サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月)15:43:21
    バカでかい鯨にゴールキーパーやらせたら完封出来るんちゃう?





    no title






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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 18:14:11.65 _USER9
    南米において、サッカーは国民的スポーツと言っても過言ではない。ブラジルはもちろん、アルゼンチン、さらにはチリなど、ほとんどの国でスポーツの一番手に来るのは間違いなくサッカーだ。しかし、いくら人気だとしても、やっていいことと悪いことはある。

    なぜなら……なんと医者がサッカー中継を見ながら手術していたというのだ。人の命を預かる医者とは思えないその行動に批難が殺到し、大きな騒ぎとなっているから驚かされる。

    ・チリの医者

    批難が殺到しているのは、チリの病院で撮影された動画だ。手術室のテレビには、先日行われたコンフェデ杯の準決勝「チリ vs ポルトガル」のPK戦が映されている。すでにその状況からおかしいが、さらにヤバいのは再生してから。な、ななな、なんと!

    チリのGKが神がかり的なセーブを連発して勝利すると……手術中にもかかわらず全員が喜び、看護婦さんは「イエェェーイ!」とガッツポーズまでするではないか! すぐに我に返って手術へ戻る姿も確認できるが、どう見ても “やってはいけない” ことなのは一目瞭然。日本なら患者を切るだけでなく、自分のクビも切られるような行為だ。

    ・勝利に沸く手術室

    サッカー熱はさすが南米といったところだが、いくらなんでも手術室でサッカーの中継を見るという行為はあまりにプロ意識に欠ける。医者は患者から命を任されていることを忘れないで欲しいものである。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/07/03/920824/

    動画
    https://www.facebook.com/TELEMUNDODEPORTES/videos/vb.171863736207762/1488515854542537/?type=2&theater



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 12:58:05.56 _USER9


    20170703-00027422-sdigestw-000-3-view[1]

    「チーム内の競争は激しくなった」。

    [J1リーグ17節]柏2-3鹿島/7月2日(日)/柏
     
     石井正忠前監督から大岩剛監督に交代した鹿島が、新体制の初陣となった14節・広島戦から4連勝と目下絶好調だ。柏戦は白熱のシーソーゲームを3-2で制した。
     
    「昨年のアウェーでのレイソル戦は前半から圧倒されていたけど、今回はそこまでじゃなかった。前半に失点したけど、チャンスもあったしネガティブではなく、ハーフタイムに監督も『失点以外は問題なかった』と言って、『これを続ければ必ず逆転できる』と送り出してくれた。それを信じた結果が出ました」
     
     CBで先発出場し、この試合でキャプテンマークを巻いた昌子源は柏戦をこう振り返る。その言葉からは、大岩監督への信頼が窺える。
     
     さらに選手起用にも大岩新体制の特長が表われている。
     
     柏戦では、前節の新潟戦で足首を痛めた植田直通が欠場。CBの代役にはボランチを主戦場とする三竿健斗が入った。さらに、石井体制では先発出場の機会がなかなか得られなかった中村充孝やレアンドロがスタメンに定着している。
     
     昌子も「石井さんの時に出番の少なかった選手、アツ(中村)とかが、剛さんが監督になってスタメンになった。そういうふうに調子が良ければ出れる」と、スタメンの変化を語る。
     
     しかし、ただ先発メンバーの顔触れが変わっただけではない。昌子の言葉を借りれば、「調子が悪ければすぐに外される。例えば、(土居)聖真は(大岩監督になってから)ずっと出ていたけど、今回はスタメンを外れている。そうやってチーム内の競争は激しくなった」
     
     こうしたチーム内競争は昌子にも刺激をもたらしている。「本職ではない健斗がCBで良いプレーをすると、僕や、今日はテレビで観ていたはずのナオ(植田直通)にとっては、すごい刺激になる」と話した。
     
     ACL敗退後に石井監督を電撃解任。就任初年度は、ナビスコカップ(現ルヴァンカップ)を制し、昨季は、天皇杯とリーグ戦で優勝、さらにはクラブワールドカップでも決勝でレアル・マドリーと熱戦を演じた。そんな好成績を残した指揮官を交代する荒療治に出た鹿島だが、今、着実に変化を遂げている。
     
     チーム内競争の激しさこそが、鹿島の強豪と言われる所以なのかもしれない。上昇気流に乗った常勝軍団から目が離せない。

    サッカーダイジェスト 7/3(月) 11:30配
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=27422 
      

     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 06:06:16.95 _USER9

    no title

    神戸のネルシーニョ監督(66)が途中解任されることが2日、分かった。近日中にも正式発表される見込み。複数の関係者によると、今季2度目の3連敗を喫した1日の川崎F戦の結果を受け、クラブ側が監督交代を決断。吉田孝行ヘッドコーチ(40)を監督代行に据え、速やかに後任の選定に入る。

     第2ステージで2位に入った昨季のホーム最終戦後、三木谷会長はサポーターの前で「来年は必ず優勝します」と宣言した。積極補強も敢行して迎えた今季は、開幕4連勝を飾りながら、負傷者が続出したこともあり失速。川崎F戦で前半戦の負け越しが決まり、11位と苦戦する中で解任に至った。

     暫定的に吉田ヘッドコーチが監督代行として指揮を執り、欧州路線を中心に調査を進めている後任監督の選定に着手する。同時に、強化部にもテコ入れを断行。昨季は強化本部長だった村野晋アカデミー本部長(53)が強化部に復帰することが濃厚となった。

     加入が決まった元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが6日に来日する予定で、元日本代表FWハーフナー・マイクの獲得も決定的となっている。大物2人の合流を目前に控える状況下で、神戸に走った激震。12年に西野朗監督を解任して以来、5年ぶりとなるシーズン中の監督交代で後半戦の巻き返しを目指す。

    スポニチ 7/3(月) 6:00配信  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000003-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 23:00:28.56 _USER9

    no title

    済州(韓国)から完全移籍で加入したマルセロが2日の練習前に選手やスタッフへあいさつし、「クラブの持っている力を考えれば、大宮はタイトルを目指さなければいけない。まずはチームの目標を達成したい」と意気込みを口にした。

     秋田との練習試合には出場しなかったものの、ボール回しでは早くも技術の高さを披露。「Jリーグはブラジルのサッカーに近い。自分もボールをつなぐことが好きで、一日も早く試合に出られるように努力したい」と表情を引き締める。

     「ラストパスやフィニッシュ、持ち味のロングシュートも狙っていきたい」と自らのアピールポイントを挙げ、サポーターに対しても「常に勝ちたい気持ちを出し、ガッツのある選手だと認めてもらえるように」と貢献を約束する。

     理路整然とした受け答えから真面目な性格をにじませる32歳。「韓国はブラジル文化が少なかったが、日本はブラジルの食材やコミュニティーが多くて過ごしやすい。家族もすごく喜んでいた」と日本での生活にも不安はなさそうだ。

    7/2(日) 22:42配信  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00010007-saitama-socc
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 08:23:39.61 _USER9

    20170703-00010005-theworld-000-1-view[1]

    インテル所属の日本代表DF長友佑都に国外のクラブから注目が集まっている。先日ブンデスリーガのレヴァークーゼンもリストアップしていると報じられたが、英『HITC』はプレミアリーグのエヴァートンと2部のQPRも興味を示していると伝えた。

    QPRはこれまで何度か長友への関心が伝えられてきたクラブだが、今夏QPRの左サイドバックを務めるジェイク・ビッドウェルがブレントフォード時代に指導を受けたマーク・ワーバートン率いるノッティンガム・フォレストに移籍する可能性があるという。その代役としてインテルで出番が限られている長友の名前が挙がっているようだ。

    一方のエヴァートンは2016-17シーズンもプレミアリーグで7位に入るなど、上位陣とも張り合えるだけの実力を備えた魅力的なチームだ。しかし2部のQPRと比較すれば所属している選手のレベルも高く、同メディアはあくまで長友が不動の左サイドバックであるレイトン・ベインズのバックアッパー候補だと見ている。エヴァートンは1月にベインズのバックアッパーだったブライアン・オビエドをサンダーランドに放出しており、その代役候補となっているようだ。

    ただし右サイドバックを務めるシーマス・コールマンが3月の代表戦で悪質なタックルを受けて大怪我を負っているため、両サイドをこなせる長友が右に回る可能性もある。エヴァートンの場合は出場機会が限られることになるかもしれないが、長友は今夏どのような動きを見せるのか。翌年に控えたロシアワールドカップのことを考えると、慎重に移籍先を選択しなければならない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00010005-theworld-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 13:27:11.76 _USER9

    20170703-01641415-gekisaka-000-1-view[1]

    コンフェデ杯、今回で見納めか 22年カタールW杯前年は開催不可能
    2017年7月3日 11:44
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/03/kiji/20170703s00002000147000c.html 
      
    コンフェデ杯は今後の開催方式が焦点で、今回で見納めとなるかもしれない。AP通信は2日、今大会が「おそらく最後」と伝えた。 
      
    理由は参加国以外での関心レベルの低さや、2022年W杯を開催するカタールは21年11~12月の実施が欧州シーズンを2シーズン連続で妨げるため不可能であること。 
      
    国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は1日の会見で「分析していく」と開催方式の変更に含みを持たせた。(共同) 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 11:46:11.23 _USER9

    86e9b_368_0b47aa535ef985c30bc76810dc8af686[1]

    かつてはイメージのよくなかった観戦チケットの転売が、日本のスポーツ界で脚光を集めている。

     サッカーJ1のセレッソ大阪は、世界的なチケット仲介取引サービス会社「StubHub(スタブハブ)」(米国)と提携。

    今季から、年間席のパスポート「SAKURA PASSPORT」所有者がスタブハブを通じてチケットを再販売する「公式リセール」の制度を導入した。チケット購入の利便性を増し、スタジアムの空席もなくす新たな試みとして注目される。(吉原知也)

     セレッソ大阪の公式リセールは、年間パスの所有者が、観戦に行けないホーム試合のチケットをスタブハブのサイトを通じて出品する仕組み。当日券の定価を上限に、所有者が自由に価格設定できる。

    サイトを通じて席を購入

     世界中の人たちが購入対象で、希望者はサイトを通じてその席を購入。スタブハブから引換券を受け取り、試合会場で実際のチケットと交換する。チケット購入の方法が増えて便利になるとともに、セレッソ大阪側も集客増が見込まれ、メリットがある。なかなか試合観戦できない年間パスの所有者も自身の座席を有効活用でき朗報だ。

     セレッソ大阪によると、年間パスによる来場率は約75~80%。1人でも来場者が増えることでグッズや飲食などの売り上げ増も期待できる。実際、毎試合約20~30件の取引が成立しているという。

     チケットの再販売市場で世界最大手のスタブハブは、ニューヨーク・ヤンキースなど米大リーグのほぼすべてのチームとも提携し、公式リセールを提供。売り手と買い手の双方から手数料を取る業態で、基本的には試合別の座席と、年間席の2つを取り扱っている。こうした主催者が公認する再販売の仲介システムは、欧米で既に普及している。

    仮想現実技術も採用

     スタブハブは昨年、仮想現実(VR)技術を駆使し、360度の景色を見渡せる座席マップを米国で導入。セレッソ大阪も同様の技術の採用を検討している。同社アジアパシフィック地域マネジャーのハビエル・コルバチョ氏は「単にチケットを売るだけでなく、体験も提供できるようにする。世界のファンが日本に来て日本のファンが世界に出て行ける形で、グローバルな人の流れを作っていきたい」と話している。

    ■「StubHub」 2000年に創業。現在は米ネット競売大手イーベイのグループ企業で、世界48カ国で展開する。提携先は米大リーグや、米プロバスケットボールNBAなど世界130以上の団体。日本のスポーツ団体ではサッカーJ1のC大阪、FC東京のほか、プロ野球の西武、日本ハムなどと提携している。今月17日にヤンマースタジアム長居(大阪市)で、C大阪とスペイン1部リーグのセビリアが対戦する国際試合「StubHub ワールドマッチ2017」が開催される。

    2017年7月3日 7時32分 産経新聞
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13283226/

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    126: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 07:24:10.06
    神戸とFC東京はいい選手そろってるのに勝てないねえw
    Jの7不思議の1つだわ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 10:59:42.28 _USER9
    YouTube公式チャンネルで動画公開、ドルトムント勢は3選手が選出

     ブンデスリーガ1部のチームが、7月1日に新シーズンの始動を迎えた。ブンデスリーガ公式サイトでは、昨季で最もスキルの高い選手10傑を発表。ドルトムントの日本代表MF香川真司も堂々の選出を果たしている。

     ブンデスリーガは公式YouTubeで 「2016-17シーズンでスキルの高い選手トップ10 デンベレ、ファビアン、ロッベンとその仲間たち」というタイトルで動画を公開。「この男たちがブンデスリーガの魔術師だ」との一文を据え、ブンデスリーガでプレーする猛者たちの超絶テクニックを紹介している。

     まず、10位にランクインしたのは躍進著しいRBライプツィヒの背番号10、スウェーデン代表MFエミル・フォルスベリだ。鋭いターンやヒールキックでのアクロバティックなクロスなどを紹介している。続く9位も、RBライプツィヒからギニア代表MFのナビ・ケイタ。リバプールが移籍金7000万ポンド(約104億円)で獲得を狙っているとされるダイナモは、細かいタッチと機動力を生かしたドリブルで相手を翻弄するプレーが目を引く。

     8位に選出されたのが、日本が世界に誇る“小さな魔法使い”だった。3月11日のヘルタ・ベルリン戦で日本代表MF原口元気ら3人を抜き去った香川のテクニカルなドリブルや華麗なステップが紹介され、「またしても特筆すべきシーズンになった」と評価されている。

    栄えある1位はシルキータッチのベンタレブ

     そして、7位に入ったのもドルトムントが誇る天才、ドイツ代表FWマルコ・ロイス。絶妙なボールタッチでDFの股間を次々に抜く、“オシャレ”なドリブル突破がクローズアップされている。ただ、ロイスは“ガラスのエース”と呼ばれるように故障が多く、2016-17シーズンも5月29日のDFBポカール決勝で負傷。6月7日に右膝後十字靭帯の手術を受け、2017年中の復帰は絶望視されている。

     6位は王者バイエルンのオランダ代表FWアリエン・ロッベン。衰え知らずの高速ドリブラーは、得意のカットインだけでなく、ノールックでのヒールパスやラボーナ(軸足の後ろを廻って蹴り足を交差させる)でクロスを上げるなど超絶テクニックを披露。続く5位に選出されたロッベンの同僚、ブラジル代表FWのドウグラス・コスタは、ダブルタッチや高速ターンでDFを手玉に取った。さらにバイエルンのスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラが、レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督の代名詞だった「マルセイユ・ルーレット」、シザース、華麗なヒールパスで4位に入り、4~6位はバイエルン勢が占めた。

     そして、上位トップ3に食い込んで来たのは、マルコ・ファビアン(フランクフルト)、ウスマン・デンベレ(ドルトムント)、ナビル・ベンタレブ(シャルケ)だった。3位のメキシコ代表ファビアンは細かいステップでの突破やボールコントロールの上手さに、2位のフランス代表MFデンベレはタッチの柔らかさや高い技術にスポットライトが当てられた。1位にはアルジェリア代表MFのベンタレブが選出され、187センチという身長にそぐわないシルキータッチを見せつけている。

     ブンデスリーガが誇るテクニシャンたちは、新シーズンも鮮やかな“魔法”でファンを魅了してくれるだろうか。

    7/2(日) 20:47配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00010016-soccermzw-socc




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 18:59:44.53 _USER9
    20170702-01641392-gekisaka-000-1-view[1]

    7/2(日) 12:15配信
    ゲキサカ

    FKの名手MFハカン・チャルハノールがミラン加入へ(Getty Images)

     レバークーゼンに所属するトルコ代表MFハカン・チャルハノール(23)のミラン加入が近づいているようだ。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』など複数メディアが報じている。

     同紙によると、チャルハノールの移籍金は2200万ユーロ(約28億2000万円)+ボーナスになる見込み。チャルハノールは2日にミラノに入り、メディカルチェック後に正式に契約をかわす予定だ。

     現役最高のフリーキッカーと評されるトルコ代表MFは、カールスルーエでプロ生活をスタートさせ、ハンブルガーSVを経て2014年にレバークーゼンに加入。ここまで公式戦115試合に出場し、28ゴールを記録した。しかし2011年の契約違反問題で今年2月に4か月の出場停止処分が国際サッカー連盟(FIFA)から言い渡されていた。

     正式にミラン加入となれば、DFマテオ・ムサッキオとMFフランク・ケシエ、DFリカルド・ロドリゲス、FWアンドレ・シウバ、FWファビオ・ボリーニに続く6人目の補強となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-01641392-gekisaka-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 19:31:12.49 _USER9

    20170702-00000015-goal-000-2-view[2]

    現地時間6月30日、リオネル・メッシがアルゼンチンの故郷ロサリオで結婚披露宴を行った。

    この式にはメッシが親しくしている著名人が数多く参加したが、アルゼンチンの国民的英雄であり、かつて代表を指導した恩師ディエゴ・マラドーナの姿はなかった。

    その頃マラドーナは、FIFAコンフェデレーションズカップが行われているロシアに滞在していた。そんな状況下、マラドーナはロシアメディア『Sovetskiy Sport』の前で次のように述べている。

    「メッシに祝福の言葉を言いたい。メッシは私がどれだけメッシのことを愛しているか、よく理解してくれているからね」

    マラドーナは「式の招待状は手元にないけれど、メッシに対する私の愛は変わらない。彼は優れたアスリートであり、素晴らしい人間だからね」と続け、メッシの結婚式に参加しなかった経緯に触れた。

    メッシがマラドーナを挙式に呼ばなかったのか、それとも招待状をマラドーナが何らかの手違いで紛失したのか。メッシはメールでマラドーナに招待状を送っていたとの報道もあるが、現時点で真相は不明だ。だが、マラドーナとメッシの関係が悪化しているというわけではなさそうだ。

    メッシの挙式にはネイマール、ルイス・スアレス、ハビエル・マスチェラーノ、セルヒオ・ロメロ、シャビ、サミュエル・エトー、カルレス・プジョルなど、バルセロナや代表の盟友たちが多数参加していた。

    7/2(日) 18:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000015-goal-socc

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    848: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 19:07:56.42
    ちょっと体厚くなった?
    https://instagram.com/p/BV9ZI47hKaZ/

    トレーニングもしっかりしてます。 #全力坂

    takashi_usami39さん(@takashi_usami39)がシェアした投稿 -



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 12:05:23.12 _USER9
    ファジアーノ岡山は2日、徳島ヴォルティスよりFWニコラス・オルシーニが期限付き移籍で加入することを発表した。試合登録は7月23日の山口戦から可能となる予定。なお、同選手は徳島と対戦するすべての公式戦に出場することはできない。

     オルシーニは昨年2月に徳島に加入。直後に韓国のFC安養にレンタル移籍し、契約が満了した昨年8月からはオーストリアのSVホルンでプレーしていた。

     クラブ公式サイトを通じてオルシーニは、「ファジアーノ岡山の一員になることができて、とてもうれしく思っていますし、チャンスをもらえたことを感謝しています。スピードとパワーが最大の特長ですので、この長所を活かして、チームの目標達成のために貢献していきたいです」と意気込みを語った。

     また、徳島を通じては「このたび、期限付き移籍で初めて日本でプレーすることになりました。しっかりとプレーしてJ2リーグで結果を出せるように頑張ります」とコメントしている。

     以下、クラブ発表のプロフィール

    ●FWニコラス オルシーニ
    (Nicolas ORSINI)
    ■生年月日
    1994年9月12日(22歳)
    ■出身
    アルゼンチン
    ■身長/体重
    187cm/85kg
    ■経歴
    アトレティコ・ラフファエラ(アルゼンチン)-徳島-FC安養(韓民)-SVホルン(オーストリア)-徳島

    ゲキサカ 7/2(日) 11:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-01641391-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 18:30:39.16 _USER9
    世界で最も権威のあるビジネス誌のひとつ、米『Forbes』誌の電子版が、今年も「世界で最も稼ぐサッカー選手」のリストを発表した。

     5月下旬に公表されたこのリストは、同誌が各チームの資料に加えて、代理人やマネージャー、スポンサー、識者などの発言をもとに算出したものである。インターネット上には、選手の収入に関する様々な情報があるが、その中で最も信頼できるもののひとつと言える。昨年の記事では1位から10位までを紹介したが、今回は大きな変動のあった20位までを見ていこう。

    ※日本円は、6月30日現在の為替レート(アメリカドル1ドル=約111.53円)で換算


    ◆1位:クリスティアーノ・ロナウド/レアル・マドリード、ポルトガル代表

     レアルの史上初となるチャンピオンズリーグ(CL)連覇に大きく貢献した32歳が、4年連続で世界一収入の高いフットボーラーとなった。スポーツ界全体でも2年連続の稼ぎ頭となったロナウドは、昨年6月1日から今年5月31日までに9300万ドル(約104億円)を手にした(昨年は8800万ドル)。そのうち、クラブからのサラリーとボーナスが5800万ドルで、6シーズンぶりのリーガ制覇とCL連覇によって上昇したと考えられる(昨年は5300万ドル)。

     それ以外は広告収入で、ナイキ(昨年12月に総額10億ドルの終身契約を締結)やタグ・ホイヤーなど世界的な企業の認知度とブランド価値を高めている。その効果は絶大で、「SNSだけでも各スポンサーに約4.5倍の費用対効果をもたらしている」とする調査結果もあるほどだ。


    ◆2位:リオネル・メッシ/バルセロナ、アルゼンチン代表

     ロナウドが1位なら、2位はこの30歳になったばかりのアルゼンチン人以外に考えられない。こちらは昨年よりも総額が少し減ったものの、その額は8000万ドル(約89億円)。うちサラリーとボーナスは5300万ドルで、ロナウドと同様、メッシもアディダスと終身契約を締結しており、2700万ドルの広告収入の大半はそこから発生している。


    ◆3位:ネイマール/バルセロナ、ブラジル代表

     前回と同じく、ビッグ2には大きく差をつけられながらも、このブラジル人アタッカーが3位にランクイン。これまた昨年同様に、サッカー選手で唯一、総収入3700万ドル(約41億円)のうち、広告収入が2200万ドルと、所属クラブから受け取る収入を広告料が上回った。主要スポンサーのひとつであるナイキは昨年、サッカー選手として初めて、エアジョーダンとのコラボレーションに彼を起用している。


    ◆4位:ガレス・ベイル/レアル・マドリード、ウェールズ代表

     出生地でCL優勝を遂げた6人目の選手となった27歳が、昨年よりランクをひとつ上げた。ただし、負傷により出場機会や得点数が減ったため、クラブからのサラリーとボーナスが少し減って2300万ドルとなり、そのぶん総額も3400万ドル(約38億円)に減少している。昨年10月にレアルと2022年までの巨額契約を結んだ時は、他クラブへの移籍の可能性がなくなったとも言われていたが、現在開いている移籍市場ではパリ・サンジェルマンやマンチェスター・ユナイテッドなどが獲得を目指していると盛んに報じられている。


    ◆5位:ズラタン・イブラヒモビッチ/マンチェスター・ユナイテッド、元スウェーデン代表

     前回よりもサラリー(ボーナスを含む)と広告収入の両方が下がり、日本円で約35億円となる総額3200万ドル(うち広告収入は500万ドル)に。35歳のストライカーはユナイテッドと単年契約を終えたばかりだが、1年間のオプション契約を行使する権利を握っており、来季も残留する可能性はある。しかし本人は、夢のCL制覇を果たすべく、ユナイテッド以上のクラブへの移籍を望んでいるとも噂されている。とはいえ、重傷からの復帰途上にあるベテランを喜んで迎え入れるトップクラブは、そう簡単には見つからないだろう。

    つづく

    S portiva 7/2(日) 17:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00010004-sportiva-socc

    20170702-00010004-sportiva-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 04:56:37.10 _USER9
    20170703-00607744-soccerk-000-2-view[1]

    7/3(月) 4:54配信

    SOCCER KING
    ドイツがチリ撃破でコンフェデ杯初制覇!…若手主体でも世界王者の貫禄

    SAINT PETERSBURG, RUSSIA - JULY 02: Lars Stindl of Germany celebrates scoring his sides first goal with Timo Werner of

     FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017決勝が2日に行われ、チリ代表とドイツ代表が対戦した。

     決勝は、南米王者のチリと世界王者のドイツが初優勝を懸けた一戦となった。大会初出場のチリはPK戦までもつれた激闘の末に欧州王者のポルトガルを破り決勝に進出。3度目の出場のドイツは北中米カリブ海王者のメキシコに4-1の完勝で初の決勝に駒を進めた。

     チリはFWアレクシス・サンチェス、FWエドゥアルド・バルガス、MFアルトゥーロ・ビダルらがスタメン入り。ゴールマウスは準決勝のPK戦で3連続セーブを見せたGKクラウディオ・ブラボが守る。若手主体のドイツはキャプテンのMFユリアン・ドラクスラー、準決勝で2ゴールのMFレオン・ゴレツカ、MFラース・シュティンドル、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンらが先発出場した。

     試合はチリが序盤から積極的な攻めを見せる。開始3分、チャルレス・アランギスがペナルティエリア内左に抜け出すが、DFアントニオ・リュディガーにブロックされる。こぼれ球をビダルがダイレクトでシュートを放つが、GKテア・シュテーゲンにセーブされた。

     20分には、ビダルが強烈なミドルシュートを放つが、GKテア・シュテーゲンに弾き返される。こぼれ球にA・サンチェスが詰めるが、GKテア・シュテーゲンの決死のブロックに阻まれた。

     その直後、試合は意外な形で動いた。ティモ・ヴェルナーが最終ラインでキープしたマルセロ・ディアスからボールを奪取。エリア内に進入し、GKの目前で横パスを送ると、フリーのシュティンドルが落ち着いて無人のゴールに流し込み、ドイツが先制に成功した。

     追加点を狙うドイツは40分、ヴェルナーのバックパスを受けたドラクスラーが、エリア手前左から右足シュートを放つが、わずかに枠の左に外れる。44分には、相手DFのパスミスをカットしたドラクスラーが、エリア内左へパス。これを受けたゴレツカが右足シュートを放つが、GKブラボのブロックに遭った。

     ドイツの1点リードで折り返した試合は徐々にお互いがヒートアップ。59分には、ジョシュア・キミッヒが競り合い後にGKブラボに詰め寄ると、そこに駆けつけたビダルも応戦し、小競り合いに発展。バイエルンでチームメイトのキミッヒとビダルに揃ってイエローカードが提示された。

     63分には分には、ゴンサロ・ハラが競り合ったヴェルナーに肘打ち。一度は流されたがビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判断で、ハラにイエローカードが提示された。

     猛攻を見せるチリは74分、バルガスがエリア内中央からシュートを放つが、GKテア・シュテーゲンの正面。75分には、ビダルがエリア内左から強烈な左足シュートを放つが、枠を捉えられない。85分、A・サンチェスが左サイドからクロスを送ると、エドソン・プッチがGKの目の前でトラップし、マイナスの折り返しを送る。無人のゴールに入れるだけだったが、アンジェロ・サガルの左足シュートは枠を大きく外した。

     防戦一方のドイツはカウンターで相手ゴールに迫るが、追加点を挙げられない。それでも、チリに反撃を許さず、1点を守りきって1-0で勝利。コンフェデレーションズカップ初優勝を果たした。

    【スコア】
    チリ 0-1 ドイツ

    【得点者】
    0-1 20分 ラース・シュティンドル(ドイツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00607744-soccerk-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 16:24:00.23 _USER9


    Goal編集部 11:18
    バルセロナに所屬するブラジル代表FWネイマールの契約解除金が2億2200万ユーロ(約285億円)に増加した。

    バルセロナで影響力を増すネイマールを獲得するためには現在、天文学的な額の金銭を必要とする。2016年に契約を延長した際、バルセロナはネイマールに2億ユーロ(約256億7000万円)の契約解除金を設定。さらにクラブは先数年を担っていく選手を守るため、自動的に契約解除金が増加する条項を盛り込んでいた。それにより、契約解除金は2億2000万ユーロとなっている。

    25歳のネイマールにはマンチェスター・ユナイテッド、パリ・サンジェルマンなどのビッグクラブが興味を示す。しかし、バルサに売却の意思は全く無く、来年には契約解除金がさらに2億5000万ユーロ(約320億円)まで増加すると伝えられている。それはリオネル・メッシにも並ぶ額だという。

    ネイマールはバルセロナで186試合に出場し、105ゴールをマーク。特に昨シーズンはメッシやルイス・スアレス以上とも言える存在感を発揮し、チームの主役にまで成長している。

    http://www.sanspo.com/soccer/amp/20170702/spa17070212450002-a.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 08:48:28.670
    他にもあるかな
    7e9ff840b2af2cdffe2f044a353f3240dcc5ae251414625648[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 16:18:59.15 _USER9
    ヨーロッパサッカーでは6月30日と7月1日が、多くの選手の契約期間にとって節目のタイミングとなっている。現在は移籍市場が賑わいを見せているが、リーガ・エスパニョーラ屈指の強豪バルセロナについて、スペイン紙「マルカ」は「楽天時代」を迎えたと報じている。

    契約を締結し、日本円にして年間65億円とも言われるスポンサー料を支払う形となっている。バルサが楽天と契約したことについては現地でも話題となり、「ラクテンって、何?」と報じられるほど注目を集めた。

     そして契約初日となったこの日を迎え、同紙はいよいよ両者の関係が始まったことをこう記している。

    「カタール航空が彼らのユニフォームを占めてから数年を経て、バルセロナは2017年7月1日を持ってメーンキットスポンサーを変えたことにより“楽天時代”を迎えることになった。この土曜日からカタールを拠点に置く航空会社から、日本のeコマース企業に移り、その最初の日となった。カタール航空の名前はすでに取り外され、カンプ・ノウにはじきに『Rakuten』の名前が現れるだろう」

     昨季のバルサはスペイン国王杯3連覇を果たしたものの、リーガ3連覇を逃し、UEFAチャンピオンズリーグも2年連続のベスト8敗退と、チームは過渡期にある。エルネスト・バルベルデ新監督を迎えた新生バルサは、楽天とともに新たな栄光のサイクルへと突入すべく新シーズンに挑む。

    7/2(日) 15:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00010012-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 15:46:42.176
    →に攻める
    「うおおおおお!!!」
    「おーう・・・」

    ←に攻める
    「うおおおおお!!!」
    「おーう・・・」

    90分繰り返して0-0、PKで勝敗決定
    これ、面白いの?

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 13:37:47.52 _USER9
    5ddc2dab-s[1]

    2017年07月01日(Sat)20時06分配信

    ミランを退団した本田圭佑【写真:Getty Images】

     イタリア・セリエAのミランに所属していた日本代表FW本田圭佑は、契約満了に伴い6月30日付で退団となった。伊メディア『ミランニュース.it』はその契約最終日に、同クラブで3年半を過ごした本田について総括する記事を掲載している。

     本田は2014年1月にロシアのCSKAモスクワからミランへ移籍し、背番号「10」を与えられた。契約は2017年夏までとなっていたが、5月21日に2016/17シーズンのホーム最終戦となるボローニャ戦を終えたあと、契約を延長せず退団することが本人のSNSで発表された。

    『ミランニュース.it』は、「プロ意識をチームに捧げた3年半」とのタイトルで本田の在籍期間を振り返った。プレーでの活躍面については「ミランの歴史を変えたとして記憶されることはない」と控えめに評価しながらも、「ミランでの3年半で模範的なプロフェッショナルであることを示した」と述べている。

     在籍中にミランを率いた監督たちも、口を揃えて本田のプロ意識を称賛していたことに言及。2016/17シーズンは「わずかな出場機会しか得られなかったが、それでも素晴らしいプロ意識を見せ、ボローニャ戦ではミランにヨーロッパリーグ出場をプレゼントするゴールを決めることができた」と最後に残した貢献について記した。

     ミランに在籍した3年半で、本田はセリエA通算81試合出場9得点、公式戦通算92試合出場11得点を記録。来シーズン以降の去就は現時点で未定となっている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/07/01/post220023/
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 06:51:35.04 _USER9
    神戸は敵地で川崎Fに0―5と大敗した。三木谷浩史会長の目前で赤っ恥の3連敗を喫し、
    ネルシーニョ監督の進退問題に発展する可能性が浮上した。

    神戸が総帥の前で惨敗し、ネルシーニョ監督の進退問題に発展する可能性が浮上した。
    敵地に乗り込んだ川崎F戦は、今季ワーストとなる5失点を喫し今季2度目となる3連敗。

    クラブトップの三木谷会長が観戦に訪れた一戦で0―5と一方的な試合内容で敗れたこともあり、
    クラブ関係者は指揮官の去就について「(どうなるかは)分からないです」と言葉を濁した。

    開幕4連勝を飾りながら、主力に故障者が続出したこともあり徐々に失速。
    前半戦を終え7勝2分け8敗と負け越して折り返すことになった。

    複数の関係者によると、クラブはすでに水面下で後任監督の人選に着手。欧州路線を中心に調査を進めているという。
    吉田孝行ヘッドコーチが監督を務められるS級ライセンスを有しており、後任が決まるまでの監督代行となる可能性もある。

    元ドイツ代表FWポドルスキの来日を6日に控えながら、苦戦する神戸。
    右太腿裏肉離れから復帰したDF高橋峻が再び同箇所を痛めて負傷交代するなど、悩みは尽きない。

    就任3年目で今季が集大成となるはずだったネルシーニョ監督は、試合後に「(現在は)6人の主力を欠いている。
    ケガ人が出ていることがチームに大きく影響してしまっている」と厳しい表情だった。

    7/2(日) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000053-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 16:26:28.852
    他にあるかな
    3c2bc88d[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 06:57:33.27 _USER9
    明治安田生命J1リーグ第17節の浦和レッズ対サンフレッチェ広島戦が1日に行われ、浦和が4-3で勝利を収めた。

    前半終了間際に浦和が2点を先行する展開となったが、後半に入って広島が反撃に転じ3-2と逆転。
    だが浦和は終盤に2点を奪って再逆転し、二転三転した激戦はホームチームに軍配が上がった。

    広島の森保一監督は試合後の会見で、「選手たちは今持っている力を全て出し切って戦ってくれた。
    自信を持ってほしい」とチームの戦いぶりには賛辞を送った。「結果は悔しいものとなったが、受け止めて次に進んでいきたいと思う」と冷静に敗戦を受け入れている。

    3-3に追いつかれる展開となったことで、「最低でも勝ち点1を持ち帰るべきだった」と話す森保監督だが、浦和の猛攻を持ちこたることはできなかった。
    「浦和の圧力の方が我々より上回っていた」と逃げ切れなかった理由について語った。

    これで4連敗となった広島の順位は17位のまま変わらず、降格圏を脱出することはできていない。「心が折れそうになっても戦い続けないと、
    (残留圏の)15位というところには這い上がっていけない。メンタル的にダメージは受けていると思うが、また立て直さなければならない」と指揮官は諦めない姿勢を強調している。

    7/1(土) 23:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170701-00220047-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 18:16:30.60 _USER9
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、来シーズンもドルトムントでプレーする意向を示した。

     香川は2日、自身が主催する小学生のサッカー大会「#ShinjiDream Cup」に登場。午前9時30分から17時までに渡ったイベントの最後に、香川は「来シーズンもドルトムントでプレーすると思います。まだサインはしてませんけど」と正式サインには至っていないものの、残留する意向を示した。

    また、日本代表は8月にオーストラリア代表とワールドカップ出場を懸けた大一番を控える。「チームでいいスタートを切って、日本代表もW杯出場を決めたいと思います」と集まった観客の前で宣言した。

    7/2(日) 17:54配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00607638-soccerk-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 14:48:43.05 _USER9
    G大阪からオランダ1部フローニンゲンに期限付き移籍したMF堂安が1日、初練習に参加した。
    1000人近い地元サポーターにあいさつ代わりの“初ゴール”を披露。

    6対6のミニゲームでパスカットからループ弾を決めた。
    「やる気はもちろんマックスにある。昨季より順位を1つでも2つでも上げたい」とファンに向けて決意を語った。

    スポニチ 7/2(日) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000054-spnannex-socc

    写真
    no title


    オランダ・エールディビジのフローニンゲンに加入したMF堂安律は、1日に行われた新シーズンの初練習に参加した。
    オランダメディア『RTVノールト』は、ファンからの注目が特に堂安に集まっていたことを伝えている。

    J1のガンバ大阪でプレーし、U-20ワールドカップでも活躍を見せた堂安は、
    買い取りオプション付きのレンタルでフローニンゲンへ移籍することが合意。先月29日に移籍が正式決定し、入団会見が行われた。

    フローニンゲンは2017/18シーズンに向けて1日に始動して初練習を行った。
    「フローニンゲンの最初のトレーニングでスポットライトを浴びたのは堂安律。クラブが新たに獲得した19歳に特に注目が集まっていた」と地元メディアは伝えている。

    練習を見学に訪れたサポーターは、堂安のプレーを興味深く見守っていたようだ。「あの日本人はもちろん、どこか特別なところがある選手だ。
    アヤックスやPSVも関心を持っていたそうだからね。フローニンゲンが獲得できたのは素晴らしいことだよ」とファンの一人はコメントしている。

    かつてVVVフェンロでプレーしたGKケビン・ベゴイスは、以前に同僚だった日本人選手たちもファンの注目を集めていたことを振り返った。
    「VVVでは本田(圭佑)や吉田(麻也)とも一緒だった。これから1年中、ファンが練習を見に来て彼に声援を送るだろうね。クラブにとってエキサイティングなことだよ」

    新シーズンの最初の練習試合として、フローニンゲンは5日に地元のアマチュアチームとの対戦を予定している。
    堂安にとっては初の実戦となるかもしれない。

    7/2(日) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00220095-footballc-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 15:20:00.70 _USER9
    【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は1日、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup 2017)でのビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)システムの「見事な成功」を称賛したものの、改善の余地もあると語った。

     ロシアでテスト運用されているVARによって試合の命運を左右する判断がこれまでに6回取り上げられていることは、「より正当で公平なプレー」を意味すると、インファンティーノ会長は語った。

     特に、ポルトガルが2-2でメキシコと引き分けた試合でVARは最も存在感を示し、ナニ(Luis Cunha aka Nani)がこぼれ球をゴールに押し込んだシーンでは、システムが4選手がオフサイドポジションにいたことを割り出し、得点が取り消された。

     また、ドイツが3-1でカメルーンを下した試合では、主審が誤ってセバスティアン・シアニ(Sebastien Siani)に退場を宣告した場面でもVARがこの判定を覆し、エムレ・ジャン(Emre Can)に対し危険なプレーを見舞ったカメルーンのエルネスト・マブカ(Ernest Mabouka)に改めて退場が言い渡された。

     会長は「VARはロシアで見事な成功を収めている。映像副審には見分けるチャンスがある。試合を変える判定が6度あり、審判の犯したミスや判定が実際に変更された。VARがなければ違う大会になっていただろう。それは少々公平性に欠けてしまう。VARに感謝する。今後こういった大きなミスというものは発生しない」と述べた。

    「判定を下すのは今後も主審であり、協議が行われることになるが、大きなミスというものは訂正される。長年求められていたことが達成されたのは素晴らしいことだ」

     一方で、VARが判断を下したり、ピッチ上の主審らとコミュニケーションをとる際に、長い遅延が発生する事態も何度か起きていることについて、インファンティーノ会長は改善の余地ありと続けた。

    「もちろん試験運用なので、詳細については詰めていく必要がある。例えば判定に関わる速さなどだ」

     インファンティーノ会長はVARが来年の2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)で導入されることを明言しており、来季ドイツやポルトガルでさらなる試験が行われることになる。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000016-jij_afp-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 12:43:23.37 _USER9

    20170702-00220041-footballc-000-1-view[1]

    米経済誌『フォーブス』は30日、全世界の25歳以下のスポーツ選手を対象とした2017年版の収入ランキングを発表した。バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが1位に輝いている。

     同誌によれば、ネイマールの現在の年間収入は総額3700万ドル(約41億5000万円)。所属するバルサからも高額給与を受け取っているが、スポンサー収入はその金額をさらに上回る。「ピッチ内よりピッチ外での収入額の方が多い唯一のサッカー選手」だとされている。

     2位には23歳の米国ゴルフ選手ジョーダン・スピースが3450万ドル(約38億8000万円)で続く。3位から7位まではカイリー・アービング、アンソニー・デイビス、ハリソン・バーンズ、ブラッドリー・ビール、アンドレ・ドラモンドとバスケットボールのNBA選手が占めている。

     サッカー選手では8位にレアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス、9位にマンチェスター・ユナイテッドのフランス代表MFポール・ポグバがランクイン。収入額はそれぞれ2190万ドル(約24億6000万円)、2120万ドル(約23億8000万円)だとされている。

    『フォーブス』では今月7日に、毎年恒例である全年齢版のスポーツ選手長者番付も発表されていた。25歳以下で1位のネイマールは全体の18位にランクインし、全体の1位はレアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、同2位はバルサのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシだった。

    7/2(日) 7:41配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00220041-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 08:15:30.70 _USER9

    20170630-00010020-theworld-000-1-view[1]

    代表では活躍するのに、クラブでは思ったほど活躍できない。そうしたスター選手も世界には数多くいる。ヴィッセル神戸への加入が決定している元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキもその1人かもしれない。

    今回英『Squawka』は「代表とクラブでパフォーマンスが大きく違う選手」を特集しているが、その1人にポドルスキが選ばれている。ポドルスキはドイツ代表で130キャップを記録しているが、同メディアはクラブでのパフォーマンスは代表に召集されるに値しないこともあったと指摘。ポドルスキはクラブでなかなか輝けない選手であったことを伝えている。

    ポドルスキはドイツ代表では頼れるFWといったイメージで、EUROに4度、ワールドカップには3度も出場している。しかしクラブではケルンでこそ活躍したが、バイエルンやインテルでは期待通りの働きとはいかなかった。アーセナルではそれなりに活躍したものの、ドイツ代表時の方が凄いプレイを見せてくれていたのは確かだろう。

    同メディアはその要因として、「単純にドイツ代表には周囲にチャンスを演出してくれる一線級の選手たちがいたからだ」と伝えており、ポドルスキを活かすには質の良いチャンスメイクをする必要があるだろう。それが神戸でポドルスキが輝きを放つ1つの条件となりそうだ。

    同メディアはその他にコンフェデレーションズカップのポルトガル代表戦でPKセーブ3連続を披露したマンチェスター・シティGKクラウディオ・ブラボ、同じくチリ代表では不動の地位を築いているティグレスFWエドゥアルド・バルガス、

    ワールドカップでは得点を量産している上海上港所属のガーナ代表FWアサモア・ギャン、ブラジル代表では日本キラーでもある広州恒大MFパウリーニョらを選出している。

    6/30(金) 22:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00010020-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 15:51:59.44 _USER9

    5ddc2dab-s[1]

    6/30(金) 19:20配信
    theWORLD(ザ・ワールド)
    本田圭佑は“史上最悪“レベルの10番か!? ミランで成功できなかった日本のエースに厳しい指摘

    10番にふさわしくなかった選手に選ばれる

    サッカーにおいて10番は特別な意味を持つ番号だ。チームによってエースナンバーは異なるが、10番を背負う選手には必然的に注目が集まる。過去に複数の名選手がつけてきたことも関係しているのだろう。

    ミランの”新10番候補”は最低10ゴールは決められる!

    しかし、10番を切るにふさわしくなかった選手もいる。今回英メディア『90min』は「10番を背負った最悪の選手」と題し、10番が似合わなかった選手を特集している。その中の1人として日本代表MF本田圭佑の名前が挙げられている。

    本田はミランで10番を背負ってきたが、残念ながらチームのスターにはなれなかった。ミランではこれまでクラレンス・セードルフ、ジャンニ・リベラ、ルート・フリットなど世界を代表する名手が10番をつけており、クラブにとっては特別な番号だ。攻撃を引っ張るエースとしての働きが期待されていたが、本田はどちらかというと守備面での献身性で目立つ機会が多かった。

    さらに2016-17シーズンは出場機会が大幅に減ってしまい、今夏に退団することが決まっている。ミランのチーム状況も決して良いものではなかったが、10番・本田は違いを生み出せなかったと捉えられているようだ。

    他には10番が似合わなかった選手として元レアル・マドリードのラサナ・ディアラや、アーセナルDFウィリアム・ギャラスといった守備的な選手から、期待に応えられなかったチェルシーの10番ヨッシ・ベナユン、スペイン代表で10番を背負った経験のあるホセ・アントニオ・レジェス、フランス代表のシドニー・ゴブらが選ばれている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00010017-theworld-socc

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