1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 00:05:26.75 _USER9
f552c_854_eac97df0_70659078[1]

SOCCER KING

 スペイン紙『マルカ』が6月30日付の記事で、元日本代表MF中田英寿氏の半生を紹介した。同紙は、元アーセナルFWアンドレイ・アルシャヴィン(現カイラト:カザフスタン)や元レアル・マドリードMFロイストン・ドレンテ、元マンチェスター・ユナイテッドFWフェデリコ・マケダ(現ノヴァーラ:イタリア)といった、一時期脚光を浴びた選手にフォーカスした“シューティング・スター”という特集を展開。中田氏はその特集の第13弾に登場している。

 同記事の冒頭の選手紹介で『マルカ』は、「中田は崇高なプレーを実践し、サッカーの歴史上で自身の名前が金色で記されるための資質を全て持っていた」と記し、その才能を絶賛。その一方で、「彼のエリートプレーヤーとファッショニスタの共存という試みは、怪我とモチベーションの低下によって、束の間の旅という結果に終わることになった」と、同氏の激動のキャリアを要約している。

 “イタリア語なまりのサムライ”などのタイトルが付いた、選手キャリアを詳しく振り返るパートでは、ユース代表での活躍やベルマーレ平塚への入団、A代表でのプレー、ペルージャでの活躍といった世界へのステップアップの軌跡を紹介。しかし、ペルージャからの移籍後、出場機会の減少に苦しむことになったローマ所属時代については、“下降の最初の痕跡”と評され、直後のパルマ移籍については、「パルマは、ファッション雑誌の表紙でポーズを取ることに興味があった男に2300万ユーロを支払った」と、厳しい表現を用いて振り返られている。

 また、2006年のワールドカップドイツ大会後の29歳での引退決断については、「もうプロの選手としてピッチに立つことはないが、サッカーをやめることはないだろう」という同氏の言葉を紹介しつつ、「珍しくて意外な形の決断」と表現。そして、同記事では最後に、同氏の引退後の生活について紹介。「ファッションの世界に自身の時間の大部分を捧げながら、自身の財団を通してサッカーとの繋がりは維持している」と、同氏が未だにサッカーとの関わりを持っていることを記し、記事を結んだ。

(記事/Footmedia)

http://news.livedoor.com/article/detail/13294500/
2: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 00:09:12.83
なんでイタリアなまり?

4: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 00:12:49.55
>>2
イタリア語覚えた後にスペイン語覚えるとそうなる

16: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 01:03:44.20
>>2
中田は日本人だけどイタリア語の会話能力は抜群だった。
スペイン語話者は通訳無しでイタリア語を理解出来るから
彼を「イタリア訛り」と呼んだのだろう。

28: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 06:28:55.87
>>2
逆にどの点が気になるのか教えて欲しい

3: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 00:11:55.51
結果論かもしれないけども、世間的な印象はこんな程度なんだろうな。

5: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 00:24:22.51
サッカー詳しくない俺のイメージがまさしくこの記事通り

7: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 00:29:41.80
あきらめてさっさと引退したのがよかったな。

15: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 00:51:28.73
中田は昔チームメイトと適当なスペイン語で話すとか言ってたな

19: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 01:53:27.47
あえて早めの引退により惜しまれつつ良い印象だけを残すセルフプロデュース力はさすが
頭脳派で物事を俯瞰で見れる中田の真骨頂だが、個人的にはリスペクトの対象にはならない

20: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 02:42:47.36
>>19
なんか小賢いイメージはあるな
やり通さない感があるから中途半端感はある

33: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 11:56:16.21
気がついたら中田が引退した時と同じ歳になってた








引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499267126/