サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 18:56:12.58 _USER9
    格下の相手だから難しい、ということはない

    ■岩政大樹・現役目線第25回

     先日の天皇杯で、カテゴリーが低い、いわゆる”格下”のチームが”格上”のJリーグチームを倒す、ジャイアントキリングが何試合も起きました。格下のチームの目線で見れば「見事」ですが、ジャイアントキリングをされてしまったJクラブとしては「不甲斐ない」と言われても仕方がないでしょう。

     サッカーとは得点を奪うことがとても難しいスポーツであることから、このような番狂わせが起きやすいスポーツと言えます。どんな試合も0-0から始まり、どんな相手にも、勝つことはいつも難しいです。

     ただ、僕は「格下の相手との試合”だから”難しい」と思ったことはありません。よく「相手は失うものがないから難しい」とか「格上のチームは勝って当たり前だから難しい」とか言われますが、僕はそうは捉えていません。

     格下との試合より格上との試合の方が当然難しいですし、失うものがないチームの方が隙を見つけるのは簡単です。現に、僕は鹿島に所属した10年間でジャイアントキリングをされたことは一度もありません。国士舘大学とPK戦までもつれ込んだり、JFLのホンダFCに延長戦まで粘られたりしたことはあったものの、負けたことはありませんでした。

    「鹿島だから当然」と言われれば、その通りです。

     サッカーは確かに得点することも勝つことも難しいのですが、「格下だから難しい」というわけではないのです。

    ■戦いにおける心の置きどころ

     では、なぜジャイアントキリングは起きるのでしょうか。どんなときにジャイアントキリングを起こさせてしまうのでしょうか。

     格下と対戦するときに格上のチームが陥りがちな心境について考えてみると、その理由のひとつがわかるのではないでしょうか。

     サッカー選手はみんな「超」がつくほどの負けず嫌いです。天皇杯の日程面には改善の余地があると思いますが、それでも選手たちのモチベーションに影響はありません。サッカー選手として試合に一生懸命になれないはずがないのです。

     問題となるのはモチベーションではなく、戦い方への心の置きどころだと思います。
     簡単に言うと、攻撃面では「慎重になること」、守備面では「雑になること」です。

     格下のチームとの対戦となると、プロ選手(格上の選手)にはいつも以上に、ミスをすることを嫌う心理が働きます。ミスはいつも怖いですが、格下との試合では怖いという心理よりも、「ミスが恥ずかしい」という心理が少しだけプラスされます。

     「格下の相手」、と監督も選手もサポーターも観客も知っている中では、無意識レベルでですが、その相手にボールを取られることや出し抜かれてしまうことをいつも以上に嫌がってしまうのです。

     攻撃を始めると、ボールを簡単に取られる姿を晒したくない選手たちは”安パイ”な選択をしがちになります。
     ボールを保持していても勝負のパスや仕掛けを躊躇してしまい、結果、ボールを相手のブロックの外で回しているだけになります。そうすると、モチベーション充分で挑んできている格下のチームは”粘る”ことがたやすい状況となり、時間の経過とともに格上のチームのリズムに慣れていき、そして「やれそうだ」と自信を掴んでいきます。

    つづく

    7/6(木) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00006139-besttimes-spo&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 16:52:33.10 _USER9

    20170707-00609572-soccerk-000-1-view[1]

    7月1日に夏のメルカートが解禁になり、本格的に選手たちの移籍が始まった。そこでクラブのメルカート担当とともに忙しくなるのが代理人だ。このコラムでも取り上げた通り、ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)の移籍交渉について代理人のミノ・ライオラ氏の交渉が本人の意思を無視しているのではないか、と議論になっている。ドンナルンマはジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス)の後継者としてアッズーリ(イタリア代表)正GKとの呼び声が高く、期待されている若手だけに注目度も高い。

     代理人業というのは、担当するサッカー選手の価値を見極めてできるだけいい条件でクラブに“買い取ってもらう”交渉を成立させる仕事だ。またその前に、才能ある選手を自分で選ぶ目利きも重要となってくる。ライオラ氏の経歴が元ピッツァ職人というのはよく知られた事実だ。イタリア南部サレント地方に生まれ、子どもの時に両親とともにオランダに移住したという。おそらく裕福な家柄ではなかったはずだ。

     ハーレムのスポーツ・ディレクターを経て代理人としてのキャリアをスタートさせた。過去では元オランダ代表FWデニス・ベルカンプ氏、元チェコ代表MFパヴェル・ネドヴェド氏などを担当した。現在でも元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチや、フランス代表MFポール・ポグバ(マンチェスター・U)、イタリア人FWマリオ・バロテッリ(ニース)、ブラジル人FWロビーニョ(アトレチコ・ミネイロ)らスター選手を抱えている。

     ポグバがユヴェントスからマンチェスター・Uへ移籍した際は、1億500万ユーロ(約131億1300万円)というケタ外れの金額が話題となった。この時、ライオラ氏の懐には4858万ユーロ(約60億7300万円)が入ったと言われている。またライオラ氏はイタリア語、オランダ語、英語など7カ国語を自由に操ることでも知られている。

     一方、そのライオラ氏より力を持つと言われているのが、ポルトガル人のジョルジュ・メンデス氏だ。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)を筆頭に、コロンビア代表FWラダメル・ファルカオ(モナコ)、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)、スペイン代表FWジエゴ・コスタ(チェルシー)ら、ポルトガルや南米の選手を中心に多くのスターを抱えている。またマンチェスター・Uのジョゼ・モウリーニョ監督の代理人であることでも有名だ。彼の会社の総資産は4億ユーロ(約500億円)と言われ、サッカー界でトップだ。

     そのほか、ポルトガルではネリオ・ルーカス代理人が37歳という若さながら、ブラジル代表FWネイマール(バルセロナ)やスペイン代表FWアルバロ・モラタ(レアル・マドリード)、クロアチア代表MFマルセロ・ブロゾヴィッチ(インテル)らトッププレーヤーを抱えている。

     メルカートのニュースを読む際に、選手の代理人が誰なのかをチェックしてみると、よりいっそう面白くなるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00609572-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 02:24:45.33 _USER9
    最高のひと時を過ごす

    完璧な容姿と抜群のスタイルが、メスト・エジルの視線を独占している。
    イングランドの名門アーセナルでイマジネーション豊かなフットボールを牽引する男は今、あまりにもホットな夏を過ごしているようだ。

    2016-17シーズンは32試合に先発出場し、ゴールやアシスト、そして巧みなゲームメイクをも担ってしまう魔術師エジルだが、
    現在は極上の美貌を誇るフィアンセ、アミーネ・グルゼさんと共に束の間の休暇を楽しんでいる。

    グルゼさんはそのあまりにも美しい顔立ちにより、2014年度のミス・トルコを受賞。
    現在はドイツ最高のフットボーラーを携え、世界中から羨望の眼差しを受け続けていることは言うまでもない。

    英紙『Daily Mail』はそんなセレブな2人がサマーバケーションを満喫中だと報じ、
    行き先は定かでないものの、“温暖な気候”のエリアへ赴き、英気を養っていると伝えた。

    エジル自身もSNS上に彼女とのセルフィーを掲載するなどし、ピッチ上ではなかなか見られない柔らかな笑顔をファンに届けると、
    「こんな美人は見たことがない」「とてつもない美人とカネ、他にエジルに必要なものはあるか?」などのコメントが寄せられている。

    所属するアーセナルとの契約満了が近づき、他クラブへの移籍も視野に入れているとされるエジル。
    もちろん彼がどこへ行こうとも、その隣には心強い“トルコNo.1”が付いており、その挑戦を大きく後押しすることになるだろう。

    2017年07月05日(水) 12時48分 THE WORLD
    http://www.theworldmagazine.jp/20170705/01world/england/139272

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 17:19:15.71 _USER9

    20170706-00010011-theworld-000-1-view[1]

     日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、マンチェスター・Cのナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョ獲得に近づいているようだ。6日付のイギリスメディア『BBC』が伝えている。

     1996年生まれの20歳とまだ若いイヘアナチョには、レスターの他にウェストハムも関心を寄せていることが明らかとなっていたが、レスターが獲得に近づいているようだ。

     イヘアナチョは、2015年にマンチェスター・Cのトップチームにデビューして以来、これまで64試合に出場して21得点を記録。昨年8月には、2021年までの新契約にサインするなどマンチェスター・C期待の若手である。しかし、同クラブにはアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロや、ブラジル代表FWガブリエウ・ジェズスが在籍しており、出場機会には恵まれてはいない状況になっている。
    http://www.excite.co.jp/News/soccer/20170707/Soccerking_609570.html 
      
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 12:09:36.22 _USER9
    サッカー日本代表の本田圭佑選手(31)が6月20日、財務省を訪れ、麻生太郎財務相と対談した。
    昨年は安倍晋三首相や当時の馳浩文部科学相とも対談するなど、オフシーズンには政界との人脈づくりに勤しんでいる。

    「ビッグマウス」と揶揄(やゆ)されることもあるが、
    最近は自身の短文投稿サイト「ツイッター」で政治や社会問題についてのつぶやきも増えている本田選手。政治家と会談を重ねるその真意とは?

    「(麻生氏には)単純に以前からお会いしたいと思っていた。自分がこんな人間だと覚えてもらうことだけが目的だったので、それは果たせたと思う」。
    約30分の麻生氏との対談を終えた後、本田選手は記者団にこう語った。詳しい対談内容は明かさなかったが、「政治とは関係ない話をさせていただいた」という。

    また、昨年以降、安倍首相をはじめ、政治家と対談している理由を問われると、「僕はサッカー選手として著名人なので、普通に会えない人に会えるじゃないですか。
    それを利用している。会いたい人に会うというのは別に悪いことではないですよね」と説明。その上で、「すごく影響力のある人にできるだけ会いたい、学びたい、いろいろ盗みたい。
    そんな本当に純粋な思いで、安倍さんにも、麻生さんにもお会いさせていただきました」と、“貪欲に追究”する本田選手のストイックさが伝わる言葉を投げかけた。

    麻生氏との対談は、本田選手側から要請。通常国会の終了と本田側のオフシーズンのタイミングが合致し、実現した。

    ちなみに、昨年7月に安倍首相と対談した際は、サッカーを通じて貧困に直面する子どもたちの教育支援活動を続けていることを説明し、
    首相に協力を呼び掛けている。その対談後の取材には、「1度、本気で政治家になろうと考えたことがある」と明かしたが、
    「自分は、サッカーでここまできた。サッカーでどう、社会に恩返ししていくかが今の自分のテーマ」と述べ、政界転身は明確に否定。

    同日に対談した星稜高校の先輩である馳文科相に“打診”されるも、「今は(政治家になることに興味は)ないです」と断っている。

    本田選手が政治家と会う理由は何なのか。その答えをひもとく興味深いインタビュー記事が、平成24年9月6日付の日刊スポーツに掲載されていた。
    その記事には、当時、間近に迫ったワールドカップ予選などについての質問にはほとんど答えず、「今の日本をどう思うか?」という問いに対し、
    せきを切ったように話し始めた本田選手のインタビューが載っている。以下はその記事中の本田選手の言葉である。

    「オレたちの世代が、本物が評価される時代をちゃんと作り出すべきだと思う。オレがいう本物とは政治家のことであったりする。
    彼らは税金から給料を得ているわけだし、本物であるべきだと思う」

    「日本でのヒーローはアイドルやバラエティー番組のタレントという形になっているけど、そういうアイドル文化は日本、厳密にいうとアジア圏くらい。オレが言いたいのは、
    日本では、日本の政治家こそがスターであるべきだってこと。本物とは何かということに対してもっと真剣に考え、議論する必要があるんじゃないか」

    当時26歳だった本田選手は記事中で、“政治家こそが本物”であると強調している。過去には「本物以外は信用しない」との趣旨の発言もしている。
    実社会に影響を及ぼし、国政を支える政治家こそ“本物”で、さらにその中枢を統括する首相や大臣は“本物の中の本物”と捉えているのかもしれない。

    >>2以降につづく

    7/7(金) 8:46配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000511-san-bus_all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 23:28:56.28 _USER9

    20170706-00010011-theworld-000-1-view[1]

    「彼は岡崎と同じことができる」 セビージャから加入の”スペイン版フェライニ”がライバル候補に?

    バーディのサポート役には来季も競争が

    4日、レスター・シティはセビージャからMFビセンテ・イボーラを獲得したことを発表した。イボーラは守備的MFとしてプレイすることもできるが、トップ下など攻撃的な位置も担当できる。そのユーティリティ性は大きな魅力だ。
    イボーラをどこで起用するかは指揮官次第だが、日本代表FW岡崎慎司のライバルになる可能性もある。英『The Independent』のエド・マリオン氏は、イボーラが前線でプレイすることも可能で、その役割は岡崎がこれまでレスターで見せてきたものと似ているとコメントしている。
    「1点を守り抜きたい時には守備的な位置に入り、基本的にはBox To BoxのMFを担当。さらに彼はセカンドトップとしてもプレイできる。彼は中盤のあらゆる位置をこなせるが、セビージャではFWガメイロの後方でもプレイしていたからね。それに彼には空中戦の強さがある」
    「彼は昨季岡崎がやっていたのと似たような仕事ができるだろう。彼にはサイズがあり、岡崎のところを埋められる。彼はハードワークする選手だからね」
    同氏はサイズのあるイボーラをスペイン版のマルアン・フェライニと称しており、フェライニがマンチェスター・ユナイテッドで活躍しているようにイボーラも同じような働きができるはずと期待をかけている。今のレスターの最前線にガメイロと同じスピードタイプのFWジェイミー・バーディがいることも特徴だ。
    仮にイボーラをトップ下のような位置で起用するのであれば、岡崎にとっては厄介な存在となる。レスターは2016-17シーズンもバーディの相棒の得点力に不満が残っており、今夏もマンチェスター・シティのケレチ・イヘアナチョなど前線の選手が補強候補に挙げられていた。複数のポジションをこなせるイボーラをレスターはどう起用していくのか。この判断は岡崎にも影響を与えることになりそうだ。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170706/01world/england/139453

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 16:57:02.76 _USER9

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    日本での元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの熱烈な歓迎ぶりはドイツ国内でも各メディアによって報道された。

     ドイツの『DAZN』でも現地時間早朝5時から実況、解説付きで記者会見の様子をライブストリーミングで配信。ポドルスキのドイツ国内での注目度の高さを改めて感じさせた。

     ポドルスキの地元ケルンのあるライン地方の『ライニッシェ・ポスト』紙は、「ポップスター・ポドルスキ」との見出しで、日本到着から記者会見までの様子を伝えた。同紙によれば、すでに30万人がストリーミングで会見の様子を観ているようだ。

     大手各紙がドイツ国内の通信社の配信記事や、『DAZN』のストリーミングの様子から記事を掲載する中、経済誌『ハンデルスブラット』はアジア担当特販員による三木谷浩史オーナーと経済関連のインタビュー記事と同時に、日本人のファンたちのコメントを載せた取材記事を掲載。ドイツサッカー連盟(DFB)の公式サイトやドイツ国営放送も編集したニュースビデオを配信している。とりわけ、日本語で挨拶したことは強いインパクトを残したようで、各メディアが伝えている。

     この様子を『DAZN』で実況していたウリ・ヘーベル氏と、元プロ選手で1度対戦したことがあるという解説のラルフ・グーネシュ氏はポドルスキの様子を見ながら、最後の「これから神戸牛を食べに行きます」というジョークを聞くと、「アイツ、やっぱり言ったぞ!」と反応。地元バンドの曲でPVにポドルスキも出演している「ケルシェ・ユング」が会場にかかると、「(日本側の)リスペクトを感じる」とコメントした。

    全体のポドルスキの印象に関しては、ヘーベル氏が「普段より遠慮がちの印象を受ける」と言えば、グーネシュ氏は「ドイツ語圏なら、一緒に笑えるところもあるんだろうけど…。確かに普段より真面目だな」と印象を語った。

     地元ケルンの大衆紙『エクスプレス』は、12個の大きなトランクを抱えて父親とともに旅立った前日にインタビューを行っている。日本に出発する喜びを聞かれると、「ようやくサッカーが出来ると思うとぞくぞくするね。日本にいる2年半の間を休暇だなんて全く思ってないよ。優勝や得点王になるのを目指すのはもちろん、それだけじゃなくて日本の文化を良く知りたいし、そこでの生活に馴染めるようにしたいんだ」と意気込みを語っている。

     奥さんのモニカさんはどう思っているのか聞かれると、「彼女は中国には絶対に行きたくないと言っていてね。彼女は日本人の友だちがいて、息子のルイスにも日本人の友だちがいるんだ。それで、彼らからアドバイスを聞いているうちに、皆が乗り気になって、今では日本行きをみんな楽しみにしているんだ。だから、家族全員で日本に住むのさ」とプライベートも大きな要素を占めていることを明かした。

     記者会見でも「家族との話し合いによって、日本に行くことを決めた」と言っていたが、ポドルスキ家の友人である日本人の方々の“アシスト”も移籍の決め手になったようだ。

    http://www.excite.co.jp/News/soccer/20170707/Soccerking_609521.html?_p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 07:45:19.60 _USER9
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、2020年までの契約延長にサインする見通しのようだ。ドイツ紙『ビルト』が7日に報じた。

     香川自身も2日に、自身が主催する小学生のサッカー大会「#ShinjiDream Cup」の最後に「来シーズンもドルトムントでプレーすると思います。まだサインはしてませんけど」と明言。『ビルト』紙は「8月18日のブンデスリーガ開幕までには契約書にサインがされるだろう」と伝えている。

     とりわけ、2016-17シーズン後半の活躍が決め手になったようで、同紙は「マイスターになった2011、12年を彷彿とさせる」と香川を評価。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツ・ディレクター)も「シンジとの契約延長は、私たちの意図するところでもある。彼は強烈な数字を残しているし、違いを生み出すことが出来る。それに、プレッシャーがかかる状況でもパフォーマンスを発揮できる選手だ」とコメントしている。

     また、日本代表のキリンチャレンジカップ2017・シリア戦で負傷した肩も手術を回避でき、「二重の幸運」と同紙は伝えている。ツォルクSDによれば、リハビリを東京で行い、ドルトムントのアジアツアー(7月13日~19日)から合流する見込みだという。

     クラブからも活躍が期待されている香川は、契約問題の解決の見通しが立ち、来シーズンをスッキリした状態で迎えられそうだ。

    7/7(金) 7:34配信  サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00609544-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 08:02:22.32 _USER9
    ヴィッセル神戸に移籍した元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキは、加入会見後に大好物である神戸牛を堪能したようだ。

    会見の最後には「今から神戸牛を食べにいきます!」と冗談を言って会場の笑いを誘ったポドルスキ。過去にはドイツメディアのインタビューで、
    「寿司は好きじゃないけど神戸牛は世界一のステーキ」とも答えている。

    神戸の三木谷浩史会長はツイッターでポドルスキととも神戸牛を満喫した様子を2度に渡って投稿。
    「神戸牛を満喫、本当にスーパーナイスガイでした!」「ユニホームは相当気に入っていました!着心地も最高だって!」というメッセージを残している。

    ポドルスキも余程神戸のユニフォームが気に入ったのか、新たなユニフォームを着ながら神戸牛を食べていた。

    7/6(木) 20:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00220815-footballc-socc

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    ◆ルーカス・ポドルスキ プロフィール

    ▽生まれとサイズ 1985年6月4日、ポーランド南部グリビツェ。182センチ、83キロ。左利き。
    ▽18歳でプロ 03年にドイツ1部1FCケルンでデビュー。同バイエルン、イングランド・プレミアリーグ・アーセナル、イタリア1部インテル、トルコ1部ガラタサライに在籍し、神戸が5クラブ目。

    ▽ドイツ代表歴 04~17年に通算130試合49得点。試合数、得点とも同国歴代3位。W杯は06年ドイツ大会から3大会連続出場で通算5得点。
    ▽代表の個人タイトル 06年ドイツW杯最優秀若手選手、08年欧州選手権優秀選手。

    ▽愛読書 サッカー漫画「キャプテン翼」のファンで、主人公・大空翼のライバル・日向小次郎がイラストされたレガースを愛用。「来季、日本に来るよう、小次郎に電話しておくよ」
    ▽絵文字 ツイッターのハッシュタグ「♯Poldi」とつけると神戸のユニホームを着たポドルスキの絵文字が出る。サッカー界では珍しく自身も使用。 
      
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 23:17:54.84 _USER9

    20170706-01641503-gekisaka-000-3-view[1]

     浦和レッズのFW李忠成が5日に等々力陸上競技場で行われたJ1第13節延期分の川崎フロンターレ戦(1-4)で負傷交代したことについて、6日に自身のツイッター(@ChunTadanari)で無事を報告するとともに、ラフプレーの撲滅を訴えた。

     李は川崎F戦の後半22分にFWラファエル・シルバとの交代で途中出場。しかし、同42分にDFエドゥアルドの飛び蹴りのようなタックルが左膝を直撃すると、タンカでピッチ外へ運び出され、そのままMF青木拓矢との交代を余儀なくされた。

     怪我の具合が心配されていた李は、試合翌日にツイッターを更新し、「運と親から授かった身体のお陰と医師から言われた。大事に至らず良かった」とファンに無事を報告。そして「30年間サッカー人生が1プレーで終わるこの様なファールは、サッカーの後輩達の為にも撲滅しなければいけない。一瞬での全ての膝靭帯が吹っ飛ぶなんて悲しすぎる」とラフプレーに対して苦言を呈した。

     最後に「僕を思う全ての人達に感謝でしかない。ありがとう」と締めくくった李に対し、ファンからは安堵のコメントなどが寄せられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01641503-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 19:15:38.40 _USER9

    20170707-00010011-theworld-000-3-view[1]

    やはり彼の未来はアメリカにあるのだろうか。現在フリートランスファーで新天地を模索する元ミランの日本代表MF本田圭佑が、破格の待遇でメジャーリーグサッカーへの上陸を果たすかもしれない。

    ガラタサライやストーク、そしてサンダーランドなど、多くのクラブが本田との関連を噂されてきたが、米紙『metro』は2018年にMLSへ新規参入するロサンゼルスFCが本田獲得に向けてすでにオファーを提示したと報道。しかもその提示額は「MLS史上最も高額なもの」だとし、新たな船出を飾る同クラブの本気度を伝えている。

    また、「本田が仮にロサンゼルスFCとの合意を取り付けた場合、MLSのプレシーズンがスタートするまでの半年間、彼はスペインへローンで加入するだろう」と指摘。一方、米『SB NATION』はMLSへ新規参入予定のクラブが本田に“史上最高額の年俸”を提示することへの懸念も示している。

    「本田はMLS史上最高の金額を受け取るに値するだろうか。マーケティングの観点で言えば、本田とのサインは素晴らしいものとなる。しかし、サッカー選手としてのキャリアはミランで完全に停滞した。ミランが2流クラスの平凡なチームとなったにも関わらず、本田は継続的な出場機会を得られないままベンチにいた」

    もちろん同メディアは本田の復活があり得ないと断言しているわけではない。かつての好例を引き合いに出し、最後は日本代表MFへの期待で締めている。

    「ユヴェントスで失速したものの、トロントに加わりMLSを盛り上げたセバスティアン・ジョビンコのような事例が本田にも起こる可能性はあるだろう。ミランでは常にベンチ生活を送っていた為、彼の足はフレッシュなままだ」

    7/7(金) 16:01配信 ザ・ワールド
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00010011-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 20:58:12.76 _USER9

    20170705-01850621-nksports-000-6-view[1]

    イタリアのミランを退団した日本代表FW本田圭佑の移籍先は、噂されていたガラタサライではなく、トルコの別の強豪クラブとなる可能性もあるのかもしれない。トルコ『HABER TS』が6日に伝えている。

     2014年からミランに在籍していた本田は、今年6月30日までとなっていた契約を延長せずに退団。現在はフリーとなり、来シーズンに向けた移籍先は決定していない。

     トルコのガラタサライが獲得に関心を示し、2年契約のオファーを出したとも報じられていた。だが合意には至らなかったとして破談を伝えたトルコメディアもある。

     一方で、トルコのトラブゾンスポルも本田の移籍先の候補として名前が挙げられている。本田の代理人からトラブゾンスポル会長に対し、移籍に向けた交渉の準備があるという話が持ちかけられたという。ムハレム・ウスタ会長は交渉に応じる見通しだとも伝えられている。

     トラブゾンスポルは、トルコのいわゆる3強(ガラタサライ、フェネルバフチェ、ベジクタシュ)に次ぐ4番手のクラブだとされている。リーグ優勝回数は3強に次ぐ6回。2016/17シーズンは6位で終えており、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグの出場権は獲得していない。

    7/6(木) 18:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00220792-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 15:29:32.73 _USER9

    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」は、「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」2試合と、「StubHubワールドマッチ2017」の放映が決定したことを発表した。

    「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」では、2016シーズンのJ1リーグ王者・鹿島アントラーズと、UEFAヨーロッパリーグを5度制覇した実績を持つ強豪・セビージャ(スペイン)と対戦。また、2016JリーグYBCルヴァンカップ優勝クラブ・浦和レッズは、日本代表MF香川真司擁するボルシア・ドルトムント(ドイツ)と対戦する。

    「StubHubワールドマッチ2017」では、セレッソ大阪とセビージャが対戦。C大阪MF清武弘嗣にとっては古巣との対戦となるが、左ハムストリング筋損傷のため出場は絶望的となっている。

    試合日程と放送予定は以下の通り。

    ■明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017

    7月15日(土)19:10 浦和レッズvs ボルシア・ドルトムント(21:10以降配信)

    7月22日(土)18:00 鹿島アントラーズ vs セビージャFC (ライブ配信)

    ■StubHub ワールドマッチ2017

    7月17日(月・祝)18:00 セレッソ大阪 vs セビージャFC(独占ライブ配信)

    7/7(金) 14:54配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000011-goal-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 19:53:34.33 _USER9

    20170706-00000005-sanspo-000-1-view[1]

    “地獄日程”がJ1鹿島の起爆剤だった。5日に敵地でG大阪との上位対決に臨んだ鹿島は後半10分のMF遠藤康(29)のゴールで1―0と勝利。5月末に解任された石井正忠前監督に代わり大岩剛監督が就任して以降、破竹の5連勝で昨季王者が前半戦を終えて首位に立った。 

     イレブンのモチベーションを高めたのが鹿島に課された不条理な超過密スケジュール。MF永木亮太(29)はこう明かす。「ミーティングで(MF小笠原)満男(38)さんが『このスケジュールを自分たちの発奮材料にしていこう!』と言っていた。主将が気合を入れていたので、みんな『雑草魂でいこう』と士気も上がった」 

     実は、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)に出場した4チームの中でも鹿島だけが厳しい日程を強いられた。ACL組は前節から水曜日にも試合が組まれているが、鹿島は2日の柏戦↓5日のG大阪戦↓8日のFC東京戦と中2日の連戦。しかも全てアウェーでの戦いになる。 

     浦和がともに中3日でホーム2試合、唯一のアウェー戦も至近距離の川崎と“恵まれた”日程になったのとは対照的だ。DF昌子源(24)が「中2日にアウェーって…。言っても変わるわけじゃないけど」とこぼしたように選手の間に不満もたまっていたが、小笠原は異例の日程を逆手に取ってイレブンにゲキを飛ばし、見事にチームをまとめたのだ。 

     大岩監督は「厳しい条件の中で選手が見せてくれたパフォーマンスは称賛に値する」と選手を褒めたたえた。J1連覇に向けて大きな試練が常勝軍団をさらに強くしそうだ。

    東京スポーツ 7/6(木) 16:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000031-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 23:15:56.84 _USER9

    20170706-00000038-tospoweb-000-2-view[1]

    “赤い悪魔”がドロ沼にはまった。J1浦和は5日、敵地で川崎に1―4と完敗した。前半戦を終えて8勝2分け7敗の8位と低空飛行が続き、リーグ優勝が厳しい状況に追い込まれた。試合後は激怒するサポーターの大ブーイングが響き渡る中、ミハイロ・ペトロビッチ監督(59)が条件付きながら辞意を表明して大混乱に。フロント側は監督交代を否定したものの、“外野”では早くも後任人事の話題で持ち切りだ。中には意外な名将の待望論も浮上しており、いったいどうなるのか?

     無残な敗戦だった。4バックに挑戦した前半だけで2失点。従来の3バックに戻した後半もDF遠藤航(24)がペナルティーエリア内で痛恨のファウルを犯して与えたPKを決められるなど2点を献上した。試合後のイレブンには容赦ないブーイングが飛んで、スタジアムは騒然となった。

     その後もスタジアム周辺に居残った数百人の浦和サポーターの怒りは収まらない。指揮官は待ち構えたサポーターに求められて、約30分も話し合った。さらに選手バスの入り口を“封鎖”したサポーターとも意見交換。退陣を求める声に感情的となって「次の新潟戦(9日)から連勝しなければまず私がチームを去る」とまで口走った。

     試合後の会見でも「結果に対する責任は私にある。この状況をどう打開するのか、クラブは考えているかもしれない」と発言した。山道守彦強化部長(54)は指揮官の辞意示唆について「彼が判断することではない。エモーショナルな発言だと理解している」。その上で「こういう状況なのでいろいろ言われるが、全力でサポートしていく」と続投を明言した。

     フロント側としては、アジアチャンピオンズリーグのベスト8に勝ち残っている状況もあってなかなか監督交代に踏み切れない事情もあるが、ネット上では早くも後任人事で話題沸騰。中でもJ1広島監督を辞任した森保一氏(48)の待望論が浮上している。DF槙野智章(30)ら広島時代に教えを受けた選手も多く、素早くフィットできるというわけだ。

     Jクラブ関係者からも「(森保氏は)浦和でやったらうまくいくかも」との声が出ていたほど。いずれにしても監督交代のタイミングはチームの行方を左右する最重要事項だ。実際、J1首位に立った鹿島は5月に停滞すると、昨年のクラブW杯でチームを準優勝に導いた石井正忠監督(50)を同31日に解任し、大岩剛監督(45)を起用してチームを立て直した。山道部長は大型連敗が続く状況となった場合に関して「未来のことはわからない」と将来的な解任の可能性を否定しなかったが、チーム状況をV字回復させられるような決断を下せるか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000038-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 23:21:03.40 _USER9

    20170706-00010010-theworld-000-1-view[1]

    昨夏2度目の欧州挑戦としてドイツのアウグスブルクに加入したFW宇佐美貴史は、来季自身の価値を示すことができるのだろうか。1年目となった2016-17シーズンはほとんど出場機会が与えられず、継続して呼ばれていた日本代表メンバーに入ることすら難しい状況になってしまった。

    Jリーグとブンデスでは”スピード”が違いすぎる?

    残留が第一目標のチームらしく、アウグスブルクのサッカーはまず守備からだ。ワイドな位置で起用された宇佐美は守備に走り回る展開ばかりが目立ち、肝心の攻撃面ではシュートも打てずに試合を終えることもあった。これは宇佐美が望んでいた欧州挑戦の形ではないだろう。

    地元紙『Augsburger Allegemeine』も2014年に加入し、今夏オランダのフィテッセに完全移籍することになったスロベニア人FWティム・マタヴジュなどと同じように、宇佐美を補強の失敗作と捉えている。まだ宇佐美には挽回のチャンスが残されているが、2016-17シーズンのパフォーマンスを考えると宇佐美の補強が成功だったとは言い難い。1年目の出来を評価するなら失敗と捉えられても仕方がないだろう。

    問題はここからだ。宇佐美は1度目のブンデスリーガ挑戦でもバイエルン、ホッフェンハイムで苦しい日々を過ごしたが、当時は挽回できないまま日本に戻ることになった。今回のアウグスブルク挑戦には並々ならぬ覚悟があるはずで、1度目のブンデスリーガ挑戦と同じ結果は個人的にも許せないだろう。来季はもう少しゴールに近いエリアで起用される可能性が高いとも言われているが、ガンバ大阪で王様だった天才プレイヤーは今度こそドイツで成功を収められるか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 12:34:02.18 _USER9
    ヴィッセル神戸に加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが早速練習に参加した。

    ポドルスキは6日に来日し、加入発表記者会見に出席したばかり。
    それでも、7日の練習にはいきなりフルで参加し、ミニゲームもこなした。

    試合前日となる練習だったため軽めのメニューとなったが主に左サイドでプレー。
    チームに馴染むための第一歩を踏み出した。

    また、練習後には報道陣の取材にも対応。クラブの印象、施設については
    「世界中の練習場を見てきたけど、神戸の練習施設は十分な水準にある。良い印象を持っているよ」とコメント。

    さらに、チームの雰囲気は感じ取れたかという質問に
    「初日なので詳しくはまだわからない。これから見ていきたい」と答えた。

    具体的に練習については「コンディション調整のようなメニューだった」と話しながら、
    「チームに溶け込むための、いい機会になった」と貴重な時間になったことを認めた。

    ヴィッセル神戸は現在リーグ戦3連敗中。8日にはホームにベガルタ仙台を迎える。

    7/7(金) 12:09配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00010000-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 10:45:42.48 _USER9
    フォロワーは1億600万人、一度の投稿で4500万円の経済効果

    C・ロナウドはインスタグラムでも“スポーツ界最強”! 1回の投稿で生み出す金額は…

    ロナウドはインスタグラムでも、スポーツ界でトップの座に輝いた【写真:Getty Images】拡大写真

     レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、ピッチ上での大胆不敵なドリブル突破、そして欲しい時にゴールを奪う決定力でサッカー界トップの座に君臨する。英紙「デイリー・メール」は、そのブランド力は大人気のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である「インスタグラム」でも、スポーツ界最強だと報じている。
     
     今回ロナウドの“SNS力”を明らかにしたのは、インスタグラムを研究する企業「Hopper」調べのレポートだ。ロナウドは現在、インスタグラムで1億600万人ものフォロワー数を有している。サッカーで、そして様々なサイドビジネスを展開するなかで世界各国を巡り、その様子を画像で投稿するのはおなじみだ。ここ最近では代理母による出産によって生まれた双子、そしてロナウド・ジュニア君との4人同時の画像を投稿して大きな話題となった。

     そのロナウドだが、インスタグラムに1回投稿するにあたって得る“経済効果”も莫大なものになる。同企業のリサーチによると、一度の投稿で31万ポンド、日本円にすると約4500万円もの金額に及ぶとしている。

    スポーツ界2位のNBAスターに3倍以上の差

     この金額は世界中で使用しているインスタグラムユーザーの中でも、3位に当たるのだという。ちなみにスポーツ界でトップ10に入ったのは、ロナウドと米バスケットボールNBAのスーパースター、レブロン・ジェームズだけ。そのレブロンも1回の投稿あたりの金額は9万3000ポンド(約1360万円)と3倍以上の差をつけている。

     アスリートのなかで圧倒的なブランド力を発揮しているロナウド。SNSも駆使することで、自らの価値を高めていることは間違いない。

    7/7(金) 10:06配信 フットボールゾーン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170707-00010003-soccermzw-socc

    no title
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 08:26:19.06 _USER9
    6日付のスペイン紙ムンド・デポルティボは、バルセロナの幹部と選手が今月12~13日に日本を訪れると報じた。
    バルセロナは17~18年シーズンからユニホームの胸スポンサーとして、J1神戸を傘下に置く楽天が決定。

    来日は楽天との契約発表およびプロモーション活動を兼ね、
    バルトメウ会長とアロージョ副会長、選手はDFピケとFWネイマールが出席するという。

    7/7(金) 5:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000001-spnannex-socc

    ナイキは6日、プレミアムなレザーとフライニットにより、優れたフィット性と快適性を高めることで新たに生まれ変わった「ナイキ ティエンポ レジェンド 7」を
    7月10日から NIKE FOOTBALL LIVEで先行販売を開始し、7月14日から一部専門店で販売することを発表した。

    たくさんのプレーヤーから支持されてきたティエンポの最新モデル「ナイキ ティエンポ レジェンド 7」発売を記念し、
    ティエンポアスリートであり、世界最高峰のDF、ジェラール・ピケ(FCバルセロナ・スペイン代表)の来日が決定。

    ピッチ上で見せる熱いプレーで誰よりも勝利にすべてを捧げ、ピッチの外でも情熱的な一面をもつピケのサッカーライフに迫るインターネットテレビ番組AbemaTV
    「来日緊急生放送!!FCバルセロナ・ピケに聞きたい10のこと」に生出演。

    また、ナイキジャパン公式LINEアカウントにコネクトして、「サッカー/フットボール」をアカウントで設定すると、ピケ選手のサイン入りユニフォームを抽選でプレゼントする。

    来日を前にピケは「大好きな日本に行くことが決まり、とてもワクワクしています。
    7月11日は東京原宿のサッカーショップにも遊びにいく予定なので、皆さんに会えることを楽しみにしています」とコメントしている。

    <番組情報>
    AbemaTV「来日緊急生放送!!FCバルセロナ・ピケに聞きたい10のこと」
    放送日:7月11日(火)12:30~13:00

    超ワールドサッカー / 2017年7月6日 19時54分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_281855/

    写真
    no title


    Amebaサッカーチャンネル
    https://abema.tv/now-on-air/soccer

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 01:33:46.96 _USER9

    img_f45b102d38506286e515b696fd1902c0235091[1]

    ぶっ壊そうとしているのは、この国のサッカー界の不思議な固定観念。

    「日本人はフィジカルが弱い」という刷り込みであり、「筋肉をつけると動きが重くなる」という思い込みだ。

     6月21日の天皇杯2回戦で、J1の北海道コンサドーレ札幌を下した「いわきFC」のパフォーマンスコーチ(ドームアスリートハウス※所属)、鈴木拓哉に驚きはなかった。

    「観ていただいたまんまです。ウチの選手たちは倒れなかったし、走り負けてもいませんでした」

     試合は90分を過ぎてからのほんの数十秒で、双方がそれぞれ2ゴール目を奪う劇的な展開となり、延長戦に突入。足が止まった札幌から、いわきFCが3つのゴールを奪い、
    5-2で決着がつく。J1のクラブから、J2でもJ3でもない、JFLでも東北1部でも2部でもない、実質7部(福島県1部リーグ)のいわきFCが収めた勝利は大番狂わせだと話題になった。

    http://number.bunshun.jp/articles/-/828401

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 18:54:04.34 _USER9

    20170704-00000000-ykf-000-1-view[1]

    鹿島が第17節の2日、柏に11試合ぶりに黒星をつけ首位から2位へ引きずり下ろした。
    大岩剛監督(45)は5月に電撃解任された石井正忠前監督からバトンを受けて以来リーグ戦4連勝だ。

    昨年のクラブW杯で世界2位になった石井監督の解任は、欧州でも驚きを持って伝えられたが、
    鹿島の作戦面を支えてきたのはコーチだった大岩監督。

    「少しずつ“大岩色”を出していきたい」と所信表明。

    この試合でも両足首痛を抱えるFW金崎を6試合ぶりに先発させ、後半8分のゴールを引き出し結局3-2で競り勝った。

    日本サッカー協会は東京五輪とポスト・ハリルに「日本人監督」を物色中。G大阪・長谷川、広島・森保監督に次ぎ、
    ここにきて上位躍進の柏・下平監督、磐田・名波監督らとともに、大岩監督も評価を上げている。

    ZAKZAK
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170704/spo1707040003-n1.html?ownedref=articleindex_not 176et_newsList

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木)01:08:18
    なんなんあいつ
    パスもドリブルもシュートもトップクラスって
    あいつ人間なのか?
    20170628-00010012-theworld-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 21:26:45.09 _USER9

    20170706-01641513-gekisaka-000-1-view[1]


    日本代表MF長谷部誠と新加入のMF鎌田大地が所属するフランクフルトは5日、オランダ代表MFジョナタン・デ・グズマン(29)を獲得することで合意に至ったと公式HPにて発表した。契約期間は2020年6月30日まで。正式な決定は書類手続きが終わり次第になるが、6日からアメリカで行っているトレーニングキャンプに参加するという。

     05年にフェイエノールトでキャリアをスタートさせたデ・グズマンは、そこでMF小野伸二(札幌)とともにプレーすると、10年にはマジョルカでMF家長昭博(川崎F)とも同僚になった。

     その後、14年夏にはナポリへ移籍。1年目のヨーロッパリーグでハットトリックを記録するなどレギュラーとして活躍した。しかし翌シーズン以降は出番を失い、カルピ、キエーボとレンタル移籍を繰り返していた。

     昨季は総得点36と攻撃に課題を抱えるフランクフルトにとって、アタッカーは重要な補強ポイント。新加入の鎌田とともに、活躍が期待されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01641513-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 22:25:50.06 _USER9

    20170706-00000039-tospoweb-000-1-view[1]

    前園真聖 ゾノの焦点!

    欧州クラブ所属の日本代表イレブンが新シーズンに向けて動きだしました。今季終了後にロシアW杯を控える大事な1年になりますが、中でも5日から宮崎県内で本格始動した日本代表MF香川真司(28=ドルトムント)に注目してます。 

     昨季のドイツでは不振と右足首の負傷に加えて、若手優先の起用方針もあって、なかなか出番を得られませんでした。後半戦に入り復調。出場機会も増えてまずまずのパフォーマンスを見せましたが、かつて欧州を驚かせたようなプレーを発揮できたわけではありません。 

     ドイツに移籍した2010年当時、パスを受けて一瞬で前を向くと、切れ味鋭いドリブルで切り込み、幾度となく好機を演出。ドルトムントのリーグ2連覇は香川の活躍があったからこそでしょう。しかし12年にマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)へ移籍して以来、現在まで輝きは戻っていません。 

     もちろんチーム戦術の変更やクラブの事情もあったと思いますが、香川はまだ28歳。肉体的、精神的に衰えが出る年齢ではありません。きっかけさえつかめれば、移籍当時のパフォーマンスを取り戻せます。今季はアグレッシブにトライし「完全復活」をテーマに臨まないといけません。 

     幸いにも今季はJリーグでプレー経験のあるオランダ人のピーター・ボス氏(53)が指揮官に就任します。持ち味を十二分に発揮できる環境が整いました。再び世界を驚かせるパフォーマンスを見せてほしいですね。 

    (元日本代表MF)

    東京スポーツ 7/6(木) 16:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000039-tospoweb-socc 
     

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    58: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 18:44:29.01
    日本はサッカー人口増えてるのになんでスター出てこんの
    20170609-00026632-sdigestw-000-6-view[2]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 18:24:18.27 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)は6日、最新のFIFAランキングを発表した。

     6月のランキングで45位だった日本は、1つ順位を落として46位。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の就任以来最高順位の44位に浮上した5月から、2ヶ月連続でのダウンとなった。

     アジアで最も順位が高いのは、ロシア・ワールドカップ予選でもアジアから唯一すでに突破を決めたイランの23位。先月の30位から7つ順位を上げ、アジア勢の中では飛び抜けた順位となっている。

     イランに次ぐアジア2番手は、前回より3つ順位を上げて日本を上回った45位のオーストラリア。韓国は8つ順位を落としてアジアで4番手となった。オーストラリアと韓国が入れ替わった形だが、日本がアジア3番手の順位であることは変わっていない。

     上位では、コンフェデレーションズカップでも優勝を飾った世界王者ドイツが2年ぶりにランキング1位に返り咲いた。ブラジル、アルゼンチンはそれぞれ1つずつ順位を落として2位と3位に後退。ポルトガル、スイス、ポーランドなどが順位を上げて4位以下に続いている。

     最新のFIFAランキング上位20ヶ国、およびアジア上位5ヶ国は以下の通り。()内は前月の順位。

    ▼上位20ヶ国
    1.ドイツ(3)
    2.ブラジル(1)
    3.アルゼンチン(2)
    4.ポルトガル(8)
    5.スイス(9)
    6.ポーランド(10)
    7.チリ(4)
    8.コロンビア(5)
    9.フランス(6)
    10.ベルギー(7)
    11.スペイン(10)
    12.イタリア(12)
    13.イングランド(13)
    14.ペルー(15)
    15.クロアチア(18)
    16.メキシコ(17)
    17.ウルグアイ(16)
    18.スウェーデン(34)
    19.アイスランド(22)
    20.ウェールズ(13)

    40.パラグアイ
    40.セルビア
    42.ルーマニア
    43.ブルキナファソ
    44.オーストラリア
    46.日本
    47.デンマーク
    48.アルジェリア
    49.ハイチ
    50.ガーナ
    51.韓国(43)
    61.サウジアラビア(53)

    FIFAランキング
    https://www.fifa.com/fifa-world-ranking/ranking-table/men/index.html

    7/6(木) 17:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00220786-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木)10:43:30
    野球はめっちゃいるのに
    3c2bc88d[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 08:22:10.62 _USER9

    20170705-00000019-sph-000-3-view[1]

    日本代表が9月5日に敵地で戦うロシアW杯アジア最終予選、最終節のサウジアラビア戦の開始時間が、現地の午後8時30分(日本時間午前2時30分)か同9時(同3時)で調整中であることが5日、サウジ関係者の話で分かった。

     開催地日中の最高気温が40度を超えるジッダは、夜は30度近くに下がるため“灼熱(しゃくねつ)地獄”を避けられそう。同日、オーストラリアが本拠地で行うタイ戦は、時差の関係で日本戦より早いキックオフが予想され、ハリル・ジャパンはライバルの結果を受け、試合に臨める見込みだ。

     日本は8月31日の最終予選オーストラリア戦(埼玉)に勝てば、6大会連続のW杯出場が決定。引き分け以下なら、可否はサウジ戦に持ち越しとなる。試合開始時間について、サウジ連盟関係者は「こちらの午後8時30分か9時ぐらいになると思う」と最終調整中だと明かした。

     予選B組は2節を残して首位の日本以下、サウジ、オーストラリアがW杯切符を争っている。次節の結果次第で、3チームが可能性を残しての最終節突入も想定される。同時刻でのキックオフが理想だが、ジッダでの開始時刻はオーストラリア時間の深夜から明け方になる。試合実施は現実的ではなく、サウジ―日本戦の前の開催が見込まれる。

     ライバルの結果を受けての試合は、重圧がかかる一方で「勝つしかない」という割り切りや「引き分け以下でも通過」など状況に応じた試合運びができる。日本にとっては有利な流れだが、勝負を最終節に持ち込まないことが最優先だ。

    スポーツ報知 7/6(木) 6:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000000-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木)07:40:49
    しかもその場で監督辞任要求wwwwwwwwww



    割と真面目にサッカーファンってあほなの?

    お前らごときに人事権は無いし
    ただでさえ疲れとる選手にストレス与えてどうすんの?
    20170706-00000067-sph-000-3-view[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 08:28:04.19 _USER9

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     明治安田J1第13節最終日(5日、市立吹田スタジアムほか)アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の影響で未消化だった試合で、鹿島はG大阪を1-0で下して5連勝。勝ち点36でC大阪をかわして首位に浮上した。後半10分にMF遠藤康(29)が先制点を奪い、そのまま逃げ切り、J1史上初の“アウェー全勝ターン”を決めた。川崎は浦和を4-1で破り、同32で5位に上がった。

     蒸し暑い大阪の夜。汗でシャツをぬらした大岩監督は試合終了の笛を聞くと、決勝弾を決めたMF遠藤とベンチでがっちりと握手を交わした。

     「厳しい条件の中、ピッチの中で見せた彼らのパフォーマンスは称賛に値する」

     大岩監督は選手をねぎらった。アウェーでのG大阪戦はリーグ前半戦の最終戦で、後半戦を占う上で重要な上位対決だった。スコアレスで折り返すと、迎えた後半10分、MF遠藤が技ありのゴールを決めた。MF小笠原の縦パスを受け、最後は得意の左足でボールを柔らかく浮かせ、ゴールのニアサイドへと流し込んだ。「中に返す選択肢もあったけど、いちかばちか狙ったら入った」と驚いた。

     大岩体制になって無傷のリーグ5連勝で首位ターンを決めた。J1史上初のアウェー全勝(8戦)で折り返したが、前半は大事なホームで苦戦が続いた。5月19日の川崎戦までのホーム7戦で5敗を喫し、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)でも16強で敗退。クラブは同31日、石井監督を解任。当時の大岩コーチを監督に昇格させた。

     新指揮官は課題のある選手を遠慮することなく名指しし、問題点を修正。選手の自主性を重んじた石井前監督と異なる指導法で、低空飛行のチームを浮上させた。白星が続いても積極的にメンバーを変更してチーム内の競争をあおり、混戦模様のリーグ前半戦を首位で折り返した。

     「選手全員でやっていきたい」と先を見据えた大岩監督。MF遠藤も「最後に1位になっていないと意味がない」と言い切った。昨季J1王者が底力を発揮し、勢いに乗って勝負の後半戦に臨む。

    サンケイスポーツ7/6(木) 7:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000005-sanspo-socc

    5日の2試合でJ1全チームが半分の17試合を消化。鹿島が今季リーグ戦を単独首位で折り返した。1シーズン年間34試合制(05~14年、17年)での鹿島の折り返し時首位は05、09年に次いで3度目。2シーズン制だった昨季も第1ステージを制し、年間王者となっている。ただし、折り返し時首位チームがそのまま優勝した例は06年浦和、09年鹿島、13年広島の3チームだけでV確率は30%と意外に低い。

     それでも05~13年の優勝チームはいずれも折り返し時は3位以内。14年は8位(勝ち点12差)G大阪が大逆転したが、折り返し時に上位が優勝への近道であることは変わらない。今季は6位まで勝ち点4差以内。これは1シーズン年間34試合制の折り返し時では最も僅差の争いで、優勝争いは最後までもつれそうだ。

    7/6(木) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000025-spnannex-socc

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