フロント側は更なる飛躍にはチーム内競争の活性化が不可欠と判断。
5月に右膝全十字じん帯を断裂したFWドゥドゥ(21)の今季中の復帰が絶望的なこともあり、
11年以来のリーグ制覇に向けて、緊急補強に動いた。
6/21(水) 5:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000009-spnannex-socc
写真

関係者によると、交渉は既に基本合意に達しており、今月中に来日する見通し。
リーグの第2登録期間が開く7月21日以降に登録される予定で、早ければ7月30日のアウェー仙台戦でデビューする。
金甫ギョンは主に攻撃的MFを務めるレフティーで、スピードと技術を兼ね備える。10年にJ2大分でプロデビューし、11、12年はC大阪で活躍。
13~14年にはプレミアリーグのカーディフに在籍した。15年に所属した松本では故障もあり6試合無得点に終わったが、16年は全北でACL優勝に貢献。
クラブW杯では2得点を記録した。韓国代表として国際Aマッチ通算35試合4得点。3月にシリア、中国とのW杯アジア最終予選に臨んだメンバーにも選出された。
今季の柏は15節終了時点で10勝1分け4敗の暫定首位。17日の甲府戦に0―0で引き分けて連勝が8で止まったものの、好調を持続している。
2列目のポジションではMF中川寛斗(22)、MF武富孝介(26)らが攻守に豊富な運動量を見せて貢献しているが、
フロント側は更なる飛躍にはチーム内競争の活性化が不可欠と判断。
5月に右膝全十字じん帯を断裂したFWドゥドゥ(21)の今季中の復帰が絶望的なこともあり、
11年以来のリーグ制覇に向けて、緊急補強に動いた。
6/21(水) 5:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000009-spnannex-socc
写真

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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 11:57:47.82 _USER9
![20170620-00000016-kyt-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/9/e95225d4.jpg)
![20170620-00000016-kyt-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/9/e95225d4.jpg)
J2京都サンガFCの2016年度決算がこのほど発表され、当期純損失が2億8400万円と、6期ぶりの単年度赤字となった。大型補強によるチーム人件費の増加が要因。
営業費用は20億800万円。J2に降格した11年度以降では最高額だった。うち人件費は前年度比21・2%増の9億6500万円で、J1に昇格したC大阪、清水に次ぐリーグ3番目の額だった。
営業収益は17億4300万円。オーストリアのザルツブルクに完全移籍した奥川雅也らの移籍金収入が多かった15年度を除き、08年度から減少傾向にある。広告料収入は11億2200万円で、08年度の7割に落ち込んだ。入場料収入は有料入場者数の増加に伴い、15年度比3・6%増の2億円と、3期ぶりに伸びた。
赤字は10年度以来。16年度に赤字だったJ1、J2の8クラブで最高額だった。5期連続の黒字で減らしていた累積損失は、9・3%増の33億4200万円と再び膨らんだ。
http://kyoto-np.jp/sports/article/20170620000062
営業費用は20億800万円。J2に降格した11年度以降では最高額だった。うち人件費は前年度比21・2%増の9億6500万円で、J1に昇格したC大阪、清水に次ぐリーグ3番目の額だった。
営業収益は17億4300万円。オーストリアのザルツブルクに完全移籍した奥川雅也らの移籍金収入が多かった15年度を除き、08年度から減少傾向にある。広告料収入は11億2200万円で、08年度の7割に落ち込んだ。入場料収入は有料入場者数の増加に伴い、15年度比3・6%増の2億円と、3期ぶりに伸びた。
赤字は10年度以来。16年度に赤字だったJ1、J2の8クラブで最高額だった。5期連続の黒字で減らしていた累積損失は、9・3%増の33億4200万円と再び膨らんだ。
http://kyoto-np.jp/sports/article/20170620000062
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6/22(木) 10:00配信
フットボールチャンネル
マンチェスター・ユナイテッド退団が有力視されるズラタン・イブラヒモビッチ【写真:Getty Images】
数々のタイトルを手中に収めてきたモンスターFW
ズラタン・イブラヒモビッチ
【最終所属】マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
5位本田、4位原博実、1位は…日本代表歴代得点ランキングトップ5
ヨーロッパ各地で所属クラブをタイトルに導いてきた大エースはこの夏、フリーとなる。契約延長オプションを持っていたユナイテッドが、長期離脱中の同選手をクラブに残さないことを決めたためだ。
オランダ、イタリア、スペイン、フランスでほぼ毎年のようにリーグ優勝を経験している35歳のベテランFWは、昨年夏に加入したユナイテッドでもチームの中心選手として前線に君臨した。ジョゼ・モウリーニョ監督もシーズン中から契約延長を断言していたほどだ。しかし、4月20日に右膝を負傷して状況が一変。年内の復帰も難しいのではないかといわれる重傷で、来季の前半戦も戦力にカウントできない見通しとなり、1年でプレミアリーグを去る。
イブラヒモビッチの次の舞台は大きな注目を集めるが、フリーになったからといって獲得を狙うクラブがすぐに飛びつけるものではない。平凡なクラブではまず彼が満足する給与を支払えない。その問題をクリアできたとしても、復帰時期は不透明。ピッチ上でかつての姿を取り戻せるという約束もない。そういった意味でビッグクラブが二の足を踏むのは仕方のないことだろう。現時点では古巣マルメ復帰やMLS行きが有力視されている。
何かとお騒がせな“スーパー・マリオ”
マリオ・バロテッリ
【最終所属】ニース(フランス)
イタリアの悪童は昨年夏にニースと契約して、復活の兆しを見せるシーズンを過ごした。才能を磨き損ねた『スーパーマリオ』は、まだ26歳である。
デビュー当時、将来的に世界最高レベルのFWになると期待を集めたバロテッリは、自らの素行の悪さも影響して近年は活躍できなかった。しかし、昨年夏にニースと契約すると、2016/17シーズンはリーグアン23試合に出場して15ゴールを記録。復活への足がかりをつかんでいる。
最近ではマルセイユが関心を示しており、フランスにとどまる可能性も浮上したと伝えられているバロテッリ。来年のワールドカップを意識していると考えると、欧州から出ることは考えにくいかもしれない。それでも、2013年に米誌『タイム』の「世界で最も影響力のある100人」にサッカー界から唯一選出された男がやってくれば、そのクラブはたちまち世界中から注目を集めるはずだ。
以下ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00218208-footballc-socc&p=1
レアルマドリード退団騒動に揺れるクリスティアーノ・ロナウド(32)が18日、ポルトガル代表の主将として来年行われるサッカーW杯ロシア大会のプレ大会である「コンフェデレーションズ杯」に登場。メキシコと対戦し2-2のドローに終わり、ロナウドは1アシストだった。
試合以上に注目を集めているのが、ロナウド本人がポルトガル代表のチームメートにも「レアルを去る。もう決めた」と明かした、と報じられている一件だ。
ロナウドとレアルは長らく相思相愛といわれ、契約は2021年まで。突然の退団志願の理由は、レアルファンから浴びせられ続けている、やっかみ半分の痛烈なやじ。さらにスペイン検察当局が11年から3年間に渡ってロナウド本人が意図的に1470万ユーロ(約18億円)を脱税したとして起訴し、スペインでプレーすることに嫌気がさしたという。
ここ数年、オフになるとレアルマドリードから退団するという報道があった。その度に本人が否定してきたが、今回は沈黙を守っているだけに本気モード。
特に脱税疑惑については激怒しており、これを知ったロナウドの関係者が情報収集のためスペインやポルトガルの新聞社に手分けして電話をかけたことで、一気に報道が駆け巡った。
スペインでも「マルカ」紙や「アス」紙がコンフェデ杯の結果そっちのけ。ロナウドの退団報道を過熱させている。
レアルマドリードではロナウドが万が一退団する場合、移籍金として契約解除金10億ユーロ(約1240億円)を求める考えがある。09年にロナウドがマンチェスター・ユナイテッド(マンU)からやってきた際の移籍金が当時史上最高の8000万ポンド(当時約129億円)だったことを考えると、今回の移籍金もこの3倍が相場という見方が一般的だが…。スペインリーグ以外のビッグクラブである古巣のマンUが移籍先として1歩リードしていると専らだ。
http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170620/spo1706200004-n1.html
試合以上に注目を集めているのが、ロナウド本人がポルトガル代表のチームメートにも「レアルを去る。もう決めた」と明かした、と報じられている一件だ。
ロナウドとレアルは長らく相思相愛といわれ、契約は2021年まで。突然の退団志願の理由は、レアルファンから浴びせられ続けている、やっかみ半分の痛烈なやじ。さらにスペイン検察当局が11年から3年間に渡ってロナウド本人が意図的に1470万ユーロ(約18億円)を脱税したとして起訴し、スペインでプレーすることに嫌気がさしたという。
ここ数年、オフになるとレアルマドリードから退団するという報道があった。その度に本人が否定してきたが、今回は沈黙を守っているだけに本気モード。
特に脱税疑惑については激怒しており、これを知ったロナウドの関係者が情報収集のためスペインやポルトガルの新聞社に手分けして電話をかけたことで、一気に報道が駆け巡った。
スペインでも「マルカ」紙や「アス」紙がコンフェデ杯の結果そっちのけ。ロナウドの退団報道を過熱させている。
レアルマドリードではロナウドが万が一退団する場合、移籍金として契約解除金10億ユーロ(約1240億円)を求める考えがある。09年にロナウドがマンチェスター・ユナイテッド(マンU)からやってきた際の移籍金が当時史上最高の8000万ポンド(当時約129億円)だったことを考えると、今回の移籍金もこの3倍が相場という見方が一般的だが…。スペインリーグ以外のビッグクラブである古巣のマンUが移籍先として1歩リードしていると専らだ。
http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170620/spo1706200004-n1.html
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 11:27:52.40 _USER9
6/22(木) 9:50配信
theWORLD(ザ・ワールド)
リーガ公式も“王様ガク”と名付け! 現地メディア「あのゴールは柴崎がキッカーだから誕生した」
その本領がいよいよ発揮された photo/Getty Images
いざ、1部へ
1部昇格に向けて、彼のエンジンはフルスロットルだ。21日、昇格プレイオフ決勝のヘタフェ戦で見事なアシストをマークした日本代表MF柴崎岳に対し、地元メディアも賛辞の言葉を並べている。
本拠地に難敵ヘタフェを迎えて行われた1stレグ。柴崎は左サイドで順当に先発出場を果たすと、アグレッシブなボールへの関与を見せ、22分にはコーナーキックからさっそくゴールを演出する。クールな日本人MFが蹴ったボールはペナルティーエリア内で待ち構えるホルヘ・サエンスの元へ吸い込まれ、この日の決勝ヘディング弾をお膳立て。18日の準決勝でもゴールを決めていた柴崎がまたしてもチームに大きな貢献をもたらした。
試合後、スペイン『eldorsal』は決勝ゴールを挙げたサエンスや柴崎を含む4人に最高評価となる9点を付け、今冬よりチームに合流したばかりの元鹿島アントラーズMFへ次のような称賛の言葉を綴った。
「最高に素晴らしいプレイだ。コンディションもキープできていたし、ボールに触れるたびに高品質な技術力を見せつけた。ホルヘ・サエンスのゴールシーンはキッカーが柴崎岳で無ければそもそも誕生していなかっただろう。ガクがこのチームの中心人物であることはもはや明らかだ」
昨年末のクラブW杯ではレアル・マドリードを相手に2ゴールを決め、スペインメディアから「日本のイニエスタ」と謳われていた柴崎。いよいよその異名も大袈裟なものではなくなるかもしれない。なお、リーガエスパニョーラ公式は昇格プレイオフで躍動する同選手を“王様ガク”と称するなど、現地でも彼への期待が高まっているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00010005-theworld-socc
去就が注目されるアーセナルFWアレクシス・サンチェスが今夏、マンチェスター・シティに移籍することで個人合意に達したと英紙『メトロ』が伝えている。
マンチェスター・Cを率いるジュゼッペ・グアルディオラ監督は今夏の移籍市場でサンチェスを最優先ターゲットに位置付けていた。そして、『メトロ』によると、サンチェスと個人合意に達したとされている。しかし、マンチェスター・Cとアーセナル間の移籍金交渉は続いており、アーセン・ベンゲル監督は断固としてサンチェス放出は考えていないという。
アーセナルとサンチェスの契約は18年6月で切れるが、現時点で契約は更新されていない。もし今夏、サンチェスを残留させた場合、来夏はフリーでチリ代表FWを手放すことになってしまう。アーセナルは週給13万ポンド(約1830万円)から大幅アップとなる週給30万ポンド(約4200万円)で20年までの延長契約を提示したとされているが、果たして…。
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?219324-219324-fl
マンチェスター・Cを率いるジュゼッペ・グアルディオラ監督は今夏の移籍市場でサンチェスを最優先ターゲットに位置付けていた。そして、『メトロ』によると、サンチェスと個人合意に達したとされている。しかし、マンチェスター・Cとアーセナル間の移籍金交渉は続いており、アーセン・ベンゲル監督は断固としてサンチェス放出は考えていないという。
アーセナルとサンチェスの契約は18年6月で切れるが、現時点で契約は更新されていない。もし今夏、サンチェスを残留させた場合、来夏はフリーでチリ代表FWを手放すことになってしまう。アーセナルは週給13万ポンド(約1830万円)から大幅アップとなる週給30万ポンド(約4200万円)で20年までの延長契約を提示したとされているが、果たして…。
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?219324-219324-fl
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 23:49:02.92 _USER9
サッカーの元日本女子代表FW丸山 桂里奈(34)が20日、日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後7・56)にゲスト出演。元日本代表にもかかわらず、オフサイドを理解していなかったと告白した。
番組ではゲストが「インテリ軍団」と「ノットインテリ軍団」に分かれ、司会のタレント、明石家さんま(61)とトークを展開。後者として登場した丸山は、「我ながらおバカ過ぎてイヤになった事」との話題で、「サッカーのルールでオフサイドってあるんですけど、それがずっと理解できなくて…」とまさかの告白を行った。
代表戦で「ペナルティーエリア外からのフリーキックでポストのところに立っていた」とのエピソードを紹介。続けて「夜のミーティングでとんでもないことをした人がいると言われ、ビデオに映されてすごい怒られた」と明かした。
丸山は当時を振り返り、「キーパーに指をさされた気がする。私は気配を消してそこに(ポスト)行ったのに、『なんでここに(ボールが)来なかったんだろう』と思いながらプレーしていた」と語った。
2017年6月20日 22時11分 サンケイスポーツ
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13229860/
写真

番組ではゲストが「インテリ軍団」と「ノットインテリ軍団」に分かれ、司会のタレント、明石家さんま(61)とトークを展開。後者として登場した丸山は、「我ながらおバカ過ぎてイヤになった事」との話題で、「サッカーのルールでオフサイドってあるんですけど、それがずっと理解できなくて…」とまさかの告白を行った。
代表戦で「ペナルティーエリア外からのフリーキックでポストのところに立っていた」とのエピソードを紹介。続けて「夜のミーティングでとんでもないことをした人がいると言われ、ビデオに映されてすごい怒られた」と明かした。
丸山は当時を振り返り、「キーパーに指をさされた気がする。私は気配を消してそこに(ポスト)行ったのに、『なんでここに(ボールが)来なかったんだろう』と思いながらプレーしていた」と語った。
2017年6月20日 22時11分 サンケイスポーツ
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13229860/
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──彼には満足していますか?
「ああ」
──昨季よりも?
「そうだが、それは当たり前のことだ。1年目は何もかもが新しく、私やチームを理解できず私たちも彼のことを理解できなかった。日本という文化の違う国の出身だし、とても内気でグループに入って行くのに苦労していた。彼は指示されたことをしたいと思っており、その点では非常に従順だったが、昨季はグループの流れに乗り切れなかった。今季はチームメイトも私も彼により満足しているし、彼自身ももっと満足していると思う。確かに彼の性格からして相手に対し“俺はかなり良い選手だから自分のプレーをする”と言う大胆さには欠ける。相手が近づくと体を入れられたのだか何だか知らないがボールを失い、我われは背走しなければならない。フィジカル的に弱いわけではない。体の入れ方次第でファウルをもらうこともできるはずだが、彼はファウルを誘えない。ボールロストはピンチに直結するのだから、ここは改善点だ。プレーに関しては周りとは良く連係できている。だが、ゴールに関しては内気なせいか自信が足りない。昨夜も3本シュートして2本はGKのナイスセーブで止められ、1本は外した。意欲はあるが“俺はここにいる。俺は相手より上だ”という自信が足りない」
──日本人が従順過ぎるという点もあるのでしょうか?
「日本人のことはあまり知らないが、君らは従順過ぎるとは思う。特に昨季は『私なんか無視して自分のサッカーをしろ!』と繰り返すのに疲れたよ。ボールを持っている時は自分のサッカーをしないといけない。ボールを持っていない時はチームのためにプレーし、私の言うこともだいたいは聞かねばならない。ボールを持っている時は私がベンチで言っていることに耳を貸さず自分のできることをすべきだ。大胆になれということだよ。少しずつ大胆にはなっているが、ゴールするにはまだ自信が足りない」
──昨夜のオサスナ戦でも交代する直前にボールロストがありましたね。
「そうなんだよ。君らが気づいてくれて良かったよ。3本の良いシュートを放ち攻撃面では良かったのに、と(交代に)文句を言う者もいたかもしれない。だが、サッカーとはすべて満遍なくなんだ。しかもだ、自陣でドリブル中にDFが前でパスを待っている状態でのボールロストだから守備が対応できず、失点の重大なピンチになる。こういうミスから彼は学ばないといけない。ボールロストをしたら彼が最初の守備者となってチームを助けないといけないんだ」
──タカとのコミュニケーションはどうですか?
「すべてを理解している。あまり話かけてはこないが、それは彼が内向的だからだと思う。私も4カ月イングランドにいて毎日語学学校に通っていたが、教室の外では恥ずかしくて話せなかった経験があるから。そんなふうだから学ぶのは難しかったんだけどね。理解はすべてできていると思うが、チームメイトや私と話すのは苦労している。今シーズンは最初は通訳がついていたが、私が辞めさせた」
──あなたが辞めさせたのですか? それはどうして?
「昨シーズンから一緒に居て私が説明していたことはすべて理解できていたし、通訳のいる状態に安住してほしくなかった。それでも今の方が良いと思うよ。ただ、内気過ぎてサッカー以外にチームメイトとの生活が持ててないのが残念だけど」
──今日は長い間ありがとうございました。1年後はあなたと欧州カップ戦の話をしているよう祈っています。
「そうだと良いな(笑)」
Jose Luis MENDILIBAR Etxebarria
ホセ・ルイス・メンディリバル・エチェバリア
(エイバル監督)
1961.3.14(56歳)SPAIN
全文は:https://www.footballista.jp/interview/36506
「ああ」
──昨季よりも?
「そうだが、それは当たり前のことだ。1年目は何もかもが新しく、私やチームを理解できず私たちも彼のことを理解できなかった。日本という文化の違う国の出身だし、とても内気でグループに入って行くのに苦労していた。彼は指示されたことをしたいと思っており、その点では非常に従順だったが、昨季はグループの流れに乗り切れなかった。今季はチームメイトも私も彼により満足しているし、彼自身ももっと満足していると思う。確かに彼の性格からして相手に対し“俺はかなり良い選手だから自分のプレーをする”と言う大胆さには欠ける。相手が近づくと体を入れられたのだか何だか知らないがボールを失い、我われは背走しなければならない。フィジカル的に弱いわけではない。体の入れ方次第でファウルをもらうこともできるはずだが、彼はファウルを誘えない。ボールロストはピンチに直結するのだから、ここは改善点だ。プレーに関しては周りとは良く連係できている。だが、ゴールに関しては内気なせいか自信が足りない。昨夜も3本シュートして2本はGKのナイスセーブで止められ、1本は外した。意欲はあるが“俺はここにいる。俺は相手より上だ”という自信が足りない」
──日本人が従順過ぎるという点もあるのでしょうか?
「日本人のことはあまり知らないが、君らは従順過ぎるとは思う。特に昨季は『私なんか無視して自分のサッカーをしろ!』と繰り返すのに疲れたよ。ボールを持っている時は自分のサッカーをしないといけない。ボールを持っていない時はチームのためにプレーし、私の言うこともだいたいは聞かねばならない。ボールを持っている時は私がベンチで言っていることに耳を貸さず自分のできることをすべきだ。大胆になれということだよ。少しずつ大胆にはなっているが、ゴールするにはまだ自信が足りない」
──昨夜のオサスナ戦でも交代する直前にボールロストがありましたね。
「そうなんだよ。君らが気づいてくれて良かったよ。3本の良いシュートを放ち攻撃面では良かったのに、と(交代に)文句を言う者もいたかもしれない。だが、サッカーとはすべて満遍なくなんだ。しかもだ、自陣でドリブル中にDFが前でパスを待っている状態でのボールロストだから守備が対応できず、失点の重大なピンチになる。こういうミスから彼は学ばないといけない。ボールロストをしたら彼が最初の守備者となってチームを助けないといけないんだ」
──タカとのコミュニケーションはどうですか?
「すべてを理解している。あまり話かけてはこないが、それは彼が内向的だからだと思う。私も4カ月イングランドにいて毎日語学学校に通っていたが、教室の外では恥ずかしくて話せなかった経験があるから。そんなふうだから学ぶのは難しかったんだけどね。理解はすべてできていると思うが、チームメイトや私と話すのは苦労している。今シーズンは最初は通訳がついていたが、私が辞めさせた」
──あなたが辞めさせたのですか? それはどうして?
「昨シーズンから一緒に居て私が説明していたことはすべて理解できていたし、通訳のいる状態に安住してほしくなかった。それでも今の方が良いと思うよ。ただ、内気過ぎてサッカー以外にチームメイトとの生活が持ててないのが残念だけど」
──今日は長い間ありがとうございました。1年後はあなたと欧州カップ戦の話をしているよう祈っています。
「そうだと良いな(笑)」
Jose Luis MENDILIBAR Etxebarria
ホセ・ルイス・メンディリバル・エチェバリア
(エイバル監督)
1961.3.14(56歳)SPAIN
全文は:https://www.footballista.jp/interview/36506
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アジアでの人気はいまだ健在
本田圭佑もまた、多くのスタープレイヤーと同じく中国スーパーリーグ参戦を果たすのだろうか。日本代表MFの新天地を現地メディアが推測している。
今季限りで所属するミランとの契約が満了し、自身のSNSアカウントでもすでにロッソネーリ退団を表明していた本田。31歳になったばかりの同選手には現在までにラス・パルマスやハル・シティ、そしてMLSのシアトル・サウンダーズといったクラブからの関心が伝えられており、アメリカ行きが最有力候補とされるものの、中国『新浪体育』は自国への上陸説を唱えている。
同メディアは本田が中国スーパーリーグへの参戦を考慮中だとし、フリートランスファーの同選手が移籍金を必要とせず、中国サッカー協会の新設したコスト面の制限にも抵触しないだろうと指摘。あらゆる面において、本田とのサインが魅力的なアイディアだと綴り、その実現を期待している。
また、中国版twitterとしても知られる『微博(ウェイボー)』では、このニュースに対する多くの歓迎コメントが飛び交った。
「本田はまだ数年はやれるはず。ゼロ円なんてまたとないチャンスだ」
「高い割に出来ることが少ないものの、スター選手であることに変わりはない」
「いまだにアジアではトップのスターだ。しかもフリー移籍なら大歓迎」
「本田圭佑ならディズニーでサボることもないだろうから是非ともサインすべき」
最後のコメントは、上海申花のカルロス・テベスが負傷欠場中にも関わらず上海ディズニーランドで休暇を楽しんだことへの皮肉だろう。もちろん本田側が中国移籍をそもそも考慮しているのかは定かでないものの、アジアにおける絶対的な知名度と同国の“大盤振る舞い”により、心が揺らいだとしてもおかしくはない。アメリカやプレミアリーグ行きも含め、同選手の決断に注目だ。
http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/137400
本田圭佑もまた、多くのスタープレイヤーと同じく中国スーパーリーグ参戦を果たすのだろうか。日本代表MFの新天地を現地メディアが推測している。
今季限りで所属するミランとの契約が満了し、自身のSNSアカウントでもすでにロッソネーリ退団を表明していた本田。31歳になったばかりの同選手には現在までにラス・パルマスやハル・シティ、そしてMLSのシアトル・サウンダーズといったクラブからの関心が伝えられており、アメリカ行きが最有力候補とされるものの、中国『新浪体育』は自国への上陸説を唱えている。
同メディアは本田が中国スーパーリーグへの参戦を考慮中だとし、フリートランスファーの同選手が移籍金を必要とせず、中国サッカー協会の新設したコスト面の制限にも抵触しないだろうと指摘。あらゆる面において、本田とのサインが魅力的なアイディアだと綴り、その実現を期待している。
また、中国版twitterとしても知られる『微博(ウェイボー)』では、このニュースに対する多くの歓迎コメントが飛び交った。
「本田はまだ数年はやれるはず。ゼロ円なんてまたとないチャンスだ」
「高い割に出来ることが少ないものの、スター選手であることに変わりはない」
「いまだにアジアではトップのスターだ。しかもフリー移籍なら大歓迎」
「本田圭佑ならディズニーでサボることもないだろうから是非ともサインすべき」
最後のコメントは、上海申花のカルロス・テベスが負傷欠場中にも関わらず上海ディズニーランドで休暇を楽しんだことへの皮肉だろう。もちろん本田側が中国移籍をそもそも考慮しているのかは定かでないものの、アジアにおける絶対的な知名度と同国の“大盤振る舞い”により、心が揺らいだとしてもおかしくはない。アメリカやプレミアリーグ行きも含め、同選手の決断に注目だ。
http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/137400
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 06:16:15.10 _USER9
鳥栖の元U―23日本代表MF鎌田大地(20)が、今夏にドイツ1部フランクフルトに移籍する可能性が高いことが20日までに分かった。
フランクフルトは既に推定2億円の移籍金を用意し、正式オファー。
海外志向の強かった鎌田も移籍に前向きで、日本代表MF長谷部誠(33)も所属するチームで海外に初挑戦することになりそうだ。
鳥栖の関係者によれば、フランクフルトは鎌田を「才能あふれる20歳」とほれ込み、移籍は秒読み段階という。
鎌田は高卒1年目の15年シーズンから活躍。2年目の昨季、イタリア人指揮官のフィッカデンティ監督が就任すると、その才能が一気に開花した。
もともと持っていた高い技術にハードワークも加わり、いまや元日本代表MF中田英寿の再来との呼び声も高い。
昨年のリオ五輪メンバーからは最終的に外れたが、その才能は日本代表のハリルホジッチ監督も認めているという。
フランクフルトのほかに、同じドイツ1部のブレーメンなども興味を示していたというが、
海外初挑戦の鎌田にとって、日本代表のキャプテンも務めている長谷部は頼もしい存在となりそう。
5月には一般女性との結婚も発表。近い将来の日本代表入りも期待される若き逸材の、海を渡る瞬間が近づいてきた。
6/21(水) 5:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000133-spnannex-socc
写真

フランクフルトは既に推定2億円の移籍金を用意し、正式オファー。
海外志向の強かった鎌田も移籍に前向きで、日本代表MF長谷部誠(33)も所属するチームで海外に初挑戦することになりそうだ。
鳥栖の関係者によれば、フランクフルトは鎌田を「才能あふれる20歳」とほれ込み、移籍は秒読み段階という。
鎌田は高卒1年目の15年シーズンから活躍。2年目の昨季、イタリア人指揮官のフィッカデンティ監督が就任すると、その才能が一気に開花した。
もともと持っていた高い技術にハードワークも加わり、いまや元日本代表MF中田英寿の再来との呼び声も高い。
昨年のリオ五輪メンバーからは最終的に外れたが、その才能は日本代表のハリルホジッチ監督も認めているという。
フランクフルトのほかに、同じドイツ1部のブレーメンなども興味を示していたというが、
海外初挑戦の鎌田にとって、日本代表のキャプテンも務めている長谷部は頼もしい存在となりそう。
5月には一般女性との結婚も発表。近い将来の日本代表入りも期待される若き逸材の、海を渡る瞬間が近づいてきた。
6/21(水) 5:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000133-spnannex-socc
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 15:55:11.54 _USER9
6/21(水) 12:02配信
英紙が“楽天版”バルサの第3ユニを酷評! 「かなり不愉快、不気味でゾッとする、悲惨な結果」
斬新なデザインに生まれ変わるも……
『Rakuten』の文字を刻んだバルセロナの新3rdユニフォーム画像がオンライン上に非公式でリークされ、英大手紙はそのデザインを“かなり不愉快でむかむかさせる”と一蹴している。
グローバルな躍進を目指す楽天と、タイトルの奪還に燃える世界的名門クラブの野心は絶妙な共鳴を見せているものの、そのシャツデザインにおいて、英紙『DAILY STAR』を喜ばせることはできなかったようだ。
20日、同紙は「2017-18シーズンのバルセロナの酷く不愉快な第3ユニフォーム写真がオンライン上に流出した」と題し、信頼性の高いとされるリークサイト『footyheadlines.com』からその流出画像を紹介。全体が濃いえび茶色(マルーンカラー)に覆われ、メディアや観客の視線を独占するであろうフロント部分にはナイキのロゴとバルサのエンブレム、そして『Rakuten』の文字が素晴らしいトリデンテを形成している。
リオネル・メッシやネイマール、そしてルイス・スアレスといった極上のスター選手によって着用されるこの3rdユニフォームのデザインについて、同紙は「かなり不気味でゾッとする」と酷評。迷彩柄の新たなテンプレを取り入れたナイキの試みと、肩に挿入された鮮やかなオレンジ線の組み合わせも「完全に悲惨な結果に終わった」と綴っている。
もちろんこの新ユニフォーム画像を見た人間による感想は十人十色であり、好みや趣向も異なるはずだが、『DAILY STAR』のお眼鏡には叶わなかったようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00010003-theworld-socc
英紙が“楽天版”バルサの第3ユニを酷評! 「かなり不愉快、不気味でゾッとする、悲惨な結果」
斬新なデザインに生まれ変わるも……
『Rakuten』の文字を刻んだバルセロナの新3rdユニフォーム画像がオンライン上に非公式でリークされ、英大手紙はそのデザインを“かなり不愉快でむかむかさせる”と一蹴している。
グローバルな躍進を目指す楽天と、タイトルの奪還に燃える世界的名門クラブの野心は絶妙な共鳴を見せているものの、そのシャツデザインにおいて、英紙『DAILY STAR』を喜ばせることはできなかったようだ。
20日、同紙は「2017-18シーズンのバルセロナの酷く不愉快な第3ユニフォーム写真がオンライン上に流出した」と題し、信頼性の高いとされるリークサイト『footyheadlines.com』からその流出画像を紹介。全体が濃いえび茶色(マルーンカラー)に覆われ、メディアや観客の視線を独占するであろうフロント部分にはナイキのロゴとバルサのエンブレム、そして『Rakuten』の文字が素晴らしいトリデンテを形成している。
リオネル・メッシやネイマール、そしてルイス・スアレスといった極上のスター選手によって着用されるこの3rdユニフォームのデザインについて、同紙は「かなり不気味でゾッとする」と酷評。迷彩柄の新たなテンプレを取り入れたナイキの試みと、肩に挿入された鮮やかなオレンジ線の組み合わせも「完全に悲惨な結果に終わった」と綴っている。
もちろんこの新ユニフォーム画像を見た人間による感想は十人十色であり、好みや趣向も異なるはずだが、『DAILY STAR』のお眼鏡には叶わなかったようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00010003-theworld-socc
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 22:01:18.66 _USER9
![20131027-2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/0/b0c98c05.gif)
![20131027-2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/0/b0c98c05.gif)
第97回天皇杯全日本サッカー選手権は21日、各地で2回戦を行った。J1、J2の全40チームもこのラウンドから登場したが、J1の4チームが敗れる波乱が起きた。
ベガルタ仙台は関東大学リーグ首位の筑波大と対戦し、2-3で敗れた。先制した筑波大は一度は逆転されながらも、後半20分にCKからFW中野誠也が同点ヘッド。同28分にはMF三笘薫がこの日2点目となる勝ち越しゴールを決め、再逆転した。
ヴァンフォーレ甲府はJFLのヴァンラーレ八戸に0-1で敗戦。北海道コンサドーレ札幌も福島県1部リーグのいわきFCに延長戦の末、2-5で敗れた。
FC東京はJ3のAC長野パルセイロと対戦。1-1のまま延長戦でも決着がつかず、PK戦の末、PK4-5で敗れた。
J2勢では、下位カテゴリーと対戦したチームのうち京都サンガF.C.がJ3のアスルクラロ沼津に0-1で敗れ、初戦敗退が決まった。
広島 3-2 鹿児島 [福山]
札幌 2-5(延長)いわきFC [札幌厚別]
仙台 2-3 筑波大 [ユアスタ]
山形 1-0(延長)長崎 [NDスタ]
鹿島 5-0 FCマルヤス岡崎 [カシマ]
水戸 1-2(延長)熊本 [Ksスタ]
浦和 3-2 盛岡 [浦和駒場]
大宮 3-0 tonan前橋 [NACK]
千葉 1-0 東京V [フクアリ]
柏 1-0 ブリオベッカ浦安 [柏]
FC東京 1-1(PK4-5)長野 [味スタ]
町田 2-4 大分 [町田]
川崎F 2-0 栃木ウーヴァFC [等々力]
横浜FM 3-1 FC大阪 [ニッパツ]
湘南 1-0(延長)国士舘大 [BMWス]
甲府 0-1 ヴァンラーレ八戸 [中銀スタ]
松本 4-0 MD長崎 [松本]
新潟 2-1(延長)バンディオンセ加古川 [デンカS]
金沢 2-0 横浜FC [石川西部]
清水 4-1 北九州 [アイスタ]
磐田 2-2(PK5-4)Honda FC [ヤマハ]
名古屋 6-0 SRC広島 [パロ瑞穂]
京都 0-1 沼津 [西京極]
G大阪 3-0 ヴェルスパ大分 [吹田S]
C大阪 2-0 新潟医療福祉大 [金鳥スタ]
神戸 3-1 富山 [神戸ユ]
岡山 0-0(PK5-3)FC今治 [Cスタ]
山口 1-2 群馬 [維新公園]
徳島 0-3 岐阜 [鳴門大塚]
愛媛 2-1 讃岐 [ニンスタ]
福岡 4-2 宮崎産業経営大 [レベスタ]
鳥栖 3-0 松江シティFC [ベアスタ]
ゲキサカ 6/21(水) 21:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-01641102-gekisaka-socc
ベガルタ仙台は関東大学リーグ首位の筑波大と対戦し、2-3で敗れた。先制した筑波大は一度は逆転されながらも、後半20分にCKからFW中野誠也が同点ヘッド。同28分にはMF三笘薫がこの日2点目となる勝ち越しゴールを決め、再逆転した。
ヴァンフォーレ甲府はJFLのヴァンラーレ八戸に0-1で敗戦。北海道コンサドーレ札幌も福島県1部リーグのいわきFCに延長戦の末、2-5で敗れた。
FC東京はJ3のAC長野パルセイロと対戦。1-1のまま延長戦でも決着がつかず、PK戦の末、PK4-5で敗れた。
J2勢では、下位カテゴリーと対戦したチームのうち京都サンガF.C.がJ3のアスルクラロ沼津に0-1で敗れ、初戦敗退が決まった。
広島 3-2 鹿児島 [福山]
札幌 2-5(延長)いわきFC [札幌厚別]
仙台 2-3 筑波大 [ユアスタ]
山形 1-0(延長)長崎 [NDスタ]
鹿島 5-0 FCマルヤス岡崎 [カシマ]
水戸 1-2(延長)熊本 [Ksスタ]
浦和 3-2 盛岡 [浦和駒場]
大宮 3-0 tonan前橋 [NACK]
千葉 1-0 東京V [フクアリ]
柏 1-0 ブリオベッカ浦安 [柏]
FC東京 1-1(PK4-5)長野 [味スタ]
町田 2-4 大分 [町田]
川崎F 2-0 栃木ウーヴァFC [等々力]
横浜FM 3-1 FC大阪 [ニッパツ]
湘南 1-0(延長)国士舘大 [BMWス]
甲府 0-1 ヴァンラーレ八戸 [中銀スタ]
松本 4-0 MD長崎 [松本]
新潟 2-1(延長)バンディオンセ加古川 [デンカS]
金沢 2-0 横浜FC [石川西部]
清水 4-1 北九州 [アイスタ]
磐田 2-2(PK5-4)Honda FC [ヤマハ]
名古屋 6-0 SRC広島 [パロ瑞穂]
京都 0-1 沼津 [西京極]
G大阪 3-0 ヴェルスパ大分 [吹田S]
C大阪 2-0 新潟医療福祉大 [金鳥スタ]
神戸 3-1 富山 [神戸ユ]
岡山 0-0(PK5-3)FC今治 [Cスタ]
山口 1-2 群馬 [維新公園]
徳島 0-3 岐阜 [鳴門大塚]
愛媛 2-1 讃岐 [ニンスタ]
福岡 4-2 宮崎産業経営大 [レベスタ]
鳥栖 3-0 松江シティFC [ベアスタ]
ゲキサカ 6/21(水) 21:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-01641102-gekisaka-socc
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 07:25:26.94 _USER9
プレーオフ決勝でも「鍵を握る存在」と太鼓判。
欧州指折りの老舗メディアも、柴崎岳のパフォーマンスを称えた。
日曜日に行なわれたリーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ準決勝(第2レグ)で、値千金のゴールを決め、テネリフェを決勝へと導いた日本代表MF。
スペイン国内での知名度が飛躍的に高まるなか、国内最大の発行部数を誇る日刊スポーツ紙『MARCA』が、ウェブサイトで柴崎の特集記事を掲載。
プレーオフでの戦いぶりを報じるのみならず、そのキャラクターやスタイルにも踏み込んでいる。
「試合中もクール、普段もクールな男だ。その落ち着き払った動じない性格はプレーにも反映され、いまではテネリフェのフットボールに調和をもたらしている。
常にクオリティーの高いプレーを保証し、日本人選手がボールを持つと、ファンは安心して試合を観ていられるのだ」
賛辞はまだまだ続く。
「なにより素晴らしいのはパスだ。いつ目視しているのか分からないほど素早い判断で、急所を突くパスを繰り出す。
この1週間(プレーオフ準決勝2試合の期間)、監督のホセ・ルイス・マルティは口癖のように言っていた。
『ガクの冷静さは我々の大きな武器だ』と。プレーオフはピッチに立つ選手たちから平常心を奪う。
だからこそ、ガクの完璧なまでのクールさがモノを言う。第2レグは、指揮官の目論見通りとなった」
さらには、クラブワールドカップ決勝での活躍を引き合いに出し、「あの日、レアル・マドリーから2ゴールを奪った男は、いま我々の眼前で違いを見せつけている。
フットボールを熟知する、まさにピッチの支配者だ」とベタ褒め。最後は「(プレーオフ決勝の)ヘタフェ戦でも、間違いなく鍵を握る存在だ」との一文で締めた。
はたして、スペイン中が注目する昇格プレーオフ決勝でもハイパフォーマンスを披露できるか。そのヘタフェとの2連戦は、第1レグが6月21日、第2レグが同24日に開催される。
6/20(火) 17:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00027014-sdigestw-socc
写真

欧州指折りの老舗メディアも、柴崎岳のパフォーマンスを称えた。
日曜日に行なわれたリーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ準決勝(第2レグ)で、値千金のゴールを決め、テネリフェを決勝へと導いた日本代表MF。
スペイン国内での知名度が飛躍的に高まるなか、国内最大の発行部数を誇る日刊スポーツ紙『MARCA』が、ウェブサイトで柴崎の特集記事を掲載。
プレーオフでの戦いぶりを報じるのみならず、そのキャラクターやスタイルにも踏み込んでいる。
「試合中もクール、普段もクールな男だ。その落ち着き払った動じない性格はプレーにも反映され、いまではテネリフェのフットボールに調和をもたらしている。
常にクオリティーの高いプレーを保証し、日本人選手がボールを持つと、ファンは安心して試合を観ていられるのだ」
賛辞はまだまだ続く。
「なにより素晴らしいのはパスだ。いつ目視しているのか分からないほど素早い判断で、急所を突くパスを繰り出す。
この1週間(プレーオフ準決勝2試合の期間)、監督のホセ・ルイス・マルティは口癖のように言っていた。
『ガクの冷静さは我々の大きな武器だ』と。プレーオフはピッチに立つ選手たちから平常心を奪う。
だからこそ、ガクの完璧なまでのクールさがモノを言う。第2レグは、指揮官の目論見通りとなった」
さらには、クラブワールドカップ決勝での活躍を引き合いに出し、「あの日、レアル・マドリーから2ゴールを奪った男は、いま我々の眼前で違いを見せつけている。
フットボールを熟知する、まさにピッチの支配者だ」とベタ褒め。最後は「(プレーオフ決勝の)ヘタフェ戦でも、間違いなく鍵を握る存在だ」との一文で締めた。
はたして、スペイン中が注目する昇格プレーオフ決勝でもハイパフォーマンスを披露できるか。そのヘタフェとの2連戦は、第1レグが6月21日、第2レグが同24日に開催される。
6/20(火) 17:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00027014-sdigestw-socc
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 10:55:48.39 _USER9
テヘランで行われた13日のロシアW杯アジア最終予選でイラク相手に1―1のドロー決着。ハリルホジッチ監督が「中盤に問題を抱えている」と嘆いていたが、その一人がC大阪MF山口蛍(26)だ。
7日のシリア戦で右脛打撲。イラク戦をベンチから見守った山口を18日、C大阪の練習場で直撃した。
「イラク戦の序盤は悪くなかったし、その流れで先制点も取れた。でもそこから全体が少し後ろに下がり過ぎ、相手に支配された。後半のアクシデント(脳振とうのMF井手口が後半17分に退場など)も大きかったけど、もう少しうまく守れたかな? と思います」と“守備の人”らしく守りの反省点から話した。
自身がプレーするはずだったボランチは、20歳の井手口陽介(G大阪MF)、24歳の遠藤航(浦和MF)のリオ五輪組がコンビを組んだ。
「陽介と航の2人は良かった。陽介は若くてまだまだガンガン行ける。少し若い頃の自分もあんな感じだったのかな。一緒に組んでみるのも面白そうですね」と“似たタイプ”の井手口への期待感を口にした山口だが、若手の台頭によってポジション争いは、より一段と激化していく。
最終予選のラスト2戦(豪州戦=8月31日、サウジアラビア戦=9月5日)には、ケガで戦線離脱中のMF長谷部誠(フランクフルト)も復帰予定。万全ではなかったMF今野泰幸(G大阪)も復調するだろう。最終予選5戦に先発の山口といえども、定位置を保障されているとは言えない。
「競争が厳しいのはボランチだけじゃない。入っても外れても、監督が決めることなので落ち込む必要はない。入ったら頑張ればいいし、外れたら(所属)チームでやるしかない。
今回もモリ君(森重真人=FC東京DF)、キヨ君(清武弘嗣=C大阪MF)、周作君(西川=浦和GK)が外れているし、次は自分も含めてどうなるか分からない。まずはC大阪で(J1)残留圏の勝ち点40を取ることが先決です」とあくまで謙虚にチーム第一の姿勢を貫いた。
■「結構きついことも言われます」
そもそも彼が、常日頃「代表から外れるかも知れない」と強い危機感を抱くのは、ハリル監督から何度も苦言を呈されているから。ドイツに移籍して半年で古巣C大阪に復帰した昨夏には「代表のレギュラー定着は難しい」とバッサリ切り捨てられた。その後、本人が「監督には結構きついことも言われます」と話してくれたことがある。
「監督が何を考えてるのか、あんまり読めないところがあるのは確か(苦笑い)。でもオレのことをいつも見てくれてるのは分かってる。日本代表は決まりごとが多く、C大阪みたいに自由に動けないが、きちんと役割をこなして何とかロシアには行きたい」と山口は秘めた闘志をにじませた。
7日のシリア戦の開始4分は右すねを強打しながら、後半8分までピッチに立ち続けた。「真司君(香川=ドルトムント)も(前半10分に)ケガで退場したし、早い時間に2人も代わったらまずいかなと思って」と必死に耐えたが、その我慢強さが13日のロシアW杯アジア最終予選イラク戦の欠場を招く結果となった。
つづく
6/21(水) 9:26配信 日刊ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000014-nkgendai-socc&p=1
7日のシリア戦で右脛打撲。イラク戦をベンチから見守った山口を18日、C大阪の練習場で直撃した。
「イラク戦の序盤は悪くなかったし、その流れで先制点も取れた。でもそこから全体が少し後ろに下がり過ぎ、相手に支配された。後半のアクシデント(脳振とうのMF井手口が後半17分に退場など)も大きかったけど、もう少しうまく守れたかな? と思います」と“守備の人”らしく守りの反省点から話した。
自身がプレーするはずだったボランチは、20歳の井手口陽介(G大阪MF)、24歳の遠藤航(浦和MF)のリオ五輪組がコンビを組んだ。
「陽介と航の2人は良かった。陽介は若くてまだまだガンガン行ける。少し若い頃の自分もあんな感じだったのかな。一緒に組んでみるのも面白そうですね」と“似たタイプ”の井手口への期待感を口にした山口だが、若手の台頭によってポジション争いは、より一段と激化していく。
最終予選のラスト2戦(豪州戦=8月31日、サウジアラビア戦=9月5日)には、ケガで戦線離脱中のMF長谷部誠(フランクフルト)も復帰予定。万全ではなかったMF今野泰幸(G大阪)も復調するだろう。最終予選5戦に先発の山口といえども、定位置を保障されているとは言えない。
「競争が厳しいのはボランチだけじゃない。入っても外れても、監督が決めることなので落ち込む必要はない。入ったら頑張ればいいし、外れたら(所属)チームでやるしかない。
今回もモリ君(森重真人=FC東京DF)、キヨ君(清武弘嗣=C大阪MF)、周作君(西川=浦和GK)が外れているし、次は自分も含めてどうなるか分からない。まずはC大阪で(J1)残留圏の勝ち点40を取ることが先決です」とあくまで謙虚にチーム第一の姿勢を貫いた。
■「結構きついことも言われます」
そもそも彼が、常日頃「代表から外れるかも知れない」と強い危機感を抱くのは、ハリル監督から何度も苦言を呈されているから。ドイツに移籍して半年で古巣C大阪に復帰した昨夏には「代表のレギュラー定着は難しい」とバッサリ切り捨てられた。その後、本人が「監督には結構きついことも言われます」と話してくれたことがある。
「監督が何を考えてるのか、あんまり読めないところがあるのは確か(苦笑い)。でもオレのことをいつも見てくれてるのは分かってる。日本代表は決まりごとが多く、C大阪みたいに自由に動けないが、きちんと役割をこなして何とかロシアには行きたい」と山口は秘めた闘志をにじませた。
7日のシリア戦の開始4分は右すねを強打しながら、後半8分までピッチに立ち続けた。「真司君(香川=ドルトムント)も(前半10分に)ケガで退場したし、早い時間に2人も代わったらまずいかなと思って」と必死に耐えたが、その我慢強さが13日のロシアW杯アジア最終予選イラク戦の欠場を招く結果となった。
つづく
6/21(水) 9:26配信 日刊ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000014-nkgendai-socc&p=1
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 09:29:09.15 _USER9
スペインメディア「イ・スンウはバルサB昇格の機会を得られなかった」
![20170619-00602465-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/c/6ca287ae-s.jpg)
「コリアンメッシ」イ・スンウ(19)がスペインのバルセロナを自ら離れなければならない状況に直面した。バルセロナB(2軍)に昇格するチャンスを得られなかったのである。
去る20日(韓国時間)、スペインのスポーツ紙ムンド・デポルティボは「バルセロナはイ・スンウに国際サッカー連盟(FIFA)から規律を受ける前のような印象を見い出せなかった」とし、「複数の欧州クラブがイ・スンウを迎え入れたいとするのとは異なり、バルセロナはイ・スンウ側に昇格の提案をしていなかった」と報道した。
続いて「カルレス・アレニャ、マルク・ククレラのような同じ年齢の選手たちとは異なり、イ・スンウにはバルセロナプロ登録のための跳躍の機会が与えられなかった。フベニールAから昇格する機会(2軍昇格)を得られなかった」と伝えた。
イ・スンウだけでなく、チャン・ギョルフイもバルセロナBへの昇格不可通知を受け、最近韓国に帰ってきた。
このニュースに、バルセロナの事情に精通した複数の関係者たちも首を縦に振った。ある関係者は「イ・スンウはU20ワールドカップに出場する前に、既にバルセロナから2軍行き不可通知を受けていた」とし、「フベニールA(18歳以下のチーム)からバルセロナBに上がる選手たちは既にミーティングが終わった状態だ」と明らかにした。
(中略)
イ・スンウは今季序盤、フベニールAで良い姿を見せた。2軍に昇格するという強い意志がグラウンドで明らかに見えた。しかし前半とは異なり、後半にバルセロナ関係者の目を引き付けることができなかった。15試合に出場し1ゴールにとどまった。特に4月の欧州サッカー連盟(UEFA)ユースリーグ準決勝からフベニールAを導いたガブリ監督はイ・スンウを活用していなかった。事実上、バルセロナ2軍に上がる競争力を失ったと見なければならない。
イ・スンウのバイアウト(クラブの同意なしに交渉を進めることができる最小移籍金)の金額も正す必要がある。
イ・スンウのバイアウト金額は1200万ユーロ(約150億円)として知られている。しかし、イ・スンウの最終所属チームはフベニールAだ。フベニールAで最も高いバイアウト金額は300万ユーロ(約38億円)である。バルセロナBに上がってこそバイアウト金額が最小1200万ユーロまで上がる。「コリアンシャビ」ペク・スンホ(20)のバイアウト金額である。
次に、イ・スンウの未来はどうなるのか。
イ・スンウの契約期間は2018年6月までだ。複数の欧州チームからラブコールを受けているイ・スンウだ。しかし、バルセロナBへの昇格カードすら獲得できなかった選手に300万ユーロのバイアウトを支払う球団は現実的にないように見える。
http://sports.news.nate.com/view/20170621n02909
![20170619-00602465-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/c/6ca287ae-s.jpg)
「コリアンメッシ」イ・スンウ(19)がスペインのバルセロナを自ら離れなければならない状況に直面した。バルセロナB(2軍)に昇格するチャンスを得られなかったのである。
去る20日(韓国時間)、スペインのスポーツ紙ムンド・デポルティボは「バルセロナはイ・スンウに国際サッカー連盟(FIFA)から規律を受ける前のような印象を見い出せなかった」とし、「複数の欧州クラブがイ・スンウを迎え入れたいとするのとは異なり、バルセロナはイ・スンウ側に昇格の提案をしていなかった」と報道した。
続いて「カルレス・アレニャ、マルク・ククレラのような同じ年齢の選手たちとは異なり、イ・スンウにはバルセロナプロ登録のための跳躍の機会が与えられなかった。フベニールAから昇格する機会(2軍昇格)を得られなかった」と伝えた。
イ・スンウだけでなく、チャン・ギョルフイもバルセロナBへの昇格不可通知を受け、最近韓国に帰ってきた。
このニュースに、バルセロナの事情に精通した複数の関係者たちも首を縦に振った。ある関係者は「イ・スンウはU20ワールドカップに出場する前に、既にバルセロナから2軍行き不可通知を受けていた」とし、「フベニールA(18歳以下のチーム)からバルセロナBに上がる選手たちは既にミーティングが終わった状態だ」と明らかにした。
(中略)
イ・スンウは今季序盤、フベニールAで良い姿を見せた。2軍に昇格するという強い意志がグラウンドで明らかに見えた。しかし前半とは異なり、後半にバルセロナ関係者の目を引き付けることができなかった。15試合に出場し1ゴールにとどまった。特に4月の欧州サッカー連盟(UEFA)ユースリーグ準決勝からフベニールAを導いたガブリ監督はイ・スンウを活用していなかった。事実上、バルセロナ2軍に上がる競争力を失ったと見なければならない。
イ・スンウのバイアウト(クラブの同意なしに交渉を進めることができる最小移籍金)の金額も正す必要がある。
イ・スンウのバイアウト金額は1200万ユーロ(約150億円)として知られている。しかし、イ・スンウの最終所属チームはフベニールAだ。フベニールAで最も高いバイアウト金額は300万ユーロ(約38億円)である。バルセロナBに上がってこそバイアウト金額が最小1200万ユーロまで上がる。「コリアンシャビ」ペク・スンホ(20)のバイアウト金額である。
次に、イ・スンウの未来はどうなるのか。
イ・スンウの契約期間は2018年6月までだ。複数の欧州チームからラブコールを受けているイ・スンウだ。しかし、バルセロナBへの昇格カードすら獲得できなかった選手に300万ユーロのバイアウトを支払う球団は現実的にないように見える。
http://sports.news.nate.com/view/20170621n02909
ムンドデポルティボホームページ
http://thumbnews.nateimg.co.kr/view610/http://news.nateimg.co.kr/orgImg/sc/2017/06/21/2017062201001873900133751.jpg
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日本の10番に高評価
今夏の移籍市場ではレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドが古巣マンチェスター・ユナイテッドに戻ってくる可能性が噂されたり、今季苦しい時間を過ごしたFWガレス・ベイルを同じくマンチェスター・ユナイテッドが狙っているなど、プレミアリーグへのカムバックを期待させる話題が多い。
英メディア選出の「欧州で大活躍したアジア人選手7名」に日本人が4名
そこで英『Express』は、「プレミアリーグに戻ってくるべきスター選手10人」と題し、もう一度プレミアリーグでプレイして欲しい選手をリストアップしている。
そのうちの2人はもちろんロナウドとベイルだが、何とこの10人にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司も選ばれているのだ。香川は2012年にマンUに加入したが、指揮官デイビッド・モイーズの戦術に合わなかったこともあって思うような活躍ができなかった。結局ドルトムントに戻る決断を下したが、同メディアは香川のことを「テクニックのある魔術師」と紹介しており、そのクオリティを認めている。
その他に選ばれたのも豪華な選手ばかりで、香川と同じくマンUで満足なキャリアを築けなかったアンヘル・ディ・マリア、チチャリートことハビエル・エルナンデス、マンチェスター・シティでゴールを量産したエディン・ジェコ、マンCで才能を活かしきれなかったDFジェローム・ボアテング、今夏リヴァプール移籍が確実視される元チェルシーのモハメド・サラー、チェルシーでは出番の限られていたファン・クアドラード、最後の1人はトッテナムで異彩を放っていたルカ・モドリッチだ。
いずれも世界を代表するスターばかりで、そこに香川が入っているのは何とも誇らしい。今季はベンチで時間を過ごすこともあったが、ドルトムントで輝きを放っていた。プレミアリーグでもチームスタイルさえ合えば十分に活躍できるはずだ。
http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/germany/137521
今夏の移籍市場ではレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドが古巣マンチェスター・ユナイテッドに戻ってくる可能性が噂されたり、今季苦しい時間を過ごしたFWガレス・ベイルを同じくマンチェスター・ユナイテッドが狙っているなど、プレミアリーグへのカムバックを期待させる話題が多い。
英メディア選出の「欧州で大活躍したアジア人選手7名」に日本人が4名
そこで英『Express』は、「プレミアリーグに戻ってくるべきスター選手10人」と題し、もう一度プレミアリーグでプレイして欲しい選手をリストアップしている。
そのうちの2人はもちろんロナウドとベイルだが、何とこの10人にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司も選ばれているのだ。香川は2012年にマンUに加入したが、指揮官デイビッド・モイーズの戦術に合わなかったこともあって思うような活躍ができなかった。結局ドルトムントに戻る決断を下したが、同メディアは香川のことを「テクニックのある魔術師」と紹介しており、そのクオリティを認めている。
その他に選ばれたのも豪華な選手ばかりで、香川と同じくマンUで満足なキャリアを築けなかったアンヘル・ディ・マリア、チチャリートことハビエル・エルナンデス、マンチェスター・シティでゴールを量産したエディン・ジェコ、マンCで才能を活かしきれなかったDFジェローム・ボアテング、今夏リヴァプール移籍が確実視される元チェルシーのモハメド・サラー、チェルシーでは出番の限られていたファン・クアドラード、最後の1人はトッテナムで異彩を放っていたルカ・モドリッチだ。
いずれも世界を代表するスターばかりで、そこに香川が入っているのは何とも誇らしい。今季はベンチで時間を過ごすこともあったが、ドルトムントで輝きを放っていた。プレミアリーグでもチームスタイルさえ合えば十分に活躍できるはずだ。
http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/germany/137521
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 12:08:16.74 _USER9
![5ddc2dab-s[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/6/a66871f5.png)
![5ddc2dab-s[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/6/a66871f5.png)
ミランは、レアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの獲得に興味を示しているようだ。スペイン紙『ディアリオ・ゴル』が報じた。
2014年にマドリーに加入したJ・ロドリゲスは、今夏で移籍するのではと頻繁に報じられており、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーなどの名前が挙げられてきた。
ただしJ・ロドリゲスは個人スポンサーのアディダス社との契約により、所属クラブでは背番号「10」を背負うことが義務付けられているとも言われている。
仮に上記2クラブにJ・ロドリゲスが移籍するとなった場合、ユナイテッドであればウェイン・ルーニー、チェルシーであればエデン・アザールが背番号を変更するか移籍する必要がある。
いまだ去就が不透明なJ・ロドリゲスだが、ここにきてミランも獲得に乗り出しているという。ミランの10番は日本代表FW本田圭佑が付けていたが、今夏での退団が決まっているため空席となる。その10番を次はJ・ロドリゲスが背負う可能性もあるようだ。
マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は8000万ユーロ(約99億2000万円)以下でのJ・ロドリゲス売却を望んでいないが、ミランが18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマをマドリーに差し出すことで3000万ユーロ(約37億2000万円)まで値下げが出来る可能性があると同紙は報じている。
ミランは先日、契約満了が2018年夏に迫るドンナルンマに契約延長交渉を断られたことを発表しており、今夏で移籍するのでは噂されている。ユナイテッドやユベントスが関心を寄せているが、マドリーもドンナルンマに興味を示している。
6/21(水) 11:58配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00218118-footballc-socc
2014年にマドリーに加入したJ・ロドリゲスは、今夏で移籍するのではと頻繁に報じられており、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーなどの名前が挙げられてきた。
ただしJ・ロドリゲスは個人スポンサーのアディダス社との契約により、所属クラブでは背番号「10」を背負うことが義務付けられているとも言われている。
仮に上記2クラブにJ・ロドリゲスが移籍するとなった場合、ユナイテッドであればウェイン・ルーニー、チェルシーであればエデン・アザールが背番号を変更するか移籍する必要がある。
いまだ去就が不透明なJ・ロドリゲスだが、ここにきてミランも獲得に乗り出しているという。ミランの10番は日本代表FW本田圭佑が付けていたが、今夏での退団が決まっているため空席となる。その10番を次はJ・ロドリゲスが背負う可能性もあるようだ。
マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は8000万ユーロ(約99億2000万円)以下でのJ・ロドリゲス売却を望んでいないが、ミランが18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマをマドリーに差し出すことで3000万ユーロ(約37億2000万円)まで値下げが出来る可能性があると同紙は報じている。
ミランは先日、契約満了が2018年夏に迫るドンナルンマに契約延長交渉を断られたことを発表しており、今夏で移籍するのでは噂されている。ユナイテッドやユベントスが関心を寄せているが、マドリーもドンナルンマに興味を示している。
6/21(水) 11:58配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00218118-footballc-socc
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