サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 15:30:28.49 _USER9

    no title

    世界を代表するDFジェラール・ピケが、もうじき日本にやってくるようだ。

    ピケにスポーツウェアを提供しているNikeが伝えている。

    Nikeは今月10日(月)、天然皮革とフライニットを融合をさせたスパイクの新モデル「ティエンポ7」を発売予定。

    ピケはそれに向けたプロモーション活動に出席するようで、突如来日が決まったようだ。

    また、11日(火)の午後0時30分からは『AbemaTV』で放送される「来日緊急生放送!! FCバルセロナ・ピケに聞きたい10のこと」という番組にも出演するそう!

    同日には原宿にあるサッカーショップにも顔を出すという。

    一昨年はクラブワールドカップで、昨年は夏のオフを利用し来日していたピケ。3年連続の日本訪問ということで、すっかり日本を気に入っているようだ。

    そんなピケはレバノンやカタール、シンガポールなどを訪れているそう。

    http://qoly.jp/2017/07/08/gerard-pique-to-japan-2017-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 19:34:44.31 _USER9
    港町に“ポルディフィーバー”が巻き起こった。J1神戸に加入した元ドイツ代表10番、FWルーカス・ポドルスキ(32)が6日に来日し、神戸市内で入団会見を行った。大歓迎を受けた世界屈指のストライカーは“神戸愛”をアピールし、三木谷浩史会長(52)は目標とするアジア制覇のキーマンに指名した。一方、Jリーグでは欧州出身のストライカーが活躍できない“負の歴史”も。果たしてドイツが誇るスター選手はジンクスを打ち破れるか――。 

     推定年俸500万ユーロ(約6億4000万円)のポドルスキはこの日朝に関西国際空港に降り立つと、わざわざチャーター機に乗り換えて神戸空港に到着。約1000人のファン・サポーターなどから熱烈な歓迎を受けながら用意されたレッドカーペットを歩いた。 

     その後、神戸市内で行われた会見で「家族会議で決めた」と移籍の理由を説明し「サッカーだけではなく日本の文化も学びたい」との意欲を語った。また世界的ブランドの「神戸牛を食べたい!」とアピールすると、三木谷会長らと高級レストランで会食。クラブ側も最大限の“おもてなし”で大物を迎えた。 

     ドイツ代表として2014年ブラジルW杯で優勝。バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)やアーセナル(イングランド)、インテル(イタリア)などのビッグクラブで活躍した実績は文句なし。三木谷会長は「アジアを代表するクラブを目指している。世界レベルのスーパースターがどんどんJリーグに来る流れになればいい」と神戸を中心にJリーグを盛り上げる壮大な計画をブチ上げた。 

     異例の歓迎ぶりはクラブだけではない。この日使用したチャーター機の使用料(推定100万円)も地元企業に「ご提供を頂いた形」(クラブ幹部)という。また会見にはJリーグ事務局がスタッフを派遣。「海外メディアの対応などにも追われるので打ち合わせのため」と説明したが、選手の入団会見に事務局が人員を割いて“後方支援”するのは異例だ。 

     一方で大物スター選手には不安もある。14年には、C大阪に10年南アフリカW杯で得点王とMVPを獲得したウルグアイ代表FWディエゴ・フォルラン(38=ムンバイ)が加入。世界的ストライカーの加入は大きな話題となったが、期待されたパフォーマンスを発揮できずにチームも低迷。同年にJ2へ降格した。 

     さらに、J1クラブ強化担当者は「欧州出身の選手が日本で活躍できないっていうのはJリーグの定説。以前から言われていること」と指摘する。実際、成功例の多い南米選手と比べると、欧州出身のビッグネームでは名古屋でプレーしたユーゴスラビア代表FWドラガン・ストイコビッチ(52)が大活躍しただけだ。 

     名古屋に所属したイングランド代表FWゲーリー・リネカー(56)、磐田でプレーしたイタリア代表FWサルバトーレ・スキラッチ(52)、柏に入団したブルガリア代表FWフリスト・ストイチコフ(51)ら歴代のW杯得点王も日本で結果を残せなかった。神戸でもデンマーク代表MFミカエル・ラウドルップ(53)やトルコ代表FWイルハン・マンスズ(41)が成功しなかった。 

     果たして、ポドルスキは強力なバックアップを得てジンクスをはね返すことができるのか。注目のデビュー戦はリーグ中断明け初戦となる29日の大宮戦(ノエスタ)になりそうだ。 

    【本紙カメラマンにケーキを!】 

     ポドルスキの入団会見後に、サプライズでウエルカムケーキが振る舞われた。司会から「食べてください」と促されたポドルスキは報道陣に“一緒に食べよう”とばかりに誘うものの、みんな撮影に夢中。そのとき、前へ行こうとするテレビカメラを本紙中西カメラマンが注意すると、スター選手はケーキを食べたいアピールと勘違いし、近くまで歩み寄ってまさかの“ファーストバイト”をしてくれた。なんとも気さくなポドルスキの大ファンになった本紙カメラマンでした。

    7/7(金) 16:35配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000029-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 01:59:43.01 _USER9

    no title

    6月25日(日本時間)、プレーオフ決勝でヘタフェに敗れスペイン1部昇格の芽が潰えたテネリフェ。それは柴崎岳がクラブと結んでいた自動契約延長オプションの消滅を意味するもので、テネリフェサポーターにとってはチームのアイドルを失うと覚悟しなければいけない日となり、日本そしてテネリフェで柴崎の移籍を巡る狂騒曲の始まりを告げるものだった。

     ベティス、アラベス、マラガ、エスパニョール、レバンテ、セルタ。

     柴崎獲得に興味を示しているとして挙げられたスペイン1部のクラブの名前だが、すでにセルタはミニャンブレスSDがメディアの前で日本人獲得の噂を否定した。ヒット数を稼ぎたいネットメディアによる、確証のない都合の良い情報だけがソースとして日本に伝わり、獲得サイドのコメントや動きが全く見えない中身の薄い柴崎争奪戦がネット上で浮かび上がっている。

     移籍直後、メンタル面での問題からチーム合流が遅れてしまった柴崎。助っ人としては“駄目外国人”のレッテルを貼られていてもおかしくなかった。だが、テネリフェのマルティー監督は、柴崎が試合展開に落ち着きとタメをもたらし、ゴール前でのひらめきでチームの力をワンランク上に上げることができる選手と信頼していた。また、サポーターもクラブW杯でレアル・マドリードから2得点を決めた日本人MFの才能を信じて辛抱強く待ち続けた。


     そして少しずつチームへ適応し、プレーオフでは称賛に値する働き(4試合で1得点2アシスト)を柴崎は見せ、ピッチの中でテネリフェの人々が与えてくれた信頼と愛情に応えていった。因果にもプレーオフでのその活躍により多くのプリメーラのチームに柴崎の名前は知れ渡ってしまったのだが……

     現状を確認すると代理人が各チームに売り込みをしている段階で、獲得に名前が上がったチームもリストアップはしているものの、他選手の補強と平行しながら日本人獲得を検討している状況と言える。個人的にはテネリフェで新シーズン、共に1部昇格を目指してほしいが、1部でプレーしたいという選手の希望や、来年に迫ったロシアW杯で日本代表入りするためには新天地を探すこともやぶさかではない。

    ◆セルタを除く前述の5チームの中を見た場合、一番適したチームはアラベスか。

     結果が出なかった時に簡単にブーイングを飛ばすベティスのような盲目かつ熱狂的なサポーターでもなく、西澤明訓、中村俊輔(現ジュビロ磐田)らが結果を残せなかったことから日本人に対して懐疑的な目を向けるエスパニョールサポーターでもなく、チームを暖かく見守るサポーターがいるアラベス。

    また、アラベスの本拠地ビトリアは乾貴士の所属するエイバルと距離にして約60km、車で1時間も走れば着く位置関係で、日本人選手同士の交流が簡単にできる。

    、アラベスは今シーズン、チームを指揮していたペジェグリーノ監督が退任し36歳のアルゼンチン人監督ルイス・スベルディア監督が就任。新監督の元、全員がゼロからスタートできることは、チームの根幹がすでに完成しているレバンテやマラガよりも日本人MFにとってプラスと言える。

     チーム力を考えれば安定したチーム力のあるベティスやエスパニョール、マラガが大きなプレッシャーもなくシーズンを過ごすことが出来るだろうが、反面チーム内の定位置争いは厳しいものになることは想像に難くない。

     アラベスはチームを刷新しており、ゲームメークとゴール前の飛び出しが出来るボルシア・ドルトムントのスペイン人MFミケル・メリーノ獲得を目指してはいるものの、ゲームメークの出来るタイプの選手は現時点でレアル・マドリード・カスティージャから獲得したジダンの息子エンソだけと、定位置争いのライバルも少ない。

     代理人がレバンテの事務所で交渉をおこなっているという報道も出ているが、移籍市場の幕は開いたばかり。柴崎には焦ることなく落ち着いて自分が一番に輝けると思うチームを選んでもらいたいものだ。(文・山本孔一)

    AERA 2017/7/6 16:00
    https://dot.asahi.com/dot/2017070600042.html?page=3 
      
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 11:57:18.56 _USER9

    no title

    かつてバルセロナ、インテル、レアル・マドリーなどで活躍した元ブラジル代表FWロナウドの息子が、サッカー選手として評価を高めつつあるようだ。

    ロナウドは息子のロナウド・ナザリオ・デ・リマが、イスラエルで行われるマカビア競技大会のサッカー競技、U-18ブラジル代表に選出されたことを公表。メンバーの画像を自身のSNSでアップし、次のように述べている。

    「2017年のマカビア競技に選ばれたブラジル代表チーム。息子のロナウド・リマも選ばれたよ。ブラジル、頑張れ!」

    2017年のマカビア競技は6日からイスラエルのエルサレムで行われるスポーツ総合イベントで、世界85カ国から1万人を超える選手が参加する見通しとなっている。

    ロナウドの息子、ロナウド・リマはインテル在籍時の2000年にイタリアで生まれた長男。父親から受け継いだサッカーの才能を生かし、今後さらなる名声を手にすることができるのか、今後の躍進が期待される。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000004-goal-socc



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 23:32:08.68 _USER9
    2大会ぶり8回目の本大会出場 1993年&2011年のベスト8超えを狙う

     国際サッカー連盟(FIFA)は7日、10月6日から28日までインドで開催されるU-17ワールドカップ(W杯)のグループリーグ組み合わせ抽選会を行い、2大会ぶり8回目の出場となった日本はグループEとなり、フランス、ホンジュラス、と同組となった。

    抽選会で日本は、スペイン、ニュージーランド、イングランド、イラン、アメリカと同じ「POT2」に入っていた。「POT1」の6カ国が全6グループに振り分けられた後の抽選で、最後の6番目に名前が読み上げられると、すでにフランスが入っていたグループEに組み込まれた。その後、「POT3」からはホンジュラス、「POT4」からはニューカレドニアが入った。

     昨年9月のAFC U-16選手権でベスト4となった日本。FC東京U-18所属のFW久保建英らの出場が見込まれるなか、1993年日本大会と2011年メキシコ大会での最高成績ベスト8超えを目指す。

     組分け抽選会の結果は以下の通り。

    ■グループA
    インド(開催国)
    アメリカ(北中米2位)
    コロンビア(南米4位)
    ガーナ(アフリカ2位)

    ■グループB
    パラグアイ(南米3位)、
    マリ(アフリカ1位)
    ニュージーランド(オセアニア1位)
    トルコ(欧州ベスト4)

    ■グループC
    イラン(アジア2位)
    ギニア(アフリカ3位)
    ドイツ(欧州ベスト4)
    コスタリカ(北中米ベスト4)

    ■グループD
    北朝鮮(アジア・ベスト4)
    ニジェール(アフリカ4位)
    ブラジル(南米1位)
    スペイン(欧州1位)

    ■グループE
    ホンジュラス(北中米ベスト4)
    日本(アジア・べスト4)
    ニューカレドニア(オセアニア2位)
    フランス(欧州5位)

    ■グループF
    イラク(アジア1位)
    メキシコ(北中米1位)
    チリ(南米2位)
    イングランド(欧州2位)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170707-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 02:30:03.46 _USER9
    優勝争いは、2人のタレントを揃えるコスタリカに注目

     北中米カリブ海王者を決定するCONCACAFゴールドカップが、日本時間の7月8日に開幕する。2年に一度開催されるこの大会は、原則アメリカで開催され、12チームで頂点が争われる。
     
     2015年に行なわれた前回大会は、メキシコが決勝でジャマイカを破り、2大会ぶり10度目の優勝を飾っている。過去10大会のうち、メキシコが5回、アメリカが4回の優勝を飾っており、今回もこの2か国を中心に優勝争いが繰り広げられるはずだ。
     
     ただ、2強も盤石ではない。メキシコはベストメンバーで臨んだコンフェデレーションズカップから引き続き選出されたのは1人のみで、すべて国内でプレーする選手で構成されている。アメリカもクリスチャン・プリシッチ(ドルトムント)やマイケル・ブラッドリー(トロントFC)など主力メンバーは不在だ。
     
     それだけに今回の大会では、ダークホースの優勝も見られるかもしれない。ブックメーカー『bwin』の優勝オッズは以下の通りで、2強の後にはコスタリカが続く。
     
    ●メキシコ:2.2倍
    ●アメリカ:2.2倍
    ●コスタリカ:7倍
    ●パナマ:19倍
    ●ホンジュラス:34倍
     
     2強の対抗馬に挙がるコスタリカの注目選手は、ホエル・キャンベル(アーセナル)とブライアン・ルイス(スポルティング)。国際的知名度が高い選手が少ない今大会の中で、推定市場価格でトップに立つ2人の実績は他の選手を大きく上回る。昨シーズンはともにスポルティングでプレーしてコンビネーションを深めたFWコンビが、コスタリカを28年ぶりの優勝に導けるか。

     ちなみに、かつてリヨンやチェルシーで活躍した37歳のMFフローラン・マルダも、出身地であるフランス領ギアナのメンバーとして今大会に参加。フランス代表歴を持つが、ギアナはFIFA未加盟のため、いわば「二重代表」が可能なのだ。DAZNでは全試合ライブ放送されるので、日本でもマルダのプレーを視聴できる。
     
     大会登録選手の推定市場価格トップ10は以下の通り。

    1位:ホエル・キャンベル(コスタリカ/アーセナル)…約7億2000万円
    2位:ブライアン・ルイス(コスタリカ/スポルティング)…約6億円
       エリック・グティエレス(メキシコ/パチューカ)…約6億円
       ロドルフォ・ピサーロ(メキシコ/グアダラハラ)…約6億円
    5位:エロイ・ローム(キュラソー/フィテッセ)…約4億8000万円
       オルべリン・ピネダ(メキシコ/グアダラハラ)…約4億8000万円
    7位:レアンドロ・バクナ(キュラソー/アストン・ビラ)…約3億6000万円
       スコット・アーフィールド(カナダ/バーンリー)…約3億6000万円
       デイビッド・ホイレット(カナダ/カーディフ)…約3億6000万円
    9位:ヘスス・モリーナ(メキシコ/モンテレイ)…約3億4000万円
       エリアス・エルナンデス(メキシコ/レオン)…約3億4000万円
     
    文・ワールドサッカーダイジェスト編集部

    7/7(金) 22:06配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170707-00027580-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 20:03:10.11 _USER9

    20170628-00000006-pseven-000-1-view[1]

    4月に韓国で行われたサッカー・アジアチャンピオンズリーグ(ACL)戦で、旭日旗(きょくじつき)をサポーターが掲げ、J1川崎が執行猶予付きの無観客試合1試合などの処分をアジア・サッカー連盟(AFC)から受けた問題で、川崎は8日、不服申し立てをする意向をAFCに伝えたことを明らかにした。

     川崎や日本サッカー協会などは「旭日旗に政治的、差別的な意図はない」と主張している。

    7/8(土) 19:34配信 読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00050109-yom-socc

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    36: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 17:01:54.31
    ハーフナーは元なのか。
    何試合選ばれなかったら元代表と呼ばれるとか
    何か基準があるの?
    SHIN1505[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 17:29:28.58 _USER9

    20170707-00010013-theworld-000-1-view[1]

    ライバルチームの英雄を讃える

    イングランドのマンチェスター・シティを率いるペップ・グアルディオラ監督が、最も契約したい選手として元マンチェスター・ユナイテッドの英雄を挙げている。

    2008年にバルセロナで指揮官としてのデビューを飾り、チャンピオンズリーグやリーガ・エスパニョーラなど、あらゆるタイトルを獲得し尽くしてきたペップ。その後ドイツでも成功を収め、昨夏より金満クラブのシティへ就任した名将にとって、“最もチームに加えたい選手”は誰なのか。当初、「ユナイテッドから誰か1人を獲得するとしたら?」との“意地悪な質問”には回答しなかったペップだが、「元ユナイテッドの名手」なら話は別だ。英紙『Daily Mail』が名将の言葉を伝えている。

    「(元ユナイテッドのプレイヤーで誰を獲得したいか?)あぁ、ポール・スコールズは私にとって最高の選手だったよ。彼を選ぶね」

    ペップのスコールズへの想いはもはや公然の秘密だ。彼がバルサを指揮して臨んだ2011年のチャンピオンズリーグ決勝でも、試合前には「マンチェスター・ユナイテッドの全選手の中で誰か1人を外しても良いなら、私はスコールズだね。同世代のMFの中では彼がズバ抜けてトップさ」などと称賛していた。

    この試合でスコールズは全盛期だったスペイン代表MFシャビやイニエスタらと対峙。攻守にわたる圧倒的な存在感は2人を凌駕するほどのものであり、ペップが心酔するのも無理はないだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    14: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 13:09:57.50
    新監督ボスのにおけるドルトムントの予想布陣
    no title


    ゲッツェは香川の控え予想
    復帰できても厳しいだろうな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 14:45:33.49 _USER9

    no title


    2017年7月6日13時3分 スポーツ報知

    神戸入りしたポドルスキは大勢のサポーターと記念撮影

     ヴィッセル神戸に加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が6日、来日し、神戸市内で会見した。以下会見全文。

    冒頭、日本語であいさつ。

     「こんにちは。ポドルスキです。よろしく」

    ―Jリーグ、神戸への移籍を決めた理由は。

     「よく聞かれます。家族と一緒に会議をして来ることを決めた。三木谷会長からも熱烈なオファーがあって、それも理由の一つ。神戸がどんなところかもインターネットで調べて、来ることを決めた」

    ―神戸空港でサポーターの歓待を受けた。

     「大変たくさんの方に迎えていただいて、誇りに思っている。日本は空港も清潔で何もかも整っていて、とてもいい印象。子どもたちも来てくれてうれしかった。これから2年半滞在することになるが、いろいろ学んでいきたい」

    ―ピッチ外で楽しみにしていることは。

     「今到着したところでまだよく分からない。聞いたところでは神戸牛が有名だから、この会見のあと、ぜひ食べてみたい」

    ―Jリーグに対するインパクトをどう考える。

     「Jリーグがアジアで一番強いリーグだと思うし、これから盛り上げていこうと決意している」

    ―Jリーグのプレーで楽しみにしていること。

     「いろいろあるが、まずはチームメートとのトレーニング。それから最初の試合にも力を入れる。それ以外にも旅をしたり、神戸の町を見たりすることをとても楽しみにしている」

    ―ファンの子どもたちに何を伝えたいか。

     「ドイツに行ってください(笑い)。子どもと一緒にサッカーをしたり、教えることは大好き。もし可能なら神戸でも教えるようなことができたらうれしい。でも最終的には自分自身の問題だから、しっかり練習することが大事だ」

    以下ソース
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170706-OHT1T50105.html
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 21:04:33.82 _USER9
    ■大宮アルディージャ 2-1 北海道コンサドーレ札幌 [NACK]

    [大]大前元紀(47分)
    [大]江坂任(49分)
    [札]福森晃斗(81分)
    [札]福森晃斗(90分+6)


    ■FC東京 2-2 鹿島アントラーズ [味の素スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070803/live/livetxt/#live

    [F]橋本拳人(44分)
    [F]橋本拳人(47分)
    [鹿]ペドロ・ジュニオール(16分)
    [鹿]ペドロ・ジュニオール(76分)


    ■横浜Fマリノス 1-1 サンフレッチェ広島 [日産ス]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070804/live/livetxt/#live

    [横]前田直輝(81分)
    [広]アンデルソン・ロペス(90分)

    ■ジュビロ磐田 1-0 ヴァンフォーレ甲府 [ヤマハ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070805/live/livetxt/#live

    [磐]川又堅碁(14分)


    ■セレッソ大阪 2-1 柏レイソル [金鳥スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070806/livetxt/#live

    [柏]武富孝介(41分)
    [C]杉本健勇(61分)
    [C]ソウザ(70分)


    ■ヴィッセル神戸 3-0 ベガルタ仙台 [ノエスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070807/live/#live

    [神]三原雅俊(29分)
    [神]渡邉千真(31分)
    [神]ニウトン(65分)


    ■サガン鳥栖 2-3 川崎フロンターレ [ベアスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070808/live/#live

    [鳥]原川力(39分)
    [鳥]趙東建(42分)
    [川]谷口彰悟(56分)
    [川]エウシーニョ(58分)
    [川]小林悠(62分) 
      
      

     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 19:34:27.34 _USER9

    20170708-01852261-nksports-000-3-view[1]

    <明治安田生命J1:神戸-仙台>◇第18節◇8日◇ノエスタ

     ヴィッセル神戸に新加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が試合前にサポーターへあいさつした。

     同じく新加入のFWハーフナー・マイク(30)と、出場選手のウオーミングアップ終了後にスタジアムへ足を踏み入れた。

     短パンに背番号10のユニホームを着用したポドルスキは日本語で「こんにちは。ルーカス・ポドルスキです。ありがとう。よろしく」と話し、スタンドに向けて手を振った。2人は早ければ29日のホーム大宮アルディージャ戦でデビューする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-01852261-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 19:29:42.71 _USER9
     5日に行われた明治安田生命J1リーグ第13節の未消化分。

     AFCチャンピオンズリーグに出場していたチーム同士の対戦によって、今季のJ1はちょうど前半戦が終了となった。

     これまでに行われた153試合で記録された総観客動員数は286万1177人。

     しかし、スタジアムの大きさはチームによって異なるため「観客動員数が少ない=人気がない」、あるいは「観客動員数が多い=人気がある」とは必ずしも言い切れない。

     そこで今回は、ここまでJ1における1試合平均の「スタジアム収容率」を調べてみる。

     スタジアム収容率とは、そのスタジアムが収容可能な人数に対する実際に動員した観客数の割合。その平均値を調べ、ランキング形式で並べてみることにしよう。

    ※小数点3位を四捨五入
    ※複数のホームスタジアムを使用しているチームは、それぞれのスタジアムでの収容率の平均値を算出
    ※スタジアムのキャパシティはJリーグ公式サイトを、観客動員数はJリーグデータサイトを参照

    18位:サンフレッチェ広島(36.66%)

    17位:北海道コンサドーレ札幌(41.30%)

    16位:鹿島アントラーズ(47.65%)

    15位:横浜F・マリノス(48.86%) ※日産スタジアムとニッパツ三ツ沢球技場を併用

    14位:FC東京(54.26%)

    13位:アルビレックス新潟(56.75%)

    12位:サガン鳥栖(57.64%)

    11位:浦和レッズ(57.51%)

    10位:ガンバ大阪(57.01%)

    9位:ヴァンフォーレ甲府(66.55%)

    8位:ヴィッセル神戸(70.20%)

    7位:セレッソ大阪(71.74%) ※ヤンマースタジアム長居とキンチョウスタジアムを併用

    6位:清水エスパルス(72.73%)

    5位:大宮アルディージャ(73.45%)

    4位:ベガルタ仙台(74.53%)

    3位:柏レイソル(77.87%)

    2位:川崎フロンターレ(78.93%)

    1位:ジュビロ磐田(88.90%) ※ヤマハスタジアムとエコパスタジアムを併用

     新潟、横浜FM、浦和は観客動員数では上位だが、スタジアムの大きさから収容率ではボトムハーフに。

     一方、スタジアムのキャパシティは15,165人ほどではあるが、平均で90%近い収容率をマークした磐田が首位に立った(清水戦ではエコパスタジアムを使用)。

     また、川崎のホームである等々力陸上競技場は26,827人収容と中規模のスタジアムであるが、それでも2位となる78.93%の収容率を記録しているのは立派である。

     なお、全153試合の中で最も高い収容率をマークしたのは、第2節の磐田対仙台戦。

     ヤマハスタジアムでのホーム開幕戦には14,554人が押し寄せ、収容率は95.97%であった。

    (記事提供/Qoly)

    7/7(金) 18:17配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00609855-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 11:36:10.01 _USER9

    20170708-01852042-nksports-000-2-view[1]

    ケルンFW大迫勇也(27)が8日、新シーズン始動のためドイツへと出国した。

     1日から都内でトレーニングに励んだことを明かし「ガンガンやりました。フィジカル、体の基礎、バランス、体幹。休みを長く取れたので、例年以上に追い込みましたね。新たな気持ちで新シーズンを迎えられる」と充実した表情を浮かべた。リーグでの目標を「2ケタ以上の得点」と掲げ「ゴール前の精度、質を高めていければ」と話した。

     ケルンにはマインツからコロンビア人FWのコルドバの加入が決まった。ポジション争いも激烈になれるが「普通にやれば大丈夫だと思う。いつも通り、去年やったことに上乗せしていければ」と自信をのぞかせた。また、コルドバとのプレーに「一緒に組めばもうちょっと前に行けるかな」とイメージを膨らませる。W杯ロシア大会まで1年を切ったが「まずはブンデスですよ。リーグで試合で点を取ることからの(日本)代表なので。そこで点を取って活躍できれば代表もついてくる」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-01852042-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 16:54:50.15 _USER9

    20170707-00609665-soccerk-000-3-view[1]

    ミランのスロヴァキア代表MFユライ・クツカが、トルコのトラブゾンスポルに移籍することが決定的となった。イタリア紙『ガッゼッタ・デッロ・スポルト』が6日に報じた。

     クツカに対するオファー額は500万ユーロ(約6億4500万円)に留まるものと見られるが、ミランがジェノアから引き抜いた際に支払った370万ユーロ(約4億7700万円)を上回る額となっている。同紙によると、移籍は事実上決定となっており、近日中に正式発表される見通しのようだ。
     
     現在30歳のクツカは2015-16シーズンからジェノアからミランに加入。昨シーズンは30試合の出場で3ゴールをマークしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00609665-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 12:52:34.34 _USER9
     7月7日午前9時20分、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが新シーズンに向けてスタートを切った。ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えた。

     この日、選手たちは乳酸テストをこなした。そこにはケルンでのレンタル移籍から戻ってきた元セルビア代表DFネヴェン・スボティッチとともに、ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェの姿もあった。代謝異常で長期離脱を余儀なくされていたゲッツェだが、順調にリハビリをこなしてきていた模様で、ドイツ代表MFアンドレ・シュールレやトルコ代表MFヌリ・シャヒンらとともに、問題なく乳酸テストをこなす姿が見られている。

     さらに今年は、トーマス・トゥヘル監督時代の2年間では行っていなかった呼吸機能検査(スパイロメトリ)をルール大学で実施。様々なフィットネスコンディションに関するデータを算出し、それをザールブリュッケン大学の専門家がチェックするという。

     今後の予定は、10日にメディアとの質疑応答の機会が設けられ、11日には最初のテストマッチであるエッセン戦が控えている。なお、香川は13日~19日に行われるアジアツアーから合流する。

    サッカーキング 7/8(土) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00610022-soccerk-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 17:15:46.04 _USER9
    [7.8 J1第18節](ヤマハ)
    >>>>19:00開始
    主審:上村篤史
    副審:木川田博信、福岡靖人
    <出場メンバー>
    [ジュビロ磐田]
    先発
    GK 21 カミンスキー
    DF 3 大井健太郎
    DF 5 櫻内渚
    DF 35 森下俊
    DF 41 高橋祥平
    MF 8 ムサエフ
    MF 10 中村俊輔
    MF 13 宮崎智彦
    MF 15 アダイウトン
    MF 40 川辺駿
    FW 20 川又堅碁

    [ヴァンフォーレ甲府]
    先発
    GK 23 岡大生
    DF 5 新里亮
    DF 3 畑尾大翔
    DF 6 エデル・リマ
    MF 16 松橋優
    MF 40 小椋祥平
    MF 8 新井涼平
    MF 14 田中佑昌
    MF 27 阿部翔平
    FW 10 ドゥドゥ
    FW 9 ウイルソン

    [7.8 J1第18節](金鳥スタ)
    >>>>19:00開始
    主審:松尾一
    副審:西橋勲、大川直也
    <出場メンバー>
    [セレッソ大阪]
    先発
    GK 21 キム・ジンヒョン
    DF 2 松田陸
    DF 14 丸橋祐介
    DF 22 マテイ・ヨニッチ
    DF 23 山下達也
    MF 6 ソウザ
    MF 10 山口蛍
    MF 16 水沼宏太
    MF 24 山村和也
    FW 8 柿谷曜一朗
    FW 9 杉本健勇

    [柏レイソル]
    先発
    GK 23 中村航輔
    DF 13 小池龍太
    DF 4 中谷進之介
    DF 5 中山雄太
    DF 3 ユン・ソギョン
    MF 7 大谷秀和
    MF 17 手塚康平
    MF 8 武富孝介
    FW 10 大津祐樹
    FW 9 クリスティアーノ
    FW 14 伊東純也

    [7.8 J1第18節](味スタ)
    >>>>19:00開始
    主審:村上伸次
    副審:唐紙学志、武部陽介
    <出場メンバー>
    [FC東京]
    先発
    GK 33 林彰洋
    DF 2 室屋成
    DF 4 吉本一謙
    DF 5 丸山祐市
    DF 6 太田宏介
    MF 7 米本拓司
    MF 8 高萩洋次郎
    MF 37 橋本拳人
    MF 9 ピーター・ウタカ
    MF 38 東慶悟
    FW 15 永井謙佑

    [鹿島アントラーズ]
    先発
    GK 21 曽ヶ端準
    DF 22 西大伍
    DF 20 三竿健斗
    DF 3 昌子源
    DF 16 山本脩斗
    MF 6 永木亮太
    MF 4 レオ・シルバ
    MF 25 遠藤康
    MF 11 レアンドロ
    FW 33 金崎夢生
    FW 7 ペドロ・ジュニオール

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 16:46:28.95 _USER9

    20170628-00000037-goal-000-3-view[1]

    J1神戸に完全移籍で加入した元日本代表FWハーフナー・マイク(30)が8日、神戸市兵庫区のノエビアスタジアム神戸で入団会見を行い、「得点が自分の生きる道。得点でチームに貢献したい」と抱負を語った。

     11年以来の日本復帰となるハーフナーは新天地に神戸を選んだ理由について「年も30歳を迎え、いい節目かなと考えていた時、神戸から話が来て熱意も伝わり、そろそろJリーグに復帰したいと思った」と明かした。

     6日に来日した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)との2トップに期待も高まる。「まだ一緒に練習できていないけどプレシーズンマッチ(22日、仙台戦)もあるので、コミュニケーションを取って合わせられるようにしたい」と競演を心待ちにした。

     フィテッセ(オランダ)、コルドバ(スペイン)、ヘルシンキ(フィンランド)を経て15年からデン・ハーグ(オランダ)に完全移籍。16-17シーズンはリーグ戦28試合9得点を挙げるなど、欧州リーグ通算162試合55得点のストライカーは「確実に体は強くなっった。勝負どころで得点を奪えていたので、そういう部分を神戸で出せれば」と意気込んだ。

     16年3月のW杯予選アフガニスタン戦(埼玉)以来遠ざかっている日本代表については「神戸でアピールすれば再びチャンスをもらえると思うので、神戸で結果を出したい」と思いを口にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000071-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 07:36:57.34 _USER9
    8位に低迷する浦和は9日、ホームで新潟戦を迎える。
    GK西川周作(31)はメンバー全員がおそろいの移動着を着て、決戦の地、埼玉スタジアム入りする計画を明かした。

    ミハイロ・ペトロヴィッチ監督(59)が勝利を逃した時点での辞任を示唆するなど進退を懸けた大一番。
    同じ“戦闘服”を身にまとい、一丸となって運命の一戦を戦う。

    身も心も一つに。苦しい時こそ、浦和が一つになる。GK西川は「みんなで同じ服を着て(埼スタ)入ろうかと。(主将の)阿部さんから話がありました」と明かした。
    ペトロヴィッチ監督が進退を懸けることを明言している新潟戦に向け、一致団結を図るプランだ。

    埼スタ入りする際の移動着といえば(1)胸にエンブレムの入った赤いTシャツ(2)黒のウエアタイプ(3)赤い襟が特徴的なポロシャツの3種類。
    通常は個々が自由に選んでおり、移動スタイルはバラバラだ。どの移動着にするかプランの詳細は未定だが、西川は「みんなで同じ方向を向いていこうと思います」と話した。

    1―4で大敗した5日の川崎F戦後、サポーターが競技場出口を封鎖し、選手バスも動けなくなった。
    ペトロヴィッチ監督が会談に応じ新潟戦に勝たなければ「私がここを出ていく」と発言。選手はその姿をバスから見ていた。

    西川は「監督は自分たちを守るために話をしてくれた。サポーターの気持ちも痛いほど分かる。責任を持って笑顔に変えたい」と話す。

    実は15年第1ステージ優勝の際も団結を強める“戦闘服”があった。槙野が赤いふんどしでの会場入りを始めると無敗が続いた。
    最後は全員が試合前に槙野のロッカーにつるされた赤ふんを拝むようになった。

    攻守に修正点はあるが、メンタルの充実も勝利への重要なファクターだ。
    心を一つに。今回は全員で同じ“戦闘服”をまとい、負けられない一戦に挑む。

    7/8(土) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000046-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 10:15:06.20 _USER9

    20170708-00000031-sph-000-2-view[1]

    首位と勝ち点1差の2位で前半戦を折り返したC大阪が、「優勝」を禁句に後半戦へ突入する。

     尹晶煥監督(44)が開幕前に立てた目標は「9位」。後半戦開幕前後にその目標を見直すと予告していたが、柏戦を控えた7日、「選手の負担になってはいけないから」と目標変更の見送りを決断。カップ戦、天皇杯を含めてタイトル獲得経験がないイレブンに対し、「一戦必勝」のスタンスを貫くよう指示した。

     ミーティングで尹監督は「1試合1試合を大事に戦うことで、終わった時にいい順位にいることができる」と訓示した。2位の現在、狙うは「1位」だけのはず。だが、「優勝」と明言すればJ1昇格1年目の選手にはプレッシャーになるとみて、修正をとりやめた。FW杉本健勇(24)も「順位はすぐにひっくり返る。目の前の試合を全力で戦うことしかみんな考えていない」と同調した。

     前半戦はわずか2敗だったが、その2敗を喫した柏(8日)と浦和(22日)が相手の連戦が待つ。杉本は「この連戦に勝つかどうかで、上に行くか下に行くかが決まる。同じ相手には負けられない」と息巻いた。「優勝」の2文字を封印して優勝を狙っていく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000031-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 22:16:48.93 _USER9

    no title

    サッカーJリーグ1部(J1)の清水エスパルスは7、8月のホーム3試合でハーフタイムに花火を打ち上げる。

     来場者にサッカーと花火を楽しんでもらい、チームの勝利を後押しすることが目的。対象試合は8日のガンバ大阪戦、8月9日のセレッソ大阪戦、同13日の柏レイソル戦。

     会場はいずれも静岡市清水区のIAIスタジアム日本平。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000018-at_s-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 13:02:23.03 _USER9

    20170525-00592520-soccerk-000-1-view[1]

    J1は今季リーグ前半戦17試合を終え、8日から後半戦に突入する。7位につけるジュビロ磐田は4連勝中。パスミスが減り、攻守が連動してかみ合っていることが好調の要因だ。担当記者が前半戦を振り返り、後半戦に向けてのポイントを挙げた。

     磐田は、8勝4分け5敗の勝ち点28でリーグ前半を折り返した。順位こそ7位だが、現在4連勝中とチームは尻上がりに調子を上げている。17節終了時点での総失点数を見ても、昨季から8点減の15失点。得点数も3点増の24得点と、攻守がかみ合っている。

     好調の大きな要因は「ミスの減少」にある。名波浩監督(44)は、昨季から1本のパスに対する質の高さを常に要求してきた。加えて、今季は元日本代表のMF中村俊輔(39)が加入。指揮官が「腰をぐっと落として丁寧に(パスを)出す」と表現するお手本も加わったことで、チーム全体の意識がより高まった。

     名波監督は「無駄なミスがなくなってきた」。攻守の要ボランチのMF川辺駿(21)も「去年と比べてボールを保持しながら攻撃ができている。その分、前に人数もかけられる。簡単なミスでボールを失わないことで守備の時間も減り、集中して守れていると思う」と、ミス減少がチームにもたらす効果を口にする。

     言葉通り、今季は昨季34試合で7試合だった無失点試合が、既に7試合に到達。攻撃でも、昨季は4人だった複数得点者が7人まで増えるなど、どこからでも点の取れる厚みのある攻撃につながっている。

     一方で、シュート数はリーグ10位の1試合平均約10本。名波監督が、設定する目標の15本には届いていない。5月には、4試合無得点と苦しんだ時期もあった。それだけに、さらなる上位進出に向けてフィニッシュの意識を高めていきたい。【前田和哉】

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1851454.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 02:21:42.13 _USER9

    no title

    【武田修宏の直言!!】ついに元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が来日したね。Jリーグに来た久しぶりの大物選手だけに期待は高まるよ。かつて元ブラジル代表MFジーコ氏(64)や同ドゥンガ氏(53)がJリーグのレベルアップや選手のスキルを引き上げてくれたように、ポドルスキの加入で日本サッカーも変わるんじゃないかな。 

     実力も実績も申し分ないし、どんなパフォーマンスを見せてくれるか楽しみだけど、ドイツ出身の選手にとって日本の夏は厳しいかもしれない。暑さはもちろんのこと湿気があるでしょ。ドイツの夏も暑いけど、カラッとしているからね。この湿度の高さに慣れるには時間がかかると思う。 

     コンディション面で完全にフィットするのは少し涼しくなる秋以降になるんじゃない? チームメートとの連係を含めて、シーズン途中の加入はいろいろな面で難しいからね。最初はあまりプレッシャーをかけないで、慌てずに見守っていきたいかな。そうすれば自然に活躍してくれるよ。 

     ただ、J1神戸がポドルスキ獲得に使った金額は移籍金3億円に年俸6億円の計約9億円(いずれも推定)。仮にその資金を自由に使えるならば、鹿島のFWペドロジュニオール(30)とMFレオシルバ(31)、GK権純泰(32)の3人を狙うよ。そうすればJリーグ優勝も夢じゃないからね。(元日本代表FW)

    7/7(金) 16:35配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000026-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 11:23:11.43 _USER9

    no title

    日本代表MF香川真司(28)=ドルトムント=は8日、宮崎で実施した4日間の自主トレを打ち上げた。

     最終日はあいにくの雨模様だったが、香川は「天候は見ての通り最高です」と冗談を交えつつ、「子供たち含め、たくさんの方が来てくれてうれしかった。環境も食事も素晴らしい」と2年連続の宮崎トレを振り返った。この日は、パスやシュートなどのメニューを約2時間敢行。「シュートのバリエーションは多いので確認しようと。あとは(6月のシリア戦で負傷した)左肩を強化していくため、上半身と下半身の使い方を意識した」と話した。

     練習前には、隣接するグラウンドで大会を行っていた地元小学生に向け、「これから壁にぶち当たったとしても自分自身に打ち勝ち、夢をかなえて欲しい」と激励。練習後にも、見学した地元ファン約250人に丁寧にサインした。

     ドイツの大衆紙「ビルト」が18年夏までだったドルトムントとの契約を20年まで延長する見通しだと7日に報じたが、香川は「移籍するつもりだし、電撃移籍もあるかも。(15日の)浦和戦も出ないかもしれません」とジョークで報道陣の笑いを誘いつつ、「僕が今言えることはないです」と話すにとどめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000093-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 07:02:22.67 _USER9

    20170707-00000069-sph-000-9-view[1]

    2014年ブラジルW杯優勝メンバーで、神戸に完全移籍した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が6日、来日した。

     関西国際空港から小型チャーター機で神戸空港へ移動するVIP待遇で、約1000人が集まった歓迎セレモニーでは30分かけてサインに応じる“神対応”。最短の公式戦デビューは29日の大宮戦(ノエスタ)で、人気アニメ「ドラゴンボール」の必殺技「かめはめ波」のゴールパフォーマンスを予告した。

     会見に同席した三木谷会長はポドルスキの起用はネルシーニョ監督に一任する姿勢を示した。プロ野球の楽天では15年にコーチがシーズン途中で辞任し、フロントの“現場介入”が話題となったが「やっちゃうといけないでしょ」と笑って否定した。初対面のポドルスキについては「オーラがあって人格者。総合的に投資回収は見込める。スーパースターを日本に連れてくるきっかけになれば」と期待した。

    7/7(金) 5:04配信  スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000069-sph-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 20:10:59.49 _USER9

    20170707-01641531-gekisaka-000-1-view[1]

    東京ヴェルディは7日、昨季限りで現役を引退した永井秀樹氏の引退試合『OBRIGADO NAGAI』を8月14日に開催すると発表した。同氏は現在、東京Vのユース監督兼GM補佐を務めている。会場は味の素フィールド西が丘で、キックオフは18時30分。チケットは7月14日より発売になる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-01641531-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 19:18:02.15 _USER90707

    2017年07月07日(Fri)18時07分配信

     バルセロナは、下部組織に所属していた3人の韓国人若手選手をこの夏に放出することになるかもしれない。6日付のスペイン紙『ムンド・デポルティボ』が伝えている。

     U-17からU-19のチームに相当するフベニールAに所属する19歳のFWイ・スンウは、“韓国のメッシ”とも呼ばれて高い評価を得てきたが、バルセロナBへの昇格が困難となったことで移籍の可能性があると先日から報じられていた。ボルシア・ドルトムントやシャルケなどドイツのクラブが関心を示しているという。

     すでにバルサBでプレーしており、イ・スンウとともにU-20ワールドカップにも出場した20歳のMFペク・スンホも、残留に向けた状況は同じく厳しいようだ。バルサBが来季からのスペイン2部昇格を決めたことで、EU外外国人枠が2人に制限されることもその大きな理由だとみられる。

     イ・スンウとペク・スンホはともにバルサとの契約を2019年まで残しているが、クラブは2人の移籍先を探しているという。イ・スンウに関しては期限付き移籍が見込まれ、ドイツのほかにオランダやベルギーなどがスタイル的に適するのではないかとの見方が伝えられている。一方のペク・スンホは、フリーでの移籍を可能とするためバルサとの契約を解消することもあり得るとのことだ。

     フベニールAにはもうひとり、19歳のFWチャン・ギョルヒも所属していたが、6月30日限りで契約が満了。延長は行われず、すでにフリーとなっている。

     3人はそれぞれ2010年から11年にかけてバルサ下部組織に加入したが、クラブが未成年選手の獲得・登録規定に違反した影響により、公式戦でプレーできない時期があった。「3人はこれからキャリアを立て直し、失った時間を取り戻そうとしている」と『ムンド』は記している。そのために、それぞれ試合でプレーできる環境を求めてバルサを去ることになるのかもしれない。

    https://www.footballchannel.jp/2017/07/07/post221006/

    イ・スンウ
    no title
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 12:54:59.56 _USER9

    no title

    J2の東京Vが獲得に乗り出している元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)に関し、
    6日付のイタリア紙「コリエレ・デラ・デーラ」は、トッティが注目される今後についてまだ決断を下していないと報じた。

    同紙によれば、トッティは現時点でフロント入りの打診を受けているローマ側とまだ話し合いを行っておらず、
    5日に欧州屈指のリゾート地、スペイン・イビサ島に飛び立ったという。その前日には、イラリー夫人の姉の結婚式に出席したもようだ。

    スペインのセビリアを退団してローマの新スポーツダイレクターに就任したモンチ氏(48)は、
    自らの参謀としてチームの強化に携わって欲しいようで、一方のパロッタ会長はアンバサダーとしてローマブランドを広めてもらいたい意向を持っているという。

    ローマからはフロント入りの打診を受け、契約書も既にあるというが、
    トッティが正式にフロント入りするには、トッティ自身のサインが必要のようで、同紙はまだトッティの去就は不透明だとしている。

    ローマは16~17年シーズンを最後に、
    16歳から25年間所属したトッティと契約を更新しないことを決断。契約は6月30日をもって満了となった。

    ローマはフロント入りを打診。だが、トッティ自身はいまだ現役続行か引退か自身の去就を表明しておらず、
    東京Vは10年ぶりのJ1復帰への切り札としてトッティをリストアップ。スポンサーの後押しもあり、既に条件提示をしている。

    7/7(金) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000094-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 12:47:29.61 _USER9

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    PKを譲らない。マインツ3年目となるFW武藤嘉紀(24)が掲げた目標の一端に、悲壮な覚悟が込められていた。
    目指す数字は、いたってシンプル。「15点以上取る」。

    かつて同じユニホームを着たFW岡崎(現レスター)がマークしたブンデスリーガでの日本人シーズン最多15得点超え。
    それを積み重ねるために欠かせないのが、PKでの得点だという。

    「エゴイストにならないと。PKを譲っているようだと、あれで1点取れないのはもったいない。
    チームメートから“どうした?”と思われるかもしれないけど、そういう強さも大事だと思う」。

    過去2年でリーグ39試合12得点を挙げた武藤だが、PKでネットを揺らしたことはない。
    PKを蹴らずに消極的な自分を悔いたシーンは昨季2度あったという。

    「残留争いもあって、チームの決まりごとを乱すわけにはいかなかった。プレッシャーがかかる時も、リスクを負ってでも決めないといけない」。
    単にゴールを決めるだけではない。PKキッカーを任されるに足る圧倒的な結果、絶対的な自信と信頼までも勝ち得ることが、3年目の裏テーマとなる。

    今オフには、海外組を集めて行われるカズ会にも初参加。

    「刺激的でした。いくつになっても、下の選手に慕われるカッコイイ男でいたいと思う」と目を輝かせ、カズから「地に足を付けて、とにかく一日一日、練習しなければいけない」と助言を受けた。
    マインツは今月19日にドイツ遠征を行う古巣のFC東京と練習試合を行う。8月19日にハノーバーと激突するリーグ開幕戦まで刺激には事足りない。

    W杯本大会に王手をかけた日本代表は8月31日から運命の最終予選2連戦を迎える。
    「(選出なら)最初の2試合で(日本に)戻ってくる。そこまでにしっかり結果を出して、自分がベストコンディションだとアピールしたい」。

    16年9月以来の代表復帰へ。ケガにも泣いたワンダー・ボーイが、完全復活を遂げる準備はできている。(大和 弘明)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/07/kiji/20170706s00002179349000c.html 

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