サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 00:02:03.13 _USER9


    GettyImages-818416464-crop-1500459345-916x608[1]

    ■マルティネス会長が語る移籍の経緯 「我々と彼の哲学は全く同じだった」
     
    日本代表FW本田圭佑はメキシコの強豪パチューカに移籍したが、獲得を喜ぶヘスス・マルティネス会長はメキシコリーグの現状を分析する一方、
    「本田はパチューカと恋に落ちたんだ」と相思相愛ぶりをアピールしている。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

    ACミランで3年半にわたって10番を背負った男は、今夏アメリカ大陸に新天地を求めた。
    マルティネス会長は欧州でキャリアを過ごしてきた本田が、メキシコに移籍した馴れ初めをこう明かした。

    「幸運なことに、私はロサンゼルスでディナーの約束を取りつけていたんだ。我々は夜の2時か3時ぐらいまで一緒だった。
    我々はたくさんのことで合意に達したんだ。我々の哲学と彼の哲学は全く同じだった。幸運なことに、彼を確信させることができたんだ」

    会長はロサンゼルスでの、運命の会食についてこう語った。そして、メキシコリーグのレベルについても次のような見解を示した。

    ■「我々のリーグは世界で8番目から10番目」

    「我々のリーグは世界で8番目から10番目というところだ。だからこそ、彼はここにいるんだ。だからこそ、ジニャック(ティグレス/フランス代表)が移籍した。
    欧州の中堅クラブからオファーのあったサガル(パチューカ/チリ代表)もやってきた。我々のリーグは凄まじいレベルにある。メキシコにとっては素晴らしいことだ」

    4シーズン連続で欧州王者を輩出しているスペインのリーガ・エスパニョーラを筆頭に、世界各国のリーグはヒエラルキーを形成している。
    本田が昨季までプレーしたセリエAも欧州5大リーグの一角を担うが、マルティネス会長曰く、メキシコのリーガMXは世界で8番目から10番目程度のレベルにあるという。

    「(本田は)クラブの全てに恋に落ちたんだ。哲学、記者会見、練習場、チームメート。リーガMXがいかに成長してきたのかもね」
    ヘスス会長は日本人レフティーとの関係について、こう語った。

    昨季のミランではレギュラーの座を確保できなかった本田だが、
    相思相愛のパチューカで背番号「02」のユニフォームを身にまとい、新たな一歩を踏み出そうとしている。

    7/23(日) 17:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00010011-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 15:24:56.01 _USER9
    7/24(月) 15:17配信
     U―23(23歳以下)アジア選手権予選のJ組で2位となり、来年1月に中国で開催される本大会出場権を獲得したU―20日本代表が24日、開催地のカンボジアから成田空港に帰国した。第3戦でU―22中国代表に1―2で敗れて、2勝1敗のグループ2位に終わったが、全10グループ2位の上位6チーム以内に入り、本大会進出を決めた。内山篤監督は「最低限の目標は達成できた。中国戦は最近では最低の前半だった。引き分け以上で本大会が決まると中で、メンタルの入り方で数人の選手に問題があり、僕自身も反省している」と述べた。

     同行した西野朗技術委員長は、2020年東京五輪に向けた監督人事などについて「すべてはこれから。(A代表のロシア)W杯アジア最終予選が終わってから」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000117-sph-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 12:28:49.56 _USER9

    20170724-00000012-ism-000-0-view[1]

    チェルシー(イングランド)は現地時間23日(以下現地時間)、FWケネディー(21)がSNSで中国を侮辱する投稿をしたことを謝罪した。

     ケネディは、チェルシーが3対0と勝利した22日のアーセナル(イングランド)との親善試合を前に、インスタグラムで中国に関して侮辱的なコメントを発し、写真撮影したセキュリティーガードをあざ笑っていた。投稿はすでに削除されている。

     チェルシーは声明で、本人が謝罪し、クラブも中国のSNSを通じて謝罪したとしつつ、「すでに損害を及ぼしてしまった」と発表。「改めて心から誠実に謝罪する」と、中国に謝罪の意を表した。

    そのうえで、「ケネディの行動は過ちであり、彼はここから深く学ぶだろう。彼のふるまいはチーム全体を代表するものではない。クラブが若手に厳しく求め、強く期待する水準に即していない」と、選手の行為を強く非難した。

     さらに、「クラブの全員が中国に最大限の敬意を払い、称賛しており、中国のファンを愛している」「今回の件によるこの2日間の悪いインパクトにショックを受け、悲しんでいる。改めて、中国のファンや中国の人々を傷つけてしまったことを誠実にお詫びする」と発表している。(STATS-AP)

    7/24(月) 12:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000012-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 20:41:47.64 _USER9
     人にはさまざまな趣味があるものだが、40代の男性Hさんの趣味は「Jリーグ」。Hさんは「Jリーグ」にハマったきっかけをこう話す。

    「私は東京生まれで、長らく熱心な巨人ファンでしたが、1990年代に巨人が他球団から次々と選手を引き抜くようになって、巨人熱が冷めてしまいました。そして転勤で引っ越したタイミングで、その街をホームタウンとするサッカーチームがJ1に昇格し、一気にそのチームにハマりました」

     Hさんのハマりっぷりはなかなかのものだ。ホームの試合にはほぼ全試合足を運び、現地に行けない日は、テレビ中継、BS放送、スカパー!、DAZN(ダゾーン)などを駆使して試合をチェック。時間があれば練習場に足を運び、ユースやレディースの試合にまで足を運んでいる。Hさんは、そのチームのことだけをつぶやくツイッターアカウントを持っており、フォロワー数も多い。これだけハマると結構なお金がかかりそうだが、Hさんはいくら投じているのか?

    「まず、ホームの試合は年間チケットを買っているので、2万円程度で全試合観戦できます。それからスカパー!のサッカーセットが月2980円、DAZNはもともとドコモユーザーだったので月980円です。

     1番お金がかかるのはアウェイへの遠征ですが、基本的には高速バスを使うようにしているので、往復料金と入場券と飲食で1回2万円程度。これが年10回ぐらいです。出張と絡めて交通費を浮かすこともあります。年に1回は、なかなか行けない遠いチームとの試合にも行きますが、日程が発表されると同時に飛行機を抑えるので、これも1回4万円ぐらいで収まります」

     Hさんの話を総合すると、

    ・年間チケット 約2万円
    ・スカパー! 月2980円×12=3万5760円
    ・DAZN 月980円×12=1万1760円
    ・アウェイ観戦 約2万円×10+約4万円=約24万円

     で、年間合計30万円強。1月あたりおよそ2万5000円使っている計算だ。Hさんは、この数字についてこう語る。

    「今までサッカーにいくら使っているかあまり考えたことがありませんでしたが、2万5000円ですか。私の年収は同年代の平均程度だと思いますが、2万5000円程度で1か月楽しめるなら、十分に許容範囲だと思います。Jリーグは入れ替えがあるので、新しく入ったチームの試合をアウェイまで見に行くのが楽しみです。松本、平塚、鳥栖などは、サッカーがなかったら行くことはなかったと思います」

     Hさんが応援するチームはJ1とJ2を行き来する“エレベータークラブ”。サポーターにとってJ2降格はもちろん辛いものだが、Hさんは「J2に落ちると新しい街に行けるので、それはそれで楽しみもある」だそうだ。

    2017.07.23 16:00 ニュースポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20170723_597892.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 16:18:13.30 _USER9

    今夏大型補強に成功したACミランの17~18年シーズンのシーズンチケットが、早くも飛ぶように売れているようだ。20日付のイタリア紙「イル・ジョルナーレ」によれば、クラブは最終的に4万~4万5000人のシーズンチケット購入者を算用しているようで、昨季が1万6000人ほどだったことを考慮すれば、大きな成功だと報じている。

     オーナーがベルルスコーニ氏の手から中国人投資家グループの手に渡った新制ミランは今夏、大金を投じ大型補強を敢行。これまでにビジャレアルからDFマテオ・ムサッキオ(26)、ボルフスブルクからスイス代表DFリカルド・ロドリゲス(24)、アタランタからナイジェリア代表MFフランク・ケシエ(20)、ポルトからポルトガル代表FWアンドレ・シウバ(21)、サンダーランドからFWファビオ・ボリーニ(26)、レバークーゼンからトルコ代表MFハカン・チャルハノール(23)、アタランタからDFアンドレア・コンティ(23)、ユベントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ(30)と既に8人の補強に成功している。

     さらに総仕上げとしてワールドクラスのFW獲得に動いているとされ、ここ数年の低迷で失望続きだったサポーターの熱狂も、日を重ねるごとに増しているという。新シーズンの本拠地サンシーロは毎試合、久々にロッソネロ(赤と黒)カラーで埋め尽くされそうだ。

    7/20(木) 19:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000152-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 17:39:53.61 _USER9
    明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が7月22日に県立カシマサッカースタジアムで行われ、鹿島アントラーズとセビージャFC(スペイン)が対戦した。試合は2-0で鹿島が勝利。試合後、鹿島のDF昌子源とMF土居聖真がゲームを振り返った。

    「失うものはなかったのでガンガンいってやろうと思ってた」と語る土居は、「(鈴木)優磨も(安部)裕葵もそういう感じだったと思う。その塊の3人が入った感じだったので、結果が出て良かったなと思います」と笑顔で話した。「(その雰囲気が)チームにはないけど、個々にあるって感じじゃないかな。俺も優磨もなかなかスタメンで出られないけど、歯を食いしばってなんとか結果を残そうって感じだった。俺は残せなかったけど、(鈴木は)残せたので良かったんじゃないかな」とチームメイトの2得点を喜んだ。

    昌子はスタジアムの雰囲気を高評価。「ちょっとしたことで『おお!』と湧く。これを僕らは求めていたんだろうし、なんで今日僕らがこういうサッカーをできたかって言うと、サポーターがああいう雰囲気を作ってくれたから。(選手とサポーター)どちらかがサボるとやっぱり僕らは勝てないし、ファミリーでやってきてることだと思うので。(ヴァンフォーレ)甲府、(ベガルタ)仙台と(ホーム戦が)続くので、これを2万いかなくてもやってほしいなと思う。できたら毎試合入ってほしいね、それを伝えたいなと思います」とファンのサポートを求めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000006-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 00:33:47.93 _USER9

    20170724-01642044-gekisaka-000-3-view[1]

    AFC U-23選手権予選の第3戦が23日、各地で行われ、グループJの2位で予選を終えた日本の本大会出場が決まった。

    40チームが4チームずつ10グループに分かれて行われた予選は、本大会の開催国である中国を除いて、各組1位の10チームと各組2位の成績上位5チームが本大会への出場権を獲得。
    この日、中国に1-2で敗れた日本はJ組2位となったが、開催国の中国がグループ1位となったため、各組2位の成績上位6チームに出場権が与えられることになり、日本はその枠に滑り込んだ。

    A組のスリランカが予選不参加となり、A組のみ3チームで争われたため、各組2位の成績上位チームはそれぞれのグループで最下位だったチームとの対戦結果を除外した成績で比較。
    日本は1勝1敗の勝ち点3、得失点差+1だったが、A組2位のイラン、D組2位のUAE、F組2位のミャンマー、G組2位の香港が日本の成績を上回らないことが決まり、日本の本大会出場が確定した。

    AFC U-23選手権は来年1月9~27日に中国で開催される。

    7/24(月) 0:24配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-01642044-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 06:28:50.91 _USER9

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-01860670-nksports-socc
    日刊スポーツ

    <メキシコリーグ:UNAM1-0パチューカ>◇前期◇第1節◇23日◇メキシコ市

     パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が足の違和感を訴えていたことを、アロンソ監督が明かした。

     同監督は本田が欠場したUNAM戦後の会見で、高地への順化にさらに時間が必要であり、実戦での起用に「2~3週間はかかる」と、見込みを語った。

     あくまで慎重な見立てだが、実戦デビューがこの通りのスケジュールとなれば、8月31日の大事なW杯アジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)を控える、日本代表にも大きな影響を与えることになりそうだ。

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    3: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 02:53:21.19
    日本人って何で海外で監督やれないの? 
      
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 17:38:41.32 _USER9

    20170723-01642024-gekisaka-000-1-view[1]

    日本代表FW久保裕也が所属するゲントは22日、ベールスホットとフレンドリーマッチを行い、3-2で勝利した。久保は前半20分に先制点を決めている。

     ゲントは27日に今季初の公式戦に臨み、ヨーロッパリーグ予選3回戦第1戦でアルタッハ(オーストリア)と対戦。30日にはリーグ開幕戦を迎え、シントトロイデンのホームに乗り込む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01642024-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 01:45:56.50 _USER9

    20170723-00000002-asahi-000-1-view[1]

     サッカー日本代表の本田圭佑さん(31)がプロデュースするサッカースクールなどが、恵まれない子どもたちにサッカー用品を贈る「サッカー支援プロジェクト」に乗り出し、20日と22日にカンボジアとタイで合わせて重さにして約400キロの用品を手渡した。
    特集:本田圭佑
     「ソルティーロ・ファミリア・サッカースクール」と三井不動産グループが共同で、日本で不要になったサッカー用品を集め、NPO法人「日本救援衣料センター」とともに、ウェアやシューズ、ボールを現地に届けた。
     20日は、カンボジア北西部のシエムレアプの小学校で子どもたちに用品を寄贈した後、ソルティーロのスタッフらが技術指導する「サッカークリニック」を実施。22日はタイの首都バンコク近郊にあるお寺と、バンコクの小学校の2カ所で同様に寄贈とクリニックをした。
     バンコク近郊のお寺にあるグラウンドには40人余りの子どもが集まりサッカーのクリニックや練習試合を楽しんだ後、寄贈されたウェアやシューズの中から好みのものを選んだ。ブルーのウェアを選んだ男の子は(12)は「かっこいいからこれにした。今日は楽しかった。将来はサッカー選手になりたい」と笑顔で話した。
     ソルティーロは日本国内の70校のほか、海外にもカンボジアの首都プノンペンに2校、中国の上海に3校があり、8月にはバンコクにも開校する予定。この縁もあり、プロジェクトの最初の開催地にカンボジアとタイを選んだという。
     ソルティーロでこのプロジェクトを担当する小林優さん(26)は「『サッカーを通じて夢を持つことの大切さを伝えたい』というのがスクールの理念。プロジェクトを今後も続け、子どもたちにとってもっといいものにできるように、いろんな可能性を探っていきたい」と話した。(バンコク=貝瀬秋彦)

    ‪
    http://www.asahi.com/articles/ASK7Q5H27K7QUHBI01G.html‬

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 08:53:18.05 _USER9
    昨年アジアに初上陸したマーケティング・コミュニケーションの祭典「Advertising Week」が、今年も東京で「アドバタイジングウィーク・アジア2017」として開催された。5月29日から6月1日の4日間、東京ミッドタウンには、ブランド、メディア、テクノロジーなど幅広いテーマを軸に世界から有数の経営者やCMOクラスのリーダーたちが集結。パートナー企業および団体数は昨年の50から64に増加し、約1万3000人が参加した。

    2016年7月20日、Jリーグの話題が日本経済新聞の1面トップを飾った。英国のスポーツライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」と17年から10年間の放映権契約を結んだのだ。契約金額は約2100億円、年200億円ほどの計算となり、Jリーグの年間収入は倍以上となった。14年にJリーグチェアマンに就任した村井満氏は「海外のインターネット配信事業者がJリーグの動きに注目してくれていた」と語る。Jリーグの存在感を引き上げた、村井氏がその戦略を披露した。

    選手の育成とブランディングの二つの切り口

    1993年に開幕したJリーグは、現在J1からJ3の3リーグを擁し、全国54クラブまで裾野を広げている。しかし近年は入場者数や関心度が軒並み下がり、2008年と12年を比較すると男女どの年代でも関心度がマイナスに。男性で40%ほどだった関心度は30%台に落ち込むなど、深刻な事態に直面していた。

    村井氏がチェアマンに就任したのは、このタイミングだった。同氏は高校時代にサッカー経験はあるものの、以降はリクルートに長く勤め、リクルートエージェント社長やリクルート本社執行役員を歴任し、同時に08年からJリーグ理事に就任。

    「14年1月にチェアマンに就任した際は、スポンサー収入や放映権料収入が下がり続け、優秀な選手は海外のリーグに移籍し、入場者数も減っていくという負のスパイラルが起きていました。収入が少ないから、次に向けた投資もできない。これが続くと、最終的に海外組さえも輩出できなくなるリスクがありました」

    現状を洗い出し、この負のスパイラルを正のスパイラルに転換するため、村井氏はJリーグの改革を二つの切り口に絞り込んだ。まず、将来を担う選手を育成し、Jリーグの魅力を高めること。そして、その魅力を広く伝えてブランディングすることだ。

    では、それらをどのような施策で実行するか。村井氏は、役員たちと寝ずの合宿を重ね、以下の五つの方向性を打ち立てた。

    1.魅力的なフットボール(育成・強化含む)

    2.デジタル技術の活用(露出アップ含む)

    3.スタジアムを核とした地域創生

    4.アジア戦略

    5.経営人材の育成

    「Jリーグ×キャプテン翼」のユーチューブ動画が大反響

    特にデジタル技術の活用に関しては、50以上のクラブそれぞれの経営課題が非常に多様な中、「デジタル化だけは唯一といっていい共通課題だった」と村井氏は振り返る。

    チェアマン就任後、村井氏は全国のクラブを全て訪問。各拠点の市長に面会し、さらにサポーターが集まる居酒屋まで回って話を聞いた。すると、デジタルエンジニアがいるクラブは一つもなかったという。つまり、例えばクラブの検索順位を上げるためにSEOを施すにも、親会社に頼まなくてはいけない。Eコマースのセキュリティーを堅牢にして安全にチケット販売や物販を行おうとしても、ニーズはあるのにそのすべがない。SNSやアプリに新しい技術が次々と登場していても、毎週の試合を遂行するのに精いっぱいで、取り入れられない。

    「それならば、われわれからの提案です。リーグ本部側で裏側を全て設計するので、あとは54クラブが簡単にデータを有効活用したり、静止画や動画をアップしてコミュニケーションを図ったりしてはいかがですか、と」。すると珍しく、関係者が全員一致で承認したという。

    まず、“なけなしのお金を投じて”推進したのは、J1リーグ18クラブのスタジアムへの「トラッキングシステム」の導入だ。ミサイルの追尾技術を使って、試合中の全選手とボール、レフェリーの動きを追うもので、選手の走行距離やスピードをはじめとしてさまざまなデータの取得を可能にした。これを15年のシーズンから実装し、毎試合ライブでトラッキングを開始した。

    これは当然、選手の育成と強化に大きく関係する。「あらゆる動きがデータで可視化されるので、選手にとっては受難の時代ですが、ビジネスの世界ではファクトを元にPDCAを回していくのは当たり前です。サッカーでも同じことができるようになりました」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 22:52:08.61 _USER9

    20170723-00010015-soccermzw-000-2-view[1]

    ドリームチームを独自に作成 世界選抜はブラジル勢4人を筆頭に“南米選抜”に


     現在の世界トップクラスの選手を集めた夢のオールスターゲームが行われた場合、勝つのは一体どちらのチームか――。英紙「テレグラフ」は、「世界選抜vs欧州選抜」というサッカー界のドリームチームを独自に選出している。

     記事では欧州とそれ以外に分けられ、それぞれベストイレブンに控え7人を加えた夢の選抜チームを作成している。

     欧州以外からなる「世界選抜チーム」に選ばれた最高の11人は、以下の通りだ。

    GK
    ケイラー・ナバス(コスタリカ)
    DF
    マルセロ(ブラジル)
    チアゴ・シウバ(ブラジル)
    ダニエウ・アウベス(ブラジル)
    ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ)
    MF
    アルトゥーロ・ビダル(チリ)
    ナビ・ケイタ(ギニア)
    アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン)
    FW
    ネイマール(ブラジル)
    リオネル・メッシ(アルゼンチン)
    ルイス・スアレス(ウルグアイ)

     前線はバルセロナの“MSNトリオ”が、そのまま選ばれた。サッカー王国ブラジルから最多4人が名を連ねるなど「南米強し」の印象だが、コスタリカからナバスとギニアからケイタが選出されている。

     控えはGKクラウディオ・ブラーボ(チリ)、DFエリック・バイリー(コートジボワール)、MFヤヤ・トゥーレ(コートジボワール)、MFフィリペ・コウチーニョ(ブラジル)、MFハメス・ロドリゲス(コロンビア)、FWアレクシス・サンチェス(チリ)、FWセルヒオ・アグエロ(アルゼンチン)という豪華過ぎるメンバーがバックアップとなった。

    欧州選抜は各国からバランス良く選出

     一方、「欧州選抜チーム」に名を連ねた11人は以下の通りだ。

    GK
    マヌエル・ノイアー(ドイツ)
    DF
    ダビド・アラバ(オーストリア)
    レオナルド・ボヌッチ(イタリア)
    セルヒオ・ラモス(スペイン)
    ジェローム・ボアテング(ドイツ)
    MF
    エンゴロ・カンテ(フランス)
    ルカ・モドリッチ(クロアチア)
    エデン・アザール(ベルギー)
    FW
    クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
    ギャレス・ベイル(ウェールズ)
    ロベルト・レバンドフスキ(ポーランド)

     ワールドカップ王者ドイツから2人が選ばれた以外は、各国からバランス良く選出されている。

     そして、控えはGKジャンルイジ・ブッフォン(イタリア)、DFジェラール・ピケ(スペイン)、DFジョルディ・アルバ(スペイン)、MFトニ・クロース(ドイツ)、MFポール・ポグバ(フランス)、FWアントワーヌ・グリーズマン(フランス)、FWハリー・ケイン(イングランド)と、サッカーゲームでしか実現しないようなスーパースター揃い踏みとなった。

     過去にはチャリティーマッチなどで実際に行われたこの夢の対戦だが、再び実現することはあるのだろうか。

    7/23(日) 21:32配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00010015-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日)13:16:53
    二週間後ワイ「やっぱいいや。めんどくさ」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 13:04:19.32 _USER9

    e6c36d50-476f-4214-a901-c86bde7ba9fb[1]

    先日発表された名古屋グランパスのチーム創立25周年記念ユニフォーム。

    リーグ開幕時のデザインを再現したユニフォームは、オールドファンにとって懐かしさを感じずにはいられないものとなった。

    そんな名古屋の記念ユニフォームが、英国紙からも評価を受けた!

    英国『Telegraph』が配信した「世界の中で最も美しい新作ユニフォーム15選」という記事で、取り上げられたのだ。

    記されていた評価は以下の通り。

    名古屋グランパスとその25周年記念ユニフォームは確実にカルト的な領域にある。
    トヨタ自動車を前身とするチームは1991年、翌年新たに設立されたJリーグに加入するのに合わせ名古屋グランパスへと姿を変えた。
    引退直前にあったギャリー・リネカーを獲得するために200万ポンド(当時のレートでおよそ3億円)もの大金を使い、そして当時のユニフォームが2017年になり新たに生まれ変わった。
    良い色であり、見事な山形紋(V字を逆さにした紋)であり、それにこのチームにはギャリー・リネカーだっていた。他に何を求めると言うのだろうか?

    リネカーが在籍していた当時のデザインを再現したという点が同紙の関心を寄せたようだ。

    http://qoly.jp/2017/07/21/nagoya-grampus-20170721-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 20:28:49.48 _USER9
    「レベルの差を感じた」にもかかわらず…。

    [Jリーグワールドチャレンジ2017]鹿島2-0セビージャ/7月22日/カシマ
     
     リーガ・エスパニョーラでは、いまやレアル・マドリー、バルセロナ、アトレティコ・マドリーの「3強」に次ぐ存在となっているセビージャと対戦した鹿島。Jリーグで首位を走るセレッソ大阪に3-1で快勝した強豪を、2-0で下している。
     
     試合後、大岩剛監督をはじめ何人かの選手が「レベルの差を感じた」と語ったように、セビージャにゲームを支配され続けた。しかし勝ったのは鹿島だ。では、なぜ劣勢を覆して白星を挙げることができたのか――。
     
     開幕前のセビージャとシーズン真っ只中の鹿島、というコンディションの差はもちろんあった。だが最大の要因は、前半の途中から鹿島が戦術を変更したことだ。
     
    「前からボールを取りに行く」試合前日の会見で大岩監督はそう語っていたが、序盤から思うようにプレスが掛からない。インサイドハーフのエベル・バネガとガンソのキープ力が予想以上に優れていたため、ボールの取りどころを失っていたのだ。
     
     そう見るや、35分過ぎあたりから徐々に重心を下げて、リトリートからカウンターを狙う形にシフト。結果的にこれが功を奏した。中盤の三竿健斗が「前半で足が止まりそうだった」と打ち明けたように、敵のボール回しへの対応でかなりの運動量を強いられており、同じやり方を続けていれば、スペースを使われて多くの決定機を作られていただろう。
     
     もちろん、粘り強い守備も特筆に値する。象徴的なのが、13分にセビージャのMFギド・ピサーロがDFの裏へ絶妙のパスを送った場面だ。スピードのあるホアキン・コレアが抜け出そうとした瞬間、素早く守備に戻ってピンチの芽を摘んだのは左ウイングのレアンドロだった。「守るときは全員で我慢して守る」という鹿島らしさが如実に表われたシーンだった。
     
     7人のメンバーチェンジが可能だったこともあり、選手交代も勝負の分かれ目となった。ハーフタイムでバネガ、61分でガンソを下げたセビージャは中盤での支配力が一気に低下。キャプテンを務めた昌子源は、「ふたりがいないと、まるで違うチームのようだった」とコメントしている。

    「クラブワールドカップの経験が活きた」

     一方の鹿島は、途中交代の安部裕葵と鈴木優磨の両FWが攻撃を活性化。安部の思い切りのいいドリブルが、鈴木の先制点を呼び込んだ。
     
     後半ロスタイムにダメ押し点を奪ったのも、交代出場のコンビだ。遠藤康の正確なCKにヘッドで合わせたのは、またしても鈴木だった。この場面でマークについていたボルハ・ラソ(ガンソに代わって出場)が、ほとんどゲームに入れていなかったとは対照的だ。
     
     昨年12月のクラブワールドカップでは、どちらかと言えば「勢い」で決勝まで駆け上がっていった鹿島。年間勝点3位から逆転でチャンピオンシップを制した流れに乗って、勝ち進んだ印象だった。
     
     だがこの試合で披露したのは、苦しい時間帯を耐え抜き、勝負どころでゴールを奪って勝利を手にするという、いわば鹿島らしい“したたかな”戦いぶりだ。公式戦ではないとはいえ、欧州の強豪を相手にそれが発揮できたところに、小さくない価値がある。
     
     試合後、昌子は「(クラブワールドカップ準決勝の)アトレティコ・ナシオナル戦で、前半に攻め込まれた経験が活きた」と語った。同様に、このセビージャ戦もクラブの財産になるはずだ。
     
     連覇を狙う鹿島にとって、腕試し以上の「収穫」を得た一戦になったのは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00028056-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 09:05:10.93 _USER9

    20170723-00000001-goal-000-2-view[1]

    ■ヴォルフスベルガーAC 0 - 2 レッドブル・ザルツブルク  

    29' ヤボ 
    90' 南野拓実

    http://www.bundesliga.at/de/spielbericht/bl1/20172018/1/4-50617/video/

    動画 試合ハイライト ORFテレビ
    http://sport.orf.at/video/segment/ODc4M2hqZDcyOTNrbWQxNDA5NzI0NA==

    ザルツブルクに所属するFW南野拓実が22日、リーグ開幕戦でゴールを挙げた。

    南野は今シーズン、カップ戦、チャンピオンズリーグ予選でゴールを挙げ、2試合連続得点中と好調をキープしてリーグ開幕戦に臨んだ。ヴォルフスブルガーとの敵地での開幕戦で南野はスタメンに名を連ねた。

    ザルツブルクは29分にラインホルト・ヤボのゴールで先制。さらに1点リードで迎えた終了間際の90分、2トップのコンビを組んだムナス・ダブールがドリブルでゴール前まで持ち込みキーパーとの一対一を迎えようかというところで、南野に横パス。

    これを難なく右足で沈めて、ダメ押し弾を挙げた。試合はこのまま2-0でザルツブルクが勝利し、開幕戦を白星で飾っている。

    南野は今シーズン早くも3点目。好調をキープした状態で26日にはチャンピオンズリーグ予選3回戦でリエカ戦に臨む。4戦連発の期待がかかるところだ。

    7/23(日) 8:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000001-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 17:26:48.82 _USER9

    20170722-00010004-abema-000-1-view[2]

    「Jでは対戦できないレベル」を体感。

    [Jリーグワールドチャレンジ2017]鹿島 2-0 セビージャ/7月22日/カシマ
     
     昨シーズンのリーガ・エスパニョーラで4位に入った強豪セビージャを2-0で下した鹿島。だが、前半は一方的にボールを支配されるなど、劣勢を強いられた時間帯も多かった。
     
    「前半はチンチンにされた。あのまま後半にいっていたら、ボコボコにされていたと思う」
     
     そう振り返ったのは、ダブルボランチの一角で先発した三竿健斗だ。絶えずボールを回されていたため、前半で足が止まりかけていたという。「セビージャがメンバーを代えてくれたので持ち直せた」と吐露している。
     
     手を焼いたのが、エベル・バネガとガンソの両インサイドハーフへの対応だ。「ポジショニングが素晴らしかった。前から(プレスに)行きづらい位置でボールを受けるし、取りに行けば空いたスペースを使われる。レベルの差を感じた」
     
     卓越したテクニックを持つアルゼンチンとブラジルの両司令塔と対峙し、感じたのは世界との小さくない差だ。とりわけガンソに対しては、「Jリーグでは(あのレベルの選手とは)対戦できない。懐が深くて、どちらに動くかわからなかった」と、クオリティーの高さを肌で感じたようだ。
     
     もちろん収穫もあった。「徐々に慣れてきて、ボールを奪えた時もあった。日頃から(ガンソのような選手)と対戦できればいいけど、それは難しいので、今日の試合をイメージしながら練習に取り組みたい」
     
     そう決意を語った三竿。今シーズンは植田直通が故障の際にCBを務めるなど出場機会を一気に増やしている21歳にとって、この一戦がさらなる飛躍のきっかけになるかもしれない。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00028048-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 22:53:56.91 _USER9

    20170720-00010009-soccermzw-000-1-view[1]

    ■リーガMXは米MLSよりも競争力が高く、「北米最強リーグ」と米誌は評価
     
    日本代表FW本田圭佑が移籍したパチューカの所属するメキシコ1部リーガMXは21日に開幕を迎える。日本で馴染みの薄いメキシコリーグのレベルはどれほどなのか、
    そして、欧州リーグに通ずる道は存在するのか。米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」が特集している。

    記事では、リーガMXを「北米最強リーグ」と定義している。

    同じ北米には米メジャーリーグサッカー(MLS)があり、ニューヨーク・シティFCの元イタリア代表MFアンドレア・ピルロらかつて欧州で活躍した名手が数多く活躍している。
    しかし、同誌は「CONCACAFチャンピオンズリーグにおいては、リーガMXはMLSよりも競争力で優位性を維持している」と分析している。

    さらに、「圧倒的な選手層を誇り、欧州も注視しているリーグ」と評価し、欧州リーグのスカウトも目を光らせていると紹介。
    実際、今季開幕前に強豪ティグレスからアルゼンチン代表MFグイド・ピサロが移籍金530万ユーロ(約6億9000万円)でスペインのセビージャに移籍し、
    本田が加入したパチューカからはメキシコ代表FWイルビング・ロサーノがオランダの強豪PSVへと旅立った。

    ■米国での人気も上昇。知名度を高める好機か
     
    また、欧州やその他の外国籍のタレントを引きつけるという意味でも、魅力的なリーグであるようだ。

    2年前、マルセイユからティグレスに加入したフランス代表FWアンドレ=ピエール・ジニャクは81試合で53ゴールを獲得。
    昨年6月の欧州選手権ではレアル・マドリードFWカリム・ベンゼマの待望論が根強いなか、ジニャクがメンバー入りし、チームは大会準優勝を果たした。

    ACミランで3年半、10番を背負った本田もフリーエージェントとしてやって来たことにも触れられている。

    メキシコリーグは、アメリカでの人気を年々高めている。昨季最終戦のチーバス対ティグレス戦はアメリカで視聴者およそ300万人を記録。
    スペイン語を母国語とする移民から大きな反響があるという。

    オランダに移籍したロサーノの後釜として期待されている本田にとっても、知名度を高めるチャンスかもしれない。
    欧州リーグのスカウトが目を光らせるメキシコで活躍次第では、再び欧州リーグへの道が開く可能性も残っていると言えそうだ。

    7/20(木) 16:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00010009-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 17:44:06.92 _USER9

    20170721-01859382-nksports-000-2-view[1]

    J2松本山雅は21日、昨季J1ヴァンフォーレ甲府に所属していたFWダビ(33)を獲得したと発表した。

     ダビはクラブを通じ「自分のベストを出してチームに貢献したいと思います。J1昇格という目標をサポーターと共に成し得ましょう。サポーターの力が僕の力にもなりますので、応援をよろしくお願いいたします」とコメントした。

     昨季は甲府でリーグ戦10試合に出場し1得点。07年から2年間は札幌、09年に名古屋、13年から鹿島で3年間プレーするなどJ1リーグ戦通算124試合で47得点、J2リーグ戦通算77試合で49得点。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01859382-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 14:33:51.97 _USER9

    20170722-00028005-sdigestw-000-4-view[1]

    7/22(土) 13:16配信

    SOCCER DIGEST Web
    サッカー界に衝撃!「好きなスポーツ選手TOP10」にひとりもランクインせず。最上位は本田でも香川でもなく…

    好きなスポーツ選手の1位はイチロー(右)。香川(左)は10位以内にランクインできなかった。(C)Getty Images

    サッカー選手で最上位だったのはあのレジェンド。

     様々な世論調査を行なう一般社団法人中央調査社が、「第25回人気スポーツ調査」の結果を公表した。
     
     20歳以上の男女1251人を対象としたこの調査で1位に輝いたのは、メジャーリーグのマーリンズでプレーするイチローだ。全体の約17パーセントにあたる155票を獲得し、2年連続のトップに立った。
     
     プロテニスプレーヤーの錦織圭が次点(119票)、4月に現役を引退したフィギュアスケートの浅田真央が3位(69票)で続いている。
     
     サッカー界にとって衝撃だったのは、トップテンにひとりもランクインしなかったという事実だ。男性の投票のみをカウントしたランキングでは、10位タイ(7票)で香川真司(ドルトムント)と三浦知良(横浜FC)のふたりが何とか滑り込んでいる。
     
    “キングカズ”は、女性票のみのランキングでも5票を得て10位タイに。計12票を集めて、フットボーラーでは最上位の12位に名を連ねた。
     
     ちなみに「好きなスポーツ」では、1996年以来トップを維持している野球が1位を死守。一方サッカーは、大相撲に抜かれて7年ぶりに3位に後退した。
     
     ただ、この調査は60代や70代が多く回答している一方で、子供やティーンエージャーは対象外。もし、若い世代を含めて調査をしていれば、まったく違った結果になっていたかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00028005-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 00:29:53.62 _USER9
    「言うなれば“モーニングコール”だ」。

    [明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017]鹿島2-0セビージャ/7月22日/カシマ

    ヨーロッパリーグ3連覇の強豪セビージャが、プレシーズンマッチとはいえ、鹿島アントラーズに苦杯を舐めた。
    セビージャの地元紙『estadiodeportivo』は驚きと皮肉を込めて、0-2で敗れたゲーム内容を速報した。
     
    「言うなれば“モーニングコール”だ。セビージャは目が覚めただろう。
    少なくとも4回はあったビッグチャンスを決め切れず、一方で守備陣は不甲斐なく2失点を許した。クラブワールドカップ決勝で、
    レアル・マドリーを追い詰めた相手だということを忘れていたのではないか。
    序盤はカシマの素晴らしいハイプレッシャーの前に自由を奪われ、3本とパスを繋がせてもらえなかったのだから」
     
    それでも前半のゲームを支配していたのは明らかにセビージャだった。
    「守護神のダビド・ソリアがボールにタッチすることはほとんどなく、ガンソやエネル・バネガ、ギド・ピサーロが中盤を支配した」としたが、
    「それでもカシマの組織立った堅陣をなかなか破れず、好機では(GKの)ヒトシ・ソガハタの高い集中力に阻まれた」と記した。
     
    後半のセビージャは矢継ぎ早に選手を投入し、7つの交代枠をすべて使い切った。「いいテストにはなったが攻守に噛み合わなくなり、
    カシマの攻勢を許す展開となった」とし、72分の失点シーンを描写。

    「まさに目も当てられない破綻ぶり。ヒロキ・アベに中央を切り裂かれ、ユウマ・スズキに難なく蹴り込まれた。
    この時間帯、とりわけ酷かったのが中盤センターのステベン・エヌゾンジ。彼はいったいどこにいたのだろう?」と書き綴った。
     
    セビージャは85分にベン・イェデルが決定打を放つもGK曽ケ端準に再び阻まれ、逆にアディショナルタイム、CKから鈴木優磨に頭で2点目を決められ、万事休す。
    同紙は「キックオフからの60分間でゲームを決め切れなかった。目を覚まさないセビージャに、カシマが天罰を与えたのだ」と辛口の評価を下した。

    8月中旬のチャンピオンズ・リーグ予選プレーオフを控えるチームに、発破をかけた格好だ。
     
    7/23(日) 0:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00028039-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 22:08:15.06 _USER9

    no title


    リーガ・エスパニョーラ(スペイン1部)の16~17年シーズン日程が21日に発表された。8月19~20日に行われる開幕節で、MF柴崎岳(25)が加入したヘタフェはアウェーでビルバオと対戦。第4節(9月17日前後)にホームでバルセロナ、第8節(10月15日前後)にホームでレアル・マドリードと対戦する。

     MF乾貴士(29)のエイバルは開幕節でアウェーでマラガと対戦。バルセロナとRマドリードが激突するクラシコは、第17節(12月20日前後)と第36節(来年5月6日前後)に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000165-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 23:50:11.10 _USER9

    20170721-00615859-soccerk-000-1-view[1]

    ネイマールの去就決まるまでバルサ他選手の移籍交渉中断
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/712047/
    2017年07月22日 16時30分

     スペイン1部バルセロナが大揺れだ。地元紙「スポルト」によると、所属するブラジル代表FWネイマール(25=顔写真)のフランス1部パリ・サンジェルマン(SG)移籍問題で、バルセロナは去就が確定するまで他の移籍交渉を一時中断するという。仮に退団となれば、今季のチーム構想は大幅な変更を余儀なくされ、新たな選手獲得に動かなければならないからだ。

     また、バルセロナのジョゼップ・バルトメウ会長(54)は「彼は市場に出ていない。我々は(昨年10月に)彼と4年契約を結んでいる」と移籍報道を否定。「ファイナンシャル・フェアプレーを無視すればオファーは可能だが、順守するなら不可能だ」と発言し、クラブ収入を上回る支出を禁止した欧州サッカー連盟(UEFA)の規約を盾にパリSGに警告した。

     一方、フランス紙「レキップ」は、パリSGのウナイ・エメリ監督(45)が、ネイマールの移籍について「世界で5本の指に入る選手を必要としている。チームが欧州の頂点に立つためにはそういったレベルの選手が必要だ」とコメントしたと報じた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 22:01:27.36 _USER9
     ここまで10人の新戦力を獲得する大型補強で話題を呼んでいるミランが7月22日、中国で開催されているインターナショナル・チャンピオンズカップでバイエルンを4-0で撃破した。
     
     ミランは14分、新戦力のケシエ(←アタランタ)がこぼれ球を滑り込みながら押し込んで先制点。さらにCFに起用された19歳の逸材クトローネが、ここから2ゴールを奪う。25分にロドリゲスのFKからヘディングシュートを決めると、42分にはボナベントゥーラのクロスを足で押し込んだ。
     
     後半頭からは、合流が遅れていたコンティ(←アタランタ)、ビグリア(←ラツィオ)、A・シウバ(←ポルト)が相次いで新天地デビュー。さらに62分にはユベントスから驚きの電撃移籍を果たしたボヌッチもピッチに送り出された。
     
     後半はハメスなどが入ったバイエルンがポゼッションを支配し、ミランは耐える時間が続いたが、85分に途中出場した新戦力チャルハノール(←レバークーゼン)が左サイドからカットインし、右足で強烈なミドルを突き刺して決定的な4点目。このまま大勝した。
     
     ミランは4-3-3システムでスタートしたが、78分からはボヌッチをリベロに置く3-5-2に変更。新戦力と新たなフォーメーションを試す実り多きテストマッチなった。
     
     ミランは中国ツアーをこれで切り上げ、クラヨーバ(ルーマニア)とのヨーロッパリーグ予選3回戦に向けて調整する。アウェーの第1レグは7月28日、ホームの第2レグは8月3日だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00028027-sdigestw-socc




    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 09:45:19.04 _USER9

    no title

     【パチューカ(メキシコ)21日=八反誠】パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が“チーム本田”を結成しメキシコでの成功をつかみ取る。自身の「専属分析官」と「個人アシスタント」で編成。クラブも認め、行動をともにしている。成功は準備で決まるという信念が、新天地でも早くも形となっている。

     多くのクラブに、細かいデータに基づきプレーの質や効果を解析する分析担当はいる。しかし、1人の選手が専属で起用するのは極めて異例。本田が「専属分析官」と呼ぶ白石尚久さん(41)は、バルセロナのスクールコーチやスペイン4部でコーチも務めた。スペイン語も堪能で、今年3月から行動をともにする。目標に、欧州1部の監督就任とCL優勝を掲げるなど、思考も本田に近い。

     同様に本田が「個人アシスタント」と定義するのは、JFLの佐川印刷SCでプレー経験のあるアルゼンチン人のフェリックスさん(29)。スペイン語と英語が堪能で18日の入団会見では通訳も務めた。語学の先生役に加え、現場レベルのさまざまな事柄に対応する。

     本田はJ1名古屋時代、プロ2年目でサッカーに集中するため個人マネジャーを雇った。今回も同じやり方だが、メキシコ・アスの電子版は「本田は自身のトレーナー、通訳を引き連れてやって来た」と驚きを持って伝えた。実際は2人の役割は、この報道よりさらに幅広い。“チーム本田”が成功の鍵を握る。

    7/23(日) 9:31配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01860230-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 20:21:27.44 _USER9
    セレッソ大阪に所属するMF関口訓充は、このほどTwitter上で嬉しい出来事があったようだ。

     妻子持ちの関口だが、実はNMB48に所属する山本彩さんの大ファン。

     そのことについては以前から公言しており、サポーターから写真集をプレゼントしてもらったことも。

     そんな関口は19日、週末から再開されるJリーグに向けてチームメイトとの決起集会に参加。その直前には少し時間があったようで、仲間と一緒にNMB48のグッズショップを訪れたようだ。

     Tシャツを購入するなどワクワクを抑えられなかった関口。しかしこの後、もっと嬉しい出来事が起こったのだ!

     なんと、“さや姉”こと山本さんからTwitterで直接リプライが届いたのだ。

     憧れのアイドルから「突然すみません。いつもありがとうございます。中々無いと思いますが、今度お時間ある時、劇場公演、コンサートにも是非」と劇場やコンサートに誘われた関口は、「今度時間見つけて劇場やコンサートにも参戦しますね!!」と返信。

     また、スタジアムにも足を運ぶよう提案し、その際は「48」の背番号がついたユニフォームをプレゼントすると約束したのだった。

     2週間のサマーブレイクに入っているJ1リーグ。しかし、浦和レッズがスルガ銀行チャンピオンシップに出場する関係で、C大阪対浦和の試合は1週前倒しで開催される。注目の一戦は22日(土)の午後7時キックオフとなる。

    7/21(金) 17:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615908-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 20:35:12.36 _USER9

    20170722-00010004-abema-000-1-view[2]

    [7.22 Jリーグワールドチャレンジ 鹿島2-0セビージャ カシマ] 
      
     らしい粘り勝ちだった。明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017で昨季リーガ・エスパニョーラ4位のセビージャと対戦した鹿島アントラーズは途中出場のFW鈴木優磨が2ゴールを決め、2-0で勝利。前半はほぼセビージャのペースだったが、後半に入ると、徐々に鹿島が流れを引き寄せ、運動量の落ち始めたセビージャ相手に効率よく得点を重ねた。

     大岩剛監督は試合後のフラッシュインタビューで「セビージャさんはすごく強くて、振り回されたが、選手が最後までがんばってくれた。粘り強く戦えたことが収穫」と指摘。前半のシュート数は2本対11本。ボール支配率でも33%対67%と圧倒されたが、最後のところでゴールを許さず、後半のチャンスを確実にものにした。

     後半17分に同時投入された鈴木、FW安部裕葵、MF土居聖真の3枚がリズムを変えた。後半27分には安部が中央をドリブルで駆け上がり、2人をかわしてPA内に進入。GKを引き付けて横に流したボールを鈴木が左足で流し込んだ。「あれがFWにとって理想の形のゴールだと思っている。(安部)裕葵に感謝したい」と語った鈴木は後半アディショナルタイムにもMF遠藤康の左CKからヘディングで追加点。「絶対に点を取って勝とうと決めていたので、勝てて良かった」と胸を張った。

     昨季までセルタを率い、今季からセビージャの監督に就任したエドゥアルド・ベリッソ新監督は「前半は非常に良かったが、後半は鹿島がより効率よくサッカーを進めた」と振り返り、鹿島については「ハードな戦いをするチームという印象」とコメント。まだシーズン前の準備段階とはいえ、「前半は我々がボールを持ってチャンスをつくれたが、その後は流れが彼らに移った」と悔しさを隠さなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-01642004-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土)14:21:44
    監督トルシエ
    GK川口
    MF武田、中山ゴン
    FD小野伸二、三浦知良
    ベンチ本田圭佑

    とりあえずこの辺は確定

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 17:57:12.56 _USER9
     ラ・リーガのアンバサダーを勤める元スペイン代表のフェルナンド・モリエンテス氏が来日し、JFAハウスを表敬訪問した。
    Jリーグの村井満チェアマンや原博実副理事長とともに会見に出席。
    モリエンテス氏は22日にカシマスタジアムで行うワールドチャレンジ2017の鹿島アントラーズ対セビージャを観戦する。

    Jリーグの印象について問われたモリエンテス氏は、「あまりスペインでJリーグを見ることは出来ないが、
    前回のクラブW杯の鹿島のように今後強いクラブが出てきて、スペインでも日本のクラブが注目されるように願っている」。

    スペインで日本人選手がプレーしていることについても、「エイバルでプレーするイヌイ(乾貴士)はスペインでもとても注目されている。
    昨季はいいプレーをしていた。イヌイ以外ではヘタフェに加入することになったガク(柴崎岳)にも注目している。彼も昨季の経験があるので、活躍してくれると思う」と好意的に語った。
     
    また原副理事長との会話の中で、15年経った今でも物議を醸す2002年のW杯にスペイン代表として出場した際の準々決勝韓国代表戦(※)に話が及んだことを明かし、
    「その試合についてはとてもよく覚えている。落胆の思いだった。プロ選手として、個人的にもとても意味のある試合だった。韓国に負けてセミファイナルを戦う日本に来れないことは非常に残念だった。
    苦い試合だがとてもよく覚えている。その試合に関しては審判も非常に大きな役割を果たしたと思うが、非常によく覚えている」と口惜しそうに話した。

    鹿島には明日21日より入る予定。「いろいろなイベントに参加したい。パートナーシップを結んだ国に実際に出向いて、メディアやファンと触れ合うことが大事だと思っている。
    試合はプレシーズンなので難しいが、ラ・リーガとしてはとても重要な試合だと位置づけている。今後もこのような繋がりが増えることを願っている」と力説した。

    >>2002年6月22日、光州W杯スタジアムで行われたW杯準々決勝スペイン対韓国戦。試合は0-0から突入したPK戦を韓国が5-3で制して4強に勝ち上がった。
    しかし試合中から“誤審”と思われる判定が相次ぎ、特にモリエンテス氏のゴールがノーゴールと判定された場面は「世紀の誤審」と言われている。

    ゲキサカ 7/20(木) 16:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01641939-gekisaka-socc

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