サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 15:26:26.04 _USER9
    サガン鳥栖は、5月27日に行われた対札幌とのホーム戦で、こんな企画を実施した。

    「値段のないスタジアム」

     入場料を支払うのは試合を見終わった後で、値段は観戦者自身が満足度に応じて決めるという仕組みだ。当日、取材に行ったわけではないけれど、思わず拍手を送りたくなるハイセンスな企画だと思う。

     鳥栖スタジアム(ベストアメニティスタジアム)の収容人員24500人に対して、集まった観客は14416人。対象である2000円から3700円の席に5620人が集まり、出口に設置された料金箱には4,568,215円が集まったそうだ。

     1人平均にすると812円。微妙な数字だ。相手が下位の札幌で、スコアが1-0だったとはいえ、もう少し集まってもよかったかなという気はする。

     監督、選手は、満員の雰囲気が忘れられません。『満員のスタジアム』でもう一度戦いたいという選手の願いを叶えてくださいーーとは、クラブのHPに掲載されていた文言だが、目的が集客だけにあったとは思えない。
     
     いわゆるファンの顧客満足度について、クラブ側は常に気を配っている。よい観戦環境を提供しようと心がけている。これは、そうした宣言を同時にしたも同然なのだ。単純に、現場で見て面白いか。来てよかった、また来たいと思ってもらえたか。

     善し悪しの基準となるものに成績がある。成績とファンの満足度は概ね比例関係にある。この日、1-0だったスコアが、2-0なら812円は1000円を越えていた可能性がある。

     スタジアムも大きな要素を占める。見やすいか。見にくいか。快適空間か否か。鳥栖のスタジアムのレベルは高い。なにより上階の視角、眺望がいい。さらに言えば、アクセスもいい。収容人員がさほどではなく、代表級の国際試合ができるレベルにはないので、4つ星、5つ星スタジアムとは言えないが、知る人ぞ知る通好みの3つ星スタジアムという感じだ。

     とはいえ、毎度、足を運ぶ地元民は慣れっこになっているので、そのあたりのありがたみは伝わらない。他との比較で初めて浮き彫りになる感覚なので、そのためには全国を飛び回る必要があるが、ファンの立場でそれができる人はそう多くいない。

     さらに、サッカーそのものの中身も、満足度を推し量る上で重要なポイントになる。面白いか否か。しかし、これも相手あってのもので、相手との噛み合わせが悪ければ、いくら攻撃的でもサッカーが面白くなる保証はない。

     そもそも、面白いか否かはサッカーの場合、レベルに関係しない。レベルが高くても、面白くない試合もある。一方で、レベルが低くても、例えば少年サッカーの試合でも、思わず引きこまれる好試合がある。それがサッカーだ。

     7月2日に行われたJリーグ、柏対鹿島(2-3)は、上位対決に相応しい好試合だった。舞台となった柏日立サッカー場も盛り上がり、大岩剛、下平隆宏両監督とも、試合終了後の監督会見で、試合がよい雰囲気の下で行われたことについて言及した。

     この試合が「値段のないスタジアム」なら、観客は試合後、料金箱に一体いくら支払っただろうか。特に知りたいのは、試合に敗れた柏ファンの評価だ。その満足度がいかほどだったか知りたくなる。

     サッカーはまずまず攻撃的で、鹿島との噛み合わせもよかった。試合内容はよかったのに、敗れた。結果は出なかったが、エンタメ度は高かった。さすがに鳥栖と同レベル(812円)ということはないだろう。

     観衆は13945人。スタジアムの定員は15349人とあるが、スタジアムはすし詰めで、立錐の余地がなかった。鳥栖対札幌(14416人)より、観衆は少なかったわけだ。スタジアムの器が小さいために。

     鳥栖のスタジアムと同様にサッカー専用でもあるので、見やすいことは確かだ。臨場感も楽しめるが、両監督が触れたスタジアムの雰囲気は、小さいが故に生まれた産物だった。もう少し大きなスタジアムで見たい試合。より多くの観衆の前で行われるべき試合でもあったのだ。サッカーのレベル的に言えば。

    つづく

    2017年7月5日 10時27分 
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13293622/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 06:44:58.40 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    来シーズン、リーガ・エスパニョーラに復帰するレバンテに、テネリフェMF柴崎岳獲得の意思はないようだ。

    先日スペイン『デスマルケ』は、柴崎の代理人ロベルト佃氏、マヌエル・フェレール氏が、レバンテのオフィスに入っていく写真を公開。これにより、レバンテの柴崎移籍が現実味を帯びてきたとも報じられている。

    しかし『Goal』が入手した情報によれば、レバンテは柴崎の代理人を務める両者から逆オファーを受けたものの、現時点で柴崎の獲得に動く気はないようだ。

    2016-17シーズンは2部で優勝を果たし、1年で1部復帰を決めたレバンテは、チームの陣容の半分を入れ替える考えだが、現時点では柴崎の獲得を考慮していない模様。優先すべき獲得候補がほかに存在しており、柴崎を引き入れるかどうかは、補強の進展次第となりそうだ。

    また『マルカ』や『アス』といったスペイン主要メディアも、柴崎に興味を持っているとうわさされていたレバンテ及びそのほかのクラブが、同選手獲得を目指しているとは報じていない。現時点では、代理人側から売り込みをかけた段階であるだけのようだ。

    盛んに伝えられている柴崎移籍報道だが、現地では具体的なオファーを考えているリーガ1部クラブは報じられていない。日本のメディアに並ぶような“争奪戦”の様相はなく、今後も慎重に見守っていく必要がありそうだ。

    Goal.com 7/5(水) 6:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000037-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 10:29:55.36 _USER9

    20170705-00010003-soccermzw-000-3-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドで昨季出番を失った主将のウェイン・ルーニーが、今週中にエバートンに移籍金ゼロで電撃復帰する可能性が浮上している。英紙「ザ・サン」が報じている。

     2004年にエバートンからユナイテッドに移籍したエースが、古巣に戻る瞬間が近づいてきたようだ。ルーニーは8日にアメリカに出発するユナイテッドのプレシーズンツアーのメンバーから外れてしまった。米メジャーリーグサッカーからオファーはなく、生活環境を理由に家族とともに中国に移籍する希望もないとされるルーニーだが、記事では「昨夜移籍はほとんど決まった」と報じている。

     そして31歳のルーニーは、ユナイテッドとの契約を2019年まで残しているが「移籍金ゼロ」になるという。「彼が残りの2年間の年俸を要求していないので、ユナイテッドはルーをタダで放出することになる」と、記事では指摘。エバートンは移籍金を支払わずにかつてのエースを獲得する一方で、現在の週給25万ポンド(約3600万円)という高額条件を支払い続けることになるという。

     積極補強を続けるエバートンは、ルーニーに加えてアーセナルのフランス代表FWオリビエ・ジルーも、移籍金2000万ポンド(約29億円)で獲得すると報じられている。エースストライカーのベルギー代表FWロメル・ルカクの今夏退団が有力視されているが、来季はジルー、ルーニーという豪華コンビが実現するのかもしれない。

    7/5(水) 9:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 15:48:36.48 _USER9

    20170704-00000115-sph-000-3-view[1]

    J1浦和のミハイロ・ペトロヴィッチ監督(59)が4日、広島の森保一前監督(48)が退任したことについて言及し、「心が痛む」と表情を曇らせた。

    ペトロヴィッチ監督は2006年から11年まで広島を率いており、森保氏は07年9月から09年までコーチを務め、12年から広島を指揮し3度のリーグ優勝に導いた。

     ペトロヴィッチ監督は「ほかのチームの監督さんはライバルでもありますが、監督業としては同僚です。ポイチさん(森保一氏)がやめられ、また、渋谷さん(渋谷洋樹・前大宮監督)が解任された時はつらい思いでした。

    ポイチさんとは広島時代、監督とコーチという間柄で戦った仲間であり、私の後に広島を率いて、3回優勝された素晴らしい監督。余計に心が痛みます。

    彼にとっては広島が監督した最初のチームで、そこで成功をつかんだ。そこを辞めなければいけないのは、彼の気持ちを考えたら、どんだけ悔しく、つらいか察します」と思いやった。

     7月1日、浦和は前節の広島戦に4―3で勝利し連敗を3で止め、逆に広島は4連敗となった。森保氏は2勝4分11敗の勝ち点10で17位に沈む成績の責任を取り、辞任を申し出た。

    ペトロヴィッチ監督は「サッカーの世界では、10人の選手を代えるより、1人の監督を変えた方がベターでしょう。実際、そうあることが多い。

    過去3回優勝した監督が、2か月、3か月結果が出ない、それだけで職を追われるという厳しい世界。逆に浦和が広島に敗れていたらクラブがどういうアクションを起こしていたか分からない。私はもう少し長く皆さんと仕事をしたい」と話した。

    スポーツ報知7/4(火) 15:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000115-sph-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 22:26:40.25 _USER9
    18年ロシアW杯のプレ大会「コンフェデ杯」の決勝(日本時間3日午前3時キックオフ)は「平均年齢28.7歳」
    「1人当たりの平均代表歴47試合」のチリが、「24歳」「11試合」のドイツを撃破して初優勝――というのが大方の予想だった。

    実際、試合を通してチリのペースだった。ところが「専守防衛からショートカウンター」に徹したドイツは前半20分、
    チリDFのミスからゴールを奪い、そのまま粘り強い守備で逃げ切った。

    「日本を含め、どの国の代表チームも年間5回前後しか合宿を張れず、チーム戦術を熟成させる時間が足りなくて苦心している。
    堅守速攻スタイルは、ボール支配率を高めることに比べると短期間でチームに落とし込むことができ、試合内容は見劣りしても《何よりも勝つ》ための方法論としては非常に有効です。

    ドイツ代表を率いるレーウ監督は、フィジカルが強くて堅守カウンター能力の高い若手を集め、
    《B代表で勝てるわけがない》と批判されながらも、見事に結果を残しました」(サッカーダイジェスト元編集長の六川亨氏)

    若きドイツのコンフェデ杯制覇は、W杯常連国の戦い方に影響を及ぼすだろうが、
    6大会連続W杯出場を目指してロシアW杯アジア予選を戦っている最中の日本代表にとって、果たして「学ぶべきところ」はあるのか?

    「ドイツ優勝の原動力となった22歳MFゴレツカのように強靱なフィジカル(身長189センチ、体重76キロ)を誇り、足元の技術も高い選手は残念ながら日本には見当たらないし、
    これから先、同じようなサイズとポテンシャルを有する選手が出現する可能性も、残念ながら低いと言わざるを得ないだろう。

    しかし将来性の高い10代半ばの選手を全国から発掘して堅守速攻スタイルを教え、たとえば15歳以下日本代表からA代表まで戦術的な統一を図ることは可能。
    えてして日本サッカーは《高い個人技とパス回し》を最優先にする傾向がありますが、勝つための現実的な選択肢として、今回のコンフェデ杯のドイツ代表は、大いに参考にすべきです」(六川氏)

    決勝の前に行われた3位決定戦は、エースFWのC・ロナウド不在のポルトガルが、メキシコ相手に延長戦の末、2―1で逆転勝利を飾った。

    日刊ゲンダイ 2017年7月4日
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/208653/1

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 21:45:37.46 _USER9
    ■Jリーグ創設時から日本サッカーを知るリトバルスキー氏が、育成の問題点を指摘

    「ドイツでは他と違うものを持った子を発掘しようとする。でも日本は、上手いけれども環境に適合する子だけを求める傾向がある」――ピエール・リトバルスキー

    ピエール・リトバルスキーに最後にインタビューをしたのは、アビスパ福岡の監督在任中の2007年だった。

    1993年のJリーグ創設時にジェフユナイテッド市原(現・千葉)に加入した元西ドイツ代表の名ドリブラーは、日本サッカーの急激な右肩上がりを見てきただけに、
    2006年ドイツ・ワールドカップのグループリーグ初戦でオーストラリアに1-3と逆転負けしたことには、怒りさえ覚えている様子だった。

    「最初に来日した頃は、みんな僕のサインを欲しがった。でもしばらくすると、平気で脛を蹴ってくるようになったよ(笑)」
    インタビュー当時の日本サッカー界では、MFにばかり人材が集中し、サイドアタッカーやストライカーが育ってこないことが問題視されていた。

    「大半の国では『いかに生き残るか』という教育が施されている。でも、日本は違う。いかに周囲とバランスを取るかが強調される。
    しかしサッカーは、時にはエゴイスティックになる必要のあるスポーツだよ。みんなと調和していくことばかりを教えられた子供が、18歳でプロ契約をした途端に変われるものではない」

    そう言って、リティは冒頭の指摘をした。

    日本にストライカーが育たない理由「一番大事な仕事への“言い訳”を探すようになる」
    「ドイツでは子供の試合で親同士が喧嘩をするのは当たり前だった。今でも覚えているよ。7歳の時、僕は母にこんなふうに怒鳴られた。『絶対にそんなチビに負けるなよ! さっさとやっつけろ』ってね」

    リティは、日本でMFに人材が集中するのは、バランス重視の教育や風土が影響していると見ていた。

    「結局、中央でプレーするMFは、環境に適合しようとするタイプが多い。
    でもアウトサイドの選手は、1対1でしっかり相手と闘わなければならない。またストライカーは、パサーに対して責任を負う。

    そこでみんなを怒らせてはいけないと、リスクを冒すのが怖くなる。そして点が取れなくなると、その分を他のことで補おうと考えるようになるんだ。
    前線から守備をしたり、周りを活かそうとしたり……。一番大事な仕事に対する“言い訳”を探すようになる」

    この夏にも、19歳の堂安律がガンバ大阪からフローニンゲン(オランダ)へ、20歳の鎌田大地がサガン鳥栖からフランクフルト(ドイツ)へ移籍した。

    二人ともMFではあるが、アタッカー色が濃く、特長を活かすためのエゴも適度に備えた選手である。
    そういう意味では、あれから10年が経過し、日本のサッカーを取り巻く環境も少しずつ変化してきたのかもしれない。

    THE ANSWER 2017.07.03
    https://the-ans.jp/column/5838/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 18:39:19.48 _USER9
    勝者が存在する以上、その陰にはいつも悔しさを噛み締める敗者も存在する。アメリカのサッカー専門メディアが、サッカー日本代表を支援する熱きサムライ応援団を、最高に“哀れなサポーター”としてカテゴライズした。

    「世界で最も惨めな10ヶ国のサッカーファン」。キャッチーであると同時に挑発的でもあるこのヘッドラインを掲げ、各国の代表サポーターを敵に回したのが米のフットボールメディア『THE 18.com』だ。「サッカー史上最も代表チームに泣かされたのはどの国のサポーターだろうか?」などと打ち出し、非常に興味深いランク付けを展開した同メディアは“栄えある”首位にサッカー大国オランダを選出。「いつも脇役で、決して主役にはならない」と一蹴し、長きに渡る歴史において幾人ものスーパースターを輩出しながら、それに見合った結果を残していないと酷評している。

    そして我らが日本代表は米国に次ぐ9位にランクイン。現キャプテンである長谷部誠の写真を掲載し、“世界で9番目に惨めな理由”を次のように説明した。

    「1990年代以降、日本代表はアジアのサッカー界を征服しているものの、ひとたびW杯の舞台に立つとブルーサムライの存在は非常に薄い。2002年と2010年のW杯大会において共にベスト16進出を達成したが、日本はスポーツ狂の国家だ。同大会でたった4勝しか挙げていない成績にファンは不満を抱いている」

    同メディアの“辛口な指摘”は続く。

    「さらに最悪なことに、2002年の日韓W杯では共催の韓国代表が準決勝に進出するのをただただ傍観するしかなかったのだ」

    「日本には遠藤保仁のように欧州移籍をしないスター選手も多いが、ドルトムントの香川真司やレスターの岡崎慎司のように著名なスーパースターも抱えている。だが、彼らは皆、日本代表チームの危機を救うレベルには至っていないのが現状である」

    なお、ストレートな分析を繰り広げた同メディアによる“哀れな代表サポーター”のトップ10は、次の通りとなっている。

    10:スペイン
    9:日本
    8:アメリカ
    7:カメルーン
    6:スコットランド
    5:スウェーデン
    4:ハンガリー
    3:中国
    2:イングランド
    1:オランダ

    7/4(火) 17:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00010016-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 18:59:38.87 _USER9
    日本サッカー協会は7月4日、9月5日にアウェイで行われる
    2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選・サウジアラビア代表戦の会場が決定したと発表した。

    会場はサウジアラビア西部の都市・ジッダにあるキング・アブドゥラー・スポーツ・シティーとなる。

    アジア最終予選は2グループに分かれて行われ、
    両グループの上位2カ国がW杯出場権を得られる。

    日本が所属するグループBは現在、日本が勝ち点17で首位。
    2位のサウジと3位のオーストリアが勝ち点16で並んでいる。

    日本代表は8月31日に埼玉スタジアム2002で行われるオーストラリア代表戦で勝利を収めればW杯出場権獲得となるが、
    勝ち点3を積み上げられなかった場合は、サウジ戦の結果次第となる。

    なお、ジッダはイスラム教の聖地メッカから最寄りの大都市で、
    今年は試合前日の4日までがメッカ巡礼の期間となっている。

    そのため、直前の試合結果や巡礼者の動き次第で
    アウェイのスタジアムがいつも以上の大観衆で埋まる可能性がある。

    GOAL7/4(火) 18:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000025-goal-socc

    写真 キング・アブドゥラー・スポーツ・シティー
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 20:13:13.83 _USER9

    20170704-00010022-theworld-000-1-view[1]

    順位次第で契約解除金が半額に!

    ついにACミランの若き守護神の去就騒動に終止符が打たれるかもしれない。

    契約が2018年6月末で満了を迎えるということもあり、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマと長きにわたり契約延長交渉を行ってきたミラン。しかし、代理人の影響などもあり、思うように交渉が進まず、これ以上行わないと先日発表していた。だが、やはり簡単には諦められないのか、その後も代理人抜きで選手当人と会談を行ったりしていたとされる。

    そんな中、伊『sky SPORT』などが、ミランはドンナルンマと契約を延長することで合意に達したと報じた。同メディアらによると、新たな契約は5年契約で、年俸は500万ユーロ(約6億4000万円)からセリエAで3番目に高額な600万ユーロ(約7億7000万円)にアップするとのこと。そして、契約解除金は1億ユーロ(約129億円)に設定したが、チャンピオンズリーグの出場権を獲得できなかった場合、半額の5000万ユーロ(約64億円)にまで下がり、移籍を行いやすくする特別な条件が組み込まれているようだ。さらに同メディアは、ドンナルンマがパリ・サンジェルマンからの年俸1300万ユーロ(約17億円)のオファーを蹴ったことも伝えている。

    多くのビッグクラブが今夏の移籍市場で獲得を目指していたドンナルンマだが、紆余曲折を経て、ひとまずミラン残留で落ち着きそうだ。

    7/4(火) 19:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00010022-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 19:07:48.26 _USER9
    6日に来日し、ヴィッセル神戸加入会見を開く元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、
    4日に自身の公式ツイッターで動画を投稿。三味線、書道、盆栽、折り紙など和テイストの内容が話題を呼んでいる。

    32歳のレフティーは3日にインスタグラムで神戸のユニフォーム姿を披露していたが、
    今度は神戸入りに向けて“日本”や“和”をコンセプトにした動画を投稿。

    日本語で「新たな挑戦が楽しみです。神戸の皆さん、よろしくお願いします !」とのコメントを添えた。

    動画は三味線の音が鳴り響くなか始まり、ポドルスキが器用に折り紙を折り、盆栽を手入れして納得の表情。
    さらに、剣道の防具一式を着用して竹刀を何度も振り下ろすと、スイカを真っ二つに両断した。

    食事の場面では箸を起用に使いこなし、夜はベッドに寝転び、漫画「キャプテン翼」を読んで就寝というストーリーに仕上がっている。
    「禄」(ろく)という文字が飾られた額縁やキャプテン翼の6巻など、来日や会見日に合わせたかのように「6」を連想させる作りになっている。

    日本行きを楽しみにしているかのような動画に、ファンからも「Welcome to KOBE」と歓迎の声も上がっている。
    ドイツ代表通算130試合出場を誇り、10番も着用した男は今年3月に代表から引退したものの、ワールドクラスの技術は今も健在。

    Jリーグの選手第2登録期間は21日からのため、Jリーグデビュー戦は最短で7月29日のJ1リーグ第19節、
    ホーム大宮アルディージャ戦となるなか、スーパープレーで日本のサッカーファンを楽しませる日が着々と近づいている。

    Football ZONE 7/4(火) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170704-00010013-soccermzw-socc 
      
      
    動画
    http://www.football-zone.net/archives/65445/2 
     




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日)15:17:26 ID:QSt
    fifa17買ったんやけど、契約とかチーム作りとか分からんくて監督モードがでけへん
    1d5de03757f5d5ca8923a55bbccf866e[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 06:19:00.18 _USER9
    ミランは3日、レヴァークーゼンからトルコ代表MFハカン・チャルハノールを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。
    チャルハノールは2021年までの4年契約で加入。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、移籍金2200万ユーロ(約28億3000万円)+ボーナスと報じている。

    同サイトは、チャルハノールを「現代的な“10番”の選手で前後左右のMF、さらにシャドウストライカーとしてプレーできる」、
    「ジュニーニョ・ペルナンブカーノやデイヴィッド・ベッカムに憧れたFKの名手」などと紹介。

    さらに「ミランのエースを目指す本物のタレント」と期待を寄せている。
    また、現地メディアも6月30日限りで退団した日本代表MF本田圭佑に代わって背番号「10」をつけることになると予想している。

    現在23歳のチャルハノールは、2014年にハンブルガーSVからレヴァークーゼンへ移籍。2016-17シーズンは今年1月までに公式戦22試合に出場し、7ゴール7アシストと活躍。
    だが、2月以降は、カールスルーエ在籍時にトラブゾンスポル(トルコ)との契約の不履行があったとして、FIFA(国際サッカー連盟)から4カ月の出場停止処分を受けていた。

    なお、ミランは今夏6人目の補強となった。これまで、アルゼンチン代表DFマテオ・ムサッキオ、コートジボワール代表DFフランク・ケシエ、
    スイス代表DFリカルド・ロドリゲス、ポルトガル代表FWアンドレ・シルヴァ、イタリア代表FWファビオ・ボリーニの加入が決まっている。

    7/4(火) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00608111-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 11:45:46.14 _USER9

    20170704-01849983-nksports-000-3-view[1]


    広島森保監督が退任、横内ヘッドコーチが暫定指揮
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-01849983-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 20:15:52.74

    20170704-00608489-soccerk-000-2-view[1]

    7月15日(土)に行われる「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」に出場するドルトムントが前日公式練習を一般公開することを4日発表した。

     ドルトムントの公式練習は、7月14日(金)に埼玉スタジアム2002にて19:00から行われ、大会のチケット有無にかかわらず、誰でも無料で観覧可能となっている。

     なお、15日に行われる試合の対戦相手である浦和レッズの公式練習の公開は予定されていない。

    7/4(火) 17:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00608489-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 18:48:42.54 _USER9

    plt1707040048-p1[1]

    署名したら1万円負担? サッカー場整備運動で秋田知事がサポーターに要求 「それくらいの腹じゃないと」

     署名したら1万円出して-。サッカーJ3・ブラウブリッツ秋田のクラブやサポーターがJ2昇格に必要なスタジアムの整備を秋田県や秋田市に求めていることについて、佐竹敬久知事は3日の県議会予算特別委員会で、サポーターも整備費を負担するよう求めた。

     沼谷純氏(民進)の質問に答えた。知事は県の対応の遅れが指摘されていることに関し、「求めるほうは勝手ですから。自分で金を出すわけではないから」と指摘。

     スタジアム整備を求める署名が約18万筆に上ったことについて「署名する人は責任がある。18万人だから、1人1万円なら18億円だ。そのくらいの責任を持って署名してもらわないと。企業も署名したら1千万円くらい出すと。そのくらいの腹じゃないと署名すべきじゃない」と述べた。

     ブラウブリッツ秋田は今季は負けなしで首位に立っているが、スタジアムの要件が満たせなかったとして、来季のJ2ライセンス申請を断念している。

     県の試算では、スタジアムを新設すると整備費は100億~150億円に上る。県は整備の在り方を協議する有識者による検討委員会の設置を決めている。

    http://www.sankei.com/politics/news/170704/plt1707040048-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 19:13:21.63 _USER9

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    ミランを退団した日本代表FW本田圭佑は、
    トルコの強豪クラブであるガラタサライへの移籍が幻に終わるのかもしれない。
    4日付のトルコメディア『sporx』などが報じた。

    6月30日付でミランとの契約が満了し、現在フリーとなっている本田に対しては、
    ガラタサライが年俸200万ユーロ(約2億5700万円)での2年契約のオファーを出しているとも報じられていた。
    一部オランダメディアでは合意に達したとの報道もあった。

    だがトルコメディアによれば、本田はガラタサライへの移籍に応じないことを同クラブに連絡したという。
    クラブ首脳陣の見せた姿勢に満足できなかった模様だとの見方が伝えられている。

    ガラタサライへの移籍が実現しないのであれば、依然として今後の去就は未定のまま。
    本田は来シーズンをどこで過ごすことになるのだろうか。

    2017年07月04日(Tue)18時38分配信
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/04/post220473/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 18:35:24.13 _USER9

    20170704-00000078-dal-000-3-view[1]

    J1C大阪は4日、8月5日の札幌戦(キンチョウスタジアム)で、水着で来場すれば観戦無料となる、Jリーグ史上初の企画を実施すると発表した。

     試合当日に実施される「セレッソウォーターフェスティバル~セレフェス~」のメーンイベントとして「Jリーグ史上初!暑いんやから、水着でええで!タダ券あげたる!」と銘打った企画を用意。試合当日に水着で来場した人に当日の観戦チケット(カテゴリー3指定席)をプレゼントし、参加者全員で記念撮影も行う予定となっている。

     参加方法は事前申し込み制で、7月中旬から受付開始予定。小中学生以上の100人が対象(応募者多数の場合は抽選)で、グループでの申し込みも10人まで可能。

     着用する水着のルールは、男性はトップス(Tシャツやパーカーなど)着用不可とし、海水パンツのみ着用すること。女性はワンピース型・ツーピース型など遊泳用の水着を着用し、水着の上からパーカーなどは着用しないこととなっている。

    7/4(火) 18:21配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000078-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 06:07:43.20 _USER9
    FC東京のFW阿部拓馬(29)が、韓国1部の強豪蔚山に完全移籍することが3日、分かった。

    現在、蔚山はリーグ2位につけており、優勝へ向けた補強として打開力が武器のFWに白羽の矢が立った。
    過去にはMF家長(現川崎F)FW増田(現シャルジャ)が所属しており、クラブ史上3人目の日本人選手となる。

    阿部はJ2東京V、ドイツ2部アーレン、甲府を経て16年加入。
    昨年5月に発症したグロインペイン症候群から完全復活した今季は公式戦18試合3得点と活躍中だった。
    リーグ9位のFC東京にとっては痛手だが阿部は新天地で飛躍を目指す。

    7/4(火) 5:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000010-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 12:15:52.49 _USER9

    20170704_aguirre_getty-560x373[1]

    UAE1部のアル・ワフダは、新監督にルーマニア人のラウレンツィウ・レゲカンプ氏を招聘したことを発表した。昨季限りまで指揮を執っていたハビエル・アギーレ氏は退任となった。

     アギーレ氏は2014年ブラジルW杯終了後に日本代表の監督に就任。しかし、スペインで監督を務めていた際の八百長疑惑が浮上し、「今後起訴されるリスクを回避するため」という理由から日本サッカー協会と双方合意のもと2015年2月に契約を解除していた。

     アル・ワフダの監督には同年6月に就任し、初年度でリーグ戦4位に加え内カップ戦を制覇。昨季のリーグ戦は5位だった。アギーレ氏は2016年6月末限りでアル・ワフダとの契約が満了となり、今後はフリーとなる。

    【了】

    フットボールチャンネル2017.07.04
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/04/post220381/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 13:01:30.00 _USER9

    20170704-00010002-soccermzw-000-1-view[2]

    かつて名古屋も率いたケイロス監督が独自の見解 「アジアには二つの大会が存在する」

     イラン代表は2018年ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選A組で首位突破をすでに決めている。同国サッカー史上初となる2大会連続出場を決めたイランのカルロス・ケイロス監督だが、アジアの勢力図については「日本と韓国が一歩リードしている」と分析している。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

     イランは予選A組でこれまで無失点での無敗を貫き、2014年ブラジルW杯に続く2大会連続出場を決めた。ロシア1部ロストフ所属で、「イランのメッシ」と呼ばれる22歳のMFサルダル・アズムーンを擁するなど、チームは充実した陣容を誇っている。

    それでも、かつてマンチェスター・ユナイテッドでアレックス・ファーガソン元監督の腹心を務め、名古屋グランパスやレアル・マドリードを率いたこともあるイランのカルロス・ケイロス監督は、アジアの戦力バランスについて独自の分析を示した。

    「正直に言えば、アジアには二つの大会が存在する。スタッツの部分と実際の部分の競争力だ。データで言えば、我々はナンバーワンだと証明されている。そこに疑いの余地はない。我々は(最終予選で)1失点も許していない。しかも、無敗で2試合を残して本大会出場を決めた」

    「我々は国際的な水準からは遥か遠くにいる」

     ケイロス監督は、イランの最終予選での抜群の成績を紹介する一方、「しかしながら、全体的には我々は国際的な水準からは遥か遠くにいる。その意味では、日本と韓国は我々よりも一歩前に先んじている。彼らはより経験を持ち、欧州のスタンダードに近いフットボールをしている。我々の(W杯に向けた)準備期間で、埋める必要があるギャップだ」と説明した。

     A組2位の韓国は現在、3位ウズベキスタンとの勝ち点差がわずか「1」で、W杯自動出場圏外に転落する危機に直面しているが、ケイロス監督は「日本と韓国が上」と謙虚な分析を進めている。

    「私の目標と夢は、2018年W杯での決勝トーナメント進出だ。一次ラウンドだけでは満足できない。野心が必要だ。もっと大きな考えを持つことも大事だ。ロシアには旅行者として行くわけではないのだから」

     イラン監督就任6年目の指揮官は自分たちの立ち位置を冷静に見極める一方、本大会での躍進に燃えていた。

    フットボールゾーン7/4(火) 9:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170704-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 12:00:34.78 _USER9

    no title

    リーガ・エスパニョーラ2部に所属するテネリフェの地元紙『エル・ドーサル』は3日、MF柴崎岳の移籍先候補としてレバンテが浮上していると報じた。

     同紙はスペインメディア『El Desmarque』が2日に報じた内容を引用しつつ、柴崎の移籍先候補にレバンテが浮上していると伝えた。『El Desmarque』の報道では、同選手の代理人が6月27日にレバンテの幹部と会談の場を設けたと伝えられ、セルタやアラベス、マラガ、ベティスも関心を示していると併せて報じられていた。

     そして今回、テネリフェの地元紙である『エル・ドーサル』も柴崎のレバンテ移籍が実現する可能性を報道。複数クラブからの関心が報じられている同選手だが、アラベスやエスパニョールとの獲得レースをレバンテがリードしていると伝えられ、「数時間以内に進展があるかもしれない」とも記されている。

     レバンテは2016-17シーズンのリーガ・エスパニョーラ2部を制し、1年での1部復帰を決めた。今夏の移籍市場では“メディアプンタ”(中盤、トップ下)の選手補強を目指し、柴崎が有力候補に挙げられているようだ。

     柴崎は今年1月末に鹿島アントラーズからリーガ・エスパニョーラ2部のテネリフェへ移籍。加入当初は新天地への適応に苦しんだ時期もあったが、シーズン終盤に印象的な活躍を見せた。1部昇格プレーオフでは決勝でヘタフェに屈したものの、4試合で1ゴール2アシストを記録。テネリフェとの契約は6月30日で満了を迎えたとの報道もある中、去就に注目が集まっている。

    7/4(火) 9:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00608172-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 06:56:38.08 _USER9

    20170608-00000094-spnannex-000-1-view[1]

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、8月31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)に向け、
    大枠リスト入りしている選手に宿敵を分析したスカウティング映像を提供することになった。

    アジア王者として出場したコンフェデレーションズ杯(6月17日?7月2日)の1次リーグ3試合を中心にチーム、
    選手の特徴をまとめたもので、指揮官は8月下旬からの国内合宿までに“予習”を促す方針だ。

    オーストラリアの特徴をまとめた素材は近日中に日本代表が共有するクラウド上にアップされる予定。
    各選手が個別にダウンロードして、映像を入手する運びとなる。

    ハリルホジッチ監督は「オーストラリアはパワーがあり、ゲームコントロールもできる」と警戒。
    過去のW杯予選で5分け2敗と一度も勝っていない宿敵を徹底解剖して、勝機を見いだそうとしている。

    映像はコンフェデ杯1次リーグのドイツ戦(●2―3)、カメルーン戦(△1―1)、チリ戦(△1―1)の3試合と今回のアジア最終予選8試合が中心となる。
    オーストラリアはメルボルンで行われた昨年10月11日の日本戦(△1―1)では4―2―3―1布陣を敷いたが、コンフェデ杯では主に3バックを採用。
    得意のパワープレーに加え最終ラインからパスをつなぐスタイルも織り交ぜて幅の広い攻撃を見せた。

    世界王者ドイツから得点したMFロギッチ、チリ戦で先制弾を決めたFWトロイージら攻撃のタレントは豊富。
    一方で3バックの両サイドを突かれて崩される場面が目立つなど隙もあった。

    アウェーでの対戦で得点し、PK献上で失点にも絡んだ原口は「アウェーでやったオーストラリアなら難しくないと思っていたけど、
    システムが変わっている。しっかりスカウティングしてどう攻めるか考えたい」と語っている。

    最終予選は残り2試合。オーストラリア戦か、9月5日のアウェー・サウジアラビア戦に勝てば6大会連続のW杯出場が決まる。
    国内合宿は8月27日前後にスタートする見通し。チーム全体の準備期間は限られるだけに、分析映像を教材にした“予習”も勝利への重要ファクターとなる。

    スポニチ 2017年7月4日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/04/kiji/20170703s00002014421000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 09:17:33.25 _USER9

    20170704-00006088-besttimes-000-1-view[1]

    今年4月、経営難の状態となっていたサッカーJ2のクラブチーム「V・ファーレン長崎」の代表に就任された、髙田明さん。そのいきさつについて、お聞きしました。

    ――「V・ファーレン長崎」の代表に就任された理由を教えていただけますか? 

      突然の大役でした。
     V・ファーレン長崎はもともと多くの地元企業や個人の方が株主になり経営する、まさに「地元のチーム」です。それが経営危機を迎えた。ジャパネットたかたも8年スポンサーをしてまいりまして、多くの方から「このまま放っておいたらチームがなくなってしまう」という声をいただきました。私は長崎県に生まれ、長崎に育ててもらった人間ですから、これは一肌脱がなければと感じました。

     いままでやってきた夢をなくすのは長崎県にも、応援してくださるみなさまにとってもよくない、と考えたからです。

    (インタビュー直前)先ほどもその会議があって、とても忙しい日々を送っています。先日、すべての株式をジャパネットが取得しましたので、ジャパネットの子会社としてしっかりと経営を立て直してJ1を目指したい。それが県民の夢につながっていき、少しでも地域の力になれればというのが今の思いですね。

     これは単に地域の方に喜んでもらえるプロスポーツチームを作りたい、という話だけではないんですね。私は、もっと広い意味で地方創生に関わってくるんじゃないかと思っています。JリーグではJ1でもJ2でもアウェイゲームにサポーターを呼び込むことに力を入れています。ホームゲームだけでなく、その他の地方でゲームがあるときも応援に来てくださいね、ということです。長崎であれば、九州にあるチームのみなさんと同じような交流、連携ができてくるのではないでしょうか。

     例えば、熊本県にあるロアッソ熊本さんと我々のホームでゲームをするときには、バスを20台ほど出して熊本から諫早(V・ファーレン長崎のホームスタジアムがある)に来ていただくとか。逆もそうです。そうしたことが今後活発になっていくのではないでしょうか。

    「地域から全国へ」というように、それぞれの地方が人を呼び込むことができるようなものになっていけば地方創生につながっていくと思っています。長崎の場合は、まだまだそのレベルにはないですから、イチからしっかりと立て直していかなければいけません。すこし急ぎ足で。

    明日の第二回の質問は、「Q2. 髙田式、クラブ改革の肝を教えてください」です。

    7/4(火) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170704-00006088-besttimes-spo

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 21:12:55.24 _USER9

    20170703-00000010-kobenext-000-4-view[2]

     サッカーJリーグ1部のヴィッセル神戸がネルシーニョ監督を解任し、監督代行に吉田孝行ヘッドコーチを起用するとした一部報道について、クラブ関係者は3日、「報道されたような事実はありません」と否定した。

     ネルシーニョ監督就任3年目の今季、神戸はクラブ初の開幕4連勝で一時首位に立ったが、得点力不足に加え、守備陣を中心に主力のけがが相次ぎ、前半戦最後の試合となった1日の川崎フロンターレ戦で0-5の大敗。連敗が3に伸び、順位を11位としている。(有島弘記)

    神戸新聞 7/3(月) 14:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000010-kobenext-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 19:06:48.59 _USER9
    今季のJ1リーグもちょうどシーズンの折り返し時期を迎え、第2登録期間(7/21~8/18)に合わせた移籍の動きが活発になっている。そんな中、ここまでは下位に沈むクラブの補強が目立つ。現在のところ最も目立った動きを見せたのが広島だ。

     広島はJリーグ第17節が終わった時点で降格圏内の17位と苦しむ中、守備の要だったDF塩谷司がUAEのアルアインに移籍した。もっとも、これによって1億6000万円とも言われる移籍金が入り、巻き返しに向けた補強をしやすくなった。

    塩谷の穴はG大阪から元日本代表のDF丹羽大輝を獲得して埋め、さらに得点力不足が深刻な前線にG大阪を退団したFWパトリックを加えた。4バックのセンターを本職としていた丹羽が3バックの塩谷のポジションですぐにフィットするかは未知数だが、経験値が高く、積極的にコミュニケーションを取るタイプだけに、チームにポジティブな雰囲気もたらす期待は十分だ。

     一方のパトリックは長期故障明けという不安材料もあるが、6月17日のJリーグ第15節・神戸戦でチームの攻撃を牽引した。パトリックは一昨年のドウグラス(アルアイン)、昨年のピーター・ウタカ(FC東京)が見せたような推進力と力強さをチームにもたらすはずだ。また彼はヘディングを得意とするため、ミキッチや柏好文のクロスが一層効果を発揮する可能性が高い。そして、パトリックの加入は丹羽と同じくメンタル面のプラスも小さくないと予想される。

     その広島に丹羽とパトリックを送り出したG大阪はU-20日本代表の堂安律もオランダのフローニンゲンへと羽ばたいた。上位に付けるG大阪の補強策は主力選手の疲労が蓄積される後半戦に向けて総合力をキープする意味合いが強く、DF西野貴治を千葉からレンタル解除で戻し、韓国の城南FCからFWファン・ウィジョを獲得。

    クラブが以前から狙っていたという韓国人ストライカーは高さと運動量を併せ持つ選手で、ポテンシャルの高さに疑いの余地は無い反面、ゴール前のフィニッシュには波があり、Jリーグで初年度から爆発できるかは蓋を開けてみないと分からない。

     ただ、G大阪は長沢駿、アデミウソンなど主力選手が健在で、新加入選手の結果を急ぐ状況ではない。それでも選手層を維持する意味で、西野やファン・ウィジョの獲得は効果的な補強策であることは間違いないだろう。

     ピンポイントで効果的な補強を成功させたのが大宮だ。今季ここまで結果の出ていないドラガン・ムルジャがJ2の湘南へ移籍し、代わりに新外国人FWとして韓国の済州ユナイテッドからマルセロ・トスカーノを獲得した。

    ACLのノックアウトステージ・ラウンド16で浦和とも対戦したストライカーは、32歳ながらも現時点でフィジカル面の不安は感じられない。マルセロは空中戦の強さがフォーカスされがちだが、周りを生かすポストプレーやワイドに流れてのクロスなど、起点、アシストも含めオールラウンドにチャンスへ絡める。その意味で、昨シーズンまで大宮を牽引した家長昭博(川崎)に近い活躍が期待できるだろう。

     ここまでの大宮は外国籍選手が目立った活躍をできず、開幕時の目玉だった大前元紀も時折輝きを放つものの、安定したパフォーマンスを発揮できない状況だ。そのためマルセロは売り出し中の江坂任といきなり2トップでコンビを組む可能性が高い。Kリーグでトップレベルの活躍を果たした選手はJリーグでいきなりブレイクするケースも少なくないだけに、現在16位の大宮が残留ラインに浮上するための強力なピースになりうる存在だ。

    つづく

    by 河治良幸 更新 2017/7/3 16:00 dot.
    https://dot.asahi.com/dot/2017070300054.html?page=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 22:47:38.744
    その名も「なわとびドリブル」だ!

    両足でボールを挟んで縄跳びをしながら進んで行くという画期的なドリブル方法だ
    難易度の低さに見合わず圧倒的な防御力を誇るのが特徴だ
    このなわとびドリブルをするだけで君は敵を一切寄せ付けない無敵ドリブラーになる事が出来るぞ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 23:23:30.89 _USER9
    今月からヴィッセル神戸でプレーする元ドイツ代表FWのルーカス・ポドルスキが7月3日付けの『フッスバール・ビルト』内の自身のコラムで、Jリーグ移籍の真相を語った。

    未だに地元ケルンのアイドルであるポドルスキは今回のフランス人FWアントニー・モデストの移籍に絡めて、自身も中国行きの可能性があったことを認めた。
    とはいえ、同時進行で神戸とも話し合いの席を設けた際に、「ブンデスリーガと同様のプロフェッショナルな交渉に対する真摯な姿勢」が日本行きを決定づけたと言う。

    「中国のクラブとの交渉の席についたこともあるけれど、代理人とも話して、中国行きはナシと決めたんだ。中国のクラブとの交渉では、あらゆる人が出向いてきた。
    クラブの責任者を除いてね。それどころか中国人がひとりもいないなんて事もあったん

    これが全てを物語っている。中国と日本の交渉の舞台裏を知っているけれど、本当に昼と夜のように正反対なんだ!」
    また、モデストの移籍に関するケルンの決定にもポドルスキは賛成のようで、「ケルンはただ、クラブの姿勢を貫いただけ。

    契約クラブの許可を得ずに他のクラブと交渉しているようなら、もちろん苦い後味が残るものさ」と同選手および彼の代理人の動きに釘を刺している。
    日本のクラブのプロフェッショナリズムを称賛するポドルスキのコラムは今後、ドイツ人選手の日本行きの背中を後押しするかもしれない。

    サッカーキング 
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20170703/608066.html?cx_top=newarrival

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 00:35:38.48 _USER9

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    昨季限りでローマを退団した元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)は、やはり現役を引退してフロント入りすることが濃厚なようだ。
    ローマの新指揮官を務めるエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督がイタリア『Il Centro』で王子のフロント入りを示唆した。

    昨季限りで下部組織時代を含めて28年間を過ごしたローマを退団したトッティには現在、現役を引退して予てよりクラブが6年契約をオファーしていたディレクターに就任してフロント入り。
    あるいは獲得交渉が報じられているJ2の東京ヴェルディや、同胞アレッサンドロ・ネスタ監督が率いるアメリカのマイアミFCなどで、現役を続行する、という2つの選択肢がある。

    サマーバカンスから戻ってきたトッティは、近日中に自身の去就を発表するとみられるが、
    先日にローマの新指揮官に就任したディ・フランチェスコ監督は、現役時代に共にプレーした王子がディレクターとして自身をサポートする可能性を示唆している。

    「我々はほぼ確実にトッティをディレクターとして迎え入れることになるだろう。」
    「私は最近、彼と話をした。彼の選んだ役割を超えて、彼が我々の近くにいることは幸せなことだ。彼の存在は多くの付加価値を与えてくれるからね」

    「チームを率いるのは私だが、現時点で私はここのプレーヤーたちをあまり知らない。そういった中でチームを掌握している誰かが側にいてくれることは大きな助けとなるはずだ」

    1989年にローマの下部組織に加入して以降、ジャッロロッソのユニフォームに身を纏い、28年間で公式戦786試合に出場し、307ゴールを挙げたトッティ。
    ローマでのタイトルは2000-01シーズンのスクデットと、2度のコッパ・イタリアのみだが、2006年ドイツ・ワールドカップでイタリア代表の優勝に貢献するなど、サッカー界屈指のレジェンドとして知られる。

    今回のディ・フランチェスコ監督の発言が事実であれば、トッティの現役引退の可能性は濃厚だ。
    しかし、多くの日本のサッカーファンが夢見るトッティのJリーグ参戦の可能性はわずかながら残されているはずだ。

    超ワールドサッカー / 2017年7月3日 22時22分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_281560/ 
      

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    770: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 12:12:03.83

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    本田圭佑が米オレンジカウンティSC練習参加へ(日刊スポーツ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-01849554-nksports-socc

    ACミランとの契約が6月30日に満了し、無所属となった日本代表FW本田圭佑(31)が、米メジャーリーグサッカー(MLS)の下部に位置する、ユナイテッドサッカーリーグ(USL)のオレンジカウンティSCの練習に電撃的に参加することが3日、分かった。



    MLSの下部で練習生

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    5: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 19:11:28.11
    Jリーグの第2登録期間
    (7/21~8/18)

    欧州の第2登録期間
    (6/1~8/31)

    欧州の方が日本より早く開き、遅く閉まる
    だから日本に良い外人が来にくい

    秋春制移行の理由の1つなんだよな

    続きを読む

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