サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 12:44:16.07 _USER9

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    サッカードイツ1部・シャルケの内田篤人選手が、5日に放送された日本テレビ系バラエティ番組『今夜くらべてみました』(毎週水曜21:00~)にゲスト出演し、結婚秘話を明かした。

    2015年に一般女性と結婚し、8カ月の娘を加えた3人でドイツで暮らしている内田選手は、妻について「幼なじみ。小・中学校が一緒だった」と説明。社会人になったころから「この子と結婚するんだろうな」と意識はあったものの、交際がスタートしたのは単身ドイツに行った2010年だったという。

    そして、「頭の中に、この子とたぶん結婚するもんだと思っていた」と言うと、HKT48の指原莉乃は「いつ、どのタイミングで、どうやってその人のことを」と質問攻め。フットボールアワーの後藤輝基が「お前、何興奮してんねん!」とツッコむと、指原は「自分が決め手になりたいじゃないですか!」と返した。

    内田選手は、ドイツから電話で交際を申し込むも、「幼なじみの関係も崩れるかもしれない。そういうのを考えて言ってんの? 私はそういう風に見てないから」と一度は断られる。ところが、2週間後に電話があり、「ここで私にそういうことを言うってことは、年齢的にも(一緒になるということ?)」と確認され、そこから交際がスタートという。

    交際が始まった電話のやりとりの後、日本で再会したときのことを聞かれると、「最初向こうの家に行った」と照れながら説明。また、指原が「キスって? 今まで会話しかしてないわけじゃないですか」とぶっ込み、チュートリアルの徳井義実も「気まずさは?」と続けると、「内田選手は「ありまくりですよ。手もつないだことない」と言い、散歩に連れ出したときに初めて手をつないだエピソードを語った。

    番組ではドイツの自宅を公開。1人でゲームを長時間やっている写真がお披露目されると、指原は「奥様が撮っていると思うとなんか良くないですか?」とニヤニヤしていた。

    2017年7月5日 23時54分 マイナビニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13297207/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 20:02:22.31 _USER9
    古巣チェルシーへの復帰が濃厚と言われていたなか、赤い悪魔が横やりを入れて急転直下

     マンチェスター・ユナイテッドがエバートンのベルギー代表FWロメル・ルカクの獲得で合意に達したと英公共放送「BBC」が報じた。移籍金はおよそ7500万ポンド(約110億円)と伝えられている。

     ルカクはチェルシーのアントニオ・コンテ監督にとって悲願のターゲットとされ、古巣チェルシーへの復帰が濃厚とも言われていた。しかし、そこへ横やりを入れた“赤い悪魔”はチェルシーをかわし、急転直下の電撃合意に達したという。

     今夏の移籍は確実と言われていたなか、フットボール史上最高額の1億ユーロ(約146億円)というエバートンの要求額に注目が集まっていた。しかし、実際に合意した金額は7500万ポンドとされている。

     スペインメディアではレアル・マドリードのスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得も秒読みとされているが、どうやらルカクの一本釣りということになりそうだ。ユナイテッドはMFポール・ポグバ、FWズラタン・イブラヒモビッチを獲得した昨夏に続き、今季も超大型補強を成立させようとしている。

    フットボールゾーン7/6(木) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00010016-soccermzw-socc


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    69: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 19:06:21.58
    サッカー的にドリブルとトラップだけ激烈に上手くて足早い奴ってどうなの?
    シュート、パスはそこら辺の部活レベルだとして。
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 00:05:26.75 _USER9
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    SOCCER KING

     スペイン紙『マルカ』が6月30日付の記事で、元日本代表MF中田英寿氏の半生を紹介した。同紙は、元アーセナルFWアンドレイ・アルシャヴィン(現カイラト:カザフスタン)や元レアル・マドリードMFロイストン・ドレンテ、元マンチェスター・ユナイテッドFWフェデリコ・マケダ(現ノヴァーラ:イタリア)といった、一時期脚光を浴びた選手にフォーカスした“シューティング・スター”という特集を展開。中田氏はその特集の第13弾に登場している。

     同記事の冒頭の選手紹介で『マルカ』は、「中田は崇高なプレーを実践し、サッカーの歴史上で自身の名前が金色で記されるための資質を全て持っていた」と記し、その才能を絶賛。その一方で、「彼のエリートプレーヤーとファッショニスタの共存という試みは、怪我とモチベーションの低下によって、束の間の旅という結果に終わることになった」と、同氏の激動のキャリアを要約している。

     “イタリア語なまりのサムライ”などのタイトルが付いた、選手キャリアを詳しく振り返るパートでは、ユース代表での活躍やベルマーレ平塚への入団、A代表でのプレー、ペルージャでの活躍といった世界へのステップアップの軌跡を紹介。しかし、ペルージャからの移籍後、出場機会の減少に苦しむことになったローマ所属時代については、“下降の最初の痕跡”と評され、直後のパルマ移籍については、「パルマは、ファッション雑誌の表紙でポーズを取ることに興味があった男に2300万ユーロを支払った」と、厳しい表現を用いて振り返られている。

     また、2006年のワールドカップドイツ大会後の29歳での引退決断については、「もうプロの選手としてピッチに立つことはないが、サッカーをやめることはないだろう」という同氏の言葉を紹介しつつ、「珍しくて意外な形の決断」と表現。そして、同記事では最後に、同氏の引退後の生活について紹介。「ファッションの世界に自身の時間の大部分を捧げながら、自身の財団を通してサッカーとの繋がりは維持している」と、同氏が未だにサッカーとの関わりを持っていることを記し、記事を結んだ。

    (記事/Footmedia)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13294500/
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 18:20:32.87 _USER9
    日本サッカー協会は7月5日、同15日から中国で開催されるU-23アジア選手権予選に参加するU-20日本代表メンバー23名を発表した。
     
     五輪予選を兼ねた前回大会を制した日本はグループJに組み込まれ、19日から中1日の超過密日程で、フィリピン、カンボジア、中国の順に対戦する。なお今回は、五輪予選は兼ねていない。
     
     23名のメンバーは、3年後の東京五輪を睨み、同五輪に出場資格のある選手を選出。DF中山雄太(柏)や藤谷壮(神戸)、MF三好康児(川崎)、原輝綺(新潟)、FW田川亨介(鳥栖)など、5月に韓国で開催されたU-20ワールドカップに出場したメンバーからは、15名が選出されている(大会前に離脱した森島司を含む)。今夏オランダのフローニンヘンに新天地を求めた堂安律、FC東京U-18の16歳・久保建英らは招集されなかった。
     
     U-23アジア選手権予選に参加するU-20日本代表メンバーは以下の通り。
     
    U-20日本代表メンバー
    【スタッフ】
    監督:内山 篤
    コーチ:木村康彦
    GKコーチ:佐藤洋平
     
    【選手】
    GK
    1 小島亨介 97.01.30 183/73 早稲田大
    12 波多野豪 98.05.25 197/87 FC東京
    23 山口瑠伊 98.05.28 186/73 エストレマドゥーラ UD(ESP)
     
    DF
    4 板倉 滉 97.01.27 186/75 川崎フロンターレ
    3 中山雄太 97.02.16 181/76 柏レイソル
    5 柳 貴博 97.08.05 184/78 FC東京
    2 藤谷 壮 97.10.28 178/62 ヴィッセル神戸
    19 舩木 翔 98.04.13 177/65 セレッソ大阪
    22 立田悠悟 98.06.21 189/75 清水エスパルス
    15 古賀太陽 98.10.28 182/71 柏レイソル
     
    MF
    10 坂井大将 97.01.18 167/64 大分トリニータ
    8 三好康児 97.03.26 167/64 川崎フロンターレ
    6 森島 司 97.04.25 173/64サンフレッチェ広島
    17 市丸瑞希 97.05.08 172/60 ガンバ大阪
    7 髙木彰人 97.08.04 175/65 ガンバ大阪
    11 遠藤渓太 97.11.22 175/66 横浜F・マリノス
    16 原 輝綺 98.07.30 178/70 アルビレックス新潟
    18 針谷岳晃 98.10.15 166/56 ジュビロ磐田
    21 伊藤洋輝 99.05.12 188/79 ジュビロ磐田U-18
     
    FW
    13 中坂勇哉 97.08.05 171/61 ヴィッセル神戸
    20 旗手怜央 97.11.21 172/68 順天堂大
    9 小松 蓮 98.09.10 183/77 産業能率大
    14 田川亨介 99.02.11 181/70 サガン鳥栖

    サッカーダイジェスト 7/5(水) 17:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00027504-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 06:18:56.19 _USER9

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    ハリルJAPANに試練 9・5サウジ戦は40度灼熱地獄のジッダ開催に決定

     日本サッカー協会は4日、日本代表が9月5日に敵地で行うロシアW杯アジア最終予選最終節・サウジアラビア戦の会場が、同国西部ジッダにあるキング・アブドゥラー・スポーツ・シティーに決まったと発表した。

     9月のジッダは、40度近い最高気温が予想され、紅海に面していることから湿度も高い“灼熱地獄”。
    日本は8月31日のオーストラリア戦で勝てなければ、W杯出場を懸けた戦いはサウジ戦に持ち越しとなる。
    強烈な暑さ、負けられない重圧に加え、約6万人収容の完全アウェーの雰囲気の中では過酷な戦いとなることが確実だ。
    日本が過去にジッダで試合したのは1回で、2006年9月にアジア杯予選・サウジ戦を行い0―1で敗れている。

     また、14年建設の会場は、同国リーグのアルイテハドが本拠地として使用。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は06年に同クラブの監督に就任したが、幹部との摩擦などを理由に開幕から短期間で契約解除に至った。
    日本協会関係者に「わずか3か月だったよ」と語るなど、“苦い”思い出が残る。
    当時と会場は違うが、因縁の地・ジッダでの大勝負は避けたいところ。何としてもオーストラリア戦で6大会連続W杯切符をつかむ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000019-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 23:48:26.52 _USER9
    ポグバのユーベ移籍の真実を明かす。
     
    かつての名将からすれば、選手との関係に介在してくるその存在は目障りでしかないようだ。
    英紙『インデペンデント』は、元マンチェスター・U監督のアレックス・ファーガソンが、「敏腕代理人のミーノ・ライオラを罵倒した」と報じた。
     
    同紙によれば、ファーガソンは現地時間7月3日にラグビーチームのセール・シャークスの面々を前にした講演会に登壇。

    そこで2012年にポール・ポグバがマンチェスター・Uからユベントスへ移籍した際の話を問われ、
    「ポグバについて教えてあげようじゃないか。彼はゴミのような愚かな代理人を持ってしまったというだけ」とライオラを罵ったという。
     
    さらにファーガソンは、「ポグバは評価されていた。良い選手だったし、偉大な選手になると我々は確信していた」と口にしたうえで、
    ライオラがポグバにユーベ入りを強要したと言わんばかりの言葉を吐き捨てている。
     
    「私が好まない種類の代理人がいる。ライオラはその一人だ。あの時、我々はポグバとの契約延長を望んでいた
    (当時は契約満了の時期だった)。だがライオラが現われ、すべて台無しになった。ポグバの家族をそそのかし、ユーベと契約させたのさ」
     
    また、自身とライオラの関係についてファーガソンは、「彼とは最初の会合からフィーリングが良くなかったね。
    我々は水と油だった」と発言。マンチェスター・Uに黄金期をもたらしたかつての名将は敏腕代理人を心底、毛嫌いしているようだ。
     
    ポグバはユーベで大きく飛躍し、昨夏には史上最高額の8930万ポンド(約125億200万円)で古巣マンチェスター・Uに復帰。
    その際に代理人のライオラが手数料やボーナスで計4100万ポンド(約57億4000万円)ものマージンをユーベから受け取ったとされ、
    これがルール違反に当たる可能性があるとしてFIFAが調査に乗り出してもいる。
     
     ポグバの他にズラタン・イブラヒモビッチやジャンルイジ・ドンナルンマなど多くのスターを顧客に抱えるライオラには、黒い噂が少なからずある。
    全ての選手に対して父親のように接してきたファーガソンが毛嫌いするのも無理はないかもしれない……。

    「美人すぎる」、「セクシーすぎる」フットボーラーの妻&恋人たち

    サッカーダイジェスト7/5(水) 19:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00027512-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 08:18:47.31 _USER9

    20170706-00000034-goal-000-3-view[1]

    アーセナルは、リヨンからクラブ史上最高額でFWアレクサンドル・ラカゼットを獲得したと発表している。

    ラカゼットは4日、メディカルチェックをパスし、アーセナルに加入することが決まった。クラブは公表していないものの、メスト・エジル獲得時にレアル・マドリーに支払った4250万ポンド(当時約65億円)を上回る4600万ポンド(約68億円)に600万ポンド(約9億円)のボーナスをつけることでリヨンと合意したようだ。

    アーセナルは、クラブの公式サイトで「アレクサンドル・ラカゼットは我々と長期契約を結んだ。今週末から始まるシドニー遠征に同行し、7月29日か30日のエミレーツカップでホームデビューを果たす可能性がある」とフランス代表ストライカーがクラブに加入することを認めている。

    リヨンで昨シーズン全公式戦で45試合に出場し、37ゴールをマークしたラカゼットは、今夏アトレティコ・マドリー移籍で口頭合意していたものの、スペインのクラブが選手登録禁止処分を科されたことにより移籍は消滅。リヨン退団を表明していた同選手は、最終的にアーセナルに移籍する決断を下した。

    7/6(木) 7:44配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000034-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 13:03:25.49 _USER9


    20170706-00000094-spnannex-000-4-view[1]

    J1神戸に完全移籍で加わった元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が6日、入団会見に臨み、「Jリーグを盛り立てていきたい」と意気込みを語った。

     「こんにちは。ポドルスキです。よろしく」と日本語であいさつ。神戸への移籍については「家族会議で決めた。三木谷会長の熱烈なオファーも理由の1つ。神戸のことをインターネットでも調べて、大変気に入ったので来日を決意した」と説明した。

     この日の午前に来日し、空港では約1000人のサポーターらが歓迎した。「とても誇りに思っている。日本の空港はきれいで清潔。何もかもが整っていて非常に気持ちよかった」と印象。「子どものサポーターも多くうれしかった。これから日本のいろいろな文化を学んだり経験したい。Jリーグを盛り立てていきたいと決意している」と笑顔で語った。楽しみにしていることには「神戸牛が有名と聞いている。会見が終わったらぜひ食べたい」と話し、神戸牛デビューも心待ちにした。

     会見に同席した三木谷会長は「間違いなく世界トップのストライカー。個人的にはこれで日本人選手が海外に流出していくのではなく、世界のスーパースターがどんどん来日する流れになれば」と入団を歓迎した。

     背番号は「10」。早ければ7月29日の大宮戦でJリーグデビューする。

     ポドルスキは同日午前、予定より約30分遅れて神戸空港に到着。カタカナで「ポルディ」と書かれた帽子をかぶって登場すると、約1000人のサポーターらからは大歓声がわき起こった。サポーター1人1人にサインをし、記念撮影も行うなど、丁寧なファンサービスで歓迎に応えた。

    7/6(木) 12:34配信  スポニチ 

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000094-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 09:00:02.77 _USER9
     ◇明治安田生命J1第13節最終日 鹿島1―0G大阪(2017年7月5日 吹田S)

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の影響で未消化だった明治安田生命J1リーグ第13節の残り2試合が行われ、昨季王者の鹿島が敵地でG大阪と対戦した1戦で両チームのGK同士が接触し、ともにイエローカードを受ける珍しいシーンがあった。

     試合は鹿島が後半10分にMF遠藤康のゴールで先制。鹿島1点リードのままロスタイムに突入した後半49分にその場面は起きた。

     右CKを獲得したG大阪はキッカーのMF遠藤保仁が上げたクロスに対し、DF三浦弦太がヘディングシュート。これがMF泉沢仁が触ってわずかにコースを変えたボールは鹿島MFレオシルバに阻まれ、こぼれ球をMF倉田秋がすかさずシュートした。だが、鹿島GK曽ヶ端準がはじいたボールに対し、セットプレーに備えて前線に上がっていたG大阪のGK東口順昭がダイビングヘッドシュート。この混戦の中で曽ヶ端と東口の新旧日本代表GK同士が接触し両チームがヒートアップしかけたが、2人はすぐに肩を叩き合って”和解”。両選手にイエローカードが出された。

     試合はそのまま終了し、鹿島が1―0で勝利。5連勝で前半戦の首位ターンを決めている。

    7/5(水) 22:56配信 
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000142-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 10:43:59.06 _USER9

    7/6(木) 10:33配信
    日刊スポーツ

    来日しサポーターと記念写真を撮るポドルスキ(撮影・加藤哉)
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     ヴィッセル神戸に加入する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が6日、神戸空港に隣接するヒラタ学園神戸エアセンターに来日した。

    【写真】神戸、ポドルスキ早く来て~ 来日イベント900人

     ポドルスキは、自身で準備した神戸のチームカラーのTシャツとハーフパンツに、迷彩柄に「ポドルスキ」とカタカナで書かれた帽子を被って登場。チャーター機から降り立つと、詰めかけた大勢のファンは大歓声。サインや写真に応じながら、約60メートルのレッドカーペットを30分以上掛けて歩いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01850911-nksports-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 09:33:21.00 _USER9
    ヴィッセル神戸への入団が決まっている元ドイツ代表FWのルーカス・ポドルスキが7月6日に来日する。当日は歓迎イベントを一般公募のファンとともに神戸空港内で開き、記者会見が神戸市内のホテルで行われる。

     スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』は、ポドルスキ来日の模様に密着。記者会見、独占インタビューなど、移籍加入直後の貴重な姿がライブ配信される。

     配信は6日11時50分からの予定。

    ■配信メディア:DAZN
    ■ライブ配信日時:2017年7月6日(木)11:50?13:15頃(会見は12:00開始予定)※日本時間
    ※見逃し配信も実施します(配信期間は未定)
    ■配信内容:
    ・ポドルスキ選手 ヴィッセル神戸加入発表記者会見
    ・ポドルスキ選手 独占インタビュー

    サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20170705/608513.html

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 23:40:01.28 _USER9
    <明治安田生命J1:川崎F4-1浦和>◇第13節◇5日◇等々力

    浦和レッズのミハイロ・ペトロビッチ監督(59)が、1-4で完敗した川崎フロンターレ戦後、サポーターに対して悲壮の決意表明をした。

    試合後、説明を求めるサポーターによってバスが止められ、ペトロビッチ監督が2度にわたって直接話し合いの場に立った。
    「(次節の)新潟戦で勝って(その後も)連勝できなければ、私が最初にチームを離れる」と声を大にして話した。

    バスでスタジアムを出たのは午後11時過ぎ。1時間以上も対応に追われた。

    サポーターとの話し合いに立ち合っていた山道強化本部長はペトロビッチ監督の「チームを離れる」という発言について
    「エモーショナルになった発言だと理解している」と説明。今後の指揮については「(解任は)ありません。
    全力でサポートするだけ。それがすべてです」と言い切った。

    7/5(水) 23:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-01850718-nksports-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 20:55:35.49 _USER9
    メッシ契約延長合意、バルセロナが正式に発表。契約解除金はなんと…
    Posted on 2017.07.05 / photo Getty Images
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/05/post220624/
    no title


     バルセロナは5日、FWリオネル・メッシの契約延長が合意に達したことをクラブの公式サイトで発表した。

     メッシはこれまでの契約が2018年までとなっていたが、今回の契約延長で2021年6月までバルセロナにとどまることが決まった。契約書へのサインは、メッシがオフを終えてチームに合流してからとなる。

     13歳のときにバルセロナの下部組織に加わったメッシは、17歳でプロデビューを飾り、バルセロナを数々のタイトルに導いてきた。バロンドール受賞5回は史上最多だ。

     契約解除金についての発表はないが、3億ユーロ(約390億円)と複数メディアが報じている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 00:12:34.66 _USER9
    jpn17070515420003-p1[1]


    FIFA公式が久保建英の特集記事を展開【拡大】

     2017年10月6日~28日まで、インドで2017FIFA U-17ワールドカップが行われる。この大会を前に『FIFA』公式サイトがU-20日本代表の久保建英について「インドで久保は注目すべき存在」という特集記事で紹介している。

     同サイトは久保について「U-20ワールドカップで驚きを残した。彼は15歳351日で同大会で最年少出場選手となっている。ダイナミックなティーンエイジャーは3試合に出場し、とりわけ南アフリカ相手に2-1で勝利した試合では、日本の勝利に大きく貢献した」と紹介。

     「6月に16歳になった久保は、『FIFA.com』に対して“イタリア、ベネズエラ、ウルグアイと、大会で対戦した相手はすべて準決勝に進出した。特にベネズエラは決勝まで勝ち進んだし、もし僕らがベネズエラに勝利していれば、大会は異なる結果になったはず”と語った」

     また、『FIFA』ではバルセロナの下部組織に在籍し、FC東京へと移籍した経緯についても紹介。「U-20ワールドカップでもプレーしたので、世界大会の舞台を体験することができました。僕はチームメートと大会の経験を共有することになると思います。今度はインドでチャンピオンになりたい」という久保の言葉も伝え、U-17日本代表で主軸を担うであろう同選手にフォーカスを当てている。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170705/jpn17070515420003-n1.html
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 15:36:51.24 _USER9

    20170705-00006089-besttimes-000-1-view[1]

    サッカーJ2のV・ファーレン長崎の代表に就任された髙田明さん。経営難に陥った同チームをどのように改革しようとされているのでしょうか。

    ――今後、V・ファーレン長崎をどのようなチームにしていきたいと思ってらっしゃいますか? 

     サッカーは前半45分、ハーフタイム15分、後半45分の1時間45分を楽しむものですね。わたしは、そういうサッカーを観る楽しみはもちろん、場所の楽しさ、ほっとする空間を提供していきたいと考えています。

     たとえばスタジアムに2時間前に足を運んで楽しむことができる。ショッピングをしたり、食事をしたりさまざまな触れ合いがあったりして、そしてサッカーを観て感動して元気になって帰ることができないか。スポーツにはそういう力があるんじゃないかと思います。

     先日、同じJ2リーグのファジアーノ岡山さんの試合を観に行かせていただきました。すると、14時から試合開始なんですけどフードは早いところで11時過ぎから準備をしていました。サポーターの方もたくさんいらしていて、それも親子連れがいらっしゃると思えば、シニア層の方やご夫婦、学生さんととても幅広いんですね。

     V・ファーレン長崎ではそういう空間を作れていなかったのではないかなと思いました。サッカーに対する関心というのは試合だけじゃないんですね。来てもらえればほっとする。元気になれる、そんな空間になるんじゃないかと考えて今、勉強をさせてもらっているところです。

     サッカーとビジネスの世界。全然違うように見えて共通するところがあるんです。
     そこにはミッションや役割があって、何のためにスポーツ、ビジネスがあるのかといえば、人生を豊かにするためということです。

     クラブ経営もそうです。
     クラブに携わる人の教育や姿勢を正していくことは、今まで私が会社でやってきた社員教育と同じです。観る人に楽しんでいただく、というのはビジネスでは消費者の方にどれだけ満足していただけるかと同じことではないでしょうか。

     これはサッカーでもビジネスでも、もっといえば政治でも教育でも医療でも一緒なんですよ。政治の世界では、政策を国民や県民に知ってもらうことが大切です。かたちは違っても、みんな同じ社会にいるわけですから、業界が変わっても、理念が変わるとは思っていません。
     だからこそわたしもチャレンジができるんじゃないかと思っているんですよ。 

      わたしも、まだまだ勉強をしなければいけません。岡山の他にも、先日は神奈川県に行き、湘南ベルマーレさんとのアウェイ戦を観戦させてもらいましたし、埼玉県に行って浦和レッズさんや大宮アルディージャさんの応援をされている方の話も聞かせてもらったりしました。もっと色々な地域に行って、その地域のチームのことを深く知りたいですね。サッカー、V・ファーレン長崎をとおして人生を豊かにする場所を作りたいと思っています。


    7/5(水) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00006089-besttimes-soci

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 20:53:54.16 _USER9

    no title

    元ドイツ代表FW、ポドルスキ来日で“ど派手歓迎” J1神戸、年俸6億円契約

     サッカーの元ドイツ代表FWで、J1神戸と契約したルーカス・ポドルスキ選手(32)が6日に来日する。 
    チームの親会社楽天が中心となって獲得に動き、推定年俸6億円で移籍したスター選手。
    関西国際空港に到着したポドルスキがチャーター機に乗り換えて、神戸空港に降り立つ“ど派手な”イベントの準備も進められている。
    ワールドカップ(W杯)3大会出場のストライカーが、今夏のJリーグを大いに盛り上げそうだ。

     ビッグプレーヤーの入団に、クラブ側は前代未聞のVIP待遇を用意した。
    チャーター機から降り立ったポドルスキを神戸空港隣接の施設に迎え、サポーターを招待して盛大な歓迎イベント。
    その後、神戸市内のホテルに場所を移して行われる記者会見にも約200人のサポーターが出席する予定だ。
    歓迎イベントは当初、最大400人の募集予定だったが、ポドルスキ本人の希望により上限を撤廃。約千人が駆け付けることになりそうだ。

     強烈な左足シュートが魅力のポドルスキ。W杯にはドイツが優勝した2014年ブラジル大会まで3大会連続で出場、計5得点を挙げている正真正銘の大物ストライカーだ。

     注目される日本デビューは22日のJ1仙台との親善試合(ユアテックスタジアム仙台)が有力で、
    Jリーグ戦は29日にホーム(ノエビアスタジアム神戸)で行われる大宮戦での出場が予想される。
    この試合のチケットは6月末時点で昨季同カードの約4倍の売り上げを記録。背番号「10」をつけるポドルスキのユニホームなど関連グッズの販売も好調という。

     Jリーグ全体を活性化させる起爆剤にもなりそうな今回の獲得劇。神戸の親会社で、今年で設立20周年を迎えたインターネット通販大手の楽天の意向が強く働いた。
    楽天は世界に広がるサッカー市場を同社の「グローバル戦略」の一部に関連づけており、昨年11月にはスペインの強豪バルセロナと2017~18年シーズンから4年間のメインスポンサー契約を結んでいる。

     ポドルスキ獲得について楽天の会長兼社長を務める神戸の三木谷浩史会長は「非常に期待している。(サッカーは)そんなに生やさしくないので、クラブの底上げをしていかないといけない」としている。(吉原知也)

    zakzak 2017.7.5 
     
      http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170705/spo1707050015-n1.html
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 17:26:57.30 _USER9
    ワールドカップ(W杯)経験者を含む各国の女子サッカー選手らがこのほど、アフリカ大陸最高峰のキリマンジャロに登頂し、山頂付近で11人対11人による90分間の試合を行った。サッカーの試合をする標高の世界記録を樹立したとしている。

    スポーツ界の男女差別撤廃を目指す取り組みの一環として、多くの人が困難と考えるプロジェクトを成功させた。

    参加したのは元米国代表のロリ・リンジー選手、元イングランド代表のレイチェル・ユニット選手らを含む20カ国から集まった18~66歳の女子選手たち30人。標高5895メートルの山頂付近という、過去に例のない高度での試合が実現した。

    火山灰土の上に小麦粉でラインを引き、登山ストックをコーナーフラッグに見立てたピッチを設営すると、選手たちはそれぞれ名前に「火山」と「氷河」を冠した2つのチームに分かれ、試合に臨んだ。

    結果は0-0の引き分け。しかしプロジェクト本来の目的を達成できたことを考えれば、スコアは重要ではない。プロジェクトを運営した非政府団体(NGO)の設立にもかかわった米国のエリン・ブランケンシップ選手は「アスリートのグループが、5895メートル近い高度で試合をしたのは紛れもない事実。性別は関係ない」と強調した。

    空気が薄い高地でのプレーは、動きの質の低下を余儀なくされる。国際サッカー連盟(FIFA)は2007年、選手の健康への懸念などから高地での国際試合を一時的に禁止したこともある。

    「氷河」チームのドーン・スコット監督は「最後まで試合をやり切ることが重要なのだと、事前に両チームで取り決めを結んでいた」と話す。

    そして「試合終盤になると運動量が落ち、酸素を必要とする選手が出るため、途中交代の選手にも目標達成の力になる機会が均等に与えられた」と振り返った。

    ソース/CNN
    https://www.cnn.co.jp/showbiz/35103687.html
    動画
    https://www.cnn.co.jp/video/16413.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 18:28:29.33 _USER9

    3fb3f_367_afaa2582a7a787154e0971a15b04dd9b[1]

    サッカーのビデオ判定が一気に加速しそうだ。

     ドイツの初優勝で幕を閉じたサッカー大陸王者を決めるコンフェデレーションズカップでも、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定が数多く行われた。国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は「大会で誤審がなかったのはVARのおかげ」と来年のW杯ロシア大会での導入に前向きだ。

     サッカーでのビデオ判定は、昨年12月に日本で開催されたクラブW杯で解禁。準決勝(アトレティコ・ナシオナル-鹿島)で鹿島DF西がペナルティーエリア内で倒され主審は流したが、VARを経て鹿島はPKを獲得した。

     確かに「誤審撲滅」にはいい流れなのだが、批判的な声もある。

     クラブW杯でもレアルマドリードのジダン監督が「現場の混乱を招くだけだと思う」と否定的だった。コンフェデ杯でもポルトガル代表サントス監督は「誰もこのルールをよく理解できていない」と首をひねった。

     同決勝でチリのDFハラがドイツのFWべルナーに肘打ち。主審はビデオ判定で確認した結果、イエローカードを出したが、ドイツのレーウ監督は「退場にするべきだった」と苦言を呈した。

     選手側がビデオ判定での確認を執拗に迫って試合が止まるシーンも多く、スムーズな運用には課題も。賛否両論が渦巻き、イエローなのかレッドなのかは結局主審の胸三寸だ。

     主要スポーツではビデオ判定が導入されている種目が多いが、サッカーとビデオ判定の相性は、やはりあまりよくないのだろうか。

    2017年7月5日 17時6分 ZAKZAK(夕刊フジ)
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13295480/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 23:33:45.48 _USER9
    日本代表のMF香川真司(28)=ドルトムント=が5日、宮崎市内で自主トレを開始した。
    6月の日本代表として出場したシリア戦(東京ス)で痛めた左肩も順調に回復し、午後3時から約2時間半みっちりとトレーニングを行った。

    練習前には香川もびっくりの出来事があった。昼前の飛行機で宮崎空港に到着。
    午後3時からのトレーニングを前に、宮崎市内のうどん屋で昼食をとった後だった。車の止めてあった駐車場で、70歳くらいとおぼしきおばあちゃん2人が香川に声をかけてきた。

    「声かけられて、気づいてくれたのかなと思った」と香川。だが、次におばあちゃんの口から出た言葉は
    「ペットボトルのフタ開けて」。フタを開けてあげて、車に乗り、移動を開始。だが、目の前の信号が赤で、車が停車。

    そこにおばあちゃん2人組が寄ってきて、「あんたあれやな、サッカー選手やろ?」と再び声をかけた。
    そして、5千円札を香川の胸ポケットにねじ込んできた。「これで何でも買いなさい」。まさかのお小遣いだった。だが、丁寧に断り、あいさつしてその場を去ったという。

    練習後の取材で、おばあちゃんとの昼のエピソードを明かし、
    「ペットボトルのフタ開けて、5000円もらえるなんて。宮崎でセカンドキャリア考えようかなあ」と笑った。

    7/5(水) 23:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000224-sph-socc7/5(水) 23:05配信

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水)02:05:52
    すごヨ
    20170609-00026632-sdigestw-000-6-view[2]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 19:02:03.48 _USER9
    20170705-01850621-nksports-000-6-view[1]


    7/5(水) 18:53配信
    日刊スポーツ

     ACミランとの契約が6月30日に満了し無所属となった日本代表FW本田圭佑(31)が5日、自身のツイッターでJ1名古屋グランパスに所属していた18歳当時の年俸が「480万」だったと書いた。

     ミランの同僚だった18歳のイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマが、超高額でミランとの契約を更新したという記事に、自身の同時期の年俸についての記述もあったことに反応。

     「はは。ジージョ(ドンナルンマ)やジャスティンビーバーと比べられたら困る。才能が違いすぎる。笑」

     「僕の当時の年俸は480万。僕の才能はまさに凡人。ビジョンだけが自分の強み。」などと書いた。

     本田の当時の年俸は450万円とみられていたが、480万円だったようだ。なお、満了となったミランとの契約での本田の年俸は550万ユーロ(契約した14年1月当時のレートで約7億7000万円)だった。

     中国資本の新経営陣となり、この夏は補強に積極投資しているミランだが、本田の契約で浮いたお金が、クラブの宝であるドンナルンマに回った可能性も否定はできない。

     なお、米国滞在中とみられる本田はこのツイートを「ただ今後は僕の方が稼ぐよ。」と結んだ。

     「今後」の示すところが、新たな移籍先での年俸か、選手でありながら同時並行しているビジネスでの成功によって得られる報酬かどうかの記述はない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-01850621-nksports-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 19:55:14.24 _USER9
    浦和対川崎、G大阪対鹿島のトトカルチョ予想を掲載

    伊紙がJリーグに異例の注目! 浦和は「ハラキリ状態」、鹿島の敵地全勝には脱帽

    に輝いた鹿島アントラーズが世界的な認知度を高めたが、今季はJ1ヴィッセル神戸にガラタサライから加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、ローマの英雄である元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティに獲得オファーを出したJ2東京ヴェルディ、そしてAFCチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦で済州ユナイテッドから暴力行為を受けた浦和レッズが話題になった程度だ。

     一方、潤沢なチャイナマネーで欧州リーグの実力者を次々に獲得した中国クラブは、世界中の移籍市場で話題を振りまき続け、公式戦もイングランドの「スカイ・スポーツ」で中継されるなど注目度を高めている。

     世界に向けて存在感を高めたいJリーグだが、イタリアスポーツ紙が異例とも言える、Jリーグ2試合のトトカルチョ予想を行っている。

    「コリエレ・デロ・スポルト」紙は、5日の浦和レッズ対川崎フロンターレ、ガンバ大阪対鹿島アントラーズの2試合のプレビューを掲載している。

     昨季年間最多勝ち点を積み上げながら年間王者を鹿島に奪われた浦和は、リーグ戦3連敗の後、前節でサンフレッチェ広島に劇的な4-3勝利を挙げた。そんなレッズの現状について、同紙では厳しい分析がされている。

    「日本では0-0の試合が本当に少ない」と指摘

    「浦和はハラキリ状態だ。切腹が最近のトレンドになっている。3試合連続ノックアウトされた後、ようやく立ち上がった。しかし、戦慄の試合だった。広島で負債を払った浦和は有利だが、川崎はホームで負けていない。ゴールもよく決めている」と、よもやの3連敗を喫した浦和は“切腹状態”と指摘。広島戦でようやく軌道修正に成功したことも評価している。

     一方、記事では鹿島がアウェーで無類の強さを誇ることを紹介。「アウェーで負けなし。7戦7勝しているのには脱帽せずにはいられない」と称賛している。そして、鹿島の勝ちかドローを予想していた。

    「日本では0-0の試合が本当に少ない。5試合しかなく、今日の4チームはまったく引き分けの結果がない」と、記事ではJリーグを代表する4チームの特徴を説明。カテナチオと呼ばれる堅守の文化を持つイタリアと日本サッカーの違いを記していた。

    フットボール ZONE 7/5(水) 19:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00010012-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 21:01:20.93 _USER9


    20170705-00608927-soccerk-000-2-view[1]

    ■ガンバ大阪 0-1 鹿島アントラーズ [吹田S]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070502/live/livetxt/#live

    [鹿]遠藤康(55分)


    延期分の2017明治安田生命J1リーグ第13節が5日に行われ、ガンバ大阪と鹿島アントラーズが対戦した。

     最初にチャンスを作ったのはG大阪。1分、ゴール前の混戦から長沢駿がパスを出し、倉田秋がシュートを放ったが、ボールは惜しくも枠左に外れた。対する鹿島は9分、ペドロ・ジュニオールが右サイドをドリブルで持ち込んでラストパス。しかし、ここはG大阪の守備陣に阻まれた。立ち上がりから両チーム一進一退の攻防が続く。

     本拠地で先制点を狙うG大阪は15分、藤本淳吾のスルーパスからアデミウソンがシュートを打ったものの、ここは枠をとらえることができない。22分には、藤本のFKから最後はファビオが合わせたが、ボールはクロスバーの上に逸れた。ホームのG大阪が徐々にペースを握り始める。

     すると26分、攻勢をかけるG大阪に決定機が訪れる。倉田のスルーパスから長沢が裏に抜け出し、相手GKと1対1の展開。しかし、ここは鹿島GK曽ヶ端準の好セーブに見舞われた。一方の鹿島は30分、中村充孝がゴール前フリーでシュートを放ったものの、ゴールネットを揺らすには至らず。互いにチャンスを生かせないまま、試合を折り返す。

     後半に入り50分、G大阪はエリア手前で細かくパスを繋ぎ、最後は藤本がミドルシュート。しかし、ボールは枠を大きく外れてしまう。すると55分、アウェイ鹿島がついに試合の均衡を破る。小笠原満男のスルーパスに抜け出した遠藤康がループシュート。これがゴール右角に決まり、鹿島が待望の先制点を奪った。

     同点を狙うG大阪は67分、左サイドからのクロスを長沢が頭で落とすと、最後は藤本がシュート。しかし、ボールは枠を大きく外れた。G大阪はアデミウソンに代えて泉澤仁を投入して反撃を仕掛けるが、なかなか決定機を作ることができない。

    試合はこのまま終了。鹿島が1-0でG大阪を下した。次節、G大阪は8日に清水エスパルスと、鹿島はFC東京と対戦する。

    サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00608927-soccerk-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 20:58:02.66 _USER9

    20170705-01641479-gekisaka-000-1-view[1]

    ■川崎フロンターレ 4-1 浦和レッズ [等々力]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070501/livetxt/#live

    [川]小林悠(16分)
    [川]阿部浩之(29分)
    [浦]槙野智章(73分)
    [川]小林悠(82分) PK
    [川]長谷川竜也(84分)




     J1リーグは5日に第13節延期分を開催し、等々力陸上競技場ではともに川崎フロンターレと浦和レッズが対戦。前半16分にFW小林悠、同29分にMF阿部浩之がゴールを奪って2点を先行した川崎Fが、後半28分に浦和に1点を返されながらも、同37分に小林、同39分にMF長谷川竜也がネットを揺らして4-1で快勝した。

     ホームの川崎Fは1日に行われた第17節神戸戦(○5-0)から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。一方、アウェーの浦和は前節広島戦(○4-3)から先発2人を入れ替え、FWラファエル・シルバとMF宇賀神友弥を先発起用し、システムは4-4-2のダイヤモンド型を採用した。

     前半16分に先制に成功したのはホームの川崎Fだった。右サイドでフリーでボールを受けた阿部浩が前線に縦パスを打ち込み、小林が背負っていたDF遠藤航を軽やかにかわして前を向くと、GK西川周作の脇を抜く右足のシュートでネットを揺らし、スコアを1-0とした。

     1点を先行された浦和は前半22分、R・シルバとのパス交換から中央を駆け上がったFW興梠慎三が左足ミドルで狙うも、シュートはゴール右に外れる。さらに同24分には高い位置でボールを奪ったMF阿部勇樹のラストパスからR・シルバがミドルシュートを放つが、GKチョン・ソンリョンに阻まれてしまった。

     すると前半29分、川崎Fが華麗なカウンターから追加点を奪取する。浦和のパスミスを奪うと、MF大島僚太がつないだボールをMF中村憲剛がダイレクトでスルーパスを供給。DF槙野智章と遠藤の間に走り込んだ阿部浩が鮮やかなワンタッチから左足シュートでゴールを陥れ、リードを2点差に広げた。対する浦和は同35分、MF関根貴大の鋭いスルーパスから興梠がシュートチャンスを迎えたが、ボールはチョン・ソンリョンの守備範囲に飛んでしまった。

     2-0と川崎Fがリードしたまま後半を迎えると、川崎FはMF登里享平に代えて長谷川を投入。浦和は宇賀神に代えてFW武藤雄樹をピッチへと送り込み、システムを3-4-2-1に変更した。まずは1点を返したい浦和は後半8分、右サイドを駆け上がったMF駒井善成のクロスの流れからPA内でフリーになったR・シルバが決定機を迎えるも、右足から放たれたシュートは好反応を見せたチョン・ソンリョンに弾き出されてしまう。さらに同18分にはDF森脇良太のクロスを興梠がヘディングで合わせてゴールを脅かしたが、シュートは枠上に外れた。

     すると後半22分に浦和ベンチが動き、R・シルバに代わってFW李忠成がピッチへと送り込まれた。同26分には川崎Fが好機を迎えたものの、MFエドゥアルド・ネットのスルーパスからPA内に進入した小林の左足シュートはゴール右に外れてしまう。すると同28分、柏木のCKを槙野がヘディングで叩き込み、浦和が1点差に詰め寄った。

     後半30分には川崎Fベンチが動いて中村に代えてMF家長昭博が投入される。すると同35分、PA内に進入した小林が遠藤のファウルを誘ってPKを獲得。遠藤はこのプレーで一発退場となり、浦和は数的不利に陥ってしまう。このPKを小林自らが冷静に蹴り込み、再びリードは2点差に。さらに同39分には長谷川がダメ押しとなる鮮やかなミドルシュートを突き刺し、川崎Fが4-1で大勝した。

    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-01641479-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 13:16:12.30 _USER9

    20170705-00220576-footballc-000-1-view[1]

    韓国1部(Kリーグ)でプレーする韓国人選手や外国人選手のJリーグ行きが増加している。それとは反対に、韓国リーグ(1部や2部)でプレーする日本人選手も増えており、韓国国内で日本人選手の評価が上昇しているようだ。4日に韓国紙『朝鮮日報』が報じている。

     同紙はタイトルに「KリーガーのJリーグ流出? 徐々に吹いてくる日本の風」とつけ、「選手が流出していると言っても過言ではない状況にある」と報じた。全北現代モータースの韓国代表MFキム・ボギョンが柏レイソルへ、城南FCの韓国代表FWファン・ウィジョがガンバ大阪に移籍したからだ。

     しかし、それとは逆に「一方通行ではない。Kリーグに来る日本人選手も増加傾向にある」ともコメント。そして、先例として高萩洋次郎と増田誓志の名前を挙げ「Kリーグに新しい風を吹き込んだ」と伝えている。

     光州FCでプレーする和田倫季については「出場機会こそ少ないものの評価は高い。パスや技術が他の韓国人選手よりも遥かに優れている」と褒め称えた。そして、現在旬の選手は釜山アイパークに所属する安田理大と、ソウルイーランドFCに所属する和田篤紀だという。和田篤紀に関しては「当初は大きな注目を集めなかったものの、現在はソウルイーランドの実質的なエースに生まれ変わった」と評価している。

     また、「一人の日本人選手がKリーグ進出を控えている」と報じ、FC東京に所属する阿部拓馬に関して「彼は蔚山現代FCとリンクしている。交渉が進行していることがわかった」と伝えた。

     Kリーグの移籍市場に詳しい関係者の話として同紙は「これまでオーストラリア人DFがアジア枠で多く起用されてきた。しかし、守備の技術が高いオーストラリア出身のDFが以前よりも減ってきた。日本人は技術とメンタル面が優れており、文化的にも似ていて、適応に大きなリスクがない。最近好まれる傾向にあるようだ」と分析している。

    フットボールチャンネル7/5(水) 13:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00220576-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 22:09:54.04 _USER9
    「J1、神戸-仙台」(8日、ノエビアスタジアム神戸)

    神戸は4日、練習を再開し、
    連敗脱出に向け緊急選手間ミーティングを行った。

    主将のFW渡辺、MF高橋秀、DF渡部らの呼び掛けで、
    1時間半近くにわたり戦術からメンタル面まで意見を交わした。

    渡辺は今季初の試みに「こういう状況だから思っていることを吐き出して、
    まとまって乗り越えるしかない。

    いい方向に向かえれば。いい時間だった」と、充実した表情で話した。

    ディリースポーツ 7/4(火) 22:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000111-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 05:14:12.85 _USER9
    ハリル・ジャパンをダブルパンチが襲った。F東京の日本代表DF森重真人(30)が、左くるぶし付近の腱(けん)脱臼で、全治まで最低でも2か月かかることが4日、判明した。

     6大会連続のW杯出場権がかかる8月31日のオーストラリア戦(埼玉)、9月5日のサウジアラビア戦の出場は絶望的となった。

     ハリル・ジャパンの守備を支えてきた男の長期離脱が明らかになった。森重は2日のC大阪戦(金鳥スタ)でジャンプした際に左足首を痛め、前半終了間際に交代。4日までに埼玉県内の病院で精密検査を受け、左くるぶし付近の腱脱臼であることが判明。患部の腫れが引いた2週間後に再診断を受け、保存治療か、手術を受けるかを決める方針。保存の場合は2か月、手術する場合は4か月以上かかる見込みだ。

     ハリルホジッチ監督体制では、DF吉田と不動のセンターバックとして活躍してきた。6月のイラン遠征では、パフォーマンスが上がっていないことから約4年ぶりに招集外。同13日のイラク戦はDF昌子が先発したが本来の出来ではなく、1―1のドローで終了。経験豊富な森重の不在が浮き彫りになった。

     今回の負傷で8月31日のオーストラリア戦、9月5日のサウジ戦の2連戦は絶望的。B組3位となり、10月のアジア第5代表決定戦に回った場合でも、手術を受ければ間に合わない可能性が高い。

     F東京にとっても主将の離脱は大打撃。先月25日の磐田戦でエースFW大久保嘉が左足首のじん帯を損傷し、全治4~6週間と診断されたばかり。攻守の軸を失うことになった篠田善之監督(46)は「本当に痛いですけど、全員で乗り切りたいなと思います」と前を向いた。

    2017年7月5日5時0分  スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20170705-OHT1T50016.html

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 21:59:03.11 _USER9
    「これまでの貢献に感謝する」とツォルクSD

    ドルトムントのドイツ代表DF、マティアス・ギンターがボルシアMGに移籍することが決定した。

    「キッカー」やブンデスリーガ公式サイトなどによると、契約期間は2021年まで。移籍金は1500万ユーロとされている。
     
    ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDはこの件について、「ギンターはDF陣のポジション争いの激しさを理由に、移籍を申し出た。
    我々は、彼のこれまでの貢献に感謝の意を表すとともに、彼の未来が輝かしいものとなることを祈っている」と語った。
     
    ドイツ代表として、優勝を飾った先日のコンフェデレーションズカップでも最終ラインを守った23歳のCBには、
    これまでプレミアリーグのクラブ、国内ではホッフェンハイムなどが関心を示していた。
     
    12年にフライブルクでプロデビューし、14年7月にドルトムントと5年契約を交わしたギンターは、
    3シーズンでブンデスリーガ69試合出場3得点の通算成績を残し、昨シーズンのDFBカップ、14年の国内スーパーカップ制覇に貢献した。
     
    代表では、各年代のチームに名を連ね、14年にA代表へ昇格。
    同年のブラジル・ワールドカップでもメンバー入りを果たし、出場機会はなかったものの、20歳で世界王者の一員となった。
     
    ドルトムントは今夏、レバークーゼンからトルコ代表のCB、エメル・トプラクを獲得しているが、
    ソクラティス・パパスタソプーロスにもチェルシーやアーセナルへの移籍の噂が流れており、このポジションへの注目は高まりそうだ。

    サッカーダイジェスト 7/4(火) 18:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170704-00027479-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 14:00:36.45 _USER9

    20170704-00000012-goal-000-2-view[1]

    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」は4日、18日から31日まで開催されるインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(International Champions Cup、以下ICC)の全試合を放映すると発表した。

    ICCは2013年にアメリカで始まった大会で、欧州の強豪サッカークラブがプレシーズンに対戦。大会の規模も年々拡大し、アメリカに加えてアジアでも開催。新シーズンに向けた戦術やフォーメーションの確認、新加入選手のお披露目など、さまざまな面で注目されている。

    対戦カードは以下の通り。

    ■アメリカ

    7月20日(木)ローマ対パリ・サンジェルマン

    7月21日(金)マンチェスター・ユナイテッド対マンチェスター・シティ

    7月23日(日)バルセロナ対ユベントス

    7月23日(日)パリ・サンジェルマン対トッテナム

    7月24日(月)レアル・マドリード対マンチェスター・ユナイテッド

    7月26日(水)トッテナム対ローマ

    7月27日(木)バルセロナ対マンチェスター・ユナイテッド

    7月27日(木)パリ・サンジェルマン対ユベントス

    7月27日(木)レアル・マドリード対マンチェスター・シティ

    7月30日(日)マンチェスター・シティ対トッテナム

    7月30日(日)レアル・マドリード対バルセロナ

    7月31日(月)ローマ対ユベントス

    ■中国

    7月18日(火)ミラン対ドルトムント

    7月19日(水)バイエルン・ミュンヘン対アーセナル

    7月22日(土)バイエルン・ミュンヘン対ミラン

    7月24日(月)インテル対リヨン

    ■シンガポール

    7月25日(火)チェルシー対バイエルン・ミュンヘン

    7月27日(木)バイエルン・ミュンヘン対インテル

    7月29日(土)チェルシー対インテル

    Goal.com 7/4(火) 13:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000012-goal-socc

    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」にて、2017年7月18日(火)から7月31日(月)まで開催されるインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(International Champions Cup、以下ICC)の全試合を放映いたします。

    ICCは欧州の強豪サッカークラブがプレシーズンに行う大会です。2013年にアメリカで始まった同大会は、年々規模を拡大し、開催地もアメリカに加えアジアに広がりをみせています。新たなシーズンの開幕に向け、新加入選手の起用、新しい戦術・フォーメーションの確認といった側面も持ち合わせており、ファンにとっては見逃せない大会です。

    注) DAZNでの放送は変更になる可能性もあります

    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」は、明治安田生命Jリーグ、欧州各国のリーグ戦とカップ戦、また2018-19シーズン以降のUEFAチャンピオンズリーグ、UEFAワールドカップ・ロシアの欧州予選や南米予選、北中米カリブ海予選など、国内外のサッカーの放映権拡充に努めてまいります。今回のICCの配信決定により、欧州サッカーリーグののオフシーズンにも強豪クラブの対戦をお楽しみいただけるようになります。「DAZN」は日本のサッカーファンの幅広いニーズにお応えできるよう、今後も様々なリーグ、カップ戦、大会の模様をお届けしてまいります。

    ■ICCの放映内容について

    2017年のICCは欧州五大リーグから各国リーグ戦で上位の成績を収めた強豪クラブが参加し、質の高い試合を繰り広げます。今回は、米国、シンガポール、中国の3ヶ国で開催され、各国にて優勝クラブが決まります。魅力的なダービーや、普段見ることのない対戦カードまで全試合を放映いたします。参加チームと各国の振り分けは以下の通りです。


    アメリカでは、今季チャンピオンズリーグを制覇したレアル・マドリードと準優勝のユベントス、バルセロナ、パリ・サンジェルマン、更にマンチェスターを拠点とする両チームと、プレミアリーグを2位で終え、勢いづくトッテナムなど錚々たるクラブが名を連ねています。

    今回、マンチェスター・ダービーとエル・クラシコの組み合わせがアメリカの地で実現します。ブンデスリーガの覇者であるバイエルン・ミュンヘンは、シンガポールと中国の両国に参加し、シンガポールではチェルシーと激突します。

    中国では、チャンピオンズ・リーグでも実現したバイエルン・ミュンヘンとアーセナルの対戦カードが再び実現します。 
     

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